第48話 小学生の宿題から 単位の片隅で見つけた小さな発見への応援コメント
デシは珍しいですよね✨
米国製部品を扱う仕事ではインチとミリの図面表記やネジ類によく悩まされました~。わ! 地震!!
作者からの返信
地震大丈夫でしたか?
こちらの住んでいる地域では揺れませんでした。
うちの会社も日本の者はもちろんヨーロッパやアメリカの製品もあるので、本当はダメなんでしょうが、工具箱に入れてある工具から適当に合うやつを探して使用したりしています。
第2話 突発性難聴 2への応援コメント
母が突発性難聴を過去に患ったので、私も他人事でなく拝見いたしております
(๑´◡`๑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
突発性難聴は原因となる病因はいろいろとあるようです。僕はたまたま良くなりましたが、異常を感じたらとにかく早く診察してもらうのが一番だと思います。
母が持っていたPCがまさにこういう感じでした。私には何故かは分かりませんのでしたが、とにかく重くて遅くてイライラさせられました。
しかも実家ではモデムを長いこと使っていたので、可哀想でした。
このエピソードを読んで納得です。勉強になりました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
当時はデフレが進んでいた時代もあってか、各メーカーが一円でも安い製品を出そうとしていたように感じます。結果、少し歪んだ商品を発売していたんでしょうね。パソコンの雑誌とかの紹介記事でも、一行だけメモリーを増設すれば快適に使えるとか、大事なのにさらっとだけ書いてあったりして、メーカーに配慮しているのかなと思ったりしたこともあります。
ガラ系でしたっけ、日本の携帯の呼び方が理解出来なくて調べた時に、言葉のセンスの良さと自虐的な表現がいい感じで思わず笑いましたが、家電もgoing my wayしちゃってたんですね…。
ちなみに海外で自動車は日本車が人気です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
スマホもそうですしチャリもそうですね。独特の言い方をします。
最近では、子どもがLineを送ってきたときに”り”とだけ送ってきて、なんだこれは?と思ったのですが、”りょうかい”の略だと知った時はとうとうここまで来たかって思いました。
第18話 視力10.0の“真実”について思うことへの応援コメント
なるほどー。
ここにはないと思うと、目の前にあっても気が付かない。
深いです。
視力は単なる定規ですね。
おもしろいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
どの動物かは忘れましたが、動体視力に特化したがために、対象の生物が動かない限りは、風景に溶け込んで気づかない動物もいるようです。生物の進化による最適化というものは侮れないものですね。
第14話 災害や危機対応で「白板」を使う理由を知らない人たちへへの応援コメント
うちの職場では白板のペンが乾燥して消えなかったり、使えなかったりするので環境によろしくない、黒板にしては?という意見が上がったことがあります🤣
黒板にチョークって懐かしいです。
こういうアナログに賛成です🙋♀️大変興味深いお話でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
わが社でも黒板もありましたが、どうしてもチョークの粉が気になるので、やはり、オフィスでは白板になります。そして、使えないペンがあるのもあるあるですね。そして何本かあるうちの1本は書けるペンだったりします。
第5話 突発性難聴 5への応援コメント
こんばんは。非常に参考になりました。
突発性難聴に限らず、体の不調は放っておかないほうがいいのかもしれませんね。実家の母も帯状疱疹を放置していたら治りが悪くなり、半年経ってもつらそうにしています。
私も数年ほど前、24時間蝉の鳴き声が聞こえるようになったので耳鼻科を受診しました。
検査結果はまさかの老人性難聴でした😊これはもう治らないそうで、今でもずっと蝉が鳴いています。聞き取りが悪いので、現在ではテレビ番組なども字幕付きで見ています。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
耳鳴り大変ですね。ほんと感覚器は大事にしなければいけません。実は、僕は目の方は眼底出血して、ちょっと診察に行くのが遅れ、かなり後遺症が残っています。
いつか書きたいなとは思っていますが、書くとしんどくなりそうなのでまだ手を付けられていません。
何かあって早く行ったら、仮に後遺症が残ったとしてもやるだけのことはやったと思えるからとにかく何かあったら診察してもらうのが一番です。
一太郎懐かしすぎて涙が出そうです。まだ現役のようですが、わたしの記憶からは残念ながら消えてしまいましたが。。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
Lotusはかすかに新人の頃に使っていたのですが、一太郎は正直全く使っていませんでした。でもATOK欲しさに一度だけ、バージョンアップしました。一太郎をバージョンアップしたら、なぜか表計算ソフトの三四郎と五郎というソフトまでついてきたのを覚えています。もちろん、見ただけで使用しませんでしたが。
第11話 AIに仕様書を書かせたい。でも書かせられない理由への応援コメント
社用端末でも社内サーバでも良いので早くAIが使えるようになるといいですね。今は使わないだけでおいていかれるくらいには差が出てきているように思います。
本来は機密情報であっても割り切ってエンタープライズ契約で乗り切れればいいと思うのですが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
社内AIも導入されていますが、なかなか制限が多くて使いずらいですね。同僚がExcelのマクロを組ましたりしていて、そういうこともできるのかと、先日思いました。
編集済
第45話 関数電卓が連れてきた昔の記憶への応援コメント
こんばんは。初めまして。
関数電卓、なつかしいですね。私が最初に買ったのは液晶表示じゃないやつでしたが、弁当箱などと呼んでいた記憶があります。でも私の場合はせいぜいlogとかべき乗程度しか使わず、機能の大部分は眠ったまま終わったと思います。多分持ってること自体に意義があったんじゃないかと思ってます。
つい二、三日前になにやら漆塗りの電卓が人気とかの記事がありました。まあ、弁当箱じゃなくてえらく薄っぺらいんですが、これぞいまどきの高付加価値商品ということですかね・・・
作者からの返信
コメントありがとうございます。
液晶表示ではない関数電卓ですか!それはすごいですね。
僕も関数電卓では、実は関数はあまり使わず、計算式が記録できる機能が一番便利だなと感じて使っていました。
うちの上司が議事録は楽になるけれど、録音されているというだけで、会議の参加者が発言しにくくなるのでは、と懸念していました。
議事録を書くのが面倒なので、ジレンマではあります😬
大変興味深いエピソードでした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。議事録、難しいですよね。要約したりしなければいけないときやややこしい話の時は、発言した本人に聞かなくてはいけないし、めんどくさいものです。
第7話 ノロウイルス(たぶん)に感染した話への応援コメント
防衛本能があるんでしょうね。
ノロ、怖いですね=͟͟͞͞(꒪ᗜ꒪ ‧̣̥̇) 〣
作者からの返信
コメントありがとうございます。ノロ、怖いです。この時は食べるときからヤバいのではないかって思っていました。
第18話 視力10.0の“真実”について思うことへの応援コメント
確かに、おっしゃる通りですね。
何回推敲しても単純なミス(誤字)に気が付かないことがあります。これは脳が誤字を補正して読ませてくれているのだと思います。
これを避けるために時間を置いて推敲するようにしています。
作者からの返信
コメントありがとうございます。昔に知り合いが、眼で物を見ているんじゃない。脳みそで見ているんだぞと言ったのが記憶に残っています。
第5話 突発性難聴 5への応援コメント
コメントさせていただきます
……私は『臨床検査技師』で、医師の病名確定までのお手伝いが仕事であり、実は『治療』に関しては最低限の知識しかありません(勉強不足なだけですが😓)
ですので、詳細な治療と回復の機序をご教示いただけたのは、非常に興味深く、とてもありがたいです。
引続き、拝読させていただきます🙇
作者からの返信
コメントありがとうございます。
突発性難聴は原因がイロイロいわれているようですね。幸い、僕は回復しましたが、自分でも、わかりやすい症状の変化でした。
第7話 ノロウイルス(たぶん)に感染した話への応援コメント
ものの見事に当たっちゃいましたね🥲お気の毒でした。
生牡蠣は好きで年に一度くらいの割合で食べますが、私はまだ大当たりを出した事がありません。妹は一度加熱したものに当たって熱を出していました。彼女も生牡蠣は一切食べませんが、それでも当たりました。
防衛本能ですかね🤔興味深い見解です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
牡蠣は加熱しても当たるということを聞いたことがあります。しっかりと過熱したら大丈夫なはずなんですが、不思議なものですね。
もしかしたら、病は気からなのかもしれませんね。
私は未だにミッドシップエンジン・2シーターのMT乗りですよ! w
軽トラックですけどね……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私も父親が軽トラック(スバルサンバー4気筒RR)を乗っていたので、軽トラにも乗る機会はたびたびありました。1速全開で40㎞だったのを覚えています。2速発進の方が楽でしたね。
第21話 制御機器用ワークステーションで思うところへの応援コメント
OS面もですが、
言語面じゃ未だに COBOL 技術者重宝されてますもんね……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
昔は、制御機器のソフトウェアのソースコードをコンパイルして使いやすく改造している猛者もいました。
今やると(いや当時もですが)ライセンス違反で大変なことになりそうです。ゆるいと言えばゆるい時代でした。今でも、コードを触れる人は活躍できますね。
家電メーカーの凋落は目を覆いたくなるほどです。
家電事業を中国や台湾のメーカーに譲渡せざるを得ない状況が続いており、かつての栄光は地に落ちています。
経営者は何をやっていたのでしょうか?
残念でなりません。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
日本製のテレビってあるメーカーが宣伝していた時代にテレビニュースでアメリカ人がウォルマートでテレビをカートに入れてビールを買うかのようにレジに持っていく映像を見てびっくりした記憶があります。
テレビを買うことは僕にとっては特別感があったので、こんなに気軽に買うものなのかと。
過去の成功体験は未来の失敗につながりかねないものなんですね、たぶん。
浮動小数点演算をやっていると、勝手に ROUND されるのも
それはそれで問題がありますので、難しいところかもですね。
(ROUND を付けることはできるけど、勝手に内部で ROUND されると
外す方法が必要なるという意味で……)
とりあえず、手元にある Excel2019 だと 0.1 になるみたいです w
作者からの返信
コメントありがとうございます。仕様が修正されていることは本当に良いことです。
バグっぽいのを仕様というのはどうかなって思いますが。
編集済
第1話 突発性難聴 1への応援コメント
初めまして😊 失礼いたします😌🙇🏻
コメントさせていただきます。
……身体の不調も大変ではありますが、感覚器の不調は、特に本能的な恐怖を感じてしまうでしょうね……災難でしたね😭
幸い、完治側に入って居られるとのこと、安心しました。
引続き、拝読させていただきます🙇
作者からの返信
コメントありがとうございます。
実は眼のほうも病気をしてをしてコチラは視野欠損という重い後遺症が残ってしまいました。いつか書こうと思っています。
第34話 外れガジェットを買って見えた景色への応援コメント
アマゾンさんが届かないと言われたら承認得て返金する。
同じ物送るから再注文してと伝える。
日本なら5万以下の誤配達は見つかっても返さなくて良い。(常習犯でないかは記録される)
を、マニュアル化しているのを知り、愕然とした事があります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。一部のメーカーは、そうしながら、シェアを上げてきています。恐ろしいのは、それに伴って品質も上がってきていることです。競争とはいえ、厳しい世界に我々はいますよね。
第30話 記録のはかなさ~石板とデジタル~への応援コメント
メソポタミアの書記官は同じ粘土板を2枚残したと聞いた言があります。記録を残すのは昔から大変だったのでしょう。
対して、このカクヨムなどは運営にバンされたら無になります。変な事は書けません(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。僕の実家にはビデオテープがない自体に撮影された8mmテープがあります。でも、再生する手段は既になくなっています。今の記録ってそういうものなのかもしれません。
ある一定以上の高齢者の免許をMT限定にするのはどうでしょう?踏み間違い事故は、まず無くなります。そして対応出来ない人は事実上免許を返納する事にもなります。
高齢者は必ずMT車へ誘導。
知り合いの両親が説得しても、免許返納しないと嘆いてましたので……(苦笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。MT車は確かに安全ですね。ブレーキ踏むと確実にクラッチ踏む癖があるから。
もっとも、それがどういうことかわかる人はどんどんいなくなってきているでしょうね。
第21話 制御機器用ワークステーションで思うところへの応援コメント
数年前に友人が〇〇銀のATMは、今だに〇〇の基本ソフトで稼働している。と酔って話してましたが、そんな感じなのですかね?
作者からの返信
コメントありがとうございます。我々の世界ではxpの時代が本当に長すぎました。VISTA、7、8が発売されていたのにダウングレード版でワークステーションが導入されていましたから。
第14話 災害や危機対応で「白板」を使う理由を知らない人たちへへの応援コメント
その通りですね。まったく同感です。電源もいらず、デジタルリテラシーもいらず、誰でも使いこなせるツールとして活用度は高いと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。白版によっては描いたものをそのまま印刷できる。プリンター付きのものも売られていますよね。
数字などを、サラッと書くには普段使いでも意外と便利です。
第12話 内燃機関自動車と電気自動車で思うところへの応援コメント
二酸化炭素の排出量あたりは実際どうなのでしょうかね~。
シンプルに見える値だけでなく、
電気自動車の生産および廃棄コスト。
とりわけ、バッテリーの製造廃棄にかかる排出量。
太陽光パネルの製造および耐用年数経過後の破棄にかかるコスト。
今だ定まらぬ原子力のゴミに関するコスト。
そういった部分も含め、考えるとどうなるのか
どこかにキッチリ調べてもらいたいものです(苦笑)。
寒いところに住んでいるのもあり、
私もまだガソリンエンジンの方が信頼性高いですね w
作者からの返信
コメントありがとうございます。
近年、この問題は感情論的になっているように感じます。僕も色々と思いはありますが、できるだけフェアに考えていきたいと思います。
もっとも僕の住んでいるマンションは充電設備が無いので、電気自動車は無理なんですよね。
第5話 突発性難聴 5への応援コメント
これは大変勉強になりました。おっしゃる通り、少しでも症状があったら受診するようにいたします。
これを書いてくださってありがとうございました😊
作者からの返信
コメントありがとうございます。最近結構、自系列があやふやになりそうですので書かして頂きました。こういう人も、いるんだと感じていただければ幸いです。
第4話 突発性難聴 4への応援コメント
立て続けにコメントするつもりではありませでしたが…ここでも運が良くてよかったです。
このお医者様は良い方ですね。「口調が荒い」のは親身になってくださってるからだと思います。テキパキと指示も明確で感心しました😊
作者からの返信
すぐのコメントありがとうございます。
お医者さんには相性がありますね。実は近所の耳鼻科は僕は何となく相性が悪く(嫁は良い印象がある)、行きたくないなぁって思っていたこともありました。
第3話 突発性難聴 3への応援コメント
不幸中の幸いとはこの事を言うのかもしれませんね。治療が早く出来てよかったです。
大変興味深い内容で勉強になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。まさしく昔に習った、「人間万事塞翁が馬のごとし」でした。
第12話 内燃機関自動車と電気自動車で思うところへの応援コメント
ちょっと前に日産自動車の記事を読んだ記憶があったので調べてみたら、「現在の熱効率は42%。将来は50%を目指す」と記述されていました。独自の技術によるリーン燃焼と排熱回収によって実現させるそうです。期待したいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。日産のe-powerはまさに効率化を追求しているようには感じられます。もう少し元気になって欲しいですね。
第5話 突発性難聴 5への応援コメント
五話まで一気に読みました。いいねをいただいたことに感謝を申し上げます。
私の母もずいぶん前に突発性難聴になったのですが「もう治った」「ふーん」で終わったので、次に会ったときにもっと詳しく話を聞こうと思います。
本当にありがとうございました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。治ったら、ほんとに何も無かったかのようです。でも、治らなかった人の体験記を読んだりしたら、大変そうです。本当に運が良かったと思います。
第11話 AIに仕様書を書かせたい。でも書かせられない理由への応援コメント
利便性とセキュリティが共存できれば、活用範囲は飛躍的に広がるでしょうね。
でも、AIと共存する未来って、どんな未来になっていくのでしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。本当に出来ることは拡がるとは思いますが、不安が無いと言えば嘘になりますね。
本当に考えさせられますね。セキュリティもそうですが、主体性ということについても。
作者からの返信
本当に、仕事に質が変わってきたような気がします。
僕はすでにある程度の年齢を重ねているので、今さら、仕事のスタイルは変わりませんが、今の20代、30代の人たちは大変だろうなと感じてしまいますね。
第5話 突発性難聴 5への応援コメント
ありがとうございますm(_ _)mペコリ
すぐ病院ですね。
タメになりました
作者からの返信
コメントありがとうございます。
難聴というと、耳が聴こえにくくなるものだとばかり思っていました。でも、もしかしたら、低音、高音の耳鳴りがもしずっと一生続いていたかと思うと、ゾッとしますね。
ほんと簡単に考えたらだめですね。
第1話 突発性難聴 1への応援コメント
治療にはステロイドを使うんですか〜知らなかったです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ステロイドがなぜ効くかはよくわかっていないらしいですね。
でも、実績があるから使われているらしいです。確かに僕もそれで良くなりました。
第5話 突発性難聴 5への応援コメント
貴重なご体験を開示いただき、ありがとうございました。
しっかり頭に叩き込んでおきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
少し当時の記憶がおぼろげになりつつあったので、1個人の備忘録と書きました。よければゆるゆるとでも他のところも読んでみてください。
これは日本メーカーという括りではなくて、このメーカーの社風の問題の様な気がします。
第23話 MT車は復活するのか?──10年MTに乗っていた僕が思うことへの応援コメント
懐かしいですね、MT車。
シフトダウンしてエンジンブレーキをかけた時のなんとも言えない気持ち良さが蘇ってきました。