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  • 12、老神父の秘密への応援コメント

    籠に入った人間用の夜食……。
    やっぱり地下に誰かいるぅ〜〜っ!?(@_@;)

    夜食のことといい、エミーリオの指摘を自分都合にすり替えることといい、ルドさん見たくないことをスルーしていると、良いことないですよ…。
    その内鼻ポキされそうです…(^_^;)

    作者からの返信

    本来ならばすでに鼻ポキされている状況だと思うのですが、現実を見る能力がないのか、スルースキルに長けているのか、こいつ落ち込まないんですよ😅
    繊細さは音楽に全振りして、他には興味がなさすぎるせいかな?
    とんでもないやつでした……

  • 拝読致しました。
    すごいなあ、指導の言葉がそのまま悪口になっている(^_^;)
    これを狙ってやっていない、素の状態というのが、また。
    まあ、この人は監督であり音楽家であって、教育者ではありませんからね……
    そして現場のボイコットにも、不屈の炎は燃え盛るばかり?
    どころか、インスピレーションを得ているし。すげぇΣ(゚Д゚)
    あとは、エミーリオさんが同調してくれるか、どうか……?

    作者からの返信

    確かに指導をしているというより悪口かも!
    そうそう 教育者ではないんですよ!
    ルドヴィーコの擁護になるような発言をしていただきありがとうございます!

    実際、引退した名歌手のマスタークラスなんかでも、ひたすら感想と悪口しか言わない、指導者としては能力のない声楽家もいたりしますからね、ちな現代。

    そしてルドヴィーコ、無駄に前向きなので、怒りの炎さえ創作の意欲に転化できるようです😅
    羨ましいやつめ……

    編集済
  • 12、老神父の秘密への応援コメント

    >わざわざ籠に入れて食べ物を持ってきた
    ルドヴィーコに食事させたいなら、食堂に行くように言えばいいだけ。
    お供え物でもなさそうなら、やはり誰かいる???
    それにしても……

    >みんなには仕事も家庭もあるんだよ
    皆が言ってることのほうが正しく聞こえます。
    ルドヴィーコ、旗色が悪そうですね。。。(;´д`)トホホ
    そんななか――

    >楽譜だけは受け取った。
    受け取ってくれただけでも、御の字かな???( ̄▽ ̄;)

    作者からの返信

    ですよね!
    ルドヴィーコのワーカホリックを心配してくれているなら、「食堂に食べ物を用意しておいたぞ」で済むはず。
    一体誰のための食事だったのでしょうか!?

    ここ数年間ずっと 本職の音楽家たちだけを相手にしてきたルドヴィーコは感覚がずれているのかも!?
    郷に従えという格言通り、聖歌隊員たちに合わせる必要がありますよね💦

    振り出しよりさらに前に戻った感じですが、楽譜を受け取ってもらえたことだけは良かったかもしれません😅

  • 12、老神父の秘密への応援コメント

    楽譜を受け取った!
    物語、動き出しそうですね!

    そういえば、綾森作品でノーマルな主人公を初めて読んだ気がします(そんなことはないw

    作者からの返信

    ジュキ「俺、ノーマルな主人公だよ!」
    ユリア「女装するじゃん」
    ジュキ「本人の趣味でしてるわけじゃないからノーマルなの!」

    というわけでいつも主人公はノーマルです😊(ツッコミ要素大

    確かに楽譜を受け取ってもらえました!
    果たして、エミーリオはどうするのか!?

  • この状況で不屈の精神!
    いや、すごいっ。
    アーティストはこうでなくちゃですね!

    作者からの返信

    鈍感なのか、不屈の精神なのか!?
    この空気読めない系主人公にあたたかい視線、本当にありがとうございます!
    確かにアーティストではあります😆✨


  • 編集済

    12、老神父の秘密への応援コメント

    こんばんは

    さて、老神父は誰のために夜食を……?

    エミーリオさん、楽譜を投げ捨てたり、はたき落としたりはしなかったですね。ルドさん、ほっ。

    >エミーリオ抜きで子供たちだけにソプラノパートを歌わせ、現実を思い知らせていたところ

    なにげに残酷……(;´∀`) きっとティトさんたち半べそだったかも? まあ、実力をわからせるにはこれが一番なのはわかります。

    作者からの返信

    老神父、ルドのために夜食を・・・なわけありませんよね。
    だってルドはオルガンを鳴らしていないので、彼がここにいるとはわからないでしょうから。

    地の文だけでこそっと入れていた、ルドの子供たちへのスパルタレッスン、拾ってくださりありがとうございます!
    きっとルドは大人げなく「ほらみろ」って顔してたと思います(笑)
    ティトは悔しかったんじゃないかなあ(^_^;)

  • こんばんは

    あははー、本当だー、人付き合いは壊滅的に良くない、ルドさん!
    でも、最後、ずばっと音楽の神様がおりてきて、作曲をスラスラできちゃうのは、才能あるんですよね。

    作者からの返信

    ルド、コミュニケーションが壊滅的です。こりゃだめだ!(笑)

    後半、ルドの才能を認めていただき、ありがとうございます!
    才能がある人は当然、自分で自分の才能に気付いているよね、と思っているので、こんなやつになってます(;´∀`)

  • ★キャラクター紹介★への応援コメント

    こんばんは

    キャラ紹介&聖歌隊のパートまとめ、助かります!(≧▽≦)
    そうか、アルトのカストラートも多いんですか。アルトなら、カストラートにならなくても、男性でも歌えそうなのにな、と素人は思っちゃいます。
    だって、現代のアイドル的ボーイズグループなんて、高音だせる歌手も多いし……。

    作者からの返信

    キャラ紹介、お役に立ててよかったです!
    助かると言っていただけると大変励みになります。ありがとうございます!!

    おっしゃる通り、現代では「カウンターテナー」という声種の歌手がたくさんおり、皆さんアルトパートなら問題なく歌えます。
    ソプラノパートが歌える方もいらっしゃいます。
    音楽院時代、後輩に男性ソプラノがいたので、有名なプロ以外にも結構いると思います。

    おそらく声楽の発声の歴史として、男性の裏声を使ったファルセッティスト→カストラート→女性歌手→現代のカウンターテナーとなっていると思うので、当時はまだ声変わりした男性歌手の裏声発声技術が今とは違ったかもしれませんね。

    ですので、素人なんてとんでもないです。至極全うな指摘です。
    現代ではカストラートの役も男性歌手で再現しているオペラ公演も多いです。
    個人的には、女性歌手の男装で再現してくれたほうが美しくて好きですが(←個人的嗜好(笑)

  • 12、老神父の秘密への応援コメント

    これエミーリオへの夜食だっただろw
    おかげでその後の反抗っぷりが食い物の恨みに見えて仕方がないw

    気になったところ。
    親指、人差し指の順で数えるのはイタリア式なのか?
    (普通は人差し指、中指の順なので違和感あった)

    作者からの返信

    さて、夜食は誰のため・・・?
    まあ、間違いなくルドヴィーコのためではありませんな。

    そうそう、イタリアでは親指から数えます。
    人差し指を立てると日本式になっちゃって雰囲気がそがれるので、イタリア式にしました!
    (ほかのヨーロッパもこの方法かも)

    個人的には、「4」のときに小指だけ折る形になるのが難しいと思います!

  • 12、老神父の秘密への応援コメント

    石窯で焼いた固いパンに切り込みを入れ、薄くそいだ熟成肉とチーズがはさんである。陶器の壺にはレンズ豆と根菜のスープが入っていた。干しぶどうとイチジクも添えてある。

    サンドイッチでありますなー(((o(*゚▽゚*)o)))美味しそうでありますな(((o(*゚▽゚*)o)))

    「おっさんはこの村の現実を知らないから、そんなことを言うんだ。みんなには仕事も家庭もあるんだよ」

    ん、なんか言い訳にしか聞こえないであります(´・ω・`)

    作者からの返信

    かすかな飯テロでした笑

    まあ、ルドからしたら言い訳にしか聞こえませんよね~
    聖歌隊員からしたら、部外者が何を言って、ってことなのでしょう(;´∀`)

  • 女装男子にフガフガ爺さん、そしてガキんちょ……。これはクセのあるメンバーが揃いましたね( ̄∇ ̄;)
    ユニークさではもう既にエリート級ですが、はてさて実力の方は……?

    作者からの返信

    クセつよメンバー、勢ぞろいです!
    これから歌うっていうのに、フガフガ爺さんは期待できませんよねえ・・・発音がねえ・・・
    まあガキどもに関しては、ボーイソプラノという線もないではない!?

  • 言い方ーっ!(笑)

    他人が自分と同じ価値観で生きているわけじゃないのに、まず完全ダメ出しからでは、交流することもできませんねぇ…(@_@;)

    作者からの返信

    ほんっとーに問題のある言い方です(^_^;)

    >他人が自分と同じ価値観で生きているわけじゃない
    いやーもうおっしゃる通りすぎて、きっとルドはぐうの音も出ないことでしょう。
    コミュニケーションなんて20代のうちに学んでおけっていう・・・

  • ★キャラクター紹介★への応援コメント

    拝読致しました。
    エミーリオさん、なんか不遜でも情熱はありそう?
    いやあるのは事情かな?
    ルドさんとエミさんがうまく歯車が噛み合えば、なかなかの馬力を発揮しそうな予感……(^_^;)
    これにサンドさんを入れた3人が中心になりそうですかね。
    しかし、こうしてみると、なかなかに前途多難な……(^_^;)

    作者からの返信

    エミーリオ、不遜ですよね~
    いや、主人公もか・・・
    事情があるのか、情熱があるのか!?
    おそらく15話あたりからエミーリオ視点を入れられる予定なのです。
    するといろいろ明らかになるはずです!

    バディ物なので、ルドとエミちゃんの歯車はいずれ、かみ合うはず!
    期待!!
    私も前途多難でハラハラしてます。
    サンドリーノ、いい人オーラ出てて、エミちゃんより先にルドと仲良くなったらどうしよう・・・そうならないように気を付けます! プロットでブロックしてるから大丈夫なはず!


  • 編集済

    ルドは天然ノンデリと見た(笑)
    そういうところだぞ(~_~;)
    しかし聖歌隊のみなさんはある意味団結力あり! だから、そこを上手くヤル気にさせたらいいのに、逆のことしてるからなぁ。ルドは"聖歌隊が"じゃなくて"自分が"認められたいだけだから、そこがまた…うーん、なんですよね💧

    作者からの返信

    そうです、まさにデリカシーのない男!
    おっしゃる通り、こういうところがダメなのです💦

    ほんと、聖歌隊のみんな、まとまってますよね。
    これはみんなを団結させる必要がないわけで、うまくやる気にさせられたら強そうですよね!

    >"自分が"認められたいだけ
    それです。そんな監督についていけないですよね💧

  • 子供ってのはいつの時代も探検とか冒険が好きですからね(*´ω`*)
    それに付き合ってあげるのも大人の務め。頑張れ、ルドヴィーコ!(`・ω・´)b

    作者からの返信

    教会のまだ見ぬ場所を探検するとか、絶対に楽しいやつですからね!
    私はイタリア旅行中、無駄に「聖具室」とか数€払って見学してましたね・・・😁
    信心とかないくせに、教会の小部屋に入れるのが楽しすぎっっ

  • うーんよくないですねルドさんw
    まあルドさんは人生賭けてるがけっぷちだからなあ⋯⋯
    でも聖歌隊の人達は基本楽しんでるだけの趣味のサークルでたぶん報酬も無いボランティアみたいなもんだからなあ。
    このルドさんって頼んでも無いのに来た家庭教師みたいなもんだからなあ。

    どうもルドさんの中ではエミーリオちゃんを使って王都に返り咲きたい⋯⋯みたいな野望が芽生えつつある気がする。

    ようするにコレがよく音楽サークルがクラッシュする原因の「音楽性の違い」というやつかw

    作者からの返信

    >頼んでも無いのに来た家庭教師みたいなもん
    ほんと、それですね!
    ゆるーく楽しんでるのに、いきなりスパルタ野郎が現れたら嫌です(^_^;)

    わずかながら報酬はもらってるのですが、でも村人たちの寄付の中から捻出してるようなものですからね・・・
    まあ教会自体は、大規模修繕とかあったら領主など貴族が多額の寄付をしてくれるので豪華ですが、普段の運営は、村人が支える感じです。

    >エミーリオちゃんを使って王都に返り咲きたい
    それそれ。エミーリオに許可とってないのに、身勝手なものです(;´∀`)

  • >上手くなりたいという気がないのか?
    残念ながら、やる気は無さそうですね。。。(;´д`)トホホ
    ルドヴィーコほどのモチベが、彼らにはないんだろうなー。
    そして……

    >田舎で埋もれさせてよい才能ではないぞ!
    自分をここまで賞賛できるルドヴィーコ、嫌いじゃないです(笑)

    >私はエミーリオだけを鍛えて、
    この作戦がうまくいけばいいですが……どうかな???(((o(*゚▽゚*)o)))わくわく

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    そうです、彼らに単純に「うまくなりたいか」と聞いたら「まあ、なれるなら」と答えるでしょうが、そのために苦労したくはないのです(^_^;)
    ルドヴィーコほどのモチベーションがない、まさにそれです!

    自画自賛しまくりのルドヴィーコに、あたたかい視線、感謝です!
    こいつ、嫌われてもよいはずなのですが・・・(^^;

    さてさて、ルドヴィーコの新たな作戦、うまくいくのでしょうか!?

  • 「そうそう。練習なんかボイコットして追い出してやろうぜ」
     なんてやつらだ! 上手くなりたいという気がないのか?
     ↑
     次々やめた原因はこれでありますかな? それなら一回叩き直さないとであります(*_*;

    作者からの返信

    そうそう、次々とやめた原因は、そもそも聖歌隊メンバーが追い出していたのです。練習ボイコットとかされたら、指導者は辞めますよね(^_^;)

  • ★キャラクター紹介★への応援コメント

    パートごとに分けて書いて下さると分かりやすいです!音楽知識が乏しいので…(笑)。

    エミーリオの女装の理由が気になりますね〜

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    パートごと、蛇足かなと思ったけど、つけてよかったです。そう言っていただけると、とてもうれしいです。

    エミーリオの女装の理由は、もうすぐエミーリオ視点が来る予定でして、そのとき明らかになるはずです!

  • ★キャラクター紹介★への応援コメント

    キャラクター紹介ありがとうございます。

    エミーリオの「わけあって時折女装する」、そのわけが気になります。

    作者からの返信

    エミーリオの女装の理由は・・・15話以降にエミーリオ視点が来るはずなのです。
    そこで明らかにされます!

    キャラ紹介、お役に立ててよかったです。コメントありがとうございます✨

  • 10、聖歌隊のお手並み拝見への応援コメント

    拝読致しました。
    いやあ、なかなかにクセツヨな面々が多くていとをかし。
    伸び伸びと個性を育てるとこうなった!
    これ、ひとりひとり、修整してゆくの?
    そりゃ大変だΣ(゚Д゚|||)
    なのに、ルドさん、なんかえらいプラス思考!
    いろいろ難点はあるものの、このプラス思考と背水の陣的モチベーションの高さ、そして高い感性は得難い事実ですね(^^)

    作者からの返信

    いとをかし!
    なんて素敵なワードチョイスでしょう✨
    このダメダメ聖歌隊を素敵な言葉で表現してくださり、ありがとうございます!

    >伸び伸びと個性を育てるとこうなった!
    まさしくそれですね。
    みんな楽しんで歌ってるけど、ろくな指導者がいなかったと・・・。

    >これ、ひとりひとり、修整してゆくの?
    >そりゃ大変だΣ(゚Д゚|||)
    きっと過去の音楽監督もそう思って逃げ出したのかも・・・しかも彼ら、素直じゃないですしね。

    良いところのなさそうなルドの良いところを3つも見つけてくださり、本当にありがたいです。
    「背水の陣的モチベーションの高さ」がぴったりすぎて(笑)
    まさにそれです! やるしかないっっ

  • 10、聖歌隊のお手並み拝見への応援コメント

    ルドはまずコミュニケーションから始める必要がありそう(笑)
    なかなかくせ者ぞろいですし💧
    一方的に教えても聞いてくれなさそう(^_^;)
    でも伸びしろありそう!ってなってるのは前向きでいいですね♪

    作者からの返信

    ルドのコミュニケーションはだめだめなのです。おそらく11話でさらに露呈します。
    ま、そんなだから、公爵家の音楽家も首になったわけですしね(^_^;)
    前向きな問題児に優しい視線、感謝です。
    聖歌隊も主人公も問題ありありで、先が思いやられます!

  • ★キャラクター紹介★への応援コメント

    人物紹介ありがたいです!
    しかし一気にキャラ増えたなあw

    ちょっと気になったのはもうひとりのカストラードの人がアルトなんだ⋯⋯という事ですね。
    もともとアルトでもカストラードになるのか?
    それとも40歳くらいになるとアルトくらいに下がってしまうのか?

    ⋯⋯しかし女居ねえなw
    まあ相撲取りみたいな世界だし教会の聖歌隊は。
    しかたないのかな?
    (普通の作品なら銀髪美少女のシスターとか出てくるんだけどなあw)

    作者からの返信

    歴史上は、最初からアルトのカストラートってたくさんいますよ~
    ヘンデルはアルト好きだったのか、ヘンデルのオペラの主役ってアルトカストラートが多いです。

    でもサンドリーノの場合は・・・実はもともとはソプラノだったという事情があったり。声質自体が太くなるわけではないので、元ソプラノのアルトはいまいちだったりします・・・アルトにはアルトの声の良さがあるので。

    女キャラ・・・ほら、宿の女将がいたじゃありませんか!(めちゃくちゃモブ

    お星さまで応援ありがとうございます!

  • 10、聖歌隊のお手並み拝見への応援コメント

    意地悪おじさん本領発揮

    作者からの返信

    ほんと、ルドヴィーコめっちゃ毒舌吐いています(^_^;)
    口に出してない地の文の部分のほうがさらにやばいという・・・

  • ★キャラクター紹介★への応援コメント

    登場人物の紹介は本当にありがたいであります('ω')

    作者からの返信

    お役に立てていたらうれしいです!

  • 拝読致しました。
    いやぁ、クセツヨな聖歌隊だなぁ(^_^;)
    しかしエースの女装男子もプライド高そう!
    ルドさんとどちらが高いのか。
    でも、共鳴できたらかなりの馬力を見せてくれそうで楽しみですね(^^)
    なんせルドさん、この状況下においてなお腐らず、負けてなるもんかって目が燃えていますもんね。
    これで冷たい風でも吹いたら、ひゃぃんっ、とか言いそうですけどね(^^;)
    ひとまず、悪ガキとは早いうちにお友達になっておくことをオススメします!

    作者からの返信

    クセツヨな聖歌隊、問題だらけです💦
    バディ物だけど、二人ともプライドが高いという・・・
    でもまあ似た部分があるから影響を与え合えるということで!
    (ただ実際、ミュージシャン同士ってプライド高い気がします💧)

    あ~、確かにここで何か起こったら速攻、「ひゃぃんっ」モードに突入なんでしょうなあ(;´∀`)
    どんなにかっこつけてもね・・・ガキどもと仲良くなって守ってもらわねば!!

  • 10、聖歌隊のお手並み拝見への応援コメント

    >その分、伸びしろがあるということではないか!

    前向きなのは良いのですが、このメンバーでは先が思いやられます。

    メンバーの信頼を得られればいいのですが(青春ドラマのように)、
    ルド自身にも問題がありそうで、難航しそうですね。

    作者からの返信

    無駄に前向きなルド。
    まあ落ち込んだところでほかに行き場はないので、とりあえずやるしかないのです(^_^;)

    ずいぶん平均年齢の高い青春ドラマですが、青春ドラマのようになるのか!?
    一応、なる予定ではある・・・
    でもおっしゃる通り、そのためにはルド自身が変わっていく必要がありそうですね!

  • 10、聖歌隊のお手並み拝見への応援コメント

    >エミーリオの凛とした声がびりびりと
    エミーリオ、素晴らしいですね☆
    とか思ってたら……

    >ステファーノの親父さんは、話すときと同じ発声
    他の人は大変だ!!!!((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
    もしかして、ルドヴィーコはさじを投げちゃう?とか心配してたんですが――

    >伸びしろがある
    まだポジティブでいられてるみたいで良かった!°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
    とんでもメンバーだけど、頑張ってほしい!!!!

    作者からの返信

    お星さまで応援いただき、本当にありがとうございます!

    エミーリオは、表現が入っていないような・・・? とちょっと気になったルドヴィーコですが、声は良かったのです!

    しかしそれ以外のメンバーは・・・
    でもほかに行くところのないルドヴィーコは、前向きに取り組みます!
    負けず嫌いなので、簡単にはあきらめません💦

    応援、ありがとうございます!

  • 10、聖歌隊のお手並み拝見への応援コメント

    あちゃ〜、やっぱり個性的でバラバラですね(笑)。
    ルドヴィーコさんからすれば、ダメなところばっかり目立って見えちゃうのでしょうね〜。
    でも有志で集まっている聖歌隊なわけですから(ですよね?)、皆きっと歌うのが好き。ここから彼らをどうまとめていくのか、とっても楽しみになってきました!(⁠^⁠^⁠)

    作者からの返信

    問題児そろい踏みの聖歌隊です!
    ルドヴィーコは指導するぞ、という気合を入れて聞くのもあり、ダメなところばかり聞こえる模様・・・(^^;

    はい、有志で集まっている聖歌隊です!
    一応、お小遣いはもらってます。エミーリオが一番高く、次がサンドリーノ。
    この二人は音楽院卒なので。
    子供たちは安いです。
    それでも現代の価格だと5桁をイメージしていますが・・・ただ、仕事と考えたら、アルバイトレベルですね💦
    教会の運営自体、領主や村民の寄付で成り立っているので。

    こんな状況なのに、楽しみと言っていただけて、本当にありがたいです!

  • 10、聖歌隊のお手並み拝見への応援コメント

    〉退屈な曲
    なんかホテルとかのロビーでえんえんかかっている琴の演奏みたいなイメージ。

    〉対位法
    たぶんエミーリオちゃんは知らないで書いてそう。
    そういう本能的に本質を知ってる天才な気がする。

    〉出だしがズレる
    まあ指揮者もメトロノームもないとこじゃな⋯⋯
    私も合唱の時は歌い始めは声出さなかったしw

    気になる事。
    ちょっと急にキャラが増えて誰だかわかんなくなってきた。
    (まあエミーリオ以外はモブで覚えなくてもいいのかもだけど)
    なので活動報告にでもキャラ紹介(歌パート含む)みたいなのがあるといいかと思う。

    あとルド君とエミちゃんの外見がわからないw
    (どっかに書いてたっけ?)

    作者からの返信

    ホテルのロビーでかかってる琴の演奏・・・ええなあ。温泉旅館に泊まりたいっっ

    指揮者いないんですよね。お互いにアイコンタクトして歌いだすにも、子供は目線が合わないし。
    自信もないので、遅れて歌いだす、と・・・。

    今日、キャラ紹介書きました!
    エミーリオ以外はおっしゃる通り、覚えていなくて支障ないんですよね(^_^;)
    プロット段階で名前のあった歌手はエミーリオとサンドリーノだけでしたし。
    でも書いてみたら、名前がないと不便だった・・・

    エミーリオの外見は、
    本文中に書いてある内容だと、「黒曜石の瞳、薔薇色の頬、端正な顔立ち、背が高い、首筋がすらりと伸びている」とかですね。

    ルドのほうは特に(^_^;)
    「三十二歳」「耳たぶが赤くなる」「恋愛経験がない」といった情報から、なんとなく想像していただけたら・・・💦

    髪の色・目の色とかって、みんな大体ダークブラウンになってしまうので、書いてないってのもあります。

    イラストでイメージするなら、エミーリオは紫がかった瞳に黒髪、ルドは茶色の目と髪かなあ?
    時代違うんだけど、私の脳内でルドはベートーヴェンの肖像画で出てくるんだよなwww

  • 10、聖歌隊のお手並み拝見への応援コメント

    こんばんは

    さすが田舎の村の聖歌隊、というところでしょうか。ルドさん、言いたい事がたくさんある……。というか、エミーリオさんの声量が豊かな点意外、他の人は全部問題だらけなのでは……?!(゜o゜;

    作者からの返信

    おっしゃる通りです!
    まさにその通りなご指摘ありがとうございます!「他の人は全部問題だらけ」←この状況からどうやって 伯爵に認めてもらえるような状況まで持っていくつもりなのか!?

    ルドヴィーコ、しっかり田舎の聖歌隊の洗礼を受けました!

    お星様で応援いただき 大感謝です✨️

    編集済
  • 10、聖歌隊のお手並み拝見への応援コメント

    プロの目から見ると、難しさがありますよね。
    この二人というか、楽団……どう、交わっていくのか。そこも楽しみです!

    作者からの返信

    確かに、村人たちから見たらルドヴィーコはプロ……💦
    でも音楽院を卒業した2人はプロかもしれず微妙な立ち位置なんですよね。

    昔 エレキギターの先生から「ミュージシャンは自分がプロだと名乗った日からプロ」と言われたことがあります……
    ちょっと色々と考えてしまいますね!

  • 10、聖歌隊のお手並み拝見への応援コメント

    だが落ち着くのだ、ルドヴィーコよ。教えることがたくさんあるのは、その分、伸びしろがあるということではないか!

    練習あるのみでありますよね?

    作者からの返信

    確かにー!
    あとは練習するやる気があるかどうかでしょうか!?

  • 子供にめっちゃあれこれ言われているルドヴィーゴ(笑)
    こんな言い方しちゃあれですが、なんとも想像しやすい光景ですね( ̄∇ ̄) なんか馴染めそうな未来が想像できます(笑)

    作者からの返信

    想像していただき、ありがとうございます!
    なじまない限り行き場のないルドヴィーコ、プライドを捨てて子供たちと仲良くなれるか!?
    きっと子供っぽいので、心の鎧を脱げば、友達になれるんでしょうけどねえ・・・

  • 美女なのに出てこないのか
    まあ一応主役かもしれないかもしれないおっさんに花を持たせたんだろう

    作者からの返信

    美女、男装中でした!
    また美女、出てきます👍

    一人称担当者が必ずしも主人公とは限らない厳しい世界ですが、おっさんは主人公の座を死守したいようです^^

  • これは随分とクセのある聖歌隊メンバー達ですね〜。
    主人公が頭痛い〜となるのもわかる気がします(^o^;)
    昔好きだったママさんコーラス再生のドラマを思い出しました(笑)。

    作者からの返信

    ママさんコーラス再生のドラマ、気になってググってみたらすぐに出てきました!
    確かに似てるかも・・・
    私は昔見た日本映画で、高校生たちがジャズをやる話に近いかな? と思っていたのですが(男子たちがシンクロナイズドスイミングをやるのと同じ監督かも)、ママさんコーラスのほうが近いかも!?

    主人公の気持ちをわかっていただき、ありがとうございます!

  • 拝読致しました。
    そ、そこまでビビりちらかさんでも……(^_^;)
    あと、自己正当化がすごいですね!
    繊細な心が透けて見えるよう。
    心のなかでビビったり、ふんぞり返ったりといそがしいルドさんを見て、これはずっと子供たちにイジられるなぁ、と未来が見えた気がしますΣ(゚∀゚ノ)ノ

    作者からの返信

    「繊細な心が透けて見えるよう」・・・って確かに!
    とてもぴったりな解釈をしていただき、ありがとうございます!

    いろいろと感情の動きが激しく忙しいやつです。
    からかったら楽しいでしょうねえ・・・子供たちにとっては最高の獲物かもしれません!

    まあ子供たちと親交を深めるより、エミーリオと人間関係を築いていってほしいのですが・・・(^^; ←バディ物を書こうと努力している作者

  • エミーリオ、意外と年齢がΣ(゚Д゚)
    勝手に十代半ばくらいかと思ってました💧
    みんなして、
    「今度の音楽監督はいつまでもつかな?」
    なので、今まで何があったのか気になります(^_^;)

    作者からの返信

    エミーリオ、大人です😅
    10代半ばだとまだ音楽院を卒業してないかも…… 早い子ならデビュー時期かな?
    エミーリオもある意味、夢破れた過去があるので、そこそこ人生経験はあるのでした💦  

    今までの音楽監督も追い出してきた彼ら……ルドは耐えられるか!?

  • 乙女なジュキちゃんより小心者か

    作者からの返信

    ジュキ「俺、乙女じゃないもん!」

    ルド「こんな子供と一緒にされてはたまらぬ」

    ジュキ「俺、子供じゃないもん!」

  • ついにエミーリオが登場!いや、再登場でしたね。

    そしてついに判明した聖歌隊の全員。これでやっていけるのでしょうか?ルド伝くても心配になります。

    一方、「今度の音楽監督はいつまでもつかな?」とみんなに思われているルド。大丈夫、彼にはほかに行けるところがないから、何とかやっていくのでしょうね。

    作者からの返信

    エミーリオ再登場!
    今回は男の子バージョンでした(笑)

    問題だらけの聖歌隊ですが、田舎ですもんね……専門の音楽家なんて贅沢な存在はいない😅

    そうなんです、全員からいつまでもつかな?と思われてます。
    でもおっしゃる通り、ルドにはほかに行くとこなんてないんですよねー😂

  • エミーリオ君はすでに好きな子にイジワルしちゃう属性に見えるw
    やはりヒロインはルドさんのほうか⋯⋯

    作者からの返信

    ヒロインの座争奪戦が始まる!!(始まりませんw)
    性格的には怖がりだし、ルドヴィーコのほうがヒロインかも!?

  • 子どもたちにとっては大冒険のパイプオルガンの裏ですね。

    無数に並んだ木の棒のひとつから垂れ下がる、紐のようなものって、メンテ用のものなのですか?それとも悪戯?

    そして最後の扉の先には何があるのか、ドキドキします。

    作者からの返信

    子供たちは大冒険を堪能しましたね!

    なんで紐が垂れ下がっているのか、怪しいですよね……
    メンテナンスに使うのか??

    そして扉の先にあるものは!?

  • メタ的にはヒロインのイタズラなんだろうけど⋯⋯
    こういう音の出る仕掛けは村の教会のパイプオルガンならあってもおかしくない気がする。
    こう村中に響く警報音とかの。

    作者からの返信

    警報音、なるほど!
    鐘でよくない?って気もしますが、何か利用法はありそうです!

  • こんばんは

    ティトさんたち子供の冒険心に振り回されるルドさんでしたね(⁠θ⁠‿⁠θ⁠)
    エミーリオさん、登場!
    「今度の音楽監督はいつまでもつかな?」セリフがケンカ腰というか、試されてるというか……。
    ルドさん、ここの音楽監督をやるのは、大変そうですよ?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    おっしゃる通り、子供たちの冒険心に振り回され、怖がりなルドヴィーコも教会の秘密の一端を垣間見れたのでした!

    「今度の音楽監督はいつまでもつかな?」は、ほんと、挑発ですよね……😅
    絶対歓迎されてません!
    いやー、大変そうです。

  • >まるで私がティトと同じ年頃みたい
    その可能性、あるかも!←冗談です
    それにしても⋯⋯

    >フガフガ言っているじいさんも聖歌隊員
    こんなメンバーで大丈夫かな。
    先が思いやられますね。。。(;´д`)トホホ…

    作者からの返信

    ルドヴィーコ、精神年齢、低いですよねー!
    子供と張り合います😅

    問題だらけの聖歌隊。
    おっしゃる通り、先が思いやられるルドヴィーコです!

  • エミーリオさん、登場!
    まってました!
    これから、どう引っかき回すのか。そして、どうバディになっていくのか。濡れ場はあるのか。楽しみで仕方ない!

    次の更新も楽しみです!

    作者からの返信

    結構お待たせしてしまいました💦
    エミーリオが本格的に登場です。果たしてエミーリオとルドヴィーコ、ヒロインの座を射止めるのはどちらなのか!?

    濡れ場!?
    ありませんってー!🤣
    バディ物であってBとLの世界にはなりませんよー! そっちはどうぞ期待なさらず・・・!

  • 「住み込みの音楽監督だから昨日、両手に大荷物を抱えて教会に現れたのか!」
     ん? なぜ私が昨日到着したことを知っているんだ? 昨日会った村人といえば、羊飼いと老神父だけ――じゃなかった! もう一人、背の高い美女に会っていた!
    「あーっ!」
     私は思わず大声を出して、目の前の若い男を指さしていた。
    「お前、昨日の! 女物のかつらをかぶって私の前に現れた――」
     ↑
     もしかして、謎の美女って、エミーリオさんだったのであります(@_@;)

    作者からの返信

    ですです、幽霊ではなく、エミーリオでした!

  • 「時計塔の中に入ったみたいに、頭の中でいくつもの歯車が忙しく回っているのに、まともな言葉が一つも出てこない」

    ↑ここの表現、むちゃくちゃよかったです!! 物語の世界観ともぴったりで、ファンタジックな空想がふくらみました。主人公とヒロインの初対面の重要なシーンを惹き立てる、魅力的な文章だと思いました。

    作者からの返信

    表現に目を止めていただき、本当にうれしいです!
    21世紀の現代人はしないであろう比喩をしてみました!
    「物語の世界観ともぴったり」と言っていただき、ありがたいですヾ(≧▽≦)ノ

    はい、ヒロインの登場はいつも印象的にしたいと思ってるんですよね~
    コメントありがとうございます!

  • 拝読致しました。
    ルドヴィーゴさん、高圧的に上から物言いするのに、どうにも締まらないという(^_^;)
    たぶん音楽にのめり込んできた半生でしょうから世間知らずと思われ、子供相手にムキになっちゃう残念なところも見透かされてないかなあ?
    ただ、音楽にかける情熱は本物でしょうから、これが認めてもらえればまだ村に馴染める可能性があるかも??
    まずは悪ガキと友達になるところから始めよう!(^^)

    作者からの返信

    ルドヴィーコ、おっしゃる通り、
    >高圧的に上から物言いするのに、
    本当に全然締まらないやつです😂

    音楽修行→音楽家として食べていくことに必死、という人生だったので、おっしゃる通り恋愛する暇すらなかったやつですからね(^_^;)

    10歳以上年上のサンドリーノさんはまだしも、子供たちにも見透かされてそうです。
    「あ、このおじさん、本当は全然怖くないな。中身はオレらと一緒」って思われてるんでしょうな笑

    でも逆に言えば、子供たちと友達になれる素養もありますよね!


  • 編集済

    >いたずら以外に使い道のなさそう
    当たってる気がする(笑)

    >違う道を通ったほうが楽しそうですね
    主人公以外、みんな好奇心旺盛!!!

    >引き止めようとする私
    慎重――主人公の場違い感がいいですね☆

    >「うわあ、ここ――」
    わくわく(((o(*゚▽゚*)o)))

    作者からの返信

    すでにこの怪奇現象がいたずらだと気付いていらっしゃる!?
    狙いすましたように、ルドヴィーコを驚かせていますからね(^_^;)

    主人公より10歳以上年上っぽいのに、好奇心旺盛なサンドリーノ氏です笑
    まあ彼らにとっては子供のころから通っている教会で、仕事場でもあって、べつにそこまで怖くないんですよね。
    ひとりビビりまくる主人公です!

  • > そこへゆくと、私はこの村に着いたばかりだから仕方ないな!

    可愛いかよ!(笑)

    そして、いよいよ……!
    ヒロインの登場かっ!

    でも、今回はマエストロがヒロインのっぽく感じちゃう(笑)

    作者からの返信

    >可愛いかよ!(笑)
    最高のツッコミ、ありがとうございます!

    はい、次回9話にヒロインの登場です!
    でも十分、マエストロがヒロインムーブしていた!?
    ・・・性格的にも、ヒロインのほうが男っぽいんですよね、実は。
    まあ設定段階では、という話ですが(^_^;)

  • 堅物のマエストロと、破天荒な子どもたち。
    本当に、頑な価値観をもった人を揺らがせ、脱皮させる。さらに高みを目指す。こういう描写、綾森先生すげぇってなってます。

    作者からの返信

    いつも心優しいコメントをいただき、ありがとうございます!
    主人公の価値観は今後、揺さぶられまくります😂
    基本、コメディで書いていくので、笑って見守ってやってくださいね😆

  • 『そこへゆくと、私はこの村に着いたばかりだから仕方ないな!』
    怖がる正当な理由を欲しがる主人公…(笑)。

    ふいご室でふいごを踏む仕事があるというのは、パイプオルガンって、一人では演奏出来ないものなかな?

    作者からの返信

    自分の怖がりを正当化しだしました!

    はい、パイプオルガンはかつて、一人では演奏できないものでした。
    大きなオルガン(鍵盤が3段も4段もあるような)だと、複数人でふいごを漕ぐそうです。
    オルガン奏者の弟子や、教会の下働きの者などが担っていたそうです。

    現代は電気があるので、一人で演奏できます!
    そのかわり、演奏前にコンセントにつないでスイッチオンします。シンセサイザーか電子ピアノみたいに(笑)
    かすかに空気の音がしますよ~(パソコンのファンみたいな・・・)

  • やりたい放題(笑)
    扉という扉を開けまくるティトくんと、彼を止められない大人たちの図が(^_^;)

    作者からの返信

    悪ガキ2人に振り回されております^_^;
    まあこういう案内役でもいないと、この主人公はビビって 探検できないから、良いチャンスだったんじゃないですかね?(←無責任な意見😂)

  • 「隠し通路みたい」
     ↑
     これって、冒険の心を大きく燃えるでありますなー(#^.^#)

    作者からの返信

    隠し通路や秘密の地下道って燃えますよね!!

  • 老神父、地下聖堂……怪しい(。-`ω-)ムムム
    これはもう完全に『行け』というフリですな! まあ、怖がりさんなルドヴィーコは死んでも行かなそうですけど(笑)

    作者からの返信

    怪しいですよねえ・・・ご名答です!

    でも、そうなんです、怖がりさんだからな、ルドヴィーコ(笑)
    この物語は主人公が勇気ある人物だと一瞬で終わってしまうので、ビビッてもらわなければ😂

  • ひゃうん!はちょっと可愛すぎますね。

    なんかこの教会というか村にも色々あるようですが、もしかして解決しなければならないことがある??

    主人公が年齢の割に少し若々しい感性が見えて、なんというかどこか憎めない感じがありますね。

    作者からの返信

    かわいいのか、情けないのか、幽霊が苦手すぎるルドヴィーコです(^_^;)

    32歳にもなって結婚もせず、ひたすら夢を追ってきた若々しいやつです。
    こんな小憎らしいおっさんなのに、どこか憎めない感じと言っていただき、ありがとうございます!

  • 美女が現れた段階で、エミーリオ来たなと反応してしまいました。

    綾森さんの作品読んできた経験の賜物だったりたり。

    作者からの返信

    しっかり見抜いていただき、ありがとうございます!
    そうそう、この美女がエミーリオです。やっぱり女装する!

  • お、こちらにもカストラートがいるんですね。エミーリオ、かっこいい名前!

    一度は長旅してみたいものですね……。揺られるのは嫌ですが。

    作者からの返信

    昔の人の長旅は本当に大変そうですよね。
    現在の北イタリアから南イタリアまで旅した感じです。
    実は現代だとひとつの国で収まってしまうという・・・(^^;

    エミーリオ、かっこいい名前ですか?ヾ(≧▽≦)ノ ありがとうございます!

  • すぐに当てが見つかってよかったですが……村の音楽監督?

    ちょっとどう進むのか予想がつかず、ワクワクしますね……。村は村でしがらみあって大変そうですが。

    作者からの返信

    ルドが新しく見つけた仕事は、辺境の村の教会に行って、聖歌隊の指導者になることでした!
    果たしてどんな村なのか!?
    立ちはだかるのは、しがらみか、それとも・・・?

  • 拝読致しました。
    幽霊とかに対して物凄く怖がりなのに、音楽の事となると途端に前向きになる主人公のアップダウンの激しさよ(^_^;)
    対する老神父の泰然とした様子……老い先短らから割とどうでも良くなっているのか、もしくは何か言いづらい事情を知っているのか?
    騒がしい毎日になりそうです(^_^;)

    作者からの返信

    音楽の話となると目を輝かせるルドヴィーコです(^_^;)
    幽霊にビビって音楽に目を輝かせて、忙しいやつです。

    老神父は何を隠しているのか?
    まあ老神父からも、「今度の指導者はいつまでもつのやら」と思われてそうですしねえ・・・
    依頼主として必要なことは伝えつつも、すべてを教えてくれるわけではないようで・・・

  • 田舎だからか子どもたちが失礼なほど元気ですね。普通は敬われる立場なのでしょうが。

    子どもたちに慕われる日が来るのか。その前に怪奇現象の謎解きをしないといけないですね。

    作者からの返信

    本来なら敬われるべき、とはいえ・・・そうしたしつけをされる暇がなかったのか、失礼な子供たちです(^_^;)
    慕われる日が来るのか、それとも遊ばれる日が来るのか!?
    怪奇現象の謎解きは次回へ! ここですべて明らかになるわけではありませんが・・・!?

  • 高慢な小物感マシマシで良いね
    子供に分からせられる日も近い

    作者からの返信

    子供たちにたじたじですね、ルドヴィーコ。
    本人は威厳を保とうと必死だけど、見抜かれております^^
    第一印象はきっと「怖がりなおっさん」でしょう。

  • 子供たちは怪奇現象(?)にびびってない…!!

    聖歌隊って、年齢制限などはないものなのでしょうか?
    それとも田舎で人がいないから?

    作者からの返信

    子供たち、怪奇現象に慣れっこなのか、秘密を知っているのか? いや、秘密を知っているなら、オルガンのうしろを確認しにいかないですね(^_^;)

    聖歌隊は女性じゃなければ入れまして、ボーイソプラノは貴重な人材だったようです!
    ちゃんと歌えるようになれば入れるので、下限があるとすれば6~7歳のイメージかな・・・
    ドイツなどではカストラートがいないので、バッハが音楽監督をしていた聖歌隊でもソプラノパートは子供たちでした。
    ちなみに声変わりしてしまうと高い音が歌えなくなって卒業です。変声後にカウンターテナーやテノール・バスで歌うにしても、また別の訓練が必要ですしね・・・

  • ルドと子どもたちのやりとりに、脳内で絵が浮かびました✨
    めちゃくちゃナメられてる(笑)
    ティトくんが生意気で可愛すぎた(*´艸`*)

    作者からの返信

    ルドと子どもたちのやりとり、絵が浮かんだなんて最高にうれしいです!!
    クソ生意気なティトをかわいいだなんて。ありがとうございます!
    ナメられてますね~
    「躾がなってない」はその通りかもしれません💦

  • >「ひゃうんっ」

    ほう……キミも女装でもするのか? ってくらいの声を上げなさる(笑)
    しかし、楽器に対してはしっかり愛がある人のようですね。少し人となりが分かってきましたな(*´ω`*)

    作者からの返信

    めっちゃ怖がりなのが露呈したルドヴィーコです(^_^;)
    コミュ障だからこそ、楽器には愛があります。
    人となりが少しわかってきたとおっしゃっていただき、ありがたいです!

  • >追い出せるものならやってみろ!
    めっちゃ喧嘩腰!
    こんな調子では、先が思いやられますね。。。(;´д`)トホホ

    >鍵盤を押す者も必要だが――
    幽霊(仮)は、一人だと思ってたんですが……二人以上の可能性があるのかな???

    作者からの返信

    子供とマジ喧嘩をする32歳(^_^;)
    精神年齢が同レベルなのでしょうか!?

    >幽霊(仮)は、一人だと思ってたんですが
    ですよね!
    大体、鍵盤を押している人物がいたら、下から見えそうだし・・・

  • 感想より疑問が出る回だった。

    1 ミサなどに行く時に泣きたい気分に浸りたいからそういう歌を期待する⋯⋯という客層(信者)は普通なのだろうか?

    2 こういう地方の聖歌隊ではマエストロに気に入られた方が都合が良いのでしょうか?
    彼は聖歌隊のセンターを狙っているとでもいうのか?

    作者からの返信

    分かりにくくてすみません!
    本文に、
    「典礼暦に定められた祝日には、その主題にふさわしい聖歌を演奏するのが教会の伝統だ」
    という一文を挿入しました!

    9月15日は、イエス様が磔になって亡くなったことを(3日後に復活するけど)、イエス様の母親である(処女懐胎だけど)マリア様が悲しむお姿を毎年思い起こし、「イエス様がわれわれ人間をお救いになるために自ら犠牲になられたこと」を心に刻み込む日のひとつなんです。

    カトリックでは復活祭の前も、毎年イエス様の受難を記念して悲しむ儀式をしますしね(^_^;)
    ちなみに今年は4月3日が奇しくも、主の受難の日=聖金曜日でした! 深い喪に服す、厳粛な日です。

    ②のほうは、子供たちが失礼な態度をとった手前、サンドリーノは「まずいな」と思って礼儀を尽くしている感じです。
    聖歌隊員にとってマエストロは指導者・・・現代的に言えば上司のような存在というか。
    気に入られたいというより、大人な彼はまともな対応をしてくれた感じです。
    特に歓迎しているわけではありませんが、サンドリーノは優しい人物ではあるんですよね・・・。

  • それまで黙ってサンドリーノにしがみついていたニーノとかいう子供が、敵愾心てきがいしんに燃える瞳で私をにらんだ。
    「どうせ、すぐいなくなるんでしょ」
     か細い声で腹の立つことを言う。ティトがこぶしを振り上げた。
    「むしろ追い出してやるぜ!」
     なんだと!? こっちが黙っていれば好き放題言いやがって!
     私はガキどもをしのぐ大声で言い返してやった。
    「追い出せるものならやってみろ! お前たちが泣き出すくらい厳しく指導してやるからな! 出ていくのはむしろお前たちのほうだ!」
     ↑
     そうとう聖歌隊員の先生は結構やめているのでありますね(*_*;そうか、第二話か第三話あたりで言っていたのはこれかであります(*_*;

    作者からの返信

    過去話の内容を覚えていてくださり、ありがとうございます!
    そうそう、「どうせ来てもすぐに辞めていくやつ」と最初から思われています・・・💦

  • 神父に抱きつくマエストロが可愛いです。それにしても、地下聖堂の奥は……誰かが住み着いている?
    神父さんが、守ろうとしているようにも見えますね。

    あぁ、こういう古びた奥底の冒険。めっちゃワクワクします!
    実際に自分だったら、絶対に心臓が飛び出るぐらい、ビックリしている気がします(^^ゞ

    作者からの返信

    おお、いろいろ見抜かれていますね!
    地下聖堂の奥には・・・そして老神父は・・・
    そう、隠そうとしてるってしてるっていうより、守ろうとしてるんですよね。
    そこを読み取ってくださり、ありがとうございます!

    私も自分が経験するのはごめんですが、こういう映画があったらワクワクドキドキして見ると思います!

  • 『世の中、考えないほうが良いこともあるのかもしれない。』
    いやいやいや、確かにそうですが、今は逃避ですよね!?(笑)
    う〜わ〜!
    意味深なことが多すぎるぅ〜!!(@_@;)

    作者からの返信

    とりあえず思考放棄したルドヴィーコです^^
    おっしゃる通り、これを逃避と言うんですね✨

    でもまあ・・・自分が住み込みで働く現場が幽霊屋敷だったら・・・嫌ですよねえ😓

  • 拝読致しました。
    「ネズミや幽霊におびえる情けない音楽家だと思われたくないので」
    いや手遅れだからっ!?Σ(゚Д゚)
    ちょっと前に、自分が「ひゃうんっ」とか叫んでいたのを自覚していない!?
    空気の漏れたアコーディオンみたいな悲鳴を出しておいて、さも聖堂に鎮座するパイプオルガンみたいに振る舞おうったって、そいつは無理ってもんですぜ(^_^;)
    とは言え、心のなかで思わず楽器に語りかけちゃう――あまつさえ、「君」とかつけて――この人、なかなか憎めないかもしれませんね。その指導に会う立場でなければ、ですが。

    作者からの返信

    きっと「ひゃうんっ」は無意識に出たので、覚えていないのでしょう笑
    もしくは恥ずかしいから記憶から抹消した!?

    老神父には圧倒的にバレてますよね。「怖がりな男じゃのう」みたいに。

    >空気の漏れたアコーディオンみたいな悲鳴を出しておいて、さも聖堂に鎮座するパイプオルガンみたいに振る舞おうったって
    たとえが秀逸すぎます!!笑

    >その指導に会う立場でなければ、ですが。
    ほんとそうですね。
    自分の情熱が、彼と同じくらい高かったらうれしいけど、たぶん・・・ここの村の聖歌隊員は違うかと・・・
    そもそもやる気満々だったらこんな辺鄙な村で歌ってないし。

  • >天井が崩落するとか?」
    >「そうそう!
    なんだろう。言いわけを考えずに済んで助かった感が半端ない(笑)
    地下聖堂に行かせたくない理由がありそうですね☆

    作者からの返信

    老神父の怪しさ大爆発な言動に気づかれてしまいましたね!
    いかにも訳ありですよねえ……😅

  • こんにちは

    聖歌隊の人は、専属で歌だけを歌ってるのではなく、普段は農作業などをしながら、週に何日か歌ってるかんじですか?

    パイプオルガン、誰かがイタズラしているような……(⁠θ⁠‿⁠θ⁠)

    作者からの返信

    しっかり読み込んでくださりありがとうございます!
    まさに、聖歌隊員は普段、農業や牧畜をしています。まあ、エミーリオのみ違うのですが、みんなにとって聖歌隊はボランティア兼アルバイト。

    ルドのやる気と微妙に噛み合わないんですよね……

    パイプオルガンの秘密にも気づかれてしまいましたか!?

  • さっさと会話を切り上げる老神父。・・・やっぱり何かを隠してますね。

    ともあれ目先の目標を見つけたルド。うまく聖歌隊をまとめられるのでしょうか?続きが気になりますね。

    作者からの返信

    めちゃくちゃ怪しい老神父ですが😅
    バレバレですね(笑)

    主人公が次なる目標を見つけました!
    しばらくはこの目標に向かってひた走ります👍️

  • なんか違和感あると思ったら、なるほど……また女装男子ですか(笑)
    もはや伝統芸能と化してますね( ̄∇ ̄) 実家のような安心感ですわw

    作者からの返信

    伝統芸能!
    実家のような安心感!
    まさにそれですわ🤣
    毎回、女装×音楽で駆け抜けますよ!!
    いつもお付き合いありがとうございます!

  • 聖歌隊が待ちに待った音楽監督→ルドは心の中で「キャッホウ!!」って叫んでそう。望まれてるなら、敵もいなくてチヤホヤされそう(老神父さまの言葉が本当なら)ですし。
    地下は後で行くことになりそうですね♪

    作者からの返信

    お星さま、ありがとうございます!

    「聖歌隊が待ちに待った音楽監督」と思い込んでいるルド。
    本当なのでしょうか!?
    老神父の「ええ」という相槌はどこまで信じてよいのか……

    ですです😊
    地下はあとで行きそうですよね!
    鋭い✨️

    編集済

  • 編集済

    ルドはむさいおっちゃんヒロインだな
    いずれジュキちゃんやノエルと3ショットしないと、ヒロイン勢揃いで

    作者からの返信

    ルド「おっちゃん・・・おっさんよりはマシか!? でもやっぱり・・・私はおっちゃんではない!」

    ルド、迷っているようです(^_^;)

    ジュキ「おっちゃんおっちゃん。否定するとこ、そこじゃないっしょ。さあ、リピート・アフター・ミー! 『ヒロインじゃないもん!』」

    ルド「ヒロインじゃない――って言えるかぁぁぁ!」

  • え?1人だけかと思ったら全部で10人も玉無しなの!?
    ⋯⋯まあ低音パートなら去勢しなくてもいいのかもしれんが。
    この子たち全員を女装させて歌わせているのを伯爵に見られてもいいのだろうか?

    作者からの返信

    カストラートは二人だけです! ご安心をw
    むしろ去勢したらバスなんて歌えないですし。

    あと、平均年齢もまあまあ高めかも?
    なので「この子たち」って年齢でもなさそうです😅

  • 「今も地下で礼拝を行うのですか?」
    「いや、今は使っておらん。老朽化が激しくてな……」
    「天井が崩落するとか?」
    「そうそう! ですから立ち入り禁止ですわ。危険ですのでマエストロも近づかぬよう」
     ↑
     なんかフラグがであります……(@_@;)

    作者からの返信

    フラグ……なのでしょうか!?

  • 神父と自分しか住まない教会ですか。人がいなくて苦労しそうですが、あまりにも寂しすぎる。

    せめて幽霊が陽気なやつだといい・・・のかな?

    作者からの返信

    お星様ありがとうございます!
    幽霊のいたずら、今のところ 特に凄惨なものもないし、意外と面白いやつかもしれませんよね!

    住み込みの使用人がいなくなってしまった現状、村人がかわるがわる掃除に訪れたり、洗濯婦の女性が洗濯物を取りに来てくれたりするようです。
    まあ でも寂しい上に、よくわからん現象が起こるんだから さらに怖いですよね😂

  • 端々のビビり方に共感を覚えてしまいました(笑)。
    怖いよねぇ!それは!!(@_@;)

    『君は明日、ちゃんと調律してあげるからね。』
    音楽を愛していることが一発で分かる心の声ですね(⁠^⁠^⁠)

    作者からの返信

    ルドヴィーコに共感いただきありがとうございます!
    この主人公がビビりすぎというわけではなかったのですね!?

    現状 楽器しか友達がいないルドヴィーコです。
    音楽を愛しているのも良いのですが、その愛を今後 人間関係に向けられるのか!?

  • 老神父さま、絶対何か隠してそう(笑)
    「風でしょう」のゴリ押しは、さすがにすっとぼけすぎでしょう(^_^;)

    作者からの返信

    さすが鋭いです!
    絶対 何か隠してますよね、この老神父。ボケているのかと思いきや、そういうわけでもなさそうだし。
    果たして 隠されているのは、本物の幽霊の怪奇現象なのか、それとも??

  • 拝読致しました。
    おお、このプライドMAX主人公と自意識ぽややんジュキ君の共通点を発見!
    どちらも脳内ではやたらと饒舌なのに、口にはホンネが全然出てこないこと(^^;)
    いやぁ、このお方、見栄で失敗するタイプですね。
    体面を気にしすぎるというか、人から見られる自分に落ち度があってはならないというか……。
    でも幽霊とか出てきたら、目の当りにしたら、そうも言っていられないかも?
    せめて、納骨堂でコツコツと骨を鳴らして歓迎してくれている先人に、ユーモアを感じてあげるくらいの度量と余裕が欲しい!(^▽^;)ムリダ

    作者からの返信

    確かに頭の中で威勢のいいことを言っているのに、実際は半分も出てこないのは、ジュキくんタイプ!?
    ちなみに 2人ともお化けが苦手です(笑)
    理解できないものは嫌いらしい……
    ジュキと違って素直でもないルドヴィーコはこれから苦労しそう!?
    理想の自分を演じていたいタイプなんでしょうねえ……

    怪奇現象と言ってもちょっとしたいたずらレベルのことしか起こっていないんですが、ルドヴィーコにとってはめちゃくちゃ怖いようです!

  • >君は明日、ちゃんと調律してあげるからね。
    他人に対しては尊大な態度だけど、楽器には愛を注げる人とお見受けしました!
    主人公、やさしい心も持ってる人物ってわかる、いいシーン☆ヾ(*´∀`*)ノ

    作者からの返信

    主人公のさりげない優しさを 音楽オタクだとドン引きせずに、暖かい眼差しで見守っていただき感謝です!
    人間関係が下手くそで孤独な分、楽器に心の拠り所を求めるのかもしれません。

  • ちょっと思ったのは⋯⋯中央に居た頃はルドさんマエストロなんて呼ばれたこと無かったんじゃないかな?
    なので急に出世したなあ⋯⋯とw

    今からこんなにビビっていたらオバケに会ったときどうするんでしょうね?

    作者からの返信

    確かに、マエストロなんて呼ばれてないですね!
    宮廷楽長がいましたからね・・・

    零細企業の社長でも、社長と呼ばれる、みたいな感じでしょうか(^_^;)
    大企業にいたら部長どまりの人でも、自分で起業したら社長だし。

    ビビリのルドヴィーコです。
    めちゃくちゃ怖がりなんですが、プライド強いので必死で隠しますwww(なお隠せていない模様)

  • この時間に読むんじゃなかったってレベルで背中がゾワゾワしています。(怖がりw

    本当に質感を感じる描写が最高です!

    作者からの返信

    おおう! ルドと同じくらい怖がっていただき、ありがたいです!

    うーん、ホラータグつけてよ、と言われないか心配になりつつも・・・
    でも種明かし回が来ると「これはホラーじゃない」と言われそうな展開でもあるし・・・
    今後、内容によってはホラータグつけるかもしれません!

  • なるほど!
    ここでボーイミーツボーイ!

    まさに綾森先生の独断場ですね!

    作者からの返信

    えへへ。出会っちゃいました!

    ルド「ボーイミーツボーイ!? いや、出会ったのは女性のはずだが・・・」

    謎の女「もーう、ばらしちゃだめじゃーん! ギャハハ」

  • ルドヴィーコ氏は不本意でしょうが。牧歌的というか。この田舎の道の描写。カントリーロードって感じがして、本当に素敵です!

    作者からの返信

    田舎道の描写、素敵と言っていただきうれしいです!
    すごーい長旅をしている感じですが・・・現代だと東京から広島まで移動するより近いかも!?くらいな距離感です(^_^;)
    でも多分、昔の人にとって世界はもっとずっと広かったはず!

  • こんばんは

    いやいや十字をきった直後に、窓もあいてないのにロウソクの火が消えるなんて不気味すぎる……ぞ〜っ(゜o゜;

    作者からの返信

    ぞーっとしていただき、ありがとうございます!
    『スリーピーホロウ』みたいな、洋風ホラーな雰囲気が大好きなので、そんな感じにしています!
    まあ前回も首無し騎士出してたし、そういうの好きなんですよね・・・オペラ座の怪人が出てきそうな雰囲気というか(n*´ω`*n)
    おつきあいいただけるとありがたいです!

  • ひゃうんっ、中年のおっさんがあげても微塵も可愛くない点を除けば完璧だな

    作者からの返信

    ひゃうんって、お尻に何かつっこまれたのかと誤解しますよねえ。
    まったく困った主人公です^^

    ルド「32歳は中年ではない! ・・・はずだ」

  • 優秀だった主人公が田舎に飛ばされてやり直す。まさにドラマのようなスタートですね(*´ω`*)
    色んな出会いが彼を成長させていく感じかな?

    作者からの返信

    洋画にありそうなやつ、をイメージして書いているので、「まさにドラマのようなスタート」という感想、ありがたいです!
    ここで、映像映えする田舎で、子供たちの聖歌隊指導者になったりすると、ハートフルコメディとして、クリスマスに家族で見に行くのにぴったりな映画になりそうなんですが、まあそうはいきません笑

  • 「いやいや、入口の扉、閉まってるじゃないですか!?」
     私は必死でうしろの扉を指さす。
    「……風でしょう」
     老神父は笑顔で念押ししてきやがった。

    いや、風じゃないでありますよ!!!Σ(゚ロ゚!(゚ペ?)???

    作者からの返信

    ですよねえ。でも言い張る神父。怪しすぎますよね!

  • 拝読致しました。
    これだけの逆境にしてなお、未来を見据える主人公が強い(^_^;)
    荒れた道をサスのない馬車で行くと、ものすごい疲れるし、三半規管を揺さぶられる。マジで死ぬ思いでしょうが、それでも有望なソプラノ歌手に思いを馳せられる。
    いやホント、音楽が好きなんだなぁって(^^)
    でも地方の山村の教会の音楽監督ですよね?
    お給料が、田舎パンとかチーズとか、野菜とか。現品支給になりそうです……((((;゚Д゚))))

    作者からの返信

    主人公、あきらめません! そこだけが取り柄・・・
    自分の才能を信じているので、あきらめる理由がないんでしょうね。

    朝から晩まで(というか日の出ている時間はずっと)荷馬車の旅とか、死ぬ思いでしょうねえ・・・(^^;
    この山道、正しく書くには本来ラバの荷馬車すら通れず、ラバの背に羊毛を積んでキャラバン組んで行く、みたいな感じなんですが、ここで村人がたくさん出てくると雰囲気が違うので荷馬車にしました!

    ちなみに羊毛って18世紀はめっちゃ稼げるらしく、こういう山あいの村でも意外と現金収入があったそうです。
    でもって現代まで豪華なバロック建築が残っていたりして、観光資源に・・・

  • >三十二歳にもなってまさか独身? 俺とおそろいじゃん

    おそろいって、独身のことかな?それとも三十二歳の方?

    それはともかく何とも不気味な教会で、先が思いやられますね。

    作者からの返信

    おそろいなのは独身のほうですね!
    さすがに32歳の美女は嫌・・・(←問題発言

    果たして本当に幽霊教会なのか!?
    しかもこの老神父、何か知っていそうですしね・・・

  • >俺とおそろいじゃん」
    美女が俺?

    >「やべ」
    >まるで悪ガキのよう
    幽霊にしては軽くて明るい??

    >「その声はエミーリオかい?」
    老神父さま、おそらく正解です(笑)

    作者からの返信

    老神父さまが正解をはじき出していること、早々に見抜かれてしまいましたね!
    こんな軽いノリの、美女なのに男言葉の幽霊がいてたまるかって感じですよね~😂

  • 黄昏時に墓地の近くでジュキちゃんやノエル見ると幽霊だと思って漏らすタイプだよよね

    作者からの返信

    黄昏時に墓地の近くでジュキちゃん・・・色白も相まって怖いかも笑

    それはそうと、早々にこの美女が美「女」でないと見抜かれていますね!

    ジュキ「おっさんのお漏らしって需要なさそう」
    ルド「おっさんではない!」
    ジュキ「俺の年齢の二倍じゃん」


  • 編集済

    ほう⋯⋯すでに女装して出迎えるとは感心感心!
    ジュキちゃんも見習いたまえ。

    深読み考察。
    教会では女は歌えないのに女装するという事は⋯⋯
    1 ヒロインは歌いたくない系のキャラ。
    2 そんなしきたりはぶっ壊しちまえ系のお話。
    ⋯⋯どっちだ?

    作者からの返信

    今回のヒロイン・・・じゃなかった、女装キャラはジュキみたいに抵抗しておりません! 大人だからなー(25歳設定)

    深読み考察、ありがとうございます!
    果たして答えは・・・?

    今回、エミーリオ視点があるので、そこでしっかり明かされる予定です!

  • ぎゃー!
    骨がカタカタいってるー!?ホラー!??
    (@_@;)

    作者からの返信

    果たして本当にお化けの仕業なのか!?
    ホラー風味ではあります笑

    コメントありがとうございます!

  • 親に言われた通りに学んでいて、その生活の中でどうしても惹かれるものを見つけてしまう。
    すごくリアルですよね!

    若い頃に学んだ聖王都や、父に実力を見せつけたいとという願いが、執着みたいになっているのでしょうか。

    作者からの返信

    ルドヴィーコの若者時代の心境を、すごくリアルと言ってくださり、ありがとうございます!
    彼には教会の音楽が、神の導きのように、使命を与えられているように感じたのかもしれません。

    執着・・・まさにそうですよね。
    音楽で成功することが、自分を証明することだと思ってしまっていそうです。。。