第2話 お嬢ちゃんではありませんへの応援コメント
お話が分かりそうな鬼が出てきましたね。
うん?
父が殺され、父に殺された人が恩人ですって?
助けるためなら情状酌量がありそうな。
で、例の子とかいわれてますね。
有名な話なのか。それとも……。
気になる引きですって。
いえ。
気にならないわけがない!
第2話 お嬢ちゃんではありませんへの応援コメント
お疲れ様です、ひとえけいり先生!
昨日も、とても興味深い返信、ありがとうございました!
「設定は良い」とお感じであれば、それだけで成功間違いなしだと、私などは思ってしまいます!
ひとえけいり先生の、三作目、存分に楽しませていただきます!
というより、珠沙の生い立ちから、その最期までの時点で、十分目を惹く物がありますね。
四十歳で病死。
十四歳で父を殺害され、その殺害犯が件の蓮さん。
しかもその蓮さんは、珠沙を助ける為に、父を殺害したとの事。
もうこの時点で、濃厚なドラマが待っている気がしてなりません。
確かに鬼玻璃さんは、殺生〇的な感じのキャラではありませんね(笑)。
これは完全に、私の先走った誤解でした(笑)。
大抵、私はそういう誤解をするので、どうぞご容赦ください_(._.)_
鬼いさん、気に入っていただいた様で、大変恐縮しております!(笑)
獄卒総監である鬼玻璃さんは、きっとエリート官僚的な立場なのですね。
地方公務員ではなく国家公務員的な感じの人なのでは、と感じました。
と、どうも地獄の情報ネットワークは、処理が遅い様ですね。
鬼玻璃さんも、ストレスを感じるほど、処理速度が遅い様です。
また深読みしてしまうのですが、この処理の遅さを今後改善していくのが、SEになった珠沙さん?
地獄のシステムを、一新させるのが、珠沙さんなのでしょうか?
いえ。
これも、只の深読みなので、どうぞスルーしてやってください(笑)。
鬼玻璃さんは、シニカルな感じのキャラですね。
色々な事を胸に秘めていて、それを本当に実行しそうな辛辣さがありそうです。
先程は違うかもと言ってしまった私ですが、鬼玻璃さんの辛辣な部分は、殺生〇を連想させますね(笑)。
まだ何を考えているか分からない部分があるので、そういう意味ではミステリアスでもあるのかも。
珠沙を「少女」と表しているという事は、見かけは若返っているという事でしょうか?
ただ、精神年齢は四十代のまま?
それとも、心も若いから、無茶な要求を通そうとする気概がある?
次回で山下蓮がどの様な人物か、珠沙の口から語られそうですね。
先程も書かせていただきましたが、私としては、この時点でただならぬ気配を感じております。
父を殺されながらも「山下蓮は自分の命の恩人」と語る、珠沙の人生とはいかなる物だったのか?
波乱の予感を感じつつ、次回も楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
設定については活かしきれていないんじゃないかという懸念があるのですが、設定をしっかり調理できているか、是非マカロニサラダさんに判断いただきたいと思っております。
鬼玻璃がエリート官僚的な立場だとの推測、流石マカロニサラダさんですね、当たっております(笑)
深読みもありがとうございます!
ご推察通り、地獄のシステムの検索処理を改善していくのが、珠沙となります。
まぁ具体的な対応については本編ではサラッと流していくのですが。
鬼玻璃の辛辣な部分は、殺生●を連想(笑)
なるほど、確かにそうかもしれません。
ただ、鬼玻璃は割とよく喋ります(笑)
とは言え、本音は隠していることもあるので、そういった意味ではミステリアスな面もあったり……?
珠沙を「少女」と表していることに着目してくださり、ありがとうございます!
おっしゃる通り、見た目は若返っております。
そこらへんのちょっとした設定は次の話で出てきます。
マカロニサラダさんのお眼鏡に叶うものになっていることを祈りつつ、今後ともよろしくお願いいたします。
編集済
第2話 お嬢ちゃんではありませんへの応援コメント
一番最初にしたいので星をどうぞ
続きは読みます
追伸
こちらこそ宜しくお願い致します。
作者からの返信
わわっ、ありがとうございます……!
お手隙の際にまた来ていただけると嬉しいです!
私もいつも楽しく読ませていただいています。
今後ともよろしくお願いいたします。
第2話 お嬢ちゃんではありませんへの応援コメント
けいりワールドですね(笑)。
鬼玻璃がミツハがしゃべっているように感じる……。
それに地獄にもタブレット?文明の利器?そして人事考課。
地獄も違う意味で大変かも……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
え、そんな独特な世界観出てしまってますか……?
恥ずかしいんですが……!(汗)
ミツハ(笑)そうかもしれませんね(笑)
ミツハより、食えない人をイメージしているのですが、どうでしょうか?
現代的(?)な地獄を楽しんでいただけたらなと思います……!
第1話 地獄にはシステム部があるへの応援コメント
お疲れ様です、ひとえけいり先生!
地獄をテーマにした新作を書いていらっしゃるとはお聴きしていましたが、先程、急にこの御作が出現していて、ギョッといたしました(笑)。
またオリジナリティに溢れた内容で、私としては「今度はこうきたんですね」という感嘆の思いで一杯です。
成る程。
今度の舞台は地獄で、主人公はそこで職を得ている。
恩人である蓮さんに逢う為、本来は天国に行く筈だったのに、敢えて地獄に向かった珠沙の物語ですか。
そこで、珠沙が任された仕事は、SE。
私にとっては、完全に未知の領域です(笑)。
ですが、だからこそ私にとっては独創性が高い、御作でもあったります。
今後、私としてはこの御作を通して、SEという仕事を学ばせていただく事になるかと存じます(ハードルを上げてしまって、すみません)。
パソコンでSEめいた作業をした経験が、全くないので、これは本当に興味深い御作ですね。
SNSは少しかじった事があるのですが、SEは寧ろそういうシステムを管理する側のお仕事ですから、これは拝読させていただくのが楽しみです。
またこれは、ひとえけいり先生の実体験も含まれているとの事。
という事は、件の鬼のおじさんも、モデルは普通に実在している?
後に出てくるであろう、鬼玻璃さんも、モデルがいらっしゃる?
鬼玻璃は勝手に殺生〇の様なキャラだと、思っております(笑)。
クーデレ系の、お兄さんですね。
いえ。
この場合「鬼いさん」でしょうか?(笑)
いえ。
親父ギャグが、過ぎました(笑)。
これでは鬼のおじさんと、大差ありません(笑)。
地獄で職を得た物の、早速、受けたのはダメ出し。
珠沙は一体どんな生活を送り、どう蓮さんを見つけるつもりなのか?
また、蓮さんが地獄に墜とされた、理由とは?
地獄に墜とされた人物に、命を救われたとは、どういう事?
様々な謎が脳裏をよぎる私ですが、今はただただ、この御作を楽しませていただこうと思っております。
ひとえけいり先生の、貴重な体験談(?)を、今後も注目させていただきます!
作者からの返信
お疲れ様です。
ギョッとさせてしまってすみません(笑)
こちらまで足を運んでくださってありがとうございます……!
我ながら設定はそれなりに良いかなと思っているのですが(笑)、掘り下げが足りないかなと感じてまして……正直、今まで公開した三作の中で一番自信がないものになります……。
実際にどうなのかは読んで確かめていただければと思います……。
SE感はあまりないかもしれません、どちらかと言うと情シス……?
とは言え、私は情シスではないのでいまいちわからないのですが。
鬼のおじさんも、鬼玻璃もモデルはいません(笑)
鬼のおじさんの言っていることについては、周囲からよく聞く話ではありますが(笑)
というか、前作に引き続き、説明欄まで読んでくださっていますね!いつもありがとうございます!
ちなみに、殺生●のようなキャラも登場しません(笑)
殺生●に会いたいです(真顔)
鬼いさん(爆笑)
いいですね、好きです、鬼いさん(笑)
先程も申し上げました通り、掘り下げが足りず、浅い内容になってしまってはいるのですが、少しでもマカロニサラダさんに楽しんでいただければ幸いです……!
第1話 地獄にはシステム部があるへの応援コメント
ズサっ〜〜ッ。よしゃっ!♡の札幌番一とったぞい☆ちなみに、好きな順番は、蟹みそ、しおサバ、しょう……しょう……しょう?……うぐっ……しょ……正気の沙汰ではない深海魚!!
安心のひとえ節(セルフツッコミ)は、ここに健在。会いにいくあの人は、あの方だと信じて、ワタクシも、ボケさせてイッタダキまうすコンピーター娑婆ネットただか?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
早々に♡をつけてくださって驚きました、ありがとうございま酢みそ!
え?私節ってあります……え……?
あの方って誰……?
娑婆ネットただか……これは元ネタは某通販ですか?
一瞬、眼鏡をかけた小学生探偵(中身は高校生)の映画に出てきたフレーズかと思いました(流石のひなたさんもこれはわかるまい)
でも今改めて読んで比較してみたら全然似てなかったのでスルーしてください。
第1話 地獄にはシステム部があるへの応援コメント
これからの展開、楽しみにしていますね。
作者からの返信
わわっ、早速のコメント、本当にありがとうございます……!
楽しんでいただけるものになっていたら良いのですが……。
どうぞ、よろしくお願いいたします。
第3話 紳士な鬼への応援コメント
ひとえさん、続けて失礼します。
なかなかアグレッシブなミサちゃん。
身体は少女
中身はおばさんって、14歳当時、蓮さんにわかるように
その姿を望んだということでしょうか。
天人も交渉して、地獄にまぎれてきたミサ。
ここでも、交渉をするようです。
冷徹な◯灯さん(知ってます?)に見つからないことを願っています(笑)