応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • プロローグ 終わらない人への応援コメント

    企画から来ました!

    死神ワークス、依頼を受理する。というセリフがかっこよかったです!

    今後の展開が楽しみです!



    私は現在新作を公開しました(*'▽') よければ、応援していただけると嬉しいです<m(__)m>!!

  • これは、入っちゃだめなやつですねw

    なんでお兄ちゃんが、出て来れないのか?。。。
    入っちゃ、だめなやつです🤣✨

  • 凄く面白いです。死神ワークスへの流れや、「生き様を断った」の台詞はカッコいいですね。クリフハンガーも上手くて、次回へと吸い寄せられます。

  • 死神も会社形式になってるんですね。
    待遇はどうなんだろう。

    面白い設定ですね。

    ありがとうございました。

  • ★印を頂きまして、誠にありがとうございます。
    自分はライトノベルというものを初めて読みました(多分、)。
    と、言いますか・・・うわさに聞いていたイメージと寸分違わない小説形態で・・・「本物だ」と。
    そういった意味で、松下 拓さんが、どうして真逆な感じのする“詰め込み文章型”の自分の作品に、★印を3つもくれたのだろうかと・・・。

    ですから今は、他の読者の方々のコメントを読ませて頂き、この作品の良さに追いつこうと努めている段階なのですが・・・現在、少し忙しい所もあり、それを続ける事が出来ません。ごめんなさい。
    また改めて、お邪魔をしたいと思っております。

    それでは、今回はありがとうございました。

  • 第2話 存在ごと消えた兄への応援コメント

    ブルブル……
    深夜に見て失敗しました……怖い……

    でも面白いので読ませて頂きます!深夜以外で!

  • 死神になるのに、説明は欲しいよね🤣🤣🤣

    とてもストーリーのテンポがよくて読みやすくて、グイグイ読めちゃいました🎵

    死神ワークスに勝手に入社決定には、ちょっと笑いました🤭💓
    さすが死神、ブラック〜🖤

    もうすっかり、惹き込まれました。
    先にお星さまそっと置いていきますね。

    続きは、ゆっくり読ませて頂きま〜す😻💕

  • 第2話 存在ごと消えた兄への応援コメント

    おはようございます。

    御作のテンポの良さとコミカルさもありゾクリとするような描写力は秀逸ですね!

    拙作へのお星様評価をありがとうございます。読んで頂けるよう精進します!

  • 第8話 デスブリンガーへの応援コメント

    第1章、プロローグから第8話まで拝読しました!

    怖がりなエイジの反応とツッコミがあるおかげで読みやすいのに、旧校舎へ入ってからの黒い手や窓の向こうの影、地下へ続いていく不穏さはしっかり怖くて、このバランスが印象的でした。

    クロウとアマネもそれぞれ立っていて、淡々と進もうとするクロウにエイジが全力で突っ込み、そこへアマネがさらに追い打ちをかける三人の掛け合いが楽しかったです。

    特に後半、「死神」が命を奪う存在ではなく、その人を縛っている生き様や終われないものを断つ仕事だと具体的に見えてくるところが好きでした。

    エイジも最初はひたすら逃げたがっていたのに、怖がりなのは変わらないまま、自分で進むことを選ぶようになっているのが良いですね。

    第8話の「デスブリンガー」が単なる勢いで付けた名前では済まなくなっていく展開も、この先のエイジ自身に繋がりそうで気になります。

    第1章だけでも怪異事件として一区切りありつつ、まひるのお兄さんや学校の地下にはまだ謎が残っているので、続きを読みたくなる章でした!

  • 昨日は応援メッセージに返信ありがとうございました!
    ちょうどまた疲れていた時だったのでやる気が出ました。ありがとうございます!今回は間違いなくフォローできたので、時間があったら、読みに来ます!
    やはり惹きつけるものがありますね!


  • 編集済

    レジの人、
    真面目な感じがする(*´ω`*)✨️

    >エイジは屋台ではしゃぐ。
    アマネはりんご飴を頬張る。
    クロウだけは静かに夜空を眺めている。貴方なら誰と同行しますか?

    マイテ:わしは、
      アマネしゃんにゃん😺💕

    作者からの返信

    特別イベント

    クロウ・エイジ・アマネの3人と花火大会
    夏限定のスペシャルイベントです。
    エイジは屋台ではしゃぐ。
    アマネはりんご飴を頬張る。
    クロウだけは静かに夜空を眺めている。貴方なら誰と同行しますか?

  • 第22話 終わらない者たちへの応援コメント

     第3章完結お疲れ様でした!

     交差点の普通の風景の中にいる異質の存在や、「まだだ」と繰り返す不気味さが本当に恐ろしくて、引き込まれました。

     そして何より、アマネちゃんが「九つの感覚」で捉えている世界の描写が凄まじく、読んでいてこちらまで感覚が引っ張られるような没入感がありました。
    彼女がこの先どうなってしまうのかハラハラしています。
    クロウの冷静さとエイジの人間らしさのバディ感も最高です!

     第4章の開幕を楽しみにしています!

    作者からの返信

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    エイジは屋台ではしゃぐ。
    アマネはりんご飴を頬張る。
    クロウだけは静かに夜空を眺めている。貴方なら、誰と同行しますか?

  • おはようございます。

    この度は拙作を見つけていただき、多大なご評価まで頂き、ありがとうございました。心より御礼申し上げます。深謝。近況ノートにてご紹介させていただきました。

    作者からの返信

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    エイジは屋台ではしゃぐ。
    アマネはりんご飴を頬張る
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  • 第2話 存在ごと消えた兄への応援コメント

    エイジくんのツッコミと、クロウさん&アマネちゃんの容赦ないやり取りが相変わらず楽しいです。
    それなのに、まひるさんのお兄さんの存在が消えているという本筋は不穏で、旧校舎への引きがとても気になりました。

    「開けるな」の一言、怖すぎます……!

    作者からの返信

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  • 松下さま、はじめまして。

    いきなり黒い手、死神、喋る黒猫と畳みかけるような展開なのに、エイジくんのツッコミが軽快でするすると読んでしまいました。

    クロウさんの無表情な死神っぷりと、アマネちゃんの達観したような喋り方もいいですね。
    「採用だ」「してないが???」のやり取りで笑ってしまいました。

    コミカルな掛け合いで進んでいたところから、最後の朝倉さんのお兄さんの失踪メッセージで、一気に不穏な空気になって続きがきになりました!

    最後に、拙作に貴重なお星さまを本当にありがとうございました!
    今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

    作者からの返信

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    エイジは屋台ではしゃぐ。
    アマネはりんご飴を頬張る。
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  • テンポよく読ませていただきました。
    それにしても言葉選びのセンスが秀逸です。

    作者からの返信

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  • 初めまして、瑞唏よう子と申します。
    この度は、ご縁をいただきありがとうございました。
    ご挨拶を兼ねて、松下 拓 様の作品を読みに伺いました。

    地下への扉が“出現する”タイミングと、兄の声の矛盾がすごく気になりました。助けを求めてるのに来るなって、単純な罠とも違う感じがして…。黒い手も排除じゃなく誘導っぽく見えて、不気味さがじわじわ来ます。まだ序盤なのに構造が深そうで、この先どう繋がるのか気になります。

    これを機会に、作品を通じて交流していただければと思いました。
    今後とも、何卒よろしくお願い致します。

    作者からの返信

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    エイジは屋台ではしゃぐ。
    アマネはりんご飴を頬張る。
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  • 編集済

    まだ、ぽちぽち読みますが応援で星をどうぞ。

    追伸
    エイジですかね?
    そりゃ、祭りは楽しまないと

    作者からの返信

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  • なかなか怖い展開ですね。

  • こんにちは!

    ある日突然、運命が変わる爽快感と、巻き込まれる世界のダークさ、クロウ様の神秘的なお姿、印象的でした。

    応援も頂き、ありがとうございます!
    これからもよろしくお願いします!

    作者からの返信

    こんばんは。
    遅く成りました。
    コレから回を重ねると、クロウと主人公のエイジのバディが、死神ワークスの見せ場でも有る。"
    死神の鎌"の能力で、爽快かつ、アマネのサポート有り。"哲学系"バトルを繰り広げて行きます! コレからも、宜しければ、ご観覧、応援のほどよろしくお願いします。  松下 拓でした。

  • 「最初からいなかったことにされる」恐怖は戦慄です。旧校舎のシーンの描写はさすがです。素晴らしいです。

  • 展開がテンポ良く、キャラもそれぞれ立っていて、例えば、エイジのツッコミとか冷静な分析、クロウの完璧ステータスと思いきや、自動ドアに締め出されるギャグなど、非常に楽しく読ませて頂きました。フォロー入れました。

    作者からの返信

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  • こ、こわいですね〜私もビビりなんですけど涙

  • ありがとうございました!只今ツカレテイル途中に助けられました、
    物語、展開が早くていいですね。私の好みです。
    しかもわかりやすい。これからも頑張ってください。

    作者からの返信

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    クロウだけは静かに夜空を眺めている。貴方なら誰と同行しますか?

  • ほ、本格的な怖さですね!

    作者からの返信

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    クロウだけは静かに夜空を眺めている。貴方なら誰と同行しますか?

  • 松下 拓 様

    はじめまして。
    天音空と申します。
    フォローとレビューを頂きまして有難うございます。
    とても嬉しいです。
    宜しければ、時々は他の小説も読みにいらして下さい。

    吉川氏のヘタレな所とアマネとクロウの冷静さが、状況の深刻さを際立させ、とてもコミカルにスピード感があり面白いです。少しずつですが読み進ませて頂きます。

    今後のご活躍を心より応援しております。 天音空

    作者からの返信

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    クロウだけは静かに夜空を眺めている。貴方なら誰と同行しますか?

  • 第2話 存在ごと消えた兄への応援コメント

    >「名前も、記録も、思い出も。
     最初からいなかったみたいに削れていく」
    ↑いいですね。ソレ。
    私も、そんな風に消えられたら、どんなに良かったか……。
    生きていた痕跡が残ってしまうので、現実には無理ですね。

    生きている事が辛かった時に、そんな魔物に
    「来るか?」と問われたら
    喜んで身を投げたでしょう。

    生きる意欲に溢れた若者の声が、心地いいです。

    『吉川エイジ』……知人の名前です~ 笑

  • 初めまして。
    於ともと申します。

    高校生の男の子が、遭遇した理解不能な事案を
    必死で飲み込もうとする感じが伝わって来て、
    本人は大まじめなだけに、おかしくて、笑ってしまいました。

    掛け合いのテンポも良くて、面白かったです。

    拙作を読んでくださって、☆の応援、ありがとうございます。
    今後ともよろしくお願いいたします。

  • 不気味に開かれる地下への扉=͟͟͞͞(꒪ᗜ꒪ ‧̣̥̇) 〣

  • ひぃい…ザワザワ背筋が

  • 第2話 存在ごと消えた兄への応援コメント

    あれ、ダブルまひるちゃん…
    何かの繋がりが?!

  • 怖い言い方ランキング1位(笑)(*´艸`*)くぷぷぷぷ
    ツッコミが素晴らしい✨️(*´艸`*)

  • >町内会の回覧板
    ⇨(笑)(*´艸`*)

  • 第2話 存在ごと消えた兄への応援コメント

    こ、怖……((((;゚Д゚))))ガクガク
    けど、面白い!

  • 導入の掴みがめちゃくちゃ強くて、一気に引き込まれました!
    不気味さとテンポのいい掛け合いのバランスが最高です(´▽`)

  • 第2話 存在ごと消えた兄への応援コメント

    シリアスな展開が続くが
    エイジ君がツッコミ続けてくれるので、重苦しさはない、ちょっと怖いけど

    兄が写真や家族から認識されないのは、存在が世の中から消されてるので、そこを怪異として扱うとしたらどういう展開になるのか楽しみです

    ☆置いていきます

  • 第2話 存在ごと消えた兄への応援コメント

    文章に緊張感が伝わってきて、読み応えがあります!