第85話 フリカケン王子と愉快な錫への応援コメント
フリカケン王子、ただのもの好きじゃなかったんですね( ̄∇ ̄;)
しかし、まさかの黒幕……! これは気付きませんでした。
作者からの返信
最十レイさま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
フリカケン王子、ただのもの好きではありませんでした。本人の意思とは関係なく、キムチィラ姫がブサイクに見える魔法がかかっていたという……(;´∀`)
まさかの黒幕がいました。これは気が付かないと思います。ほとんど匂わせてないです。
コメントありがとうございました。
第84話 マンデカードと愉快な錫④への応援コメント
フリカケンのこと忘れとったわ( ̄∇ ̄;)
急に大笑いして、なんだか不穏ですな……(-ω-;)
作者からの返信
最十レイさま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
フリカケン、存在感薄かったですが、ここにきて、急に大笑い。不穏ですよ。
パルメラの裏切りを知り、タガが外れちゃったのかも……。
コメントありがとうございました。
第83話 マンデカードと愉快な錫③への応援コメント
私もクグロフに真実の錫を……と考えた者の一人ですが、なるほど。そういうオチが待っているのですね(-ω-;)
使うにしても、ちゃんと考えて使わないとですな。
作者からの返信
最十レイさま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
そうなんです。クグロフ王子に真実の錫をむけたら、かなり面白そうですが、物語に収集がつかなくなるのと、真実の錫の魔法効果でべらべらしゃべる→政治家生命を断たれる。という事になったら、クグロフ王子はキムチィラ姫をマジ恨みして許さなくなるので、クグロフ王子と敵対する覚悟がなかったら、真実の錫を彼にふってはいけません……(^_^;)
キムチィラ姫は、そこのところがわかっています。なにげに考えて真実の錫を使用しています。
コメントありがとうございました。
最終話 最初で最後の……への応援コメント
完結お疲れさまでした。
本筋ではないのですけど、このシリーズは業の深い母親が多くできてきますよね。
タクアンヌの母親もそうでしたけど、ハミールの母親もなかなか。
その業が本人のみならず子供にまだ及ぶというのが重い。
それが登場人物の陰影を深くしているのですけど。
ハミールさんも幸せになって欲しいですね。
作者からの返信
新巻へもん様
たくさんご高覧賜り、感謝申し上げます。
完結の寿ぎ、ならびにキラキラお星様、ありがとうございます。
あー、そうですねぇ。業の深い母親、本人のみではなく子供にまで影を落としてしまうような母親を、思い返せば、けっこう多く書いてます。(このシリーズだけではなく)
目立たないだけで、良い母親もいるんですよ。書くことがなくて、書いてないだけで。ライス王子の母親なんかも、愛情深い良い母親です。
タクアンヌの母親は、運命に翻弄され、それを消化できる強さがありませんでした。
愛する人の忘れ形見であるソウは溺愛しましたが、生きるため、ニンニクッドに望まぬ行為を強いられた末に生まれたタクアンヌのことは、どこか愛せませんでした。自分の子でもね。
ハミールの母親は、さみしくて、恋愛したかった人です。王妃という立場からは、けして許されない不倫。でも、自らその茨の道に足を踏み入れ、不義の子を産みたいと望みます。心から愛した人の子供だから……。
ハミールの幸せも祈ってくださり、ありがとうございますm(_ _)m
彼は遠い砂漠から、キムチィラ姫の幸せを願い続けます。
コメントありがとうございました。
第90話 コメスキー卿への応援コメント
ついにハミールの過去が。
そういういきさつがあったんですね。
作者からの返信
新巻へもん様
ついに、小出しにされていたハミールの過去の、謎がとけます。
こういう経緯がありました。
コメントありがとうございました。
第83話 マンデカードと愉快な錫③への応援コメント
クグロフ。
さすがは切れ者。
こっちにも真実の錫を向けたら面白そうだけどね。
作者からの返信
新巻へもん様
クグロフ王子、さすがは切れ者なのです(≧▽≦)
なにげに気に入ってるキャラです。
読者さまから、クグロフ王子に真実の錫を向けてほしい、と期待するコメントが散見されたんですが、彼はかなり〝黒い〟ことに手を染めてるので、真実の錫の魔法にかかると、政治家生命が終わることが予想され、クグロフ王子が失脚すると、彼が強権でフタをしていたアチコチがほころび、クーデターがおこり、物語の収集がつかなくなります。怖っ!!
コメントありがとうございました。
第82話 マンデカードと愉快な錫②への応援コメント
今さら否定してもねえ。
自分でしゃべりたくないのにしゃべっちゃうとも言ってるし。
作者からの返信
新巻へもん様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
マンデカード、今さら否定しても、遅いです。破れかぶれですよ。
まわりは、しらーっとした目で見ています。
コメントありがとうございました。
第77話 ハミールの帰還への応援コメント
なんか用途を間違えている気がする。
ノーリスさん大丈夫か?
作者からの返信
新巻へもん様
99%用途を間違えてますね……(;・∀・)
ノーリス大丈夫でしょうか? ……ダメそうです!
コメントありがとうございました。
第76話 キムチィラ、打ち明ける悩みへの応援コメント
タクアンヌはいい相談相手ですが、時代を数百年単位で先取りしてますね。
作者からの返信
新巻へもん様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
タクアンヌ、良い相談相手です。しかしぶっとんでます。時代を100年くらいは軽く先取りした価値観……、かもしれません。
コメントありがとうございました。
第82話 マンデカードと愉快な錫②への応援コメント
これだけの力を手にすれば、そりゃ高笑いも出ますわね( ̄∇ ̄)
実際、相手取ったら嫌ですが、見てる分にはぶっちゃけまくってるので面白いですね(笑)
作者からの返信
最十レイさま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
「真実を吐き出させる」という能力と、「人が作った創作魔法は解除可能」という能力です。(もしかしたら他にも能力があるのかもしれないけど、未確認)
戦闘能力はありませんが、政治の世界に持ち込んだら、おそろしい凶器です。
これだけの力を手にしたら、キムチィラ姫、高笑いもでます。気持ちよく笑っていますね。
私も相手取りたくないです(;・∀・)
見てるぶんには、ぶっちゃけまくってるので、愉快、愉快です。
コメントありがとうございました。
第81話 マンデカードと愉快な錫①への応援コメント
>フリカケン王子に人望がないのは、今に始まった事ではないし、マンデカードにとっては、傀儡とするのに都合が良い。
散々な言われようですが、否定する気も起きないのが哀れなところですね( ̄∇ ̄;)
作者からの返信
最十レイさま
おはようございます。
ようこそ、いらっしゃいませ。
フリカケン王子、散々な言われようです。祖父たるマンデカード、フリカケン王子の味方ではあるんですが、尊重はしてないです。
哀れ、フリカケン……。
コメントありがとうございました。
第75話 べたべた甘々の男ができあがりました②への応援コメント
ノーリス不憫。
作者からの返信
新巻へもん様
本当に、作者もどうしてこんなに? というくらい、ノーリス不憫です。
しかも、この不憫はまだ続きます(;´∀`)
コメントありがとうございました。
第70話 パルメラの正体への応援コメント
いや、無理だと思うな。
ノーリスのクソ真面目さは簡単には崩せないと思う。
作者からの返信
新巻へもん様
(≧▽≦)ワハハ
ノーリスのクソ真面目さを、よくご理解いただいていますね。
そう、簡単には崩せないと私も思います。しかしパルメラも、正攻法ではいかないようで……?
コメントありがとうございました。
◆◆登場人物紹介⑤◆◆(オマケあり)への応援コメント
諸悪の根源はこのダメ王な気がする。
神罰を落とすべきなのはこいつじゃないのだろうか。
作者からの返信
新巻へもん様
そうですよねー。諸悪の根源はこのダメ王な気がします。神罰を落とすべきはこの王様かもしれません。
ただ、女神ギンシャーリーは気まぐれな神で、多少、徳のない王様がいても、放置なんですよねー……。
コメントありがとうございました。
第64話 デートの終わりにへの応援コメント
ノーリスの誠実さはこの場合マイナスな気もしますね。
特にキムチィラが自分の気持ちを分かっていない状況では。
作者からの返信
新巻へもん様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ノーリスの売りは誠実さなんですが、この場合、マイナスにも働いていますね。
キムチィラ姫、自分の気持ちが、自分でもわからなくて、困って悩んでいます。
今まで、政略結婚してよその国の王妃になるのが当たり前、と教育されてきたのに、もっと自由でもいいのではないか? と、人生を見つめなおし、人間として成長しようとしています。そこに、ノーリスから、王族の姫として自国の侯爵家に嫁ぐメリットを話されても、キムチィラ姫には逆効果なんですよね……。
女は政略結婚の道具であると言っているのと同じですから。
コメントありがとうございました。
そういやフリカケンの坊ちゃんは、あの後どうなったんですかね~(*-ω-)
少しは心を入れ替えてくれてるといいのですが、まだ出番はあるのかしら?
作者からの返信
最十レイさま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
フリカケンの坊ちゃんは、まだ出番がありますよ!
すこしは心を入れ替えてくれているかは……、出てきてからのお楽しみですね(^_^;)
コメントありがとうございました。
第79話 救世の乙女ウメボシアの使徒への応援コメント
足をバタバタさせてるタクアンヌ、愛らしいですね(*´ω`*)
嵐のように過ぎ去っていきましたな(笑)
作者からの返信
最十レイさま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
タクアンヌ、足をバタバタさせて、「や〜だ〜」と駄々をこねながらも、かっこいい王子様のお姫さま抱っこなので、悪い気はしていません。(´∀`*)ウフフ
愛らしいですよね。こんなタクアンヌを書けて私も満足です。
さっと来て嵐のように過ぎ去っていきました。まさしくそれです(≧▽≦)
コメントありがとうございました。
第60話 至福を感じるノーリスへの応援コメント
一応、デートになってる。
そして、この告白はけっこう効いてますね。
作者からの返信
新巻へもん様
一応、破綻せず、デートになってます。
初デートって事を考えたら、上出来ですよノーリス君!
この愛の告白、けっこう効いてます。ノーリス君、どれくらいキムチィラ姫の心に食い込めたでしょうか……。
コメントありがとうございました。
第58話 キムチィラ姫様、デートしましょう!への応援コメント
あたた。
まあ、仕方ないけどノーリスさん……。
作者からの返信
新巻へもん様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
デートに誘ったのに、顔が緊張しすぎて、(魔物討伐のお誘いですの?)とキムチィラ姫に思われてしまったノーリス君でした(;^ω^)
コメントありがとうございました。
第78話 次々トラブルにあうノーリスへの応援コメント
男の心の中を丸裸にするのはよしなされ……( ̄∇ ̄;)
頑張って表面上は紳士的に振る舞ってるんやで。
作者からの返信
最十レイさま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
本当ですよね。男が心に秘めてることを丸裸にするなんてよろしくありません。
(´∀`*)ウフフ
私は女なので想像で書いてるわけですが、男性読者から見て、不自然ではない〝男の心の中〟になっていれば幸いです。
>頑張って表面上は紳士的に
それもまた、立派な紳士……!
コメントありがとうございました。
第77話 ハミールの帰還への応援コメント
選ばれし者にしか使えない真実の錫。
これならノーリスも戻るかもしれませんね(`・ω・´)b ……まあ、ぶっちゃけ戻ってほしくもない気もしますけど(笑)
作者からの返信
最十レイさま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
選ばれし者にしか使えない真実の錫。きっとノーリスの状態異常も戻りそうです。
いいかんじに、甘々べたべたの男になっていたのですが、残念でもあります(≧▽≦)
でも、次話のタイトルが、「次々トラブルにあうノーリス」ですから、どうなるでしょう??
コメントありがとうございました。
第76話 キムチィラ、打ち明ける悩みへの応援コメント
>恋に落ちたら、その時は、好きになった男性と添い遂げればいい。恋に落ちなかったら、その時は、結婚しなくたっていいの。
シンプルな答えですが、だからこそ自分だけで辿り着くのは難しい。
親しい人に導いてもらえるというのは、幸せなことなのかもしれませんね(*´ω`*)
作者からの返信
最十レイさま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
そうです。シンプルな答えですが、だからこそ、悩んでる最中のキムチィラ姫には、たどり着くのは難しいです。
スパッと言い切ってくれる、自分のことを真剣に考えてくれる友人に導いてもらえるのは、幸せなことです♫
コメントありがとうございました。
第53話 ハミール、幼い頃の思い出①への応援コメント
ハミールにもワケアリの過去がありそうですね。
そもそも貴重な竜を持っているわけですし。
キムチィラのことを知っている子供というのも不思議。
作者からの返信
新巻へもん様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ええ、ハミールにもワケありの過去があります。
そもそも、貴重な成竜と幼竜を持っているわけですし……。
でもですね、ちょこっと裏話を書くと、「幼竜は売買しない」という竜狩りの掟があるので、竜狩りはシチミードを逃がして、兄の成竜だけを販売しようとしたんですが、好奇心の強いシチミードが逃げださず、いつまでも兄竜にまとわりついているので、竜狩りは困ってしまっていて、「安くしておきますぜ(内心:お願い、はやく厄介払いしたいの)」と投げ売りしたんですねー。
キムチィラ姫の名前を知っているのは、ハスモチウォルが貴族の子息と仮定すれば、なんらおかしい事ではありません。自国の王族の名前は一般常識として知ってます。
コメントありがとうございました。
第75話 べたべた甘々の男ができあがりました②への応援コメント
同性でないと話しづらいこともありますよね(*-ω-)
こういう時のタクアンヌ、頼もしいです(*´ω`*)
作者からの返信
最十レイさま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
そうそう、女性同士でないと、話しづらい事もあります。キムチィラ姫、ずっとタクアンヌと話がしたかったです。
こういう時のタクアンヌ、頼もしいです♬
コメントありがとうございました。
第44話 ミモザの花束への応援コメント
ついにノーリスが告白しました。
ずっと胸に秘めているなんて少々鬱陶しい性格かも、と思っていましたが今までは邪魔されていたんですね。
ここにきての告白にキムチィラさんの困惑は倍増でしょう。
誤字報告です。
「ハミールの視線をさせる」⇒「ハミールの視線をさける」
作者からの返信
新巻へもん様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
誤字報告ありがとうございました!
さっそく訂正いたしましたm(_ _)m
ついにノーリス、告白しました。
>ずっと胸に秘めているなんて少々鬱陶しい性格かも
Σ(´∀`;)ドキリ
ええ、ちょっと鬱陶しい性格……かもしれません。そこは否定できない。
真面目クンなんです。ただ、告白しないまでも、「文通を……」とアクションを起こしていたんですが、メイドさんに邪魔されていました。
おかげで、キムチィラ姫は、ノーリスに好意を寄せられているって、まったく知りませんでした。
ここに来ての告白。キムチィラ姫、びっくり。困惑倍増です。
コメントありがとうございました。
第37話 女神ギンシャーリーのざまぁ②への応援コメント
この神託はキムティラにも負担ですね。
というか、フリカケンにここから挽回の目はある?
作者からの返信
新巻へもん様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
この神託、キムチィラ姫にも負担───。着眼点が鋭いです。さすがてすね。
そう、ひっくり返して見れば、「キムチィラ姫がフリカケン王子と結婚しないと、王家を滅ぼすことになる」わけです。
……しかーし! これは女神ギンシャーリー、ひいては、シャケ兄が手引きしてることなので、シャケ兄、そこらへんも万全です(^_-)-☆
さて、べそべそ泣くフリカケン王子、挽回の目はあるのでしょうか?
コメントありがとうございました。
第29話 泥棒の末路への応援コメント
シナモンロ・オル国終わってるな……。
作者からの返信
新巻へもん様
人命は軽く、盗人は簡単に処刑されてしまう国です。怖い。
なお、クグロフ王子はやり手なので、貴族や富民からは評判がいいです。
コメントありがとうございました。
第23話 真実の錫の伝説への応援コメント
ハミールが例の男の子でしたね。
これはなかなか難しい三角関係に。
作者からの返信
新巻へもん様
そう、ハミールが、例の男の子でした。ハミールはしっかり覚えているのに、キムチィラ姫は思い出してくれないー!
もし思い出したら……?
難しい三角関係になってきました。
コメントありがとうございました。
第22話 ノーリス、芽生えた想いへの応援コメント
ノーリス、切ないのう。
作者からの返信
新巻へもん様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ノーリス、切ない身分差片思いです。かなう見込みはない……。
コメントありがとうございました。
第74話 べたべた甘々の男ができあがりました①への応援コメント
逆に積極性が出て、微妙な解呪がいい後押しに……?( ̄∇ ̄;)
なんだかノーリスの旗色の方が良くなってきたような?
作者からの返信
最十レイさま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
普段、真面目で抑圧的な男性が、微妙な解呪のせいで、べたべた甘々な雰囲気に。積極性がでて、これはこれでキムチィラ姫のハートに刺さっている……かもしれません。
なんだかノーリスの旗色のほうが良くなってきていますかね? ハミール、キムチィラ姫を危険な目にあわせたくなくて、別行動で真実の錫をとりにいったせいで、恋の勝負の旗色が悪くなってるかも……?
コメントありがとうございました。
第73話 催淫、愛の裏切りへの応援コメント
パルメラ、ぶっちゃけましたねー( ̄∇ ̄;)
これでフリカケンも目を覚まして改心してくれるといいのですが……(-ω-;)
作者からの返信
最十レイさま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
パルメラ、ぶっちゃけました。
フリカケン王子に猫かぶりがばれちゃったので、「自分だけが悪い」と自分が泥をかぶらないと、カサディエーレス侯爵が家族に危害を加えるでしょうから……。
フリカケン王子、そうとうショックです。これで目を覚まして、改心してくれるといいんですけどね……。
コメントありがとうございました。
第17話 シャケードのざまぁ①への応援コメント
クグロフはシャケ兄さまの力は良く知っているだろうに。
作者からの返信
新巻へもん様
シャケ兄が人間離れした力の持ち主なのは知っていますが、シャケ兄はコメバンザイン国のスイデン神殿からほぼ外出しません。
遠隔で声を届けられる&魔法を使える、というのは、今日初めて知りました。
(遠い場所を見る遠見の魔法は存在し、他の魔法使いも使えるが、遠隔で魔法を行使はできない)
また、大神官は「国同士の戦争に関与しない」が建前なので、クグロフ王子は、コメバンザインの城壁内に攻めいらなければ、シャケ兄は動かないだろうと高をくくっています。
シャケ兄が妹姫をここまで溺愛しているとは、計算外でした。その点、ツメが甘いです。
コメントありがとうございました。
第13話 シャケードの違和感と後悔への応援コメント
キムチィラさんが宮廷でシャケードさんの言葉を思い出さなくて良かったですね。
この国無くなってるところですよ。
作者からの返信
新巻へもん様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ねー、キムチィラ姫はもっとシャケード兄を頼ったらいいと思います。
この国無くなって……?! やっぱ戦争か?! 血の雨をふらせるしかないのか……?!
コメントありがとうございました。
第96話 たった一つの望みへの応援コメント
ハミールさん。母に愛されていたことを知ることができましたね。今は受け入れられなくとも彼の人生において貴重な対話になったのではなないかと思い、ハミールさんの幸せを祈ります。
去り際のハミールさんの表情からものすごい葛藤が見えて、胸が苦しくなりました。゚(゚´ω`゚)゚。
そして!
そっか血筋はどうあれ、王子はフリカケンさんですものね。キムチィラさんとの結婚は…
うわー、キムチィラさんが誰と結ばれるのか気になります!
作者からの返信
平本りこ様
ハミール、ずっと、母に捨てられた事が心に残り続けていました。でも、母に愛されていて、母はしかたなく自分を手放したのだと知れて、心はすこしだけ軽くなりました。
彼の幸せを祈ってくださり、ありがとうございます。
ハミール、去り際に葛藤が見えましたね。
「生母に一度でいいから、王子としての名前で呼ばれてみたい」という、密やかな願いを叶えられたので、ハミール、嬉しいです。
ハミールは王妃の血と、コメスキー卿の貴族の血をひいていますが、現在は怪盗にすぎません。
第二王子はフリカケン。今さら「本当のフリカケンは自分だ!」と名乗りでるわけにもいかず……。不義の子だから……。
キムチィラ姫が誰と結ばれるのか。キムチィラ姫の選択次第でしょうね。
コメントありがとうございました。
第91話 真実の錫を求めた理由への応援コメント
えええフリカケン王子!!!!!
あの性格で血筋にもこんな秘密があるとは…哀れ!
ですがこれでハミールさんも、キムチィラさんに求婚する資格を手に入れられるような気も!?
作者からの返信
平本りこ様
フリカケン王子は、自分が第二王子だというのを誇りにし、鼻にかけていますが、実は一滴も王家の血が入っていないという……(^o^;)
むしろ哀れです。
さて、ハミールはこれで、キムチィラ姫に求婚する資格を手にいれられたのでしょうか?
コメントありがとうございました。
第90話 コメスキー卿への応援コメント
ハミールさんの過去…!
子どもは両親を選んで生まれてくることはできませんし、切ないです。こんな環境でもハミールさんが善良な人に育ってくれてよかった…!
隻眼のトゥロンドゥロはじめ、ハミールさんに愛情を注いでくれる人がいたからなのでしょうね。
作者からの返信
平本りこ様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
子どもは両親を選んで生まれてくることはできない。本当にそうですよね。
ハミール、切ない子ども時代です。実父と隻眼のトゥロンドゥロがいなかったら、もっとやさぐれていたでしょうね……。愛情を注いでくれる人がいてくれて、まだ良かったです。
コメントありがとうございました。
第72話 フリカケン王子とパルメラの出会いへの応援コメント
フリカケン、悪い女に騙されそうなタイプですね(-ω-;)
壺買わされないように気を付けろよ(`・ω・´)b
作者からの返信
最十レイさま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
フリカケン、悪い女にだまされそうなタイプです。というか、しっかり騙されてます。(@_@;) 現在進行形!
きっと、マルチ商法にもひっかかるタイプ(^o^;)
コメントありがとうございました。
第1話 第二王子は婚約者ではない女に熱をあげているへの応援コメント
中間選考突破おめでとうございます。
コメバンザインサーガは他にもあったんですね。
ゆっくり追いかけさせてもらいます。
しかし、キムチィラ姫。
ちょっと扱いが酷すぎますね。
作者からの返信
新巻へもん様
BOOKS長編コンテストの中間選考突破、寿ぎをありがとうございます。
新巻へもん様も『つよつよ姫騎士と平凡な僕』中間選考突破、おめでとうございます!
コメバンザインサーガ、と命名、嬉しいですー!ヽ(=´▽`=)ノ
この作品は、コメバンザインサーガの締めくくりとなります。
時系列は、『美しい斎宮の姫』→『救世の乙女』→『ミモザの騎士』です。
キムチィラ姫、扱いがひどいです。絵に描いたような不遇。
コメントありがとうございました。
第70話 パルメラの正体への応援コメント
ノーリスがこんなんで落ちるとは到底思えませんが……(-ω-;)
ここはスパッと跳ね除けてほしいところですね。男らしく!(`・ω・´)b
作者からの返信
最十レイさま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ノーリス、スパッとはねのけてほしいですよね。男らしく!
しかしパルメラ、正攻法ではないかもしれません……。狙われたノーリスの運命やいかに!
コメントありがとうございました。
第69話 ハミールは微笑み、フリカケン王子は期待にわくわくするへの応援コメント
もうこいつらは滅びた方がいいのでは……?( ̄∇ ̄;)
国は許して、こいつらだけ消しちゃいましょう(`・ω・´)b
作者からの返信
最十レイさま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
フリカケン王子とパルメラは、滅びたほうが良いかもしれません(-_-;)
シナモンロ・オル国自体は許して、こいつらだけ滅するわけにはいかないものか……。
コメントありがとうございました。
第68話 気分スッキリですわ!への応援コメント
>『むふー! 喜んでもらえたなら、僕も嬉しいよ、キムチィラ』
シャケードお兄様、ご機嫌で可愛いですね(*´ω`*) ほんといいお兄ちゃんです♪
作者からの返信
最十レイさま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
シャケード兄、キムチィラが喜んでるのを見て、ご機嫌です。笑顔が可愛いです。(キムチィラたちからは見えてませんが)
シャケード兄、良いお兄ちゃんです♫
コメントありがとうございました。
第67話 もう遅いですわ。言ってやりましたのよー!への応援コメント
フリカケンの言い訳が「叱られちゃうよ」では、乙女心どころか、男から見ても「それはないやろ……」って感じですね( ̄∇ ̄;)
それに引き換え、ノーリスはどっしり構えてていいですな(*´ω`*)
作者からの返信
最十レイさま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
フリカケン王子の言い訳、「(クグロフ王子に)叱られちゃうよ」
乙女心どころか、男から見てもドン引きです。(^o^;)
ノーリスはどっしり構えています。ライス王子の従者としての生活が長いので、「常に主に良いように動く」「主に足りないところはそっと補佐する」という態度が染み付いています。優秀な従者です。
コメントありがとうございました。
第66話 今さら婚約破棄を撤回したいと泣きついてきてもへの応援コメント
きっぱり断るところが、やはりスカッとしていいですね(*´ω`*)
どこまで行っても変わらなさそうですし、慈悲を与える必要はないでしょう(`・ω・´)b
作者からの返信
最十レイさま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
キムチィラ姫、きっぱり断りました。スカッとしてもらえたなら、良かったです(≧▽≦)
フリカケン王子、どこまで行っても変わらなそうです。スライディング土下座を見せてくれましたが、慈悲を与える必要はないでしょう。
コメントありがとうございました。
第65話 あたくしを不要姫とののしった王子様への応援コメント
今さら婚約破棄を撤回して許しを請うてもねぇ……┐(´∀`)┌ヤレヤレ
理由も自分勝手なもんだし、それで許す奴はいない気が……?(-ω-;)
作者からの返信
最十レイさま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ええ、今更婚約破棄撤回されても……(^_^;)
ちっとも嬉しくないキムチィラ姫です。
理由も自分勝手ですし、これで許せっていうほうが無理……。
コメントありがとうございました。
最終話 最初で最後の……への応援コメント
拝読致しました。
また、完結、おめでとうございます(*ᴗˬᴗ)⁾⁾⁾
ここでハミールさんからのお手紙ですか。
4階に自由に出入りするなんて、どんな忍び込み方をしているやら(^^)
そして、母親と、交流を始めたのですね。
そら、チュロスラさん、嬉しいことでしょう。朗報です。
ローズウーメを贈ってしまったんですね。
真実の錫を使える条件は「神の許し」+「聖石ローズウーメ」。
ハミールさんには使えるかな?ギンシャリさんだと、気紛れすぎて、許可がおりるやら、どうやら想像がつきません(^^;)
最終話にて、キムチィラさん、ノーリスさん、そしてハミールさん、そして関係する人々、いずれも道を選び進んで行く姿が分って良かったです。
面白かったです、ありがとうございました!(^^)
作者からの返信
たけざぶろう様
物語の最後までおつきあいくださり、ありがとうございますm(_ _)m
最終話は、ハミールからのお手紙で締めくくります。
四階に出入りするなんて、ヤモリみたいな男です(^_^;)
ハミール、チュロスラ妃と文通をはじめました。まずはお互いを知ることから。チュロスラ妃、とても嬉しいと思っています(*^^*)
キムチさん、ローズウーメを手放しました。
ハミールが真実の錫を使えるようになるかは未知数です。ギンシャリさんの許可がおりるかどうか、私も想像がつきません(・・?
最終話にて、それぞれ、道を選び進んでいく姿が、なんとなく想像がついたなら幸いです。
読了、ならびにコメントを賜り、ありがとうございました!!
第64話 デートの終わりにへの応援コメント
やっぱこの手の優しいキャラは、報われないのが相場ですよね……(-ω-;)
いや、それともまだ諦めるには早いか……?
作者からの返信
最十レイさま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
優しくって地味、ヒロインを一途に思っているけど、他にもっと華やかな男がヒロインのそばにいる……。
ノーリスみたいな男は、報われないのが相場ですが……。まだ物語は終わっていないので、諦めるには早いです! (๑•̀ㅁ•́๑)✧ガンバレヨ‐
コメントありがとうございました。
第109話 お兄さんは許しませんよ?への応援コメント
拝読致しました。
シャケさん基準で、ノリベンさんに「もっと」と言っても、人間には能力に限界があってですね……(^_^;)
キムチさんが窘めることで意見を引っ込めるシャケさん、平和です。
そんなキムチさんも、貧民街の救済に目が行くようになりました。
これは後世、賢夫人とかって讃えられそうですね(^^)
ウメボシア例大祭も決まって戦争も減ったことですし、これで平和になれば良いですが。
そういう世の流れを見たら、ハミールさんはどう思うのかな。。。?
作者からの返信
たけざぶろう様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
シャケさん、妹姫を愛するあまり、ノリベンさんにも自分基準で「もっと」を要求します。
シャケさん「軟弱なモヤシ野郎に妹姫をやれるかああ!」
キムチさん「シャケードお兄さまっ! ノーリスは軟弱なモヤシ野郎ではありませんわ! ノーリスをいじめないでくださいまし」
シャケさん「……しゅん……」
キムチさんにたしなめられると、効きますねえ。平和です。
キムチさん、貧民街の救済に目がいくようになりました。きっと、後世、賢夫人と讃えられるでしょう。
「ウメボシア例大祭」ああ、いいですね、そのネーミング。きっとお祭りの名前は、それです。
「ウメボシア例大祭」が始まることになり、きっとある程度、この先は平和になっていくはずです。
ハミールはどう思うのか……?
コメントありがとうございました。
第88話 クグロフ王子の謝罪への応援コメント
わわわわ!!!
たくさんの急展開が!!∑(゚Д゚)
これからどうなってしまうのでしょう。
そして、地の文がフリカケン王子に辛辣で楽しかったです笑
作者からの返信
平本りこ様
たくさんの急展開です。物語もクライマックス!
ハミールが向かった先は? さらわれたキムチィラ姫は?
地の文、フリカケン王子に辛辣ですね。だって彼ってばダメ王子なんだもん(容赦なし)
でも、フリカケン王子も、私のなかで「納得の場所」にきちんと向かいますよ。
コメントありがとうございました。
編集済
第85話 フリカケン王子と愉快な錫への応援コメント
ええええーーーっ!!?
フリカケン王子、そんな魔法をかけられて!?
本日1番の衝撃でした!フリカケン王子の趣味がおかしいのかと思ってました…ごほん。
ですが過去の暴言の数々も、これで納得です!
作者からの返信
平本りこ様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
フリカケン王子、物語冒頭から、すでにこのような魔法をかけられていました。
びっくりですよねぇ(=o=;) ブスに見える魔法。
フリカケン王子の趣味がおかしいわけではなかったのですΣ(゚Д゚)ビックリヨ
彼の数々の暴言も、納得ですよね。
コメントありがとうございました。
第108話 ほら、つかまえたへの応援コメント
拝読致しました。
おお、トップの権力掌握が順調だと、話が早いですねっ!(^^)
しかし、完全に意趣返し、という言葉が似合いそうなクグロフ王子の言葉。
子供の喧嘩やなぁ(^^;)
この条件だと、お兄ちゃん将軍、ソウさんも張り切るんじゃないかな?
ライス王子+ソウ将軍が張り切ったら、ちょいとシナモンロオル国に勝ち目がないような気が……まあ、恒例行事化するイベントなら、いいのかな。
しかし、義姉として、義妹キムチさんのメンタルアフターケアも完璧ですね!
作者からの返信
たけざぶろう様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ライス王子は家族仲が良く、自分が世継ぎの君という自覚もあるので、王家の意見をまとめるのは、難しいことではありません。
きっと現国王も優秀なお方なんでしょう。
クグロフ王子はワンマン経営者〜。(まだ完全に権力を掌中にしてるわけではありませんが)
ライス王子とクグロフ王子の会談は、実質、トップ会談に近いですね。話が早いです。
しかし、タクアンヌを挟むと、いっきに子どもの喧嘩っぽくなりますねー。クグロフ王子が、まだちょっと、タクアンヌに色気をだしてるから(笑)
この条件だと、将軍(の孫)ソウも張り切るでしょうね。ライス王子とソウお兄ちゃんが頑張ったら、シナモンロ・オル国に勝ち目は無い……?
いやいや、クグロフ王子がバチバチに筋肉鍛えて参戦するはずです。この人、政治家ですが、本質は戦士です。
タクアンヌ、義姉として、義妹キムチさんのメンタルアフターケアも完璧です。この交渉は、タクアンヌでないと、クグロフ王子に「うん」と言わせられなかったでしょう。
コメントありがとうございました。
第63話 タヒーニお婆さんへの応援コメント
タヒーニ婆さんから色んな事を学べましたね(*´ω`*)
精一杯の生き様、これからの糧になりそうです!(`・ω・´)b
作者からの返信
最十レイさま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
タヒーニ婆さんから、いろんなことを学べました。
王宮を飛び出して、庶民の精一杯の生き様にふれて。
きっとキムチィラ姫の、これからの糧になるはずですね(≧∇≦)b
コメントありがとうございました。
第107話 どこにも逃がさないへの応援コメント
拝読致しました。
過干渉一族……!?Σ(゚д゚lll)
もしフリカケさんとの結婚が成立していて、キムチさんが不幸な目に遭ったら、森閑どころじゃない、森の蛮族と化して進撃を開始していたのではないだろうか。
それほどの熱量を感じさせる、家族の愛。
まあそれが、からかいとなって降り注ぐのは止む無しですね、ノリベンさん!
しかし、タクアンヌさんの迫り方がなんというか、お里が知れる?
庶民派王妃のきさくすぎる部分が前面に出ている気がします(^_^;)
作者からの返信
たけざぶろう様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
うん。過干渉一族ですね。可愛がられてるキムチさん。
もしフリカケさんと結婚してて、不幸な目にあったら、森閑どころじゃない、森の蛮族となり怒り狂って進軍していたかもしれません(・・;)
家族の愛が、からかいとなって降り注ぐのはやむなしです。ノリベンさん、予想がついてましたので、甘んじて受け入れます。
タクアンヌの迫り方、お里がしれてますね。世継ぎの君の妃は庶民派です。
タクアンヌ「あたしは救世の乙女ウメボシアだからいいのよっ」
タクアンヌ、ふんぞりかえってます(笑)
コメントありがとうございました。
第106話 シャケードの目がそこかしこに光るへの応援コメント
拝読致しました。
シャケさん、普段ギンシャリさんから監視され続け、揶揄されまくって、感覚がバグってませんこと!?Σ(゚Д゚;)
だって、ちょっと妹を泣かせただけでノリベンさんの丸焼き……ぶひー。
神様→シャケさん→人類という立ち位置のせいで、感性が神がかっているのかも知れません。
忍耐のノリベンさんだから耐えられるけど、自由のコヨーテさんではノイローゼになっていたかも、とか思ってしまいます(^_^;)
作者からの返信
たけざぶろう様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
シャケさん、夢の世界で常人の何周ぶんも生きてますので、感覚バグってます。
身体は女神ギンシャーリーに魔改造されてますし、感性も常人とは、ずれています。
ちょっと妹姫を泣かせたら、ノリベンさん丸焼きです。
シャケさん「丸焼きだよ? こんがりだよ? 死ぬまで監視するよ?」
忍耐のノリベンさんだから、すべてを呑み込み、耐えられますが、自由のコヨーテさんだったら、この環境は無理でしょうね。
やっぱり姫様をさらって砂漠か、遠い異国で暮らすというのが、コヨーテさんにはお似合いです。
コメントありがとうございました。
第105話 どこまでも追ってくるへの応援コメント
拝読致しました。
ハミールさん、結果的に、シナモンロ・オル国の庶民にとって救世主になりました!
……けれど、それを祝福してくれるのは、両眼のトゥルンドゥロさんのみ。
誰も知らない、知られちゃいけない。
本当に祝福して欲しかったあの子は言っちゃいましたしね(^^;)
大丈夫、ハミールさん、世の中にはたくさん素敵な女性がいる。
一日一善していれば、きっといつかは素敵な相手と巡り合うさ!ρ(^▽^;)
いつか、幸せを手に入れられることを祈っています(ー人ー )ナームー
作者からの返信
たけざぶろう様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ハミール、結果的に、シナモンロ・オル国の庶民にとって救世主になりました。でも、それを祝福してくれるのは、隻眼ならぬ両眼となったトゥロンドゥロのみ。
本当に祝福してほしかったあの子は、行ってしまいました……。(´;ω;`)
ハミール、美形男子なので、モテるんですけど、今は恋の傷心に、他の誰かを見ることはできません。
いつか、素敵な女性と巡り合い、幸せになることを祈ってくださり、ありがとうございますm(_ _)m
コメントありがとうございました。
第62話 僕と踊っていただけますか?への応援コメント
現実を見据えることも大事ですが、突きつけすぎるのもよくないと……(-ω-;)
お姫様みたいな立場にあるからこそ、そのあたりの塩梅が難しいですな。
作者からの返信
最十レイさま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
キムチィラ姫は、深窓のお姫さまで、「国に民に尽くして政略結婚」が当たり前と育てられてきました。しかし、フリカケン王子に婚約破棄され、ハミールに心を揺らされ、「女は政略結婚の道具なの?」という疑問が心に芽生えました。(あと、タクアンヌの影響もあります)
キムチィラ姫は、今、人間として成長しようとしています。
そんな女性に、「自分と政略結婚するとお得です」という誘い文句は、逆効果なのでした。
しかしこれは、ノーリスがわかる事ではありませんので、突きつけすぎてしまったのも、致し方ありません(;・∀・)
コメントありがとうございました。
第104話 大神官が見てるへの応援コメント
拝読致しました。
ハミールさん、落選。二度とコンテストは開催されません。残念……。
ちょっと、自分のしたことは結局は赦される、と言う考えが強すぎたような気がします。
出自は不遇でしたが、才幹が標準を遥かに上回るせいでしょうか。フリカケさんの真逆……Σ(゚Д゚|||)
残念。こういう時、男はきっと酒場に行ってぐでんぐでんになるまで飲み明かすんだよ。レッツ演歌の世界!(^_^;)
と、その前に、シャケさんの教育的指導が入るのか?あるいは耳寄り情報か。
救済の手が望まれます。Σ(゚∀゚ノ)ノ
作者からの返信
たけざぶろう様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ハミール、落選。もう「やり直し」はできません。
>ちょっと、自分のしたことは結局は赦される、と言う考えが強すぎたような気がします。
そうですね。たけざぶろう様のおっしゃるとおりです。
>出自は不遇でしたが、才幹が標準を遥かに上回るせいでしょうか。フリカケさんの真逆……Σ(゚Д゚|||)
うーん、そうかもしれません。ハミールとフリカケさんも、対照的なふたりですね。
この世界では十代で飲酒は犯罪ではありませんが、表現的に自主規制。酒のみ以外の方法で演歌な世界に旅立ってほしいハミールですが、シャケさんの声が彼をつかまえます。
教育的指導?
耳より情報?
救済?
なんかおちょくる?
シャケさんの性格上、どれも可能性がありますね。救済の手を望んでくださり、ありがとうございます。
コメントありがとうございました。
第61話 僕が、あなたを幸せにしてみせますへの応援コメント
誠実で大きな後ろ盾もあって、そのうえ顔もいいとお墨付きをもらったノーリス。
これはもう死角なしといっていいでしょう!(`・ω・´)b 報われてほしいですが果たして……?
作者からの返信
最十レイさま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
誠実で大きな後ろ盾もあって、地味な顔と思っていたけど、実はりりしいかっこいい人だった。
さーて、これは死角なし、と太鼓判を押していいものか。まだわかりません。
報われてほしい、と、ノーリスを応援してくださり、ありがとうございますm(_ _)m
コメントありがとうございました。
第103話 あの時からへの応援コメント
拝読致しました。
おお、あのシャケさんの認可が下りたのは喜ばしい(^^)
ようやく確定しました!
しかしシャケさん、感情の上げ下ろしまで自由にならないとは、女神に魅入られた者も大変です(^_^;)オツカレサマッス!
さて、ここで今回最大の敵失をしてしまい、なおかつ最高のターゲットを失ってしまったコヨーテさん、何を思う……?
作者からの返信
たけざぶろう様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
あのシャケさんの認可、おりました! シャケさん、ノリベンさんが、何も行動を起こさないけど、「好き」という目でキムチィラ姫をずっと見ていた事を知っていましたので、キムチィラ姫が政略結婚に失敗した以上、ノーリスでいいじゃないか、と思っていました。
キムチィラ姫とノーリスの道は、二人が結婚する方向に向かいはじめました。
シャケさん、感情の上げおろしまで、自由になりません。常に女神は心のなかまで見通します。
女神に魅入られた者も大変です。いや〜、ほんと、コメバンザインの国の住人は、全員、シャケさんに感謝を捧げたほうがいいと思います(^o^;)
さて、ここで今回最大の過失をおかしたコヨーテさん。何を思うのか?次回、コヨーテさんの正念場です。
コメントありがとうございました。
第60話 至福を感じるノーリスへの応援コメント
ノーリスもどんどん大胆になってきましたね~(*´ω`*)
これはひょっとしたらひょっとしちゃうかも……?(* ̄▽ ̄)フフフッ♪
作者からの返信
最十レイさま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ノーリス、どんどん大胆になってきましたね。異国の地で、片思いのお姫様と二人きり。そのロケーションも、ノーリスを開放的にしてるのかもしれません。
これはひょっとしたら、ひょっとしちゃう……?
どうなるのか、見守ってくださいませ。
コメントありがとうございました。
第75話 べたべた甘々の男ができあがりました②への応援コメント
持つべきは、頼りになる同性のお仲間ですね!
女子トークが繰り広げられるのでしょうか?♡
作者からの返信
平本りこ様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ええ。持つべきは、頼りになる同性のお仲間です。タクアンヌはとくに頼もしいです!
きっとキムチィラ姫お待ちかねの女子トークが繰り広げられるはずです。
コメントありがとうございました。
第102話 これは奉仕ですので頑張ります。への応援コメント
拝読致しました。
シャケさん、愛の離島からの復活!
対応を誤ると人類……までは言い過ぎですが、国が滅亡するクラス。
シャケさん、責任重大だぁ(^_^;)
しかし、まさか神託撤回が否決予定でったとは……魔王が女神の手から人を救い、女神が滅ぼす予定であった国を救う。なかなかな世界です(^_^;)
作者からの返信
たけざぶろう様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
シャケさん、愛の離島からの復活です。がんばりましたー。
対応を誤ると、国が滅亡するクラスですので、彼の一挙手一投足は、実は責任重大です。
ルールはひとつ、女神の機嫌を損ねない……。
シャケさんの知らないことですが、神託撤回は否決予定でした。それくらいならフリカケン王子を亡き者に。それがギンシャーリーの考えかたです。怖い。
結局、魔王のほうが、女神ギンシャーリーより優しいんですよね(;´∀`)
コメントありがとうございました。
第59話 姫様に褒められた!への応援コメント
パン屋は幸せの香りに包まれてますからね(*´ω`*)
これには男女関係なく、顔が綻んでしまうでしょうな♪
作者からの返信
最十レイさま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ええ。パン屋は幸せの香りに包まれていますよね。
匂いをかいでるだけでテンションがあがります。
男女関係なく、顔がほころびます。
キムチィラ姫も、にっこりです!
コメントありがとうございました。
第101話 はじめっから起きてるわよへの応援コメント
拝読致しました。
おおっ、一時はどうなることかと思いましたが、着地すべき場所へと着地できたようで何よりです(^^)
結果論ですが、コヨーテさんは自身のルーツ探索を選んでしまい、未来のキムチ姫を失ってしまいました。こんなハズでは……と思ってしまうことでしょう。
だがしかし。
なにより、パルメラさんの肝の据わりように持っていかれました。
フリカケさんに酷い目に遭わされたハズなのに、モームリ、とはならなかったんですね。むしろ利用価値を見出して120%活用しようという抜け目なさ。
しかもこれ、たぶんフリカケさんにとっても、この現状から見るにベストに近い結末なのではないかなぁ。
ただ、こいだけ逞しい女性が、将来的に王族の血縁にて隠然たる勢力を持つ可能性まで考えると、ちょいと怖い気もしますが(^^;)
10年待ち、結婚して、子を成して、我が子が成人して、この子へ絶大な影響力を発揮して……あと3、40年くらいしたら、大変な人になっている可能性も?
オソロシヤ……(^_^;)
作者からの返信
たけざぶろう様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
この作品は、二人のヒーロー、一人のヒロインという作品でしたので、二人のヒーロー、それぞれの個性を際立たせる事もさることながら、〝どうしてヒロインは◯◯を選ぶのか、△△を選ばないのか〟という部分を描くのに、プロットの段階で、けっこう悩みました。
ハミールは、己のルーツを探しに行き、キムチィラ姫を救い出す機会を失います。もし、キムチィラ姫を救いに駆けつけたのがハミールだったら? 未来に〝ifルート〟が生まれていたでしょう。多分ね。
パルメラは、フリカケン王子を利用しよう、というだけでなく、フリカケン王子から真面目に愛されていた、その愛情が届いていました。
彼が真剣に彼女を愛していなかったら、パルメラはフリカケン王子にビンタをくらわせ足蹴にし、放っておきました。
フリカケン王子は、どんなにパルメラを愛しても、パルメラの心を得ることはできませんでした。愛の重さではなく、アホさとか、金遣いの荒さとかがパルメラの鼻につき、パルメラはフリカケン王子を愛することができなかったんです。
でも、赤ちゃんからやりなおす、というレベルに落とした時に、やっと、パルメラの愛にくるんでもらえます。これ、ある意味、フリカケン王子の愛の成就なんです。パルメラは母親であり恋人であり支配者であり、絶対服従の関係性ですが(^o^;)
パルメラ、たけざぶろう様のおっしゃるとおり、あと、3,40年くらいしたら、恐ろしい影響力を持った女傑に成長しているかもしれません。
クグロフ王とバチバチの政争を繰り広げる……か?
コメントありがとうございました。
第58話 キムチィラ姫様、デートしましょう!への応援コメント
ノーリス、デートの誘えて心の中ウッキウキですね(*´ω`*)
微笑ましいですが、せっかくのチャンスを棒に振らぬよう、気を引き締め……すぎてもあれだから、適度に肩の力抜いて頑張ってほしいですな(`・ω・´)b
作者からの返信
最十レイさま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ノーリス、デートに誘えて、心のなか、ウッキウキです。
微笑ましいですが、女性とデートすること自体、初。せっかくのチャンス、棒に振る可能性もあります。
ガチガチになってもあれだから、適度に肩の力を抜いて。親身なアドバイスをありがとうございます。
うまく行くでしょうか……?(;´∀`)
コメントありがとうございました。
第100話 果てのない愚かさと破滅④への応援コメント
拝読致しました。
デビルノリベン、誕生しなかったΣ(゚Д゚|||)
ノリベンさんにとって、魔王こそ救命士……違った、救世主みたいなものですね!
流石は魔王。生かすも殺すも己の裁量一つというワケですね( ̄ー ̄)
……あれ?
ギンシャリさんと何が違うのだろう?
いやきっとギンシャリさんは世の理を回すのに普段から尽力しているに違いない。魔王は気紛れに世に事をなす。
とまれ、今回はキムチさんにとってよい方向に流れました!
コヨーテさんも、これがなければヤバかったですからね(^^)
作者からの返信
たけざぶろう様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
デビルノリベン、誕生しませんでした(≧▽≦)ワハハ
スーパー健康ノリベンさんとなって帰ってきました。
ノリベンさんにとって、魔王こそ救命士、いや救世主でしたね。
ギンシャリさんは、この世界を支配しています。
魔王は、魔界を支配しています。
ギンシャリさんは、自分が寵愛しているシャケードのまわりには「お目こぼし」をしてあげる事が多いです。シャケードが喜ぶので。
キムチィラ姫は「シャケード関連のお目こぼし」の範囲内ですが、ノーリスはダメです。ノーリスが死んで、シャケードは悲しんでも、自殺したくなるほど嘆き悲しむまではいかないので。
ギンシャリさんは、人間に基本冷たいです。人間はおもちゃ。
その点、魔王は、キムチィラ姫のこともかなり気に入っていたので、キムチィラ姫の為にノーリスを助けてくれました。ノリベンさんはマジで命拾いです。
キムチィラ姫、歓喜の号泣。
コヨーテさんも、実はかなり助かってます。自分の軽率さでノリベンさんを殺すところでした……。
コメントありがとうございました。
第99話 果てのない愚かさと破滅③への応援コメント
拝読致しました。
主たる姫に密かに思いを寄せる高潔な騎士は、その主を護るために敵と相討ちに。
涙に濡れそぼつ美姫は悲痛な叫びを発し、それを受けた竜は盟約に従い悪魔の王を呼び出す。
そして願いを聞き遂げた魔王は、己の眷属たるを以て死せるその身に命を注ぐ……
いま、ここに! 悪魔の命をその身に受けたデビルヒーローが爆誕!?
デビルノリベンさんとして、再びその闇の命を己が想う美姫へと捧げるのであった――Σ(゚Д゚;)!?
ま、まさか、ここまでが壮大な伏線であったとは……!?
……とは、ならないでしょうが。(^_^;)
ついこの間まで人類の敵であった魔王さん、ノリベンさんにとっての救世主となってくれるのでしょうか……??
作者からの返信
たけざぶろう様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
たけざぶろう様の劇場みたいになってるー!(≧▽≦)
楽しいコメントをいつもありがとうございます。
「主たる姫に密かに思いを寄せる高潔な騎士」
「涙に濡れそぼつ美姫は悲痛な叫びを発し」
「竜は盟約に従い悪魔の王を呼び出す」
全部あってます!
さて、呼び出された魔王は、美姫の願いを聞き遂げてくれるのか?
ノリベンさんは悪魔の命をその身に受けたデビルヒーローになってしまうのか?
デビルノリベン……!!
(似合わない(;・∀・))
どうなるのか見守ってくださいませ。
コメントありがとうございました。
第98話 果てのない愚かさと破滅②への応援コメント
拝読致しました。
ノリベンさんが間に合った!(^_^;)=3
間一髪でしたね。ここまでソッコーで首を絞めにくるとは。
やはり、危機に陥ると、誰が本当に自分を助けてくれるのか、自分の心の声が聞こえます。ノリベンさんの今までの積み重ねが生きましたね。
しかしフリカケさん。殺し方まで、なんつー趣味の悪い……。
出自の憐れさが吹き飛んでしまうほど、ですねΣ(゚д゚lll)
さあ、おしおきの時間よっ
ハダカにひん剥いて、鎖で天井から吊るしておしまいっ(# ゚Д゚)9 ヤッタレヤー
作者からの返信
たけざぶろう様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
間一髪、ノリベンさん間に合いました。危なかったー。フリカケン王子、ソッコーで首を絞めにくるとは。しかも死後顔を焼くって、悪趣味。出自のあわれさ、吹き飛びますよ(-_-;)
キムチィラ姫、危機に陥り、誰が本当に自分を助けてくれるのか、心の声が聞こえました。
ノリベンさんのこれまでの積み重ねの勝利ですね。
さあ、お仕置きの時間……?!
裸にひん剥いてっ?! どうなるでしょうか?(;・∀・)
コメントありがとうございました。
第97話 果てのない愚かさと破滅①への応援コメント
拝読致しました。
有罪確定―――(╬ʘ言ʘ)σ―――!!
てか、このタイミングでノリベンさんは昏倒、コヨーテさんは取り込み中、シャケさん&ギンシャリさんは制裁プレイ中、そして兄夫婦は帰国途中?
ダメじゃん!Σ(゚Д゚;)
しかも、ダメ王子のクセに、シチミさんを圧倒するなんて!?
ああああ、鉄火場ですー(;ŏ◇ŏ)オマワリサーン
作者からの返信
たけざぶろう様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
フリカケン王子、ギルティ────!!!
このタイミングで、ノリベンさんは昏倒。コヨーテさんは取り込み中、シャケさん&ギンシャリさんは制裁プレイ中(←言いえて妙)、兄夫婦は帰国途中です。ライス王子、さすがに国を離れすぎたので、まっすぐコメバンザイン国に向かっています。
つまり、キムチィラ姫のピンチを救う人がいない……。ダメじゃんっ(;´Д`)
フリカケン王子、ダメ王子のくせに、ブチ切れてるせいで妙に強い。シチミさんに暴力、圧倒します。
拙作マスコットキャラに許されざる暴挙! おまわりさーん!と叫びたくなります。
コメントありがとうございました。
第57話 置いてけぼりノーリスへの応援コメント
もう見てるだけのノーリスはいないようですね(*-ω-)
バシッと決めてハミールに差をつけちゃえ!(。・∀・)ノ゙♪
それとギフトを送って下さり感謝です! 励みになります~♪(*´▽`*)
作者からの返信
最十レイさま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ええ。もう、見てるだけのノーリスはいません。
バシッと決められるでしょうか? ノーリスは真面目な騎士。今まで女遊びをしてきてないので、女性のエスコートをどれくらいスマートにできるか? 未知数です。
いずれにしろ、これからノーリスのターン。ノーリスを応援、ありがとうございます。
励みになったなら私も嬉しいです(≧▽≦)
これからも応援しています♫
コメントありがとうございました。
第96話 たった一つの望みへの応援コメント
拝読致しました。
うーん、コヨーテさん、幼少の頃から抱えてきた鬱屈した思いが、いま、まさに。
ただ、自分が知ったら母親には縁切りの宣言、そして自分が窃盗し近しい人を昏倒させた行為は当然のように赦されると信じている。
この余裕のなさこそが、コヨーテさんの苦しさを象徴しているようで、切ないですね(´Д⊂ヽ
しかし、現場に戻ればおそらく、その余裕のなさが生んだ修羅場がそこに。敵は、自分の身代わりになった、業深い無実の哀れな男。
さあ、コヨーテさんの正念場です……!!
作者からの返信
たけざぶろう様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
コヨーテさん、実母に抱きしめてほしいとか、息子と認知してほしいとか、高望みはしません。
望むのは、「一度だけ、自分に与えられるはずだった名前で呼んでほしい」それだけです。
これさえ、チュロスラ妃が鼻持ちならない女だったら、言い出すことはしませんでした。
引きこもりの王妃が、どんな性格で、何を考えているのか、会ってみるまで、まったくわかりませんでした。
逆ギレして、「犯罪者が屋敷に押し入ってきた」と大騒ぎされる可能性も考えていました。
そうなった場合、真実の錫つながりで、義賊赤いコヨーテとキムチィラ姫がつながっていると糾弾されない為に、一芝居うったわけですが、想い人であるキムチィラ姫から真実の錫を奪い、ノーリスを昏倒させた事を、謝れば許してもらえると思っている。
チュロスラ妃には、義賊である自分がつきまとったら迷惑だろう、と、縁切りの宣言をする。
コヨーテさん18歳、余裕のない行動なんですよね……。
>現場に戻ればおそらく、その余裕のなさが生んだ修羅場がそこに。敵は、自分の身代わりになった、業深い無実の哀れな男。
そうですねー……。間違いなく修羅場でしょう。ただ、フリカケ王子、自分の身代わりになった事は「無実」ですけど、そのあとの傲慢な振る舞いは罪深いですからね……。
コメントありがとうございました。
第95話 信じます。彼はきっと、受け入れてくれる。への応援コメント
拝読致しました。
A級戦犯、カサディエーレス侯爵、ならびにバターロ国王!Σ(゚Д゚|||)
この身分が綺羅綺羅しいジイさんたちが、諸悪の根源ということでした。
うーん、国王はもっと痛い目を見てほしいぞ?
フリカケさんも、こんな事実を知ったら心が壊れてしまいそう(いやすでに?)ですが、今は何をしているのか……??
作者からの返信
たけざぶろう様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
>A級戦犯、カサディエーレス侯爵、ならびにバターロ国王
本当にねー、そう思います。カサディエーレス侯爵は、すでに真実の錫のせいで失脚してますが、国王には、もっと痛い目を見てもらっても良かった気がします。逃げ足早いんですよ、この人。作者からも逃げ足が早く、「ザマァ」の餌食になる前に逃げおおせました……。
フリカケさん、自分が王子というのがプライドの土台なので、ここが崩れたら、あとは脆いでしょうね。この事実は知りませんが、パルメラのひどい裏切りで、心はズタズタ。今は何をしているでしょう……?
コメントありがとうございました。
第56話 お姫さん、俺のそばにいてよへの応援コメント
一時のテンションに身を任せて了承しないだけ、偉いと思います(*´ω`*)
大事なことですからね。ゆっくり考えたらいいと思います。
作者からの返信
最十レイさま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
一時のテンションに身を任せない。キムチィラ姫も、そこの部分は堅実ですね。
大事な、一生を左右することですから。ゆっくり考えたらいい、とキムチィラ姫を励ましてくださり、ありがとうございます!
コメントありがとうございました。
第94話 愚かで孤独で夢を見たかった女への応援コメント
拝読致しました。
うーん、やっぱり罪は王様にツケといてください!
父、母、息子、誰も幸せになっとらん……Σ(゚Д゚;)
しかし、コヨーテさんは、どこか吹っ切れたもよう。チュロスラさんも、胸の澱みを少しは吐き出せたかな?
さあ、やることやったら、部屋を出るのだコヨーテさん。権勢を失ったカサディエーレス侯爵家、たぶん再会することはできるはず。
いまはまず、君が仕出かしたことの後始末をつけに……( •̀ㅁ•́;)9
作者からの返信
たけざぶろう様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ええ。罪は王様にツケとくのが良いですよね!(๑•̀ㅂ•́)و✧
父、母、息子、誰も幸せになっていません。不幸の連鎖……。この邂逅で、コヨーテさん、どこか吹っ切れました。チュロスラ妃も、胸の澱みをすこしは吐き出せました。邂逅が終わってみれば、真実の錫は必要なかったじゃん、です。
「権勢を失ったカサディエーレス侯爵、たぶん再会することはできるはず」そうですね。ただ、祖父に殺されかけたし、自分が盗んだ裏帳簿がもとで失脚したので、カサディエーレス侯爵からどんな報復があるかわかりません。コヨーテさん、ことさらカサディエーレス侯爵に会おうとはしません。
コヨーテさんには、自分がしでかした後始末をしてほしいところです。
コメントありがとうございました。
第55話 攻撃されたので昔の友を敵認定しました。許さないぞ!への応援コメント
考えてるだけじゃあ、女の子は振り向いてくれませんからね(*-ω-)
しっかりと相手の気持ちを理解し、寄り添わないと。
作者からの返信
最十レイさま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
考えてるだけじゃダメ。行動しないと、ですよね!
「しっかりと相手の気持ちを理解し、寄り添わないと。」
これがねー……。ハミール、ちょっと苦手なんですよ。盗賊団育ちの思春期BOYですから、異性の気持ちをそこまで慮れないんです。まだ若すぎて。
でも、その事に気がついて、己を変えていこうと、不器用ながら努力してる最中です。
コメントありがとうございました。
第70話 パルメラの正体への応援コメント
パルメラさん、辛い思いをしてきたのですね。
あなたの気持ちもわかるよ…と慰めたい気分になったのですが、そうか、彼女はあの人のことを…!!
恋敵(なのでしょうか?)あらわる!
ますます目が離せませんね💦
作者からの返信
平本りこ様
パルメラ、辛い思いをしてきました。
本人は、「珍しいことじゃない」と歯をくいしばって耐えてきました。
彼女を慰めたい気持ちになってくださり、ありがとうございます。
パルメラは、ノーリスの男としての魅力に気がついていますが、恋い慕うというより、つまみ食いしてストレス発散したいだけのようです(おい)
どうなるのか、見守ってくださいませ。
コメントありがとうございました。
第93話 ハミールの詰問への応援コメント
拝読致しました。
またお前か、スキヤーキン!Σ(゚Д゚|||)
人の意に沿わぬ行為を強制するスキヤーキン謹製魔術、もうさっそく討伐軍を編成して攻め込みましょう!そんで禁術指定!
運命に翻弄されるチュロスラさん、こちらは魔が差してしまったのね……まあ、罪はダンナである国王陛下にツケといて良いのではないかな(^_^;)
ただ、その過ちの結晶たるハミールさんは、この言葉に何を思うのか……?
作者からの返信
たけざぶろう様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ええ、またお前か、スキヤーキン、です。討伐&禁術指定したいところですが、討伐隊を差し向けても、この男、ひらりと逃げてしまいます。憎まれっ子世に憚る。
チュロスラ妃は、魔が差してというか、もっと心が動かされてしまったようです。許されざる恋。
罪は国王陛下にツケにしたいところです。
ハミールが、何を最後に思うか。見守ってくださいませ。
コメントありがとうございました。
編集済
第69話 ハミールは微笑み、フリカケン王子は期待にわくわくするへの応援コメント
うわわわ!ノーリスさんのピンチが迫る…!心配です( ; ; )
そしてもしノーリスさんが危険に陥ってしまったら、キムチィラさんの心はどのように揺れるのでしょう!!
作者からの返信
平本りこ様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ノーリス、ピンチが迫っています。本人は、自分がターゲットになっているなんて、思いもしません。
もし、ノーリスが危機におちいったら。キムチィラ姫の心がどう揺れるか。気になりますね(θ‿θ)
コメントありがとうございました。
第92話 印章指輪への応援コメント
拝読致しました。
なるほど、この心の空虚が、ハミールさんを形成する大きな要素のひとつなんですね(^_^;)
大人たちのエゴに囲まれて寄る辺なく育った自身の生い立ちには、いら立ちと渇望しかないでしょう。
だからこそのキムチさんを求める心にもつながりましょうが。
ただなあ、その血縁の愛情を一身に、それも類例を見ないほどに強く持っているのがキムチさん。
仮に結ばれたとしても、その間隙は埋められるのだろうか、と要らぬ心配をしてしまいます(^_^;)
作者からの返信
たけざぶろう様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
そうです。この心の空虚が、ハミールを形成する大きな要素です。
実父は愛してくれましたし、隻眼のトゥロンドゥロは、まるで父親のような包容力で接してくれましたので、ギリギリ、「完全に不幸」ではありません。
幼少期、運命的な出会いを果したキムチさんを、とにかく大好きです。惚れちゃってます。そして、キムチさんから、自分が得られることのなかった「愛」を欲しいと渇望しています。
キムチさんがハミールにゾッコンになれば、家族から愛されたキムチさんは、自分に蓄えた愛のプールから、惜しみない愛をハミールに注いであげるはずです。
お互いを完全に分かりあうカップルでなくても、お互いを尊重しあうカップルにはなれるはずです。
コメントありがとうございました。
第91話 真実の錫を求めた理由への応援コメント
拝読致しました。
なるほど、そもそも自身のルーツを知りたいがために真実の錫を欲していたのですねΣ(゚Д゚)
で、カサディエーレス候爵は自身の血族であったと。でも塩告発をやめなかったということは、特に期待も情も抱いていない、と。あまり良い待遇ではなかったようです。刺客を送り込まれていますしね(^_^;)
つまり、キムチさんはシナモンロール国の盛大な血族合戦に巻き込まれたという……Σ(゚Д゚)
そして実は同じく巻き込まれたという点では同じ立場のフリカケ王子。
この人の人生、ジェンガでそこの支えを引っこ抜いたみたいな感じになりそうです……
作者からの返信
たけざぶろう様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ハミール、もともとは、己のルーツをチュロスラ妃に教えてもらうために、真実の笏を欲していました。
カサディエーレス侯爵に対して、ハミールは割り切れない思いを抱いています。
刺客を送り込まれたのですから、カサディエーレス侯爵は、ハミール殺害の意思がありますよね。対してハミールは……。
キムチさんは、シナモンロール国の血族合戦に巻き込まれたようなものです。
同じく、知らないうちに巻き込まれ駒にされていたフリカケン王子。
ええ、ジェンガが崩れる一歩手前のような人生……。いい得て妙です。
コメントありがとうございました。
第54話 ハミール、幼い頃の思い出②への応援コメント
これだけ運命的な出会いをしてると、ノーリスも勝つのは中々に厳しい……(-ω-;)
ハミールもまだまだ謎を残していますし、一体どうなるやら……
作者からの返信
最十レイ様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ハミールにとって、キムチィラ姫との出会いは運命的でした。また、実は、ハミールのほうが、ノーリスより先にキムチィラ姫に出会っているんです。
ノーリスも勝つのは厳しい?
ハミールもまだ謎がある?
きっちり描いていきますので、おつきあいくださいませ。
コメントありがとうございました。
第90話 コメスキー卿への応援コメント
拝読致しました。
初めてキムチさんと出逢った時、実はそんなにもデリケートな時期だったのですて……!Σ(゚Д゚)
だから、あれほど希少な幼竜を簡単に譲ってくれたのか。まさに運命の出会い。
そしてコヨーテさんも、愛情に飢えた幼少期を過ごしてきたことが分かりました。
同じ辛さ、寂しさも、同じ環境の仲間がいるのと、むしろ見せつける同世代がいるのとでは、大きくちがいますものね。
いかほど母親を乞い焦がれ、そして恨んでいたか。
そんな渇望の対象から、どんな言葉がこぼれ出るのか……?
作者からの返信
たけざぶろう様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
おさない頃のハミールが、キムチさんと出会った時。こんなにデリケートな時期でした。
キムチさんに譲っていなかったら、シチミードは竜の谷に戻されていたでしょう。運命の出会いです。
コヨーテさん、愛情に飢えた幼少期を過ごしてきました。自分は隔離され、年の近い異母兄弟たちは自分の父親と、楽しそうに遊んでいるんですから……。
一度も見たことのない生母を、恋焦がれ、屈折した思いもまたありました。
そんな渇望の対象から、どんな言葉がこぼれ出るのか。見守ってくださいませ。
コメントありがとうございました。
編集済
第68話 気分スッキリですわ!への応援コメント
ハミールさん。可愛らしい嘘をついてしまうくらい、健気で真っ直ぐな愛を抱いているのですね(><)
切ない…!
作者からの返信
平本りこ様
ハミール、キムチィラ姫に文字を教えてもらいたくて、可愛い嘘をつきました。健気でまっすぐな愛です。
切ない、とハミールの恋情をわかってくださり、ありがとうございます(≧▽≦)
コメントありがとうございました。
編集済
第65話 あたくしを不要姫とののしった王子様への応援コメント
婚約破棄を撤回!
正直、いまさら嬉しくない提案ですね( ゚д゚)笑
しかし凄い勢いで謝罪を…!突然すぎて登場人物のみなさんも、これにはスカッとするよりもまずはビックリですね💦
作者からの返信
平本りこ様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
婚約破棄を撤回されても、正直、いまさら嬉しくないです。遅すぎました。
フリカケン王子、すごい勢いで謝罪。突然すぎて、みんな、スカッというよりびっくり、ぽかーんです。
コメントありがとうございました。
第53話 ハミール、幼い頃の思い出①への応援コメント
稚魚はリリースするのが鉄則ですが、それが竜ともなると、また別の意味で規模のデカい話になってきますね(-ω-;)
竜が襲ってきたら、普通の人間はひとたまりもないでしょうし。
作者からの返信
最十レイさま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ええ、釣りをしても稚魚はリリースするのが鉄則ですが、それが竜ともなると、簡単に川に放流もできません。
シチミードは小さい竜で、あまり攻撃力は高くないですが、炎のブレスがあるので、それはけっこう危険かも。
コメントありがとうございました。
最終話 最初で最後の……への応援コメント
千花ちゃん。
遅ればせながら完結おめでとうございます💐
そしてお疲れ様です。
胸がきゅっとなるほど素敵で、最後まで目が離せませんでした。
キムチィラ姫が選ぶ相手はノーリスかハミールか?
どちらも素敵な男性だったのでドキドキしながら読んでいました。
キムチィラ姫のもとに届いた三通の手紙。
マドレーヌとフィナンシェーヌの、たどたどしくも一生懸命な文字が本当に愛らしくて、キムチィラ姫が贈った絵本やクッキーが、子どもたちの世界をそっと広げていたことが伝わってきて、読んでいて自然と頬がゆるみました。
そしてハミールの手紙。
彼のまっすぐな言葉、少し照れたような優しさ、「最初で最後の手紙」と言いながら、キムチィラ姫の幸せを心から祈る姿がとても切なくて、でも温かくて、胸に深く残りました。
最後にキムチィラ姫、ノーリスと末永くお幸せに!!
作者からの返信
この美のこ様
完結の寿ぎ、ねぎらい、ありがとうございます。
胸がきゅっとなるほど素敵な物語になっていたでしょうか。それなら嬉しいです!
キムチィラ姫が選ぶのは、ノーリスかハミールか。最後になるまでわからない、はらはらの物語を目指しました。願ったとおりに読んでもらって光栄です。
キムチィラ姫のもとに届いた3通の手紙。
姫が贈った絵本やクッキー、子どもたちの世界をそっと広げていました。ほのぼのです。
ハミールの手紙は、まっすぐな言葉、少し照れたような優しさ、「最初で最後の手紙」と、キムチィラ姫の人生を乱すつもりはない、という気遣いに満ちています。
砂漠の国から、姫の幸せを心より祈り続けます。
彼の想いが、温かく胸に残ったなら、私も心をこめて書いた甲斐があります。(≧▽≦)
最後に、キムチィラ姫とノーリスの幸せを祈ってくださり、ありがとうございます。
読了、ならびに、コメントを賜り、ありがとうございましたm(_ _)m
第89話 物憂げな淑女への応援コメント
拝読致しました。
なるほど、この世捨て貴婦人みたいな方が、ハミールさんの母親だったのですね……めっちゃ貴尊の血筋ではないですか!Σ(゚Д゚;)
確かに、この事実は世に公開されたら激震が走りかねない事件。
慎重になるし、知りたいと渇望するのも尤もです。
でもなぁ……私的なことで最愛の人からローズウーメを奪い、恋敵とはいえその人の大切な人を殴り倒すのは、もはや業ですね(^_^;)
そして、その結果、引き起こされる事態を知れば、ハミールさんは闇落ちしかねない衝撃を受けるでしょう……Σ(゚Д゚)
作者からの返信
たけざぶろう様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ええ、この世捨て貴婦人みたいな人が、ハミールの母親です。
ハミール、貴尊の血筋でした。……とはいえ、〝不義の子〟だから、〝王の子〟ではない。この事実が世に公開されたら、激震が走るでしょう。
ハミールが慎重になるし、知りたいと渇望するのもわかってくださり、ありがとうございます。
でも、私的な事で、最愛の人からローズウーメを奪い、ノリベンさんを殴りたおしたのは、もはや業ですね。その結果、キムチさんは陥ったピンチを知ったら、ハミールは闇落ちしかねない衝撃を受けるでしょう……。私もそう思います。
コメントありがとうございました。
第52話 ライス王子のざまぁ②への応援コメント
尻を重点的に攻める様、スカッとしましたね(*´ω`*)
宮殿をぶっ壊してたんで、もっとド派手にお仕置きしてほしかったのは内緒ですが(* ̄▽ ̄)フフフッ♪
作者からの返信
最十レイさま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
尻を重点的に攻めました! スカッとしてもらえたなら幸いです。
宮殿をぶっ壊しましたが、人死にや怪我人はなく、フリカケン王子のお尻だけが人の怪我です。
ライス王子は上品ですね。
コメントありがとうございました。
第88話 クグロフ王子の謝罪への応援コメント
拝読致しました。
あーあー、ここから先はオレの問題だ、姫様には必要以上に迷惑をかけられねぇ!
……とか、思っていたのか。
今回、真実の錫を使ってもらったのは大義のため、キムチさんは善意のみで協力してくれた。
それをこんな行動で返すとは、より大きな大義でもあろうと言うのでしょうか?
それとも、私欲が入っていて何も言えなかったのか。
いずれにせよ、コヨーテさんの信用問題ですね、これは……(・_・;)
作者からの返信
たけざぶろう様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ねえ。キムチさんは善意のみで協力してくれたのに、それをこんな行動で返すとは、コヨーテさんはどんなつもりなんでしょう。
物語も佳境。彼がどうしてこんな行動をとったのか。理由はすぐにわかります。
いずれにせよ、コヨーテさんの信用問題ですね……(゚A゚;)ゴクリ
コメントありがとうございました。
第51話 ライス王子のざまぁ①への応援コメント
これは見事なざまぁでございました(∩´∀`)∩
言って分からぬおバカさんには、いい薬になったことでしょう。
作者からの返信
最十レイさま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
見事なざまぁになっていましたか。良かったです!
タイトルも「ざまぁ」ですからね。
言ってわからぬおバカさんには、いい薬になった……、はずです。
フリカケン王子、あんまり懲りてない?(;´∀`)
コメントありがとうございました。
第87話 サブレラ・ハルヴァへの応援コメント
拝読致しました。
オイナリさんも大概だなっΣ(O_O;)
というか、この場で名が挙がったヤツら、いったいこの国の風紀はどうなっているのだ!?
マトモな方が少ないと言う。
いや、マトモだとモブに成り下がってしまう魔法でもかけられているのか(^_^;)
この国なら、リアルソープドラマに事欠かなさそうですだから、ギンシャリさんも視聴登録しているかもしれません……?Σ(゚Д゚)サブスクトウロクッ
作者からの返信
たけざぶろう様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
オイナリさん、大概です(-_-;)
この国の風紀はどうなっているのか。マトモだとモブに成り下がる魔法でもかけられているのかもしれません(;´∀`)
ギンシャリさん、「これがリアルソープドラマよぉ〜」とわくわくしながら、この状況を見守ってるに違いありません。視聴登録っ?!
コメントありがとうございました。
◆◆登場人物紹介④◆◆(オマケあり)への応援コメント
それでこそタクアンヌって感じのお話でしたね(*´ω`*)
これは本編もより一層盛り上がりますな(。・∀・)ノ゙♪
作者からの返信
最十レイさま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ええ、これでこそタクアンヌです。
タクアンヌは頼もしいキャラクターに育ってくれました。正直、前作を書いている時は、ここまでタクアンヌが成長するとは思っていませんでした。(≧▽≦)
本編もより一層盛り上がる。そのはずです!
コメントありがとうございました。
第86話 暗転への応援コメント
拝読致しました。
まさか、この筋書きを描いたのがオイナリさんであったとは(^^;)
そしてあんだけ暗躍していたカサディエーレス侯爵が、実は人の策に乗っていた方だったとは。
まったく、妄執は人を狂わせる……という感じですね。
この騒動で一番のとばっちりはキムチさん……に、見えますが。
でも、キムチさんがフリカケさんの妃に迎えられていたら、アレを夫として生きて行かねばならないわけでして。
そう考えると、実はオイナリさんのナイス・アシスト?
フリカケさんと結婚している方が、将来的にはキムチさんは曇ってしまいそうで、そんな妹を見るシャケさんも曇ってしまいそうで。
フリカケさんとキムチさんを結婚させることこそが、実は最高の復讐になったのかも知れません!Σ(゚д゚lll)
作者からの返信
たけざぶろう様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ええ。この筋書きを書いたのは、オイナリさんでありました。
カサディエーレス侯爵、実は人の策に乗っていました。妄執は人を狂わせる。そのとおりです。
一番のとばっちりはキムチさんに見えますが、もしかしたらフリカケン王子を夫としていたかもしれず、そしたら、将来曇ってしまいそう……。シャケさんもライス王子も曇ってしまいそうな未来が見えますので、キムチさんはフリカケン王子と結婚せずにすんで良かったです。
>フリカケさんとキムチさんを結婚させることこそが、実は最高の復讐になったのかも知れません!
オイナリア「えっ……、じゃあ私は何もしなくて良かったのか……。む、無駄死にした……」
舞台袖でオイナリアが呆然としています。
コメントありがとうございました。
第64話 デートの終わりにへの応援コメント
首から耳まで真っ赤で、ものすごく照れていたノーリスさん。きっと、とても色っぽいお顔をしていたのだろうな〜と思い私も顔が真っ赤です\(//∇//)\笑
それにしても、結末が全く読めません!!
キムチィラさん、どちらかの男性を選ぶのか、それとも…!?
作者からの返信
平本りこ様
まっかっかに照れていたノーリス。
真面目な地味顔ですが、色っぽい顔をしていましたよ〜。キムチィラ姫もドキドキしちゃいました。
彼女と一緒に、顔を真っ赤にしてくださり、ありがとうございます(*´艸`*)
結末、読めないですね。キムチィラ姫はどちらの男性も選ばず……、だと、読者さまがスッキリしないでしょうから、結末までには、ノーリスかハミールか、キムチィラ姫は決断します。
コメントありがとうございました。
第61話 僕が、あなたを幸せにしてみせますへの応援コメント
ノーリスさん、誠実かつ計画的に進めてくれて頼りがいがありますね!
条件的には、ノーリスさんと結ばれるのがキムチィラさんにとっても幸せそうなのですが…揺れる気持ちはどこへ向かうのでしょうか!土器土器
作者からの返信
平本りこ様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ノーリス、誠実です。計画的なデート……。人生初デートのわりには、奮闘してますよね、ノーリス(≧▽≦)
条件的には、ノーリスと結ばれるのがキムチィラ姫には良さそうですが……?
乙女心は簡単ではありません。揺れる気持ちがどこへ向かうのか。土器土器見守ってくださったら幸いです。
コメントありがとうございました。
第85話 フリカケン王子と愉快な錫への応援コメント
拝読致しました。
やばいっ、この一連の流れ、殺す気かっ!?Σ(゚Д゚|||)
いやもう絶対、天界ではギンシャリさんが抱腹絶倒、ころすきか〜、とか言いながらのた打ち回っているのではないかと想像してしまいました。(^_^;)カミゴロシ?
それにしても、まさか冒頭からフリカケン王子にそんな魔法が仕掛けられていたとは。いまや親切な解説役と成り果てたカサディエーレス候爵が説明してくれなくては、分からないところでした。
こんな美女が、前向きに自分の嫁として来てくれるチャンス。二度とない好機をフイにしたフリカケさんの絶望やいかに。
そうでなくとも、いろいろ転がされているんだよなぁ……(^_^;)
作者からの返信
たけざぶろう様
天界では、ギンシャリさんが抱腹絶倒、ゲラゲラ笑って、「ころすきか〜」とのたうちまわっているかもしれません。楽しそうやな……。
冒頭から、フリカケン王子に、こーんな魔法がかけられていたのです。
親切な解説役となりはてたカサディエーレス侯爵(笑) まさしくそのとおりです。嘘、つけませんし。
キムチさんという美女が、前向きに自分の嫁として来てくれるチャンスを、フイにしちゃったフリカケさん、ショックでしょうねえ。
フリカケ王子はおバカさんなので、あちこちから転がされてばかりです。
コメントありがとうございました。
第89話 物憂げな淑女への応援コメント
ただ者でないことは察していましたが、そうですか。貴族の子でしたか(*-ω-)
この為の真実の錫。色々繋がってきましたね。
作者からの返信
最十レイさま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ハミール、貴族の子でした。この為の真実の錫。もちろん、ハミールには、マンデカードの不正を暴きたいという気持ちもありました。
コメントありがとうございました。