第一話 300年後の世界への応援コメント
観測者、クールかつ強いですね。ですが色々と謎のある印象が強いです。観測、ときくと神の目線に立っているのかと思いきや、バリバリ干渉していますし。彼は一体?
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
観測者さんはその名の通り昔は神目線で干渉はしていませんでした。
そこら辺は後半で明らかになります!
ぜひ観測者とミジュの特殊な関係がどう変わっていくのか、見届けていただけると幸いです<m(__)m>
第一話 300年後の世界への応援コメント
テクノロジーチックな魔法戦闘がなかなか目新しくて面白いです!戦闘描写もテンポが良く疾走感があってのめり込んじゃいます!!
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
面白いと言っていただき嬉しいです(*'▽')
ぜひ観測者とミジュの特殊な関係がどう変わっていくのか、見届けていただけると幸いです<m(__)m>
プロローグ 狂気少女と最初の指導への応援コメント
コメントから辿ってやってきました。
いきなりの世紀末感からの、狂気的戦闘からの「指導」開始の切り替えがスマート。
こう言うゾクゾクするような流れ、好きです。
合間、合間に最後まで読んで行きます。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
ゾクゾクするような流れが好きだと言っていただき嬉しいです(*'▽')
ぜひ観測者とミジュの特殊な関係がどう変わっていくのか、見届けていただけると幸いです<m(__)m>
第二十四話 愛の指導への応援コメント
こちらも指導完了ですね。
ようやく収まるべきところに収まったという感じでしょうか。
作者からの返信
はい! ミジュの指導も完了です( *´艸`)
やっと、戦いも終わりましたね!
プロローグ 狂気少女と最初の指導への応援コメント
はじめまして!
コメント欄から来ましたm(_ _)m
プロローグだけでもしっかり作り込まれていることが分かります!
ホラー作品も読ませて頂きましたが、そちらとはベクトルが異なり………語彙力、文章力の引き出しに脱帽です!
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
ホラー作品に続けてこちらまで読んでいただき嬉しいです(*'▽')!
ぜひ観測者とミジュの特殊な関係がどう変わっていくのか、見届けていただけると幸いです<m(__)m>
編集済
第二話 狂気少女の二度目の指導への応援コメント
あはは! お料理も得意なのか、観測者さんは。さすがだ。
と思ったら、まさかの飯マズでしたか(๑˃̵ᴗ˂̵)
2人の人間みの溢れる回でしたね!
作者からの返信
観測者さんは料理できないようです笑
なんで調味料は計算できないんでしょうねw
ぜひ観測者とミジュの特殊な関係がどう変わっていくのか、見届けていただけると幸いです<m(__)m>
第一話 300年後の世界への応援コメント
観測者さん、クールというか硬く平坦なのにとんがってるというか。ツヨツヨキャラ、いいですね!
そしてチーズの焼ける匂いには♪
作者からの返信
続けて読んでいただきありがとうございます!!
序盤はつよつよキャラですねw
観測者さんはグラタンが食べたかったようです笑
第一話 300年後の世界への応援コメント
読み返しにきました!
第〜世代という書き方が、新しくて面白いな、と思いました。
他にも、今までの『異世界ファンタジー』作品では見ない言葉がたくさんあり、いい意味で期待を裏切られました。
厨二病心を揺すぶる文面がとてもかっこよかったです!!
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
いい意味で期待を裏切られたというお言葉が嬉しかったです(*'▽')!
ぜひ観測者とミジュの特殊な関係がどう変わっていくのか、見届けていただけると幸いです<m(__)m>
第二話 狂気少女の二度目の指導への応援コメント
拙作を読んでいただき、ありがとうございます。
私のほうも読みにまいりました。
プロローグ〜2話まで読みましたが、主人公の「観測者」の圧倒的な強さと、バックに流れる世界観、それにミジュのキャラクターがキャッチーなので、引き込まれました。
主人公とミジュの関係が今後どうなっていくのか気になります。
引き続き読ませていただきます。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
嬉しいお言葉ありがとうございます!!
ぜひ観測者とミジュの特殊な関係がどう変わっていくのか、見届けていただけると幸いです<m(__)m>
第二話 狂気少女の二度目の指導への応援コメント
確かに、この観測者とミジュの関係は、ちょっと面白い関係ですよね。
破壊兵器としてのミジュ
17歳の少女としてのミジュ
そして、観測者のなんとも言えない優しさ。
見守っていきます。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
壊れているミジュを自分に重ねて指導を決意した観測者との特殊な関係が築いていきます(*'▽')!
ぜひ二人の関係を見届けていただけると幸いです<m(__)m>
編集済
第二話 狂気少女の二度目の指導への応援コメント
拙作を読みに来ていただきありがとうございました。ここまで読んで、バトル描写のスピード感と迫力に圧倒されました。まだ、謎だらけですが、続きが楽しみです。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
バトル描写を褒めていただき嬉しいです(*'▽')!
ぜひ観測者とミジュの特殊な関係がどう変わっていくのか、見届けていただけると幸いです<m(__)m>
プロローグ 狂気少女と最初の指導への応援コメント
はじめまして!コメントから飛んできました!狂気的な少女と観測者が出てきて惹き込まれてしまいました!ミジュが可愛い!だけど危うい!作り込まれた世界観にこの世界はどうなってる?と興味が湧きます。
ただ、敵を倒すのではなく、指導すると言うテーマが面白いと感じました。
ゾクゾクする作品!
執筆頑張ってください!応援してます!
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
ミジュを可愛いと言っていただき嬉しいです(*'▽')!
ぜひ観測者とミジュの特殊な関係がどう変わっていくのか、見届けていただけると幸いです<m(__)m>
第十四話 届かない手への応援コメント
ミジュちゃんの女の子になりたいという願い。
グッと心に来ました!
ドゼさんの受理して、二人で幸せになってもらいたいのに!
離れ離れだなんて……!
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
心に届いて嬉しいです(*'▽')!
無情にも離れ離れになってしまいましたね(´;ω;`)
第一話 300年後の世界への応援コメント
圧倒的な表現力でキャラクターの魅力が伝わりますね。
素晴らしいです!
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
褒めていただき嬉しいです(*'▽')
ぜひ観測者とミジュの特殊な関係がどう変わっていくのか、見届けていただけると幸いです<m(__)m>
第十話 例え無かったことになってもへの応援コメント
こんばんは!
寝る前にとっても素敵な話を読ませてもらいました〜☆
最&高です🎶
>調理室を満たすのは、香ばしいチーズの焼ける匂いと、 濃厚なホワイトソースの蒸気
ここの部分、凄くお腹すいちゃう(笑)
夜ご飯食べたのに(^_^;)
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
寝る前に飯テロですみません笑
最高と言ってもらえて嬉しいです(*'▽')!
第十三話 予想外の敵への応援コメント
ドゼさんの圧勝だなーと読んでいたら!
ミジュちゃんが……!
その上教皇が出てくるなんて。
ドゼさんがどんな選択をするのか。
次回が楽しみです!
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
調子に乗っているとこうなりますよね笑
ぜひ最後まで見届けていただけると幸いです<m(__)m>
第七話 新たな仲間は進化系への応援コメント
企画から,読み返しに来ました。
ここまで一気読みしました。
魔法と兵器が合体したような設定が、ワクワクします。
格納庫やばいですね!
★をおいていきますね。
エピローグ 指導はこれからもへの応援コメント
完結お疲れ様でした。
何んと言うかかなり個性的な作品だと思いました。
ドSすぎる指導に「ええっーー!!」となったりして面白かったです。
ありきたりの展開には飽きているので、この作品は楽しかったです。ありがとうございました。
作者からの返信
最後まで読んでいただきありがとうございます!!
個性的と言っていただけて嬉しいです(*'▽')!
こちらこそ、ここまでお付き合いいただきありがとうございました<m(__)m>!!
第三話 増える生徒たちへの応援コメント
企画から参りました!
観測者が良すぎる!うんうん。このドSめぇと思い。
幸せにしたいは殺し文句過ぎてニヨニヨしてしまいました。
まだ少ししか読めていませんが、引きづりこまれるような世界観が素敵です。
時間かけて読ませていただければと思っています。
ではでは~☆
作者からの返信
続けて読んでいただきありがとうございます!!
ドSに寛容でありがたいです笑
幸せにしたいはみんなからズルいと言われまくってますw
私も奇怪人さまの作品を引き続き追わせていただきますね!
プロローグ 狂気少女と最初の指導への応援コメント
狂気な少女と、世界観の設定……そして引き込まれる語彙力……
物語の進行と雰囲気が目に浮かんで見えるのですごいです!
今後の観測者さんとミジュちゃん?? の展開が面白そうですねぇ
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
文章が映像化できているようで嬉しいです(*'▽')!
ぜひ観測者とミジュの特殊な関係がどう変わっていくのか、見届けていただけると幸いです<m(__)m>
第一話 300年後の世界への応援コメント
観測者の演算による魔法破壊がプロローグより、さらに洗練されていますね。
強いだけでない存在と言うのが伝わってきました。
世代でのスペック差とか、非常に大好きです。
お星さまを置いて、フォローしたうえで、じっくり拝読させていただきます。
よろしくお願いします。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
好きと言ってもらえてとても嬉しいです(*'▽')!
お星さまとフォローもありがとうございます!
ぜひ観測者とミジュの特殊な関係がどう変わっていくのか、見届けていただけると幸いです<m(__)m>
プロローグ 狂気少女と最初の指導への応援コメント
こちらの作品に訪れていただきありがとうございます。
さっそく読み返しにまいりました!
戦闘描写と心理描写が絡み合って、読みごたえがありますね。
特に、独房の描写が好きです。
世界観のスケールも広がりがあり、とても面白そうだと感じました。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
独房の指導シーンを受け入れてくださり嬉しいです(*'▽')!
ぜひ観測者とミジュの特殊な関係がどう変わっていくのか、見届けていただけると幸いです<m(__)m>
編集済
エピローグ 指導はこれからもへの応援コメント
完結おめでとうございます。
最後は完全に立場が逆転していましたね。指導をしていたつもりが、自分が叱られる立場になっていました。
とは言え、やはり腹に一物を持つのがドゼ。ほだされるだけではなく、全てを詳らかにすることはない。
ただ、最後の一文は人として生きるゆえの宿命だとも思えました。彼女たちは、兵器からいずれ死ぬ人間となったのですね。
指導の過程を大変楽しませていただきました。
作者からの返信
最後まで読んでいただきありがとうございます!!
素敵なレビューコメントまでくださり嬉しいです(*'▽')!
確かに完全に立場が逆転w
おお! 最後の一文の真意に気づいてくれた人は初めてです!
そうなんです! ドゼは自分がもう一度、自分が孤独な王になろうとも、彼女たちを兵器から人間に、進化ではなく退化させる道を選んだんです。
楽しんで頂けたとの言葉嬉しいです!
ここまでお付き合いいただきありがとうございました<m(__)m>!!
エピローグ 指導はこれからもへの応援コメント
完結お疲れ様でした。
ハードな世界観と、独特な設定を活かしたバトル描写がとても魅力的で、面白かったです!
次回作も期待してます!
作者からの返信
最後まで読んでいただきありがとうございます!!
ハードな世界観に最後までお付き合いくださりありがとうございました<m(__)m>!!
私も致死率100%の物件の続きを楽しみにしています(*'▽')!!
第十二話 何度だって何度だってへの応援コメント
>大切な人を失うことを怖がるドゼのために、あたしはあたしを守らなきゃいけない。
ミジュちゃん、賢いですね。
こういう思考回路って、できない人もいるし、難しい人もいると思うんです。
それでもドゼさんのために、自分を守ろうとする姿勢にハッとしました。
大切な村が破壊されたドゼさん。
きっと心を抉られるような気持ちですよね。
ミジュちゃんに、しっかり癒されてもらいたいです。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
ミジュは言葉通りに理解するタイプの子ですね(*'▽')!
まぁドゼの指導のおかげでもあるのですが、ドゼを癒せるのはミジュだけですね!
エピローグ 指導はこれからもへの応援コメント
むつきるーくさん。完結おめでとうございます。そしてお疲れ様でございました。これだけの大作、さぞご苦労も多かったと思います。いや、すごいっすよ。ほんとに。
世界観が壮大で、冗長にならないストーリー展開もお見事、バトルシーンも臨場感があって大迫力。そしてなによりキャラ造形がいい。特にミジュのキャラの変遷はとても愛らしく、読者として深く感情移入してしまいました。
最後の一文は、まあ、そうなりますよね。ドゼには永遠の命があるわけですが、ミジュらは限りある命。精一杯幸せに生を全うして欲しいものです。
大変良い作品を読ませて頂き、ありがとうございました。
作者からの返信
最後まで読んでいただきありがとうございます!!
素敵なレビューコメントまでありがとうございました<m(__)m>!!
そんなに褒めていただけると空まで舞い上がっちゃう笑
ミジュを気に入っていただいて凄く嬉しいです(*'▽')!
やっぱりメインヒロインが好かれないと台無しですからね!
最後の一文が物議をかもしている笑
でも仰る通り、精いっぱい幸せに生きていくと思います(*'▽')!
こちらこそ、ここまでお付き合いいただきありがとうございました<m(__)m>!!
エピローグ 指導はこれからもへの応援コメント
おはようございます。お邪魔しております。
祝・完結!
ミジュさんが色々な意味で目覚めていく過程が印象的でした(笑)
けど、最後の一文がとても印象的で……彼、彼女達の行く先は、単純な「幸せ」、「おめでとう」で終わらないのですね。
どきどきしたり、はらはらしたり、切なさと不穏を愛が繋ぎとめるような、素敵な読書時間をありがとうございます!
作者からの返信
最後まで読んでいただきありがとうございます!!
色々な意味で目覚めましたね笑
最後の一文は遠部様の作品のオマージュなんですよ←勝手にパクるw
私は遠部様の幻想と怪奇の織り交ざった作品が大好きでして、ラストの不穏が残る感じも大好きなんです(*'▽')!
あれがあるから、仰る通り単純では終わらない奥行きが出来て良かったと思います( *´艸`)
こちらこそ、ここまでお付き合いいただきありがとうございました<m(__)m>!!
エピローグ 指導はこれからもへの応援コメント
完結、おめでとうございます(*^_^*)
最初は、激し過ぎる指導にあわあわしながら読んでいたのですが、その向こうにある感情が透けてきて。
ドゼが抱えていたもの、ミジュが飢えていたもの。
それがぶつかりながら少しずつ互いの虚しさを埋めていくうちに、二人が運命的な相手だったんだなあと思いました。
最後の一文でビターになりましたが、それでも共に大切に仲間と歩むということが生きること、なのだなと。
喪失を知るドゼに「あたしはちゃんと生きるね」は響いたでしょうね(T_T)
どうか、幸せな時間をたくさん過ごせますように!
ありがとうございました。
作者からの返信
最後まで読んでいただきありがとうございます!!
序盤のミジュへの指導は激しかったですからね💦 すみません💦
ドゼはミジュの言葉が嬉しかったでしょうね(*'▽')!
二人はお互いに壊れていて似た者同士だったからこそ惹かれ合ったのだと思いますが、きっとこれからも幸せな時間を精いっぱい生きていくと思います!
こちらこそ、ここまでお付き合いいただきありがとうございました<m(__)m>!!
プロローグ 狂気少女と最初の指導への応援コメント
初めまして。
国連、なんて組織の名前が出てくるから、
あぁ、ここは地球なんだと理解します。
30年ぐらい先なら、かろうじて想像がつく未来。
ところが300年先の未来となると、もう異世界ファンタジーなんですね。
実際、魔法とかドラゴンとか出てくるし。
面白そうな設定に期待します。
足跡いただいておりました。
ありがとうございます。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
おっしゃる通り、ここは数百年後の地球ですね!
ちなみに魔法を使えるのは精霊であるイリスレインたちだけです。
旧世代(地球人)は精霊の力を利用した武器で戦っています。
面白うと言っていただき嬉しいです(*'▽')!
ぜひ、観測者とミジュの特殊な関係がどう変わってのか、見届けていただけると幸いです<m(__)m>
エピローグ 指導はこれからもへの応援コメント
コメント失礼します。
完結お疲れさまでした。
印象的だったのは、ドゼとミジュの関係ですね。
いくつか印象的なシーンはありましたが、ドゼの過去も印象的でしたね。
ミジュの直線的な愛の言葉もよかったです。
デプロイとか出てくるIT用語もよいスパイスだったと思います。
作者からの返信
最後まで読んでいただきありがとうございます!!
ドゼとミジュの関係の背後にはSMがあったので、だいぶ特殊だったとは思いますが、受け入れてもらえていたら嬉しいです(*'▽')!
ミジュは純粋無垢なゆえにストレートですからね笑
なぜロゴスで戦うのかは作者にも謎ですw
少しでも面白いと思っていただけたなら嬉しいです(*'▽')!
ここまでお付き合いいただきありがとうございました<m(__)m>!!
第十六話 誤った選択を支えた家族の記憶①への応援コメント
ココットさんは、ドゼにとってお母さんと呼べる存在なんですよね。
きっと、偽物ではないんですよね。
プロローグ 狂気少女と最初の指導への応援コメント
コメントありがとうございます。
迫力ある戦闘シーンですね!
プロローグから引きこまれます!
世界観も凝っていて作りこまれているところ良いと思います!
後……白髪のツインテールにネグリジェのようなワンピース。
凄い刺さります!
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
戦闘シーンを褒めていただき嬉しいです(*'▽')!
ミジュの造形に刺さっていただき光栄です( *´艸`)
ぜひ観測者とミジュの特殊な関係がどう変わってのか、見届けていただけると幸いです<m(__)m>
エピローグ 指導はこれからもへの応援コメント
完結おめでとうございます。
村を再興し、にぎやかになり、ドゼさんとミジュさんは愛を知り幸せに暮らしていくでしょう……。
面白かったです!(≧▽≦)
作者からの返信
最後まで読んでいただきありがとうございます!!
途中から村づくりクエストみたいになってましたね笑
ドゼとミジュはこれからも困難を乗り越えて幸せな時間を精いっぱい生きていくと思います(*'▽')!
面白かったと言っていただき嬉しいです!
ここまでお付き合いいただきありがとうございました<m(__)m>!!
第二十二話 ドゼVSゼノンへの応援コメント
ドゼが終始優勢かと思っていたら最後まさかの……!
第十一話 二人の思い描く未来の前にへの応援コメント
ドゼさん、ミジュちゃんにリードされっぱなしです(*´艸`*)
ドゼさん、冷静で頭良いのに、恋愛方面はまったくなんですね。
ミジュちゃんのほうが、うんと愛について理解してます。
ふふ、これはミジュちゃんが頑張らなくては。
エピローグ 指導はこれからもへの応援コメント
完結おめでとうございます。
世界観の設定、ミジュの狂気の描写に圧倒、茫然、ラストの一言にもやはり「……」となりました。
しかしそれでも前を向いて生きていく。
一つのハッピーエンドだったと思います。
とにかくミジュの個性が凄かったです。
ユニークで捻りの効いた物語、ありがとうございました。
そしてお疲れ様でございました!
作者からの返信
最後まで読んでいただきありがとうございます!!
ラストの一文で虚無にしてしまってすみません💦
しかし、やはり、ドゼとミジュの二人には平和や愛だけじゃなく常に不穏な壁が立ちふさがるかなと思い、ああいうラストになりました。
ですが、仰る通りそれでも前を向いて生きていくと思います(*'▽')!
ミジュの個性を受け止めてくださり嬉しいです!
こちらこそ、ここまでお付き合いいただきありがとうございました<m(__)m>
エピローグ 指導はこれからもへの応援コメント
完結おつかれさまです!
例えそうだったとしても思い出までは消えないと思います。
なので、今を生きることが何よりも大切なのでは?
ともかくハッピーエンドで何より(⌒∇⌒)
作者からの返信
最後まで読んでいただきありがとうございます!!
そうですね! ドゼの中で思い出はいつまでも残ると思います(*'▽')!
ハッピーエンドでよかったと言ってもらえて嬉しいです!
ここまでお付き合いいただきありがとうございました<m(__)m>!!
エピローグ 指導はこれからもへの応援コメント
完結、お疲れさまでした。
最後のモノローグはちょっと怖いですけど、そうであったとしても、彼女たちは懸命に生きるでしょう。
最後まで。
そう思える物語でした^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
最後まで読んでいただきありがとうございます!!
ラスト一文は後から付け足したんですよね。
やっぱり、ドゼとミジュの二人には平和と愛だけじゃなくて、いつまでも乗り越えないといけない壁があるような気がして。
でも、きっと二人で乗り越えていっておっしゃる通り懸命に生きると思います(*'▽')!
ここまでお付き合いいただきありがとうございました<m(__)m>!!
第二十四話 愛の指導への応援コメント
「愛の指導」ってタイトル。。w
いやー、熱に当てられました、ご馳走様でした。
「ミジュは、俺の帰る場所を守るんだ」っていうドゼのセリフがいいですなあ。
大ヒット御礼中ですね。そうでしょうとも、よく分かりますよ。
さあ、あとはエピローグでしょうか。
最後まで頑張ってください。
作者からの返信
タイトルに笑われた( ゚Д゚)!! ちょっとエロ漫画のタイトルっぽかったかな笑
ドゼのセリフを気に入ってくださり嬉しいです(*'▽')!
いやいや、週間ランキング750位とかですから💦
ぜひ最後まで見届けていただけると幸いです<m(__)m>
第二十三話 超・極限指導への応援コメント
おっと、ボス戦は、ちょっとヒヤッとしただけで、王者の圧勝で終了w
指導してあげたんだから、改心して部下になるのかと思ったら、沈んで行ってしまいましたか。。まだ使いどころもあったように思いますが、悪事を重ねてきましたからね、当然の報いか。
さて、最後は愛しい人を迎えに行きましょう!
作者からの返信
続けて読んでいただきありがとうございます!!
最後は圧勝でしたね笑
まぁ、部下なので殺さなかったというのもありますけどね。
そうです! 沈んだ部下は放っておいてミジュを助けに行きましょう!
プロローグ 狂気少女と最初の指導への応援コメント
応援コメントから来ました。
いきなりすごい世界観ですね!ベクトルが『格好良い』に集約されていて、読者の理解が追い付けば刺さる作品かと思われます。
応援してます!
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
読者の理解、確かに色々とハードルの高い作品だと思います笑
よければ見届けていただけると幸いです<m(__)m>
第四話 極限指導への応援コメント
なかなかのディストピアで、面白いですね!
本人にその気がないのに、着実にハーレムを形成していく観測者は、なかなかの逸材ですね。
観測者とミジュの特殊な関係性に不思議な魅力を感じます。
いくら世代を重ねても、感情はついてまわるのですね。
果たして、それを捨て去るのは、進化なのか退化なのか、興味深いです。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
おお! 実はこの話の改稿前のタイトルがよくあるハーレムものの主人公がハーレムを無視してヒロインだけを溺愛する、みたいなやつだったので核心付いていますよ(*'▽')!
観測者が感情らしいものを手に入れたのは、この星にやってきてからですが、それものちに明らかになります!
ぜひドゼとミジュの特殊な関係がどう変わってのか、最後まで見届けていただけると幸いです<m(__)m>
第十話 例え無かったことになってもへの応援コメント
記憶を失っても、想いは消えない。
とても素敵ですね。
ミジュちゃんの純粋な愛に、じーんとしました。
ドゼさんも、お母さんの味であるグラタンを大切な人に作ってもらいたいって、可愛いところありますね♪
二人で愛を育ててほしいです(*´艸`*)
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
返信が遅れてすみません💦
ミジュは純粋な愛を持っている感じがしますね(*'▽')!
ドゼは不器用な愛を持て余している感じがします笑
二人なりの愛を育ててほしいですね!
第一話 300年後の世界への応援コメント
文章を読んでいて、動きの描写が非常に伝わってきますね。私の小説はバトル系の描写は殆どないので、非常に興味が引かれました。続けて読まさせて頂きますね。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
動きの描写が伝わってよかったです(*'▽')!
私もたけ様の作品を引き続き追わせていただきますね!
プロローグ 狂気少女と最初の指導への応援コメント
プロローグを拝見しました!
語彙が豊かで凄いと思いました!
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
褒めていただき恐縮です💦
観測者とミジュの特殊な関係がどう変わってのか、見届けていただけると幸いです<m(__)m>
第二十四話 愛の指導への応援コメント
きゃ(*ノωノ)
ミジュとドゼも無事に最適解へと辿り着けて、ほっとしました~。
敵を排除するのはドゼ、帰る場所を守るのはミジュ。
この二人ならきっと大丈夫ですね♪
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
ようやく二人の約束地へたどり着いた感じですね(*'▽')!
次回はいよいよエピローグです!
最後まで見届けていただけると幸いです<m(__)m>
編集済
プロローグ 狂気少女と最初の指導への応援コメント
コメントから来ました〜
プロローグ読ませていただきました!
こういう展開は個人的に好みなので、とても面白かったです!
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
好みと言っていただけて嬉しいです(*'▽')!
ぜひ二人の特殊な関係がどう変わってのか、見届けていただけると幸いです<m(__)m>
プロローグ 狂気少女と最初の指導への応援コメント
プロローグ読ませていただきました。
観測者の不気味さと、ミジュが初めて恐怖を覚える流れが印象的でした。
特に後半の独房での“指導”シーンは、二人の関係性の始まりとしてかなり引きがあると思います。
設定や固有名詞も濃くて、世界観の広がりを感じました。
これから観測者とミジュの関係がどう変化していくのか楽しみです。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
観測者とミジュの関係の背後にSMがあるのは間違いないので、独特な世界観を感じていただけたなら嬉しいです(*'▽')!
ぜひ見届けていただけると幸いです<m(__)m>
第六話 ミジュが知りたいものへの応援コメント
はじめまして、先程は拙作へコメントをそして☆まで
ありがとうございます><!
「観測者」というワードに心惹かれています。
まだここまでしか読めていませんが、
独特な用語や魔法の話が凄くて、世界観が広がりました!
また、お邪魔させていただけたらと思います✨
第二十四話 愛の指導への応援コメント
まさにこれこそ最適解ですね!
ココットも笑ってくれていると思います♪
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
二人にとって最適解でしたね(*'▽')!
ココットおばさんも笑顔で祝福していることでしょう!
次回、エピローグです!
ぜひ最後まで見届けていただけると幸いです<m(__)m>
第二十四話 愛の指導への応援コメント
たしかに愛の指導だった(変な意味と思ってないからね!w
これですべてがけっちゃくしたのでしょうか……。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
ドゼなりの愛の指導でした!
残すはエピローグのみとなります(*'▽')!
最後まで見届けていただけると幸いです<m(__)m>
プロローグ 狂気少女と最初の指導への応援コメント
私の作品へのコメントありがとうございました。
遊びにきました。
この第一話、圧倒的に読ませますね。
戦闘の迫力、狂気、次話への引き。
ドキドキします。
応援します!
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
褒めていただき嬉しいです(*'▽')!
ドゼとミジュの特殊な関係がどう変わってのか、見届けていただけると幸いです<m(__)m>
プロローグ 狂気少女と最初の指導への応援コメント
コメントからお邪魔しました。
拙作に応援いただきありがとうございます。プロローグ迫力がすごいです。二人の関係の変化も楽しみです。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
迫力を感じていただき嬉しいです(*'▽')!
二人の関係の変化を今後も見届けていただけると幸いです<m(__)m>
第十九話 誤った選択を支えた家族の記憶④あの日見た光を忘れないへの応援コメント
今まで幸せそうだったがために、この落差はやっぱキツイですねえ。
指導に固執するのも、こういう理由があったわけですね。
作者からの返信
ドゼがミジュを奪われたときにあれほど心を乱したのは、このトラウマがあったからですね。
ミジュには壊れている自分と重ね合わせて指導に熱が入っていました。
まぁ、敵にもこの時の怒りから指導に熱が入っていますw
第十八話 誤った選択を支えた家族の記憶③への応援コメント
今までとは打って変わってほのぼのが続きますねえ。
作者からの返信
続けて読んでいただきありがとうございます!!
過去編はラスト以外ほのぼのしております(*'▽')!
第二十二話 ドゼVSゼノンへの応援コメント
コメント失礼します。
とうとう格納庫との戦い。激しい戦闘の行方は、進化に固執したゼノンに軍配が上がりましたか。勝手に神輿に担いで失望すると、忠臣の仮面をかなぐり捨てる。どこまでも自分本位ですね。
ただ、どこか孤独にも思えます。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
いよいよ格納庫との直接バトルでしたが、破れてしまいました(´;ω;`)
孤独な王に孤独な家臣。手に負えない二人ですよね笑
プロローグ 狂気少女と最初の指導への応援コメント
自分の書き方がちっぽけに感じるぐらいには、
構成の差が……
特に言葉回しや情景描写、
参考にさせて頂きます!
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
褒めていただき恐縮です<m(__)m>💦
私もなぁぁぁぁぁんさぁぁぁぁぁん様の作品を追わせて頂きますね!
第二十三話 超・極限指導への応援コメント
イリスレインの心はもろく、自分の心の守り方を知らない。
純粋過ぎて暴走する。
ドゼはミジュの心をもどぜるのか?
シンプルに愛を伝えてほしい。
作者からの返信
続けて読んでいただき、ありがとうございます!!
ドゼは不器用ですよね笑
指導中はあんなによくペラペラと喋るくせにw
ホント、シンプルに愛を伝えてほしいものです!
第九話 動き出した策略への応援コメント
格納庫は相変わらず卑劣な手を使います。
ですが、ドゼさん強い✨️
安心して見ていられました♪
一文字でも間違えればミジュちゃんが廃人になると言われたスズメちゃん、レイナちゃんは緊張したでしょうね。責任重大ですから。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
まだ格納庫本人が出てきたわけではないのでドゼの無双が続いていますねw
レイナたちは「そんなもんやらせるな!」と思ったことでしょう笑
第二十三話 超・極限指導への応援コメント
前話でヒヤヒヤしていたのが嘘のような圧倒的な勝利でした(^^;
評価が「不可」というのが断罪のようでした。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
本気を出したら強かった笑
まさに断罪だったと思います。ゼノンの行いが許せなかったのでしょう。
プロローグ 狂気少女と最初の指導への応援コメント
コメントから来ました。よろしくお願いします!
作者からの返信
蒲原二郎(キャンバラ・ディロウ)様、いらっしゃいませ~(*'▽')!
読んでいただきありがとうございます!!
こちらこそよろしくお願いします!
そちらの作品にもお伺いいたしますね!
第二十三話 超・極限指導への応援コメント
まさに頭蓋に刻まれた教育ですね(;^_^A
さすがドゼというべきでしょうか……
さあ、後は嫁を迎えにいくだけ!(嫁じゃないw
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
脳髄まで叩き込まれたでしょうね笑
いやまぁ、いずれ嫁ですw
第二十三話 超・極限指導への応援コメント
零。
圧倒的ですね。
文字通りゼロにしてしまうなんて、凄すぎです。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
零にしてしまいましたね笑
無事に勝てて良かったです(*'▽')!
ラストはミジュですね!
プロローグ 狂気少女と最初の指導への応援コメント
300年の寝坊を圧倒的演算力で帳消しにする、理系最強のドS指導に痺れました!
ドラゴンを「数式」で分からせ、狂気少女をハンマーで「教育」するスパルタっぷり。次はどの公式で彼女をバグらせるのか、次回の補習も期待しています!
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
痺れると言っていただき嬉しいです(*'▽')!
観測者はかなりのドSっぷりですが、この調教げふんげふん指導で狂気少女をどこまで指導できるのかぜひ見届けていただけると幸いです<m(__)m>
編集済
第九話 動き出した策略への応援コメント
ミジュの熱線を指を鳴らして無効化、さらにはこれみよがしに正反対の氷に変えてしまうとは……!?
ドゼのあまりの強さに驚愕ぅ〜っ!!
映像が頭に浮かんできましたよ☆
ここで流れるエンディング曲!
歌うのは氷室京介!
『キスミー』
アニメ化を楽しみにしてます!
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
エンディング曲まで想定済みでアニメ化希望とは嬉しい限りです(*'▽')!
バトルシーンが映像で浮かんでくるように描写できていることも本当に嬉しいです!
第十四話 届かない手への応援コメント
うわ、これは神回!
精神世界での魂の叫びでうるっと来ました
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
精神世界でミジュの本当の心が見えましたね。
神回と言っていただき本当に嬉しいです(*'▽')!
第二十二話 ドゼVSゼノンへの応援コメント
とことん「合わない」相手。
こんな相手に、どう戦えばいいのか……!
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
ホント、とことん合わない相手ですね笑
さすがにドゼも内心では舌打ちしているんじゃないでしょうかw
まぁ、敗北しましたが(´;ω;`)
第二十二話 ドゼVSゼノンへの応援コメント
あららー、負けちまったのか?!
ミジュはどうなる?
ヒーラーを呼べ、ヒーラーを! わたくしのレイチェルを貸し出します!
作者からの返信
こちらこそ、こんなに読み進めていただきありがとうございます<m(__)m>!!
マジでレイチェルのマジカルハンドが必要です!
ああ……カウントがもう( ゚Д゚)!!
第二十一話 ゼノンへの応援コメント
おっと、ついにボスキャラ対決か?!
お話はクライマックスに進んでいるようですね。
面白いです。読み進めます。
作者からの返信
続けて読んでいただきありがとうございます!!
はい! ついにボスキャラ、いや幼女の方ではなく、ああああ💦 何故、書いてしまったのか←あほ
あわわ💦 ちょっと出かけている間にお目汚しを( ゚Д゚)!!
あぶねー、デリートデリート。←黒歴史は塗りつぶすw
いや、ホントカクヨム始めたばかりで、内容も無いしょうもない作品ですのでお忘れください💦
でも、面白いと言っていただけて嬉しかったです(*'▽')!
ちなみに観測者の方はいよいよクライマックスですね!
第二十二話 ドゼVSゼノンへの応援コメント
こんにちは
ゼノンの進化はどこへ向かうのか……。とうとうドゼさんが負け、首が斬られてしまいました。これはピンチです。し……、死んでしまう……?(;´Д`)
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
ゼノンさんはもはや目的を見失っている感じがありますね。
本当に約束の地へ行きたかったのか、それとも王に再び仕えたかったのか、おそらくどちらもあったのでしょうが「王」という虚像が崩れた今、完全に暴走状態です💦
ドゼさん、起死回生できるでしょうか(´;ω;`)
第十九話 誤った選択を支えた家族の記憶④あの日見た光を忘れないへの応援コメント
おお、泣かせる。グスグス。。
ドゼとお母さんとはこれほど強い絆があったんですね。お母さんの日記も泣けました。。
こうして愛に目覚め、ミジュを指導して、恋人にしたということですか。
この先の展開に目が離せませんね。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
泣いていただけて嬉しいです←ドSかw
そうですね。ようやくドゼが人間として愛を知り、自分と同じ壊れたミジュを放っておけなかったのが始まりですが、相性が良かったんでしょうね(*'▽')!
ぜひ二人の今後も見届けていただけると幸いです<m(__)m>
第二十二話 ドゼVSゼノンへの応援コメント
あわわ((+_+))💦
ゼノンがもう排除に舵を切ってしまいましたね……。
元々議論の余地がない感じでしたが、決定的になっちゃいました(◎_◎;)
進化が必ずしも幸福に繋がっている、訳ではないのに。。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
ゼノンとしては「自分の王」じゃないなら、いらないものなんでしょうね。
まぁ、ゼノンが見ていた「王」とは単にリリン核の答えを述べるだけの感情のない殻でしかなく、そこにドゼという人間の本質は最初からありません。
なので、数千年前からすれ違いw
いやぁ、ホント進化が必ずしも幸福に繋がっているとは限らないですよねぇ。
現代人も高スペック進歩進歩AIだの言っている前に悲鳴を上げている地球に目を向けないのか……。
紙の本でええやんけ。と、思っちゃう私は何世代前の人間なのかたまに考えますね笑
第二十二話 ドゼVSゼノンへの応援コメント
まさかのドゼが敗北!?このままだとミジュが……><
というか、ゼノンさんよ。
あなたのそれは『忠義』じゃなくて『偶像崇拝』だと思うぞ。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
ドゼさん、まさかの敗北であります(´;ω;`)
確かにゼノンの想いは偶像崇拝ですね!
どこにもドゼという人間の本質が目に映っていませんし、ドゼとしてもリリンの核の答えを述べただけなのに、それを「ドゼ」と捉えられても迷惑なだけです。
第十四話 届かない手への応援コメント
ミジュさんとドゼさん、大ピンチですー😢😢😢
だいじょうぶでしょうか。
これからの展開が気になります😢😢😢
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
離れ離れになっちゃいましたね💦
ドゼ頑張れ!って感じですw
第十九話 誤った選択を支えた家族の記憶④あの日見た光を忘れないへの応援コメント
ドゼの原点を拝見いたしました。
大事な存在を奪われながら、自暴自棄にならずに前を向く彼の強さに感服しました。『指導』にこだわったのもこういった過去があるからなのですね。
悲しい顛末ながら、ドゼの心に母の笑顔はずっと残り続けるのでしょう。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
返信が遅れてすみません💦
まさにお母さんとの思い出がドゼの原点ですね。
はい! いつまでもドゼの心にはココットおばさんの笑顔が残っています(*'▽')!
温かいコメントをありがとうございました!
第六話 ミジュが知りたいものへの応援コメント
愛をあげる、いい言葉です😆
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
パソコンの不具合が続き返信が遅れてすみません💦
良い言葉と言っていただき嬉しいです(*'▽')!!
第二十話 ココットばあさんが繋ぐドゼと生徒たちへの応援コメント
ええっ、ミジュさんの脳が焼ききれて、血の涙が……? ミジュさん壊れてしまう? 心配です(´;ω;`)
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
ここから最終章ですので、どうか見届けていただけると幸いです<m(__)m>
第十九話 誤った選択を支えた家族の記憶④あの日見た光を忘れないへの応援コメント
ううう……悲しい……。母さんの日記に、こんなストーリーが込められていようとは……。滂沱の涙のなかで、観測者は、母の愛を知った……。( ;∀;)
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
パソコンの不具合が続き返信が遅れてすみません💦
まさに滂沱の涙の中でドゼはお母さんの愛を知りました(´;ω;`)!!
第二十話 ココットばあさんが繋ぐドゼと生徒たちへの応援コメント
教え子たちが教官を助けに全力を尽くす。
爆打ではありましたが、ミジュは頑張って辿り着いたのに……
希望など最初からなかったんでしょうか?
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
いえいえ、希望を捨てる主人公はいません!
ここから最終章ですのでどうか最後まで見届けていただけると幸いです<m(__)m>
第十四話 届かない手への応援コメント
こんにちは
「女の子になりたい」「受理する」熱い二人のやりとり……!
でも、ドゼさんダメージがありすぎて、強制シャットダウン。おかげで、ミジュさんに手が届かず……。どうなってしまうのか!
第十一話 二人の思い描く未来の前にへの応援コメント
わああ、こういう甘々なの待ってました!
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
パソコンの不具合が続き返信が遅れてすみません💦
ダークファンタジーのくせに急にロマンスぶっこむ笑
どうしても恋愛要素を入れたくなるんですよねぇw
第十四話 届かない手への応援コメント
気になる幕引き!
離れ離れになってしまいましたが、どうなるんでしょう。
作者からの返信
第七世代はハイスペックなので安全装置も万全なのが仇となりましたね💦
やはり、ミジュを救い出すしかありませんよね!
第二十話 ココットばあさんが繋ぐドゼと生徒たちへの応援コメント
せっかくここまで頑張ったのに。
もう……手は届かないんでしょうか?
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
大丈夫です!主人公は最後まで諦めませんから!
ここから最終章ですのでどうか最後まで見届けていただけると幸いです<m(__)m>
第十三話 予想外の敵への応援コメント
また無双で気持ちよく終わるかと思えばミジュが……。
作者からの返信
続けて読んでいただきありがとうございます!!
パソコンの不具合が続き返信が遅れてすみません💦
このタイミングで出てくる嫌なやつです!
第二十話 ココットばあさんが繋ぐドゼと生徒たちへの応援コメント
月のフクロウたちが、ドゼのしたことを受け入れて、ミジュに力を貸して。
グッとくる流れですっ。ミジュ、なんとか…なんとか頑張って…!
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
グッときていただき嬉しいです笑
ここから最終章ですのでどうか最後まで見届けていただけると幸いです<m(__)m>
第十九話 誤った選択を支えた家族の記憶④あの日見た光を忘れないへの応援コメント
こんにちは。お邪魔しております。
ココットさんの愛が暖かいだけに、とても悲しい……でもこの悲しさも「観測者」から「ドゼ」に生まれ変わらせてくれた要因なのだから、決して辛いだけではないのですよね。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
そうですね。振り返ると暖かい愛情の分だけ悲しくなりますが、この時間が観測者からドゼという人間を作ったことは確かです(*'▽')!
プロローグ 狂気少女と最初の指導への応援コメント
先ほどはコメントありがとうございました。
拝見させていただき。
観測者の冷静さと、ミジュの狂気的な勢いの対比が印象的でした。
能力や戦闘描写も派手で、ここから二人の関係がどう変わっていくのか気になります!
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
観測者は冷徹でミジュは感情的なので確かに両極端ですね笑
ぜひ観測者とミジュの特殊な関係がどう変わっていくのか、見届けていただけると幸いです<m(__)m>