概要
日常の隙間に隠れた、少し不思議な事件を綴った短編集。
神保町の路地裏にひっそりと佇む『喫茶Campanule(カンパニュール)』。
……の上に事務所を構える”何でも屋”の青年、九重 維月(ココノエ イツキ)。
彼のもとには、今日も一風変わった相談事が持ち込まれる。
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お目に留めて頂きありがとうございます。
本作は現在非公開で執筆しているお話の短編集になります。
数年ぶりに創作を再開したので、読みづらい部分もあるかと思いますが、お楽しみいただければ幸いです
また、ご意見・ご感想などがございましたら、どんな文章でも構いませんので、伝えてくださると嬉しいです。
今後の励みになりますので、どうぞよろしくお願い致します。
雨音 いすず
◇X(旧Twitter):https://x.com/isuzu_amane
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