第15話 巻き込まれた双子への応援コメント
今回は緊迫した状況のはずなのに、メッシュが足にしがみついて離れない場面が絶妙にコミカルで、思わず笑ってしまいました(笑)。飛鳥の心のツッコミが冴えていて、異世界に来たばかりの双子が「事件そのもの」よりも「巻き込まれ方」に振り回されているのが本作らしいですね。最後は一転してガラの悪い集団に囲まれ、和やかな空気が一気に張り詰める締め方も見事で、VSゴンザ編の幕開けとして非常に引きの強い一話でした。
作者からの返信
まずは、メッシュのところで笑っていただいてありがとうございます(笑)
このシーンは骨組みのところから外せない!と思っていたので、読んだ方の口角が少しでも動いたのなら、作者としてはもう、ニヤリものです。
そして、最初はツッコミと少々のコミカルな展開、後半(最後ですが)空気を切り替え、次回へ……の引きへの流れも拘りがあり、ここはこうする!と強い気持ちで書いたので、そこを感想で言って頂けて、とても嬉しいです。
第14話 初めての異世界の街への応援コメント
異世界の街へ足を踏み入れたときの高揚感が伝わってきたと思ったら、息つく間もなく次々と問題が降ってくる展開が面白かったです。文字が読めるようになる過程を「ウネウネして気持ち悪い」という体感で描いているのも、本作らしい発想だと感じました。
そしてようやく情報収集を始められるかと思えば、「血の狼」の騒動に巻き込まれ、最後は大男の土下座。街に着いた途端、物語が一気に動き出す導入としてとても引きが強く、「VSゴンザ編」という章題への期待も自然と高まりました。
作者からの返信
この作品は転生でも、召喚による転移でもないので、字の問題は絶対に描写は必要だなって思っていました。
それで、どのように表現し、どうやったらそれを印象づけられるかを考えた結果、自分の中では「ウネウネ」でした。
なので、この作品らしいと言っていただき、とても嬉しいです。
ストーリーとしては、ちょっと色々と起こりすぎて落ち着きのない回のような気もしますが、それでもスピードを重視した回となっています。
第91話 双子の言い合いと疑問への応援コメント
お化粧……ちょっと残念。
でも和葉ちゃんがやるってならともかく、自分以外の人に許すわけないよね?
地図取り合って兄弟ゲンカって、すごくこど……。いや、男の子は多分こんなものなのですね💦
急に古びて見えた地図がどうなったのか気になります!
作者からの返信
化粧をするにしても、飛鳥の方が絶対うまいので、逆にしてあげる方なのかなと思っています。
水樹には頼まれない限りしないでしょうけど……
喧嘩のシーンは、この二人何だかんだで、実際は子ど……なんだぜ!(笑)にしたくてちょっと幼い感じにしました。
さてさて、次は地図はどうなっているのか、お楽しみに!
第90話 緊張感のない集団への応援コメント
本当に緊張感が仕事してませんね😁
このメンバーから見れば普通の森なんて、設備付きのキャンプ場くらいのイメージっぽいですよね。
食料だって沢山持ち歩いてそうだし。
数週間追加しなくてもいいくらい入ってたりするのかな?
そして、飛鳥くんは美少年にお化粧したいキラキラお目々の未来の義姉から逃れられるのか!
作者からの返信
ある意味最強ですね。
正直、森の中ですることじゃない(笑)
食料に関しても一兄がしっかり管理してそうですし、しばらくは困らなさそうです。
さあ、和葉と水樹に挟まれて、飛鳥はこの苦難を乗り越えられるのか!?
第89話 方位磁石が示した先への応援コメント
方位磁石持った人の前あるくとか、和葉ちゃんも何気に迷子属性持ってそうな。その場合苦労するのはやはり飛鳥くんになりそうですね。
道がなくなって、迂回するとかでなく一直線なあたり流石のこのメンバー!
道を示す光はもしかして、ここだよー。ってことですか?
ここほれワンワン?
それとも空へ??
作者からの返信
多分、飛鳥が後ろから「そのまま真っ直ぐいけ〜」とか言っているんだと思います。
一兄みたいに歩く方向音痴ではないので大丈夫かと。
危険な予感したら止めるでしょうし(笑)
さあ、これから賑やかな一行の旅が始まりますよ!
第88.5話 ???? その5への応援コメント
ダックスさんだけ何か仕様が違ったのですね。
一体誰の一部を使っていたのやら……。
そして、やはりスコロールさんに繋がっていきましたね。
味方なのか敵なのかも分かりませんが💦
さらに謎がいっぱい。
クリスくんもマスターと一緒になっちゃったから、出てくるとしたらもと頭の、銀狼だけなのですね。
第一部お疲れ様でした!
第二部も楽しみにしてます✨️
作者からの返信
ありがとうございます!
はい、繋がってましたね。
謎が謎を呼んでおります。
ですが、これは読まなくても第二部は楽しめるはずなので、第二部も待っていてください✨
がっかりさせないように、頑張ります!
第88.5話 ???? その4への応援コメント
あららっ?!
ほぼ全員お役終了?!
ダックス、クリスくんと、かし……いや、銀狼だけが残っている形ですね。
クリスくんはこのまま次回また会えるように待機なのかな?
なんとなくダックスだけが特別扱いされてるように見えます。
作者からの返信
はい、皆役目が終了して、主の元へ還っていきました。
銀狼はそのままお仕事ですね。(大変)
さあ、残りのクリスとダックスはどうなるのか!!
第88.5話 ???? その3への応援コメント
なんとなくスコロールさんとも通じてる人っぽい雰囲気を感じます。
なんだろう、もしかして飛鳥くんと一兄はダレカの生まれ変わり的な?
謎が謎を呼ぶって感じですね✨️
作者からの返信
スコロールとは……まだ言えませんが、雰囲気が溢れていますよね。
飛鳥と一兄の事も意味深だらけです。
でもこれ、閑話なので!
このシリーズは、読み飛ばしても大丈夫なので!
謎は盛り盛りです。
第88.5話 ???? その2への応援コメント
一部で登場したキャラクターほとんどが全然違う人物を演じ続けていたのですね。
最後に出てきたマスターだけは今回出てきて居ない人?
味方かな?味方側だといいなぁ。
ただでさえジジイの嫌がらせが絶えないのに。
作者からの返信
そうですね、演じていました。
すごいですね〜プロですね〜皆さんw
ダックスが普通に喋ってるのを作者は笑いながら書いてました。(普通は逆なのに)
マスターは……味方なのかな〜?
第88.5話 ???? その1への応援コメント
えっ、えっ? えーー!!!
まさかのこちらの双子にも全て仕組まれていたーー?!
見事に騙されました。
まさか盗賊団まで含めて、だったとは……。
あれ、まさかトニーとキャサリンも??
作者からの返信
ふふふふ、その反応をお待ちしておりました!
このためにここまできましたよ。
その驚きこそ、最高の報酬です(性格悪くてすみません)
第87話 出発の前にへの応援コメント
一夜明けて、飛鳥くんに内心で椅子呼ばわりされてた一兄。不憫、とは思えないので今回はがんばれ?
飛鳥くんと一兄は弟カワイイフィルターがかかって気づかなかった、柳くんが実はすごく怖い人という現実を和葉ちゃんと水樹ちゃんは知ってしまったのですね。
女の子に天使の毒舌笑顔はでないと祈りたい。
二人ともいい子だし💦
ダックスさん、あれだけ分かりやすい人に思えたのに気付いてもらえなかったのは門番時は目元くらいしか見えない鎧でも着てたのかな?
作者からの返信
ダックスは仕事モードとプライベートモードが違うんです。
仕事のときは喋り方はあれだけど、格好はしっかりしてます。
しかし、プライベートは喋り方に合わせてるのか、チャラチャラしてます。
柳はどう出るか、本人不在なのでわならないですね。
お兄ちゃんズを取られて怒るかも?(笑)
第86話 お仕置きタイムへの応援コメント
わぁ、飛鳥くんがたった数日間ですっかり成長してるー(棒)
ナナメウエ方向に……。
まぁ、一兄が悪いですね?
反省し続けてもらうしかなさそうですね。
お兄ちゃんとお姉ちゃんがこの様子ではこれから先、色々と大変そうですね。
でも、高校生男子なら仕方ないお年頃?
作者からの返信
これは一兄が悪い。
そして、流される水樹も悪い。
つまり……二人とも悪い。
さすがに場所は選ぶだろうけど……。
でもダメでしょ。
第85話 楽しい時間は人それぞれへの応援コメント
アーッ! 確実にそれぞれの弟と妹が帰ってくる部屋でそれは……。
うん、殴られてお説教。仕方ないやつですね。
作者からの返信
ですよね〜。
ダメだなあ。
まあ、それだけ二人は……。
第84話 弟と妹の苦悩への応援コメント
なんだかんだ言っても、やっぱり飛鳥くんは一兄のこと一番信頼してるんですね。
そして自分で仕掛けて自分で罠にハマりに行ってる飛鳥くん。この後のデート?もしっかり振り回されそうな予感がします。
作者からの返信
口からは拒絶の言葉しか出てきませんが、何だかんだで頼りにして、信じています。
本人には絶対に言いませんけど。
そしてこのあと……。
第83話 兄と姉の関係への応援コメント
飛鳥くん特殊環境だったから仕方ないのだろうけど……。
女の子側から詳しくそれの説明しなきゃいけなかった和葉ちゃんが不憫💦💦
作者からの返信
これは鈍い飛鳥が悪いってやつですね。
和葉、よく言えたなあ
でも相手が飛鳥だから言えたのかもしれない。
第82話 双子達の言い合いへの応援コメント
うん、飛鳥くんと和葉ちゃんじゃないけれど、しっかりしなさい、お兄ちゃん、お姉ちゃん! ですね。
多分恋愛から一番遠かっただろう飛鳥くんから言われちゃいけないことも言われてるし。
うぶ?な2人を置いて、こちらはしっかり者同士?デートタイム突入! かな?
作者からの返信
恋愛ネタで飛鳥に言われたらおしまいよ。
……な、回です。
これはどっちが年上(双子なので僅差なのでしょうけど)なんだ?となる場面ですよね。
まさか飛鳥と和葉のほうが冷静っていう(笑)
第81話 八つ当たりへの応援コメント
あっ、夫婦の前に一兄行方不明事件発生の危険でしたね。
一兄他のことならなら全体見てそうなのに、水樹ちゃん絡むと……まさに恋は盲目状態になっちゃうんですね。
でもちゃんと謝るからえらい。
飛鳥くんにしっかり、ガッツリ殴られてるし。
どちらも似てない双子なのに、一方はどこまでも信頼と心配し合ってて、一方は信頼してるはずなのにすぐにぶつかるのは、多分男女の差ってやつですね。
作者からの返信
一兄、弟だけでなく、水樹のことも関係すると、ポンコツ(アホ)になることが判明した回です。
飛鳥のツッコミだけでなく、手が出るんだから相当です。
男女の差を見てくれて、とても嬉しいです!
そう、同じパターンではないんです!
第80話 和葉と水樹の苦難への応援コメント
あっ、てっきり一緒に旅を始めていたのかと思い込んでました💦
しかし、水樹ちゃんと和葉ちゃんを助けた夫婦もしかしたら先にこちらに来たかもしれない一族の親切な人かと思ったらクズだった。
問題は誰がその情報を夫婦に与えたからですよね。
いや、まずは完全にブチ切れてる一兄を全力で止めることですね💦
情報収集のために行かなければならない気もしますが。
作者からの返信
はい、助けてくれた方。
まさかのクズでした。
二人とも逃げ出せてよかった。
そして当然一兄キレるよね。
飛鳥、頑張って止めろ〜!
第79話 気持ちの確認への応援コメント
スコロールさんかもしれない人の記憶が二人揃ってモヤがかかったようにっていうのは、すごく意図的にそうされてるような空気を感じます。
二人ともブレスレット貰ったのは、ものすごく幼い頃ってわけでもなさそうですもんね。
こちらの世界の某青いロボのポケット、どちらが先に生まれたのか……すごく、気になるかもしれない。
作者からの返信
そう、そこら辺のモヤモヤってするのがまた彼の影がチラチラする原因だし、やりそう(信用ない)
そうですね。そこまで幼くもなく……でも大きくもなく?
ポケット……時間系列どうなんでしょうね(笑)
第78話 同じようなものへの応援コメント
一番に石の効果に気づけた和葉ちゃん、雰囲気を読む力は一番強かったりするのかな?
ブレスレットや勾玉の説明をしてもらうほどに、あの人の名前がチラチラと浮かびます。
水樹ちゃんはちゃんとくれた人の名前を聞いていたりしないかな。
飛鳥くんが途中で言ってた、一兄ならなんでも使う。に、大切な石を道端の小石のごとく投げつける一兄が浮かびました。投げそう。
作者からの返信
和葉はそういうのが敏感そうですよね。
はい、あの人チラチラ出てますね。
序盤にしかいなのにこの存在感。
ヤバイですね。
ずっと出てきそう……。
一兄なら……必要とあれば投げますね(確信)
第77話 メッシュ達のお見舞い品への応援コメント
思えば最初に双子が助ける判断をするまで異常なほどに縋ったメッシュさんだから、
二人に必要だとかんじる程の品物を受け取ってもらうまでおすのもやっちゃえますよね。
この不思議な石、飛鳥くんと一兄で重さを違って感じるならきっと魔法関係のなにか、かなぁと予想。
しっかり4人での旅立ちになり、心強いのと(読者的に)これからが楽しみですね。
作者からの返信
メッシュのしつこさがここにも出てくるという(笑)
諦めてますよね(笑)
どんな効果があるのやら……
第76話 平穏な時間への応援コメント
まさかの病室?への隔離……。
二人の場合あまり長時間ベッドの上だとなまって調子悪くなるとかありそうですね。
しっかり見せつけてくれる一兄に飛鳥くんの想いはヤキモチですね😊
しかし、世話になったメッシュとウッドによってならわかるけど、ダックスは随分と過保護なのですねぇ。
作者からの返信
ダックスはメッシュとウッドの友人です。
助けたいけど職業柄、無理というやつで……。
でも過保護な人だ……。
第75話 最後は人の手でへの応援コメント
キャサリン、トニーおめでとうございます。永遠に。
頭、最後はそこそこ美味しいところ持っていきましたね?また出てきそう。
でも、やっと落ち着けたんですね。このあと和葉ちゃん達と合流してどうなるのか気になるところですね✨️
作者からの返信
パチパチパチ。
これはこれでハッピーエンドでしょう。
そしてさりげなく消えていったね頭……(笑)
第74話 覚悟を決めるときへの応援コメント
愛の力!強し。
飛鳥くんにも和葉ちゃんの力をつけてもらってるので、1回は回避できるのではと思ってしまうけど試してダメだったらシャレにならないですよね💦
飛鳥くん、その覚悟は一兄を一番怒らせるやつな気がしてならないです。
作者からの返信
最後に愛は勝つ!やってみたかったこれ。(それだけかい!)
というか、飛鳥よ……和葉からの『お守り』忘れてたな?
そこがまた彼らしいんだけどね。
うん、一兄に怒られるがいい。
第73話 成長と変貌への応援コメント
ええぇ、この状態のキャサリンを飲み込むほどトニーの方が凶悪な性格ってこと?!
いや、どっちもどっちも?
このまま2人だけで張り合っててくれていいですよね。永遠に。
作者からの返信
トニー、すごい執念。
そんな姿なのに生きてるんかい!っていう。
ある意味お似合いですよね。
キャサリンは無茶苦茶だけど、裏を返せばただ満たされないだけ。
トニーはもう少し考えが歪な感じも……。
第72話 新たな人物への応援コメント
か、し、らwwwひどい。完全にもの扱いですね。
綺麗さっぱり存在を忘れてましたが。
ぐるぐるでもいちお危険人物だし、下手に和葉ちゃん達の方に預けるわけにはいかないか。
昨日の敵は今日のなんとか?
この助言使えるのか考え中な感じですね。
作者からの返信
ここで期待(?)の再登場!!
根はこんな奴だったのかと笑ってやってください。
まあ、信用するかしないかは別問題ですけどね
第71話 黒い物体の蜘蛛への応援コメント
壊れたキャサリンと蜘蛛の呪いは、悪い意味で相性バッチリだったってところでしょうか。
ここまでくると、どうしてキャサリンは自分だけが幸せでなきゃいけないなんて思うのか気になったりもします。
作者からの返信
キャサリンは欲深いんです。
何をしても、されても満たされない。
多分本人もよくわかっていないんじゃないかなあ?
飛鳥達にかけた呪い相性バツグンだった。
混ぜるな危険!です
第70話 双子が動くときへの応援コメント
2人ともそれぞれちゃーんと守りたい女の子を守ってるんですね♥
一兄、クリスくんからお兄ちゃん呼びされて喜んでるけど、飛鳥くんからのヤキモチはもっと喜んじゃってますよね。
さぁ、2人ともカッコイイところを……って、行かせてもらえないー?
作者からの返信
守りたい女の子というか、一人は意識手に、一人は無意識(笑)ですね。
飛鳥、自分の心の内を一兄に言ってあげたら、一兄は飛んで跳ねて超喜ぶでしょうけど、今それされたら多分、「うざい!」って切り捨てられるんでしょうね(笑)
難しい兄弟だ。
第68話 嫌だけど、お願いへの応援コメント
わぁ、やっぱり一兄飛鳥に春がぁ♥って喜んじゃってますね。めっちゃ間に入ってくるし。
でも和葉ちゃんからは大切なお姉さんをとってしまう人と敵認識されてる?!
とはいえ、和葉ちゃんのお守りつけてもらって、さぁ戦うか逃げるかできるって思ったのに上手くいきませんね。
作者からの返信
喜ぶ一兄に対して、一兄に敵意?を向ける和葉。
それでも、飛鳥のお願いを聞いてあげるとは……いい子だなあ。
だから飛鳥も絆さ……ゲフゲフ。
そしてここでうまくいかないのもまた大変……。
第67話 黒いモヤが引き寄せるモノへの応援コメント
ここでどうして飛鳥くんや一兄についてるのと同じ蜘蛛が?
一族か、多分クソジジイ方向に繋がってる何かの気配を感じます。
一兄だけ置いて逃げる選択肢を、飛鳥くんが取るとは思えない。でもどうするのかな💦
作者からの返信
さあ、再びピンチが訪れました。
どうする?どうする?
この状況で判断するのは本当大変。
何という試練。
さあ、飛鳥は何を選ぶのか!
第66話 焦りと待ち人への応援コメント
剣の存在を綺麗さっぱり忘れていました。
ありましたね、性能良さそうな剣。
一兄やっと来た!途中でありえない横路見つけちゃって迷い込んだとかでなくて良かった。
あれ、飛鳥くんどっち向いてたっけ……背中の方から声?
作者からの返信
あっち向いてこっち向いての大忙しの飛鳥(一兄どっからくるのか)
今彼は360°に目が欲しいはず……。
黒い物体も気にしつつ、一兄を待ちつつ、和葉達を見送りつつ……
忙しいな……
第65話 ホラーはご遠慮願いたいへの応援コメント
一兄一本道なのになぜまだここにいないのー?!
期待どおり?!本当に迷子?
でも、相手が妖怪か悪魔か幽霊か分からない状態では流石の飛鳥くんと一兄でもピンチ?!
ここは、クリスくんが頼みの綱だったりするのかな💦
作者からの返信
一兄、何故だ。何故来ないのだ。
……と、書きながら作者も疑問。
何をどうして迷子になるのか……
そもそも迷子なのか?
第64話 黒いモヤ再びへの応援コメント
まさか一次的にとは言え呪いを抑えちゃうとは!和葉ちゃん超優秀!!
ちょっと危なかしいところも感じるけど。
感動したとはいえ、飛鳥くんが超積極的になっちゃってます。お兄ちゃんがみたら感涙しそうなくらいびっくり?
作者からの返信
多分和葉はあまり深く考えてないと思います。
続いてるなら切っちゃえ!(軽っ)みたいな(笑)
飛鳥、我を忘れるくらい嬉しかったのでしょう。
一兄が見たら……うるさそうだなあ……
第63話 動揺と迫りくる恐怖への応援コメント
いい雰囲気だったのに、おのれジジイ!
飛鳥くんが表情を出してしまうと勝手に発動する系統の呪いなんだろうか💦
和葉ちゃんの言葉で断ち切れるといいな。
作者からの返信
いいところで出てくる(アピール)してくる『呪い』。
お約束と言えばお約束なんです。
果たして、和葉の言葉が飛鳥にどのくらい響くのか!!
編集済
第62話 気遣いと困惑の想いへの応援コメント
風の力。えーっと、もしかして異世界生まれの地球育ちで、何かのきっかけで異世界に戻された、みたいな?
ブレスレットくれたの、胡散臭いのかぁ。おじさんかぁ。そしておせっかいっぽいですね?
すごくスコロールさん?
和葉ちゃん相手だと飛鳥くんの氷が溶けますねぇ♥
すごく世話焼きなお兄ちゃんみたいになってますねぇ。一兄みたいって言われたら怒るのかな?
でも、水樹ちゃんと似てないって言われるのは地雷だった?!
作者からの返信
和葉はちゃんと地球育ちですw
ブレスレットの謎もありつつ、飛鳥もペースを乱されつつ、そんな状態で、一兄っぽいって言われたら、飛鳥は多分ムッとするでしょう(笑)
でも彼らは双子なので、なんだかんだで、似てるんだなあと微笑ましく思って頂ければ嬉しいです。
第61話 魅惑的なその姿への応援コメント
和葉ちゃんも特別な力を持っているのですね。
でも和葉ちゃんならとても優しい力にできそう。
表情で泣いてなくて、心で泣いているは呪いにカウントされたり……しないよね?💦
飛鳥くん、もう完全に和葉ちゃんにおちてそうな……♥
作者からの返信
優し風だなんて、照れますね〜照れちゃいますね〜(笑)
けれども、和葉はまっすぐな子なので、気持ちがいい風であることは間違いない!
呪いは心の中はセーフです。
でないなととんでもないことになってしまうので(笑)
第59話 ナイフの使い方への応援コメント
飛鳥くんがやらなければ和葉ちゃんは手が滑った、ってことにして正確にさっき蹴ってたところを狙っていた……と。
男の人には多分想像するだけで、ものすごーーく痛いやつですね。ヤラれてしまえと思った人は少なくないはずだ。
今後の一兄と水樹ちゃん、飛鳥くんと和葉ちゃんの関係もすごく楽しみです。
作者からの返信
これ……痛いどころではなく、もう声にならない声で、キュッてなるやつです。
そうでなくても2回も打撃与えられているのに(苦笑)
飛鳥のお陰で命?拾いしたトニーでした。
第58話 トニーとの対峙への応援コメント
和葉ちゃん意外とロマンチスト♥
さり気なく心で誰だよ! って突っ込んじゃう飛鳥くんが良いです。
ここまで目の前で分かりやすくなってる二人を見ても折れない心のトニーの心臓は鉄で出来ているに違いない。
作者からの返信
もう、飛鳥、感情ただ漏れしてそうですよね。
心と顔が一致してないでしょうけど。
トニーの心臓は鉄、いや…鋼でできていると思います。
ある意味羨ましい。
第57話 謎の高鳴りへの応援コメント
飛鳥くん結局まだ和葉ちゃんに名乗れてないけど、既に彼女のペースな感じですね。
ドキドキしちゃってますよね。
ポーカーフェイスの訓練してなければもう感情が顔にでちゃっててもおかしくない雰囲気感じます。
トニーは早くボコられてほしいけど、一兄がちょっと心配してた分、少し苦戦するのかな?
作者からの返信
もう、完全に和葉、強しですね。
今まで変な女の人しかいなかった分、飛鳥はタジタジ。
一兄の戦闘が少し暗かった分、何かこっちは何故か明るいです。
第56話 猫に例えるならへの応援コメント
今まで完全クールだった飛鳥くんがすっかりペース乱されてる感じですね♥
猫な和葉ちゃんと飛鳥くんのおしゃべり中、トニーは何をしてるんだろう。
次で俺を無視すんじゃねぇえ! かな?
そして、和葉ちゃんも双子。何かありそう。
作者からの返信
今まで飛鳥が関わってきた女の子と和葉はまったく知らない(未知)なタイプなんですね。
だから余計に対応が……。
第55話 助け方はどれが正解かへの応援コメント
ええっ、飛鳥くんまさかの助けるの遅い。
いや、確かに自力で助かりそうな勢いは感じたけど、
女子慣れしてないとは言え、血が出る前に助けてあげてー💦💦
作者からの返信
え?
これ助けていいの?
手を出していいの?
そんな飛鳥でした。
初めてのタイプだから余計に分からなかったんでしょうね。
第54話 一馬の戦い方 後編 (一馬視点)への応援コメント
スコロールさんが勝手に作ってた謎の場所って一体……。
今のところ情報を沢山持っていそうな一兄の方が謎の核心に近い感じがしますが、まだまだ越えなければならない山だらけなのですよね、きっと。
取りあえず一兄は、迷子にならないという山が。
一本道で迷子になるかもって思うの、かなりの才能ですよ?
作者からの返信
まあ、一兄の特技、迷子で見つけてる場所なので、謎です(笑)
そう、最後には一兄は一兄だよなあ。と思って頂ければ嬉しいです。
なにせ、一本道でも何故か迷子になってしまうという稀に見ない才能の持ち主ですので……
第53話 一馬の戦い方 中編 (一馬視点)への応援コメント
一兄は飛鳥くんがクソジジイから直接の呪いを受け続けていた時に、それを助けてやれない自身を呪ってたりしたのかな💦
闇も人間としても、ものすごく深そうです。
そんな一兄に比べて、頭は残念で浅い大人だったみたいだ……。
一兄の言葉に一瞬反応したように思えたキャサリンは、何か感じ取ったのだろうか。
作者からの返信
一兄はあんな性格してますけど、結構闇が深いお兄ちゃんです。
まあ、トニーを下に置いている時点でね……残念ですよね。
人を見る目がないというか……。
第52話 一馬の戦い方 前編 (一馬視点)への応援コメント
一兄、キャサリンは落ち込んでも反省が無いから後悔もあるかどうかなきがします!
みんなを逃がすためにやっと本格的に武器を出したけど、わざとボスの弱点を消してあげて楽しむ気マンマン。
飛鳥くんも恐れそうな一兄本気?見れそうな予感がします。
作者からの返信
一兄は怖いです。
どこで歪んでしまったのか……。
この後、一兄と飛鳥の対比(違い)を見てもらえたら嬉しいです。
第51話 大切なこと (一馬視点)への応援コメント
能力で苦い想いをしてきたからこその一兄の重い言葉ですね。
クリスくんもちゃんと受け取って、良い子!
メッシュとウッドの二人は相変わらずの大人なんだから回り見て!声大きすぎる💦💦ですが。
反面教師でクリスくんがしっかりモノになるのかな?
水樹ちゃんと一兄、そういう関係かぁ♥
でも飛鳥に惚れたらって思ってるあたり、まだ片思いだったりするのかな?
作者からの返信
ちゃんと聞いてくれるいい子だからこそ、一馬も真剣に伝えたというか、ブラコン能力を発揮したというか……。
水樹と一馬は、そういう関係です。
序盤(第3話)で言っていた一馬の『彼女』です。
編集済
第49話 底なしの愛への応援コメント
キャサリンの救いようのない性格。
生まれつきだとしても、育てられ方だとしても、哀れな存在なのかもしれないですね。
クリスも完全にメッシュやウッドに信頼感覚えてそうな雰囲気。
残りの女の子……、キャサリン並の狙屁理屈こねてねらってるやついなかったっけ??!
飛鳥くん忘れてるー?💦💦
作者からの返信
何でキャサリンはそうなったんでしょうね?
謎ですね〜。
クリスも救出し、よしよし……。
あれ?いいのかこれで……
第48話 身勝手な人への応援コメント
一兄は安定の安心感?飛鳥くんの様子から見て追加でトニーもどうぞ、しても全然大丈夫そうですね。
おぉ、やっとメッシュが怒った。
てか、遅いくらいで。
黒髪の子は地球からの子だろうなとは思いましたが、一緒にいる女の子もそうである可能性は見逃してました💦
作者からの返信
一兄は安定です。
飛鳥はまだゴンザなので身動き取りにくいです。
メッシュもやっとです。
そして黒髪の女の子、やっと一人登場です。
長かった……。
第47話 動き出した兄への応援コメント
メッシュー、お願いだから少し考えてから動いてー💦💦
両親をクリスに殺させているという過去がなければ、キャサリンはわざと悪女のふりしてクリスを守ろうとしてるとか考えそうだけど、弟を使うの時点で無いか……。
そして、一兄が黒髪少女を知ってると確定ですね。
お姉さんでは無いけど、この世界に来てしまってるってことは親族かな?
作者からの返信
ホントそれ!
メッシュ、考えろ!! な回です(笑)
ここ、ちょっと力入れて書いていたので、伝わっててよかったです。
そして、キャサリンにはそんな考えありません。残念。
さて、黒髪の少女は一兄は知っているようですが、一体誰なのでしょうか。
この後の展開をぜひ楽しんでください!
第46話 恐怖は人それぞれへの応援コメント
やはり頭だけはちゃんと美形。
ちゃんと二人の実力を感じ、笑顔で向かい合う背景に、嵐が吹き荒れてるのが見えるのは、飛鳥くんだけだったりするのかな?
作者からの返信
多分そう見えるのは飛鳥だけだと思います。
トニーにそう思う感性があるとは思えないので(笑)
第1話 似ていない双子の物語への応援コメント
異世界×双子兄弟の軽妙な掛け合いと、設定の重さ(呪い・一族・裏世界)が同時に進行していて、世界の厚みとテンポの良さが両立しています。 (≧▽≦)
面白かったので、★★★とレビューを進呈いたします(*´ω`*)
もしよかったら、私の作品も読んでいただき、面白かったら★★★をいただけたら嬉しいです(◍•ᴗ•◍)
先生と繋がっていきたいので
作者フォローよろしくお願いしますm(_ _;)m
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
このストーリーはこの双子兄弟の掛け合いがポイントとなっております。
ちょっと感情のアップダウンが激しい箇所もありますが、そこも楽しんで読んでください!
第6話 双子、光と共に異世界へへの応援コメント
飛鳥くんと一馬くんの掛け合いから、楽しんでキャラクターたちを書かれているのが伝わってきました。
重い事情を抱えつつ、双子らしい距離感や遠慮のないやり取りがあるのが素敵です。
二人がこれからどう進んでいくのか、続きものんびりと読ませていただきます。
作者からの返信
ありがとうございます。
ずっと自分と一緒に過ごしてきた子たちを今回、小説というカタチで表現することにしました。
掛け合いを中心に、感情の浮き沈みを楽しんでもらえたらと思って書いています。
ゆっくり空いてる時間に楽しんでください😊
編集済
第45話 頭との対面への応援コメント
さすが頭?! 一目で一兄の強さに気がついちゃった!?
飛鳥くんの変装はまだギリギリ大丈夫、かな?
でも、これはかなりの強者?
飛鳥くんと一兄の二人だけならなんとかなりそうだけど、ウッドとメッシュも守ってやらなきゃだし、救出もしなきゃだし(キャサリン省く)かなりピンチ?!
第44話 アジトの中への応援コメント
これはもう一族絡みの人間がいそうな雰囲気がします。
違うのかな?💦
一兄だけでなく飛鳥くんも何か知ってるような空気感じてるから、きっと何らかの繋がりのある人間が出てきそうな予感。
第43話 ついていけない思考への応援コメント
イケメンの俺に似合うからに決まってんだろうが、かと思ったら結婚する気だった!
逃げて〜。まだ見ぬ茶髪の女の子逃げてー!
とんでもない馬鹿に狙われてるよぉ💦
こんな時の為に覚えて来た、のかどうかは分からないけどやはり忍。会話無しで語り合うなんてお手の物なのですね。
第42話 相容れない考えへの応援コメント
飛鳥くんでなくてもトニーお前は何を言っているんだ?状態ですね。分かります。
メッシュがやたら誓いを立てていればって言うので気になってきた。
飛鳥くんの予想通りこの世界の誓いに強制力でもあるのか、まさかのキャサリンもろくでもない能力持ちで誓ったら言うこと聞くしかない…とか? そこまで行ったら呪い?
作者からの返信
ねえ、何かがあるんでしょうね。
きっと飛鳥の勘が当たってるんだと思いますよ。
簡単に別れられないとか……
離婚するにはこの項目をクリアしろ……とか
第41話 化かし合い 後編への応援コメント
捕まった二人の女の子うちの一人は一兄思い当たる人がいそうな雰囲気ですね。
そして、この盗賊団の頭それなりの年齢かと思ってたけどもしかして意外と若かったりする?
作者からの返信
一兄の思い当たる人とは誰なのか、飛鳥は知らないから、誰だろう(笑)
そして、頭ですが、若いですよ。
第40話 化かし合い 中編への応援コメント
飛鳥くん、あんな短時間の戦闘で、しかもこんなことになるなんて予想してなかった時のこと覚えてるとは。
記憶力良すぎる。なんてうらやましい。
しかし、トニーも見破りかけてたってことは、ゴンザほどアホではなかったのですね。
作者からの返信
実際手合わせしたから覚えているという感じですね。
ゴンザと手を合わせをしてなかったら、できなかったでしょうね
第39話 化かし合い 前編への応援コメント
飛鳥くん、もしブラッディ狼の中に門番系混ざってたら、今だけ頑張れって顔してたりしたのだろうか。
今まで聞いた話からキャサリンを好きになれる要素どこにも無いように思うのだけど、どうしてトニーがキャサリン好きになったなんて思えたのメッシュさん。
作者からの返信
飛鳥ですからねえ。
興味なさそうに立ってそう(笑)
メッシュはね……いい意味で純粋。
悪い意味でアホです。
キャサリンに対しても、幸せになれよ!と思ってしまうような男です。
第36話 ある日の過去の話 後編への応援コメント
ヒロイン! 初ヒロイン?
飛鳥くんの思い出の君?
実在する女の子だといいなぁ♥
なんちゃって許嫁よりずっといいなぁ♥
スコロールさんの変装でしたなんてオチが来ませんように(祈)
作者からの返信
スコロールの変装だったら、飛鳥がグレそうですね(笑)
そして……やっと胡桃姉さんと彩ちゃん以外で普通の女の子(?)出てきました。
いや、柴犬のお面被っているから普通じゃないか……。
第35話 ある日の過去の話 前編への応援コメント
スコロールさん、小さい頃からでも双子には容赦なし?
柳くんとえらい扱いが……。
でもそれだけ二人の肩に乗せられたものが重くって、これくらい耐えていける男にならなければ、この先やっていけないから。ってことですよね?多分。
作者からの返信
本当、飛鳥と一馬に対してはスパルタ教育なスコロールです。
何故そこまで厳しいのか……。
はい、ニュー・アースで生き残るためなのです。
第34話 確実に正確に再現するものへの応援コメント
飛鳥くん優秀。
一兄がわざわざ飛鳥君にやらせたのは(もと)ゴンザの剣を扱えるのが飛鳥君だからですよね。
一族として教えられてるなら、一兄もその気になれば変装得意なのですよね。
女装とかしても完璧すぎて照れもなさそうですね。
作者からの返信
その通りです!
飛鳥の変装は完璧なので(声色もバッチリいけます)、色々と都合がいいってことです。
一兄が変装していない理由は……察してください……。
第33話 一兄の作戦への応援コメント
えっ、あれ?飛鳥くんゴンザに変身してる?変装してる?
忍びの術……とか?二人を捕らえたぞ、みたいな感じで偽物ゴンザで乗り込むのかな?
作者からの返信
お、いいところに目をつけましたね。
そして、敢えてこの回、飛鳥は一言も声を出しておりません。
胸の内で色々と言ってはいますが、喋ってないというのがポイントです。
果たして、結果は……!?
第32話 クリスのトラウマへの応援コメント
てっきり敵側に能力者がいるのかと思ってました。
おおっ、一兄はもう結論にたどり着いてる?
なんか名探偵みたいでカッコイイですね✨️
飛鳥くんは言ってくれなさそうだけど。
作者からの返信
実は一兄、参謀タイプなんですよね。
飛鳥もできなくもないけど、飛鳥の場合、人にやらせるよりも自分でやってしまうタイプです。
第31話 メッシュとキャサリンへの応援コメント
スクロール出てきて、スコロールさんの名前私も出ました!っていうかスコロールさんの初登場から出てました。関係ある?実は発明者しててもおかしくなさそうな人ですよね。
そして飛鳥くんにも許婚いたんだ……。他の2人と違ってすごく合わない相手ってことだけはよくわかりました。
作者からの返信
ほんと何をしてもチラつくスコロール。
彼、すごい存在感です。
そして、飛鳥の許嫁は、飛鳥自身は認めていません。
勝手(一方的)に言われているだけです。
第30話 双子が出した答えへの応援コメント
一兄の引っかかり、なにか飛鳥くんの知らないことで詰まってるように感じました。
そして、あれ?ウッドさん最後になにかおかしかった。
双子の過去を知ってそうな雰囲気ですね。
作者からの返信
おお!
気づいていただけましたか!
ありがとうございます。
その違和感。
覚えていていただけたらと思います!
頭の片隅にでも(笑)
第29話 特殊能力とはへの応援コメント
この世界の精霊、そして精霊寄りの人とそうでないものよりな人。複雑な構造ですね。
メッシュとウッドは飛鳥くんや一兄のこと、能力持ちだと思ってたりするのかな?
そう思うほうが納得な、桁外れの強さだもんなぁ。
作者からの返信
そうなんです。
中々に複雑……(自分で言ってしまった……)
魔法や魔術っていう概念がないんですよね。
この世界。
第28話 噛み合わない会話への応援コメント
この言い方だと特殊能力は存在するけど、皆が当たり前に持ってるものでは無さそうな感じ、かな?
おおっ、魔法設定がものすごくしっかり作り込まれてそうな予感✨️
作者からの返信
そうですね。
持っていたり、持っていなかったり、自覚してたり、してなかったり。
わかりやすい能力なら気づきやすいんでしょうけど、そうでなかったら、俺は力ないのか……で終わります。
まあ、ウッドのようなタイプなら言わずに黙っている……が大半です。
リスクが大きすぎるので。
第27話 仕切り直しへの応援コメント
ドタンバのところで自分より子供のハズの双子の何かを見抜いたメッシュさん、実は見る目だけはあるっぽいですよね。
隠されてる秘密が気になります。
作者からの返信
メッシュは色々と不運な男なのですが、直感力はいいやつなのです。
ただそれを、自覚していないし、根が素直(単純)なので、残念なのです。
ウッドがいなかったらどうなっていたことやら……。
第26話 結婚式の定義への応援コメント
クリスくん、まさかのまだ5才。
でもどう聞いても人としてダメすぎる姉と暮らすよりは、メッシュさんの子供のほうがまともな人間に育ちそうですよね。
でも、盗賊が狙うほどの子供ってなんだろう。
見た目の良さ……だけ?
作者からの返信
そうです。
なんと、クリスくん5歳……。
なので、メッシュ達から見ればかなり年が離れた存在になります。
姉も同じくです。
その理由は……続く!!
第25話 信用の問題への応援コメント
一兄絶対に「よけいな」一言なんて思ってなくて、もっと語りたかった!なんだろうけど、やはり盗賊達普通の入り方してなさそうですよね。
その方法次第ではダックスのところからも逃げ出しちゃってたりもあり得る?
作者からの返信
そうです。
すごく怪しいんです。
ゴンザが今後どうなっていくのか、本当に脱走しているのか……!!
答えは最後まで読まないと分からない……(笑)
第24話 引っかかる箇所への応援コメント
一兄、まさかのところでメッシュさんと手を取り合って。
これはもう依頼断らないフラグ?
夜通し隣で弟愛語られたら、飛鳥くんが静かにブチ切れそうな未来が見えます。
作者からの返信
飛鳥もドン引きのまさかの弟大好き同盟!がここに誕生しました。
そこにウッドさんが共感しないのがまたいいアクセントと思ってください(笑)
第23話 お人好しな双子への応援コメント
経済面、一兄いたら不安少なそう。
なんだかんだ言って、やはり2人とも心配してたんですね。同年代の女の子達ってことだから?
あんなチンピラ悪党なのに、家の中には乗り込みはしないってなんだろうな。何かありそう。
作者からの返信
一兄はただのブラコンではありません!
ちゃんと先を見据えるお兄ちゃんなのです!
そして完全に関係ないからと非情になれないこの兄弟。
何か直感を感じているのかも!?
第21話 若い兵士の苦難 (ダックス視点)への応援コメント
やっとお名前が出たダックスさん、早速なんというか……、災難?でも、本当の災難は双子と共に去ってるような気がしなくもなく。
西の門の兵士がやられてる訳では無さそうなのに通られてるってことは、どこか抜け穴とかあったりするのかな??
作者からの返信
はい、お任せしました、若い兵士再登場回でした(笑)
仕事が全部降りかかってきますからね〜。
ある意味災難です(笑)
そして、格好良く決めても誰も見てくれないと言う、災難……(苦笑)
第20話 学習しましょうへの応援コメント
どんな世界でも人間の中で生きるなら生きるために必要ですよね、お金。
早速資金ゲットでこの先少し安心……と思ったら最初の災難がまだ残ってましたね。
この2人なら追い払うよりチャチャっと解決!が一番早そう?
作者からの返信
お金……必要です。
異世界だからこそ……ですが。
ただ一兄、それでいいのか……?
さてはて、これからどうなることやら……です(笑)
第19話 冗談だけど?への応援コメント
飛鳥くん、容赦無かったから本当に指したのかと思った。
そうだよね、やる価値ないよね、ゴメンナサイ。
そして、残ったやつら。
わぁ、気持ちいいくらい学習能力のない敵✨️
これは準備運動がてら使っていい奴ですね。
作者からの返信
そう、飛鳥なりの冗談(に見えないけど)なんです(笑)
ただ途中までやってることえげつないけど……。
一兄だけが冗談と分かってるので一番普通だったりします。
第18話 余裕と互角の違いへの応援コメント
飛鳥くん圧勝!カッコイイ✨️
敵が剣に使い潰されるまで直接攻撃もせず、汗もかかずに相手の限界まで動かすだけ動かして、待ってあげてたんですね!
作者からの返信
そうです。
圧倒的な実力差を見せつけつつ、相手が自滅するのを待ち、そして確実に仕留めるという……。
ある意味、趣味が悪い(笑)
第17話 ゴンザの剣への応援コメント
敵は剣!というか飛鳥くんの未来の相棒獲得ゲーム。みたいなかんじですね。
一兄は禍々しいって言ってるから、剣は飛鳥くんだけに語りかけて、主人になってくれるのを待ってるかんじでしょうか。
作者からの返信
言われてみたら確かにゲームっぽい(笑)
そして、飛鳥と一兄の意見が真逆という、ちょっと珍しい回でもあります。
第16話 双子の実力試しへの応援コメント
分かりやすく倒してくださいって感じのがやってきてくれましたね。
飛鳥くんも、一馬くんも中性的な顔立ちの美形って感じかなぁ✨️ペンがうずきます。
作者からの返信
そうなんです。
もうここはお約束です(笑)
二人とも美男子ですからね。
飛鳥はまあ、そうなんでしょうけど、一馬に至って、髪の長さのせいですよね。
可哀想に(笑)
第15話 巻き込まれた双子への応援コメント
メッシュさん、そんなに力持ちなら見ず知らずの少年に助けてくださいでなく、せめて一緒に行ってくださいと言おうよーって思ってしまった。
それともこの世界は、体小さくても強い人を見分ける方法が存在したり?
それなら納得の人選かも!
作者からの返信
力持ちが強いとは限らなくて、メッシュはまさにそれです。
メッシュは不器用な奴で、強そうに見えるけど、すごく弱い奴なんです。
そして、飛鳥と一馬がメッシュに対して反射的に手を上げなかったと、褒めてあげてください(笑)
第14話 初めての異世界の街への応援コメント
文字が勝手に動いてくれるのはとても便利!だけど、図書館で過ごしたら一時間もせず酷い船酔い並の苦痛に苦しみそうですね。
流石にスコロールさんの便利袋の中にも、文字酔い止め薬なんて入れてくれてないですよね。
そして、おじさん(?)なぜ子供に助けを求める!?
作者からの返信
そこら辺はスコロール厳しいので、自分で乗り越えろ! ……な発想ですね。
手書きで『水』は入れてくれているので、優しいのか何なのか。
そして、いきなり現れた人。
唐突に助けて! って言われたら、びっくりしちゃいますよね。
第13話 双子と凸凹門番への応援コメント
入口で、今までと違う意味の危険が!!
でも、多分この双子ひと気の無いところだったら即座に沈めてしまいそうですよね。
アルマさん、そんなに強そうに思えないし。
親切な若い兵士さんのお名前出てこなかったけど、また次の機会に、かな?
作者からの返信
はい、アルマは強くないです。
そしてその予感まさに的中です。
きっと、人目がなければ沈められますね。
若い兵士、喋り方が癖強いので、書いててウキウキと楽しい反面、少し書きにくかったです。
また次は……楽しみにしててください!
第12話 双子の作戦会議への応援コメント
せっかく手紙書いたし、役に立ってほしいから言わずに送り出そう、とか思っててもおかしくない人ですよね。スコロールさん。
手紙は無残な結果になってますが。
左緒さんと右緒さん、スコロールさんのとばっちり?
それとも共犯者?出てくるときが楽しみです。
作者からの返信
美味しいところを持っていくのが今のスコロールです(笑)
そしていい人なのか、悪い人なのか、はたまたただのお調子乗りなのか……。
左緒と右緒、さてさてどういう人物達なのか、謎が多い方々です。
出番が来るのを楽しみにしててください!
第11話 街へ行く前の問題への応援コメント
早速大活躍の便利アイテムーー!
そうですよね、普通に異世界でこの世界の服って異質ですよね。そして、一兄の服盗んでくるかが脳内で採用されてました。2人の能力ならそれくらいは簡単にできる……と。
できるできないでなく、倫理観の問題ですよね。
そして、今回のお話でスコロールさんがまた好きに✨️いいわぁ、そういう茶目っ気(?)のある大人。
作者からの返信
そうなんです。
服問題。
転生とか、召喚による転移であれば、即解決なんですけどね。
この話そうじゃないので、そこは敢えてツッコませようと思っていました。
実際、第一章で着替えてる時間なかったですし……。
ちょいちょいリアル(現実)を混ぜつつ、地球(日本)の常識というか、異世界でのお約束を混ぜようかと思っています。
ただし、それを守るかどうかはまた別ですけど(笑)
第10話 双子の会話への応援コメント
この世界にゲームみたいなステータスとか表示されるなら、ジジイ絶対にスキル∶嫌がらせカンストとか出てそう。
相変わらずの温と冷で、とっても仲のよい双子ですよね。
顔がニヨニヨしてしま……あっ、飛鳥くんにキモいって言われそう。
作者からの返信
この双子の兄弟を描きたくて描きたくて(笑)
しかし、ここまで温と冷に分かれるとは……作者もちょっと予想外でした。
でもそれがまたいい味を出してるので描いてて楽しいです。
……というわけで作中は絶対しないことをこの場を借りまして……。
作者「ステータス、オープン!!」
クソジジイ
HP:?
MP:?
スキル:人に対する嫌がらせ
Lv.カンストMAX
作者「――まじかあ……(汗)」
第9話 双子とクソジジイ 後編への応援コメント
貴様は軽蔑する対象として。スコロールさんの信頼値が、グンッと上がりました。
テンション高めの変なオヤジ系とか思ってごめんなさい。
一兄の攻撃でたじろぐってことは、偽物でも少しは本体にもダメージ入ってたりするのかな?
ジジイも少しくらい痛い目見てほしい。
作者からの返信
スコロールの基本の認識、それで全然問題ないですよ(笑)
本当、このジジイ本体はどうなっているのやら……。
こういう身勝手な人ほど元気ですからね……(嫌になっちゃう)
第8話 双子とクソジジイ 前編への応援コメント
クソジジイ(公式が認めてるからオッケーのはず)、どこをどう考えたら尊敬のしてもらえるなんて思考になるのか、不思議さんですね。
飛鳥くん普段強そうに見えるけど、魂に刻まれた恐怖は簡単には消えないのですね。
作者からの返信
はい。
クソジジイ呼び、公式でオッケーです(笑)
力が強い。
年上、久原家の元当主。ってところですかね。
まあ、強いです。
飛鳥はトラウマで動けなくなっていますが……。
一度植えつけられたショックは、簡単に払拭するのは難しいということと、それだけクソジジイが恐怖の対象であり、一筋縄では行かないということを感じでもらえたらと思います。
第7話 森を抜けて出会う者への応援コメント
一兄くらいのなるようになるなる!精神の方がメンタル強く生き抜いて行けそうですね。
飛鳥くん悩みで胃に穴空きそうだから。
じ……おじいちゃん、双子が揃った途端現れるとかどんだけ見張ってたの怖すぎる。
でも偽物っぽい?実は、幻覚の森とかかな?
作者からの返信
その一兄の強さも飛鳥がいる故、なんですよね。
飛鳥がいるから、一兄もなるようになるなる!と思えてるので。
つまり、ただの弟が大好きお兄ちゃんってだけな気も……(ゲフンゲフン)
それでもこの二人だからこその凸凹が安定へと繋がっていく……はず!!
とりあえず、曽祖父、怖っ!(キモっ!)って思って貰えたら、作者的には嬉しいです。
第6話 双子、光と共に異世界へへの応援コメント
いつも、いい感じに一兄に対して塩対応なところが好きです。
でも、それに全くめげない(多少はめげてる?)一兄もまたあい味出してますよね。
普通の人なら抜け出るのに何日かかるの?
もう終わった。な、森もすぐに越えられるようにスコロールさんが鍛えあげたというのがわかってるから、まだここは安心区域、なのかな?
作者からの返信
飛鳥の塩対応に、一馬はめげないです。寧ろ、通常運転です(笑)
森は普通の人なら早くて1日〜2日、普通なら3日くらいはかかりますね。
それを二人は数時間で抜けていきます。
そもそも、どこかの誰かの迷子のせいですでに数時間ロスしていますが……(笑)
どのくらいのスピードで二人が走っているのかは……内緒です♡
普通の速度ではないのは間違いないですね(羨ましい)
第13話 双子と凸凹門番への応援コメント
街へ入るだけの場面なのに、しっかり一つのエピソードとして面白かったです。飛鳥と一馬が慎重に構えていたところへ、予想外の方向から厄介な人物が出てくるのには思わず笑ってしまいました(笑)。
特に若い兵士の存在が良かったですね。軽い口調ながらも仕事は真面目で、アルマへの対応も手慣れていて頼もしいです。異世界で最初に出会う「まともな大人」がこういう人物だったことで、この街への安心感も生まれたように感じました。
作者からの返信
ありがとうございます。
予想外の方向からって思ってくださったのが作者としてはすごく嬉しいし、よし! と思わずガッツポーズです。
若い兵士、我ながらすごいインパクトがあったなと思っていたのですが、口癖が強烈すぎて、変換機能でずっと出てて来てしまい、リアルにメッセージとかで移ってました……。
特徴あるキャラの喋りって怖い……。
いい人がいて、街も安心!っていう雰囲気になってたらいいんですけどね。
第12話 双子の作戦会議への応援コメント
今回はシリアスな展開の合間にある息抜き回として、とても楽しく読めました。勾玉の機能をすっかり忘れていた双子も面白いですが、それ以上に「言い忘れてたからメモを仕込んでおいた」というスコロールが実にスコロールらしいですね(笑)。
飛鳥と一馬が二人揃ってスコロールへの文句を言い合う場面も好きでした。信頼しているからこそ遠慮なく悪態をつける関係性が見えて微笑ましいですし、その後すぐに状況整理をして作戦会議へ移る流れには、この兄弟の地に足の着いた強さを感じました。
作者からの返信
まさに箸休め回の続きです(笑)
話の内容もそうなのですが、キャラクターのやり取りを大切にしています。
何故かスコロールは話題に出てくる度に飛鳥と一馬に色々と言われていますが、それも彼の性格故ということで……(笑)
双子の切り替えの速さは、もしかしたらスコロールがこういう性格だったことが影響していたのかも?しれません。
第11話 街へ行く前の問題への応援コメント
この回は終始「それ絶対何かあるだろう」と思いながら読んでいたら、最後に綺麗に回収されて思わず笑ってしまいました(笑)。飛鳥と一馬が真面目に異世界の身分制度や服装問題を議論しているのに、だんだん話題がスコロールへの愚痴大会になっていく流れが実にこの兄弟らしいです。
そして「服が出てくるわけがないだろ!」から本当に服が出てくるオチが最高でした。スコロールの性格をここまで読んできたからこそ、「ああ、やっぱりお前か!」となる気持ちがよく分かりますね。
作者からの返信
完全にこの回は、楽しくギャグ一本。
ノーシリアスでいこうと決めていました。
そして、ここで敢えて身分制度のことなどを入れたのは「この話はテンプレな異世界ものではないです」というのを再確認してもらうためでもありました。
最終的にスコロールに全部持っていかれましたけど(笑)
第10話 双子の会話への応援コメント
激しい戦いの直後なのに、しっかりいつもの双子の空気に戻るのがこの二人らしくて良いですね。曽祖父の精神攻撃で揺さぶられた飛鳥を、一馬が自然に引き戻していくやり取りに、長年積み重ねてきた兄弟の信頼を感じました。
特にグローブを外しかけた飛鳥を止める場面や、「俺にお前の蜘蛛呪いは効かねえ」という言葉が印象的です。そして何より、一馬が「大事な兄貴」という一言を全力で喜んでいるのが実に一馬らしくて、このギャグと温かさの同居した空気が好きです(笑)。
作者からの返信
飛鳥は普段、一馬を邪険にしてるくせに、何だかんだと頼っていて、この二人はどちらか一人でも欠けたらダメなんだ。
二人で一緒なんだというのを伝えられたら……と思っていました。
ですので、二人の信頼を感じてもらえて、とても嬉しいです。
第92話 それはまるでゲーム世界のようにへの応援コメント
飛鳥くん馬に蹴られて云々言われても気づかないとは、やはり恋愛系鈍感ですね。
みんな驚いてた地図。まさほぼ白紙になるとは……。
今までの経路が描かれているなら、進めばどんどん描かれていくってことかな?
そして次の目的地は一番近そうな赤い点ってことかな?
あれ、コンパスは一体何のために……。
移動より先にトラブルのほうがやってきた感じですね。
作者からの返信
はい、飛鳥気がついていませんね(笑)
一兄の方がやっぱり気づくのが早い。
そして驚いた地図。
これは一体何を意味するのか!
そしてコンパスの意味!(これはちゃんとまた活躍しますよ!)
何か動く前にトラブルが訪れる。
メッシュ達のときと同じですね(笑)
トラブル基質?
いえいえ、トラブルの方からわざわざやってくるんです!(多分)