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すべてのエピソードへの応援コメント

  • ハミール……切ないですね……。
    キムチィラ姫への想いを断ち切れずに泣いている姿に、胸がぎゅっとなりました。

    でも、ご褒美として自分の願いを叶えてもらえる場面で、自分のためではなく、オアシスの隠れ家にいる仲間たちの怪我を癒やしてほしいと願うところが、格好良かったです。
    赤いコヨーテ、いい男ですね。
    そして、その願いによってみんなの傷や怪我が癒やされたのがとても良かったです。

    ハミールが貴族の血や幼い頃の思い出を切り札にしなかったところにも、彼なりの矜持を感じました。
    キムチィラ姫には選ばれなかったけれど、義賊として、赤いコヨーテとして生きてきたことは、確かに彼を救っていたのだなと思いました。

    作者からの返信

    舞見ぽこ様

    恋の敗者である事は受け入れていますが、まだ、恋心は胸に燃えていて、ハミールは心が傷つき、ぼろぼろ泣いています。
    胸がぎゅっとなるくらい、彼に感情移入してくださり、ありがとうございます。

    ご褒美として、自分の願いを叶えてもらえる場面。希望すれば、どこかの貴族の養子にだってなれたかもしれません。
    でも、ハミールは自分には何もいらない、と断ります。
    「何もするな」と言うには、大神官の力は美味しすぎたので、隠れ家の仲間たちに癒やしの魔法をかけてくれるようにお願いしました。みんなの傷や怪我、一気に治り、みんなは大喜びです。重労働をしている子供たちも、身体の疲れがスッキリです(≧▽≦)
    赤いコヨーテ、いい男ですよね。
    シャケードもそう思いました。わかってくださり、ありがとうございます。

    ハミールが、貴族の血や、幼い頃の思い出を切り札にしなかったのは、彼の矜持ですね。
    もし、キムチィラ姫が恋人としてハミールを選んでくれたら、その時はすべてを打ち明けるつもりでした。

    恋は破れましたが、義賊赤いコヨーテとして生きてきた時間は、たしかに彼を救っていました。彼はこれからも、ここで義賊として生きていきます。

    コメントありがとうございました。

  • 第104話 大神官が見てるへの応援コメント

    こうなるとハミールが不憫になっていますね……。
    好きだ、行かないでほしいとまっすぐ言う姿も、涙をこぼす姿も、胸にきました。

    キムチィラ姫も、ハミールに惹かれていた部分があったことをちゃんと言葉にしていて、そこがとても誠実でしたね。
    ハミールがくれた言葉が、姫ではない「ただのキムチィラ」としての可能性を見せてくれたのだと思うと、切ないですね。

    でも、最後にキスは駄目ですよねえ。
    「もう、ノーリスとしかキスをしないの」とはっきり言えるキムチィラ姫が素敵でした。

    そして、そんなキムチィラ姫を「貞淑なレディー」と言って送り出すハミールも格好良かったです。
    泣きながら走っていくハミールの背中が切なすぎました。

    ……と思ったら、最後にシャケードお兄様が追いかけてきましたか。
    いったいどうなるんでしょう。気になります!

    作者からの返信

    舞見ぽこ様

    ハミール、不憫です。「好きだ、行かないで」とまっすぐ言う姿も、涙をこぼす姿も、切ないシーンでした。

    キムチィラ姫、ハミールに誠実に、最後のお別れを言います。ハミールを選び、姫ではなく一人の女として生きていく道も存在していたと思うから……。
    ハミールのことだって、それくらい好きでした。
    でも、最後にキスは、ダメ。
    私はここでキスしても有りだと思って書き始めたんですが、キムチィラ姫がはっきり「NO」と結論をだしました。
    そんな彼女の判断に、素敵、と褒めてくださり、ありがとうございます。

    ハミールは残念でたまりませんが、もう、恋の勝負に負けたのだと呑み込んで、「貞淑なレディー」だと言って、キムチィラ姫をノーリスのもとに送り出します。
    綺麗にお別れできました。ハミール、頑張りました。
    泣きながら走っていくハミール、悲しさで胸が張り裂けそうです。
    ……と思ったら、最後にシャケード兄の声が追いかけてきます。ハミールも「げっ」とびっくりです。

    コメントありがとうございました。

  • 第103話 あの時からへの応援コメント

    キムチィラ姫がノーリスを好きになったのは、あのデートの時からだったのですね。

    ノーリスがただ優しく教えるのではなく、キムチィラ姫自身が見て、聞いて、感じられるようにしてくれたこと。
    そしてキムチィラ姫が、ノーリスを「仕える者」ではなく、同じ目線で人生を語り合える人として見たこと。
    あのデートが、こんなに大きな意味を持っていたのだと分かって、じんわりしました。

    「共に、人生を歩んでいける人」という言葉がとても素敵でした。

    甘々なノーリスと、照れながらもまんざらでもないキムチィラ姫も可愛かったです。
    そして真面目にドン引きするシャケードお兄様に笑ってしまいました(笑)

    ブリオッシュ王家、正直滅びても仕方ないのでは……と思っていましたが、ギンシャーリー様が優しかったですね(笑)

    ラストのハミール登場!ハミールがどう出るのかドキドキです!

    作者からの返信

    舞見ぽこ様

    こんばんは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    そうです、キムチィラ姫がノーリスを好きになったのは、あのデートの時からでした。

    >ノーリスがただ優しく教えるのではなく、キムチィラ姫自身が見て、聞いて、感じられるようにしてくれたこと。

    そうです。そのノーリスの態度が、良かったんです。
    ノーリスは長年、ライス王子の近習をしていたので、主の知識が不足している、と感じたら、うまくリードして知識を提供します。ライス王子の面目を潰さないよう。その対応力と、今までの人生経験が、実を結びました。

    >キムチィラ姫が、ノーリスを「仕える者」ではなく、同じ目線で人生を語り合える人として見たこと。

    キムチィラ姫にとって、ノーリスは好感度があっても、「仕える者」格下の者、という意識が抜けなかったんですが、あのデートで、ノーリスの存在が、「仕える者」から、「隣に立っていい人」に格上げされました。
    じんわりしてもらえて嬉しいです♬

    「共に、人生を歩んでいける人」そう感じないと、結婚って踏み切れないですよね。

    ひたすら甘々なノーリス。照れながら、まんざらでもない、にこにこしてるキムチィラ姫。シャケードお兄様は、妹姫の幸せにほっとしつつも、二人のアツアツに、真面目にドン引きです。笑っていただけて感無量です(*´艸`*)

    ブリオッシュ王家、正直滅びても仕方ないレベルでしたよね。しかし、滅びません。ギンシャーリー様が優しかったですね。……あやうくフリカケン王子、女神に殺されるところでしたが……(;´∀`)

    ラストでは、ハミール登場です。ハミールは……。

    コメントありがとうございました。

  • 拝読致しました。
    まさかの惣菜パンデートをするお姫様と次期候爵当主!Σ(゚Д゚|||)
    いずれのパンも美味しそうです(^^)
    そしてお食事の合間にちゃっかり想いを伝えるノリベンさん。
    なんか、思っていたよりも、全然デートできていて凄いです!
    コヨーテさんとノリベンさん、全く違うタイプの二人から、ぐわんぐわんと揺り動かされるキムチさん。
    そして頭上には、「ボクこそがNo.1パートナー!」と気炎を上げている(かも知れない)シチミードさん。
    混迷の戦局は続く……!

    作者からの返信

    たけざぶろう様

    こんにちは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    まさかの惣菜パンデートをする、お姫様と、次期侯爵当主です。楽しそうですよね。
    いずれのパンも美味しそう、と言ってもらえて嬉しいです♬
    食事の合間に、ちゃっかり想いを伝えるノリベンさん。思っていたより、全然デートできていますか。よかった、よかった。ノリベンさん、意外とできる男……?(笑)

    コヨーテさんとノリベンさん、まったく違うタイプの二人から、ぐわんぐわんと揺り動かされるキムチさん。
    気持ちが定まりません(;´Д`)
    「ボクこそがNo.1パートナー!」と気炎をあげるシチミード(たぶん、そう)
    混迷の戦局は続きます。ただ、シチミードがペットの枠からはみでる事はない……。

    シチミード「ピィッ!」(がーーーーん)

    コメントありがとうございました。

  • 第29話 泥棒の末路への応援コメント

    塩蔵大臣…塩を牛耳るとは、
    典型的な悪代官タイプですね…
    キムチィラ姫、目を背けたくなるような現実に
    どう向き合うのでしょうか…

    作者からの返信

    加藤 佑一さま

    こんにちは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    塩蔵大臣、塩に不当な課税をかけています。典型的な悪代官です。
    キムチィラ姫、目をそむけたくなるような現実。ショックで涙を流します。キムチィラ姫は異国の姫。できる事は限られていますが、看過する事もできません。
    ハミールが言う「塩蔵大臣の不正をあばいて、塩の値段をさげたい」に協力する決意をかためます。

    コメントありがとうございました。

  • アイタタタ…(@_@;)
    こうなってくると、フリカケン王子こそ不憫な子どもなのでは……。

    作者からの返信

    幸まる様

    あいたたた、です。
    あ、気が付かれました? 実はフリカケン王子こそ不憫な子供です。でもそれを、本人はまったく気が付きません。

    コメントありがとうございました。

  • 第92話 印章指輪への応援コメント

    生まれた赤子に焼きごてを当てていたとは、本当に酷い男ですね、カサディエーレス侯爵…。
    それでも孫と認められて揺れる心、ハミールの渇きが見て取れます。
    それなのに暗殺されそうになって…。
    あの時ハミールが荒れていたのはこういうことだったのですね…、そりゃ辛い…。

    こんな生い立ちだと、自分だけを選んでくれる特別な人が欲しいですよね。
    姫を求める気持ちが強いのも、ここに繋がっていそうです。
    でもそうなると、純粋な姫への愛というわけでもなくなっちゃうのかしら…、うむむ。

    作者からの返信

    幸まる様

    こんばんは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    生まれた赤ちゃんに、焼きごてをあてる。カサディエーレス侯爵、非道です。聖水を2、3滴ふりかけて、「火傷痕は残るように」「体力消耗は回復するように」治癒していました。

    それでも孫と認められて、心が揺れるハミール。彼の孤独の渇きが見えますよね。
    それなのに暗殺されそうになって、がーん!とショックでした。あの時、ハミールが荒れていたのは、こういう事でした。彼の辛さをわかってくださり、ありがとうございます。

    >こんな生い立ちだと、自分だけを選んでくれる特別な人が欲しいですよね。

    そうです。それがハミールです。

    >姫を求める気持ちが強いのも、ここに繋がっていそうです。

    そうそう。

    >でもそうなると、純粋な姫への愛というわけでもなくなっちゃうのかしら…、うむむ。

    ハミールが大人で、自分で自分の面倒がみれて、余裕を持ってキムチィラ姫を愛する、という愛ではありません。キムチィラ姫に己を愛してほしくて、心の穴を満たしてほしくて、姫を求めています。
    ただ、誰でもいいわけではなく、ハミールはキムチィラ姫一人しか、求めていません。そういう意味では純度の高い愛です。

    コメントありがとうございました。

    編集済
  • 毎度、白飯のフリカケいじりがツボ過ぎて、私画面の前で大笑い~!
    千花さんはこのコメントを見て画面の前で高笑い~!

    していいくらい、とっても面白かったです!!( ´艸`)
    美味しくざまぁ~頂きました!ご馳走様です♡

    作者からの返信

    左手でクレープさま

    こんばんは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    白飯王子のフリカケいじりです。ツボですか。大笑いしていただけて幸いです。
    高笑いとな? タクアンヌを呼びましょうか。

    タクアンヌ「呼んだ? 高笑いしてほしいの? いいわよ!」

    タクアンヌ、腰に手をあてて、ふんぞりかえる。

    タクアンヌ「お〜ほっほっほっほっほ!」

    ざまぁ〜、楽しんでいただけなら、作者冥利に尽きます。

    コメントありがとうございました。

  • 拝読致しました。
    ノリベンさん、割と良いデートの出だしで良かった!(^_^)
    王民の暮らしに気遣う、いささか意識高い系なデートですが、根が真面目な2人にはちょうどよい刺激になっているよう見えます!(^^)
    特にライス王子と隠密デートした経験も役立っているもよう。
    最後はキムチさんの好きなパン屋さんで締めるという、なかなかのプランに見えました。
    グッジョブ!(^_^)b

    作者からの返信

    たけざぶろう様

    こんばんは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    ノリベンさん、わりと良いデートの出だしです。
    意識高い系のデートですが、たけざぶろう様のおっしゃるとおり、根が真面目なふたりには、ちょうどいい刺激になっているでしょうね。

    >特にライス王子と隠密デートした経験も役立っているもよう。

    そうそう隠密デー…… Σ(゚Д゚) ハッ、違う。ノーリスとライス王子はBLじゃない〜(;´Д`)
    ただの隠密で各国偵察と、王子さまのお供っていうだけです。

    デートの最中に楽しくなさそうな顔になってしまったキムチィラ姫。挽回するべく、キムチさんの好きなパン屋さんに誘います。ふふふ……、なかなかのプランですかね。このまま、良い雰囲気に持ち直すことができるでしょうか?!

    コメントありがとうございました。

  • 最終話 最初で最後の……への応援コメント

    完結 おめでとうございます!
    最後にハミールからの手紙、彼のファンとして嬉しかったです!
    でも呼ぶとお兄様が出てくる聖石がハミールの手に渡るのは想像するとなんだか面白いです。
    「出でよ、大神官!」
    「気安く召喚するな!」
    みたいなことになるのでしょうか!?(笑)

    ハミールがお母さんと文通を始めて良かったです。
    彼にとって というよりお母さんにとって…… 息子と離れがたいようでしたので。

    貧民の暮らしや 盗賊の村での子供たちを直に見ることができたキムチィラ姫は、素晴らしい経験をしたんだろうなと思います。

    最後まで読ませていただきありがとうございました!

    作者からの返信

    綾森れん様

    完結の寿ぎ、ありがとうございます。
    最後までハミールのファンでいてくださり、感謝感激です。切なさを押し殺したハミールの手紙で、余韻のあるラストにしました。

    聖石ローズウーメは、「シャケードお兄様、助けて」の言葉に反応して、オートで守護の壁がたちあがります。
    その時、シャケードにも守護が発動した通知がいきます。シャケードは気まぐれに、どんな状況か見に行ったり、無視したりするでしょう。

    ハミール、お母さんと文通を始めました。チュロスラ妃のために良かったですよね。
    手紙を届けたのはチュロスラ妃のほうからでした。ハミールはビックリ。今では、母親との文通を楽しみにしています。

    熱砂のシナモンロ・オル国で、キムチィラ姫は素晴らしい経験をし、価値観もずいぶん変わったはずです。

    最後までおつきあいくださり、たくさんの心温まるコメントも頂戴し、あつく御礼申し上げます。

    コメントありがとうございました。

  • 第108話 ほら、つかまえたへの応援コメント

    オリンピックのような催しが!
    現代の日本でも町内会ごとに神輿を担いだりと、勇猛な祭りは各地にありますもんね。

    作者からの返信

    綾森れん様

    おはようございます。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    ええ、二国間だけでの開催ですが、オリンピックみたいな催しが。
    もしくはご町内のけんか神輿みたいなものです。(一気に規模が縮小化)
    町民は盛り上がり、闘争本能を満たし、祭りが終わればスッキリです。

    コメントありがとうございました。

  • 第90話 コメスキー卿への応援コメント

    ハミールが貴族の子であることは分かっていましたが、母親がまさかの…でした。
    子供に罪はないのに、辛い過去ですね…。

    しかし父は浮気性な人間でもないようですし、婦人も子供たちのことも大事にしているようなのに、なぜ別の女性と関係を持ったのでしょうか。
    まだ謎がいっぱいですね(@_@;)

    作者からの返信

    幸まる様

    おはようございます。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    ハミール、貴族の子だとバレてましたね(^_^;)
    母親がまさかの、でした。
    子供には罪はありません……。

    父は浮気症な人ではないのに、妻子を大事にしているのに、なぜ別の女性と関係を持ったのか。
    その謎は、じきにわかります。

    コメントありがとうございました。

  • 第21話 キムチィラの捜索への応援コメント

    加須 千花様

     Σ(゚∀゚ノ)ノキャー
     可愛いキス✨
     家族以外はだめという兄たちの言葉を破ってまでくれたお礼のキスは、ノーリスにとって何よりも嬉しいですよね。

    作者からの返信

    涼月さま

    おはようございます。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    可愛いほっぺキスです。(*´艸`*)
    家族以外はだめ、という兄たちの言葉を破ってくれたキス。ノーリスにとって、驚きであり、何より嬉しいものであり、ハートを盗まれてしまうキスでした。
    キムチィラ姫にとっては、お礼以外の何物でもなく、成長したら忘れてます(^_^;)

    コメントありがとうございました。

  • 最終話 最初で最後の……への応援コメント

    手紙でハミールたちの近況がわかる構成、とってもいいですね☆
    みんな、元気そうでなにより!

    悲しいこともあったけど、大団円なハッピーエンドですごく読後感のよい終わり方でした°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°

    救世の乙女~のキャラ達にたくさん再会できたのも、よかったです♪
    世界観やキャラを大事に書かれている加須さんらしさを、本作でも感じました☆(((o(*゚▽゚*)o)))
    そんなわけで――

    完結おめでとうございます!&執筆お疲れ様でした!

    作者からの返信

    babibuさま

    手紙でハミールたちの近況がわかる構成、褒めてくださりありがとうございます。
    みんな元気です。ハミールは、失恋にしょげてたり、生母からの手紙を見てちいさく微笑んだりしています。

    大団円なハッピーエンドです。
    すごく読後感のよい終わり方、と言ってもらえて感無量です。
    (∩´∀`)∩ワーイ

    『救世の乙女』のシリーズを書くのはこれが最後と思っているので、いろんなキャラを出しました。再会を喜んでもらえて嬉しいです(*´艸`*)

    完結の寿ぎとねぎらい、ありがとうございます。最後までおつきあいくださり、深く感謝申し上げます。

    コメントありがとうございました。

    編集済
  • 拝読致しました。
    か、肩に力が入りすぎだよっ!?Σ(゚Д゚|||)
    これあれだ、デート慣れしていない男子が張り切りすぎて失敗するヤツ。
    コヨーテさんとノリベンさんでは、大学院生と幼稚園児ほどの違いがあるからなぁ。
    ちなみにキムチさんは小学生低学年と見た。聞いている分だけ。(OωO )3 フムフム
    しかし、お姫様を屋台に連れて行っていいのか?お腹壊さないか??
    デートプランのセンスが心配です……(^_^;)

    作者からの返信

    たけざぶろう様

    こんにちは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    肩に力が入りすぎノーリス。デート慣れしてない男子が張り切りすぎて失敗……。しそうな雰囲気がそこはかとなく漂っております。
    コヨーテさんのほうが、女の扱いには余裕がありそうです。
    キムチさんは、小学生低学年くらい……かもしれない。深窓のお姫様です。
    まあ、お腹を壊す事はないです。でに連れて行ったら姫様のお腹を壊させたって、ノーリスが可哀想すぎるから……。

    ノーリス、うまくデートできるか?! 頑張れよ……(・。・;

    コメントありがとうございました。

  • >貧民街にスイデン神殿があれば
    キムチィラの成長を感じるセリフでした!
    それに――

    >ホイップルン公爵あてに手紙を書いて
    ノーリスがキムチィラの気持ちを汲んで動いてくれてる姿にもほっこり(●´ω`●)
    良い夫婦になれそう☆(≧∇≦)vV

    作者からの返信

    babibuさま

    こんにちは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    キムチィラ、成長しました。熱砂のシナモンロ・オル国で見たことを糧にしています。

    ノーリスが、いつもキムチィラの気持ちをくんで動いてくれる姿にも、ほっこりですよね。良い男です。
    きっと仲良し夫婦になれそう!(⁠ ⁠╹⁠▽⁠╹⁠ ⁠)

    コメントありがとうございました。

  • 第11話 これはピンチへの応援コメント

    どちらかというと純朴なノーリスくんい比べてハミールくんは大人の余裕があるなぁ。……とかって呑気に構えていたらそれはいかんぞ😡

    ……なところに来てくれましたね!ノーリスくん(*^◯^*)

    作者からの返信

    朝倉千冬さま

    こんにちは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。
    きらきらお星様も、感謝申し上げます。

    そうですね〜、純朴なノーリスと、大人なハミールなかんじですね。
    ハミール、婦女暴行未遂! ハミール、この素行の悪さで男性読者さまの多くから、かなりお怒りを買いました。
    あかん事はあかん!
    ノーリスが助けに来てくれて良かったです。

    コメントありがとうございました。

    編集済
  • 最終話 最初で最後の……への応援コメント

    完結おめでとうございます!!✧*。
    ラストは交流のあったマドレーヌとフィナンシェーヌからのお手紙、そしてハミールからのお手紙と、あの時のノーリスが渡したおばあさまの形見の指輪…!! あぁこの指輪の存在を当方すっかり忘れておりました! こうして返ってくると嬉しいですね。子供たちからの可愛らしい手紙に頬が緩みました。
    ふふ( *´艸`) しょげてないから、なんてわざわざ書くハミールが可愛いですね。恥ずかしいのと、キムチィラ姫を心配させたくないのかな✧*。
    あら、〝シャケードお兄様、助けて〟のローズウーメはハミールの元へ! 使う機会がないことが一番ですが、使う様子を想像すると楽しいです。
    あたたかい気持ちに溢れた最終話でした。楽しませてくださり、ありがとうございました(^^)!

    作者からの返信

    保紫奏杜様

    完結の寿ぎ、ありがとうございますm(_ _)m
    ラストは、ちっちゃい女の子たち二人からの手紙と、ハミールからの手紙、それと、ノーリスが手放した指輪です。
    うふふ……指輪の存在、普通は忘れてしまうと思います。一文しか載せていないので。祖母の形見。かえってきて、ノーリスはとっても嬉しいです。
    子供たちからの可愛らしい手紙。頬がゆるみましたか。最終話にこの手紙を持ってきて良かったです!(≧▽≦)

    しょげてないから、なんてわざわざ書くハミール、可愛いでしょう?(*´艸`*)
    恥ずかしいのと、キムチィラ姫を心配させたくない。保紫奏杜様のおっしゃる通りです。
    〝シャケードお兄様、助けて〟のローズウーメはハミールの元へ贈られました。
    使う機会がないことが一番ですが、ハミールは、なかなかローズウーメを渡してくれないシチミードと一緒に、冒険しちゃうかもしれません。大神官の守護の壁を使う機会、あるかもしれませんね。

    「あたたかい気持ちに溢れた最終話」と言ってもらえて光栄です。
    こちらこそ、丁寧なコメントをたくさんちょうだいし、楽しませていただきました。
    最終話までおつきあいくださり、深く感謝申し上げます。

    コメントありがとうございました。

  • 最終話 最初で最後の……への応援コメント

    完結おめでとう🎈🎊ございまァアアっす❤️
    (=´∀`)人(´∀`=)

    とってもステキで楽しいお話しでしたぁ〜🩷
    (((o(*゚▽゚*)o)))

    キムティラたんとノーリスキュンに結婚祝いのギフト🎁贈らせていただきまァアアっす‼️
    ☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆

    あれ?(⌒-⌒; )
    限定ノートで結婚式⁉️Σ('◉⌓◉’)
    キャアアアア🩷ァアアア❤️
    ・:*+.\(( °ω° ))/.:+
    嬉Pィイ〜っ‼️
    (((o(*゚▽゚*)o)))

    作者からの返信

    タンティパパさま

    完結の寿ぎ、ありがとうございます。
    とってもステキで楽しいお話、と言ってもらえて、作者冥利に尽きます。
    わああ、キムチィラ姫とノーリスに、結婚祝いのギフト! お祝いありがとうございます(≧▽≦)
    嬉しいです。応援、励みになります。

    物語を読み終わった時の余韻を考えると、物語はこの最終話で終わり、で良いと思っています。
    でも、ギフトを送ってくださる方にお礼をしたいと思って、今日、結婚式の話を、バーッと書き下ろしました。できたてホヤホヤを読んでもらえて、私も嬉Pです(´∀`*)ウフフ

    コメントありがとうございました。

    編集済
  • 最終話 最初で最後の……への応援コメント

    完結おめでとう御座います🎉

    ハミールさんは母と和解……とはまた違うかもですが、少しずつ歩み寄ろうとしているのですね。関係が絶たれていた年月を取り戻せたら良いなと思います。
    みんなからのお手紙、ほっこりしました。キムチィラ姫はノーリスさんを選んだけれど、あれだけ熱烈に自分を求め、少なからず心を揺さぶられた相手を簡単に忘れることなどできません。ローズウーメを手紙と共に託したのは、彼女なりの惜別なのかな、と思ったり。
    ノーリスさんとお幸せに!!

    作者からの返信

    イオリ様

    完結の寿ぎ、ありがとうございますm(_ _)m

    ハミールは、母と和解……まあ、諍いをしていたわけではないですが、18年離れていたので、他人みたいな距離です。チュロスラ妃のほうから、ハミールを探し出して、手紙を届けました。ハミールの容姿は、義賊「赤いコヨーテ」として、すこしは名前が知れてますので。
    これから、母子はゆっくり距離を近づけていくはずです。

    みんなからのお手紙、ほっこりしますよね。ちいさい女の子が頑張って書いたお手紙って微笑ましいです。

    >あれだけ熱烈に自分を求め、少なからず心を揺さぶられた相手を簡単に忘れることなどできません。

    そうそう。ノーリスを好きなのは揺るがないけど、それとは別の場所で、ハミールの熱烈さも、忘れることはできません。イオリさま、よくわかってらっしゃる……!

    >ローズウーメを手紙と共に託したのは、彼女なりの惜別なのかな、と思ったり。

    ええ。その通りです。彼女の言葉にならない想いがつまっています。
    キムチィラ姫には、ノーリスの妻として、新しい生活が待っています。お幸せに、と二人の幸福を祈ってくださり、ありがとうございます。

    一日二話公開というハイペースでしたが、最後までついてきてくださり、感無量です。

    コメントありがとうございました。

  • 千花ちゃん。

    遅ればせながらやっと訪問しました。
    キムチィラ姫の物語ですね。

    キムチィラ姫の誇りと孤独が痛いほど伝わる切ない導入でした。
    フリカケン王子の幼稚な残酷さと、ノーリスの静かな優しさの対比。
    姫の涙をこらえる姿に胸が締めつけられます。
    最後の婚約破棄宣言は衝撃的で、続きが気になります。

    作者からの返信

    この美のこ様

    こんばんは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。
    きらきらお星さまも、感謝申し上げますm(_ _)m

    キムチィラ姫がヒロインの物語です。
    キムチィラ姫の誇りと、孤独が痛いほど伝わりましたか。それなら、一話めで書きたかった事が、充分伝わったようです。
    フリカケン王子の幼稚な残酷さ、ノーリスの静かな優しさ。そう、その対比も、大事なポイントです。
    姫の涙をこらえる姿……。ここは可哀想なシーンですよね。ぜひ彼女を応援してあげてください。
    最後の婚約破棄宣言。どうなるのか、続きもぜひお楽しみに。

    コメントありがとうございました。

  • 最終話 最初で最後の……への応援コメント

    ハミール、最後は潔く祝福の手紙を送ったわけですね。
    良かったです。

    シチミード、ハミールのところに行って手紙だけ渡して「自分のだー! かっこいいだろー!」と胸を張って、「おぉ、カッコよくなったな」と撫でられ褒められて戻ってくるなんてオチがあったりして……(^^;)

    作者からの返信

    川野遥さま

    ハミール、最後は潔く、祝福の手紙を送りました。
    良かったですよね。きちんとお別れをしましたから、心の整理はついています。

    シチミードはですね、ハミールのところについて、彼がいざ聖石ローズウーメをとろうとしたら、ふいっと避けて「イヤだもん。僕のだもん」と言いたげに、聖石を渡してくれず、そのまましばらく、ハミールと行動をともにする、そして冒険しちゃう? というイメージがぽやんぽやんと頭に浮かんでいます。

    最終話までおつきあいくださり、ありがとうございました。

    編集済
  • 前話を見て、ここに来てクグロフがまた余計なことをして何か展開するのかと思ったら違いましたね(^^;)

    シャケード兄さん、「昔はあんなに僕になついていたのに、今では夫ばかりだよ」といじける日も来るのかも……(^^;)?

    作者からの返信

    川野遥さま

    こんにちは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    うん。クグロフ王子は、前話で登場は終わりです。話が長くなっちゃう(;^ω^)
    シャケード兄、いつか、「昔はあんなに僕に懐いていたのに……」といじける日が来そうです。
    まあ、仕方ないですね。

    コメントありがとうございました。

  • 最終話 最初で最後の……への応援コメント

    完結、お疲れ様でした。最後まで楽しく拝読しました。
    文字数約27万文字ですか。そんなにあったんだと今さらながらに感じています。

    ハミールの最後の手紙、切ないけどこの選択肢しかないなあと。ここで正体を明かすくらいならもっと前にやっているし、キムチィラが幸せになることを願っているし、いい終わり方だったと思います。
    母親との仲が取り戻せたようで、わだかまりはなかなかなくならないだろうけど、彼は彼の人生を幸せに歩んでほしいですね。

    作者からの返信

    水無月氷泉さま

    完結の寿ぎ、ありがとうございます。
    文字数、約27万字です。いやあ、ふくらんじゃいましたね。私のなかでは約10万文字です。(おおいなるサバ読み)
    最後まで楽しく読めたとのこと、嬉しいご感想です。

    ハミールの最後の手紙、切ないですよね。
    この選択しかないです。最後まで正体はあかしません。おっしゃるとおり、明かすなら、もっと早く明かしていますよね。
    キムチィラ姫が幸せになることを心から願い、手紙を置いていきました。

    母親との仲がとりもどせ、ゆっくり歩み寄っていくと思います。18年間離れていた、もはや他人みたいなものですから、なかなかわだかまりはなくならないだろうけど、チュロスラ妃から届く手紙を見るハミールは、穏やかに笑っています。
    彼の人生が幸せであるよう願ってくださり、ありがとうございます。

    最後までおつきあい、ありがとうございましたm(_ _)m

    コメントありがとうございました。

  • 拝読致しました。
    コヨーテさん、手癖の悪さを隠そうともしない(^^;)
    すっ、とローズウーメを攫って、一人先行して行ってきます。
    唇を奪うときの手際といい、鮮やかですねぇ。
    一方の生真面目騎士、ノーリスさん。
    なんかこう……いろいろ自由なコヨーテさんに当てられたか、らしからぬことをやろうとしていますね!
    これでデートのエスコートが完璧だったら逆にびっくりするくらいΣ(゚д゚lll)
    日陰の身から日なたにいきなり躍り出て、目がくらまなければ良いのですが……?

    作者からの返信

    たけざぶろう様

    こんにちは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    コヨーテさん、手癖の悪さを隠そうともしません。
    唇を奪う時の手際としい、鮮やかです。こういう人ってモテると思います。
    一方の生真面目騎士、ノーリスさん。
    いろいろ自由なコヨーテさんに当てられてますね、完全に。

    >これでデートのエスコートが完璧だったら逆にびっくりするくらい

    うん。本当に(笑)

    >日陰の身から日なたにいきなり躍り出て、目がくらまなければ良いのですが……?

    なんか不安ですよねー……(;´Д`) 頑張れノーリス!

    コメントありがとうございました。

  • 最終話 最初で最後の……への応援コメント

    完結おめでとうございます!
    ハミールも最後は祝福してくれたようで何よりです。
    ノーリスと姫様が末永く幸せであることを祈っておりますm(__)m

    実はハミールの正体がフリカケン王子という名前だったと思った瞬間、今のフリカケン王子を倒してハミールがフリカケン王子として姫様と結婚するのかなと少し思っちゃいました(女神さまの神託ありましたから……w)

    作者からの返信

    不動さん様

    完結の寿ぎ、ありがとうございます。
    ハミール、最後は祝福してくれました。
    しっかりお別れできましたからね……。まださみしそうにしょぼくれていますが、心の整理はつけられています。
    ノーリスと姫様、末永く幸せであるように祈ってくださり、ありがとうございます!
    きっと、幸せな夫婦として、ずっと暮らしていきます。

    おや、ハミールがフリカケン王子を倒して……。なるほど、そういう未来も、可能性としてあったかもしれません。
    ハミールは、「恋する男」としては、そうしたかったでしょうが、「義賊としての冷静な目」で見ると、自分がフリカケン王子を殺して王子だと名乗りをあげても、きっと皆の賛同は得られない、とわかってしまいます。
    ハミールが藍紫の目じゃなかったら、もうちょっと事態は違っていたかもしれません。女神さまの強烈な神託もありましたしね……。
    ハミール、哀れなやつだ……。

    とはいえ、チュロスラ妃と文通をはじめて、望んでいた血縁との交流をえられて、そこは今、楽しいようです。

    最後までおつきあいくださり、ありがとうございましたm(_ _)m たくさんのコメントに、執筆を支えていただきました。

    コメントありがとうございました。

  • 最終話 最初で最後の……への応援コメント

    完結、本当におめでとうございます。
    途中、ハラハラしながらとても楽しんで読ませてもらいました。

    作者からの返信

    雨杜和様

    完結の寿ぎ、ありがとうございます。
    それと、素敵なレビューまで! ありがたや〜、ありがたや〜m(_ _)m

    「本作の真の魅力は単なる復讐劇に留まりません。どん底から自らの足で立ち上がり、本当の居場所と愛を掴み取っていくヒロインの、気高くも愛らしい成長のプロセスこそが最大の読みどころ」
    と言ってもらえて、光栄です。ええ、そこのところ、ヒロインの成長、力をいれて書いた部分です。わかってもらえて嬉しいです!

    途中、ハラハラしましたか。(´∀`*)ウフフ
    たくさんコメントをちょうだいできて、執筆が支えられました。あつく御礼申し上げます。

    コメントありがとうございました。

  • 第108話 ほら、つかまえたへの応援コメント

    クグロフ、さすがに抜け目のない奴だなあ。
    でも一番大胆なのはやっぱりタクアンヌでしたね。
    額にキスが褒美なら万々歳でしょうし、これでクグロフとライスが本気で殴り合うんだから、きっとギンシャーリーも大喜び間違いなし!?

    作者からの返信

    水無月氷泉さま

    こんにちは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    クグロフ王子、抜け目がないです。
    とはいえ、今は、塩蔵大臣の凋落に第二王子の幼児化で王宮が混乱してるし、国王から「コメバンザイン国と当分戦争しちゃダメ」と言われているので、すぐに戦争をする気はありませんでした。

    でも、タクアンヌに「領地は今ので固定、戦はダメ、そのかわり毎年けんか祭りをしましょ」と言われて、ただで聞いてやるのも癪だったので、ちゅーをもらっちゃいました。これでクグロフ王子の心情はスッキリです。

    タクアンヌ、クグロフ王子と直談判に来たのは大胆でしたが、まさか人妻になったのに、強引にキスしてくるとは思わず。被害者ですね(;´∀`)

    けんか祭りの勝者に、額にキスするくらいは、タクアンヌもかまいません。これでクグロフとライスが本気で殴り合うでしょうから、それを天上から見物する女神ギンシャーリーも、大喜び間違いなしです。

    コメントありがとうございました。

  • 第86話 暗転への応援コメント

    ああ〜、オイナリア、あの時焼かれたから…(@_@;)
    しかしこれは完全に逆恨みであって、しかもキムチィラ姫には関係ないのに…。
    やっぱり姫が一番災難でしたね(⁠T⁠T⁠)

    作者からの返信

    幸まる様

    そうそう、オイナリア、あの時焼かれたから。
    因縁はあの時からはじまっていました。
    完全に逆恨み、しかもキムチィラ姫には関係ありません。キムチィラ姫は災難でした……(;´∀`)

    コメントありがとうございました。

  • なるほどー!
    クグロフ王子が容赦ないのは性格として(笑)、姫の婚約破棄の時にやけに躊躇いなく酷い仕打ちをすると思ったら、まさかのクグロフ王子にも魔法が掛けられていたのですね。
    そりゃあ弁解の余地なし…オイナリア、この場で斬り捨てられるのか……?

    作者からの返信

    幸まる様

    なるほどー、ですよね。クグロフ王子が容赦ないのは性格ですが(よくわかってらっしゃる!)
    キムチィラ姫の婚約破棄の時に、やけにためらいなく、むごい仕打ちをしてたのは、クグロフ王子の意識を操作する魔法がかけられていたからなんです。

    この魔法がかけられていなければ、婚約破棄後、「キムチィラ姫はすぐに国に帰るのも骨が折れるであろう。しばらくは我が国に留まられよ」とかなんとか言って、その隙に傷心のキムチィラ姫を自分の第二夫人にGETしようと動いていたはずです。

    弁解の余地なし。オイナリアの命は風前の灯火です。

    コメントありがとうございました。

    編集済
  • なるほど、これは確かに愉快な錫。
    喋りたくないのに喋っちゃう〜とまで本人が言ってしまうですから!(笑)

    作者からの返信

    幸まる様

    こんにちは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    本当は「真実の錫」にしようかな、と思ったんですが、話を先に書いて、「これは、真実の錫というより、愉快な錫と書いたほうがしっくりくるな……」と愉快な錫にしました(≧▽≦)

    喋りたくないのに喋っちゃう〜。腹黒政治家のマンデカードが、一気にギャグな人になります。

    コメントありがとうございました。

  • 貧しくても人々はたくましく明るく生きているのだなぁと思い、しんみりしました。゚(゚´ω`゚)゚。
    こんなに善良な子たちが苦しまなくて済む国になって欲しい…!

    作者からの返信

    平本りこ様

    こんにちは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    貧しくても、人々はたくましく、明るく生きています。
    盗賊団のアジトとはいえ、子供たちは善良です。子供が苦しまなくてすむ国になってほしいですよね。
    異邦人であるキムチィラ姫たちには、シナモンロ・オル国を改革したり、クーデターを起こす、というのは具体的ではないので、せめて塩の値段をさげて、人々が暮らしやすくなるように目指します。

    コメントありがとうございました。

  • 最終話 最初で最後の……への応援コメント

    完結おめでとうございます…!!
    ハミールとノーリス、どちらを選ぶのかドキドキして目が離せませんでした。
    ハミールはお母さまと手紙をやりとりするようになったんですね。良かったです。
    キムチィラ姫とノーリスが末永く幸せでありますように。
    そしてハミールも幸せになりますように。

    幸せなハッピーエンドで読後感も良く、こちらも
    幸せになってきます!

    読ませて下さって本当にありがとうございました…!!

    作者からの返信

    深山心春さま

    完結の寿ぎ、ありがとうございます。
    ハミールとノーリス、タイプのぜんぜん違う、二人の男。どちらをキムチィラ姫が選ぶのか。ドキドキして目が離せませんでしたか。
    (∩´∀`)∩ワーイ
    そのように読書してほしかったので、嬉しいご感想です。
    チュロスラ妃のほうから接触をはかり、ハミールは母親と手紙をやりとりするようになりました。今では、その手紙の返事が来るのが楽しみです。
    良かったですよね。
    彼にも、幸せになりますように、と願ってくださり、感謝いたします。

    キムチィラ姫とノーリス、末永く幸せに、夫婦として暮らしていくはずです。
    幸せなハッピーエンド、読後感は感動が残るように、と思って描きました。
    物語の最後までおつきあいくださり、心より感謝もうしあげます。

    コメントありがとうございました。

  • 最終話 最初で最後の……への応援コメント

    完結おめでとうございます!!
    ラストがハミールたちからの手紙とは・・・
    お母さんとも交流が始まったようで、別れの時に悲しそうだった彼が、充実した日々を送っているのなら、何よりだと思いました。
    (というかローズウーメ、ハミールにあげたあとでもシャケードお兄さまは助けてくれるのでしょうかw)

    キムチィラ姫もいよいよノーリスと結婚、おめでとうございます(*´ェ`*)
    波乱万丈色々あったけど、一途なノーリスは素敵な旦那さんになりそうですね☆彡

    爽やかで清々しいハッピーエンド、執筆お疲れさまでした!ヾ(≧▽≦)ノ✨✨

    作者からの返信

    ぎん様

    完結の寿ぎ、ありがとうございます。
    ラストは、ハミール達からの手紙です。物語に直接顔は出しませんが、文面から、なんとなく表情が思い浮かびますよね。

    チュロスラ妃が頼れる侍女をつかい、ハミールに手紙を届け、母子の文通が始まりました。
    別れの時に悲しそうだった彼ですが、今は母親からの手紙を見て、ちいさく笑っています。
    ローズウーメに施された守護の壁は、「シャケードお兄様、助けて」の声に反応して、オートで立ち上がります。ハミールは、「こんなセリフ言いたくねえ!」と思いながら、ピンチになったらこの魔法の呪文をとなえるんじゃないでしょうか(笑)

    キムチィラ姫、いよいよノーリスと結婚します。祝福をありがとうございます。
    熱砂のシナモンロ・オル国では波乱万丈でしたが、結婚したら、ノーリスは間違いなく、一途で素敵な旦那様になってくれるでしょう。
    ずっと幸せ。
    爽やかで清々しいハッピーエンドになっていましたか。そう言ってもらえて、感無量です!
    最後までおつきあいくださり、ありがとうございましたm(_ _)m

    コメントありがとうございました。

  • 最終話 最初で最後の……への応援コメント

    完結おめでとうございます!

    ふたりからの愛の間で揺れるキムチィラ姫にドキドキ、やきもきして、最後まで目が離せませんでした。

    ラストは幸せなハッピーエンド、読み終わった今、素敵な余韻が残っています。
    ハミールにとっては残念でしたが、ふたりが末長く幸せでありますように。

    読ませていただき、ありがとうございました。

    作者からの返信

    春渡夏歩さま

    完結の寿ぎ、ありがとうございます。
    また、きらきらお星さまも、感謝申し上げますm(_ _)m

    ふたりからの愛の間で揺れに揺れたキムチィラ姫。
    ドキドキ、やきもきしながら見守ってくださり、ありがとうございます。
    最後まで目が離せない作品に仕上がっていたら、感無量です。

    ラストは幸せなハッピーエンドです。ハミールにとっては残念で、まだ盗賊団のアジトで、失恋のショックを引きずっていると思います。でも、もう目線はキムチィラ姫を見るのではなく、前を向いています。きちんと別れる事ができましたから。
    キムチィラ姫の晴れ晴れとした笑顔とともに、読後に素敵な余韻が残っていたなら、狙い通りです。

    ふたりが末永く幸せであるように願ってくださり、ありがとうございます。きっと、仲睦まじい夫婦として、幸せに暮らしていくでしょう。

    最後までおつきあいくださり、心より感謝します。

    コメントありがとうございました。

  • 最終話 最初で最後の……への応援コメント

    完結おめでとうございます。
    ハミールは母親と交流するようになったのですね。良かったです。
    キムチィラ姫とノーリスは結ばれて、素敵なハッピーエンドでした。

    作者からの返信

    時輪めぐる様

    完結の寿ぎ、ありがとうございます。
    あのあと、チュロスラ妃のほうからハミールに連絡をとり、ハミールは母親との交流を文通から始めました。良かったですよね(≧∇≦)b
    キムチィラ姫とノーリスは結ばれて、幸せにハッピーエンドです。
    最後までおつきあいくださり、あつく御礼申し上げます。

    コメントありがとうございました。

  • とうとう正式に二人が婚約!! おめでとうキムチィラ姫! おめでとうノーリス…!! 私は嬉しい…!!✧*。 本当によくがんばりました!!
    二人の息が合っているのがすごく素敵ですね…!

    ふふ( *´艸`)シャケードからの「自覚して?」 強烈ですけど、妹を思う兄としては当然ですね!
    そしてキムチィラ姫は貧民街にスイデン神殿を…。シナモンロ・オル国での体験は確かに彼女の糧になっているようですね。ギンシャーリーのお許しも出たようでよかったです!
    恋人とのイチャイチャを全力で楽しんでいる二人にニッコニコしちゃいます…!! 二人とも可愛い!!

    作者からの返信

    保紫奏杜様

    とうとう正式に、二人が婚約しました。
    二人に祝福をありがとうございますm(_ _)m
    おおぉ……、心から喜んでくださり、作者冥利に尽きます。
    ノーリス、ここまで本当によく頑張りましたよね。いろいろありました……。
    お辞儀とカーテシーをする二人、ぴったり息があっています。良いカップル。

    シャケードの「自覚して?」強烈ですよね。大事な妹なので、兄としては当然です(´∀`*)ウフフ
    キムチィラ姫は、貧民街にスイデン神殿を建てることを提案します。
    そのスイデン神殿が完成したら、施しの拠点となるでしょう。
    シナモンロ・オル国での学びは、たしかに彼女の糧になっています。成長しました。
    気まぐれな女神ギンシャーリーのお許しが出て良かったですよね。基本的にケチで貢ぎ物にうるさい女神ですから……(;´∀`)

    恋人とのイチャイチャを全力で楽しんでいる、平和で熱々なふたり。ニッコニコで愛でてくださり、ありがとうございます!

    コメントありがとうございました。

    編集済
  • 第108話 ほら、つかまえたへの応援コメント

    おぉ、タクアンヌったら大胆なことを!
    でも血気盛んな戦士たちを鎮めるには祭りは良さそうですね!
    クグロフ王子はタクアンヌにキスすると思った…! まだ諦め切れていないんですね(;'∀') 結果的に交渉はうまくいってよかったです。ライス王子が怒るのも無理ありませんが、キムチィラ姫が心を痛めないようにと考えたタクアンヌは、やっぱり素敵な女性ですね(^^)
    ライス王子がカプサイシングに乗る鮮やかな動きに見惚れるタクアンヌ、こっちもアツアツですね!

    作者からの返信

    保紫奏杜様

    タクアンヌ、堂々と乗り込み、クグロフ王子に直談判です。
    血気盛んな戦士たちを鎮めるには、定期的な祭りが良い発散になるはずです。
    あ、クグロフ王子がタクアンヌにキスをするってばれてました? (;´∀`)
    保紫奏杜様、さすがです。ご慧眼です。
    クグロフ王子、タクアンヌは既婚者だし、ライス王子とうまくいってるようなので、ほぼ諦めています。
    でも、目の前にいると、ちょっかいを出したくなってしまうくらいには、タクアンヌを気に入っています。
    万一、ライス王子と仲違いしたら、自分を思い出してもらうべく、布石を打っておきます。

    結果的に交渉はうまくいきました。ライス王子が怒るのも無理はないですが(;^ω^) 妃のキスと引き換えに、妥協をひきだしたようなものです。
    キムチィラ姫が心を痛めないように、二国間が戦争しないように手をうつ。これは、タクアンヌとライス王子、二人で考えたことです。(本文のなかで一切描写していませんが……)

    ライス王子がカプサイシングに乗る鮮やかな動きにみとれるタクアンヌ。もう結婚して夫婦となりましたが、まだまだアツアツです(≧▽≦)

    コメントありがとうございました。

  • あんま~い(,,>᎑<,,)!✧*。
    むくれた顔も可愛いなんて、愛情が爆発していますねノーリス!! あぁ二人とも幸せそうで何よりです…!!
    ふふ( *´艸`) ライス王子とタクアンヌに絡まれるノーリス。楽しいシーンでした!

    作者からの返信

    保紫奏杜様

    うふふ、あんま〜いでしょう(●´ω`●)♡
    むくれた顔も可愛く見えちゃう。ベタ惚れで、愛情が爆発しています。
    そんな愛に包まれて、キムチィラ姫も幸せです。
    幸せ〜な二人をお届けできて、私も、良かった良かった、と思っています。やっぱり、両思いになったのなら、あま〜い二人を見たいですよね♬

    ライス王子とタクアンヌに絡まれるノーリス。本人はひたすら耐えてるんですが、ライス王子とタクアンヌはにっこにこで、ノーリスをいじりたおします。
    これはこれで、幸せがあふれた、楽しいシーンですよね(≧▽≦)

    コメントありがとうございました。

  • こうしてシャケードの目がそこかしこであるなんて、ノーリスには耐えられてもハミールには無理だったかもしれませんね。笑 あの意味ノーリスは慣れているところがありそうです。
    キムチィラにこれからの心配を払拭するような言葉をかけるノーリスが、すごく素敵ですね…! こんなふうに寄り添ってくれたら、頑張ろうって思えるでしょうし、安心です。「そばにいて、全力で支えます」本当に、ノーリスからの愛が尊いです( *´艸`)✧*。 

    作者からの返信

    保紫奏杜様

    こんばんは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    ええ、シャケードの目が、人生を通じて、そこかしこに光るなんて、自由人ハミールには耐え難いでしょうね。しかし、シャケードの大神官としての力が絶対なのは身にしみているので、キムチィラ姫の愛を手にいれる為には、目をつむったと思います。

    ノーリスは、この事態も予想していたので、「あ〜」と思いつつ、すんなり受け入れます。たぶん、慣れちゃったんでしょうね。この状況に(;´∀`)

    キムチィラ姫に、これからの心配を払拭するような言葉をかけてくれるノーリス。的確に、欲しい言葉をくれます。こんなふうに寄り添ってくれたら、キムチィラ姫も頑張ろうって思えるでしょうし、安心できます。
    ノーリスからの愛が尊い、と言ってもらえて、感無量です♬
    ノーリスは包容力のある良い恋人です。

    コメントありがとうございました。

  • 第34話 少年レザンへの応援コメント

    グクロフ王子もやり手ではあるようですが、貧民街からすれば、あまりいい気はしないでしょうね(-ω-;)
    そんな国だからこそ義賊が必要。自分の成すべきことをしてるってわけですな。

    作者からの返信

    最十レイさま

    こんばんは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    クグロフ王子、やり手です。
    でも、貧民街は切り捨てるやり方なので、貧民街の住人からは評判が良くないです。
    貴族と富民からは評判がいいです。前より治安が良くなった、と……。
    そんな国だからこそ義賊が必要。プライドを持って自分の成すべき事をしてるハミールです。

    コメントありがとうございました。

  • ノーリス!!😂
    前回、「どこからでも見ているシャケード様が義兄では大変だなあ・・・」と思ったけれど――
    シャケード様だけではなかった!
    ライス王子=上司が義兄になるんですね、そういえば。
    そして庶民から救世の乙女になった妃もこれまた個性が強い(^_^;)

    作者からの返信

    綾森れん様

    ノーリス!!と笑ってくださり、ありがとうございます。
    どこからでも見ているシャケード兄が義兄、大変です。
    キムチィラ姫を泣かせたら問答無用でどこにいても雷を降らせてくると思います。
    しかし、シャケード兄だけではありません。
    ライス王子=上司が義兄になってしまいます。ソフトな地獄です。
    相方である庶民から救世の乙女になった妃も、これまた個性が強いです。肘が出てきます。お上品なノーリスは防戦一方です(;´∀`)

    コメントありがとうございました。

  • ハミール、やっぱりなんてかっこいい男なのでしょうか!!
    身分に関係なく一人の女性としてのキムチィラを愛したからこそ、自分の本来の身分も過去の話も一切しなかったのかな と思っています。

    作者からの返信

    綾森れん様

    ハミールに、やっぱりなんてかっこいい男、と言ってもらえて光栄です(≧▽≦)
    おっしゃるとおり、身分に関係なく、一人の女性としてキムチィラ姫を愛したから、自分が貴族の血をひいている事も、過去の話も一切しませんでした。

    キムチィラ姫が自分を恋の相手に選んでくれたら、その時は、自分のことを包み隠さず、すべて話そうと思っていました。

    コメントありがとうございました。

  • 祭儀の最中に心ここにあらずで罰を受けていたシャケード・・・でも情事の最中に一瞬、女神がほかのことを考えていたのを見抜いていましたね!?
    まあ女神は女神ですから、好きなようにさせてもらいますよね😆👌

    作者からの返信

    綾森れん様

    こんばんは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    祭儀は「祈りを捧げるもの」なので、不純な祈りを捧げると、女神から罰がくだされます。
    一方、奉仕の最中、女神がほかの事を考えても、シャケードは責められません(;^ω^)
    シャケードは女神に仕えていますからね……。
    女神は好き放題です。

    コメントありがとうございました。

  • キムチィラ姫とノーリス幸せそうです!😊✨️
    シャケード王子も素敵…!
    貧民窟の子どもたちのことも考えてくれていて
    慈善事業が進められていくといいなと思ってます✨️

    作者からの返信

    深山心春さま

    こんばんは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    キムチィラ姫とノーリス、幸せ満開です。(*´艸`*)
    シャケード王子にも、素敵、と言ってくださり、ありがとうございます。
    キムチィラ姫、貧民街の子供たちをどうにかしてあげたい。動かなきゃ、と思いました。
    慈善事業が、きっとこれから進められていくはずです。

    コメントありがとうございました。

  • 美形の貴族は、ハミールのお父上なのでしょうか。
    だとしたら、過去にハミールがどうしてトゥロンドゥロのところに身を寄せたのかがわかりますね。
    ハミールが生まれる前から縁があったのですね。

    『隻眼の巨躯が、ふろころから』
    ふところ、かな…?

    作者からの返信

    幸まる様

    こんばんは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    まず、誤字のご指摘、ありがとうございました。さっそく訂正いたしました(≧▽≦)

    美形の貴族は、きっと、ハミールの……。
    過去にハミールがどうしてトゥロンドゥロのところに身を寄せたのか、なんとなくわかってきますよね。
    ハミールが生まれる前から、縁がありました。
    三人のいい年した男たちで、のんびり釣りを楽しんだ思い出です。

    コメントありがとうございました。

  • さすがキムチィラ姫さま、貧民街の子供たちのことを考えていたのですね(*´ェ`*)
    彼らの暮らしが、少しでもよくなりますよう✨
    お兄さまの承諾もえられて良かったですね☆彡

    作者からの返信

    ぎん様

    こんばんは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    ええ。キムチィラ姫、貧民街の子供たちを救いたい、と願うようになりました。「彼らの暮らしが、少しでもよくなりますように」と、キムチィラ姫と一緒に願ってくださり、ありがとうございます。

    シャケード兄の承諾がもらえて良かったですよね。貧民街にもスイデン神殿ができて、施しをする拠点となるでしょう。

    コメントありがとうございました。

  • キムチィラ姫とノーリス、ラブラブですね(*´ω`*)

    作者からの返信

    時輪めぐる様

    こんばんは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    キムチィラ姫とノーリス、ラブラブです。シャケードも胸焼け寸前です(笑)

    コメントありがとうございました。

  • 加須 千花様

     もしかして、運命の再会✨
     3人の冒険と関係性の変化にワクワクします(*^^*)

    作者からの返信

    涼月さま

    ええ、これは運命の再会、かもしれません。
    三人の、これからの冒険と、関係性の変化。ぜひお楽しみに!(≧∇≦)b

    コメントありがとうございました。

  • 加須 千花様

     キムチィラ姫、今までシナモンロ・オル国との架け橋になるために、全てを捧げてきましたからね。それが叶わず、自分が不甲斐なく思えるし、これからどうしたら良いのか迷うし。
     温かいみんなの元に、泣きに戻るのでは無く、考える時間が欲しいですよね。
     それで民が救われるなら、助けたい。とても素敵なお姫様です✨

    作者からの返信

    涼月さま

    こんばんは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    キムチィラ姫、今までシナモンロ・オル国との平和の架け橋になる為に、全てを捧げてきました。
    それが叶わず、自分が不甲斐なく、無力感に打ちひしがれています。
    これからどうしたら良いのか迷います。
    涼月さまのおっしゃるとおり、温かいみんなの元に、泣きに戻るのではなく、これからの自分について、考える時間が欲しいんです。

    そういう自分の都合とはまた別に、困っている民がいるなら、助けたい。優しいキムチィラ姫に、とても素敵、と言ってくださり、ありがとうございますm(_ _)m

    コメントありがとうございました。

  • 第108話 ほら、つかまえたへの応援コメント

    クグロフ王子、やっぱりブレない。戦はしたいし、タクアンヌさんも諦めていない。夫の前でその妻にキスしちゃうし。だけどそれに火がついて、けんか大会でライス王子が出場して無双する姿が見えました。
    今回はクグロフ王子と義姉夫婦の回でしたが、ハミールさんはどうなったでしょうか。

    作者からの返信

    イオリ様

    こんばんは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    クグロフ王子、ブレないです。いつかは戦をしたいと密かに思っていました。
    とはいえ、塩蔵大臣罷免、第二王子幼児化、王宮内がかなり混乱していますので、そっちを片付けるのが先。戦は二の次でした。

    タクアンヌの事も、ほぼあきらめてはいるんだけど、目の前にいると、ちょっかいを出さずにはいられないくらいには、彼女を気に入っています。
    今回、タクアンヌの提案をそのままスンナリ聞き入れるのが癪だったので、キスをもらう事で、譲歩しました。
    ライス王子、火がついて、めらめらです。シナモンロ・オル国とのけんか大会で無双するでしょう。(≧∇≦)b
    今回はクグロフ王子と義姉夫婦の回でした。ハミールはどうなったか……。隻眼のトゥロンドゥロのもとで、義賊を続けて暮らしています。
    明日の公開が最終話なので、そこにちらっとハミールが出てきます。本当にちらっと。

    コメントありがとうございました。

  • 第108話 ほら、つかまえたへの応援コメント

    クグロフ、悪辣大臣の成敗や第二王子が幼児化したり国全体がトラブっていたのにまだ戦争やる構えは解いてないんですね。

    ハミールがこのままフェードアウトも無さそうで、彼の後日談とも何か絡んでくるんでしょうか?

    作者からの返信

    川野遥さま

    こんばんは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    クグロフ、悪辣大臣の成敗、第二王子の幼児化、国全体がトラブってますので、実は今は、戦争はあとまわしです。シャケードにびびった国王から、コメバンザイン国との戦争は当分禁じられましたし。
    でも、野心まんまん、戦争大好きヒャッハー人間なので、いつかは戦争したいと密かに思っていました。

    ハミール……、物語が完結する時に、ちらっと出てきますが、ちらっとです。後日談に絡んでくる、という事はありません。

    コメントありがとうございました。

  • 周りからしてもノーリスなら失敗はなさそうって感じではあるでしょうからね。
    しかし母親もまあまあウザそう(^^;)

    作者からの返信

    川野遥さま

    こんにちは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    ええ。まわりからしても、ノーリスなら安心してキムチィラ姫を任せられると思っています。
    母王妃は、ほどほどにワガママです。王族の女性らしいワガママ。
    家族に愛情深いので、嫌味なワガママにはなりません。

    コメントありがとうございました。

  • 第108話 ほら、つかまえたへの応援コメント

    グクロフ王子は全く凝りませんね(;^_^A
    また女神さまのお告げでも出してもらった方がいいのでは……?w
    ただ、ライス王子に火を付けちゃいましたね。

    作者からの返信

    不動さん様

    こんにちは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    クグロフ王子、まったく懲りません(;^ω^)
    また女神さまのお告げでも出してもらって、懲らしめてやったほうがいいかもしれません。
    ライス王子、火がつきました。シナモンロ・オル国とコメバンザイン国の間で試合をする祭りでは、本気の剣技を見せてくれる事でしょう。
    そこまで話は書かないけど〜。

    コメントありがとうございました。

  • 第108話 ほら、つかまえたへの応援コメント

    クグロフ王子、もうくずを極めていますよね。

    ライス王子とタクアンヌを試すような、阿呆だしで、でも、ライス王子が本当に大人。ことの本質を知っていて、いい男で、よかったです。

    作者からの返信

    雨杜和様

    こんにちは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    ちょっとだけ、タクアンヌに未練があるクグロフ王子です。
    人妻になったタクアンヌの唇を、無理やり奪っちゃダメですよねえ(;´∀`)
    ともあれ、ちゅーをもらったので、譲歩して、戦争はせずに、祭りで両国間の緊張をほどく事にしました。
    これで、二国は戦争をせず、「けんか祭り」を行う関係に落ち着いていくでしょう。

    ライス王子とタクアンヌを試す……わけではありません。クグロフ王子は、タクアンヌに未練があって、ちょっかい出したかったけど、バカではないので、二人の仲が揺るがないものだとわかってはいます。
    ……わかっててちょっかいだすから、やっぱりバカか(;^ω^)

    ライス王子、クグロフ王子にぷんぷん怒りながらも、タクアンヌには怒りません。ことの本質を知ってる人で、良かったですよね(^o^)

    コメントありがとうございました。

  • 拝読致しました。
    竜以外はほとんど無手から始めたであろうハミールさん。名前すらも秘して。
    最初から限りなく多くの、そして途中からシチミードという異種族の親友まで手にしたキムチさん。
    この2人が手を取り合うのは……ちょっとハミールさんの想いだけでは厳しいかなぁ(^_^;)
    恋とは時に暴走するもの。
    でも、その暴走に乗り切って一線をこえられなかった、となると……ハミールさんの恋はちょい難しそうです(^_^;)

    作者からの返信

    たけざぶろう様

    こんにちは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    愛竜イチミランを連れてきたけど、竜は移動につかえても、盗みには直接関係ないですからね。
    ハミール、名前すら秘して、盗賊として一から自分を鍛えました。今では格闘も強いし、スリができるくらい手先も器用です。

    最初から限りなく多くのものを手にしているキムチさん。恋とは時に暴走するものだし、隣の芝生は青い。姫、という立場から一歩もはみだした事がなかったキムチィラ姫は、ぽんっと他の世界に足を踏み出してしまうかもしれない若さと勢いを持っています。
    しかし、恋の暴走に乗り切って、一線をこえられないと、たけざぶろう様のおっしゃるとおり、ハミールとの恋は難しいかもしれません。

    しかしまだ、物語は終わらないので、未来はどうなるかは、わからない( ̄ー ̄)ニヤリ

    コメントありがとうございました。

  • 第108話 ほら、つかまえたへの応援コメント

    >夫以外の男に抱かれると燃える
    ひゃあ!
    タクアンヌ、なかなか大胆!!!!(〃ノωノ)vV

    >許せない、クグロフ王子の奴。僕が見てる前で……。
    ライス王子の怒りがタクアンヌに向かなくて、ホッとしました(●´ω`●)
    タクアンヌとしても不本意なのを、ライスも分かってくれたんですね☆

    作者からの返信

    babibuさま

    こんにちは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    ああ、この、「夫以外の男に抱かれると燃えるものだぞ」は、クグロフ王子の心のなかのセリフです。
    クグロフ王子の経験から裏打ちされた本心なんですが、政治家である彼は口にする言葉も計算しているので、これを言っても、タクアンヌもライス王子も怒るだけで同意はしてもらえないだろうと察して、口には出しません。

    ライス王子の怒りがタクアンヌに向かわなくて良かったですよね。クグロフ王子に、唐突にキスされて、タクアンヌは被害者だし、不本意です。
    ライス王子もそれはわかっています。

    コメントありがとうございました。

  • 第26話 ノーリスは正座への応援コメント

    野生の魅力のあるハミールさんと、献身的な包容力のあるノーリスさん…どちらも素敵で悩ましい🤔(なぜかキムチィラさんではなく私が悩む)

    そしてそのご飯は…前菜なんて概念は…

    作者からの返信

    平本りこ様

    野生の魅力あるハミールと、献身的な包容力のあるノーリス。そのとおりです。
    正反対の二人の男。どっちを選ぶか、悩ましいですよね。キムチィラ姫もおおいに悩むことになります。
    ぜひ、平本りこ様も一緒に悩んでください(≧▽≦)

    そして、庶民に前菜なんで概念はない……。それに気が付かない、生粋のお姫様、キムチィラ姫です。

    コメントありがとうございました。

  • ははははハミールさんっ!!!
    読者、鼻血大噴出でございます(//∇//)🩸

    さっき階段を駆け上がった動悸がやっと落ち着いたと思ったら、ここで再び心拍数が…♡きゅん

    作者からの返信

    平本りこ様

    こんにちは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    読者、鼻血大噴出、きゅん、と喜んでもらって嬉しいです!
    ハミール、積極的です。深窓の姫様、キムチィラ姫は、アワアワしています。

    コメントありがとうございました。

  • 暗がりで彫像が動いたら、叫ぶ自信がありますね( ̄∇ ̄;)
    そういったメンタルも、義賊には必要なんでしょうな。

    作者からの返信

    最十レイさま

    こんばんは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    ええ。暗がりで彫像が動いたら、私も「ぴゃーっ」と叫んで、速攻で逃げ出します……。
    メンタルの強さ、義賊には必要なのでしょう。

    コメントありがとうございました。

  • キムチィラ姫とノーリス、既にめっちゃらぶらぶ(*´ェ`*)
    でもそんな幸せの最中に過ぎるのが悲しそうなハミールというのが切ない・・・
    タクアンヌはなんか幸せになった者の余裕を感じます(*´ェ`*)

    作者からの返信

    ぎん様

    こんばんは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    キムチィラ姫とノーリス、すでに、めっちゃラブラブです。ノーリスの溺愛が止まりません。
    そんな幸せの最中、ふと、悲しそうなハミールの泣き顔が心によぎります。
    キムチィラ姫だって、ハミールをふって、心が傷んでいます……。

    タクアンヌは、幸せになった者の余裕を感じますね。ライス王子に守られ、のびのびとしています。

    コメントありがとうございました。

  • まだハミールのことは気になるんですねー。
    気持ちわかるよー(;_;)

    無事に帰国できて何よりです!!皆、大喜びですね!😊✨️

    作者からの返信

    深山心春さま

    こんばんは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    もう好きなのはノーリス、と心は決まってるんですけど、ハミールをふって、泣かせてしまったばかりなので、まだ心に動揺が残っています。
    ハミールの泣き顔は、悲しさと切なさにあふれていました……。
    キムチィラ姫の微妙な乙女心、わかってくださり、ありがとうございます。

    無事に帰国できました! 婚約破棄され、意気消沈してるだろうと、両親に心配されています。
    皆、大喜びですよ(≧▽≦)

    コメントありがとうございました。

  • 何だかんだお二人はノーリスを推してくれてますね(⌒∇⌒)

    作者からの返信

    不動さん様

    なんだかんだ、タクアンヌもライス王子も、ノーリスを推してくれています。
    ちょっとダル絡みしてますけど(;´∀`)

    コメントありがとうございました。

  • 無事に帰国出来て良かったですね。

    作者からの返信

    時輪めぐる様

    二人とも、無事に帰国できて良かったですよね。
    これからは平和です。

    コメントありがとうございました。

  • 目の前でご馳走様。でもシャケードさんも見られてないだけでご自身もなかなかのことを女神とされてらっしゃいますが……(汗) 自分を客観視できないですものね。
    でもシャケードさん、監視は良いものの、深い肉体的な接触がなくともお熱い2人に胸焼けしそうかもです。

    作者からの返信

    イオリ様

    こんばんは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    目の前でご馳走さま。シャケード、ただのイチャイチャでも、かなりお熱いので、二人に胸焼けしそうかもです。(;´∀`)

    シャケード「ずっと張りついて監視してるのは無理だ……」(ぐったり)

    でも、イオリ様のおっしゃるとおり、シャケードもなかなかの事を女神としています。自分を客観視ってできないものですね〜。(≧▽≦)カカカ

    コメントありがとうございました。

  • よくよく考えたら、義兄と義姉が全員癖ありまくりな人だった……( ̄▽ ̄;)
    まあ、今まで普通にやってきたはずなので大丈夫でしょうか……

    作者からの返信

    川野遥さま

    義兄と義姉、全員クセがありまくりですね。
    ライス王子は比較的まともですが。……そうでもないか。イラッとすると脳天に雷を落として気絶させますからね。

    今まで長くライス王子に仕え、その姿をライス王子もシャケードも見ているので、ノーリスは信頼されてます。大丈夫なはずです。

    コメントありがとうございました。

  • 確かにシチミードのことなどは話していても良さそうな感はありましたね(・・;)
    それで変わったかというと何とも言えないところではありますが……

    作者からの返信

    川野遥さま

    こんにちは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    シチミードのことを話しても良かったですね。
    でもそれを話すと、「あの時貴族の格好でしたわよね?」と訊ねられ、芋づる式に、ハミールがコメバンザイン国を捨ててここにいる話に発展しかねません。

    王妃の不義の子という事実を……キムチィラ姫がもし自分を選んで、恋仲になったなら、打ち明けるつもりでした。
    でも選ばれないなら、彼女には言いません。
    男はプライドで生きているのです。(ですよね?)

    コメントありがとうございました。

  • ああ、ハミール、何ともいえないですね。
    シャケードはキムチィラと添い遂げる以外の望みは何だって聞いてくれただろうけど、最上の望みが叶わないなら、でしたね。それ以外ではベストの選択をしたなあ。

    ハミールが過去を打ち明けていたら、タラレバは詮無きことですね。

    作者からの返信

    水無月氷泉さま

    こんにちは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    ハミール、恋の敗者は傷つき、心から血を流しています。
    シャケードは、妹姫と添い遂げる以外の、自分が叶えられる望みだったら、なんだって聞いてくれたでしょう。ハミールは、貴族に戻るチャンスでした。しかし、ハミールは怒りとともにそれをはねつけます。義賊の自分にプライドを持っています。
    オアシスのアジトの皆に癒やしの魔法をかけてほしい、というのは、ベストの選択だったでしょうね。

    ハミールがキムチィラ姫に過去を打ち明けていたら……? 水無月氷泉さまのおっしゃるように、タラレバを語っても詮無きこと。それをハミールも良くわかっています。

    コメントありがとうございました。

    編集済
  • 何れは監視しているシャケードのお兄様のほうが参ってしまうんじゃないでしょうか?(;^_^A それほどこの二人が熱々だということですけどねw

    作者からの返信

    不動さん様

    こんにちは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    そうですね〜、いずれは監視しているシャケード兄のほうが「べたべた甘々すぎる」とまいってしまうかもしれません(;´∀`)
    両思いになったばかりの二人、熱々です(*´艸`*)

    コメントありがとうございました。

  • 拝読致しました。
    無理矢理催涙弾を放って恋するあのコに涙を流させ、無理にさらって、合意なく唇を奪おうとしてなお、「あたしの気持なんてちっとも分かってない」と言われて「えっ」となってしまう(^_^;)
    いや普通にダメだろう。結果的に(コヨーテさんの考える)ステキな未来が待っているからいいよね、という思考回路かな。
    やはり、盗賊の育ちが、無礼を気づかせないのか?(^_^;)
    そうなると、コヨーテさんは自らのアピールポイントが、同時にウィークポイントになる訳で。
    コヨーテさん、ほどほどに頑張れ!Σ(゚Д゚|||)

    作者からの返信

    たけざぶろう様

    こんにちは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    ハミール、強引にさらって、合意なく唇を奪おうとしてるのに、「あたしの気持ちなんてちっとも分かってない」と言われて、「えっ」となってしまうんです。そう言われるとは予想していなかった。
    さらって、キムチィラ姫を恋に落としたい、という気持ちが先行しすぎてて、もっと女性の心に寄り添うという視点が足りないんです。

    ハミール、十代後半の青少年です。現代の男子高校生だって、女子高生と恋人関係になってつきあいはじめても、「女子の喜ぶことがわからない」「女子って男子みたいに単純じゃない」みたいに、好きって気持ちがあっても、女子高生の心にまで寄り添うことができなかったりしません?
    もちろん、人によりますが。

    そいでもって、女子高生も、「どうして男子ってバカなの?! 思いやって行動してくれればいいだけなのに!」(だからそれが難しい)
    と言いつつ、男子がバカでも、寄り添っていきます。
    女性には、バカで子供っぽい男子でも、なぜか好ましく思えてしまう時があります。
    もちろん、人によりますが。

    そういうのが解消されて、お互いがお互いをしっかり細かい部分まで思いやれる関係性が、「大人の恋人関係」です。でもそれって、十代でできるのは、相当すぐれた男性だと思います。
    十代は、もっと青い。
    ハミールは、高校生ではなく、盗賊として生きてきましたので、なおさら強引な男性です。

    >コヨーテさんは自らのアピールポイントが、同時にウィークポイントになる訳で。

    そうです。アピールポイントととるか、ウィークポイントととるかは、キムチィラ姫次第ですね。

    コメントありがとうございました。

    編集済
  • >あたくし、ワガママかしら?」
    >ノーリスはメロメロになり
    ラブラブ、二人の甘い世界がまぶしいッ!(〃ノωノ)vV
    それにくらべ、前のエピで……

    >幼竜をあげたのは自分だって
    ハミールは幼いころに運命的な出会いをしていて、キムチィラを大好きなのに選ばれなかった。。。
    恋愛って難しいです!(ノД`)・゜・。

    作者からの返信

    babibuさま

    こんにちは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    両思いになったばかりの二人。ラブラブ、二人の甘い世界が展開しています。おもわずシャケード兄もドン引きです。

    恋の敗者、ハミールは、幼い頃に運命的な出会いをして、キムチィラ姫を大好きなのに、選ばれませんでした。
    恋愛って難しいですよね……。

    コメントありがとうございました。

  • お兄さま、ドン引かないで~😅

    >砂漠で一泊するだろうけど、見てるからね?
    シャケードお兄さまの眼があれば、何かあっても安心な反面、
    ちょっと落ち着かないですね💦

    色々あったし、国に帰るまでは安全なほうがいいですよね(*´-∀-)ホッ-3

    作者からの返信

    ぎん様

    こんにちは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    シャケード兄、キムチィラ姫が幸せになるように応援してくれていましたが、いざ、キムチィラ姫とノーリスのイチャイチャっぷりを見せつけられると、ドン引きしちゃうようです(;´∀`)

    シャケード兄の眼。なにかあっても安心ですし、ノーリスはちょっと落ち着きません。
    二人は安全に国に帰れるでしょう。

    コメントありがとうございました。

    編集済
  • ノーリスが可哀想過ぎますぅ…!
    心の中のことはそっとしておいて…(^o^;)
    ここもさすがタクアンヌですね、ナイスフォローです!
    ありがとう〜!(←ノーリスファン)

    作者からの返信

    幸まる様

    心のなかが丸裸になってしまったノーリス。これは恥ずかしい。心のなかは、そっとしておいてほしいですよね。
    作者としてもここまでノーリスをいじめるつもりはなかったのですが、ライス王子にはスキヤーキンの催淫魔法をすべて解くことはできず、真実の錫で解除するしかなく、すると真実の錫の「真実ぺらぺらしゃべっちゃう」という魔法効果からも逃れられなく……。
    作者にもこの流れが止められなかったです(;´∀`)

    タクアンヌがしっかりナイスフォローしてくれます。
    ノーリスファン、と言ってもらえて光栄です。

    タクアンヌ「どういたしまして!」

    タクアンヌは舞台袖で、ばっちん、と元気にウインクしています。

    コメントありがとうございました。

  • さすがはタクアンヌですね。
    立場に関係なく、結婚なんて無理にしなくてもいい、ほかの選択肢もたくさんあると教えてくれました。
    きっと他の人ではこうはいきませんね。
    頼もしい…!

    作者からの返信

    幸まる様

    こんにちは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    ええ、さすがはタクアンヌです。立場に関係なく、結婚なんて無理にしなくてもいい。ほかの選択肢もたくさんあって、ほかの選択肢に進んだっていい、全力でサポートすると言ってくれました。
    他の人ではこうはいきません。キムチィラ姫のまわりには、「身分ある人」ばっかりなので。
    タクアンヌ、頼もしいです。

    タクアンヌ「まかせてっ!」

    コメントありがとうございました。

  • ハミール、ああ切ない……。
    応援してますよー!

    作者からの返信

    西しまこ様

    ハミール、切なさでいっぱいです。
    彼に応援、ありがとうございます!(≧▽≦)

    コメントありがとうございました。

  • ハミールいいぞ!
    頑張れっ。
    まっすぐな気持ちがいいなあ。
    若くて勢いがあって、熱くて。

    作者からの返信

    西しまこ様

    こんにちは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    ハミールに応援、ありがとうございます(≧▽≦)
    まっすぐな気持ちで、キムチィラ姫にぶつかります。
    若くて勢いがあって、熱くて。いいですよねぇ、若いって。そう思って書いています。

    コメントありがとうございました。

  • キムチィラ姫、庶民の実情に驚きのようでしたね。
    貧しい人に優しくできるお姫様になってくれるといいです(^^)

    作者からの返信

    加藤 佑一さま

    こんばんは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    深窓のお姫様であるキムチィラ姫、庶民の事情に驚きです。庶民の生活を知り、貧しい人に優しくできるお姫様に成長してほしいですよね。

    コメントありがとうございました。

  • 第32話 絵本が欲しいですへの応援コメント

    キムチィラの絵本を貰って、そこまで喜びを露わにするとは(*´ω`*)
    ハミールにも可愛いところがあるんですな(笑)

    作者からの返信

    最十レイさま

    こんばんは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    キムチィラ姫のお手製の絵本をもらって、ストレートに喜びをあらわにするハミール。可愛いところ、あります。
    この絵本は宝物にするつもりです。(^o^)

    コメントありがとうございました。

  • キムチィラ姫はハミールが貴族の男でなくても、場合によっては一緒についていってくれた可能性もあるとは思いますが(*´ェ`*)
    好きな彼女のために、身を引いたのもまたよき男ですね。
    シャケードがご褒美をくれたのも納得です☆彡

    作者からの返信

    ぎん様

    こんばんは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    キムチィラ姫、ハミールが貴族でなくても、もしかしたら、ハミールを恋人に選び、一緒に人生を共にしていた可能性もあります。
    恋はどこで火がつくかわかりませんから。
    キムチィラ姫が、ノーリスを選びとったので、彼女を困らせる事なく、素直に身をひきました。よき男です。
    シャケードがご褒美をくれたのも納得ですよね。シャケード、この日はもう魔法は使えなくなりましたが、極魔法を使った事に後悔はありません。

    コメントありがとうございました。

  • シャケードはものすごい魔法を使ってくれましたね! どさくさに紛れて私もその魔法を受けたかったくらいです。笑 トゥロンドゥロの目まで元通りになるとはすごい! 他の皆も元気になってよかったです。
    ハミールを慰めてくれるトゥロンドゥロがどっしりとした親父さんで、素敵でした。ハミールはしっかり愛情をもらっていますね…!
    シチミードの件を伝えていたとしてもおそらく結果は変わらなかったと思うので、彼の選択はよかったのだと思います。仲間思いの優しいハミールなので、いつかまたいい恋をして、誰かを心から愛せればいいなと願います。

    作者からの返信

    保紫奏杜様

    シャケード、ものすごい魔法を使ってくれました。
    もし近くにいたら、凄まじい魔法の恩恵をうけて、体調不良、疲労、古傷、肩こり腰痛、ぜーんぶまるごと癒やされたと思います。……私もシャケードの水の極魔法をうけたーい(≧▽≦)
    トゥロンドゥロの目は、両目ともパッチリ見えるようになりました。本人、大笑いして喜んでいます。
    他の皆も元気になりました!

    ハミールを慰めてくれるトゥロンドゥロ、どっしりした親父さんです。血の繋がりはなくても、ハミールはトゥロンドゥロに支えられ、愛情をしっかりもらっています。
    シチミードの件を伝えていたとしても、おそらく結果は変わらなかったでしょう。ハミールは、この選択で良かったのだろうと、私も思います。
    仲間思いの優しいハミール。いつかまた恋をして……、と、彼の幸せも願ってくださり、ありがとうございます。

    コメントありがとうございました。

  • 第104話 大神官が見てるへの応援コメント

    ハミールは取り乱しましたね…。彼の「好き」とノーリスの「愛してる」には主体とする部分が違っている気がして、ハミールは癇癪を起しそうになったりダダとこねたりとまだ子供の部分がありそうです。彼はまだこれから、いい男になっていってほしいものです(^^)!
    シャケードが見守っていてくれてよかった…! さすがにシャケードが上から見ていたら、ハミールももう体験済みですから、止まれましたね。
    キムチィラ姫は自分でハミールに気持ちを告げて、最後のキスを許さなかったことも立派でした! ノーリスが見ていない場とはいえ、ノーリスはキムチィラ姫を信じて部屋を出たと思うので、ノーリスに誠実な態度をとってくれて嬉しかったです。
    あら、シャケードがハミールを追いかけている…。何か言いたいことがあるのでしょうか?

    作者からの返信

    保紫奏杜様

    こんばんは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    ハミールからしたら、キムチィラ姫は突然ノーリスを選んだので、取り乱しました。
    ハミール、18歳。癇癪をおこしそうになったり、ダダをこねたりと、まだ子供っぽい部分も残しています。彼に、これからいい男に、とエールをありがとうございます。

    >彼の「好き」とノーリスの「愛してる」には主体とする部分が違っている気がして

    血縁がそばにいないハミール。貴族の家を出奔するしかなかったハミールにとって、キムチィラ姫は、遠い昔のキラキラした思い出のなかの住人であり、自分が失った貴族の世界の象徴でもあります。
    キムチィラ姫さえ、自分を愛してくれれば、他に何もいらない、というハミールの気持ちのなかには、キムチィラ姫さえ手にいれれば、自分の否定されてきた過去を見返して、全部チャラにしてお釣りが来る、という思いもありました。

    それが、ハミールが「愛されたい。愛してほしい」と、キムチィラ姫に望む事につながります。

    対して、ノーリスは、前半、身分違いゆえに恋心を忍んできましたが、後半、その問題をクリアしてからは、あまり、そういったしがらみはないんです。
    その二人の立場の違いが、おそらく保紫奏杜様の感じとられた「違い」です。
    二人とも、キムチィラ姫を心から愛した事には変わりありません。

    ハミール、大神官が見ているなかで、最後のお別れのあいさつ。良い子にできました。
    キムチィラ姫も、ハミールに誠実な態度でしたね。作者としては、最後のキスぐらいさせても良かったんですが、彼女が自分の心と向き合って、「ノーリス以外とキスはしない」と結論をだしました。キムチィラ姫は、そういう女性です。

    シャケード、ハミールに言いたい事があるようです(*´艸`*)

    コメントありがとうございました。

  • 大神官、力の限りの大魔法を使って、ハミールの願いを叶えてあげましたね。そして、ハミール、なんてせつないんでしょうか。彼の気持ちが尊いです。

    作者からの返信

    雨杜和様

    こんばんは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    大神官、力の限りの極魔法を使って、ハミールの願いを叶えてくれました。極魔法は、滅多に使わないので、彼も久しぶりに行使しました。
    ハミール、切ないです。ふられた後も、ずっとキムチィラ姫が好きです。彼の気持ちを、尊い、と言ってくださり、ありがとうございますm(_ _)m

    コメントありがとうございました。

  • ハミールの独白が切ないですね。たとえ、貴族の血が流れていても、貴族と名乗れない。自分の立場をよく理解し、キムチィラ姫を困らせるような情報を敢えて出さなかった。
    きっと、良い女性に巡り会えると思います。

    作者からの返信

    時輪めぐる様

    ハミールの独白、切なさがあふれています。
    実際貴族の血が流れていても、貴族と名乗れない。ハミールは自分の立場を良く理解していました。
    キムチィラ姫を困らせるのを避ける、というより、「俺本当は貴族なんだー」とドヤ顔しても、自分がむなしくなるだけなので、ハミールのプライドが許しませんでした。
    男はプライドで生きている……。

    彼に、きっと、良い女性に巡りあえる、と言ってくださり、ありがとうございますm(_ _)m

    コメントありがとうございました。

  • ハミール…切ない…!(;_;)!

    離れていても、この先、もう二度と会うことがなくても。

    ハミールの独白に切なくなってしまいました…。
    好きだったんだね…可哀想に…。きっとまた好きな人ができるよ…と慰めてあげたいです…。

    ハミール優勢と思ってたんですが、ノーリスがんばりましたね…!

    作者からの返信

    深山心春さま

    こんばんは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    ハミールの悲しさ、切なさに寄り添ってくださり、ありがとうございます。
    キムチィラ姫のことが大好きでした。今はぼろぼろ泣いています。
    「きっとまた好きな人ができるよ」と慰めてくださり、ありがとうございます。

    ハミールが優勢な時もありました。ノーリスは頑張りました。「信頼はされてるけど、男としては見られていない」立場からのスタートでしたから。

    コメントありがとうございました。

  • 第104話 大神官が見てるへの応援コメント

    ああ、ハミール、辛いなあ。このスピンオフを読んで、実はハミールこそが、と思っていた時期もあったんですよね。でも結局はノーリスで落ち着くだろうなあと。
    その通りになったのは良かったけど、ハミールにも何らかの幸運が訪れてほしいなあと思ってしまいます。
    シャケードは何を語るのか?

    作者からの返信

    水無月氷泉さま

    ハミール、辛いです。ハミールがキムチィラ姫と結ばれる……。そんな未来もあったと思います。
    「でも結局はノーリスで落ち着くだろうなあと」
    ふふふ、水無月氷泉さまの予想の通りになりましたね。ご慧眼です。

    ハミールにも、なんらかの幸運が訪れてほしいなあ、と、彼の幸せを願ってくださり、ありがとうございます。

    シャケードは何を語るのでしょうか?次話で、すぐにわかります。

    コメントありがとうございました。

  • 第103話 あの時からへの応援コメント

    ギンシャーリーも魔王も、何だかんだと人間に干渉して、手助けしている。当然見えない形になるけど、根本的におもちゃにしているようで、実のところいないと困る存在なのかもしれませんね。

    晴れてノーリスが選ばれ、本編で思っていた私の願いも叶いました。まさかスピンオフでこの形にまで行くとは思わなかったですよね。やられたなあ。
    挙式はするのかな?

    作者からの返信

    水無月氷泉さま

    こんにちは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    ギンシャーリーも魔王も、お気に入りの人間に干渉してるだけですね。
    若干、魔王のほうが優しいです。
    「いないと困る存在」作者的には、そうです。いないと話が進まない。しかし人類にとってはどうでしょうね……。女神ギンシャーリーはワガママで人類を引っ掻き回す女神様です。

    晴れてノーリスが選ばれました。「本編で思っていた私の願いも叶いました」「この形まで行くとは」と言ってもらえて嬉しいです!
    挙式のシーンまでは描きません。

    コメントありがとうございました。

  • 第104話 大神官が見てるへの応援コメント

    はっきりと断られてもなお諦めない、諦められない恋心。本気の恋とはそういうものなのでしょうね。無理だと言われて引き下がれるものなら、その程度という。
    だけどまた、キムチィラ姫に抱いた感情かそれ以上に愛しいと思える女性に巡り会えるかも? 最後の大神官は……男として慰めに来たのか。それとも何かのスカウトとかか。

    作者からの返信

    イオリさま

    こんにちは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    はっきり断られても、諦めきれない。本気の恋はそうですよね。
    同時に、ここまでNOをつきつけられても、追いすがるのは、男らしくありませんし、相手にも迷惑です。
    退く時は潔く退くべき。ハミールもそれはわかっています。ぼろぼろ泣き、心のなかでは葛藤をしながら、キムチィラ姫のもとを去ります。

    彼に、キムチィラ姫に抱いた感情か、それ以上に愛しいと思える女性に巡り会えるかも? と、幸せを願ってくださり、ありがとうございます。

    最後の大神官は、男として慰めに来たのか? それとも女神ギンシャーリーのスイデン神殿の神官総イケメン化計画への足がかりとして、スカウトでしょうか?

    コメントありがとうございました。

  • 第104話 大神官が見てるへの応援コメント

    きちんと決着ついた感じですね。
    シャケード兄さんの話は何なんでしょう。

    古い話でもするのかなと思いつつ、
    ひょっとしたら女神が「あれもちょっと気に入ったのねん」なんて言い出したりして(;゚Д゚)

    作者からの返信

    川野遥さま

    きちんと決着がつきました。ハミールも、負けを悟り、これ以上は追いすがったりしません。
    シャケード兄の話は、古い話? それとも女神のスカウト? ……イケメン好き女神の、スイデン神殿の神官総イケメン化計画が始まっているのかもしれない……。(゚A゚;)ゴクリ

    コメントありがとうございました。

  • 第103話 あの時からへの応援コメント

    あ~、魔王がノーリスの言葉に色々考えて、ああいう形にしたのはキムチィラを痛めつけた報復というだけでなく、女神の宣託に矛盾しない形にする必要もあったんですね。
    魔王なのに中々の苦労人ぽい感じですねぇ(^^;)
    でも女神より頼りになるという……

    そしてハミールとの決着の時が……

    作者からの返信

    川野遥さま

    こんにちは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    >女神の宣託に矛盾しない形にする必要もあったんですね。

    あっ……(゜o゜;
    別に死んじゃったら死んじゃったで、「フリカケン王子は死亡したのでキムチィラ姫との結婚はナシにする」という神託がくだっただけだと思います。
    魔王は女神より頼りになる&優しいのは、確実だと思います。

    ハミールとの決着の時が来ました。

    コメントありがとうございました。

  • 第104話 大神官が見てるへの応援コメント

    ハミールは完全敗北しましたね……。
    しかし、シャケードお兄様のご用件は?

    作者からの返信

    不動さん様

    こんにちは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    ハミール、完全敗北しました。涙を流し、立ち去りながら、ハミールはお姫様を諦めます。もうどうしても、心をとらえる事はできない。
    しかし、シャケード兄がそんなハミールを追いかけてきます。用件は何か? 次話、すぐにわかります。

    コメントありがとうございました。

  • タクアンヌとライス王子は相変わらずで、見ていて微笑ましくて安心ですね!
    そしてようやく、キムチィラ姫はタクアンヌに心の内を聞いてもらえそうです。
    一人で悩み続けるのは辛いですものね…。

    作者からの返信

    幸まる様

    こんにちは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    タクアンヌとライス王子、相変わらずです。
    私も執筆していて、楽しかったです。
    ようやく、キムチィラ姫は、悩みをタクアンヌに聞いてもらえそうです。一人で悩み続けるのは辛いですから……。
    タクアンヌは、頼もしく相談に乗ってくれるでしょう。

    コメントありがとうございました。

  • ノーリスとキムチィラ姫、おめでとうございます……!!😭✨
    やっと、やっと想いが通じ合いましたね。

    「愛してるわ、ノーリス」からの求婚受諾、そしてノーリスの涙に、胸がいっぱいになりました。
    本当に良かったです……!

    キムチィラ姫が「一人にしないで」と泣くところも、ノーリスが「ずっと側にいます」と誓うところも、最高でした✨✨

    作者からの返信

    舞見ぽこ様

    両思いになったノーリスとキムチィラ姫に、「おめでとうございます」と祝福をありがとうございます。
    やっと、やっと、想いが通じ合いました。
    キムチィラ姫、結婚受諾。ノーリスの目に涙。本当に良かった、と、物語を丁寧に追ってくださり、ありがとうございます。

    キムチィラ姫、「一人にしないで」と泣き、ノーリスは、「ずっと側にいます」と誓いました。二人は幸せいっぱいです。

    コメントありがとうございました。

  • ううう、ノーリスぅぅう!!
    生き返ってくれて本当に良かったです……!!😭✨

    キムチィラ姫が泣きながら抱きつくところで、安堵で力が抜けました。
    しかも本来の寿命より少し伸びているなんて、魔王様、丁寧なお仕事ありがとうございます……!

    と、思いながらも、ごめんなさい。魔王様の事で頭がいっぱいです(笑)

    違うお姿になっていたのですね。
    黒い肌に紫の髪、山羊の角の二十代半ばの美男……それはそれで超絶美形なんだろうなあ、と想像がはかどりました。ぐふふ。

    以前のことをキムチィラ姫がずっと気にしていたのも可愛かったです。
    言いたいことはありますけど、堪えますw
    「嫌っていたら、このように、窮地に助けになどこない」のお言葉に痺れました。言われてみたいお言葉っ!!
    冷酷なのに優しくて、人には関わらないと言いながらもちゃんと助けに来てくれる魔王様、本当に最高です。

    そして、彼の心にはやっぱり……。
    最後に言いかけて飲み込んだ言葉まで含めて、余韻がたまりませんでした。
    ぐうう。サービス回ほんとうにありがとうございますううう!!

    作者からの返信

    舞見ぽこ様

    ノーリス、生き返りました。良かった、と、キムチィラ姫と一緒に安堵してくださり、ありがとうございます。
    魔王様、丁寧なお仕事。ノーリス、寿命が伸びたオマケつきです。

    魔王様、前話で登場した時には、二十代なかばの美青年、黒い肌に紫の髪、髪質はストレート、金の輪飾りで髪を一本に束ね、髪の長さは胸下あたり。
    切れ長の目は妖しく輝き、顔立ちは田舎娘が見たら一目で魂が抜けるほどの艶麗さです。

    それではキムチィラ姫が誰だかわからないので、すぐに「わかる姿」に変えました。

    以前のことを、キムチィラ姫はずっと気にしていました。ここで魔王様に言うことができて、心スッキリです。
    「堪えます」と、『救世の乙女』未読の読者さまへのネタバレ回避にご協力、ありがとうございます。
    「嫌っていたら〜」のセリフ。魔王様、良い事言います。言われてみたいお言葉ですよねえ……(●´ω`●)
    冷酷なのに優しくて、人には関わらないと言いながらも、一回だけ、助けに来てくれる魔王様。
    彼の心にはやっぱり、彼女がまだいます。
    言いかけて呑み込んだ言葉まで含めて、余韻をかんじとってくださり、ありがとうございます。

    サービス回って言ってもらったぞー。(∩´∀`)∩ワーイ
    サービス回になっていたなら、幸いです!

    コメントありがとうございました。

  • ええええええ!?
    ちょ、ま……!!! 落ち着こう。いや無理ですww

    キムチィラ姫が愛しているのはノーリス!!!
    わああああああ!!!!😭✨
    やっと、やっと自分の気持ちに気づいたのに……!
    ノーリスも最期にその言葉を信じられたのに……!

    ノーリスーーー!!😭😭😭

    「愛しているの」と告げられて、キスされて、幸せだと思いながら息を引き取るなんて……泣くしかありません😭

    ……と思ったら、シチミード!?
    え? え? 魔王様!?うそでしょ!?
    ここで魔王様が来るのですか!?

    もう情緒がぐちゃぐちゃです……。

    震えが止まりません……!!

    作者からの返信

    舞見ぽこ様

    「ええええええ!?
    ちょ、ま……!!! 落ち着こう」いただきました。(≧▽≦) そのあとに、「いや無理です」セルフツッコミが……!

    キムチィラ姫、やっと、自分の気持ちに気が付きました。愛しているのはノーリスです。
    ノーリス、幸せだと思いながら息をひきとりました。舞見ぽこ様を泣かせてしまい申し訳ありません。
    しかしここで!
    魔王様が降臨です!
    まさか、まさかの登場。
    震えが止まりません、とまで言っていただけて、作者冥利に尽きます。

    コメントありがとうございました。

  • ノーリスーーー!!
    助けに来てくれたーーー!!😭✨

    鎖を断ち切って、口の布を外して、涙を拭ってくれるノーリス。格好良すぎましたっ……!!
    キムチィラ姫が思い出したように、彼はいつでも助けてくれて、支えてくれて、守ってくれていたのですよね。

    最後にキムチィラ姫がノーリスに抱きつく場面に、胸がいっぱいになりました。

    やっぱりノーリス、最高です😭✨

    作者からの返信

    舞見ぽこ様

    こんにちは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    ノーリス、助けに来てくれました!
    鎖を断ち切り、流れた涙も拭ってくれるノーリス。優しいです。
    ノーリスは、いつでもキムチィラ姫を助け、支え、守ってくれていました。キムチィラ姫、感謝でいっぱい。頼れるノーリスに抱きつかずにはいられませんでした。

    やっぱりノーリス、最高です、と彼を推してくださり、ありがとうございますm(_ _)m

    コメントありがとうございました。

  • 第104話 大神官が見てるへの応援コメント

    >行ってしまわないで。好きなんだ。
    いじらしい。
    ハミールがかわいそうになってきました。とはいえ、キムチィラがハミールを選んだら、ノーリスがかわいそうと思うに違いない。。。(;´д`)トホホ
    ハミールにも、いい人が見つかるといいなー。
    それにしても――

    >げっ、大神官。なんで追いかけてくるんだよ
    ほんとだね。
    何の用だろう????(;´∀`)

    作者からの返信

    babibuさま

    こんにちは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    キムチィラ姫をひきとめるハミール、いじらしいですよね。こんなに愛しているのに、想いは通じない。歯ミール、かわいそうです。
    ……でも、キムチィラ姫がハミールを選んだら、きっと、ノーリスが哀れになってくるでしょうね。女性が二人の夫を持てる世界だったら良かったのですが。

    ハミールにも、いい人が見つかるといいな、と幸せを願ってくださり、ありがとうございます。

    失恋に傷つき、ぼろぼろ泣きながら走り去るハミールを、大神官の声が追いかけてきます。なんの用なんでしょうか?
    そっとしといてやれよシャケード……。

    コメントありがとうございました。

  • 拝読致しました。
    幼き頃のキムチさん。……天使か!?Σ(゚Д゚|||)
    ほっぺにキス、これは人生を狂わせかねないですね。
    ハー卿、どっきどきです。
    シチミードさんはライ麦パンをぱっくぱく。餌付け確定。
    幼き頃の美しき記憶。
    だけど成長して再会して、美少女が覚えていてくれないのが地味にダメージになるやつだ……(^_^;)

    作者からの返信

    たけざぶろう様

    こんにちは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    幼き頃のキムチさん、天使みたいに可愛いです。まわりをメロメロにします。
    無邪気なほっぺキス。男の人生を狂わせかねないです。実際、ノーリスもそれでキムチィラ姫に落ちましたし。
    ハー卿、どっきどきです。
    シチミードは、ライ麦パンをぱっくぱく。餌付け確定です。美味しい、美味しいと喜んでおります。

    幼き頃の、美しき記憶。でも成長して再会したら、美少女は覚えてくれていません。地味にダメージになるやつです。ハミールは切なさでいっぱいです。

    コメントありがとうございました。

  • 第104話 大神官が見てるへの応援コメント

    ハミール失恋しちゃいましたね。でも仕方なし。
    人生はまだ長いし、どんまい(*´ェ`*)

    作者からの返信

    ぎん様

    こんにちは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    ハミール、失恋しちゃいました。
    キムチィラ姫はノーリスを選んだので、もうこれは仕方ないですよね。
    ハミール18歳、人生はまだ長いです。どんまい、と彼の声をかけてくださり、ありがとうございます。

    コメントありがとうございました。

  • 第104話 大神官が見てるへの応援コメント

    キムチィラ姫はハッキリとハミールに言えました。立派です。
    最後のキスを許さなかったのも、けじめをつけたのですね。

    しかし、シャケードお兄様は何故ハミールを追い掛けたのでしょう。

    作者からの返信

    時輪めぐる様

    こんにちは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    キムチィラ姫、はっきりとハミールに言えました。
    立派です、と、勇気をだした彼女をねぎらてくださり、ありがとうございます。

    キムチィラ姫、もうノーリスが好きだと自覚したので、ハミールに最後のキスを許しませんでした。けじめをつけました。

    シャケード兄が、なぜハミールを追いかけたのか。それは次話、すぐにわかります。

    コメントありがとうございました。

  • 第103話 あの時からへの応援コメント

    グクロフ王子もやっと安堵が出来ましたね。
    まあ、こんな状態の王子でも結婚させないと国が亡ぶのですから……。
    これですべてが決着……なわけないですよね。
    ハミールとの件はどう決着をつけるのだろう?
    特に姫様が危なくなった原因にはハミールが関わっているので……(;^_^A

    作者からの返信

    不動さん様

    こんにちは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    クグロフ王子、やっと安堵できました。こんな状態のフリカケン王子でも、キムチィラ姫と結婚させないと王家が滅ぶ、それはもう無理ではないか、と心が絶望に染まりかけ、ボブカットの赤毛の数本は、ストレスで抜けました。ハゲができそうです。

    これでほとんどが丸くおさまり……。まだ、ハミールとの決着が残っていますね。

    >特に姫様が危なくなった原因にはハミールが関わっているので

    そうですよね。ノーリスは「ハミールに一言いってやらねば、気がすまない」と思っています。

    コメントありがとうございました。