第14話 初めての異世界の街への応援コメント
異世界の文字が自動翻訳される際の副作用の描写が新鮮でよかったです(*´ω`)
やっぱり何か便利なものには代償が伴うみたいな方が好きなタイプなので……。
第22話 お金の話への応援コメント
今回は報奨金をきっかけに、この世界で生きていくための現実的な問題が一気に片付いていくのが気持ちよかったです。ダックスの説明も彼らしい軽さがありつつ、通貨や流通の仕組みが自然に入ってきて読みやすかったですね。
また、飛鳥が剣に「意思」を感じ、一馬がそれを完全には理解できなくても飛鳥自身を信じている場面が印象的でした。最後はいつもの兄弟漫才に戻りつつ、しっかり二つの影がついてきている締めも好きです(笑)。
作者からの返信
通貨の単位や仕組みを一気に入れてしまったので、そこを読みやすかったと言って頂けて、とても嬉しいです!
書くのは楽しかったです(笑)
また、兄弟のやり取りはもはやこ作品のお約束ですね(笑)
締めも楽しんでもらえたなら嬉しい限りです!
第105話 悔しさの先への応援コメント
飛鳥くんの方が一馬くんより社会から隔離されてた時間も長いし、感情を出すことを抑え込まなければならないという面でも社会的に劣ってしまうのは仕方のないことなんですよね💦
この世界でも英語概念ってことは、言語は複数あるとみた!ちがうかな?
一兄の気にしてた掲示板情報も気になりますが、まずは和葉ちゃん達の容態ですね。
まともにみえて中身変とかでなければいいけど……。
作者からの返信
そうなんです💦
和葉、水樹が異例なだけで、飛鳥はコミュニケーションを取るのは基本苦手です。
取っているようで大人な対応をしているだけで、今回のような事態になると……。
ふふふ、言葉のことは後々書けたらいいなあと思ったりしています(笑)
第13話 双子と凸凹門番への応援コメント
あのクソジジイに続いて、今度は怪しいおじさん兵士まで……!
この作品、登場人物がみんな一癖も二癖もあって本当に面白いですね(笑)
左遷が怖いのもちょっと人間らしくてツボでした(笑)
作者からの返信
この世界。
まともな人がいない模様です(おかしいなあ……)
左遷……怖いですよ〜。
リアルでも、もしさせられたら恐怖だと思います(笑)
クスッと笑ってもらえたなら、嬉しいです!👍✨
第12話 双子の作戦会議への応援コメント
「泥棒はどの世界でも犯罪だからな!」に思わず笑ってしまいました。
……そこは異世界でも共通の倫理観なんですね(笑)
ダメ親って言われているけど、信頼はしている?っぽいし、この二人はスコロールに感謝しているのでしょうね。
作者からの返信
異世界でもそういうのは大事だとスコロールに教えてもらいました(笑)
二人はスコロールに遠慮なく悪態をついていますが、そうなんです。
めちゃくちゃ信頼してるし、感謝もしています(多分)
ただ、相手があんな感じなので、素直になりきれないという(笑)
第6話 双子、光と共に異世界へへの応援コメント
ついにニュー・アースへ。ですね✨
スコロールの「絶対に、負けるんじゃねえぞ」からの「サヨナラだ――」がめちゃくちゃ気になります……!
不穏な空気を感じてましたが、本当にただの旅立ちのお別れなのでしょうか……💦
そして異世界へ渡ってからも、相変わらずの双子のやり取りにほっこりしました🤭
「相棒」ではなく「半身」似ていないことにずっと傷ついてきた二人だからこの言葉がすごく良いですね。
なんだかんだ言いながら一馬くんを信頼している飛鳥くんもかわいいです✨
いよいよここからニュー・アースでの物語が始まるのですね!
二人が何と出会うのか楽しみです✨
作者からの返信
スコロールは食えないおっさんなので、含みがあるのかないのか……(笑)
そしてここでも、ありがとうござます!
この回の一番の見せ場はまさにコメントに書いてくださったこのシーンでございます!!
そこが伝わっているのがわかり、とても嬉しく思います!!
第1話 似ていない双子の物語への応援コメント
「世界の扉」を通った彼らとは、この二人だったのですね!
似ていない双子であることや瞳の色から周囲に色々と言われてきた過去、さらに飛鳥くんが感情を押し殺さなければならない呪いなど、二人が普通の高校生ではないことが見えてきて面白かったです。
それにしても、一兄の弟愛が強い🤭
飛鳥くんとの「キモい!」「ウザい!」の応酬には笑ってしまいました(笑)
口ではこんなやり取りをしながらも、お互いのことをよく理解しているのが伝わってきて、この兄弟の関係性もいいですね!
作者からの返信
はい。
彼らのことでした!
ちょっと情報過多ですが、ここも敢えて提示していたります。
そして、一兄と飛鳥のこの凸凹なこの関係……。
これこそが、この物語の楽しみの一つとなっております。
そんな彼らの関係をコメントで書いて頂いてすごく……いいえ、めちゃくちゃ嬉しいです(≧▽≦)
序章 世界の定義への応援コメント
瀬田さま、こんにちは~✨
異世界転生や召喚といった、私たちにも馴染み深い異世界もののお約束をメタ的な視点から紐解いていく始まりが面白く、すっかり物語の世界へ入り込んでしまいました!
転生、召喚、それぞれにきちんと仕組みや理由があるのも面白いですね。
特に、神様が慈悲で与えたギフトが、逆に召喚を増やす原因になってしまったという皮肉が好きです。
そして最後に出てきた「世界の扉」。
この扉を通った彼らとは一体何者なのか。
ここからどんな物語が始まるのか楽しみです!✨
作者からの返信
舞見さま、ありがとうございます!
初っ端から瀬田ワールド前回でございます(笑)
この回は、とりあえずお約束……というか、今の異世界転生や転移の印象を独自の世界観で敢えて包ませて頂きました。
何故なら、そういう物語ではないためです💦
めちゃくちゃガチガチな門なのに、そんな世界に入り込んで頂いて、とても嬉しいです😆
かなり癖がある作品ですが、そこも含めてどこかクスッと笑ってもらったり、楽しんでもらえたらと思っています。
第104話 自己嫌悪への応援コメント
祭りのおかげで警備が緩かった、ってことはなさげだけど人がいるのに誰も飛鳥くんを助けてくれないなんて。
そういう町なのかとおもったら、一兄には普通に親切。
これは、飛鳥くんでなくてもかなり精神えぐられる……。
けど、飛鳥くんは過去のトラウマから自分のせいだって思っちゃうのですね。和葉ちゃんが元気なら気合の張り手でも入れてくれただろうに、切ない。
そしておばちゃんはちゃんと必要な情報をくれたのだろうか?
作者からの返信
この町、ある意味平和なんですよ。
警備もあってないような状態となっています。
和葉がぐったりしていなければ、飛鳥も多少塩対応されたところで「あっそ……」となるんでしょうけど、今はなれず……。
そこで活躍(?)一兄!
情報を、もらってくれるのか!?
第21話 若い兵士の苦難 (ダックス視点)への応援コメント
今回はダックス視点になったことで、これまで飛鳥たちから見えていた街の騒動が、まったく違う角度から見えるのが面白かったです。本人は「自分が一番まともな大人だ」と思っているのに、周囲がアルマやメッシュやウッドなので、その認識が妙に説得力を持ってしまうのも可笑しいですね(笑)。
また、飛鳥たちの実力を「偶然」と判断して送り出してしまうところも印象的でした。読者は事情を知っているだけに、「ああ、ダックス……それは違うんだ」と思えて、最後の“仕事がさらに増える”という締めまで含めて楽しい視点回でした。
作者からの返信
個人的に、ここは箸休めの回としています。
そして、その視点を面白いと言って頂き、とても嬉しいです!
ダックスにとって現時点では飛鳥と一馬はちょっと目を引く、けれどどこにでもいる普通の少年達という印象なんです。
だからこそのその対応。
そしてまさしく、コメントにあるように、「ああ、ダックス……それは違うんだ」なのです。
伝わっていてとても嬉しく思います!
第11話 街へ行く前の問題への応援コメント
スコロールさんは相当なガジェットマニアみたいなのでこういう機能もつけてくれてますよね(笑)
なのに兄弟に愚痴を言われてて可哀想でもあります……(笑)
でも服が手に入って良かったです🌼
作者からの返信
そうなんです。
スコロールはそういうの大好きで久原やその他一族の『くない』も彼が考案し、作ってるとか作ってないとかの、噂があったりなかったり……(どっちやねん)
服、大事ですよね(笑)
第10話 双子の会話への応援コメント
疑心暗鬼にさせてくる爺は嫌過ぎますね笑
私はスコロールさんは信じてますからね……!?
作者からの返信
スコロールを信じてくれて、ありがとうございます!
きっと喜びます(笑)
第102話 目の前の風への応援コメント
和葉ちゃんやっぱり酷く調子悪かったんですね💦
飛鳥くんも次期当主とはいえ、やっぱりまだ高校生。トラウマを掘り起こしてしまった状態では気遣いは難しかったか。
いや、そもそも今までがあまり人との付き合いしてこれなかったわけだから難しいよね。
でも、今回の和葉ちゃんが倒れたタイミング。
飛鳥くんの不安を追い払った時に発生したような?
力を連続で使い続けることで体力や精神に大きな負担がかかっちゃうとか?
治療してもらう為に訪れる街がちゃんと治安良くて、医者というものがいるとは限らないのが怖いところ。
でも、行くしかないのよね。
作者からの返信
こうなるのが嫌で、人との付き合いを極力最低限にしてきた飛鳥です。
けれど、和葉はそこに入ってきて、しかも飛鳥もそれを許してしまった。
本当は普通の高校生なのに、曽祖父の呪いと許婚のせいで、色々と欠陥な飛鳥なのです。
編集済
第101話 元許嫁の影への応援コメント
自称許嫁のお姉さんはかなりいい人だった?!
しかもそのお姉さんは飛鳥の呪いの影響で亡くなってしまったのですね。
可愛がりたくて拾ってきたネコちゃんまで死んでしまったのね……。
ただ、この呪いをかけたのはクソジジイだからクソジジイのせい! ですよね。
飛鳥くんのせいではないよね。
作者からの返信
このエピソードは、飛鳥が曽祖父から直接ではなく、呪いがどれだけ影響を与えたのか、サラリとですが触れた部分となります。
ただ当時の飛鳥に精神的ダメージを与えるには十分だった……ということです。
第20話 学習しましょうへの応援コメント
今回は一馬の「戦利品」理論と、それを見て飛鳥まで律儀に“譲渡の同意”を取ろうとする流れが最高でした(笑)。二人とも方向性は違うのに、結局やっていることが似ているあたりに双子らしさが出ています。
そして血の狼を軽々片付けた直後、今度は敵意ではなく「善意と敬意」で逃げ道を塞がれる展開が面白いですね。戦闘よりメッシュとウッドの土下座の方が二人には厄介そうなのが、この作品らしい可笑しさでした。
作者からの返信
やり方は違うのに、結局は同じことをする。
似ていないけれど、やっぱり双子なんだなあというのを表したくて取り入れたエピソードなので、そこを言っていただけて、とても嬉しいです!
そして、おっしゃるように、彼らにとってはメッシュやウッドのような人物の方が相手として、やりにくい相手なのです。
第100話 好きなものへの応援コメント
そう言えば和葉ちゃんは読めちゃうんでしたね。
素直じゃない飛鳥だから読んでもらえた方がいいこともある……のかな?
伝えられたら一番なのに、クソジジイを叩きのめして呪いを解除してからでないとそれもできないのですね。
せっかくいい空気だったのに、こんないいところで邪魔するのか!
形だけの許嫁め。
作者からの返信
そうなんです。
和葉ちゃんは読めちゃうんですよね。
でも、和葉もプライバシーのこともありますし、どこまで読めるのか……(笑)
そして……はい、来ました許嫁!
次回、大暴れ(?)かもです!
第9話 双子とクソジジイ 後編への応援コメント
一兄の一喝でたじろぐ曽祖父(笑)
そしてスコロール……!言葉の端々からして、曽祖父とかなり深い因縁がありそうですね。
ここにきて素朴な疑問なのですが、登場人物の中でなぜスコロールだけが横文字(カタカナ名)なんだろう……!?と密かに気になっています(笑)
作者からの返信
一兄の一言は予想外だったんでしょう(笑)
本物でもないのも影響しているかもしれません。
スコロールの名前や、謎はどこかで出せたらなあと思っております!
ただスコロールは謎大きオッサンなので、叩いたら埃でなく、謎が出てきそうですが(笑)
第8話 双子とクソジジイ 前編への応援コメント
物理的なダメージより精神を削ってくる攻撃が厭らしすぎて(笑)
あの執念深さと狂気、何がクソジジイをそこまで動かしているのか原動力が気になりつつも、ぞくっとさせられました!
でも、物語を怒涛の展開に巻き込んでくれるこういう不快キャラ、敵としてすごく際立っていて好きですよ!!
作者からの返信
ありがとうございます!
クソジジイはこの攻撃のせいで、ちょいちょい影がチラくつのがまた鬱陶しい人なのです(笑)
作者として、クソジジイは誰が見ても嫌われるのを目標としていますので、今後の動きをお楽しみにしていただけたらと思います!
第7話 森を抜けて出会う者への応援コメント
ついに因縁のと曽祖父エンカウント……!?
黒いモヤモヤの出現から実体化(?)していく感じからして本物ではなさそうですが……。
作者からの返信
まさかの森を抜けて即座に曽祖父とご対面!?……という状態になりました。
明らかに人間ではない……と思われるので、でも曽祖父だしなあ……
とりあえず一言。
曽祖父は怖いです。
第19話 冗談だけど?への応援コメント
飛鳥の冷静さが、今回は完全に相手へ恐怖を植え付ける方向へ働いていて迫力がありました。とりわけ「俺は泣くことも許されないのに」という一言には、ゴンザへの怒りだけでなく、飛鳥自身の深い傷が滲んでいて胸に残ります。
その一方で、剣を地面へ刺しただけの行為を「冗談」と言い切る飛鳥と、それを即座にたしなめる一馬のやり取りが可笑しく、重い場面から自然に双子らしい空気へ戻るのがいいですね。最後に一馬の出番へ繋がる締めも格好いいです。
作者からの返信
本来なら、怖がらせて終わり……でいいんでしょうけど、飛鳥の場合は、やり過ぎなところと、飛鳥の冗談が冗談じゃないっていうオチです(笑)
本人は冗談のつもりなんですけどね……兄の一馬がいなかったらどうなっていたことやら……です。
多分、笑い事ではすまられなくなり、とても危険だったかもしれないです。
第4話 双子、特別なアイテムを貰うへの応援コメント
テンポが良くて、すごく読み進めやすかったです!
というか、スコロールさんってばまさか発明までできるなんて、一体何者なんでしょうか……!?(笑)
デコピンしつつも、二人の手の成長や傷までしっかり見越して特注品を仕込んでいるあたり、厳しくも本当に愛のある育ての親ですね。
作者からの返信
ありがとうございます!
スコロールは飛鳥達一族を見守ってきたとされる守護精霊?守護神?的な、とりあえず、守護的な「何か」です。
実際、飛鳥達もよくわかっていません。
ただ、そういうものだからと受け入れているという感じです(笑)
ただ、見た目が白衣をまとってる普通のおっさんなので、扱いが……(笑)
第3話 皆一緒には行けないへの応援コメント
スコロールや柳くん、彩ちゃんを交えた会話劇がすごく賑やかで楽しく、家族の温かさが心に染みる回でした。
そして柳くん、まだ小学生なのにすでに許嫁がいて、しかも囲い込みの立ち回りまで完璧なのには思わず笑ってしまいました(笑)
作者からの返信
柳は幼なじみの彩にべた惚れですかね。
双子達もびっくり、スコロールもびっくりな行動力です(しかも、彩が絡むときだけ)
彩も満更でもなさそうなので、まあ、お互いが良ければ(笑)
第2話 歪な一族、双子の過去への応援コメント
赤い月によって家族が奪われていく切なさ……。
曽祖父の不気味さが半端ないです(笑)
飛鳥くんを応援したくなりました。
作者からの返信
飛鳥自身も、何故自分がこんな目にあうのか、まだ、何もわかっていないので、少しずつ見せていけたらなあ……と思っています。
曽祖父の不気味さが伝わって嬉しいです!
第99話 見れないものは見れないへの応援コメント
もしかして、水樹ちゃんは水樹ちゃんで自分は一馬君にふさわしい女では無いと弟くん達に言われるのでは……、とか考えちゃってたのか。
だとしたら本当によく似た者同士というか、もう籍入れちゃえよ!ですね😁
飛鳥くんに対しても同級生というより、完全に年上のお姉さん。
和葉ちゃんはここにきて疲労が出ちゃった?
突然姉妹だけ異世界に送り込まれて、しょっぱつから裏切られ巻き込まれ……、鍛えられた兄弟とは体力も違うわけだからダウンしてもおかしくなさそう💦
作者からの返信
まさしく!!
水樹と一馬は似た者同士で鉄板カップルです。
そりゃもう、弟(飛鳥)、妹(和葉)が思っているよりも一歩も二歩も関係が前に進んでいるわけで……(笑)
ただこの二人、考えることが同じ過ぎてそれはそれで飛鳥を振り回しそうです。
さて、そんなところで、この四人の中で一番明るく、太陽のような存在の和葉がダウンしてしまいました。
ここからどうなってしまうのでしょうか
第1話 似ていない双子の物語への応援コメント
普段の何気ない兄弟のやり取りのなかに、ふと「呪い」や「不穏な背景」が垣間見える導入でしたね。ここから物語がどう転換していくのか楽しみです。
作者からの返信
どこにでもいそうな兄弟の空気に微弱な「不穏」や「呪い」の雰囲気を感じてもらえて、嬉しいです!
序章の堅苦しいスタートから始まり、第一話は、戦闘も、運命の出会いもしていませんが、だからこその展開となっています。
今後、少しでも楽しんでいただけたら幸いです。
第88.5話 ???? その5への応援コメント
物語のスケールを一段引き上げる回として、ここはかなり秀逸に思いました!
作者からの返信
ありがとうございます。
楽しんでいただけたことが嬉しいです。
第一部の「裏」の〆として、楽しく執筆しました。
逆に謎を増やしてしまうかもしれませんが、読んでも楽しい。読まなくても楽しい。を目指しました!
第6話 双子、光と共に異世界へへの応援コメント
スコロールたちのサヨナラの真相は?
消えた両親や胡桃姉さんは果たして生きているのか?
肘まで伸びた蜘蛛の呪いは解けるのか?
森を抜けて目指すあの街で、二人はどんな出会いを繰り広げるのか……?
とても面白かったです!!
作者からの返信
はい。
謎が謎を呼び、これからどうなるのか……。
伏線多いと言われればそれまでですが、ここがプロローグの〆であり、物語の入り口です。
それを楽しんでもらえたなら、嬉しいです。
第5話 門番の役割と扉の鍵への応援コメント
記憶にない父のくないを見つけ、理由も分からず涙する柳と静かに支える飛鳥と一馬の絆に泣けますね……。
作者からの返信
柳は当時幼すぎて父親を殆ど覚えていません。
知らないからこそ、切なく、つらく、感情が込み上げて泣いてしまいました。
第4話 双子、特別なアイテムを貰うへの応援コメント
第一話で二人が話してた急に扉を通らされたという状況が、この第四話の幕切れと一致しましたね。
またストレージのワクワク感も凄いです!!
作者からの返信
ふふふ、そう思いますよね?
そう思ってしまいますよね?
でも、ここに仕掛けがちょっとあります。
それも楽しんでもらえたら、嬉しいです。
第3話 皆一緒には行けないへの応援コメント
過酷な宿命を背負いながらも、互いを想い合う兄弟と家族の絆が温かく描かれていましたね。
作者からの返信
ここで、本来の地球の暮らし……というか、地球での彼らのノリを知ってもらえたらなあと思っています。
また、読んでもらって、ほんわかしているけれど、ところどころで、でもこれ、普通の家庭じゃないだろ……と、感じて頂けたらと思います。
第2話 歪な一族、双子の過去への応援コメント
蜘蛛グロいですね……。
視覚的に生々しく伝わってきます。
作者からの返信
これは、幼少のお子様にはかなり刺激的かな……と。
好きな子は好きでしょうけど、統計的に(笑)
とりあえず「怖いもの」が、伝えられたらいいなと思いながら書きました。
第1話 似ていない双子の物語への応援コメント
現在は森の中で迷子になっている二人ですが、地球の森との小さな違和感(空の色、木々の匂い、見慣れない植物、二つの太陽など)を飛鳥の視線で一言ふた言描写すると、一気に異世界に来たって感じがしますね。
作者からの返信
はい。
ここは敢えてお約束(?)な森から入ってみました。
何故かというと、異世界転移ですが、召喚ではないからです。
第98話 朝の会話には罠があるへの応援コメント
一馬くんが朝からしっかりお兄ちゃんできた回ですね。
普通にめっちゃかっこいいじゃないですか!
でも、何やら不穏な感じの夢。
飛鳥くんはあの子と何か約束してたのかな?
もしかしてこっちで出会ってしまったら和葉ちゃんも含めて三角関係とか?!
水樹ちゃんの顔真っ赤になったところで、一兄が手首以外全裸になってて照れたのかと思ってしまった。
心汚れててゴメンナサイ💦
作者からの返信
はい、今回は一兄がめっちゃお兄ちゃんをする回です!
いや……一兄は最初からお兄ちゃんなんですけどね!(笑)
そして、飛鳥の夢は……謎ですね。
何を意味するのか、三角関係なのか、何なのか……は、まだ明かされません……が、ある意味怪しい影が……
第97話 双子の語り合い 後編への応援コメント
なんだかんだいいながらも、一兄に言われた通り呼ばれるのを頭に思い浮かべる飛鳥くん
素直ww
それでも一兄にあれだけ言われて少し、ほんの少しくらいは自覚した?
作者からの返信
何だかんだで、飛鳥は一兄を頼っていますからね。
口では毒舌全開でも、聞いちゃうんですよね(笑)
自覚……したのでしょうか?
飛鳥なので、そこはあまり、信用できないかも……?
第18話 余裕と互角の違いへの応援コメント
今回はまさに「余裕と互角の違い」を見せつける一話でした。ゴンザが必死に受け続けている一方で、飛鳥は汗一つかかず、最初から剣だけを見ていたという構図がとても格好いいです。
特に剣を手にした瞬間、光沢も威力も一変する場面は鮮烈でした。まさか軽く振っただけで周囲を吹き飛ばすとは……飛鳥と剣の相性が、もはや武器と使い手というより「本来あるべき場所に戻った」ように感じられます。
作者からの返信
この話は飛鳥=余裕、ゴンザ=互角と勘違い……を表現しました。
ただただ力の差で、相手をいたぶる回……というわけではなく、飛鳥は「俺とお前(ゴンザ)との実力の差は、こんなにあるんだぞ」と見せつけてから、『剣』を手にしたかったわけです。
それは、ゴンザが『馬鹿』だったからです。
ゴンザが飛鳥の実力をちゃんと分かっていたら、飛鳥ももう少し早く決着をつけてたかもしれません。
第96話 双子の語り合い 中編への応援コメント
一兄的には、飛鳥くんはかわいい弟でありながら、同性として見ても魅力的な男の子に見えている、と😁
そんなわけだから水樹ちゃんが飛鳥くんの好みでは無いってことにちゃんと安心しようよ一兄www
作者からの返信
そうなんです。
そこは双子なのに似ていない故の葛藤と言いましょうか……。
飛鳥は飛鳥。一馬は一馬……と、昔から互いを必要としながらも、個別の存在だと認識しているという表れの結果です。
ただ一兄、水樹とすることしてるんだから、もう少し自信持とうよ……と、作者も思います。
ただ、一兄にとって水樹も飛鳥も大切な『愛』の対象で難しいんだろうなあ。
第17話 ゴンザの剣への応援コメント
飛鳥には「美しい剣」、一兄には「禍々しい剣」と見えている食い違いが、とても印象的でした。砂埃さえ飛鳥を避け、剣の鼓動と共鳴していく描写には、単なる武器以上の因縁を感じます。
そして「あの剣は俺の剣だ」と言い切る飛鳥が格好いいですね。冷静にゴンザではなく剣そのものを見抜き、「使っているのではなく、使われている」と断じる場面に、彼の戦闘感覚の鋭さがよく表れていました。
作者からの返信
飛鳥と一兄との対比を表したかったのと、飛鳥も決して弱いわけではないと言うことを見せたかったので、そう感じていただけてたらとても嬉しく思います。
また、まだ出ぬヒロイン……ではなく、まずは武器と運命を感じてしまうのが、この作品が尖っているところであります。
第95話 双子の語り合い 前編への応援コメント
今までのところでは普通に便利な力として認識しちゃいそうだけど、2人にしか分からない辛い過去でもあったのかな?
そして、水樹ちゃんとのお付き合い両手分の指いるの?!
一桁の頃からお付き合いしてたということかな。
作者からの返信
皆さん色々と事情があるということで……。
この世界、都合よくはいかないんだなあ(しみじみ)
そして、一兄、思ったよりも純情でしたね(笑)
何せ、久原家は「愛が重い」です。
そして、柳の例もあるので……?
第94話 対決、巨大な猪への応援コメント
意外と知能指数の高い獣なようで、みんなの勝利!ですね。
飛鳥くん、腹筋張り合いたかったのかな😁
うん?和葉ちゃんは一兄の腹筋見てイノシシの解体を連想しちゃったの……?
思考回路がわからない🤣
作者からの返信
初の獣がこれなのかとツッコミが入りそうですが、そ言うのも彼らのくじ運でしょう(笑)
和葉は色気より食い気ですね。
前回、猪鍋とか言うから、倒したってことは猪鍋!?って思っている節があります。
つまり、一馬の腹筋など、和葉にとっては全く興味がないんです(笑)
第16話 双子の実力試しへの応援コメント
ここまで軽妙だった空気が、そのまま双子の「実力披露」に繋がる構成が気持ちよかったです。飛鳥が相手を冷静に分析しつつ、スキンヘッドの脂肪に「げっ」となる場面は、戦闘なのに妙な生活感があって思わず笑ってしまいました(笑)。一兄との息の合った連携も双子らしさがよく出ていて、最後に空気が一変する締めによって、「本番はここからだ」と自然に期待が高まります。
作者からの返信
待ちに待った(?)
この世界にいる悪者との初対戦です。
これが本来の飛鳥と一馬の連携の戦いと、力を見せる(笑)お話です。
飛鳥の「げっ」は、この戦いにおいて、余裕があるからこそ出てしまった言葉です。
……とかっこよく言いたいところですが、ただ単に気持ち悪かっただけだったりします。
編集済
第93話 初めて遭遇するものへの応援コメント
さすが異世界。
でも二人ともちゃんと女の子先に逃がしてあげてるのね。スマートかどうかは置いといて😁
飛鳥くん一兄ペアなら巨大イノシシくらいすぐに今夜のおかず! と思ったのに強い?!
盗賊団にもここまでピンチにさせられた事なかったのに💦
飛鳥くん大丈夫かな?
作者からの返信
動物と人間の違いというやつです。
人間は感情があり、行動も表情や声、息遣いなどで対応できるため、飛鳥と一馬は苦戦していませんでした。
ですが今回のご飯――んんっ、敵は、飛鳥も一馬も、『急所』を的確に突いているのに、効かない上に、普通ではあいり得ない攻撃をしてきたので苦戦している……という感じです。
さてさて、飛鳥はどうなってしまうのでしょうか……。
第92話 それはまるでゲーム世界のようにへの応援コメント
飛鳥くん馬に蹴られて云々言われても気づかないとは、やはり恋愛系鈍感ですね。
みんな驚いてた地図。まさほぼ白紙になるとは……。
今までの経路が描かれているなら、進めばどんどん描かれていくってことかな?
そして次の目的地は一番近そうな赤い点ってことかな?
あれ、コンパスは一体何のために……。
移動より先にトラブルのほうがやってきた感じですね。
作者からの返信
はい、飛鳥気がついていませんね(笑)
一兄の方がやっぱり気づくのが早い。
そして驚いた地図。
これは一体何を意味するのか!
そしてコンパスの意味!(これはちゃんとまた活躍しますよ!)
何か動く前にトラブルが訪れる。
メッシュ達のときと同じですね(笑)
トラブル基質?
いえいえ、トラブルの方からわざわざやってくるんです!(多分)
第15話 巻き込まれた双子への応援コメント
今回は緊迫した状況のはずなのに、メッシュが足にしがみついて離れない場面が絶妙にコミカルで、思わず笑ってしまいました(笑)。飛鳥の心のツッコミが冴えていて、異世界に来たばかりの双子が「事件そのもの」よりも「巻き込まれ方」に振り回されているのが本作らしいですね。最後は一転してガラの悪い集団に囲まれ、和やかな空気が一気に張り詰める締め方も見事で、VSゴンザ編の幕開けとして非常に引きの強い一話でした。
作者からの返信
まずは、メッシュのところで笑っていただいてありがとうございます(笑)
このシーンは骨組みのところから外せない!と思っていたので、読んだ方の口角が少しでも動いたのなら、作者としてはもう、ニヤリものです。
そして、最初はツッコミと少々のコミカルな展開、後半(最後ですが)空気を切り替え、次回へ……の引きへの流れも拘りがあり、ここはこうする!と強い気持ちで書いたので、そこを感想で言って頂けて、とても嬉しいです。
第14話 初めての異世界の街への応援コメント
異世界の街へ足を踏み入れたときの高揚感が伝わってきたと思ったら、息つく間もなく次々と問題が降ってくる展開が面白かったです。文字が読めるようになる過程を「ウネウネして気持ち悪い」という体感で描いているのも、本作らしい発想だと感じました。
そしてようやく情報収集を始められるかと思えば、「血の狼」の騒動に巻き込まれ、最後は大男の土下座。街に着いた途端、物語が一気に動き出す導入としてとても引きが強く、「VSゴンザ編」という章題への期待も自然と高まりました。
作者からの返信
この作品は転生でも、召喚による転移でもないので、字の問題は絶対に描写は必要だなって思っていました。
それで、どのように表現し、どうやったらそれを印象づけられるかを考えた結果、自分の中では「ウネウネ」でした。
なので、この作品らしいと言っていただき、とても嬉しいです。
ストーリーとしては、ちょっと色々と起こりすぎて落ち着きのない回のような気もしますが、それでもスピードを重視した回となっています。
第91話 双子の言い合いと疑問への応援コメント
お化粧……ちょっと残念。
でも和葉ちゃんがやるってならともかく、自分以外の人に許すわけないよね?
地図取り合って兄弟ゲンカって、すごくこど……。いや、男の子は多分こんなものなのですね💦
急に古びて見えた地図がどうなったのか気になります!
作者からの返信
化粧をするにしても、飛鳥の方が絶対うまいので、逆にしてあげる方なのかなと思っています。
水樹には頼まれない限りしないでしょうけど……
喧嘩のシーンは、この二人何だかんだで、実際は子ど……なんだぜ!(笑)にしたくてちょっと幼い感じにしました。
さてさて、次は地図はどうなっているのか、お楽しみに!
第90話 緊張感のない集団への応援コメント
本当に緊張感が仕事してませんね😁
このメンバーから見れば普通の森なんて、設備付きのキャンプ場くらいのイメージっぽいですよね。
食料だって沢山持ち歩いてそうだし。
数週間追加しなくてもいいくらい入ってたりするのかな?
そして、飛鳥くんは美少年にお化粧したいキラキラお目々の未来の義姉から逃れられるのか!
作者からの返信
ある意味最強ですね。
正直、森の中ですることじゃない(笑)
食料に関しても一兄がしっかり管理してそうですし、しばらくは困らなさそうです。
さあ、和葉と水樹に挟まれて、飛鳥はこの苦難を乗り越えられるのか!?
第89話 方位磁石が示した先への応援コメント
方位磁石持った人の前あるくとか、和葉ちゃんも何気に迷子属性持ってそうな。その場合苦労するのはやはり飛鳥くんになりそうですね。
道がなくなって、迂回するとかでなく一直線なあたり流石のこのメンバー!
道を示す光はもしかして、ここだよー。ってことですか?
ここほれワンワン?
それとも空へ??
作者からの返信
多分、飛鳥が後ろから「そのまま真っ直ぐいけ〜」とか言っているんだと思います。
一兄みたいに歩く方向音痴ではないので大丈夫かと。
危険な予感したら止めるでしょうし(笑)
さあ、これから賑やかな一行の旅が始まりますよ!
第88.5話 ???? その5への応援コメント
ダックスさんだけ何か仕様が違ったのですね。
一体誰の一部を使っていたのやら……。
そして、やはりスコロールさんに繋がっていきましたね。
味方なのか敵なのかも分かりませんが💦
さらに謎がいっぱい。
クリスくんもマスターと一緒になっちゃったから、出てくるとしたらもと頭の、銀狼だけなのですね。
第一部お疲れ様でした!
第二部も楽しみにしてます✨️
作者からの返信
ありがとうございます!
はい、繋がってましたね。
謎が謎を呼んでおります。
ですが、これは読まなくても第二部は楽しめるはずなので、第二部も待っていてください✨
がっかりさせないように、頑張ります!
第88.5話 ???? その4への応援コメント
あららっ?!
ほぼ全員お役終了?!
ダックス、クリスくんと、かし……いや、銀狼だけが残っている形ですね。
クリスくんはこのまま次回また会えるように待機なのかな?
なんとなくダックスだけが特別扱いされてるように見えます。
作者からの返信
はい、皆役目が終了して、主の元へ還っていきました。
銀狼はそのままお仕事ですね。(大変)
さあ、残りのクリスとダックスはどうなるのか!!
第88.5話 ???? その3への応援コメント
なんとなくスコロールさんとも通じてる人っぽい雰囲気を感じます。
なんだろう、もしかして飛鳥くんと一兄はダレカの生まれ変わり的な?
謎が謎を呼ぶって感じですね✨️
作者からの返信
スコロールとは……まだ言えませんが、雰囲気が溢れていますよね。
飛鳥と一兄の事も意味深だらけです。
でもこれ、閑話なので!
このシリーズは、読み飛ばしても大丈夫なので!
謎は盛り盛りです。
第88.5話 ???? その2への応援コメント
一部で登場したキャラクターほとんどが全然違う人物を演じ続けていたのですね。
最後に出てきたマスターだけは今回出てきて居ない人?
味方かな?味方側だといいなぁ。
ただでさえジジイの嫌がらせが絶えないのに。
作者からの返信
そうですね、演じていました。
すごいですね〜プロですね〜皆さんw
ダックスが普通に喋ってるのを作者は笑いながら書いてました。(普通は逆なのに)
マスターは……味方なのかな〜?
第88.5話 ???? その1への応援コメント
えっ、えっ? えーー!!!
まさかのこちらの双子にも全て仕組まれていたーー?!
見事に騙されました。
まさか盗賊団まで含めて、だったとは……。
あれ、まさかトニーとキャサリンも??
作者からの返信
ふふふふ、その反応をお待ちしておりました!
このためにここまできましたよ。
その驚きこそ、最高の報酬です(性格悪くてすみません)
第87話 出発の前にへの応援コメント
一夜明けて、飛鳥くんに内心で椅子呼ばわりされてた一兄。不憫、とは思えないので今回はがんばれ?
飛鳥くんと一兄は弟カワイイフィルターがかかって気づかなかった、柳くんが実はすごく怖い人という現実を和葉ちゃんと水樹ちゃんは知ってしまったのですね。
女の子に天使の毒舌笑顔はでないと祈りたい。
二人ともいい子だし💦
ダックスさん、あれだけ分かりやすい人に思えたのに気付いてもらえなかったのは門番時は目元くらいしか見えない鎧でも着てたのかな?
作者からの返信
ダックスは仕事モードとプライベートモードが違うんです。
仕事のときは喋り方はあれだけど、格好はしっかりしてます。
しかし、プライベートは喋り方に合わせてるのか、チャラチャラしてます。
柳はどう出るか、本人不在なのでわならないですね。
お兄ちゃんズを取られて怒るかも?(笑)
第86話 お仕置きタイムへの応援コメント
わぁ、飛鳥くんがたった数日間ですっかり成長してるー(棒)
ナナメウエ方向に……。
まぁ、一兄が悪いですね?
反省し続けてもらうしかなさそうですね。
お兄ちゃんとお姉ちゃんがこの様子ではこれから先、色々と大変そうですね。
でも、高校生男子なら仕方ないお年頃?
作者からの返信
これは一兄が悪い。
そして、流される水樹も悪い。
つまり……二人とも悪い。
さすがに場所は選ぶだろうけど……。
でもダメでしょ。
第85話 楽しい時間は人それぞれへの応援コメント
アーッ! 確実にそれぞれの弟と妹が帰ってくる部屋でそれは……。
うん、殴られてお説教。仕方ないやつですね。
作者からの返信
ですよね〜。
ダメだなあ。
まあ、それだけ二人は……。
第84話 弟と妹の苦悩への応援コメント
なんだかんだ言っても、やっぱり飛鳥くんは一兄のこと一番信頼してるんですね。
そして自分で仕掛けて自分で罠にハマりに行ってる飛鳥くん。この後のデート?もしっかり振り回されそうな予感がします。
作者からの返信
口からは拒絶の言葉しか出てきませんが、何だかんだで頼りにして、信じています。
本人には絶対に言いませんけど。
そしてこのあと……。
第83話 兄と姉の関係への応援コメント
飛鳥くん特殊環境だったから仕方ないのだろうけど……。
女の子側から詳しくそれの説明しなきゃいけなかった和葉ちゃんが不憫💦💦
作者からの返信
これは鈍い飛鳥が悪いってやつですね。
和葉、よく言えたなあ
でも相手が飛鳥だから言えたのかもしれない。
第82話 双子達の言い合いへの応援コメント
うん、飛鳥くんと和葉ちゃんじゃないけれど、しっかりしなさい、お兄ちゃん、お姉ちゃん! ですね。
多分恋愛から一番遠かっただろう飛鳥くんから言われちゃいけないことも言われてるし。
うぶ?な2人を置いて、こちらはしっかり者同士?デートタイム突入! かな?
作者からの返信
恋愛ネタで飛鳥に言われたらおしまいよ。
……な、回です。
これはどっちが年上(双子なので僅差なのでしょうけど)なんだ?となる場面ですよね。
まさか飛鳥と和葉のほうが冷静っていう(笑)
第81話 八つ当たりへの応援コメント
あっ、夫婦の前に一兄行方不明事件発生の危険でしたね。
一兄他のことならなら全体見てそうなのに、水樹ちゃん絡むと……まさに恋は盲目状態になっちゃうんですね。
でもちゃんと謝るからえらい。
飛鳥くんにしっかり、ガッツリ殴られてるし。
どちらも似てない双子なのに、一方はどこまでも信頼と心配し合ってて、一方は信頼してるはずなのにすぐにぶつかるのは、多分男女の差ってやつですね。
作者からの返信
一兄、弟だけでなく、水樹のことも関係すると、ポンコツ(アホ)になることが判明した回です。
飛鳥のツッコミだけでなく、手が出るんだから相当です。
男女の差を見てくれて、とても嬉しいです!
そう、同じパターンではないんです!
第80話 和葉と水樹の苦難への応援コメント
あっ、てっきり一緒に旅を始めていたのかと思い込んでました💦
しかし、水樹ちゃんと和葉ちゃんを助けた夫婦もしかしたら先にこちらに来たかもしれない一族の親切な人かと思ったらクズだった。
問題は誰がその情報を夫婦に与えたからですよね。
いや、まずは完全にブチ切れてる一兄を全力で止めることですね💦
情報収集のために行かなければならない気もしますが。
作者からの返信
はい、助けてくれた方。
まさかのクズでした。
二人とも逃げ出せてよかった。
そして当然一兄キレるよね。
飛鳥、頑張って止めろ〜!
第79話 気持ちの確認への応援コメント
スコロールさんかもしれない人の記憶が二人揃ってモヤがかかったようにっていうのは、すごく意図的にそうされてるような空気を感じます。
二人ともブレスレット貰ったのは、ものすごく幼い頃ってわけでもなさそうですもんね。
こちらの世界の某青いロボのポケット、どちらが先に生まれたのか……すごく、気になるかもしれない。
作者からの返信
そう、そこら辺のモヤモヤってするのがまた彼の影がチラチラする原因だし、やりそう(信用ない)
そうですね。そこまで幼くもなく……でも大きくもなく?
ポケット……時間系列どうなんでしょうね(笑)
第78話 同じようなものへの応援コメント
一番に石の効果に気づけた和葉ちゃん、雰囲気を読む力は一番強かったりするのかな?
ブレスレットや勾玉の説明をしてもらうほどに、あの人の名前がチラチラと浮かびます。
水樹ちゃんはちゃんとくれた人の名前を聞いていたりしないかな。
飛鳥くんが途中で言ってた、一兄ならなんでも使う。に、大切な石を道端の小石のごとく投げつける一兄が浮かびました。投げそう。
作者からの返信
和葉はそういうのが敏感そうですよね。
はい、あの人チラチラ出てますね。
序盤にしかいなのにこの存在感。
ヤバイですね。
ずっと出てきそう……。
一兄なら……必要とあれば投げますね(確信)
第77話 メッシュ達のお見舞い品への応援コメント
思えば最初に双子が助ける判断をするまで異常なほどに縋ったメッシュさんだから、
二人に必要だとかんじる程の品物を受け取ってもらうまでおすのもやっちゃえますよね。
この不思議な石、飛鳥くんと一兄で重さを違って感じるならきっと魔法関係のなにか、かなぁと予想。
しっかり4人での旅立ちになり、心強いのと(読者的に)これからが楽しみですね。
作者からの返信
メッシュのしつこさがここにも出てくるという(笑)
諦めてますよね(笑)
どんな効果があるのやら……
第76話 平穏な時間への応援コメント
まさかの病室?への隔離……。
二人の場合あまり長時間ベッドの上だとなまって調子悪くなるとかありそうですね。
しっかり見せつけてくれる一兄に飛鳥くんの想いはヤキモチですね😊
しかし、世話になったメッシュとウッドによってならわかるけど、ダックスは随分と過保護なのですねぇ。
作者からの返信
ダックスはメッシュとウッドの友人です。
助けたいけど職業柄、無理というやつで……。
でも過保護な人だ……。
第75話 最後は人の手でへの応援コメント
キャサリン、トニーおめでとうございます。永遠に。
頭、最後はそこそこ美味しいところ持っていきましたね?また出てきそう。
でも、やっと落ち着けたんですね。このあと和葉ちゃん達と合流してどうなるのか気になるところですね✨️
作者からの返信
パチパチパチ。
これはこれでハッピーエンドでしょう。
そしてさりげなく消えていったね頭……(笑)
第74話 覚悟を決めるときへの応援コメント
愛の力!強し。
飛鳥くんにも和葉ちゃんの力をつけてもらってるので、1回は回避できるのではと思ってしまうけど試してダメだったらシャレにならないですよね💦
飛鳥くん、その覚悟は一兄を一番怒らせるやつな気がしてならないです。
作者からの返信
最後に愛は勝つ!やってみたかったこれ。(それだけかい!)
というか、飛鳥よ……和葉からの『お守り』忘れてたな?
そこがまた彼らしいんだけどね。
うん、一兄に怒られるがいい。
第73話 成長と変貌への応援コメント
ええぇ、この状態のキャサリンを飲み込むほどトニーの方が凶悪な性格ってこと?!
いや、どっちもどっちも?
このまま2人だけで張り合っててくれていいですよね。永遠に。
作者からの返信
トニー、すごい執念。
そんな姿なのに生きてるんかい!っていう。
ある意味お似合いですよね。
キャサリンは無茶苦茶だけど、裏を返せばただ満たされないだけ。
トニーはもう少し考えが歪な感じも……。
第72話 新たな人物への応援コメント
か、し、らwwwひどい。完全にもの扱いですね。
綺麗さっぱり存在を忘れてましたが。
ぐるぐるでもいちお危険人物だし、下手に和葉ちゃん達の方に預けるわけにはいかないか。
昨日の敵は今日のなんとか?
この助言使えるのか考え中な感じですね。
作者からの返信
ここで期待(?)の再登場!!
根はこんな奴だったのかと笑ってやってください。
まあ、信用するかしないかは別問題ですけどね
第71話 黒い物体の蜘蛛への応援コメント
壊れたキャサリンと蜘蛛の呪いは、悪い意味で相性バッチリだったってところでしょうか。
ここまでくると、どうしてキャサリンは自分だけが幸せでなきゃいけないなんて思うのか気になったりもします。
作者からの返信
キャサリンは欲深いんです。
何をしても、されても満たされない。
多分本人もよくわかっていないんじゃないかなあ?
飛鳥達にかけた呪い相性バツグンだった。
混ぜるな危険!です
第70話 双子が動くときへの応援コメント
2人ともそれぞれちゃーんと守りたい女の子を守ってるんですね♥
一兄、クリスくんからお兄ちゃん呼びされて喜んでるけど、飛鳥くんからのヤキモチはもっと喜んじゃってますよね。
さぁ、2人ともカッコイイところを……って、行かせてもらえないー?
作者からの返信
守りたい女の子というか、一人は意識手に、一人は無意識(笑)ですね。
飛鳥、自分の心の内を一兄に言ってあげたら、一兄は飛んで跳ねて超喜ぶでしょうけど、今それされたら多分、「うざい!」って切り捨てられるんでしょうね(笑)
難しい兄弟だ。
第68話 嫌だけど、お願いへの応援コメント
わぁ、やっぱり一兄飛鳥に春がぁ♥って喜んじゃってますね。めっちゃ間に入ってくるし。
でも和葉ちゃんからは大切なお姉さんをとってしまう人と敵認識されてる?!
とはいえ、和葉ちゃんのお守りつけてもらって、さぁ戦うか逃げるかできるって思ったのに上手くいきませんね。
作者からの返信
喜ぶ一兄に対して、一兄に敵意?を向ける和葉。
それでも、飛鳥のお願いを聞いてあげるとは……いい子だなあ。
だから飛鳥も絆さ……ゲフゲフ。
そしてここでうまくいかないのもまた大変……。
第67話 黒いモヤが引き寄せるモノへの応援コメント
ここでどうして飛鳥くんや一兄についてるのと同じ蜘蛛が?
一族か、多分クソジジイ方向に繋がってる何かの気配を感じます。
一兄だけ置いて逃げる選択肢を、飛鳥くんが取るとは思えない。でもどうするのかな💦
作者からの返信
さあ、再びピンチが訪れました。
どうする?どうする?
この状況で判断するのは本当大変。
何という試練。
さあ、飛鳥は何を選ぶのか!
第66話 焦りと待ち人への応援コメント
剣の存在を綺麗さっぱり忘れていました。
ありましたね、性能良さそうな剣。
一兄やっと来た!途中でありえない横路見つけちゃって迷い込んだとかでなくて良かった。
あれ、飛鳥くんどっち向いてたっけ……背中の方から声?
作者からの返信
あっち向いてこっち向いての大忙しの飛鳥(一兄どっからくるのか)
今彼は360°に目が欲しいはず……。
黒い物体も気にしつつ、一兄を待ちつつ、和葉達を見送りつつ……
忙しいな……
第65話 ホラーはご遠慮願いたいへの応援コメント
一兄一本道なのになぜまだここにいないのー?!
期待どおり?!本当に迷子?
でも、相手が妖怪か悪魔か幽霊か分からない状態では流石の飛鳥くんと一兄でもピンチ?!
ここは、クリスくんが頼みの綱だったりするのかな💦
作者からの返信
一兄、何故だ。何故来ないのだ。
……と、書きながら作者も疑問。
何をどうして迷子になるのか……
そもそも迷子なのか?
第64話 黒いモヤ再びへの応援コメント
まさか一次的にとは言え呪いを抑えちゃうとは!和葉ちゃん超優秀!!
ちょっと危なかしいところも感じるけど。
感動したとはいえ、飛鳥くんが超積極的になっちゃってます。お兄ちゃんがみたら感涙しそうなくらいびっくり?
作者からの返信
多分和葉はあまり深く考えてないと思います。
続いてるなら切っちゃえ!(軽っ)みたいな(笑)
飛鳥、我を忘れるくらい嬉しかったのでしょう。
一兄が見たら……うるさそうだなあ……
第63話 動揺と迫りくる恐怖への応援コメント
いい雰囲気だったのに、おのれジジイ!
飛鳥くんが表情を出してしまうと勝手に発動する系統の呪いなんだろうか💦
和葉ちゃんの言葉で断ち切れるといいな。
作者からの返信
いいところで出てくる(アピール)してくる『呪い』。
お約束と言えばお約束なんです。
果たして、和葉の言葉が飛鳥にどのくらい響くのか!!
編集済
第62話 気遣いと困惑の想いへの応援コメント
風の力。えーっと、もしかして異世界生まれの地球育ちで、何かのきっかけで異世界に戻された、みたいな?
ブレスレットくれたの、胡散臭いのかぁ。おじさんかぁ。そしておせっかいっぽいですね?
すごくスコロールさん?
和葉ちゃん相手だと飛鳥くんの氷が溶けますねぇ♥
すごく世話焼きなお兄ちゃんみたいになってますねぇ。一兄みたいって言われたら怒るのかな?
でも、水樹ちゃんと似てないって言われるのは地雷だった?!
作者からの返信
和葉はちゃんと地球育ちですw
ブレスレットの謎もありつつ、飛鳥もペースを乱されつつ、そんな状態で、一兄っぽいって言われたら、飛鳥は多分ムッとするでしょう(笑)
でも彼らは双子なので、なんだかんだで、似てるんだなあと微笑ましく思って頂ければ嬉しいです。
第61話 魅惑的なその姿への応援コメント
和葉ちゃんも特別な力を持っているのですね。
でも和葉ちゃんならとても優しい力にできそう。
表情で泣いてなくて、心で泣いているは呪いにカウントされたり……しないよね?💦
飛鳥くん、もう完全に和葉ちゃんにおちてそうな……♥
作者からの返信
優し風だなんて、照れますね〜照れちゃいますね〜(笑)
けれども、和葉はまっすぐな子なので、気持ちがいい風であることは間違いない!
呪いは心の中はセーフです。
でないなととんでもないことになってしまうので(笑)
第59話 ナイフの使い方への応援コメント
飛鳥くんがやらなければ和葉ちゃんは手が滑った、ってことにして正確にさっき蹴ってたところを狙っていた……と。
男の人には多分想像するだけで、ものすごーーく痛いやつですね。ヤラれてしまえと思った人は少なくないはずだ。
今後の一兄と水樹ちゃん、飛鳥くんと和葉ちゃんの関係もすごく楽しみです。
作者からの返信
これ……痛いどころではなく、もう声にならない声で、キュッてなるやつです。
そうでなくても2回も打撃与えられているのに(苦笑)
飛鳥のお陰で命?拾いしたトニーでした。
第58話 トニーとの対峙への応援コメント
和葉ちゃん意外とロマンチスト♥
さり気なく心で誰だよ! って突っ込んじゃう飛鳥くんが良いです。
ここまで目の前で分かりやすくなってる二人を見ても折れない心のトニーの心臓は鉄で出来ているに違いない。
作者からの返信
もう、飛鳥、感情ただ漏れしてそうですよね。
心と顔が一致してないでしょうけど。
トニーの心臓は鉄、いや…鋼でできていると思います。
ある意味羨ましい。
第57話 謎の高鳴りへの応援コメント
飛鳥くん結局まだ和葉ちゃんに名乗れてないけど、既に彼女のペースな感じですね。
ドキドキしちゃってますよね。
ポーカーフェイスの訓練してなければもう感情が顔にでちゃっててもおかしくない雰囲気感じます。
トニーは早くボコられてほしいけど、一兄がちょっと心配してた分、少し苦戦するのかな?
作者からの返信
もう、完全に和葉、強しですね。
今まで変な女の人しかいなかった分、飛鳥はタジタジ。
一兄の戦闘が少し暗かった分、何かこっちは何故か明るいです。
第56話 猫に例えるならへの応援コメント
今まで完全クールだった飛鳥くんがすっかりペース乱されてる感じですね♥
猫な和葉ちゃんと飛鳥くんのおしゃべり中、トニーは何をしてるんだろう。
次で俺を無視すんじゃねぇえ! かな?
そして、和葉ちゃんも双子。何かありそう。
作者からの返信
今まで飛鳥が関わってきた女の子と和葉はまったく知らない(未知)なタイプなんですね。
だから余計に対応が……。
第55話 助け方はどれが正解かへの応援コメント
ええっ、飛鳥くんまさかの助けるの遅い。
いや、確かに自力で助かりそうな勢いは感じたけど、
女子慣れしてないとは言え、血が出る前に助けてあげてー💦💦
作者からの返信
え?
これ助けていいの?
手を出していいの?
そんな飛鳥でした。
初めてのタイプだから余計に分からなかったんでしょうね。
第54話 一馬の戦い方 後編 (一馬視点)への応援コメント
スコロールさんが勝手に作ってた謎の場所って一体……。
今のところ情報を沢山持っていそうな一兄の方が謎の核心に近い感じがしますが、まだまだ越えなければならない山だらけなのですよね、きっと。
取りあえず一兄は、迷子にならないという山が。
一本道で迷子になるかもって思うの、かなりの才能ですよ?
作者からの返信
まあ、一兄の特技、迷子で見つけてる場所なので、謎です(笑)
そう、最後には一兄は一兄だよなあ。と思って頂ければ嬉しいです。
なにせ、一本道でも何故か迷子になってしまうという稀に見ない才能の持ち主ですので……
第53話 一馬の戦い方 中編 (一馬視点)への応援コメント
一兄は飛鳥くんがクソジジイから直接の呪いを受け続けていた時に、それを助けてやれない自身を呪ってたりしたのかな💦
闇も人間としても、ものすごく深そうです。
そんな一兄に比べて、頭は残念で浅い大人だったみたいだ……。
一兄の言葉に一瞬反応したように思えたキャサリンは、何か感じ取ったのだろうか。
作者からの返信
一兄はあんな性格してますけど、結構闇が深いお兄ちゃんです。
まあ、トニーを下に置いている時点でね……残念ですよね。
人を見る目がないというか……。
第52話 一馬の戦い方 前編 (一馬視点)への応援コメント
一兄、キャサリンは落ち込んでも反省が無いから後悔もあるかどうかなきがします!
みんなを逃がすためにやっと本格的に武器を出したけど、わざとボスの弱点を消してあげて楽しむ気マンマン。
飛鳥くんも恐れそうな一兄本気?見れそうな予感がします。
作者からの返信
一兄は怖いです。
どこで歪んでしまったのか……。
この後、一兄と飛鳥の対比(違い)を見てもらえたら嬉しいです。
第51話 大切なこと (一馬視点)への応援コメント
能力で苦い想いをしてきたからこその一兄の重い言葉ですね。
クリスくんもちゃんと受け取って、良い子!
メッシュとウッドの二人は相変わらずの大人なんだから回り見て!声大きすぎる💦💦ですが。
反面教師でクリスくんがしっかりモノになるのかな?
水樹ちゃんと一兄、そういう関係かぁ♥
でも飛鳥に惚れたらって思ってるあたり、まだ片思いだったりするのかな?
作者からの返信
ちゃんと聞いてくれるいい子だからこそ、一馬も真剣に伝えたというか、ブラコン能力を発揮したというか……。
水樹と一馬は、そういう関係です。
序盤(第3話)で言っていた一馬の『彼女』です。
編集済
第49話 底なしの愛への応援コメント
キャサリンの救いようのない性格。
生まれつきだとしても、育てられ方だとしても、哀れな存在なのかもしれないですね。
クリスも完全にメッシュやウッドに信頼感覚えてそうな雰囲気。
残りの女の子……、キャサリン並の狙屁理屈こねてねらってるやついなかったっけ??!
飛鳥くん忘れてるー?💦💦
作者からの返信
何でキャサリンはそうなったんでしょうね?
謎ですね〜。
クリスも救出し、よしよし……。
あれ?いいのかこれで……
第48話 身勝手な人への応援コメント
一兄は安定の安心感?飛鳥くんの様子から見て追加でトニーもどうぞ、しても全然大丈夫そうですね。
おぉ、やっとメッシュが怒った。
てか、遅いくらいで。
黒髪の子は地球からの子だろうなとは思いましたが、一緒にいる女の子もそうである可能性は見逃してました💦
作者からの返信
一兄は安定です。
飛鳥はまだゴンザなので身動き取りにくいです。
メッシュもやっとです。
そして黒髪の女の子、やっと一人登場です。
長かった……。
第47話 動き出した兄への応援コメント
メッシュー、お願いだから少し考えてから動いてー💦💦
両親をクリスに殺させているという過去がなければ、キャサリンはわざと悪女のふりしてクリスを守ろうとしてるとか考えそうだけど、弟を使うの時点で無いか……。
そして、一兄が黒髪少女を知ってると確定ですね。
お姉さんでは無いけど、この世界に来てしまってるってことは親族かな?
作者からの返信
ホントそれ!
メッシュ、考えろ!! な回です(笑)
ここ、ちょっと力入れて書いていたので、伝わっててよかったです。
そして、キャサリンにはそんな考えありません。残念。
さて、黒髪の少女は一兄は知っているようですが、一体誰なのでしょうか。
この後の展開をぜひ楽しんでください!
第46話 恐怖は人それぞれへの応援コメント
やはり頭だけはちゃんと美形。
ちゃんと二人の実力を感じ、笑顔で向かい合う背景に、嵐が吹き荒れてるのが見えるのは、飛鳥くんだけだったりするのかな?
作者からの返信
多分そう見えるのは飛鳥だけだと思います。
トニーにそう思う感性があるとは思えないので(笑)
第1話 似ていない双子の物語への応援コメント
異世界×双子兄弟の軽妙な掛け合いと、設定の重さ(呪い・一族・裏世界)が同時に進行していて、世界の厚みとテンポの良さが両立しています。 (≧▽≦)
面白かったので、★★★とレビューを進呈いたします(*´ω`*)
もしよかったら、私の作品も読んでいただき、面白かったら★★★をいただけたら嬉しいです(◍•ᴗ•◍)
先生と繋がっていきたいので
作者フォローよろしくお願いしますm(_ _;)m
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
このストーリーはこの双子兄弟の掛け合いがポイントとなっております。
ちょっと感情のアップダウンが激しい箇所もありますが、そこも楽しんで読んでください!
第106話 認識のズレと待ち時間への応援コメント
先生の様子からして飛鳥くんが思うようにとんでもない病気とかではなさそうだけど、
男子だから追い出したって理由が……。
まさかね?まさかねー?
でも一兄と水樹ちゃんはありえてもおかしくないわけで、いや、でもそれなら和葉ちゃんはありえないしたぶん二人とも同じような様子??
病室の前で待ってる一兄がまるで出産待ちのおとう……。
作者からの返信
コメント見て、確かに!!って思いました(笑)
ですがご安心?ください。
ここは普通の診療所です。
家族でも、兄弟でもない男の子が、年頃の女の子の診察を見るわけにはいかないから、メアリーによって追い出されただけです😊
ですが、待ち方に関しては、意識してなかった……(爆笑)