第2話 勧めてもらってよかったアレコレへの応援コメント
こんにちは。
『銀英伝』は私が中学生の頃に話題になって、初期のストーリーは追っかけていました。なんと全15巻なんですね。3代にわたって愛される名作、本腰を入れて読みたくなりました!
作者からの返信
久里 琳様
コメントをありがとうございます。
なんと、中学の頃に出会われましたか!
感受性豊かな年齢であの本と!
幸せなことです。
そして、長すぎていつのまにか離れていくのもお約束。
お星様もありがとうございます!
第2話 勧めてもらってよかったアレコレへの応援コメント
うちは息子からのお勧めでしたが、小鳥さん家はお嬢様からなんですね。似通っていて何故か笑いました。世間話をするように本の話が出来る家族って幸せですよね。お父様の読書好きな血が脈々と受け継がれていく一族ですね。
作者からの返信
来冬 邦子様
コメントをありがとうございます。
あら。
来冬様は息子さんからの推薦だったのですね。
矢印は一緒ですね。
子ども達がこの本(もう古典だと思うのですが)を勧めるほど好きというのも嬉しいです。
父が本をたくさん紹介してくれたのが今の自分の一部を作っているのはまた嬉しいことです。
第2話 勧めてもらってよかったアレコレへの応援コメント
銀英伝は知っていてもアニメの方にも触れていない人です
つむぎさんの読書好き、また歴史好きのルーツはお父様だったのですね♪
なるほどの感じがします
親の影響って大きいですよね!
私も小学生の頃、お手伝いのご褒美としてひと月に一回本を買ってもらえました
それは実は漫画でした
学研? 小学館? の、ひみつシリーズでしたので、そこから私の興味が広がるきっかけになっています
おススメしてもらったわけではなく、自分で欲しがったものですけどね(笑)
電動草刈り機も十分おススメ品ですけど、人と人とのつながりから知れることも多いなって、そんな感想も持ちました❤
第2話 勧めてもらってよかったアレコレへの応援コメント
名前だけは知っていていつか読みたいと思っているシリーズの筆頭に挙げられる作品です。でも、なかなか手が出せない……とか言ってる場合じゃありませんね。早めに手を出さねば!
でも私、ハマるとなったらガッツリハマってしまう性質なので、やっぱりちょっと怖気付いてますw 日常生活に支障が出そうで。現に今、若干支障出てますし。
第2話 勧めてもらってよかったアレコレへの応援コメント
電動草刈機をおすすめした、草刈りの民です。
あれも重いから使えなくなって、普通の鎌と死神の鎌の二刀流になりました。
『銀河英雄伝説』は、夫がアニメでめっちゃ観てました。多分どこかに漫画も小説も揃ってあるんだと思います。
夫いわく、凄く面白いとのことなんですが、とにかくどこに何巻があるのか、わからない状態なので読めません(泣)。
第2話 勧めてもらってよかったアレコレへの応援コメント
🐼babibuです。
>「進めてもらって」購入して「よかった」
草刈り機の話も、個人的には興味があります(笑)
>なんと宝塚の舞台にもなって
知らなかった!
面白そうですね。どんな感じなのか、興味ある。
>しかも一人五冊まで
いいお父さん!
これは、本好きになっちゃう( *´艸`)
>小烏は一目で彼を推しに決定した
ラインハルト。カッコイイし、カリスマもあるけど危うさも抱えてて、目が離せないですよね☆
(アマプラでOVA版、いっき見の印象)
>豪華フルセット(正伝10巻、外伝5巻)
す、すごい量。。。
とはいえ、嬉しい悲鳴ですね☆
読み切れますように!!!!
第2話 勧めてもらってよかったアレコレへの応援コメント
銀英伝、弟が好きでよくアニメを観ていました。
小説、アニメ、マンガなど触れる機会は多々ありますが、手を出すには覚悟がいるようです。
趣味とはいえ創作に携わっているなら一度は結末まで見届けなければ。
それにしても正伝10巻、外伝5巻は結構なボリューム!
第2話 勧めてもらってよかったアレコレへの応援コメント
銀英伝は初期のアニメで追っかけました。キャラクターも魅力的でしたが、戦艦などのメカがまたすごくカッコよかったんですよね。三世代で楽しめる作品、なかなかないですよね!
第2話 勧めてもらってよかったアレコレへの応援コメント
88chamaさまから勧められてきました。
銀英伝は、わたしのエッセイにあるとおり、夫の推しはヤン・ウエンリー、わたしはその妻のフレデリカですが、アニメ版(80年代)では、マリーンドルフ家のおとーさんの声優が、中村正さまでございましてね、50年前からの中村ファンにとっては、たいそうツボでありました。まあ、オジサンなのは……
今後ともよろしくお願いします。
第2話 勧めてもらってよかったアレコレへの応援コメント
おはようございます。
私の推しはヤン・ウェンリーです。大きな影響を受けた作品です。
作者の「皆殺しの田中」……アルスラーン戦記はおススメできません(笑)。
第2話 勧めてもらってよかったアレコレへの応援コメント
わたしの推しもヤンでした……。
学校で昼休み中に衝撃を受けてしばらく魂が抜けたようになったものです……。
作者が『皆殺しの田中』と呼ばれている事を知ったのは、何作も読んで何度も心が折れたあとでした😭
おかげで創竜伝の最後が、いまだに怖くて読めません。
第2話 勧めてもらってよかったアレコレへの応援コメント
三世代でハマるって、凄いですね。名作の証しでもあるような気がします。
それにしても、娘さん、全巻貸与なのですね(笑)。
お母様に読んでもらって、もっと一緒に語りたいのかもしれませんね〜!
ちなみに私の推しはロイエンタールです!
双璧最高(笑)
作者からの返信
幸まる様
コメントをありがとうございます。
あ、ここにも「銀河英雄伝説」ファン、発見!
金銀妖眼のロイエンタール閣下ですね。
「遅いじゃないか、ミッテンマイヤー」ですね!
第2話 勧めてもらってよかったアレコレへの応援コメント
お役で夢中になれるものがあるって幸せですね。
「銀河英雄伝説」聞いたことあるな、って程度です。
ウチはせいぜい「風林火山」ってとこでしょうか。
ドカンと送られてきたのですか、素晴らしいお勧め!ですね。
作者からの返信
@88chama 様
コメントをありがとうございます。
SFファンには有名な小説です。
「風鈴火山」は大河ドラマで見ました。
あれって原作のお話しもあるのですね。
第2話 勧めてもらってよかったアレコレへの応援コメント
名作です!
第2話 勧めてもらってよかったアレコレへの応援コメント
小烏 つむぎ様
おお、親子三代というのは嬉しいですね✨ そして、それだけの魅力を秘めた作品というのも素晴らしいですよね。
私も銀河英雄伝説好きです。と言っても、本では無くて、リメイク版のアニメを見ただけなのですが💦
私もヤン・ウェンリーが好きです。後、キルヒアイス(笑)もちろん、ラインハルトも好きです♥
本で床が抜けそうという言葉、我が家でも母がよく言っていましたね。我が父も本に囲まれています(笑)
作者からの返信
涼月様
コメントをありがとうございます。
お!
ここにも「銀河英雄伝説」のファンがいた!
そしてヤン推し、娘と話が合いそうです。
そしてこの歳で久しぶりに読むこの本でヤンの魅力に気づいたワタクシです。
第2話 勧めてもらってよかったアレコレへの応援コメント
こんばんは。
私が初めて見た「銀河英雄伝説」はLD(レーザーディスク)でした。 夢中で見ましたね。
私の推しは、キルヒアイス……最後は泣きました。
作者からの返信
月影 流詩亜様
コメントをありがとうございます。
さすが「銀河英雄伝説」!
月影様の「銀河英雄伝説」はLDからなんですね。
キルヒアイスがご贔屓ですか。
いいですよね。
幼馴染からの頼りになる相棒からの参謀。
背中を安心して預けられるこういう人がいたら、何でも出来そうです。
第1話 ごはんどろぼう…我が家編への応援コメント
漁港でもらった魚を加えた猫なら猫なら見たことありますが、同じくリアル泥棒猫はお目にかかったことがありません。土産物屋の軒先から何かしらをかっぱらった奈良の鹿なら見たことあるのですが。漫画みたいに「コラー!」と怒られていました。
ああっ!チキン南蛮、美味しいですよね。お腹はち切れますが。
でも甘酢漬けにそそられる気持ちもわかります。
けれどご飯サラサラとは凄い。
さっぱりした食後感が良いのかも知れませんが、アジの南蛮漬けを玉ねぎと一緒に、となってくれると嬉しいですね。
なんにせよ食欲が湧くのは良いことです。
作者からの返信
荒野のポロ様
コメントをありがとうございます。
漁港の猫さん、確かに番組で魚をくわえて走っているのを見た記憶があります。
おお、奈良では鹿さんもヤンチャされているのですね。
そしてフツーに叱られている!
チキン南蛮、美味しいですよね。
あの甘酸っぱさがいいですよね!
義母は甘酢の汁でご飯サラサラです。
酸っぱくないのかなと思うのですが、大丈夫そうです。
第1話 ごはんどろぼう…我が家編への応援コメント
こんにちは。
真っ先に思い浮かぶのは、あのどら猫(^^) たしかにごはんどろぼうですね。けしからんけど憎めない、むしろ愛してしまう・・・というところもやっぱりごはんどろぼう。
お義母さまは、甘酢漬けなんですね。汁まで! ごはんどろぼうは人それぞれで、レパートリーが無限に広がりそうですね。
作者からの返信
久里 琳様
ご無沙汰しています。
コメントをありがとうございます。
やはり「お魚咥えた」あの猫が浮かびますよね。
愛すべき「ごはん泥棒」。
そしてうちの義母の「ごはん泥棒」は甘酢漬けなんです。
汁ごとごはんにかけて、サラサラっと食べられます。
第1話 ごはんどろぼう…我が家編への応援コメント
義母さんの面倒、たいへんそうですね。あまり根を詰めず。
レシピ有り難うございます。さっそくトライしてみますね!
わたしも機会があったら、レシピを付記してみようかなあ。
ちなみに、レシピ付き
1000文字以内家族愛SFファンタジーを書いています。
https://kakuyomu.jp/works/16818792436854250284
第1話 ごはんどろぼう…我が家編への応援コメント
小烏様、お久しぶりです。
レシピ嬉しいです!
今度作ってみようと思います(^^)
甘酢漬けを汁ごとご飯にかけて召し上がる、よほど美味しいのでしょうね。
作者からの返信
空草 うつを様
お久しぶりです。
コメントをありがとうございます。
我が家の分量だとかなり甘いので、あえて数字は出しませんでしたがお口にあう味に整えてみてください。
これから暑くなると美味しくなります。
第1話 ごはんどろぼう…我が家編への応援コメント
甘酢漬けもトマトのも美味しそうですねえ。ビールしこたま飲めちゃいそうですねえ。(ごはんじゃないんかーい)
でも汁ごとかけちゃうのは凄い。よっぽど美味しいのでしょう。
材料はあるので、作ってみます! レシピありがとうございますー!
作者からの返信
霧野様
コメントをありがとうございます。
夏向けメニューなのですが、おお!コレとビールですか!
お口さっぱりでいいかも!
義母は好きな味だとなんでも汁ごとごはんにかけちゃうのです。
さらさらっと食べやすくなるのかな?
レシピは霧野家のお口にあう割合で試してみてくださいませ。
第1話 ごはんどろぼう…我が家編への応援コメント
レシピありがとうございます! 今度作ってみようかなって。
どちらも体によさそうですね( *´艸`)
お義母さま、やっぱり味覚が分からないとなると旨味を感じられるものは食事を楽しめてとても嬉しいのかもしれませんね。
作者からの返信
奥森 蛍様
コメントをありがとうございます。
義母ははっきりした味のほうが美味しく感じるようです。
自宅だと好き嫌いが出来るのも気楽なのかもしれませんね。
さて、レシピ。
我が家の分量だと甘めなので載せませんが、お口に合う分量で試してくださいね。
お星様もありがとうございました。
第1話 ごはんどろぼう…我が家編への応援コメント
こんにちは、🦖来冬邦子です。
どちらも美味しそうですね。病気をすると味覚が変わることがありますが、そこを工夫で乗り越える小鳥さんの腕前が素晴らしいですね。
作者からの返信
来冬 邦子様
コメントをありがとうございます。
ようこそいらっしゃいました。
美味しそうと言ってもらえて嬉しいです。
そうなんです。
義母は脳梗塞の後味がわからなくなって、食べられなくなっのです。
それで夫と田舎に帰ってきたのです。
なんとか食べてもらおうと工夫しているうちにこうなりました。
お星様もありがとうございます。
励みになります。
第1話 ごはんどろぼう…我が家編への応援コメント
義母様の定番ですね。
トマトのジンジャーハニーを作ろうと思っているのに、なかなか作れない!
やっぱり、夫がトマトを食べないから、自分一人のために作るのが、どこか面倒なのでしょう。
そう。美味しく食べてくれる人がいるから、主婦は頑張れるのです!!
どんどん泥棒してほしい!
作者からの返信
緋雪様
コメントをありがとうございます。
トマト、夫様が溺愛していたプチトマトも食べれなかったんですものね。
ここはもう作った後、トマトだけ緋雪さんが食べて汁を夫様にお願いするとか。
汁の甘さは義母のお墨付きです。
そう!
食べてくれるから、主婦は台所で頑張れるのですよね。
第1話 ごはんどろぼう…我が家編への応援コメント
お義母様の甘い物好きな所以が明らかに!
味覚障害は完全に治ったわけではないのですね
そんな中 ご飯を作っている🐤さんえらい♪
作者からの返信
オカン様
コメントをありがとうございます。
義母の好みが明らかになってしまいました。
味覚障害はまだ完全ではないです。
微妙な出汁の味はよくわからないようです。
食べてもらおうと思ったら濃い味になちゃうんですよね。
さて、明日はかごのぼっち様のフライパンでタコ焼きです。
オカン様のページも紹介させてください。
よろしくお願いします!
第1話 ごはんどろぼう…我が家編への応援コメント
漬け汁を白いご飯にかけて食べちゃうのですから、本当のご飯どろぼうですよね(笑)。
サラサラいったら酢でむせませんかね!?
作者からの返信
幸まる様
コメントをありがとうございます。
甘酢漬けこの段階ではトマトや玉ネギの汁でかなり酢成分が薄まっているので、むせないと思うのですが。
もしかすると義母は酢への耐性があるのかもしれません。
今ちょっとそう思いました。
サラサラっとかっ込んで、むせているところ見たことないです!
第1話 ごはんどろぼう…我が家編への応援コメント
アジの南蛮漬け
私の近況ノートにも載せましたが、野菜と一緒に漬け込むとアジの旨味が野菜に染みて美味しくなりますよ。
よろしければ、お試しくださいね。
作者からの返信
月影 流詩亜様
コメントをありがとうございます。
アジの南蛮漬け、野菜と一緒だとますます美味しくなるのですね!
ありがとうございます。
第1話 ごはんどろぼう…我が家編への応援コメント
レシピ付きってのが面白いですね!
酸っぱいものとご飯って相性悪そうなイメージですが、実は立派などろぼうですね。梅干しもそうだし。
作者からの返信
関川 二尋様
コメントをありがとうございます。
義母にとってのごはんどろぼうは、甘酢なのでした。
嫁としてもちょっとどうなんだろうと思うのですが、毎回汁かけにするのでよほど口に合うのだと思われます。
チャレンジする勇気ないけど。
お星様もありがとうございました!
第1話 ごはんどろぼう…我が家編への応援コメント
🐼babibuです。お邪魔します<(_ _)>
甘酢漬け、とっても美味しそうでした!
それに、料理苦手な私でも作れそうなレシピ☆
唐辛子、買おうかな? なくても大丈夫かな??
>黒豆を煮たものも汁ごと
わたしも黒豆大好きです!美味しいですよねー。
甘くて柔らかくて。
作者からの返信
babibu様
初めまして!
コメントをありがとうございます。
甘酢漬けを美味しそうと言ってくださってありがとうございます。
用意して漬けて一晩中おくだけなので簡単です。
しかも酢漬けなので日持ちもします!
唐辛子はお好みで!
入れるとパリッと味が締まります。
黒豆も美味しいですよね、
地元産だと小粒なのですが、丹波のものは大きくて食べでがあります。
お星様もありがとうございました!
第1話 ごはんどろぼう…我が家編への応援コメント
作り置きのですね♪
お義母さまがいつも甘い汁をご飯にかけて召し上がられる
私のご飯のお供といえば煮豆です
母が気まぐれに作りますが、前日あったように作り過ぎで! 毎日食べていても最後はゴミ箱へ😢
という感じの話も向こうでしましたね!
作者からの返信
歩様
コメントをありがとうございます。
エッセイでお題に沿って書く企画です。
そうそう、義母が汁ごとごはんにかける甘酢漬けです。
甘酢漬けは日持ちがしますが、黒豆はなかなか。
昔のように砂糖をどっさりなら大丈夫そうですが、現代では甘すぎますよね。
我が家も2年前義母が作った時は「誰が食べるんだ?」という量で、最後畑に消えました。
お星様もありがとうございます!
励みになります!
第1話 ごはんどろぼう…我が家編への応援コメント
ごはんどろぼう、やはりお義母さまのお好みが出ましたね。
甘い味付けのものがお好きでしたね。
玉ねぎの甘酢漬け、トマトのジンジャーハニー、どちらも美味しそうに食べてらっしゃる様子が目に浮かびます。
そして作り置きのタッパーを自分の方に引き寄せて、汁をたっぷりかけて・・
これには思わず、クッククック😊でクッキングの甲斐あり、というものですね。
国民的アニメでの「お魚咥えたどら猫」ですが、我が家の次男は小さい時「お魚食われたどら猫」と歌っておりました。
猫が自分の魚をかすめ取られたってこと? と、家族のみんなで笑いました。
この猫ちゃんもきっと「ごはんどろぼう」のエッセイを、渾身の力を込めて書きたいと思うかも知れないな、なんてバカなこと考えちゃいました。
いつもながら、どうでもよいことまで書いちゃうからねぇ・・
チッ、長げぇんだよなぁ・・と言われそう、で、相変わらず「ごめんなさい」でごめん下さいませ。ではまた🙇
第1話 ごはんどろぼう…我が家編への応援コメント
🌸悠木 柚さまも推してました甘酢漬け。
レシピまでありがたいです。
お酢は健康に良いのはもちろん、ないと困りますね。
お寿司の酢飯、餃子の調味料、ハンバーガーのピクルス。
考えてみれば大活躍しています。
ちなみにワカサギの南蛮漬けは甘酢漬けというジャンルに入るもんなんでしょうか?
無知ですみません。
編集済
第1話 ごはんどろぼう…我が家編への応援コメント
小烏 つむぎ様
今年もよろしくお願いします。
お野菜の甘酢漬け、さっぱりしていて美味しいですよね。お酢が身体に良いというのは私の母も言っていました(笑)
味覚が弱くなっても、甘みと酸味は分かりやすいと言うのが興味深いです。
糖はエネルギーの高さを、酸味は腐っているかどうかのバロメーターになる、と考えると、まず生きていくのに必要な感覚から回復していくのかもしれない、等と思ってしまいました。
レシピもありがとうございます。
作者からの返信
涼月様
コメントをありがとうございます。
こちらこそ今年もよろしくお願いします。
涼月様の甘みと酸味に反応する理由、とっても腑に落ちました!
なるほど、食べる時の基本の情報ですね。
出汁の味わい良くわからなのも、優先順位が低いからかもしれません。
レシピで分量を出していないのは、我が家の場合義母向きに甘さマシマシだからです。
ご自分の舌を信じて美味しい配分で試してみてください。
個人的にはうちの場合砂糖半分でいい気がするんですよね。
第1話 ごはんどろぼう…我が家編への応援コメント
どうもエッセイ企画から来ました。
お魚咥えたドラ猫は確かに代表的なご飯どろぼうかもしれませんね。
甘いものをご飯にかけるのはちょっと想像しづらいですが、お義母さんのために工夫を凝らして調理する姿勢は尊敬します。
作者からの返信
雪世 明楽様
コメントをありがとうございます。
お魚くわえた猫というのはテレビ以外では見たことはないのですが、あの国民的アニメのおかげで記憶に刷り込まれています。
義母は甘いものが好きなので、甘めの汁はご飯にかけてさらさらっと食べています。
食べやすいのだと思うのですが、味の方は好みによりますよね。