第三章 ―― 未定義の味覚データへの応援コメント
時光様、こちらから失礼します。
お返事をくださいましてありがとうございます。
そうですか、こちらの作品はお姉様のために書かれたものだったのですね。
そしてワンちゃんを飼われたことがあり、今は猫ちゃんと共に暮らしているとのことで、とてもうらやましいです。
わたくしも江國香織さんの小説が好きなので、こちらの物語に心地よい静けさが漂うのも納得です。
わたくしもカクヨム初心者ではありますが、ゆっくり読ませていただきますね。
丁寧なお返事をいただき本当に嬉しく思っております。
心より応援しています。
作者からの返信
照春様、こちらこそありがとうございます。
心地よい静けさが漂うなんて言ってもらえて感無量です。
この先も照春様にゆっくり楽しんでもらえるものになっているよう願っています。
4月9日追記
本作はAI本文利用しています。本日タグに「AI本文利用」を追加しました。
推奨タグに関しては公開前に知っておくべきでした。
照春様におかれましては、このような状態の作品に応援コメントまでいただいてしまい大変申し訳ありませんでした。
第二章 ―― 無自覚な引力への応援コメント
初めて時光様の作品を拝読いたしました。
プロフィールを拝見しましたが、わたくしも静かな物語が好きです。
にもかかわらず、執筆しているものは静かとは程遠く・・・
わたくしのところへお越しくださいましてありがとうございます。
こちらの作品はゆっくり読ませていただきますね。
応援しております。
作者からの返信
照春様、ありがとうございます。
応援にコメントまでいただけて嬉しいです。
この作品は姉への誕生日プレゼントにしようと思って作ったものなのですが、思いの外良いものができたので他にも誰かに読んでもらいたいと思って、ここに投稿させていただきました。
投稿するにあたって色々調べはしたのですが、なにぶんカクヨム初心者なもので、フォローをするのもおそるおそるといった感じです。
失礼のないように振る舞えていると良いのですが‥
私も犬飼ってました。江國香織さんの「デューク」が好きです。
今は猫に毎晩ベッドを占領されてます。
第九章 ―― 見えない檻への応援コメント
体温の数字が、物語に独特の空気感をもたらしてますよね。
そんな中、花の風景が出てきたりと、不思議なギャップに心地よさを感じています。
時光さまの世界観が染み入ってくるようです。
作者からの返信
照春様、ありがとうございます。
一番苦労したことに重なる部分でもあるので、そう言ってもらえて凄く嬉しいです。
励みになります。