浮動小数点演算をやっていると、勝手に ROUND されるのも
それはそれで問題がありますので、難しいところかもですね。
(ROUND を付けることはできるけど、勝手に内部で ROUND されると
外す方法が必要なるという意味で……)
とりあえず、手元にある Excel2019 だと 0.1 になるみたいです w
作者からの返信
コメントありがとうございます。仕様が修正されていることは本当に良いことです。
バグっぽいのを仕様というのはどうかなって思いますが。
編集済
第1話 突発性難聴 1への応援コメント
初めまして😊 失礼いたします😌🙇🏻
コメントさせていただきます。
……身体の不調も大変ではありますが、感覚器の不調は、特に本能的な恐怖を感じてしまうでしょうね……災難でしたね😭
幸い、完治側に入って居られるとのこと、安心しました。
引続き、拝読させていただきます🙇
作者からの返信
コメントありがとうございます。
実は眼のほうも病気をしてをしてコチラは視野欠損という重い後遺症が残ってしまいました。いつか書こうと思っています。
第34話 外れガジェットを買って見えた景色への応援コメント
アマゾンさんが届かないと言われたら承認得て返金する。
同じ物送るから再注文してと伝える。
日本なら5万以下の誤配達は見つかっても返さなくて良い。(常習犯でないかは記録される)
を、マニュアル化しているのを知り、愕然とした事があります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。一部のメーカーは、そうしながら、シェアを上げてきています。恐ろしいのは、それに伴って品質も上がってきていることです。競争とはいえ、厳しい世界に我々はいますよね。
第30話 記録のはかなさ~石板とデジタル~への応援コメント
メソポタミアの書記官は同じ粘土板を2枚残したと聞いた言があります。記録を残すのは昔から大変だったのでしょう。
対して、このカクヨムなどは運営にバンされたら無になります。変な事は書けません(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。僕の実家にはビデオテープがない自体に撮影された8mmテープがあります。でも、再生する手段は既になくなっています。今の記録ってそういうものなのかもしれません。
ある一定以上の高齢者の免許をMT限定にするのはどうでしょう?踏み間違い事故は、まず無くなります。そして対応出来ない人は事実上免許を返納する事にもなります。
高齢者は必ずMT車へ誘導。
知り合いの両親が説得しても、免許返納しないと嘆いてましたので……(苦笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。MT車は確かに安全ですね。ブレーキ踏むと確実にクラッチ踏む癖があるから。
もっとも、それがどういうことかわかる人はどんどんいなくなってきているでしょうね。
第21話 制御機器用ワークステーションで思うところへの応援コメント
数年前に友人が〇〇銀のATMは、今だに〇〇の基本ソフトで稼働している。と酔って話してましたが、そんな感じなのですかね?
作者からの返信
コメントありがとうございます。我々の世界ではxpの時代が本当に長すぎました。VISTA、7、8が発売されていたのにダウングレード版でワークステーションが導入されていましたから。
第14話 災害や危機対応で「白板」を使う理由を知らない人たちへへの応援コメント
その通りですね。まったく同感です。電源もいらず、デジタルリテラシーもいらず、誰でも使いこなせるツールとして活用度は高いと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。白版によっては描いたものをそのまま印刷できる。プリンター付きのものも売られていますよね。
数字などを、サラッと書くには普段使いでも意外と便利です。
第12話 内燃機関自動車と電気自動車で思うところへの応援コメント
二酸化炭素の排出量あたりは実際どうなのでしょうかね~。
シンプルに見える値だけでなく、
電気自動車の生産および廃棄コスト。
とりわけ、バッテリーの製造廃棄にかかる排出量。
太陽光パネルの製造および耐用年数経過後の破棄にかかるコスト。
今だ定まらぬ原子力のゴミに関するコスト。
そういった部分も含め、考えるとどうなるのか
どこかにキッチリ調べてもらいたいものです(苦笑)。
寒いところに住んでいるのもあり、
私もまだガソリンエンジンの方が信頼性高いですね w
作者からの返信
コメントありがとうございます。
近年、この問題は感情論的になっているように感じます。僕も色々と思いはありますが、できるだけフェアに考えていきたいと思います。
もっとも僕の住んでいるマンションは充電設備が無いので、電気自動車は無理なんですよね。
第5話 突発性難聴 5への応援コメント
これは大変勉強になりました。おっしゃる通り、少しでも症状があったら受診するようにいたします。
これを書いてくださってありがとうございました😊
作者からの返信
コメントありがとうございます。最近結構、自系列があやふやになりそうですので書かして頂きました。こういう人も、いるんだと感じていただければ幸いです。
第4話 突発性難聴 4への応援コメント
立て続けにコメントするつもりではありませでしたが…ここでも運が良くてよかったです。
このお医者様は良い方ですね。「口調が荒い」のは親身になってくださってるからだと思います。テキパキと指示も明確で感心しました😊
作者からの返信
すぐのコメントありがとうございます。
お医者さんには相性がありますね。実は近所の耳鼻科は僕は何となく相性が悪く(嫁は良い印象がある)、行きたくないなぁって思っていたこともありました。
第3話 突発性難聴 3への応援コメント
不幸中の幸いとはこの事を言うのかもしれませんね。治療が早く出来てよかったです。
大変興味深い内容で勉強になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。まさしく昔に習った、「人間万事塞翁が馬のごとし」でした。
第12話 内燃機関自動車と電気自動車で思うところへの応援コメント
ちょっと前に日産自動車の記事を読んだ記憶があったので調べてみたら、「現在の熱効率は42%。将来は50%を目指す」と記述されていました。独自の技術によるリーン燃焼と排熱回収によって実現させるそうです。期待したいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。日産のe-powerはまさに効率化を追求しているようには感じられます。もう少し元気になって欲しいですね。
第5話 突発性難聴 5への応援コメント
五話まで一気に読みました。いいねをいただいたことに感謝を申し上げます。
私の母もずいぶん前に突発性難聴になったのですが「もう治った」「ふーん」で終わったので、次に会ったときにもっと詳しく話を聞こうと思います。
本当にありがとうございました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。治ったら、ほんとに何も無かったかのようです。でも、治らなかった人の体験記を読んだりしたら、大変そうです。本当に運が良かったと思います。
第11話 AIに仕様書を書かせたい。でも書かせられない理由への応援コメント
利便性とセキュリティが共存できれば、活用範囲は飛躍的に広がるでしょうね。
でも、AIと共存する未来って、どんな未来になっていくのでしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。本当に出来ることは拡がるとは思いますが、不安が無いと言えば嘘になりますね。
本当に考えさせられますね。セキュリティもそうですが、主体性ということについても。
作者からの返信
本当に、仕事に質が変わってきたような気がします。
僕はすでにある程度の年齢を重ねているので、今さら、仕事のスタイルは変わりませんが、今の20代、30代の人たちは大変だろうなと感じてしまいますね。
第5話 突発性難聴 5への応援コメント
ありがとうございますm(_ _)mペコリ
すぐ病院ですね。
タメになりました
作者からの返信
コメントありがとうございます。
難聴というと、耳が聴こえにくくなるものだとばかり思っていました。でも、もしかしたら、低音、高音の耳鳴りがもしずっと一生続いていたかと思うと、ゾッとしますね。
ほんと簡単に考えたらだめですね。
第1話 突発性難聴 1への応援コメント
治療にはステロイドを使うんですか〜知らなかったです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ステロイドがなぜ効くかはよくわかっていないらしいですね。
でも、実績があるから使われているらしいです。確かに僕もそれで良くなりました。
第5話 突発性難聴 5への応援コメント
貴重なご体験を開示いただき、ありがとうございました。
しっかり頭に叩き込んでおきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
少し当時の記憶がおぼろげになりつつあったので、1個人の備忘録と書きました。よければゆるゆるとでも他のところも読んでみてください。
これは日本メーカーという括りではなくて、このメーカーの社風の問題の様な気がします。
第16話 日本メーカー製パソコンの話。これも“あの頃から兆しはあった”という話への応援コメント
家電メーカーの凋落は目を覆いたくなるほどです。
家電事業を中国や台湾のメーカーに譲渡せざるを得ない状況が続いており、かつての栄光は地に落ちています。
経営者は何をやっていたのでしょうか?
残念でなりません。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
日本製のテレビってあるメーカーが宣伝していた時代にテレビニュースでアメリカ人がウォルマートでテレビをカートに入れてビールを買うかのようにレジに持っていく映像を見てびっくりした記憶があります。
テレビを買うことは僕にとっては特別感があったので、こんなに気軽に買うものなのかと。
過去の成功体験は未来の失敗につながりかねないものなんですね、たぶん。