応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 待合室でへの応援コメント

    待合室での順番と同じく、爪を切ってあげる切ってもらう順番と、
    順番通りに行く幸せがありますよねぇ。

    深いなぁ(( ˘ω ˘ *))

    作者からの返信

    ハマハマさま

    コメントくださり、ありがとうございます。

    歳を重ねて順番通りに見送ることができたら、いいなぁと思います。
    深い、とのコメントを嬉しく思っております。

    ★も♡もありがとうございました!

  • 待合室でへの応援コメント

    介護業界の友人も、やはり自分の親を前にすると、冷静ではいられないと言っていたことを思い出しました。

    それは、自分自身にとっても。

    ただ爪を切るということで生まれるドラマ。いいですね。

    作者からの返信

    遠藤孝祐 さま

    コメントくださり、嬉しいです。
    私も介護職の経験があります。仕事としてならできることでも、身内の場合は難しいです。

    ただ爪を切ることからのドラマ、とのコメントをとても嬉しく思いました!
    ★、♡、レビューも頂戴し、ありがとうございました。

  • 待合室でへの応援コメント

    色々と考えるところがありました。私も、残り、父と過ごせる時間を楽しませてもらいます。
    そうですよね、時間は有限なんだから。
    面白かったです!!
    お互い執筆を楽しみましょう!!

    作者からの返信

    おこのみにやき さま

    はじめまして!
    コメントくださり、嬉しいです。
    お父さまとの時間、大切にしてくださいね。

    楽しんで頂けたなら幸いです。
    ★、♡、レビューコメントも頂戴し、ありがとうございました!

  • 待合室でへの応援コメント

    このお話、私はむしろほのぼのと温かみをかんじました。老人たちを小さな子供に置き換えればよくて、待合室での言動も、繰り返す会話も、手足が不自由なことも、決して不憫で滅入るようなことではありません。何より妻の爪を切る夫、なんて素敵な老後なんでしょう。

    作者からの返信

    三杉 令さま

    コメントありがとうございます!

    そうですね。歳を重ねると子供に帰る、とも言いますね。不憫で滅入ることではない、との捉え方には救いを感じます。
    妻の爪を切る夫、は口では何だかんだと言いながら、妻を気遣う気持ちがあるのでしょう。
    素敵な老後というコメントを嬉しく思いました。

    ★も♡も頂戴し、ありがとうございました
    U^ェ^U

  • 待合室でへの応援コメント

    寝たきりになっても爪は伸び、手を使わないと爪床が伸びてきれいな爪になるんだな…と思いながら眺めたことを思い出しました。
    側にいられる時間は限られているものですよね。この先も、この親子に出来るだけ穏やかな時間があることを祈ります。

    作者からの返信

    幸まるさま

    さっそく読んでコメントくださり、嬉しいです。

    爪は伸び続けますね。手や足を使わないと、さらに伸びるようです。
    親子のために祈ってくださり、ありがとうございます。

    大人の爪切りは爪が硬く、切るのも切られるのも、怖いです。

    ★も♡も頂戴して、嬉しいです!
    ありがとうございました
    U^ェ^U

  • 待合室でへの応援コメント

    淡々と迫る「その日」をじっと待つような、日常に潜むやるせなさがギュッと凝縮されたお話で、ああ、こんな日がいつか自分にも来るのかなと考えさせられました。

    作者からの返信

    鐘古こよみさま

    コメントありがとうございます!

    まだ起きていないことを心配して思い悩んでも仕方がないのですが、いつか自分にも来るその日について、書いてみました。

    誰かの爪を切るのも、切ってもらうのも、実は怖くて苦手です。

    ★も♡もくださり、ありがとうございました
    U^ェ^U