エピローグ 雪解けの受領印への応援コメント
更新ありがとうございます😊
そして最終話かな?
そうならば、完結お疲れ様です😊
なんか、このあとも続きそうな〜感じが(^^)
オーバネと仲間の苦悩と……それを諦めず跳ね返し…そして、勝ち取った皆の不安のない顔…安心😌
オーバネとルトボ…そして、仲間たちに幸あれ(◠‿◕)
第16話 一生分の納品書への応援コメント
更新ありがとうございます😊
オーバネに笑顔が戻って良かった〜(^^)
……?ひょっとして、最終話なのかな?それだと、名残惜しいですね~(╥﹏╥)
第15話 最強兵站令嬢、王都へ帰るへの応援コメント
更新ありがとうございます😊
何十年も、不正をした者達の末路ですね~!!
こういう者達が、きちんと裁かれ!!不正をしようと思う者達にとって、生贄になったですね〜😊
とにかく〜(◠‿◕)めでたし!!めでたし!!
作者からの返信
@x32-jsf-sk さん、ありがとうございます😊
本当に、長いあいだ不正を積み重ねてきた者たちの末路が、ようやく表に出た回でした……!
見えないところで冬を押しつけてきた分、きちんと白日の下で裁かれてほしいと思いながら書いていたので、そう受け取っていただけてとても嬉しいです。
そして、これが次に同じことをしようとする者たちへの、しっかりした戒めになってほしいですね。
めでたし! めでたし! と言っていただけたのも嬉しかったです😊
でもオーバネたちは、たぶん「ひとまず、ここまでは」と言いながら、まだまだ納品書を抱えて働いていそうです。
あたたかく見届けてくださって、本当にありがとうございました!
第14話 物資連絡網、北方全域へへの応援コメント
更新ありがとうございます😊
これは、オーバネ達が作った?北方の血液とも言えます。
北方全体が1つになったー!!全て有機的に動きだしました〜!!あとは、王都の連中に白黒つけさせましょう!!
作者からの返信
@x32-jsf-sk さん、ありがとうございます
「北方の血液」というお言葉、まさにその通りで、とても嬉しいです……!
今回は、止められた一本の大きな線の代わりに、北方の中にある手と道と灯りを結び直して、土地そのものをひとつの体みたいに動かした回でした。
オーバネたちが作ったのは、ただの連絡網ではなく、
誰かの鍋を温め、薬を届かせ、子どもの額の熱を下げるための“生きた流れ”だったのだと思います。
そして、北方全体がひとつになった今、あとは王都の連中にきっちり白黒つけてもらう番です。
待たされた夜の分まで、ちゃんと帳尻を合わせに行きます。
熱い応援、本当にありがとうございます!
この先もぜひ、一緒に最後まで見届けてください!!
第13話 白黒をつける日への応援コメント
更新ありがとうございます😃
……?ベルトが失脚しましたが、彼は一時的なものと思っているでしょうね……?何故なら、その上の者が姿を現して来ました?!その上の者…それとも者達か?表に引きずり出し、きっちりツケを払ってもらいましょう!!
作者からの返信
@x32-jsf-sk さん、ありがとうございます😃
まさに今回は、「ここで一人を落として終わり」ではなく、その上にある手と仕組みの輪郭が見えてきた回でした……!
一時的な失脚で済ませるつもりの者も、まだ表へ出てきていない者たちも、白黒はきっちりつけてもらいます。
待たされた側の夜を知っている人たちは、そこで止まりません。
その「表に引きずり出し、きっちりツケを払ってもらいましょう!!」というお言葉、すごく嬉しかったです。
ぜひこの先も、一緒に最後まで追い込んでください……!
第12話 守ってあげたいと言うなら隣を走れへの応援コメント
更新ありがとうございます😃
仲間との絆を紡ぎ、この難関を切り抜けー!!
👍
作者からの返信
@x32-jsf-sk さん、ありがとうございます
まさに今回は、ひとりでは越えられない難関を、みんなで地図を重ねるように切り抜ける回でした……!
その「仲間との絆を紡ぎ、この難関を切り抜けー!!」のお言葉、とても嬉しいです。
守るなら前ではなく隣を走る。
その形へ、ようやく辿り着けた夜でもありました。
オーバネも、ルトボも、そして拠点のみんなも、まだまだ止まりませんので、ぜひこの先も一緒に見届けていただけたら嬉しいです👍
第11話 涙が枯れるほど待った町への応援コメント
更新ありがとうございます😊
…敵が、先手を打とうとするならば、こちらは敵を上回る速度で荷を通し、敵の出鼻をくじく!!そして、常に敵よりも数歩先んじて敵を翻弄し……最後には勝つー!!私腹を肥やし続けた者達に裁きをー!!
作者からの返信
@x32-jsf-sk さん、ありがとうございます
その熱いお言葉、めちゃくちゃ嬉しいです……!
まさに今回描きたかったのは、「待たされ続けた側」が、もう二度と待たせない側へ回る強さでした。
敵が先手を打つなら、こちらは最短ではなく“必ず届く最速”で上回るのみ――!
私腹を肥やし続けた者たちには、きっちり白黒をつけてもらいます。
そしてオーバネは帳面で、ルトボは足で、まだまだ敵の一歩先を走っていきますので、ぜひこの先も見届けてください……!
熱い応援、本当に力になります!
第10話 あの日のささやきへの応援コメント
更新ありがとうございます😊
…そうだよ…皆で反撃だぁー*\0/*
作者からの返信
x32-jsf-sk 様
お読みいただき、ありがとうございます😊
「そうだよ…皆で反撃だぁー」に、こちらも思わず大きくうなずいてしまいました。
ここまで積み重なってきたものが、ようやく一つの力になって返っていく場面でもあるので、同じ気持ちで受け取っていただけてとても嬉しいです。
第10話は、ただ勢いだけではなく、それぞれが抱えてきた思いや痛みも含めて、次の一歩につながる回になればと思いながら書いていました。
なので、こうして熱を込めて反応していただけたことが本当に励みになりました。
嬉しいコメントをありがとうございました🩷
第9話 不敵な笑みと偽りの納品書への応援コメント
更新ありがとうございます😊
敵もさる者、こちらと同時進行とは……?勝利は、どちらに転ぶか…?
作者からの返信
x32-jsf-sk 様
お読みいただき、ありがとうございます😊
「敵もさる者、こちらと同時進行とは……?」というお言葉、まさにその緊張感を感じ取っていただけてとても嬉しいです。
こちらが一歩進めば、相手もまた動いている――という流れを書きたかった回でしたので、そこに注目していただけて励みになりました。
勝利がどちらへ転ぶのか、まだ簡単には決まらない状況ですが、そのぶん最後まで張りつめた空気を楽しんでいただけたら嬉しいです。
いつも温かく追ってくださり、本当にありがとうございます😊
第8話 ご意見番は倉庫にいるへの応援コメント
更新ありがとうございます😃
……とうとう!!仕掛ける時が来ましたね!?
次回は…ワクワク!ですね~(^^)
作者からの返信
x32-jsf-sk 様
お読みいただき、ありがとうございます😃
「とうとう!! 仕掛ける時が来ましたね!?」のお言葉に、こちらも「ついにです…!」という気持ちでいっぱいになりました。
ここまで積み上げてきた流れが、ようやく動き出すところなので、同じようにわくわくしていただけてとても嬉しいです。
次回も「どうなるんだろう」と楽しんでいただけるように書いていきたいと思います。
温かいコメントをありがとうございました😊
第7話 五万といる、けれど一人も見捨てないへの応援コメント
更新ありがとうございます😊
さぁ~て…釣り出して黒幕を引きずり出そう〜!!(◔‿◔)
作者からの返信
x32-jsf-sk 様
お読みいただき、ありがとうございます😊
「とうとう、黒幕を引きずり出そう〜!!」というお言葉に、こちらも「いよいよです…!」という気持ちでいっぱいになりました。
ここまで積み重ねてきたものが、ようやく相手を釣り出すところまで来たので、同じ熱で受け取っていただけてとても嬉しいです。
この先、狙いどおりに進むのか、それともまた一筋縄ではいかないのかも含めて、わくわくしながら追っていただけたら嬉しいです。
温かいコメントをありがとうございました😊
第6話 アゲートは夜を走るへの応援コメント
更新ありがとうございます😊
ネットワークができましたね…そのおかげで、不正を見つけたようです?
しかし、また領主館ですか……?そろそろ悪事の精算を願いたいですね(◔‿◔)
作者からの返信
x32-jsf-sk 様
お読みいただき、ありがとうございます😊
ネットワークができたことで、これまで見えにくかったものが少しずつ繋がり、不正の輪郭が見えてきたところなので、そこに気づいていただけてとても嬉しいです。
そして、やはり領主館なのか……という空気も、まさにその通りだと思いながら書いていました。
疑いが確信へ近づいていくほど、早く精算してほしいという気持ちも強くなりますよね。
この先、見つけたものをどう突き崩していくのか、しっかり描いていけたらと思っています。
今回も温かいコメントをありがとうございました
第5話 剣豪が刀を持たなくなった理由への応援コメント
更新ありがとうございます😊
周り始めました〜!!
さぁ~来るべき物を奪還しましょう!!
作者からの返信
x32-jsf-sk 様
お読みいただき、ありがとうございます😊
「周り始めました〜!!」のお言葉、とても嬉しいです。
第5話は、ただ話が動き出す回というだけでなく、ティファニーが刀を置いた理由と、剣の強さだけでは守れないものがあるのだという重みを描きたかった回でもありました。
だからこそ、その過去を踏まえたうえで「来るべき物を奪還しましょう!!」と受け取っていただけたことが、すごく励みになりました。
失われたものを取り戻す流れが、ここから少しずつ形になっていくので、続きも見守っていただけたら嬉しいです。
温かいコメントをありがとうございました😊
第4話 雪明かりの教室への応援コメント
更新ありがとうございます😊
領主の関与は…ほぼ確実にあるね!?あとは、地道に証拠集めだね!!
作者からの返信
x32-jsf-sk 様
お読みいただき、ありがとうございます😊
領主館の関与をかなり濃く感じ取っていただけて、とても嬉しいです。
第4話は、旧街道や隠し倉の気配に加えて、少しずつ「ただの疑いでは済まない証拠」が見えはじめる回でしたので、そこを受け取っていただけて励みになりました。
おっしゃる通り、ここからは一気に断定するのではなく、地道に拾ったものをきちんと積み上げていく段階だと思っています。
その緊張感も含めて、続きを追っていただけたら嬉しいです。
温かいコメントをありがとうございました😊
第3話 不親切な監査官と街のヒーローへの応援コメント
更新ありがとうございます😃
…人の生き血を啜る者共に断罪を!!
例え、どのような身分であろうが…法による裁きを!!
作者からの返信
x32-jsf-sk 様
お読みいただき、ありがとうございます😃
「人の生き血を啜る者共に断罪を!!」というお言葉に、胸のすく思いで拝見しました。
第3話は、町の人たちの遅配や欠品の実感、そして監査の視点が加わることで、ただの不正では済まされないものが少しずつ浮かび上がってくる回でしたので、その怒りを共有していただけたことがとても嬉しいです。
そして、「どのような身分であろうが、法による裁きを」というお言葉も、本作で描きたい芯に近くて、とても励みになりました。
感情だけで断ずるのではなく、きちんと証拠を積み上げた先で、逃げられない形にしていけたらと思っています。
力強いコメントを、本当にありがとうございました😃
第1話 左遷先は、雪と欠品だらけの町への応援コメント
更新ありがとうございます😊
…人の命を踏み台にして、甘い汁を…いや〜人の生き血を啜る……?吸血鬼どもよ、これから断罪への一歩が始まるぞ!!(≧▽≦)
作者からの返信
x32-jsf-sk 様
お読みいただき、ありがとうございます😊
「人の命を踏み台にして、甘い汁を……」というお言葉、本当にその通りだと思いながら拝見しました。
第1話は、ただ欠品があるというだけではなく、オーバネにとって“届かないこと”そのものが命に関わる痛みとして残っているところから始まるので、その怒りを強く受け取っていただけてとても嬉しいです。
そして、白すぎる納品書や食い違う数字の段階ではまだ断罪には届かなくても、まさにおっしゃる通り、ここからその一歩が始まるつもりで書いています。
力強いコメントをありがとうございました
プロローグ 明日には必ず届くへの応援コメント
オーバネの心情が、よく描かれていて身につまされます。
次回からのオーバネの物語を楽しみにしてます😊
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます😊
オーバネの心情をそのように受け取っていただけて、とても嬉しいです。
プロローグでは、ただつらい過去を書くのではなく、「届かなかった」という記憶が、この先の彼女の生き方そのものにつながっていくように描きたかったので、「身につまされる」と感じていただけたことが本当に励みになりました。
次回から始まるオーバネの物語も、楽しみにしていただけて嬉しいです。
あたたかいコメントをありがとうございました😊
番外編 アンサの鍋は空にしないへの応援コメント
更新ありがとうございます😃
やはり、アンサの様な〜肝っ玉母さん〜の様な人は絶対必要ですよね〜(^^)