第4話:星雲の希望への応援コメント
青山 翠雲先生
久保田早紀「異邦人」を口ずさみながら拝読しました。
流麗な語り口とお下劣ギャグでアカデミックな話題をコーティングする手法は先生ならではですね。
解釈違いでしたら申し訳ございません。
いましたね~どの小説にもあてはまる甘い言葉を挿入して自分の作品に誘導する手合いが。
そういう手合いの汚い★は私は潔く削除してやります。
ワークスペース→読者からの反応→★評価の「日付」または「〇時間前」をクリックしてください。削除できます。
先生のお作には★3つ入れてしまうんですよね~。
作者からの返信
アサカナ先生!
エェーッ!星を理緒クリーンアップするなどということをする人がいるとは!!!
それ、メルカリとかセカストとかで、流通させられれば、途端に買い手がつきますよ。
へぇー!これは想定外のお話でした!さすが空手家。心のこもっていない⭐️は徒手空拳に夜空に散らしてしまう方がいるとはおみそれいたしやした!
多分、そんなことをするのは、カクヨム広しと雖も、アサカナ女史だけだと思います😅😇。
天晴れ‼️
本作も一気読みありがとうございます😊♪
そういえば、アサカナ先生の作品は、今回も多数、きっちり中間選考を突破されていたようにお見受けいたしました。流石でございます!
私は何のための充電期間だったのか?充電し切らないうちに、頭に浮かんだアホ筋を脳内から排泄したくて、今、一生懸命、いきんでおります。
今暫く、アホ作品にお付き合いくださいませ。
編集済
第4話:星雲の希望への応援コメント
はい。こちらはフィル・コリンズの『One More Night』に浸りながら、刑の執行を眼前にしております。
根底に不条理に対して、人の道徳・倫理観をどう問うかというテーマが垣間見えます。
私もね、若い頃に『異邦人』を読み終わったあと、そのまま本を放り投げかけた覚えがあったなぁと思い出していましたわ。
実存主義と言われることを嫌って、カミュは不条理主義に枝分かれしていったらしいですけどね。
よって、不条理を自覚した上で、自らが何を選択するかに帰着したように思います。
これに対して、どこかしら、行為原理が普遍化可能か、道徳法則として妥当するかを探っている感触が感じられました。
いいかえれば、計画を実行した側の結末を滑稽に映し出しながら、自由意志の発動に疑問を投げ、反して、計画までしながら実行に至らず、邪屁衛溜警部が想像されるリスクを天才的に回避したのは、観念論的な決着というわけでありましょう。
もういっそ、いいますが、昨今盛り返してみえるドイツ観念論の動きを、寓話化したようにさえ見えたのは考えすぎですかねw
ここにきて、一話で観念論の凌駕について息巻いていらしたことに回帰して、そこが翠雲さんらしいなと思ったところです。
これをレビューに書いたら、多分読者カットさせるような気がいたしましたので、感想の書き直しといたします。あしからず♡
もちろん、レビューも書きますよ(๑•̀᎑<๑)و✧
作者からの返信
琴音さん
※書き直した感想読みました!
私ゃそんなに深くまで考えてないけど、まぁ、そういうことにしておきましょう😄
おー!フィル・コリンズ通じましたか!良かった🤗。
琴音さん、実はイジって欲しかった?🤣
そんな心理が何となく窺えました😄。
星ありがとうございます😊♪
レビューコメントも楽しみにしておきますネ。
第3話:青い雲への応援コメント
ここで登場した刑事さんが男性なので、気のせいだったと安心したのですよ。
カラオケの歌に笑いましたね。
あ♪また、しれっとお名前入れてる~って。
その後ですよ……
線香の煙をたなびかせている?!
オタ芸ならぬ、お座敷芸か、はたまた何の調伏か。
しわりじわりと攻め込まれているではありませんか。だって
―下手の横好きですから、なかなか星は取れなくって。
どっかの誰かがいいそうだもの……
作者からの返信
琴音さん
全ての作品で実施モデルがいるわけではありませんが、もう一人、血祭り、いやもとい、奉り挙げられるラッキーな方が、このシリーズ上、どこかで出てまいります。
ハラハラドキドキしながら、お楽しみくださいませ〜♪💕
第2話:異邦人への応援コメント
確か異邦人の主人公って、ママンが死んだと悲しむも、彼女とバカンスを楽しんでいたりとそこそこ自由人な所も露呈させてましたね。
人というのは、一つの感情にだけ縛られてもいないよなぁ……と思いながら読んだ気がします。
驚いたのは、邪屁衛溜警部が復活したー!
怖っ。え?ホラーだったの?!
いや、どちらかというと形而上的だわ。
この回で、空想や中庸と見て、薄ら寒い気配に悩まされました(笑)
作者からの返信
琴音さん
私、『異邦人』読んだんですけど、超ツマラナクて、ほとんど覚えてないんですよね😅。
次の作品でちょっと触れなければならないところがやっぱり出てきたなぁ。読者からの反応でそう思ったところが出てきました。
第1話:罪と罰への応援コメント
キャインキャイン!
法律が関わると、何でこんなに難しいいい回しになるんかなぁ。判例とかを引き合いにした論文はたまに文章理解の題材として使われてましたが、一文が長くてわかりにくい事夥しかった。
何とか読み下しましたけど、辛かった(笑)
中身が路上脱糞の話じゃなかったら、読み飛ばしていた(笑)(笑)
青山さんは何でも書けるのですね。さすがです♪
続きは仕事から帰ってから。
行って来まぁす!
作者からの返信
七月七日さん
こらぁ!キャインキャイン言ってるヒマがあったら、名著『珈琲』を読まんかぁ!😄
おかげで、あの名著が中間選考を突破出来なかったではないかぁ!(笑)おまんらの⭐️6個が無事入っとりゃ、通過出来ていたかもしれんぢゃないかー!😆
ところで、七月七日さんは10個以上エントリーして全て星100個以上付いていたと思いますが、いくつ通りました?理屈としては、全部通っていて然るべしと思うんです。でも、なんとなく、現実はそんな雰囲気はなさそう。。。通っていて欲しい作品は無事通過してましたか?
第4話:星雲の希望への応援コメント
こらー、結局出すんじゃないかーっ! てかわたくししか出てないじゃないかーっ! あと、わたくし、こんな偉そうなこと言いません! だけど確かに全作に★6つ増えるのは魅力だな。。
異邦人に完璧に絡めた筋立て、そして準備罪をモチーフにして、実行犯二人は退職し、脳内にとどまったジャベールはお咎めなしながらも、陰謀の悪辣さに酔ったところで自らの毒ガスで殉職。これまた恥ずかしい死因でございますなあ。。
裏垢とか★のシンジゲートとか、全く考えたこともありませんでしたが、これ、やってることは株の仕手筋と同じことですね。★が伸びればpvも伸びるわけで、そうなると広告収入が増えることになります。わたくし自身は全作に広告非表示なので、★やpvを循環させて増やす意味なく、主に親しい作家さんや、読んで下さった方のお作を読んで、良かったら丁寧に感想を書いて★を付ける、と言ったことを地道にやっていたら自然と伸びてきた、という感じです。
楽しい小説をありがとうございました。
また改めてノートでお礼を言わせてください。
もちろんお星さまをパラパラして、レビューも書いておきますよ。
それではまた!
作者からの返信
小田島さん
私の不条理文学✖️法の小説を楽しんでいただけたようで何よりです。
今回はチョイ役でご登場いただきました。
いろいろ、昔のこと(太陽にほえろとか頂き女子リリちゃんとか)も思い出せたでしょ?😄
星とレビューコメントもありがとうございました😊♪
※ネタバレあり、にチェック✅を入れてくださいまし〜(これで執行猶予切れネ😇)
第3話:青い雲への応援コメント
これを読まねば!と思いつつ、読もうとすると用事という邪魔が入って、こんな時間になり、やっとここまで読んだ。
次は長いので、晩御飯食べてから読みます。
あ、カクコン11の一次通過は三作です。三作が上限のようです。
どれが通ったかは3/31の近況ノートに書いてます。
作者からの返信
七月七日さん
3作!それっておかしくないですか?だって、七月七日が読者の皆さんから集めた星票は、他の当選者の票よりずっと多いものがあったのに、落選させられた憂き目にも遭っているということでしょう?
読者選考と言っておきなが、85点の作品が落とされて57点の作品が一方で通る。なんじゃ、そりゃ!ということになりますやね?
最初から長編や短編からはMAX3作品を上限に選ぶっていうなら、そうアナウンスしておけよー!という感じですよね。
七月七日さんの希望する作品が通っていたことをお祈りしております。あっ、近況ノートも読みに参りますね。