第1話 ごはんどろぼう…我が家編への応援コメント
義母さんの面倒、たいへんそうですね。あまり根を詰めず。
レシピ有り難うございます。さっそくトライしてみますね!
わたしも機会があったら、レシピを付記してみようかなあ。
ちなみに、レシピ付き
1000文字以内家族愛SFファンタジーを書いています。
https://kakuyomu.jp/works/16818792436854250284
第1話 ごはんどろぼう…我が家編への応援コメント
小烏様、お久しぶりです。
レシピ嬉しいです!
今度作ってみようと思います(^^)
甘酢漬けを汁ごとご飯にかけて召し上がる、よほど美味しいのでしょうね。
作者からの返信
空草 うつを様
お久しぶりです。
コメントをありがとうございます。
我が家の分量だとかなり甘いので、あえて数字は出しませんでしたがお口にあう味に整えてみてください。
これから暑くなると美味しくなります。
第1話 ごはんどろぼう…我が家編への応援コメント
甘酢漬けもトマトのも美味しそうですねえ。ビールしこたま飲めちゃいそうですねえ。(ごはんじゃないんかーい)
でも汁ごとかけちゃうのは凄い。よっぽど美味しいのでしょう。
材料はあるので、作ってみます! レシピありがとうございますー!
作者からの返信
霧野様
コメントをありがとうございます。
夏向けメニューなのですが、おお!コレとビールですか!
お口さっぱりでいいかも!
義母は好きな味だとなんでも汁ごとごはんにかけちゃうのです。
さらさらっと食べやすくなるのかな?
レシピは霧野家のお口にあう割合で試してみてくださいませ。
第1話 ごはんどろぼう…我が家編への応援コメント
レシピありがとうございます! 今度作ってみようかなって。
どちらも体によさそうですね( *´艸`)
お義母さま、やっぱり味覚が分からないとなると旨味を感じられるものは食事を楽しめてとても嬉しいのかもしれませんね。
作者からの返信
奥森 蛍様
コメントをありがとうございます。
義母ははっきりした味のほうが美味しく感じるようです。
自宅だと好き嫌いが出来るのも気楽なのかもしれませんね。
さて、レシピ。
我が家の分量だと甘めなので載せませんが、お口に合う分量で試してくださいね。
お星様もありがとうございました。
第1話 ごはんどろぼう…我が家編への応援コメント
こんにちは、🦖来冬邦子です。
どちらも美味しそうですね。病気をすると味覚が変わることがありますが、そこを工夫で乗り越える小鳥さんの腕前が素晴らしいですね。
作者からの返信
来冬 邦子様
コメントをありがとうございます。
ようこそいらっしゃいました。
美味しそうと言ってもらえて嬉しいです。
そうなんです。
義母は脳梗塞の後味がわからなくなって、食べられなくなっのです。
それで夫と田舎に帰ってきたのです。
なんとか食べてもらおうと工夫しているうちにこうなりました。
お星様もありがとうございます。
励みになります。
第1話 ごはんどろぼう…我が家編への応援コメント
義母様の定番ですね。
トマトのジンジャーハニーを作ろうと思っているのに、なかなか作れない!
やっぱり、夫がトマトを食べないから、自分一人のために作るのが、どこか面倒なのでしょう。
そう。美味しく食べてくれる人がいるから、主婦は頑張れるのです!!
どんどん泥棒してほしい!
作者からの返信
緋雪様
コメントをありがとうございます。
トマト、夫様が溺愛していたプチトマトも食べれなかったんですものね。
ここはもう作った後、トマトだけ緋雪さんが食べて汁を夫様にお願いするとか。
汁の甘さは義母のお墨付きです。
そう!
食べてくれるから、主婦は台所で頑張れるのですよね。
第1話 ごはんどろぼう…我が家編への応援コメント
お義母様の甘い物好きな所以が明らかに!
味覚障害は完全に治ったわけではないのですね
そんな中 ご飯を作っている🐤さんえらい♪
作者からの返信
オカン様
コメントをありがとうございます。
義母の好みが明らかになってしまいました。
味覚障害はまだ完全ではないです。
微妙な出汁の味はよくわからないようです。
食べてもらおうと思ったら濃い味になちゃうんですよね。
さて、明日はかごのぼっち様のフライパンでタコ焼きです。
オカン様のページも紹介させてください。
よろしくお願いします!
第1話 ごはんどろぼう…我が家編への応援コメント
漬け汁を白いご飯にかけて食べちゃうのですから、本当のご飯どろぼうですよね(笑)。
サラサラいったら酢でむせませんかね!?
作者からの返信
幸まる様
コメントをありがとうございます。
甘酢漬けこの段階ではトマトや玉ネギの汁でかなり酢成分が薄まっているので、むせないと思うのですが。
もしかすると義母は酢への耐性があるのかもしれません。
今ちょっとそう思いました。
サラサラっとかっ込んで、むせているところ見たことないです!
第1話 ごはんどろぼう…我が家編への応援コメント
アジの南蛮漬け
私の近況ノートにも載せましたが、野菜と一緒に漬け込むとアジの旨味が野菜に染みて美味しくなりますよ。
よろしければ、お試しくださいね。
作者からの返信
月影 流詩亜様
コメントをありがとうございます。
アジの南蛮漬け、野菜と一緒だとますます美味しくなるのですね!
ありがとうございます。
第1話 ごはんどろぼう…我が家編への応援コメント
レシピ付きってのが面白いですね!
酸っぱいものとご飯って相性悪そうなイメージですが、実は立派などろぼうですね。梅干しもそうだし。
作者からの返信
関川 二尋様
コメントをありがとうございます。
義母にとってのごはんどろぼうは、甘酢なのでした。
嫁としてもちょっとどうなんだろうと思うのですが、毎回汁かけにするのでよほど口に合うのだと思われます。
チャレンジする勇気ないけど。
お星様もありがとうございました!
第1話 ごはんどろぼう…我が家編への応援コメント
🐼babibuです。お邪魔します<(_ _)>
甘酢漬け、とっても美味しそうでした!
それに、料理苦手な私でも作れそうなレシピ☆
唐辛子、買おうかな? なくても大丈夫かな??
>黒豆を煮たものも汁ごと
わたしも黒豆大好きです!美味しいですよねー。
甘くて柔らかくて。
作者からの返信
babibu様
初めまして!
コメントをありがとうございます。
甘酢漬けを美味しそうと言ってくださってありがとうございます。
用意して漬けて一晩中おくだけなので簡単です。
しかも酢漬けなので日持ちもします!
唐辛子はお好みで!
入れるとパリッと味が締まります。
黒豆も美味しいですよね、
地元産だと小粒なのですが、丹波のものは大きくて食べでがあります。
お星様もありがとうございました!
第1話 ごはんどろぼう…我が家編への応援コメント
作り置きのですね♪
お義母さまがいつも甘い汁をご飯にかけて召し上がられる
私のご飯のお供といえば煮豆です
母が気まぐれに作りますが、前日あったように作り過ぎで! 毎日食べていても最後はゴミ箱へ😢
という感じの話も向こうでしましたね!
作者からの返信
歩様
コメントをありがとうございます。
エッセイでお題に沿って書く企画です。
そうそう、義母が汁ごとごはんにかける甘酢漬けです。
甘酢漬けは日持ちがしますが、黒豆はなかなか。
昔のように砂糖をどっさりなら大丈夫そうですが、現代では甘すぎますよね。
我が家も2年前義母が作った時は「誰が食べるんだ?」という量で、最後畑に消えました。
お星様もありがとうございます!
励みになります!
第1話 ごはんどろぼう…我が家編への応援コメント
ごはんどろぼう、やはりお義母さまのお好みが出ましたね。
甘い味付けのものがお好きでしたね。
玉ねぎの甘酢漬け、トマトのジンジャーハニー、どちらも美味しそうに食べてらっしゃる様子が目に浮かびます。
そして作り置きのタッパーを自分の方に引き寄せて、汁をたっぷりかけて・・
これには思わず、クッククック😊でクッキングの甲斐あり、というものですね。
国民的アニメでの「お魚咥えたどら猫」ですが、我が家の次男は小さい時「お魚食われたどら猫」と歌っておりました。
猫が自分の魚をかすめ取られたってこと? と、家族のみんなで笑いました。
この猫ちゃんもきっと「ごはんどろぼう」のエッセイを、渾身の力を込めて書きたいと思うかも知れないな、なんてバカなこと考えちゃいました。
いつもながら、どうでもよいことまで書いちゃうからねぇ・・
チッ、長げぇんだよなぁ・・と言われそう、で、相変わらず「ごめんなさい」でごめん下さいませ。ではまた🙇
第1話 ごはんどろぼう…我が家編への応援コメント
🌸悠木 柚さまも推してました甘酢漬け。
レシピまでありがたいです。
お酢は健康に良いのはもちろん、ないと困りますね。
お寿司の酢飯、餃子の調味料、ハンバーガーのピクルス。
考えてみれば大活躍しています。
ちなみにワカサギの南蛮漬けは甘酢漬けというジャンルに入るもんなんでしょうか?
無知ですみません。
編集済
第1話 ごはんどろぼう…我が家編への応援コメント
小烏 つむぎ様
今年もよろしくお願いします。
お野菜の甘酢漬け、さっぱりしていて美味しいですよね。お酢が身体に良いというのは私の母も言っていました(笑)
味覚が弱くなっても、甘みと酸味は分かりやすいと言うのが興味深いです。
糖はエネルギーの高さを、酸味は腐っているかどうかのバロメーターになる、と考えると、まず生きていくのに必要な感覚から回復していくのかもしれない、等と思ってしまいました。
レシピもありがとうございます。
作者からの返信
涼月様
コメントをありがとうございます。
こちらこそ今年もよろしくお願いします。
涼月様の甘みと酸味に反応する理由、とっても腑に落ちました!
なるほど、食べる時の基本の情報ですね。
出汁の味わい良くわからなのも、優先順位が低いからかもしれません。
レシピで分量を出していないのは、我が家の場合義母向きに甘さマシマシだからです。
ご自分の舌を信じて美味しい配分で試してみてください。
個人的にはうちの場合砂糖半分でいい気がするんですよね。
第1話 ごはんどろぼう…我が家編への応援コメント
こんにちは。
真っ先に思い浮かぶのは、あのどら猫(^^) たしかにごはんどろぼうですね。けしからんけど憎めない、むしろ愛してしまう・・・というところもやっぱりごはんどろぼう。
お義母さまは、甘酢漬けなんですね。汁まで! ごはんどろぼうは人それぞれで、レパートリーが無限に広がりそうですね。