第5話 突発性難聴 5への応援コメント
突発性難聴の起こった時期や、病院を選ぶきっかけなど、運命的なタイミングの良さが重なり、奇跡が起きたようにも見えますが、きっと偶然ではなく、必然だったのでしょう。
耳鳴りは、酷いものになると、自殺を考えるほど苦痛だと聞きます
とにかく良かったですね。
第51話 図書館で出会った未来 生成AIの未来への応援コメント
NTT東日本が導入したら、社員半分が要らなくなったとか。
それで労組があるので解雇はできないけど、配置転換でっていうので、雇用はさらに厳しくなりそう。
第49話 懐かしきポケコンの記憶への応援コメント
ポケコンあったら、いらないなら持って帰ると思う。
懐かしい。
第46話 草むしりが教えてくれる現場のことへの応援コメント
ヤギは知人が実際に使って、糞が物凄いらしいんで、街中でやってしまったから近所からクレームが来たって言ってました。
可愛いんですけどね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ヤギは糞もそうなんですが、鳴き声やにおいも問題になるようです。なかなか近隣のお家に理解がないと使えないようですね。
第40話 あの年越しと2000年問題の記憶への応援コメント
あの時は、救命センター勤務でしたが、22人いた医師の半分が泊まり込んでレスピレーターの誤動作や停電に備えていました。
時差の関係でニュージーランドが最初に2000年問題の洗礼を浴びたのですが、同業者でもある妻から「何もなかったらしい」との電話を受けてホッとしたのも束の間、「でも、ニュージーランドは田舎だから」と言われて気を引き締めた覚えがあります。
何もなくて良かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
2000年問題については、マスコミは大騒ぎしていましたが、多くの機器は実際には何年も前から対策されており、現場の感覚でいうと、もう何か月も前から何も起こらないだろうなとなんとなくわかっていました。
何か起こったら大変なのはわかりますが、現場レベルで対応できることでもあったので、あそこまで大騒ぎしなくてもいいのになとは思いましたが。
編集済
第39話 ある専門分野の学会で感じた小さな違和感への応援コメント
本筋から外れますが、要旨集というのですね。
医学系の学会では抄録集と呼んでいます。
私は、要旨と抄録の違いについて、長い間分かりませんでした。
要旨というのは報道など畑違いの人にも理解できるよう平易な言葉で書いたものなのだそうです。
欧米では、常にメディアを意識しながら発表しているので抄録だけでなく要旨も書くのかもしれません。
あと、医学系の学会でも、家元を自認する教授のお弟子さんたちが刺客となってお仲間以外の発表者に対して厳しい質問をすることは珍しくありません。
でも、そのくらいは想定した上での学会発表だと思います。
論破されて悔しいのならペーパーにするべきですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
僕が要旨集と言っているだけで、正式には抄録集というのが正しいのかもしれません。
今回の件については、某旧帝大系の先生がなぜか私立大学(たぶん講師として行っている)の学生を連れて、自分の分研究以外の分野で発表させていました。正直なところ、僕から見ても詰めの甘い内容でした。それでも、学生だから仕方ないかとも思いましたが、研究、特に学校でやっているアカデミックな研究というものは、なかなか甘くは見てもらえないものだなと感じました。
同感です。
超文系の私が超理系の息子に同じ話をしました。拡張子が見えないと言いようの無い不安に駆られるのは、成程、私の歳のせいでしたか。興味深いです🤔
作者からの返信
コメントありがとうございます。
昔の方が使いやすかったと思うのは、すでに年を取ってきたという証拠なんでしょうね。残念ながら。
まだ、なんとか適応できていると思っているのですが、それもいつまで続くだろうかとは思っています。
同じです。
一太郎のソフトを置いたまま、wordでしたw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
当時、WORDはシンプルで一太郎は差別化のため、機能を充実させていっているように感じました。ただ、それがどうしても使いにくさになっていったような・・・
その後のWORDのイルカはなんなんだとは思いましたが。
第4話 突発性難聴 4への応援コメント
評判の書き込みは、あくまでも『めやす』だとはわかっていても、やはり悪いことを書かれていると、気になりますからね。
それにしても、エッセイを見る限りは『名医』としか思えない。しかも、かなり親身になってくれている。
これから耳鼻科へ行く必要があったら、その病院で決定ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
特にグーグルマップのお医者さんの口コミはかなり極端なものが多いように感じます。
ただ行ったことがなければ多少なりとも参考にせざるを得ないのですが。
不思議なことにうちの家人がいいよという我が家の近所の耳鼻科は僕にはなんとなく合わない。だから、近所の耳鼻科に行きたくなかったというのもあるのです。
相性というものはあると思います。
第35話 我が家の通信環境の歴史 ダイヤルアップから光通信までへの応援コメント
懐かしいですね。
ネット環境の変遷を時系列に解説していただき、ありがとうございました。
今は最大通信速度が10ギガの時代になっているそうですね。技術革新のスピードには驚かされます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
有線を各家庭や施設に引き込むコストを考慮すれば、5Gから6Gの無線通信がスタンダードになっていき、光通信などはよほど高速な通信が必要なユーザーのみが使用するようになるのではないでしょうか。
なかなかついていくのも難し時代になってきたように感じます。
第43話 30年越しのフロッピー救出劇 への応援コメント
なんだか、そういうのって分かりますね。
確かに、見たいと思ったら、ヤフオクとかで探してしますもの。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
フロッピーディスクドライブくらいどこかに転がっているだろうと思っていたのですが、使わくなったら一気に処分されていました。ヤフオクでもそのうち値段が上がっていくのかもしれませんね。
第40話 あの年越しと2000年問題の記憶への応援コメント
ありましたね。
相当騒いでましたが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
2000年問題は現場の感覚でいえば、1か月以上前に、もうおおよそ何も起こらないのはわかっていました。
マスコミはすごくおおげさに騒いでいましたが。
第39話 ある専門分野の学会で感じた小さな違和感への応援コメント
うちの大学の研究室が私は微生物学だったんですが、同期が入社の面接に行って、面接官にそんな感じで、この酵母の発酵について技術的な話をして駄目だし食らいまくったって愚痴ってました。
何故か、それで受かるんですけど。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
その大学の先生(旧帝国大学のどこか)とはうっすらとお付き合い(名刺交換程度)ある方でした。その先生が講師をやっている私立の大学の学生を発表させていたのですが、なんでこんな畑違いの分野で名前を見るのだろうと思って、聴講に行ったらこのような場面に出くわしたということです。
第38話 呼び止められた朝 ~リチウムイオン電池の危険性~への応援コメント
近くの市でそれの分別が出来てなくて、焼却炉がボーンって聞いたことあります。
それから、市の清掃員が死に物狂いでチェックするようになりました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
最近は何にでもリチウムイオン電池が使用されています。
用途によってはより安全なニッケル水素電池をもっと活用しても良いのではないかと思っているのは僕だけなのでしょうか。
第30話 記録のはかなさ~石板とデジタル~への応援コメント
私は長年のMacユーザーなんですけど、メーカーの想定よりもかなり長期間使用するので、買い替えのときはいつも苦労します。慣れ親しんだアプリが使えなくなるとかは仕方ないとしても、「移行アシスタント」なるものがOSの互換性がなくて使えず、結局、残したいデータをいったん別媒体に移してからちまちまとコピーするとか。で、今はSSDになっているので、万が一に備えてHDDにバックアップをして、大事なデータはクラウドにも……とか、もう何がなんだか……って感じです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
わが社でも、30年前の光磁気ディスクの昔の機械のテレメーターのデータを一応、ネットワークドライブに全部コピーして保存しました。
ただ、もはや、そのテレメーターのデータを読み出すアプリが存在していないという、何のためだかわからない作業をしたことがあります。
当時は大事だと思って保管したんですけどね。
第3話 突発性難聴 3への応援コメント
はじめまして、これは自分はまだ大丈夫という暗示もありますよね。
自分も昔、めまいがして、あれ。立てないってなって。
でもなって、仕事のこと考えて。
そしたら耳の中の石が外れてたという…。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今でも、しゃがんだ姿勢から急に立ち上がると、多少めまいがあるので、後遺症的なものも残っているのだと思います。
突発性難聴になるまでは、めまいじゃなくて貧血だと思っていたのですが、実はめまいだったのだと今になったら思います。
めまいってわりと大病のサインなのではないでしょうか。
第36話 高容量充電池NiMHのスペックに釣られた素人の末路への応援コメント
たしか、松下幸之助が亡くなられて、助けてもらえる三洋電機は助けてもらえなかったんですよね。
で、電池が凄いって評価があって、ある技術者目当てだけでパナソニックが買収したら、その人が先に辞めてしまって、なんで辞めさせた、買収が意味が無くなったってブチ切れまくって買収したのに解雇しまくったって噂を聞きました。
でも、三洋電機の家電は凄く良くて、未だに使っているのがあります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
当時エネループがものすごく評判が良くて、何が良いかわからないまま、専門店に行ってしまいました。
にわか知識でマニアックなものに手を出すとしっぺ返しをくらうという体験だったと思います。
第4話 突発性難聴 4への応援コメント
お父様のことに続けてご自身の突発性難聴とは、本当に大変でしたね😢
でも、後遺症も残らず難聴が治ってよかったです☺️✨
作者からの返信
コメントありがとうございます。
突発性難聴は聞いたことがあったのですが、自分で体験するまではこんなに恐ろしい病気だとは思いませんでした。聞こえにくさは別としても、あの時に体験した耳鳴りが一生続くと考えるとほんとにゾッとします。
第34話 外れガジェットを買って見えた景色への応援コメント
流通系にいましたがバイヤーからの話で、隣国の毒野菜とか話題になって、日本で避けられだした時に、一度やばいものを売って来た向こうのバイヤーが、その話でクレームもしたのに今度は大丈夫だ、こんなに安いのになぜ買わない? とか平然と売り込みに来るので話をしてたら、そう言うのがあるのは許容範囲だろって話で、唖然としたって言ってましたから。
考え方がそんな感じなんでしょうね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
しばらく前ですが、会社で使い捨ての蓋を数百個購入したことがあります。結構な成型不良(充填不良)があって、代理店を通してクレームを入れたのですが、不良品が入っている以上の個数を納入しているから問題ないとの回答がありました。
全量廃棄したら無駄になるし、1個ずつ検品したらコストかかるということで、そのロットについては不良品が一定比率が存在していることを前提に出荷しているとのことでしたが、苦笑いするしかありませんでした。
第33話 X1という8bitパソコンの思い出への応援コメント
凄い懐かしい話ですね。
私は欲しくて欲しくて、やっと買ったのがPC-8801でした。
まあ、ゲームやるだけですが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今のゲーミングパソコン以上の値段の感覚ですが、バブル期だったのか、ゲームしか実質出来なかったとはいえ、結構いろんな親が買い与えていたように思います。
その中から天才的なプログラマーやデザイナーが出てきたので、社会的には無駄ではなかったんでしょうね。
第63話 枕という人生における小さな大問題への応援コメント
出張や旅行では、どうしているのでしょうか。
まさか、座布団持参ってなことないですよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
旅行の時は悩みの種です。枕が変わると眠れない。の比喩通りです。とはいえ、何とかしなくてはいけないので、バスタオルをクルクルと巻いて頸の下に入れて眠っています。
第63話 枕という人生における小さな大問題への応援コメント
いや~、小さくない大問題だと思いますよー。
考えてみれば、睡眠って人生のかなりの割合を占めてますからね。
その質を高める努力をするのは大事ではないかと。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
毎晩、座布団を折って、微調整しながら寝ています。努力はしているのですが、その方向性がいまだによくわかっていません。
第61話 続、道の駅から見えた、世界のエネルギー転換への応援コメント
拝読いたしました。
[自動車の電動化とは、単にエンジンがモーターに置き換わる話ではなく、エネルギーを届ける仕組みそのものが変わっていく過程なのかもしれない。]
>個人的な感想としては、卵が先か、鶏が先か、技術の変遷期には付き物の話に感じます。
計算機システムの分野とかでは、CPUからGPUを追い出して、代わりにNPU(ニューラルネットワークのユニット)を搭載します、という嫌な気配がしてます。
こっちの仕事では使わないのに、世界中でそのアーキテクチャしか生産され無くなっちゃったから、しかたなくそれに合わせたラインを組み上げる。
古典型のアーキテクチャが絶対必要な場所では、変革って迷惑でしかない側面があります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
最近なのですが、製油所の近くを通った際に、何十台もタンクローリーが駐車しているのを見ました。これが、ほぼ毎日休みなく運用されていると考えると、ものすごい労力が必要だと感じました。一気にないかが変わるわけではないのでしょうが、現在の物流機器を考えると、僻地への配送というものはいつか限界が来るのではないのでしょうか。
第30話 記録のはかなさ~石板とデジタル~への応援コメント
生産台数が少なかったんでLD持っているんですが、辛いですな
買う場所が無いので、売るとこも無いです。
前、中古品店で唯一買うとしていた店は持ち込まれた商品でパンクして潰れました。
作者からの返信
相当昔に(20年以上前?)、某電気街を歩いていた時に、中古ですがLD再生機が何台か数千円で投げ売りされていたのを見たことがあります。さすがにLDは持っていなかったので買おうとまでは思いませんでしたが、今となっては貴重なんでしょうね。
第3話 突発性難聴 3への応援コメント
冷静になる事が大切だとわかっていますが、私だったらパニックになっていたかもしれないなと、思いながら読みました。
色々な『しばり』が、さらに混乱させます。
ある意味、しぱりがあった方が、選択が少なくて良いのか……。
いずれにしても大変でしたね。
日にち開きますが、続きも読みます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今になって考えますと、非常時には人間、シンプルな行動に集約していくものだと感じてしまいます。
第28話 ディーゼルという技術の光と影を思うへの応援コメント
ディーゼルが無くなったせいでプラチナが暴落したのが辛かった。
トヨタは世界中のゲリラ御用達ですからね。
それだけ無茶に使っても大丈夫だと言う。
海外ですでに日本は軍用兵器売ってんじゃんって意見で爆笑しました。
機関銃つけたら、あっというまに最強戦闘自動車です。
(まあつけるのはゲリラですが)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
プラチナは希少金属で工業的にも用途が多様なので、むしろ良かったのではないでしょうか。(取引で損失が出ていたならゴメンナサイ)技術屋目線で見れば、正直、宝飾品に使うのはもったいないと感じてしまいます。
第26話 デジタル化と紙への応援コメント
日本は千年周期でくる連続、超大地震の最初の東北大震災をしたばかりなので、多分富士山噴火と関東沖津波大地震と東海南海東南海大地震が後20年くらいで来るので、紙は残した方が良いかもしんないです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
これは別の機会にでも書こうと思っていますが、わが社でも、僕が就職するかなり前(何十年も前)に、倉庫が火災にあって、書類が消失したことがあるそうです。
社史を編纂するときに、その当時の資料が少なくて苦労したと聞いたことがあります。
なかなか難しいものですね。
第25話 超音波加湿器と父の記憶への応援コメント
凄い勉強になります。
ありがとうございます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
実は会社で、埃と湿度のせいで、電源部の基板が短絡し故障した経験があります。
電源などはファンがあるので、意外と埃を吸い込んでトラブルになるものです。そこにミネラル分の含んだ上記が入り込むと結構大変だよなとこの経験からも感じました。
>>「MTもATも両方載せられる」設計
知らなかった。
勉強になりました。
ありがとうございます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
現在では車両の基本設計が同じで、いろいろな車種に流用しているのが一般的なようです。ほとんど需要のなくなったMTに最初から対応させる必要もないとメーカーも考えているのではないでしょうか。
こんにちは。
たいへん興味深く拝読しました。
これからの世代は、文書作成能力が落ちる代わりに、短い文でAIに効率的に指示する能力や、AIの嘘やミスを見抜く能力が、身につくのでしょうか。
もしかしたら、おかしな文章が生成されたとき、その場で気付いて手直しできる人間は、意外に重宝されるかも知れませんね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今後は僕たちが求められてきたものと違ったスキルが必要になるのではないのでしょうか。”ライター”といわれる文章を書く仕事をしている人たちは一部を除いて厳しい世界になっていきそうです。ただ、おっしゃられる通り何が嘘で本当かがわかりにくくなっていくのかもしれませんね。
編集済
第2話 突発性難聴 2への応援コメント
自分の身に何かが起きても「きっと大したことはないだろう」と思ってしまいますよね。
病院が嫌いということもあり、私も放置してしまいます。
一週間ほど前にも、そのせいで倒れてしまったのですが……。
後に悔やむから『後悔』とは、良く出来た漢字ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この突発性難聴は父が倒れたこともあり、自分のことを後回しにしてもおかしくありませんでした。
正直なところ、病院で診てもらうことによって、大丈夫、問題ないですよって言ってほしかったというところが大きかったのです。
第5話 突発性難聴 5への応援コメント
こんにちは。
ハラハラしながら読ませていただきました。
普段から不調があると、つい油断してしまいますが、
初期対応の早さがその後の人生を大きく左右するということに、とても深く共感しています。
最初にかかった医師は、すぐに紹介状を書いてくださり、最善の対応をしてくれたんですね。
症状が改善されたとのこと、本当に良かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
若いころは、少々体調が悪くても良くなるだろうという変な確信がありました。
今は、普段と違う違和感を感じたら、早い目に病院で診てもらう方が良いと考えています。
つまらないことで病院に行くべきではないという考え方もあるのは理解していますが、早期診断早期治療の方が、結果的には医療費の削減になるのではないでしょうか。
編集済
第21話 制御機器用ワークステーションで思うところへの応援コメント
勉強になりますね。
ありがとうございます。
正直、重たいので、WindowsXPくらいの時代の方が良かったですw
古いパソコン使っている私が悪いんですけどね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
WindowsXPは僕らの世界では少し特異的なOSでした。もともとXPの時代が長かったこともあり、WindowsVista、7、8世代くらいまでは、新しく機材を導入してもXPにダウングレードして使用していたくらいです。用途によっては安定感から考えると今でも十分使用できると思います。
第19話 自動車のタイヤの窒素ガス充填についてへの応援コメント
亡くなった父を思い出しました。
父は某製薬会社で製薬工場の運営の責任者に近い技術屋の仕事をしていて、話すことが理系的で。
親友が某ネズミ講みたいなのに嵌まって、自然食品から作ったビタミンCだから工業的に作ったのと違うとか最初に言ってたけど、亡き父の「化学式は同じだろ? 」の一言で技術系だった親友が目が覚めて、某ネズミ講を辞めました。
理系というか技術屋さんって話す話が似てますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ビタミンCやアミノ酸なんかそうですよね。天然から抽出したビタミンCが人工的に生産されたものと比べて吸収が良いとかっていう理屈はさっぱりわかりません。まあ、不純物は多そうですが。
もう何十年前の話で、すでに退職した人ですが、ビタミンC、食品添加用のLーアスコルビン酸ナトリウムを薬品会社から直接買って、使っていた人がいると聞いたことがあります。ドラッグストアより圧倒的に安いですからね。味を調整していないから、メチャクチャまずかったらしいですが。
第59話 データセンターが食べる電気のことへの応援コメント
東京タワーのすぐ近くでにデータセンターが建設される計画が明らかになり、ネット上で議論を呼んでいますね。しかも、日本の会社じゃないんですよ。オーストラリアの会社。
よくわからん時代です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
データセンターを建設する場所は、電力供給が安定し、電力料金が安価で、通信インフラがしっかりして、政治的にも安定(全体主義国家ではデータが国家に接収される危険性がある)しているところが求められると聞いたことがあります。電力料金はともかく、その他の条件では日本が安定しているということもあるのでしょう。
僕の住んでる地域でも、データセンターがあって、演算サービスのレンタル案内(演算量と時間でシステムを貸し出し)があったりします。
第59話 データセンターが食べる電気のことへの応援コメント
データセンター用に原発を新規建設みたいな話もありますしね。
環境への影響は本当に底知れぬものになりそうです……
Google だったかが、データセンターを宇宙に打ち上げれば
冷却は簡単だし、電気は太陽光で賄えるみたいなことを
言ってもおりましたが、果たしてどうなることか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。AIなどの進化が少し遅くなったところで、人間にとって大した影響はないと思うので、効率化の方向に進んでもいいと思うのは、自分が年を取ってきたからかもしれません。データセンターのために発電所を新たに作らなければならないっていうのは、どうなんでしょうか。
第1話 突発性難聴 1への応援コメント
突発性難聴は、症状も原因も様々なので、とても参考になります。
視野欠損の後遺症があるとのこと。それは、突発性難聴の後遺症ということでしょうか?
私は、ある日突然、目が痛いと思って耳鼻科へ行ったら、網膜剥離になっておりました。
(左眼)
レーザーで焼いて留める治療をしたのですが、視界が狭くなり、ゴミのようなモヤモヤも見えている状態です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
突発性難聴と眼は直接関係ありません。時期的に言えば眼底出血、静脈梗塞したおよそ2年後に突発性難聴になっています。
眼底出血はちょうどコロナが一番はやっていた時期にコロナに感染して、回復してから2週間後くらいになりました。眼科の先生は、事例がないと言っていましたが、今でもコロナの後遺症ではないかと疑っています。
非常に同意できます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
これらの機種が発売されていた当時はデフレが著しく進んでいて、安さが正義、メーカーも販売店もとにかく一円でも安くという感じでしたね。今でも初心者用は低スペックで安くという文化は残ってしまっているように感じます。
編集済
ベータ時代からずーっとソニーでした。
パソコンもバイオで……。
それでブルーレイもソニーだったのですが、とうとう生産撤退で修理もままならないので、ヤフオクで使えるドライブを買って取り替えました。
そうしたら中身がドライブはパイオニアで、HDDは東芝で……。
当時の最高機種なのに、ソニーの誇りはどこ行ったとマジで泣きそうになりました。
追伸
後、ソニーは分解交換しにくくいろいろと意味のない事やっていて、評判悪いですねw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ソニーはソニータイマーと言われる通り、機械としては脆弱な印象がやはりあります。僕が持っていたものでも、レコーダー関係はパナソニック、デジカメ関係はニコンよりも明らかに早く故障しました。それでも、ソニーには魅力は確かにありますね。
第14話 災害や危機対応で「白板」を使う理由を知らない人たちへへの応援コメント
地震と台風で1週間以上電波も電気も回復しなかった経験からすると、本当におっしゃる通りだと思います。
スマホとかタブレットとか充電できないから無駄遣いできないし。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
何事も使いようだとは思いますが、事業所などでの対応なら、このように出来るだけコンパクトにした方が効率的だと思います。
ただ、何百人で対応となったらさすがに、電子機器を使う方が効率的だと思います。
第30話 記録のはかなさ~石板とデジタル~への応援コメント
Lotus 1-2-3や一太郎...
あの頃のあの小さなモニターと睨めっこしていたら偏頭痛を起こして、まるで拷問のようだった記憶があります。
あの時私は大学を出たらコンピューターは一生触ることはないだろうと本気で思っていました。
教員免許を取るためには必修だったので、仕方がなく取っていた講義でした。懐かしいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
僕が社会人になった当時は、40代の人でもパソコンどころかワープロも使えない人がいてました。それでも仕事はできていたのですね。
今では手書きの方が珍しくなっています。
ホンダさんは社長の私物化が嫌いで息子は会社に入れず追放されましたが、一人で起業してオロチを作ったり、見ていたら息子さんが継いだ方が会社として良かったと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本田宗一郎氏はレース活動に熱心でしたが、そこに集中していても、会社が何とかなるだけの藤沢氏という圧倒的なNo2がいてました。
本田氏のご子息、本田博俊氏や宗一郎氏と直接関係ないですが、モンスター田島こと田嶋伸博氏などは、No2に恵まれなかった印象があります。
第12話 内燃機関自動車と電気自動車で思うところへの応援コメント
知らなかったけど、故障したり電池交換が高価だとは聞いてたんですが、電気自動車だと重いせいで、タイヤが早くダメになるので、タイヤ交換がガソリン車に比べて2倍から3倍かかるとか
それでユーザーが二度と買わないって怒っているとも聞きました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
電気自動車は重たいのに加えて、トルクがあるので、タイヤを摩耗しやすいのかもしれませんね。
分かるような気がしますね
ワードとかエクセルとか使うようになって、昔は原稿用紙に書いてた時は辞書を片手に書いてましたが、今はいらないので真面目に漢字を書く能力は無茶苦茶落ちたと思います。
それと、いろんな機能でデータ収集しているのだろうけど、固まったりしてウィンドウズのエッジがしょっちゅう修復する羽目になってます。
パソコンが古くてポロイのでしょうが困ったもんで……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
最近でも、手書きで手帳やノートにメモすることがありますが、漢字を忘れてしまっていて、子どもが小学生のころ、子どもより漢字の記述能力がないことに気づいたこともあります。
もはや、パソコンやスマホがないと生活ができない状態だなと思います。
第5話 突発性難聴 5への応援コメント
とても勉強になりました
ちょっと重なる部分もあったので最初はドキドキして拝読していましたが、よかったです( ノД`)…
自分も気を付けます(*`・ω・)ゞ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
突発性難聴と言っても原因がいろいろとあるようです。
今回の突発性難聴はステロイドが良く効いたようで、運が良かったのだなっと思いました。
第28話 ディーゼルという技術の光と影を思うへの応援コメント
私の住んでいる所では、すでにガソリン車が電動車に取って代わって来ています。空港周辺でビジネスをするタクシーは電動車でないとならないという決まりになっているくらいです。
エンジン音がしないのと、インテリアが広々している点でガソリン車とは全然違いますよね。トヨタ車ってヨーロッパでも人気があるので、中古でも価格が下がりにくいと聞いた事があります。世界のトヨタ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アメリカのミシガン州フリントは大昔は馬車の製造で栄え、GMの創業地ですが、オイルショックとそれに伴う小型車需要の増加により、GMの工場は縮小化し、結果として財政破綻しました。方針を間違えると巨大な都市でも衰退してしまいますね。みんながみんな幸せになる方法があればよいのですが。
第51話 図書館で出会った未来 生成AIの未来への応援コメント
まさに今、AIにはできない現場の仕事の(ブルーワーカー)
時給が高いそうです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本当にそう思います。例えば翻訳などでは、技術書などの翻訳は最近はメチャクチャ正確になってきています。
未来の仕事はどうなっていくのか全く分からなくなってきていますよね。
第27話 HDDをドリルで破壊する人たちと、ばらして遊ぶ僕の話への応援コメント
火災の原因になるので、もちろん企業では出来ないでしょうけれど、映画などでは電子レンジに入れて手っ取り早く破壊してますよね。
そういう機械を作ったら案外需要があるのかなと、これを読んで思いました。
素人の浅知恵とお笑いください。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
手元にあるものは、破壊することは難しくはありませんが、最近では一般化しつつあるクラウドのデータはどうなのだろうかと思います。例えばiCloudなどのデータ。手元で消去したといって本当に消えているのかどうか?こういったものまで最近ブラックボックス化してきているように感じます。
第31話 ハードウェアとソフトウェアへの応援コメント
パソコンやスマホを使っていると、アメリカに支配されているという感覚になることがあります。AIも同じです。
見えないところに神は宿る!
ソフトウェアやデータやブランディングの重要性に思いが至らない経営者や国の指導層に危機感を覚えます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
日本の場合は、英語ネイティブでないところも割り引いて考えなければいけないのかもしれません。
世界標準が英語である以上、特にソフトウェアのような、言語が絡むものは、なかなか難しいように思えます。
第26話 デジタル化と紙への応援コメント
「紙には紙にしかない情報が宿る」
刺さりました。この言葉。
就職したばかりの頃は紙の山に囲まれて仕事をしていました。遠い昔です。
現在は公共の機関で仕事をしているので、デジタル化が進んではいるものの、今でも紙でないと駄目な部分の仕事が残っています。大変興味深いエピソードでした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
昔は、説明用の資料は、A4一枚に内容を収めるように言われたものです。
今はPowerPointなどは情報が詰め込まれすぎているなって感じてしまう古い人になってしまっています。
今言っていることなんて10年後には全く変わっているのでしょうね。
第53話 夏の風物詩 雷と停電への応援コメント
個人宅の話ですが、知人に雷の多い地域に住んでいる人がいて。
最近はそうでもなくなったそうですが……
昔は、停電と同時にテレビが火を噴いたとか。
トイレに行こうと暗い廊下を歩いていたら
昔の「黒電話」が一瞬光って……
近づいたら電話がドロドロに溶けていたとか(汗)。
作者からの返信
コメントありがとうございます。雷はシャレにならないようで、地上に落ちた雷が逆流して、導入したばかりの何千万円する設備を完全に、オシャカにしたと言うのを聞いたことがあります。
家庭ではコンセント抜くのが一番ですね
第28話 ディーゼルという技術の光と影を思うへの応援コメント
フォルクスワーゲンの不正事件のことはよく覚えています。
かなりの衝撃でしたし、終わったな、と思いました。実際に日本でも販売台数が激減しましたから。
直近の決算を見てみると、トランプ関税の影響があるとはいえ営業利益が37.8%減と悪化しており、そのこともあって2030年までに5万人の人員削減を行うようで、厳しい状況が続いているようです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。フォルクスワーゲンに限らす、日本を含め多くの自動車メーカーで残念ながら認証不正はたびたびおこっています。イロイロと思うところもあるので、何処かで書きたいなと思っています。
第25話 超音波加湿器と父の記憶への応援コメント
着眼点って大切ですね。
お父様は多分観察力にとても優れた方なのではないかと思いました。
小さな子どもがなぜ?どうして?と思うように、私もなんでだろう?と気付けるように精進したいものです。
大変興味深いエピソードでした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
両親はしょっちゅう軽くけんかしていましたが、その時は父親が言っている、加湿器のそんな細かいことを気にしているんだろうって不思議に思って印象に残りました。
なんでそんなことを知っていたのか今となってはわかりませんが。
第8話 サルモネラ菌(たぶん)に感染した話への応援コメント
これはうどん屋に言うべきではと思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
一緒に行った連れ合いは何ともなかったうえに、その時は、とても言う気力はありませんでした。
結構、大変な目には合っていますが、まあ、確率的にこういうこともあるよねって程度でできるだけ気にしないように生きています。
第7話 ノロウイルス(たぶん)に感染した話への応援コメント
同じようになった弟の言葉は、生牡蠣だけはやめろ、命に関わるでした。
死にかけたとか騒いでたw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
突き出し(お通し)で出てきたときに、すでに、いやな予感がしていました。もう二度と食べないと決めるに十分な体験でした。
第49話 懐かしきポケコンの記憶への応援コメント
私も持ってました。シャープのポケコン。80年代後半かな。
友人からテトリスのプログラムを教えてもらって・・・
画面が小さくて全然楽しめませんでしたが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ポケコンでテトリス作れるんですか!
出来ることが少ない分、プログラムの練習には今でも役立ちそうですよね。
第25話 超音波加湿器と父の記憶への応援コメント
今回も勉強になりました。ありがとうございます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なぜ、父がそんなことを知っていたのか今となっては謎です。知識と知恵は違うものだなと思います。
Excelの“仕様”を知らないまま使う人が多すぎる問題
これにつきますね。
Excelを罫線が簡単に使えるワープロだと思っている人が多すぎる。
仕事がら数千行のExcelデータを扱うことが多かった経験から言えるのは、これほど便利なアプリは数が少ない。なんなら集計したシートを紙に印刷することもできる。
忙しい時期は1日の半分をExcelシートの編集で過ごしたこともあります。VLOOKUP関数で複数の生のシートを参照し、それを計算するシートを作ったり、ピボットをかけて集計したシートを参照して印刷用のシートを作ったり。データベースを操作しても同じシートを作れるのですが、あれはあれで面倒。その点、Excelは結果を見ながら編集できるので便利でした。
そんなアプリをワープロに使うから無理がでるのです。バグではありません。仕様です。
とはいえワードの使い難さはなんとかならないかな。時々、これExcelで書いた方が早いな、と思いながら使ってます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
Excelをワープロ的に使う人は結構いてるのではないでしょうか。僕の働いている職場でも、若い子が入ってきたときには、Excelで文書を作らない、作りにくくてもWordを使うようにと言っています。Excelで文書を書くくらいならまだPowerPointの方がましだよとも。
もっとも、Wordもバージョンが変わると様式が微妙に変わるのは何とかしてほしいものです。
第21話 制御機器用ワークステーションで思うところへの応援コメント
会議室などに設置されている日本製のプロジェクターがMac Bookなどの進化の速度についていけないので、よく画面に映らないなどのトラブルがあります。
大抵はケーブルを純正の物に替えると解消するのですが、とにかくこの手のトラブルは皆のストレスになりますね。
大変面白いエピソードでした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アップルは独特のインターフェースをしていますね。進化するためにあっさりと過去のものを捨て去るような文化に感じます。我々のような泥臭い現場(おそらく海外も)では、一般的に言えば古いインターフェースは残ってしまいます。
第18話 視力10.0の“真実”について思うことへの応援コメント
私がどちらかと言うとそうなんです。「見るもの」と「見ないもの」がはっきり分かれていて、他人に常識がないと言われそうな事も見逃していたりします。
それをカバーするために人の話を聞くように心がけています。
こういうエピソードは大変興味深いと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
若いころ、会社の先輩から人間は目だけで物を見ているんじゃない、心でも見ているんだと言われたのを覚えています。
第49話 懐かしきポケコンの記憶への応援コメント
ポケコン懐かしいですなぁ w
しかも、一行表示とは本当に古い。
私は三行表示くらいになったやつを
学校で買わされました w
探せばどこかに眠ってるかなぁ……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
3行くらいのものは、おそらく最後の方のモデルですよね。ポケコンはもしかしたら、今でもプログラムの初期の勉強用としては面白いのかもしれません。
懐かしいですね、MT車。
シフトダウンしてエンジンブレーキをかけた時のなんとも言えない気持ち良さが蘇ってきました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
電動車ならそもそも、そういうものもないのでしょうが、今でも、少しなら乗ってみたいですね。
第48話 小学生の宿題から 単位の片隅で見つけた小さな発見への応援コメント
デシは珍しいですよね✨
米国製部品を扱う仕事ではインチとミリの図面表記やネジ類によく悩まされました~。わ! 地震!!
作者からの返信
地震大丈夫でしたか?
こちらの住んでいる地域では揺れませんでした。
うちの会社も日本の者はもちろんヨーロッパやアメリカの製品もあるので、本当はダメなんでしょうが、工具箱に入れてある工具から適当に合うやつを探して使用したりしています。
第2話 突発性難聴 2への応援コメント
母が突発性難聴を過去に患ったので、私も他人事でなく拝見いたしております
(๑´◡`๑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
突発性難聴は原因となる病因はいろいろとあるようです。僕はたまたま良くなりましたが、異常を感じたらとにかく早く診察してもらうのが一番だと思います。
母が持っていたPCがまさにこういう感じでした。私には何故かは分かりませんのでしたが、とにかく重くて遅くてイライラさせられました。
しかも実家ではモデムを長いこと使っていたので、可哀想でした。
このエピソードを読んで納得です。勉強になりました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
当時はデフレが進んでいた時代もあってか、各メーカーが一円でも安い製品を出そうとしていたように感じます。結果、少し歪んだ商品を発売していたんでしょうね。パソコンの雑誌とかの紹介記事でも、一行だけメモリーを増設すれば快適に使えるとか、大事なのにさらっとだけ書いてあったりして、メーカーに配慮しているのかなと思ったりしたこともあります。
ガラ系でしたっけ、日本の携帯の呼び方が理解出来なくて調べた時に、言葉のセンスの良さと自虐的な表現がいい感じで思わず笑いましたが、家電もgoing my wayしちゃってたんですね…。
ちなみに海外で自動車は日本車が人気です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
スマホもそうですしチャリもそうですね。独特の言い方をします。
最近では、子どもがLineを送ってきたときに”り”とだけ送ってきて、なんだこれは?と思ったのですが、”りょうかい”の略だと知った時はとうとうここまで来たかって思いました。
第18話 視力10.0の“真実”について思うことへの応援コメント
なるほどー。
ここにはないと思うと、目の前にあっても気が付かない。
深いです。
視力は単なる定規ですね。
おもしろいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
どの動物かは忘れましたが、動体視力に特化したがために、対象の生物が動かない限りは、風景に溶け込んで気づかない動物もいるようです。生物の進化による最適化というものは侮れないものですね。
第14話 災害や危機対応で「白板」を使う理由を知らない人たちへへの応援コメント
うちの職場では白板のペンが乾燥して消えなかったり、使えなかったりするので環境によろしくない、黒板にしては?という意見が上がったことがあります🤣
黒板にチョークって懐かしいです。
こういうアナログに賛成です🙋♀️大変興味深いお話でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
わが社でも黒板もありましたが、どうしてもチョークの粉が気になるので、やはり、オフィスでは白板になります。そして、使えないペンがあるのもあるあるですね。そして何本かあるうちの1本は書けるペンだったりします。
第5話 突発性難聴 5への応援コメント
こんばんは。非常に参考になりました。
突発性難聴に限らず、体の不調は放っておかないほうがいいのかもしれませんね。実家の母も帯状疱疹を放置していたら治りが悪くなり、半年経ってもつらそうにしています。
私も数年ほど前、24時間蝉の鳴き声が聞こえるようになったので耳鼻科を受診しました。
検査結果はまさかの老人性難聴でした😊これはもう治らないそうで、今でもずっと蝉が鳴いています。聞き取りが悪いので、現在ではテレビ番組なども字幕付きで見ています。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
耳鳴り大変ですね。ほんと感覚器は大事にしなければいけません。実は、僕は目の方は眼底出血して、ちょっと診察に行くのが遅れ、かなり後遺症が残っています。
いつか書きたいなとは思っていますが、書くとしんどくなりそうなのでまだ手を付けられていません。
何かあって早く行ったら、仮に後遺症が残ったとしてもやるだけのことはやったと思えるからとにかく何かあったら診察してもらうのが一番です。
一太郎懐かしすぎて涙が出そうです。まだ現役のようですが、わたしの記憶からは残念ながら消えてしまいましたが。。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
Lotusはかすかに新人の頃に使っていたのですが、一太郎は正直全く使っていませんでした。でもATOK欲しさに一度だけ、バージョンアップしました。一太郎をバージョンアップしたら、なぜか表計算ソフトの三四郎と五郎というソフトまでついてきたのを覚えています。もちろん、見ただけで使用しませんでしたが。
第11話 AIに仕様書を書かせたい。でも書かせられない理由への応援コメント
社用端末でも社内サーバでも良いので早くAIが使えるようになるといいですね。今は使わないだけでおいていかれるくらいには差が出てきているように思います。
本来は機密情報であっても割り切ってエンタープライズ契約で乗り切れればいいと思うのですが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
社内AIも導入されていますが、なかなか制限が多くて使いずらいですね。同僚がExcelのマクロを組ましたりしていて、そういうこともできるのかと、先日思いました。
編集済
第45話 関数電卓が連れてきた昔の記憶への応援コメント
こんばんは。初めまして。
関数電卓、なつかしいですね。私が最初に買ったのは液晶表示じゃないやつでしたが、弁当箱などと呼んでいた記憶があります。でも私の場合はせいぜいlogとかべき乗程度しか使わず、機能の大部分は眠ったまま終わったと思います。多分持ってること自体に意義があったんじゃないかと思ってます。
つい二、三日前になにやら漆塗りの電卓が人気とかの記事がありました。まあ、弁当箱じゃなくてえらく薄っぺらいんですが、これぞいまどきの高付加価値商品ということですかね・・・
作者からの返信
コメントありがとうございます。
液晶表示ではない関数電卓ですか!それはすごいですね。
僕も関数電卓では、実は関数はあまり使わず、計算式が記録できる機能が一番便利だなと感じて使っていました。
うちの上司が議事録は楽になるけれど、録音されているというだけで、会議の参加者が発言しにくくなるのでは、と懸念していました。
議事録を書くのが面倒なので、ジレンマではあります😬
大変興味深いエピソードでした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。議事録、難しいですよね。要約したりしなければいけないときやややこしい話の時は、発言した本人に聞かなくてはいけないし、めんどくさいものです。
第7話 ノロウイルス(たぶん)に感染した話への応援コメント
防衛本能があるんでしょうね。
ノロ、怖いですね=͟͟͞͞(꒪ᗜ꒪ ‧̣̥̇) 〣
作者からの返信
コメントありがとうございます。ノロ、怖いです。この時は食べるときからヤバいのではないかって思っていました。
第18話 視力10.0の“真実”について思うことへの応援コメント
確かに、おっしゃる通りですね。
何回推敲しても単純なミス(誤字)に気が付かないことがあります。これは脳が誤字を補正して読ませてくれているのだと思います。
これを避けるために時間を置いて推敲するようにしています。
作者からの返信
コメントありがとうございます。昔に知り合いが、眼で物を見ているんじゃない。脳みそで見ているんだぞと言ったのが記憶に残っています。
第5話 突発性難聴 5への応援コメント
コメントさせていただきます
……私は『臨床検査技師』で、医師の病名確定までのお手伝いが仕事であり、実は『治療』に関しては最低限の知識しかありません(勉強不足なだけですが😓)
ですので、詳細な治療と回復の機序をご教示いただけたのは、非常に興味深く、とてもありがたいです。
引続き、拝読させていただきます🙇
作者からの返信
コメントありがとうございます。
突発性難聴は原因がイロイロいわれているようですね。幸い、僕は回復しましたが、自分でも、わかりやすい症状の変化でした。
第7話 ノロウイルス(たぶん)に感染した話への応援コメント
ものの見事に当たっちゃいましたね🥲お気の毒でした。
生牡蠣は好きで年に一度くらいの割合で食べますが、私はまだ大当たりを出した事がありません。妹は一度加熱したものに当たって熱を出していました。彼女も生牡蠣は一切食べませんが、それでも当たりました。
防衛本能ですかね🤔興味深い見解です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
牡蠣は加熱しても当たるということを聞いたことがあります。しっかりと過熱したら大丈夫なはずなんですが、不思議なものですね。
もしかしたら、病は気からなのかもしれませんね。
私は未だにミッドシップエンジン・2シーターのMT乗りですよ! w
軽トラックですけどね……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私も父親が軽トラック(スバルサンバー4気筒RR)を乗っていたので、軽トラにも乗る機会はたびたびありました。1速全開で40㎞だったのを覚えています。2速発進の方が楽でしたね。
第21話 制御機器用ワークステーションで思うところへの応援コメント
OS面もですが、
言語面じゃ未だに COBOL 技術者重宝されてますもんね……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
昔は、制御機器のソフトウェアのソースコードをコンパイルして使いやすく改造している猛者もいました。
今やると(いや当時もですが)ライセンス違反で大変なことになりそうです。ゆるいと言えばゆるい時代でした。今でも、コードを触れる人は活躍できますね。
家電メーカーの凋落は目を覆いたくなるほどです。
家電事業を中国や台湾のメーカーに譲渡せざるを得ない状況が続いており、かつての栄光は地に落ちています。
経営者は何をやっていたのでしょうか?
残念でなりません。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
日本製のテレビってあるメーカーが宣伝していた時代にテレビニュースでアメリカ人がウォルマートでテレビをカートに入れてビールを買うかのようにレジに持っていく映像を見てびっくりした記憶があります。
テレビを買うことは僕にとっては特別感があったので、こんなに気軽に買うものなのかと。
過去の成功体験は未来の失敗につながりかねないものなんですね、たぶん。
浮動小数点演算をやっていると、勝手に ROUND されるのも
それはそれで問題がありますので、難しいところかもですね。
(ROUND を付けることはできるけど、勝手に内部で ROUND されると
外す方法が必要なるという意味で……)
とりあえず、手元にある Excel2019 だと 0.1 になるみたいです w
作者からの返信
コメントありがとうございます。仕様が修正されていることは本当に良いことです。
バグっぽいのを仕様というのはどうかなって思いますが。
編集済
第1話 突発性難聴 1への応援コメント
初めまして😊 失礼いたします😌🙇🏻
コメントさせていただきます。
……身体の不調も大変ではありますが、感覚器の不調は、特に本能的な恐怖を感じてしまうでしょうね……災難でしたね😭
幸い、完治側に入って居られるとのこと、安心しました。
引続き、拝読させていただきます🙇
作者からの返信
コメントありがとうございます。
実は眼のほうも病気をしてをしてコチラは視野欠損という重い後遺症が残ってしまいました。いつか書こうと思っています。
第34話 外れガジェットを買って見えた景色への応援コメント
アマゾンさんが届かないと言われたら承認得て返金する。
同じ物送るから再注文してと伝える。
日本なら5万以下の誤配達は見つかっても返さなくて良い。(常習犯でないかは記録される)
を、マニュアル化しているのを知り、愕然とした事があります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。一部のメーカーは、そうしながら、シェアを上げてきています。恐ろしいのは、それに伴って品質も上がってきていることです。競争とはいえ、厳しい世界に我々はいますよね。
第30話 記録のはかなさ~石板とデジタル~への応援コメント
メソポタミアの書記官は同じ粘土板を2枚残したと聞いた言があります。記録を残すのは昔から大変だったのでしょう。
対して、このカクヨムなどは運営にバンされたら無になります。変な事は書けません(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。僕の実家にはビデオテープがない自体に撮影された8mmテープがあります。でも、再生する手段は既になくなっています。今の記録ってそういうものなのかもしれません。
ある一定以上の高齢者の免許をMT限定にするのはどうでしょう?踏み間違い事故は、まず無くなります。そして対応出来ない人は事実上免許を返納する事にもなります。
高齢者は必ずMT車へ誘導。
知り合いの両親が説得しても、免許返納しないと嘆いてましたので……(苦笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。MT車は確かに安全ですね。ブレーキ踏むと確実にクラッチ踏む癖があるから。
もっとも、それがどういうことかわかる人はどんどんいなくなってきているでしょうね。
第21話 制御機器用ワークステーションで思うところへの応援コメント
数年前に友人が〇〇銀のATMは、今だに〇〇の基本ソフトで稼働している。と酔って話してましたが、そんな感じなのですかね?
作者からの返信
コメントありがとうございます。我々の世界ではxpの時代が本当に長すぎました。VISTA、7、8が発売されていたのにダウングレード版でワークステーションが導入されていましたから。
第14話 災害や危機対応で「白板」を使う理由を知らない人たちへへの応援コメント
その通りですね。まったく同感です。電源もいらず、デジタルリテラシーもいらず、誰でも使いこなせるツールとして活用度は高いと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。白版によっては描いたものをそのまま印刷できる。プリンター付きのものも売られていますよね。
数字などを、サラッと書くには普段使いでも意外と便利です。
第12話 内燃機関自動車と電気自動車で思うところへの応援コメント
二酸化炭素の排出量あたりは実際どうなのでしょうかね~。
シンプルに見える値だけでなく、
電気自動車の生産および廃棄コスト。
とりわけ、バッテリーの製造廃棄にかかる排出量。
太陽光パネルの製造および耐用年数経過後の破棄にかかるコスト。
今だ定まらぬ原子力のゴミに関するコスト。
そういった部分も含め、考えるとどうなるのか
どこかにキッチリ調べてもらいたいものです(苦笑)。
寒いところに住んでいるのもあり、
私もまだガソリンエンジンの方が信頼性高いですね w
作者からの返信
コメントありがとうございます。
近年、この問題は感情論的になっているように感じます。僕も色々と思いはありますが、できるだけフェアに考えていきたいと思います。
もっとも僕の住んでいるマンションは充電設備が無いので、電気自動車は無理なんですよね。
第5話 突発性難聴 5への応援コメント
これは大変勉強になりました。おっしゃる通り、少しでも症状があったら受診するようにいたします。
これを書いてくださってありがとうございました😊
作者からの返信
コメントありがとうございます。最近結構、自系列があやふやになりそうですので書かして頂きました。こういう人も、いるんだと感じていただければ幸いです。
第4話 突発性難聴 4への応援コメント
立て続けにコメントするつもりではありませでしたが…ここでも運が良くてよかったです。
このお医者様は良い方ですね。「口調が荒い」のは親身になってくださってるからだと思います。テキパキと指示も明確で感心しました😊
作者からの返信
すぐのコメントありがとうございます。
お医者さんには相性がありますね。実は近所の耳鼻科は僕は何となく相性が悪く(嫁は良い印象がある)、行きたくないなぁって思っていたこともありました。
第3話 突発性難聴 3への応援コメント
不幸中の幸いとはこの事を言うのかもしれませんね。治療が早く出来てよかったです。
大変興味深い内容で勉強になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。まさしく昔に習った、「人間万事塞翁が馬のごとし」でした。
第12話 内燃機関自動車と電気自動車で思うところへの応援コメント
ちょっと前に日産自動車の記事を読んだ記憶があったので調べてみたら、「現在の熱効率は42%。将来は50%を目指す」と記述されていました。独自の技術によるリーン燃焼と排熱回収によって実現させるそうです。期待したいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。日産のe-powerはまさに効率化を追求しているようには感じられます。もう少し元気になって欲しいですね。
第5話 突発性難聴 5への応援コメント
五話まで一気に読みました。いいねをいただいたことに感謝を申し上げます。
私の母もずいぶん前に突発性難聴になったのですが「もう治った」「ふーん」で終わったので、次に会ったときにもっと詳しく話を聞こうと思います。
本当にありがとうございました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。治ったら、ほんとに何も無かったかのようです。でも、治らなかった人の体験記を読んだりしたら、大変そうです。本当に運が良かったと思います。
第11話 AIに仕様書を書かせたい。でも書かせられない理由への応援コメント
利便性とセキュリティが共存できれば、活用範囲は飛躍的に広がるでしょうね。
でも、AIと共存する未来って、どんな未来になっていくのでしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。本当に出来ることは拡がるとは思いますが、不安が無いと言えば嘘になりますね。
本当に考えさせられますね。セキュリティもそうですが、主体性ということについても。
作者からの返信
本当に、仕事に質が変わってきたような気がします。
僕はすでにある程度の年齢を重ねているので、今さら、仕事のスタイルは変わりませんが、今の20代、30代の人たちは大変だろうなと感じてしまいますね。
第5話 突発性難聴 5への応援コメント
ありがとうございますm(_ _)mペコリ
すぐ病院ですね。
タメになりました
作者からの返信
コメントありがとうございます。
難聴というと、耳が聴こえにくくなるものだとばかり思っていました。でも、もしかしたら、低音、高音の耳鳴りがもしずっと一生続いていたかと思うと、ゾッとしますね。
ほんと簡単に考えたらだめですね。
第69話 データが手元から離れていくということへの応援コメント
ITに関わる技術者なら解ってもらえると思うが、私はこんな怖い体験をしたことがある。
Excelの使い方を教えてほしい、と言われてその方の画面を覗く。えーと、これだっけかな。そう言って、「ダウンロード」フォルダを探している。しかし、そこには無かったようだ。こっちか、と言って、「ゴミ箱」フォルダを探し出した。これです。そう言って「ゴミ箱」フォルダにあるExcelファイルを開いて、今、編集しているファイルです、と言われました。
もちろん、この人のパソコンは毎日定期的にバックアップされる、RAID構成のNASの共有フォルダが見えてます。
技術者が想定しない使い方をする方はどこにでもいますね。でも、これ、問題はデータの重要性を理解してない上司が実際に作業する部下の指導を怠ったから、ともいえます。だから、私はこういう問題は上に立つ人の責任だと思ってます。ぜひ、がんばって指導してください。