第58話 キムチィラ姫様、デートしましょう!への応援コメント
ノーリス、デートの誘えて心の中ウッキウキですね(*´ω`*)
微笑ましいですが、せっかくのチャンスを棒に振らぬよう、気を引き締め……すぎてもあれだから、適度に肩の力抜いて頑張ってほしいですな(`・ω・´)b
作者からの返信
最十レイさま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ノーリス、デートに誘えて、心のなか、ウッキウキです。
微笑ましいですが、女性とデートすること自体、初。せっかくのチャンス、棒に振る可能性もあります。
ガチガチになってもあれだから、適度に肩の力を抜いて。親身なアドバイスをありがとうございます。
うまく行くでしょうか……?(;´∀`)
コメントありがとうございました。
第100話 果てのない愚かさと破滅④への応援コメント
拝読致しました。
デビルノリベン、誕生しなかったΣ(゚Д゚|||)
ノリベンさんにとって、魔王こそ救命士……違った、救世主みたいなものですね!
流石は魔王。生かすも殺すも己の裁量一つというワケですね( ̄ー ̄)
……あれ?
ギンシャリさんと何が違うのだろう?
いやきっとギンシャリさんは世の理を回すのに普段から尽力しているに違いない。魔王は気紛れに世に事をなす。
とまれ、今回はキムチさんにとってよい方向に流れました!
コヨーテさんも、これがなければヤバかったですからね(^^)
作者からの返信
たけざぶろう様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
デビルノリベン、誕生しませんでした(≧▽≦)ワハハ
スーパー健康ノリベンさんとなって帰ってきました。
ノリベンさんにとって、魔王こそ救命士、いや救世主でしたね。
ギンシャリさんは、この世界を支配しています。
魔王は、魔界を支配しています。
ギンシャリさんは、自分が寵愛しているシャケードのまわりには「お目こぼし」をしてあげる事が多いです。シャケードが喜ぶので。
キムチィラ姫は「シャケード関連のお目こぼし」の範囲内ですが、ノーリスはダメです。ノーリスが死んで、シャケードは悲しんでも、自殺したくなるほど嘆き悲しむまではいかないので。
ギンシャリさんは、人間に基本冷たいです。人間はおもちゃ。
その点、魔王は、キムチィラ姫のこともかなり気に入っていたので、キムチィラ姫の為にノーリスを助けてくれました。ノリベンさんはマジで命拾いです。
キムチィラ姫、歓喜の号泣。
コヨーテさんも、実はかなり助かってます。自分の軽率さでノリベンさんを殺すところでした……。
コメントありがとうございました。
第99話 果てのない愚かさと破滅③への応援コメント
拝読致しました。
主たる姫に密かに思いを寄せる高潔な騎士は、その主を護るために敵と相討ちに。
涙に濡れそぼつ美姫は悲痛な叫びを発し、それを受けた竜は盟約に従い悪魔の王を呼び出す。
そして願いを聞き遂げた魔王は、己の眷属たるを以て死せるその身に命を注ぐ……
いま、ここに! 悪魔の命をその身に受けたデビルヒーローが爆誕!?
デビルノリベンさんとして、再びその闇の命を己が想う美姫へと捧げるのであった――Σ(゚Д゚;)!?
ま、まさか、ここまでが壮大な伏線であったとは……!?
……とは、ならないでしょうが。(^_^;)
ついこの間まで人類の敵であった魔王さん、ノリベンさんにとっての救世主となってくれるのでしょうか……??
作者からの返信
たけざぶろう様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
たけざぶろう様の劇場みたいになってるー!(≧▽≦)
楽しいコメントをいつもありがとうございます。
「主たる姫に密かに思いを寄せる高潔な騎士」
「涙に濡れそぼつ美姫は悲痛な叫びを発し」
「竜は盟約に従い悪魔の王を呼び出す」
全部あってます!
さて、呼び出された魔王は、美姫の願いを聞き遂げてくれるのか?
ノリベンさんは悪魔の命をその身に受けたデビルヒーローになってしまうのか?
デビルノリベン……!!
(似合わない(;・∀・))
どうなるのか見守ってくださいませ。
コメントありがとうございました。
第98話 果てのない愚かさと破滅②への応援コメント
拝読致しました。
ノリベンさんが間に合った!(^_^;)=3
間一髪でしたね。ここまでソッコーで首を絞めにくるとは。
やはり、危機に陥ると、誰が本当に自分を助けてくれるのか、自分の心の声が聞こえます。ノリベンさんの今までの積み重ねが生きましたね。
しかしフリカケさん。殺し方まで、なんつー趣味の悪い……。
出自の憐れさが吹き飛んでしまうほど、ですねΣ(゚д゚lll)
さあ、おしおきの時間よっ
ハダカにひん剥いて、鎖で天井から吊るしておしまいっ(# ゚Д゚)9 ヤッタレヤー
作者からの返信
たけざぶろう様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
間一髪、ノリベンさん間に合いました。危なかったー。フリカケン王子、ソッコーで首を絞めにくるとは。しかも死後顔を焼くって、悪趣味。出自のあわれさ、吹き飛びますよ(-_-;)
キムチィラ姫、危機に陥り、誰が本当に自分を助けてくれるのか、心の声が聞こえました。
ノリベンさんのこれまでの積み重ねの勝利ですね。
さあ、お仕置きの時間……?!
裸にひん剥いてっ?! どうなるでしょうか?(;・∀・)
コメントありがとうございました。
第97話 果てのない愚かさと破滅①への応援コメント
拝読致しました。
有罪確定―――(╬ʘ言ʘ)σ―――!!
てか、このタイミングでノリベンさんは昏倒、コヨーテさんは取り込み中、シャケさん&ギンシャリさんは制裁プレイ中、そして兄夫婦は帰国途中?
ダメじゃん!Σ(゚Д゚;)
しかも、ダメ王子のクセに、シチミさんを圧倒するなんて!?
ああああ、鉄火場ですー(;ŏ◇ŏ)オマワリサーン
作者からの返信
たけざぶろう様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
フリカケン王子、ギルティ────!!!
このタイミングで、ノリベンさんは昏倒。コヨーテさんは取り込み中、シャケさん&ギンシャリさんは制裁プレイ中(←言いえて妙)、兄夫婦は帰国途中です。ライス王子、さすがに国を離れすぎたので、まっすぐコメバンザイン国に向かっています。
つまり、キムチィラ姫のピンチを救う人がいない……。ダメじゃんっ(;´Д`)
フリカケン王子、ダメ王子のくせに、ブチ切れてるせいで妙に強い。シチミさんに暴力、圧倒します。
拙作マスコットキャラに許されざる暴挙! おまわりさーん!と叫びたくなります。
コメントありがとうございました。
第57話 置いてけぼりノーリスへの応援コメント
もう見てるだけのノーリスはいないようですね(*-ω-)
バシッと決めてハミールに差をつけちゃえ!(。・∀・)ノ゙♪
それとギフトを送って下さり感謝です! 励みになります~♪(*´▽`*)
作者からの返信
最十レイさま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ええ。もう、見てるだけのノーリスはいません。
バシッと決められるでしょうか? ノーリスは真面目な騎士。今まで女遊びをしてきてないので、女性のエスコートをどれくらいスマートにできるか? 未知数です。
いずれにしろ、これからノーリスのターン。ノーリスを応援、ありがとうございます。
励みになったなら私も嬉しいです(≧▽≦)
これからも応援しています♫
コメントありがとうございました。
第96話 たった一つの望みへの応援コメント
拝読致しました。
うーん、コヨーテさん、幼少の頃から抱えてきた鬱屈した思いが、いま、まさに。
ただ、自分が知ったら母親には縁切りの宣言、そして自分が窃盗し近しい人を昏倒させた行為は当然のように赦されると信じている。
この余裕のなさこそが、コヨーテさんの苦しさを象徴しているようで、切ないですね(´Д⊂ヽ
しかし、現場に戻ればおそらく、その余裕のなさが生んだ修羅場がそこに。敵は、自分の身代わりになった、業深い無実の哀れな男。
さあ、コヨーテさんの正念場です……!!
作者からの返信
たけざぶろう様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
コヨーテさん、実母に抱きしめてほしいとか、息子と認知してほしいとか、高望みはしません。
望むのは、「一度だけ、自分に与えられるはずだった名前で呼んでほしい」それだけです。
これさえ、チュロスラ妃が鼻持ちならない女だったら、言い出すことはしませんでした。
引きこもりの王妃が、どんな性格で、何を考えているのか、会ってみるまで、まったくわかりませんでした。
逆ギレして、「犯罪者が屋敷に押し入ってきた」と大騒ぎされる可能性も考えていました。
そうなった場合、真実の錫つながりで、義賊赤いコヨーテとキムチィラ姫がつながっていると糾弾されない為に、一芝居うったわけですが、想い人であるキムチィラ姫から真実の錫を奪い、ノーリスを昏倒させた事を、謝れば許してもらえると思っている。
チュロスラ妃には、義賊である自分がつきまとったら迷惑だろう、と、縁切りの宣言をする。
コヨーテさん18歳、余裕のない行動なんですよね……。
>現場に戻ればおそらく、その余裕のなさが生んだ修羅場がそこに。敵は、自分の身代わりになった、業深い無実の哀れな男。
そうですねー……。間違いなく修羅場でしょう。ただ、フリカケ王子、自分の身代わりになった事は「無実」ですけど、そのあとの傲慢な振る舞いは罪深いですからね……。
コメントありがとうございました。
第95話 信じます。彼はきっと、受け入れてくれる。への応援コメント
拝読致しました。
A級戦犯、カサディエーレス侯爵、ならびにバターロ国王!Σ(゚Д゚|||)
この身分が綺羅綺羅しいジイさんたちが、諸悪の根源ということでした。
うーん、国王はもっと痛い目を見てほしいぞ?
フリカケさんも、こんな事実を知ったら心が壊れてしまいそう(いやすでに?)ですが、今は何をしているのか……??
作者からの返信
たけざぶろう様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
>A級戦犯、カサディエーレス侯爵、ならびにバターロ国王
本当にねー、そう思います。カサディエーレス侯爵は、すでに真実の錫のせいで失脚してますが、国王には、もっと痛い目を見てもらっても良かった気がします。逃げ足早いんですよ、この人。作者からも逃げ足が早く、「ザマァ」の餌食になる前に逃げおおせました……。
フリカケさん、自分が王子というのがプライドの土台なので、ここが崩れたら、あとは脆いでしょうね。この事実は知りませんが、パルメラのひどい裏切りで、心はズタズタ。今は何をしているでしょう……?
コメントありがとうございました。
第56話 お姫さん、俺のそばにいてよへの応援コメント
一時のテンションに身を任せて了承しないだけ、偉いと思います(*´ω`*)
大事なことですからね。ゆっくり考えたらいいと思います。
作者からの返信
最十レイさま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
一時のテンションに身を任せない。キムチィラ姫も、そこの部分は堅実ですね。
大事な、一生を左右することですから。ゆっくり考えたらいい、とキムチィラ姫を励ましてくださり、ありがとうございます!
コメントありがとうございました。
第94話 愚かで孤独で夢を見たかった女への応援コメント
拝読致しました。
うーん、やっぱり罪は王様にツケといてください!
父、母、息子、誰も幸せになっとらん……Σ(゚Д゚;)
しかし、コヨーテさんは、どこか吹っ切れたもよう。チュロスラさんも、胸の澱みを少しは吐き出せたかな?
さあ、やることやったら、部屋を出るのだコヨーテさん。権勢を失ったカサディエーレス侯爵家、たぶん再会することはできるはず。
いまはまず、君が仕出かしたことの後始末をつけに……( •̀ㅁ•́;)9
作者からの返信
たけざぶろう様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ええ。罪は王様にツケとくのが良いですよね!(๑•̀ㅂ•́)و✧
父、母、息子、誰も幸せになっていません。不幸の連鎖……。この邂逅で、コヨーテさん、どこか吹っ切れました。チュロスラ妃も、胸の澱みをすこしは吐き出せました。邂逅が終わってみれば、真実の錫は必要なかったじゃん、です。
「権勢を失ったカサディエーレス侯爵、たぶん再会することはできるはず」そうですね。ただ、祖父に殺されかけたし、自分が盗んだ裏帳簿がもとで失脚したので、カサディエーレス侯爵からどんな報復があるかわかりません。コヨーテさん、ことさらカサディエーレス侯爵に会おうとはしません。
コヨーテさんには、自分がしでかした後始末をしてほしいところです。
コメントありがとうございました。
第55話 攻撃されたので昔の友を敵認定しました。許さないぞ!への応援コメント
考えてるだけじゃあ、女の子は振り向いてくれませんからね(*-ω-)
しっかりと相手の気持ちを理解し、寄り添わないと。
作者からの返信
最十レイさま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
考えてるだけじゃダメ。行動しないと、ですよね!
「しっかりと相手の気持ちを理解し、寄り添わないと。」
これがねー……。ハミール、ちょっと苦手なんですよ。盗賊団育ちの思春期BOYですから、異性の気持ちをそこまで慮れないんです。まだ若すぎて。
でも、その事に気がついて、己を変えていこうと、不器用ながら努力してる最中です。
コメントありがとうございました。
第70話 パルメラの正体への応援コメント
パルメラさん、辛い思いをしてきたのですね。
あなたの気持ちもわかるよ…と慰めたい気分になったのですが、そうか、彼女はあの人のことを…!!
恋敵(なのでしょうか?)あらわる!
ますます目が離せませんね💦
作者からの返信
平本りこ様
パルメラ、辛い思いをしてきました。
本人は、「珍しいことじゃない」と歯をくいしばって耐えてきました。
彼女を慰めたい気持ちになってくださり、ありがとうございます。
パルメラは、ノーリスの男としての魅力に気がついていますが、恋い慕うというより、つまみ食いしてストレス発散したいだけのようです(おい)
どうなるのか、見守ってくださいませ。
コメントありがとうございました。
第93話 ハミールの詰問への応援コメント
拝読致しました。
またお前か、スキヤーキン!Σ(゚Д゚|||)
人の意に沿わぬ行為を強制するスキヤーキン謹製魔術、もうさっそく討伐軍を編成して攻め込みましょう!そんで禁術指定!
運命に翻弄されるチュロスラさん、こちらは魔が差してしまったのね……まあ、罪はダンナである国王陛下にツケといて良いのではないかな(^_^;)
ただ、その過ちの結晶たるハミールさんは、この言葉に何を思うのか……?
作者からの返信
たけざぶろう様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ええ、またお前か、スキヤーキン、です。討伐&禁術指定したいところですが、討伐隊を差し向けても、この男、ひらりと逃げてしまいます。憎まれっ子世に憚る。
チュロスラ妃は、魔が差してというか、もっと心が動かされてしまったようです。許されざる恋。
罪は国王陛下にツケにしたいところです。
ハミールが、何を最後に思うか。見守ってくださいませ。
コメントありがとうございました。
編集済
第69話 ハミールは微笑み、フリカケン王子は期待にわくわくするへの応援コメント
うわわわ!ノーリスさんのピンチが迫る…!心配です( ; ; )
そしてもしノーリスさんが危険に陥ってしまったら、キムチィラさんの心はどのように揺れるのでしょう!!
作者からの返信
平本りこ様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ノーリス、ピンチが迫っています。本人は、自分がターゲットになっているなんて、思いもしません。
もし、ノーリスが危機におちいったら。キムチィラ姫の心がどう揺れるか。気になりますね(θ‿θ)
コメントありがとうございました。
第92話 印章指輪への応援コメント
拝読致しました。
なるほど、この心の空虚が、ハミールさんを形成する大きな要素のひとつなんですね(^_^;)
大人たちのエゴに囲まれて寄る辺なく育った自身の生い立ちには、いら立ちと渇望しかないでしょう。
だからこそのキムチさんを求める心にもつながりましょうが。
ただなあ、その血縁の愛情を一身に、それも類例を見ないほどに強く持っているのがキムチさん。
仮に結ばれたとしても、その間隙は埋められるのだろうか、と要らぬ心配をしてしまいます(^_^;)
作者からの返信
たけざぶろう様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
そうです。この心の空虚が、ハミールを形成する大きな要素です。
実父は愛してくれましたし、隻眼のトゥロンドゥロは、まるで父親のような包容力で接してくれましたので、ギリギリ、「完全に不幸」ではありません。
幼少期、運命的な出会いを果したキムチさんを、とにかく大好きです。惚れちゃってます。そして、キムチさんから、自分が得られることのなかった「愛」を欲しいと渇望しています。
キムチさんがハミールにゾッコンになれば、家族から愛されたキムチさんは、自分に蓄えた愛のプールから、惜しみない愛をハミールに注いであげるはずです。
お互いを完全に分かりあうカップルでなくても、お互いを尊重しあうカップルにはなれるはずです。
コメントありがとうございました。
第91話 真実の錫を求めた理由への応援コメント
拝読致しました。
なるほど、そもそも自身のルーツを知りたいがために真実の錫を欲していたのですねΣ(゚Д゚)
で、カサディエーレス候爵は自身の血族であったと。でも塩告発をやめなかったということは、特に期待も情も抱いていない、と。あまり良い待遇ではなかったようです。刺客を送り込まれていますしね(^_^;)
つまり、キムチさんはシナモンロール国の盛大な血族合戦に巻き込まれたという……Σ(゚Д゚)
そして実は同じく巻き込まれたという点では同じ立場のフリカケ王子。
この人の人生、ジェンガでそこの支えを引っこ抜いたみたいな感じになりそうです……
作者からの返信
たけざぶろう様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ハミール、もともとは、己のルーツをチュロスラ妃に教えてもらうために、真実の笏を欲していました。
カサディエーレス侯爵に対して、ハミールは割り切れない思いを抱いています。
刺客を送り込まれたのですから、カサディエーレス侯爵は、ハミール殺害の意思がありますよね。対してハミールは……。
キムチさんは、シナモンロール国の血族合戦に巻き込まれたようなものです。
同じく、知らないうちに巻き込まれ駒にされていたフリカケン王子。
ええ、ジェンガが崩れる一歩手前のような人生……。いい得て妙です。
コメントありがとうございました。
第54話 ハミール、幼い頃の思い出②への応援コメント
これだけ運命的な出会いをしてると、ノーリスも勝つのは中々に厳しい……(-ω-;)
ハミールもまだまだ謎を残していますし、一体どうなるやら……
作者からの返信
最十レイ様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ハミールにとって、キムチィラ姫との出会いは運命的でした。また、実は、ハミールのほうが、ノーリスより先にキムチィラ姫に出会っているんです。
ノーリスも勝つのは厳しい?
ハミールもまだ謎がある?
きっちり描いていきますので、おつきあいくださいませ。
コメントありがとうございました。
第90話 コメスキー卿への応援コメント
拝読致しました。
初めてキムチさんと出逢った時、実はそんなにもデリケートな時期だったのですて……!Σ(゚Д゚)
だから、あれほど希少な幼竜を簡単に譲ってくれたのか。まさに運命の出会い。
そしてコヨーテさんも、愛情に飢えた幼少期を過ごしてきたことが分かりました。
同じ辛さ、寂しさも、同じ環境の仲間がいるのと、むしろ見せつける同世代がいるのとでは、大きくちがいますものね。
いかほど母親を乞い焦がれ、そして恨んでいたか。
そんな渇望の対象から、どんな言葉がこぼれ出るのか……?
作者からの返信
たけざぶろう様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
おさない頃のハミールが、キムチさんと出会った時。こんなにデリケートな時期でした。
キムチさんに譲っていなかったら、シチミードは竜の谷に戻されていたでしょう。運命の出会いです。
コヨーテさん、愛情に飢えた幼少期を過ごしてきました。自分は隔離され、年の近い異母兄弟たちは自分の父親と、楽しそうに遊んでいるんですから……。
一度も見たことのない生母を、恋焦がれ、屈折した思いもまたありました。
そんな渇望の対象から、どんな言葉がこぼれ出るのか。見守ってくださいませ。
コメントありがとうございました。
編集済
第68話 気分スッキリですわ!への応援コメント
ハミールさん。可愛らしい嘘をついてしまうくらい、健気で真っ直ぐな愛を抱いているのですね(><)
切ない…!
作者からの返信
平本りこ様
ハミール、キムチィラ姫に文字を教えてもらいたくて、可愛い嘘をつきました。健気でまっすぐな愛です。
切ない、とハミールの恋情をわかってくださり、ありがとうございます(≧▽≦)
コメントありがとうございました。
編集済
第65話 あたくしを不要姫とののしった王子様への応援コメント
婚約破棄を撤回!
正直、いまさら嬉しくない提案ですね( ゚д゚)笑
しかし凄い勢いで謝罪を…!突然すぎて登場人物のみなさんも、これにはスカッとするよりもまずはビックリですね💦
作者からの返信
平本りこ様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
婚約破棄を撤回されても、正直、いまさら嬉しくないです。遅すぎました。
フリカケン王子、すごい勢いで謝罪。突然すぎて、みんな、スカッというよりびっくり、ぽかーんです。
コメントありがとうございました。
第53話 ハミール、幼い頃の思い出①への応援コメント
稚魚はリリースするのが鉄則ですが、それが竜ともなると、また別の意味で規模のデカい話になってきますね(-ω-;)
竜が襲ってきたら、普通の人間はひとたまりもないでしょうし。
作者からの返信
最十レイさま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ええ、釣りをしても稚魚はリリースするのが鉄則ですが、それが竜ともなると、簡単に川に放流もできません。
シチミードは小さい竜で、あまり攻撃力は高くないですが、炎のブレスがあるので、それはけっこう危険かも。
コメントありがとうございました。
最終話 最初で最後の……への応援コメント
千花ちゃん。
遅ればせながら完結おめでとうございます💐
そしてお疲れ様です。
胸がきゅっとなるほど素敵で、最後まで目が離せませんでした。
キムチィラ姫が選ぶ相手はノーリスかハミールか?
どちらも素敵な男性だったのでドキドキしながら読んでいました。
キムチィラ姫のもとに届いた三通の手紙。
マドレーヌとフィナンシェーヌの、たどたどしくも一生懸命な文字が本当に愛らしくて、キムチィラ姫が贈った絵本やクッキーが、子どもたちの世界をそっと広げていたことが伝わってきて、読んでいて自然と頬がゆるみました。
そしてハミールの手紙。
彼のまっすぐな言葉、少し照れたような優しさ、「最初で最後の手紙」と言いながら、キムチィラ姫の幸せを心から祈る姿がとても切なくて、でも温かくて、胸に深く残りました。
最後にキムチィラ姫、ノーリスと末永くお幸せに!!
作者からの返信
この美のこ様
完結の寿ぎ、ねぎらい、ありがとうございます。
胸がきゅっとなるほど素敵な物語になっていたでしょうか。それなら嬉しいです!
キムチィラ姫が選ぶのは、ノーリスかハミールか。最後になるまでわからない、はらはらの物語を目指しました。願ったとおりに読んでもらって光栄です。
キムチィラ姫のもとに届いた3通の手紙。
姫が贈った絵本やクッキー、子どもたちの世界をそっと広げていました。ほのぼのです。
ハミールの手紙は、まっすぐな言葉、少し照れたような優しさ、「最初で最後の手紙」と、キムチィラ姫の人生を乱すつもりはない、という気遣いに満ちています。
砂漠の国から、姫の幸せを心より祈り続けます。
彼の想いが、温かく胸に残ったなら、私も心をこめて書いた甲斐があります。(≧▽≦)
最後に、キムチィラ姫とノーリスの幸せを祈ってくださり、ありがとうございます。
読了、ならびに、コメントを賜り、ありがとうございましたm(_ _)m
第89話 物憂げな淑女への応援コメント
拝読致しました。
なるほど、この世捨て貴婦人みたいな方が、ハミールさんの母親だったのですね……めっちゃ貴尊の血筋ではないですか!Σ(゚Д゚;)
確かに、この事実は世に公開されたら激震が走りかねない事件。
慎重になるし、知りたいと渇望するのも尤もです。
でもなぁ……私的なことで最愛の人からローズウーメを奪い、恋敵とはいえその人の大切な人を殴り倒すのは、もはや業ですね(^_^;)
そして、その結果、引き起こされる事態を知れば、ハミールさんは闇落ちしかねない衝撃を受けるでしょう……Σ(゚Д゚)
作者からの返信
たけざぶろう様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ええ、この世捨て貴婦人みたいな人が、ハミールの母親です。
ハミール、貴尊の血筋でした。……とはいえ、〝不義の子〟だから、〝王の子〟ではない。この事実が世に公開されたら、激震が走るでしょう。
ハミールが慎重になるし、知りたいと渇望するのもわかってくださり、ありがとうございます。
でも、私的な事で、最愛の人からローズウーメを奪い、ノリベンさんを殴りたおしたのは、もはや業ですね。その結果、キムチさんは陥ったピンチを知ったら、ハミールは闇落ちしかねない衝撃を受けるでしょう……。私もそう思います。
コメントありがとうございました。
第52話 ライス王子のざまぁ②への応援コメント
尻を重点的に攻める様、スカッとしましたね(*´ω`*)
宮殿をぶっ壊してたんで、もっとド派手にお仕置きしてほしかったのは内緒ですが(* ̄▽ ̄)フフフッ♪
作者からの返信
最十レイさま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
尻を重点的に攻めました! スカッとしてもらえたなら幸いです。
宮殿をぶっ壊しましたが、人死にや怪我人はなく、フリカケン王子のお尻だけが人の怪我です。
ライス王子は上品ですね。
コメントありがとうございました。
第88話 クグロフ王子の謝罪への応援コメント
拝読致しました。
あーあー、ここから先はオレの問題だ、姫様には必要以上に迷惑をかけられねぇ!
……とか、思っていたのか。
今回、真実の錫を使ってもらったのは大義のため、キムチさんは善意のみで協力してくれた。
それをこんな行動で返すとは、より大きな大義でもあろうと言うのでしょうか?
それとも、私欲が入っていて何も言えなかったのか。
いずれにせよ、コヨーテさんの信用問題ですね、これは……(・_・;)
作者からの返信
たけざぶろう様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ねえ。キムチさんは善意のみで協力してくれたのに、それをこんな行動で返すとは、コヨーテさんはどんなつもりなんでしょう。
物語も佳境。彼がどうしてこんな行動をとったのか。理由はすぐにわかります。
いずれにせよ、コヨーテさんの信用問題ですね……(゚A゚;)ゴクリ
コメントありがとうございました。
第51話 ライス王子のざまぁ①への応援コメント
これは見事なざまぁでございました(∩´∀`)∩
言って分からぬおバカさんには、いい薬になったことでしょう。
作者からの返信
最十レイさま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
見事なざまぁになっていましたか。良かったです!
タイトルも「ざまぁ」ですからね。
言ってわからぬおバカさんには、いい薬になった……、はずです。
フリカケン王子、あんまり懲りてない?(;´∀`)
コメントありがとうございました。
第87話 サブレラ・ハルヴァへの応援コメント
拝読致しました。
オイナリさんも大概だなっΣ(O_O;)
というか、この場で名が挙がったヤツら、いったいこの国の風紀はどうなっているのだ!?
マトモな方が少ないと言う。
いや、マトモだとモブに成り下がってしまう魔法でもかけられているのか(^_^;)
この国なら、リアルソープドラマに事欠かなさそうですだから、ギンシャリさんも視聴登録しているかもしれません……?Σ(゚Д゚)サブスクトウロクッ
作者からの返信
たけざぶろう様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
オイナリさん、大概です(-_-;)
この国の風紀はどうなっているのか。マトモだとモブに成り下がる魔法でもかけられているのかもしれません(;´∀`)
ギンシャリさん、「これがリアルソープドラマよぉ〜」とわくわくしながら、この状況を見守ってるに違いありません。視聴登録っ?!
コメントありがとうございました。
◆◆登場人物紹介④◆◆(オマケあり)への応援コメント
それでこそタクアンヌって感じのお話でしたね(*´ω`*)
これは本編もより一層盛り上がりますな(。・∀・)ノ゙♪
作者からの返信
最十レイさま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ええ、これでこそタクアンヌです。
タクアンヌは頼もしいキャラクターに育ってくれました。正直、前作を書いている時は、ここまでタクアンヌが成長するとは思っていませんでした。(≧▽≦)
本編もより一層盛り上がる。そのはずです!
コメントありがとうございました。
第86話 暗転への応援コメント
拝読致しました。
まさか、この筋書きを描いたのがオイナリさんであったとは(^^;)
そしてあんだけ暗躍していたカサディエーレス侯爵が、実は人の策に乗っていた方だったとは。
まったく、妄執は人を狂わせる……という感じですね。
この騒動で一番のとばっちりはキムチさん……に、見えますが。
でも、キムチさんがフリカケさんの妃に迎えられていたら、アレを夫として生きて行かねばならないわけでして。
そう考えると、実はオイナリさんのナイス・アシスト?
フリカケさんと結婚している方が、将来的にはキムチさんは曇ってしまいそうで、そんな妹を見るシャケさんも曇ってしまいそうで。
フリカケさんとキムチさんを結婚させることこそが、実は最高の復讐になったのかも知れません!Σ(゚д゚lll)
作者からの返信
たけざぶろう様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ええ。この筋書きを書いたのは、オイナリさんでありました。
カサディエーレス侯爵、実は人の策に乗っていました。妄執は人を狂わせる。そのとおりです。
一番のとばっちりはキムチさんに見えますが、もしかしたらフリカケン王子を夫としていたかもしれず、そしたら、将来曇ってしまいそう……。シャケさんもライス王子も曇ってしまいそうな未来が見えますので、キムチさんはフリカケン王子と結婚せずにすんで良かったです。
>フリカケさんとキムチさんを結婚させることこそが、実は最高の復讐になったのかも知れません!
オイナリア「えっ……、じゃあ私は何もしなくて良かったのか……。む、無駄死にした……」
舞台袖でオイナリアが呆然としています。
コメントありがとうございました。
第64話 デートの終わりにへの応援コメント
首から耳まで真っ赤で、ものすごく照れていたノーリスさん。きっと、とても色っぽいお顔をしていたのだろうな〜と思い私も顔が真っ赤です\(//∇//)\笑
それにしても、結末が全く読めません!!
キムチィラさん、どちらかの男性を選ぶのか、それとも…!?
作者からの返信
平本りこ様
まっかっかに照れていたノーリス。
真面目な地味顔ですが、色っぽい顔をしていましたよ〜。キムチィラ姫もドキドキしちゃいました。
彼女と一緒に、顔を真っ赤にしてくださり、ありがとうございます(*´艸`*)
結末、読めないですね。キムチィラ姫はどちらの男性も選ばず……、だと、読者さまがスッキリしないでしょうから、結末までには、ノーリスかハミールか、キムチィラ姫は決断します。
コメントありがとうございました。
第61話 僕が、あなたを幸せにしてみせますへの応援コメント
ノーリスさん、誠実かつ計画的に進めてくれて頼りがいがありますね!
条件的には、ノーリスさんと結ばれるのがキムチィラさんにとっても幸せそうなのですが…揺れる気持ちはどこへ向かうのでしょうか!土器土器
作者からの返信
平本りこ様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ノーリス、誠実です。計画的なデート……。人生初デートのわりには、奮闘してますよね、ノーリス(≧▽≦)
条件的には、ノーリスと結ばれるのがキムチィラ姫には良さそうですが……?
乙女心は簡単ではありません。揺れる気持ちがどこへ向かうのか。土器土器見守ってくださったら幸いです。
コメントありがとうございました。
第85話 フリカケン王子と愉快な錫への応援コメント
拝読致しました。
やばいっ、この一連の流れ、殺す気かっ!?Σ(゚Д゚|||)
いやもう絶対、天界ではギンシャリさんが抱腹絶倒、ころすきか〜、とか言いながらのた打ち回っているのではないかと想像してしまいました。(^_^;)カミゴロシ?
それにしても、まさか冒頭からフリカケン王子にそんな魔法が仕掛けられていたとは。いまや親切な解説役と成り果てたカサディエーレス候爵が説明してくれなくては、分からないところでした。
こんな美女が、前向きに自分の嫁として来てくれるチャンス。二度とない好機をフイにしたフリカケさんの絶望やいかに。
そうでなくとも、いろいろ転がされているんだよなぁ……(^_^;)
作者からの返信
たけざぶろう様
天界では、ギンシャリさんが抱腹絶倒、ゲラゲラ笑って、「ころすきか〜」とのたうちまわっているかもしれません。楽しそうやな……。
冒頭から、フリカケン王子に、こーんな魔法がかけられていたのです。
親切な解説役となりはてたカサディエーレス侯爵(笑) まさしくそのとおりです。嘘、つけませんし。
キムチさんという美女が、前向きに自分の嫁として来てくれるチャンスを、フイにしちゃったフリカケさん、ショックでしょうねえ。
フリカケ王子はおバカさんなので、あちこちから転がされてばかりです。
コメントありがとうございました。
第84話 マンデカードと愉快な錫④への応援コメント
拝読致しました。
ギンシャリさん向けのコント劇場!Σ(゚Д゚)
長年、仕込んだ甲斐がありました。
カサディエーレス候爵、傲慢→虚勢→絶望への3ステップを見事に踏んでくれましたね。(^_^;)
見事な道化ぷりです、ギンシャリさんにとっては、きっと。
そしてフルコースは終わらない。
ここで満を持して(?)、最後の道化、そして真打ち、フリカケさんの登場だっ!Σ(゚Д゚)
さて、どうなるのか……?
作者からの返信
たけざぶろう様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ギンシャリさん向けの、コント劇場が始まりました〜。カサディエーレス侯爵、華麗な三ステップを披露。見事な道化ぷりをさらします。
ギンシャリさんも、長年仕込んだ甲斐があった、と満足して、天界でゲラゲラ笑っている事でしょう。
満を持して(?)最後の道化、真打ちフリカケ王子の登場です。
続きをお楽しみに。
コメントありがとうございました。
第50話 素直に心を見せないハミールへの応援コメント
最後の最後でタクアンヌ登場!
こういう前作主人公登場展開はワクワクしますね!(*´ω`*)
作者からの返信
最十レイさま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
最後の最後でタクアンヌ登場です。
前作主人公、ビックな雰囲気をまとって登場です。何かやらかしてくれるはず。ワクワクしてもらえたなら幸いです。
コメントありがとうございました。
第104話 大神官が見てるへの応援コメント
ハミールの気持ちを思うと切ないですが、キムチィラ姫の決断は揺るぎないものでしたね。
キムチィラ姫にきっぱり断られてハミールも辛いながらもスッキリしたのでは。
だけど、ハミール、あんなに好きだったキムチィラ姫との最後の別れの場面はやっぱり辛いですね。
作者からの返信
この美のこ様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
キムチィラ姫は、はっきりと決断しました。
ハミール、切なく、別れは辛いです。
今は心の余裕はないですが、キムチィラ姫は気をもたせる事なく、ハッキリふってくれたので、時間がたち、心が落ち着けば、「スッキリ」の境地に至るかもしれません。
コメントありがとうございました。
第83話 マンデカードと愉快な錫③への応援コメント
拝読致しました。
おお、クグロフさんが出てきた!
この人ならスパっと切ってくれるだろうな、という謎の安心感が(^^;)
しかしオイナリさん、なんか行動が不審。
なにかあるのでしょうか?
あっと言う間に四面楚歌、もはや逃走不可と言いたくなるレベルの窮地に。
ここから何か逆襲の一手はあるのでしょうか……(゚Д゚;)ナサソウ
作者からの返信
たけざぶろう様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ええ、クグロフ王子、出てきました。
前話でたけざぶろう様が呼んだから、かも?!
この人なら、スパッと切ってくれるだろうな、という謎の安心感、ありますねえ( ̄ー ̄)ニヤリ
オイナリさん、なんか行動不審です。なにかあるのか、どうか。
カサディエーレス侯爵、あっという間に四面楚歌です。窮地!!
逆襲の一手はあるのか、否か。政治家の武器、舌先三寸を封じられてるのは厳しいです。
コメントありがとうございました。
第49話 白いハンカチーフを巻いてへの応援コメント
そりゃあ、言ってくれなきゃ気持ちなんて分かりゃあせんよ(*-ω-)
もし言えないことであるならば、そもそも人に当たるなって話ですしね。
作者からの返信
最十レイさま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ええ、言ってくれなきゃ、人の気持ちなんてわからないですよね。
そもそも人に当たるなという話です。
困った奴です(^_^;)
……でも、女性って時々、不器用で何か抱えてて、という男性にひかれてしまう事もあるので、やっかいです。
コメントありがとうございました。
第100話 果てのない愚かさと破滅④への応援コメント
うわぁ、ここで魔王登場とは……。
ノーリス生き返って良かった!!
フリカケン王子は自業自得なのでこのままでと思ったけど、死んでもらっては困る理由がノーリスにはあったのですね。
作者からの返信
この美のこ様
うふふ、ここで魔王が登場です。意外だったでしょ?(*´艸`*)
ノーリス、生き返りました。こうでないと、ハッピーエンドは名乗れませんからね。
フリカケン王子は自業自得、命を落としたままでも同情できなかったかもしれませんが、一国の王子を殺したとなると、ノーリスが罪に問われるので、生き返ってもらいます。
コメントありがとうございました。
第99話 果てのない愚かさと破滅③への応援コメント
あぁ~、ノーリス。
ノーリスの献身と、キムチィラ姫の叫びがあまりにも切なくて、読みながら息をのみました。
キムチィラ姫を守るために命を差し出し、最期の瞬間にようやく想いが通じたのに……。
その一瞬の幸福が、物語全体の痛みをいっそう深くしていて、胸がぎゅっと締めつけられました。
作者からの返信
この美のこ様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
たくさんご高覧、ありがとうございます。
ノーリスの献身、キムチィラ姫の叫び。息をのむほど物語に没頭してくださり、ありがとうございます。
キムチィラ姫を守るために命を差し出し、最期の瞬間にようやく、想いが通じました。
「物語全体の痛みをいっそう深く」と読んでもらって、私のほうが、そのように感じてもらえたのかと感銘を受けております。
丁寧なコメントありがとうございました。
第58話 キムチィラ姫様、デートしましょう!への応援コメント
きました!ノーリスさんのターン!!
目次でタイトルを見て気になっていた章なので、どんなデートになるのかドキドキです…(//∇//)
作者からの返信
平本りこ様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ノーリスのターン、来ましたよー!お待たせしました。
おっ、目次でタイトルから、気になっていた章ですか。ありがたいです。このタイトルにして良かった(≧▽≦)
どんなデートになるのか。デート初心者の二人。見守ってくださいませ。
コメントありがとうございました。
第82話 マンデカードと愉快な錫②への応援コメント
拝読致しました。
キムチさん、悪役令嬢ばりの高笑い!Σ(O_O;)
でもどこか愛嬌がある辛さが、キムチっぽいです!Σ(゚∀゚ノ;)ノナンノハナシッ
やあ、いいですね、カサディエーレス卿。
なんか口調が可愛らしくなってる?
でも神の力には抗えない。
どんどんドツボに陥ってゆく。
これでクグロフ王子がこの場にいれば、いろいろと脳内記録してくれるだろうにっ?
まあでも、第二王子妃候補の義理の娘ともども、スキャンダル地獄に落ちるのじゃっ!
作者からの返信
たけざぶろう様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
キムチさん、悪役令嬢ばりの高笑いです。
どこか愛嬌がある辛さ、キムチィラ姫っぽいですよね。
カサディエーレス卿、いいですね、と気に入ってもらえて光栄です。
口調がなんだか可愛らしくなって、どんどんドツボに陥ります。神の力には抗えない〜。
第二王子妃候補の、義理の娘ともども、スキャンダル地獄に落ち……、そういえば、現在義理の娘は絶賛行方不明です……。
>これでクグロフ王子がこの場にいれば、いろいろと脳内記録してくれるだろうにっ?
クグロフ王子「呼んだ?」
おや、潔斎のため神殿にこもりきりになってるはずの、あの御仁の声がどこからか……。
コメントありがとうございました。
第48話 ミモザの騎士③への応援コメント
ハミール、一体どうしたというのでしょう?
見知った顔に意外な形で出会ってしまったって感じかしら……?(-ω-;)
作者からの返信
最十レイさま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
動揺を隠せないハミール、何がおこったのか?
見知った顔に、意外な形で出会った……、きっとそうです。
コメントありがとうございました。
編集済
第81話 マンデカードと愉快な錫①への応援コメント
拝読致しました。
ついに悪の巨頭、しょっぱい大臣登場!
ちくしょー、お前のやることなすこと、しょっぱいんだよ!と言われたとかいないとか?(^_^;)イナイヨ
いよいよキムチさんの激辛断罪が始まりますね!
天界では、ばっちりスイーツを完備して観覧体勢に入っているところでしょうか、ギンシャリさん。
血のワイン……人の世の生き血を啜るなんとやら……ワイングラスで。かくなるうえは、不埓な悪行三昧な、醜い浮世の鬼を退治してあげましょう!
作者からの返信
たけざぶろう様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ついに悪の巨頭、しょっぱい大臣の登場です。
やることなすこと、しょっぱいですが、本人はしょっぱいと言われたいとは思ってない様子……。
いよいよキムチさんの激辛断罪がはじまります。
天界では、ばっちりスイーツと紅茶を用意して、観覧体勢にはいってますね、ギンシャリさんは。
血のワイン。自分の手下の闇の組織に、そのような名前をつけるマンデガード。厨二病かもしれません。
「不埒な悪行三昧〜」キムチさんがバッチリきめて、退治できるでしょうか?
見守ってくださいませ。
コメントありがとうございました。
第47話 ミモザの騎士②への応援コメント
ノーリスの真剣な横顔を見て、その強さに気付き、意識し始めましたね(*´ω`*)
こうなってくると、ハミールもうかうかしてられませんね(* ̄▽ ̄)フフフッ♪
作者からの返信
最十レイさま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ノーリスの真剣な横顔。自分を守ってくれる騎士。
その強さ、かっこよさに、キムチィラ姫っも気が付き、意識しはじめました。
ええ。ハミールもうかうかしてはいられません。
ノーリス、巻き返しなるか……?
コメントありがとうございました。
第90話 コメスキー卿への応援コメント
ハミールの幼少期があまりにも過酷で、読んでいて胸が痛くなりました。
「不義の子」として隔離され、家族の笑顔を遠くから見るしかなかった孤独。
その中で、父の愛だけが彼を支えていたのですね。
しかしその父の死、祖父の絶縁、シチミードとの別れ──次々と奪われていく中で、隻眼のトゥロンドゥロの温かさが救いですね。
名前を捨て、砂漠の男として生きる決意をした瞬間、ハミールの強さと未来への一歩がしっかりと感じられました。
作者からの返信
この美のこ様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ハミールの幼少期、あまりに過酷です。本人はなにも悪くないのに、隔離され、家族の笑顔を遠くから見るしかありませんでした。
父の愛だけが、ハミールの支えでした。
その父が早く亡くなってしまったのは、ハミールにとって悲劇です。せめて、長生きしてくれれば、ハミールも、もっと違う人生があったでしょう。
祖父の絶縁、シチミードとの別れ。次々、今まで持っていたものを、手のなかから奪われていきます。
隻眼のトゥロンドゥロの温かさだけが救いです。
名前を捨て、砂漠の男として生きる決意をした瞬間、ハミールの強さと、未来への一歩がしっかり感じられて良かったです!
ハミールはここから、義賊として名を馳せるまで成長していくことになります。
コメントありがとうございました。
◆◆登場人物紹介⑥◆◆(オマケあり)への応援コメント
拝読致しました。
ほほう、おっさん気ままな釣り旅ですか。
圧が凄すぎてお魚さんが寄って来られないのではないでしょうか……Σ(゚Д゚|||)
BBQの食材が揃えられたのか、気になるところです。
しかし、変なところで縁が絡まっていますね……
これからの塩蔵大臣断罪に絡んでくるのか、真ん中の美形さん。
竜を駆って参上!とかもできそうですしね。
おっさん版・三匹が斬る!を期待しています?(^_^;)
作者からの返信
たけざぶろう様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
半日ていどの気晴らし旅ですね。
おっさんムキムキ筋肉の圧がすごくて、お魚さん達が寄ってこれないのかもしれません。(^_^;)
釣れた魚は持ち帰って、屋敷の料理人が調理してくれたのではないでしょうか。
昔、昔の、男たちの友情。この縁が、どのようにからんでくるのか。これからの塩蔵大臣断罪にからんでくるのか。
おっさん版・三匹が斬る、までの活躍はしないですね。無念……(;_;)
コメントありがとうございました。
第84話 マンデカードと愉快な錫④への応援コメント
キムチ姫本当に優秀で光ってますね!
まさに、銀シャリ女神さまの御光臨のごとく!
銀シャリ女神さまの大笑い……ちょっと可愛い♡
……ふりかけ王子!?笑
壊れましたか笑 いや……通常運転かしら?笑
作者からの返信
左手でクレープさま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
キムチ姫、優秀で光ってる、とおっしゃってくださり、ありがとうございます。
銀シャリ女神さまのご光臨のごとく。やりたい放題です。
銀シャリ女神さまの大笑いは、おおぐち開けてケタケタ笑っています。
フリカケン王子、笑い方が壊れ気味。度重なるストレスが、かなりキテるようです。
コメントありがとうございました。
第89話 物憂げな淑女への応援コメント
女神ギンシャーリーの語尾が消えるほどの怒りが迫力満点で、シャケードの震えるような反省が胸に迫りました。
そこから一転して語られるハミールの場面。
最後の「なぜ不義の子を産んで、捨てた!」は息を呑むほど一気に踏み込む強烈な一言ですね。
作者からの返信
この美のこ様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
女神ギンシャーリーの語尾が消えると、マジ怒りしてます。怖い。迫力満点ですね。
シャケード、反省です。女神は心を読むので、誠心誠意、反省しないと許してもらえません。
ハミール、過去にふみこむ、強烈な一言です。彼は、自分の抱える宿命、過去にケリをつける為にここに来ました。
コメントありがとうございました。
拝読致しました。
牧童コメコ……の文字を見ると、ついシャケにーさまが描かれているのではないかと思えてしまうっΣ(゚Д゚|||)
それはともかく。
ハミールさん、いよいよ最後の誘惑。それは、子供のような純粋さ。なんかズルいよねー(^_^;)
ここでキムチさんは悩むのをやめた。
あとは結果が出るまでの待機時間。
前座の塩蔵大臣断罪イベントが終われば、いよいよ?
なんか結論がすでにあって、胸に秘めたままたんたんと最後に向かって進むのは、まるで推理小説のようなワクワク感があります!((o(´∀`)o)
作者からの返信
たけざぶろう様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
うふふ。ついシャケにーさまが描かれているように思えてしまいますね。薔薇色の頬の美少年が半裸でいる芸術的な絵です。
ハミール、最後の誘惑タイムです。子どものような純粋さ、キムチさんに寄り添おうとする姿勢も見受けられます。なんかずるいですよね。
キムチ姫、まだ誰を伴侶に選ぶかは決めていないのですが、シナモンロ・オル国を去る期限は迫ってきている……。決断の時は近いです。前座の塩蔵大臣断罪イベントが終われば、きっと……。
推理小説のようなワクワク感が演出できていたなら、良かったです♬
コメントありがとうございました。
第79話 救世の乙女ウメボシアの使徒への応援コメント
拝読致しました。
おおっ、なんとギンシャリさんの仕込みだったんですねっΣ(゚Д゚;)
建国て、いつから仕込んでいたんだ……楽しみのためには労力を厭わないその姿、タクアンヌさんともノリが合いそうです!?(^_^;)
さて、そんな楽しみに目を輝かせそうな女性陣に対して、生真面目な傾向が見えるキムチさん。
手にしたのは恩寵――真実の錫。
これをノーリスクで使用できるのは強いですよね。
もう、今後の司法はキムチさんに任せちゃいましょう!
そしてその伴侶となる者は、決して嘘偽りは許されないのです……((((;゚Д゚))))
作者からの返信
たけざぶろう様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ギンシャリさんの仕込みでした。なんと建国からです。楽しみのためには労力を厭わないです。
ギンシャリさんとタクアンヌ、……うーん、タクアンヌは、ギンシャリさんの徹底して楽しいことにしか興味がない姿には、ドン引きするようです。タクアンヌの意外な真面目な面が、ギンシャリさんを比較にだすと浮き彫りになります。
キムチィラ姫は生真面目ですね。生まれながらのプリンセス。
手にしたのは、神の恩寵、真実の錫。ノーリスクで使えちゃう! そう考えるとチート感がえげつない。今後の司法はキムチさんにお任せ。伴侶となる者は、けして嘘偽りは許されない……、
ノーリス「僕は嘘とは無縁です!誠実です」
ハミール「嘘?相手のためにつく嘘なら、いいんじゃない? 俺は嘘をあばかれても堂々としてるよ」
ん〜、どっちが伴侶になるやら……?
コメントありがとうございました。
第85話 フリカケン王子と愉快な錫への応援コメント
千花ちゃん。
フリカケン王子の壊れたような笑いから一気に真実が暴かれていく流れ、最高でした。
キムチィラ姫が美姫だと気づく今さら感には思わず吹きましたし、真実の錫で一気に場の空気がひっくり返る展開が痛快です。
そして、クグロフ王子にまで魔法にかけられていたのですね。
オイナリア・ブラーゲンの創作魔法の副作用、修道女院送りの不可解さ、全部が一本の線になる瞬間が見事です。
作者からの返信
この美のこ様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
フリカケン王子の壊れたような笑いから、一気に真実が暴かれていきます。
この流れ、最高、痛快、見事、と褒めてくださり、ありがとうございます。
キムチィラ姫が美姫だと、やっと気がつくフリカケン王子。遅すぎました(^_^;)
皆、心で、「今さらかーい!」とツッコんでます。
なんとクグロフ王子にまで魔法がかけられていました。
これで、どうしてアッサリ修道女院送りにしようとしていたのか、不可解さも、理由がわかりました。
クグロフ王子はオイナリアを許さないでしょう。
コメントありがとうございました。
第78話 次々トラブルにあうノーリスへの応援コメント
拝読致しました。
おお〜、効果は絶大ですね。Σ(゚Д゚)
こういうの、なんでしたっけ。
公開処刑、て言うのでしたっけ?(^_^;)
「私が何をしたと言うんだ〜」
ノリベンさんの、そんな悲鳴が聞こえてきそうです。
いやしかし、この一連の処刑風景を見て、コヨーテさんは何を思うか。
「……あれ。これ、オレ、敵に塩を……いや砂糖を送ってねぇ?」
とか思っていたりして?(^_^;)
作者からの返信
たけざぶろう様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ええ、公開処刑ですね。ノリベンさんの悲鳴が聞こえてきそうです。哀れ……。
コヨーテさんは、敵に砂糖を?とも思いますが、公開処刑は可哀想なので、「やめてあげて」とも思っています。
コメントありがとうございました。
第46話 ミモザの騎士①への応援コメント
肝心な時に来ないお兄様……( ̄∇ ̄;)
物語的には盛り上がるから、さてはそれを狙って……⁉Σ(゚Д゚)
作者からの返信
最十レイさま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
肝心な時にこないお兄さまです。
真剣な顔で言うと、シャケ兄様が出張ってくると、一人で全部解決しちゃうんですよねー……。人間相手なら無敵だから……。
コメントありがとうございました。
第76話 キムチィラ、打ち明ける悩みへの応援コメント
ハミールとノーリス、どちらも魅力的なのに選べない――
その葛藤で悩む、キムチィラ。
「女は結婚の道具ではない」「恋は落ちるもの」
タクアンヌの言葉が本当に力強くて優しくてキムチィラの心を軽くしてくれましたね。
作者からの返信
この美のこ様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ハミールとノーリス、それぞれ違う魅力があります。どちらか選べない……。葛藤しちゃうキムチィラ姫です。
タクアンヌの言葉、力強くて優しいですよね。キムチィラ姫の心を軽くしてくれました。(≧▽≦)
持つべきものは友っ!
コメントありがとうございました。
第77話 ハミールの帰還への応援コメント
拝読致しました。
コヨーテさん、王族に向かってローズウーメを放るわ、真実の錫を放るわ。育ちの悪さが露呈していますΣ(゚Д゚|||)
いや、キムチさんも、タクアンヌさんも、ちゃんとキャッチできる人たちで良かった。
こういうのを「少し乱暴だけど、なんかカッコ良い」と思えるのは若さの特権な気がしますが、どうですかねキムチさん……?
それはともかく、真実の錫を手に入れられて良かった!(^^)
しかしこの道具、使い手を選ぶのね。
適当すぎるコヨーテさんの言葉に乗せられて実験台にされるノリベンさん。
語る真実のテーマって、どう決まるの?
もし、かけられた本人が、固く心の奥に秘された情報を解錠するアイテムなのだとしたら、それってノリベンさんが幼少期より秘していたキムチさんへの想いでは……!?Σ(゚Д゚||)
作者からの返信
たけざぶろう様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
コヨーテさん、王族にむかってぽいぽい放り投げます。育ちの悪さが露呈してますね。
キムチさんもタクアンヌも、ちゃんとキャッチできます。コヨーテさん、キャッチできるように放り投げてますから。
「すこし乱暴だけど、なんかカッコいい」
コヨーテさんは、そんな人です。(´∀`*)ウフフ
そう思えるのは、若さの特権かしら? どうかしら、キムチさん。
真実の錫、使い手を選びます。適当すぎるコヨーテさんの言葉で、実験台にされるノリベンさん。いと哀れ。
語る真実のテーマがどう決まるかは、次話をお楽しみに。
コメントありがとうございました。
第73話 催淫、愛の裏切りへの応援コメント
千花ちゃん。
催淫魔法に身体を支配されながらも、必死に自分を保とうとするノーリスの姿が印象的です。
一方、のぞき穴から見える光景に、キムチィラ姫、ショックですね。
それでも最後には、危険と言われてもノーリスのもとへ駆け寄る――そのまっすぐさが本当に愛おしいです。
パルメラ嬢、化けの皮が剥がれましたね。
作者からの返信
この美のこ様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
催淫魔法に、必死にあらがうノーリス。頑張りました。
キムチィラ姫、のぞき穴から見えた光景に、がーんとショックです。
最後には、危険と言われても、ノーリスのもとへ駆け寄ります。額を床に打ち付けているノーリスを放っておけません。
彼女のまっすぐさ、本当に愛おしい、と愛でてくださり、ありがとうございます。
パルメラ嬢、化けの皮がはがれました……。
コメントありがとうございました。
第76話 キムチィラ、打ち明ける悩みへの応援コメント
拝読致しました。
さすがは度胸と決断の君、タクアンヌさんっΣ(゚Д゚|||)
いつのまにやら、ライス王子まで片棒に含まれてしまっているし。
国家ぐるみの姫逃亡幇助……いやもう国家公認の出奔?とはいえいつでも帰ってこれそうでもある。
ようやくスタートラインにてクラウチングスタイルに入ったキムチさん。
でも、どこに向かって走るかは模索中。
その結論は……?
作者からの返信
たけざぶろう様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
度胸と決断の姐さん、タクアンヌ。ライス王子はいつのまにか片棒に含まれています。夫婦は一蓮托生。
国家公認の出奔のススメ。たけざぶろう様のおっしゃるとおり、いつでも帰ってこれそうです(≧▽≦)
クラウチングスタイルにはいったキムチさん。顔はスッキリしています。しかしどこに向かって走るのかは模索中なんですよねー……。どうなる? 結論は?!
コメントありがとうございました。
最終話 最初で最後の……への応援コメント
こんにちは、コメント失礼します。
完結お疲れさまでした。
キムチィラさんの愛を手に入れるのは、どちらか……
それぞれの気持ちが丁寧に描写され、わくわくしながらいい時間を頂きました。
自分の置かれている立場で、精一杯、キムチィラさんを守るノーリス。とても誠実な人で、運をつかみ取りました。
自由を謳歌しながら、過去を背負ってきたハミール。その生き様は義賊の呼び名がふさわしい。自分の生い立ちより、今を生きることを決めたハミールさんも素晴らしい男です。
キムチィラさんが最後まで揺れるのも分かりますね。
実はハミール推しでした。ふぇ~ん(泣)
ただ、キムチィラさんの嬉しそうな顔を見ると、ハミール同様、二人の幸せを願ってしまいます。国の影の部分にも目をそらさず、力添えをするキムチィラ姫、だれからも愛される姫さまに成長しました。
とても面白かったです。ありがとうございました。(*^_^*)
作者からの返信
雨京寿美さま
完結の寿ぎ、ありがとうございます。
キムチィラ姫の愛を手にいれるのはどちらか。わくわくしながらご覧いただけたなら、作者冥利に尽きます。
ノーリスは、はじめから最後まで誠実さを貫きましたね。運をつかみとりました。
家族の愛に飢えて、過去を背負って生きてきたハミール。その生き様は、義賊がふさわしいです。これからも義賊として生きていくのでしょう。
キムチィラ姫が最後まで揺れるの、わかってくださり、ありがとうございます。
実はハミール推しでした、と言ってもらえて光栄です。ハミールがキムチィラ姫に選ばれる未来も、じゅうぶん、可能性があったと思います。
キムチィラ姫は、ノーリスを選び、その事は後悔していませんが、ハミールに熱烈に愛を捧げられた事も、これからの人生に、どこか残り続けます。
ハミールは、恋の敗者として身をひき、遠くからキムチィラ姫とノーリスの幸せを見守ります。
何か困ったことがあったら、きっと駆けつけてくれるでしょうね。
国の影の部分にも目をそらさず、力添えをするキムチィラ姫。誰からも愛される姫に成長できたと思います。これからは、姫ではなく、ベントーン侯爵令息の奥方として、慈善活動を行い、人々から慕われる存在になっていくと思います。
キムチィラ姫とノーリスのカップルの幸せを祈ってくださり、ありがとうございます。
物語の最後までおつきあいくださり、感謝申し上げますm(_ _)m
第75話 べたべた甘々の男ができあがりました②への応援コメント
拝読致しました。
度胸と決断の女、救世のウメボシアことタクアンヌ姐さんに、ナイーブな内面を相談してしまうですとっΣ(゚Д゚|||)
釣りはいらねぇっ、て唇を奪ってしまえば良い……とか言われたらどうしよう(^_^;)
いやちがう、奪い方ではなく、選び方でしたね。
タクアンヌさんなら、どちらでも応援する、と言ってくれそうです!
作者からの返信
たけざぶろう様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
度胸と決断の女、救世の乙女ウメボシアことタクアンヌ姐さんです(-д☆)キラッ
釣りはいらねぇっ、て唇を奪ってしまえば……、というアドバイスも時にはしてくれそうですが、その前にノーリスとハミールどっちを選ぶか? 選び方のご相談です。
タクアンヌなら、どちらでも応援する、と言ってくれそうですよね(^o^)
たけざぶろう様、わかってらっしゃる!
コメントありがとうございました。
第43話 シチミードは男の子であるへの応援コメント
ハミール、積極的にキムチィラへアプローチしてますね(*-ω-)
辛いけどノーリスの出る幕は……
作者からの返信
最十レイさま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ハミール、積極的にキムチィラ姫にアプローチです!
ノーリスは、好きとキムチィラ姫に伝えていない。恋の戦いの舞台にも立っていません……。
コメントありがとうございました。
第68話 気分スッキリですわ!への応援コメント
キムチィラ姫の「気分スッキリですわ!」の一言は、彼女が自分の人生を自分で選び取った証で、読んでいて胸が晴れます。
フリカケン殿下、今までさんざん意地悪してきたんだから私もスッキリです( ´艸`)
キムチィラ姫、ノーリスの耳元のささやきにドキッとする場面も、繊細で可愛らしいです。
ハミールの願いを見届けたいというキムチィラ姫の芯の強さも感じられました。
ハミールも頑張って欲しいです。
作者からの返信
この美のこ様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
キムチィラ姫の「気分すっきり」に、彼女が自分の人生を選び取った証を感じ取ってくださり、ありがとうございます。
フリカケン王子、今までさんざん意地悪してきたのだから、まあ自業自得というか。
スカっとしてもらえたら幸いです。
キムチィラ姫、ノーリスの耳元のささやきに、どきっ。可愛らしい、と言ってくださり、ありがとうございます。
ノーリスは、キムチィラ姫がどきっとしてるの、ぜんぜんわかってないです。もったいない残念男。
ハミールの願いを見届けたい、というキムチィラ姫の芯の強さ。自分で考えて行動できるようになりました。
ハミールも応援くださり、ありがとうございます。
コメントありがとうございました。
第74話 べたべた甘々の男ができあがりました①への応援コメント
拝読致しました。
な、なんか幼児退行が混ざっているような……Σ(゚Д゚|||)
まあ、催淫効果への抵抗でメンタルポイントがほとんど枯渇していたこと、ライス王子の姿を見て気が緩んだことから、仕方がないのかも知れませんが(^_^;)
これって、ノリベンさん、きっと明日になっても覚えていますよねぇ?
羞恥心に顔を真っ赤にしながら雑草をむさぼり食べちゃうのかしらん。
そして出張中のコヨーテさん、知らない間にライバルが距離を詰めているヨ!
これは、コヨーテさんが帰還したら、さらに糖度を上げたイチャイチャ合戦が展開される予感……!?
作者からの返信
たけざぶろう様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
幼児退行っぽいですね。ライス王子が中途半端に呪いをといたせいで、心の望みそのままに行動を起こす状態になりました。
ノーリスの望みとは。キムチィラ姫にいちゃいちゃスキンシップして愛をささやく事でした(*´艸`*)
ノリベンさん、明日になっても覚えてますねぇ。どうなるのでしょうか。明日は羞恥に悶えながら雑草をむさぼり食べるのか。可哀想……(^_^;)
出張中のコヨーテさん。知らない間にライバルが距離を詰めてます。帰還したら、不在時を取り戻すべく、糖度をあげたいちゃいちゃ合戦となる……かもしれませんっ(●´ω`●)
コメントありがとうございました。
◆◆登場人物紹介④◆◆(オマケあり)への応援コメント
おおっ!タクアンヌさんたちがいよいよがっつりと本編に!?
キムチィラさまの心を友情で支えてあげて欲しい…!
作者からの返信
平本りこ様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
タクアンヌ、いよいよ本編に参戦。ゲストキャラ扱いですけど、キムチィラ姫の心を、きっと、友情で支えてくれるはずです。(キムチィラ姫たちと合流はすこし先になるでしょう)
お楽しみに!
コメントありがとうございました。
第42話 悩めるキムチィラへの応援コメント
お姫様という肩書きも、もはやあってなきが如し。
悩みどころではあるのでしょうけど、もう心の方は決まっているようにも……?
作者からの返信
最十レイさま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
お姫様という肩書も、もはやあってなきが如しですね。
フリカケン王子に婚約破棄→修道女院送りにされそうになって、姫、という価値観が、土台から揺らぎ、自分を見つめなおしています。
もう心のほうは決まっているようにも見えますね。ハミールは野生的に情熱的に、好き、という気持ちをぶつけてくるので、こんな男性は、キムチィラ姫の人生にいなかったのです。
コメントありがとうございました。
第64話 デートの終わりにへの応援コメント
ノーリス、キスはしなかったのに、ふたりの距離は確かに縮まったのだと感じます。
ハミールの炎のような愛と、ノーリスの春風のような愛。
そのあいだで揺れるキムチィラの戸惑いもまた、愛らしいです。
作者からの返信
この美のこ様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ノーリス、キスはしなかったのに、二人の距離は縮まったように感じますね。
キムチィラ姫は、ノーリスから大事にされてるんだ、と伝わってきて、キスしようとしてできなかった彼の照れ顔に、ドキドキしちゃいます。
>ハミールの炎のような愛と、ノーリスの春風のような愛。
そうそう、それそれー! と思わず膝を打ちました。本作のテーマは、まさにそれです。
その間で、揺れるキムチィラ姫。その戸惑う姿も、愛らしいと愛でてくださり、作者冥利に尽きます(≧▽≦)
コメントありがとうございました。
最終話 最初で最後の……への応援コメント
完結おめでとうございます!
読むのが遅くなってごめんなさい。
加須さんらしい、読者を楽しませるお話でした。
ハミールがかっこよくて、大好きでした(*^^*)
たぶん、ふられるなあ、とは、思っていたけど、それでも応援したくなるキャラでした。
作者からの返信
西しまこ様
完結の寿ぎ、ありがとうございます。
一気読みくださり、嬉しいですm(_ _)m
読むのが遅くなって、なんて、とんでもないです。近況ノートを拝読し、忙しそうだな、というのは、わかっておりますもの。時間を割いて来てくださり、感謝感激です。
私らしい、読者を楽しませるお話、と言ってもらえて感無量です。「読者を楽しませたい」それが伝わっている作品になっていたなら、良かったです(≧▽≦)
ハミール、かっこよくて、大好き、と言ってもらえて、こんなに嬉しいことはありません。
たぶん、ふられるなあ、とは思っていましたか。そうですね。そうなってしまいました。ご慧眼です。
物語の最後までおつきあいくださり、ありがとうございます。
コメントありがとうございました。
第105話 どこまでも追ってくるへの応援コメント
(´;ω;`)ハミール
切ない……
もう絶対ハミールのがいいのに! ←?
作者からの返信
西しまこ様
ハミール、切ないです。普段強引なくせに、恋の勝負に負けた、と悟ったら、(ちょっとは抵抗したけど)きちんと引き下がります。いい男です。
実際、ハミールと一緒になっても、幸せになれたと思います。ハミールはキムチィラ姫をすごく大切にしたと思います。暮らしぶりは贅沢はできないでしょうけど、確実に愛がある。そんな生活ができたでしょう。
コメントありがとうございました。
第103話 あの時からへの応援コメント
それでも、ハミール推し!
だって、かっこいいもん。
頑張れ、ハミール!!
(ヒロインの気持ち無視……すみません)
作者からの返信
西しまこ様
ハミールにたくさん、感情移入と応援、ありがとうございます。
ハミール、かっこいいですよね? そうですよね?
ハミールについては、読者さまからいろんな意見をちょうだいしたので、まっすぐ推し、と言ってもらうと、嬉しいです。
コメントありがとうございました。
第99話 果てのない愚かさと破滅③への応援コメント
えっ!(|| ゜Д゜)
作者からの返信
西しまこ様
愛の告白と最初で最後のキス。
幸せ、と思いながらノーリスは息をひきとり……。
まあ、物語はこれで終わりではないですが。
コメントありがとうございました。
第96話 たった一つの望みへの応援コメント
ハミール(´;ω;`)
作者からの返信
西しまこ様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ハミール、たった一つの望みをきいてもらう事ができました。
本来、自分に与えられるはずだった名前で、生母から、一度だけ、名を呼んでほしい……。
コメントありがとうございました。
第73話 催淫、愛の裏切りへの応援コメント
拝読致しました。
策士、策に溺れるとは申しますが、なんともあっけなく……(・_・;)
お腐れフリカケ王子、雄々しく振舞いまして、パルメラさんを引きずって退場。
……まあ、痴話喧嘩、として放っておくのが吉でしょうか。
一方のキムチさん&ノリベンさん。
ノリベンさん、必死の抵抗。
近づけば近づくほど自制が効かなくなって困るのに、妙な信頼感により近づいてしまうキムチさん。……信頼とはかくも残酷なものか!Σ(゚д゚lll)
まかり間違ってキムチさんを襲ってしまった日には、おそらくノリベンさんが正気に返る前にシャケにーさんにより天誅が下り、天に召されてしまうのではないかと。
というか、ここはいひとつシャケにーさんに頼って、ノリベンさんに気絶してもらうのが良いのでは……(^^;)
作者からの返信
たけざぶろう様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
策士策に溺れる、まさしくそれですね。あっけなく正体露呈のパルメラ。お腐れフリカケ王子、大激怒。パルメラの髪をつかんでひきずって退場……。
キムチさんとしては、女性への暴力は見過ごせないですが、それよりノリベンさんのステータス異常のほうが、ほうっておけません。
ノリベンさん、必死の抵抗です。
>近づけば近づくほど自制が効かなくなって困るのに、妙な信頼感により近づいてしまうキムチさん。……信頼とはかくも残酷なものか!
いやもう、おっしゃるとおりでして。近寄っちゃいけないよ、キムチさーん。
>まかり間違ってキムチさんを襲ってしまった日には、おそらくノリベンさんが正気に返る前にシャケにーさんにより天誅が下り、天に召されてしまうのではないかと。
うん。うっかり「殺っちゃった☆」(*ノω・*)テヘ ってシャケードが言いそうです。
ここはひとつ、シャケにーさんに頼って、ノリベンさんに気絶してもらうのがいいような気が私もします。
コメントありがとうございました。
ハミール、かっこいい……!
大好きです。
作者からの返信
西しまこ様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
たくさんご高覧くださり、ありがとうございますm(_ _)m
ハミールに、かっこいい、大好きと言ってもらえて光栄です。
ヽ(=´▽`=)ノ
ハミールは情熱的に、まっすぐキムチィラ姫を愛しています。いいですよねえ。
コメントありがとうございました。
第52話 ライス王子のざまぁ②への応援コメント
千花ちゃん。
フリカケン王子のお尻が燃えるくだり、笑ってしまいました。
ライス殿下の魔法の鮮やかさと、タクアンヌの「満足したわ!」の可愛さが最高で、二人の夫婦としての息ぴったり感が読んでいて本当に心地よかったです。
作者からの返信
この美のこ様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
フリカケン王子の、狙われた桃尻です(笑)
笑っていただけて幸いです。
ライス王子の魔法の鮮やかさ、タクアンヌの「満足したわ!」の可愛さ。夫婦として暮らしはじめた二人は、息がぴったりです。二人とも幸せそうな顔をしてます。
この回は、ライス王子とタクアンヌがラブラブ、イチャイチャしながら、フリカケン王子のざまぁをする、と決めて書いていました。心地よかった、と楽しんでいただけたなら幸甚です(≧▽≦)
コメントありがとうございました。
第72話 フリカケン王子とパルメラの出会いへの応援コメント
拝読致しました。
パルメラさん、自分の痴態を、自身のパトロンであり純愛を捧げてくれる相手に見せつけるんかい……(・_・;)エグイ
あのヒドいお腐れフリカケさんですが、それでも自分の愛する相方が率先してNTR役を担って、事情を知らずに加担させられていて、しかも自分がそれを見られる(見ないかもですが)立場にいて、それを当の本人が企画しているとか、憐れに思えて来ちゃいます。
まあ、隣室の覗きカラクリを見せて悦に入っている王子もどうしようもないですが、それでもパルメラさんの良心回路は焼き切れているもよう。
まあ、キムチさんはそれどころではありませんが(^^;)
作者からの返信
たけざぶろう様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
パルメラ、たけざぶろう様のおっしゃるとおりです。悪趣味ですねえ。良心回路は焼ききれてます。
隣室の覗きカラクリをキムチ姫に見せて悦に入る、ひどいお腐れフリカケ王子ですが、愛する女性にここまでの裏切りにあうとは、憐れです。
キムチさんはそれどころではないです。ノーリス浮気現場ーーー!(~O~;)
コメントありがとうございました。
第50話 素直に心を見せないハミールへの応援コメント
ハミール、完全にいつもの調子に戻ったように見せかけて、やっぱり肝心なところははぐらかすんですね……。
間接キス連発でキムチィラ姫とノーリスを同時に振り回すところ、笑いながらも「ハミールは何をしているんだ」とツッコミたくなりました( ´艸`)
最後のタクアンヌ&ライス殿下の登場!
この二人が来た瞬間、ワクワクしました。
アホカス王子への「ぎゃふん」宣言、もう期待しかありません。
作者からの返信
この美のこ様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ハミール、「ごめんね」と言って、全部秘密を打ち明ければいいんですが、好きな女の子の前でええかっこしいをしたいお年頃なので、素直になれません。めっちゃはぐらかします……。
キムチィラ姫とノーリスを同時に振り回すハミールに、「何をしてるんだ」とツッコミありがとうございます(≧▽≦)
タクアンヌ&ライス殿下の登場。
ワクワクしてもらって嬉しいです。私もノリノリで書いていました♫
アホカス王子への「ぎゃふん」ご期待ください!
コメントありがとうございました。
第71話 誘惑への応援コメント
拝読致しました。
タクアンヌさんの時の逆バージョン!Σ(゚Д゚|||)
こんなところをキムチさんに見られたら……!?
タクアンヌさんなら理解はできるかもですが、キムチでは不潔の極みに見えてしまう。
おあ〜ん、と叫ぶジュニアをなんとかなだめるんだ、ノリベンさん!Uo・ェ・oU
作者からの返信
たけざぶろう様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
タクアンヌの逆ですねぇ。
タクアンヌも、自分の夫がこんなコトをしてたら、烈火のごとく怒りますよ。
キムチさんだったら、不潔の極み!!!と軽蔑するでしょうね。
ノリベンさん、あお〜んと叫ぶジュニアを……、どうなるかなー?(;´Д`)
コメントありがとうございました。
第15話 人生を迷いはじめるキムチィラへの応援コメント
ノーリスくんがんばれ!……と応援しているのですが、一方でハミールくんも気になるんですよねぇ。帰らないでくれよって、なんだか捨て犬みたいでキュンとするじゃないですか〜\(//∇//)\
作者からの返信
朝倉千冬さま
ノーリスに、がんばれ!と応援、ありがとうございます。
ハミールはハミールで、捨て犬みたいな、ほっとけない雰囲気がありますよね。
キュンとしてもらえたら嬉しいです。
コメントありがとうございました。
第41話 ハミールの想いへの応援コメント
過去がちゃんとした形で明かされ、そして繋がりましたね。
キムチィラがこのことを知った時、少しくらい何かが変わったりするのかしら……?(*-ω-)
作者からの返信
最十レイさま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
過去が明かされ、つながりました。
キムチィラ姫がこのことを知ったら、驚きとともに、何かが変わる……かもしれません。
コメントありがとうございました。
第44話 ミモザの花束への応援コメント
千花ちゃん。
うわあ、思いがけず、ついにノーリス、求婚!!
ハミールの強引で熱い愛と、ノーリスの長く秘めてきた一途な想い。
そのどちらもキムチィラ姫を本気で愛していて、二人の想いに挟まれたキムチィラ姫の心は、驚き、戸惑い、そして少しずつ揺れ始めていますね。
作者からの返信
この美のこ様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ついにノーリス、求婚です。
思いがけず、ですよね。自分が姫君に求婚できる立場を手に入れたら、はじめに、「あなたを妻にしたい」と表明してから、姫との関係をリスタートさせたいノーリスです。
ハミールの強引で強い愛と、ノーリスの長く秘めてきた一途な想い。
どっちも本気!
二人に挟まれたキムチィラ姫、驚き、戸惑い、揺れています。
コメントありがとうございました。
第70話 パルメラの正体への応援コメント
拝読致しました。
ハニトラどころの騒ぎではなかった!?Σ(゚Д゚|||)
ガチなヤツですやん。
ノーリスさんの長所を的確に見抜くところがさすがです。
しかもオツマミ扱い。
ノリベンをオツマミ扱い。
あかん、キャパシティがあかん……Σ(゚Д゚|||)
キムチさん+シチミさん+ノリベンさん、なんか武力はすごいけど搦手に弱そうなセット。
対するは世故に長け、頭も回り、己の武器の使い方に熟達したパルメラさん。
これはヤバい……(゚A゚;)
作者からの返信
たけざぶろう様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ガチのハニトラです。
しかも、せっかく落とした王子様の閨が満足できないので、ノリベンさんに食指を動かします。
ノリベンさんの男としての良さがわかってしまいますので。
ノリベンはおつまみです。
海苔弁はおつまみ……。ビールでの呑むんか(笑)
キムチさんとシチミさんとノリベンさんは、搦め手に弱そうです。
「世知に長け、頭も回り、己の武器の使い方に熟達した」パルメラ相手に勝負になるか。
ノリベンさんは、パルメラに狙われてると知らない……。
コメントありがとうございました。
第69話 ハミールは微笑み、フリカケン王子は期待にわくわくするへの応援コメント
拝読致しました。
あかん、フリカケさん、目が腐っているだけでなく、耳も腐食されていて、オツムも腐っている疑惑。キノコ生えそう。(O_O;)
キムチさんとシチミードさんの炎で早く浄化して差し上げたいところですが。
なにやら愛人が悪巧みを??
なにやら蜂蜜のかほりが漂います(^_^;)ハニートラップ
そして一人でインディージョーンズをやっているコヨーテさん、そろそろ物語に復帰でしょうか……!
作者からの返信
たけざぶろう様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
フリカケさん、いろいろ腐食してる疑惑です。茸はえそう……(;´Д`)
シチミードの炎で、ごーっと浄化してさしあげたいところです。
そしたらさっぱりしそう。
愛人が悪巧み、蜂蜜のトラップなかほりが漂います。
一人でインディージョーンズをやっているコヨーテさん。物語に復帰は、もうちょっとお待ちください。
コメントありがとうございました。
第40話 ノーリス、悲しい願望への応援コメント
シャケードお兄ちゃん、場を和ませようとしたのかしら?( ̄∇ ̄;)
温度差で風邪引きそうになるんで、やめ……なくてはいいか(笑) 面白いし( ̄∇ ̄)
作者からの返信
最十レイさま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ええ。シャケードお兄ちゃん、このあとの話がちょっとしづらい話だったので、場を和ませようとしました。
温度差で風邪ひきそうになりますよね。
ノーリスはあとからクシャミしてるかも(笑)
面白いし、と言ってもらえて光栄です!
コメントありがとうございました。
第68話 気分スッキリですわ!への応援コメント
拝読致しました。
あのクグロフ兄様のいる王宮か……いくらノリベンさんの腕が騎士として立っていても心配ですね(^_^;)
シャケにーさまに心配に満ちた視線で見られるノリベンさん、もう少しキムチさんの好感度イベントをクリアしないと難しそうです。
一方のコヨーテさん、なんか一人で冒険活劇の世界に潜入中!?Σ(゚Д゚|||)
頼りは糸車の糸くらい。
しかし古代文字にはウメボシアの文字があり、手応えは十分。
さて、無事にミッションをクリアできるのでしょうか……?
作者からの返信
たけざぶろう様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ええ。あのクグロフ王子のいる王宮、ちょっと心配ですね。
でも今は、潔斎にはいっているので、まだすぐには顔をあわせません。
シャケにーさまに、心配に満ちた視線で見られるノリベンさん。だって押しが弱い……。
もうすこしキムチさんの好感度イベントをクリアしないと難しそうですが、はたして、高感度イベントがこの先もうけられているのかも、謎です。
一方、コヨーテさん、一人で冒険活劇の世界に潜入中です。作品変わっとんねん。
頼りは糸車の糸。古代文字にはウメボシアの文字があり、手応え充分です。
前に一度、もぐりこんだ事があるので、たぶん今回もミッションクリアできるはず……。
コメントありがとうございました。
第35話 義賊への応援コメント
確かにハミールとキムチィラ姫では住む世界が違いすぎますね…
キムチィラ姫、そんな世界で生きていけるでしょうか…
親父さんの言っていることは正しいかもしれませんね…
ハミール、感謝されたいんだ〜!
かわいいとこありますね(^^)
作者からの返信
加藤 佑一さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ええ、ハミールとキムチィラ姫は、住む世界が違いすぎますね。
しかしキムチィラ姫も若いので、ハミールに惚れたら、「えいやっ」と新しい世界、新しい自分を選びとるかもしれません。
若さはすべてを乗り越える。
ハミール、感謝されたいです。かわいいところありますよね。
コメントありがとうございました。
第67話 もう遅いですわ。言ってやりましたのよー!への応援コメント
拝読致しました。
カヌレさんとズケンヌさん。
クールビューティーでありながら、胸に主への熱い思いを秘めていそうなところも似ているのかもですね!(^_^;)
ノリベンさん、いろいろ考え、考え、考えて、口から出た言葉は、貴女の意思を尊重します。アドバイスなしかっΣ(゚Д゚|||)
とは言え、ノリベンさんは主の意思を尊重し、その実現を援け抜く守護騎士精神の体現者。この辺、ズケズケと「こうした方が良い」とか言ってきそうな、なんなら介入してきそうなコヨーテさんとの違いですよね。
さあ、頼もしい後ろ盾を得て判断を委ねられたキムチさんの返答や、いかに……?
作者からの返信
たけざぶろう様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
カヌレとズケンヌ。二人ともクールビューティーで、胸に主への熱い思いを秘めていますね、きっと。そういうところが似てるんだと思います。
ノリベンさん、考え、考え、考えて、出た言葉は、「貴方の意思を尊重します」です。アドバイスなし。アドバイスが必要なら、したと思いますが、この場合、アドバイスは不要、と判断しました。
>ノリベンさんは主の意思を尊重し、その実現を援け抜く守護騎士精神の体現者。
そうそう。そうです。
ハミールだったら、「行くなよ」と、ズバッと言いそう。ここらへんも、二人の男は正反対ですね。
さて、頼もしい後ろ盾を得て、キムチさんの返答やいかに?
コメントありがとうございました。
第44話 ミモザの花束への応援コメント
ノーリスさま…一途で素敵なお方ですね。
胸がぎゅっとなります。゚(゚´ω`゚)゚。
作者からの返信
平本りこ様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ノーリス、一途です。ずっとキムチィラ姫が好きで、他の男性と結婚する事になっても、葛藤は心にしまい、笑顔を浮かべて祝福しました。忍耐の男です。
胸がぎゅっとなるくらい、彼に感情移入してくださり、ありがとうございますm(_ _)m
コメントありがとうございました。
第33話 クロワサンディーレ公爵邸の夜への応援コメント
千花ちゃん。
ハミールの“赤いコヨーテ”としての魅力がぎゅっと凝縮された、息をのむほど格好いい回でしたね。
最後の一行がハミールのキムチィラ姫への一途さを感じて素敵です。
作者からの返信
この美のこ様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ハミールの、〝赤いコヨーテ〟としての魅力がぎゅっと濃縮、と言ってもらって嬉しいです。
ハミール、きちんとかっこいい義賊です。魅力ある人物なのだと描いておきたい、と思って、この回、力をいれて書きました。伝わって良かった(≧▽≦)
最後の一行。キムチィラ姫への一途さ、感じ取ってくださり、ありがとうございます。
ハミールはキムチィラ姫だけが好きです(●´ω`●)
コメントありがとうございました。
第66話 今さら婚約破棄を撤回したいと泣きついてきてもへの応援コメント
拝読致しました。
偽りの神託 by 神様本人!?Σ(゚Д゚|||)
……と、思ったら、アフターサービスの話だったのですね(^_^;)
キムチさんの心の負担を軽減してあげる、さすがはシャケ兄様、ソツがない。
フリカケン王子、なんかその場を凌ぐことしか考えていない。というか、これでもし嫁入りしたら、絶対に元の態度に戻るヤツですね。
コメバンザインのお米に腐ったフリカケなんかいらねーんだよ!(# ゚Д゚)9
……と、怒りをぶつけてあげてほしい(^_^;)
作者からの返信
たけざぶろう様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
偽りの神託by神様本人!?
女神ギンシャーリー「いやあね〜〜。妾、偽りの神託なんでしないわよん」
女神が舞台袖でぼやいていますが、シャケ兄としては、アフターサービスも完璧です。妹姫に甘い!
フリカケン王子、その場を凌ぐことしか考えていません。嫁入りしたら、元の態度、罵詈雑言がふりそそぐ結婚生活ですよ。いやだいやだ。(;´Д`)
そう、コメバンザインのお米に、腐ったフリカケなんざいらないのです。お腹くだしちゃう!
コメントありがとうございました。
第57話 置いてけぼりノーリスへの応援コメント
ノリース( ´艸`)
ほんとこの方存在がコミカルで好きです笑
作者からの返信
左手でクレープさま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ノーリス、存在がコミカル、好き、と言ってくださり、ありがとうございます。本人は真面目で勇敢な騎士なんですがねー(;´∀`)
恋には振り回されすぎている……。
コメントありがとうございました。
第65話 あたくしを不要姫とののしった王子様への応援コメント
拝読致しました。
スケベなノーリスさん、略してノリスケさん、身悶えていますね(^_^;)
実はもう一押しだったことを知らない。
とは言え、そこでスマートにやり切るのはノリベンさんではない、きっと。
青春だぁ( ´∀`)
そしてフリカケンさん、登場。
男装の女性さん……ひょっとして卵の黄身たっぷりなカヌレさん??
おおう、お目付け役に背後を取られているのか。
さあ、フリカケンさん、一世一代の大謝罪劇がいま、幕を開ける……!
果たして大根フリカケンさん、この役を演じきれるのか!?(;´∀`)ムリ
作者からの返信
たけざぶろう様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
スケベなノーリス、略してノリスケです(笑)
身悶えています。キスしようとして、キスできなかった、ってすごく恥ずかしいと思うんですよねー、男子のほうも。
実はもう一押しだったことを、知らぬノリスケ。もったいなかったBOY。
>とは言え、そこでスマートにやり切るのはノリベンさんではない、きっと。
そうですね。そのとおりです。うふふ、青春ですー☆
フリカケン登場です。クグロフ王子は潔斎をしてる最中なので、お目付け役、タマゴの黄身たっぷりなカヌレさんが背中について目を光らせます。
フリカケン、一世一代の大謝罪劇が、いま、幕を開ける……! しかし大根役者っぽいフリカケン王子、この役をはたして演じきれるのか??
……きっと無理(;´Д`)
コメントありがとうございました。
第34話 少年レザンへの応援コメント
家族を亡くしたレザンくんを気遣って、自分の備えであるキャンディをあげるハミールさん優しいですね〜
レザンくん立派な盗賊になれるといいですね!
ハミールさん「クグロフ王子がいなくなったら国が悪くなる」っていう現実をちゃんと理解した上で、自分は貧民のために「塩の不正を暴く」という戦い方を選ぶ。ただの無法者じゃなくて、信念と知性を持った「義賊」なんだってことが伝わってきました!
作者からの返信
加藤 佑一さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
家族を亡くしたレザンに、ハミール、優しいです。
自分の備えであるキャンディもあげちゃいます。
レザンくん、このあと再登場はありませんが、成長したら立派な盗賊になり、マドレーヌに淡い片思いを抱く模様。マドレーヌを振り向かせられるか?!
ハミール、クグロフ王子を倒す、革命だ! という方向ではなく、クグロフ王子の優秀さも理解し、自分は貧民や庶民のために、塩の不正を暴く、という戦いかたを選びます。
ただの無法者ではなく、信念と知性をもった義賊です(^_-)-☆
コメントありがとうございました。
第38話 ごちゃごちゃ言わずに、俺の女になれよへの応援コメント
強引すぎるのもあれですが、本人がそこまで嫌そうじゃないなら、まあいいんでしょうね( ̄∇ ̄;)
目の前で見せられてるノーリスからしたら、堪ったもんじゃないでしょうけど(笑)
作者からの返信
最十レイさま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ハミール強引です。キムチィラ姫、嫌がったり拒否したりする、ぎりぎりスレスレのラインですね。
キムチィラ姫、困りつつも、ハミールの情熱に胸がどきどきです。
目の前で見せられているノーリスからしたら、たまったもんじゃありません。ヽ(`Д´)ノプンプン
コメントありがとうございました。
第14話 ノーリス、初めての抱擁への応援コメント
騎士としていつもは空気に徹していたノーリス君。でも大事なキムチィラ姫を救えて身体が思わず動いちゃったのかな??
不敬と思われてちょっと気の毒ですが、でも姫も嫌ならすぐ離れちゃいますし……ねぇ??
作者からの返信
朝倉千冬さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
騎士として、いつもは空気に徹していたノーリス。
でも、キムチィラ姫がさらわれて、死ぬほど心配して、やっと救えて、思わず身体が動いてしまいました。ぎゅーっとハグ。
しかし不敬と姫に思われてしまうノーリス。気の毒な男です。
>でも姫も嫌ならすぐ離れちゃいますし……ねぇ?
そうですね。「いやっ、離して!」と拒絶されなくて良かったですよねえ。もしそんなふうに拒絶されてたら、ノーリス、再起不能だったかもしれません……(;´∀`)
コメントありがとうございました。
最終話 最初で最後の……への応援コメント
完結おめでとうございます!
私はノーリス推しだったので、キムチィラ姫がノーリスと結ばれて本当に良かったです~~!
ドーナッツル村でのデートが、キムチィラ姫にとってノーリスを「仕える者」ではなく、同じ目線で人生を語り合える人として見る大きなきっかけになっていたことが分かった時は、じんわりしました。
あの時から始まっていた想いが、婚約、そして結婚へつながったのだと思うと感慨深いです。
でもハミールも本当に格好良くて、途中私も二人の間でかなり揺れました(笑)
キムチィラ姫への想いを抱えながらも、最後には彼女の幸せを遠くから祈る道を選ぶところが、とても切なかったです。
マドレーヌとフィナンシェーヌからの手紙も可愛くて、二人が元気そうでほっとしました。
キムチィラ姫が絵本を贈ったことや、貧民街にスイデン神殿を作りたいと願ったことも、熱砂のシナモンロ・オル国での出会いがちゃんと彼女の中に残っているのだと感じられて良かったです。
聖石ローズウーメをハミールに託すラストも、切ないけれど晴れやかでした。
ノーリスとキムチィラ姫の幸せも、ハミールのこれからも、マドレーヌとフィナンシェーヌの未来も、みんな見守りたくなる素敵な最終話でした。
楽しくて可愛くて、時々切なくて、でも最後はあたたかい物語をありがとうございました!
作者からの返信
舞見ぽこ様
物語の最後までおつきあいくださり、ありがとうございますm(_ _)m
ノーリス推し、と言ってもらえて、光栄です。
ノーリスとキムチィラ姫が幸せになるラストを、見守ってくださり、感謝申し上げます。
二人の間で揺れ続けたキムチィラ姫。この物語は、「正反対の男二人から愛されて、一人を選べな〜い」が主題の物語でしたので、二人のうち、一人を選ぶきっかけ、恋に落ちる瞬間を描くのが、けっこう大変でした。
キムチィラ姫は、姫としてのプライドが高かったり、今までの価値観がハミールによって壊されて、庶民の現実を見て成長をする、という揺れ動く環境のなかでしたので、ノーリスに恋に落ちた瞬間が、自分でもすぐに気が付きませんでした。
ハミールも本当にかっこよかったですか。嬉しいです! キムチィラ姫がハミールを選ぶ可能性も、じゅうぶん、あったと思います。
ハミールは、キムチィラ姫に選ばれなかった事を受け入れ、遠くから彼女の幸せを祈ります。最終話は、切なくほろ苦いテイストです。聖石ローズウーメをハミールに託し、キムチィラ姫の心の欠片をハミールに届ける形です。切ないながらも、晴れやかですよね。
マドレーヌとフィナンシェーヌ、元気でやってます。キムチィラ姫が送った絵本、きちんと届きました。
>貧民街にスイデン神殿を作りたいと願ったことも、熱砂のシナモンロ・オル国での出会いがちゃんと彼女の中に残っているのだと感じられ
そのとおりです。スイデン神殿は、施しの拠点となるでしょう。
「みんな見守りたくなる素敵な最終話」「楽しくて可愛くて、時々切なくて、でも最後はあたたかい物語」と言ってもらえて、感謝感激です。
この作品を書いて、最後まで書き上げて良かったです……。・゚・(ノ∀`)・゚・。
コメントありがとうございました。
第109話 お兄さんは許しませんよ?への応援コメント
キムチィラ姫とノーリス、正式に婚約成立おめでとうございます!
二人で手を取り合って、息ぴったりにお辞儀とカーテシーをする場面がとても素敵でした。
そしてシャケードお兄様、婚約してもやっぱり圧が強いですね(笑)
「お兄さんは許しませんよ?」に、ノーリスが冷や汗をかくのも分かります🤣
でも、貧民街にスイデン神殿を作りたいというキムチィラ姫の願いが、とても良かったです。
熱砂のシナモンロ・オル国で出会った人たちのことを忘れず、自分にできることをしようとしている姿に、姫の成長を感じました。
マドレーヌとフィナンシェーヌに絵本を贈ろうとするところも優しいですね。
最後のノーリスとのイチャイチャも可愛くて、幸せな気持ちになりました。
作者からの返信
舞見ぽこ様
キムチィラ姫とノーリス、正式に婚約成立です。
祝福をありがとうございます!(≧▽≦)
二人とも息がぴったり。とても素敵と言ってもらえて、嬉しいです♬
シャケード兄、婚約しても圧が強いです。ますます強くなってます。ノーリスが冷や汗をかくのもわかりますよね。ノーリスは大変……(;´∀`)
貧民街にスイデン神殿を作りたい。キムチィラ姫、熱砂のシナモンロ・オル国での出会い、無駄にはしません。自分にできる事を、と成長をしています。(๑•̀ㅂ•́)و✧
マドレーヌとフィナンシェーヌに絵本を贈りたい。彼女たちの事も忘れていません。たとえ国が離れ、もう会うことはなくても……。
最後のノーリスとのイチャイチャ。ラブラブな恋人たちです。キムチィラ姫、ノーリスの愛に包まれて、幸せです。
舞見ぽこ様にも、幸せな気持ちになっていただけて、感無量です(≧▽≦)
コメントありがとうございました。
第108話 ほら、つかまえたへの応援コメント
タクアンヌちゃん、さすがの交渉力でしたね。
喧嘩祭りを二国間の争いに置き換える発想が、豪快だけどちゃんと平和につながっていて面白かったです。
それにしてもクグロフ……!
人の妃に堂々とキスするとは、このぉ! と思いました(笑)
ライス王子が怒りで真っ赤になるのも当然ですね。
でも、そんな中でも冷静に祭りの条件を呑むタクアンヌちゃんが格好良かったです。
キムチィラ姫のことまで考えているところも素敵でした。
最後のライス王子の嫉妬全開なキスと、「祭りでは僕も出る!」が最高でした。
ぜひクグロフをぶちのめしてほしいです🤭
作者からの返信
舞見ぽこ様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
まず、素敵なレビューをありがとうございます!
「ノーリス推し」と言ってもらえて、光栄です(≧▽≦)
ノーリスの魅力だけでなく、ハミールの魅力も、「強引で危険な男に見えて、彼の中には義賊としての矜持や、民を思う優しさがある」と書いてくださって嬉しい〜〜!
「読んでいるこちらまで二人の男性の間で揺れてしまいました」そう言ってもらえると、作者冥利に尽きます。ありがとうございます!m(_ _)m
タクアンヌ、二国間の争いを、喧嘩祭りにしちゃいました。豪快で、無理やりですけど、これで二国間の関係も変わっていくはずです。
タクアンヌを、さすが、と褒めてくださり、ありがとうございます。
クグロフ、人の妃に、目の前で、堂々とキスしました。まったくこの王子は〜(^_^;)
ライス王子が怒りで真っ赤になるのも、当然ですよね。
意外とタクアンヌのほうが冷静で、ライス王子を押し留めつつ、話をまとめました。キムチィラ姫のために、ライス王子とタクアンヌが骨を折りました。
最後の、ライス王子の嫉妬全開なキスと、「祭りでは僕も出る!」楽しんでいただけて幸いです。
結婚したあとも、アツアツの二人です。
きっと、喧嘩祭りでは、クグロフ王子をぶちのめす……、かもしれません(*´ェ`*)
コメントありがとうございました。
◆◆登場人物紹介⑤◆◆(オマケあり)への応援コメント
拝読致しました。
この陛下を上に戴き、家臣団を下に使うのなら、つよーい権力が必要なのも理解できます(^_^;)
こんなん率いて戦争なんて、よくやる気が起こるよなぁ。
クグロフ王子の底力を、そこはかとなく感じます。
それにしても、ギンシャリさんがなんであそこまで激しい神託を下したか、その背景を知ったらなんと思うか……(^_^;)
作者からの返信
たけざぶろう様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
そうそう、クグロフ王子は、つよーい権力が必要なんです。
そして、その強い権力を持ってる人でもあります。
こんなん率いてですが、戦争大好き、クグロフ王子。強い騎士の側面も持っていますので、身体を動かしたくてしかたないんです。ウズウズ。
ギンシャリさんが、なんであそこまで激しい神託をくだしたのか知ったら、泡吹くかもしれません。知らぬが仏……。
コメントありがとうございました。
第101話 はじめっから起きてるわよへの応援コメント
拝読致しました。
おおっ、一時はどうなることかと思いましたが、着地すべき場所へと着地できたようで何よりです(^^)
結果論ですが、コヨーテさんは自身のルーツ探索を選んでしまい、未来のキムチ姫を失ってしまいました。こんなハズでは……と思ってしまうことでしょう。
だがしかし。
なにより、パルメラさんの肝の据わりように持っていかれました。
フリカケさんに酷い目に遭わされたハズなのに、モームリ、とはならなかったんですね。むしろ利用価値を見出して120%活用しようという抜け目なさ。
しかもこれ、たぶんフリカケさんにとっても、この現状から見るにベストに近い結末なのではないかなぁ。
ただ、こいだけ逞しい女性が、将来的に王族の血縁にて隠然たる勢力を持つ可能性まで考えると、ちょいと怖い気もしますが(^^;)
10年待ち、結婚して、子を成して、我が子が成人して、この子へ絶大な影響力を発揮して……あと3、40年くらいしたら、大変な人になっている可能性も?
オソロシヤ……(^_^;)
作者からの返信
たけざぶろう様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
この作品は、二人のヒーロー、一人のヒロインという作品でしたので、二人のヒーロー、それぞれの個性を際立たせる事もさることながら、〝どうしてヒロインは◯◯を選ぶのか、△△を選ばないのか〟という部分を描くのに、プロットの段階で、けっこう悩みました。
ハミールは、己のルーツを探しに行き、キムチィラ姫を救い出す機会を失います。もし、キムチィラ姫を救いに駆けつけたのがハミールだったら? 未来に〝ifルート〟が生まれていたでしょう。多分ね。
パルメラは、フリカケン王子を利用しよう、というだけでなく、フリカケン王子から真面目に愛されていた、その愛情が届いていました。
彼が真剣に彼女を愛していなかったら、パルメラはフリカケン王子にビンタをくらわせ足蹴にし、放っておきました。
フリカケン王子は、どんなにパルメラを愛しても、パルメラの心を得ることはできませんでした。愛の重さではなく、アホさとか、金遣いの荒さとかがパルメラの鼻につき、パルメラはフリカケン王子を愛することができなかったんです。
でも、赤ちゃんからやりなおす、というレベルに落とした時に、やっと、パルメラの愛にくるんでもらえます。これ、ある意味、フリカケン王子の愛の成就なんです。パルメラは母親であり恋人であり支配者であり、絶対服従の関係性ですが(^o^;)
パルメラ、たけざぶろう様のおっしゃるとおり、あと、3,40年くらいしたら、恐ろしい影響力を持った女傑に成長しているかもしれません。
クグロフ王とバチバチの政争を繰り広げる……か?
コメントありがとうございました。