第05話 森の潜伏者への応援コメント
ヴィラン様、本当に教皇様にだけは素直で……その「絆」に胸が熱くなります!✨
朝まで飲んでエレオノール様を困らせるダメな大人っぷりと、教皇様の優しい声に応える時のしおらしさのギャップが尊すぎて無理です (っω<。)💕
小姓の男の子が解放されて喜んでるのも、ヴィラン様の嵐のような日常が伝わってきて最高に笑えました!
教皇様との馬車の中での会話、ずっと聞いていたくなりますね。
作者からの返信
ヴィランは、相手によって見せる顔がだいぶ違う人物ですね(笑)
第04話 聖都への帰還への応援コメント
ヴィラン様の無自覚な小悪魔っぷりに、もう心臓が持ちません……!✨
あんなにリューベック様を怒らせておいて「わたしが何か悪い事をしたか」って本気で聞いちゃうあたり、天然すぎて可愛すぎます ヾ(≧▽≦*)o💕
エレオノール様とのガールズトーク(?)の温度差も最高にニヤニヤしちゃいました。
深夜に一人でラム酒を傾けるヴィラン様の横顔を想像するだけで、尊すぎて語彙力が消え去ります……!
作者からの返信
このあたりのヴィランは、かなりヴィランらしさが出ていますね😊
第03話 絵師の詭弁への応援コメント
ヴィラン様の「描かないことの方が重要」という強烈な詭弁に、思わず笑いながらも深く納得してしまいました……!(≧▽≦)✨
でも、その後のリューベック様の怒り爆発エピソードが凄まじすぎて、読んでいて心臓がバクバクしました!
ラム酒を顔にぶっかけられた騎士のプライドを思うと、同情しつつもヴィラン様の奔放な魅力にゾクゾクしてしまいます。
この二人の、一歩間違えば刃傷沙汰になりそうな危うい温度差が堪りません……!(๑˃ᴗ˂)و
作者からの返信
ヴィランは、ああいう理屈で相手を煙に巻くところがありますね(笑)
リューベックとは最初から温度差がかなりあるので、二人のやり取りも楽しんでもらえれば嬉しいです😊
第02話 怒れる護衛への応援コメント
リューベック様の怒鳴り声が部屋に響いた瞬間、読んでるこちらの心臓まで跳ね上がってしまいました!Σ(°△°|||)✨
あんなに鋭い視線で睨まれたら、普通なら足がすくんでしまうのに、全く動じないヴィラン様の強心臓っぷりに惚れ直します……!
「おぬしが描けばよいではないか」という返しには、ヒリヒリする緊張感の中なのに思わず吹き出してしまいました。
この二人の、絶対に相容れない空気感が最高にエモいです!(๑˃ᴗ˂)و💕
作者からの返信
リューベックとヴィランは、最初からなかなか噛み合わないですね😊
あの張りつめた空気の中でも、ヴィランはヴィランらしく振る舞っている感じです(笑)
第01話 微睡みの画家への応援コメント
離宮に差し込む陽光と、春のうたた寝の心地よさが画面越しに伝わってきて、自分もその場にいるような感覚になりました。
それだけに、最後に響いた「不機嫌な足音」の不穏さが際立ちますね…… Σ(°△°|||)✨
静寂を切り裂くような足音の主は、一体誰なのでしょうか。
ヴィラン様の自由な時間が壊される予感に、読んでいて思わず息を呑んでしまいました。
空気感の切り替わりが鮮やかで、一気に物語の世界に引きずり込まれました! (๑˃ᴗ˂)و✨
★☆★☆
はじめまして!台湾からカクヨムを楽しんでいる読者です。
日本語の勉強も兼ねて、自分でも小説を書きながら素敵な作品を巡っています。
感想におかしな日本語があったらすみません! (๑•̀ㅂ•́)و✧
作者からの返信
はじめまして、台湾からありがとうございます😊
日本語もとても自然で、問題なく伝わっています。
第一話は静かな空気から始まりますが、ここから少しずつ物語が動いていきますので、ゆっくり楽しんでいただければ嬉しいです☺️
第31話 大橋の突撃への応援コメント
フランチェス様はカリスマ性がありますね。
結構根に持つタイプのようですが、それもまた目的の推進力にしてらっしゃる。
ギュルハネ様も切り替えたようですが・・・何だか心配になって来ました。
楽しませて頂いております。
作者からの返信
フランチェスは小国の王だけに、常に民衆と同じ立場に立って、彼らと共に畑を耕し、国を守ってきた人という感じですしね😊
そんな国王が、自分の敬愛する皇母が守る国を、正しい国に戻したいという思いで軍を率いているだけに、どちらの視点からも状況が見える僕たちは、どちらが正しいのかとても悩ましいですね😣
第25話 荒波の船出への応援コメント
ヴィランがいよいよ貴族や騎士たちを動かし始めるのですね。
てきぱきと指示をして、市民もリザルト=レイヴンの中に
避難、さすがです!
リューベックが主力部隊の指揮!
近況ノートのポスターのリューベックとギュルハネが
思い浮かびますが、戦うことになってしまうのでしょうか?
ギュルハネにはヴィラン側に居てほしいです。。。
作者からの返信
このあたりまで物語が進んでくると、宣伝用ポスターの背景が双方の陣営をイメージしているって感じになりますね😊
ギュルハネは必ずしも戦争を望んでいるわけではないのと、どちらが正しいのかと言うことを考えると、ヴィランの立場はとても難しい舵取りを迫られていますよね😣
第13話 廊下の嘲笑への応援コメント
中世ヨーロッパでいそうな、いかにもな三人の貴族ですね。
ギュルハネは王の側近か親衛隊の隊長かと思ってたのですが、王子とは。
この先の展開が楽しみです^_^
作者からの返信
太平の世だと思い込んでいる貴族ほど、自分達の快楽のために人生生きているという感じだったでしょうねぇ😣
だからこそ、それを正そうとしている人達も出てきては不思議がない時代ですよね🤔
第06話 黒装の使者への応援コメント
リューベックさん、この頃はまだちょっと若いというか、青い感じがしますね。
せめてギュルハネの話を聞いてあげるわけにはいかなかったのでしょうか。
作者からの返信
まだリューベックがヴィランの護衛役をやっていた時代なので、立場的にもヴィランより上っていうのもありますが、基本、青いから怒りっぽいですよね😣
第26話 凍れる軍勢への応援コメント
ルネッサンス時代的な世界観を念頭において拝読しております。
……どのような戦いになるのか、とても気になり手に汗にぎっております。
作者からの返信
今回の物語は、聖都に迫り来る軍勢というキャッチコピーがつけられていますが、作品を読むと、本当はどっちが正しいの?という、なかなか複雑な思いを抱きながら読み進めていく展開ですよね🤔
とはいえ、ヴィランは皇母を守ると約束したのだから、彼女ならきっとなんとかしてくれると思います😊
第23話 血判の証書への応援コメント
いよいよヴィランが皇母様から全権限を委任されるんですね☆゚。+゚
ヴィランならフランチェス一世と皇母様の言う
争いがない誰もが楽しく生きていける国を目指せますね(*´ `*)
皇母様、お身体大丈夫でしょうか。。。
私も皇母様をお守りしたいです。。。
作者からの返信
ヴィランが守りたい者は、国では無く皇母ですが、彼女なりの精一杯の親孝行かもしれませんね😊
第21話 愚者たちの宴への応援コメント
皇母さま、威厳のあるお姿、想像してしまいます✨
やはり皇母さまがラヴァウインド共和国を根本から
統べるべきですね!
一言一言が六大卿のお二人とは重みが違います!
皇母さまにスウェヴィ軍の真の目的が早く伝わると
いいのですが・・
フランチェス一世がどんな方なのかもすごく
気になります!
皇母さまのように物事を見極める力のある方だと
いいなぁと思います!
作者からの返信
熱が出ていて、聖衣を着て一人で歩くのが難しくなるぐらい高齢の皇母が、意を決して出ていくのだから、並々ならぬ覚悟が合ったと思います。
その姿を見て、貴族達がどう思うのか?
外ではなかなか激しい進軍が進められているので、物語が後半になると、波乱がありそうな雰囲気ですね😉
第03話 絵師の詭弁への応援コメント
ヴィランさま、マイペースで詭弁家で気まぐれで良いですねー。
リューベックがヴィランに怒りまくってるのがほんとに新鮮です。
一方エレオノールは、ヴィランを評価してる感じですね。兄貴よりは人を見る目があるのかな?
作者からの返信
本編でもたいがいな態度取っていることがありましたが、外伝IIIはもっと若い&気楽な芸術家という立場なので、好き放題していますね🤣
周りにいる人達も、まだヴィランが公爵ではない姿を見ているので、本編と全然反応が違うところを楽しむのも、本作の醍醐味かもしれませんね😉
第20話 聖衣の決意への応援コメント
ヴィラン登場(*´ `*)
ヴィランが出てこない回は寂しくなりました(*´ `*)
皇母さま、重い聖衣を着られて大丈夫でしょうか・・
威厳のあるお姿でリザルト=レイヴン危機の中
何をおっしゃるのか、またヴィランも何か言うのかが
すごく気になります!
作者からの返信
EWIG本編にもヴィランは登場しますが、本作はヴィランが主人公なので彼女が何を選び、どんな道を歩むのか、を見守るのが本作の醍醐味ですしね😊
なかなかか弱き老婆というのは小説に登場する事は無いですが、本作で描かれている皇母は、素朴な街の老婆という様相なのですよね。
これから向かう貴族会議が、不敗や陰謀渦巻く荒れた状況なのは想像に難くないので、皇母がどうなるか、ヴィランがどうするのか、色々と心配になるEPですね😣
第19話 踊る会議への応援コメント
拝読致しました。
ここですっと監査を出してこれるのがすごいですね(^^)
なるほど弱小王国群を統制するには監査めいた仕組みが必要で、それへの対策も必要であったり、場合によっては怠慢や賄賂なんかもありそう。
なかなか時代感が膨らみます。
作者からの返信
今はもう世界史の知識が記憶の彼方に飛びつつありますが、当時はモーレツな世界史オタクだったので、本当に良く世界の国々ついて勉強していたんだと思います。
だからこそ、リアル史実は変えられなくても、ファンタジーの中で大陸史を描きたかったんだろうなぁと、今では思います😊
さて、不敗と混沌が渦巻く貴族会議、これからどうなっていくのか、まもなく折り返しとなりますので、この物語の行く末を見守ってもらえると嬉しいです☺️
編集済
第15話 牢獄の密談への応援コメント
ヴィラン様、25歳なんですね😳
資質も素養も高く、それはまさに救国の乙女として、頼られるはずです。
そしてギュルハネ様25歳も意外でした!
レビューありがとうございました👽
作者からの返信
作中のヴィランが、あまりにも男気溢れる姉御感があるので、もっと年上に見えますが、意外に若いです(笑)
みんな25と思ってなかったので、口々に、マジっすか!?と言われまくるのも、ヴィランらしいといえばヴィランらしいですね🤣
>レビュー
こちらこそ、ありがとうございます😊
第18話 ダンネイ陥落への応援コメント
スウェヴィの軍、強い軍だったんですね。
やはりギュルハネが皇母さまと話せるとよかったですね。
もう話し合いではどうにもならない、リザルト=レイヴンは
どうなってしまうのか・・
皇母様の真の政治は守られるでしょうか・・
今後ヴィランがどうするのかもすごく気になります!
作者からの返信
ギュルハネは戦争は避けたい一心で皇母に会いに来ましたが、リューベック達は自分達の職務として、皇母に会わせるわけにはいかない、二人のそれぞれの信義がぶつかり、それをとりあえず止めたのがヴィランでしたが、そもそも遅れた原因を作ったのもヴィランだったので、誰が一番悪いのかといえば……(笑)
とはいえ、父王はギュルハネが思っているよりも早くに進軍を開始していたので、たとえ皇母に会うのが間に合っていても、進軍は止められなかったかも知れませんね😣
第17話 王軍の進撃への応援コメント
そうだったのですね!ギュルハネたちは腐った貴族たちを追放し、
真の政治を望んでいたのですね!
ヴィランはそのことを見抜いていたのでしょうか?
ああ、ギュルハネが皇母様に会えるとよかったのに・・!
ギュルハネを応援したいです!!
作者からの返信
作中で腐敗した貴族社会が存在するのを、ハッキリと描いているので、どう考えても貴族よりは、それを正そうとしているギュルハネの父王の方が正義ですよね🤔
でも立場が違うと、守るものが変わってくるので、色々ジレンマですね😣
第17話 王軍の進撃への応援コメント
国を思って挙兵したという事ですか。
実際に中央が腐敗している事実がある以上、やりにくい相手ですね。相手の方に理があるそうで。
作者からの返信
本編もそうでしたが、登場人物それぞれの視点に切り替わりながら物語が進んでいくので、読者の皆さんだけが今起きている現状を理解出来ますが、各陣営のキャラ達は、お互いの事情を知らないことが多いですね。
だからこそ、それぞれの立場のキャラクター達は、何をどう選択するのか、というのが気になる部分ではありますね🤔
第02話 怒れる護衛への応援コメント
コメント失礼します。
高校生の時に書かれたということでしたが、相当クォリティの高いと思います。
私には、とても書けません、今でも遠く及ばないのですが、本当に読みやすくて出会えたことに感謝します。
楽しみに読ませて頂きます。
作者からの返信
本編の100話に完読のコメントを頂きまして、ありがとうございます😊
こちらの作品も古い古い物語ですが、本編を楽しんで頂けた続きでよんで頂けると、ヴィラン達がさらにぐぐっと身近に感じて頂けるかと思いますので、どうぞこちらの作品でも彼らの行く末を見守ってもらえると嬉しいです☺️
第08話 細身剣の閃きへの応援コメント
ヴィラン強いですね。どうしてこんなに強いのに芸術家を名乗っているのか?
この先の展開が楽しみです^_^
作者からの返信
冒頭ではヴィランは、すぐサボるわ、堂々と言い訳するわ、昼間っからレームがぶ飲みするわ、早く起きるようにいわれていたのに徹夜してがぶ飲みするわ、やりたい放題の芸術家ですが、EP8あたりから、おや?、という感じになってきますね😉
これからどんどんヴィランの事が深く見えてきますので、これからも彼女たちと一緒に、物語を走ってもらえると嬉しいです😊
第13話 廊下の嘲笑への応援コメント
貴族達なんてやな連中なんだ...( ・᷄-・᷅ )ムス
作者からの返信
特権階級で、自分達の栄華が永遠に続くと思ってる、そんなゲスの極みが、この貴族達の雑談からもプンプン感じますね😣
第01話 微睡みの画家への応援コメント
ラヴァウインド共和国とか、六大卿とか、こういうかっこいい固有名詞大好きです!
作者からの返信
ルビ打たないと読めない造語もチラチラ出てきていますが、現代小説風の必殺技とかは出てこないので、中世っぽいなあという空気を感じながら、読んで頂ければ、楽しく読み進めてもらえると思います😉
第08話 細身剣の閃きへの応援コメント
何か考えがあるのか、それとも本当にマイペースなだけなのかが
まだわからない芸術家のヴィランがなぜこんなに強いのか、
すごく気になります!
作者からの返信
木の上でサボったり、絵の催促されたら小難し理論を、さもそうであるかのように語って堂々とサボったりと、鬼のマイペースを崩さないキャラですが、時折見せる姿がヴィランの本当の姿なのかも知れませんね😉
これから徐々にヴィランの置かれている環境も大きく揺れ動いていくので、彼女たちがどんな道を歩いていくのか、よかったら一緒に見守ってもらえると嬉しいです☺️
第02話 怒れる護衛への応援コメント
ヴィランさま、相変わらずの雰囲気で嬉しいです。
この頃はまだ一介の画家でリューベックたちの方が地位は上だったんですね。
彼らの会話がちょっと新鮮でした♪
作者からの返信
この作品はヴィラン達の過去をたどる作品なので、本編とは違う人間関係から始まるところに、新鮮さがあるかも知れませんね😊
微妙に言葉遣いやキャラの雰囲気も違うので、色々若いなぁと感じるかもです😉
第09話 沈黙の対峙への応援コメント
ここで戦いをお挑んでしまうとは、リューベックも若いですね。
作者からの返信
血気盛んな若者で、今まで自分が生きてきた世界では、それなりに腕もあり自信があったのが、身も知らずの相手にコテンパンにやられたのが、悔しいんでしょうねぇ🤔
しかも完全に皇母をお守りするという本来の職務を忘れているので、やれやれ近頃の若い子は、と年配の騎士あたりが口に出してしまいそうなシーンですね(笑)
第03話 絵師の詭弁への応援コメント
なんともまぁこの文章のリズムよ。そしていい性格してらっしゃいますなぁ、ヴィラン卿よ。。
作者からの返信
堂々と言い訳をするところが、ヴィランらしいといえばヴィランらしいですね🤣
本人は煙に巻くつもりで言っていないんでしょうが、どう聞いても、サボる口実をあれこれ口にしているだけにしか聞こえないですね(笑)
第02話 怒れる護衛への応援コメント
文章が大変好きです。登場人物たちが目の前に立ち上がるよう。高校生のときの作品なのですね。世の中広いなぁ…
作者からの返信
ありがとうございます😊
昔々に書いた物語なので、今風の世界観やキャッチーでノリよく読めるという感じではありませんが、よみすすめていくうちに、ああこの主人公ならやってくれそう、という感じになってくると思うので、よかったらこの破天荒な主人公がどんな道を歩むのか、彼らの行く末を見守ってもらえると嬉しいです☺️
第07話 騎士の敗北への応援コメント
窮地の騎士兄妹をよそに、馬車からの一撃で男を吹っ飛ばすラストの展開は爽快感があり、次章への期待が高まりました。
作者からの返信
登場した瞬間から自由人感半端ない主人公なので、いかにもこれから何かやらかしてくれそうな、そんな一瞬ですね😉
第01話 微睡みの画家への応援コメント
ヴィラン様の姿が目に浮かぶように表現されてますね😊
私はここからしか、黒わんこさんの物語を拝見してますが少しわがままそうな美女ですね🤣
ファンアートを作成してみます!
作者からの返信
特徴のあるキャラクターなので、イメージしやすくてよかったです😊
絵が描けるのはとても素敵ですね。
ファンアート、楽しみにしています😆
第03話 絵師の詭弁への応援コメント
ヴィラン卿、天才なのに全く働かない、でも時折核心を突くことを平然と言うのがいいですね( *´艸`)
本当にただの怠け者なのかな……?
続き楽しみにしてます!
作者からの返信
当の本人ならいざ知らず、もしリューベックとかと同じ立場で絵の催促をするのだとしたら、たまったもんじゃない相手ですよねぇ😱
それで皇母は、彼女を受け入れて離宮にすまわせているのだから、皇母の愛は広く深いですね☺️
第06話 黒装の使者への応援コメント
もう、心臓がバクバクして止まりません! ✧。٩(ˊᗜˋ)و✧*。
さっきまで鼻歌まじりののどかな旅路だったのに、ギュルハネ様が登場した瞬間に空気が凍りつくような緊張感……。
彼の「私には時間がないのです!」という叫びに、どれほどの切実な想いが込められているのかと想像するだけで、胸が締め付けられます (っω<。)💕
プライド高いリューベック様と、真っ直ぐな瞳のギュルハネ様。
交錯する刃の火花が目に見えるようで、もう息を呑んで見守るしかありません!
作者からの返信
ここから少しずつ空気が張りつめていく感じですね😊