第106話 シャケードの目がそこかしこに光るへの応援コメント
お兄さま、ドン引かないで~😅
>砂漠で一泊するだろうけど、見てるからね?
シャケードお兄さまの眼があれば、何かあっても安心な反面、
ちょっと落ち着かないですね💦
色々あったし、国に帰るまでは安全なほうがいいですよね(*´-∀-)ホッ-3
作者からの返信
ぎん様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
シャケード兄、キムチィラ姫が幸せになるように応援してくれていましたが、いざ、キムチィラ姫とノーリスのイチャイチャっぷりを見せつけられると、ドン引きしちゃうようです(;´∀`)
シャケード兄の眼。なにかあっても安心ですし、ノーリスはちょっと落ち着きません。
二人は安全に国に帰れるでしょう。
コメントありがとうございました。
第78話 次々トラブルにあうノーリスへの応援コメント
ノーリスが可哀想過ぎますぅ…!
心の中のことはそっとしておいて…(^o^;)
ここもさすがタクアンヌですね、ナイスフォローです!
ありがとう〜!(←ノーリスファン)
作者からの返信
幸まる様
心のなかが丸裸になってしまったノーリス。これは恥ずかしい。心のなかは、そっとしておいてほしいですよね。
作者としてもここまでノーリスをいじめるつもりはなかったのですが、ライス王子にはスキヤーキンの催淫魔法をすべて解くことはできず、真実の錫で解除するしかなく、すると真実の錫の「真実ぺらぺらしゃべっちゃう」という魔法効果からも逃れられなく……。
作者にもこの流れが止められなかったです(;´∀`)
タクアンヌがしっかりナイスフォローしてくれます。
ノーリスファン、と言ってもらえて光栄です。
タクアンヌ「どういたしまして!」
タクアンヌは舞台袖で、ばっちん、と元気にウインクしています。
コメントありがとうございました。
第76話 キムチィラ、打ち明ける悩みへの応援コメント
さすがはタクアンヌですね。
立場に関係なく、結婚なんて無理にしなくてもいい、ほかの選択肢もたくさんあると教えてくれました。
きっと他の人ではこうはいきませんね。
頼もしい…!
作者からの返信
幸まる様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ええ、さすがはタクアンヌです。立場に関係なく、結婚なんて無理にしなくてもいい。ほかの選択肢もたくさんあって、ほかの選択肢に進んだっていい、全力でサポートすると言ってくれました。
他の人ではこうはいきません。キムチィラ姫のまわりには、「身分ある人」ばっかりなので。
タクアンヌ、頼もしいです。
タクアンヌ「まかせてっ!」
コメントありがとうございました。
第56話 お姫さん、俺のそばにいてよへの応援コメント
ハミール、ああ切ない……。
応援してますよー!
作者からの返信
西しまこ様
ハミール、切なさでいっぱいです。
彼に応援、ありがとうございます!(≧▽≦)
コメントありがとうございました。
第55話 攻撃されたので昔の友を敵認定しました。許さないぞ!への応援コメント
ハミールいいぞ!
頑張れっ。
まっすぐな気持ちがいいなあ。
若くて勢いがあって、熱くて。
作者からの返信
西しまこ様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ハミールに応援、ありがとうございます(≧▽≦)
まっすぐな気持ちで、キムチィラ姫にぶつかります。
若くて勢いがあって、熱くて。いいですよねぇ、若いって。そう思って書いています。
コメントありがとうございました。
第28話 首都プディングラードの市を歩いてへの応援コメント
キムチィラ姫、庶民の実情に驚きのようでしたね。
貧しい人に優しくできるお姫様になってくれるといいです(^^)
作者からの返信
加藤 佑一さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
深窓のお姫様であるキムチィラ姫、庶民の事情に驚きです。庶民の生活を知り、貧しい人に優しくできるお姫様に成長してほしいですよね。
コメントありがとうございました。
第32話 絵本が欲しいですへの応援コメント
キムチィラの絵本を貰って、そこまで喜びを露わにするとは(*´ω`*)
ハミールにも可愛いところがあるんですな(笑)
作者からの返信
最十レイさま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
キムチィラ姫のお手製の絵本をもらって、ストレートに喜びをあらわにするハミール。可愛いところ、あります。
この絵本は宝物にするつもりです。(^o^)
コメントありがとうございました。
第105話 どこまでも追ってくるへの応援コメント
キムチィラ姫はハミールが貴族の男でなくても、場合によっては一緒についていってくれた可能性もあるとは思いますが(*´ェ`*)
好きな彼女のために、身を引いたのもまたよき男ですね。
シャケードがご褒美をくれたのも納得です☆彡
作者からの返信
ぎん様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
キムチィラ姫、ハミールが貴族でなくても、もしかしたら、ハミールを恋人に選び、一緒に人生を共にしていた可能性もあります。
恋はどこで火がつくかわかりませんから。
キムチィラ姫が、ノーリスを選びとったので、彼女を困らせる事なく、素直に身をひきました。よき男です。
シャケードがご褒美をくれたのも納得ですよね。シャケード、この日はもう魔法は使えなくなりましたが、極魔法を使った事に後悔はありません。
コメントありがとうございました。
第105話 どこまでも追ってくるへの応援コメント
シャケードはものすごい魔法を使ってくれましたね! どさくさに紛れて私もその魔法を受けたかったくらいです。笑 トゥロンドゥロの目まで元通りになるとはすごい! 他の皆も元気になってよかったです。
ハミールを慰めてくれるトゥロンドゥロがどっしりとした親父さんで、素敵でした。ハミールはしっかり愛情をもらっていますね…!
シチミードの件を伝えていたとしてもおそらく結果は変わらなかったと思うので、彼の選択はよかったのだと思います。仲間思いの優しいハミールなので、いつかまたいい恋をして、誰かを心から愛せればいいなと願います。
作者からの返信
保紫奏杜様
シャケード、ものすごい魔法を使ってくれました。
もし近くにいたら、凄まじい魔法の恩恵をうけて、体調不良、疲労、古傷、肩こり腰痛、ぜーんぶまるごと癒やされたと思います。……私もシャケードの水の極魔法をうけたーい(≧▽≦)
トゥロンドゥロの目は、両目ともパッチリ見えるようになりました。本人、大笑いして喜んでいます。
他の皆も元気になりました!
ハミールを慰めてくれるトゥロンドゥロ、どっしりした親父さんです。血の繋がりはなくても、ハミールはトゥロンドゥロに支えられ、愛情をしっかりもらっています。
シチミードの件を伝えていたとしても、おそらく結果は変わらなかったでしょう。ハミールは、この選択で良かったのだろうと、私も思います。
仲間思いの優しいハミール。いつかまた恋をして……、と、彼の幸せも願ってくださり、ありがとうございます。
コメントありがとうございました。
第104話 大神官が見てるへの応援コメント
ハミールは取り乱しましたね…。彼の「好き」とノーリスの「愛してる」には主体とする部分が違っている気がして、ハミールは癇癪を起しそうになったりダダとこねたりとまだ子供の部分がありそうです。彼はまだこれから、いい男になっていってほしいものです(^^)!
シャケードが見守っていてくれてよかった…! さすがにシャケードが上から見ていたら、ハミールももう体験済みですから、止まれましたね。
キムチィラ姫は自分でハミールに気持ちを告げて、最後のキスを許さなかったことも立派でした! ノーリスが見ていない場とはいえ、ノーリスはキムチィラ姫を信じて部屋を出たと思うので、ノーリスに誠実な態度をとってくれて嬉しかったです。
あら、シャケードがハミールを追いかけている…。何か言いたいことがあるのでしょうか?
作者からの返信
保紫奏杜様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ハミールからしたら、キムチィラ姫は突然ノーリスを選んだので、取り乱しました。
ハミール、18歳。癇癪をおこしそうになったり、ダダをこねたりと、まだ子供っぽい部分も残しています。彼に、これからいい男に、とエールをありがとうございます。
>彼の「好き」とノーリスの「愛してる」には主体とする部分が違っている気がして
血縁がそばにいないハミール。貴族の家を出奔するしかなかったハミールにとって、キムチィラ姫は、遠い昔のキラキラした思い出のなかの住人であり、自分が失った貴族の世界の象徴でもあります。
キムチィラ姫さえ、自分を愛してくれれば、他に何もいらない、というハミールの気持ちのなかには、キムチィラ姫さえ手にいれれば、自分の否定されてきた過去を見返して、全部チャラにしてお釣りが来る、という思いもありました。
それが、ハミールが「愛されたい。愛してほしい」と、キムチィラ姫に望む事につながります。
対して、ノーリスは、前半、身分違いゆえに恋心を忍んできましたが、後半、その問題をクリアしてからは、あまり、そういったしがらみはないんです。
その二人の立場の違いが、おそらく保紫奏杜様の感じとられた「違い」です。
二人とも、キムチィラ姫を心から愛した事には変わりありません。
ハミール、大神官が見ているなかで、最後のお別れのあいさつ。良い子にできました。
キムチィラ姫も、ハミールに誠実な態度でしたね。作者としては、最後のキスぐらいさせても良かったんですが、彼女が自分の心と向き合って、「ノーリス以外とキスはしない」と結論をだしました。キムチィラ姫は、そういう女性です。
シャケード、ハミールに言いたい事があるようです(*´艸`*)
コメントありがとうございました。
第105話 どこまでも追ってくるへの応援コメント
大神官、力の限りの大魔法を使って、ハミールの願いを叶えてあげましたね。そして、ハミール、なんてせつないんでしょうか。彼の気持ちが尊いです。
作者からの返信
雨杜和様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
大神官、力の限りの極魔法を使って、ハミールの願いを叶えてくれました。極魔法は、滅多に使わないので、彼も久しぶりに行使しました。
ハミール、切ないです。ふられた後も、ずっとキムチィラ姫が好きです。彼の気持ちを、尊い、と言ってくださり、ありがとうございますm(_ _)m
コメントありがとうございました。
第105話 どこまでも追ってくるへの応援コメント
ハミールの独白が切ないですね。たとえ、貴族の血が流れていても、貴族と名乗れない。自分の立場をよく理解し、キムチィラ姫を困らせるような情報を敢えて出さなかった。
きっと、良い女性に巡り会えると思います。
作者からの返信
時輪めぐる様
ハミールの独白、切なさがあふれています。
実際貴族の血が流れていても、貴族と名乗れない。ハミールは自分の立場を良く理解していました。
キムチィラ姫を困らせるのを避ける、というより、「俺本当は貴族なんだー」とドヤ顔しても、自分がむなしくなるだけなので、ハミールのプライドが許しませんでした。
男はプライドで生きている……。
彼に、きっと、良い女性に巡りあえる、と言ってくださり、ありがとうございますm(_ _)m
コメントありがとうございました。
第105話 どこまでも追ってくるへの応援コメント
ハミール…切ない…!(;_;)!
離れていても、この先、もう二度と会うことがなくても。
ハミールの独白に切なくなってしまいました…。
好きだったんだね…可哀想に…。きっとまた好きな人ができるよ…と慰めてあげたいです…。
ハミール優勢と思ってたんですが、ノーリスがんばりましたね…!
作者からの返信
深山心春さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ハミールの悲しさ、切なさに寄り添ってくださり、ありがとうございます。
キムチィラ姫のことが大好きでした。今はぼろぼろ泣いています。
「きっとまた好きな人ができるよ」と慰めてくださり、ありがとうございます。
ハミールが優勢な時もありました。ノーリスは頑張りました。「信頼はされてるけど、男としては見られていない」立場からのスタートでしたから。
コメントありがとうございました。
第104話 大神官が見てるへの応援コメント
ああ、ハミール、辛いなあ。このスピンオフを読んで、実はハミールこそが、と思っていた時期もあったんですよね。でも結局はノーリスで落ち着くだろうなあと。
その通りになったのは良かったけど、ハミールにも何らかの幸運が訪れてほしいなあと思ってしまいます。
シャケードは何を語るのか?
作者からの返信
水無月氷泉さま
ハミール、辛いです。ハミールがキムチィラ姫と結ばれる……。そんな未来もあったと思います。
「でも結局はノーリスで落ち着くだろうなあと」
ふふふ、水無月氷泉さまの予想の通りになりましたね。ご慧眼です。
ハミールにも、なんらかの幸運が訪れてほしいなあ、と、彼の幸せを願ってくださり、ありがとうございます。
シャケードは何を語るのでしょうか?次話で、すぐにわかります。
コメントありがとうございました。
第103話 あの時からへの応援コメント
ギンシャーリーも魔王も、何だかんだと人間に干渉して、手助けしている。当然見えない形になるけど、根本的におもちゃにしているようで、実のところいないと困る存在なのかもしれませんね。
晴れてノーリスが選ばれ、本編で思っていた私の願いも叶いました。まさかスピンオフでこの形にまで行くとは思わなかったですよね。やられたなあ。
挙式はするのかな?
作者からの返信
水無月氷泉さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ギンシャーリーも魔王も、お気に入りの人間に干渉してるだけですね。
若干、魔王のほうが優しいです。
「いないと困る存在」作者的には、そうです。いないと話が進まない。しかし人類にとってはどうでしょうね……。女神ギンシャーリーはワガママで人類を引っ掻き回す女神様です。
晴れてノーリスが選ばれました。「本編で思っていた私の願いも叶いました」「この形まで行くとは」と言ってもらえて嬉しいです!
挙式のシーンまでは描きません。
コメントありがとうございました。
第104話 大神官が見てるへの応援コメント
はっきりと断られてもなお諦めない、諦められない恋心。本気の恋とはそういうものなのでしょうね。無理だと言われて引き下がれるものなら、その程度という。
だけどまた、キムチィラ姫に抱いた感情かそれ以上に愛しいと思える女性に巡り会えるかも? 最後の大神官は……男として慰めに来たのか。それとも何かのスカウトとかか。
作者からの返信
イオリさま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
はっきり断られても、諦めきれない。本気の恋はそうですよね。
同時に、ここまでNOをつきつけられても、追いすがるのは、男らしくありませんし、相手にも迷惑です。
退く時は潔く退くべき。ハミールもそれはわかっています。ぼろぼろ泣き、心のなかでは葛藤をしながら、キムチィラ姫のもとを去ります。
彼に、キムチィラ姫に抱いた感情か、それ以上に愛しいと思える女性に巡り会えるかも? と、幸せを願ってくださり、ありがとうございます。
最後の大神官は、男として慰めに来たのか? それとも女神ギンシャーリーのスイデン神殿の神官総イケメン化計画への足がかりとして、スカウトでしょうか?
コメントありがとうございました。
第104話 大神官が見てるへの応援コメント
きちんと決着ついた感じですね。
シャケード兄さんの話は何なんでしょう。
古い話でもするのかなと思いつつ、
ひょっとしたら女神が「あれもちょっと気に入ったのねん」なんて言い出したりして(;゚Д゚)
作者からの返信
川野遥さま
きちんと決着がつきました。ハミールも、負けを悟り、これ以上は追いすがったりしません。
シャケード兄の話は、古い話? それとも女神のスカウト? ……イケメン好き女神の、スイデン神殿の神官総イケメン化計画が始まっているのかもしれない……。(゚A゚;)ゴクリ
コメントありがとうございました。
第103話 あの時からへの応援コメント
あ~、魔王がノーリスの言葉に色々考えて、ああいう形にしたのはキムチィラを痛めつけた報復というだけでなく、女神の宣託に矛盾しない形にする必要もあったんですね。
魔王なのに中々の苦労人ぽい感じですねぇ(^^;)
でも女神より頼りになるという……
そしてハミールとの決着の時が……
作者からの返信
川野遥さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
>女神の宣託に矛盾しない形にする必要もあったんですね。
あっ……(゜o゜;
別に死んじゃったら死んじゃったで、「フリカケン王子は死亡したのでキムチィラ姫との結婚はナシにする」という神託がくだっただけだと思います。
魔王は女神より頼りになる&優しいのは、確実だと思います。
ハミールとの決着の時が来ました。
コメントありがとうございました。
第104話 大神官が見てるへの応援コメント
ハミールは完全敗北しましたね……。
しかし、シャケードお兄様のご用件は?
作者からの返信
不動さん様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ハミール、完全敗北しました。涙を流し、立ち去りながら、ハミールはお姫様を諦めます。もうどうしても、心をとらえる事はできない。
しかし、シャケード兄がそんなハミールを追いかけてきます。用件は何か? 次話、すぐにわかります。
コメントありがとうございました。
第75話 べたべた甘々の男ができあがりました②への応援コメント
タクアンヌとライス王子は相変わらずで、見ていて微笑ましくて安心ですね!
そしてようやく、キムチィラ姫はタクアンヌに心の内を聞いてもらえそうです。
一人で悩み続けるのは辛いですものね…。
作者からの返信
幸まる様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
タクアンヌとライス王子、相変わらずです。
私も執筆していて、楽しかったです。
ようやく、キムチィラ姫は、悩みをタクアンヌに聞いてもらえそうです。一人で悩み続けるのは辛いですから……。
タクアンヌは、頼もしく相談に乗ってくれるでしょう。
コメントありがとうございました。
第101話 はじめっから起きてるわよへの応援コメント
ノーリスとキムチィラ姫、おめでとうございます……!!😭✨
やっと、やっと想いが通じ合いましたね。
「愛してるわ、ノーリス」からの求婚受諾、そしてノーリスの涙に、胸がいっぱいになりました。
本当に良かったです……!
キムチィラ姫が「一人にしないで」と泣くところも、ノーリスが「ずっと側にいます」と誓うところも、最高でした✨✨
作者からの返信
舞見ぽこ様
両思いになったノーリスとキムチィラ姫に、「おめでとうございます」と祝福をありがとうございます。
やっと、やっと、想いが通じ合いました。
キムチィラ姫、結婚受諾。ノーリスの目に涙。本当に良かった、と、物語を丁寧に追ってくださり、ありがとうございます。
キムチィラ姫、「一人にしないで」と泣き、ノーリスは、「ずっと側にいます」と誓いました。二人は幸せいっぱいです。
コメントありがとうございました。
第100話 果てのない愚かさと破滅④への応援コメント
ううう、ノーリスぅぅう!!
生き返ってくれて本当に良かったです……!!😭✨
キムチィラ姫が泣きながら抱きつくところで、安堵で力が抜けました。
しかも本来の寿命より少し伸びているなんて、魔王様、丁寧なお仕事ありがとうございます……!
と、思いながらも、ごめんなさい。魔王様の事で頭がいっぱいです(笑)
違うお姿になっていたのですね。
黒い肌に紫の髪、山羊の角の二十代半ばの美男……それはそれで超絶美形なんだろうなあ、と想像がはかどりました。ぐふふ。
以前のことをキムチィラ姫がずっと気にしていたのも可愛かったです。
言いたいことはありますけど、堪えますw
「嫌っていたら、このように、窮地に助けになどこない」のお言葉に痺れました。言われてみたいお言葉っ!!
冷酷なのに優しくて、人には関わらないと言いながらもちゃんと助けに来てくれる魔王様、本当に最高です。
そして、彼の心にはやっぱり……。
最後に言いかけて飲み込んだ言葉まで含めて、余韻がたまりませんでした。
ぐうう。サービス回ほんとうにありがとうございますううう!!
作者からの返信
舞見ぽこ様
ノーリス、生き返りました。良かった、と、キムチィラ姫と一緒に安堵してくださり、ありがとうございます。
魔王様、丁寧なお仕事。ノーリス、寿命が伸びたオマケつきです。
魔王様、前話で登場した時には、二十代なかばの美青年、黒い肌に紫の髪、髪質はストレート、金の輪飾りで髪を一本に束ね、髪の長さは胸下あたり。
切れ長の目は妖しく輝き、顔立ちは田舎娘が見たら一目で魂が抜けるほどの艶麗さです。
それではキムチィラ姫が誰だかわからないので、すぐに「わかる姿」に変えました。
以前のことを、キムチィラ姫はずっと気にしていました。ここで魔王様に言うことができて、心スッキリです。
「堪えます」と、『救世の乙女』未読の読者さまへのネタバレ回避にご協力、ありがとうございます。
「嫌っていたら〜」のセリフ。魔王様、良い事言います。言われてみたいお言葉ですよねえ……(●´ω`●)
冷酷なのに優しくて、人には関わらないと言いながらも、一回だけ、助けに来てくれる魔王様。
彼の心にはやっぱり、彼女がまだいます。
言いかけて呑み込んだ言葉まで含めて、余韻をかんじとってくださり、ありがとうございます。
サービス回って言ってもらったぞー。(∩´∀`)∩ワーイ
サービス回になっていたなら、幸いです!
コメントありがとうございました。
第99話 果てのない愚かさと破滅③への応援コメント
ええええええ!?
ちょ、ま……!!! 落ち着こう。いや無理ですww
キムチィラ姫が愛しているのはノーリス!!!
わああああああ!!!!😭✨
やっと、やっと自分の気持ちに気づいたのに……!
ノーリスも最期にその言葉を信じられたのに……!
ノーリスーーー!!😭😭😭
「愛しているの」と告げられて、キスされて、幸せだと思いながら息を引き取るなんて……泣くしかありません😭
……と思ったら、シチミード!?
え? え? 魔王様!?うそでしょ!?
ここで魔王様が来るのですか!?
もう情緒がぐちゃぐちゃです……。
震えが止まりません……!!
作者からの返信
舞見ぽこ様
「ええええええ!?
ちょ、ま……!!! 落ち着こう」いただきました。(≧▽≦) そのあとに、「いや無理です」セルフツッコミが……!
キムチィラ姫、やっと、自分の気持ちに気が付きました。愛しているのはノーリスです。
ノーリス、幸せだと思いながら息をひきとりました。舞見ぽこ様を泣かせてしまい申し訳ありません。
しかしここで!
魔王様が降臨です!
まさか、まさかの登場。
震えが止まりません、とまで言っていただけて、作者冥利に尽きます。
コメントありがとうございました。
第98話 果てのない愚かさと破滅②への応援コメント
ノーリスーーー!!
助けに来てくれたーーー!!😭✨
鎖を断ち切って、口の布を外して、涙を拭ってくれるノーリス。格好良すぎましたっ……!!
キムチィラ姫が思い出したように、彼はいつでも助けてくれて、支えてくれて、守ってくれていたのですよね。
最後にキムチィラ姫がノーリスに抱きつく場面に、胸がいっぱいになりました。
やっぱりノーリス、最高です😭✨
作者からの返信
舞見ぽこ様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ノーリス、助けに来てくれました!
鎖を断ち切り、流れた涙も拭ってくれるノーリス。優しいです。
ノーリスは、いつでもキムチィラ姫を助け、支え、守ってくれていました。キムチィラ姫、感謝でいっぱい。頼れるノーリスに抱きつかずにはいられませんでした。
やっぱりノーリス、最高です、と彼を推してくださり、ありがとうございますm(_ _)m
コメントありがとうございました。
第104話 大神官が見てるへの応援コメント
>行ってしまわないで。好きなんだ。
いじらしい。
ハミールがかわいそうになってきました。とはいえ、キムチィラがハミールを選んだら、ノーリスがかわいそうと思うに違いない。。。(;´д`)トホホ
ハミールにも、いい人が見つかるといいなー。
それにしても――
>げっ、大神官。なんで追いかけてくるんだよ
ほんとだね。
何の用だろう????(;´∀`)
作者からの返信
babibuさま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
キムチィラ姫をひきとめるハミール、いじらしいですよね。こんなに愛しているのに、想いは通じない。歯ミール、かわいそうです。
……でも、キムチィラ姫がハミールを選んだら、きっと、ノーリスが哀れになってくるでしょうね。女性が二人の夫を持てる世界だったら良かったのですが。
ハミールにも、いい人が見つかるといいな、と幸せを願ってくださり、ありがとうございます。
失恋に傷つき、ぼろぼろ泣きながら走り去るハミールを、大神官の声が追いかけてきます。なんの用なんでしょうか?
そっとしといてやれよシャケード……。
コメントありがとうございました。
第54話 ハミール、幼い頃の思い出②への応援コメント
拝読致しました。
幼き頃のキムチさん。……天使か!?Σ(゚Д゚|||)
ほっぺにキス、これは人生を狂わせかねないですね。
ハー卿、どっきどきです。
シチミードさんはライ麦パンをぱっくぱく。餌付け確定。
幼き頃の美しき記憶。
だけど成長して再会して、美少女が覚えていてくれないのが地味にダメージになるやつだ……(^_^;)
作者からの返信
たけざぶろう様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
幼き頃のキムチさん、天使みたいに可愛いです。まわりをメロメロにします。
無邪気なほっぺキス。男の人生を狂わせかねないです。実際、ノーリスもそれでキムチィラ姫に落ちましたし。
ハー卿、どっきどきです。
シチミードは、ライ麦パンをぱっくぱく。餌付け確定です。美味しい、美味しいと喜んでおります。
幼き頃の、美しき記憶。でも成長して再会したら、美少女は覚えてくれていません。地味にダメージになるやつです。ハミールは切なさでいっぱいです。
コメントありがとうございました。
第104話 大神官が見てるへの応援コメント
ハミール失恋しちゃいましたね。でも仕方なし。
人生はまだ長いし、どんまい(*´ェ`*)
作者からの返信
ぎん様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ハミール、失恋しちゃいました。
キムチィラ姫はノーリスを選んだので、もうこれは仕方ないですよね。
ハミール18歳、人生はまだ長いです。どんまい、と彼の声をかけてくださり、ありがとうございます。
コメントありがとうございました。
第104話 大神官が見てるへの応援コメント
キムチィラ姫はハッキリとハミールに言えました。立派です。
最後のキスを許さなかったのも、けじめをつけたのですね。
しかし、シャケードお兄様は何故ハミールを追い掛けたのでしょう。
作者からの返信
時輪めぐる様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
キムチィラ姫、はっきりとハミールに言えました。
立派です、と、勇気をだした彼女をねぎらてくださり、ありがとうございます。
キムチィラ姫、もうノーリスが好きだと自覚したので、ハミールに最後のキスを許しませんでした。けじめをつけました。
シャケード兄が、なぜハミールを追いかけたのか。それは次話、すぐにわかります。
コメントありがとうございました。
第103話 あの時からへの応援コメント
グクロフ王子もやっと安堵が出来ましたね。
まあ、こんな状態の王子でも結婚させないと国が亡ぶのですから……。
これですべてが決着……なわけないですよね。
ハミールとの件はどう決着をつけるのだろう?
特に姫様が危なくなった原因にはハミールが関わっているので……(;^_^A
作者からの返信
不動さん様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
クグロフ王子、やっと安堵できました。こんな状態のフリカケン王子でも、キムチィラ姫と結婚させないと王家が滅ぶ、それはもう無理ではないか、と心が絶望に染まりかけ、ボブカットの赤毛の数本は、ストレスで抜けました。ハゲができそうです。
これでほとんどが丸くおさまり……。まだ、ハミールとの決着が残っていますね。
>特に姫様が危なくなった原因にはハミールが関わっているので
そうですよね。ノーリスは「ハミールに一言いってやらねば、気がすまない」と思っています。
コメントありがとうございました。
第31話 小さなヒアシンスのお姫さまへの応援コメント
絵本を作って読み聞かせるなんて、よくできたお姫様だこと(*´ω`*)
こんな姿を見たら男子はもう、惚れること請け合いですね♪
作者からの返信
最十レイさま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
絵本を作って読み聞かせてあげる。優しいお姫様です。
>こんな姿を見たら男子はもう、惚れること請け合いですね
そうそう。私もそうだろうな、と思って書いていましたが、最十レイさまからお墨付きをいただけて嬉しいです(≧▽≦)
コメントありがとうございました。
編集済
第103話 あの時からへの応援コメント
さすがのクグロフ王子も本気で安堵して、本気でキムチィラ姫に謝りましたね!
これで丸く治まりました!
あ、ハミールの件はまだでした(;'∀')
ひと目でキムチィラ姫とノーリスの様子が以前とは違うことに気付くでしょうね…二人は今幸せいっぱいですし…。
キムチィラ姫がノーリスを好きになった会話、素敵です。隣に立って同じ方向を見て歩ける男、というのは大事ですね…!
作者からの返信
保紫奏杜様
さすがのクグロフ王子も、今回の女神ギンシャーリーの神託はこたえました。相手が神様じゃ、打てる有効打はありません。せいぜい神殿に寄進して、怒りを解いてもらうよう祈りを捧げるくらいしかできません。
ブリオッシュ王家が滅びないとわかって、本気で安堵しています。……十円ハゲができそう(;^ω^)
ぽろっと本心がこぼれ、キムチィラ姫に素直に謝罪しました。
これで丸くおさまりました。
……ハミールの件はまだですが。
ハミールは、この二人の雰囲気が、以前と違う事に気がつくはずですね。彼もキムチィラ姫に恋する男ですから。
キムチィラ姫とノーリスは、幸せいっぱいです。キムチィラ姫がノーリスを好きになったきっかけ。素敵、とのご感想、嬉しいです。
隣に立って、同じ方向を見て歩ける男。大事な事です。そう思える相手だから、キムチィラ姫、結婚を了承しました。もやもや、見通せない未来が、ノーリスと道を歩いてゆくんだ、とイメージできるようになりました。
コメントありがとうございました。
第103話 あの時からへの応援コメント
クグロフ王子もほっとしましたね!きちんと謝罪してくれて良かったです😊✨️
ハミール…!ちょっと戻ってくるのが遅かった…!ドキドキ…どうなるのかな…(;_;)
作者からの返信
深山心春さま
クグロフ王子、王家が滅びないとわかり、心からほっとしました。きちんと謝罪してくれて、良かったですよね。キムチィラ姫も、心のわだかまりは水に流します。
ハミール、戻ってくるのが遅すぎましたね。どうなるのか、見守ってくださったら幸いです。
コメントありがとうございました。
第103話 あの時からへの応援コメント
女神の神託により、王家の首は繋がった(元々ハッタリだったけど)。クグロフ王子、ようやく心からの謝罪をしたようですね。
ノーリスさんと無事に結ばれたキムチィラ姫ですが、ハミールさんは……。
作者からの返信
イオリさま
女神の神託により、ブリオッシュ王家の命脈は保たれました。……もともとハッタリだったけど!
ハッタリだと知らなかったクグロフ王子、安心して、はぁぁぁぁぁ……と、大きくながーいため息をつきました。
ようやく、心からの謝罪をキムチィラ姫にします。
キムチィラ姫は、くすっと笑います。なんだかんだ、クグロフ王子は憎めない男です。
ノーリスを選び、無事に両思いとなったキムチィラ姫。完全に出遅れたハミールは……。
コメントありがとうございました。
第103話 あの時からへの応援コメント
キムチィラ姫がノーリスを好きになったきっかけ、素敵ですね☺️
お兄さまにも祝福されて、本当に何よりでした🙆♂️
完全に遅れてやってきたハミール😅少し不憫💦
作者からの返信
ぎん様
キムチィラ姫が好きになったきっかけ。素敵ですね、と言ってもらえて、感無量です!
(∩´∀`)∩ワーイ
正直、キムチィラ姫がノーリスを好きになるきっかけは、事前にプロットで決めていたわけではなく、執筆をしながら手探りで決めました。
シャケード兄にも祝福され、キムチィラ姫とノーリスは微笑みあっています。
完全に遅れてやってきたハミール……。不憫ですよね。私もそう思います。
コメントありがとうございました。
第103話 あの時からへの応援コメント
ハミールが戻って来ました。キムチィラ姫はどうするでしょう。
作者からの返信
時輪めぐる様
ハミールが戻ってきました。
キムチィラ姫は、しっかりけじめをつけるはずです。
コメントありがとうございました。
第102話 これは奉仕ですので頑張ります。への応援コメント
いつもながらシャケードはお疲れさまです!
でも可愛くも思える女神さまっていいですね。
これでようやくシャケードは目を覚ましそうです。コメバンザインの人たちもホッとできそうですね…!
作者からの返信
保紫奏杜様
シャケードに、お疲れさま、とねぎらいをありがとうございます。彼は頑張りました。
自分を支配する恐ろしい女神ですが、可愛い姿も見せてくれます。シャケードの心をつかんで離しません。
このあとシャケードは目を覚まし、コメバンザイン国の人たち、ほっと胸を撫で下ろします。
コメントありがとうございました。
第101話 はじめっから起きてるわよへの応援コメント
パルメラ、起きていたんですね(;゚Д゚)!
魔王と会話していたことも聞いていて、この二人は怒らせない方がいい、と本能で察しましたね…。生き抜く力はホントに強い。
それにフリカケン王子。うん…彼からの本気の愛情は感じていたんですね、パルメラ。でも金銭感覚とかバグってて鼻につく。育て直して好みの男に育つ…かは分かりませんが、嘘や欺瞞の中で生きてきた彼女に愛情を向けてきた彼を放っておけない気持ちも分かります。こんなフリカケン王子をあのチュロスラ妃が育て直せるとは思えませんからね…。
作者からの返信
保紫奏杜様
パルメラ、ずっと起きていました。
いきなり魔王があらわれて、たまげました。「黙って気配を殺してよう」と存在感を空気にしていました。
会話を聞いていて、ますます、「関わったらあかんやつ」と思いました。
生き抜く力、ホントに強いです。たくましい。
>彼からの本気の愛情は感じていたんですね、パルメラ。
そうです。
>でも金銭感覚とかバグってて鼻につく。
そうなんですよ。だから、物語の登場時から、フリカケン王子に媚びながらも、バカにして、軽く軽蔑してる表情をしていたんです。
育て直して好みの男に育つか。答えがでるのは10年以上先の未来です。パルメラはうまくやるでしょう。
母となり恋人となり姉となり教師となり、いずれ妃の座におさまるまで……。
>こんなフリカケン王子をあのチュロスラ妃が育て直せるとは思えません
うん。無理でしょう。早々に匙を投げると思います。(;^ω^)
コメントありがとうございました。
第102話 これは奉仕ですので頑張ります。への応援コメント
シャケード、何というか大変そう……(;・∀・)
魔王がいなければノーリス死んでた可能性もありますし、奉仕していてもままならないこともありそうなのが辛いところです。
作者からの返信
川野遥さま
シャケード、苦労人です。
でも、女神を見つめる目には、愛がこもっており、麗しく微笑んでいますから、本望なのでしょう。
魔王がいなければノーリスは死んでいたでしょうね。
奉仕していても、ままならない事も多いです。
それでも、シャケードがチート能力を持っているのは女神ギンシャーリーのおかげですし、愛の虜ですので、女神のお気に召すまま、全てを受け入れるしかありません。
女神の機嫌を損ねると、コメバンザイン国が滅びますし。
……苦労人!
コメントありがとうございました。
第101話 はじめっから起きてるわよへの応援コメント
パルメラ、中々根性あると言いますか……
でも外は成人とはいえメンタル1歳に戻ったら結婚などはどうなるんですかね?
さすがに10年待つなんてこともなさそうですし、メンタル1歳でも結婚強行するつもりなんでしょうか(^^;)
大変な一日は終わりましたが、明日以降もハミールに決定を報告するという面倒な話は残っていますね……(・・;)
作者からの返信
川野遥さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
「さすがに10年待つなんてこともなさそう」
いえ、待つ気です。パルメラ、覚悟が決まっています。
今まで、フリカケン王子が心から自分を愛してくれているのは、わかっていました。
でも、彼の愚かさ、金遣いのアホさに、愛する事ができませんでした。
彼を教育しなおす機会がおとずれ、今度こそ自分好みの男に育てあげ、愛してあげる。
幼児育てから、とことん、フリカケン王子につきあってあげる。それが、パルメラの愛の答えです。
キムチィラ姫は、大変な一日が終わった……、と思っていますが、まだ、この日のストーリーは終わりません。
キムチィラ姫、勝手に一日を終わらせないでおくれ……(作者、心の声)
ハミールに決定を報告する。避けては通れないです。
コメントありがとうございました。
第100話 果てのない愚かさと破滅④への応援コメント
わぁぁよかった。゚゚(*´□`*。)°゚。!!! ありがとう魔王…!!
それも丁寧に生き返らせてくれたお陰で寿命も延びて…ホントによかったです。シチミード、よくやってくれました!
それに、あの時の交流があったから助けてくれた、というのもいいですね…!
フリカケン王子も生き返って、幼児退行したけどこれは仕方なし。今度は可愛がられてほしいけど、側がコレだからどうなるかな…。
とにかくもよかったー!!!
きっちり魔王に対して騎士の礼をとるノーリスがまたよいです( *´艸`)✧*。
作者からの返信
保紫奏杜様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
わぁぁよかった、と泣いてくださり、ありがとうございます。
魔王、万事うまく事を運んでくれました。
ノーリス、丁寧に生き返らせてもらったおかげで、寿命が伸びたくらいです。
シチミード、褒めてもらって、ドヤ顔でふんぞりかえっています。
魔王、あの時の交流があったから、キムチィラ姫を助けてくれました。
キムチィラ姫には挨拶もせず人間界を去ったのですが、ちゃっかり、シチミードに、自分を召喚できるお助けアイテムを授けていきました。シャイで、優しいです。
フリカケン王子、生き返りましたが、幼児退行です。
18歳の身体で、心は1歳という、なかなかな状態になってしまいました。
パルメラは、今まで、心から愛してくれていたのは伝わっていましたので、今度こそフリカケン王子を愛せるように、彼を育て直す決意です。
母親として「はい、積み木遊びはそこまでよ。次はお外をお散歩しましょうか」と根気強く接してくれるでしょう。それでいて、将来は妃の座におさまるようにふるまう事でしょう。
きっちり魔王に対して騎士の礼をとるノーリス。礼儀正しさを拾ってくださり、ありがとうございますm(_ _)m
コメントありがとうございました。
第102話 これは奉仕ですので頑張ります。への応援コメント
2話ぶんのコメント失礼します<(_ _)>
>愛してるわ、ノーリス
キムチィラ、ノーリスを選んだんですね。
命がけで守ってくれたし、こうなったのにも納得です。
それにしても……
>あたしがママ。あたしに絶対服従。
フリカケン 、また似た道をたどりそう。。。
とはいえ、悪役枠ですもんね。キムチィラたちをいじめた罰を受けてると思えば、仕方ないのかも。。。( ;∀;)
でもって――
>女神はシャケードに組み敷かれ
女神とシャケードはいつもどおり楽しんでるみたいで、なによりwww
作者からの返信
babibuさま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
二話ぶんのコメント、ありがとうございます。
まめにコメントをくださり、執筆を支えていただきました。感謝です!(≧▽≦)
キムチィラ姫、ノーリスを選びました。はっきり、愛しているのは誰なのか、自分の気持ちがわかりました。
ノーリスは命がけで守ってくれました。やはり、その事は大きい!
フリカケン、生き返りましたが、幼児退行。キムチィラ姫やシチミードに暴力をふるったツケは、このような形で支払います。
でもね……、見方をかえると、フリカケン王子は、愛を叶えたんですよ。
フリカケン王子は、パルメラを心から愛していたのに、裏切られ、バカにされ、パルメラから、望むような愛を返してもらう事ができませんでした。
しかし今、何もわからない幼児となり、パルメラが教育し直す、という形で「今度こそ愛してあげられるわ」という言葉をひきだしました。
あれだけ愛した女が、母となり、教師となり、ゆくゆくは恋人となってくれるのですから、これも「愛の叶った形」の範疇にはいる、と私は思っています。
幼児退行……教育のし直し、自分好みの男に育てる、というのがないと、愛してもらう事ができなかったのは、ずいぶん皮肉ですが。
女神とシャケードは、あいもかわらず、女神と愛の奴隷です。いや〜、書いてて楽しかったです。
コメントありがとうございました。
編集済
第102話 これは奉仕ですので頑張ります。への応援コメント
女神への奉仕って、普通の女性を愛するよりもエネルギーを消費しそうです。それを満足させてあげられる大神官。それはそれで寿命を削りそうなほどの体力が……(汗)。実際、裂傷だらけですし。女神に愛し愛されることも命懸けです。でも、きっと本望ですよね。
作者からの返信
イオリさま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
女神とシャケードは、ふだんは、女神が海賊になったり町娘になったり妙齢の貴婦人になったり、コスチュームプレイ的な逢瀬を楽しんでいます。
その時は、シャケードにここまで負担はありません。
今回は、「女神として」相対したので、エネルギー消費が激しく、寿命を削りそうな……、いや、多分、実際削ってます。削ったそばから、女神に修復されてます。
女神に愛し愛されることも命懸けです。
そこでひるまず、「愛しています」と女神に踏み込んでいけるのがシャケードです。
女神を女として抱けるのは、大神官だけに許された特権ですので、シャケードは本望です。
麗しい笑顔で、愛する女神を見つめています。
コメントありがとうございました。
第100話 果てのない愚かさと破滅④への応援コメント
さすが魔王でした。
彼が認めるのはやはりタクアンヌ一人ですね。
ギンシャーリーに伺いを立てるところなども律儀だなあと思いつつ。
作者からの返信
水無月氷泉さま
魔王、万事うまくやり、状況を綺麗にまとめてくれました。さすがの手腕です。
彼が認めるのは、タクアンヌ一人です。
女神ギンシャーリーにお伺いをたてるのは、マナーです。人間界は彼女の管轄ですので。
逆に、魔界にギンシャーリーが干渉するとしたら、ギンシャーリーも、魔王にお伺いを立てますよ。
魔王は、キムチィラ姫に「困った事があったら助ける」とルビーの指輪を渡せばいいのに、キムチィラ姫には何も言いませんでした。シャイです。
シチミードにルビーの指輪を渡し、「キムチィラ姫に困った事があった時、キムチィラ姫の血をルビーの指輪に垂らせ。我を一回だけ召喚できる。助けてやろう」と伝えていました。
生涯、とくにピンチに陥る事がなければ、それで良し。
血を流して、危地に陥る事があれば、一回だけ、どんな状況でも助ける。
魔王はそのように思っていました。
コメントありがとうございました。
第99話 果てのない愚かさと破滅③への応援コメント
ギンシャーリーはこの辺、全く容赦ないですよね。絶対助けないと思っていたとおりだった。
シチミード、例の魔王を召喚できるのか。どういう原理になっているんだろう?
竜と魔王の契約でもあるのか?
いずれにせよギンシャーリーに匹敵する力の持ち主、ノーリス良かったなあ。
作者からの返信
水無月氷泉さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ギンシャーリー、このへん、まったく容赦ないです。
「絶対助けない」と予想されていましたか。はい正解ですーーー!
シチミードが、例の魔王を召喚できたのは……。次話のコメント返信に書きますね。
魔王、ギンシャーリーに匹敵する力の持ち主ですから、「ノーリス良かったなあ」と思われたのも、正解です( ´∀`)bグッ!
コメントありがとうございました。
第53話 ハミール、幼い頃の思い出①への応援コメント
拝読致しました。
いま語られる、コヨーテさんとシチミードの縁の話!
なるほど、あれほど高価そうな存在をよく手放したと思っていましたが、もともとリリースするつもりだったのですね。
オコチャマ同士、気を許し合うシチミードとキムチさん。
ほのぼのした瞬間です(^^)
そして二人の絆は強まり、ハミールさんは忘却の彼方。しかも二人から。
がんばれ、ハミールさん!(◍•ᴗ•◍)9
作者からの返信
たけざぶろう様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
やっと、コヨーテさんとシチミードの縁が、ここでわかります。
コヨーテさんは、シチミードとの最後の別れの時間を過ごす為に、この川辺を歩いていました。
そこで、小舟で流されていたキムチィラ姫を救います。
シチミードは、事情はわからなくても、ハミールがぼろぼろ泣いていたので、「何かある」と察知していました。「きっと、これ以上一緒にいられないんだ」と……。
そこにあらわれた金髪美少女、キムチィラ姫。笑顔が可愛い女の子だったので、シチミード、一目見て、「ぴぴっと来た」感覚があり、彼女の事が気に入りました。
……というシチミードがわのストーリーを本編に差し入れる隙がない〜(;´∀`)
おこちゃま達が気をゆるしあってる姿、ほのぼのしてていいですよね。
キムチィラ姫は、日常が刺激に満ちている子供時代だったので、7歳という幼さもあり、ハミールの事は忘却の彼方。名前も覚えていません。
シチミードは、実は、ハミールの事を覚えています。
でも、ハミールと一緒にいたのは1年くらい。キムチィラ姫とは10年一緒にいるので、キムチィラ姫のほうが大事だよ、という姿勢を明確にしています。
シチミードは、キムチィラ姫を守る騎士のつもりでいるんです。(シチミード、どや顔)
二人に忘れさられたと思っているハミールに、がんばれ、と励ましをありがとうございます。
コメントありがとうございました。
第21話 キムチィラの捜索への応援コメント
きゃー♡可愛らしいキス…!
きゅんとしちゃいます!
作者からの返信
平本りこ様
きゃー♡ いただきました(≧▽≦)
可愛らしい、ほっぺキスです。きゅん、というご感想、嬉しいです。
ノーリスも、きゅん、として、心をわしづかみされました。
コメントありがとうございました。
第102話 これは奉仕ですので頑張ります。への応援コメント
女神ギンシャーリーに奉仕するって、シャケードしかできないかもしれないですね。すっごく大変で、そして、可愛くも思っていて。
作者からの返信
雨杜和様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
女神ギンシャーリーに奉仕するって、並大抵のことではありません。「今の時代は」世界広しといえど、シャケードしかできないでしょう。
大神官は一時代に一人のみ。歴代の大神官は……推して知るべしですね。
シャケードにとって、女神を満足させるのはすっごく大変で、同時に、女性として可愛くも思っています。心からの愛を捧げています。
コメントありがとうございました。
第17話 シャケードのざまぁ①への応援コメント
カヌレナさんとクグロフさんの関係性、いいですね!
リアルお菓子もちょっと見た目が似ていますしエモいです…!
作者からの返信
平本りこ様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
カヌレナとクグロフ王子の関係性、褒めてくださりありがとうございます。
正直、『救世の乙女』を書いてる時は、カヌレナの構想はなかったので、リアルお菓子もちょっと見た目が似てる名前がつけられて良かったです(;´∀`)
コメントありがとうございました。
第101話 はじめっから起きてるわよへの応援コメント
パルメラ嬢、意外とかっこいいですよね。惚れ直しました! 姐さんと呼びたい♥
フリカケンはようやく、母の愛を知ることができるのか……と思ったけど、パルメラ嬢の愛は母の愛ではありませんでした😅(これから姫様の見られないようなシーンが始まるわけですし)
やっぱりノーリスの勝ちでしたね。
ハミールは元通り盗賊の村に戻るのかな?
作者からの返信
綾森れん様
パルメラ嬢に、「惚れ直しました」と言ってくださり、ありがとうございます。
姐さん、と呼んでもらったら、パルメラ嬢、すこしだけ照れそうです。
フリカケン王子にとって、これからのパルメラは、母であり姉であり恋人であり教師であり恐怖の対象であり恋焦がれる対象となっていきます。
擬似的な母の愛も、パルメラから知る事になります。
「はーい、その積み木はかじっちゃダメよ。だーめ」
みたいな子育ても、パルメラはしてくれますので。
恋のレースは、ノーリスの勝ち。やっぱり、でしたか。予想されていたんですね。さすがです。
ハミールは……、どうなるのか、見守ってくださいませ。
コメントありがとうございました。
第100話 果てのない愚かさと破滅④への応援コメント
くぅぅっ、魔王がやっぱりかっこいい!
ハミールがかすみそうだけど、彼は彼で守ってあげたくなるタイプで好きなんですよね〜
作者からの返信
綾森れん様
魔王に、やっぱりかっこいい! と言ってくださり、ありがとうございます。
なんと、指ぱっちんで、死んだ人を生き返らせる事ができる能力の持ち主でした!
「ピンチになったら呼ぶように」と、キムチィラ姫に指輪を渡せばいいのに、この魔王、シャイなので、ちっちゃな守護騎士シチミードにルビーの指輪を渡して、キムチィラ姫本人には、教えないんですよ。
ハミールに、「守ってあげたくなる」と優しい眼差しで見守ってくださり、ありがとうございます。
孤独なハミールは、強い愛で支えてくれる人を求めています。
コメントありがとうございました。
第99話 果てのない愚かさと破滅③への応援コメント
シチミード、ちっちゃくてもさすが ドラゴン!?
魔王を召喚できるとは!
そして 前作の推しキャラが現れて嬉しいのと、今作の推しキャラ(ハミール)とどっちを推そうか迷って、現在 混乱中です🤣
作者からの返信
綾森れん様
シチミード、ちっちゃくても、さすがドラゴン!
と言いたいところですが、この、魔王を召喚できたのは、シチミードの能力、というより、魔王の善意でした。
魔王を、「前作の推しキャラ」と言ってもらえて光栄です。
嬉しー(∩´∀`)∩ワーイ
「今作の推しキャラ」ハミールと明言していただけるのも、ありがたいですm(_ _)m
魔王はゲストキャラですので、さっと来て、さっといなくなります。
コメントありがとうございました。
第97話 果てのない愚かさと破滅①への応援コメント
フリカケン、ただのバカだと思っていたら、サイコパスとして覚醒してしまった!?
でも両親の愛を受けずに育ったと思うと、他人を思いやる気持ちもなく暴力を震えるのも少し 納得してしまうかも……
作者からの返信
綾森れん様
フリカケン王子、ただのバカから、サイコパスに覚醒してしまいました。(;´Д`)
国王からは顧みられず、母親からは隙間風のある態度で、フリカケン王子は、愛情に飢えた子供でした。
18歳になった今、他人を思いやる気持ちもなく、暴力をふるえるのも、どこか納得できてしまいますよね。
第二王子、という尊い立場ですから、暴力をふるっても、咎める人がまわりにいなくて、余計に暴力好きな男になってしまいました。
今までも、自分を影でこそこそバカよばわりしたり、諫言してくる侍従がいたりしたら、暴力をふるっていたんです……。
コメントありがとうございました。
第96話 たった一つの望みへの応援コメント
ハミール、母親との関係が修復されて本当に良かったです。
捨てられた子ではなく 引き離された子だったと分かっただけで きっと全然違いますよね。
そして、チュロス妃が人前に姿を現さないのは 単に彼女が意気消沈していたからという理由ではなかったんですね!
作者からの返信
綾森れん様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ハミールは、「もう会わない。王妃である彼女の人生を乱す気はない。捨てたくて捨てられた子ではなかった、とわかった。名前を産みの母から呼んでもらっただ。充分だ」と思って、母親への思いはスッキリ、片がつきました。
一方、チュロスラ妃は、「ハスモチウォルともっと話をしたい、また会いたい」と思っています。
二人の考えは、微妙にすれちがっているのですが、そのすれ違いを正す時間はありませんでした。
チュロスラ妃が10年ものあいだ、人前に姿を現さなかったのは、顔が似てないフリカケン王子を気づかってのことでした。
実子でないフリカケン王子を可愛いと思えず、フリカケン王子とは隙間風のある母子ですが、「顔が似てない母子」と噂がたたないようにするのが、せめてもの、フリカケン王子への思いやりでした。
もともと、華やかな場所が苦手なのと、不義の子を産んだので、国王に会わせる顔がない、というのもあります。
コメントありがとうございました。
第101話 はじめっから起きてるわよへの応援コメント
( ゚д゚)
怒涛の展開……
ま、まぁ……ハピエンってコトでぇ〜♡
(*´∇`*)
あ、ハミールがぁ……
(⌒-⌒; )
作者からの返信
タンティパパ様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
( ゚д゚) ←あっ、顔がぽかーんとしてるっ。
怒涛の展開です。この物語の山場でしたので、がんばって盛り上げました。
死の間際に両思いになったノーリス……、と思わせて、しっかり生き返るノーリスです。
作品のタグにある「ハッピーエンド」を裏切りません。
ハミールは……。このあと、キムチィラ姫の選択を知ったら……。
コメントありがとうございました。
第101話 はじめっから起きてるわよへの応援コメント
タイトル、だれの言葉なんだろう……って思ってたら、吹きました( *゚Д゚)・;'.、
とんでもないことの連続でしたけど、とにかく二人が両想いになれて良かったです(*´ェ`*)
フリカケン王子はどうなるんだろうとおもったら……パルメラ(((( ;゚Д゚))))
でも、あの状態の王子でも愛せるんだから、凄い!愛だ!
作者からの返信
ぎん様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
タイトル、誰の言葉か、一見、わかりませんよね。
パルメラでした(≧▽≦)
吹いてもらえて嬉しいです(๑•̀ㅂ•́)و✧
とんでもない事の連続でしたが、ノーリスとキムチィラ姫、両思いになれました。
良かったです、と言ってくださり、ありがとうございます!
フリカケン王子、パルメラが再教育をし、自分好みの男に育てます。パルメラは、フリカケン王子のバカなところや、金遣いの荒いところがどうしても好きになれませんでしたが、彼が自分を心から愛してくれているのは伝わっていました。
赤ちゃん状態でも。大人になるまで10年以上かかっても、彼につきあってあげる事にしました。パルメラが、フリカケン王子の愛に応えてあげた形です。
コメントありがとうございました。
第101話 はじめっから起きてるわよへの応援コメント
キムチィラ姫は大変な目に遭いましたが、自分の気持ちがハッキリして良かったです。
パルメラはブレない人ですね。
問題はハミールですね。どうなるのでしょう。
作者からの返信
時輪めぐる様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
キムチィラ姫、たいへんな目にあいました。混乱と涙のなかで、自分の気持ちに気が付き、愛しているのは誰なのか、ようやくわかりました。
気持ちがハッキリして良かったですよね。
パルメラはぶれないですね。フリカケン王子はパルメラを真心から愛していました。その愛は、パルメラに伝わっていたので、パルメラは、何年かかってもフリカケン王子を好みの男に教育しなおす、という道を選びました。
問題はハミールですね……。どうなるのか、見守ってくださいませ。
コメントありがとうございました。
第101話 はじめっから起きてるわよへの応援コメント
さらわれて、暴力をふるわれて、ノーリスが死んで……ってキムチィラ姫、たいへんでしたね…(;_;)
パルメラ、結構好きですよ! さっぱりしていて素敵です。フリカケン王子を再教育お願いします…!!
あとはハミール…。ハミールふられて大丈夫かなぁ…。
作者からの返信
深山心春さま
キムチィラ姫、大変でした。彼女をいたわる優しいお言葉を、ありがとうございますm(_ _)m
さらわれて、暴力をふるわれて、ノーリスが目の前で死んで……。キムチィラ姫、怖かったし、ショックで辛くてたくさん泣きました。蘇ったノーリスが、そのぶん、しっかりキムチィラ姫を甘やかしてくれるはずです!
パルメラに、けっこう好き、と言ってもらえて、ほっとします。悪役だけど憎みきれない女、を目指して書いていました。本人はさっぱりした性格です。
フリカケン王子を手のひらで転がしながら、時間をかけて再教育をしていくでしょう。何年かかってもかまわない、とパルメラは覚悟を決めています。
あとはハミールです。ハミール、キムチィラ姫にふられたら、どうなってしまうのか……。心配ですよね。
見守ってくださいませ。
コメントありがとうございました。
第100話 果てのない愚かさと破滅④への応援コメント
ノーリス良かった…!
フリカケン王子も良かった…!!
ハミールがこうなるとちょっと可哀想にも
思えてくる読み手勝手さです…(^_^;)すみません!
ハミールにも素敵な人が現れると良いなあと思います😊✨️
作者からの返信
深山心春さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ノーリス、生き返りました!ε-(´∀`*)ホッ
ついでに(?)フリカケン王子も生き返りました。彼にも、良かった、と言ってくださり、ありがとうございます。
私も、ハミールは可哀想だと思いながら書いています。「読み手勝手さ」なんて事はないですよ。
女性が重婚できる世界なら問題なく「二人の夫」にしちゃうんですけどね……(;´∀`)
ハミールにも素敵な人が現れると良いなあ、と、彼の幸せを祈ってくださり、ありがとうございますm(_ _)m
コメントありがとうございました。
第14話 ノーリス、初めての抱擁への応援コメント
加須 千花様
ノーリス、抑えが効かなくなって思わず。でも、ようやく、キムチィラ姫に認識してもらえましたね✨
刺激的なシナモンの香が勝つか、癒しのベルガモットが勝つか、楽しみです🎶
作者からの返信
涼月さま
ノーリス、抑えが効かなくなって、思わず、ぎゅ、しました。
キムチィラ姫にようやく、男として、すこしは認識してもらえました。
刺激的なシナモンの香が勝つか、癒しのベルガモットが勝つのか。ぜひ、予想しながらご覧いただけたら、作者冥利に尽きます。
コメントありがとうございました。
第12話 誰も勝てない、大神官の力への応援コメント
加須 千花様
シャーケード、激強✨
頼りになる兄君ですよね。
でも、キムチィラ姫、助けに行ったのですね。心の何処かで、憎からず思っているのかなと邪推(笑)
作者からの返信
涼月さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
シャケード兄、激強です!
頼りになります。
キムチィラ姫、目の前で人が死ぬのを黙って見ていられなかった、というのと、押し倒される前の会話で、なんとなく悪い人じゃなさそう、と感じていたみたいです。
コメントありがとうございました。
第100話 果てのない愚かさと破滅④への応援コメント
そういえば本編でも魔王の方が女神より人間性がありましたかね……(・・;)
しかし、シチミードとかキムチィラとの関係はほとんど忘れておりました。
フリカケンが死んでいると確かにそれはそれで面倒……というのはありますね。
この状態で戻ったらフリカケンの方が「処置無し」と修道院送りになりそうですが……やり直すことはできるのでしょうか(^_^;)
作者からの返信
川野遥さま
魔王、女神ギンシャーリーより人間味があるかもしれません。魔王は魔王で、けっこう残虐なんですけどね。
ちいさな事なんですが、キムチィラ姫が、魔王に言いたい事があったんです。(あたくしのワガママで〜というやつ)『救世の乙女』完結後、言う機会がどうしてもなかったんで、キムチィラ姫が主役の今作で、言う機会を作ってあげました。
キムチィラ姫、ずっと気にしてたんです。
シチミードと魔王の関係は、『救世の乙女』ではまったく描いていません。
シチミードは、キムチィラ姫を護る小さな騎士ですので、それを見込んで、赤いルビーの指輪、『魔王お助け召喚アイテム』を魔王が託しました。
フリカケン王子がこの場で死んでいるとマズイです。戦闘能力はノーリスしかないので、ノーリスが殺したと、誰が見てもわかります。
フリカケン王子のこの先は、次話でなんとなく方向性がわかります。
コメントありがとうございました。
第99話 果てのない愚かさと破滅③への応援コメント
女神ぇ……(~_~;)
シチミードが魔王を呼び出したのは偶々なのか、あるいは知っていてなのでしょうか。
何だか知っているっぽい感じがありますが。
そして魔王は何をする、あるいはしてくれるのでしょうか(・・;)?
作者からの返信
川野遥さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
>女神ぇ……(~_~;)
と楽しい反応をありがとうございます(≧▽≦)
シチミードが魔王を呼び出したのは、故意です。
キムチィラ姫の血を赤いルビーの指輪にたらす(実際は床に落ちた鼻血をこすりつけた)のが、召喚の条件でした。
コメントありがとうございました。
第100話 果てのない愚かさと破滅④への応援コメント
ノーリスが生き返ってよかったぁぁぁぁ!!
しかし、まさか魔王の方が生き返らせてくれるとは……。
たしかに、クズ王子であっても死んでいたら大変でしたね。
作者からの返信
不動さん様
ノーリス、生き返りました!
よかったぁぁぁぁ!!とおおきく喜んでくださり、ありがとうございます。m(_ _)m
女神ギンシャーリーは、ノーリスまでは助けてくれず。まさかの魔王のほうが生き返らせてくれました。親切。
フリカケン王子、クズ王子ですが、ここでノーリスに殺されたとなると、ノーリスは重罪人となってしまうところでした。それを回避できて良かったですε-(´∀`*)ホッ
コメントありがとうございました。
第99話 果てのない愚かさと破滅③への応援コメント
せっかくの両想いが……そう上手くは行かないのか><
って、シチミードそんなことできたの!?
作者からの返信
不動さん様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
せっかく、ノーリスとキムチィラ姫、両想いになれたのに……。ノーリス、息をひきとって……。
しかし、ここでシチミードがまさかの魔王召喚です!
シチミード、こんな事できちゃいました(*´艸`*)
コメントありがとうございました。
第52話 ライス王子のざまぁ②への応援コメント
拝読致しました。
尻に火がついたフリカケン王子。
ちゃんと自分のしたことのケツを持て、ということでしょうか(^_^;)
もっとも怒らせてはならない妹を怒らせてしまった兄弟でしたね。
そして明かされる龍の生態。
なんか、人間よりも完全生命体に近そうな感じですっΣ( •̀ㅁ•́;)
まあ、竜に比べれば人間は繁殖力が旺盛なので、そこが優位ですが。
たとえば、このバカップルもそのうちに
……?
作者からの返信
たけざぶろう様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ええ、尻に火がついて、自分のした事のケツを持て、ということかもしれませんね。
竜の生態は神秘ですね。人間より完全生命体に近いと思います。
人間のほうが繁殖力は旺盛ですね。
このバカップルも、きっとそのうちに、コウノトリがやってくるでしょう。
コメントありがとうございました。
第100話 果てのない愚かさと破滅④への応援コメント
二話ぶんのコメント失礼します<(_ _)>
ノーリスとフリカケンが死んだと思ったら、蘇ったー!°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
(誰とは言いませんが)魔王、ありがとー!!!!
とはいえ――
>記憶を1歳まで退化させた
もはやフリカケンは死んだも同然の状態ですね。。。( ;∀;)
願わくば、行き直しの過程では彼の性根が捻じ曲がるような酷い出会いが少ないことを祈ります。
作者からの返信
babibuさま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ノーリスと、ついでにフリカケン王子も蘇りました!
(誰とは言いませんが)とご配慮、ありがとうございます。
いろいろ良くしてくれた魔王に、ありがとう! ですね(θ‿θ)
フリカケン王子、幼児退行。これから人生をリスタートです。身体は18歳なので、なんとも歪なリスタート。
彼の生き直しが、性根のねじ曲がらないものになるよう祈ってくださり、ありがとうございます。
コメントありがとうございました。
第100話 果てのない愚かさと破滅④への応援コメント
ともかくノーリスが生き返って良かったです(*´-∀-)ホッ-3
フリカケン王子は助けなくても……と思ったけど
色々問題があるので、やはり生きてた方がいいのでしょうね(*´-∀-)ホッ-3
作者からの返信
ぎん様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ノーリス、生き返りました。良かった、と喜んでもらえて、作者としても嬉しいです!
フリカケン王子は死んだままでも……、と思わなくもないですが、他国の騎士が王子を殺したとなると、色々問題となるので、生きていたほうがいいです。(θ‿θ)
コメントありがとうございました。
第100話 果てのない愚かさと破滅④への応援コメント
魔王、いい人だなあ。
ノーリスが蘇るとは思ってはいないので、これはハミールの出番と思っていたら、残念。
でも、ノーリス、気の毒だから、これも仕方のない流れですよね。
魔王、いい人だなあ。
作者からの返信
雨杜和さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ノーリス、蘇りました! ハミールの出番とはなりません。ハミールのために、残念、と言ってくださり、ありがとうございます。
ノーリスは恋の勝者となりました。魔王、ちょこっと出てきて、良いところを持っていきました。魔王、なにげにいい人です。
コメントありがとうございました。
第100話 果てのない愚かさと破滅④への応援コメント
女神ギンシャーリーは助けることがなかったけれど、魔王がキムチィラ姫の必死な願いを汲んでノーリスさんを蘇らせてくれました。フリカケン王子も。ですが幼児退行。魔王の怒りが見て取れますね……。
もうこれは、ノーリスさん確定ですかね。
作者からの返信
イオリさま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
女神ギンシャーリーがノーリスを助けることはなかったけど、魔王はキムチィラ姫の必死な願いをくんで、ノーリスを蘇えらせてくれました。
フリカケン王子がノーリスに殺されたままだと、ノーリスの立場がなくなるので、フリカケン王子も蘇えらせてくれました。
でも幼児退行。魔王の怒りが見てとれます。キムチィラ姫に暴力をふるったフリカケン王子、魔王に殺されていてもおかしくはありませんでした。
キムチィラ姫の心は決まり、ノーリス確定です。
コメントありがとうございました。
第100話 果てのない愚かさと破滅④への応援コメント
おはようございます。
ヽ(=´▽`=)ノ良かったです!
ノーリスもフリカケン王子も生き返りました。なんとかなりました。
魔王、良い人です。
作者からの返信
時輪めぐる様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ノーリス、生き返りました!
良かったです、と喜んでもらえて、作者冥利に尽きます。フリカケン王子も生き返りました。でないと、ノーリスがかなりマズイ立場になってしまうので……。
ここまで上手く事が運んだのは、魔王のおかげ。魔王、良い人ですよね(*^^*)
コメントありがとうございました。
第99話 果てのない愚かさと破滅③への応援コメント
女神がノーリスさんを助けてくれるかも? と思いましたが、それはないのですね。あくまで女神はシャケードさん中心。ノーリスさんはあくまでキムチィラ姫が愛する者の候補の1人ですものね……。
キムチィラ姫の口付けで蘇生も叶わなかった。そこへ現れた魔王。え、魔王?
作者からの返信
イオリ様
おはようございます。
ようこそ、いらっしゃいませ。
女神、キムチィラ姫なら助けてくれたかもですが、ノーリスはその範疇ではありません。あくまでシャケード中心です。
キムチィラ姫の口づけでも、ノーリスを助けられず。おとぎ話ならキスで助けられそうなものですが……。
そこへ現れたのは魔王です。( ̄ー ̄)ニヤリ
コメントありがとうございました。
第99話 果てのない愚かさと破滅③への応援コメント
せっかくの両想いになれたのに!!
どうなる??大丈夫!?
ハミール振られちゃうの…?!
作者からの返信
深山心春さま
せっかく両想いになれたのに……、ノーリス、息をひきとってしまいました。。゚(゚´Д`゚)゚。
ハミールがふられてしまうのか。それは、
パターン①ノーリスが生き返る→ハミールふられる。
パターン②ノーリスは死んだまま→失意のキムチィラは、ハミールに慰められ、ハミールを選ぶ。
物語がどちらに転ぶかによります。次話、どちらのパターンに進むか、わかります。
コメントありがとうございました。
第97話 果てのない愚かさと破滅①への応援コメント
狂気…!!
フリカケン王子、狂気です…!!(;_;)!
パルメラも可哀想…!!
誰かキムチィラを助けて…!!(;_;)!
死んじゃいます…!!やだー!!
作者からの返信
深山心春さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
フリカケン王子、狂気に染まっています。もともと、プライドばっかり肥大化していた男です。愛する女に裏切られ、キムチィラ姫に結婚申し込みをさんざんコケにされ、タガが外れてしまいました。
フリカケン王子をだまし、裏切ったパルメラですが、檻に監禁、暴力はやりすぎですよね。
誰かキムチィラを助けて…!!と、願ってくださり、ありがとうございます。このままでは、フリカケン王子に殺されてしまいそうです。
助けてーーー!。゚(゚´Д`゚)゚。
コメントありがとうございました。
第99話 果てのない愚かさと破滅③への応援コメント
せっかく両想いになれたのに・・・(つД`)
これは・・・・ど、どうなるの・・・(`;ω;´)
作者からの返信
ぎん様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
せっかく両想いになれたのに、ノーリスは鬼籍に入ってしまいました。
でも、最後に魔王がひょっこり現れました。これは、どうなる?
どうにかなる……かも!
コメントありがとうございました。
第99話 果てのない愚かさと破滅③への応援コメント
わぁああああん。゚(゚´Д`゚)゚。!!!
身を挺して愛する姫を守ったノーリスが…姫から「愛してるの」もらった…!
うぅっやっと想いが通じたっていうのにこの仕打ちー!!
でも、あら、ら、シチミード、なに? あなた魔王を呼び出せるの? なんとかできるの魔王さん? 誰でもいいからホントなんとかしてあげてー゚(゚´Д`゚)゚。!!
作者からの返信
保紫奏杜様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
「わぁああああん」と、ノーリスのために泣いてくださり、ありがとうございます。
身を挺して愛する姫を守ったノーリス、キムチィラ姫から、「愛してるの」愛の言葉とキスをもらいました。
やっと、やっと想いが通じたのは、死の床。ノーリスは鬼籍に……。なんという作者の仕打ちでしょう(@_@;)
でも、最後、シチミードが魔王を呼び出したようです。魔王、なんとかできちゃうの?
「誰でもいいからホントなんとかしてあげてー」という保紫奏杜様の叫びが、次話、天に通じるかもしれません。
コメントありがとうございました。
第30話 えんどう豆のエンドーサンへの応援コメント
こんな小さな子にこんな思いをさせちゃあいけませんよね(*-ω-)
子供たちに腹一杯食べさせられる世界、作らにゃなりませんな!
作者からの返信
最十レイ様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
こんな小さい子たちに、ひもじい思いをさせちゃあいけません。
子供たちが、腹いっぱい食べれる世界を作ってあげたいものです。
とはいえ、異邦人であるキムチィラ姫&ノーリスが解決するには大きすぎる問題なので、この作品では、そんな世界を作るまでをゴールにはしません。
小さなゴールとして、せめて、塩の値段をさげて、暮らしやすくする事を設定しています。
コメントありがとうございました。
第99話 果てのない愚かさと破滅③への応援コメント
ノーリスーー!!!そんな(´;ω;`)
そして、魔王登場! なんとかなれー!
作者からの返信
時輪めぐる様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ノーリスーー!!!と叫んでくださり、ありがとうございます。
ノーリス、キムチィラ姫に看取られ、息をひきとってしまいました。
でもここで、魔王登場。なんとか……なるか?!
次話、時輪めぐる様の「なんとかなれー!」が天に届くかもしれません。
コメントありがとうございました。
第98話 果てのない愚かさと破滅②への応援コメント
ノーリス間に合ってくれたぁぁぁ!!
本当によかったです……。
しかし、この状況だと姫様がどっちを選ぶか分からなくなってしまったΣ(゚д゚lll)
作者からの返信
不動さん様
ノーリス、間に合いました!
本当に良かった、と、心配してくださり、ありがとうございます。
この状況だと、キムチィラ姫、どっちを選ぶのか、わかりませんね。
ただ、心のなかで助けを求めたのは、ノーリス。その事は大きいです。
コメントありがとうございました。
第97話 果てのない愚かさと破滅①への応援コメント
正直、ここまで大馬鹿だったとは思いもしませんでしたね。
キムチィラ姫様大ピンチじゃないの><
作者からの返信
不動さん様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
フリカケン王子、ここまで馬鹿だったとは思いもしませんでしたか。(^_^;)
好きな女に裏切られ、キムチィラ姫に結婚を申し込んだのにコケにされ、タガが外れてしまいました。
キムチィラ姫、大ピンチです。このままでは殺されそうです……。
コメントありがとうございました。
第98話 果てのない愚かさと破滅②への応援コメント
ノーリスが来たぁ〜
ほっ(*´∇`*)♡
あ、先にフリカケンの息の根止めないと危ないわよっ!
(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾
作者からの返信
タンティパパさま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ノーリス、来てくれました! ほっとしますよね。
>先にフリカケンの息の根止めないと危ない
ええ、たしかに、そうかもしれません。相手は王子なので、ノーリス、縛り上げる選択はしませんでした。
コメントありがとうございました。
第98話 果てのない愚かさと破滅②への応援コメント
ノーリス、来てくれたー。゚゚(*´□`*。)°゚。
常にキムチィラ姫のことを想って、駆け付けてくれるのが彼ですよね。本当に間に合ってよかったです…!! どうかシチミードも無事であってくれ…。
キムチィラ姫からの抱き付きが嬉しすぎる…そりゃあ殺されそうなところに来てくれて、これまでのことも思えば、胸がいっぱいになるのも分かります!
って、ノーリス! 吹っ飛ばしたフリカケン王子を縛り上げておかなくて大丈夫? まずは敵を完全に制圧してくれないと落ち着かない私…でももうさすがに大丈夫だと信じたいです…!!
作者からの返信
保紫奏杜様
ノーリス、来ました!
常にキムチィラ姫のことを思って、駆けつけてくれるのが彼です( ´∀`)bグッ!
間に合って良かったです。フリカケン王子は、本当にキムチィラ姫を殺す気だったので。
シチミードの無事も気にかけてくださり、ありがとうございます。心配ですよね……。
ええとね……、シチミードは死んでないです。気絶に近い形でぐったりしています。
キムチィラ姫の抱きつきを「嬉しすぎる」と喜んでもらえて、作者としても嬉しいです。キムチィラ姫が、胸がいっぱいになるのも、わかりますよね。殺されかけたし、今までの積み重ねがありますから。
>ノーリス! 吹っ飛ばしたフリカケン王子を縛り上げておかなくて大丈夫? まずは敵を完全に制圧してくれないと落ち着かない私
ええ、保紫奏杜様のおっしゃる通り、かもしれません。王子という立場なので、ノーリス、相手を尊重しました。
コメントありがとうございました。
第97話 果てのない愚かさと破滅①への応援コメント
ひぃぃぃ(||゚Д゚)!! フリカケン王子は完全にヤバい状態になっていますね!?
五十歩ほど譲ってまぁパルメラは仕方ないとしても、キムチィラ姫の頭を石にぶつけまくるのはヤバすぎます…!! シチミードまで!! 早くっノーリス来てー。゚(゚´Д`゚)゚。
作者からの返信
保紫奏杜様
ひぃぃぃ、いただきました。
フリカケン王子、完全にやばい状態です。
フリカケン王子を裏切ったパルメラは、自業自得な部分もありますが、それにしても、監禁&暴力はやりすぎです。
キムチィラ姫に加える暴力、マスコット枠のシチミードにまで暴力。これは許せません。
「早くっ ノーリス来てー」と彼を呼んでくださり、ありがとうございますm(_ _)m
ノーリス、早く来い……!
コメントありがとうございました。
第96話 たった一つの望みへの応援コメント
あの「運命」についての言葉が、ここでこうして繋がってくるのですね…!!
ハミールにしてみれば、フリカケンとしてキムチィラ姫の婚約者として立っていたのは自分かもしれなかった。そう思うと悔しいのですね。そもそもが王との子ではないのでどうしようもないことではありますが…。
ここにきてハミールからキムチィラ姫への想いが溢れていますね…! でも彼女は今大変なことになっているんですよー!!
作者からの返信
保紫奏杜様
そうなんですー! あの「運命」についての言葉が、ここに繋がってきます。覚えていてくださり、嬉しい!(≧▽≦)
ハミールにしてみれば、フリカケン王子として、キムチィラ姫の婚約者になったのは自分かもしれない、という思いがあり、悔しくてたまりません。
そもそも王の血を継いでいないので、複雑でもありますが……。
目の色が藍紫でなければ、きっと、フリカケン王子の立場にいたのは、ハミールでした。
ここに来て、ハミールからキムチィラ姫の想いがあふれています。
ハミールにとって、「全てのケリがついたら」キムチィラ姫と一緒に暮らしたい、という思いがあり、この「全てのケリ」は、
①塩蔵大臣の不正をあばく
②チュロスラ妃に真実を語ってもらう、そのうえで、フリカケンの名で一回だけ呼んでもらう
でした。今、その「全てのケリ」がついたので、思いの全部はキムチィラ姫に向かっています。
でも、今、彼女は大変なことになっています。ハミールは知るよしもありません……。
コメントありがとうございました。
第95話 信じます。彼はきっと、受け入れてくれる。への応援コメント
なるほど、こういう経緯でハミールはコメスキー卿の元へ届けられたんですね。
その時のオカカーヌの心境を考えると、やはりつらいです。夫が心優しいことを知っているなら、彼女もここで赤子を放り出すことなどできなかったのでしょう。夫がだまされたことも聞かされ、彼女の怒りの持って行き場はなかったのでは、と感じました。きっとコメスキー卿はこれまで以上にオカカーヌを大切にしたのでしょうけどね…。
フリカケン王子の方も不憫ですね。両親は口封じに殺されただなんて。母親からの愛情もそれほど与えられずに育った気がします。かけられた愛情だけではかるなら、ハミールの方が恵まれていましたね…。
作者からの返信
保紫奏杜様
ええ、こういう経緯で、ハミールは国を越えて、コメスキー卿のもとへ届けられました。
オカカーヌ夫人、夫が騙された事を聞かされ、チュロスラ妃を憎みました。夫を愛していたので、他の女とベッドインした事にも苦しみ、一人、涙を流しました。
夫が気高く優しい事を知っているので、赤ちゃんを放り出さない、という夫の選択を尊重しました。
オカカーヌ夫人は、ハミールの上に、二人子供がいて、ハミールの下に、二人子供がいます。コメスキー卿は、オカカーヌ夫人を愛し、大切にしてくれました。
オカカーヌ夫人は、とうてい、夫を陥れた女の子供なんて愛せない、と思いました。でも、彼女も優しい人だったので、ハスモチウォルをいじめたりはしませんでした。時々、顔を見ると、ハスモチウォルはさみしそうな目をしていて、胸が痛みました。
それでも、自分の四人の子供ほど、ハスモチウォルを愛する事はできませんでした。ハスモチウォルとは距離をとった生活を送りました。
コメスキー卿は、そんなオカカーヌ夫人も、ハスモチウォルも、両方に愛情を与えました。
フリカケン王子、チュロスラ妃からは隙間風を感じる態度でした。もちろん、国王からも顧みられる事はなく。かけられた愛情だけではかるなら、ハミールのほうがまだ恵まれていました。
フリカケン王子、両親から思うように愛情をもらえなかった寂しさが、女神像のフィギュア集めに走ったり、ワガママな性格を形成しました。
コメントありがとうございました。
第94話 愚かで孤独で夢を見たかった女への応援コメント
騙されたと分かった時の衝撃は大きかったでしょうね、コメスキー卿。
チュロスラ妃の寂しかった気持ちやコメスキー卿に愛されたかった気持ちは理解はできるのですが、やはり、してはいけないことでしたね…。この一件で終わったのならともかく、結局ハミールを預けて尾を引いたのですから。私がオカカーヌの立場なら、彼女のしたことは絶対に許せないことです。
ハミールにとって、今回、母親の気持ちを知ることができたことはよかったですね!
作者からの返信
保紫奏杜様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
コメスキー卿、騙されたとわかった時の衝撃は大きかったです。もうコトが終わった後でしたから。
しかもそのあと、帰り道の道端の雑草をもしゃもしゃして、マジで目から涙をこぼしていました。
チュロスラ妃、してはいけない事をしてしまいました。自分でもその自覚はあり、時が経った今でも、彼女はずっと悲しそうな顔をして過ごしています。
オカカーヌ夫人については、次のコメント返信で、まとめて返信しますね。
ハミールにとって、母親の気持ちが知る事ができたのは、良かったです。ずっと胸にモヤモヤと、悲しい思いを抱えて生きてきましたから。
コメントありがとうございました。
第98話 果てのない愚かさと破滅②への応援コメント
ノーリス、間に合って何よりでした。
キムチィラにずっとついていたノーリスと、最後に自分のルーツを確認しようとしたハミール。
ファイナルアンサーはこの差を反映することになるのでしょうかね。
作者からの返信
川野遥さま
ノーリス、間に合いました。フリカケン王子は放っておいたら、本当にキムチィラ姫を殺していたので、良かったです。
キムチィラ姫にずっとついていたノーリスと、最後に自分のルーツを確認しようとしたハミール。
ハミールからしたら、真実の錫を持っていると、王家総出で隻眼のトゥロンドゥロ一味を潰しにかかってくるのが目に見えていたので、身の安全の為にも、はやく錫を手放すのが正解、そのまえに、チュロスラ妃のもとへ、どうしても一人で行きたかったです。
しかしこの差が、ファイナルアンサーに決定的な差を生みます。
川野遥さまのおっしゃるとおりです。
コメントありがとうございました。
第97話 果てのない愚かさと破滅①への応援コメント
フリカケン、馬鹿ではあるものの人間的には問題ないのかと思ったら、一気に凶暴化してしまった……(;゚Д゚)
囚人室を元から使っていたのか、パルメラの裏切りでキレてしまったのか気になるところですが、マスコットのシチミードにすら暴力を振るうなど常軌を逸していますね。
作者からの返信
川野遥さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
フリカケン王子、パルメラの裏切りで、一気にキレました。あと、無駄にプライドが高いので、キムチィラ姫に結婚を申し込んで、コケにされた事も、かなり恨んでいました。
再度、キムチィラ姫にへこへこしながら、結婚を申し込んで、また断られるのが、吐くほど嫌です。それくらいなら、いっそ、殺します。
囚人室、もとから趣味の部屋に作りかえていました。そこまで残虐な事はしていませんでしたが、拷問部屋でもあるので、この部屋にいて、自分が気にくわない者を拷問する空想をし、一人ニヤニヤしていました。
マスコットのシチミードに、過剰な暴力をふるいます。ギルティ……!
コメントありがとうございました。
第51話 ライス王子のざまぁ①への応援コメント
拝読致しました。
あっついお茶が喉元過ぎたフリカケン王子、たちまち怠惰に逆戻り?
いっそすがすがしいほどのバカボンっぷりですね(^_^;)
対するライス王子の無双っぷりよ。
同じ次男坊とは思えない落差。
一人で王宮を侵略します。
ちっとも忍んでないじゃん(^_^;)
これ、どっちみち戦争とかしても負けていたのでは……?
作者からの返信
たけざぶろう様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
あっついお茶が喉元すぎたフリカケン王子、たちまち怠惰に逆戻りです。懲りない王子。
いっそ清々しいほどのバカボンっぷりです……。私も執筆しながら、そう思っていました(笑)
対するライス王子、同じ次男坊とは思えない落差で、無双して、一人で王宮の一角を侵略します。
ちっとも忍んでいない? 顔バレ身バレしなければいいんです(๑•̀ㅁ•́๑)✧
ライス王子が魔力無尽蔵になったので、たぶん、戦争しても熱砂のシナモンロ・オル国は負けていた可能性も高いです。
コメントありがとうございました。
編集済
第98話 果てのない愚かさと破滅②への応援コメント
キムチィラ姫が無事で本当に良かったし、助けてくれたのがノーリスでよかったけど、フリカケン王子ご乱心過ぎてハラハラしました😅
ハミールはどうしても自分の生まれについて問いただしたかったのでしょうけど、そのあいだにとんでもないことが起きていて、ノーリスにいい所は持っていかれちゃいましたね💦
作者からの返信
ぎん様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
キムチィラ姫の無事を、「本当に良かった」と言ってくださり、ありがとうございます。
かなり怖い思いをしましたし、頬は腫れ、頭のうしろにタンコブができつつありますが、無事です。
フリカケン王子ご乱心すぎて、ハラハラしましたよね(;´Д`)
私もキムチィラ姫がピンチにおちいってる間の執筆は、気が重かったです。フリカケン王子が容赦がないので。
助けに駆けつけたのは、ノーリス。
ハミールは、どうしても自分の生まれについて問いただしたかったです。真実の錫は、政治家にとって危険な代物ですので、ハミールが持っていると、王家の者(とくにクグロフ王子)が血眼になってハミールを追いかけてくるでしょう。
すぐに放棄するのがベストです。だからどうしても、今のタイミングで、チュロスラ妃のもとを一人で訪れたかったんです。
それが結果的に、ノーリスにいいところを持っていかれる事になりました。まさかそうなるとは、ハミールは思ってもみなかったです。
コメントありがとうございました。
第98話 果てのない愚かさと破滅②への応援コメント
ノーリスが来てくれたんですか。来てくれたというか、来てしまったというのが私の気持ちで、ハミール好きになっていたから、うん、これは困った。いっそ二人と結婚してほしいです。
作者からの返信
雨杜和様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ノーリス、来てくれました。
雨杜和様はハミール派ですね。ありがとうございます。キムチィラ姫、ノーリスが来てくれて、嬉しくて抱きついています。
これはいっそ……二人と結婚! それができたら一番平和かもしれません(;´∀`) でも女性は重婚はしない世界です……。
コメントありがとうございました。
第98話 果てのない愚かさと破滅②への応援コメント
良かったです。
ノーリス、頼りになります。
助けに来てくれて、ありがとう!
作者からの返信
時輪めぐる様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ノーリス、頼りになります! しっかり助けに来ました。さすが守護騎士です。
コメントありがとうございました。
第8話 トロサーモンデン公の交渉への応援コメント
シチミード可愛い!姫さま守れなかったノーリスくんを怒ってるんですねo(`ω´ )o
このままノーリスくんに頑張ってもらいたいけれども、もう一人のヒーローも見てみたいからゆっくりでもいいかなぁ……なんて。
作者からの返信
朝倉千冬さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
シチミードに可愛い、と言ってくださり、ありがとうございます。姫様を守れなかったノーリスを怒っています。おでこに足型をつけてやりました( ̄ー ̄)ニヤリ
ノーリスに頑張ってもらいたいけど、もう一人のヒーローも見てみたい、と、ハミールにもご注目、ありがとうございます。
この作品はノーリスとハミール、50対50の重さで、均等に描いていきたいと思っています。
コメントありがとうございました。
第96話 たった一つの望みへの応援コメント
ハミール…!!
ノーリス一択と思ってたけど、これは可哀想…
えー!!どうしよう…!!
うーん…重婚ダメですよねえ…
どちらかひとり選ぶと言ってましたものね…
わーん、選べない💦
キムチィラ姫たいへんだわ…!(;_;)!
フリカケン王子から救ったほうになるのかなあ…
どちらも選べません…!!白旗🏳️
作者からの返信
深山心春さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ハミール、かわいそうなんです。
「ノーリス一択と思っていたけど」「わーん、選べない」「白旗」と言ってもらえて、作者がにしし(≧▽≦)と笑っています。
そのように読者さまにも思ってもらいたい、と願って執筆していました。
キムチィラ姫がもし「男」で、ノーリスとハミールが「女」だったら、ノーリスが正妃で、ハミールが第二夫人、もできたでしょうにねぇ……。そんなことを作者みずから妄想してしまいます。
キムチィラ姫、はたして、どちらの男性を選ぶのか。フリカケン王子から救ったほうになるのか。見守ってくださいませ。
コメントありがとうございました。
第97話 果てのない愚かさと破滅①への応援コメント
そうだった!
キムチィラ、フリカケン王子に攫われたんでしたね。
フリカケン王子、かなり暴力的になってる。女に裏切られ、立場も失くし、もう自分を見失ってますね。。。((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
作者からの返信
babibuさま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ええ、そうです。キムチィラ姫、フリカケン王子にさらわれていました。
フリカケン王子、かなり暴力的になっています。愛した女に裏切られ、ギンシャーリーの神託にも追い詰められています。無駄にプライドが高い王子なので、キムチィラ姫に結婚申込をけんもほろろに断られた事を恨んでいます(;´Д`)
今は自分を見失っています。キムチィラ姫にとって、危険な男です。
コメントありがとうございました。
第7話 パルメラの胸のうちへの応援コメント
こんばんは~
>パルメラは下卑げびた想像をした。
→心の中で考えていることに嫌悪感……いずれ、綺麗にざまあされることを願っています……!
作者からの返信
大井町 鶴さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
パルメラの考えてること、嫌悪感を覚えますよねー。下品な女です。いずれざまあされるはずです。
コメントありがとうございました。
第97話 果てのない愚かさと破滅①への応援コメント
Σ(゚Д゚)!何ということでしょう!
キムチィラ姫、大ピンチです。
フリカケン王子は尋常ではありません。シチミードまでひどい目に。
誰か助けてー!
作者からの返信
時輪めぐる様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
キムチィラ姫、大ピンチです。
フリカケン王子、尋常ではありません。その目には狂気が見え隠れしています。
シチミードまでひどい目にあわせて、許せないですよね。
誰か助けてー! 。゚(゚´Д`゚)゚。
コメントありがとうございました。
第96話 たった一つの望みへの応援コメント
おおおおおお。ノーリスさんも男気が増してきましたが、ハミールさんは出自や悲惨な境遇が彼を彩っているので、さらに存在感が増しております。キムチィラ姫はどちらを選ぶのか。もしくは第三の道か。
すべてがうまくいけばハミールさんがフリカケン王子の立場であり、キムチィラ姫と真っ正面から好き合えた。だけどそれは幼少期の出会いがあったから愛が育まれたわけで、普通に出会っていたならまた違ったかも?
現フリカケン王子を廃嫡してあるべき場所に戻せばハミールさんがキムチィラ姫と……。だけどそれは厳しそうですね。
作者からの返信
イオリさま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ノーリスに、男気がましてきた、と言ってくださり、ありがとうございます。
そして、そう、ハミールは、出自や悲惨な境遇が彼を彩っています。さらに存在感が増していますか。良かったー(≧▽≦)
キムチィラ姫はどちらを選ぶのか。ぜひ、お楽しみに。
すべてがうまくいけば、ハミールがフリカケン王子の立場でした。
幼少期の出会いはなかったけど、ハミールは、王子と姫としてきっと好きあい、姫を大事にして、幸せな結婚ができたろう、と確信しています。それだけ現在、キムチィラ姫にメロメロです。
現フリカケン王子を廃嫡してあるべき場所に戻し、ハミールが王子に……、は難しいでしょうね。藍紫の目はシナモンロ・オル国の王族に生まれることはほとんどないので。(;´д`)トホホ…
コメントありがとうございました。
第96話 たった一つの望みへの応援コメント
ハミール、どうするんだろう。強硬手段は取れない。何しろシャケードがいるから。
本当の身分を明かしてもきっと何もできないだろうし、そもそも正当性もない。
十年前に会った時の思い出だけが頼りだけど、まだキムチィラは分かっていない。
これって八方ふさがりでは?
とはいえ、ノーリス一択かと思っていたところに、これだからなあ。心情的にはどちらも応援してあげたいけど、一人しか選べない。まさか重婚はないですよね?
作者からの返信
水無月氷泉さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
強硬手段はとれません。水無月氷泉さまのおっしゃりとおり、シャケードがいるからです。
本当の身分、と言っても、明日から伯爵の跡継ぎになれるわけでもありません。
10年前に会った時の思い出。キムチィラ姫に思い出してもらったら嬉しいけど、今まで強引にアタックしてきたハミールが、イチミランと遊ぶシチミードを見て不思議そうにしていたキムチィラ姫に「思い出さない?」と一言だけ訊ねて、その後は、口をつぐんでいましたよね。何がなんでも思い出してくれ、と言うつもりは、ないんです。
ハミール、どうするんだろう、との水無月氷泉さまのつぶやき。
「王子でなくても、ただの義賊にすぎなくても、俺を愛してほしい。キムチィラ姫。あなたさえ手にいれられたら、それでいい。それだけでいいんだ」
それがハミールの答えです。ハミールは義賊である自分に誇りを持っているので、そんな自分、等身大を、愛してほしいんです。
>ノーリス一択かと思っていたところに、これだからなあ。
にししし(≧▽≦)
>心情的にはどちらも応援してあげたい
そう言ってもらえて嬉しいです。
おっしゃるとおり、キムチィラ姫は一人しか選べません。重婚はねえ……。キムチィラ姫が「男」でハミールとノーリスが「女」だったら、ノーリスが「正妃」でハミールを「第二夫人」にするところですが(!)
そういうわけにもいかないですよね。重婚はないです。
コメントありがとうございました。
第106話 シャケードの目がそこかしこに光るへの応援コメント
>あたくし、ワガママかしら?」
>ノーリスはメロメロになり
ラブラブ、二人の甘い世界がまぶしいッ!(〃ノωノ)vV
それにくらべ、前のエピで……
>幼竜をあげたのは自分だって
ハミールは幼いころに運命的な出会いをしていて、キムチィラを大好きなのに選ばれなかった。。。
恋愛って難しいです!(ノД`)・゜・。
作者からの返信
babibuさま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
両思いになったばかりの二人。ラブラブ、二人の甘い世界が展開しています。おもわずシャケード兄もドン引きです。
恋の敗者、ハミールは、幼い頃に運命的な出会いをして、キムチィラ姫を大好きなのに、選ばれませんでした。
恋愛って難しいですよね……。
コメントありがとうございました。