プロローグ 狂気少女と最初の指導への応援コメント
圧倒的な力でミジュをねじ伏せるだけでなく、「恐怖を知らない彼女に恐怖そのものを教える」という指導の発想が強く残りました。
人形を壊す音から「いい子だ」へ転じることで、初めての恐怖が同時に興味へ変わる流れも鮮烈ですね。
第四話 極限指導への応援コメント
今回はミジュというキャラクターの根っこが一気に見えてくる回でした。
これまでのミジュは、破壊を楽しむ危険な少女という印象が強かったのですが、過去を知ると、その笑い方そのものに別の意味が見えてきますね。
特に印象に残ったのは、幼い頃のミジュが「遊ぶ」ということすらよく分かっていなかったところです。周囲の子たちが当たり前のように楽しんでいることを、自分もやってみたい。ただ、そのための方法を知らない。その小さな願いがうまく噛み合わず、少しずつ「自分はみんなとは違う」という認識へ変わっていく流れが切なかったです。
だからこそ、前話まで観測者が繰り返していた「ミジュは武器ではない」という言葉も、今回でさらに重く感じられました。ミジュ自身がずっと「自分には兵器としての価値しかない」と思い込んできた理由が、単に格納庫から教え込まれたからだけではなく、人との関わりに何度も失敗してきた経験にもあったんですね。
そして観測者が、ミジュの過去を見ても笑ったり軽蔑したりせず、「なぜそうなったのか」を徹底して分析するところも印象的でした。感情的に慰めるわけではないのに、ミジュが一番欲しかった「自分を理解してくれる存在」になっている。この二人の関係は、普通の師弟関係とはかなり違う独特さがあります。
名前をずっと知りたがっていたミジュに、ついに「ドゼ」と明かす場面も良かったです。名前そのものは短いのに、ここまで積み重ねてきたからこそ、ミジュにとっては大きな意味を持つ瞬間になっていますね。
さらに後半で、格納庫=ゼノンの正体まで出てきたことで物語の構図もかなり変わりました。
ゼノンが単純にドゼへ反逆した人物ではなく、むしろ昔のドゼを強烈に信奉し、その思想を今でも「正しい」と信じ続けているのが面白いです。ドゼ本人は過去の失敗から考えを変えたのに、かつての側近だけが昔の思想を完成させようとしている。これはかなり厄介な対立になりそうですね。
そして最後の「愛すら必要なくなる」というゼノンの思想が、この章全体への強烈な対比になっているように感じました。
他者を必要としない存在こそ完成形だと考えるゼノンと、他者との関わりによって少しずつ変わり始めているミジュ。
どちらが本当の意味での「進化」なのか。
タイトルは「極限指導」ですが、ミジュの成長だけでなく、ドゼがかつて捨てた思想と再び向き合う物語の始まりでもあるように感じました。ゼノンとドゼが再会した時、二人がどんな言葉を交わすのかかなり気になります。
作者からの返信
ここまで丁寧に読んでくださりありがとうございます!!
仰る通り、ドゼは昔と変わっていますので、ゼノンと思想の面で対立することになりそうですね。
ミジュとドゼの関係はちょっと複雑なアブノーマルです笑
第三話 増える生徒たちへの応援コメント
今回は「増える生徒たち」というタイトル通り仲間が一気に増えましたが、それ以上にミジュ自身の変化がかなり大きく感じられる回でした。
冒頭から一時間近く観測者の顔を眺め続けているのが、もう前回までの「破壊することしか知らないミジュ」とは少し違いますね。観測者の正体や過去、名前に興味を持つようになっていて、本人が思っている以上に「他人を知りたい」という感情が育っているのが面白かったです。
特に「女は最初から失敗作なのね」という言葉に対して、観測者がかなり強く否定する場面が印象に残りました。単純に慰めるのではなく、「武器ならなぜ俺に興味を持つ」「なぜ過去を知りたがる」と、ミジュ自身の行動を材料にして武器ではないことを認識させるのが観測者らしい指導ですね。
そして、
「大人になったら、名前、教えてくれる?」
ここがすごく良かったです。
ミジュにとって「大人になる」という目標が、抽象的な成長ではなく、「観測者のことをもっと知りたい」という具体的な目的に繋がった瞬間に感じました。
その後、街へ出て普通の生活を探そうとする流れも自然でした。最初に思いつくのがグラタンなのが前回から綺麗に繋がっていますし、「料理を作ってあげる=人間らしい、大人っぽい」というミジュなりの発想が微笑ましいです。
それなのに途中で戦闘を見つけると、いつもの調子で飛び込んでいく。この辺りも、一回の指導で急に人格が変わるわけではなく、破壊衝動はまだしっかり残っているところが良いですね。
その直後の、
「ねぇ、あんたたち、グラタン作れる?」
には笑いました。
直前まで戦闘だったのに、観測者から言われた「コミュニケーション」を自分なりに実践した結果がグラタンなのが、すごくミジュらしいです。それでも実際にサオリ、シャロ、アニマと会話が成立して、一緒に料理までしているので、本人にとってはかなり大きな一歩ですよね。
新しく加わった三人も、聖職者、研究者、回復役と役割が違っていて、レイナやスズメも含めて今後の訓練風景が賑やかになりそうです。観測者のところに本人の意思とは関係なく生徒がどんどん増えていく構図も面白いです。
そして最後の「幸せにしたい」の即答。
観測者にとってはおそらく特別な口説き文句でも何でもなく、彼自身の目的をそのまま答えただけなのでしょうけど、そんな言葉を向けられた経験のないミジュには強烈ですよね。
「こんな武器は存在しないと、心のどこかでもうわかっていた。」
この締めがとても好きでした。観測者から何度「武器じゃない」と言われても受け入れられなかったミジュが、他人と話して、料理を作って、誰かを知りたいと思うことで、ようやく自分自身でその答えに近づき始めた。
ミジュの「進化」ではなく「アップデート」が、これからどんな方向へ進んでいくのか楽しみです。
第二話 狂気少女の二度目の指導への応援コメント
ミジュの「狂気」の奥にある幼さや寂しさが、かなりはっきり見えてくる回でした。
最初はアビス・カノンで景色ごと吹き飛ばすような圧倒的な危険人物なのに、観測者を前にすると急に言葉に詰まったり、見捨てられることを怖がったりする。この落差が印象的です。特に「あんたなんか大嫌いよ」と言いながら、本当は指導をやめてほしくないという場面は、本人自身がまだ自分の感情を理解できていない感じがよく出ていました。
観測者も単純にミジュを力で押さえつけるのではなく、「なぜそうしたのか」を本人に考えさせようとしているのが面白いですね。戦艦を沈めたあとに目を逸らさせず、自分が望んだ結果を見せるところはかなり厳しいですが、その直後に「お前は武器じゃない。17歳の少女だ」と言う。この厳しさと優しさの両方があるからこそ、ミジュも離れられなくなっているように感じました。
そして最後のグラタンの場面が好きです。あれだけ規格外の力を持つ二人なのに、料理は失敗するし、それを食べてミジュが普通に笑う。その何でもない時間が、戦闘以上にミジュにとって大きな出来事になっているのが伝わってきました。
「沈黙が苦手なのに、料理を待つ沈黙は苦痛ではなかった」という変化もいいですね。ミジュがこれから少しずつ「武器ではない自分」を知っていくのか、そして名前を明かさない観測者との関係がどう変わっていくのか気になります。
第一話 300年後の世界への応援コメント
300年後の世界なのに、街並みや第三世代のイリスレインたちは大きく変わっておらず、その中で第四世代のミジュだけが明らかに異質な存在として浮かび上がっているのが印象的でした。
特に面白かったのが、観測者にとって魔法が「神秘的な力」ではなく、属性や変数を書き換えられる一種のプログラムのように見えているところです。相手が大掛かりな術式を組み上げても、構成そのものを崩して無効化してしまう。この世界では圧倒的な力なのに、本人にとってはただ「間違った式を修正している」だけという感覚なのが、観測者らしくて好きでした。
ただ、強いだけではなく、その価値観がかなり危ういところも気になりますね。敵に対して怒りを爆発させるのではなく、「不適合なデータだから処理する」という感覚で行動しているので、味方側に立っている場面でもどこか安心しきれない怖さがあります。レイナとスズメから見れば頼れる圧倒的強者ですが、読者から見ると「この人物の正義は本当に人間と同じなのか?」という疑問が残るのが面白いです。
そして最後にミジュが登場して、一気に空気が変わりましたね。
観測者を平然と「サイコパス」と呼べるミジュも相当ですが(笑)、第三世代二人では明らかに厳しそうな第四世代との性能差もはっきり示されていて、ここから観測者がどこまで介入するのか気になります。
冒頭で触れられていた「リリンの核」の存在も含めて、300年の間に何が起き、なぜ本来存在しないはずの変化が生まれているのか。世界そのものに発生した“バグ”を追う物語として、続きが気になる第一話でした。
プロローグ 狂気少女と最初の指導への応援コメント
観測者の圧倒的な存在感と、狂気に満ちたミジュとのやり取りが特に印象的です。戦闘の迫力だけでなく、最後の「また会いたい」と思わせる締め方も続きが気になる終わり方で面白かったです。
作者からの返信
こちらも読んでいただきありがとうございます!!
観測者とミジュの関係がどう変わっていくのか見届けていただけると嬉しいです(*'▽')!
第十二話 何度だって何度だってへの応援コメント
村づくりは一筋縄ではいきませんでしたね。
ただ、ここでも、感情のミュゼと冷静さのドゼの関係性が光りました。
ミュゼの涙に、
「そばにいてくれているだろ」
いや、じわりとします。
また、最後の、「また村を作ろう」もぐっと来ました。
エピローグ 指導はこれからもへの応援コメント
完結おめでとうございます✨️
ミジュすごく良かったです😂
壊れてるからこそ惹かれあったのもすごい好きw
笑ってればいい、形式にこだわらなくていい。
愛だあああ!って大興奮しました笑
楽しかったです✨️
お疲れ様でした✨️
作者からの返信
最後までお読みいただきありがとうございます!!
ミジュを気に入っていただき嬉しいです(*'▽')!
愛だあああ!って大興奮してもらえたのも嬉しかったです( *´艸`)
こちらこそ、ここまでお付き合いいただきありがとうございました<m(__)m>!!
第十六話 誤った選択を支えた家族の記憶①への応援コメント
お母さんとの出会いの話。とても楽しかったです!
第十一話 二人の思い描く未来の前にへの応援コメント
いやードゼの不器用な愛情表現と、ミジュの心が破壊から、未来へ。
これは、さらにもう一歩2人の関係も先に進んだのかな。
幸福感の後には、まあ来ますよね。
こういうの(-_-;)
第七話 新たな仲間は進化系への応援コメント
コメント失礼します。
遠隔でミジュさん操るって、イヤな性格ですね💦
早くなんとかしてあげないと、ミジュさんが可哀想です(´;ω;`)
一方、新しい仲間も増え、周囲が豊かになっていくことは微笑ましくも思いました(*´ω`*)
第四話 極限指導への応援コメント
こんばんわ。
こちらの作品は初見なので、第一章を一気読させていただきました。
ドゼがミジュに「幸せにしたい」と迷いなく言い切った場面が、すごく心に残りました。強さを見せるだけじゃなくて、その一言で二人の距離が少し変わった気がして、ミジュの戸惑いまで伝わってきました。この先、彼女がどんなふうに変わっていくのか気になりましたので、作品フォローいたしました。
それでは、また読みに伺います。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
一章の一気読みありがとうございました<m(__)m>!!
この作品はドゼとミジュの関係性がどう変わっていくのかがポイントになりますので、ぜひ二人の関係性の変化を楽しんでいただけると幸いです(*'▽')!
第十四話 届かない手への応援コメント
こんばんは。
素晴らしい神回でした!
特にミジュが女の子として生きたいと希望を口にするところはうるっときてしまいました(;;)
しばらくお休みしておりましたが、やっと読みにこられました〜☆
また伺います!
第十四話 届かない手への応援コメント
おお〜!熱量のこもった読み応えのある回でありました!
ミジュ、普通の女の子としての希望を口にできましたね、生きて叶って欲しいです。
二人一緒に過ごせる平穏な時を強く望みます(´;Д;`)
それにしても可愛いミジュが壁にずっと串刺し、すんごい絵面……
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
ミジュの素直な願いがやっと心から口に出ましたね!
確かに凄い絵面です笑
エピローグ 指導はこれからもへの応援コメント
完結おめでとうございます!!
最後は皆で共同体!!
良かったね~と安心しました。
仲良く穏やかな日々ですように!
作者からの返信
最後まで読んでいただきありがとうございます!!
なんか村おこしで終わりましたね笑
皆の幸せを願っていただきありがとうございます<m(__)m>!!
エピローグ 指導はこれからもへの応援コメント
完結お疲れ様でした!
素敵なお話でした!
初めはバトルものかと思ったのですが、こんな素敵なラブストーリーが隠されていたとは!
特にドゼさんとミジュちゃんの変化がいいですね。
孤独の中にいた二人が互いを見つけ、惹かれていく。
最後は笑顔でハッピーエンドで、本当に面白かったです✨️
第九話 動き出した策略への応援コメント
ひどいことしますね。
また、ドゼの事象の書き換え能力みたいのが、すごい光りましたね。
ドゼのミジュの救い方が、とても素敵でした。
その絆が伺えました。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
返信が遅れてすみません💦
素敵と言ってもらえて嬉しいです(*'▽')!
いよいよここからは後半戦ですね!
プロローグ 狂気少女と最初の指導への応援コメント
コメント失礼いたします🙇
怖いのに忘れられない。
プロローグから充分な引き込みですね✨
これからに期待と応援の気持ちとして
★★★を進呈いたします
これからも頑張ってください(◍•ᴗ•◍)
第十九話 誤った選択を支えた家族の記憶④あの日見た光を忘れないへの応援コメント
お母さん(>_<)
その直前まで幸せそうにしてたのに。
こんな辛い過去があったんですね。
日記泣けます。
どんなに子を想っていたのか。
自分がどんなに愛されていたのか。
これは辛い。
第二十二話 ドゼVSゼノンへの応援コメント
ドゼさんとゼノンさん対決シーンは迫力でした。
特にドゼさんは頼もしいと思っていたのに。
ドゼさんか……。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
迫力あると言っていただきありがとうございます(*'▽')!
ドゼさん、敗北しましたね(´;ω;`)
第二十四話 愛の指導への応援コメント
ドゼさんもミジュちゃんも、最初の頃に比べると随分変わったなぁと感じます。
最初は一人だったのに、今は二人でいるのが正しいと言いましょうか。
ふふ、もうお互いなくてはならない存在ですね(*´艸`*)
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
確かにもう二人でいる方が自然ですね(*'▽')!
第四話 極限指導への応援コメント
第七世代ですら他の世代を圧倒出来ているのに第八世代までなったら観測者も大変かもな
第七話 新たな仲間は進化系への応援コメント
格納庫、ゆるさまじですね・・・。
新キャラがバシッとやってくれましたが・・・・ミジュが抵抗するところが、ちょっとイラっとして読んでました。
随分と感情移入してきました(≧▽≦)
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
感情移入できたと聞いて嬉しいです(*'▽')
格納庫は早く倒さないといけませんね!
第十三話 予想外の敵への応援コメント
おはようございます。
快進撃のミジュとドゼ。
なのに、まさかのミジュがヤバい!(>_<)
こんな展開になるとは思ってませんでした(^_^;)
楽々と勝ってコミカル回になるのかと。
第二十三話 超・極限指導への応援コメント
ドSな教官モードのドゼさん。
容赦なく冷酷で、圧勝ですね。
前話でひやひやしましたが、ゼノンさん手も足も出ず。
面白かったです!
第三話 増える生徒たちへの応援コメント
格納庫はおそらく男のようだが、男だったら珍しいし噂とかでも流れる気もする。観測者自身が孤独な王とか言ってたし、そういう見聞きをする機会が少なかったかもだが
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
鋭い指摘です! 実はイリスレインは男女比1:9なので、ぶっちゃけ知り合いですね笑
第二十二話 ドゼVSゼノンへの応援コメント
ゼノンさんは、頑なですね。
我が王と言うなら、ドゼさんが幸せだと感じることを認めたらいいのに……。
認めたくないんでしょうね。
ドゼさん、こんな人の相手をするのたいへんでしょう。
しかも、最後……!!
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
ホント、我が王とか言うなら王の意見を尊重しろよって思いますよね笑
ああ、ドゼ💦
第七話 新たな仲間は進化系への応援コメント
野外授業のほのぼの感から一転、格納庫がミジュを遠隔操作してくる展開の緩急が鮮やか😯そこにアカネがバチッと現れてミジュの心ごと守ってくれるの、新キャラ加入の見せ方として最高ですね👍
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
たぶん、本編にはあまり出てこないのですが、月のフクロウたちの授業はこんな感じで毎日行われているんだと思いますw
ほのぼのですよね(*'▽')
アカネちゃんがバシッと決めてくれました!
プロローグ 狂気少女と最初の指導への応援コメント
応援コメントありがとうございました。
こちらゆっくりですが読ませていただいております。
ようやく3章までですが、引き続き楽しみにしています!
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
ゆっくりでも読んでいただけて感謝ですよー(*'▽')!
マイペースに応援していただけると嬉しいです!
第二十話 ココットばあさんが繋ぐドゼと生徒たちへの応援コメント
ミジュさんが……。
やっと幸せな時間が来たと思っていたのに……。
なんとか助かってほしいです。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
ミジュは毎回、格納庫にひどい目に遭うので格納庫を早くボコした方がいいと思います!
第五話 故郷の思い出への応援コメント
指導対象ではあるのでしょうが、一緒に思い出を作ろうとなった時点で「これもうパートナーじゃん」となりました。
第三話 増える生徒たちへの応援コメント
単なる武器はグラタン作って食べさせたいとか考えないし、幸せにしたいと言われて照れたりもしないんですよ。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
なんてお優しいお言葉ありがとうございます(´;ω;`)
これからもぜひ観測者とミジュの特殊な関係がどう変わっていくのか、見届けていただけると幸いです<m(__)m>
第二話 狂気少女の二度目の指導への応援コメント
徐々に解きほぐれていくミジュの心。
気になる相手が他の連中と一緒にいたから嫉妬して思わず攻撃してしまったというのが可愛らしいですね。たぶん防がれる所も計算済みではあったんでしょうね。
第六話 ミジュが知りたいものへの応援コメント
ミジュの変化が止まりませんね。
ドゼの沈黙と撫でる仕草が、彼の感情の深さが伝わりました。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
ミジュはどんどん成長していきますね! 指導の成果です←ドヤァw
ドゼもミジュに良い影響を受けているみたいですね(*'▽')
第二十話 ココットばあさんが繋ぐドゼと生徒たちへの応援コメント
みんな、ドゼさんと距離を縮めたいと思っていたんですね。
ドゼさんの、孤独に気付いていたから。
グラタンの温かさと一緒に、心も温かくなりました。
でも、ミジュちゃんが……!
精神が崩壊して、血の涙!?
え、え?
助かるんですよね!?
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
実は近づきたかった笑
ミジュちゃん最大のピンチです💦
エピローグ 指導はこれからもへの応援コメント
完結お疲れさまです。
壮大な世界観に二転三転のストーリー。
アイディアの一つ一つが個性的で面白かったす。
これだけの物語をコンパクトな文字数にまとめているのもすごい。
色々な意味で「濃い」作品でした。
第二話 狂気少女の二度目の指導への応援コメント
コメント失礼します。
遅ればせながらお邪魔します。
いつもながら、世界観がとても格好良いですね(*^^*)
2人の出会いがこの世界に何を齎し、どうなっていくのか、先が楽しみです。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
来てくださって嬉しいです(*'▽')
ぜひ観測者とミジュの特殊な関係がどう変わっていくのか、見届けていただけると幸いです<m(__)m>
エピローグ 指導はこれからもへの応援コメント
完結お疲れさまでした。
後半、滅茶苦茶感情移入しながら一気に読んでしまいました!
はらはらドキドキのラブストーリー、最後の一文含め、
ハピエンでよかったです。
素敵なお話を読ませて頂き、ありがとうございました。(=^・^=)
作者からの返信
最後まで読んでいただきありがとうございます!!
感情移入できたとのこと嬉しく思います( *´艸`)
最後の一文も受け入れてくださりありがとうございます!
こちらこそ、ここまでお付き合いいただきありがとうございました<m(__)m>!!
第二話 狂気少女の二度目の指導への応援コメント
この二人の関係性をずっと見ていたくなりました。((◆*´凵`w)ヾここから先、ミジュは観測者の指導を通して少しずつ素直になっていくのでしょうか?
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
ずっと見ていたいと言っていただき嬉しいです(*'▽')
ぜひ観測者とミジュの特殊な関係がどう変わっていくのか、見届けていただけると幸いです<m(__)m>
第一話 300年後の世界への応援コメント
敵の広域殲滅魔法を「冗長なコード」と見なし、変数をいじってエラーを起こさせ霧散させるシーンは非常に好み!次はどんな計算が来るのか…
第五話 故郷の思い出への応援コメント
ドゼの進化ですね・・・
これは、刺さりますね。
いつのまにか、自分の側が。。。
ミジュの存在が彼を救っているんですね。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
刺さったと言っていただき嬉しいです(*'▽')
いつの間にかミジュの純粋無垢な明るさがドゼを救っていました!
第一話 300年後の世界への応援コメント
キャラが動き回るさまが目に浮かびます。これはアニメ化向きの作品ですね。
第五話 故郷の思い出への応援コメント
今回かなり刺さった…。
「愛されたいのは、俺なんだと。」
この一文でドゼの孤独全部伝わってきました。
あと最後のミジュとのやり取りが本当に良い。
過去じゃなくて、“これから思い出を作る”って流れが優しすぎた。読後感めっちゃ好きです。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
読後感がめっちゃ好きと言っていただき嬉しいです(*'▽')
ぜひ観測者とミジュの特殊な関係がどう変わっていくのか、見届けていただけると幸いです<m(__)m>
プロローグ 狂気少女と最初の指導への応援コメント
応援コメ&評価ありがとうございます!
プロローグ見ました!
世界観がとても良きでした!
続きも見たいと思います!
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
返信が遅くなり申し訳ありません💦
世界観が良いと言っていただき嬉しいです(*'▽')!
ぜひ観測者とミジュの特殊な関係がどう変わっていくのか、見届けていただけると幸いです<m(__)m>
第五話 故郷の思い出への応援コメント
読ませていただきました!
過去の後悔と、ミジュと作る新しい思い出が対比のようになっていて、とても綺麗なつくりですね。
「平等に与えられるのは慈しみだけだ」という言葉に、思いが込められていて、素晴らしいですね👍
お互い執筆頑張りましょう。⭐︎を置かせて、いただきます!
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
とてもきれいなつくりと言っていただき嬉しいです(*'▽')
ぜひ観測者とミジュの特殊な関係がどう変わっていくのか、見届けていただけると幸いです<m(__)m>
第六話 ミジュが知りたいものへの応援コメント
格納庫の横槍という最悪のタイミングで「愛を教えて」って言えちゃうミジュ、メンタルの振れ幅がすごすぎるんだけど、だからこそなんか刺さりますよね。
ドゼが「愛を知ってどうする」って聞くのに「あたしの愛をあげる」って返せるようになってる時点で、もうプロローグの頃の壊れた兵器じゃなくて、ちゃんと一人の女の子になってるなあと。
その成長を言葉じゃなくて頭を撫でるだけで表現するドゼもズルいし、「格納庫に打ち勝ったミジュを無言で褒め続けた」って締め方も静かで好きです。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
返信が遅くなり申し訳ありません💦
確かにミジュのメンタルの振れ幅凄いですね笑
締め方が静かで好きと言っていただき嬉しいです(*'▽')
第五話 故郷の思い出への応援コメント
数千年分の孤独と後悔をひとりで背負ってきたドゼが、砂の中から母さんの日記を掘り起こすシーンで既にきつい……と思ってたら、最後にミジュが「ドゼと思い出作るね!」ってあっけらかんと言い放って、「思い出って古いものだけじゃなく、これから作れるものでもある」ってドゼが気づく流れ、いいですね😭
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
ドゼの過去は悲しいものですが、ミジュの純粋無垢な明るさに救われていますね!
第十九話 誤った選択を支えた家族の記憶④あの日見た光を忘れないへの応援コメント
ううっ……(´;ω;`)
こんなのって、あんまりです。
ドゼさんもココットおばあさんも幸せだったのに。
村のみんな、幸せだったのに。
ココットおばあさんは、ドゼさんが見えていたんですね。
ココットおばあさんはドゼさんのお母さんで、ドゼさんは確かにココットおばあさんの息子です!
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
ドゼの過去は悲しいですね(´;ω;`)
はい! ドゼはココットおばあさんの息子です!
本当の親子でした! そう言っていただきありがとうございます!
編集済
第十二話 何度だって何度だってへの応援コメント
飛びだそうとしたミュゼを制止したドゼ。冷静さはピカイチですね🎶
二人で作る未来の村がどんなものになるのか今から楽しみです(≧∀≦)
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
常にドゼは冷静ですね笑
なんか村づくりクエストみたいになってますよね笑
第十八話 誤った選択を支えた家族の記憶③への応援コメント
本物のドゼくんは、かなりの美食家ですね。
十二歳にして、なかなかのこだわり……!
それを叶えてあげていたココットおばあさん、優しいお母さんだったんですね。
第十話 例え無かったことになってもへの応援コメント
ヒロインちゃんが可愛すぎて、辛いです
わたくしも可愛いヒロインを描かなきゃっ
『闇に抗いし影よ』、『魔獣変化』の執筆をさせていただいています
作者からの返信
ここまで一気に読んでくださりありがとうございます!
魔獣変化読ませていただきました!
只今、観測者さんが読者選考中のため、一日一話のスローペースで読むことになるとは思いますが、追わせていただきます!
私の方もぜひ、作品のフォローや星で応援してくださると嬉しいです(*'▽')!
第三話 増える生徒たちへの応援コメント
息を呑むように面白い異世界ファンタジーですね!!!!
全話拝読しちゃいますね♥
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
面白いと言っていただき嬉しいです(*'▽')
ぜひ観測者とミジュの特殊な関係がどう変わっていくのか、見届けていただけると幸いです<m(__)m>
第十七話 誤った選択を支えた家族の記憶②への応援コメント
家族は、笑顔を作るエネルギー。
むちゃくちゃ素敵ですね✨️
心に響きました!
ココットおばあさんもハイゼルさんも、とても愛に溢れています。
どちらのお話も胸が温かくなりました。
ドゼさん、幸せな日々を過ごしていたんですね♪
第十九話 誤った選択を支えた家族の記憶④あの日見た光を忘れないへの応援コメント
ドゼさんの過去は悲しすぎます。
本当に、今度こそ幸せになってほしいです……。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
ドゼの過去は悲しいですね(´;ω;`)
今度こそミジュや仲間たちと幸せになってほしい!
幸せを願っていただきありがとうございます!!
エピローグ 指導はこれからもへの応援コメント
完結お疲れ様でした。
敵だったミジュが味方になってまた敵になってまた味方になって……と関係がころころ変わるのがおもしろかったです。
いろいろ辛いこともありましたが、最後にはドゼもミジュも幸せになって安心しました。
作者からの返信
最後まで読んでいただきありがとうございます!!
返信が遅くなり申し訳ありません💦
思えばミジュは敵味方ころころ入れ替わってましたね笑
ドゼとミジュの幸福を願ってくださりありがとうございます!
第二話 狂気少女の二度目の指導への応援コメント
ミジュかっこかわいい"(∩>ω<∩)"!!
どんどん読めますね(´。✪ω✪。 ` )✨️
作者からの返信
ミジュを好きになっていただけて嬉しいです(*'▽')!
ぜひぜひw どんどん読んでいただけると嬉しいです笑
プロローグ 狂気少女と最初の指導への応援コメント
すごくかっこいいですね!!
雰囲気だけじゃなくてちゃんとしっかり輪郭があってオオォォォ(•͈ロ•͈ ∩(•͈ロ•͈ ∩(•͈ロ•͈ ∩)!✨️って心臓がサンバします🤣
こういうかっこいい文章かけるの尊敬です✨️
動きもよくわかるし、ドラゴン...ドラゴンかっこいい...(;¤̴̶̷̤́д¤̴̶̷̤̀)ハァハァ♡
訪問ありがとうございました✨️嬉しかったです😂
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
かっこいいと言っていただき嬉しいです(*'▽')!
ぜひ観測者とミジュの特殊な関係がどう変わっていくのか、見届けていただけると幸いです<m(__)m>
第一話 300年後の世界への応援コメント
読み合いから参りました。
魔法の仕組みをハッキングするというのは自分的に斬新でなるほど、と唸ってしまいました。引き続き楽しませて頂きますね!
プロローグ 狂気少女と最初の指導への応援コメント
300年という時の流れを感じさせる「観測者」の浮世離れした強さと、数式を書き換えるという理知的で圧倒的な戦闘スタイルがとてもかっこいいです。それに今後の2人の展開にもそそられるもので面白いです。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
かっこいいと言っていただき嬉しいです(*'▽')
ぜひ観測者とミジュの特殊な関係がどう変わっていくのか、見届けていただけると幸いです<m(__)m>
第十六話 誤った選択を支えた家族の記憶①への応援コメント
ドゼさんとお母さんのお話。
こんなふうに出会ったんですね。
これからココットおばあさんに、ドゼさんは息子として、家族として、愛されていくのでしょうね♪
プロローグ 狂気少女と最初の指導への応援コメント
出てくる単語がすごくかっこいい!
子供の頃戦隊モノで感じたワクワク感があります。
世界観が1話にぎっしり詰まってて最高ですね。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
ワクワクしていただけて嬉しいです(*'▽')
ぜひ観測者とミジュの特殊な関係がどう変わっていくのか、見届けていただけると幸いです<m(__)m>
エピローグ 指導はこれからもへの応援コメント
完結おめでとう御座います。
本当の愛を見つけるための物語でしたね。
紆余曲折を得て見つけた二人の絆、しかと見届けさせていただきました。
作者からの返信
最後まで読んでいただきありがとうございます!!
まさに本当の愛を見つけるための物語でした!
ここまでお付き合いいただきありがとうございました<m(__)m>!!
第一話 300年後の世界への応援コメント
読み返させて頂きました
こういうのかっこよくて好きです
永遠の厨二病の私にガン刺さりでした笑笑
第三話 増える生徒たちへの応援コメント
「武器じゃない自分」を認めたくないくせに、グラタン作って教官に食べさせたがってる時点でもう完全に答え出てますねえ🥰……"幸せにしたい"の即答からのグラタンより熱くなった顔、という流れが最高に甘くて、プロローグの恐怖→第二話の執着→第三話で"武器じゃない生き方"を自分の足で探しに行くっていう成長の階段がきれいに積み上がってて、読んでてニヤニヤでした。
作者からの返信
ミジュのツンデレ爆発w
ニヤニヤしていただけて最高に嬉しいです(*'▽')!
エピローグ 指導はこれからもへの応援コメント
完結おめでとうございます。
どうか、ドゼとミジュもボロボロの中で最後は幸せをつかみ取って良かった。
ハラハラして面白かったです。
作者からの返信
最後まで読んでいただきありがとうございます!!
ドゼとミジュの幸せを見届けてくれて嬉しいです(*'▽')!
ここまでお付き合いいただきありがとうございました<m(__)m>!!
エピローグ 指導はこれからもへの応援コメント
完結おめでとうございます!
連載初期はドゼもミジュもメンタルぼろぼろだったのに、最後はハッピーエンドを迎えられたようで嬉しいです。
素敵な作品をありがとうございました!
作者からの返信
最後まで読んでいただきありがとうございます!!
最後はやっぱりハッピーエンドですよね!
こちらこそ、ここまでお付き合いいただきありがとうございました<m(__)m>!!
第二話 狂気少女の二度目の指導への応援コメント
ミジュの感情の解像度がどんどん上がっていくのがたまらないですね。最初は恐怖だけだったのが、だんだん感情のレパートリーが増えてて、「生まれたての動物みたい」って観測者の評がドンピシャですね~。
で、ラストのグラタンが良いですね。あの圧倒的な戦闘シーンの後に料理下手で締めるギャップが最高です。マズい料理でもミジュが初めて手に入れた"日常"の温かさが全部詰まってるな~て🥰
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
ミジュは純粋無垢なので、指導でどんどん変わっていきますね!
観測者さん、調味料は計算できないようです笑
第一話 300年後の世界への応援コメント
観測者の「魔法の仕組みそのものをハッキングする」戦闘スタイル、プロローグでもヤバかったけど今回さらに磨きかかってて読んでて気持ちいいですね~。雷魔法を「しゅん」って不発させるとことかww
あと神官への尋問シーンは生体データで嘘を見抜いてから"痛みだけ最大化"って、やってることえぐいのに感情ゼロなのがこの男の怖さをよく出してますね。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
観測者さんは基本的に狂気ギリギリのドSなので、敵に回すとやばいですね笑
プロローグ 狂気少女と最初の指導への応援コメント
コメントと☆ありがとうございました!
よくあるラノベの「俺TUEEE」かと思いきや、恐怖から安堵へ揺さぶられるミジュの感情の動きがめちゃくちゃ丁寧に描かれてて、気づいたら観測者のペースに読者まで巻き込まれてる感じが凄いなと思いました🤗
作者からの返信
続けて読んでいただきありがとうございます!!
結構、終盤まで「俺TUEEE」ですが笑
そう言っていただけて嬉しいです(*'▽')!
第三話 増える生徒たちへの応援コメント
武器として育てられたミジュの価値観を、観測者が真正面から否定。
この観測者は、ミジュの心を解放そうとしているのでしょうか。
回を追うごとに変化する関係性。先が気になりますね。
ミジュがどうなるか。
プロローグは、ミジュとの比較をしながら読むための話なのだとわかりました。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
返信遅れてすみません💦
そうですね! 観測者は徐々にミジュの心を解放しようとしています。
プロローグと比較しながら読むと楽しいかもしれないです(*'▽')!
第十一話 二人の思い描く未来の前にへの応援コメント
ミジュとドゼに幸せが訪れることを願っています(^^)
プロローグ 狂気少女と最初の指導への応援コメント
応援コメ&評価ありがとうございます!
序章読ませていただきました!
世界観とバトル描写の勢いが本当に凄くて、キャラクターにも感情移入できてがすごくて、一気に読んじゃいました……!
続きも読ませていただきます!
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
一気に読んで頂けたとのお言葉嬉しいです(*'▽')
ぜひ観測者とミジュの特殊な関係がどう変わっていくのか、見届けていただけると幸いです<m(__)m>
エピローグ 指導はこれからもへの応援コメント
完結おめでとうございます!
最後はドゼが穏やかな日々を迎えられているようでほっとしました。
これからはミジュと一緒にドゼにとって穏やかな日々が
一日でも長く続きますように✨
素敵なハッピーエンドをありがとうございました。
作者からの返信
最後まで読んでいただきありがとうございます!!
ドゼとミジュの幸せを願っていただき感謝です(*'▽')!
こちらこそ、ここまでお付き合いいただきありがとうございました<m(__)m>!!
第二話 狂気少女の二度目の指導への応援コメント
観測者さん、あんなに強くて気遣い的なのもできるのに、料理が得意でないとは。でもグラタン。……引きずってる(笑)
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
観測者さん、病的にグラタンを引きづっています笑
ただし、調味料は計算できないw
編集済
プロローグ 狂気少女と最初の指導への応援コメント
企画から来ました。
狂気少女というと、狂鬼人間を思い出します。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
狂鬼人間は残念ながら知らないのですが、こちらの狂気少女は指導が可能ですw
プロローグ 狂気少女と最初の指導への応援コメント
拙作に☆評価、誠にありがとうございました🙇🏻
序盤読ませて頂きました。
すごく独特な世界観で惹き込まれますね。
戦闘もめちゃくちゃカッコ良くて素晴らしいです!
あと、グラタンが美味しそうですね!
☆評価させて頂きました。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
戦闘シーンを褒めてくださり嬉しいです(*'▽')
観測者さんはグラタンが食べたかったようです笑
ぜひ観測者とミジュの特殊な関係がどう変わっていくのか、見届けていただけると幸いです<m(__)m>
第六話 ミジュが知りたいものへの応援コメント
読ませて頂きました。
数多くの情報を、無理なく読ませる文章力がすごいです。
普通なら、伝わらないと思いますが、スムーズに読ませるのは才能でしょう。
この調子でドンドン行ってください。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
返信遅くなり申し訳ありません💦
スムーズに伝わっていて嬉しいです(*'▽')!
ぜひ観測者とミジュの特殊な関係がどう変わっていくのか、見届けていただけると幸いです<m(__)m>
プロローグ 狂気少女と最初の指導への応援コメント
コメントから来ました。
世界観や設定がつくりこまれていて、
それに合わせた文章になっているので、しっかりと作品に浸ることができました。
伏線かなと思わせられるものも多く、今後が楽しみです。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
作品に浸っていただき嬉しいです(*'▽')
ぜひ観測者とミジュの特殊な関係がどう変わっていくのか、見届けていただけると幸いです<m(__)m>
第一話 300年後の世界への応援コメント
読み返しできました!私の作品を読んでくださってありがとうございました!
魔法系かな、と思っていましたが理数系で攻めていくところが面白いです!
自分も前は異世界ファンタジー書こうとしましたが戦闘描写が難しくて諦めました……戦闘描写も細かく書かれていて情景が浮かびました!自分は理数系はからっきしですが、時間があれば少しずつ読ませていただきます。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
理数系を面白いと言っていただき嬉しいです(*'▽')
ぜひ観測者とミジュの特殊な関係がどう変わっていくのか、見届けていただけると幸いです<m(__)m>
編集済
プロローグ 狂気少女と最初の指導への応援コメント
☆のつけ合い企画から来ました!
心惹かれる語り口、引続きお邪魔させて頂きます!
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
心惹かれる語り口と言ってもらえて嬉しいです(*'▽')
ぜひ観測者とミジュの特殊な関係がどう変わっていくのか、見届けていただけると幸いです<m(__)m>
第十七話 誤った選択を支えた家族の記憶②への応援コメント
おばあさんは愛情がいっぱいですね。
いい家族の雰囲気が伝わってきます。
第一話 300年後の世界への応援コメント
観測者、強すぎる。プロローグで第七世代試作型とか一話で第五世代とか出たが、第一世代毎の格差ってどれくらいなんだろ。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
そういえば一世代ごとの強さの違いを書いていなかったですね💦
フリーザ様の第一形態から第二形態に変わるくらいでしょうか笑
ぜひ観測者とミジュの特殊な関係がどう変わっていくのか、見届けていただけると幸いです<m(__)m>
第一話 300年後の世界への応援コメント
読み返しに参りました。
文章全体から熱量を感じる良い作品ですね!
設定もしっかりしていそうで安心して読めそうです。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
褒めていただき嬉しいです(*'▽')
ぜひ観測者とミジュの特殊な関係がどう変わっていくのか、見届けていただけると幸いです<m(__)m>
プロローグ 狂気少女と最初の指導への応援コメント
コメントから来ました。
独特な世界観で凄く引き込まれました。ミジュと観測者の関係がどう転んで行くか楽しみです!
これからも執筆頑張って下さい!
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
お褒めのお言葉嬉しいです(*'▽')
ぜひ観測者とミジュの特殊な関係がどう変わっていくのか、見届けていただけると幸いです<m(__)m>
プロローグ 狂気少女と最初の指導への応援コメント
先ほどはコメントいただきありがとうございました。
世界観がしっかりと作り込まれていて、読んでいて引き込まれました!
特に独房のシーンが、緊張感が伝わってきて好きです。
これから二人の関係性が変わっていくのが楽しみです。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
独房のシーンを気に入っていただけて嬉しいです(*'▽')
ぜひ観測者とミジュの特殊な関係がどう変わっていくのか、見届けていただけると幸いです<m(__)m>
プロローグ 狂気少女と最初の指導への応援コメント
始めまして、先ほどはコメントを残していただきありがとうございました。
ミジュの狂気的なキャラがすっごく好みです。
魔法も理系よりなのが珍しいと感じ、これからの物語の展開も楽しみになりました!
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
ミジュが好みと言っていただき嬉しいです(*'▽')
ぜひ観測者とミジュの特殊な関係がどう変わっていくのか、見届けていただけると幸いです<m(__)m>
プロローグ 狂気少女と最初の指導への応援コメント
世界観がしっかり決められていて、全てがかっこいいに集約しているのが凄く魅力的です!!戦闘描写も分かりやすく読んでいる手が止まらずにスラスラと読めてとても面白かったです!!!!!
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
面白かったと言っていただき嬉しいです(*'▽')
ぜひ観測者とミジュの特殊な関係がどう変わっていくのか、見届けていただけると幸いです<m(__)m>
第五話 故郷の思い出への応援コメント
ドゼの過去がかなり深く掘り下げられていて、今回とても印象に残りました。
「愛」を不合理なものとして排除してきた過去と、今になって「愛は必要不可欠だ」と言えるようになった変化がすごく大きいですね。特に、リリンの核が示す合理性を自分の言葉のように語っていたせいで、ゼノンに本当の気持ちが伝わっていなかったというところが切なかったです。
「愛されたいのは、俺なんだ」「誰か一人を愛したいのは、俺なんだ」という本音も、それまで王として皆に平等な愛を与えようとしていた姿との対比が効いていました。平等に愛そうとした結果、逆に争いが起きてしまい、そこから種族そのものの自滅にまでつながってしまった過去は重いですね。格納庫まで単なる敵ではなく「かつての自分の思想を信じた被害者」と考えているところにも、ドゼの背負っている責任の大きさを感じました。
そして重い回想のあとに、母親の『ドゼの成長日記』が出てくるのが良かったです。まだ中を読めないというところも、完全に過去を乗り越えたわけではないことが伝わってきます。それでも「会いに来るのが遅くなってごめん」と言えるところまで来たのは、大きな一歩なんだろうなと思いました。
そこへミジュが現れて空気が少し明るくなる流れも好きです。「農家じゃん」の一言で急にいつもの二人に戻る感じが微笑ましかったです(笑)
最後の「思い出というものは、古く色褪せていくものばかりじゃない。これから新しく作ることができる」という気付きも素敵でした。母との過去を埋めた場所で、今度はミジュと花を咲かせようとする構図になっているのが綺麗ですね。
ドゼ自身が一番大きく“アップデート”されているように感じる第五話でした。
作者からの返信
とても丁寧に読んでいただきありがとうございます!!
そうですね! ドゼはまだ格納庫がゼノンだとは知りませんが、格納庫がかつての第七世代だということはわかっているので責任感は感じています。
ミジュのおかげでドゼがアップデートされましたね(*'▽')!