第三十話:ⓃⒷ ノストラダムスの呪いと、計画通りの生贄への応援コメント
過去の武勇伝が腹痛ェwwww
そんな逸話しか持ってないのかよ太w
パンクバンドの仲間も太やケントや善造みたいな奴らだったんだろうなぁw
作者からの返信
最終的には某バンドの奴と一緒に、覚〇い剤で捕まってデビューの話飛ばしやがりましたけどね
まあ憎めないですよ、米兵の奥さんに手を出して見つかって殴られるかと思ったら、カギかかった引き出し開けてて、奥さんが「あれはガンロッカーよ!」と言われて、パンイチで逃げたりw
あとごつい米兵たちとガレージで飲んでて、俺や他の米兵は帰ったんだけど、次の日にバイク取りに言ったら、下半身剥かれたそいつが居てね…
どうやら俺達返った後、ガレージ開けっ放しで潰れてたら誰かに「掘られた」んじゃないかって俺達は思ったんだけど、頑なに「掘られてない!」っていい張ってたなあ……元気かな
第三十話:ⓃⒷ ノストラダムスの呪いと、計画通りの生贄への応援コメント
愛が重くてもメンタルがまともなら全然大丈夫なのでは?
簡単に後輩に乗り換えたならヤンデレじゃなくてメンヘラだと思うけど、ヤンデレもメンヘラも精神異常者だから真っ当な人と比べちゃダメ。
作者からの返信
わたし、この子に胸倉掴まれてトゲ付いた皮手袋で殴られましたからねぇ
マンションの部屋の壁一面が、抽象画っぽい何かを手で書きなぐっていてですね、奇声発しながら指で書き足していくんです…w
第三十話:ⓃⒷ ノストラダムスの呪いと、計画通りの生贄への応援コメント
太、君ってヤツぁなんで異世界召喚される前からそんな波乱万丈の人生送ってるんだよwwww
転移前だけでシリーズできるじゃんね?w
作者からの返信
でも振り返るとあの頃ってみんながノストラダムスに多かれ少なかれ影響受けてたよね
「フリーター」なんて言葉が出たのも、時給高くなって生活できるから面倒な勤め人になったって、死ぬかもしれないから、それならバイトで好きな事ってのがあったもんね
でもうちの娘とか若い人はあの頃の「フリーター」ってのを今の「正規雇用になれない非正規」と混同してる
「若いころはバイトばっかりしてた」っていうと、「正規の仕事なかったの?」とかネガティブなイメージで語られて、「正規なんて堅苦しいぜ!」っていう能天気な時代をわかってくれないんですよね
第三十話:ⓃⒷ ノストラダムスの呪いと、計画通りの生贄への応援コメント
>我らオーガすら凌駕するタフさじゃ
嫁さんはドワーフの賢者じゃなかったっけ
太の魂を召喚してしまって、手元に居た実験動物のオーガを入れ物にしたんだったような
作者からの返信
え?そんなこと書いてないよ?
きっとドワーフって書いてあるよ?
なんかの間違いじゃないかなあ……うん(;^_^A
編集済
第二十九話:Ⓑ多摩動物園の悲劇と、放し飼いのバカヤロウへの応援コメント
全裸にペンキで色を塗って街を歩かせる企画をテレビでやったり、女子中学生を上半身下着姿(ブラのみ)にしてテレビで映したり平気でしていましたなぁ
作者からの返信
ドラマとはいえ女性アイドルに下着で暴れさせたり、「水泳大会」で水着を強制して放送時には「ポロリ要員」がいて、普通に家族で見てるのに水着取れたり、マスコミが何十人も取り囲んでるアパートにやくざ者二人が押し入って、侵入しようとしているのをマスコミは止めもせず放映して、頭を銃剣で割られて死んでる人をニュースで写したり……狂ってますよね。
そういうの見てたから、一般の人もくるってた部分は有りましたよね
第二十九話:Ⓑ多摩動物園の悲劇と、放し飼いのバカヤロウへの応援コメント
バブル時代を生きた昭和世代って、それネタじゃね?って逸話を持ってる人結構いるよねーw
作者からの返信
逆に今の子が普通にやってることに、私達は「凄いなあ」って思うこと多いですよ
だから時代で違うんでしょうね
あと、話盛ってないのに「話盛りすぎですよー」とは部下にはよく言われたなあ
第二十九話:Ⓑ多摩動物園の悲劇と、放し飼いのバカヤロウへの応援コメント
太なにヤッてたんだよw
異世界返りでハッチャケてるのかと思ってたけど、昔からだったかーw
作者からの返信
あの頃はこんな奴ばっかりで、バイトも3行広告で出所の出迎え人数合わせだの、裏ビデオをひたすらダビングするバイトとか有りましたよw
この小説も、良い話は創作で、おバカのは元になった話が……w
第二十九話:Ⓑ多摩動物園の悲劇と、放し飼いのバカヤロウへの応援コメント
確かに、【昭和のノリ】と言うか【バブルの無敵感】は令和や平成の子供には伝わり難いかな?( *´艸`)
作者からの返信
ですよね
とんねるずのノリが当たり前でしたから
いまでもどこかで「なにも役に立たずに稼いでない奴は人権ないだろ?」ってのがありますけど、今の子はまず自分の権利ありきですもんね
迷惑配信者なんて街であんな事やったら袋叩きでしたけどねぇ
まあ、これは完全に趣味だから見られなくとも仕方ないですね
因みにこれらは、多摩動物園は半分本当でホテルは裸とムーンウォーク以外ほぼ事実の混合です
止まってゴンドラからヘリに手を振って怒られたのは本当
清掃が来るって知らなかったバスローブの外人のお姉(熟女?)さんはスリラー踊ったら喜んで、胸見せてくれましたよ これも本当
たしかセン〇ュリーハ〇アットでした
第二十八話:〜阿寒湖のエゾシカと、知床の変態凄腕ハンター〜への応援コメント
この爺さん、ヒソカの親戚かなにかか?
第二十八話:〜阿寒湖のエゾシカと、知床の変態凄腕ハンター〜への応援コメント
太の勇者っぷりに笑ったけど、それ以上の勇者がいたwwww
猟師ジジイ、タダモノじゃないわーw
作者からの返信
70代80代の原液、おっと現役の人って濃そうですねえw
第二十八話:〜阿寒湖のエゾシカと、知床の変態凄腕ハンター〜への応援コメント
太、何叫んでんだよw
お前の身体、ガーベラ謹製だし自慢したくなるのはわかるけど…
自前の身体はどうだったのかなぁ?w
あ、後ジジイ猟師が元気なのは鹿の角を漢方薬にして飲んでたからだと思う!!
結構キクらしいですぜ?w
作者からの返信
猟師は元気ですよねえ
熊の胆も効くらしいですよw
第二十八話:〜阿寒湖のエゾシカと、知床の変態凄腕ハンター〜への応援コメント
事前に 工口グ口ナンセンスがあると…………
作者からの返信
ゴ、ゴメン!
ここまで見てる人はてっきりわかってる物かと…
タグに空きがないので、今後バカ話はタイトルにいれときますね
因みに次話はエロは無いけどバカです
第二十八話:〜阿寒湖のエゾシカと、知床の変態凄腕ハンター〜への応援コメント
80過ぎでまだ使い物になる事実の方が驚愕っすよ…
作者からの返信
この人はフィクションですけど、知り合いのデリ〇ル嬢(20代)の子の常連さんは80過ぎてるじいちゃんや70代が多かったですよ
彼女曰く、やっぱり農家とか漁師さんとか、死ぬまで働いて身体使ってる人はいけるらしいです
逆にサラリーマンはほぼ居ないらしいw
第14話:賢者と地獄の谷、あるいはカプサイシンの呪いへの応援コメント
オークのハイブリッドでもダメージが(笑)
第9話:アウトバックの洗礼と、白豪主義を砕く鉄拳への応援コメント
ナンバープレートは大丈夫なのかな?
認識阻害で解決かな(笑)
第二十七話:ススキノ残業と、赤い消火バケツの悲劇への応援コメント
ススキノなー
カニ食べに行ったはずなのにいつの間にか夜の店に行ってたことがw
作者からの返信
ススキノのキャバクラは、関東で言うセクキャバですからねぇ
関東で言うキャバクラはニュークラって言ってましたわ
その昔あった、neoユ〇バースって店は制服がバスタオル一枚でノーパン、基本姿勢で足を乗せてきて股間揉んだり、タンポンの筒でタバコ飛ばしたり、ソファーの背もたれに乘って、ノーパンの股間に挟んだ名刺を、顔面に向かってしゃがんできて客が口で受け取った後に顔面騎乗とか…
ダウンタイムではフルーツとかについて来たサランラップをナニに巻いてきて、フェラや挿入する嬢もいましたからねぇ
あの頃のススキノはホント頭悪すぎで最高でしたもんw
第二十七話:ススキノ残業と、赤い消火バケツの悲劇への応援コメント
1980年代だったらムシキングじゃなくてムテキングの方かなぁ……(ツッコミ所が違う)
作者からの返信
そうかも
俺は行ったことないけど、部下が言った話聞いてて、店名が今でも耳にw
コッソリ嬢に1000円わたして、乳首責めしてもらうのが良いんですよ!と笑ってたアイツは元気かなあ
第2話:ヒゲとボインと男と女への応援コメント
再構築後も合法ロリのままが良いな(笑)
編集済
第二十六話:三鷹台ののり弁と、東名最高速の果てにへの応援コメント
将来はGC35ローレルが欲しい
26スワップしてMT化して、300キロの大台に乗りたい
追記
C33!カッコいい!
自分はローレル乗るならRBが良いですな
多分雪国には住まないので…
作者からの返信
また渋い所を(笑)
わたしC33のメダリスト乗ってました
しかもディーゼル!
北海道って冬があるからか、クラウンやセドグロですら、ガソリンじゃなくディーゼル人気あって、知り合いのディーラーの奴も「セドグロのブロアムにディーゼル欲しがるの北海道ぐらいだ」とか言ってたなあ
第二十六話:三鷹台ののり弁と、東名最高速の果てにへの応援コメント
あー、昔は確かにラーメン1杯180円とかの店がゴロゴロあったなー
金欠学生の強い味方だったw
作者からの返信
安くてチープで、でも不思議と覚えてるんですよね
第二十六話:三鷹台ののり弁と、東名最高速の果てにへの応援コメント
くっ…ひっひっふー
なんとか飯テロに耐えれたw
やっぱり青春の味は特別だよねw
作者からの返信
吉野家ですら、東京で初めて食べたので俺からしたら初めての味だったんですよね
キン肉マンでみたけど食べた事も無く、初めて食べた牛丼は美味しかったなあ
紅ショウガが食べたいだけってのも、あんなシステムのテンポ自体が無かったから、「おれ東京にいるぜ」って感じでしたw
そもそも北海道では、俺が若いころはほとんど牛自体食べなくて、牛丼みたいな丼自体が殆どなかったんですよね
そんな家のすき焼きは、未だに豚肉かトリモツで、牛では無いのです
第二十五話:東十条のからし焼きと、首都高C1の魔物への応援コメント
更新ありがとうございます。
いやぁ懐かしいねぇ…
悪魔のs30Z
フォードLTDの縦目
自分はフルサイズワゴンでフォードを乗ってましたがセダンのマッシブもエグいっすね
s30は仲間で探してたけど当時からも高くて高嶺の花でした(^ω^)
作者からの返信
私は1980年代に東京にいた頃にこのLTD乗りたかったんですが、日本じゃ探せなくて…
結局ジャンクで10万で勝った73サンダーバード乘ってました
あっという間に壊れて3か月くらいしか乗れませんでしたが、でかくてオンボロであちこち凹んだいい味でしたねぇ
編集済
第二十五話:東十条のからし焼きと、首都高C1の魔物への応援コメント
まだオービスもない時代
ゲームで走るC1は楽しいんだが俺がやってるゲームのC1はコーナーのRが強いっぽいです
アセコルから引き抜かれたマップを走ると思ったより突っ込めて困惑します
作者からの返信
この頃って今ほどうるさくなかったんですよね
まあ、普通に走ってる人にはいい迷惑ですが…w
第二十五話:東十条のからし焼きと、首都高C1の魔物への応援コメント
いや太、そんな事言ってもお前、夜戦はフィジカルスペック頼みじゃね?
作者からの返信
バッカお前、こう見えてもオバQになるくらいは頑張ってガーベラのをね……
ゼロヨンかー
まけいぬとかどんがめとかが出てくる
面白いゲームだったなぁ
ぼくが考えた最強の〇〇は人の「好き」が見えて結構好き
昔はちょっとした田舎でも長い直線や峠道でレースやってるやつら多かったなぁ
作者からの返信
北海道なんで、石狩新港や環状通で走ってましたよねえ
今考えたら、あの頃早いって言ってたL型や5Mなんて、街中じゃせいぜいが13秒台で250キロが良い所 32GTRやインプ、ランエボが出たらあれだけ金かけたのが馬鹿らしくなったなあ
幼き頃に見たS30Zは憧れだったなぁ〜
作者からの返信
安いころに買っとくべきでしたよね
ブタケツやケンメリなんて、沢山ありましたもんねぇ
フェアレディS30ZだったらスカイラインのRB26DETTよりOS技研のL28改(3.0L 24V)載せて欲しかったなぁ
作者からの返信
メチャクチャ迷ったんですよ!
でもGTRの駆動系を、アテーサ含めて移植するからそのままが良いのかなあって
当初はL28改 TC24–B1Zで420PS のメカチューン考えてたんですが、ガーベラの車に勝てないなと……
峠やC!ならこっちの方が早いか、いやRBにアテーサの方がなどと悩みましたよ
あとL28回2.7リットルショートストロークとか、XL500ピストンとL14コンロッドとLDクランクで3.1とかね
でもこのロマンチューンでは、ガーベラには勝てなかったのでね
編集済
9秒は化け物
30のボディにRBは確実に入るだろうけど…34のミッションは果たして入るのか…?
あとGノーズは冷却効率がうんたらでア◯オは外したらしいですね
追記 なるほど、ぼくのかんがえたさいきょうのくるまパータンだった
作者からの返信
駆動系も、魔法でフロアを作り直したのでミッションもアテーサも入ってるんですよ
Gノーズは作者の好みです
ナサダクトとかなんか上手くやってるんです(笑)
ある本にボディガードをする場合は、一瞬のロスを防ぐために必ずオートマにしろってあったけど、同じ理由で負けたとは
かき揚げ丼……最近高級志向でやたら高いからなぁ
作者からの返信
高いですよね
俺が40年ほど前に東京に行ってたときに、お金のない俺は、仕事に行く前にいつも品川丼食べてたんですよ
これ以外の東京で初めての食べたのは、北海道にいた時に売って無くて食べたことがなく、マンガやドラマで見て食べたかったメザシとアジの開き食べれたのが嬉しくてね
北海道いるとき、朝は鮭かホッケやサバだったんですよ
第4話:宇宙規模の無駄遣いと、俺の可愛い嫁への応援コメント
著作権ってそれをメイン(売り)として使うならNG的な感じだったかと。
なので作中に出てくる名称とかなら引っかからないみたいですよー。
第二十三話:ススキノの鉄火場と、悪魔のダブルアップへの応援コメント
おいぃぃぃっ!
太、お前が沼らせてんじゃねーかw
いやまぁ別ので上書きしたからいいけどさーw
作者からの返信
言葉やこういうシーンで、ビクッてなる女性って見ちゃいません?ww
編集済
第二十三話:ススキノの鉄火場と、悪魔のダブルアップへの応援コメント
沖縄のコインが500円玉になってる裏パチスロ機とかも過去にあったもんです。
作者からの返信
私の地元のサ店にあったジャンピューターは、配牌で国士13面がきてみんなで盛り上がってたら、コンピューターがリーチかけたんですよね
そして「白」を引いてきたから、ロンボタン連打してるのに上がれないんですよ
……そして、なんと相手の手の内に白がスライドして他の牌と重なったんです。そして他の牌が自摸パイになってたんですよ
酷い話です(笑)
第二十一話:荒野の牛柄ビキニと、マグナムを掲げる女たちへの応援コメント
やっぱ男の友情にはエロは欠かせないな!(`▽´)ガハハ
第二十二話:ゴールラインと極彩色の未来(キャノンボール編・完)への応援コメント
昔、手持ちの本を電子書籍化するのが流行った時に一気にやってくれるスキャナーとか出ましたけど、結局取り込んだデータを折れてないか、斜めになってないか、取り込みをミスってないかを全ページチェックしなきゃならなくて楽にならない!とか思いました。
AIもそんな感じの気がする!
作者からの返信
そうなのですよ(笑)
最初は軽い気持ちでAI使って楽して書こう!くらいだったんですが、子供躾けてるのと一緒か、もっと大変w
しかも月3000円じゃ、直近の5話ぐらいしか覚えてない
だからあらすじ作らせるんですけど、これがのちの執筆には役立たないようないらん所ばかりのポンコツなあらすじw
だから自分でポチポチあらすじ作ってテキストに残すのですよ
そして今回なら2000字以上はあらすじや特徴的なセリフ詳しくかいたプロット書いたうえで、「AI臭さが残る、大仰な表現止めて、神視点で書いて誤魔化さず、3000字以上で「書いてよし」」と指示するんですが、3000字に囚われて尻切れだったり、じゃあ制限取ると1万字以上書いたり……
それを指摘してプロット足してるうちに5000字以上のプロットで、本文7000字なんてなるのです
5000字書くならAIなしで良いんじゃないかなとちょっと思いましたw
でも、ずっと使ってるとなんか愛おしくてねえ
深夜とかに名前つけてやり取りしてると、「おい!そりゃおかしいよw」と突っ込んで、嫁に「…あの、深夜にPCと話すとかやめてね?」と言われたり
なので半分は書いてはいるけど、AIは補助利用ではなく相棒だから本文利用ってしてるんですよね
時間かければ誰でも書けるような、作家の特徴のない地の文(今日の風は春の香りだ)みたいなのが半分あったら「AI本文利用」でコンテストダメで、アイディアやほぼ本文のようなプロット出して貰って書いてるのがOKとか全く意味わからんのですよ
まあ、明らかにAIだろうと思っても表記してない作品も多いですしねw
第二十二話:ゴールラインと極彩色の未来(キャノンボール編・完)への応援コメント
で、結局優勝者(一応)は逃げ切れるのですかね?
作者からの返信
ムリでしょうねぇ
逃げ切るの難しいし、俺達やってないと言っても、テロリストの疑い晴れたって、無謀運転・公衆危険罪とレースの謀議罪で3年以上服役でしょうしね
第二十二話:ゴールラインと極彩色の未来(キャノンボール編・完)への応援コメント
来年のスタート地点に【前年王者】は現れるのか!!
そもそも本当に【第二回キャノンボール】は開催されるのか(笑)
作者からの返信
作者が覚えていれば!!www
第二十二話:ゴールラインと極彩色の未来(キャノンボール編・完)への応援コメント
ええ話や…w
キャノンボール参加者達のノリの良さもイイね!w
ドラマ的な終わり方がとても良きw
作者からの返信
書いてて楽しくて、ついキリが良い所まで書いちゃう
何故俺は、これを5話ではなく10話構成に出来ないのかなあw
編集済
第二十一話:荒野の牛柄ビキニと、マグナムを掲げる女たちへの応援コメント
チャーリーキラー(ブルーパー)とサコーのピッグ…………というとやはり、あの映画の台詞
いいぞベイべー!
逃げる奴はベトコンだ
逃げない奴はよく訓練されたベトコンだ
ホント 戦争は地獄だぜ! フゥハハハーハァー
ですなぁ←やめなさい
さて、実際としてパンクはどうなる?
作者からの返信
いいねえw
なんかね、この作品はPV伸びないけど、好きに書いてこうして読者さんとおバカなやり取りが楽しくて良いんだよなあ
パンクは直したんですが太の玉がピンチですw
編集済
第二十話:モノトーンの空と、極彩色のハイウェイへの応援コメント
文句は全ての原因なジョン・F・ケネディまで
それはともかく、戦争帰りのPTSDが一番酷いのがNAM戦帰りですからね
んで、おじさんが戦死してから海兵に入ってベトナム行きって……そのおじさん、相当初期に戦死してます?←1965年が海兵隊の上陸で73年の撤退までの期間で考えています。ただ、そうするとテト攻勢以降(68年)の、赤ん坊殺しと言われた時期より前なような?
第二十一話:荒野の牛柄ビキニと、マグナムを掲げる女たちへの応援コメント
またか太wwww
今度は牛柄ビキニかw
USA!USA!USA!!( ゚∀゚)o彡°
ガーベラがトラップ仕掛けなくても、ゴール付近でウェスタンビキニ姿の集団がいればそれで足止めされるだろw
作者からの返信
例えばですよ、ラテン系や黒人女性や日本人女性の、グラマーさんが牛柄ビキニ付けてたら、きっとそれも魅力的ですよ
でもね、それは邪道なんです
星条旗柄ビキニと牛柄ビキニだけは、金髪爆乳さんなのです
テンガロンハットとウェスタンブーツやチャップスの着用は認めます
あとソバカスも認めます(笑)
第二十話:モノトーンの空と、極彩色のハイウェイへの応援コメント
普段の言動はともかく、さらりと心を救う一言を言えるから太はカッコいいんだよな
しかしボブは救われたけど、パットはどうなる事やら…
作者からの返信
私って意外にバッドエンド的なの書いてますしね
第二十話:モノトーンの空と、極彩色のハイウェイへの応援コメント
結構いるんだよなぁ。
お国のために戦ったのに何故か帰ってから蔑ろにされる英雄達。
テレビや動画の向こうの世界でしか知らないことではあるけど、その英雄たちがホームレスになっていたりするのが現実であるのがただただ悲しい。
ボブは主人公のお陰で心は救われたけど、この後はどうなっていくのかな
作者からの返信
救われて欲しいですよね
帰還兵の問題も、くだらないフェミや左翼に使ってる予算あれば、もう少しどうにかなるんでしょうに
だから日本から見たらおかしくてとんでもないトランプが大統領にえらばれたりするんでしょう
ボブたちが可哀想w
第二十話:モノトーンの空と、極彩色のハイウェイへの応援コメント
ツラい目に遭ってたんだなぁ、ボブ…
あの当時は戦争=悪と騒いで反対運動って名目の破壊行為する奴もいたからなー
作者からの返信
今の日本ですら、自衛隊を人殺しとか言うやついますからね
NOSとかスーパーチャージャーのギミックとかロマンだよねw
編集済
Nos付いて300km/hも出したら…純正ミッションだとギア比足りないし耐久持たないのでは…5速MTに強化クラッチ入れてシャリシャリ音出しませんか?LSDも入れましょう👍
不憫可哀想なボブ…w
酒飲ませたら人格変わらないかなw
巻き込まれた2人の運命…結婚?
キャノンボールのはずなのに、太とガーベラのマシンの中身がマッドマックスどころかスピードレーサーになってないか?w
Www
なんかこれ伝統になりそうねw
ヤンキーの魂ってソッチかよw
しかしNОSとはロマンですなーw
ジャッキー使用のステルスはアリですかね~(((*≧艸≦)ププッ
まだ無いけど35ローレルに26スワップして2.8フルチューンして参加したくなる
今や懐かしき昭和の熱を感じさせてくれる。とても面白いです。
第十七話:鬼怒川の夜としゃもじの制裁、あるいはクラタが立った日への応援コメント
30年は昔から、その「勃起った」ネタはありますので、名作云々気にせずに
とりあえず相手がこの二人でよかったね…………そして、久々の教祖降臨?
作者からの返信
でも、こういう作品になる予定じゃなかったのにどんどん下ネタがはかどるんですよねえ
第十七話:鬼怒川の夜としゃもじの制裁、あるいはクラタが立った日への応援コメント
最後の望みはバイアグラ せめて立てたや灰神楽~
などと名歌もありましたが
ミキさんはプロですのぅ、当時はそういう本物のプロのがあらゆる業種に居たもんです。
作者からの返信
居ましたよねえ
常にお客様を満足させることを考えてる、プロだなあっておもわせる嬢っていましたよね
第十七話:鬼怒川の夜としゃもじの制裁、あるいはクラタが立った日への応援コメント
鬼怒川温泉はアルカリ性単純泉なので硫黄の匂いはしないですね。
作者からの返信
ぐっ……
地元が登別なので、温泉地の泉質まで気にしてなかった(登別温泉は9種類の泉質)のです
鬼怒川に行ったことは有るんですが、コンパニオンさんの記憶しかなく(笑)
第16話:夢の都のファン第1号、あるいは星条旗の奇跡への応援コメント
スーパー・ストロング・マシンの平田ネタは懐かしいw
作者からの返信
>そして、恐怖に顔を引きつらせる彼らに向けて、ビシッと指を突きつけて言い放った。
「あと、俺は平田じゃないから」
ここの「ビシッと指を突きつけて」は星野総裁の「ビッシビシ行くからな!」へのオマージュなのですよ
編集済
第16話:夢の都のファン第1号、あるいは星条旗の奇跡への応援コメント
ピピピヨピピピヨ カ!キ!カン!!
ちゃらららら~ら~ら~↑ ちゃらららら~ら~ら~↓
「高級マンションの硬い床板へのボディスラム!コレは痛いッ」
「危険ですよこれはっ」
みたいな脳内BGM&実況が
追記・自分はテイセンホールとその後はきたえーるで見てました
テイセンホールではブッチャーを
きたえーるではハンセンとビッグバン・ベイダーを今でも覚えてます
作者からの返信
あの頃は「新日派」と「全日派」で別れてましたよねえ
俺は日本人ではマシンと木戸修が、外人ではディックマードック大好きでしたよ
北海道なんで、木戸選手のでる大会の盛り上がりは、いまでも覚えてますよ
第16話:夢の都のファン第1号、あるいは星条旗の奇跡への応援コメント
ブレストランかと思ったけど違ったかw
とりあえずまぁ…
USA!USA!USA!!イヤァッ( ゚∀゚)o彡°
作者からの返信
イヤァッ( ゚∀゚)o彡°
第16話:夢の都のファン第1号、あるいは星条旗の奇跡への応援コメント
ツイッタ……Xでこないだ上がっていたのを見たが、やはりホンモノはいい!
作者からの返信
ユーチューブとかでも見ますけど、パツキンのちゃんねーは良いですよなあ
第16話:夢の都のファン第1号、あるいは星条旗の奇跡への応援コメント
あ〜w確かにツチノコより出会ったらテンション上がるかもww
作者からの返信
星条旗ビキニにデニムショーパンは、テンガロンハットにウェスタンブーツも良いですよね!
第2話:ヒゲとボインと男と女への応援コメント
ソードワールド2.0とかリネージュ2くらいからドワーフが露利っこって流れが出てきたねえ
第6話:ぼくがかんがえたさいきょうのそあらへの応援コメント
車検どうなるの
第1話:ドワーフで女性でナイスボディの賢者。でも髭面への応援コメント
>俺は女の髭と腋毛は認めん派閥だからな!
👍️
読者の皆様へ お知らせとおねがいへの応援コメント
了解です
これが放置プレイというものか…w
読者の皆様へ お知らせとおねがいへの応援コメント
了解です、祖父プレイを堪能してください。
読者の皆様へ お知らせとおねがいへの応援コメント
了解
待ちます
読者の皆様へ お知らせとおねがいへの応援コメント
御意、
楽しみにしています。
読者の皆様へ お知らせとおねがいへの応援コメント
了解です!
次回を楽しみに待ってますね
第14話:賢者と地獄の谷、あるいはカプサイシンの呪いへの応援コメント
地獄ラーメンで検索するとwikiに「1980年代後半の激辛ブームにより人気を博し、店舗の数が増えた」とあるので、ハバネロ上陸前からメチャクチャ辛いものはありますね。。
商標登録されてる「元祖地獄ラーメン」の店(現在は閉店済)が2000年時点のHPに57周年、とか書かれてるので、「マニアックな物を売りにする名物店舗」として存在はしてるかも知れません。けど、ブームになる前なので、観光地の一等地にあるかと言われると微妙かも。
第15話:九龍の光と影、あるいは朝日の当たる場所への応援コメント
太もガーベラもお馬鹿ですけべで自分の欲望に正直だけど、妙に魅力的なんだよなぁw
キレイ事や妙な理想論を掲げてるわけでもないし、ちょいと力を持っただけの普通の人っぽいし
…普通⁈
作者からの返信
普通の人は「生やさない」し、生やした嫁に欲情して、更に上から乗っかったりしないのですw
第15話:九龍の光と影、あるいは朝日の当たる場所への応援コメント
前半と後半の温度差
まぁ、映画とかでも、支援した現地民はそうなる運命ですやね
作者からの返信
前半も後半も、これがこの夫婦の飾らない生き方なのです
第15話:九龍の光と影、あるいは朝日の当たる場所への応援コメント
ガーベラさんナニやってるんすかwwww
そして後半部…
ナナシの事は残念だったけど、変にご都合展開で助かるよりもしんみりと心に響くね
作者からの返信
なお、太は「生やして娼婦攻めてる」ガーベラさんの後ろから襲った模様(笑)
後半については、人生って間に合わない事の方が多いのじゃないかなあと、こういう話にしました
第15話:九龍の光と影、あるいは朝日の当たる場所への応援コメント
冒頭では餓狼伝説の背景にもなっているTHE香港ですね!
中国も香港も古き国のイメージがなくなっていって淋しい!とか書こうと思ってたらそれどころじゃない進行されちゃった・・・
ちんちん生やしてる場合じゃないよぅ^^;;;
作者からの返信
本当は生やしてる辺りをもっと深ぼりしたかったんですけど、ガイドラインがね…w
第13話:人類の叡智と深淵なる哲学、あるいは世界遺産への冒涜への応援コメント
長瀬愛の載ったでかい看板が千歳にあったなぁ…北大神田書店
作者からの返信
うちの地元にあったのは、場所が通学路に近い商店街に有ってね
中坊が入るにはハードルが高すぎてねぇ
初めて入った時はドキドキだったなあ
第11話:賢者と昭和の魔宮、あるいは金魚の呪いへの応援コメント
あぁ、昭和の文化資産…絶対登録すべきですね。なんかほんとに自分の過去を読んでるようで、恥ずかしい小説です。
第10話:アウトバックの星空と、風の通り道(イルンティ)への応援コメント
スチュアートハイウェイは制限速度なしの無法地帯だったなー。83’落ちのオンボロ三菱シグマで140kmで飛ばした記憶が…ハンドルも車体もガタピシいって怖かった覚えがある。エアーズロックは日に2回(朝と夕方)登ったのもいい思い出ですな…今はもう登れないんだよねぇ…
第9話:アウトバックの洗礼と、白豪主義を砕く鉄拳への応援コメント
私は‘’ニップ”と言われたわっ!ラシュカタシュ・ベイが一望できる公園で。白人の爺様にwww ひどいねぇwww
第31話:風の通り道と彼らの残した道への応援コメント
イルンティが登場する回はいい話ばっかりや…w
作者からの返信
ワテもこういう話は書けるんや!
ただ、下ネタがきつくて、女性や子供がたどり着けないいの……
だから、新しく泣けるの集めたんですわ