三への応援コメント
小夜がかわいくて、終始にこにこしながら読んでいました。
みんな緊張感があるはずなのに、いつもの掛け合いの雰囲気がもう大好きです。
「さすまたでつかまえます!」からの「さすまたってなに?」も笑ってしまいました(笑)
キョウリと小夜のらぶらぶ(?)も微笑ましくて、いいなあと思いながら読んでいました。
……が、最後はなにやら不穏ですね。
作者からの返信
わわ、ありがとうございます(´;ω;`)!
小夜のことを可愛いと言っていただけて嬉しいです!
緊張感…どこへ、ですよねΣ(゚Д゚;≡;゚д゚)
さすまたという言葉が出てくるのもまた。
キョウリと小夜、少しでも甘くなってますかね?
自分の恋愛観が低すぎてドキドキでして、なので、微笑ましいと
いっていただけてほっと。
最後はまた、ちょっとシリアスに…!
六への応援コメント
このイオというキャラクター、ひと言で表すなら「最高に性質が悪い」ですね!
火の海を「絶景」と笑いながら、命令無視の理由が「ちょっとした意地悪」って……そんな理由で一帯を燃やすな!? でもなぜかそれが妙に似合ってしまうのが憎い。
エルダへのちょっかいも軽くセクハラだし、最後に現れた謎の少女に「かわいい子、発見〜」と猟奇的な目を向けるのがもう最高にタチ悪いですね~😎
作者からの返信
イオはちょっと面倒なキャラクターになってしまいましたΣ(゚Д゚;≡;゚д゚)
なんだかこんなはずではなかったキャラですが…(でも、初期の書いたときはもっとひどかったのでこれでもマシに)
そうなんです、セクハラ…というかやばい感じに。
危ないやつですよねΣ(゚Д゚;≡;゚д゚)
九への応援コメント
スズちゃんとヒヅキ、聞き込みに来た側なのに、二人の方が怪しく見えてしまって笑いました(笑)
ヒヅキ、強めに出ているのに見た目が可愛いので迫力がなくて、そこがまた可愛いです。
レテアの民とヒオウの民のことも少し繋がってきたなと思ったら、最後の小夜ちゃんの一言で「え、そっちの方が大事件では?」となりました。
作者からの返信
ふたりとも、逆に怪しさ満点になってます(`・ω・´)
ヒヅキはスズに巻き込まれた感じですが…
ヒヅキ、見た目はもふもふっわふわなので、迫力が…
可愛さあると言ってもらえるのが救いです(´;ω;`)
小夜の方が一大事、大事件ですよね…ほんとう。
私ならパニックですΣ(゚Д゚;≡;゚д゚)
七への応援コメント
セラさんの「ヤダぞ」、大蛇なのに可愛すぎました(笑)
小夜ちゃんともっと話したくて駄々をこねるところも、キョウリさんが最後には「また、あとでな」って言ってあげるところもよかったです。
キョウリさん、口は悪いけどやっぱり甘いですね。
最後の「いちゃついてるとこ悪いけど」で笑いました。誰が出てきたのか気になります。
作者からの返信
大蛇がそんなこと言うのかという感じなのですが、
む、無垢な子でして(´;ω;`)
なので、可愛いと言っていただけてほっと。
キョウリも結局は甘いというか。
なんだかんだやさしいところだせてよかったです。
また、新しい人物出てきましたが…あの、これはまた、
いろいろと台風のような子でしてΣ(゚Д゚;≡;゚д゚)
四(※)への応援コメント
今回は、フェゼルさんとイーツさん視点だからこそ見える、キョウリさんへの想いがとても印象的でした!
過去の噂話は胸が痛みましたが、それでも離れなかったイーツさんの友情にぐっときます!
そして何よりフェゼルさんです。厳しく突き放しているようでいて、結局は自分で迎えに行こうとする姿が実に彼らしいです! 不器用な兄心がたまりません!
嵐の気配が近づく中、この再会がどうなるのか続きが楽しみです✨
作者からの返信
かさねさん、読んでいただきありがとうございます(´;ω;`)!
ふたりの視点で語られたキョウリの過去。
自分でもちょっとびっくりする展開になってしまって。
それでも、イーツの心をかけたこと、そしてフェゼルのことも書けて良かったなと思います!
まだまだ、ちょっと再会がどうなるかわからないですが、
続き頑張りたいです(#^.^#)!
五への応援コメント
小夜ちゃんとセラさんの会話が可愛くて、戦闘直後なのに一気に和みました。
大蛇に乗っている状況で星座の話を始めたり、「近所のおじさん」みたいと言ってしまう小夜ちゃん、かなり好きです(笑)
そこをキョウリさんが拾って、ちょっと意地悪く「おじさん」を使うところも面白かったです。
セラさん、見た目は大蛇なのに中身が気さくでかわいいですね。
平日はちょっと最近読めないので、とりあえずお星様を☺️
またレビューさせてくださいね⭐️
作者からの返信
雰囲気、なごんでもらえてよかったです(#^.^#)
あの場面からこうも無邪気になってしまう大蛇さんで、
期待裏切ってないか不安で。
でも、楽しんでもらえたのから嬉しいです!
「おじさん」はきっと相当な打撃というか、急所ついてます。
自分なら「おばさん」言われたらうってなる(´;ω;`)
わわ、お星さままでありがとうございます!
とっても嬉しいです!自分もまた、レビューをさせてください!
(下手くそでいつもビビって書けないのですが(´;ω;`)
四への応援コメント
小夜ちゃん、本人が一番わかってないまま主になってるの可愛いです(笑)
「何もできない」じゃなくて、キョウリさんを助けたいって気持ちでちゃんと力が届くのがよかったです。
セラの登場も大きくて綺麗で、炎の山から雨まで一気に空気が変わる感じがかっこよかったです。
最後の「我が主よ」で、えっ小夜ちゃんどうするの!?となりました。
作者からの返信
何だか知らぬ間に主になってますよねΣ(゚Д゚;≡;゚д゚)
わわ、そう言っていただけて嬉しいです!
気持ちや言葉、大事にしたくて。
セラは最初は厳かなんですが…ええ、これがあの、次では
感じがまた、ガラリと変わるという。
自分はどこまでも斜め上にいきたがる傾向が(滝汗
二への応援コメント
小夜ちゃん、危なっかしいのに妙なところで人を見る目がありますね(笑)
「貴方なら大丈夫って思ったんです」の辺り、キョウリがだんだん押し切られていくのも微笑ましかったです。
雷とともに現れた時は神秘的だったのに、木に挟まっていた登場シーンで思わず笑ってしまいました😂
この二人の旅がどう始まっていくのか楽しみです。
作者からの返信
小夜はまっすぐ、そしてどこか抜けてるというか突き抜けた変なところがありまして。キョウリはなんだかんだ、やさしい、のかもしれないです。
そうですよね、挟まって登場とか…自分でもどうなんだろうな。
と思った場面ですΣ(゚Д゚;≡;゚д゚)
プロローグとの大差が…ひどすぎて。いや、これはもう、
これでいくしかないと腹くくりました!
ふたりの旅、見届けてやってください(#^.^#)
設定・主要人物(一)への応援コメント
キャラ設定ありがとうございます。
すごく助かります。
こういう設定資料とかすごく好きです。
作者からの返信
よかった!自分もないとだんだん混乱してきてしまってΣ(゚Д゚;≡;゚д゚)
書いていて名前とか忘れそうになるので危ういです(それはいかんだろう
三への応援コメント
伺うのが遅くなってしまい、すみませんm(_ _)m💦
クオーレさんが少しずつ心を動かされていく描写がとても良かったです! 理解不能と言いながらも皆のやり取りを見て微笑む場面には思わず頬が緩みました(*´艸`*)
ルカさんの圧倒的な強者感と、小夜さんの「さすまたで捕まえます!」の天然ぶりの落差も最高です😆
作者からの返信
いえ!わたしこそ、全然伺えなくて(´;ω;`)
うううう。梅ちゃんのこと、応援したいのに、なかなかいけず。
ごめんなさい!
色々と盛りだくさんな話になってますが、
すべて見てくれていて嬉しいです(#^.^#)!
クオーレの心が戻るように、なるまで時間がかかるかもですが…
この一行に会えばきっと動くだろうなって。
そしてルカの存在に強さを見ていただけてありがたく(´;ω;`)
なかなか、こう、存在を出すのって難しいですね。
最終的にさすまたがすべて持っていきましたが…続きも頑張りたいです!
一への応援コメント
蒼埜さん、こちらもお邪魔します。
プロローグから、空気の作り方がとても好きでした。
深夜二時、閉まっているはずの窓、揺れるカーテン、淡く光る部屋……最初から「これは普通じゃないぞ」と思わせる引きがあって、すっと読まされました。
八年前の回想に入ってからの、親戚たちの不穏な空気と、夜の家に響く声の怖さもよかったです。
特に「目を開けよ」のところいいですね、ぞくっとします。
玉をめぐって何が起きているのか、あの声の正体は何なのかすごく気になります。
和風伝奇の雰囲気が濃くて、好きなジャンルです^^
作者からの返信
わわ、福山さん、こちらへまでお越しいただきありがとうございます(´;ω;`)
プロローグは…雰囲気だいぶおどろおどろしいかんじでして。
イメージは「十二国記」やコバルト文庫な感じで。
し、しかし、あの、残念なことに…次が斜め上いった展開でしてΣ(゚Д゚;≡;゚д゚)
期待外れになるかもしれず(´;ω;`)
よ、よければ、読んでやっていただけると嬉しいです!
十六への応援コメント
キョウリの不器用な過保護加減にキュンでした。
「本当は連れてくるべきじゃなかった」
「巻き込むつもりはなかった」
冷たく突き放そうとしていたくせに、小夜のふにゃりと笑った顔に毒気を抜かれて、結局そばを離れられずに長椅子に座って見守っている。
めちゃくちゃ強くてクールな男のこが、無垢な少女の笑顔にだけは無力というギャップ…!
大好物すぎました。
作者からの返信
雲乃さん、お返事遅くなってしまい申し訳ありません(´;ω;`)!
キョウリは…はい、読んでくださる方皆さんに言われてΣ(゚Д゚;≡;゚д゚)
本当に不器用で。
でも、あまい、過保護なかんじでして。
うう、そ、そう言っていただけて嬉しいです!
自分はクールな男子書くの苦手なのですが、
小夜といると彼は崩れていくのでとてもちょうどよく…!
一(※)への応援コメント
今回の導入、とても良かったです!
パルセイアの英雄の絶望と喪失が重く描かれているからこそ、最後のギャップが際立っていると言うか。
感情を失ったはずの彼が、小夜たちのドタバタを見て「理解不能」と戸惑う場面に思わず笑ってしまいました😆
そして同時に、砕かれた心が少しずつ動き始める予感が切なくも温かくて……。
作者からの返信
わわ、そう言っていただけて嬉しいです(´;ω;`)!!!
ちょっと最初は重いな、このままいくとくらくなってしまう…
いや、うん?となって、気づいたら着地がああなって(遠い目
重いままでは終わらせたくないなあと思ったら。
きっと、こころがすこし、反応したかもしれないです。
彼のことを細かく見ていただけて嬉しいです(´;ω;`)
十七への応援コメント
今回は、やらかし悠希さんと見守る兄ルーンさんの対比が最高でした!
シリアスな状況なのに「全部遮断してたかもしれない」でリラさんが絶叫する流れ、めちゃめちゃ笑いました😆
でもその裏で、ルーンさんがルカさんの感情の揺れを静かに見守っている描写がすごく良くて。ただの飄々キャラじゃなくて、兄としての優しさと寂しさが見えて、ぐっときました✨
作者からの返信
ルーンのこと、すごくみてくれてありがとうございます(´;ω;`)!
彼は兄として、ルカを遠くから見てるだけだけど、
確かに愛情はあって、守る気でいます。
ルカに長としての重荷を背負わせたこと、そして、自分が動けないことの
歯痒さをを思いながら。
十六への応援コメント
今回、可愛さと修羅場とコメディの破壊力がすごすぎました😆
子ぎつねの露骨なキョウリ拒否で静かに落ち込むキョウリさんが面白すぎるのに、本人は真顔なのがまたずるいです。
しかも小夜さんとルカさんのもふもふ作戦が秒で崩壊する流れ、テンポ完璧でした(*´艸`*)
シンクロ率100%で「あああ」してる二人にも笑いましたし、周囲の誤解が加速していくの最高です✨
作者からの返信
わわ、ありがとうございます(#^.^#)!!
キョウリ拒否がダイレクトアタックして結構ダメージをくらっているキョウリですΣ(゚Д゚;≡;゚д゚)
ルカと小夜のコンビもちょっとあたふた気味で。
周囲がおかしな誤解をしまくりですが…こ、これはどうなるのか。
収集がつくのかどうか(白目
二への応援コメント
コメント失礼します。
プロローグの幻想的な空気に引き込まれて、さらに冒頭の小夜の登場の仕方とのギャップで、一気に物語へ入り込みました。
キョウリさん、突き放しているように見えるのに、もうだいぶ面倒見始めてますね……!
ため息をつきながら放っておけない感じ、すごく好きです。
小夜も危なっかしくてかわいいですし、二人のやり取りが面白くてどんどん読んでしまいました。
改めて読むと、冒頭から二人の空気感がすごく好きだなと思いました。
作者からの返信
水瀬さま、わわ、ありがとうございます!
ぷ、プロローグと第一章のはじまりでのギャップに皆さん、すごく驚かれるんです…。
書いてる自分も「ああ、やってしまった」なんですが、
どうしてもプロローグのままでいくと暗くなりそうで、斜め上に変えたいと
書き出したら…
小夜が逆さに挟まってました(なんでだ
ヒロインのインパクトないとな!やっぱり登場はこれ、インパクトだ!
さかさまだ!
……おかしな思考回路ですよね(白目
なんでこうなんだろう、自分。
なのに、こうして水瀬さまから優しいお言葉いただけて嬉しいです(´;ω;`)!!
キョウリは突き放すつもりが甘さが抜けない、不器用さがあって。
小夜は小夜で天然だけどどこか斜め上にまっすぐで。
凸凹コンビなんですが…面白いと言っていただけて嬉しいです!
少しでも、その空気壊さないよう頑張りたいです(#^.^#)!
ありがとうございます✨
十五への応援コメント
シリアスな緊張感からの“べにいも”登場で吹きました😆
巨大モフモフ兎なのに術無効+メガトンキックと強すぎるのに、ひたすら草を食べてる自由さが最高です!
悠希さんのツッコミもキレッキレで、今回めちゃねちゃテンポ良く読めました!
重い設定がある世界なのに、こういう全力ギャグが自然に混ざるの、本当にこの作品の魅力だと思います✨
作者からの返信
べにいもはこれでもきりっと(`・ω・´)しています!
しかしもさもさと食べてます。おいしいらしいです。
一応、好みもあって、木のみあるとなおよいらしいです。
やわらかい草が好みです。(何の話だ
キック、うさぎなら足かなとか!
悠希のツッコミが酷いことになっていますが、
かさねさんにそう言っていただけて嬉しいです(*^^*)!!
いつもありがとうございます(´;ω;`)!!!
五への応援コメント
小夜さんとのやりとりを見ていると、セラさんはすごく柔らかく見えますね。大蛇という恐ろしさが一気に無くなりました。
謎は多いですが、力になってくれそうですし「近所のおじさん」に似ていると言われたのは不服そうですが、小夜さんは悪びれなくそれだけ親近感があるということを言いたかったのもあるんだろうなと思います。
でもキョウリさんまで、当たり前のように「おじさん」扱いしていたのは笑いました。