応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第1話 ルシアへの応援コメント

    まさに長命ゆえの、別れの機会の多い人生故、ですよね…。

    これが純エルフなら摂理に慣れたものかもしれないけれど…転生者だもの…

    っ視点で読めました。

  • 第5話 ハルトへの応援コメント

    ピッタリ一万字で一万年の人生を綴る、すごすぎませんか?じんわりと温かくなる素晴らしい話でした!

  • 第5話 ハルトへの応援コメント

    とても素敵なお話でした。
    エルフといえば、の概念を覆されるような、感情を揺さぶられるお話でした。
    個人的には3話で人間の王子と「あなたは臆病だ」とやり取りしているところと、最後の「ほんの少しだけ誇らしい」の台詞です。

    特に最後の台詞に「ほんの少し」とついている箇所が、ルシアの心情を表していて、心に響きました。
    余韻も含めて素敵なお話でした。
    読ませて頂き、ありがとうございます。

  • 第5話 ハルトへの応援コメント

    「ねつきさん、随分と深くまで潜りましたね」
    という感想が真っ先に。
    いくつかの既存作品が頭に浮かびましたが、それらの中のキャッチーでセンセーショナルな「ハレ」の部分を剥ぎ取って、日常の「ケ」のみを表層化させた点にオリジナリティを感じました。
    好みです。
    このテーマ、20年くらい経ってからまた書くといいかもしれません。

  • 第5話 ハルトへの応援コメント

    ねつきさん?
    ねつきさん??
    あなた何年生きた人なんですか?
    何千年生きたら、こんな小説が書けるんですか?
    あー違う違う違う。
    あなたがあなたを生きてるから、書けるんだねえ。
    あなたにしか書けないものを、どうかこれからも。