第11話:賢者と昭和の魔宮、あるいは金魚の呪いへの応援コメント
あぁ、昭和の文化資産…絶対登録すべきですね。なんかほんとに自分の過去を読んでるようで、恥ずかしい小説です。
第10話:アウトバックの星空と、風の通り道(イルンティ)への応援コメント
スチュアートハイウェイは制限速度なしの無法地帯だったなー。83’落ちのオンボロ三菱シグマで140kmで飛ばした記憶が…ハンドルも車体もガタピシいって怖かった覚えがある。エアーズロックは日に2回(朝と夕方)登ったのもいい思い出ですな…今はもう登れないんだよねぇ…
第9話:アウトバックの洗礼と、白豪主義を砕く鉄拳への応援コメント
私は‘’ニップ”と言われたわっ!ラシュカタシュ・ベイが一望できる公園で。白人の爺様にwww ひどいねぇwww
第13話:人類の叡智と深淵なる哲学、あるいは世界遺産への冒涜への応援コメント
いや案外エロと英智の発展は切り離せないと思うな。
まぁ戦争とも叡智の発展は切り離せないけどさ。
作者からの返信
エロと戦争は原動力だよね
第14話:賢者と地獄の谷、あるいはカプサイシンの呪いへの応援コメント
太、お前一生地獄に落ちたままでいいなんて言うから尻が地獄になるんだよw
作者からの返信
閻魔焼きそばとか地獄ザンギって「いうほど辛いの~?」とか店主煽るとエラク辛くされたるする店があるんですよw
編集済
第4話:宇宙規模の無駄遣いと、俺の可愛い嫁への応援コメント
のじゃロリはいいぞ!
第14話:賢者と地獄の谷、あるいはカプサイシンの呪いへの応援コメント
確かに激辛は次の日怖いんだよなー、尻に火がついたようになるからw
辛いって言うよりも痛いって思う料理だと特にw
作者からの返信
ウォシュレット無いと泣きそうになります
でも、前の人が水流の勢い直して無いとそれも泣きそうです
第14話:賢者と地獄の谷、あるいはカプサイシンの呪いへの応援コメント
当時にそんな激辛メニューになるだけの材料がありましたかな?
暴君ハバネロだって2003年の商品ですし……?
作者からの返信
ハッ(゚Д゚)
そ、そういえば……(-_-;)
す、すいませぬ
孫が来てしまい、朝の7時にあわてて書いてしまい……
ごめんなさーい!
第13話:人類の叡智と深淵なる哲学、あるいは世界遺産への冒涜への応援コメント
腹痛ェwwwww
エロにそこまで壮大な理論を使うんじゃないよwwww
太、ナイスツッコミだw
作者からの返信
私は、AI本文利用で書いてるのですが、こういう理論やセリフは自分で考えて書くのですよ
何故なら、そこには私の魂があるので、まだAIにはむずかしいのです(笑)
第13話:人類の叡智と深淵なる哲学、あるいは世界遺産への冒涜への応援コメント
人類の英知と進歩はH抜きに語れない
AV機器の進歩はAVビデオをいかにモザイク修正を出し抜くか、インターネットの発展は規制のない海外の動画をウィルスに侵されながらダウンロードし、課金の罠に泣きながら喰らいついた先人の努力の賜物w
作者からの返信
海外のサイトから、ものすごい音するのとか、何十もウィンドウが開いたり、何処かで捕まった話聞いてファイルを削除したり……
編集済
第13話:人類の叡智と深淵なる哲学、あるいは世界遺産への冒涜への応援コメント
そいや、まだ「YESロリータ、ディスチャージ(マテ」ができた時代なんだよなぁ
なお、日本初のロリータビデオはこの世界の半年後に発売←wiki参照
作者からの返信
昔、戦車に少女乗せてた、今考えるとおかしい写真集あったような…
第13話:人類の叡智と深淵なる哲学、あるいは世界遺産への冒涜への応援コメント
最後のオチwwww
職場で変な声出して笑うところだったわーw
作者からの返信
これは、自分が初めてビニ本選んだ時から思ってた事なのです
見たいから当時の大金払うのに、なぜ選べないのか!と
…だって、そう思いません?
第12話:鉄のカーテンと西の風、あるいは同志への餞への応援コメント
国と国民の事を思って行動できるだけ、真面な奴だよねヴァイスは
第12話:鉄のカーテンと西の風、あるいは同志への餞への応援コメント
結局西側も東側も所属が違うだけだからなぁ
普通の一般市民は話せば分かり合える人達が多いし、上層部は利権で腐ってるw
ヴァイスがどこぞの悪人面大統領みたくならなければ大丈夫だよねw
作者からの返信
意外とこういう人間がいたので、ソ連崩壊時にあれだけロシアってヤバかったのに建て直せたのかもと思い書いてみました。
第10話:アウトバックの星空と、風の通り道(イルンティ)への応援コメント
聖地巡礼(観光)が聖地巡礼(ガチ)になった話
第11話:賢者と昭和の魔宮、あるいは金魚の呪いへの応援コメント
この時代のラブホは色々とカオスだよねw
そういや例の凹イスって介護補助用って名目があるらしいですぜ?w
作者からの返信
俺脳梗塞で半身マヒになって暫くは、入院して入浴介助されてたけど、Uに凹んでる椅子じゃなく、高さのある椅子の座面にU型に穴空いてて、そこから洗われてたなあ
因みにそういう時に「起つ」ってのは少なくとも俺は無かったなあ
洗われてて触られる感触あっても、恥ずかしくてそれどころじゃなかったよ
第11話:賢者と昭和の魔宮、あるいは金魚の呪いへの応援コメント
おじいちゃん、今ラブホのお話書いてるからちょっと待っててねーって会話するんですねw
作者からの返信
www
そろそろAVの創成期で書こうと思ったのに、書きづらくなったわw
第11話:賢者と昭和の魔宮、あるいは金魚の呪いへの応援コメント
ドリフ大爆笑やひょうきん族でしか見たことのない感じのやつですねぇw
そういや当時会社から給料振り込んでもらってた拓殖銀行の破綻っていつだったっけ?と思って調べてみたらまだまだ猶予ありますねぇ
今の舞台設定だと青函トンネルも開通してないのか・・・
その調べ途中でSTVが蔵出しSTVというタイトルで当時のニュース映像とかアップロードしてくれていて懐かしくなりました。昭和ナツカシイ
作者からの返信
一昨年くらいまでは、自分で検索して調べてた事も、今はAIが調べてくれるから凄く楽になりましたよね
第11話:賢者と昭和の魔宮、あるいは金魚の呪いへの応援コメント
地方の寂れたラブホは廃墟感スゴいんだよなー
中にはカラオケボックスに改装されてるのとかあったけど
作者からの返信
北海道のニセコ近くの町に会あった、凄く廃墟感あったラブホは、いまじゃ海外のインバウンド向けのホテルになってて盛況ですw
第10話:アウトバックの星空と、風の通り道(イルンティ)への応援コメント
ううむ、良き良き。
礼には敬意と感謝を、無礼にはOHANASHIとWAKARASEを
ソアラは賢者パワーで自己再生あたり付与できませんかねぇ・・・ひえぇ
作者からの返信
魔法で修復済みです!
第9話:アウトバックの洗礼と、白豪主義を砕く鉄拳への応援コメント
やはりぼうりょ・・・ 力ある正義はすべてを解決する。
白人はパワーイズジャスティスですからねぇ
第2話:ヒゲとボインと男と女への応援コメント
ドスケベドワーフとか珍しいw
第9話:アウトバックの洗礼と、白豪主義を砕く鉄拳への応援コメント
まぁ80年代なんて差別はあちこちであったからなぁ
ぼったくりなんて珍しくもなかったし
作者からの返信
80年代に米軍基地に出入りしてたときも、「ジャップ」は普通に言われましたね
ただ、これは事情があって軍に入るような、低学歴のアメリカ人知ってる人じゃないと信じてくれないんですけど、差別についてわざわざ教育も無い時代のバカ米兵の内、三割くらいって「ジャップはジャパニーズの省略形とか愛称」だと思ってたみたいw
毎回笑顔で絡んできて、コーラくれたりタバコ交換したり仲いいのに「ハイ!ジャップ」って言うので、「お前、それってお前らブラックの事をニガーって言ってるのと一緒だって知ってるか」って教えたらショック受けてた可愛い黒人兵もいましたねぇ
第8話:過去の自分への鉄拳と、似合わないソバージュへの応援コメント
自分に厳しく家族に優しいってのはいいことなんだけども…w
太、CB太を更生させれば黒歴史を止めれるんじね?
作者からの返信
「アイツはおれじゃないもん!」などと申しております(笑)
編集済
第7話:黒歴史のドライブと、鉄の街のソウルフードへの応援コメント
昭和51年…当方16歳(高校1年)で札幌在住だった…これ読んでると、いろんな黒歴史が思い浮かんでくる…いやな小説だぜぇ。なんか酸っぱいものが、込み上げてくる(泣)
作者からの返信
「ロビンソン」の前で単車でグルグルしたりねw
すると、すすきの交番のおまわりさんに怒られるんだよね
当時は警察も、普通にバイクを警棒とか六尺棒で叩いたりしてくるのw
でもそれでいいと思うけどなあ
最近のガキどもの動画とか見てると、「あんなの警察やっちゃえばいいのに」とか、警察官応援しちゃうもんね
第7話:黒歴史のドライブと、鉄の街のソウルフードへの応援コメント
タイムパラドックスは発生しないんだ
まぁ、完全にDNA単位で別人だからなぁ
作者からの返信
よくタイムパラドックスの話出ますが、戻った時点ですでに違う世界線なのだから、それは起こりえないのじゃないか派閥なのです(笑)
第7話:黒歴史のドライブと、鉄の街のソウルフードへの応援コメント
ぐわぁーっ、飯テロ回か!
メシ前の空きっ腹によく効く…w
作者からの返信
室蘭は景色と飯は意外と良いのよ
あと味は地元民以外にはそこまで支持されて無いが、室蘭人にとってはソウルフードの「チャーメン」と「天勝の天丼」がありますw
第6話:ぼくがかんがえたさいきょうのそあらへの応援コメント
すげぇ、もうソアラの外見をした別のナニカになってるw
作者からの返信
でも、当時のヤングオートかホリデーオートに白のブリスターのソアラ出てて衝撃受けましたよ。
あの車、あの当時によくあんなことできたなと
第6話:ぼくがかんがえたさいきょうのそあらへの応援コメント
パワー出すならMTだるるぉ!?
折角FR600出てるんなら振り回せよォ!
作者からの返信
本文中にもある様に、ATも強化されてるので、600PS あれば最終は計算上340キロ出るんだよね。
段付きも無くスムースに馬力出ててATも滑らないなら、両手持ちが早いヵと(シャコタンブギのAMGのように)思ったのと、やっぱATで片手で手の平でクルクルとハンドル回すのが良いんですよ(笑)
第6話:ぼくがかんがえたさいきょうのそあらへの応援コメント
ロマンだねぇ~w
太、ちゃんと防犯対策せんといかんよ
見る人が見ればお宝だろえからなー
作者からの返信
今後、31セドや鉄仮面やロードスターなんかも出そうかと
第5話:資金調達と憧れのソアラ、そして思い出補正の残酷さへの応援コメント
昭和ど真ん中の世代のワシには、懐かしいです。
今でこそ、45、40当たり前ですが、当時はそんなんでした。
ちなみ、カーナビはHONDAが’81年に地図がフィルム式のものを出してますね。GPSの市販品は’90にパイオニアから発売されました。
当時のパネルはフルカラーでは無く、白黒でした(持ってた)キャッチコピーは『道は星に聞く。』
今じゃカーナビ買わずに、スマホですからねー。
作者からの返信
懐かしいですよねー
ノーサスでベタベタに鉄チンの13インチ12J にアドバンレインとか、今考えたら遅くしてるだけの足回り(笑)
バイクの直管だって、うるさいわ遅いわで、鬼ハンなんて運転しづらいし段差やマンホールでコケるし……
でも田舎だったんで、近所ではうるさくないようにサイレンサー入れたり、コーヒー缶を差し込んだりして気を使ってたわあ
第5話:資金調達と憧れのソアラ、そして思い出補正の残酷さへの応援コメント
太、その気持ちわかるわ~w
憧れの逸品、自分の中で美化され過ぎて実際に手にした時の微妙な残念感とか出ちゃうよねw
そして自自分好みに弄り回したくなるのも完全に同意だわw
作者からの返信
特に14インチでこの細さじゃねえ……
今考えたら、当時粋がって入れてたピレリP6も205/60/15で凄く太いと思ってたもんなあ
第5話:資金調達と憧れのソアラ、そして思い出補正の残酷さへの応援コメント
10ソアラが素晴らしいのは同意
車高落とした方が良いのも同意
フェンダーミラーもいいだるぉ!?
作者からの返信
フェンダーミラーの良さは認めつつ、太のソアラは「ベンツミラー」なのですよ!
AIで作ったイメージ画が、近況ノートに有るので見てやってくださいw
第5話:資金調達と憧れのソアラ、そして思い出補正の残酷さへの応援コメント
太、すっげぇ楽しそうだw
魔法を駆使して魔改造したら外見ソアラ中身ナ◯ト2000が出来そうだなw
作者からの返信
そういうのにしようか、めっちゃ迷ったんですよねぇ……
オーディオも現代の入れようかとか、カーナビ付けようかなとか
でも不便のままで楽しもうかと
その割に、チューニングとかで当時難しかったとこは、魔法でごまかしたんですがねw
第4話:宇宙規模の無駄遣いと、俺の可愛い嫁への応援コメント
ガーベラ、ドラ〇もん並みにすげぇw
現代知識のヒントで何でも作れそうだな
作者からの返信
基本その気になれば、ほぼ何でも出来て無双できるんでしょうけど、この小説は二人が昭和を楽しみ不便も楽しむ。でも、飽きたらサクッと魔法使っちゃう そういう緩ーい話なのです
第4話:宇宙規模の無駄遣いと、俺の可愛い嫁への応援コメント
昭和時代にGoogle Earthはチートだろーw
そんなの準備されてプレゼントされたら、そりゃあ太のスイッチ入るわーw
作者からの返信
可愛いでしょw
第2話:ヒゲとボインと男と女への応援コメント
太、お前自分の秘蔵データ覗く奴に呪いをかけようとしてるのに、自分はガーベラの秘蔵品を並べるんかいwwww
作者からの返信
ガーベラが、太用のグッズ作ってくれてたらこんな悲劇は……
第1話:ドワーフで女性でナイスボディの賢者。でも髭面への応援コメント
地味に嫌な呪いをかけたなw
作者からの返信
私は、風俗で〇ってないのに、延長しないで帰れる人は尊敬出来ますよ
どっちにしても、負けた気分で帰るんですがね……
第1話:ドワーフで女性でナイスボディの賢者。でも髭面への応援コメント
ひゃっはー、作者殿の新作だぜぇっ!
作者からの返信
この作品は、自分の青春をなんとなく書きたかったので知識無双や株や土地で儲けない、ゆるーい作品目ざしてるのです
第13話:人類の叡智と深淵なる哲学、あるいは世界遺産への冒涜への応援コメント
長瀬愛の載ったでかい看板が千歳にあったなぁ…北大神田書店
作者からの返信
うちの地元にあったのは、場所が通学路に近い商店街に有ってね
中坊が入るにはハードルが高すぎてねぇ
初めて入った時はドキドキだったなあ