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★ 空っぽの評価をしてしまう理由と、僕がそれに乗れなかった理由への応援コメント
なるほど、そういう背景があるのですね。
自分は、執筆の為に何度も読み返し、チェックしている内に「あれ?これ本当に面白いか」という壁にぶち当たります。
それでも一応、上げて数時間で10名ほど読んでくれる人がいるので、モチベーションが保たれています。
作者からの返信
ちあ道さん、コメントありがとうございます。
推敲していると、何が面白いのかが分からなくなるのは、私もよくあります。
コンスタントに、読んでくれる人たちがいると、確かにモチベーションは保てますよね
。こういう人たちが、私の中では読者認定しています。今は、その人たちが1桁なので2桁まで増やしていければとは思っています。
♥ 空っぽの評価より、読者がほしいへの応援コメント
企画に参加頂き嬉しいです。
共感しました。☆や♡は嬉しいことですが、義務だと嬉しさが激減しますよね。わたしも、義務で星やハートをつけたりしないように気をつけていますが、これからも気をつけたいです
作者からの返信
如月幽吏さん、コメントありがとうございます。
お互い気を付けながら、執筆活動頑張っていきましょう。
★ 空っぽの評価をしてしまう理由と、僕がそれに乗れなかった理由への応援コメント
自分の作品を評価を得るための道具扱いは、私もしたくありません。
やっぱり、評価するなら読んで面白いと思った上でしてほしいものですね。
作者からの返信
志草ねなさん、コメントありがとうございます。
自分の作品を大事にして、お互い執筆活動頑張っていきましょう。
編集済
★ 空っぽの評価をしてしまう理由と、僕がそれに乗れなかった理由への応援コメント
私はホラー中心なので合う合わないは仕方ないともう割り切って書いてます。⭐️や♥が欲しい人とはそういうお付き合いで、また読みたいと思える作品と会えたなら出来るだけコメントを残し、作者をフォローします。そしてまずは短編を探して読むことで追いかけるか決めてますね。
作者からの返信
私も作者のプロフを見て、気になっら、自分の好きなジャンルの短編を探すのですが、短編がPVも評価ももらいにくいせいか、短編がない作家も結構いて、そういう時はごめんなさいしてますね。
★ 空っぽの評価をしてしまう理由と、僕がそれに乗れなかった理由への応援コメント
わかる……!めっちゃわかります……!
自分の作品を読んでもらいたいがために
ハートや星を飛ばすのはなんか違うなと思って、
本当に響いたものにしか反応しないようにしてるんですが、
そのせいで自分の作品が埋もれていくという
不思議な輪廻にハマってます。
自分なりの信念を通せば通すほど浮いていく感覚があって、
ずっとモヤモヤしてたんですが、
それをこんなふうに言葉にしてもらえて、すごく救われました。
作者からの返信
ゆいさん、コメントありがとうございます。
自分でもこうやって文章にしないと、ほかの人たちとくべて過ぎて、自分の信念を曲げてまで、ハートや星を飛ばす方に寄ってしまうかも思い、今回書きました。
自分の信念を貫き通すのはしんどいことも多いですが、一緒に頑張っていきましょう。
♥ 空っぽの評価より、読者がほしいへの応援コメント
本当にそうですね。評価は欲しいけれど、それが「交換条件」や「作業」であってほしくない。
作者からの返信
私は自分を削って作品作りをしているので、評価が「交換条件」や「作業」になってしまうと、自分が何のために作品を書いているのかが分からなくなってしまいます。。。
編集済
♥ 空っぽの評価より、読者がほしいへの応援コメント
トップにあったので見かけました。
超がつくほど同感です。
もっと不快なのは★を剥がす輩ですね。半日くらいしか経ってないのに剥がされた時には驚きました(どんだけせっかちなんだw)
まあこれも読者選考なるものがあるせい、評価もっていないとコンテストに出しても負け確実というのが諸悪の根源なのかという気もしますが。
追伸:自分が書いているものはほとんどがファンタジーなのでお返しはいりません(なくても剥がしもしませんってw)
作者からの返信
桃島つくもさん、コメントありがとうございます。
ファンタジーは競争率が高いので、読者が★の多寡で読む読まない判断している部分もあったりと、いろいろな要因があるのだとは思いますが、、、
♥ 空っぽの評価より、読者がほしいへの応援コメント
初めまして。
とても共感を得るエッセイでした。
よければこちらもお願いします、と相手の作品を読んでいないのに、自分の作品を勧めるという人もいるのか!とちょっと驚きました。
Aki Dortuさんは、様々なジャンルの作品を書いていらっしゃいますね。
目移りするほどたくさんあるなぁという印象ですが、平日の夜の冷蔵庫、という作品タイトルが、個人的に刺さったので、今から読ませて頂きますね。
作者からの返信
木森 明さん、コメントありがとうございます。
読んでもらうためにここまでするのかとある意味驚きましたが、ある意味ここまで必死になる熱量はすごいなと思っています。
(別な方向に向けてくれればなおいいですが・・・)
色々と小説も書いていますが、大きな事件は起きず、中年おっさんの日常のつまづきなどをメインに書いています。この辺に興味があればほかの作品も読んでみてください。
♥ 空っぽの評価より、読者がほしいへの応援コメント
☆の、その空っぽの評価が、
自分の価値観を、輝きを失わせます。
☆も欲しい。
♡も欲しい。
ランキングも上げたい。
けれど私が欲しいのは、
輝く作者としての私。
作者からの返信
さわみずのあんさん、コメントありがとうございます。
私も、「輝く作者」になりたいです。
★ 空っぽの評価をしてしまう理由と、僕がそれに乗れなかった理由への応援コメント
空っぽの評価も評価だと割り切ってはいますけど、なんか寂しいですよね。
大好きな作者さんが自分の作品を読んでくださった。そして楽しんでくださってる。そういう相互は本当に嬉しいんですけどね。
作者からの返信
ちかえさん、コメントありがとうございます。
カクヨムの仕組み上、空っぽの評価になるのは仕方がないとは思っています。ただ、その現実と、作者としての理想、それをどう自分のなかでバランスを取っていくかが難しいなと感じていますね。。。