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  • ミモザ駅への応援コメント

    うまく書けませんが、このお話のようにある一場面を切り取って、前後は読み手に想像させるような話好きなんですよね〜。
    あれこれ考えて、文字数以上の満足感がありました!
    我が家のミモザも今満開を迎えてます。

  • ミモザ駅への応援コメント

    起承転結のための安易な仲直りがないのがまた良きです。

    そうなんですよね。
    若い時の恋愛って、極論すると相手のことを何もわからないんですよね。
    だから相手が何に怒っているのか、そもそも怒っているのかどうかもわからない。
    わからないまま付き合うこともあるし、わからないまま別れることもある。
    でもそれは少しも悪いことではなくて、たぶんその時にしかできないとても純度の高い恋愛なのだと思います。
    春先のまだグリーン感の強いミモザが香るような、爽やかなお話をありがとうございました!

  • ミモザ駅への応援コメント

    ミモザがとても象徴的ですね。
    ふたりのもどかしい距離、もどかしい想いが伝わってくるようです…。
    このあとどうなったのかな…とても気になります。意識してるからこそ、思わず手を払っちゃったのではないのかなぁ…

  • ミモザ駅への応援コメント

    もどかしい感じが良いですね。
    大翔君は怒っているのでしょうか。
    彼もまた、言葉にできない思いを抱えている気がします。
    ミモザの黄色く丸い花が弾けるような春のお話ですね。素敵です(*´ω`*)

  • ミモザ駅への応援コメント

    二人の微妙な距離感、見事な描写で情景が浮かんできました。
    実は本作でミモザというのを初めて知りました。早速調べましたw
    知った上で、二度目読むとさらにグッときました!

  • ミモザ駅への応援コメント

    読ませていただきました。

    原稿用紙4枚と少しの分量にも関わらず、気持ちの揺れ動きが克明に描いてあるからか、すごく読み応えを感じました。さすがです!

    もやもやしたまま気まずくなって、素直に謝ることもできず嫌な想いを引きずってしまうのは、あるあるですね。


  • 編集済

    ミモザ駅への応援コメント

    拝読いたしました。

    猫小路様の作品には象徴的な植物が出てきますね。物語を象徴して印象に残ります。とても微妙な二人の距離感が、ミモザによって鮮やかに際立っていますね。
    心の複雑さを、作中の雰囲気を通じて表現されていると感じました。

  • ミモザ駅への応援コメント

    ミモザの花にたとえられた、恋人未満友達以上のもどかしい関係性。
    「BLだーーー!!!」と興奮して読みましたが、考えてみれば主人公の性別をあらわす言葉はないのですね。タグにも「NL」と「BL」両方ありますし (,,^_^,,) あえてどちらともとれるように書かれているのが見事です!

  • ミモザ駅への応援コメント

    ミモザが揺れる田舎のローカル線というシチュエーションがまず素敵すぎます…!穏やかな情景が目に浮かぶようです。
    そしてこのなんとも言葉にならない関係性、もどかしくてこっちまで胸がぎゅーーんってなります。
    説明できない気持ち、溢れちゃうからこそ言葉にできないんでしょうね。きっとミモザだけが知っていますね(⁠*⁠´⁠⁠`⁠*⁠)
    大翔くん、本当に怒ってるのかなあ。彼のアンサーストーリーも読みたくなります。
    読ませていただきありがとうございました!

  • ミモザ駅への応援コメント

    ミモザの描写と二人の距離感がすごく綺麗でした。
    特に「影を踏んでしまう」くだりが、関係性を静かに表していて印象に残ります。

    理由が言葉にできないまま気まずくなる感じ、すごくリアルで刺さりました。
    最後のミモザが、二人の気持ちを代弁しているようで好きです。