応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 禍根になったり、一生の恩になるので無理筋ではないのよねぇ

    作者からの返信

    そう読み取っていただけてありがたいです。直訴の重さと、信長側がそれを許す意味、両方を含ませた章でした。

  • 第40話 告白 修正版9.0への応援コメント

    がんばったかいがあったね

    作者からの返信

    ありがとうございます。地固めが長くなりましたが、ここでひと区切りつけられました。

  • 第40話 告白 修正版9.0への応援コメント

    使える駒に恩も売れるし人質にするにも近いほうがいいから一石二鳥だな

    作者からの返信

    信長側の打算をそう読み取っていただけたのはありがたいです。藤吉が頂いたものの裏側、という側面も意識して書きました。

  • 第40話 告白 修正版9.0への応援コメント

    なんだろ細い道を慎重にわたる感覚がある読者にも緊張感をもたらす良い話しなんだがタイトルがお気楽なざまぁモノのアンバランスな感じがする。
    話は好きだしめちゃくちゃ面白いし、毎日の更新を楽しみにしている。まだまだ続き読ませて下さい。書籍化する時タイトルに重さが欲しい。

    作者からの返信

    タイトルと中身のギャップ、自分でも常に気にしている部分です。本文の重さに釣り合うタイトルにできるよう、もしも書籍化の機会があるようでしたら見直します。励みになるお言葉ありがとうございます。

  • 第40話 告白 修正版9.0への応援コメント

    藤吉...藤吉...藤吉郎?
    秀吉?

    作者からの返信

    似た名の百姓上がりが、別の道で這い上がる物語としてお楽しみいただけたら幸いです。

  • 第40話 告白 修正版9.0への応援コメント

    よかったね〜

    作者からの返信

    ありがとうございます。藤吉に少しだけご褒美の章でした。

  • 第40話 告白 修正版9.0への応援コメント

    >「年貢の数が合わん。前から合わん。──俺が見逃しとった」
    「次に見にきた時に数が合わなければ上に報告する」と以前に釘をさしてたが、これはつまり結局釘をさされた後も権左衛門は年貢をきちんと納めなかったということだろうか?

    作者からの返信

    ご指摘の通りです。権左衛門は釘を刺された後も改められず、結果として藤吉が半兵衛様に上申する流れになりました。釘の効き目の薄さが、この男の限界だったという描き方をしています。

  • 第40話 告白 修正版9.0への応援コメント

    出世はめでたい。
    あとは経験のない村運営や折衝をどうするかで武士になれるかが決まるなぁ。

    作者からの返信

    仰る通り、ここからが本当の試験です。戦の腕より、村と人の差配で躓く方が多い時代だったのではないかと考えています。

  • 第40話 告白 修正版9.0への応援コメント

    成り上がれ!!

    作者からの返信

    ありがとうございます。一段ずつ上がっていきます。

  • 最近さぁーと読むようになってきました
    進展することを期待

    作者からの返信

    お待たせしてすみません。流し読みになっていることを真摯に受け止めて、密度と速度の両方を見直します。

  • 第40話 告白 修正版9.0への応援コメント

    これで太郎は無敵の人に進化?退化?

    作者からの返信

    太郎の今後、書き手としても見極め中の人物です。退化と進化の境目あたりで揺れ続ける気がしています。

  • 第40話 告白 修正版9.0への応援コメント

    出世だー!

    作者からの返信

    ありがとうございます。藤吉、まずは三十石の村持ちです。

  • 第40話 告白 修正版9.0への応援コメント

    おおっ!!出世したぁぁぁ!!

    作者からの返信

    ありがとうございます! ようやく藤吉に肩書きがつきました。

  • 第40話 告白 修正版9.0への応援コメント

    フッw!
    村長ザマァ!!
    序に怪しい動きの息子は、徴兵して足元でこき使ったれ♪

    作者からの返信

    村長への決着、お待たせしました。太郎の方は徴兵案も含めて、今後の章で動かしていきます。

  • 第40話 告白 修正版9.0への応援コメント

    出世だ!

    作者からの返信

    ありがとうございます。一段だけ昇りました。

  • 第14話 追放への応援コメント

    このサポーターへの小説への動線がうまい。

    作者からの返信

    ありがとうございます。本編の重要な日を別視点で補完する企画として作ったので、動線として機能していると言っていただけて報われます。

  • 第2話 枯田村の役立たずへの応援コメント

    これ、藤吉の年齢を10歳ぐらいにしたほうが、村から排除されることに対するリアリティが増すんじゃないかと思います。

    作者からの返信

    鋭いご指摘です。十歳の方が排除のリアリティは確かに増します。十三で書いた理由は、追放後すぐ足軽として通用するギリギリの年齢にしたかったからですが、書き出しの時点では十歳から徐々に成長させる構成も検討に値したと思います。今後の改稿時に検討します。

  • プレイ時間3000時間で日本で1番になれるのは、よほどの天才か、参加しているユーザー数が、50人以下の極端に人数が少ないかのどちらかでしかない。

    本編の連載がちょうど良いタイミングになったら、一度、全話に修正を入れたほうが良いかもしれません。

    作者からの返信

    同様のご指摘をいただいており、3000時間という設定の弱さは反省点です。連載が一区切りついた段階で、プロローグの設定数値は見直します。ご助言ありがとうございます。

  • おゆきのおっ母さんが先に逝ってしまわれたか。話しぶりから咳してた様だから、やはり藤吉のおっ母さんが生き延びてるのは…何となく想像がついてきたかも

    作者からの返信

    読み取っていただきありがとうございます。おゆきの母が先に逝ったこと、第48話で五郎兵衛じいさんの口から少し触れます。藤吉の母の今後は、書き手としてもまだ腹を決めかねている部分が正直にあります。もうしばらくお付き合いください。

  • 第86話 店賃 修正版9.0への応援コメント

    単なる泥棒じゃねーか!

    作者からの返信

    仰る通りで、嫌がらせを通り越して横領というのが正しい表現でした。

  • 第86話 店賃 修正版9.0への応援コメント

    嫌がらせ通り越してもう横領だったね
    入って来たばかりの舶来品である煙草吸ってたくらいだし相当金あったんだろうか

    作者からの返信

    煙草の件、別のコメントで時代考証のご指摘もいただいたところで、該当箇所を見直します。久三の懐具合は仰る通り、嫌がらせの域を超えた金回りでした。

  • 第35話 三河 修正版9.1への応援コメント

    母と会う時の描写がちょっと…
    ついこの間も会って薬渡したばかりなのに、今回ちょっと表現が大袈裟かなと思った

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。前回からの間隔を考えると確かに過剰でした。再会の温度感を、間隔と容態に応じて段階的に書き分けるよう見直します。

  • 3000時間だと1日8時間を1年間、2年間だったら1日4時間です。正直、このくらいのプレイ時間のユーザーはゴロゴロ居ます。それとも、サービス開始すぐのオンラインゲームだったのでしょうか。

    オフラインならともかく、オンラインゲームを「やり込んだ」と言う設定なら1日15時間以上はプレイしてて欲しいところでした。

    作者からの返信

    具体的な数字でのご指摘、ありがとうございます。仰る通り、3000時間はオンラインのやり込み層なら珍しい数字ではありません。プロローグの設定は連載が一区切りついた段階で見直します。

  • 戦国時代だと芋といえば里芋がメインだと思うから焼き芋はあったのかなあ。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。仰る通り、当時の「芋」は里芋が中心で、薩摩芋や馬鈴薯はまだ伝来前です。焼き芋という表現は時代考証として弱かったので、該当箇所を見直します。

  • 第86話 店賃 修正版9.0への応援コメント

    佐久間の衰退の布石がやっと終わったか…

    作者からの返信

    ようやく一つ目の布石が置けました。ここから先、もう少し時間をかけて積んでいきます。

  • 第86話 店賃 修正版9.0への応援コメント

    どのように転がっていくのか楽しみです!

    作者からの返信

    ありがとうございます。藤吉が触らずに転がる方向と、触ってしまう方向、両方書ければと思っています。

  • 生まれたての赤ちゃんは、視力が0.01〜0.02程度程なんですが、転生者特典で生まれたてでも見えるんですかね()

    作者からの返信

    仰る通り、生まれたての視力ではあの描写は無理筋です。「中身が大人だから景色を再構成して見ている気がしている」程度に留めるべきでした。

  • 仕方ないにせよおゆき結婚したら母の面倒見れなくなるだろうしその辺どう考えてるんだろ。
    今を生きるのが精一杯すぎて未来見えて無さそう。

    作者からの返信

    ご指摘の通り、藤吉は今を生きるので手一杯で、おゆきの先まで見えていません。第47話以降で、藤吉が「未来を見る」必要に迫られる流れになっていきます。鋭いお読みありがとうございます。

  • 第21話 東に三十五への応援コメント

    面白いです。
    ワクワクします。

    作者からの返信

    ありがとうございます。桶狭間に向かう緊張感、ご一緒にワクワクしていただけて嬉しいです。

  • 爺さんに払った銭は経費で落ちますかね
    領収書ないからダメかー

    作者からの返信

    戦国版の経費精算、面白い視点をありがとうございます。半兵衛様に書面で出したら「口が余計だ」と一蹴されそうですね。

  • 五兵衛さんは随分と良い育ちをしたんだなぁ…

    この頃だと村によっては父親のいない家なんぞ、奴隷より酷い事もあったとか。
    母は村で回されるし息子はカナリアかカカシかくらいの扱いになるって聞きましたが…

    頑張っても怒られるような村にいたんだなって不憫に思われてもおかしくない所ではあるんですよね、主人公のやってることと、まとってる雰囲気がおかしいからなんでしょうけどw

    作者からの返信

    時代の重い側面のご教示、ありがとうございます。藤吉の家がそこまで底辺ではなかった理由は、五郎兵衛じいさんの存在に拠るところが大きい、という設定で書いています。

  • 太郎の企みにおゆきの嫁問題に母の遅い病気問題に赤点滅男に削られ問題にと全部中途半端なままで展開遅いのは気になりました。ちなみにまとめ読みして追い付いた自分でもそう感じたので追いかけてたらもっとかなと。

    作者からの返信

    全部のご指摘、その通りだと受け止めています。並走させすぎている自覚はあるので、複数の糸を畳むタイミングをもう少し早めに作ります。貴重なご感想ありがとうございます。


  • 編集済

    お休み中、更新ありがとうございます!

    約150年近くも続いた戦国時代は、下剋上も普通に起こっていますし、信長自身も謀反を起こした弟を殺していますので、組織間の権力闘争や政治的やりとり、力による統制は熾烈だったかもと思いました。
    史実から離れて来ているので、ストーリーにいろいろと自由度が生まれますね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。下剋上の熾烈さ、信長と弟の件、踏まえて動かしている軸です。史実から離れた分の自由度、責任を持って使い切ります。

  •  このゆっくり進んでいく感じが好きです

    作者からの返信

    ありがとうございます。もう少しだけ地固めが続く章ですが、そう言っていただけると粘って書いてよかったと思えます。


  • 編集済

    桶狭間から、山草、薬や地味な嫌がらせ。
    いろんな意見あると思いますが、自分はリアル感ありこの雰囲気好きです。
    頑張ってください

    作者からの返信

    ありがとうございます。派手な戦の後の地味な日々こそ実態に近いはずだと思って書いていますので、雰囲気が合うと言っていただけて救われます。

  • 連休中の更新
    ご苦労さまです

    作者からの返信

    ありがとうございます。連休中も読んでくださる方がいるのが何よりの励みです。

    編集済
  • いつまで続くのか・・・

    作者からの返信

    お待たせしてすみません。地固めの章はもう少しだけ続きますが、近いうちに局面が動きます。お付き合いいただけると幸いです。

  • リクエストに応えて。

    作者からの返信

    ありがとうございます。皆さまの声を読み返しながら次の展開を組んでいますので、引き続きよろしくお願いします。

  • さてどうなるやら

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。私自身も「どうなるやら」と思いながら書いている箇所が正直あります。

  •  実際こう迄見え透いた手は使わないだろうけど、現代でも似たような事はあるし。現代でもあるなら戦国でもあるよ。ただ小説で書く必要性は疑問があるが……けど小説は作者のモノなので。

    作者からの返信

    鋭いご指摘ありがとうございます。迂遠な手口をわざわざ書いている必要性、私もまだ整理しきれていないところがあります。「作者のモノ」と言っていただけたのは過分なお言葉で、その自由を裏切らないよう書きます。

  • 仲間内で足引っ張り合って、勝てるのかな?

    作者からの返信

    その違和感、もっともだと思います。組織の歪みをどう描き、どう収束させるか、慎重に進めていきます。

  • 下層の対立を早く解消しないと、組織崩壊をおこす引き金になるよ?

    作者からの返信

    ご助言ありがとうございます。仰る危うさを抱えたまま進めるか、解消を急ぐか、構成を見直しながら考えます。

  • 第38話 木枝村 修正版9.0への応援コメント

    濃密な描写が好きです

    作者からの返信

    ありがとうございます。地固めの章で密度を意識しているので、そう言っていただけると報われます。

  • 第14話 追放への応援コメント

    やっとだね。結局、自分で決断したというより迫られての決断っていうのがちょっと残念かな?
    でもこれからは楽しめそうだ!

    作者からの返信

    ご指摘の通りです。主人公の主体性をどう出すか、当時もずいぶん悩みました。これからの章でその点を見ていただけたらと思います。


  • 編集済

    →伝令の遅れを叩いたら、八郎が引きずり出される。

    わかる。


    →八郎を叩いたら、久三が出てくる。

    そうはならない。
    伝令が一刻も遅らせるってなんや?
    八郎が処されて話は終わりだよ。


    ~~編集追記~~

    戦時行動中だってのに伝令を勝手に遅らせる、そんな行動を許すとか、ぬっるいな織田軍。殿に知られたら問答無用で斬りかねんぞ。

    と思っていましたが、
    その殿自身、家臣たちが削りあい競うのを楽しんでるかあ。
    これには納得。

    まあ伝令としては全く信用できないので、今後、八郎が殿に使われることはなくなりそうですが。

    作者からの返信

    鋭いご指摘ありがとうございます。仰る通り、本来なら八郎が処されて終わる筋です。なぜそうならないのかの理屈を、もう一度詰め直します。


  • 編集済

    第38話 木枝村 修正版9.0への応援コメント

    気になって調べたんですが日本へのたばこの伝来には諸説あって
    日本にもヨーロッパ側にも明確な一次資料と呼べるモノが無いものの

    JTのHPたばこの歴史解説によると早い時期として『鉄砲伝来』と同時期(一五四三年頃)と推測されています

    明確な記録があるのが長崎の『煙草初植地』の石碑
    慶長十年(一六一五年)に南蛮よりもたらされた「たばこ」が、この地に植えられたことを記念して建立されたそうです
    なお平戸城には慶長六年(一六〇一年)に「たばこ」の種子がこの地に伝えられたとの記録に基づく『日本最初 たばこ種子渡来之地』の石碑があるそうです(同HP)

    此の事から考えると慶長年間にはタバコの耕作も始まったようですがタバコが日本に広まる初期段階では超高級な嗜好品だった筈で……桶狭間の戦いのあった永禄三年(一五六〇年)直後だと尾張の足軽身分だとまだ喫煙できそうにないかな……

    作者からの返信

    こんなに丁寧に調べてくださって、本当にありがとうございます。永禄三年の足軽身分ではまだ喫煙は難しい、というのは大変参考になりました。該当箇所を見直します。

  • 第38話 木枝村 修正版9.0への応援コメント

    更新ペースの速さが救いですね。
    地固めパートの方が長いけど、丁寧ともいえる。

    作者からの返信

    ありがとうございます。地固めが長くなっているのは自覚しているので、丁寧と受け止めていただけてほっとしました。


  • 編集済

    第28話 論功行賞への応援コメント

    確かに普通の百姓ではないな。
    というか足軽でもない。
    立場が分からんけど、立場も与えずに使うならそれこそあり得ないか。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。立場の曖昧さがそのまま危うさとして残っているのだと思います。整理しなおします。

  • 何故か今川の死が瞬時に伝播する謎の現象が起きてますね。
    あと、嵐の中の叫びセリフのはずなのに文体が平静すぎる気がします。
    そのまま使わずにもうちょい勢いを足したほうが良い気がしました。

    作者からの返信

    二点とも仰る通りです。伝播の時間感覚と、叫びの勢いの薄さは私も気になっていた箇所でした。手を入れさせていただきます。


  • 編集済

    第38話 木枝村 修正版9.0への応援コメント

    軽快な物語だけでなく
    こういう俗物が足を引っ張る話まで書き足してくるとは思いませんでした
    作者さん知恵絞りましたね
    これはAIでは書けない文章なのでとてもよかったです

    作者からの返信

    ありがとうございます。私自身、AIにも相談しながら書いているのですが、骨格と題材選びは自分で考えるようにしています。お褒めの言葉に少し恐縮しつつ、励みにさせていただきます。

  • 第38話 木枝村 修正版9.0への応援コメント

    更新ありがとうございます。

    いつ村の連中は泣きついてくるのでしょうか?

    信長の右腕になれるのはいつのことやら・・・

    作者からの返信

    お待たせしてすみません。両方ともそう遠くないところで描けるよう組み立てています。


  • 編集済

    第38話 木枝村 修正版9.0への応援コメント

    人物の台詞の中に読点が多いのが気になる
    エンディングはよかったです

    作者からの返信

    読点の癖、見直していきます。エンディングに触れていただきありがとうございます。

  • 第38話 木枝村 修正版9.0への応援コメント

    凄い現実主義の冷めた性格なのにMAP敵味方表記の濃淡みたいな曖昧な情報で判断してるのはどうなんだろう

    作者からの返信

    MAPに頼る場面と、自前の観察で動く場面の使い分けを丁寧に書く必要がありますね。今後の章で意識します。


  • 編集済

    第38話 木枝村 修正版9.0への応援コメント

    ちょっと作品ペースが遅いような、このままのペースなら信長天下統一まで1000話以上かかりそうで、

    作者からの返信

    地固めが想定以上に長くなりました。お付き合いいただけたら幸いです。

  • 第35話 三河 修正版9.1への応援コメント

    ここで太郎のイベント消化しておきたいよな。

    作者からの返信

    太郎の件、棚上げが続いてすみません。本陣編に入る前に動かしたいです。


  • 編集済

    第22話 馬と偵察兵への応援コメント

    後ろから追ってるわけでも無いのに足跡で判断しました、ってのが妙にしっくり来ない
    前衛部隊って少人数で小分けに向かってきてるの?それで納得しちゃう人達なの?なんで??

    作者からの返信

    偵察兵の動きと足跡の読み方、省略しすぎでした。次に偵察が出る場面で補強します。


  • 編集済

    第5話 返り血の帰路への応援コメント

    元服な

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。

    編集済
  • やはりスキルを1つとった方が良いんかな。自然薯とか精のつく食べ物が欲しいところ。救荒野菜の種が手に入れば安定した食事も取れそう

    作者からの返信

    スキルの追加取得は近々の課題として組んでいます。

  • 第15話 織田の末席への応援コメント

    AIベースの弊害だと思いますが、十三ァ!?という妙な音になってます。

    作者からの返信

    AI出力の癖をそのまま残してしまった箇所です。ご指摘助かります。

  • 思うんだけど、少数に主君が討たれたとして終わらないよね?奇襲した側は周りは敵だらけなんだし

    作者からの返信

    仰る通りで、史実通りに終わらせるためには相当の偶然と段取りが要りますよね。補強できる箇所を探します。

  • 第24話 義元の旗への応援コメント

    仲間がいる、頼もしいな。遥か昔のモンハンでオンラインで仲の良いフレが居ないときはソロでやってたんだが時おり飛び込みでクエを張る奴がいた。大体は地雷で採取して戦わなかったり酷いのはキャンプからでない奴もいたwまあ元々ソロだから気にせずにやってたけどさ。

    作者からの返信

    ソロもパーティも、それぞれの面白さがありますね。戦国の小集団も通じるところがあると思って書いています。

  • 第21話 東に三十五への応援コメント

    見直して無いから分からんが半径1キロのマップなんだっけ?それならまだ使えるかな

    作者からの返信

    射程は半径一キロのままです。見える範囲と見えない範囲の差を意識して使っています。

  • この時代だと破傷風とか怖いと思うから消毒は大事。漫画の花の慶次では小便で流したりしてたなぁ

    作者からの返信

    花の慶次のあの場面、私も思い出します。当時は傷の手当ての知識のなさが命取りになる時代でした。

  • 第19話 影を踏むへの応援コメント

    えー、まだ報酬貰えないのかよwでも焦らされた分だけ成功報酬に期待が出来る

    作者からの返信

    焦らしすぎていないか心配でしたが、楽しんでいただけて何よりです。

  • 第18話 斥候の役への応援コメント

    弁舌とれば説得力は増すが…悩ましいね

    作者からの返信

    スキル選択は主人公の方向性を決める節目なので、迷いどころとして残しました。

  • 第17話 うつけ殿の眼への応援コメント

    今までならアクティブスキルでも通常能力の底上げが期待できたけど…まあ今のところは無双する訳じゃないから全体を考えるとこっちか

    作者からの返信

    全体バランスで見てくださってありがたいです。スキルの選び方は主人公の生き残り戦略そのものです。

  • 第15話 織田の末席への応援コメント

    革紐で投石する奴、あれで大量に石を投げて先制といきたいが合戦の名乗りしないといけないんやろな

    作者からの返信

    名乗りと先制の作法の矛盾、戦国期の面白いところですね。

  • 第14話 追放への応援コメント

    おゆきー!夜這いとかされないか心配だけど良い未来を祈ってる

    作者からの返信

    おゆきの今後、書きながら祈るような気持ちで進めています。

  • 第13話 村を襲う赤への応援コメント

    色々な作業が経験になるなら、料理や陶芸とはいかなくても土器を作ったり縄を作るとかでと良いんかな?

    作者からの返信

    生活技術系のスキル拡張、面白い視点をいただきました。

  • 第12話 縄罠と塩への応援コメント

    他の地域の奴等か次回が気になるっぺ

    作者からの返信

    ありがとうございます!

  • 第11話 赤い点への応援コメント

    取り敢えず広場に村長を含めて集めて、言ってみれば良い。なにもしてくれないなら人望は落ちる、太郎が何とかするなら死んでくれてもいいし

    作者からの返信

    村の自治の描写は意識的に絞りました。太郎の処遇含め、悩ましいところです。

  • 第10話 化け物呼ばわりへの応援コメント

    家や着るものから改善していきたいけど、現代人ではそこらは知識があまり無いもんなあ。特に引きこもりゲーマーではな。

    作者からの返信

    引きこもりゲーマーの限界をどこまで踏み込むか、悩ましい設定です。

  • 第9話 獣への応援コメント

    ウサギやタヌキ、アナグマなんならネズミとか食えそうな獣はいそうだけどマップにはでないのかね。

    作者からの返信

    小動物のマップ表示、確かに自然ですね。

  • 人間のドロドロした部分を描くのか。文学の中でも純文学に近い。頑張って欲しいが、ラノベでは無くなってしまうのは悲しいなぁ。

    作者からの返信

    重い方向に振れている自覚はあります。軽さと重さのバランス、難しいところです。

  • 第8話 南からの六騎への応援コメント

    母ちゃんとおゆきだけは幸せになって欲しい

    作者からの返信

    そこは外せない柱です。

  • 嫌がらせは命令と関係ないしこそこそやってるから問題になってないのわかるけど
    伝令無視は懲罰ものじゃないの?命令無視しても良いと思われてるくらい嘗められてるのにそこには何も触れてないし罰も無しなのゆる過ぎない
    ガチガチの縦社会なはずなのにちぐはぐすぎて世界観壊れる気がする

    作者からの返信

    重要なご指摘です。組織の歪み自体が物語の核として書いていますが、伝わりにくくなっていました。


  • 編集済

    第7話 スキル【鷹の目】への応援コメント

    今の環境を考えると確かに農家の知恵は悩むね。食べられる野草や畑の収穫が上がれば健康になるし、鷹の目は神速と合わせれば狩猟に有効なきもする。取り敢えず自然薯や山にある果実、アケビや柿なんかあればなぁ

    作者からの返信

    山の幸の知識、参考になります。スキルの組み合わせも面白い視点です。

  • 第6話 流れ者の足軽への応援コメント

    流石に13歳で鼻を垂らして遊ぶは無いっしょ。畑仕事や水汲みなんかはやってるだろうし。何はともあれおっ母さんを飯を腹一杯にしてあげたい

    作者からの返信

    十三歳の働き手としての描写、ご指摘の通りです。


  • 編集済

    この程度が解決できないようでは本陣の伏魔殿で生き残れないから必要な試練だなぁ。

    作者からの返信

    本陣編への助走として書いています。

  • 第5話 返り血の帰路への応援コメント

    野盗を生かしておいてもファンタジーみたいに奴隷にできる訳じゃないし村にも置いておけない。人買いでも来てくれたらな

    作者からの返信

    当時の人の処分は書きにくい題材です。人買いの介在は当時の現実ですね。

  • 第4話 鉈の重さへの応援コメント

    捕まえる意味が分からないんだが、ポアしたら母親が悲しむとか今さらだけど村で怖がられるとかあるのかね?そんで武器を捨てろとか声を掛けるところは甘ちゃん過ぎる。

    作者からの返信

    主人公の現代人っぽさが出た章でした。

  • 第3話 スキル【神速】への応援コメント

    今の時代でも強いけどこの時代なら投石が有効だと思うんですよね。ポイント使わない設定なら訓練で覚えられる可能性もアリだけど

    作者からの返信

    投石は当時の主力兵器だったのかもしれません。

  • 第35話 三河 修正版9.1への応援コメント

    馬で数刻ほどで着く村。
    馬を軽く休ませたとして、午後には引き返し、陣には当日帰着できる距離。

    ・・・なぜ5日も猶予を貰ったのかがわからない。
    上役達もなぜ与えたのか、全くわからない。

    作者からの返信

    鋭いご指摘です。距離と日数の整合性、半兵衛側の判断は本編で書いたつもりでしたが、伝わりにくくなっていました。

  • 柴田が目をかけてる、ってだけなら佐久間側からのちょっかいに悩むのはわかる
    けど信長から「俺の目になれ」と言われてるのに嫌がらせするのは信長の顔(目)に馬糞塗りたくるようなもんでは?

    作者からの返信

    派閥の力学が殿の意向を上回る場面として書きましたが、説明不足でした。

  • こういう仕事で直面する事案を都合で書かない作者が多い中で、キャラの生き様を描ける作者と作品に出会えてありがたいです。 毎回読ませて頂きます。

    作者からの返信

    過分なお言葉です。生き様という言葉に応えられるよう書きます。

  • 殿のオキニなのにこんなイジメみたいな事出来るもんなのかね

    作者からの返信

    殿の目が届かない場所での話、という前提で書きましたが、その前提自体の説明が薄かったです。

  • 山場を越えてほしい。。

    作者からの返信

    山場、越えさせます。

  • 頑張って欲しいです

    作者からの返信

    ありがとうございます。書き続けます。

  • NTRではなかろうて。

    でも本当に大事なら主人公も動かないかんな。

    作者からの返信

    動くか動かないか・・・

  • 連帯責任で連れていく俺(半兵衛)も斬られる可能性が高いんだが?→そんなの関係ねぇ!俺は帰るんだ!
    ってのはどうなんだ…

    作者からの返信

    半兵衛側のリスクの描き方が浅かったです。ご指摘ありがとうございます。

  • 楽しませていただきました。
    連続更新ありがとうございます。

    作者からの返信

    こちらこそ読んでくださってありがとうございます。

  • 称号貰いました。٩(๑>▽<๑)۶ヤッター

    作者からの返信

    ありがとうございます。本当に励みになります。

  • 更新お疲れ様です。

    ED主題歌『青いところ』聞きました。
    小説だけでなくこういう感じで耳で聞かすのも
    良いですね。

    作者からの返信

    聞いてくださってありがとうございます。音と物語が響き合うのを目指しました。

  • 丁度これを読んでるのが市バスの桶狭間古戦場公園
    南大高のモール行くんすけど…

    作者からの返信

    あの場所で読んでくださると、いとをかしですね。

  • 太郎怖いなぁ
    村があるから縛られてるって方向に行かなきゃいいけど

    作者からの返信

    太郎の怖さは意図的に残しています。

  • 第21話 東に三十五への応援コメント

    ハラハラドキドキしつつよんでます
    凄く面白い!

    作者からの返信

    ありがとうございます。書く側もハラハラしながら出しています。

  • 結構ステータスが上がってきたけど、今のステータスはどのくらいの強さなんだろう
    足の速さと知力は相当高いんだろうけど、他の足軽との比較シーンが無いからよくわからないな

    作者からの返信

    比較シーンの不足、有効なご指摘です。

  • 連続更新良かった。
    正直この薬パートでダラダラしてたら読む人かなり減ってたと思うし。

    作者からの返信

    詰めて出してよかったです。テンポと密度のバランス、難しいところです。

  • 週末連続更新お疲れ様でした!

    作者からの返信

    ありがとうございます。応援が燃料です。

  • まさかのNTR展開?この頃は、結婚の適齢期も早いだろうから、このままじゃ、おゆきが知らない誰かのものに?藤吉はどのような決断を?

    作者からの返信

    婚姻適齢の話は当時の常識として外せません。