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  • 第27話 天女と男と夢物語への応援コメント

    天麗の過去。立場を考えると、仕方がない対応とはいえ、間違いなくそこに気持ちはあった。待っているという言葉が無意識かもしれなくとも、精一杯。
    そうですよね。

    輪廻の輪に戻る為のひと時のお休み処のような場所。

    天麗的にはすぐに居なくなってしまう相手。

    あれ?
    その高潔な魂は、幼馴染を守り、手を染め、地獄にいるような気がしてきました。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    そうなのです。
    天国に来る人間も地獄に来る人間も、天人や鬼にとってはいずれいなくなる相手なんですよね。
    人間は輪廻転生の輪に戻るのが正しい形なので。
    その人間の手を取ることなんて、なかなかできないんですよね。

    あれ?まさか?なるほど……。

  • 第26話 退屈な楽園への応援コメント

    お疲れ様です、ひとえけいり先生!

    昨日も、とても興味深い返信、ありがとうございました!

    確かに一兆年は長すぎるので、一兆年案を採用するのは難しいかと存じます。(笑)

    「私の考察が勉強になる」

    という事は、私の考察は完全に外れている、という事ですね(笑)。

    勉強になるという事は、そういう事だと思われますので。(笑)

    と、最近の中学生は、身長が高いですね。

    百五十六センチは、ギャルゲーのヒロイン(大体高校生)の平均身長と同じ感じなので。(笑)

    天麗さんの身長は百七十センチという事は、私の姉と同じぐらいですね。

    ひたすら背が高いのが、私の姉なんですよ。(笑)

    まあ、普通にロ〇コンではないという事になります、ね。(笑)

    天男がロ〇コンだと、それこそ世界秩序が保てなくなりそうなので(笑)。

    と、美しすぎるが為に、裏方に追いやられたのが、天麗さんなのですね。

    那美さん同様、壁に徹すると思われた天麗さんが、スポットライトを浴びています。(笑)

    しかもこの頃は、鬼玻璃さんの方から話しかける位、健やかな感じです。

    と、ここで渦中の人になるであろう、天昇者が登場。

    和服を好んでいる古風な感じの人ですが、今の所、減点要素はありませんね(笑)。

    しかしそのうち(笑)とか言っていられなくなりそうな感じはします。

    天昇者もまた、何時かは輪廻転生の輪に戻り、現世に戻るとしたら、この彼もまた転生を果たす事になる?

    その時、天麗さんが会いに行ったら、彼はその事を全く覚えていない?

    それで天麗さんは、絶望して余計拗らせてしまった?

    また「勉強になります」というお答えが返ってきそうですが、取り敢えず以上の様に考察させていただきます(笑)。

    次回も、天麗さんのターンが続きそうですね。

    天麗さんとは、果たして何者なのか?

    楽しみに、させていただきます!

    作者からの返信

    お疲れ様です、いつもコメントありがとうございます!

    「勉強になる」という返しは、「外れている」ということになるのですね、それはそれは……(笑)

    サイドストーリーとして天麗の話が始まりました。
    壁脱却です(笑)
    件の天昇者はそうですね、減点要素はありません(笑)
    天麗と天昇者の結末についての考察は、さすがはマカロニサラダさんですね、「勉強になります」という返しをさせていただきますね(笑)

    はい、次も、そしてその次も天麗の話です(笑)
    楽しんでいただけますと幸いです。


  • 編集済

    第26話 退屈な楽園への応援コメント

    珠沙さんや優鬼さんの話も好きなんですけど、天麗さんのような脇役(失礼ですみません)にフォーカスするのも大好きです! 登場人物に名前をつけるともうだめですね。愛着がどんどんわきますよね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    脇役にフォーカスするのがお好きとのこと、嬉しいです!
    私もついつい脇役のエピソードを書きがちなのです。
    書いた後に「このエピソードって、この作品に必要かな……?」と悩んでしまって消してしまうこともあるのですが(苦笑)
    色んなキャラクターの背景を考えるのは楽しいですよね。


  • 編集済

    第26話 退屈な楽園への応援コメント

    やばっ。静謐パートに移行してる……けど、このまま凸で!!

    私「あ? んなわけないぢゃん。『False(フォル◯ス)』に決まってんぢゃん。(即答&味ぽんドバドバ)」

    ​夢鬼ちゃん「ええええ〜〜っ!? 普通ここでFalse返す!? Error吐きそう!! ここは空気読んでTrueの処理に移行するとこでしょぉぉ!!(バンバンッ←テーブルを叩く音)」

    ​店員(ひとえけいりさん)「……お客様。当店は地獄の居酒屋でございます。他のお客様のご迷惑となりますので、店内での『脳内コンパイルのエラーの吐き出し』はご遠慮くださいませ……。(グラスをフキフキ)」

    ​私&夢鬼ちゃん「ひぃ〜!海鮮居酒屋の店員さんここにもいたし!しかも、自分で書いたITギャグ使って、冷静にツッコんできたし〜!!」

    ​私「……もうっ。しょうがないなぁ。店員さん、怒らないで?ほら、ご機嫌なおして?『意鬼揚々』と『歓鬼』のネーミングセンス、見事すぎて最高って褒めちゃうから!特別にウソペキティアのステッカーもあげるし……」

    ​店員(ひとえけいりさん)「……っ!そこは本編の『じごしす(仮)』の最新話の感想じゃないんかーい!!(ビシッ)」

    ​私&夢鬼ちゃん「えっ!?そこ!?」

    (つづく……かもしれないし、つづかないかもしれない)

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    ひなたさんも夢鬼もボケるから、私がツッコミ要員になってますね(笑)
    ネーミングセンス褒めてくださってありがとうございます!
    次はどんなお話なのかワクワクです……!


  • 編集済

    第25話 天女への応援コメント

    ​【じごしす(仮)番外編:地獄の赤提灯にて】

    ​「カンパーーーイ!!」
    カチンッ!とグラスをぶつけ合う音が、地獄の歓楽街に響き渡る。テーブルのど真ん中にドンッ!と鎮座しているのは、地獄特産の銘酒『意鬼揚々』と『歓鬼』。そして、名物のおつまみ『地獄の温泉卵』だ!!

    ​私「くぅ〜〜〜ッ!!五臓六腑を直接ぶん殴ってくるね!店員さん!このお酒、最高!お代わり!(ごきゅごきゅ)」

    ​夢鬼ちゃん「ひなたちゃん、ペース早すぎ……って、あっしもこの『歓鬼』のキレの良さに手が止まんないよぉぉ!(ごきゅごきゅ、ぷはーっ!)」

    ​私「このおつまみの『地獄の温泉卵』のトロトロの半熟感がたまらないわ!店員さん!いつもの『味ぽん』持ってきて!変に気取った地獄の高級ポン酢とか絶対ヤだからね!普通のミ◯カン味ぽんが一番なんだから!!(モグモグ)」

    そのとき、完全に出来上がった夢鬼ちゃんが、グラスを持ったままテーブルに身を乗り出してきた。

    ​夢鬼ちゃん「(顔を真っ赤にして)ねぇねぇ、ひなたちゃぁん……。そういえば、ひなたちゃんはさぁ、あっしのことぉ……もちろん『True』だよねぇ〜?(にじり寄り)」

    (つづく……かもしれないし、つづかないかもしれない)

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    普通に楽しく読んでしまいました(笑)
    ひなたさんのコメントをまとめたら立派な一冊の本が出来上がりますね、アリですね。
    地獄の温泉卵良いなぁ、食べたい〜!

  • 第25話 天女への応援コメント

    ええ、天国の人なのに随分と心が…
    悪いですが、まだ、地獄の人の方が優しいというか
    心がありますね。
    この人は私も苦手だなぁ。
    変な人に目を付けられましたねΣ(゚Д゚;≡;゚д゚)

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    天麗には天麗の事情や思いがあるのですが、腹の中が見えにくい天人ですので、どうにも感じが悪いですよね(笑)
    鬼の方がわかりやすくて情に厚いかもしれません。
    彼女の背景はこれから明かされていきます。
    意外な面もあったりします……多分(笑)

  • 第25話 天女への応援コメント

    お疲れ様です、ひとえけいり先生!

    昨日も、とても興味深い返信、ありがとうございました!

    と、他の先生のコメントを読ませていただき、私も思い出しました。

    「マツ〇の知らない世界」で地獄が特集されておりました、と(笑)。

    その時は、コメントのネタにしようと思ったのですが、何しろ私は鳥頭なので、直ぐに忘れるんですよね(笑)。

    我ながら酷い記憶力だとは思うのですが「確かに地獄では一兆年かけて魂を浄化される」という事だけは、書かせていただこうと思います。

    後、実は閻魔大王がいる場所に行くまで随分時間がかかる様ですね。(笑)

    数百キロほど針の道を進むと、番組ではやっていた気がします。(笑)

    と、そうですか?

    「夜明けの歌姫」も「神僕」も「再会の仕様書」も十二分に恋愛小説だと思うのですが。

    誰かが誰かの事を想っていれば、それはもう恋愛小説だと感じております。

    そこにコメディ要素が加われば、ラブコメですね。

    それ以外の何かの要素が加わると、それは恋愛小説。

    いえ、いえ、いえ。

    軽いネタバレでは全くなく、蓮さんの罪が浄化されたら輪廻転生の輪に戻るというのは、衝撃的なネタバレなのですが(笑)。

    と、しかもひとえけいり先生は「優鬼さんエンドはハードルが高い」という仰っていて「絶対にない」とは仰っていませんね。

    そして蓮さんと珠沙さんは、あの世で結ばれる事はないと、暗に仰っておられる。

    だとしたら「蓮さんの魂浄化→あの世では、珠沙さんは優鬼さんエンド→珠沙さんが転生して現世に戻ってきた後、転生した蓮さんと結ばれる」みたいな事もありえそうですね。(笑)

    と、天麗さんもどうやら辛い出来事があった様です。

    天麗さんには待っていてくれる人が、居なかった?

    しかし、珠沙さんの想い人はどうなのか?

    天麗さんには思うところが色々ある様で、そのため珠沙さんを挑発しているのが、天麗さんの様です。

    もう話し方からして威厳があるので、私の中では三メートルを超える女丈夫に思えるのですが、流石のそれはない様なので、訂正さていただきます(笑)。

    珠沙さんより十センチは背が高いいう事は、百六十センチほどでしょうか?

    よく考えてみたら、珠沙さんの見かけは今十四歳なんですよね。

    そんな珠沙さんに目をつけた社会人の天男は、それだけでアウトな気がしますが、天人は外見ではなく魂で人を視ていそうなので、ロリな外見を好むという訳ではなさそうです(笑)。

    やはり天人が視ても、珠沙さんの魂には光る物が感じられるのでしょう。

    果たして珠沙さんは蓮さんの罪を浄化して、彼を輪廻転生の輪に戻す事ができるのか?

    どちらにしても、地獄で珠沙さんが蓮さんと結ばれる可能性は零に近しい様です。

    ただ、天麗さんの絶望を塗り替える事ができるかも?

    この物語にどう決着がつくのか、最後まで見届けさせていただきます!

    作者からの返信

    お疲れ様です、いつもコメントありがとうございます!

    あぁ、その番組だったのですね。
    教えてくださりありがとうございます(笑)
    そうなのです、地獄で罪を浄化するには途方もない年月が必要なんですよね。
    これは他の方にもコメント返信させていただいたことがあるのですが、言い伝え(?)の地獄の通りにすると話が全く進まないので(笑)、この作品の中では何十年とか、それくらいの刑期にしています。

    あ、衝撃的なネタバレになってしまいましたか、すみません(汗)
    自分で書いていると、どこからがネタバレなのかの判断がつきにくく……(汗)
    忘れてください(笑)
    拙作のエンドについてのマカロニサラダさんの考察、非常に勉強になります。

    天麗が三メートルを超える女丈夫(笑)
    まぁ、身長は170センチくらいのイメージですね。
    十四歳の平均身長が156センチくらいらしいので。

    天男にロ◯コン疑惑が(笑)
    ただ、おっしゃる通り魂を見ると思うので、少女的見た目を好んでいるわけではない、と一応ここで訂正させていただきますね(笑)

    しばらくは天麗のターンになります。
    引き続きお付き合いいただけますと幸いです。

  • 第25話 天女への応援コメント

    また意味深な天女さまが登場……。

    先日、テレビで地獄のことをしていたのですが、けいりさまのとこだ!とニヤニヤして見ておりました。
    今、地獄がブームだそうですね。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    しばらく、意味深な天女の話になります。
    次話は鬼玻璃も出てきます。

    私のことを思い起こしてくださり嬉しいです!
    でも、地獄、ブームなんですか……?
    それなら、流行りに乗れているということですね、やった!(笑)

  • 第24話 鬼と人間への応援コメント

    お疲れ様です、ひとえけいり先生!

    昨日も、とても楽しい返信、ありがとうございました!

    と、ひとえけいり先生は、十分すぎる程、陽キャラの様な気がしますが、果たして?

    私の事なのですが、まあ、一日十二時間パソコンの前に座り続けている人間は、どう考えても闇の住人ですよね。(笑)

    と、私の発言に問題がありました(またか)!

    ひとえけいり先生の御作は、ラブコメではなく恋愛小説でした!

    しっかり、皆様、恋愛なさっております。

    珠沙さんも優鬼さんも、例外ではありませんね。

    実はわたくし、ラブコメしか書いた事がないので、すっかりラブコメ脳になっておりました。

    謹んで、恋愛小説と訂正させていただきます_(._.)_

    どうも優鬼さんは、そんじょそこらの男性とは違うような気もしてきました。

    また、珠沙さんも遂に、優鬼さんの気持ちに気づいた模様。

    優鬼さんの問題点は「珠沙さんが今も蓮さんを想い続けている事」と「珠沙さんがいずれ天国に行ってしまう事」。

    この二つの問題(?)をクリアしないと、優鬼さんエンドはありえませんね。

    蓮さんが「俺の事は気にせず、珠沙は幸せになっていいんだ」と珠沙さんを送り出せば、優鬼さんエンドもあり得る?

    逆に優鬼さんが「行けよ。あいつ(蓮さん)と幸せになれ」と珠沙さんを送り出せば、蓮さんエンド?

    形式上「蓮さんは珠沙さんの父親を、殺害したから地獄に居る」という事になっているのだと思います。

    なので珠沙さんが一言「加害者は父で、被害者は蓮。私は蓮を許す」と言えば、蓮さんの罪も浄化され、天昇者になり得る?

    仮にそうだとすれば、やはり優鬼さんには、勝機がない?

    優鬼さんに勝ち目があるとすれば、何らかの手段を用いて、珠沙さんを地獄のシステム部に永久就職させる位でしょうか?

    ただ、私ではその「何らかの手段」がまるで思い至りません。

    私の能力では、ここまで考えるのがやっとですね。

    答えは、この御作を見届ける事で、確認させていただきます!

    追伸。

    そう言えば、壁(天麗さん)は本当に壁に徹していますね(笑)。

    作者からの返信

    お疲れ様です、いつもコメントありがとうございます!

    え、恋愛小説ですか……それはそれで恥ずかしいですね……(笑)
    自分の作品がどういうジャンルになるのかって結構難しいです。

    はい、珠沙は優鬼の気持ちに気付きましたね。
    直接的なことは言われなくとも、あそこまでされたらさすがに気付く、というところでしょうか(笑)

    優鬼エンドになるにはなかなかのハードルがありますよね。
    ちなみに、わかりづらくて申し訳ないのですが、罪が浄化された堕獄者は天昇者にはならなくて、輪廻転生の輪に戻ることになります。
    なので、軽いネタバレにはなりますが、珠沙と蓮がともに天国に行く、という未来はありません。

    追伸ありがとうございます。
    天麗のことを覚えていてくださってありがとうございます(笑)
    ずっと沈黙を保っていた彼女ですが、次話から出てきます。
    楽しみにしていただければと思います(笑)


  • 編集済

    第24話 鬼と人間への応援コメント

    では、作者様に代わりまして、私めが『じごしす(仮)』のIT用語をトンデモ理論により全力で解説させて頂きますね!

    【コンパイル】
    狸型ロボットが出てくる某伝説のアニメで、野球に行くガイアンの母ちゃんが、ガイアンに向かって言い放った『ごはんいる?』が語源だと言われている。
    現在は、人間がプログラミング言語で記述した「ソースコード(後述)」を、コンピュータが直接理解・実行できる「機械語」に翻訳(変換)する処理を指す。この処理を経て初めて実行可能なプログラムになる(例:スマホのアプリとか)。
    作中では、『考えの整理がうまくいかない』と言う状態を『脳内コンパイルが通らない』と言う、お笑いエキスを入れたIT的用語で表現している。

    ​【ソースコード】
    ブルキャット社の創業者様が、ソースの秘伝のレシピを記したメモが語源だと言われている。
    現在は、ソフトウェアの動作指示を記述した文章データを指す。「もし数値がA以上の場合はBの処理へ、それ以外はCの処理へ」といった条件分岐は『 if ( input > A ) { goto B; } else { goto C; } 』のように、英語に似た構文でひたすら記述されている。『ごはんいる?』……じゃなくて、コンパイル後は前述の通りアプリにジョブチェンジしてしまうため、一般利用者がソースコードを直接目にすることはない。

    ​【False(フォル◯ス)】
    某ステーキ&ハンバーグのファミレスの名前としてあまりにも有名!!脱線するが、私めは、この言葉を聞いただけで、あのジューシーなハンバーグを思い出してしまい涎が止まらなくなる(ステーキは、ちょっとお値段はるので、頼んだことがないことは絶対にヒミツ)。
    プログラミングにおいては「True(真・条件成立)」とセットで扱われる真理値であり、「False(偽・条件不成立)」を意味する。ソースコード内の条件分岐の判定に本来使われるものだが、IT業界にどっぷり浸かった人の間では「夢鬼ちゃん、課長のこと好きなの?」「え〜もちろんTrueだよ♡」「あ?んなわけないぢゃんFalseに決まってんぢゃん」などと日常会話にも使われてしまう場合がある。
    作中での珠沙ちゃんの『推論の結果は、常に「False」を返す』という表現は、『違うよね!』とか『そんなわけないよね!』とかの否定的な心の声を表現している。

    以上、ウソペキティア調べのトンデモ解説でした!!(各用語解説の1センテンス目は真っ赤な嘘でございますのでご注意を。。。)

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    というか、長い!!(笑)
    1000文字超えていたんですけど!びっくりしました(笑)

    そうなのか、コンパイルの語源は「ごはんいる?」なのか……知らなかった……。
    あ、でも「1センテンス目は真っ赤な嘘」って後述されてる……ということは、これは嘘なのか(笑)

    『 if ( input > A ) { goto B; } else { goto C; } 』
    随分具体的な……(笑)さすがです。

    フォル◯ス、私も好きです。
    でもあまり近くに店舗がないんですよねぇ。
    フォル◯スのサラダバーが好きなんですよ。
    デザートにライチがあって、特にそれが。
    でも最近はライチはないっぽい……?残念です……。
    ……あ、脱線しちゃった。
    IT業界にどっぷり浸かった人の間では日常的にTrue、Falseが使用されるんですか、何ということでしょう(笑)

    解説ありがとうございました!

    編集済
  • 第24話 鬼と人間への応援コメント

    ひとえさん、おはようございます。

    優鬼は優しいな〜。
    解ってる
    そんなんじゃないと口で否定するのは簡単だけど。

    でも、気持ちと頭と理性は別問題。
    もどかしいですね。

    そして、冥鬼との付き合いが、実はそんなにも長くて仲良しさんだったとは!
    友人を心配する眼差しがこれまた熱いですね。
    飄々と、でも、ちゃんと見ていた冥鬼。
    彼もまた、気配りの鬼だった〜!

    そして、珠沙もきづいてしまいましたね。
    自分の立場。そのイレギュラー性。

    IT用語集に毒されている珠沙の脳内(笑)

    目を閉じれば浮かびます。
    数字とアルファベットの羅列。
    頭の芯が冴え冴えと、目はギンギン、でも脳は疲れているのに、何処かがぐるぐる回って休ませてくれない。
    FALSE の文字が壁となって、行く手を阻む(TT)

    忘れよう……。

    夜◯くんは、よふか◯のうたで合っています。
    14歳の主人公が言うのはとうかっていうセリフではあります(笑)

    お母さんがそう教育した賜物という設定なのかもしれませんが、
    きっと、作者さまの、拘りが詰まったセリフなのでしょう。
    もしや、奥さまに言わされているのか? と妄想が働きますが

    でも、いいセリフだと思うんですよね。

    なので、私は女性は何歳になってもおねえさん説を支持したいと思います。

    なので、珠沙、姿は少女、中身は四十歳代? そこまで生きた証だ、気にするなと彼女には言いたい。

    と、力説して、長くなってしまいました。(笑)
    失礼しました。

    作者からの返信

    こんにちは、いつもコメントありがとうございます!

    優鬼を優しいと言ってくださりありがとうございます。
    安易な名づけの通りです(笑)
    気持ちと理性と理想と現実と……色々なものが混ざり合って葛藤しております。

    冥鬼も良い鬼なのです(笑)
    踏み込みすぎないけれど、そっと気遣いをしているのです。

    IT用語のことは忘れましょう……(笑)
    珠沙は思いもしない方向から想いを寄せられて戸惑っていますね。

    夜◯くん、14歳なのですか、それはまたなかなか……。
    なるほど、女性は何歳になってもおねえさん。
    じゃあ、男性は何歳になってもおにいさん……?う~ん……(笑)

    「そこまで生きた証だ、気にするな」、これかっこいいです、素敵です!
    そうですよね、何歳だろうと、自分の人生を積み重ねてきた証ですもんねぇ。
    なんだか私まで勇気をもらった気分です(笑)
    ありがとうございます!

  • 第24話 鬼と人間への応援コメント

    コンパイル CPU ……
    調べました (T_T)

    ここにきて、今度はPC関連用語を勉強させていただいております。

    私の頭が良くなっていく……。


    優鬼、やっぱりいい男。
    前例なんて破っちゃえ!規則は破るためにある!

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    調べていただいてすみません……!(汗)
    ちょっとここで用語の説明を入れるのはどうかなと思って、入れずに書いてしまいました。

    優鬼のいい男認定ありがとうございます!
    まさか鈴懸さんから、「規則は破るためにある」なんて発言が出るとは……(笑)
    優鬼は意外と(?)真面目なところがあるので、この先どうすることやら……。

  • 第24話 鬼と人間への応援コメント

    あああ、そんなにダメなのですね。タブーなのですね><;
    いや、まったく世界違うし、なんなら珠沙は魂が転生するものだし。
    でも、ちょっと期待していたいんですよね。
    ううう、これって、だめなのかなぁ。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    そうなのです、あまりよろしくはないのです……。
    そもそも鬼と天昇者は普通は関わることはないんですよね。
    天昇者の珠沙が地獄に来たのはかなりイレギュラーなことなのです。
    でも出会ってしまって、こういうことになりました……。
    今後どうなるのか、見守っていただければ幸いです。

  • 第23話 前髪は短くへの応援コメント

    お疲れ様です、ひとえけいり先生!

    昨日も、とても楽しい返信、ありがとうございました!

    優鬼さんは、いい夫になるとの事。

    その場合、相手が問題になりますが、蓮さんが知らないところで、三角関係が成立していますね(笑)。

    合コンは陽キャライベントすぎて、闇の住人である私では、その光を浴びただけで灰になりそうです。(笑)

    いえ。

    本当に(笑)。

    そうですね。

    「合コン=お持ち帰り」だとしたら、余りにも男性陣が有利すぎますね。

    女性陣としては、そこまで迂闊ではなさそうです。

    ただ、そこはストーリーを成立させる為にも、珠沙さんはロックオンされる気がしてなりません。

    というより、実際にロックオンされているじゃないですか!(笑)

    「天男というのは、本当に天男なのでしょうか?」という位、油断も隙もありませんね(笑)。

    実は獄卒の方が、よほど実直なのではと思えてしまいます(笑)。

    天男は、実は皆、プロのホスト?(笑)

    遊びの技術が、明らかに獄卒を上回っている気が。

    タイプが違う美形でも、女子をお持ち帰りする、という分かりやすすぎる目的がある。

    天真爛漫系の美形も、やはりそういう前提で、合コンに参加しているのですね。

    合コンに行った事がない私としては、この時点で、合コンに変な偏見を持ってしまった気がします(※もちろん冗談です・笑)。

    「そうか。私でも合コンに出れば、異性とくっつく事もあるのか」と、蜃気楼を見た気分です(笑)。

    と、優鬼さんの存在が、ラブコメ感を盛り上げていますね(笑)。

    珠沙さんをストーキング……いえ、珠沙さんを尾行……いえ、珠沙さんを見守ってまで珠沙さんを心配する優鬼さんは、果たして報われる?

    どうも蓮さんには、強力すぎるライバルが出現している様です。

    そろそろ珠沙さんも優鬼さんの気持ちに、気づきそうですね。

    しかし、珠沙さんはどう考えても一途なので、やはり優鬼さんに付け入る隙などない?

    今まで未婚だった理由が蓮さんにあるなら、珠沙さんの答えは決まっている?

    果たしてこの三角関係に、どんな決着がつくのか?

    次回も、楽しみにさせていただきます!

    作者からの返信

    お疲れ様です、いつもコメントありがとうございます!

    私もどちらかと言えば闇の住人ですが(少なくとも陽キャではありません笑)、合コンはまぁ大丈夫でしたよ(笑)
    相手によりますよね。

    そうです、ストーリーを成立させるために珠沙はロックオンされなくてはならないのです(笑)
    おっしゃる通り、獄卒の方が実直……かどうかはさておき、単純でわかりやすいかと思います(笑)
    合コンの蜃気楼(笑)

    ラブコメになっていますか?
    私の作品はラブコメとは縁がないかと思っていたのですが、そうでもないでしょうか?(笑)
    優鬼はある意味ストーキングしていますね(笑)
    合コンが終わるまで律儀に待っていたのかもしれません。

    珠沙が未婚だった理由は、蓮以上に珠沙のことを想ってくれる人はいないだろうと思っていたからですね。
    何せ、蓮はずっと珠沙を支えて、命がけで珠沙を守ったわけですからね。
    そんじょそこらの男性では満足できませんよね(笑)

    引き続きよろしくお願いいたします!

  • 第23話 前髪は短くへの応援コメント

    天国と地獄に交流があるのも新鮮な感じしますねー😊

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    新鮮と言っていただいてありがとうございます!
    死者を相手にするという意味で似ているなと思いまして。

  • 第14話 夢の女子会への応援コメント

    夢鬼、すごくいい子ですね。
    あけっぴろげで勢いはあるのに、ちゃんと珠沙に寄り添えるのがとても素敵です。
    優鬼のほうは、もうだいぶ調子を狂わされていて、見ていて楽しくなります。
    鬼たちの価値観や恋愛観の違いも見えて、こういうお話楽しいですね^^

    作者からの返信

    コメントありがとうございます……!

    いつもあたたかいお言葉をありがとうございます……!
    夢鬼は直球な物言いなのですが裏がなく、ガンガン話を進めてくれるので助かっています(笑)
    優鬼に関しては、ヘラヘラしがちな人が調子を狂わされているの、私が好きなので(笑)

  • 第23話 前髪は短くへの応援コメント

    (前回の返信コメからの続きです)

    ハイっ!バシーン!

    ピコーン(←頭の帽子の上にハテナマークが出るアクション)

    ​「簡単ですね。正解は、『金太一少女の事件簿』!!」(←東大玉ばりのドヤ顔で)

    ​……えっ? 違いました?(笑)

    ​そして次回ヒントの「ま・え・が・み」!

    前髪で、しかも舞台は地獄の住人たちの合コン……これはもう、ケケケの鬼太郎が前髪の妖気アンテナをビンビンに立てて乱入してくる展開ですね!?

    ではでは。最新作を拝見……あれ?……ぐぬぅっ全然違った!!……僕ちょっとトイレ!←コナ少年の良く言うセリフ

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    『金太一少女の事件簿』!
    そっちですか?名にかけての方ですか?(笑)

    ケケケの鬼太郎の舞台って地獄だったっけ?と思って「鬼太郎 舞台」で調べたら、劇場の方の舞台の情報がいっぱい出てきてしまいました……。
    あっれれ〜?おっかしいぞ〜?←コナ少年がよく言うセリフ

  • 第23話 前髪は短くへの応援コメント

    美形三銃士(笑)

    いえ、これで前髪◯Tフィールドが全開だったら、きっと悩殺光線が5割増になって
    大変なことになっちゃうのかと、思われます(笑)

    四十代はおねえさんだと思います by夜◯コウ

    いえ、大丈夫です、
    見た目はキラキラでも、絶対この天男衆は◯百歳とか生きてますから。多分。

    優鬼ナイスフォロー!
    いいところに現れました。
    もしや、ストーk、いえ、張ってました?

    このあとは、うん、優鬼チャンス到来だ。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます! 

    なるほど、確かに!
    前髪で悩殺光線の威力を抑えているのですね(笑)

    夜◯コウをどなたか存じ上げなかったのですが、よ◯かしのうたという作品であっていますか?

    そうですね、天男衆の実年齢はきっとそんな感じでしょう(笑)
    見た目に惑わされてはいけませんね(笑)

    優鬼ストーカー(笑)
    合コンが終わるまではちゃんと律儀に待っていたのかもしれません。

    優鬼はこのチャンスを活かしきれるのか?
    いっそ優鬼がお持ち帰りするのか?(笑)
    引き続き楽しんでいただければ幸いです。

  • 第23話 前髪は短くへの応援コメント

    ロックオンされてましたね。
    これ、危なかったのではΣ(゚Д゚;≡;゚д゚)
    というか、天界もお持ち帰りとかあるのか…
    優鬼がきたからよかったものの。

    迎えに来たのね、って、ちょっと「きたー!」って
    心の中で叫んじゃいましたよ(*ノωノ)!!!
    いやあ、ねえ。優鬼さんったら。
    おばさん、喜びのダンス、心の中で踊ってますからね。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    お持ち帰りはありますが、無理強いまでは当然しないでしょうから、断れば良いとは思いますが……。
    珠沙も大人なのでね(笑)
    でも優鬼は心配で心配で、迎えに来てしまいましたね(笑)
    恋人でもないのに迎えに来るって、相当ですよね。
    心の中で叫んでいただきまして、更にダンスまで踊っていただけて、光栄です(笑)

  • 第23話 前髪は短くへの応援コメント

    久々にドナドナ見ました……。歌が流れてきた……。
    これ分かる世代?ですか?

    優鬼、頑張れ!
    珠沙、鈍感すぎ!

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    え、ドナドナに世代とかあるんでしょうか……?
    ちなみに歌はほとんど知りません。

    はい、鈍感な珠沙でも、さすがに今回は気づきそうです(笑)

  • 第22話 お誘いへの応援コメント

    お疲れ様です、ひとえけいり先生!

    昨日も、とても楽しい返信、ありがとうございました!

    時系列でいうと「沈む太陽」から始まったこの物語は、また太陽が昇る事があるのか?

    最後まで、見届けさせていただきます!

    優鬼さんは、何だかんだといいつつ、いい夫に、そしていい父になりそうな感じですね。

    そのお相手が誰になるのかも、今から楽しみです(笑)。

    実は、私は合コンに行った事が無いので、詳細は分かりかねるのですが、件の天男がマナー違反をしたのは、分かります。

    彼女がいるのに合コンに出て、あまつさえ夢鬼さんをお持ち帰りするというのは、確かに許すまじ、ですね(笑)。

    と、本編ではまさかの、珠沙さんが合コンに出席。

    これは完全に予想外で、優鬼さんの様な気分になりました。(笑)

    普通に、心配ですね。(笑)

    優鬼さんが言う通り、「お持ち帰りされたらどうする?」と言った感じで(笑)。

    しかし、そこは中身は四十の珠沙さん。

    現世でも数々の荒波を潜り抜けていた筈なので、そう簡単にお持ち帰りされる筈がない?

    ただ天男は腹黒いという事なので、下手な人間男子より質が悪いかも?

    優鬼さんは不機嫌になると同時に、色々心配している様ですね。

    冥鬼さんは既にその感情が何を物語っているか気づいている様ですが、肝心の珠沙さんはまだ気づいていない?

    と、下戸である珠沙さんが合コンに出るという事は、他人がテレビゲームをしている様を、延々と見せつけられる様な気分になるという感じでしょうか?

    私もお酒は飲めないので「自分は宴会とか楽しめるのか?」と、疑問を抱いております。

    しかし前言を翻さないのが、珠沙さん。

    約束した以上、合コンに出席するのは、確定?

    今後は優鬼さんが、どう動くかにかかっていそうですね。

    珠沙さんの為に、何らかの行動を起こすのか?

    それとも、自分の気持ちに蓋をして、スルーする?

    蓮さんとの兼ね合いもありますし、珠沙さんがどんな選択をするのか、今から楽しみです。

    蓮さんエンドか?

    優鬼さんエンドか?

    はたまた、第三の男性が登場?

    終生未婚であり続けた珠沙さんが、どんな結論に至るのか?

    次回も、楽しみにさせていただきます!

    作者からの返信

    お疲れ様です、いつもコメントありがとうございます!

    優鬼はそうですね、何だかんだ言いつつ、良い男なので(笑)
    真面目にしたら良い夫になるのではないでしょうか。

    私は合コンは何度か出たことがありますが(笑)、お酒は飲まずに過ごしておりました。
    飲んだとしても一杯程度です。
    特に問題はなく(笑)
    合コン=お持ち帰り、というのが絶対でもないので優鬼は心配しすぎのような気もしますが、現世の合コンより貞操観念の緩い合コンですので、まぁ優鬼の気持ちもわからなくはないといったところでしょうか(笑)
    何せ、相手は腹黒の天男ですから(笑)

    はい、次回は珠沙の合コン話になります(笑)
    優鬼はどうするんでしょうかね。
    そして、蓮は一体いつ出てくるんでしょうかね(笑)
    自分で書いておきながら、今の蓮の出番がなかなか来ないなと思っております(苦笑)

    引き続き楽しんでいただけますと幸いです。

    編集済
  • 第22話 お誘いへの応援コメント

    おはようございます

    天女と合コンに乗り気ではない優鬼が、それだけでも憂鬱なのに
    まさかの珠沙の合コン話。
    気が気じゃありませんよね。
    でも、止める立場にもないし。もやもやがたーまーるーw

    後にお世話になるから、無碍にもできないというのが
    なんとも、日本の社会で生きてきた彼女らしい処世術というか。
    なかなか、脳はシフト出来ませんよね。

    天人は、微妙に腹黒い人が多そうで(決めつけ?)
    目をつけられたら、地獄の刑はなくとも、それはそれで居心地が悪そうですし。

    この身体(幽体?)は、生前の体質も引き継がれているんですかね。
    間違いなく、鬼を酔わせる程の酒って強烈そうですし。

    見かけのように、多少コントロールできるならいいなと
    どうでもいいことを考えてしまいました。

    私はすぐに顔に出るし、コップいっぱい飲みきれないので、
    外では飲めないので(笑)(お家では、家人のビールを一口とか頂く程度)

    作者からの返信

    こんにちは、いつもコメントありがとうございます!

    そうなのです、優鬼は止める立場ではないのです、それが問題です(笑)
    はっきり言えないから、どんどんモヤモヤが溜まって不機嫌になるんですよね(笑)

    天国でのコミュニティがどんなものかわからない以上、誘いをきっぱり断ることはなかなか難しいことですよね。
    どこでどんな弊害があるか不透明ですから。
    天人は腹黒い人が多そうとのこと(笑)
    それもあるかもしれませんね。
    遠回しにあれこれやられるのって気分悪いですもんね。

    私もお酒は飲まないですね……。
    強い弱い以前に、おいしさがわからないのと、飲んだところで特に楽しい気分にならないのと、お手洗いが近くなってしまうので(笑)、滅多に飲みません。
    顔に出るのはそれはそれで、それ以上飲まされなさそうで、そこに関しては良いですよね。
    ビールを飲めるのはすごいですね!
    私は苦くて全然ダメでした……(苦笑)

  • 第22話 お誘いへの応援コメント

    珠沙さんの今後を考えたら、誘われたら行っておきたい気持ちは自然な流れですよね。
    優鬼さんはどう動くのか……! 今後も楽しみにしています。

    小説に星をいただきましてありがとうございます! ちょうど星が減ってしまったのでショックを受けていたところだったんです(涙)相手の方がご自身の小説やレビューなど、すべて削除したようで、私がお相手に連打した星も消えていました。初めてだったのでショックでした。お元気でね……。

    ひとえけいり様、これからもよろしくお願いします。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    自然な流れと言っていただけてありがとうございます。
    結局人間関係ですからね……(笑)

    え?全て削除ですか……?
    お互いの星も、というのは……相手の方が退会されたとかそういうことでしょうか……?

    こちらこそ、これからもよろしくお願いいたします。
    最新作の方も順に追わせていただきますね!


  • 編集済

    第22話 お誘いへの応援コメント

    テロテロテローテーローン↓♪
    テロテロテローテーローン↑♪

    ​突如訪れた天男からのお誘い——

    余裕を失い——ダダ漏れになる優鬼の不機嫌オーラと崩壊する外面フィールド。

    「私、中身四十歳だよ?」と自ら心をへし折る珠沙は、今日も労基なき地獄でオーバーワークに身を投じる。

    見守る冥鬼の憐れみの目と、交差する夢鬼の視線——果たして彼女は、眩しすぎる合コンの中で何を見出すのか!?

    ​次回!『天男、襲来』!

    ​さぁ〜て、この次も、サービス残業、サービス残業ぅ!

    ​テケテケッ。テケッテケッテ↑♪

    ​(お……音楽。私の脳内イメージなんですが……さ、再生できます??)

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    わっ、次回予告ありがとうございます!
    でもサービス残業になってる~!
    やっぱり地獄にも労基が必要ですね(笑)

    そうです、次回は眩しすぎる合コンの話です。
    ネクストけいりずひ~んと!
    ま・え・が・み!

    (音楽って、これエバのBGMですよね?思わずようつべで検索して音楽流しながら拝読しました笑)

    (さて、最後のヒントのくだりはどのアニメかおわかりになるでしょうか。唐突に始まるクイズ)

  • 第22話 お誘いへの応援コメント

    コメント失礼します!
    ああー優鬼君……!不機嫌になっちゃいますよね、心配ですよね!
    珠沙さん気付いてー!ってジタバタしちゃいました!このすれ違いがたまらないです……!

    これには冥鬼君もどうしたものやら、ってなっちゃいますね。冥鬼君はよく人を見てる子だなって感じます。かわいいですね好きです(笑顔)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    すれ違いを感じていただけて嬉しいです……!
    優鬼ももう少し言い方変えたら良いのに、とか、珠沙ももう少し優鬼の気持ちをくみ取ってあげて、とか思いながら書いてます(笑)

    冥鬼を好きだと言っていただけて嬉しいです、ありがとうございます!
    たま〜にちょっとした毒を吐くけれど、観察力があって素直な子というイメージです。

  • 第22話 お誘いへの応援コメント

    冥鬼は賢い。
    優鬼はちょっと振り回されてる感があってかわいく見える。
    珠沙は……。鈍感?

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    鈍感(笑)
    確かにそうかもしれませんね(笑)
    でも珠沙もそろそろ気づくでしょう。

  • 第22話 お誘いへの応援コメント

    う、うううう。この場面を待っていた…。
    もはやこれを録画したい。
    優鬼のあの態度に声がもう、物語っていて、たまらないですね!
    私、恋愛小説とかその、あまり漫画を最近読むことなくなって
    しまったから…(最近のはどういったのがあるかわからない(´;ω;`))
    こうしてひとえさんのお話で、すっごく萌え補給させて
    もらってるのです。
    なにより、珠沙ちゃんの性格、態度、雰囲気が自然ですきなので
    入りやすくて読みやすいのでありがたくて。
    ああ、続き、気になってしまうよー!

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    お優しい言葉をたくさん、本当にありがとうございます……!(感涙)
    嬉しくて何度も読み返させていただきました……!
    拙い作品ですが、蒼埜さんに少しでも萌えを提供できているのだとしたら、とても嬉しいです。
    珠沙のことも好いてくださりありがとうございます。
    私としてはヒロインって難しくて……。
    あまり奇抜なキャラクターは書けないのですが、かと言って普通すぎるとつまらないし……と悩みがちなので、そう言っていただけてホッとしました……!
    いつも本当にありがとうございます!


  • 編集済

    第21話 オルニチンへの応援コメント

    燿くん「伝えたいことがあるんだ。暁(あきら)――」

    ​カランカラ〜ン!(勢いよくドアが開く音)

    ​私「たのもーっ! 店員さーん! 昨日のピリーザブートキャンピングの筋肉痛と二日酔いで限界だから、至急オルニチンタップりの『しじみまん』ちょうだーい!!(ごきゅごきゅ)」

    ​燿くん「……は? あんたら誰!? 今日は定休日だ! つーか、ここはスイーツ専門店だぞ!!」

    ​私「えっ!?いつもの海鮮居酒屋じゃないの!?あっ、でもそこの冷蔵庫に入ってる赤とか紫のプルプルしたやつ、絶対新鮮な『ウニとナマコの海鮮ゼリー寄せ』でしょ!?味ぽんかけて食べるからそれちょうだい!(ドボドボドボ)」

    ​夢鬼ちゃん「やばいっしょこれ!コラーゲンプルプルじゃん!(パクパク)」

    ​燿くん「ギャァァァ!俺が暁(あきら)のために徹夜で試作した『夜明けの空のムース』に味ぽんかけるなァァァ!!ていうか、くうなァァァ!!告白のムードが台無しだろ!!」

    ​店員(ひとえけいりさん)「……お客様。当店(別店舗)におきましても、スイーツへの味ぽん爆撃、並びに他作品の感動的なエピローグへの不法侵入は、コンプライアンスにより固く禁じられております(スンッ)」

    ​私&夢鬼ちゃん「ひぃ〜!店員さん、別世界線のお店にまで出張してきてコンプラチェックしてるし!!ていうか、そもそもうちらが出張してるし!!」

    ​私「……うっ。告白の邪魔してごめんね!お詫びに、旧大久保で買ったsmow manの新メンバー『しじみクン』のブロマイドあげるから、これでオルニチン補給して元気だして!」

    ​店員(ひとえけいりさん)「……っ!だからそれ、もはや、ただの二枚貝の写真じゃないかーい!!(ビシッ)」

    ​私「味ぽんで台無しにされた美しいエピローグの全貌が気になる方は……カクヨム→ひとえけいりさん→『夜明けの歌姫』→プロローグをクリッククリックぅ!」

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    あれ?登場人物が増えていますね。
    しかも、何やら見覚えのあるキャラクターにセリフ……気のせいかしら(笑)
    しかもしかも、ちゃんと暁にフリガナをつけてくださっている、きめ細やかな対応。
    私は(スンッ)としたりツッコミを入れたり忙しそうですね(笑)
    少しエバのミスァトさんを感じる宣伝もありがとうございます!

  • 第21話 オルニチンへの応援コメント

    お疲れ様です、ひとえけいり先生!

    昨日も、とても興味深い返信、ありがとうございました!

    私も結構なATフィール〇の持ち主ですが、思いがけず二度目の感涙でした。

    普通なら、泣く場面で泣かないのが私なのですが、今回は見事に撃沈です。

    こちらこそ、珠沙さんと蓮さんの核となる物語を、あの様な感動的な形で書いていただき、誠にありがとうございます!

    と、珠沙さんへの想いを吹っ切ったと思われた優鬼さんですが、まだ揺れている様ですね。

    揺れてはいる様ですが、いざ珠沙さんと蓮さんが再会したら、結構、簡単に身を引いてしまう気がしています。(笑)

    名前の通り優しい鬼である優鬼さんは、珠沙さんの幸せを一番に感じていそうなので。

    堕獄者の扱いに関しては、ブラックジョークだと思うしかありませんね(笑)。

    昼夜問わず、悲惨な目に遭っているのに、休憩時間だけはあるというのは、完全なブラックジョークです。(笑)

    夢鬼さんは、遂に天男との合コンに臨みましたか!

    あれほど渋っていたのに、友人の誘いは断れなかった。

    天男は皆、イケメンとの事。

    しかも、何時でもニコニコしている。

    確かに第一印象は、よさそうですね。

    しかし前に夢鬼さんが感じてい通り、彼等は腹黒かった。

    夢鬼さんをお持ち帰りした天男もまた、実は彼女がいた。

    その彼女が地獄にまで、押しかけてきて……。

    と、この時点でその天男は、堕天しそうな感じですね。(笑)

    蓮さんの「緊急避難」と「正当防衛」が考慮されず地獄に堕ちたなら、その天男もある種の詐欺という事で、堕天しそうな感じがします。

    これは夢鬼さんが、然るべき部署に訴えれば、その天男は堕天しそうな気がします。(笑)

    彼女さんが証言者になってくれそうですし、その天男を罰する事は出来る気がしますね(笑)。

    優鬼さんは、実はかなり純情でした。

    珠沙さんの名前を出された途端、今までの余裕がなくってしまう。

    夢鬼さんも、しっかり優鬼さんのウィークポイントを掴んでいるのですね。

    その位、傍から見ると、優鬼さんの珠沙さんに対する態度は分かりやすい?

    しかし主人公属性である、珠沙さんだけが、その事に気づいていない?

    果たして、優鬼さんは無事(?)合コンに行く事が出来るのか?

    その前に、珠沙さんと一波乱ある?

    次回も、楽しみにさせていただきます!

    作者からの返信

    お疲れ様です、いつもコメントありがとうございます!

    そして、あたたかいお言葉も本当にありがとうございます……!
    あのシーンはこの物語のスタートになるようなものですので、そう言っていただけてとても嬉しく思います。
    苦しみながら書いた甲斐がありました。

    優鬼の名前を分析してくださりありがとうございます。
    そうなのです、単純な名づけなのですが、そうなのですよ(笑)

    例の天男の堕天予想、ありがとうございます(笑)
    確かに天男だから許されているようなものですよね。
    合コンの流儀(?)に反します、許すまじ(笑)

    次話は珠沙と優鬼の一波乱(?)になります。
    引き続き楽しんでいただけますと幸いです。

  • 第21話 オルニチンへの応援コメント

    天男との合コンww
    天国にお持ち帰りされなかっただけ良かったかも知れません(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    そして、お星様もありがとうございます……!(感涙)

    天国へのお持ち帰りですね、確かに(笑)
    実は(?)それは後の話で出てきます(笑)

  • 第21話 オルニチンへの応援コメント

    案外、珠沙を信じてるというか、そんなことしないって
    思ってる時点で…
    あの、彼女にそうあってほしくないと思ってまして。
    そして、それは認めないしさせたくないのであって。
    つまりは、彼女のこともう、誰かにとられたくないのではとか。
    いや、そろそろ認めてくださいな。
    もう、こちらはたまらないですわ(*ノωノ)

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    ええ、おっしゃる通りです(笑)
    珠沙に対する信頼や願望があるのは間違いないですね。
    そして、珠沙のことを誰にも取られたくない、はい、これもおっしゃる通りです、うふふ。
    でも、優鬼は認めようとしておりませんね、ええ、いつ認めるんでしょうか、うふふ。

  • 第20話 向き不向きへの応援コメント

    こんばんは

    刑は二十四時間ひっきりなしに受け続けているのではなく、休息時間があるというのは面白い。きっと、その度にまっとうな身体に戻されていると想像すると
    なかなか、その事態自体が刑の様に思えます。

    天人と鬼が合コン(笑)
    さすがに付き合った前例は無いとのことですが。
    鬼と人間も然り? 本当にと優鬼をみていると、突っ込みたくなりますね。

    作者からの返信

    おはようございます、いつもコメントありがとうございます!

    設定を面白いと言っていただけて嬉しいです、ありがとうございます!
    休憩がなくてぶっ通しなのは間違いなくつらいですが、休憩の度にリセットされるのもまた終わりがなくてつらいですよね。

    天人と鬼の合コンは活発のようです、自由ですよね(笑)
    優鬼はね……いや、本当かよってところですよね(笑)

    編集済
  • 第21話 オルニチンへの応援コメント

    優鬼 純愛かも……。
    でも夢鬼ともいい関係なのかと思ってた。違うのか……。

    でも優鬼、いいかも。男として。

    最近、ミツハが……あ、いや、鬼玻璃、出番がない……。

    作者からの返信

    引き続きのコメントありがとうございます!

    優鬼、男として良いですか、やった……!嬉しいです、ありがとうございます!
    おっしゃる通り、彼はもしかしたら純愛なのかもしれませんね。
    夢鬼との関係はいまいちわかりませんが……腐れ縁?(笑)

    鬼玻璃は第五章からまた出てきます。
    あと、最後の方で(多分)良い感じの出番がありますので、楽しみにしていただければ嬉しいです!

  • 第20話 向き不向きへの応援コメント

    地獄のコンプライアンスって。働き方改革って……。
    どこもねえ、リアルでもねえ……。と思ってしまいます。

    ところで、鬼と天使のラブ。前例がないなら作って欲しいな。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    確かに(笑)
    現実はなかなか厳しいからこそ、提唱されているんでしょうね。

    鬼と天使のラブはそうですね、ご要望ありがとうございます……!

    近況ノート拝見しました。
    私は完全に外野なので適した言葉が思いつかなかったのですが、少し落ち着かれたようで安心しました。

    編集済
  • 第20話 向き不向きへの応援コメント

    お疲れ様です、ひとえけいり先生!

    昨日も、とても慈悲深い返信、ありがとうございました!

    お陰で、私としては、救われた思いです。

    私の方こそ、ひとえけいり先生にお気遣いしていただき、痛み入ります。

    いえ、いえ。

    作者様だからこそ、辛い事の方が多いかと、私としては思っております。

    作品には作者様がどの様な思いで描いたのか、という背景も必要だと思うんですよ。

    ですから、辛い時はハッキリ辛いと仰る事も、大切な事の様に思えます。

    私も近況ノートとかで、愚痴とか普通に零していますから。

    いっそネタにしてしまえば、そういう作品制作の舞台裏も、明かしやすいのかもしれませんね。

    実はわたくし、他の方の御作を拝読した時、感動的なお話しなのに、泣けない自分に気づきまして、これは私のATフィール〇も固いんだなと、知りました。

    悲劇ばかり書いてきたから、普通の悲劇では泣けないんだなと、自覚してしまったんですね。

    しかし、「沈む太陽」は素直に泣く事が出来ました。

    ひとえけいり先生の御作は、見事に私のATフィール〇を突破したんです。

    前に一度だけ、某御作のヒロインが亡くなる時に泣いた事があるのですが、他の御作で涙したのは、これで二度目ですね。

    昨日は、謝罪する事に終始してしまって、お伝え出来ませんしましたが、ここでそういう事実があった事をお話しさせていただきます。

    と、優鬼はどうなのでしょうね?

    完全に、気持ちを切り替えた?

    それとも、これはひとえけいり先生の、ミスリード?

    珠沙さんへの興味を無くしたと思わせてからの、ロマンスがある?(笑)

    現時点では、判断がつきません。(笑)

    と、堕獄者にも人権が配慮されているのですね。

    鋸で体を切られる人々に、人権。

    面白いブラックジョークで、ひとえけいり先生も私側の人間になってきた様な気がしています(笑)。

    と、堕獄者は、睡眠する権利もあるのですね。

    もう寝る暇も許されず、昼夜問わず、刑に処されているのかと思っておりました。

    地獄も現世も、労働者の待遇が優遇される様になっている様ですね。

    と、天女と合コンする事も可能との事。

    天人は皆、ニコニコしているとの事なので、ニコニコされながら見下されるのは精神的に堪えそうですね(笑)。

    これこそ、本物のドSキャラの様な気がします(笑)。

    軽いつき合いの方が、自分向きと謳う、優鬼。

    それは本当に気持ちを切り替えたのか、それとも……。

    蓮さんを連れて天国を目指そうとする珠沙さんを、地獄に引き留めようとするのが、優鬼さんだと妄想していたので、今後の展開はまるで読めませんね。

    次回も、楽しみにさせていただきます!

    作者からの返信

    お疲れ様です、いつもコメントありがとうございます!

    まさかの、拙作でマカロニサラダさんのATフィール〇を突破できるとは……!
    想像もしておりませんでした……!
    衝撃であると同時にとても光栄だと思います、ありがとうございます!

    優鬼の件はそうですね、ミスリードかもしれませんし、そのまんまかもしれません(笑)

    堕獄者の人権についてのブラックジョーク、いかがでしたでしょうか?(笑)
    この作品を書くにあたって、最初はブラックジョークのつもりはなかったのですが、よくよく考えてみたら確かにこれはブラックジョークだな、と(笑)
    マカロニサラダさんもそう感じていらっしゃるなら間違いないですね(笑)
    堕獄者の休憩云々はほんのわずかですので、もちろん、夜間も刑があります。
    よって獄卒の方も夜勤がある、という設定にしています。
    獄卒の方は交代制ですが、堕獄者の方は昼夜問わずです。

    今後の展開が読めないと言っていただけてとても嬉しいです、ありがとうございます!
    引き続き、よろしくお願いいたします!

  • 第20話 向き不向きへの応援コメント

    追いつきました! 蓮君との悲しい過去も読ませていただきました。
    ……ところであのクソジジイ(ごめんなさい酒飲みおやじに変えます)は地獄にいるのでしょうか?
    しぶとく生き残っていたとしたら、辛い人生を送ってもらいたものです。

    作者からの返信

    わわっ、コメントありがとうございます!
    そして、フォローやお星さままで……!ありがとうございます……!
    というか!作品フォローして、無言でガンガン読ませていただいていてすみません(汗)
    続きが気になりすぎて、ひたすら拝読しておりました。

    ご安心ください。
    クソジジイは無事に亡くなりまして、ちゃんと地獄に来ております。

    またお邪魔させていただきます!
    今後ともよろしくお願いいたします。

    編集済
  • 第20話 向き不向きへの応援コメント

    私「(虚ろな目で)……ふわぁ〜。夢鬼ちゃん、なんか店内、爆音でなんか流れてない ……?(ごきゅごきゅ)」

    ​夢鬼ちゃん「……やっば!ひなたちゃん、もう朝のコンプラ体操の時間じゃん!ワン、ツー!ワン、ツー! ほら、ひなたちゃんも腹筋締めてー!!腹筋締めてー!!」

    ​私「ひぃ〜!何かお店の皆さんが一斉に体操し始めたんですけど〜!……って、ちょっと待って!? 横で珠沙ちゃんが、涙目になりながら完璧なフォームでパンチとハイキック決めてるんだけど!?」

    ​珠沙「シュッ!シュッ!……(ズビッ)地獄でもコンプライアンスには従わないと……シュッ!シュッ!ワン、ツー!ワン、ツー!」

    ​私「珠沙ちゃん真面目!さすが社畜!悲しい過去を引きずりながらも、音楽が鳴ったら身体が勝手に動いてるし!!」

    ​店員(ひとえけいりさん)「泣くのは諦めた時だ!泣くのは諦めた時だ!限界を超えろ!さあ、 限界を超えろ!最後は最高の笑顔で……ビクトリーーーッ!!」←完璧なマッチョなマッスルポーズで

    店内「パチパチパチ……」

    ​私「ひぃぃぃ〜!!もしかして、本作品って……ピリーザブートキャンピングだったの!? 」

    ​(いつも応援コメ&ノリノリでお付き合いいただき、ありがとうございます☆)

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    わっ、早々に続編ありがとうございます!
    腹筋……?ハイキック……?
    おかしい、私の知ってる例の体操(夏休み定番のやつ)とは違うぞ?と思ったら、まさかのブートキャンピング(笑)
    これを朝からやるのはきつい!
    だがしかし!限界を超えたその先には!ビクトリーッ!!

    (こちらこそありがとうございます☆)

  • コメント失礼します。
    地獄の説明が丁寧で分かり易いです。閻魔王も休憩するんですね。
    色々面白くてニヤけてしまいました!またお邪魔させて下さい!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    そしてフォローもありがとうございます!

    地獄の説明をあまり説明くさくなく入れるのに悩んだので、そう言っていただけてホッとしました。
    途中、数話だけドシリアスになるのですが、それ以外はこんなテンションで話が進んでいきます。
    またお手隙の際に来ていただけると嬉しいです!


  • 編集済

    第19話 沈む太陽への応援コメント

    やはり、父親から守って、そのために罪を負って地獄へ。これは悲しいです。珠沙も辛いですね、でもそのあとしっかり生きたのは偉いと思う。ちゃんと蓮の言葉を守ったんですね。

    父親と蓮が会ったり、父親と珠沙が出会うことは避けたいですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    自分で書いておいてなんですが、かなりつらい境遇ですよね。
    でも珠沙は後を追うこともなく、蓮からの言葉をしっかり守って生き抜きました。強いですよね。

    父親の件は後でほんの少しだけ出てきます。

    編集済
  • 第19話 沈む太陽への応援コメント

    ​私「ズビッビッ……うぇぇぇん!蓮くぅぅぅん!!(ごきゅごきゅ、ズビズビ)」

    ​夢鬼ちゃん「ひなたちゃん、泣きながら、酒飲むの器用すぎ……って、あっしも涙でナマコ酢がしょっぱいよぉぉ!(パクパク、ズビッ)」

    ​私「19話、ヘビーすぎだってばぁ!卒業記念の置き時計がそんな悲しい凶器になるなんて!ねぇ店員さん!『よっちゃんタコ』でどうにか蓮くんの傷口、塞げなかったの!?(ごきゅごきゅ)」

    ​夢鬼ちゃん「いや、よっちゃんタコじゃ出血止まんないっしょ!せめてひなたちゃんの味ぽんで消毒しなよ!(ごきゅごきゅ)」

    ​私「そうだっ!店員さん、さっきもらった『よっちゃんタコ』返すから、タイムマシン持ってきて!過去に戻って、あのお父さんの目に味ぽん直撃させて、蓮くん助けるから!!」

    ​店員(ひとえけいりさん)「……ズビッ。(目頭をハンカチで押さえながら)お客様……当店にはタイムマシンはございません……。それに、味ぽんは目に入ると大変危険でございます……うぅっ……蓮くぅん……」

    ​私&夢鬼ちゃん「ひぃ〜!店員さん、自分で書いといて一緒に泣いてるし〜!!」

    ​私「……もうっ。しょうがないなぁ。店員さん、泣かないで。ほら、ご機嫌なおして?特別に、旧大久保で買ったsmow manの『ラウーソ』のブロマイドもあげるから……」

    ​店員(ひとえけいりさん)「……っ!目白クンじゃないんかーい!!(ビシッ)」

    ​私&夢鬼ちゃん「えっ!?そこ!?」

    ​(つづく……かもしれないし、つづかないかもしれない)

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    ファン(私)待望の続編!
    今回も本編が重たくてすみません……!
    ちょうどいい卒業記念品はないか調べていたら、置き時計があったんですよね……。
    そして、私は目白クンファンだったのか、それは知らなかった……(笑)


  • 編集済

    第18話 涙を拭う指への応援コメント

    私「ひぃぃぃ!なまごっちの闇、深すぎ!!……って、あれ? あっちのテーブルで、珠沙ちゃんがガチ泣きしてるんだけど!?」

    ​夢鬼ちゃん「マジじゃん!18話の過去編、超絶ヘビーすぎてあっしらも一気に酔いが醒めたわ……(スマホでカクヨムをスワイプしながら)」

    ​私「こうなったら……珠沙ちゃーん!こっち来て一緒に飲も!!ほら、さっき頼んだナマコのフルコース、味ぽんドバドバかけてあげるから!辛い過去はぽん酢と一緒に胃袋に流し込んじゃえ〜!(ドボドボドボ)」

    ​珠沙「……えっ? (涙ぐみながら)あの……私、死んでるから酔わないし……というか、ナマコってそんなに味ぽんかけるものなんですか……?」

    ​夢鬼ちゃん「気にすんなって! ひなたちゃんの味ぽん愛は異常だから!ほら、珠沙ちゃんもカンパーイ!(ごきゅごきゅ)」

    ​私「そうそう!蓮くんのことは一旦忘れて、今日は飲んで忘れよ!ほら、店員さんも!闇組織の話は一旦置いて、味ぽんナマコ食べ……」

    ​店員(ひとえけいりさん)「……お客様。当店は海鮮居酒屋でもなければ、ヒロインの駆け込み寺でもございません。あと、当店は飲食物の持ち込みはお断りしております(スンッ)」

    ​私&夢鬼ちゃん「ひぃ〜!店員さん、今日もブレない!!……あ、そうだ、旧大久保でかったsmow manの目白クンのブロマイドあげるからご機嫌なおして!」

    ​店員(ひとえけいりさん)「……もうっ。今回だけだよっちゃんタコ!」

    ​(つづく……かもしれないし、つづかないかもしれない)

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    今回も長文での続編、嬉しいです!
    そして、重たい話ですみません……!
    そう言えば、私、ナマコって食べたことないかもしれません……おいしいんですかね。
    前話に引き続き、私が(スンッ)としているのが気になるところです(笑)
    しかも唐突にsmow man(笑)

  • 第20話 向き不向きへの応援コメント

    何だか必死に、かたくなに認めたくないが出ていますね(`・ω・´)
    いや、無理ですからね。
    ばればれですよ、わたしには、おばさんにはバレバレなのです!
    というかさっさと観念してほしいところ。
    でも、珠沙の一途な想いが恋というものなのか、家族なのか
    それ以上を越えた愛なのか。それによっては
    彼もまた、大変そうです。認めたところで。難しい。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    バレバレですよね(笑)
    ちなみに、私にもバレバレです(笑)
    そもそも、否定しようと意識している時点でもう手遅れですよね。

    珠沙の想いの種類がどれかは現状わかりませんよね。
    それに、優鬼と珠沙は、鬼と人間ですからね、なかなかの壁があります……。

    編集済
  • 第19話 沈む太陽への応援コメント

    え?
    なんで時計。
    いえ、ツッコむところはそこじゃない。
    助けた命は使い切って天国へ。ホント、そう。
    だけど、こう見ると珠沙のバイタリティって本当にすごいですね。

    ちょっと思ったのは、この父が地獄にきていない筈がありませんね。
    刑を受けている人間がふらふらしている筈もないとは思いますが
    鉢合わせしませんように、と切に願います。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。

    今どきの卒業記念品ってどういうものがあるのかなぁと調べていたら時計があって、これはいいぞ、と(何に)
    そうですね、しっかり生きて天国に行こう、と。
    珠沙はかなり努力して生きてきたのだと思います。

    父が地獄に来ているはずだ、と、流石です……!
    その話は後で少しだけ出てきます。

    重たい話にお付き合いいただきまして感謝申し上げます。
    次話からは通常運転に戻ります!


  • 編集済

    第17話 管理者は誰ですかへの応援コメント

    私「店員さーん!ほ、ほ、ほら、これが、プレミア物の『ナマゴッチ』!……って…………ギャァァーー!さっきのファイアーウォールのときの熱で、中のナマコがカピカピに乾燥してるぅぅ!」

    夢鬼ちゃん「キャハハハ。ウケる!ナマコ超ドライじゃん!早くお水あげなよ〜!(パクパク)」

    私「ちょっと待って!お水ボタン押したら、画面に『想定外のエラーが発生しました。システム管理者にお問い合わせください』って出たんだけど!!」

    夢鬼ちゃん「出た!イラッとくるIT用語ランキング堂々の一位!システム管理者だれだよw!じゃ連絡先教えろよw!(ごきゅごきゅ)」

    私「笑い事じゃないってば!ねぇ店員さん!確か副業でシステム部やってたでしょ!?至急、このナマゴッチのシステム管理者に連絡して!(なまごっちをベチベチ叩きながら)」

    店員(ひとえけいりさん)「……え〜、ナマコの育成システムは完全に外部でおこなっておりまして、システム部の管理からは外れております(スンッ)」

    私「ひぃ〜!また究極の正論!じゃあ誰が管理者なのよ!?」

    店員(ひとえけいりさん)「あっ、調べたら直通連絡先が載っていたので、電話しますね(ホッ)」

    ジリリリーンン←お店に響き渡る私のスマホの音

    店員(ひとえけいりさん)「もしもし、システム部ですが……なまごっちがバグってクレームが入っていますが……」

    私「……」ガチャ←スマホを切る音

    夢鬼ちゃん「キャハハハ。超ウケる!ひなたちゃん、昨日闇バイトでスマホの番号教えるだけで飲み代ゲット♪って言ってなかったっけ?(ごきゅごきゅ)」

    ピロリ~ん←なまごっちからの通知音

    私&夢鬼ちゃん&店員(ひとえけいりさん)「あっ……お亡くなりになった……」

    私「……うぅっ……可哀想なナマコちゃん……よし!店員さん!この子の追悼会するから、とりあえず『ナマコのフルコース』お願い〜!(ごきゅごきゅ)」

    夢鬼ちゃん「サイテー!でもあっし、ナマコ酢なら食べる〜!(パクパク)」

    (つづく……かもしれないし、つづかないかもしれない)

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    続編ありがとうございます!
    というか!まさかの、ひなたさん闇バイト加担者……!
    え、でも、ここに電話番号が載っているということは、なまごっちのシステムを管理している外部業者と闇バイト業者の間に何らかの関係があるということに……!
    ひぃぃ、なまごっち恐るべし……!


  • 編集済

    第18話 涙を拭う指への応援コメント

    悲しい辛い過去ですが、最後に蓮という救いがありますね。こういう彼だからこそ、追いかけてきたんだ。素敵なエピソードでした❤️
    一話目のシーンの回収ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    こういう環境だからこそ、蓮の存在はとても大きかったのではないかなと思います。
    お褒めの言葉、嬉しいです……!
    一話目のことも覚えていてくださり、ありがとうございます!

  • 第19話 沈む太陽への応援コメント

    ……つらすぎる…。
    これは地獄いき、なのですね。
    どんな理由でも。
    正当に、それは裁かれる…しかし。
    あの世だからこその正当な裁きなのですね。
    いえ、リアルでもきっと。

    珠沙がどんな思いで追いかけたのか、すごく伝わってきました。
    報われてほしい想い…。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。

    情状酌量の余地はあるような気もしますが、ひとまずは地獄行きとなっております。
    地獄でどういうやり取りがあったかは追々明かされるかもしれません。
    珠沙の気持ちをくみ取ってくださりありがとうございます。

    重たい話にお付き合いいただきまして感謝申し上げます。
    次話からは通常運転に戻ります!

  • 第19話 沈む太陽への応援コメント

    夜中にコメント、失礼します、ひとえけいり先生!

    とても、興味深い返信、ありがとうございました!

    というより、大変申し訳ありません。

    全話のコメントは、完全に私の失言でした。

    私の方こそ、作者であるひとえけいり先生のお気持ちを全く考慮していない様な、発言をしてしまい、本当にすみません。

    私はひとえけいり先生がこの作品にかける思いを、まず考えなければいけませんでした。

    安易に「冷静にコメント出来る自信がない」などと書くべきではありませんでした。

    私の方こそ、悪い大人の見本の様な真似をしてしまいました。

    本当に私が考えるべき事は、この悲しい展開を書くにあたり、どれほどひとえけいり先生が辛いお気持ちだったか、という事です。

    その点に注力できなかった自分の在り方を、私はまず恥じます。

    そこまで気が回らなかった事を、まず謝罪させていただきます。

    大変、申し訳ありませんでした。

    私には、ひとえけいり先生の覚悟を慮る事が、出来なかった。

    前回の御返信と、今回の本編を拝読させていただき、まずその事を痛感いたしました。

    私としては、またやらかした思いです。

    本編を拝読する事で、ひとえけいり先生がどれほど、辛い感情を噛み殺しながら、このお話しを書き上げたか、私の様な人間にも伝わってきます。

    ただひたすら、珠沙さんを助ける為だけに、力を尽くした蓮さん。

    自分の無力感を必死に噛み殺しながら、自分に出来る約束をするしかなかった、珠沙さん。

    このお話しをお書きになるだけで、どれだけひとえけいり先生が注力なさったのか?

    本当に、想像を絶するご苦労だったと思います。

    沈む太陽。

    本当に、その通りのお話しでした。

    蓮さんという太陽が、沈むのを、珠沙さんは見届けるしかなかった。

    決して珠沙さんの所為ではありませんが、これでは珠沙さんが自分を責めるのも仕方がないと思います。

    それが分かっていたからこそ、蓮さんは「最期までしっかり生きて、それから死のう」と言い残していった。

    「いい人生」だったと神様に自慢しようと、彼は言い残した。

    しかし、多分、珠沙さんが本当に自分の人生を誇りたいのは、蓮さんに対してなのだと思います。

    珠沙さんはきっと、蓮さんが言い残した様な人生を歩んだと、彼に伝えたい。

    神様に対して自慢するのではなく、蓮さんにその事を知ってもらい、彼に自分自身を許してあげる様にしたいのだと感じました。

    これだけのエピソードを書き上げたひとえけいり先生の御心痛を、私は真っ先に考えるべきでした。

    このお話しを読んだ今なら、素直にそう感じる事が出来ます。

    それだけのお話しを描写なさったのだと、私でも理解が出来ます。

    ひとえけいり先生の煩悶は、しっかりこのような傑作回として、形になりました。

    私としてはただただ、ひとえけいり先生に敬意を抱くしかありません。

    この様な感動回を書き切っていただき、誠にありがとうございました。

    果たして、珠沙さんの想いは蓮さんに届き、彼の在り方に救いをもたらす事が出来るのか?

    二人で天国に至る道は、残されている?

    最後まで、見届けさせていただきます!

    しかし、私はこういう謝罪コメントだけはうまくなっていくなと、正直思っております。

    作者からの返信

    お疲れ様です、いつもコメントありがとうございます!

    失言だなんて、とんでもないことです……!
    かなり重たい話ですので、読む側にも負担があると思うんですよね。
    その上で私の気持ちにまで配慮いただいたこと、感謝申し上げます。
    そもそも、読んでくださっている方に、作者の私が「書くのがつらかった」なんて、あまり言うべきではなかったかもしれません、こちらこそ申し訳ありませんでした。
    誰に頼まれたわけでもなく、自分で好んで書いているわけですからね、大変失礼いたしました。
    サブタイトルまで見てくださりありがとうございます。
    感動回と評価していただけましたことも、とても嬉しく思います。
    マカロニサラダさんのATフィー●ドは突破できましたでしょうか(笑)

    今後ともよろしくお願いいたします!

  • 第19話 沈む太陽への応援コメント

    そういうことだったのか、と腑に落ちた思いです。
    蓮の珠沙を大切に思う気持ちがこんな結末になるなんて、ただただ切ないですね。
    これは地獄まで追いかけようと思ってしまうのも、無理はないと思います。
    辛い別れを迎えた二人ですが、いつか再会できたらいいですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    珠沙が地獄まで蓮を追いかけた背景について、腑に落ちていただけたようで安心しました。
    蓮は蓮なりに珠沙のために行動したのですが、このような結果になりました。

    重たい話にお付き合いいただきまして感謝申し上げます。
    次話からは、ゆるめの通常運転に戻ります!

  • 第19話 沈む太陽への応援コメント

    リアルでは正当防衛。

    蓮の珠沙に対する想いが強いですね。
    珠沙が地獄にまで追いかける理由が分かります。
    蓮は珠沙を助けられて満足ではあったのでしょうが、辛いですね。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。

    正当防衛なのは間違いないですね。

    珠沙が地獄まで蓮を追いかけた理由を納得いただけたようで良かったです。

    重たい話にお付き合いいただきまして感謝申し上げます。
    次話からは、いつも通り(?)ゆるめの通常運転です!

    編集済
  • 獄卒A、獄卒Bw
    なるほど、珠沙ちゃんは父に虐待されていたのかな?
    蓮さん可哀そう……。

    作者からの返信

    引き続き読んでくださり、コメントもありがとうございます!

    獄卒A、獄卒Bとしないと、どっちがどっちだかわからなくなるなと思いましてw
    そうですね、珠沙についてはご想像通りとなります。
    時々重たい話が挟まりますが、またお手隙の際に来てくださると嬉しいです……!

  • 第18話 涙を拭う指への応援コメント

    お疲れ様です、ひとえけいり先生!

    昨日も、とても楽しい返信ありがとうございました!

    いえ、いえ。

    どうぞ調子に乗って下さい(笑)。

    主人公の匙加減が難しいというご意見は、私も同じですね。

    私は、過去、結構な頻度でやらかしているらしいので。

    全く自覚はないのですが、どうも私の主人公は奇抜な様なんですよ。

    読者の方々から指摘されて、漸く気づくというレベルですね。

    なので、私を反面教師にするのが丁度いいのでは、と存じます。

    やはり主人公は、普通の人が一番無難ですね。

    その方が、感情移入しやすいので。

    実際、珠沙さんは社会人としての常識を身につけつつ、珠沙さん独自の魅力を持っていらっしゃるので「普通」と「独創性」の両立が上手くかなっている様に感じております。

    少なくとも暁もミツハも珠沙さんも、普通でありながら、独自の魅力があるので、その辺りはしっかり書けていると、ひとえけいり先生は自負なさっても宜しいかと思っております。

    私も付き合うなら、普通の人がいいですね。(笑)

    散々変な人を書いてきたので、一周回って今は、普通の人がいいです。(笑)

    と、遂に明かされる、珠沙さんの、過去。

    正直、私は子供に手を上げるタイプの大人が、この世で一番嫌いなので、余り冷静にコメント出来る自信がなかったりします。

    それは、地獄に堕ちますね。

    残念ながら、珠沙パパは、地獄に堕ちるべき人間だった様に思えます。

    或いは環境が違ったら、パパにも別の人生が待っていた?

    確かに、そうかもしれません。

    ただ、それでも子供(しかも娘)に手を上げていい理由にはならない。

    それは、自分が不幸なら何をしても赦されるという、事になってしまうから。

    けど、パパにはパパにしか分からない、やるせなさはあったのかも。

    自分がバカな事をしている、という自覚はあったのかもしれません。

    その辺りは、次回で明かされそうですね。

    いえ。

    既に劇中で「クズ」と開示されているので、やはりその評価を挽回するのは、難しそうです。

    今から、冷静に、冷静に、と自分に言い聞かせております。

    と、蓮さんに、共に街を出る事を提案される、珠沙さん。

    成績優秀で、将来を嘱望されていた、蓮さん。

    どうも住んでいる区画事態に、色々問題がある様ですね。

    某国の、スラム街のようなところ?

    もしかして、珠沙さんは中学校にさえ、満足に通えていない?

    それでも、理性的に振る舞う事が出来る珠沙さんは、やはり立派だと思います。

    私だったら、取り敢えずパパを殴るところから、始めそうなので。

    人間って、足さえ潰せば、結構、簡単に倒せると最近学んだので。

    何にしても、両親に一度も暴力を振るわれた事がない私では、珠沙さんの苦痛を本当の意味で理解するのは、難しいですね。

    これは当事者しか、分からない苦しみです。

    また奇妙な事を言い始めたと思われるかもしれませんが、実は私、三度ほど、死にかけた事があるんですよ。

    きっと、その時の苦しさとは全く別次元の苦しみを、当時の珠沙さんは抱えていたのだと思います。

    そこに手を差し伸べてきたのが、蓮さん。

    成る程。

    「迎えに行く」という事は、共に天国を目指すという意味合いにも聞こえますね。

    現世の地獄にあった時、珠沙さんは蓮さんに手を差し伸べられた。

    ならば、今は本物の地獄に居る蓮さんに、今度は珠沙さんが手を差し伸べたい。

    両者の今の関係性は、そこにある様に感じられました。

    珠沙さんは、蓮さんの無実を訴えたいのかも。

    次回は、大変な回になりそうですね。

    取り敢えず、冷静になって熟読する様、自分に言い聞かせたいと思います!

    作者からの返信

    お疲れ様です、いつもコメントありがとうございます!

    おっしゃる通り、マカロニサラダさんの作品の主人公は奇抜だと思います(笑)
    拙作の歴代(笑)主人公を褒めてくださりありがとうございます。
    普通だけで終わっていないようで、ホッとしました。

    私も、子供に手を上げるタイプの大人は嫌です。
    当然、珠沙の父にも人生があり、そうなった背景はあるでしょう。
    ただ、だからと言って、行いを正当化する理由にはならないですね。
    父の背景については全く明かされませんし、次の話以降、出てくることもありません。
    なんというか……自分で作っておきながら、やはり書いていてつらかったですね。
    ですが、いくら生前世話になったとは言え、血のつながりのない他人を死後も想うだけでなく、天国行きを蹴って、どうなるかもわからない未知の世界である地獄に行く決断をするには、かなりの覚悟と背景が必要なんですよね。
    そうそうできることではないのです。
    ましてや、珠沙は蓮の死後も二十五年以上生きました。
    その間にも彼女の人生があったわけですが、それでも決意が変わらないだけの重さ。
    それだけの重さを描かなければいけないと思い、悩んだ末にこうなりました。
    ご不快な思いをさせてしまっていたら申し訳ありません。

    この過去話は手短に次の話で終わりまして、その後は通常運転(?)になります。

  • 第18話 涙を拭う指への応援コメント

    「一緒に行こう。きっと素敵な未来があるよ」
    ……素敵な言葉ですね。
    珠沙さんはどれだけ救われたことでしょう🙂

    作者からの返信

    こんな話(と言っては何ですが)にコメントをくださり、ありがとうございます。
    こういう状況だと、何を言われても陳腐に聞こえてしまうような気がして、結構悩んだ部分だったので、台詞を褒めてくださりとても嬉しいです、ありがとうございます……!

  • 第18話 涙を拭う指への応援コメント

    悲しい過去が…これはつらい。
    なんとしても彼女をあわせてあげたいです。

    (レビュー、素敵なお言葉の数々、ありがとうございます😭
    まさかあんなに読んでいただけるとは、嬉しいです✨

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。

    こんな話(と言うのも何ですが)にコメントをくださり、ありがとうございます。
    重たいですよね……。
    ただ、地獄に堕ちた人間を死後も想うとなると、かなりの背景が必要だなと思い、こうなりました。

    レビューの件、喜んでいただけたようで、とても嬉しいです!
    引き続き、よろしくお願いいたします。

  • 鬼玻璃さんのノリは軽いのに、地獄の描写はちゃんと重くて、そのギャップが好きでした。

    作者からの返信

    初めまして、コメントありがとうございます。
    また、フォローやお星様もいただきまして、本当にありがとうございます……!

    ギャップを楽しんでいただけたようで、とても嬉しく思います!
    今後ともよろしくお願いいたします。

  • 第18話 涙を拭う指への応援コメント

    珠沙の過去が恐ろしい程に酷くて、衝撃です(T_T)
    それは、蓮のこと忘れられないですね。

    蓮は珠沙の為に地獄へってそういうことですか。うわぁ……。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。

    こんな話(と言うのも何ですが)にコメントをくださり、ありがとうございます。
    地獄に堕ちた人間を想い続ける背景ってよっぽどなんですよね……。
    それほどの過去とは?と考え悩んだ結果、こうなりました……。

    この過去話は次話で終わり、その後はゆる〜い(?)通常運転に戻ります。
    引き続きお付き合いいただけますと幸いです。

  • 第18話 涙を拭う指への応援コメント

    DV被害者ですか……。

    なんか、予測はつくな……。厳しいな……。

    蓮の立ち位置が、珠沙との関係が。
    う~ん、ちょっと考えちゃいますね……。


    はい、お返事の意味が分かりました。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。

    こんな話(と言っては何ですが)にコメントをくださり、ありがとうございます。
    あまり重たい話を書くのはどうかなとは思ったのですが、結果的にはこうなりました。
    何せ、舞台が地獄なので。

    この過去話は次話で終わり、その後は通常運転に戻ります。
    引き続きお付き合いいただけますと幸いです。

  • 初めまして、お邪魔します!
    タイトルが気になったので、拝読させてもらいました。

    なるほど……天国ではなく、地獄で働くのですね!
    面白い設定です!

    しかし、鬼にも上下関係っていうものがあるのですね……。
    人間社会に似ている。

    遅読ですが、時間があったら読ませていただきます!
    よろしくお願いいたします!

    作者からの返信

    初めまして、コメントありがとうございます!
    また、フォローもしてくださり、ありがとうございます!

    人間社会に似ている地獄を舞台にした、SEの話になります。
    お手隙の際に読んでいただけますと幸いです。

    こちらこそ、どうぞよろしくお願いいたします!

  • 第17話 管理者は誰ですかへの応援コメント

    お疲れ様です、ひとえけいり先生!

    昨日も、とても楽しい返信、ありがとうございました!

    ええ。

    「再生の仕様書」は、珠沙さんの英雄譚ですね(熱弁)。

    なので、ひとえけいり先生は、思いっきり調子にのってください(笑)。

    と、ここで深読みなのですが、鬼玻璃さんはどこまで計算しているんでしょうね?

    珠沙さんなら、自ら苦労を背負い込んで、講習会の事を言い始めると見抜いていた?

    それとも、これは全くの計算外?

    人を食った笑みを漏らす鬼玻璃さんは、底が知れません。

    ただ主人公属性な珠沙さんは、ここで動かずにはいられませんでしたね。

    地獄のシステム部のレベル自体を底上げする為にも、講習会は必須と感じた様です。

    実際、ネットワークを構築する為には、どうしたって、それを管理する人間のレベルを均等にアップさせる必要はあるんですよね。

    自分だけ頑張っても、周囲や後進が伸びないと、そこで行き詰ってしまう。

    これは個人競技ではなく、チーム戦の筈なのだから。

    故に珠沙さんの判断は、システム部の事を思えば、実に正しい気がします。

    ただ鬼玻璃さんにとっては、「それって余計な仕事なんじゃない?」という事になるん訳ですね。

    「蓮君に逢いに来たのに、仕事を増やしていいの?」という事になってしまう。

    しかし、ここで全体的な問題を見て見ぬふりを出来る珠沙さんであるなら、蓮さんも命懸けで珠沙さんを助け様とはしなかったかもしれませんね。

    蓮さんは命を賭して珠沙さんを助け、しかも助けきれなかったかもと、加害妄想迄抱いているかもしれない。

    それだけ十四歳当時の珠沙さんも、放っておけない魅力があったのだと思います。

    今も、愚痴こそ零しながら、賢明に自分が出来る事を全力で熟している。

    また、物事をよい方向に考えようとする、柔軟性もある。

    こうやって、利他的になれる点も、珠沙さんの魅力の一つですね。

    と、SEはバグも修正して、ソースも調べる必要があるとの事。

    考えてみたら、パソコンのプログラムも不思議ですね。

    決められたワードを組み合わせさえすれば、思い描いた通りのシステムを起動する事ができるのだから。

    間違いなく誤字脱字が多すぎる私では、全うできない仕事だと感じております(笑)。

    SEの仕事をした事があるというだけで、思わず尊敬してしまいます。

    という訳で、ひとえけいり先生は、やっぱり調子に乗って下さい!(笑)

    他の方の返信を拝見させていただいた限りだと、明日からドシリアスになるとの事。

    もしかすると、遂に珠沙さんの過去が明らかになる?

    それとも、優鬼との間に、何か進展が?

    一体どんな展開になるのだろうと期待しつつ、次回も楽しみにさせていただきます!

    作者からの返信

    お疲れ様です、いつもコメントありがとうございます!

    よし、お言葉に甘えて、調子に乗ります!(笑)
    はい、嘘です!(笑)

    鬼玻璃は、講習会のことは全く計算外ですね。
    底が知れないのは確かですが(笑)

    おっしゃる通り、システムのことに関して、個人戦ではなく、チーム戦ですね。
    珠沙の魅力について分析してくださり、ありがとうございます!
    正直、拙作における主人公の魅力って難しいんですよね。
    私はあまり奇抜な人間性を描くのは苦手なので、主人公には割と普通の人間を置きがちなのですが、そうすると、あまりに普通過ぎやしないか?と悩んでしまうので……。

    プログラムが不思議とのこと、私もとても共感できます(笑)
    何なら、いまだに不思議に思っています(笑)
    誤字脱字に関してはですね、プログラミングをするためのツールには色々チェック機能があるので、それで教えてもらえたりすることもあるのです。

    他の方への返信も見てくださっていると……?ありがとうございます……!
    そうです、次話からドシリアスになります。
    おっしゃる通り、珠沙の過去話ですね。
    ほんの数話で終わる短いものではありますが、ようやく蓮が出てきます(笑)

    引き続きよろしくお願いいたします!

  • 第16話 何もしていませんへの応援コメント

    私「ぷはー!ファイアーウォールでどうにか鎮火したわ……んじゃ、ゆめきっちの運命のシーフードカレー注文するね〜!(ごきゅごきゅ)」

    ​夢鬼ちゃん「ちょまっ!ひなたちゃん、どんだけ酔ってんの!?シーカレは彼氏のことだよ!運命のカレー頼んでどうすんの!(ごきゅごきゅ)」

    ​私「えっ!?うそ〜!?もう、カレー頼んじゃったんだけど!!(タブレットの画面をベチベチ叩きながら)」

    ​プチュンっ。(画面の消える音)

    ​夢鬼ちゃん「キャハハハ!?何か画面真っ暗なんですけど!これ、ガン黒ってやつぢゃ〜ん(ごきゅごきゅ)」

    ​私「う、嘘でしょ!? 私、『何もしてない』のに壊れたんだけど!!ただちょっと板を撫でただけなのにぃ〜!(ごきゅごきゅ)」

    ​夢鬼ちゃん「ひなたちゃん。バリ叩いてたっしょ!てか、これじゃカレーも彼氏も来ないじゃん!超ウケる〜(パクパク)」

    ​私「笑い事じゃないってば!至急ヘルプ!あっ店員さん!丁度よかった。私、『何もしてない』のに、何か急にタブレットがバグっちゃって!あ、私気にしてませんから、代わりの持ってきてくれれば大丈夫ですよ(ごきゅごきゅ)」

    ​店員(ひとえけいりさん)「……え〜、本作品はあくまでもSE(システムエンジニア)の物語でして、ハードウェアの物理的な故障は承っておりませぬ(こめかみピクピク)」

    ​私&夢鬼ちゃん「ひぃ~〜!!そ、そ、そうだ!この、夢鬼ちゃんのバッグにジャラジャラついているナマゴッチ!このプレミア物のナマゴッチと交換で、お、お願いしますぅぅ!!」

    ​(つづく……かもしれないし、つづかないかもしれない)

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    今回も長文ありがとうございます!
    しかも、シーフードカレーのこと、拾ってくださっている……!
    ていうか!私も店員として登場しているんですが!(笑)しかもキレてる!(笑)

    ナマゴッチはきっとナマコを育てるゲームですね、わかります。

    続編を期待します!(笑)

  • 第17話 管理者は誰ですかへの応援コメント

    ログ、DB、デバック……

    すみません、少々、老鬼になっております (T_T)

    やっぱり一家に一台、珠沙が欲しいです!
    地獄から出張出来ませんか?

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    わっ、ご負担をかけてしまい、すみません……!(汗)
    ログはシステムの日記みたいなものです。
    誰がいつログインした、とか、どのボタンを押した、とかを記録しています。
    エラーが起きた時にその詳細を出力することもあります。
    DBはデータベースです。データの集まりですね。
    デバッグは、システムの問題(バグ)を見つけて取り除く作業です。
    そのために、プログラムを一行ずつ実行したり、ところどころでログ出力をしたりして、挙動を確認することがあります。

    地獄からの出張は、出張費がおりるなら行けるかもしれません(笑)

    次の話からドシリアスになります……。
    数話でまた通常運転に戻りますので、よろしければ引き続きお付き合いください……!

    編集済
  • 第17話 管理者は誰ですかへの応援コメント

    確かに寄り道、ですけど…なんていうか
    大切なことのような気がしました(#^.^#)
    何事も一生懸命な珠沙ちゃん、みんながだんだん
    変わっていってる気がしますね。
    影響され始めているのかな。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    珠沙のことを褒めてくださりありがとうございます!
    彼女は彼女なりに頑張っているようです。
    老鬼と約束もしてしまいましたしね(笑)

    次の話からドシリアスになります……。
    数話でまた通常運転に戻りますので、よろしければ引き続きお付き合いください……!

  • 第16話 何もしていませんへの応援コメント

    お疲れ様です、ひとえけいり先生!

    昨日も、とても楽しい返信、ありがとうございました!

    そうでしたか。

    やはり年上の兄貴分は、妹分を守らなければという思いがありましたか。

    「しかし、自分はしっかり妹分を守り切る事ができたのか?」という煩悶が、蓮さんにはありそうですね。

    ある種の加害妄想に陥っているのが、蓮さんなのかも。

    タバコやお酒に手を出さない事を、昔、父に「酒税にもタバコ税にも貢献していない、非国民」と揶揄われた事がありますね(笑)。

    その父も、タバコもお酒も手を出していないのですが(笑)。

    珠沙さんは、普通に格好いいですね!

    私としては、その生き様に魅了されております。

    地獄で、社会人としての常識を貫き通しているだけで、魅力的なんですよ。

    部下(冥鬼)を根気強く育てて、同僚(? 優鬼)の心配もして、夢鬼とは熱い友情で結ばれて、理不尽な事を言う鬼には辛辣な反撃をする。

    これだけで、並みの人間が出来る事ではありません。

    実は「再会の仕様書」は、珠沙さんの英雄譚なのではないのかとさえ、思っております。

    人が地獄のSEとなって、地獄のシステム部のレベルを向上させていく。

    実際、システムだけでなく、老鬼達の知識を向上させる為に、マニュアル作りもしていて、ここら辺はもう主人公属性的な性分なのだと感じました。

    やはりシステムだけを向上させても、ダメなのかもしれませんね。

    それを使う人間(この場合は鬼ですが)の知識もアップデートする必要がある。

    その辺りの面倒も見てくれる珠沙さんは、やはり一寸した英雄ですね。

    因みに私も、老鬼側の人間です(笑)。

    前にパソコンを弄っていたら、ドキュメントの項目を全部消滅させたことがありました。(笑)

    「何もしていないのに」、データが消えました。(笑)

    いえ。

    この時はさすがに何かをしたという自覚があったのですが、その原因までは思い至りませんでした。

    こういう時に珠沙さん的な人がいてくれると、本当に助かりますね。

    私も全然、パソコンとか明るくないので。

    実は、スマホも持っていなかったりします。

    「え? マカロニサラダは、実は無人島で暮らしているの?」と思われるかもしれませんが、事実ですね。

    スマホとかなくとも生存できる環境で、生きております。

    これもパソコンあるあるだと思うんですが、ある事を調べていたら、全く分からない単語が出てきて、その単語を調べ始めると、また分からない単語が出てくる時があるんですよね(笑)。

    大抵はそこで、戦意が喪失しますね。

    だからこそ、一家に一人珠沙さんが欲しいと、いま本気で思っております(笑)。

    更に「これは未来への先行投資」は、確かにご尤もです。

    システム部の人員の知識さえアップさせれば、トータル的に見ると今苦労していた方がよいと思いました。

    「何がわからんのかさえ、わからん」

    痛い程、わかるお気持ちです。(笑)

    いっそのこと、システム部でマニュアルの講習会を、開いてしまってもいいのかもしれませんね。

    その方が問題点が効率よく浮き彫りになって、珠沙さんも対応しやすいかも。

    ひとえけいり先生はご謙遜されておられましたが、珠沙さんは、しっかり大活躍されておられますよ!

    気が付かば、私も珠沙さんの動向を目で追う様になっているので、それだけで「再会の仕様書」は大成功している様に思えます。

    このある種の英雄が、最終的に何を成し遂げるのか、今後も注目させていただきます!

    作者からの返信

    お疲れ様です、いつもコメントありがとうございます!

    蓮に対する、非常に興味深い考察、ありがとうございます!
    というか、ほとんど当たっているような……(笑)

    珠沙の生き様を褒めてくださりありがとうございます!
    しかも、英雄譚だなんて……!ちょっと持ち上げ過ぎではないですか?
    私、調子に乗ってしまいますが(笑)
    いや、嘘です、すみません(笑)

    システムだけを向上させても、結局使うのは人(この場合は鬼ですが)なので……そちらへのフォローも必要ですよね。
    それを、この話ではマニュアルだったり、講習会だったりで行っています。

    私もどちらかと言えば老鬼側寄りのような……(笑)
    PCのことも全く明るくありませんし(笑)
    わからない単語を調べているとまたわからない単語が出てきて……というのも、とてもよくわかります(笑)

    いつも褒めてくださりありがとうございます!
    今後ともよろしくお願いいたします!

    編集済
  • 第16話 何もしていませんへの応援コメント

    わかりますよ、ええ。
    私もパソコンフリーズした時、あ、コンセント抜けばいいんじゃない!
    って抜いたら…ええ。
    兄のパソコンだったんですが(借りていた
    しこたま怒られました。しかし、その後、何度も繰り返したことが。へへ。
    笑い事じゃないですが、へへ。

    今は複雑になりすぎなのですよ(´;ω;`)

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    コンセントを抜くのわかりますし、私も遠い昔にやったことがあります(笑)

    最近は本当に色々と複雑ですよね。
    新しい言葉も技術もどんどん増えてきて、正直全然ついていけません(苦笑)

  • 第16話 何もしていませんへの応援コメント

    コメント失礼します!

    そう、何もしてないのに、壊れるんですよ……何も、してないのに……!
    機械音痴あるあるすぎて耳が痛いです……!

    なんて優しすぎるマニュアルかと。ほんと、頑張ってらっしゃるなあと思ってます!珠沙さんに心からお疲れさまと言いたいです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    あるある話に共感していただきまして、ありがとうございます!
    何もしていないのに、何やら変なことになってしまうこと、私もたまにあります(笑)

    珠沙に労いのお言葉ありがとうございます!
    こういう地道な作業でも褒めていただけると嬉しいですね。

  • 第16話 何もしていませんへの応援コメント

    >m日本語なら『かな入力』 そっち派って……

    かな入力じゃないんですか、今って……? えっ、ええっ⁉


    >獄卒長の「何がわからないのかさえ、わからん」という切実な独白
    >鬼の涙とか、老いた果ての哀愁とか――――

    私やん! もう老鬼のじいちゃん、お友達!

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    PCの場合はローマ字入力が主流らしいです!
    タブレットの場合だとまた別ですが。
    ちなみに、かな入力は、​キーに印字された「あ」「い」「う」をそのまま打つ入力方法ですね。
    慣れている方法で良いと思いますよ。

    鈴懸さんと老獄卒長、お友達になれますかね(笑)
    あるある話とかで意気投合できるでしょうか(笑)

  • お疲れ様です、ひとえけいり先生!

    昨日も、とても興味深い返信、ありがとうございました!

    恋愛感情の有無は、ひとえけいり先生でさえ、不明。(笑)

    ただ蓮さんは、珠沙さんを守らなければという使命感めいた物はあった様に思えます。

    或いは自分しか珠沙さんは守れないと、思いつめていたのかもと、勝手に妄想させていただいております(笑)。

    と、ひとえけいり先生も、お酒は飲まれませんか。

    実はわたくし、タバコや葉巻も一度も吸った事がなかったりします。

    ギャンブルも、一度もした事がないんですよね。

    異性遊びもした事も、ないんですよ。

    自分でも、何を楽しみにして生きているのか、分からない感がありますね(笑)。

    いえ。

    堕獄者の様な目に遭っていない分だけ、マシな人生だと思う事にします(笑)。

    確かに珠沙さんに、女性の友達は必要ですよね。

    半ばアウェイにある様な物ですし、せめて同性の誰かが味方になっていないと、精神的にしんどそうです。

    と、そうでしたか。

    女性は男性に優しくされるのが当たり前だと思っていたので、女性が男性の優しさを重視する事はないと勘違いしておりました。(笑)

    これは、私だけの誤解だった様です。(笑)

    先述通り、珠沙さんは半ばアウェイにいる様ですね。

    目立つ存在であるが為に、色々陰口を受ける事になる。

    しかし、中身は四十代の社会人だった珠沙さんのメンタルは、全くやわではなかった。

    というより「自分はVIPで、あなたの上司である鬼玻璃さんは、仕事に厳格。その鬼玻璃さんを怒らせてもいい?」と言ってのける珠沙さんは、素晴らしいですね!

    これは一番平和的に事をおさめる為の、痛烈で辛辣で、見事すぎる反論だと感じました。

    これは本当にお見事で、私でも当然の様に論破されるであろう一言です。

    いえ。

    私はそもそも怖くて、珠沙さんに喧嘩を売る気など、微塵もないのですが(笑)。

    見かけは十四歳でも、中身は立派な社会人で、トラブルに対応できる機転と度胸がある。

    この姿を見たら、きっと蓮さんは感涙しそうですね。

    立派に育ってくれた、と。

    けど、その分、若くして逝ってしまった事がやはり残念だ、と。

    そう思わずには、いられない気がします。

    システムに対する要望なし、という事に出来るなら、システムについては珠沙さんの好きにする事が出来る、という事?

    これで一歩、システム部の仕事は減って、楽を出来るという事でしょうか?

    優鬼さんの時と言い、今回と言い、珠沙さんのエンジンも温まってきましたね。

    今後の珠沙さんの活躍から、目が離せそうにありません!

    作者からの返信

    お疲れ様です、いつもコメントありがとうございます!

    「蓮には、珠沙を守らなければという使命感めいた物があったように思われる」とのこと、流石マカロニサラダさんですね!
    そんな感じです!(笑)

    奇遇ですね、私も、タバコもギャンブルもしたことがありません(笑)

    珠沙は間違いなくアウェイですね。
    周りが鬼ばかりなので、その時点でかなりきついのではないかなと思うのですが、よろしくない態度を取ってくる鬼に反論するだけの強いメンタルがあるようです(笑)
    実際に鬼玻璃がどういった行動を取るかは未知数ですが、よろしくない態度を取ってくる鬼たちには効いたようですね(笑)

    システムについては、最低限、鬼玻璃からの要望を実現できていれば基本的にはOKです。
    ただ、そこに至るまでに、あれこれ整備が必要なことが出てきているようですが……(笑)
    この先も、少しそういった話があります。

    今後、ちゃんと珠沙が活躍できているかは微妙なのですが、引き続き楽しんでいただければ幸いです!

  • 派遣社員に対する正社員の態度って感じですね。
    嫌なかんじ!!!

    あと、言語も仕様も環境も見てないシステムを改善できるって言えるあたり、珠沙ちゃんは凄腕なんでしょうね……

    何とか地獄に留まろうとしたブラフだったのかもしれませんが、想像しただけで胃が痛いです……

    そして、実際何とかしてるし……すごい……

    作者からの返信

    わっ、コメントありがとうございます!
    あと、フォローやお星さまもありがとうございました……!

    あ……有識者の方でしょうか……?
    もしそうでしたら、稚拙な知識でお恥ずかしい限りです……(汗)
    そうですよね、何の詳しいこともわからずに改修を申し出るなんて……私だったら絶対できません(笑)
    そもそも一人でできる気がしませんし(笑)

    おっしゃる通り、珠沙の発言はブラフですね。
    ここまで来て、そのまま引き下がるわけにはいかない、という必死さの表れです。

    またお手隙の際に読んでいただけますと幸いです。
    今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。

  • 第3話 紳士な鬼への応援コメント

    コメント失礼します^^
    「簡単でしょ?」の時点で、あっこれはしんどい……となりました(笑)
    でも、そこから本当に地獄の話になるのがすごく上手くて、一気に読まされました。

    システムが遅いとか、管理できていない感じも妙にリアルで、設定の面白さだけじゃなく現場感もあって好きです。
    改修を条件に話を進める流れも楽しいです。
    ゆっくり、読ませていただきます^^

    作者からの返信

    こちらまで読んでくださり、コメントもありがとうございます……!

    「簡単でしょ?」と言われても、たいてい簡単には終わらないというのが現実ですね(笑)
    いつも褒めてくださり、本当にありがとうございます!(感涙)

    あまり説明くさくならないように現場感を出すのが難しいなと悩んだのですが、楽しんでいただけたようで安心しました……!
    またお手隙の際によろしくお願いいたします。

  • うわああ、最低だ…。
    こういう一人の時狙って言ってくる人と、
    みんなの前でいびる人、恥をかかせる人とかいますが…
    最低ですよね。これ、味方はいないんでしょうか。
    無視しても冷静にいい返ししても、
    なんとなく…この手のやつはさらに加速しそうですΣ(゚Д゚;≡;゚д゚)
    大丈夫かな💦

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    こういうの、嫌ですよねぇ……。
    ただ、今まで珠沙の周りの、良い鬼ばかりをピックアップしていたので、そういう鬼ばかりではないのだという話を書かねば、と思いまして……。
    味方は今まで出てきた鬼たちがいるので、珠沙が話せばちゃんと味方になってくれます。
    でも、珠沙はいちいちそういうことを話したりはしなさそうです。

  • うわ~
    それは辛い。
    女の子は恨んでるのか、恨んでないのかも気になります

    作者からの返信

    わっ、コメントありがとうございます!
    そして、フォローとお星さまもありがとうございます……!励みになります!

    そうですね、かなり辛い背景がある女性です。
    命の恩人に会うために地獄に来ました。

    またお手隙の際に来てくださると嬉しいです。
    今後ともよろしくお願いいたします!

    編集済

  • 編集済

    夢鬼ちゃん「あっしもさ〜運命のシーカレにそろそろ会いたいわけよ〜(ごきゅごきゅ)」

    私「わかるわかる!でも、ゆめきっち〜もう会ってるかわかんないよね〜(ごきゅごきゅ)」

    夢鬼ちゃん「えっそっかな??もしかしてジーマーで恋する5秒前とか〜(ごきゅごきゅ)」

    私「そっそっ〜それそれMK5ってなっつじゃんそれ!ごきゅごきゅ……パクパク……むごっ……ぱぺェ゙ェ゙〜ヒィ〜〜」

    夢鬼ちゃん「ちょまっ〜火ィイ〜吹いてるよひなたちゃん!!って、店員さん〜消火!消火ぁ〜!ファイアーウォール!!」

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    この流れでどういうオチになるかと思ったら、こういうことですか……!
    流石です!一本取られたわい☆

    シーカレって一瞬、シーフードカレーのことかと思いました(笑)

    編集済
  • この紋所(鬼玻璃)が目に入らんか!
    便利〜(笑)
    システム要望は無し、ですね!
    珠沙も、なかなか強かになってきました。
    心の防御壁はどんどん上がっていきそうです。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    鬼玻璃の名前は便利です(笑)
    ただ、誤った使い方をしてしまうと、すぐ本人の耳に入り、「君、この間、僕の名前を勝手に使ってたでしょ。どういうことかな?」と尋問されます(笑)

    心の防御壁は大切ですね。
    珠沙も頑張っているようです。

  • 「知らんけど」 関西人の口癖~(笑)

    ほんま、知らんけど……。

    やっぱり鬼玻璃は強力。ステキ♡

    ほんまやけど。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    「知らんけど」はもはや有名過ぎて、標準語レベルになったと思っているのですが、違いますかね?(笑)

    鬼玻璃は味方につくと、かなり心強いです。
    絶対敵に回してはいけません(笑)

    あと数話で唐突にドシリアスになるのですが、また元のテンション(?)に戻りますので、引き続きお付き合いいただけますと幸いです!

  • 第14話 夢の女子会への応援コメント

    お疲れ様です、ひとえけいり先生!

    昨日も、とても楽しい返信、ありがとうございました!

    確かに思春期の四歳もの年齢差は、大きいですね。

    兄の様には感じても、恋愛感情に発展する事は、難しい?

    ニーチェは全くライトではない人生を歩んではいない様なので、ライトなノベルでは扱いきれない様な気がします。

    最後の方が、精神病院の御厄介になっていた様なので。

    珠沙さんとの再会をきにして、蓮さんも地獄での在り方を変えそうな感じですね。

    珠沙さんは、一体、蓮さんに何を告げるのか?

    今から、楽しみにさせていただきます!

    そうですね(笑)。

    男性は少し女性に優しくされるだけで、色々勘違いしてしまうらしいですよ?

    なので、迂闊な優しさは罪、という事になる様です(笑)。

    やはりひとえけいり先生は、署名変更のご経験がおありなのですね。

    昨日も書かせていただきましたが、その節はお疲れ様でした。

    と、やはり夢鬼さんと珠沙さんは、あつい友情で結ばれたのですね(笑)。

    夢鬼✖鬼玻璃こそ成立しませんでしたが、色々恋については語っていますね(笑)。

    確かに女性にとっては、扱いやすい男性の方がいいのかもしれませんね。

    男性にとっては、自分を褒めてくれる女性の方が尊く感じるのかも。

    珠沙さんは、お酒は飲めませんか。

    私もです(笑)。

    もう二十年近く、お酒を飲んだ覚えがなかったりします(笑)。

    なので、泥酔するという経験もないのですが、酔っている方はそれだけで楽しそうなので、羨む気持ちはありますね。

    夢鬼さんは、気持ちがいい女性ですね。

    開けっぴろげで、嫌味がない。

    ちゃんと話し合えば、直ぐに仲良くなれそうな人柄だと、感じました。

    ただ天男は、NGとの事(笑)。

    確かに常にニコニコしている人は、何を考えているか分からなくて困りますね。

    仮に鬼や天男が人間と似た様な思考をしているなら、必ず裏の面もある筈なんですよね。

    その裏の面を笑顔で隠している時点で、確かに腹黒いのかも。(笑)

    鬼玻璃さんは、どうなんでしょうね?

    他の鬼達から、天男と同列扱いされるのは、やはり心外なのでしょうか?

    「いや。僕はそんなに腹黒くないから」と普通に言ってのける?

    それとも「………」と黙然としてしまう?

    興味深いですね。

    と、やはり珠沙さんは「つらい思い」をしているのですね。

    そんな珠沙さんの為に泣ける夢鬼さんは、やはり人格者だと思います。

    プラトニックで眩しくて、美しい。

    一体、珠沙✖蓮に何があったのかと、気になるところですね。

    父と相討ちになったという事は、予め父か蓮さんが凶器を所持していた事になりますね。

    つまり前者だった場合、父はその凶器を使って、珠沙さんと共に、無理心中でもするつもりだった?

    謎は深まるばかりです。

    優鬼は、メチャクチャ高評価ですね(笑)。

    出世頭で家柄がいいと言うのは、確かに優良物件なのかも(笑)。

    物事を必要以上に重く受け止めないあたりも、高評価の所以なのかも。

    その優鬼さんは、やはり珠沙さんに、翻弄されていますね(笑)。

    やはり女性の優しさは、それだけで罪なんですよ(笑)。

    逆に男性の優しさは、女性としては当たり前の事なので、殆ど考慮されないんですよね。(笑)

    さて、箔付けのつもりでシステム部に入り浸っていた優鬼さんは、今後どう出るのか?

    次回も、楽しみにさせていただきます!

    作者からの返信

    お疲れ様です、いつもコメントありがとうございます!

    珠沙が蓮に対して恋愛感情を持っているのか、あるいは兄妹愛のようなものなのか、私もわかりかねている部分があります(え)
    なるほど、迂闊な優しさはよろしくないのですね……勉強になります。

    マカロニサラダさんもお酒は飲まれないのですね。
    私もです(笑)
    もちろん、私も泥酔はおろか、お酒を飲んで楽しくなる、といった経験もありません(笑)
    お酒のおいしさなるものも理解していないので、そういう楽しさがある方は良いなとは思いますが。

    珠沙と夢鬼は熱い友情で結ばれました(笑)
    やはり、女友達は必要かな、と。
    夢鬼はあれこれ面倒な男性よりも、わかりやすくて扱いやすい男性の方が好みのようですね(笑)

    おっしゃる通り、人間と同じ思考なら、裏の面があるのは当然のことですね。
    ただ、いつも笑顔なのは、胡散臭いといったところでしょうか(笑)
    鬼玻璃は腹黒を指摘されても、笑顔で流しそうな気がしますね(笑)

    珠沙の父と、蓮の相討ちについては、おっしゃる通りですね。
    どちらかが凶器を所持していたことになります。
    謎は……たいした謎ではありません(笑)

    優鬼は優良物件だと思いますよ、もう少し女性関係が落ち着いていれば(笑)
    あ、ここでも女性の優しさの話に(笑)
    男性の優しさも考慮されると思いますよ、と一応ここでお伝えしておきます(笑)

    これから先、少しシリアス寄りの話になっていきます。
    引き続きお付き合いいただければ幸いです。

  • 第9話 こんにちは、世界への応援コメント

    // TODO: 後で直す

    目の前が真っ暗になるけど『書いてあるだけマシか』ってなるヤツですね🌟

    作者からの返信

    引き続き読み進めてくださりありがとうございます!

    確かに!書いてあるだけマシですね(笑)
    つい先日の仕事中、「//TODO:後で直した方がいいかも」といったことが書かれているのを発見して笑ってしまいました(笑)

  • 第3話 紳士な鬼への応援コメント

    今のところの地獄のシステムは『検索を投げて、DBを引っかけて、端末でぐるぐる回しながら、検索を何発も投げてるんだろうか』とか、勝手に想像しております。

    色々と楽しんでおります(๑´◡`๑)

    作者からの返信

    わぁぁっ、コメントありがとうございます……!

    あ……有識者の方でいらっしゃいますね……!
    稚拙な知識でお恥ずかしい限りです……(汗)
    検索処理が遅いのは、単純なDB設計の問題ということにしています。
    フィクションですし、本題は別なので、あまり深く考えておらず……あぁ、お恥ずかしい……(汗)

    楽しんでいただければ良いのですが……!

  • 第14話 夢の女子会への応援コメント

    ​夢鬼ちゃん素直でいい子じゃん!向日葵の種デスメタルver. かけながら蕎麦バーンしてゴメンね。。。意鬼揚々ゴクゴクしながら、ラブコメホイホイされている自分がいるかも……うっ何故か、ラブコメを求めている自分がいる……
    それと……ドリンクお代わり!なみなみでお願いします!あとおつまみは、炙ったエイヒレ(マヨネーズ添え)と、ポテトフライで(ケチャップマシマシで)!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    え、デスメタルだったっけ……それは記憶にないような……?

    ラブコメ良いですねぇ、ひなたさんはもうラブコメ書かれないんですか……?(ワクワク)
    ラブコメ書きたい発作が起きているって近況ノートに書かれていたのを、私はしっかり見ておりますよ(怖)

    へい、ドリンクとエイヒレ、あとポテトフライ揚げたて、お待たせしました~!
    今、期間限定で、ケチャップの代わりに激辛ホットソースを提供してるんすよ!
    ポテトフライにた~っぷりつけてお召し上がりくださ~い!まいど!!

  • 第14話 夢の女子会への応援コメント

    ひとえさん、こんばんは。

    なるほど、豪快な鬼の性質は裏を返せばオモテウラが無い。
    分かりやすいですね。おだてれば木にすら登る(笑)

    文化面? 種族間の趣向がわかって面白い回でした。
    天男の方が腹黒いw
    ある意味恐ろしいかも知れません。

    そして、その人気絶頂の優鬼が、まさかの珠沙が気になっちゃってる。
    今までこんなタイプいなかったから、ドキドキ。
    鬼の傷なんて、そんなもんだとみんな気になんかとめないから、ドキドキ。

    でも珠沙は蓮の為こんなことしているんですよね。
    そこにあるのは、確か、愛だったはずですよ、優鬼さん。
    まさかの三角関係勃発か(笑)

    楽しくなってきました(おいっ!)

    作者からの返信

    こんにちわ、いつもコメントありがとうございます!
    返信が遅くなってしまい申し訳ありません……!

    面白い回と言ってくださりありがとうございます!
    天男は美形によくある(偏見)腹黒さを持ち合わせております。
    鬼の方がわかりやすくて扱いやすいと(ただし、鬼玻璃を除く)。

    珠沙が蓮に持っている感情が恋愛感情なのかどうかは私にもしっかりわかってはいないのですが(え)、愛があるのは確かですね。
    果たして、三角関係に発展するのか否か!
    ご期待いただければ嬉しいです!(笑)
    でもしばらくシリアス寄りの話が続きます、すみません!(汗)

    編集済
  • 第14話 夢の女子会への応援コメント

    戸惑い…むふふう(* ̄▽ ̄)フフフッ♪
    いい兆候ではないでしょうか。
    え?お呼びでない?
    勝手に出てきました、いや、いいもの見せてもらいました。
    タイプじゃないって言いながらめっちゃ気にしてますなぁ。
    それはもう、落ちている証拠では!(まて

    作者からの返信

    再びこちらも読んでくださりありがとうございます!
    もちろん、全力で呼ばせていただいておりましたとも!(笑)

    おっしゃる通り、こんなに気にしている時点でねぇ……落ちちゃってますよねぇ(笑)
    でも本人的には気づいていないというか、まだ確信はないというか……なんだかモヤモヤしているようです(笑)

  • 第14話 夢の女子会への応援コメント

    ああ、優鬼が珠沙に恋ですか⁉
    面白いかも……。

    でも私は今の所、鬼玻璃イチオシ!


    地獄特産の銘酒『意鬼揚々』 飲んでみたい♡

    この地獄、ホントにあったら流行るかも。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    鬼玻璃を推してくださりありがとうございます!嬉しいです!
    鈴懸さんは腹黒イケメンがお好きなのですね(笑)

    『意鬼揚々』はどんな味がするのでしょうか……全く見当もつきません(笑)

    地獄が本当にあったら嫌ですが、こういう世界ならちょっと見てみたいかもしれませんね、はい、見るだけで十分ですが(笑)

  • 第13話 お名前募集への応援コメント

    優鬼を心配する姿に、ちょっと、うふふってう(* ̄▽ ̄)フフフッ♪
    なってる自分は…すみません。大好きでしてこういう展開。
    鬼もやはり、痛覚あるんですね。
    戸惑っている姿、新鮮でした。いつも飄々としている感じがして。
    しかし、公募?で募った名前…いや、考えるの大変ですもんね。
    わかりますよ。
    わたしなんか、呪文とかわかりやすい意味にしようとして
    でも、簡単すぎてもとか悩んだりと。
    名前、付けるって難しいです><;

    作者からの返信

    コメントありがとうございます……!

    うふふってなっていただけて、とても嬉しいです!ありがとうございます!!
    私、こういう、いつも飄々としている人(今回は鬼ですが)が、ちょっとしたことでペースを崩されて戸惑ったり悩んだりするの、好きなんです(笑)

    わかります、名前って難しいですよね……。
    簡単だと味気ないですし、複雑なものにするとなんだか厨二感が出てしまったりして……(汗)
    小説を書く上でなかなか避けては通れない名付け……毎回頭を悩ませます……!

  • 第13話 お名前募集への応援コメント

    お疲れ様です、ひとえけいり先生!

    昨日も、とても楽しい返信、ありがとうございました!

    確かに、当時十四歳の珠沙さんが年上のお兄さんをどう思っていたかは、謎ですね。

    それとも、珠沙さんと蓮さんは、幼馴染で、相応のつき合いがあった?

    天麗さんがどこまで壁に徹するかも、問題なのですね⁉

    那美さんは壁に徹していましたが、果たして天麗さんは……?

    と、この御作を拝読させていただいたお陰で、地獄はやはり地獄なのだと勉強させていただきました。

    この世のどんな残酷な刑より、人を地獄的な目に遭わせる事が出来るのが地獄ですね。(断言)

    正に、地獄(と、これは前にも書かせていただきましたね)。

    ニーチェは「復讐と恋愛に関しては、男性以上に野蛮なのが女性だ」みたいな事を言っていたかと存じます。

    これは、当たっている気がしますね。

    完全な偏見なのですが(笑)。

    珠沙さんが蓮さんに何を言いたいのか考察してみたのですが「私は十分幸せに生きたので、蓮ももう自分を許してあげて」か「せっかくあのとき助けてくれたのに、四十代で死んでしまってごめんね」なのではと、今のところ考えております。

    いえ。

    何時もの、先走った妄想なのですが(笑)

    ただ、前者だった場合だと蓮さんも自分を責めるのを止めて、あるいはもっと軽い地獄に行く事が出来るのでは、と妄想を重ねております(笑)。

    と、冥鬼さんにとっても堕獄者は、悪人ですから。

    現実の悪人に、感情移入する人はそれこそ稀有だと思うので、冥鬼さんのクールな対応は自然なのかもしれませんね。

    と、優鬼さんは逃亡魂捕縛部の職員だったのですね。

    ここで初めて優鬼さんを心配する、珠沙さん。

    今まで的確な社会人としての顔を見せてきた珠沙さんが、初めて誰かを心配しましたね。

    これは本当に、優鬼✖珠沙はあり得る?(笑)

    夢鬼さんも力が強い様ですし、やはり優鬼さんも鬼としてのパワーを誇っている様に思えます。

    それでも思わぬ反撃を受けて、負傷する事があるのが、逃亡魂捕縛部の職員。

    と、ここで珠沙に思わぬ心配をされた優鬼さんは、少しフラグが立ったのかもしれませんね(笑)。

    女性に優しくされただけで勘違いしてしまうのが、男性ですから。

    優鬼さんも、或いはと言った感じでしょうか?(笑)

    「システム部から名前を変えると、資料の署名変更が生じる」は、生々しいお話しですね。

    まるでひとえけいり先生の、実体験を聴かせていただいたかのような気分です。

    仮にそうだとしたら、その節は本当にお疲れ様でした。

    いえ。

    これも先走った、話になってしまうのですが。

    まあ、地獄ですし。

    現世より夢も希望もないのが、地獄ですよね(笑)。

    本日も楽しいエピソードを、ありがとうございました!

    次回も、楽しみにさせていただきます!

    作者からの返信

    お疲れ様です、いつもコメントありがとうございます!

    そうなのです、十四歳ですからね。
    十四歳にとっては、十八歳ってかなりの年上という感覚ですよね。

    おっしゃる通り、地獄は文字通り地獄ですね。
    地獄には絶対行きたくないなと思います。

    ニーチェはそんなことを言っていたんですね(笑)
    ニーチェに何があったのでしょうか……。

    珠沙が蓮に言いたいことの考察をありがとうございます!
    なるほどなるほど、もっと軽い地獄に……!
    なきにしもあらずといったところだと思います!(笑)

    優鬼✕珠沙のフラグはおっしゃる通りですね(笑)
    女性に優しくされただけで勘違いしてしまうのが男性、なるほど(笑)
    非常に興味深いお話をありがとうございます(笑)

    資料の署名変更の経験は多少、といったところでしょうか。
    でも別にたいしたことではなかったので、特筆すべきことはありません(笑)

    次の話は女子会+αとなっております。
    引き続き楽しんでいただければ幸いです。

  • 第13話 お名前募集への応援コメント

    では、たまには大真面目にIT系の部署名あるある3選(あくまでも私のイメージです)!

    ​① 情報システム部(情シス)
    だいたいこんな名前。ハード、ソフト面で会社の基盤を支えているにも関わらず、誰にも褒めてもらえず、PCが止まった時の逆恨みを一手に引き受ける悲しき部署。別名サンドバッグ部。

    ​② DX推進部
    社長の鳴り物入りで導入されるものの、数年後には、腫れ物扱いになっている部署。そもそも、部員ですら、部署名の「X」がなんて英単語の略称なのか説明出来ない事実に決してツッコみを入れてはいけない。

    ​③ ITイノベーション統括本部
    かっこいい名前だけど、成果をほぼ聞かない部署。イノベーションを売りにしているにも関わらず、他の部署よりも何故か年齢層が高め。仕事後は赤提灯で一杯やるのが定番で、飲み会での武勇伝は「昔、パンチカードを失くして焦った件」だったりする。

    ​優鬼さんの怪我を本気で心配する珠沙ちゃん、優しいね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    わぁぁ、真面目だ……!ど、どうしよう……!

    流石ひなたさん、お詳しいですね。
    さては、やはり理系ですね(ニヤリ)
    ちなみに私は理系科目はさっぱりの人間です、特に物理。

    情シスのサンドバッグ部に笑いました。
    でもその情シスから更に無理難題を押し付けられるのが下請けのIT会社という……はい、あくまで私のイメージです。

    部署名に横文字が入っているとかっこいいですよね(笑)
    そして無駄に(失礼)長くなる部署名……。

    パンチカード!(笑)
    流石!やはりお詳しいですね!

  • 第13話 お名前募集への応援コメント

    えええ?
    優鬼さん、けっこう過酷な部署に居た〜。
    そんな人が、一体何のようで出張していたのかと思うと、ちょっとぞぞぞってしますね(笑)
    地獄の鬼も、まあ、肉体を持っているわけでは無いのか、あるいは、人間とは違う肉体なのかも?

    人間の魂魄を捕獲できる、つまり触ることができるのですから。

    珠沙が思うものとは違うのでしょう。

    でも、大怪我に見える身体で目の前に入れば、そりゃあ心配にもなりますよね(笑)

    さて、名前の話がメインでした。
    と、付け方が杜撰で笑いました。

    ひとつ変えたら、全部変えなければならなくなって、仕事が増えるのはごもっとも!
    冷静なツッコミに笑いました。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    天国への長期出張はキャリアパスに組み込まれているようです(笑)
    他にも一部の鬼が天国に長期出張に行っています。

    鬼の肉体についてはそうですね、そもそも鬼なので(笑)人間とは体のつくりが異なるだろうというところなのですが、鬼が触ることのできる堕獄者の体がどのようなものなのかはふわっとしていますね。
    魂が凝縮されたものなのか、地獄用の仮の体に魂が入っているのか。
    いずれにしても、堕獄者の体も、傷を負ってもすぐに再生するのが基本です。

    名前をつけるのって難しいですよね(笑)
    そして変更したら最後、横並びで全て変更しなければならない……結構な労力ですから(笑)

    編集済
  • 第13話 お名前募集への応援コメント

    「窮鼠猫噛む」地獄にもこんな言葉があるんだ!

    「逃亡魂捕縛部」一昔の暴走族の名前みたい!!!

    「余計な仕事が増えるだけっすよ」
    冥鬼、しれっとまともなことを言いますね(笑) ホントに会社みたい!

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    日本語を喋っている、日本用の地獄なので(笑)
    ただ優鬼がその言葉を知っているのが意外ですが(笑)

    暴走族!確かに!(笑)
    服の背中の部分に書いてありそうですね(笑)

    冥鬼は冷静な面もあるのです(笑)

  • 第12話 タイパへの応援コメント

    お疲れ様です、ひとえけいり先生!

    昨日も、とても興味深い返信、ありがとうございました!

    優鬼✖珠沙は、無きにしも非ずとの事。(笑)

    何やら、蓮さんにライバル出現の予感?

    いえ。

    そもそも珠沙さんは、蓮さんに恋愛感情を抱いているのか、という話からして謎ですね。(笑)

    一体、珠沙さんが蓮さんに伝えたい事とは?

    天麗さんは「壁」でしたか(笑)。

    那美さんは徹頭徹尾、ミツハと那岐を見守る事に専念しましたが、天麗さんも同じ立場?

    興味津々です(笑)。

    地獄の罰は、本当に地獄的そうなので嫌ですね(笑)。

    普通に鋸で指とか切られそうで、怖いんですが(笑)。

    ただ、直ぐに再生はするんですよね。

    それでも、嫌ですね。

    文字通り、地獄でしかないのが、地獄。

    ニーチェは軽く調べさせていただいたのですが、確かに哲学者ですね。

    女性に対して一家言ありそうな人で、そういう恋愛をしてきた方なのかなと感じました。

    珠沙さんは、やはり未婚で亡くなっていましたか。

    その辺りの事は、大いに興味があります。

    一体、珠沙さんの身に何が……?

    と、本編ですが、地獄からは、やはり逃げられませんか。

    何せ、どこまで逃げても、地獄なので。

    その世界そのものが檻なので、檻の中からはどうやっても抜け出せそうもありませんね。

    と、また勉強させていただきました!

    タイパという言葉も、あるのですね。

    浅学な為、全くどういう意味か分からなかったので調べさせていただいたのですが、タイムパフォーマンスという意味でしたか。

    確かに逃亡した分、刑が上乗せされるのなら、逃げ出さずに刑を受けた方がタイパもいい気がします。

    ただ、これは発狂する恐れもあるので、逃げ出したい気持ちも分かりますね。

    普通にそれ位の扱いを受けているのが、堕獄者ですよね?

    直ぐ再生すると分かっていても、私ではとても耐えうる自信はないです。(笑)

    いえ。

    (笑)とか言っている余裕とか、まるでないですね。(笑)

    冥鬼さんは、クールですね。

    自分が乗っている車両で痴漢騒ぎがあったら、もう少し関心を寄せそうですが、脱獄者に関しては、それ以下の扱いの様です。

    いえ。

    飼っているペットが逃げ出しても、もう少し大騒ぎする筈ですが、珠沙さんが話題にあげなければ、冥鬼さんは完全にスルーしていましたね。

    そこまで日常茶飯事なのが、脱獄?

    ここまで防犯カメラが普及すると、犯罪を犯しても絶対に捕まるんですよね。

    そう考えると、犯罪をするのはリスクが高すぎて、絶対にやるべきではない。

    脱獄も同じ位、リスクしかない筈なのですが、堕極者としては藁にも縋る思いで逃げ出したくなる。

    珠沙さんも地獄の一端を見学しているので、堕極者の気持ちは、少しは分かっているのかも。

    ただ、だからこそ関わりたくはない。(笑)

    ここら辺も、リスクヘッジをしっかり考えている、社会人その物ですね。

    その立派な社会人が袖の下を使ってまで地獄に来て、自身の恩人に何をしたいのか?

    やはり、興味津々です!

    作者からの返信

    お疲れ様です、いつもコメントありがとうございます!

    珠沙が蓮に恋愛感情を抱いているか否か、そこが問題ですね(笑)
    そして、天麗がどれほど壁に徹するか、そこも問題です(笑)

    地獄の罰はそうですね、指とか切られそうですよね、しかも延々ループ……ひぃぃ……。

    ニーチェについて調べてくださりありがとうございます。
    そういう人なんですね、それは知りませんでした……。

    地獄はどこまで逃げても地獄、しかも周りは鬼ばかり。
    想像するだけで怖いですね……。
    すぐに再生するからこそ終わりがない……恐怖ですよね……。
    やはり悪いことはしない方が良いです……。

    冥鬼は少し冷めたところもあるかもしれませんね。
    結局のところ、鬼からしたら堕獄者の存在なんて軽いものなんですよね。

    珠沙が蓮に何をしたいのか。
    ……まぁ正直、ものすっごい何かをしたいわけではないんですよね……(汗)
    でももしこういう別れ方をしたら、こうなるかもなぁ、といったところです。

    引き続き楽しんでいただければ幸いです。

  • 第12話 タイパへの応援コメント

    お疲れ様です。
    そうでした。一種の刑務所の様なとこでしたね
    生前の罪を償うために罰を受け続けるところが地獄でした。

    うっかり、忘れそうになります。

    素直に刑を受け続けたほうが、まだタイパはマシ、と。
    因みに、こちらの地獄では、刑期が終わったら、その魂はどうなる予定ですか?
    天国行き?
    輪廻の輪に戻されて、新しい生が待っている?
    ネタバレになりそうでしたら、スルーしてください、

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    地獄はそうですね、おっしゃる通り、刑務所のようなところですよね。
    システム部でごちゃごちゃやっていると伝わりにくいのですが(笑)、近くでは罰を受け続けている人間がいるのです。

    ここの地獄では、刑期が終わったら輪廻の輪に戻る流れにしています。
    後の方の話でそのこともちらっと出てきます。
    ちなみに言い伝え(?)上の地獄での刑期は1兆年以上らしいのですが、それだと話が終わらないので、この話の中では何十年とかそれくらいの長さにしています(笑)

  • そうかこの子が例の子か!とは有名な話のようですね。しかし、望んで地獄とは、相当の思いがあるのでしょうね。続きが気になります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうなのです、実は珠沙のことを知っているのです。
    詳しい背景については後々出てきます。
    またお付き合いいただけますと幸いです。

  • 第12話 タイパへの応援コメント

    脱獄…ちょっと恐ろしいんですが…珠沙ちゃんの
    ところにこなくてよかった。
    しかしですね、
    逃げたところで摘みが増えそうな( ̄▽ ̄;)
    果敢に挑戦するとは勇気ありすぎる…私なら無理だわ。

    先程はレビューありがとうございました(´;ω;`)!!!
    あ、あんなにあったかい嬉しいお言葉いただいてしまって!
    更に頑張りますね!✨

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    周りが鬼に固められているので、脱獄したところで逃げ切れる可能性はかなり低いですよね……。
    捕まったら更に大変なことになりそうです……。
    私も無理です(苦笑)

    いえ、こちらこそありがとうございました!
    なんだか、レビューというより感想文になってしまってすみません……!(汗)
    更新楽しみにしています!

  • 第12話 タイパへの応援コメント

    地獄にもタイパですか……時代ですね (^^;)

    そういえば、昔、脱走されたことあったな……遥か、昔……

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    私はタイパという言葉にあまり馴染みはないのですが……時代ですよね……(汗)

    え!?脱走!?誰がですか!?どこから!?

    編集済
  • こんにちは
    どうやら、システム部を監視しているのは、鬼玻璃さんのようですね。

    優鬼さんセンサーのように、彼の怠慢を指摘しにくる(笑)
    でも、優鬼さんの意外な能力が垣間見えちゃいましたね。
    案外デキる子だった?

    ルールを守れない時点で、デキるもなにも無いか(笑)
    好きなことはデキるタイプですね。きっと。

    そして。冥鬼くんはピュアなワンコのような(笑)
    裏表がないタイプのようで、癒やしキャラに見えてきました。

    秘密を持つのは大変。
    監視カメラを探して歩くことになりそうですね。
    仕事場がこれで、アパートがあれでは、気が休まりませんね。

    作者からの返信

    こんばんは。
    コメントありがとうございます!

    はい、システム部を見ていたのは鬼玻璃でした(笑)
    油断も隙もありませんね、まぁ、仕事をサボっている優鬼が悪いのですが(笑)
    優鬼がルールを守っていないのは確信犯ですね。
    致命的なルール違反はしっかり避けつつ、サボりつつ……といったところでしょうか。
    好きなこと、やりたいことはちゃっかりデキますね。

    冥鬼がワンコとのお話、ありがとうございます(笑)
    私の中でも、彼は癒しキャラをイメージして書いていたので、そう言っていただけて、とても嬉しいです!

    官舎の話は数話先にまた出てきます。
    楽しんでいただければ幸いです。

  • お邪魔致します。
    地獄で働くって!
    面白そうなお話に引かれてお伺いしました。読ませて頂きます。

    作者からの返信

    わっ、この作品にも来てくださりありがとうございます!
    ちょっとシュールな部分もある話ですが、楽しんでいただければ幸いです!

    編集済
  • お疲れ様です、ひとえけいり先生!

    昨日も、とても興味深い返信、ありがとうございました!

    昨日の返信を拝読させていただいた限りだと、何だか優鬼✖珠沙さんは、あり得そうな気がしてまいりました。(笑)

    「なるほどなるほど」というひとえけいり先生の御反応が多いに気になります(笑)。

    やはり優鬼さんは珠沙さんに、天国の話をするのですね。

    ただ、天国の浄化システムについては、多くは語られないとの事。

    天麗さんも、関わってくるようで、関わってこないとの事なので、那美さんに近い位置づけなのかなと、勝手に思っております(笑)。

    天麗さんも、或る意味、珠沙さんを見守る「壁」なのですね。(笑)

    優鬼さんは、やれば想像上に出来る人、との事。

    しかし、本業は普通にサボっている。

    つまりそれだけ、SEの仕事が楽しいのか、この仕事場が居心地がいいのかの何れかですね。

    仮に後者だとしたら、その理由は何?

    冥鬼君と、雑談できるから?

    それとも、珠沙さんの事が気になる?

    これは、或いはという気配も出てきましたね。(笑)

    その珠沙さんですが、しっかりした社会人ですね。

    見かけは十四歳でも、中身は常識的な社会人。

    他部署の人間が、自分の仕事場に入り浸れば、自分も被害を受けかねない事をしっかり計算している。

    生前の時もそうだと思いますが、今は地獄という異界にいるので、特に目立ちたくないのでしょうね。(笑)

    どんな連帯責任をとらされて、どんな罰を受けるか、完全に未知数ですから(笑)。

    何せ、地獄。

    本当に地獄の様な罰を、受けかねない。

    何だか優鬼さんは罰を受け慣れている感じがしますが、珠沙さん的には、それに巻き込まれるのだけは御免ですよね。(笑)

    優鬼さんが、鬼玻璃さんを恐れているのは、それだけ沢山、鬼玻璃さんから罰を受けているからの様に感じられます(笑)。

    スペックは高いけど、性格的に難があるのが、優鬼さん?

    と、浅学な為、ニーチェはまるで存じ上げないのですが「君が地獄を見ている時、地獄もまた、君を見ているんだよ」は確かに哲学的なセリフですね。

    成る程と、思わず納得してしまう位、ある種の説得力を感じました。

    鬼玻璃さんは、女性に大人気な微笑みを浮かべられるとの事。(笑)

    鬼玻璃さんは気遣いの人で、優鬼さんはスペックが高く、冥鬼さんは真面目。

    では、山下蓮さんとは?

    いえ。

    それ以前に、珠沙さんはどんな方が好みなのでしょうね?

    恐らく未婚で亡くなったであろう彼女の事を詮索しつつ(笑)、次回も楽しみにさせていただきます!

    作者からの返信

    お疲れ様です、いつもコメントありがとうございます!

    優鬼と珠沙は……そうですね、なきにしもあらずですね(笑)

    天麗が那美に近い位置づけ(笑)
    確かに壁かもしれません(笑)

    優鬼がシステム部に出入りしている理由は後でちょろっと出てきます。
    果たして……どうでしょうか(笑)

    そうなのです、珠沙は地獄でとばっちりなんて絶対受けたくありません。
    何せ、地獄ですから(笑)
    罰を受けるのは優鬼だけでやってほしいというところですね(笑)

    ニーチェは哲学者ですね、深淵云々が有名です、私も詳しくは存じ上げないのですが(笑)

    ご想像通り、珠沙は未婚で亡くなっております。
    そのことに言及した話も書いたのですが、冗長かなと思って削除しております。

    引き続き楽しんでいただけますと幸いです。

  • だんだん、お仕事レベルがアップしてきましたね!……本作品、最終的に冥鬼くんが自作ゲームを発明し、「千本ぷよぷよ景厳」という今の季節にピッタリの桜のエフェクトが舞い散るゲームを作っちゃうエンドになる世界線は卍に一つはあるかも知れない☆

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    その自作ゲームにはちくわの兄様は出てくるのでしょうかね。
    であれば、優鬼に、「吼えろワンワンじゃびまる」という季節感皆無のゲームを作って暴れまくってもらいましょうかね☆

  • おおお、ちゃらいだけと思っていたんですが…
    い、意外にできる方(見た目で判断してごめんなさい

    しかし、鬼玻璃さんの言葉がこわすぎる。
    なにかのちの世の格言になりそうな言葉だわ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    そして、お星さまにレビューまでいただきまして、本当にありがとうございます……!(感涙)
    実は、私も蒼埜さんの作品にレビューを書かせていただこうと下書きまでしているのですが……どうにもうまく書けず……レビューって難しい!(汗)
    近々書かせていただきます!

    優鬼は見た目も言動もチャラいですが、それなりにできる鬼です(笑)

    鬼玻璃の言葉は既存の格言をもじったものになります。
    怖いですよね(笑)

    編集済
  • 第10話 天国よりへの応援コメント

    優鬼という方、どこかちゃらそうですが
    ものすごく珠沙ちゃんに興味ありそうですね。
    しかしスマホ落としてくるとか…情報漏洩はあかんのです(;'∀')

    鬼玻璃さんと新しく出てきたとても美人な方…天麗さんの会話が
    どこかこわい(・・;)
    美人と美人はこわい。怒らせたらもっと怖そうです(滝汗

    作者からの返信

    再びのコメント、ありがとうございます!

    スマホ落とすのはあかんやつですよね……。
    ちゃんと拾って届けてもらえて良かったです(笑)

    鬼玻璃と天麗の何とも言えない怖い雰囲気をくみ取ってくださって、ありがとうございます!
    美人で腹黒同士の、本質の見えない会話です、あまり近づきたくはないですね……(笑)

  • 第8話 官舎への応援コメント

    うわあ、この雰囲気は入りづらいですよね><;
    私ならさっと挨拶して去ってしまいたいところ…だけど、
    それも難しいだろうな。
    そして事情がなぜが知られてるという、
    この方々は興味だけならいいのですが…悪意なければ(;'∀')

    作者からの返信

    わっ、こちらも引き続き読んでくださり、ありがとうございます!

    私も、さら〜っと通り過ぎてしまいたいです……(汗)
    こういう集まりってちょっと圧がありますよね……。
    その中に知人がいればまだ良いのかもしれませんが。
    事情、何故知ってるんでしょうね、情報漏洩ですよね(笑)

  • 私も冥鬼の隣でレクチャーして欲しいです!
    DXってなんでしたっけ?自分で調べろって…(>_<)

    モーマンタイ!の後ろに「メイウェンティ」も付けてください。大丈夫の意です!

    「君が地獄を見ている時、地獄もまた、君を見ているんだよ」

    鬼玻璃、いいこと言いますね。
    やっぱり鬼玻璃はいいですね。私、このタイプ、好きなのかも♡

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    口頭説明だけではなくて、実際に横で一緒に教えてもらった方がわかりやすいですよね。
    DXとは、「デジタルトランスフォーメーション」のことで、「デジタル技術で、業務プロセスや事業内容を変革すること」……らしいです(笑)
    つまりどういうこと?って感じですが……(笑)
    例としては、アプリを使ったタクシー配車サービス、サブスク、モバイルオーダーなどがあげられるようです。

    鬼玻璃、お好みですか、やった!(笑)
    少し含みのある腹黒なところが良いのでしょうかね(笑)

  • 第10話 天国よりへの応援コメント

    チャラキャラ?優鬼くんのスマホを届けた
    白い天国側の天麗さんと鬼玻璃さんの会話が空恐ろしいですね(笑)

    天麗さん、白いのに腹が黒そう(失礼💦)

    でも、なんとなく、邪険な仲というよりは、
    楽しそうに喧嘩しそうにも見えます。

    あれ、システム管理室、もしかして見られています?

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    そうです、天麗は白くて天女なのに腹が黒いのです!(笑)
    流石はオオオカさんですね!
    くみ取ってくださりありがとうございます!

    鬼玻璃と天麗には、本音の見えない空恐ろしい会話を繰り広げて欲しかったのです(笑)
    そして、この二人の仲についてもおっしゃる通りですね。
    決して険悪なわけでないのです、これでも(笑)

    さて、システム部を見ているのは誰でしょうか。

    引き続き楽しんでいただけますと幸いです。

  • 第10話 天国よりへの応援コメント

    お疲れ様です、ひとえけいり先生!

    昨日も、とても楽しい返信、ありがとうございました!

    下ネタの話はスルーするとして(笑)、ひとえけいり先生が珠沙と同じ様な苦労をなさっておられないと聴き、安堵しております。

    ひとえけいり先生も、冥鬼さんの様に、率先して分からない事は聴くとの事。

    その姿勢は、ぜひとも見習わせていただこうと、思っております。

    分からない事があったら、今後はぜひとも質問させていただきますね。

    と、優鬼さんも、謎のキャラですね。

    今後、優鬼さんが、どうこの物語に関わってくるのか?

    夢鬼さん✖鬼玻璃さんは絶対にない(笑)、との事なのできっと優鬼さん✖珠沙さんも無いんだろうなと、漠然と感じております(笑)。

    という事は、天国がどんな所なのか、珠沙さんに伝えるのが優鬼さんの役目?

    天麗さんなる人物も登場し、鬼玻璃さんと何やら密談していますね。

    そう言えば、天国も地獄と同じ様に、結局は魂を浄化する場には違いないんですよね?

    ただ、その手段が違うだけで。

    そういう意味では、天国もまた何か秘密がありそうですね。

    実は地獄より、質が悪いのが天国で、その魂の浄化手段は特殊な物?

    天麗の「獲物を待つ捕食者」との一文から、思わず以上の事を深読みしてしまいました。

    また鬼玻璃さんもまた、中間管理職との事。

    確かに閻魔大王が上に居ますし、トップという事ではない様です。

    では、天麗さんは?

    鬼玻璃さんが対等な口調で喋っているので、そこまで鬼玻璃さんと立場が違うという訳ではなさそうです。

    ただ、天国でも偉い立場にありそうなのが、天麗さん。

    優鬼さんに加え、天麗さんも、深くこの物語に関わってくる?

    今後の展開も、楽しみにさせていただきます!

    作者からの返信

    お疲れ様です、いつもコメントありがとうございます!

    え、私に質問されても、私はおそらく答えられませんが……(笑)

    優鬼×珠沙がないとのこと、なるほどなるほど。
    天国がどんな所なのか、珠沙に伝えるのが優鬼の役目というのはありますね。
    これから、それなりに優鬼は登場します。

    今後、天国側の話に少しだけ移ることがあるのはあるのですが、天国の魂の浄化手段については今回は特には掘り下げてはおりません(笑)
    天麗の立場もふわっとさせておりますが、マカロニサラダさんの読み通り、それなりの立場にはいます。
    彼女は、物語に深く関わって……はこないのですが(笑)、強いて言うならサイドストーリーにあたる感じでしょうか。

    引き続き楽しんでいただけますと幸いです。