第18話 斥候の役への応援コメント
余計な理屈を考えようとするから嘘がバレる。
神様にもらった能力です(実際そんな感じだし)とでも言って、能力を証明すれば誰も否定できないでしょ。
織田家は神官の家系だから、ノブも忌避しないでしょうし
作者からの返信
神由来で押し通す説、当時の感覚として説得力ありますね。
第18話 斥候の役への応援コメント
時代劇の雰囲気が薄いのはAI出力のせいなのかな?
農民が母親を母上って呼んでみたり、農民同士の会話に「善処」なんて単語が出てきたり。今回の件もあるので見直しをしっかりしないとどんどんおかしくなりそう
作者からの返信
時代劇の雰囲気の薄さ、AIにも相談しながら書いている影響、自分の責任として受け止めます。母上、善処、語彙の選び方が雑でした。
第18話 斥候の役への応援コメント
フォローは弥助が???ってなってるのにルートマーキングは通じちゃってるのが
これが伏線なのか半兵衛の頭の回転が早いのか作者のミスなのか
めんどくさいかもだけど通じないでヤキモキするのも時代逆行モノあるあらではある
いっそご都合主義宣言してスルーするのでもいいかも?
通じたり通じなかったりするのが1番モヤモヤする
それはそれとし知識元どこよ問題が解決できるなら信長相手に南蛮語ってことで興味を引けそうではある
作者からの返信
通じる通じないのばらつき、整合の弱い箇所でした。
第18話 斥候の役への応援コメント
ルートマーキング?何だそれ?からの言い換えが欲しいかも。
相手は素直に受け取ってるけど、頭の中は???になってそう🙄
作者からの返信
カタカナ語の処理、書き方が雑でした。
編集済
第18話 斥候の役への応援コメント
とりあえず本人が現代語使ってるのは『ついなじみの言葉が出る』で仕方ないとしても他の登場人物が現代カタカナ語を違和感なく理解・使用してしまってるのは【時代物として】致命的な違和感になる
作者からの返信
主人公以外がカタカナ語を理解する違和感、致命的なご指摘です。
編集済
第16話 初陣への応援コメント
凄い面白いです。
楽しみにしていますのでこれからもよろしくお願いします。
一点表記で気になった点がありました。
「……戦場の喧騒の中で、500メートル先の振動を聞き分けたと」
藤吉のセリフでは無いので、「四町も先の」とかですかね。
ただ他の方が言われているように直さなくても良いかもしれません。
単位に関しては、わかりやすくするためにメートル表記にしてます。とか宣言してしまう方が良いかもしれませんね。
作者からの返信
500メートルの語、藤吉以外が口にしている違和感、ご指摘の通りです。
第16話 初陣への応援コメント
主人公の緊張感が伝わってきて引き込まれました。藤吉の名前を持つ主人公が信長と出会ったとき、どのような問答になるか楽しみです。
時代に沿った単位にわざわざする必要性は感じられないかな。大事なのは物語の牽引力。
作者からの返信
ありがとうございます。単位の処理については読み手によって受け取りが分かれるところで、書き手として悩みどころです。
編集済
第16話 初陣への応援コメント
主人公がMKS単位系をつい使っちゃうのは兎も角
周りの戦国時代の人は町とか間だよね……読者にはわかり難いけれど
戦国時代物の雰囲気が壊れてしまう
作者からの返信
雰囲気が壊れる、ご指摘の通りの欠点です。
第5話 返り血の帰路への応援コメント
もし身ぐるみ剥いでいたら野盗だと認識されなかった可能性があるからでは
刀や槍を持っていたと表現があったから、武器を持っていたからこそ脅威を感じたとも推察出来ます
作者からの返信
身ぐるみ剥がない理由付け、なるほどと思いました。
第10話 化け物呼ばわりへの応援コメント
赤は敵、グレーは中間、青は味方側と
太郎は明らかに敵意を見せてるけど青ってのが
何故なのか少し気になる。
MMORPGとかをやってる身からするとすごく
違和感があったりする。
今日見つけて此処まで一気読みして一番気になる
部分を本日書いてみた。
このまま一気読みしていくと思う。
後気になるとしたら母上って言ってる所
農民だから「おっかあ」とか言ってそうだけど
親父さんが居た時から農民だったみたいだし
少しこの母上って言い回しが気になった。
作者からの返信
色判定の整合と母上の語、二点ともご指摘の通りです。MMORPGの感覚から見ての違和感、ありがたいご指摘です。
第15話 織田の末席への応援コメント
う~ん将来的に百姓で生きていけないと思ったら武術や体を鍛えませんかね? どうも主人公は農作業や獣を狩って経験値ゲット→スキルポイントゲット→自己強化しか考えていないようですが。
まあ兎に角次のお話に期待です。
作者からの返信
自己強化の手段が偏っている、その通りです。
編集済
第14話 追放への応援コメント
無様な村長と息子がどんなに悔しがっても、侍と農民は立場が違うから。村長が何かしでかせば村長の首が落ちるから、そりゃ村長も怖いだろうな。
藤吉の能力を持ってすれば、戦場における作戦立案・兵站・兵の配置・浸透戦略他にもやりたい放題だろう。
作者からの返信
立場の違い、踏まえて書いています。
編集済
第13話 村を襲う赤への応援コメント
緊迫感があって、面白いです。
でも、戦国時代の百姓家に布団はまだ存在しないというのが通説のようです。貧乏な家なら、なおさらです。細かいことかもしれませんが、ハナシがリアルなだけに惜しいと感じます。
作者からの返信
布団の存在、押さえ切れていない箇所でした。
第2話 枯田村の役立たずへの応援コメント
おー!人が良いな
私なら野党けしかけて田が余るようにしてたかもしれない
自分とこだけならなんとかなる(と思ってる)わけだし
作者からの返信
そこまで踏み込めない不器用さが藤吉です。
第12話 縄罠と塩への応援コメント
なんかコメントでゴタゴタ言ってる感想が多いけど、自分は初めて戦国時代ものを読んでみて面白いと感じた。これから更新楽しみしてます!
作者からの返信
ありがとうございます。色んな感想を含めて読んでくださって何よりです。
編集済
第6話 流れ者の足軽への応援コメント
「おい弥助。ここで何してんだ」
声がした。太郎だ。
若い男衆を二人連れて、こっちに歩いてくる。山から戻ってきた時と同じ面子だ。太郎の顔には、まだ山で見たものの衝撃が残っていて、そこに余所者への警戒が上乗せされている。
「なんだ、お前。見ない顔だな。どこの誰だ」
太郎が弥助を睨みつけた。
太郎が弥助に声をかけて何してるか聞いてるのに後ろの文ではどこの誰か警戒して聞いてる。
ならなんで名前知ってる...?
作者からの返信
台詞と地の文の整合、ご指摘の通りです。
第12話 縄罠と塩への応援コメント
MAPの識別機能はもしかして所属しているところに対しての利害関係を表してるのかな。
そうなると野党の他に村に対して不利益な案件を持ち込もうとしている人物が赤く反応しているなら、若い男全員が戦に巻き込まれる可能性があるか。
作者からの返信
鋭い読みです。
第12話 縄罠と塩への応援コメント
これは…………太郎とその一党かな?
明確な害意乃至殺意があるから赤になっているのでは?
村長一派で、村から出ていけ、当たりなら赤にはならんだろうし…………あれ?それでもなるのかな??
作者からの返信
害意の表れとしての赤、そう読んでいただけて何よりです。
第9話 獣への応援コメント
藤吉は将来知勇に優れた武将になれそうですね。
日常をしっかり丁寧に書き込まれてて、ここから追放されるのは堪えそうだなと思いました。
お母さんにも元気になって長生きして欲しいですし、これからどうなるのか楽しみです。
作者からの返信
ありがとうございます。日常の書き込みを汲み取っていただけて何よりです。
第8話 南からの六騎への応援コメント
今の藤吉じゃあ侍になっても突出したものがないですし、地道に進めるしかないですが、狩りや罠は食事の質も上がるし有効かもしれませんね。
作者からの返信
地道な積み上げ、そう読んでいただけて何よりです。
第4話 鉈の重さへの応援コメント
何故、殺さ無いのだろう❓
13歳まで狩猟もしなかったのか❓
生きる為には動物性タンパク質が必要は転生者ななら誰でも知っている知識。
13歳なら人を殴った経験や野生動物を棍棒等で殴り殺すぐらいしてきた筈だよね。
我々時代はそれぐらい当たり前だったよね。
作者からの返信
当時の13歳の生活実感、書ききれていない箇所でした。
第18話 斥候の役への応援コメント
戦国時代なら「神通力です!」で何とかなりそうな気がしないでもない。
作者からの返信
神通力で押し通す、当時としては通用しそうな言い訳です。