応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第52話 桜の文 修正版9.0への応援コメント

    毎日更新お疲れ様さまです!  ああ
    やはりサブクエストもあるのか!UBIソフトのアサクリシリーズと同等のサブクエありそうだぁ

  • 第51話 泥の城 修正版9.0への応援コメント

    韋駄天の効果見てみたいな

  • 第48話 夜の川 修正版9.1への応援コメント

    大分読みやすくなったし、感情とキャラクターが分かりやすくなりました。

  • 第51話 泥の城 修正版9.0への応援コメント

    AIで書くのは良いのだけどAIの内容をチェック出来てないのは課題ですね

  • 第43話 悪い薪 修正版9.0への応援コメント

    秀吉と言うか、秀吉が入るべき立場に主人公が入れ替わって本来の秀吉は他所へ行ってしまった感じでしょうか?

  • 第51話 泥の城 修正版9.0への応援コメント

    まだまだクエストもイベントもあるなぁ。。

  • 第51話 泥の城 修正版9.0への応援コメント

    一つのクエストは終わりましたが主人公がどのように成長できたのかちょっとわかりにくいかな。

    > 「藤吉。──陣の北寄りに、灰の点が二つ、見えたか」

    流石に半兵衛が知り得ない情報の指摘なので見直した方がよいかと。

  • 第85話 岐阜へ戻るへの応援コメント

    面白いんだけどAI感が強すぎるかなあ
    文章がぶつ切りで言い切りが多く、スペースも多い。
    特に5章からがAIっぽすぎて…

  • 第49話 一本目 修正版9.1への応援コメント

    だめだ、言い回しがだんだん独特になってきて何が言いたいのかが、自分の教養じゃわからなくなってきた…
    断念、無念。

  • 2026年5月14日 20:49
    初めて読ませてもらいました。次の話が気になるストーリーでとても楽しみです😊

  • 第50話 火の束 修正版9.1への応援コメント

    訓練時の描写で、

    後ろの五人が四十間ぶん離れていた。

    とありますが、50メートル歩く訓練で、なぜに後ろの五人が四十間(約72メートル)も離れるのでしょうか


    内応からの静かな決着、いいですねえ

  • 第87話 京からの文への応援コメント

    > 〈所持スキル:【鷹の目】Lv2、【気配察知】Lv1、【神速】Lv1〉

    あれ、スキル構成が変わった? たしか神速・鷹の目・軍師の眼・弁舌・百姓の知恵・鬼力だったよーな。

  • 第50話 火の束 修正版9.1への応援コメント

    経験値!


  • 編集済

    第50話 火の束 修正版9.1への応援コメント

    >「藤吉。弥助殿と二度、馬場の縁を半町──およそ五十メートル歩いてみい。

    半兵衛さんがいきなり南蛮かぶれに!?
    五十メートルは実際には言葉に出してないと思うので、かぎ括弧の外に出すか、かぎ括弧内で
    「──およそ五十メートル──」
    みたいに──で括るといいかも。

  • 第50話 火の束 修正版9.1への応援コメント

    命がけなのに割と経験値がしょっぱい


  • 編集済

    第49話 一本目 修正版9.1への応援コメント

    「お前の脚、戌の刻に半町──およそ五十メートルを、四半刻で走れるか」

    この人、転生者かなってくらいおかしい言い分

    というか四半刻って30分ですよね
    50メートルを30分かけて走るか?
    戦国の夜とはいえ、こんなことを訊く理由が分からないです

  • 第49話 一本目 修正版9.1への応援コメント

    楽しみに読んでおりますが、テンポが最初のころに比べて遅くなってきてるんで、物語を進めて欲しいかな。スキル増やしたり、戦で活躍したり、昇進したりが読みたいです

  • 第49話 一本目 修正版9.1への応援コメント

    文体見直して頂いたのだと思いますが、相変わらず、角度がどうこう、刻がどうこう、米や塩がどうこう、回りくどい表現が多くて読んでて疲れてきました。
    7割方読み飛ばして読んでいますが、それでも話は追えてます。でもなんかもういいかな、って気分になってきています。
    面白くてこれまで追ってきてたので、また面白く読める事を期待しています・・・!

  • 第49話 一本目 修正版9.1への応援コメント

    さあ、何ごともなくクエストをクリアできるのだろうか!


  • 編集済

    >半兵衛様は文机に向かったまま、足音だけで顔を上げずに応えた。
    「入れ。──昨日の続きじゃ」
     ↑五日間の偵察の報告なのに「昨日の続き」とは?

    場内の三人について 「震える幅も戻る速さも三人とも揃っていません」 ←震える幅とは何の事なのでしょうか?
    マップで見た点の動きだとしたら半兵衛様はマップの事は知らないので理解不能かと思いますがいかがでしょうか。

  • 第48話 夜の川 修正版9.1への応援コメント

    全然前の文体でも良かったけどなぁ?

  • 第83話 残りの三分への応援コメント

    又蔵がこのタイミングでおっかあの話を出すのはおかしいので、もしかしたら41話の

    「おっかあは」

    「生きてた」

    「そうか」

     それで又蔵の問いは終わった。

    と混じっているかもしれません

  • 第85話 岐阜へ戻るへの応援コメント

    お疲れ様です。
    直していただいたので改めて読み直してます。すごく読みやすくなりました。
    ありがとうございます。

    一点、以下の箇所の、「動かすな」は文脈と不整合しますので誤植かと思います。よろしくお願いします。

     雨で傷んだ屋根を、急いで補修した跡だ。

     ──「動かすな」と口を動かしていた男の指図か。

     ここの陣は最近、補強された。

  • 話が進むにつれて、文章がAIらしくなってきた。
    会話から人間らしさが消えて、機械が会話しているような無機質さが増えてきた。
    初期は読んでいてドキドキしたが、最近は流し読みが増えてきた。
    話の作りが上手いだけに残念。

  • 第54話でコメントした者です。
    コメントを編集しても新たに作者様に通知が行かない仕様のようなので、54話のコメントの編集で追記した内容を再記載します。

    54話コメントに対するお返事ありがとうございます。
    私は読み専で無料で読ませて頂くことに感謝しています。そのお礼のつもりで誤字や気付いた違和感をコメントするようにしています。作者様によっては細かい指摘を煩わしく感じる方もいるので躊躇するときもあるのですが、お役に立てたようで幸甚です。

  • 第48話 夜の川 修正版9.1への応援コメント

    更新ありがとございます! さあ、どのようなチェーンクエストが!

  • 丁寧に書かれてるとは思うけど延々と似た描写が繰り返されるのと、同僚も農民も、雑兵や爺婆も登場人物全てが探偵ものの主人公並の洞察力もってるのはあり得るの?ってなる

    作者からの返信

    サイノメ様

    ご指摘、まったくその通りだと思います。
    同じ調子の描写を重ねすぎて、結果として誰もかれもが同じ目を持っているように見える──作中で起きている深刻な問題だと自分でも気づいていました。
    描写の偏りと、登場人物の鋭敏さの過剰さ、両方を改稿で削っていきます。
    鋭いコメント、ありがとうございました。


  • 編集済

    他の方と同じく、分からんくなってきた

    (追記)
    真摯な対応ありがとうございます、読み返します!

    作者からの返信

    m様

    正直に言ってくださってありがとうございます。
    わかりにくくなっている自覚があり、29話以降を改訂版として出し直しているところです。51〜56話は本日改訂版に差し替えました。残りも順次直していきます。
    ここまで読んでくださった方にこそ届く形にしたいので、引き続きどうかお付き合いください。

  • 面白いです!
    ただ一つだけ気になるところがあります、主人公の能力であるUIを、勘や音と嘘をついていますが、それについて登場人物たちが嘘だと気付きすぎている事です、もしこれからの物語の展開で、この設定がより生きるのであればいいと思うのですが、織田信長や特定の人物のみにする方が僕はいい気がします、読んでいて主人公がすごく間抜けに見えてしまいます、相当嘘が下手でしどろもどろになるなど、理由がないと説明がつかないほど登場人物ほぼ全員にバレています
    主人公の知る情報が普通ではありえないので、勘付かれるのは理解できますが、勘という理由付けに対して、一々嘘だと気づかれていては物語のテンポが悪くなると思います

    長々と語りましたが、この部分だけとても気になったのでコメントをさせてもらいました

    作者からの返信

    @siira7610様

    丁寧に長く書いてくださり、ありがとうございます。
    おっしゃる通り、「気づく人物」を増やしすぎて、藤吉の能力の意味と、嘘の機能の両方を弱めてしまいました。信長公や、ごく一部の人物に絞った方が、嘘という装置が活きるというのは、まさに直したい一番の根です。
    29話以降の改訂版でこの方針を見直していきます。

  • 更新ありがとうございます。
    楽しませてもらっている立場で、言いづらいことではありますが、ここ最近読みづらくなってたと感じます。比喩表現が重なりすぎであったり、わかるけどわかりにくさがある感じがあります。。

    作者からの返信

    @Rairuryuha様

    楽しんでくださっている方が言いづらいことを言ってくださる、それが一番ありがたいです。
    比喩の重ねすぎ、まさに自分でも気になっていた癖です。改訂版で間引いていきます。
    書きづらい忠言、本当にありがとうございました。

  • 毎日更新お疲れ様さまです!  さてどう物語とクエストは進んでいくのか。。

    作者からの返信

    大介丸様

    いつも応援、本当にありがとうございます。
    進みの遅さを感じさせてしまっている分、改訂と並行して、ここからクエストを前に動かしていきます。

  • 第28話 論功行賞への応援コメント

    この時代だとまだ清酒はなかったかな??灰を酒にぶち込んで清酒作って献上したら良さげやな…

    作者からの返信

    熊のぷーさん様

    その手があったか、と思いました。灰で澱を落とすのは奈良の頃からあるそうですね。藤吉が前世の知識で動くなら、清酒の試作は十分に映える筋になりそうです。
    ネタの提供、ありがとうございます。改訂と並行で取り込めるか検討します。

  • マップの点とか揺らぎの事を他人に伝えてたっけ

    作者からの返信

    @DietaryFiber様

    鋭い指摘です。マップの色や揺らぎは藤吉にしか見えない設定なのに、報告の文面でそのまま使ってしまっている箇所があります。
    半兵衛様への報告は「所作で見えたこと」だけに直す方針で、改訂版で整えていきます。気づいてくださってありがとうございました。

  • 第87話 京からの文への応援コメント

    握り飯、5日は無理があると思われますな。季節にもよるから絶対とは言いませんが。何かしらの日持ちする工夫とか描写があると助かります

    作者からの返信

    @akicyatora様

    おっしゃる通りで、こちらも他の方から複数いただいた指摘です。握り飯は一日でも怪しい時期があるのに、五日は無理です。
    干し飯・味噌玉・梅干しなど、当時の保存食に切り替える形で改訂版を直していきます。
    教えてくださり、ありがとうございました。


  • 編集済

    少し違和感を感じたのでコメントします。

    「次は、ひとりで行け」
    「は」
    「弥助は、置いていけ」
    「は」
    「弥助の脛は犬山の三段の丘までだ。──二度目の丘は登らせるな。源二郎にも、そう言うとる」
    「は」
    「お前、弥助に何と言う」
    「俺ひとりで渡る、と」
    「うむ」
    「弥助は見張りで残れ、と」
    ←一人で行く(弥助は連れて行かない)のですよね。なのに丘の話(三段の丘まで)とか川の話(俺ひとりで渡る、弥助は見張りで残れ)は変です。丘とか川は連れて行った場合の話だと思います。

    お返事ありがとございます。
    私は読み専で無料で読ませて頂くことに感謝しています。そのお礼のつもりで誤字や気付いた違和感をコメントするようにしています。作者様によっては細かい指摘を煩わしく感じる方もいるので躊躇するときもあるのですが、お役に立てたようで幸甚です。

    作者からの返信

    @stoneport様

    完全に矛盾しています。お見せして恥ずかしい食い違いでした。
    「次の偵察は弥助は置いていけ」の話と、「前回の偵察での川渡り」の話を混同して書いてしまっています。改訂版で時系列を直します。
    読み込んで指摘してくださり、本当に助かります。

  • 今話の中に半寸(はんすん、又はきなか?)という言葉が二十回以上出てましたね。一寸の半分だと五分(約1.5cm)?ですが、胴回りの半分も半寸というらしいのでそうすると長め。また、「ちょっと」を一寸とも書くのでその半分くらいという感覚的な意味で使っているのか、ちょっとサイズ感が気になりました。

    作者からの返信

    伏(龍)様

    正確に数えてくださってありがとうございます。私自身、何寸が実際何センチかをぼかしたまま使い回していました。
    「ひと呼吸」「半寸」のような短い名詞句が便利すぎて、過剰反復に陥っていました。改訂版で数も減らし、距離感の整合も取り直します。

  • 更新ありがとございます!  ヒリヒリする展開がまだまだ。。。

    作者からの返信

    大介丸様

    ありがとうございます。文体の改稿で一度立ち止まりますが、緊張の糸はここから解きません。引き続きお付き合いください。

  • 緑色の点ってもしかしてモブキャラじゃないとか?

    作者からの返信

    テキサス侍様

    色の意味は今後の伏線として動かしていく予定です。
    コメントありがとうございました。

  • 第14話 追放への応援コメント

    閉鎖された村と価値観の中で、わずか13歳程度の子供ができる充分以上の事がやれていたと思う。踏み出せるチャンスを待っていて、最良のタイミングで動けた。少ないチャンスを掴みとれた藤吉には期待できる。動けるのは後にも先にもない。ここだけでした。

    作者からの返信

    @nanasinouser様

    藤吉の村での十三年を、そう読んでくださって嬉しいです。
    あの追放の場面は彼にとって決定的だったので、ここから先も「動ける今」を逃さない男として書きます。ありがとうございました。


  • 編集済

    「縁の揺らぐ点が、三つ。」
    とは、どういう意味でしょうか?

    お返事ありがとございます。
    宜しくお願い致します。

    作者からの返信

    @stoneport様

    改訂版で文を開いて、初出の読者にも通じる形に直します。
    ご指摘ありがとうございました。

  • 高梨遼太、二十八歳、独身、無職。二十歳から八年間、起きている時間のほぼ全部を画面の中に注ぎ込んできた、正真正銘のゲーム廃人。一日十二時間以上、メシも風呂も削って、累計三万時間を超えるところまで積んだ。

    →フリーターですらなく無職で生きていけているってことは実家ぐらしか生活保護ってことでしょ。それなのに1日12時間程度でランキング1位って人口少なそう。てか飯も風呂も削っているって言うなら20時間以上とかにしたほうがいいんじゃねって思った。

    作者からの返信

    @mix4646様

    その辺りの数字、感覚で置いてしまったところがあります。
    鋭いご指摘ありがとうございました。

  • なかなか難しいクエストだ。。、

    作者からの返信

    大介丸様

    ありがとうございます。藤吉も手探りで動いている回でした。

  • 第87話 京からの文への応援コメント

    犬山って岐阜ですか?尾張ですか?

    作者からの返信

    @ADAM55様

    物語の時代では尾張側、織田信清(信長の従兄弟)が拠った城として書いています。
    お読みいただきありがとうございます。

  • 第87話 京からの文への応援コメント

    にぎり飯、現代でも1日で怪しくなるのに5日も持たないっすよ…どんだけ塩効かせても無理でしょう

    作者からの返信

    @namaran様

    ご指摘ありがとうございます。保存食の扱い、たしかに甘かったところです。
    教えてくださり助かりました。

  • 第87話 京からの文への応援コメント

    更新ありがとございます! 新章はどのような戦闘チェーンクエストがずらりと発生するのか楽しみです!

    作者からの返信

    大介丸様

    いつもありがとうございます。楽しんでいただけるよう続けます。

  • 第87話 京からの文への応援コメント

    更新ありがとうございます、丁寧に積み上げられていく話や仲間との関わりが読んでいてとても面白いです。
    新章楽しみにしています、今後話が進んで神速や鬼力が活躍する話も楽しみにしています。
    読み始めた最初はスキル取得前提で□国無双的なゲームがベースなのかなと思ってましたが、読み進めた現在はメタルなソリッド的な潜入スニーキングミッション系ゲームがベースなのかなと感じているので、神速や鬼力は主人公が余程追い詰められないと活躍する機会がなかなかないのかな?不謹慎だけど戦、乱戦に期待です

    作者からの返信

    @Tkuyomu様

    丁寧に読み解いてくださってありがとうございます。
    潜入の比重が大きくなっているのは、書きながら自分でも感じていたところです。スキルをどう活かすかは藤吉自身も探っているので、読み手の方に並走してもらえると嬉しいです。

  • 第44話 閂 修正版9.0への応援コメント

    > おゆきが奥の板の間の隅に薄い麻の布団を一枚敷いた。おっかあと反対側の隅。藤吉の寝床の用意だった。

    最後だけ三人称になってるのが違和感。
    俺、にしたほうが良いかも。


    情景の描写が、淡々と細かくなされていて、正に今その場に居るように感じられる。
    囲炉裏の炭の焼ける匂いまで漂ってくるようだ。
    すき。

    作者からの返信

    @gedou-san様

    一人称の作品で藤吉と書いてしまった箇所、お見せして恥ずかしいかぎりです。ご指摘ありがとうございます。
    匂いまで届くと言ってもらえたのが、書き手として一番嬉しい言葉でした。

  • 第44話 閂 修正版9.0への応援コメント

    初夜まだです?

    作者からの返信

    @sirohiro4616様

    おゆきはまだ「待つ」と言った段階です。藤吉が侍として迎えに来るまで、もう少しお待ちください。

  • 第44話 閂 修正版9.0への応援コメント

    いい嫁さん手に入れたね

    作者からの返信

    @zyx77777770000000様

    ありがとうございます。藤吉が粗末にできない相手として書いています。

  • 第44話 閂 修正版9.0への応援コメント



    時代背景的に
    農民が茶を飲む文化はない
    1日2食なのでは?

    と思った

    物語的には
    なんの影響はないけど…
    少し気になった


    作者からの返信

    @motz-mako様

    ご指摘ありがとうございます。たしかにそうですね、考えさせられました。

  • 第44話 閂 修正版9.0への応援コメント

    毎日更新お疲れ様です!  シークレットクエの逆プロポーズを受け止めるを完了したのかなと思いました(w

    作者からの返信

    大介丸様

    完了通知が出ない隠しクエストでしたね。藤吉本人もまだ完全には自覚していないかもしれません。

  • 第43話 悪い薪 修正版9.0への応援コメント

    私は田舎に家があるのですがたまに見に行くと厄介な奴がいましてな。そうドクダミと葛なんです!現代日本ではあまり使われなくなりましたが、調べるとどちらも様々な用途で健康増進や生活の向上に役立つ植物です。ストーリーはもう決まっていると思いますが農家の知恵として出てきたら嬉しいかもです

    作者からの返信

    @akicyatora様

    ドクダミと葛、実家の裏で見たことのある厄介者ですね。
    百姓の知恵としては王道で、面白い情報をありがとうございます。

  • 普通に横領したらバレますやんwせめて隠し田にしておかないと。つかそんな食い物あるなら村の食生活を向上させて生産性を上げないかんわな

    作者からの返信

    @akicyatora様

    おっしゃる通りです。あの場面、雑に流したところがありました。
    ご指摘ありがとうございました。


  • 編集済

    第2話 枯田村の役立たずへの応援コメント

    印象として「村の最下層から13歳に至るも脱却できない主人公」がこの後どう成功しても、ずっと村の最下層で手をこまねいていたんだなぁ、と感じる部分はあるかも?
    その後の危機や活躍も村での立場を変えることのほうがずっと困難だったんだな… という結論に。

    もちろん納得できる理由が後から出てきたらその限りではないと思います。
    また後の才覚がそれまで一切役に立たないと思えるものであれば納得できると思います。
    なんせ無双ゲーのUIだもんなぁ…村では役に立たないのかもしれないですね…

    作者からの返信

    @ddvddvdd様

    鋭いお読みで考えさせられました。
    身分制と村の閉鎖性の中で、UIだけでは抜け出せない壁があった、という意図ではあるのですが、それが伝わる形で書けていたかは別の話で、しっかり受け止めます。
    ありがとうございました。

  • 第43話 悪い薪 修正版9.0への応援コメント

    作風からして、藤吉の視点からの語りなので、語彙や少し出来事の順序や会話のズレは藤吉の少し人付き合いが苦手で特に転生してもかわらなかったと思えば逆に良い味を出してると思います。生成AIの補助があるにせよ、この量をかけるのは十分尊敬に値します。

    村の世話係になったということはやっと内政スキルの効果が発揮されるのでしょうか?

    作者からの返信

    テキサス侍様

    藤吉のズレを「味」と取ってくださって、ありがたいです。
    生成AIの件もご理解いただいて助かります。
    内政スキルの仕事は、ここから先で藤吉自身も摸索していくところです。

  • 第18話 斥候の役への応援コメント

    弥助ェ……!
    愛いやつめっ(* ˊ꒳ˋ*)

    作者からの返信

    ね〜こ・オブ・にゃっはろーん様

    弥助は書いていて一番口の重い男なんですが、可愛がっていただけて嬉しいです。

  • 第14話 追放への応援コメント

    👏👏👏👏

    作者からの返信

    ね〜こ・オブ・にゃっはろーん様

    ありがとうございます。藤吉の起点になる回でした。

  • 第2話 枯田村の役立たずへの応援コメント

    小一郎が居ないなと思ったら別の藤吉だったのね

    作者からの返信

    歴史改編小説としてお楽しみいただければと思います。

  • 第6話 流れ者の足軽への応援コメント

    弥助って、あのポリコレゲーに最近使われた黒人の……!?(違う)

    作者からの返信

    脳筋弥助侍√があれば、サクッと物語が進みそうですね。

  • 第4話 鉈の重さへの応援コメント

    現代人の感覚が残ってたらいきなり人殺しは抵抗感ありますよねえ。

    作者からの返信

    抵抗感や葛藤も描いていければと思います。

  • 第43話 悪い薪 修正版9.0への応援コメント

    とても面白く一気に読ませてもらいました
    これからも楽しみです

    作者からの返信

    ありがとうございます。これからも頑張ります。

  • 第17話 うつけ殿の眼への応援コメント

    そっちの方面で動こうとすると情報収集の為の子飼いの忍びの部隊とかが欲しくなってくるよね、後は自分の命令で動いてくれる直属の部隊。

    前回の戦みたいな奇襲に対処する為に人動かしたい時に、一々他の武将に兵を割いてもらう交渉とかしてたら間に合わない場面とか出てくるだろうし(リアルタイムシミュレーションあるある)

    作者からの返信

    鋭いお読みありがとうございます。子飼いの手駒の必要、藤吉自身も追々痛感していく流れになります。今しばらくお付き合いください。

  • 第43話 悪い薪 修正版9.0への応援コメント

    更新お疲れ様です!  戦国乱世の複雑なメインイベがゴロゴロとあるから、主人公はクリアできるのだろうか!

    作者からの返信

    ありがとうございます。次々と積み重なるメインクエスト、書き手としても毎回気を引き締めて運んでおります。引き続きよろしくお願いします。

  • 第43話 悪い薪 修正版9.0への応援コメント

    脛の指って単語が意味不明なんよ
    脛(すね)の先には踝(くるぶし)があって踵(かかと)があって
    足の甲なり足の裏なりがあっってその先が指……
    脛を指で按摩のように圧してるってコト?には読めんかった

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。意味の通らない表記のままになっておりました。

  • 第43話 悪い薪 修正版9.0への応援コメント

    更新ありがとうございます。
    たびたび申し訳ありませんが、SPが2に戻っています。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。SPの残数、修正いたしました。重ねてのお手数、助かりました。

  • 第43話 悪い薪 修正版9.0への応援コメント

    半年前‥‥村を出てまだ半年しか経ってないですか?

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。「半年」の表記、削りました。時間経過の出し方、改めて詰めてまいります。


  • 編集済

    第12話 縄罠と塩への応援コメント

    明滅してるって事は太郎か主人公のどちらかに「一応村の一員ではあるから…」という仲間意識が消えつつある。と受け取ると村の中も安全とは言えなくなってきたな…

    マップさん、その判定の色、段階毎でもう少し増えません?せめて「裏切る可能性零の完全に味方」と「いつ敵対してもおかしくない」も追加してほしいな心の安定的に。そもそもこんなもん普通見えるわけ無いんだからこれ以上ワガママ許されるとも思わんけど

    作者からの返信

    鋭いお読みありがとうございます。

  • この作品の文章から香るこの世界の空気の匂いと空虚さは白土三平の作品の世界観によく似ていてすごい好きです。

    作者からの返信

    身に余るお言葉です。あの空気感に少しでも近づければ書き手として本望です。ありがとうございます。

  • 第10話 化け物呼ばわりへの応援コメント

    斥候としてなら大活躍間違い無しな能力してるよね現状でも。

    いつの時代でも情報無いと選択肢限られるしそこら辺理解してる主人に士官出来たら重宝されること間違いなし

    作者からの返信

    ありがとうございます。情報の差を埋める役、藤吉の本領になっていきます。


  • 編集済

    47話で
    「清洲の代官所に、一筆書く。──お前の名は伏せる。それでよいか」
    「は。──ありがたく」
    「藤吉。──名を伏せても、権左衛門にはわかるぞ」
    49話で
    「半兵衛様。──折り入って、聞いてもらいたい話があります」
    ・・・(数行挟んで)・・・
    「相わかった。清洲の代官所に、一筆書く。──お前の名は伏せる。それでよいか」
    「よろしくお願いします」
    「藤吉、名を伏せても、権左衛門にはわかるぞ」

    殆ど同じ会話です。以前と同じ内容なのにはじめて言っているようで違和感があります。

    49話は、少し簡潔にして例えば、
    前に話した通り「清洲の代官所に、一筆書く。お前の名は伏せる。」
    「お願いします。」
    程度で良いのでは。

    お返事ありがとございます。
    更新楽しみにしております。

    作者からの返信

    鋭いご指摘ありがとうございます。仰る通り、47話と同じ内容を初めて聞いたように書いてしまっておりました。49話の該当箇所、ご提案に倣って簡潔な形に差し替えます。

  • 第83話 残りの三分への応援コメント

    一刻は2時間で四半刻は30分でいいんだよね?

    二刻でギリギリとは?


    検索してみたら中国語だと一刻=15分だと…


    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。

  • プギャーm9(^д^)www

    作者からの返信

    お楽しみいただけたようで何よりです。ありがとうございます。

  • 第9話 獣への応援コメント

    野ウサギとかの小動物の方が狩りやすさとか狩りの危険度もそうだけど、持ち帰る事のできる量としても体格相応な気はするね。

    持って帰れないから放置が勿体無いし、最悪他の肉食動物(この時代はまだ狼とかいたよね?)が目を付けそうだし怖いな

    作者からの返信

    仰る通り、体格に合った獲物を選ぶのが妥当です。狼や山犬の存在も、この時代の山では当然警戒すべき相手ですね。

  • セーブ無し、ロード無し、命は一つだけ。人生というゲームの始まりだとラストの数行で感じ取りました。

    ゲーム知識を活かして、恐らくこれからもメインクエストは生き延びろ、でしょうね!

    今後の展開に期待が持てます(*'▽')


    星の付け合い企画から来たのでフォローとお星さまを置いていきますね!

    私の方は異世界バトルファンタジーですが、代表作を良ければ覗いていただけると幸いです<m(__)m>

    作者からの返信

    フォローと星、ありがとうございます。最初の数行を拾っていただけたのが書き手として何より嬉しいです。

  • 更新ありがとうございます。

    待ちに待ったザマァなのにあんまり嬉しくないな・・・

    作者からの返信

    痛快さより遅さと虚しさが残るよう書いた章でした。ありがとうございます。

  • 正義は勝つ

    作者からの返信

    ありがとうございます。遅くなりましたが、ようやく一区切りでした。

  • 遅く虚しく、なんというかね ため息が出ます

    新たな住まいで守るべき者達から振るわれる粥がじんわり染みますね ありがたいものです

    作者からの返信

    ありがとうございます。新しい場で受ける一杯の粥が染みる、と読んでいただけて救われました。

  •  読んでいて、夢枕獏っぽいなと感じた。
     文体の簡潔さのせいだろう。

     だが、より現代的な簡潔さと心理描写を抑えたハードボイルドな文章だ。

     好みである。

     この冷徹な時代背景にあった文章だ。
     現代の若者にとってはどうだろう?

     ゲームという幻想と、リアルさという集団幻想をどう混ぜ合わせるのか。

     売れ線に振れるのか、文学に振れるのか?
     あの時代の彼の作家たちも苦労した創作者の命題だ。

     なーんてね。
     知らんけどとは言わないが。

     とりあえず、物語がどう形づくられていくのか、楽しみだ。



     (-ω-;)ウーン
     こういう文章の書き方は難しいなあ。

    作者からの返信

    過分なお言葉ありがとうございます。簡潔さと冷たさのバランス、毎日悩みながら書いております。深く読み込んでいただきありがとうございます。

  • 29話で次に偽りが有れば上に報告すると宣言してて
    48話でまた偽ってるの確認したんだから上に伝えた
    って予告通りなんだから、売ったのかって言われる理由もない

    48話で数を確認されてた時点でアウトなのに村長自覚無かったんか

    作者からの返信

    仰る通りです。29話で釘を刺された時点で改めなかった村長の側に、自覚の薄さがありました。それでも「売られた」と感じる側のずれを、敢えて残した形です。

  • タイトル変わっとる

    作者からの返信

    タイトル、章の内容に合わせて差し替えました。お気づきいただきありがとうございます。

  • 丁寧な文章、物語とタイトルとの乖離が
    だんだんと広がっていく感じがしますね

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。作品全体のタイトルと本編の重さの距離は、書き手としても常に気にしている部分です。

  • イマイチ時間経過が分かりませぬ

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。時間経過、本編から伝わりづらい箇所がありました。季節と出来事の手がかりを、もう少し意識して入れてまいります。

  • 貯め込んでたなぁ……

    作者からの返信

    ありがとうございます。藤吉の側にも、村長の側にも、長く積もっていたものでした。

  • 第22話 馬と偵察兵への応援コメント

    楽しい!! 気になる点が1つ。 畑仕事でも経験値増えるのに乗馬訓練で増えない事

    作者からの返信

    ありがとうございます。経験値が入る条件の整合、書き手としても悩んでいる箇所です。乗馬訓練の描き方、見直します。

  • 次は。。京クエストか!!

    作者からの返信

    ありがとうございます。京の方角は、いずれ視野に入ります。今しばらくお付き合いください。

  • 定型文であるもう遅い

    それすら足りぬ――遅い

    作者からの返信

    読み取っていただきありがとうございます。

  • 第89話 文の出どころへの応援コメント

    稲が刈り取られていないので、季節が戻ってるような感じを受けました。

    桔梗などの薬は、秋になってから収穫したのではなく、夏の終わり(9月中頃?)に収穫してきたということなのかな?


    そっかあ
    爺さんはやっぱり残るんだな・・・

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。稲の状態と薬草の収穫期、季節の整合に齟齬がありました。該当箇所、見直します。爺さんの去就は、書きながらこちらも腹を決めかねていた部分でした。

  • 第89話 文の出どころへの応援コメント

    太郎、自分の場所を探して一旗あげる気概があると思ってたら、まさか連れ出して貰おうと思ってた?もしそうなら甘いなぁ。

    作者からの返信

    鋭いお読みありがとうございます。

  • 第89話 文の出どころへの応援コメント

    進むペースが遅くて勿体ない、面白いのに飽きてきた最初のワクワクがもうない

    作者からの返信

    率直なご感想ありがとうございます。地固めの章の長さ、自分でも気にしておりました。次の章から速度を上げてまいります。

  • 「戦ったっていうか……柴田さまの追手が来るまでの時間稼ぎだ。数秒だけ」

    「数秒だけって、お前──!」

    【秒】は太陽暦導入後だから明治初期からやね

    気にせず読めるけど弥助転生者説の伏線か?とか考えたり~

    でもギチギチに縛って読みづらくなるのもね~

    いい塩梅でよろしくお願いいたします
    (´-ω-)人
    【頑張ってる人に頑張れとは言えない♪】

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。「秒」は明治以降の単位ですので、藤吉の口に乗せるべきではありませんでした。該当箇所、別の表現に差し替えます。

  • 第14話 追放への応援コメント

    主人公の自業自得じゃないかな。
    追放されるべくして追放されたというか…
    状況を改善させる気なかったでしょ。
    なんか煮え切らない主人公だけどこれからは変わっていくんだろうか。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。あの章での藤吉の煮え切らなさは、敢えて残した部分でした。これからの章で動きが出てきますので、お付き合いいただければ。

  • 第5話 返り血の帰路への応援コメント

    第三話で150メートル離れた賊の会話が聞き取れた時点で聴覚アップしているのかと思いました
    たぶん150メートル離れていたら拡声器使っても会話は聞こえないのでは

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。仰る通り、肉声では届かない距離です。【鷹の目】取得前の聴覚については、書き方が甘うございました。該当箇所、見直します。

  • 第18話 斥候の役への応援コメント

    「弥助の【右隣】に俺が立つ。弥助が遅れたら、俺が半歩下がって間を埋める。そうすれば列は崩れない」

    「謝るな。お前が【右】にいるから、俺の【右側】は安全だ。それで十分だ」

    藤吉の【左隣】は弥助だよね

    セリフだから判断が難しい…

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。該当箇所、修正します。助かりました。

  • 第89話 文の出どころへの応援コメント

    更新ありがとございます!! これからの怒涛の戦国時代をどう関わっていくのか本当に楽しみです!特に戦国乱世時代に詳しい読者なら、にやにや止まんないだろうなぁ。。。

    作者からの返信

    ありがとうございます。藤吉が史実の節目にどう絡んでいくか、これから加速していきます。引き続きお楽しみいただければ。

  • 第89話 文の出どころへの応援コメント

    太郎の暗さが気に掛かります。
    村を出る三人に対して暴走しなきゃ良いのだけど。
    明日の更新を楽しみにしております。

    作者からの返信

    太郎のあの暗さ、書きながらこちらも気にしている部分です。明日以降の更新、お待ちいただければ。

  • 第41話 桜の頃 修正版9.0への応援コメント

    藤吉母のことを玄庵さんが「婆さん」って連呼してるのはなんでじゃろ?

    母って30代〜いってても40歳というところでしょうし、婆さんと呼ばれるような歳ではないように思うのですが

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。書きながらこちらも少し引っかかっていた部分でした。玄庵殿の口の中で母御の呼び方をどう扱うか、もう一度考えてみます。

  • 第41話 桜の頃 修正版9.0への応援コメント

    地元の武将夫婦は周りから見たらおしどり夫婦とか言われてるが、地元民から見たら「あいつらでも、別居してるしな〜」とかあるのが戦国時代

    作者からの返信

    外から見た夫婦像と、地元から見た夫婦像のずれ。藤吉の知らない見え方が木枝村にもあるはずです。書き進める頭の片隅に置かせていただきます。

  • 第41話 桜の頃 修正版9.0への応援コメント

    自身の差配できる土地、ここを立て直すのはロマンあるよ!現世での農業知識は無さそうだけどなにか良いアイデア出ると良いな。鉄腕!DASHの安全な農薬を調べたけど、この時代には難しい材料もあって現実的ではないかも。この村に牛がいるから牛乳は手に入るかもだけど、お酢は今のところ作中では出てないから手に入りにくいのかな

    作者からの返信

    仰る通り、戦国の貧村で揃う材料は限られます。木酢液や草木灰など、現地調達できるところから組み立てるしかなさそうです。

  • 第40話 告白 修正版9.0への応援コメント

    ググると信長は実母からは冷遇されていたとあるから何かしら思うところがあるのかな?

    作者からの返信

    信長公と土田御前の関係、史実でも複雑なものとして残っていますね。

  • 第86話 近江へへの応援コメント

    横領犯をさらに盗みやすい所に配置。今まで横領で人に貸しを作ってた人が真人間に戻るとも思えないから…その先はね

    作者からの返信

    書きながらこちらも引っかかっていた違和感です。半兵衛様のあの配置、温情ではない手だと、書き手としても見ています。