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  • こんにちは。
    お義母さまの入院、大変なことと存じます。
    心の余裕がないと読めない、読んでも入ってこない、そうですよね。それは単に楽しめる心境でない、というだけでなく、他者を受け入れる余地がないということ、、言われてみると仰る通りだと思いました。
    また読書の愉しみを満喫できるようになられることを願っています。

  • こんにちは。
    ふとん系の洗濯は迷いますね(^^)
    それはさておき、、
    たださえ決意の要る移住、まして気に入っているお仕事を振り切ってとなると、一大決心だったことと思います。それがカクヨムと出会うきっかけになられたとは、人生なにが幸いするか分かりませんね。
    私もカクヨムには感謝の気持ちでいっぱいです。ヨイショではなく(^^)

  • 毎日お疲れ様です。
    私も『銀河英雄伝説』大好きです!
    つむぎさんのおっしゃる何を読んでも頭に入らない状況は、出産から向こう5年くらいはそうだったなあと思い出します。
    ホルモンの関係もあると思うのですが、頭がまったく物語のために働いてくれないんですよね。
    そんなお忙しい中、こうしてエッセイだけでも書き綴っておられること、尊敬します。
    ゆっくり物語の世界に浸れる日が来ますように!

  • 僕は書き手からカクヨムに入りました。
    しばらくして読み手になり、この玉石混交のカオスな世界を楽しんでいます。

    母が倒れ、介護に疲れるともう創作どころではありません。
    そして仰る通り、受け入れる余地や余白がないと小説に限らず映画やアニメも頭に染み込んできません。

    それでもこのエッセイをきっかけにカクとヨムが少しずつ出来るようになってきました。

    このままの勢いでいずれ積ん読を解消したいです。

  • 忙しいと読むのもなかなか出来ないと思います
    またそんな時間が出来るといいですね♫

  • 読むことそのもの、を考えさせられるお話でした。テレビ番組のたとえが非常に分かりやすく、今まで疑問に思っていたことが解けた気がしました。
    受け入れる状態があってこそ入ってくる、というのは文章も同じですね。時間とか体力の前に、脳がどれだけ好奇心を持って活動してくれるか。
    日常を少しでも精神的に豊かに保つことがどれほど難しく貴重であるか、ほかにも色々と、考えさせられました。
    とても大事なことが書かれていて心に残るエッセイでした。ありがとうございます。

  • 小烏 つむぎ様

    >目が滑る
     めちゃくちゃわかります!
     そうなんですよね。余裕なく疲労しているときは、読んでも滑っていくんです。
     そう言う時は、くれぐれも無理をなさらない様に(๑•̀ㅂ•́)و✧ 返信も気にしちゃだめですよ(⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)


  • 編集済

    小烏 つむぎ様

     お仕事か移住か選ばねばならない、大きな選択ですよね。常々、小烏さんの移住の決断には、勇気がある方だと思っておりましたので、決断の裏側を聞いて、さらにその思いを強くしました。
     そんな時、カクヨムでのやり取りは本当にありがたいですよね。それもまた、前向きな決断の結果。
     お疲れ様です。
    『英雄たちの選択』私も好きです。同じく最近見れていませんが💦

  • >一瞬が理解出来たら楽しめるようなもの
    ここを読んで、目から鱗でした!( ゚Д゚)
    できるだけ沢山の人に内容を理解してもらおうと思ったら、やはり分かりやすさは大事な要素なのかもですね☆

    >受け入れようとする余裕や余白を持てて
    そうかも。
    読書は、実はとても贅沢な行為なのかもしれませんね(●´ω`●)
    それを享受できている今を貴重なものとして、しっかり噛みしめたい気もちにこのエッセイを読んでいてなりました!

    ステキなお話を、ありがとうございました(*´▽`*)

  • 読むことは受け入れること、最近特に私も実感します。それには余裕がないと出来ないということも。
    いろいろと気がかりがあると、キャパが狭くなるんですよね。精神的な余裕って大事です。


  • 編集済

    つむぎさんの仰ることはよく分かります。
    認知症になった義母を見ていてそう思いましたし、夫も病気がどんどん進んでいくにつれ、ドラマを見たくなくなりました。
    情報番組でニュースを知ろうとも思わなくなっていき、辛うじて相撲やサッカーや野球は見ていたのが、一つずつ減り、最後は相撲だけになり、そして寝ていてさえ辛そうな時は、相撲どころではありません。
    最後の方はそうして何も見ないで、ただただウツラウツラと眠っておりました。

    ですから、お義母さまはグットだと思います。他人が美味しそうに食べているのを和やかに見てらっしゃる、それってとてもいいことだと思います。
    確かに私もこの歳になって、登場人物の相関関係がややこしく感じられたりすると、もうスルーしたくなりますから、お気持ちはよぉく分かります。
    高齢者は、単純明快・可愛い愛らしい・穏やか・などのものを観て楽しみたいと思います。
    すぐ忘れてしまっても、私はそれでOK!と、次々色んなのを見て楽しんでいます。
    読み手としても、あまり難しいのは遠慮しちゃいます。高齢者だから・・という格好の言い訳がありますからね(^_-)-☆

    **つむぎさん、お義母さまのお世話で大変でしょうが、完走されましたね、おめでとうございます。
    つむぎさんにゆとりの時間が出来ましたら、ぜひ時代物を読ませていただきたいな、と思っています。

  • >「読む」という事は、つまり何かを受け入れる行為
    私も気持ちが落ち込んでいるときに、かつて好きだった物語を読もうとしても頭にはいってこなかったことがあります。
    特に頭を使うタイプの話や明るい気持ちでないと読めない話など、疲れていると受け入れられない物語があるのかもしれませんね。


  • 編集済

    仕事が面白くて、仕事を選んで離婚を決意、と言うパターンもある世の中ですから、仕事から離れて、それも田舎暮らしとなるのですから、相当悩まれて決断も辛かったことと思います。
    でもカクヨムがあってくれて良かった!という気持ちは本当によく分かります。
    知らない土地で、いくら良い嫁姑関係だとしても、不慣れな畑仕事や田舎独特の親戚づきあい・近所づきあいやら諸々のこと。想像しただけでもスンナリ選択して心までも洗濯できる訳がありません(つむぎさんに付き合って?選択と洗濯をかけてみました😋)

    私ね、よく娘に言うんですけど、カクヨムにもっと早くに出会っていたら、義母の日常を書いて皆様に読んでもらいたかったな、と思うのです。
    義母はお茶目ですから面白いし、認知症のせいでちょっとぅん?と思えることが、とっても愉快だったりしたんです。
    それを聞いてもらったり、また時々しんどくなったりしたらグチを聞いてもらって、スッキリして義母に楽に接することができたかな・・・なんて。

    今の私は、カクヨムが生きる栄養になっていますから、つむぎさんのカクヨムよ・ありがとうのお気持ちがよく分かるのです。
    つむぎさんの選択に👏👏👏👏👏 👍👍✌️✌️✌️です!

    作者からの返信

    @88chama様
    コメントをありがとうございます。

    実はご近所でも奥様と別居でUターンされたご夫婦もおられます。

    ローバ様の義母様日記も読みたかったなぁ。
    ローバ様の筆によるちょっとお茶目な様子など、きっとご苦労も笑えるネタとなったでしょうね。

    カクヨムとの出会いは、ローバ様にも生きる栄養なのですね。
    表現すること、共感すること、日常が制限されていたこの頃、本当に大切な時間でした。

    これからもどうかよろしくお願いします!


  • 編集済

    移住は環境も変わりますし、大きな決断だったと思います。
    そして今は親切なご近所さんに囲まれて楽しくやってらっしゃるのだと。
    カクヨムでも素敵な交流をされていてお人柄だなと拝見しています( *´艸`)
    着つけのお仕事をされていたんですね。自分で着つけが出来ないから羨ましいです。
    自宅には祖母の着ていない着物があって正直勿体なくって笑

    作者からの返信

    奥森 蛍様
    コメントをありがとうございます。

    移住は本当に以前の生活を捨てたような状況でした。
    それでも何とかここで生きております。
    カクヨムにずいぶん助けられました。

    着付けはもともと娘の成人式に振袖を着せたくて習い始めました。
    娘と姪に着せることが出来ました。

    祖母様の着物ですか。
    いいですね!
    昔の着物は今の糸より上等なんです。
    着物として着られないようならリメイクでワンピースにすると軽くて暖かくて涼しいものになりますよ!

  • 移住前が充実していただけに、これは一大決心でしたね。
    お義母様との同居、慣れない生活、周りに知った人もいない……。
    そんな中でよく頑張って来れました。

    そしてカクヨムとの出会い。
    つむぎ様の料理の腕を披露したり、小説を書いたり、交流もできてホントいい出会いでしたね。

    私もかつて一人暮らしの義父と同居するために長男がまだ1歳くらいの時に、義父の希望で田舎(私の実家よりも更に田舎)に移住しましたが。その時の事を思い出します。
    幸い、長男と同じ年頃の子供さんを持つママ友が近所に何人かいらして、何とか馴染むことができました。
    今はご存じのとおり訳あって私の実家に住んでますけどね。

    作者からの返信

    この美のこ様
    コメントをありがとうございます。

    本当に移住はかなりの変化でした。
    頑張っていると言われて、嬉しいです。

    のこ様は一人暮らしの義父様のために移住経験があるのですね。
    習慣や文化が少し違ってその少しの違いがストレスなんですよね。
    のこ様は長男さんがいらしてよかったです。
    子どもがいるとそれで繋がりが出来ます。

    そしてその後、アレですね。
    ワタクシが成長し過ぎたズッキーニのバットで殴りたくなる、あれですね。


  • >皆様との交流がどんなに救いになったことか
    めちゃくちゃ共感しました!
    わたしもコロナの時、カクヨムに救われた一人です。
    みなさんと交流したり、小説執筆したりしてたからこそ、なんとか精神を病まずに済んだ気がします。
    ところで――

    >「英雄たちの選択」が好きで
    わたしもこの番組好きです!

    >興が乗ると止まらなくなるコメント
    いいですよね☆
    楽しそうに話されるし、先生ならではの他の人には気づけない視点が混じってるのも好きで、わたしも毎回楽しみに見てます♪(((o(*゚▽゚*)o)))

  • おはようございます

    わりとカクヨム様では古くから、いえ私の登録当初からお付き合いさせていただいておりますが、私も考えてみればつむぎさんとの出会いもエッセイでお話するのもなんとなくですね
    でも、フィーリングが合わないと何となくとはならない気がします
    改めて、これからもよろしくお願いします

    そうそう!
    私は「英雄たちの選択」は見たことないのですけど、私も磯田道史先生は大好きです!
    キャラクターとしてもいい味出していらっしゃいますが、エッセイはけっこう読み漁ってまして
    エッセイといっても日常系的なものではなく、歴史系のものですけども、その合間に先生の人生も語られてそれもまた良き
    趣味的なところが合うのも、つむぎさんとのお話がなんとなくでも続く理由かもしれませんね♪

  • 葛藤があったんですねーー。
    いつも、美味しいものを作ってて野菜も育てて田舎暮らしの達人だと思ってました。
    ふふ、選択肢って今回は良かったんじゃないですか?

  • 移住はただでさえ孤独なのにコロナの影響まであると閉塞感はどれほどだったかと思います。でもその選択があったからこそカクヨムとの出会いにも通じたわけですね。人生は面白いところで繋がるものだなと思います。ここから今度はどこへ繋がっていくのか、それも楽しみですね。

  • 好きな仕事を辞めるって、相当の選択だと思います。
    産休みたいなものと違って、復帰の予定も立てられず…。
    あ、ここは移住の方が選択として上げられていましたね…(^o^;)


  • 編集済

    なんとなくで移住して、それがきっかけでカクヨムにも参加するようになった。
    運命とは不思議なものですね。
    今ではすっかり田舎の生活にも順応されたのでしょうが、それでもカクヨムの活動を続けていらっしゃるのですね。
    案外、なんてことない理由で始めた趣味の方が長続きするのかもしれませんね。

  • 決断する時の理由ってなんとなくが一番多いのかもしれません。
    理屈や感情、経済状況や人間関係など全部ひっくるめてなんとなくです。

    カクヨムで活動して1年目くらいの時に、他の作家様から『なろう』を勧められた事もあります。
    が、なんとなくでカクヨム一本槍です。
    でもそれで皆さまと出逢えたので僕も便乗して、ありがとう「カクヨム」!
    と〆させていただきます。

  • なんとなく移住の理由等は感じておりましたが、大きな選択でしたね。
    知り合いのいない田舎での暮らし、予想はしていたんでしょうが、現実となると話は別でしょうからね。
    日々の生活、頑張っててえらいなと、まいど料理の盛り付けを見て、もちろん料理そのものもそうですが、感心しています。
    飯テロ企画で小烏さんが参加された時の事、いまもはっきり覚えています。えらく本格的な時代作品を書く人がいるものだとビックリしました。

    作者からの返信

    関川 二尋様
    コメントをありがとうございます。
    遅め遅めの参加で申し訳ありません。

    そうなんです。
    そういう訳で移住して、カクヨムとご縁が出来たのです。
    おかげさまで関川様はじめたくさんのカクヨムさんとご縁が出来ました。

    最初の飯テロの企画。
    右も左もわからないまま飛び込みましたのに、暖かく迎えて下さってありがとうごさいました。
    あの企画でテーマで書くと言うことを知りました。
    感謝しています!

  • 我が家の祖母も数年間、整形外科にいっていたときはそれがルーティンになっていたようです。今はいつまで経っても治らないからといかなくなりましたけれど。
    祖母を見てて思うのは年取ったらむしろルーティンがある方が元気じゃなかなと思えてくるのです。毎日、しっかり同じ朝ごはん食べて。決まった時間にテレビ見て( *´艸`)

    作者からの返信

    奥森 蛍様
    コメントをありがとうございます。

    奥森様のお祖母様、整形通いをやめてしまわれたのですか。
    病院に通うとなるとその前は時間を決めて動かないといけないので、否応なく規則正しく生活になりますよね。

    ある程度の緊張感も出るので、ルーティーンはあったほうがいいですよね!

  • 変わり映えのしないルーティンを送れることの幸せ。私も噛み締めております。
    お互い、病を持つ家族を支える身。自らも労わりながら、頑張りましょうね。

    作者からの返信

    霧野様
    コメントをありがとうございます。

    そうなんですよね。
    いくら退屈な日々でも、家族が病を抱えると途端に生活が変わります。
    霧野様も同様な状況ですか。
    いろいろ大変ですが、出来る範囲を越えないようにしつつ頑張りましょうね!

  • 平和な日常のルーティンは大切ですね。
    それができない状態イコール、何かトラブルが発生していつも通りのことができないということですからね。
    洗濯に畑仕事に食事の準備、全て尊い日常を守る大事なルーティンだと思います。

    作者からの返信

    雪世 明楽様
    コメントをありがとうございます。

    そうなのです。
    いつもはつまらない繰り返しと思っていましたが、実際にはそれこそが平穏ななのですよね。

  • わかります……!
    何も起きない日常がどれほど尊いか、家族の体調ひとつで痛いほど思い知るんですよね。
    日常そのものがルーティン、という言葉に深くうなずきながら読みました。
    代わり映えしない毎日が、実は一番ありがたい時間なんですよね。
    つむぎ様の描く田舎の静けさと暮らしの手触りがとても好きです。
    今日も変わらない一日でありますように、と思わず願ってしまいました。

    どうかこれからも穏やかな毎日が続きますように。

    作者からの返信

    この美のこ様
    コメントをありがとうございます。

    のこ様もお母様の介護、ご自身の体調など日常のルーティンが崩れた経験をお待ちでしたよね。

    何事もなかったときは退屈だった日々ですが、一旦それが崩れると大切さがわかります。

    のこ様のルーティンも平和なままでありますように!

    お星様もありがとうございます。
    このあとも頑張ります!

  • おはようございます

    日常のなかのルーティーンより、日常がルーティーン、なるほど
    変わらない毎日が愛おしくなるのは歳を取った証拠…… おっと💦 とはいえ、変化がないより、事故や事件がないのが一番ですよ
    毎日のエッセイお読みしていてもしみじみ感じます
    私自身に振り返ってみても、高齢の父母との同居で確かに日々のことを繰り返すだけで精いっぱいですが、父母の衰えを感じて今日は何もなくてよかったって眠りにつくことも多いです
    平凡な毎日が一番ですよ

    作者からの返信

    歩様
    コメントをありがとうございます。

    本当に何事もない毎日がありがたいと思えるお年頃になりました。
    きっと若いうちはアクシデントに対応する力もあって、たいしたことないと思えるのでしょうね。

    歩様もご両親との同居で、いろいろあるのだろうなと拝察いたします。
    でも寝込まず、入院もなく、毎朝おはようと言えるのが幸せですよね。

  • こんにちは。
    日常が常にルーティン、、それが守られなくなったときに、いかに大切なものであったか思い知るというのは、本当にその通りですね。
    これからも毎日粛々とルーティンが続くよう、願っています!

    作者からの返信

    久里 琳様
    コメントをありがとうございます。

    そうなのです。
    崩れてわかるルーティンのありがたみです。
    それを幸せと感じるのは年をとった証かもしれません。

  • 本当にそのとおりです。代わり映えのしない、でも穏やかな日々が、本当はなにより貴重ですね。

    作者からの返信

    柊圭介様
    コメントをありがとうございます。

    昔は変化を楽しめましたが、「大人」になると変わり映えのない日々が貴重ですよね。

  • 本当におっしゃる通りだと思います。ルーティーンができることが実はすごく幸せなこと。
    そして、田舎の風景は、私が住んでいるところとかなり近い感じでございます…。そして事情も。勝手に親近感を感じております。

  • 毎日かわらぬ日常がルーティンで、そんな生活ができることが幸せ。
    ですよね。私なんか、そこに通院が入りますが(笑)、通院デートと名付け、楽しんでおります。 
    先月は、つむぎさんも、そのルーティンを随分と崩されてしまって、お疲れだったことと思います。
    やはり、周りがどんなに「忙しいでしょ?」と思っても、日常的な生活が、一番ラクですよね。
    その生活に幸せを感じられるのは、素敵なことだと思います(*^^*) 

  • 平凡な日常の中にこそ幸せがある、まさにその通りです。戦争したがる連中にこそ伝わってほしいですね。

  • 都会の生活は刺激にあふれているけど、大体は決まりきった日常になります。
    劇場や寄席や本屋はあるけど、仕事と家族の介護に追われてると無縁です。
    禅だと日常生活そのものを修業にするし合気道の養神館では凡事徹底という額が飾ってたりします。
    とはいえたまにはハレがないと気枯れてしまうので難しいものです。
    本当に家族の健康あってこそ!
    かつての平凡な毎日が貴重な思い出になってます。

  • 小烏 つむぎ様

     仰る通りですね。日常が一番ありがたいですね。そう思っていても、ついつい忘れがちですが💦
     病院通いは疲れますよね。小烏さんも体調を崩さないように気をつけてくださいね。コメント返信もお気遣いなくですよ。

    作者からの返信

    涼月様
    コメントをありがとうございます。
    返信が遅くなり、すみません。

    毎日決まりきった日常って若い時には退屈で何がいいんだろうと思っていたのですが、年齢を重ねるとそれがいかに貴重かと思えるようになりますね。

    お気遣いの言葉もありがとうございます。
    心に染みました!

  • 何の特筆することのない毎日を、よくも飽きずに送っているね、と娘は笑いながら言います。
    しかし、ず~っとそんな日々の連続だったある日、我が家の一大事が起きました。
    私にとっての青天の霹靂、と言えることです。
    暮らし向きがガラリと変わり、その大変さはつむぎさんもエッセイを読んで下さっていますから、お分かりのことと思います。
    それまでぬるま湯に浸かって、何の事件?もなく過ごしていたことの、何とありがたかったことか、を身に染みた私でした。
    つむぎさんの仰る「代り映えのないルーティン」は、つむぎさんにとっての幸せの証なのではないでしょうか。

    作者からの返信

    @88chama様
    コメントをありがとうございます。

    そうなんですよね。
    人生にドラマチックが紛れ込んでくると、何もない毎日がどれほどありがたいものかわかるんですよね。

    ぬるま湯、上等!
    何もない毎日が一番ですよね。

  • おっしゃる通りですよね。
    日常が一番有り難いです…。
    とはいえ、毎日本当にお忙しいご様子。
    小烏様ご自身も体調を崩されませんように~!

    作者からの返信

    幸まる様
    コメントをありがとうございます。

    そうなんです。
    日常は安定が一番。
    でもドラマはドラマチックがいいんですよね。

    そしてワタクシの一日はたぶん、たぶんなのですが、二時間ほど消えてるんだと思うんですよ。
    たぶん日本海に流れて行っているんだと思うんです。

    お星様もありがとうございました。
    すっかり周回遅れですが、この後も頑張ります!

    編集済
  • >「ルーティン」がいかにありがたい
    おっしゃるとおりだなって思いました。
    変わらない日々がつづくって、本当に有難いことですよね。
    小説では事件を起こさないといけないんですけどねー。自分の人生には事件って起きてほしくないものですよねww

    >日も長くなったので草刈りとか畑仕事を
    すごくリアリティを感じる文章でした。
    畑をされてる方と話をすると、これがよく話題に上るんですよねー。このフレーズで季節を感じます(●´ω`●)

    作者からの返信

    babibu様
    コメントをありがとうございます。

    おや、うちと同じような農家さんがお近くにおられますか?
    日が長いと外仕事をしないといけないんですよね。

    さて日常生活ではドラマチックや事件は出来れば縁が薄い方が嬉しいですよね。
    でも小説では出来れば毎回何か起きないと盛り上がりませんよね。

  • うちは土地で呼びます。屋号かも。水元のーとかてすね。

    作者からの返信

    いすみ静江様
    コメントをありがとうございます。

    いすみ様の辺りは、土地の名前で呼び合うのですね。
    それが1番わかりやすいという呼び方が、採用されているのかなぁと思います。

  • 屋号って歌舞伎の家みたいなイメージでした。でも考えてみたら「屋」というのは店だけじゃなくて、家屋の意味なんですよね。(……と思ったんですが、あっているでしょうか?)屋号に使われている言葉も古風できれいですね。
    苗字の読みかたは漢字ならではの文化で面白いなと思いました。

    作者からの返信

    柊圭介様
    たくさんコメントをありがとうございます。

    屋号はこちらに来るまで縁のないものでした。
    田舎ではあるあるな屋号みたいです。
    苗字と屋号を覚えるのは大変でした。

    苗字の読み方は地方でいろいろあるようです。
    読み方の変遷まで想像させます。

    お星様もありがとうございました。

  • たけのこは多分10年ぐらいは食べてないです。
    いつもスーパーでスペイン産の野菜とかを買っています。フランス産は高いです。
    休暇で地方へ行くと農家の方がその日の朝に採れた野菜を売りに来ていますが、新鮮さが違いますね。うらやましいと思うと同時に自産自消は大変な面もあるのだなと勉強になりました。

    作者からの返信

    柊圭介様
    こちらにもコメントをありがとうございます。

    そうですか。
    フランスではタケノコは高いですか。
    スペイン産、こちらではイベリコ豚とか生ハムとか高級食材のイメージです。

    こちらは農家なので基本野菜は自給に近いです。
    朝採りならぬ、今採り野菜は香りも違いますよ!

  • 甘酸っぱい汁をごはんにかけるというのは初めて読みました。
    コロナになった人なんかもそうですが、味覚がなくなるのは思ったよりきついそうですね。はっきりした味からだんだん回復されるのか。。
    美味しいと感じるのはそれを体が必要としているということかなとも思いました。

    作者からの返信

    柊圭介様
    コメントをありがとうございます。

    義母の持論では酢は体にいいのです。
    甘酢は義母の好みの味なので、捨てるのはもったいないといつもご飯にかけて飲んでしまうのです。
    あと煮豆の汁も同じようにご飯にかけます。

    そうですね。
    嗅覚がなくなると甘い辛い苦いくらいしかわからないらしく、強い味を求めていました。

  • へええ、屋号。商売されてなくても屋号があるのですね、なんか情緒があっていいかもと思いました。
    読み方が住む場所でかなり変わるのですね、何しろ生まれたところを引っ越したことが無いもので……(あ、いろいろバレた笑)

    作者からの返信

    奥森 蛍様
    コメントをありがとうございます。

    そうなんです。
    田舎だと商売とは関係ない屋号があるようです。

    同じ漢字でも読み方違い。
    困るんですよ。
    馴染みの読み方だと間違いなので、気を使います。

    おや、生まれ在所で生涯を過ごすタイプなのですね。
    この辺りの皆様はほぼそんな感じです。

  • 屋号って、なんとなく憧れます。両親の実家の方にも屋号って無いんですよね。かなりの田舎なのですが……
    でも慣れないといかにも大変そうです。憶えることいっぱい!

    以前コールセンターで仕事をしていたことがありまして、地名と人名には苦労しました。一応ルビは振ってあるんですが、半角カタカナだし文字小さいしで読みづらくて(笑)名前欄に「屋号」が載ってなくてよかった、とつくづく思いましたw

    作者からの返信

    霧野様
    コメントをありがとうございます。

    地名、人名はその地域独特のモノがあるので、コールセンターでは大変だったでしょうね。

    そうそう!
    ふりがながね!
    小さいんですよね!
    咄嗟に読めないんですよね!
    ねー!!!!

    屋号、わかってる人にはいいのですが、途中参加者には厳しいです。
    すん。

  • こんにちは。
    苗字には地方色が出ておもしろいですね。
    濁点がつかなかったり、は→わ、つ→っにならないのは、音便を潔しとしない謹直な姿勢なのかも、と思いました。
    同じ苗字が多いと、屋号で呼ぶのが実用的なんでしょうね。私の親戚のあいだでは、地名で呼ぶことが多かったです。「堺は最近どうしてる?」とか「亡くなった宮が」とか。
    昔は、そんなところから新しい姓が生まれたりしたんだろうなと思いました。(氏は源で、姓は足利、とか)

    作者からの返信

    久里 琳様
    コメントをありがとうございます。

    苗字は地方によって特徴がありますよね。
    こちらは案外昔の読み方が残っているのかもしれません。

    久里様の親戚は地名で呼び合うことが多いのですね。
    そう言えば実家もそうだったと思い出しました。

    新しい姓が生まれるのも、確かにアリですね!

  • こんにちは、🦖来冬邦子です。

    うちの父の郷里は栃木県の塩原温泉なのですが、町中が田中さんです。うちの一族は菅家(すがや)と呼ばれていました。その屋号を覚えるのがまた大変ですね。

    以前に福岡にいたときは「原」という字は「ばる」と読む地名が多かったり独特でした。日本中にそういう独自の呼び方があるのでしょうね。

    作者からの返信

    来冬 邦子様
    コメントをありがとうございます。

    お父様の故郷は田中さん一族がいっぱいなのですね。
    それは屋号がないと区別つかないですね。

    福岡はじめ九州では本州では読み方の珍しいものがあるようですね。
    福岡の人から見たら、こちらの読み方も珍しいのでしょうね。

  • つむぎさんは、私がカクヨムに入って直ぐにコメント書かせてもらった(確か第1号さん)方でした。因みに「たった一つのものさし」です。
    その時、つむぎさんは小鳥つむぎさんだとばかり思っていましたが、鳥ではなく烏?と画面を大きくして確かめたのを覚えています。
    小烏とは珍しいのでは?と調べてみたら、全国に数十人ほどと書かれてありました。
    そんなに少なければ、実名にしたら身バレの不具合もあるでしょうから、きっとペンネームなんだろうな、と思っていました。
    小烏さんはアチラにもコチラにもいるとなると、その数十人はつむぎさんチ周辺で集中し、あとは全国に散らばっているという程度なのでしょうか。

    よく小さな島では住人の殆どが、もしくは全員が同じ苗字なので「屋号の〇〇さん」で区別されているという所もありますね、そんな感じなんでしょうね。
    私の故郷でも当たり前のように、〇〇屋号のだれそれさんで通っていました。
    つむぎさんの所のように、屋号は便宜上からというのではなく、同名で困ることもないのに屋号があるのは、大昔に屋号が必要とされていた時期があったのかも知れません。

    作者からの返信

    @88chama様
    コメントをありがとうございます。

    私もローバ様が初めてコメントをくださった時のこと、覚えています。
    ご自身も童話を書いておられるとの言葉に一気に親近感が湧きました。
    その後、長いお付き合いになりますよね。
    ありがとうございます。

    さて、小烏はペンネームなんです。
    さすがにここで本名は使わないのですが、地元には同じ名字がたくさんです。
    そして皆さん代々農家なので、おそらく明治まで名字はなかったかもしれません。
    その時の区別のために屋号があったのかなと思ったりします。

  • 小烏 つむぎ様

     これは💦 大変ですね(;_;)
     大きく違えばわかりやすいですけど、『き』か『ぎ』のような微妙な違いだと、なんの気なしにクセが出てしまいますからね。お疲れ様です。
     そして屋号なんて、かっこいいですね✨
     私は屋号を持ってる人と会ったことが無い、いや、話してないだけで実は持ってる方もいらしたのかもしれませんが(笑)

    作者からの返信

    涼月様
    コメントをありがとうございます。

    そうなんです!
    そうなんです!
    ちょっと違うっていうのがね!
    微妙にストレスなのです。

    結婚して屋号持ちになりました!
    でも通じるのってこの地域のみなんですよねぇ。

  • 読んでいる自分としては趣があって憧れますが、実際暮らしてみたら混乱すること必至。
    でもやっぱりカッコいいし、味わいがあります。

    作者からの返信

    はらだいこまんまる様
    コメントをありがとうございます。

    屋号使い方に慣れるまで混乱しちゃいましたが、何とか慣れました。
    たぶん。きっと。

  • 🐼babibuです。

    >読み方がわが故郷とは微妙に違う
    これに近いこと、よく思います。
    引越しが多い人生なもので……
    ちなみに、私の場合は地名なのですが――
    別府と書いて、べふ。
    女原と書いて、みょうばる。
    とか。

    >必ず「屋号」があります。
    これ、いい切り口だなって思いました。
    屋号があるだけで、その土地に長く住んでる家族なんだなって分かりますよねー♪
    私の実家のあたりだと、少なくとも60年はその土地に住んでるイメージ。

    作者からの返信

    babibu様
    コメントをありがとうございます。

    引っ越しが多いと言った場所場所でいろいろなことがあるのでしょうね。
    地名の読み方も難しそうです。

    苗字のない時代には屋号がないと区別がつかなかったでしょうね。
    いろいろな知恵のカタマリって感じです。

  • 苗字ってその土地、その土地で読み方が違うので混乱しますね。
    さらに屋号。覚えてないと困る場面が出てきそうです。
    こういうところ、夫婦別性が難しいのだと、小烏さまエッセイ拝読で気づきました。

    作者からの返信

    星都ハナス様
    コメントをありがとうございます。

    そうなんです。
    知ってる読み方とは違うお名前がたくさんあって、記憶野がサイドテーブル並に狭いワタクシとしてはいろいろ大変だったのです。

    ハナス様も接客業ですし、お名前で困られたこともあるのではないでしょうか。

    そして夫婦別姓問題、田舎(この辺りの)で夫婦別姓だと夫婦とは認めてもらえないでしょうね。
    価値観が古いんです。

  • 名前!
    そんなに違うものなんですね!!
    私の住んでいるところはベッドタウンなので、あまり馴染みがないのですがそれでも古い通りの古いおうちが並ぶところでは確かに同じ名字です
    なるほどなあでした、屋号などは

    私の名字はわりと変哲のないものですが、ただ発音が難しい
    関西と関東では違うというやつでもあり、また電話なんかだとだいたい間違われます(笑)受付で名乗っても聞き返され、言い直すこともあるので、そこのところはある意味つむぎさんの受付での苦労がよくわかります
    ちなみに、関東風にいうと通じるのですが、もちろんそれには慣れていないので苦労するわけです

    作者からの返信

    歩様
    コメントをありがとうございます。

    歩様のお住まいの辺りでは屋号はあまりご縁がないのですね。
    そういえば私も以前住んでいた場所でも屋号はありませんでした。

    そして歩様の名字は関東と関西では読み方が違うのですか。
    それは周りの方はちゃんと読めないでしょうね。

  • 小烏さまがお住まいの辺りでは(例の苗字は)濁音なしになっちゃうのですね。
    面白いですね〜。

    そういえば、祖父母が住んでいた山の方では、町名+下の名前で呼んでいました。
    「○○の三郎さん」みたいな。
    どうしてそんな呼び方なのかと思っていましたが、田舎あるあるなのかもしれませんね〜。

    作者からの返信

    幸まる様
    コメントをありがとうございます。

    そうなんです。
    こちらは濁音では読まないのです。
    このほうが昔の読み方なんだろうなと思います。

    そして祖父母様のお住まいのあたりでは町名な苗字代わりですか。
    この辺りと一緒ですね。

  • 我が家も小さいころ、『中の』と呼ばれていました。『本家』と『にしね(西の家がなまってる)』もあって、どれが苗字って幼心に思っていました。

    作者からの返信

    海湖 燈様
    コメントをありがとうございます。

    そちらも屋号のある地域なのですね。
    屋号、苗字、住所、呼び方が多すぎて困っちゃいます。

  • 面白いですね。そして日本ならではの名前の多様性。いくつも読み方ある漢字ありますよね。薬師神さんて「やくしじ」「やくしじん」どっち?とかよくなります。私の田舎も屋号もありました。「権現堂(ごんげんどう)のおばちゃん」とか呼んでたおばちゃんの苗字、けっきょく知らずじまいです(笑)要は分かれば良いわけで。それが名前と言う起源なのでしょうね。と思った次第(´・ω・`)✨️

    作者からの返信

    かごのぼっち様
    コメントをありがとうございます。

    その昔苗字がない頃からの住人なので、呼び分けに屋号が必要だったのでしょうね。

    同じ漢字の読み方も地方で違うので、迷います。
    このたびつくづく思いました。

    かごのぼっち様のお住まいの辺りも屋号がありますか。

  • 屋号で呼び合う。歴史が深い土地ならではですね。
    でもそれに町名まで加わったら流石に混乱しそうです。
    苗字が同じ人が多いからなのですね。ただ自然と、地理と住んでいる人の顔に詳しくなりそうです。

    作者からの返信

    雪世 明菜様
    さっそくおいでくださって、コメントをありがとうございます。

    確かに屋号は昔から居る家に屋号がついています。
    新しく引っ越ししてくる人に屋号はありません。

    義母は苗字を聞いたら、「あの地区の人」とだいたいわかるようです。
    凄いです!

  • うちでも地名や屋号で呼ぶこと多かったです。
    私たち世代からは「たかしのおっちゃん(たかしおじさん)」「しげのぶのおっちゃん」と言う呼び方になりましたが、(何故かおばちゃんは「たかしのおっちゃんとこのおばちゃん」と呼ぶ不思議)
    両親や祖母は、「板屋」「高柳」「飯野」など、昔の地名呼びが多かったですね。
    そして、嫁いでこのへんでもそうです。行政区の名前で親戚は呼んでますよ。
    でも、若い世代になると、そういうのも廃れていくのでしょうね。

    作者からの返信

    緋雪様
    こちらにもコメントをありがとうございます。

    そちらも屋号や独特の呼び方があるのですね。
    そして「おばちゃん」の時はちょっと長くなるのですね。
    地名も使いますよね。
    北海道でも同じというのが面白いです。

  • カッコよく言えば二つ名持ち、ということでしょうね! 自分で決められればもっと中二っぽくいけそうですね!

    作者からの返信

    関川 二尋様
    さっそくおいでくださって、コメントをありがとうございます。

    確かに二つ名!
    自分で決めると、ちょっと恥ずかしい名前になりそうです。

  • まあ、大きな声ではいえませんがおすそ分けのおすそ分けとかうちもやったことあります。
    タケノコは買うと高いのでとても嬉しいです。煮物で食べきれないときはメンマを作ります。

    作者からの返信

    奥森 蛍様
    コメントをありがとうございます。

    おお!
    お裾分けのお裾分け。
    田舎あるあるですよね。
    タケノコ、高いのですか?
    この辺りでは旬を過ぎると厄介者です。

    タケノコをもらいに来てもらえると大変喜びます!

  • こんにちは。
    タケノコ、ほしいです(^^)
    畑の野菜や山の恵みが食べきれないほどまわってくる生活は、遠くにいると羨ましく感じますが、現場にいるとそれどころじゃないんでしょうね。
    それでもたくさん作って・採ってをやめられない。軽妙な語りにうっとりしながらその気持ち分かるーと笑わされました!

    作者からの返信

    久里 琳様
    コメントをありがとうございます。

    タケノコ、持って帰ってもらえますか!
    5本で足りますか?
    泥つき、皮付きでもいいですか?

    季節のモノがご近所をぐるぐる、田舎あるあるです。
    そしてそこにタンパク質は入ってきません。
    タンパク質も一緒に回ってくるといいのに!

    山菜取りは、あれは脳内麻薬が出ますね。
    もしも行かれる時はビニールの買い物袋は破れる可能性があるので、木綿のトートバッグをオススメします!

  • 豊作は豊作で悩みがあるんですね。
    トオチャンとカアチャンのやり取り、目に浮かびます。
    そういえば今年はタケノコご飯を食べそびれてしまいました。
    来年こそは食べるつもりです。

    作者からの返信

    はらだいこまんまる様
    コメントをありがとうございます。

    田舎の夫婦関係まで想像してもらえて嬉しいです。
    この時期には各家庭で展開されているのではないでしょうか。

    そしてタケノコご飯。
    そろそろタケノコが出始めているので、頑張ってください!

  • あ、そこのあなた、って私のことですか。
    ごめんなさい、ボーっとしていた訳じゃないんですよ。
    タケノコがたくさん、キノコがまた、野菜がもう取れ過ぎて・・
    この言葉の羨ましさで恨めしい顔してなかったですかワタシ。
    いやぁ、タケノコがぁってのこ?のこ?のこにあるの?
    キノコが仰山って、のこ?のこ?のこよ!
    な~に、のこのこって、うるさいって?すみません。
    持ってけどろぼう! ごはんどろぼうは終わりましたが、そうですか、いただけるんですか。かたじけない。
    あ、片づけは手伝います、任せて下さい。
    えっ、婆さんは芦田愛菜? あぁ足手まといだってトオチャン・カアチャンに言われる?
    そうですか、それじゃ遠慮なく頂いて帰ります、ありがとうございます。

    つむぎさん、孟宗竹じゃない、妄想で色々と頂きました。ごちそうさまでした。

  • ちょろっとしかない菜っぱでも数百円も出してスーパーで買っている身にとっては全てが羨ましい限りです。もちろんその裏には多大な農家さんのご苦労があってこそなのでしょうが。
    ぐるぐるまわる畑の野菜……段ボール一箱で季節の野菜を入れて通販すれば、売れそうですけど、それもいろいろ難しいのでしょうね。
    動物園の動物の餌、給食の野菜として、いろいろと考えてみましたが、そのへんはとっくに皆さん考えついているでしょうしね。とにかく羨ましい~。

  • 関川さまもおっしゃっていますが、Lv1ですか? もっと難易度高いように思ってしまう、町育ちの私です

    とはいえ、「年寄りがせっせと作る」には心当たりありまして
    こちらでもどこぞの貸農園か、それとも家庭菜園か、年寄りの暇つぶし的に作られて、それが回ってくるわけです、ハイ(笑)
    うちは作らないのでもらうばかりですけど、一度にたくさん来ると困るのはよくわかります

    作者からの返信

    歩様
    コメントをありがとうございます。

    難易度ちょっと1より高いですよね。

    年寄りがせっせと作る、そちらでも同じなんですね。
    作るとなると本気出しちゃうんでしょうね。

    それをもらえるのは嬉しいです。
    出来れは日持ちのしないものは少しずつがいいですよね。

    素敵なレビューもありがとうございました。
    励みになります!

    編集済
  • はーい! タケノコ欲しいです♡ できれば調理済みのやつを(笑)
    我が家もたまに近所の居酒屋さんからお魚を頂いたりするのですが、下処理は面倒ですね。うちは夫にやってもらってますw (調理は私)
    多少面倒でも、旬のものをいただけるのはありがたいですね。

    >カアチャンは他所のトオチャンにはにこやか
    笑いました。わかるー!!!

    作者からの返信

    霧野様
    コメントをありがとうございます。

    はい、タケノコ、どうぞ!
    調理して冷凍でもいいですか?
    ちょっと冷凍庫がいっぱいで、もらってもらえると喜びます!

    霧野家では下処理は夫様がされるのですか。
    いいなぁ。

    いろいろ頂けると家計的にも助かりますよね。

    他所のトウチャン、うちにたくさん野菜をよろしくです。

    お星様もありがとうございました。
    励みになります!

    編集済
  • とても楽しく読ませていただきました。
    前振りが長いと言いつつ、その前振り自体がすでに物語として面白かったです。

    まず、昭和から令和へと移り変わる農家の姿が、軽妙な語り口の中にしっかり描かれていて、「ぽつんと一軒家」で見た光景を思い出しました。

    そして本題の「野菜・山菜がぐるぐる回る問題」
    地域の暮らしの温度が伝わってきました。採りすぎるトオチャン、下処理に追われるカアチャン、そしてご近所に回される「獲物」、どの場面も情景が浮かび、ユーモアが効いています。「ねぇ、そこのアナタ。タケノコいかがですか?」は、読者への呼びかけとして締めくくりがとてもお上手です。ぜひぜひ、タケノコを分けてください。

    作者からの返信

    九月ソナタ様
    コメントをありがとうございます。

    楽しんでもらえたようで、嬉しいです。

    この辺りは「ポツンと」の家を探す時の「最寄りの集落」と言った場所です。
    あの番組に出てくる住人はこのあたりの住人そのもののような気がしています。

    今日もトオチャンたちの戦利品がご近所を回っています。

    お星様もありがとうございました。
    励みになります!

  • いただいたタケノコはすっかり食べてしまったので、今ならぜひぜひ!といただきたいところですが…カクヨムに時空を繋げる機能もあったらいいのに!
    お野菜がたくさん、山菜もたくさんなんて、羨ましい悩みでもありますが、でも主婦にとってはただでさえ足りない時間が…死活問題ですよね💦
    お疲れ様です!

    作者からの返信

    鐘古こよみ様
    コメントをありがとうございます。

    こよみさんちのタケノコはもう食べきられましたか。
    食べにいらして!
    そしてこれから集まって来るタケノコをもらってください!
    でも食べすぎ注意ですね。

  • これは……レベル1の困りごとなんですか?(^_^;)
    忍耐強いにも程がありますね。
    私、夫が、敷地内で採れる山菜やきのこだけでも全部採ってきたら、他所へ持って行け(-_-)と、1割だけ受け取りますよ?
    山菜やきのこの下処理の手間よ。

    実家にいたときは、筍が、笑うくらい届いていました。
    友達からうっかり貰ってくると、母に返してこいと言われる程でした。
    今は野菜。野菜が一気に届く(泣)。
    うちが家庭菜園をやめたので、困っていると思われたのでしょうか?
    人参もきゅうりも1本ずつ、大根やキャベツは半分で買っている家庭に、コンテナ1/3の人参とか、暴力的な頂き物は、頭を抱えてしまうので、勘弁していただきたいです。
    私的にはレベル8くらいの困りごとですよ〜。

  • なるほど、農家のあるあるなのですね。
    食べ物が余って処理に困るなんて贅沢にも思えます。
    しかも山菜やタケノコ。
    でも下処理をする奥さんからすれば困りごとでしたか。
    近所からももらってきたら凄いことになりそうです。

    作者からの返信

    雪世 明楽様
    コメントをありがとうございます。

    そうなんです。
    義母世代の農家さんは畑一杯に野菜を植えるんです。
    そしてその多くは土に還ります。

    山菜は下処理がね。
    本当にね。
    初回は頑張れるのですが、三回続くと「畑に埋めたろか」と思ったり、思わなかったり。

  • この下処理が面倒というのが何よりネックですね。
    同じように魚釣りが趣味の方の奥さんが大変という話もよく聞きますね。釣るのがダンナの仕事、捌くのが奥さんの仕事、みたいな。
    かと言って全部やった奴くださいとは言えないですからね(笑)
    素人目にはこれレベル5(10段階で)に感じました。
    腕白でもいい、逞しく育ってほしい、なんてフレーズを思い出しました。

    作者からの返信

    関川 二尋様
    コメントをありがとうございます。

    確かに、釣りの後も奥様が大変そうです。
    しかも相手は野菜よりもナマモノ!
    作業速度まで試されそうです。
    夫の趣味が釣りでなくてよかったかもしれません。

  •  関川さまの企画から来ました。🍸️雲江斬太です。
     銀英伝ですか。あれは面白い。ラノベ好きな人も文学好きな人もハマりますよね。ある人がアンケート取っていて、「ミッターマイヤーとロイエンタールのどっちが好き?」で訊ねるとだいたい半々らしいです。

     銀英伝のフルセットというと、もしかして銀色のカバーのやつですかね? だとしたら、ちょっとした値打ちものでは。
     ちなみに、アニメは旧作の方が面白いです。富山敬さんの声がいい。

    作者からの返信

    雲江新太様
    コメントをありがとうございます。

    「銀河英雄伝説」いいですよね!
    ホントにいろいろな媒体になってたくさんの人を楽しませましたよね。
    フルセット、いろいろな意味で重いです。
    アニメは旧作しか知らないのですが富山さんの声はいいですよね。

  • その地域にお住まいのカアチャンズにとっては、レベル1じゃ済まなさそうな気もしますが…すごい(^o^;)

    マンション暮らしの身としては、採れたての野菜や山菜を分けてもらえるなんて羨ましい以外の何ものでもありません。
    わー、たけのこ下さい!好物です(笑)

    作者からの返信

    幸まる様
    コメントをありがとうございます。

    おお、タケノコの行先が決まりましたね!
    よろしくお願いします!
    そしてこの後はフキの季節です。

    トウチャンたちは少年に還って楽しんでおりますが、カアチャンたちは大変なのです。

  • 🐼babibuです。

    >タケノコがですね。二日連続で届いた
    わあ……
    嬉しいような、困ったような。絶妙な匙加減の悩み事w

    タケノコ。
    昨日、スーパーで見かけたばかりです。
    あく抜き用のぬか付きでした。食べるの大変そうだな……と料理過程を想像しつつ横を通り過ぎてしまった...( = =) トオイメ目
    食べたい気持ちはあるんですけどねー。面倒くささに、負けました。
    そんなタケノコが、いっぱい。。。(;´д`)トホホ

    >味付けをして冷凍庫に移動
    なるほど、食べきれないなら冷凍すればいいのかー。
    とはいえ、味付けをするのも大変だったのではと思います。お疲れさまでした!(`・ω・´)ゞ

    作者からの返信

    babibu様
    コメントをありがとうございます。

    スーパーでもタケノコが並ぶ季節になりましたね。
    アク抜き作業は面倒だし、あとのヌカの処理に困るんですよね。
    今は畑に埋めるといいのですが、マンションにいた頃は捨てる所がなくて困っていました。

    ちょっとだけ食べたい時は、水煮のものがいいですよね。

  • うまくいかないものですねぇ・・・。
    うちの近所のスーパーでは、タケノコ、めっちゃ高いのに。

    かと言って。
    無人の販売所も近所の人は農家だし。(笑)

    近隣の方々とコミュニティを作って。
    楽天市場で売ってはどうでしょうか?

    複数の人がいれば。
    ホームページも作れるのじゃないかな?

    マジで。
    儲かるというか、せっかくの新鮮な野菜を全国の人に届けられますよ。

    あぁ・・・。
    今、酔っぱらっていますので。(笑)

    聞き流してください。

    作者からの返信

    進藤 進様
    コメントをありがとうございます。

    そうできるといいんですが、そして私もそうしたらと言ってみたこともあるのですが。
    皆さん商品にするまでの手間が面倒だというのです。
    産直市場に置いてもらうのも、袋詰めとかも面倒らしいです。

    もしかすると皆さん、「趣味の園芸」なのかもしれませんね。

  • こんにちは、🦖来冬邦子です。

    ポンコツ主婦としましては、下処理の必要な野菜は正直持ってきて欲しくないです。レトルト持ってこんかい! などという心の声を自分で戒めますw

    美味しいんですけどね。でも辛い。ストレスですね。
    出来るだけ簡単な煮物などで勘弁して欲しいですね。

    作者からの返信

    来冬 邦子様
    コメントをありがとうございます。

    タラの芽とかなら大喜びなんですが、ゼンマイとかワラビは出来るなら下処理をして持って来てもらえると嬉しいですよね。

    でも摘んだばかりの山菜の香りだけは一度お届けしたいです。
    でも下処理は外注がいいですよね。

  • タケノコを青椒肉絲用に切って冷凍しておくと いつでも食べられます
    中華料理はタケノコの出番が多いけどご主人が困ったね

    作者からの返信

    オカン様
    こちらにもコメントをありがとうございます。

    なるほど、細く切ってから冷凍にしておくといいんですね。
    冷凍庫がかなりタケノコでパンパンです。

  • 国産タケノコがもらえるなんて!!
    タケノコご飯と青椒肉絲と春巻きと焼きタケノコが食べたいです(´・ω・`)👍️

    作者からの返信

    かごのぼっち様
    コメントをありがとうございます。

    国産は保証します。
    それどころかどの裏山かまで保証できます。
    ちょっと伸びすぎのものも多いんですが。

    タケノコご飯、好きなんです。
    木の芽を添えて!
    夫のアレルギーさえなかったら!
    焼きタケノコは小ぶりの掘りたてがいいですよね。

    お星様もありがとうございました。
    励みになります!

  • 小烏 つむぎ様

     これはレベル1の困り事!
     わかります(笑)
     下処理、結構手間がかかりますよね💦
     そして、一気にいただき物が増えると、保存も問題。でも、くださる方の善意を無下にもできない。
     こういう小さな事の積み重ねも疲れに繋がりますからね(;_;) ご無理のないようになさってくださいね。

    作者からの返信

    涼月様
    コメントをありがとうございます。

    ですよね!
    山菜の下処理、けっこう手間ですよね。
    いただき物は嬉しいのですが、こういうのって重なるんですよね。
    特にタケノコ!
    タケノコ、聞いているか?

    お星様もありがとうございました。
    今後も頑張ります。
    なかなかお邪魔できなくてすみません。

  • 銀河英雄伝説かあ、と唸っております。
    田島絵里子さんもおすすめされておりました。
    いよいよ読むべきかなと気持ちを定めつつあります(←アニメしか見てない人)

    作者からの返信

    奥森 蛍様
    コメントをありがとうございます。

    「銀河英雄伝説」
    いいですよ。
    名作です。
    ヲタク向きでもあります。
    正統派SFファンにもおすすめです。

    問題はあの長さ、ですかしら。

  • 関川二尋さんの企画からきました。
    ええっ銀英伝に「外伝」があるのですか? あれは十巻でスパーンと完結して、十巻のあとがきで「書かない」と作者さまが明言していたような気がするのですが。
    今でも売れているお化け小説ですよね。わたしも好きでした。

    作者からの返信

    朝吹様
    コメントをありがとうございます。

    関川様の企画からようこそいらっしゃいました。

    そうなんです。
    「銀河英雄伝説」に外伝があったんです。
    そこまで読めていないのですが、そうですか。
    作者様は書かないと言っておられたのですか。

    朝吹様もお好きな小説なのですね。
    名作ですよね!

    お星様もありがとうございました。

  • 銀河英雄伝説……名作だと話は聞くのですが、長そうで及び腰になっています。
    でも漫画版の序盤を読んでラインハルトとキルヒアイスの関係性や戦争に反対する人々などの様々な群像劇が重厚に描かれていて、確かに面白いと感じました。
    数十年前にこれほどのエンタメを描いて当時のサブカルファンの心をつかんだのは凄いことなのだと思います。

    親子でこういう趣味を共有できるのは羨ましいです。

    作者からの返信

    雪世 明菜様
    こちらにもコメントをありがとうございます。

    おお、「銀河英雄伝説」ご存じでしたか。
    有名ですよね。
    そして名作でもあります。

    でも、長編過ぎてなかなか読めないんです。
    学生時代のような勢いと時間と体力が欲しいです。

  • どうもエッセイ企画から来ました。
    お魚咥えたドラ猫は確かに代表的なご飯どろぼうかもしれませんね。

    甘いものをご飯にかけるのはちょっと想像しづらいですが、お義母さんのために工夫を凝らして調理する姿勢は尊敬します。

    作者からの返信

    雪世 明楽様
    コメントをありがとうございます。

    お魚くわえた猫というのはテレビ以外では見たことはないのですが、あの国民的アニメのおかげで記憶に刷り込まれています。

    義母は甘いものが好きなので、甘めの汁はご飯にかけてさらさらっと食べています。
    食べやすいのだと思うのですが、味の方は好みによりますよね。

  • こんにちは。
    『銀英伝』は私が中学生の頃に話題になって、初期のストーリーは追っかけていました。なんと全15巻なんですね。3代にわたって愛される名作、本腰を入れて読みたくなりました!

    作者からの返信

    久里 琳様
    コメントをありがとうございます。

    なんと、中学の頃に出会われましたか!
    感受性豊かな年齢であの本と!
    幸せなことです。
    そして、長すぎていつのまにか離れていくのもお約束。

    お星様もありがとうございます!

  • うちは息子からのお勧めでしたが、小鳥さん家はお嬢様からなんですね。似通っていて何故か笑いました。世間話をするように本の話が出来る家族って幸せですよね。お父様の読書好きな血が脈々と受け継がれていく一族ですね。

    作者からの返信

    来冬 邦子様
    コメントをありがとうございます。

    あら。
    来冬様は息子さんからの推薦だったのですね。
    矢印は一緒ですね。
    子ども達がこの本(もう古典だと思うのですが)を勧めるほど好きというのも嬉しいです。

    父が本をたくさん紹介してくれたのが今の自分の一部を作っているのはまた嬉しいことです。

  • 銀英伝は知っていてもアニメの方にも触れていない人です
    つむぎさんの読書好き、また歴史好きのルーツはお父様だったのですね♪
    なるほどの感じがします
    親の影響って大きいですよね!
    私も小学生の頃、お手伝いのご褒美としてひと月に一回本を買ってもらえました
    それは実は漫画でした
    学研? 小学館? の、ひみつシリーズでしたので、そこから私の興味が広がるきっかけになっています
    おススメしてもらったわけではなく、自分で欲しがったものですけどね(笑)

    電動草刈り機も十分おススメ品ですけど、人と人とのつながりから知れることも多いなって、そんな感想も持ちました❤

  • 名前だけは知っていていつか読みたいと思っているシリーズの筆頭に挙げられる作品です。でも、なかなか手が出せない……とか言ってる場合じゃありませんね。早めに手を出さねば!
    でも私、ハマるとなったらガッツリハマってしまう性質なので、やっぱりちょっと怖気付いてますw 日常生活に支障が出そうで。現に今、若干支障出てますし。

  • 電動草刈機をおすすめした、草刈りの民です。
    あれも重いから使えなくなって、普通の鎌と死神の鎌の二刀流になりました。

    『銀河英雄伝説』は、夫がアニメでめっちゃ観てました。多分どこかに漫画も小説も揃ってあるんだと思います。 
    夫いわく、凄く面白いとのことなんですが、とにかくどこに何巻があるのか、わからない状態なので読めません(泣)。

  • 🐼babibuです。

    >「進めてもらって」購入して「よかった」
    草刈り機の話も、個人的には興味があります(笑)

    >なんと宝塚の舞台にもなって
    知らなかった!
    面白そうですね。どんな感じなのか、興味ある。

    >しかも一人五冊まで
    いいお父さん!
    これは、本好きになっちゃう( *´艸`)

    >小烏は一目で彼を推しに決定した
    ラインハルト。カッコイイし、カリスマもあるけど危うさも抱えてて、目が離せないですよね☆
    (アマプラでOVA版、いっき見の印象)

    >豪華フルセット(正伝10巻、外伝5巻)
    す、すごい量。。。
    とはいえ、嬉しい悲鳴ですね☆
    読み切れますように!!!!

  • 銀英伝、弟が好きでよくアニメを観ていました。
    小説、アニメ、マンガなど触れる機会は多々ありますが、手を出すには覚悟がいるようです。
    趣味とはいえ創作に携わっているなら一度は結末まで見届けなければ。
    それにしても正伝10巻、外伝5巻は結構なボリューム!

  • 銀英伝は初期のアニメで追っかけました。キャラクターも魅力的でしたが、戦艦などのメカがまたすごくカッコよかったんですよね。三世代で楽しめる作品、なかなかないですよね!

  • 88chamaさまから勧められてきました。
    銀英伝は、わたしのエッセイにあるとおり、夫の推しはヤン・ウエンリー、わたしはその妻のフレデリカですが、アニメ版(80年代)では、マリーンドルフ家のおとーさんの声優が、中村正さまでございましてね、50年前からの中村ファンにとっては、たいそうツボでありました。まあ、オジサンなのは……

    今後ともよろしくお願いします。

  • おはようございます。

    私の推しはヤン・ウェンリーです。大きな影響を受けた作品です。

    作者の「皆殺しの田中」……アルスラーン戦記はおススメできません(笑)。

  • わたしの推しもヤンでした……。
    学校で昼休み中に衝撃を受けてしばらく魂が抜けたようになったものです……。

    作者が『皆殺しの田中』と呼ばれている事を知ったのは、何作も読んで何度も心が折れたあとでした😭
    おかげで創竜伝の最後が、いまだに怖くて読めません。

  • 三世代でハマるって、凄いですね。名作の証しでもあるような気がします。
    それにしても、娘さん、全巻貸与なのですね(笑)。
    お母様に読んでもらって、もっと一緒に語りたいのかもしれませんね〜!

    ちなみに私の推しはロイエンタールです!
    双璧最高(笑)

    作者からの返信

    幸まる様
    コメントをありがとうございます。

    あ、ここにも「銀河英雄伝説」ファン、発見!
    金銀妖眼のロイエンタール閣下ですね。
    「遅いじゃないか、ミッテンマイヤー」ですね!

  • お役で夢中になれるものがあるって幸せですね。
    「銀河英雄伝説」聞いたことあるな、って程度です。
    ウチはせいぜい「風林火山」ってとこでしょうか。
    ドカンと送られてきたのですか、素晴らしいお勧め!ですね。

    作者からの返信

    @88chama 様
    コメントをありがとうございます。

    SFファンには有名な小説です。
    「風鈴火山」は大河ドラマで見ました。
    あれって原作のお話しもあるのですね。

  • 名作です!

  • 小烏 つむぎ様

     おお、親子三代というのは嬉しいですね✨ そして、それだけの魅力を秘めた作品というのも素晴らしいですよね。
     私も銀河英雄伝説好きです。と言っても、本では無くて、リメイク版のアニメを見ただけなのですが💦
     私もヤン・ウェンリーが好きです。後、キルヒアイス(笑)もちろん、ラインハルトも好きです♥
     本で床が抜けそうという言葉、我が家でも母がよく言っていましたね。我が父も本に囲まれています(笑)

    作者からの返信

    涼月様
    コメントをありがとうございます。

    お!
    ここにも「銀河英雄伝説」のファンがいた!
    そしてヤン推し、娘と話が合いそうです。
    そしてこの歳で久しぶりに読むこの本でヤンの魅力に気づいたワタクシです。

  • こんばんは。
    私が初めて見た「銀河英雄伝説」はLD(レーザーディスク)でした。 夢中で見ましたね。
    私の推しは、キルヒアイス……最後は泣きました。

    作者からの返信

    月影 流詩亜様
    コメントをありがとうございます。

    さすが「銀河英雄伝説」!
    月影様の「銀河英雄伝説」はLDからなんですね。
    キルヒアイスがご贔屓ですか。
    いいですよね。

    幼馴染からの頼りになる相棒からの参謀。
    背中を安心して預けられるこういう人がいたら、何でも出来そうです。

  • 漁港でもらった魚を加えた猫なら猫なら見たことありますが、同じくリアル泥棒猫はお目にかかったことがありません。土産物屋の軒先から何かしらをかっぱらった奈良の鹿なら見たことあるのですが。漫画みたいに「コラー!」と怒られていました。

    ああっ!チキン南蛮、美味しいですよね。お腹はち切れますが。
    でも甘酢漬けにそそられる気持ちもわかります。
    けれどご飯サラサラとは凄い。
    さっぱりした食後感が良いのかも知れませんが、アジの南蛮漬けを玉ねぎと一緒に、となってくれると嬉しいですね。
    なんにせよ食欲が湧くのは良いことです。

    作者からの返信

    荒野のポロ様
    コメントをありがとうございます。

    漁港の猫さん、確かに番組で魚をくわえて走っているのを見た記憶があります。
    おお、奈良では鹿さんもヤンチャされているのですね。
    そしてフツーに叱られている!

    チキン南蛮、美味しいですよね。
    あの甘酸っぱさがいいですよね!

    義母は甘酢の汁でご飯サラサラです。
    酸っぱくないのかなと思うのですが、大丈夫そうです。

  • こんにちは。
    真っ先に思い浮かぶのは、あのどら猫(^^) たしかにごはんどろぼうですね。けしからんけど憎めない、むしろ愛してしまう・・・というところもやっぱりごはんどろぼう。
    お義母さまは、甘酢漬けなんですね。汁まで! ごはんどろぼうは人それぞれで、レパートリーが無限に広がりそうですね。

    作者からの返信

    久里 琳様
    ご無沙汰しています。
    コメントをありがとうございます。

    やはり「お魚咥えた」あの猫が浮かびますよね。
    愛すべき「ごはん泥棒」。

    そしてうちの義母の「ごはん泥棒」は甘酢漬けなんです。
    汁ごとごはんにかけて、サラサラっと食べられます。