第2話:軍医、お縄になるへの応援コメント
おー、ハンニバル、弁舌爽やか! お見事!
スカッとしましたよ。
作者からの返信
こちらにまでご感想をありがとうございます!
本編の方ではハンニバルが非医療者に対してお説教をかますシーンがないので、書いていて自分も新鮮でした(笑)
引き続きお楽しみ頂けたら嬉しいです。
第3話:軍医、就職するへの応援コメント
ガレスとのテンポのいい会話はずっと聞いていられます。
ハンニバルが異世界から来たこと、どこまで信じてもらえるかと思っていましたが、結構現実的に受け止めてくれましたね。
ハンニバルの以前の仕事っぷりを見たら、ガレスは驚くだろうな!!
個室があってよかったー!女性だから!
あと、気になるワードが。
ガレス情報によると、どうやら月に1人くらいは異世界から人が来てるようですね。
彼らとどこかで出会うこともあるのかと思うと、また面白そうです。
あの果実酒、おいしそうだと思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございますー!
ガレスが話のわかる傭兵で助かりました。
女性主人公で異世界に放り出されたら、鍵のかかる個室って生命線では?と気にして書いたところでしたので、拾って頂けて嬉しいです😊
ガレスもわかっていて交渉に個室を持ち出してきた感じですね…結構やり手かもしれません。
異世界、という概念はこの世界にはどうやらありはするようですが、本当に他に転移者がいるのかは今後のお楽しみにしていただければ嬉しいです…!
この世界の果実酒は、生の果実を潰して酒に浸けただけのものを想定しています。作ったところによって酸っぱかったり渋かったりしそうですね(笑)
第2話:軍医、お縄になるへの応援コメント
ハンニバル・・・すごい方ですよ!!
一気に読めました。
もう彼女の言葉、全部が耳に心地いいです。
「救命の術」って言ってから、一旦認めてもらえる展開か? と思いきや、やはり髭の騎士との言い争いのようになってしまった。
医療ドラマでよく見る救急外来の現場を思い出し、クスっと笑える場面もあり、けどどこまでも事実を淡々と解説するハンニバルが、この異世界でも通用するのだと証明できましたね!
そこがまたカッコよかったです!
面白かったー!
作者からの返信
ありがとうございます〜!
一話の文量多くて反省ですが、台詞が心地よいと言って頂けてとても嬉しいです☺️
ドラマでもそうでしょうけど、命がかかっている時の医者の太々しさたるや…異世界の騎士団もタジタジになるくらい圧が強そうというイメージで書いておりました。
続きも楽しんで頂けたら幸いです!
第2話:軍医、お縄になるへの応援コメント
コメント失礼いたします。
やはりハンニバルはどこに行ってもハンニバルですね。ジャンルを跨ぐと違和感が生じるものですが、キャラの芯ができているために自然と溶け込んでいる気がします。
「怖くないよ医療だよ」という台詞が真面目なのに面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本編も読んでくださってる先生にそう言って頂けるととても嬉しいです…☺️
本編だと基本的に医療系の同僚としか喋ってないハンニバルですが、ここでは医療を理解しない非医療者に対してどういう喋り方になるのかを想像しながら書いていました。
医療であれば怖いことも許される世界…それが現実なのかもしれません(笑)
第1話:この世界の医療は、魔法でできているらしいへの応援コメント
す、すごい医療の描写です。
医療関係の方でしょうか、細部に渡って体内の状況が描写されていますが、専門用語が並んでいても、何が行われているかは大体わかります。
それに、ハンニバルの指示が飛ぶところが痛快で、ドキドキしつつもリゼを応援していました。いつの間にかどっぷり世界にはまっていました。
「見えない場所で何が起きているかを把握しようとする発想」という概念にヤラれました。
彼女を雇った傭兵の男は見る目がありますね!
これから彼女の活躍を見るのがとても楽しみです!
面白かったー!
作者からの返信
ご丁寧なコメントありがとうございます!
一応医療系の職ではありますが、未熟な知識で書いております…。わかりづらい所があったらぜひご指摘頂ければありがたいです。
ただ、主人公が軍医なのに医療用語で状況を理解してないのはおかしいな、と思って拙作ではぽんぽん専門用語書いてしまっておりますが、最終的に周りに伝わらないと主人公も困るので、読者さまにもストレスなく伝わる表現を試行錯誤しながら入れていくスタンスで書いております☺️
創作もので魔法が活躍するストーリーはヨムのは大好きなのですが、自分は書けるだけのセンスがなく、こんな話になってしまいました😂
面白いと言って頂けて救われた気持ちです〜…これからもぜひよろしくお願いいたします。
あと、Sunoやノートの方にもあたたかいコメントをありがとうございました!まさかすぐに聴きにきて下さるなんて…本当に嬉しいです。
実は数曲公開している中にこの主人公ハンニバルをテーマにした曲もございますので、ご興味があればそちらもお楽しみ頂けたら幸いです。
プロローグへの応援コメント
コメント失礼します。
この度は拙作をお読みいただき、ありがとうございます。
こちらの作品を読ませていただきます。
医療もので、異世界。面白そうだと手にとりました。
この、異世界なのに魔法を使わずやってしまうところが、自分にとってはとても没入しやすかったです。
主人公の感じる部分を非常に細かく描写し、状況も詳しく表現してあって鮮明に伝わってきました。
これからどうなるか、とても面白そうです!
作者からの返信
こちらこそ拙作にわざわざ足を運んでいただきありがとうございます…!
物理の医療に慣れ親しんだ視点で魔法の医療を見てみると、逆に魔法の方が非効率だったりする部分があったりして(逆は言わずもがなですが)、という思いつきで始めた、笑いあり救命ありの物語にできればと思っております☺️
描写についてもご評価頂きありがとうございます。とても励みになります…!
どうかゆるりと楽しんで頂けたら幸いです。
(各近況ノートにてご丁寧なコメントありがとうございました!返信させて頂きましたが、取りこぼしがないと良いです…)
第1話:この世界の医療は、魔法でできているらしいへの応援コメント
通院モグラさん。拝読致しました。とても面白いですね。魔法の世界で物理的に治療するというアイデアがいいです。それこそ魔法を見ているような驚きでしょう。
これからもハンニバルの大活躍、期待しております!
作者からの返信
小田島さん!こちらまでお越しいただきありがとうございます〜!
ついに手を出してしまった……と思いつつ、物理的な医療を知らない人たちに囲まれたハンニバルがによる、医療者と非医療者の間で起こりがちなすごい誤解とかも含めて、笑いあり救命ありのほのぼの展開(?)で進めていこうと思います。
気が向いた時にでもお立ち寄りいただけたら嬉しいです…!
あ、こちらで始めてちゃんとしたハンニバルの台詞を見てしまった……。
こんな感じの方なんですね。
取り敢えず、フォローだけしないと埋もれてしまいますのでフォローをしにきました。
本編をある程度拝読して戻ってきます。
作者からの返信
こちらにもわざわざ!ご丁寧にありがとうございます。
30代でそこそこ立場のある仕事をしている女キャラなので、割とドライでブラックユーモアが強い部分はあるのですが、仕事以外はただのダメ人間なのです…笑
こちらは異世界にかこつけてそんな彼女を中心に笑あり仕事ありのスタンスで書いていこうと思うので、本当に気が向いた時にお立ち寄りいただけたら幸いです。
それよりたくさんの贈答用の作曲をされていて、先生の創作スタンスに感銘を受けておりますよ……。他の方の作品に大変なリスペクトと深い理解をお持ちになられているの、本当にすごいと思います。
ご自身の創作時間を大切になさってくださいね…!✨
コメント失礼いたします。
幼児化したと思ったら次は異世界とは……波乱万丈という言葉が生温いですね。
だけどハンニバルはどこに行ってもハンニバルである気がします。
作者からの返信
こちらにまで足を運んでくださり、ありがとうございますー!
最近ハンニバルが忙しいですが、異世界転移ものを書く時に現地の慣習を破壊しない程度に立ち回り、好奇心もあって寄り道もしそうな拙作のキャラ……となるとハンニバルしかいませんでしたので、出張してもらいました(笑)
そしてだいぶいつも通りに異世界を歩いているようです。
ちょっとでもお楽しみ頂きましたら幸いです☺️
第4話:夜と梟への応援コメント
女将が触るだけでつくランプは、もうハンニバルにはつけられないんだろうなと、直感でわかりました笑
この世界の夜は(エリアにもよるかもですが)あまりに静かなんですね。
彼女がこれまで眠りについていた日々と全く違い、ちゃんとそこにある静寂に慣れるまで、しばらくかかるのかもしれませんね。