第7話 桜が咲くときへの応援コメント
一気読みでした……!!!
2人、結ばれてよかった😭
桜ちゃんに幸せになってほしいのと同時に、桜鬼の葛藤や、桜ちゃんへの気持ちを認めるのが怖い気持ちが切なくて😣
その思いがやっと成就したこと、桜ちゃんがもう怖い場所に戻らずに済むことが嬉しいです。
素敵な物語をありがとうございました!
作者からの返信
一気読み&コメント頂きありがとうございます😭✨
人外ならではの葛藤と、桜の息苦しい家庭環境と辛い気持ち……。どれも共感頂き、作者はとても嬉しく思います。
桜が救われて本当に良かった…!
最後まで素敵なコメント、そしてレビューまで頂き、こちらこそありがとうございます!!
第6話 すべてが壊れる夜への応援コメント
真田は本当に無理です😣気持ち悪すぎて😣
山の人、助けてあげてー!!!
作者からの返信
ストレートにありがとうございますぅ!!笑
作者も「うーん……キモチワルイ」と思いつつ書いたので、そう思って頂き作者冥利に尽きます←
山の人!!早く!!早く桜を助けてあげてぇ!!
第3話 ぬめった視線への応援コメント
嫌な人がどんどん家に入り込んでくるのは辛いだろうなぁ……うまく逃げられたらいいのですが……
山の人だけが桜ちゃんの味方ですね……本当の気持ちを話せる場所があってよかった😣
作者からの返信
ありがとうございます✨
そうなんです……!!
山の人だけが桜の味方であり、本音を言える存在なんです😭
桜ぁ!!捕まらないように逃げてーー!!と作者も叫んでおります。゚(゚´ω`゚)゚。
第1話 咲かない桜の山への応援コメント
なんだかすごく桜ちゃんの気持ちが伝わってきて、本当に幸せになってほしいです!
鬼(?)はきっとあるがままの桜ちゃんを受け入れてくれているんだろうな……
2人のこれからが気になります。
作者からの返信
ぬまのまぬるさま!!
コメントありがとうございます✨💕
桜の幸せを願って頂きありがとうございます😭✨
飄々とした鬼(?)の方が桜を受け入れてくれるという……!
2人がどうなっていくのか、見守って頂ければ嬉しいです🥹✨
第7話 桜が咲くときへの応援コメント
タイトルに惹かれて一気読させて頂きました!
とても感慨深い気持ちになりました。鬼の桜を思う気持ちが、闇深くも美しかったです。桜を前にした彼の本能と理性の間で揺れる姿、とても良いですね……!!
二人の幸せを陰ながら祈っています。素敵な作品ありがとうございました!
作者からの返信
桜橋さま!!一気読みやコメント、フォローまでありがとうございます🥺✨✨
(お名前が“桜”繋がりで、失礼ながら親近感を覚えてしまいました…!!)
感慨深いと言っていただけて、とても嬉しいです。
桜鬼はたしかに桜を喰うつもりでしたね……!!( ˘ω˘ )✨
けれど桜を前にして、本能と理性の狭間で揺れていく。
その姿に着目していただけたのが本当に嬉しかったです!!
こちらこそ改めてありがとうございました😭✨
第7話 桜が咲くときへの応援コメント
おおおん美しい。
人の世界の外に逃げ場があってよかった。
作者からの返信
一気読み&コメントありがとうございます🥺✨
美しいなんて〜!!とても嬉しいです💕
息苦しさを抱えた桜。そして、その先に桜鬼がいたことが、救いであり、運命だったのかもしれません。
改めてありがとうございました✨
第6話 すべてが壊れる夜への応援コメント
母、弱い。つらいなあ。
作者からの返信
ありがとうございます!
リアルな弱さですね……!
女手一つで頑張ってきて、誰かに身を預けたいと思ってしまう弱さ。
桜もそれが分かるだけに、責めきれないのがまた辛いところです😭
第3話 ぬめった視線への応援コメント
うわぁ。山の人さんがいてよかった、よかったけど、この追い詰められてく感じ、辛い。リアル。あとなんか私は桜の母の立場にすこし同調してしまいました。なんでだろう。人の気持ちの表現がとてもリアル。
山の人、ここまで完全に傾聴カウンセラーのムーブしてたのに、桜の身が危険だと見るや具体的なアドバイスしてくるのがきゅん。
作者からの返信
はすみさま!!コメントありがとうございます✨💕
わぁ!人の気持ちの表現がリアルと言っていただけるの、本当に嬉しいです🥹✨ありがとうございます💕
山の人、傾聴カウンセラーの顔してじわじわ桜に執着し始めております……( ˘ω˘ )✨フフ…
第7話 桜が咲くときへの応援コメント
美しかったです。とても心地よいテンポでした。
冗長なところがカケラもなく、終始桜へ感情移入しっぱなしでした。これは間違いなくハッピーエンド、よかったね桜!!
素晴らしい物語をありがとうございました。
作者からの返信
わぁぁ……!!
一気読みにコメント、さらにレビューまで……本当に嬉しいです!!(´°̥̥̥ω°̥̥̥`)
テンポや冗長さ、心理描写はかなり意識して書いていた部分なので、そこを拾っていただけて作者は舞い上がっております!!✨
桜にとって鬼の世界は安息の地。
そして桜鬼は救済…!!
ハピエンと言っていただけて、こちらまで救われました(´∀`*)
こちらこそ、改めて本当にありがとうございます。・゜・(ノД`)・゜・。
第3話 ぬめった視線への応援コメント
背筋がゾワワっとします。この言語化の難しい気持ち悪さにすごくすごく共感して、思わず眉間に皺が寄っていました。
お母さんの描写もリアルすぎて……。ひええ。
桜の救いが山の人(絶対人外)だけなのが怖いです。彼の側に行けることが、きっと彼女にとっての幸せだと信じて……。この先も楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
浅葱さま!!コメントありがとうございます✨💕
真田のなんとも言えない気持ち悪さや、母親の描写がリアルと言っていただき、作者は舞い上がっております!!
(ありがとうございます……!!)
桜の救いが山の人(人外)……この世に救いはないのかと言いたくなりますね←
わあ!この先も楽しみにしていただけて嬉しいです🥹✨
第7話 桜が咲くときへの応援コメント
え、もうよだれしか出ませんでした。
もう胸がぎゅんぎゅんです。
鬼に魅入られたいです!!
ちょ、ちょっと鬼の住処探してきます・:*。・:*三(o'ω')o
作者からの返信
まさか全話一気読み&コメントいただけるなんて……!!。゚(゚´ω`゚)゚。
そしてレビューまで、本当にありがとうございます!!
どこかにあるかもしれない、入ってはならない言い伝えのある山。
そこには本当に、鬼がいるのかもしれません……!!
胸がぎゅんぎゅん、最高の褒め言葉すぎます!!😭
最後まで熱いコメントをいただけて、作者はもう幸せです……!!
本当にありがとうございました😭✨
第6話 すべてが壊れる夜への応援コメント
攫ってください!!!
もう無理無理無理こんな人と住めない!!!
お母さんにはがっかりだよ!!!!
作者からの返信
うわぁぁぁありがとうございます…!!
一番信じてほしかった、一番側にいてほしかった母なのに……。
ここは桜にとってかなりしんどい場面でした。
真田、本当に許すまじ。逃げて桜!!攫って山の人……!!
と、作者も全力で同調しております……( ˘ω˘ )
第3話 ぬめった視線への応援コメント
え、もうギュンギュンなのですが( ′◕ω◕)
とりあえず真田さんは桜の木の下に埋まってもらって……とりあえず……あ、嫁として桜ちゃん攫うでもいいです🖐️
作者からの返信
こちらにもコメントありがとうございます🥺
飄々とした中に混じる独占欲紛いな言葉……無自覚ですねニヤニヤ
桜ちゃん嫁に行こ!それが幸せ٩( 'ω' )و
それとは別に真田さんは桜の養分にしましょう。
第2話 変わらない人への応援コメント
うおおこのファンタジー感たまりませんハァハァ❤︎
どことなく引っかかっても、引き込まれるように向かってしまう気持ちがもう!!
作者からの返信
ありがとうございます!!
入ってはいけない山で、人とは異なる空気漂う存在と触れ合う……現実であって現実ではないファンタジーを目指したのでそう言って頂けて作者は嬉しいです🥹✨
飄々としたお兄さんについつい惹かれてしまう桜です(`・ω・´)
第1話 咲かない桜の山への応援コメント
すでに胸がキュンキュンなのですが?!
作者からの返信
さめち様!!コメントありがとうございます✨💕
きゃあ!もうキュン頂いてるのですか!?
人外ならではの飄々感を出してみました……( ˘ω˘ )✨
第7話 桜が咲くときへの応援コメント
一言だけ…
大好物です( ;∀;)
作者からの返信
一気読み&こちらにもコメントありがとうございます!
抉られると定評頂いてるこちらの作品を大好物と言って下さるなんてー💕
改めてありがとうございました✨(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
第7話 桜が咲くときへの応援コメント
素敵でしたー!
桜にとっては、人の世で生きることの方が何より辛い。
桜鬼はようやく、心の拠り所と共に生きていけるのですね。
二人はこれからどうなるのでしょう。
めっちゃ気になります!!
ありがとうございました😭
作者からの返信
三島さま!!
コメントありがとうございます💕✨
素敵と言っていただけて、とても嬉しいです😭💕
本当に怖いのは鬼なのか、人なのか……そんなことを考えてしまうラストになりました。
桜鬼の方が、誰よりも桜を想い、桜自身の選択を大切にしてくれる存在なのかもしれません🥺
魂の伴侶となった二人は、きっと幸せに生きていけるのだと思います。
気になると言っていただけて、作者としてとても嬉しいです…!!
一気読み、フォロー、評価まで本当にありがとうございます…!!。゚(゚´ω`゚)゚。✨
第1話 咲かない桜の山への応援コメント
桜モチーフに鬼、いいと思います!
鬼桜の樹の下、桜と桜鬼との出会いが、この物語をどこに引っ張っていってくれるか、楽しみです。
作者からの返信
マヤ様!
こちらの作品も読んでいただいてるんですか!?
嬉しいです〜!(//∇//)\
良いですよねぇ、桜と鬼。
どこか耽美な気配がして好きなんです…( ˘ω˘ )✨
この世で本当に怖いのは、鬼か、それとも人か。
読み終わったあとに、そんな余韻を感じていただけたらすごく嬉しいです…!!
第7話 桜が咲くときへの応援コメント
桜が咲いたところ、そして本当の鬼の姿になったところ、非常にとてもすごくめちゃくちゃかなり綺麗なシーンで、脳裏にするっと浮かびました🌸
二人が幸せならそれでいいのです…これからどんな風に過ごしていくのか気になるところですが、どうか末永く幸せであってくれますように(-人- )
作者からの返信
ありがとうございます…!!鬼の姿になる場面と、桜の開花の場面は、特に大切に描いたところだったので、とても嬉しいです!
魂で結ばれた2人なら、この先もきっと幸せに歩いていけると思います🌸!!
一気読み&コメント頂きありがとうございます(´∀`*)💕✨✨
第7話 桜が咲くときへの応援コメント
一話目から気付いていましたとも山の人、いえ鬼のお兄さん…!
ずっと辛い展開からの最終話の美しい描写…!鬼の姿となるところや桜が咲くシーン、美しいです!!
鬼となり、人の世を離れて、二人はどのように過ごしていくのでしょうね。想像…するのも野暮ですかね。魂の伴侶、何処にあっても一つですものね。魂の伴侶…いや良いですねぇ…!もう大っ好きですそういうの。桜鬼にとっても救済となっているんですよね。いや素敵、大好きです。
少し荒ぶってしまいましたが、素晴らしいお話をありがとうございました!
作者からの返信
はは。気取られないようにしたんだがなぁby桜鬼
うわぁ!鬼になるシーンや初めての桜の開花シーン美しいと言って頂き嬉しいです!!(*´∇`*)✨
鬼となった桜ちゃん、今度こそは幸せになって欲しいです…!!
鬼にとって半身である魂の伴侶ですもの、きっと桜ちゃんを大切に幸せにしてくれるはず…!!(大好きと言って頂けて嬉しいです!!)
一気読み&コメントたくさん頂き嬉しいです!ありがとうございました。゚(゚´ω`゚)゚。✨
第6話 すべてが壊れる夜への応援コメント
つ、辛い……『子どもが何を言い出すつもりなのか警戒する大人』の表情というのが……母、ではないのですよね…つらいですね……
家の中にもはや場所はなく、しかし桜の木も朽ち始めて、次話、間に合うか……
作者からの返信
そうですね……桜にとっては、懇願するほど信じてほしかった母なのに……。
唯一の肉親なのに……。
桜に共感いただきありがとうございます。゚(゚´ω`゚)゚。
そうなのです、桜の木の時間も残りわずか。
この後どうなるのか、見守っていただければ嬉しいです🥺
第3話 ぬめった視線への応援コメント
き、気持ち悪い…!!怖い怖い怖い!!
それをまたはっきり言語化できない桜ちゃんが…( ; ; )
山の人…!はよ!早く攫ってあげて…!!
作者からの返信
ストレートにありがとうございます笑
真田……現実社会にちょっといそうなのがリアルで気持ち悪くて怖いですよね。この、言葉に出すほどでもないけど確実に嫌な予感のする人、みたいな(いやいて欲しくはないのですけれども!)
山の人…!!はよ桜を助けてー!!。゚(゚´ω`゚)゚。
第2話 変わらない人への応援コメント
ほう、嫁御にするとな…ほーうφ(・ω・`)
桜ちゃんの成長度合いや二人の間合い感から、最初の出会いからの時間の流れが感じられて素敵ですね…!こういう、間にどんなことがあったのかな、と想像させてくれる描写大好きです!
作者からの返信
鬼さん、サラリと言ってますがね…フフフ……( ˘ω˘ )✨
間合いを読んで頂けるとは!この2人の関係性と時間の流れを飄々とした彼からどう馴染ませるかちょっと悩んだので大好きと言って頂けると嬉しいです!
第1話 咲かない桜の山への応援コメント
鬼のお兄さん素敵…!この飄々としたキャラがすごく好きです!
踏み込むでも突き放すでもない距離感に救われることってありますよねぇ……桜ちゃん、これから幸せになりますように…!(きっとなるはず!)
作者からの返信
うわぁ!ありがとうございますー!!✨飄々としたキャラ良いですよね!?
分かります…桜もこの距離感に救われたのだと思います…( ˘ω˘ )✨
第7話 桜が咲くときへの応援コメント
人の世こそ鬼のような人間が棲む世界であり、鬼の世こそ桜にとって本当の居場所だったんでふね…いやほんと中盤は桜が可哀想すぎて心がえぐられましたが、最後は二人にとっては救済のホタカ節でやられました…!魂の伴侶、心に刻んでおきたい語録に登録しておきます。゚(゚´ω`゚)゚。
作者からの返信
そうなのです。本当に怖いのは生きている人間の方なのですよ…!
鬼👹に救済を求めるお話になりました( ˘ω˘ )
桜鬼も最後は魂の伴侶の桜ちゃんを連れて行けて良かったです🌸
語録登録までありがとうございます✨
そして新たなホタカ節の語録も誕生しましたね!?抉ってからの救済!!
毎回抉られつつも読んで下さり嬉しいです🥹✨
改めて一気に読んで頂き&コメントもたくさんありがとうございます…!!😭✨
第6話 すべてが壊れる夜への応援コメント
うぅ……本当の鬼は肉親だったというなんとも言えない皮肉に泣きそうです…
作者からの返信
そうなんです……。゚(゚´ω`゚)゚。
桜にとっての本当の鬼は山の人ではないのです…!!
第3話 ぬめった視線への応援コメント
こ、これは…今すぐ山に逃げるしかない…桜ちゃんの気持ちを思うとむしろいますぐ保護してやってくれー!というお気持ち…
作者からの返信
真田の方が怖い(真剣)
山の人…!!桜を助けてあげてください…!!
第2話 変わらない人への応援コメント
子を産ませるためにってことは愛はないのか…そのあたり詳しく見ていきたいですね(メッ)
作者からの返信
あら?あらあら?
なにやら反応頂いてるポイントが作者と同じ予感…??(コラッ)
第1話 咲かない桜の山への応援コメント
鬼のイメージががらっと変わる良き鬼様ですね…飄々とした感じ、好きです(*´˘`*)
作者からの返信
うわぁ、早速読んで下さってる…!ありがとうございます✨✨
飄々としてどこか掴めない人外👹を目指してみました…(*´ω`*)
第7話 桜が咲くときへの応援コメント
人の醜さと残酷さは鬼よりも怖い_:(´ཀ`」 ∠):ホタカさんの心理描写は本当に心を抉ります(褒め言葉です!)
鬼に魅入られて連れて行かれるってバッドエンドなのに桜にとっては人の世の方が鬼だらけで救済になっているのが切なくもあり美しいハピエンでした🌸。゚(゚´Д`゚)゚。
作者からの返信
うわぁ……!!
最高の褒め言葉ですありがとうございます!!!
本当に怖いのは人だった。でも桜にとったら…??
鬼にとっても抗えない運命であり、美しいハピエンと言って下さい嬉しいです…!!
一気読み&コメントたくさん頂きありがとうございました😭✨
第3話 ぬめった視線への応援コメント
外の世界に救いがなくて。゚(゚´Д`゚)゚。
山の人だけが拠り所なんだね桜ちゃん......
もう山で暮らそ、それが幸せ!!。゚(゚´Д`゚)゚。
作者からの返信
母と再婚相手(仮)のダブルパンチで本当に救いなしです泣
せやで桜…山で暮らした方が幸せになれるんやで……。゚(゚´ω`゚)゚。
第2話 変わらない人への応援コメント
さ、攫って嫁に??ふぅん?マーカー引いておきました←
ワクワクしている自分がっっ!!・:*+.\(( °ω° ))/.:+この二人の距離感、山の人の余裕がある感じ、いいです!
作者からの返信
ここテストに出ますよー!
飄々とした余裕ある人外👹さんと桜ちゃん、距離感良いと言って下さり嬉しいですっ(*´∇`*)✨
第1話 咲かない桜の山への応援コメント
辛い家庭環境。゚(゚´Д`゚)゚。心が抉られます(´;Д;`)
鬼さんとの静かな出会い、唯一の居場所になるのかな。続きが楽しみです!!
作者からの返信
は、早い!!そしてコメントありがとうございますー!!
家にいる事が辛い桜ちゃん。
この2人がどうなっていくのか…見守って頂ければ嬉しいです🌸👹✨
第3話 ぬめった視線への応援コメント
『ぬめった視線』という表現がもう嫌な感じで……それが『落ちる』『滑る』ですもんね。生理的嫌悪をかき立てるような書きぶりにぞわぞわしました。手が触れた、視線が気持ち悪い、でも絶妙にまだ「嫌だ」とリアルで声を上げられないような感じなのがまた…お母さんの幸せを掲げられたら言えないし…。
「ずっと桜を見てきてるからな」これをさらっと言うところがめちゃくちゃ良かったです。この重さ!この湿度!この甘さ!最高です、ありがとうございます……。
真田に対しては、その視線だけで明確な嫌悪感を抱いていた桜ちゃんですが、山の人には駆け寄って抱きつきに行けるのですね……互いに持っている引力の強さみたいなものを感じられて、たいへん良かったです……!
作者からの返信
コメントありがとうございます!!✨
わぁ……!!まさに、あの場面では生理的な嫌悪感を抱いていただきたくて書いていたので、そこを受け取っていただけて作者は嬉しい(!?)です!!
日々生きていく中で、はっきり「嫌だ」と言葉にできない苦しさってありますよね……。桜もきっと、まだ声にできないまま耐えていたんだと思います。
そんな中で、サラッと、でもしっかり重く桜を想っている山の人は、彼女にとって唯一の救いですね……!!
「この重さ、この湿度、この甘さ」と言っていただけたのも本当に嬉しかったです😭✨
こんなに丁寧に読んでくださって、長いコメントまでありがとうございました✨