第22話 終わらない者たちへの応援コメント
第3章完結お疲れ様でした!
交差点の普通の風景の中にいる異質の存在や、「まだだ」と繰り返す不気味さが本当に恐ろしくて、引き込まれました。
そして何より、アマネちゃんが「九つの感覚」で捉えている世界の描写が凄まじく、読んでいてこちらまで感覚が引っ張られるような没入感がありました。
彼女がこの先どうなってしまうのかハラハラしています。
クロウの冷静さとエイジの人間らしさのバディ感も最高です!
第4章の開幕を楽しみにしています!
第1話 死神に採用されました(強制)への応援コメント
おはようございます。
この度は拙作を見つけていただき、多大なご評価まで頂き、ありがとうございました。心より御礼申し上げます。深謝。近況ノートにてご紹介させていただきました。
第2話 存在ごと消えた兄への応援コメント
エイジくんのツッコミと、クロウさん&アマネちゃんの容赦ないやり取りが相変わらず楽しいです。
それなのに、まひるさんのお兄さんの存在が消えているという本筋は不穏で、旧校舎への引きがとても気になりました。
「開けるな」の一言、怖すぎます……!
第1話 死神に採用されました(強制)への応援コメント
松下さま、はじめまして。
いきなり黒い手、死神、喋る黒猫と畳みかけるような展開なのに、エイジくんのツッコミが軽快でするすると読んでしまいました。
クロウさんの無表情な死神っぷりと、アマネちゃんの達観したような喋り方もいいですね。
「採用だ」「してないが???」のやり取りで笑ってしまいました。
コミカルな掛け合いで進んでいたところから、最後の朝倉さんのお兄さんの失踪メッセージで、一気に不穏な空気になって続きがきになりました!
最後に、拙作に貴重なお星さまを本当にありがとうございました!
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
第1話 死神に採用されました(強制)への応援コメント
テンポよく読ませていただきました。
それにしても言葉選びのセンスが秀逸です。
第5話 学校の地下に眠るものへの応援コメント
初めまして、瑞唏よう子と申します。
この度は、ご縁をいただきありがとうございました。
ご挨拶を兼ねて、松下 拓 様の作品を読みに伺いました。
地下への扉が“出現する”タイミングと、兄の声の矛盾がすごく気になりました。助けを求めてるのに来るなって、単純な罠とも違う感じがして…。黒い手も排除じゃなく誘導っぽく見えて、不気味さがじわじわ来ます。まだ序盤なのに構造が深そうで、この先どう繋がるのか気になります。
これを機会に、作品を通じて交流していただければと思いました。
今後とも、何卒よろしくお願い致します。
第5話 学校の地下に眠るものへの応援コメント
まだ、ぽちぽち読みますが応援で星をどうぞ。
第3話 兄が残した最後の警告への応援コメント
なかなか怖い展開ですね。
第1話 死神に採用されました(強制)への応援コメント
こんにちは!
ある日突然、運命が変わる爽快感と、巻き込まれる世界のダークさ、クロウ様の神秘的なお姿、印象的でした。
応援も頂き、ありがとうございます!
これからもよろしくお願いします!
作者からの返信
こんばんは。
遅く成りました。
コレから回を重ねると、クロウと主人公のエイジのバディが、死神ワークスの見せ場でも有る。"
死神の鎌"の能力で、爽快かつ、アマネのサポート有り。"哲学系"バトルを繰り広げて行きます! コレからも、宜しければ、ご観覧、応援のほどよろしくお願いします。 松下 拓でした。
第3話 兄が残した最後の警告への応援コメント
「最初からいなかったことにされる」恐怖は戦慄です。旧校舎のシーンの描写はさすがです。素晴らしいです。
第1話 死神に採用されました(強制)への応援コメント
展開がテンポ良く、キャラもそれぞれ立っていて、例えば、エイジのツッコミとか冷静な分析、クロウの完璧ステータスと思いきや、自動ドアに締め出されるギャグなど、非常に楽しく読ませて頂きました。フォロー入れました。
第3話 兄が残した最後の警告への応援コメント
こ、こわいですね〜私もビビりなんですけど涙
第1話 死神に採用されました(強制)への応援コメント
ありがとうございました!只今ツカレテイル途中に助けられました、
物語、展開が早くていいですね。私の好みです。
しかもわかりやすい。これからも頑張ってください。
第3話 兄が残した最後の警告への応援コメント
ほ、本格的な怖さですね!
第5話 学校の地下に眠るものへの応援コメント
松下 拓 様
はじめまして。
天音空と申します。
フォローとレビューを頂きまして有難うございます。
とても嬉しいです。
宜しければ、時々は他の小説も読みにいらして下さい。
吉川氏のヘタレな所とアマネとクロウの冷静さが、状況の深刻さを際立させ、とてもコミカルにスピード感があり面白いです。少しずつですが読み進ませて頂きます。
今後のご活躍を心より応援しております。 天音空
第2話 存在ごと消えた兄への応援コメント
>「名前も、記録も、思い出も。
最初からいなかったみたいに削れていく」
↑いいですね。ソレ。
私も、そんな風に消えられたら、どんなに良かったか……。
生きていた痕跡が残ってしまうので、現実には無理ですね。
生きている事が辛かった時に、そんな魔物に
「来るか?」と問われたら
喜んで身を投げたでしょう。
生きる意欲に溢れた若者の声が、心地いいです。
『吉川エイジ』……知人の名前です~ 笑
第1話 死神に採用されました(強制)への応援コメント
初めまして。
於ともと申します。
高校生の男の子が、遭遇した理解不能な事案を
必死で飲み込もうとする感じが伝わって来て、
本人は大まじめなだけに、おかしくて、笑ってしまいました。
掛け合いのテンポも良くて、面白かったです。
拙作を読んでくださって、☆の応援、ありがとうございます。
今後ともよろしくお願いいたします。
第5話 学校の地下に眠るものへの応援コメント
不気味に開かれる地下への扉=͟͟͞͞(꒪ᗜ꒪ ‧̣̥̇) 〣
第3話 兄が残した最後の警告への応援コメント
ひぃい…ザワザワ背筋が
第2話 存在ごと消えた兄への応援コメント
あれ、ダブルまひるちゃん…
何かの繋がりが?!
第3話 兄が残した最後の警告への応援コメント
怖い言い方ランキング1位(笑)(*´艸`*)くぷぷぷぷ
ツッコミが素晴らしい✨️(*´艸`*)
第1話 死神に採用されました(強制)への応援コメント
>町内会の回覧板
⇨(笑)(*´艸`*)
第2話 存在ごと消えた兄への応援コメント
こ、怖……((((;゚Д゚))))ガクガク
けど、面白い!
第1話 死神に採用されました(強制)への応援コメント
導入の掴みがめちゃくちゃ強くて、一気に引き込まれました!
不気味さとテンポのいい掛け合いのバランスが最高です(´▽`)
第2話 存在ごと消えた兄への応援コメント
シリアスな展開が続くが
エイジ君がツッコミ続けてくれるので、重苦しさはない、ちょっと怖いけど
兄が写真や家族から認識されないのは、存在が世の中から消されてるので、そこを怪異として扱うとしたらどういう展開になるのか楽しみです
☆置いていきます
第2話 存在ごと消えた兄への応援コメント
文章に緊張感が伝わってきて、読み応えがあります!
最終話 デスブリンガー への応援コメント
完結おめでとうございます!
最終話、とても面白かったです。
小説の執筆おつかれ様です。
クロウが消えたのかと思って悲しくなりましたが、完全にいなくなったわけではないんですね。
嬉しかったし、感動しました。