2026年3月27日 11:41
第1話 ルシアへの応援コメント
まさに長命ゆえの、別れの機会の多い人生故、ですよね…。これが純エルフなら摂理に慣れたものかもしれないけれど…転生者だもの…っ視点で読めました。
2026年3月27日 10:10
第5話 ハルトへの応援コメント
ピッタリ一万字で一万年の人生を綴る、すごすぎませんか?じんわりと温かくなる素晴らしい話でした!
2026年3月27日 07:06
とても素敵なお話でした。エルフといえば、の概念を覆されるような、感情を揺さぶられるお話でした。個人的には3話で人間の王子と「あなたは臆病だ」とやり取りしているところと、最後の「ほんの少しだけ誇らしい」の台詞です。特に最後の台詞に「ほんの少し」とついている箇所が、ルシアの心情を表していて、心に響きました。余韻も含めて素敵なお話でした。読ませて頂き、ありがとうございます。
2026年3月27日 04:02
「ねつきさん、随分と深くまで潜りましたね」という感想が真っ先に。いくつかの既存作品が頭に浮かびましたが、それらの中のキャッチーでセンセーショナルな「ハレ」の部分を剥ぎ取って、日常の「ケ」のみを表層化させた点にオリジナリティを感じました。好みです。このテーマ、20年くらい経ってからまた書くといいかもしれません。
2026年3月26日 23:45
ねつきさん?ねつきさん??あなた何年生きた人なんですか?何千年生きたら、こんな小説が書けるんですか?あー違う違う違う。あなたがあなたを生きてるから、書けるんだねえ。あなたにしか書けないものを、どうかこれからも。
第1話 ルシアへの応援コメント
まさに長命ゆえの、別れの機会の多い人生故、ですよね…。
これが純エルフなら摂理に慣れたものかもしれないけれど…転生者だもの…
っ視点で読めました。