応援コメント

第12話 1998年にM1 Macを出してみる:Appleと創るモバイルPCの未来」への応援コメント

  • それは本当に最適な体験を提供出来る環境と言えますか?
    現行の1998年はインターネットバブル時期でネットインフラが整う前です。
    クラウド環境
    ネット速度
    カメラの解像度
    アプリケーション
    通信環境網
    携帯情報端末の普及
    データ転送や各ハード接続のハードウェア規格の制定
    セキュリティ意識やファイアーウォールの不足
    各素材の製造量の安定性
    等を同時並行で実装していく必要性が最も辛いところ。
    技術屋の理解速度の限界もある中、チップレット構造、チップレット間光通信、光演算装置、EUV露光、finfetやゲートオールアラウンド等を実現しつつLLVMやMLVMのような中間言語規格の作成や使用言語のライブラリ充実、gitみたいな開発補助システムやdockerやnix os の様なパッケージ互換を保証するシステム、ストレージやメモリの大容量化等が必要じゃないでしょうか。

    作者からの返信

    そうなんですよ。同時並行は話がややこしくなるので、一つ一つ開封していきます。アプリは第3部から。通信は第4部から扱います。2部と3部で150エピソードほどあるので、第4部はどれだけ先のことになるかw

  • その性能で値段もAir並だったら、他社の
    が白旗揚げそう

  • この未来はワクワクするわぁ