第8話 間接キス大会への応援コメント
君もいつかハゲるんだよ…。
カレー良いですね、
豆のカレーが美味しいんですよねぇ。
作者からの返信
ずんぐりむっくりしているうえにハゲというキャラクター設定へのコメントですかね。青春真っただ中の彼らには、自分もいつかはハゲることなんて想像もつかないでしょうね。
あと、豆のカレー、美味しいですよね。
私も好きです。
第4話 オーディションへの応援コメント
西条さんはやることなすこと松任谷君が嫌がるやり方ばかりで裏目ですねぇ。
段階踏んで正直に攻めた方が受け止めてもらえそうなのに。
作者からの返信
西条さんも初恋ですので、どうふるまったらいいのかがわかりません。裏目裏目に出てしまうのは、経験不足からくる未熟さからです。
経験豊富そうに見せているのは、単なる見栄です。
第9話 全部でたらめ への応援コメント
記者はもちろんカスだけど西条さんも迷惑すぎる。
こうなるから名前は教えないって言ったのに。
作者からの返信
カーッとなったら突っ走るタイプです。ある意味トラブルメーカーな面もあります。
第16話 西条さんの生い立ちへの応援コメント
思い込んだら愛に一途な家系なのね……
それにしても、この一連のやりとりは沼へのエスコートだよね
無自覚にやっちゃってるの恐ろしい
作者からの返信
コメントありがとうございます。
感想を聞かせて頂けると、とても励みになります。
次第に主人公がヒロインに沼らせられていくのか、踏みとどまるのか、どうぞお楽しみください。
第3話 家にいられない事情への応援コメント
可愛くて性格も気さくで、こんなのすぐ友だちだらけになりますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お友達はたくさんできても心を開いているかといえば、そうではないです。そんな心の隙間に主人公が入ってきた、という感じでしょうか。
第14話 触らずの誓いへの応援コメント
松任谷くんへのおねだりの仕方がだんだん上手くなってきたなぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます。じわりじわりと落としていく作戦です。そのジワリ感がすでに痴女なんですけどね。
第4話 オーディションへの応援コメント
呼吸等の無意識の動きも制御しないと駄目だから死体役って難しいって聞いた!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
それをド素人のはずの松任谷がやってのけたので、スカウトに至りました。
このシーンを書くに至って、自分でも死体になってみましたが、胸が動いてダメでした。
第3話 家にいられない事情への応援コメント
ウキウキワクワクにやにゃが止まりません。
こういう芸能人と平凡な僕という関係を描いた作品大好きです
またにやにやしながら読ませてもらいます
作者からの返信
せっかく近況ノートにコメントして頂いていたのに、誤って削除してしまいました。
こうしてまたコメントして頂いて、ありがとうございます。
芸能人と友達以上の関係になるとか、わくわくしますよね。そのワクワクを書いています。
先日一日で2000PV達成しました。
自分がワクワクしながら書いていれば、読んでくださる方もワクワクするんだと学びました。
お互い精進し合いましょうね。
第13話 スキャンダルになる前にへの応援コメント
フカヒレをシェアするシーン、もう実質の間接キスですよね!?
智道くんが 食べあとがついた反対側から食べた のに、真奈美ちゃんがわざわざ 彼が口をつけたところから食べる なんて……これ絶対わざとですよ!
信頼してるって言いつつ、ちょっと攻めてる真奈美ちゃんが小悪魔すぎて、読んでるこっちの心臟が持ちません ٩(๑˃▿˂๑)۶💕✨
二人の距離感が甘酸っぱくて、もう最高にエモいです……!
作者からの返信
智道が口をつけた側から食べたのは確信犯ですね。触らせてもらえないなら間接キスだけでもいいと願う乙女です。
第11話 エッチなことへの応援コメント
智道くんの 好きになった人としかチューしない っていうセリフに、全私が泣きました……!
国民的アイドルに迫られて、あんなに豪華な部屋に二人きりなのに、自分の信念を貫くなんて格好良すぎます ✧。٩(ˊᗜˋ)و✧*。✨
真奈美ちゃんの 痴女 っぷりも、普段のプレッシャーから解放されて甘えたい反動なのかなって思うと、なんだか愛おしくて……。
逃げ回る二人のドタバタ感が最高に尊いです ٩(๑˃▿˂๑)۶💕
作者からの返信
今時の男の子じゃない子を書いてみたくて設定しました。その信念をことごとく真奈美が破っていきますよ。
真奈美はスキンシップを求めているのに、智道にはNG出されてショックを受けています。この国民的アイドルの私がチューしてあげるって言っているのにと、真奈美もプライド傷つけられて、ちょっとムキになってますね。
二人のドタバタ感が最高に尊いと仰っていただけて嬉しいです。
ありがとうございます。
第9話 そんなことまでしてくれたの?への応援コメント
えっ、最上階に一部屋だけ!?
真奈美ちゃんの住んでいるマンションのセキュリティが凄すぎて、逆に何かから必死に守られているような 不穏な影 を感じてしまいました。
もしかして智道くん、ただの家庭教師じゃなくて、彼女の 唯一の理解者 として選ばれた特別な存在だったりしますか?
彼が夜な夜な作った資料が、実は彼女の孤独を癒やす最大のプレゼントになっている気がして、予想が外れてもいいからもっと二人の秘密を覗き見したいです ୧(๑•̀ㅁ•́๑)૭✧
作者からの返信
芸能人も多く住んでいるマンションですので、パパラッチ対策は万全のマンションです。
真奈美は智道をただのクラスメイトとしては、もう見ていません。仰っていただいたように、素の自分のために一生懸命になってくれる智道に癒されています。
智道には全然その気はないですけれど。
男女の関係に持ち込まない智道に真奈美が信頼を寄せていることだけは確かです。
第7話 家族に言ってみたへの応援コメント
お父さんの「うちに連れてきてもいい」という提案、これ絶対に波乱の予感ですよね!?
真奈美ちゃんのような超売れっ子が普通の一般家庭に来るなんて、それだけで物語が大きく動き出しそう!
もしかして、彼女が「家にいられない事情」って、実はパパラッチに追われてるとかじゃなくて、家庭環境そのものに問題があったりするんでしょうか……。
智道くんの作ったプリントが、彼女の心を解きほぐす鍵になりそうな気がしてワクワクします ୧(๑•̀ㅁ•́๑)૭✧
作者からの返信
コメントありがとうございます。
さすがに一般家庭での国民的アイドルが勉強会をするのは無茶だったでしょうね。
また、まだ話の主流にはなっていませんが、真奈美が家を出ざるを得なかった理由は確かにあります。
智道が自分のために一生懸命になってくれている姿は、すさんだ真奈美の心を溶かしてくれているはずです。
第5話 顔だけのアイドルへの応援コメント
加藤くんと麻生くんへの紹介シーン、智道くんの「仲良くしてやって」っていう距離感が最高ですね!
でも、真奈美ちゃんが営業スマイルで対応しているのを見て、実は彼女、智道くんにしか本心を見せていないんじゃないか……?と勘ぐってしまいます。
もしかして、勉強が苦手なのも「智道くんに教わるため」の可愛い嘘だったりして!?
実はめちゃくちゃ頭が良くて、彼を手のひらで転がしている説を推したいです Σ(๑ °꒳° ๑)✨🔥
作者からの返信
今のところ、真奈美が信頼していいと思っているのは智道だけですからね。智道以外には営業スマイルでの対応です。
勉強はですね。
真奈美は本当にできません。
ただ、それは教わっていないからであって、教えてもらえばすぐに理解する地頭のいい子というイメージで書いています。
ただ、勉強が遅れていたおかげで、智道に家庭教師になってもらうことができたのは、真奈美的にはラッキーでしたね。
第3話 家にいられない事情への応援コメント
真奈美ちゃんが智道くんの横顔をじっと見つめるシーン、二人の距離感が近すぎて心臓がバックバクです!
国民的アイドルに「カッコいい」なんて言われて冷静でいられる智道くん、メンタル強すぎませんか!?
嫌がられて喜ぶ真奈美ちゃんのちょっとMっぽい(?)反応も可愛すぎて、ニヤニヤが止まりません ( ˶ˆ꒳ˆ˵ )エヘヘ✨
こんなの、好きになっちゃうに決まってます!
作者からの返信
そういわれてみると、国民的アイドルに「カッコいい」なんて言われても、受け流してしまう智道も智道ですよね。
褒められても本気にしてないからというのもありますが。
真奈美ちゃんは他人に拒絶されたことがないから、智道の反応が新鮮すぎて、浮足立ってしまっています。
実質的には近いですけど、心の距離はまだまだ遠い二人です。
第2話 家庭教師になってへの応援コメント
真奈美ちゃんのメガネ姿、想像しただけで「ぶさ可愛い」の破壊力が凄まじくて悶絶しました……!
普段の完璧なアイドル像からの、勉強についていけなくて机につっ伏す弱気なギャップがたまらなく愛おしいです。
最後、智道くんに「馬鹿」って言われた時のあの反応……真奈美ちゃんの心の扉が勢いよく開いた音が聞こえた気がして、読んでるこっちまで心拍数が跳ね上がりました (੭ु ›ω‹ )੭ु⁾⁾💕
作者からの返信
強気のアイドルは勉強についていけなくて意気消沈。そこへ助け船を出されたのですから惚れちゃいますよね。
智道君は普通に『バカ』って注意しただけなのに、その普通さが、真奈美にとっては新鮮だったんでしょうね。
心の扉がバーンと音を立てて開いた瞬間です。
第1話 隣への応援コメント
転校生が座る席を男子たちがじゃんけんで決めている中、真奈美ちゃん自ら智道くんの隣を選んだのがすごく気になります!
もしかして、智道くんは昔どこかで彼女と接點があったりしたんでしょうか……?
まだ本人は全然気づいていない様子ですが、もしや隠れた重要人物だったり!?
★☆★☆
はじめまして!台湾からカクヨムを楽しんでいる読者です。
日本語の勉強も兼ねて、自分でも小説を書きながら素敵な作品を巡っています。
感想におかしな日本語があったらすみません! (๑•̀ㅂ•́)و✧
作者からの返信
はじめまして。
台湾からですか。カクヨムは台湾からでも読めるんですね。知りませんでした。
コメントありがとうございます。
智道の隣に西条さんが選んだのは、智道が『どっちでもいい』オーラをだしていたからでしょう。
自分を国民的アイドルだからといってとして騒がない智道の姿勢に、西条さんが惹かれたという感じですね。
第10話 気がある素振りへの応援コメント
辛いなぁ
失恋したからといって次に行ける人ばかりではないのに
自分が守りたかった
この心情たるや……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
好きな人にはもう彼女を守ってくれる人がいる。
自分なんてお呼びじゃない。
辛いですね。
第17話 私のおっぱい触ってみる?への応援コメント
あれ、ということは、主人公達は中1?
それで彼女は非処女?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
蛇口のエピソードが去年となっていましたので、混乱を招いてしまい、申し訳ございませんでした。
今は訂正しています。
二人とも15歳なので高一のつもりで書いています。
引き続き読み進めて頂けましたら幸いです。
第1話 打ち上げへの応援コメント
芸能界は上がけしからん事を言えば、売れない女優や男優は従わないといけない…「売れたいんだよね?なら分かってるよね?」とか言って夜のお泊まりとか…怖いわぁ…((((´;Д;`))))
作者からの返信
コメントありがとうございます。
パワハラ、セクハラ、モラハラの三拍子そろった芸能界なんて自分には無理だと松任谷が申しております。