幼き頃に見たS30Zは憧れだったなぁ〜
フェアレディS30ZだったらスカイラインのRB26DETTよりOS技研のL28改(3.0L 24V)載せて欲しかったなぁ
9秒は化け物
30のボディにRBは確実に入るだろうけど…34のミッションは果たして入るのか…?
あとGノーズは冷却効率がうんたらでア◯オは外したらしいですね
ある本にボディガードをする場合は、一瞬のロスを防ぐために必ずオートマにしろってあったけど、同じ理由で負けたとは
かき揚げ丼……最近高級志向でやたら高いからなぁ
第4話:宇宙規模の無駄遣いと、俺の可愛い嫁への応援コメント
著作権ってそれをメイン(売り)として使うならNG的な感じだったかと。
なので作中に出てくる名称とかなら引っかからないみたいですよー。
第二十三話:ススキノの鉄火場と、悪魔のダブルアップへの応援コメント
おいぃぃぃっ!
太、お前が沼らせてんじゃねーかw
いやまぁ別ので上書きしたからいいけどさーw
作者からの返信
言葉やこういうシーンで、ビクッてなる女性って見ちゃいません?ww
編集済
第二十三話:ススキノの鉄火場と、悪魔のダブルアップへの応援コメント
沖縄のコインが500円玉になってる裏パチスロ機とかも過去にあったもんです。
作者からの返信
私の地元のサ店にあったジャンピューターは、配牌で国士13面がきてみんなで盛り上がってたら、コンピューターがリーチかけたんですよね
そして「白」を引いてきたから、ロンボタン連打してるのに上がれないんですよ
……そして、なんと相手の手の内に白がスライドして他の牌と重なったんです。そして他の牌が自摸パイになってたんですよ
酷い話です(笑)
第二十一話:荒野の牛柄ビキニと、マグナムを掲げる女たちへの応援コメント
やっぱ男の友情にはエロは欠かせないな!(`▽´)ガハハ
第二十二話:ゴールラインと極彩色の未来(キャノンボール編・完)への応援コメント
昔、手持ちの本を電子書籍化するのが流行った時に一気にやってくれるスキャナーとか出ましたけど、結局取り込んだデータを折れてないか、斜めになってないか、取り込みをミスってないかを全ページチェックしなきゃならなくて楽にならない!とか思いました。
AIもそんな感じの気がする!
作者からの返信
そうなのですよ(笑)
最初は軽い気持ちでAI使って楽して書こう!くらいだったんですが、子供躾けてるのと一緒か、もっと大変w
しかも月3000円じゃ、直近の5話ぐらいしか覚えてない
だからあらすじ作らせるんですけど、これがのちの執筆には役立たないようないらん所ばかりのポンコツなあらすじw
だから自分でポチポチあらすじ作ってテキストに残すのですよ
そして今回なら2000字以上はあらすじや特徴的なセリフ詳しくかいたプロット書いたうえで、「AI臭さが残る、大仰な表現止めて、神視点で書いて誤魔化さず、3000字以上で「書いてよし」」と指示するんですが、3000字に囚われて尻切れだったり、じゃあ制限取ると1万字以上書いたり……
それを指摘してプロット足してるうちに5000字以上のプロットで、本文7000字なんてなるのです
5000字書くならAIなしで良いんじゃないかなとちょっと思いましたw
でも、ずっと使ってるとなんか愛おしくてねえ
深夜とかに名前つけてやり取りしてると、「おい!そりゃおかしいよw」と突っ込んで、嫁に「…あの、深夜にPCと話すとかやめてね?」と言われたり
なので半分は書いてはいるけど、AIは補助利用ではなく相棒だから本文利用ってしてるんですよね
時間かければ誰でも書けるような、作家の特徴のない地の文(今日の風は春の香りだ)みたいなのが半分あったら「AI本文利用」でコンテストダメで、アイディアやほぼ本文のようなプロット出して貰って書いてるのがOKとか全く意味わからんのですよ
まあ、明らかにAIだろうと思っても表記してない作品も多いですしねw
第二十二話:ゴールラインと極彩色の未来(キャノンボール編・完)への応援コメント
で、結局優勝者(一応)は逃げ切れるのですかね?
作者からの返信
ムリでしょうねぇ
逃げ切るの難しいし、俺達やってないと言っても、テロリストの疑い晴れたって、無謀運転・公衆危険罪とレースの謀議罪で3年以上服役でしょうしね
第二十二話:ゴールラインと極彩色の未来(キャノンボール編・完)への応援コメント
来年のスタート地点に【前年王者】は現れるのか!!
そもそも本当に【第二回キャノンボール】は開催されるのか(笑)
作者からの返信
作者が覚えていれば!!www
第二十二話:ゴールラインと極彩色の未来(キャノンボール編・完)への応援コメント
ええ話や…w
キャノンボール参加者達のノリの良さもイイね!w
ドラマ的な終わり方がとても良きw
作者からの返信
書いてて楽しくて、ついキリが良い所まで書いちゃう
何故俺は、これを5話ではなく10話構成に出来ないのかなあw
編集済
第二十一話:荒野の牛柄ビキニと、マグナムを掲げる女たちへの応援コメント
チャーリーキラー(ブルーパー)とサコーのピッグ…………というとやはり、あの映画の台詞
いいぞベイべー!
逃げる奴はベトコンだ
逃げない奴はよく訓練されたベトコンだ
ホント 戦争は地獄だぜ! フゥハハハーハァー
ですなぁ←やめなさい
さて、実際としてパンクはどうなる?
作者からの返信
いいねえw
なんかね、この作品はPV伸びないけど、好きに書いてこうして読者さんとおバカなやり取りが楽しくて良いんだよなあ
パンクは直したんですが太の玉がピンチですw
編集済
第二十話:モノトーンの空と、極彩色のハイウェイへの応援コメント
文句は全ての原因なジョン・F・ケネディまで
それはともかく、戦争帰りのPTSDが一番酷いのがNAM戦帰りですからね
んで、おじさんが戦死してから海兵に入ってベトナム行きって……そのおじさん、相当初期に戦死してます?←1965年が海兵隊の上陸で73年の撤退までの期間で考えています。ただ、そうするとテト攻勢以降(68年)の、赤ん坊殺しと言われた時期より前なような?
第二十一話:荒野の牛柄ビキニと、マグナムを掲げる女たちへの応援コメント
またか太wwww
今度は牛柄ビキニかw
USA!USA!USA!!( ゚∀゚)o彡°
ガーベラがトラップ仕掛けなくても、ゴール付近でウェスタンビキニ姿の集団がいればそれで足止めされるだろw
作者からの返信
例えばですよ、ラテン系や黒人女性や日本人女性の、グラマーさんが牛柄ビキニ付けてたら、きっとそれも魅力的ですよ
でもね、それは邪道なんです
星条旗柄ビキニと牛柄ビキニだけは、金髪爆乳さんなのです
テンガロンハットとウェスタンブーツやチャップスの着用は認めます
あとソバカスも認めます(笑)
第二十話:モノトーンの空と、極彩色のハイウェイへの応援コメント
普段の言動はともかく、さらりと心を救う一言を言えるから太はカッコいいんだよな
しかしボブは救われたけど、パットはどうなる事やら…
作者からの返信
私って意外にバッドエンド的なの書いてますしね
第二十話:モノトーンの空と、極彩色のハイウェイへの応援コメント
結構いるんだよなぁ。
お国のために戦ったのに何故か帰ってから蔑ろにされる英雄達。
テレビや動画の向こうの世界でしか知らないことではあるけど、その英雄たちがホームレスになっていたりするのが現実であるのがただただ悲しい。
ボブは主人公のお陰で心は救われたけど、この後はどうなっていくのかな
作者からの返信
救われて欲しいですよね
帰還兵の問題も、くだらないフェミや左翼に使ってる予算あれば、もう少しどうにかなるんでしょうに
だから日本から見たらおかしくてとんでもないトランプが大統領にえらばれたりするんでしょう
ボブたちが可哀想w
第二十話:モノトーンの空と、極彩色のハイウェイへの応援コメント
ツラい目に遭ってたんだなぁ、ボブ…
あの当時は戦争=悪と騒いで反対運動って名目の破壊行為する奴もいたからなー
作者からの返信
今の日本ですら、自衛隊を人殺しとか言うやついますからね
NOSとかスーパーチャージャーのギミックとかロマンだよねw
編集済
Nos付いて300km/hも出したら…純正ミッションだとギア比足りないし耐久持たないのでは…5速MTに強化クラッチ入れてシャリシャリ音出しませんか?LSDも入れましょう👍
不憫可哀想なボブ…w
酒飲ませたら人格変わらないかなw
巻き込まれた2人の運命…結婚?
キャノンボールのはずなのに、太とガーベラのマシンの中身がマッドマックスどころかスピードレーサーになってないか?w
Www
なんかこれ伝統になりそうねw
ヤンキーの魂ってソッチかよw
しかしNОSとはロマンですなーw
ジャッキー使用のステルスはアリですかね~(((*≧艸≦)ププッ
まだ無いけど35ローレルに26スワップして2.8フルチューンして参加したくなる
今や懐かしき昭和の熱を感じさせてくれる。とても面白いです。
第十七話:鬼怒川の夜としゃもじの制裁、あるいはクラタが立った日への応援コメント
30年は昔から、その「勃起った」ネタはありますので、名作云々気にせずに
とりあえず相手がこの二人でよかったね…………そして、久々の教祖降臨?
作者からの返信
でも、こういう作品になる予定じゃなかったのにどんどん下ネタがはかどるんですよねえ
第十七話:鬼怒川の夜としゃもじの制裁、あるいはクラタが立った日への応援コメント
最後の望みはバイアグラ せめて立てたや灰神楽~
などと名歌もありましたが
ミキさんはプロですのぅ、当時はそういう本物のプロのがあらゆる業種に居たもんです。
作者からの返信
居ましたよねえ
常にお客様を満足させることを考えてる、プロだなあっておもわせる嬢っていましたよね
第十七話:鬼怒川の夜としゃもじの制裁、あるいはクラタが立った日への応援コメント
鬼怒川温泉はアルカリ性単純泉なので硫黄の匂いはしないですね。
作者からの返信
ぐっ……
地元が登別なので、温泉地の泉質まで気にしてなかった(登別温泉は9種類の泉質)のです
鬼怒川に行ったことは有るんですが、コンパニオンさんの記憶しかなく(笑)
第16話:夢の都のファン第1号、あるいは星条旗の奇跡への応援コメント
スーパー・ストロング・マシンの平田ネタは懐かしいw
作者からの返信
>そして、恐怖に顔を引きつらせる彼らに向けて、ビシッと指を突きつけて言い放った。
「あと、俺は平田じゃないから」
ここの「ビシッと指を突きつけて」は星野総裁の「ビッシビシ行くからな!」へのオマージュなのですよ
編集済
第16話:夢の都のファン第1号、あるいは星条旗の奇跡への応援コメント
ピピピヨピピピヨ カ!キ!カン!!
ちゃらららら~ら~ら~↑ ちゃらららら~ら~ら~↓
「高級マンションの硬い床板へのボディスラム!コレは痛いッ」
「危険ですよこれはっ」
みたいな脳内BGM&実況が
追記・自分はテイセンホールとその後はきたえーるで見てました
テイセンホールではブッチャーを
きたえーるではハンセンとビッグバン・ベイダーを今でも覚えてます
作者からの返信
あの頃は「新日派」と「全日派」で別れてましたよねえ
俺は日本人ではマシンと木戸修が、外人ではディックマードック大好きでしたよ
北海道なんで、木戸選手のでる大会の盛り上がりは、いまでも覚えてますよ
第16話:夢の都のファン第1号、あるいは星条旗の奇跡への応援コメント
ブレストランかと思ったけど違ったかw
とりあえずまぁ…
USA!USA!USA!!イヤァッ( ゚∀゚)o彡°
作者からの返信
イヤァッ( ゚∀゚)o彡°
第16話:夢の都のファン第1号、あるいは星条旗の奇跡への応援コメント
ツイッタ……Xでこないだ上がっていたのを見たが、やはりホンモノはいい!
作者からの返信
ユーチューブとかでも見ますけど、パツキンのちゃんねーは良いですよなあ
第16話:夢の都のファン第1号、あるいは星条旗の奇跡への応援コメント
あ〜w確かにツチノコより出会ったらテンション上がるかもww
作者からの返信
星条旗ビキニにデニムショーパンは、テンガロンハットにウェスタンブーツも良いですよね!
第2話:ヒゲとボインと男と女への応援コメント
ソードワールド2.0とかリネージュ2くらいからドワーフが露利っこって流れが出てきたねえ
第6話:ぼくがかんがえたさいきょうのそあらへの応援コメント
車検どうなるの
第1話:ドワーフで女性でナイスボディの賢者。でも髭面への応援コメント
>俺は女の髭と腋毛は認めん派閥だからな!
👍️
読者の皆様へ お知らせとおねがいへの応援コメント
了解です
これが放置プレイというものか…w
読者の皆様へ お知らせとおねがいへの応援コメント
了解です、祖父プレイを堪能してください。
読者の皆様へ お知らせとおねがいへの応援コメント
了解
待ちます
読者の皆様へ お知らせとおねがいへの応援コメント
御意、
楽しみにしています。
読者の皆様へ お知らせとおねがいへの応援コメント
了解です!
次回を楽しみに待ってますね
第14話:賢者と地獄の谷、あるいはカプサイシンの呪いへの応援コメント
地獄ラーメンで検索するとwikiに「1980年代後半の激辛ブームにより人気を博し、店舗の数が増えた」とあるので、ハバネロ上陸前からメチャクチャ辛いものはありますね。。
商標登録されてる「元祖地獄ラーメン」の店(現在は閉店済)が2000年時点のHPに57周年、とか書かれてるので、「マニアックな物を売りにする名物店舗」として存在はしてるかも知れません。けど、ブームになる前なので、観光地の一等地にあるかと言われると微妙かも。
第15話:九龍の光と影、あるいは朝日の当たる場所への応援コメント
太もガーベラもお馬鹿ですけべで自分の欲望に正直だけど、妙に魅力的なんだよなぁw
キレイ事や妙な理想論を掲げてるわけでもないし、ちょいと力を持っただけの普通の人っぽいし
…普通⁈
作者からの返信
普通の人は「生やさない」し、生やした嫁に欲情して、更に上から乗っかったりしないのですw
第15話:九龍の光と影、あるいは朝日の当たる場所への応援コメント
前半と後半の温度差
まぁ、映画とかでも、支援した現地民はそうなる運命ですやね
作者からの返信
前半も後半も、これがこの夫婦の飾らない生き方なのです
第15話:九龍の光と影、あるいは朝日の当たる場所への応援コメント
ガーベラさんナニやってるんすかwwww
そして後半部…
ナナシの事は残念だったけど、変にご都合展開で助かるよりもしんみりと心に響くね
作者からの返信
なお、太は「生やして娼婦攻めてる」ガーベラさんの後ろから襲った模様(笑)
後半については、人生って間に合わない事の方が多いのじゃないかなあと、こういう話にしました
第15話:九龍の光と影、あるいは朝日の当たる場所への応援コメント
冒頭では餓狼伝説の背景にもなっているTHE香港ですね!
中国も香港も古き国のイメージがなくなっていって淋しい!とか書こうと思ってたらそれどころじゃない進行されちゃった・・・
ちんちん生やしてる場合じゃないよぅ^^;;;
作者からの返信
本当は生やしてる辺りをもっと深ぼりしたかったんですけど、ガイドラインがね…w
第13話:人類の叡智と深淵なる哲学、あるいは世界遺産への冒涜への応援コメント
長瀬愛の載ったでかい看板が千歳にあったなぁ…北大神田書店
作者からの返信
うちの地元にあったのは、場所が通学路に近い商店街に有ってね
中坊が入るにはハードルが高すぎてねぇ
初めて入った時はドキドキだったなあ
第11話:賢者と昭和の魔宮、あるいは金魚の呪いへの応援コメント
あぁ、昭和の文化資産…絶対登録すべきですね。なんかほんとに自分の過去を読んでるようで、恥ずかしい小説です。
第10話:アウトバックの星空と、風の通り道(イルンティ)への応援コメント
スチュアートハイウェイは制限速度なしの無法地帯だったなー。83’落ちのオンボロ三菱シグマで140kmで飛ばした記憶が…ハンドルも車体もガタピシいって怖かった覚えがある。エアーズロックは日に2回(朝と夕方)登ったのもいい思い出ですな…今はもう登れないんだよねぇ…
第9話:アウトバックの洗礼と、白豪主義を砕く鉄拳への応援コメント
私は‘’ニップ”と言われたわっ!ラシュカタシュ・ベイが一望できる公園で。白人の爺様にwww ひどいねぇwww
第13話:人類の叡智と深淵なる哲学、あるいは世界遺産への冒涜への応援コメント
いや案外エロと英智の発展は切り離せないと思うな。
まぁ戦争とも叡智の発展は切り離せないけどさ。
作者からの返信
エロと戦争は原動力だよね
第14話:賢者と地獄の谷、あるいはカプサイシンの呪いへの応援コメント
太、お前一生地獄に落ちたままでいいなんて言うから尻が地獄になるんだよw
作者からの返信
閻魔焼きそばとか地獄ザンギって「いうほど辛いの~?」とか店主煽るとエラク辛くされたるする店があるんですよw
編集済
第4話:宇宙規模の無駄遣いと、俺の可愛い嫁への応援コメント
のじゃロリはいいぞ!
第14話:賢者と地獄の谷、あるいはカプサイシンの呪いへの応援コメント
確かに激辛は次の日怖いんだよなー、尻に火がついたようになるからw
辛いって言うよりも痛いって思う料理だと特にw
作者からの返信
ウォシュレット無いと泣きそうになります
でも、前の人が水流の勢い直して無いとそれも泣きそうです
第14話:賢者と地獄の谷、あるいはカプサイシンの呪いへの応援コメント
当時にそんな激辛メニューになるだけの材料がありましたかな?
暴君ハバネロだって2003年の商品ですし……?
作者からの返信
ハッ(゚Д゚)
そ、そういえば……(-_-;)
す、すいませぬ
孫が来てしまい、朝の7時にあわてて書いてしまい……
ごめんなさーい!
第13話:人類の叡智と深淵なる哲学、あるいは世界遺産への冒涜への応援コメント
腹痛ェwwwww
エロにそこまで壮大な理論を使うんじゃないよwwww
太、ナイスツッコミだw
作者からの返信
私は、AI本文利用で書いてるのですが、こういう理論やセリフは自分で考えて書くのですよ
何故なら、そこには私の魂があるので、まだAIにはむずかしいのです(笑)
第13話:人類の叡智と深淵なる哲学、あるいは世界遺産への冒涜への応援コメント
人類の英知と進歩はH抜きに語れない
AV機器の進歩はAVビデオをいかにモザイク修正を出し抜くか、インターネットの発展は規制のない海外の動画をウィルスに侵されながらダウンロードし、課金の罠に泣きながら喰らいついた先人の努力の賜物w
作者からの返信
海外のサイトから、ものすごい音するのとか、何十もウィンドウが開いたり、何処かで捕まった話聞いてファイルを削除したり……
編集済
第13話:人類の叡智と深淵なる哲学、あるいは世界遺産への冒涜への応援コメント
そいや、まだ「YESロリータ、ディスチャージ(マテ」ができた時代なんだよなぁ
なお、日本初のロリータビデオはこの世界の半年後に発売←wiki参照
作者からの返信
昔、戦車に少女乗せてた、今考えるとおかしい写真集あったような…
第13話:人類の叡智と深淵なる哲学、あるいは世界遺産への冒涜への応援コメント
最後のオチwwww
職場で変な声出して笑うところだったわーw
作者からの返信
これは、自分が初めてビニ本選んだ時から思ってた事なのです
見たいから当時の大金払うのに、なぜ選べないのか!と
…だって、そう思いません?
第12話:鉄のカーテンと西の風、あるいは同志への餞への応援コメント
国と国民の事を思って行動できるだけ、真面な奴だよねヴァイスは
第12話:鉄のカーテンと西の風、あるいは同志への餞への応援コメント
結局西側も東側も所属が違うだけだからなぁ
普通の一般市民は話せば分かり合える人達が多いし、上層部は利権で腐ってるw
ヴァイスがどこぞの悪人面大統領みたくならなければ大丈夫だよねw
作者からの返信
意外とこういう人間がいたので、ソ連崩壊時にあれだけロシアってヤバかったのに建て直せたのかもと思い書いてみました。
第10話:アウトバックの星空と、風の通り道(イルンティ)への応援コメント
聖地巡礼(観光)が聖地巡礼(ガチ)になった話
第11話:賢者と昭和の魔宮、あるいは金魚の呪いへの応援コメント
この時代のラブホは色々とカオスだよねw
そういや例の凹イスって介護補助用って名目があるらしいですぜ?w
作者からの返信
俺脳梗塞で半身マヒになって暫くは、入院して入浴介助されてたけど、Uに凹んでる椅子じゃなく、高さのある椅子の座面にU型に穴空いてて、そこから洗われてたなあ
因みにそういう時に「起つ」ってのは少なくとも俺は無かったなあ
洗われてて触られる感触あっても、恥ずかしくてそれどころじゃなかったよ
第11話:賢者と昭和の魔宮、あるいは金魚の呪いへの応援コメント
おじいちゃん、今ラブホのお話書いてるからちょっと待っててねーって会話するんですねw
作者からの返信
www
そろそろAVの創成期で書こうと思ったのに、書きづらくなったわw
第11話:賢者と昭和の魔宮、あるいは金魚の呪いへの応援コメント
ドリフ大爆笑やひょうきん族でしか見たことのない感じのやつですねぇw
そういや当時会社から給料振り込んでもらってた拓殖銀行の破綻っていつだったっけ?と思って調べてみたらまだまだ猶予ありますねぇ
今の舞台設定だと青函トンネルも開通してないのか・・・
その調べ途中でSTVが蔵出しSTVというタイトルで当時のニュース映像とかアップロードしてくれていて懐かしくなりました。昭和ナツカシイ
作者からの返信
一昨年くらいまでは、自分で検索して調べてた事も、今はAIが調べてくれるから凄く楽になりましたよね
第11話:賢者と昭和の魔宮、あるいは金魚の呪いへの応援コメント
地方の寂れたラブホは廃墟感スゴいんだよなー
中にはカラオケボックスに改装されてるのとかあったけど
作者からの返信
北海道のニセコ近くの町に会あった、凄く廃墟感あったラブホは、いまじゃ海外のインバウンド向けのホテルになってて盛況ですw
第10話:アウトバックの星空と、風の通り道(イルンティ)への応援コメント
ううむ、良き良き。
礼には敬意と感謝を、無礼にはOHANASHIとWAKARASEを
ソアラは賢者パワーで自己再生あたり付与できませんかねぇ・・・ひえぇ
作者からの返信
魔法で修復済みです!
第9話:アウトバックの洗礼と、白豪主義を砕く鉄拳への応援コメント
やはりぼうりょ・・・ 力ある正義はすべてを解決する。
白人はパワーイズジャスティスですからねぇ
第2話:ヒゲとボインと男と女への応援コメント
ドスケベドワーフとか珍しいw
第9話:アウトバックの洗礼と、白豪主義を砕く鉄拳への応援コメント
まぁ80年代なんて差別はあちこちであったからなぁ
ぼったくりなんて珍しくもなかったし
作者からの返信
80年代に米軍基地に出入りしてたときも、「ジャップ」は普通に言われましたね
ただ、これは事情があって軍に入るような、低学歴のアメリカ人知ってる人じゃないと信じてくれないんですけど、差別についてわざわざ教育も無い時代のバカ米兵の内、三割くらいって「ジャップはジャパニーズの省略形とか愛称」だと思ってたみたいw
毎回笑顔で絡んできて、コーラくれたりタバコ交換したり仲いいのに「ハイ!ジャップ」って言うので、「お前、それってお前らブラックの事をニガーって言ってるのと一緒だって知ってるか」って教えたらショック受けてた可愛い黒人兵もいましたねぇ
第8話:過去の自分への鉄拳と、似合わないソバージュへの応援コメント
自分に厳しく家族に優しいってのはいいことなんだけども…w
太、CB太を更生させれば黒歴史を止めれるんじね?
作者からの返信
「アイツはおれじゃないもん!」などと申しております(笑)
編集済
第7話:黒歴史のドライブと、鉄の街のソウルフードへの応援コメント
昭和51年…当方16歳(高校1年)で札幌在住だった…これ読んでると、いろんな黒歴史が思い浮かんでくる…いやな小説だぜぇ。なんか酸っぱいものが、込み上げてくる(泣)
作者からの返信
「ロビンソン」の前で単車でグルグルしたりねw
すると、すすきの交番のおまわりさんに怒られるんだよね
当時は警察も、普通にバイクを警棒とか六尺棒で叩いたりしてくるのw
でもそれでいいと思うけどなあ
最近のガキどもの動画とか見てると、「あんなの警察やっちゃえばいいのに」とか、警察官応援しちゃうもんね
第二十四話:(完全趣味回です)品川丼の味と、大井埠頭の九秒台(ゼロヨン)への応援コメント
昔はちょっとした田舎でも長い直線や峠道でレースやってるやつら多かったなぁ