第28話 論功行賞への応援コメント
もし史実通りなら木下藤吉郎が台所奉行と言われてる時代ですので、頭の切れる主人公は藤吉郎にとって邪魔な存在になるので内政でやらかすと藤吉郎の嫁側親族 浅野 木下達下級武士に消されてしまうようなまた藤吉郎側に付くと良い様に使い潰され手柄は藤吉郎へになってしまいそうで これから美濃より尾張統一戦のほうが激化するので内政より戦スキル全振りしたほうが、信長がバンバン負け戦を経験する美濃占領までは内政は史実的にやくにたにいだろうな
作者からの返信
史実踏まえた読み、勉強になります。藤吉郎との立ち位置、考えどころですね。
第28話 論功行賞への応援コメント
現代では情報が簡単に手に入るから気づきにくいけど、風見鶏みたいなイエスマンは手元に置いてリトマス試験紙の役割として重宝したかもしれない。ただの推定だけど。
作者からの返信
リトマス試験紙の役割、興味深い視点です。
第28話 論功行賞への応援コメント
史実の佐久間も退き佐久間とかどう見てもディスられてる異名なんですが、コヤツの凄いところは信長がウツケ全盛の頃から信長イエスマンに全振りなんですよね、そりゃ数々の無能っぷりでも最後の最後まで切れなかったわけですよ、しかも本願寺の後蟄居させてるけど汚名挽回の機会を与えようとしてたからノッブ甘すぎじゃね
作者からの返信
退き佐久間の評価、興味深い読みですね。信長の甘さも合わせて。
第28話 論功行賞への応援コメント
桶狭間では砦方面で動きが鈍かっただったって噂がある」
↓
桶狭間では砦方面で動きが鈍かったって噂がある」
少し表現がおかしかったので、ご報告。
次から美濃攻略ですか。
竹中半兵衛やら美濃三人衆、墨俣一夜城の件が楽しみですねぇ♪
作者からの返信
文の重複、ご指摘ありがとうございます。
編集済
第4話 鉈の重さへの応援コメント
一尺八寸の短い刀なら2キロもないし軽いと思うが、どうなんだろう
精神的な重さだろうか
元足軽たち、山登るの早いっすね
作者からの返信
物理的な重さと精神的な重さ、後者を出したかった場面でした。
第1話 プロローグ ──死んだはずの俺が泣いているへの応援コメント
オンゲーで全国1位とれてるなら間違いなく化け物やぞ
何物にもなれなかったなどと謙遜はなはだしいっすわ
作者からの返信
そこは藤吉の自己評価の歪み、というつもりでした。
第4話 鉈の重さへの応援コメント
ポリコレ配慮で失神で止めたんでしょうけど、実際のところ刃物を持った2人相手に手加減しながら確実に昏倒させるのは不可能でしょうね。
作者からの返信
手加減して確実に昏倒、ご指摘の通り現実には不可能です。
第2話 枯田村の役立たずへの応援コメント
↓に同意見でまともな食事も医療もない環境で餓死寸前なら、武の心得が無くても知識チートとチートスキルで切り抜けないとただの負け犬で朽ち果ててしまいますね。
それ以前に小作農とはいえ寄り合いに参加せず男友達が1人もいないのは大問題かも?
作者からの返信
寄り合いに参加せず男友達がいない、藤吉が村で浮いている根の部分です。
第26話 桶狭間 ──嵐の中の赤い点への応援コメント
ゲーム転生でMAPシステムありなのは結構あるけど、ここまで表情?豊か(濃淡どころか受ける感じも変わったり揺らいだり)なのは初めてw
ありだな
作者からの返信
MAPの揺らぎ、藤吉の主観の延長として動かしています。
第25話 砦の煙への応援コメント
村の時はやきもきしたけどスルメ的な面白さが癖になる
三番隊もグレーなの?青じゃないんだ
作者からの返信
スルメと言っていただけて何よりです。三番隊の色味、藤吉の側からの見え方ということで。
第24話 義元の旗への応援コメント
勲一等で表彰され信長は情報を重視してた証拠!と言われる梁田政綱(諸説ある)が消されてしまう……
と思ったけど信長がめっちゃ準備して待ち受けてたり色々違うから今更かw
作者からの返信
史実との差分、楽しんでいただけてよかったです。
第26話 桶狭間 ──嵐の中の赤い点への応援コメント
指揮官が前線にいるのは戦国時代ならよくある事(農民兵が多いため、指揮官が前線にいないと逃げ出す)だけど、それでも最前線にはいないわけで、中軍に潜り込むのは至難の業。
よくやったよ
作者からの返信
中軍に潜り込む難しさ、史実踏まえた読みありがとうございます。
第26話 桶狭間 ──嵐の中の赤い点への応援コメント
桶狭間の勝因はこれ!と断定できる要素はわからないけれど
敗因は……総大将がムダにノコノコ前線迄出て来たコトに尽きるんだよね
敗死したのが前線指揮官なりの替えの効く将帥だったらば全軍規模の瓦解は無かったわけでね……
今川の西征は上洛戦だったから義元不在は有得ないんだろうけれど本来『上洛』と『戦』は分けてやるもんなんだろうなぁ
源平合戦みたいに総大将(頼朝)が根拠地に居て前線指揮官(義経)に任せると そいつに権威を奪われそうになるリスクが有るのを歴史書等から知ってただろうから
一概に『総大将が戦に出ない事のリスク』を否定できないがw死んで花実が咲くものかとも言うしな
海道一の弓取りの異名に驕ったんだろうか……
作者からの返信
総大将が前線に出るリスク、源平の例も含めて勉強になります。海道一の弓取りの驕り、その読みは胸に来ます。
第2話 枯田村の役立たずへの応援コメント
能力を得ることのデメリットである目立つ以上のメリットがあると思うから、今まで取ってこなかった理由がいまいちよくわからない。
耐えるだの力を隠すだの言ってるけど、畑枯れてて百姓で貧乏なのに無能を演じるメリットないだろ。そもそもその現状からの脱出をするべきだ。
作者からの返信
力を隠す動機の弱さ、書きどころでした。
第25話 砦の煙への応援コメント
夜の偵察時は敵から100メートルくらいまで近づかないと義元発見できなかったのに、今は馬を走らせながらか…入り口狭くて詰まったら隙間空くが理解できないからその部分はどうなるか楽しみ。
作者からの返信
スキルの精度の上がり方、緩急のつけ方が雑でした。
第13話 村を襲う赤への応援コメント
リスクはあるけどリスクを取って成功させる人しか成り上がれないよね。
そこをどこまで理解してるのかあやふやだな。未だ現代日本の感覚が抜け切れてない感じ
作者からの返信
中身が現代人の感覚、抜け切らないところを意図して残しています。
第2話 枯田村の役立たずへの応援コメント
主人公の名前が藤吉って秀吉って事ですか?
でも秀吉の故郷は中村だったようなあと他の兄弟もいないみたいだから、別の村の藤吉って事ですか?
作者からの返信
史実の藤吉郎との関係、お楽しみにとだけ。
第23話 二万の赤点への応援コメント
>後方約二里半から三里と推測します。前衛の配置から逆算しました。──次の偵察であと一里踏み込めば、確認できます
ゲーマーの世界なら観察からの推測は当たり前の事だけど
戦国時代に貧農(デフォルトで文盲レベル)上がりで(現地採用で)働き始めてまだ間もない(学習機会がほぼ無い)雑兵の出来るレベルの報告じゃないんだよなぁ……そして読者が感じちゃうレベルの違和感を(職務上)感じ取らなければいけない指揮官がスルーしてしまうのがまた違和感を深めてしまう……
モノローグ部分で尺貫法(敵本陣の位置やら川幅)とMKS単位系(追ってきた敵との距離)とが混在してるのも違和感なんよ
なお織田信長の(主に徴税で)使っていた単位系は6尺(1尺≒296mm)5寸で1間(≒1,924mm)だったようでこれは伊勢あたりでも使われているようです
秀吉の6尺3寸=1間や江戸時代の6尺=1間とは異なるために
1里(≒4,255m)も江戸時代の1里(≒3,927m)より江戸時代の3町分長いんだそうな
たしかに間・町・里だと数字が頭にするっと入って来ないので書き換えは有効ですが
やり過ぎると主にセリフの所で読者が「いやこの時代にこの言い方はオカシイやろ」って感じてしまうので塩梅が難しいんですが
作者からの返信
雑兵の口から出る報告として違和感、職務上スルーされる違和感、二重で痛いご指摘です。尺貫法とMKS単位系の混在も含めて、書き分けの粗さが残っています。
第14話 追放への応援コメント
この時代の村長はいわゆる地侍で、そこそこ武力があり山賊の頭のような者がなっていました。そうでなきゃ血気盛んな百姓をまとめることは出来ませんね。
百姓の長といった存在は、天下統一後の登場となります。
作者からの返信
地侍と百姓の長の区別、勉強になります。ありがとうございます。
編集済
第15話 織田の末席への応援コメント
柴田家臣団の吉田と言えば
柴田勝豊の父、吉田次兵衛。
通称が半兵衛なら父か祖父か。
ということは、源三郎様は、勝家の父勝義か勝家の祖父勝重か。
勝重の通称は源六だから、通称の分かってない勝義が濃厚かな?
作者からの返信
家系の読み込み、踏まえて動かしている部分です。
第3話 スキル【神速】への応援コメント
今の漁師もそうですが、この時代の百姓は石打とか相撲とかで村間の揉め事を解決し、合戦には無給で強制連行(乱取り=他村での強奪が代わり)のような存在です。
まーじで野盗とそんな変わらない存在です。
作者からの返信
百姓と野盗の境目の薄さ、勉強になります。
第2話 枯田村の役立たずへの応援コメント
当時13歳なら一端の大人予備軍だし、若者不足の村において追い出すという選択肢は無いはずですが…ヤボか。
でも下人じゃないみたいだし、そも好きな女って夜這い文化が色濃いから木っ端百姓をイジメる必要も無いはず…。
主人公は夜警とか若人衆の寄合に参加していなさそうだし、太郎はおゆきと夜這い経験済み(生理始まった直後なら親が頼んだ者に夜這い依頼でしょうが)かもだし。
作者からの返信
13歳の村での扱いと夜這い文化、踏まえて書いていました。藤吉が浮いている理由の補強がもう少し要ります。
編集済
第22話 馬と偵察兵への応援コメント
「……お前さ、前の生活でも──こうだったのか。怪我しても誰にも言わないで、一人で我慢するタイプだったのか」
戦国時代の足軽がタイプと言うのはおかしいでしょ?
作者からの返信
語彙の時代感、ご指摘の通りです。
第22話 馬と偵察兵への応援コメント
東の空の夕焼けって言えば幻想的だったりするんだけれど
戦いの直前じゃぁそりゃおどろおどろしい感じに見えるかもねぇ
さて騎乗+槍で単騎突撃も可能になったけれどさすがに練度がおぼつかないかねぇ
作者からの返信
夕焼けの感じ方、戦の前と後で変わる、その視点ありがたいです。
第22話 馬と偵察兵への応援コメント
そういう性格と言えばそれまでなんだろうが失言染みた独り言が多すぎる。
多弁でもないのに失言が多いなんてそりゃ反感買うわ。
作者からの返信
独り言の多さ、組織で浮く理由の一つとして残しています。
第22話 馬と偵察兵への応援コメント
独り言独り言って出てくるたびに醒めるなぁ。
口が多いと注意されても、改める気がないのが引っかかる。
組織としては、こんな傲岸不遜な新入社員は、有能でもいらないな。
ちょこっと出世したら、リーダーはともかくサブとかから疎まれて、追い出されて他陣営に鞍替えを繰り返すんじゃないかと思っちゃう。
作者からの返信
鋭いご指摘です。新入社員として致命的な欠点、書き手として向き合っている部分です。
第21話 東に三十五への応援コメント
公称二万五千には荷駄も含まれるから実質二万くらいの戦闘員
そこで鳴海城等織田方の城の攻略・接収で相応に分遣するから本隊の戦闘要員は一万強……まだ彼我の差はデカいんですよね
比較になるかはわかりませんが加賀藩の参勤交代の行列が二列縦隊四千人で約四キロに及んだということですから一万人四列縦隊で五キロくらいになる計算……間隔狭いと武器が振り回せないし道の幅は一定じゃないからはたして常に四列縦隊の維持が出来るのかどうか……結果的にそこかしこで渋滞が起きてもおかしくないわけで
それを考えると史実桶狭間は今川方の大兵力を活用できない合戦場所……地の利が活きた『狭間』での『いくさ』だったというコトなのでしょう
ここに藤吉の能力が如何関わることになるのか……斥候の成功は軍功としては上位に位置するでしょうけれども
成功すれば士分取りたては固いでしょう
作者からの返信
兵数の実態、丁寧に積み上げてくださって勉強になります。狭間でのいくさだったという読み、納得です。
第21話 東に三十五への応援コメント
こう言う作品は割と好み何で楽しみにしてる
後、あんまりこう言う事書きたくないけど、感想で展開予想に連なる事を書くと応援じゃなくて妨害になるから注意な
作者からの返信
お気遣いありがとうございます。展開予想は書き手としても楽しく読んでいます。
第21話 東に三十五への応援コメント
今川義元は公家風を好んだ為、豪華な輿で移動していた上に織田を完全に舐めていたので本陣は戦支度をしないで行軍していたので、本陣の位置は割と早くから百姓(へと紛れた密偵)によって知れていたのは昔は歴史でも習っていた話ですね。諸説でたのはそれ以降の話でしかないのですが、個人的にはシンプルなので今もこの考えです。
また、2つの砦を落とすために五千づつ割いていたのと前方に五千を置いており、敗走時の護衛と殿役の三千が後衛にいたので、実質本陣は五千からそこらと言うのが当時の説でした。今はとりで攻略はそこまで多くなかったとされていて、精々2000位でしたか。前衛もそこまで離れていないか置いていなかったが今の主説かな?
ですので、手柄を立てるのであれば、本陣を割り出して前衛の隙間を縫うルート確定すれば良いのではと思います。
主人公がそこまでするのかは全くわかりませんが(笑)
後、幼馴染の保護は願い出でなくて良かったのか?
作者からの返信
本陣の位置と兵数の諸説、整理してくださってありがとうございます。幼馴染の保護の件、書きどころでした。
第21話 東に三十五への応援コメント
さあ史実を知っているがゆえの動きがみものですな。
ただ話のなかで第xx話で学んだというメタ情報は流石に修正した方がよいです。
具体的にはいつ、どのようなことをしたときに学んだような文章にしないと、ノイズです。
作者からの返信
メタ表記、ご指摘の通りノイズになっていました。
編集済
第8話 南からの六騎への応援コメント
獣の位置が分かるなら、伝説の狩人になれるレベルで適性があるので、畑とか気にしなくて良い気が
あと、13歳なら中1から2なので、体格的には、ほぼ完成に近いですよね
作者からの返信
適性の活かし方、踏み込めていない箇所でした。
第5話 返り血の帰路への応援コメント
ぼろ縄しかなさそうな感じなのに、武器残したまま放置とか主人公危機感足りてなくない?
刀持ち帰ってきた方が信憑性でそうだけど
作者からの返信
武器の処理、危機感の薄さが出ていました。
第1話 プロローグ ──死んだはずの俺が泣いているへの応援コメント
いい歳して、ゲームばかりしてる無職がながら歩行で勝手にトラックに突っ込んできたとか、トラックの運ちゃんカワイソ
周りを全く見てない、ながら歩行のヤツ、マジで嫌い
作者からの返信
運転手から見たら理不尽な事故、その視点を書ききれていませんでした。
第20話 メインクエスト【桶狭間】への応援コメント
ちょいちょい時代・人物背景に合わないと思われるワードが出るんよな。
わかりやすさ優先なんだろうけど気になる部分は気になるよな。
作者からの返信
語彙の時代感、削りどころです。
第20話 メインクエスト【桶狭間】への応援コメント
弥助と源次郎も転生者なんかな
>「水じゃねえ。濃い塩水だ。傷口に塗ると化膿しにくい。今川にいた時に教わった」
>「それは──そうだな。あの人は妬まない。ただ、使える奴をとことん使い潰すタイプだ」
化膿とかタイプとかこの時代にはない言葉じゃない?
作者からの返信
化膿、タイプ、語彙の時代感のご指摘ありがとうございます。
第1話 プロローグ ──死んだはずの俺が泣いているへの応援コメント
3000時間? 30000じゃなくて? 作者はゲーマーに対する解像度が低いらしい。これでは廃人どころか、ただちょっとゲームが好きなだけの一般人である
作者からの返信
ゲーマーの解像度、ご指摘の通り浅かったです。
第19話 影を踏むへの応援コメント
戦国転生物だとよく神の仕業ってことにするけどな
転生してゲームの能力生えるとか会ってないだけで神の仕業以外ないから嘘ではないし
作者からの返信
神の仕業という言い訳、当時としては自然な説明ですね。
第28話 論功行賞への応援コメント
最新話まで一気に読みました! さて何処まで成り上がるか!。。。一国一城の主に!
作者からの返信
一気読みありがとうございます。