第3話 家にいられない事情への応援コメント
真奈美ちゃんが智道くんの横顔をじっと見つめるシーン、二人の距離感が近すぎて心臓がバックバクです!
国民的アイドルに「カッコいい」なんて言われて冷静でいられる智道くん、メンタル強すぎませんか!?
嫌がられて喜ぶ真奈美ちゃんのちょっとMっぽい(?)反応も可愛すぎて、ニヤニヤが止まりません ( ˶ˆ꒳ˆ˵ )エヘヘ✨
こんなの、好きになっちゃうに決まってます!
作者からの返信
そういわれてみると、国民的アイドルに「カッコいい」なんて言われても、受け流してしまう智道も智道ですよね。
褒められても本気にしてないからというのもありますが。
真奈美ちゃんは他人に拒絶されたことがないから、智道の反応が新鮮すぎて、浮足立ってしまっています。
実質的には近いですけど、心の距離はまだまだ遠い二人です。
第2話 家庭教師になってへの応援コメント
真奈美ちゃんのメガネ姿、想像しただけで「ぶさ可愛い」の破壊力が凄まじくて悶絶しました……!
普段の完璧なアイドル像からの、勉強についていけなくて机につっ伏す弱気なギャップがたまらなく愛おしいです。
最後、智道くんに「馬鹿」って言われた時のあの反応……真奈美ちゃんの心の扉が勢いよく開いた音が聞こえた気がして、読んでるこっちまで心拍数が跳ね上がりました (੭ु ›ω‹ )੭ु⁾⁾💕
作者からの返信
強気のアイドルは勉強についていけなくて意気消沈。そこへ助け船を出されたのですから惚れちゃいますよね。
智道君は普通に『バカ』って注意しただけなのに、その普通さが、真奈美にとっては新鮮だったんでしょうね。
心の扉がバーンと音を立てて開いた瞬間です。
第1話 隣への応援コメント
転校生が座る席を男子たちがじゃんけんで決めている中、真奈美ちゃん自ら智道くんの隣を選んだのがすごく気になります!
もしかして、智道くんは昔どこかで彼女と接點があったりしたんでしょうか……?
まだ本人は全然気づいていない様子ですが、もしや隠れた重要人物だったり!?
★☆★☆
はじめまして!台湾からカクヨムを楽しんでいる読者です。
日本語の勉強も兼ねて、自分でも小説を書きながら素敵な作品を巡っています。
感想におかしな日本語があったらすみません! (๑•̀ㅂ•́)و✧
作者からの返信
はじめまして。
台湾からですか。カクヨムは台湾からでも読めるんですね。知りませんでした。
コメントありがとうございます。
智道の隣に西条さんが選んだのは、智道が『どっちでもいい』オーラをだしていたからでしょう。
自分を国民的アイドルだからといってとして騒がない智道の姿勢に、西条さんが惹かれたという感じですね。
第10話 気がある素振りへの応援コメント
辛いなぁ
失恋したからといって次に行ける人ばかりではないのに
自分が守りたかった
この心情たるや……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
好きな人にはもう彼女を守ってくれる人がいる。
自分なんてお呼びじゃない。
辛いですね。
第17話 私のおっぱい触ってみる?への応援コメント
あれ、ということは、主人公達は中1?
それで彼女は非処女?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
蛇口のエピソードが去年となっていましたので、混乱を招いてしまい、申し訳ございませんでした。
今は訂正しています。
二人とも15歳なので高一のつもりで書いています。
引き続き読み進めて頂けましたら幸いです。
第5話 顔だけのアイドルへの応援コメント
加藤くんと麻生くんへの紹介シーン、智道くんの「仲良くしてやって」っていう距離感が最高ですね!
でも、真奈美ちゃんが営業スマイルで対応しているのを見て、実は彼女、智道くんにしか本心を見せていないんじゃないか……?と勘ぐってしまいます。
もしかして、勉強が苦手なのも「智道くんに教わるため」の可愛い嘘だったりして!?
実はめちゃくちゃ頭が良くて、彼を手のひらで転がしている説を推したいです Σ(๑ °꒳° ๑)✨🔥
作者からの返信
今のところ、真奈美が信頼していいと思っているのは智道だけですからね。智道以外には営業スマイルでの対応です。
勉強はですね。
真奈美は本当にできません。
ただ、それは教わっていないからであって、教えてもらえばすぐに理解する地頭のいい子というイメージで書いています。
ただ、勉強が遅れていたおかげで、智道に家庭教師になってもらうことができたのは、真奈美的にはラッキーでしたね。