応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第2話:ざまぁ開始への応援コメント

    初手ざまぁは展開早くて良いですね。

  • 第36話:『獣』への応援コメント

    レオンハルトしぶとくてすごかった
    普通だったら数秒でトマトになってる
    適正は剣じゃなくてタンクだったのかも?

  • 第7話:賠償金への応援コメント

    話は面白いんだけど、賠償金がバニア家の財産から支払われないのはなぜなのだろうか。
    婚約破棄の事実の後に、取り潰しの判決だから、王家の回収は賠償金を払った後の財産なのではないだろうか。罰則認定を過去に遡ったら法も何もないと思うんだが。

  • 第9話:断罪完了への応援コメント

    “不問”とは???

    対侯爵と息子という点でザマァの心情は理解できる。だけど、その対応は、自らの一族の信条であった民を守るということを放棄することになるのが不思議。低俗なプライドだけの侯爵サイドの土俵に降りてしまってるようにしか見えないのが残念。。。

  • 第39話:暴虐貴族への応援コメント

    どんな理由があっても序列は守らなければならないって概念にそこまで汎用性があるものかな

  • 第36話:『獣』への応援コメント

    レオンハルトのHPバーどうなってんのこれ。どんな長さで何本あんのよ。
    頑強99999かよ。それでも死ねないの、もう呪いだろ。

    以上の事から、レオンハルトもまた化物説を推したいね私は。

  • 第35話:狼と竜の最終決戦への応援コメント

    技量ビルドと筋力ビルドの対決………

    筋力ビルドのHPを半分まで削った時、それは起きたのだ

    「行儀のいい振りはもうやめだ」

    そう、フロム・ソフトウェアお馴染み

    第2形態(本気モード)である。技量ビルドは篝火の前で青くなるまで泣いた

  • 第34話:騎士道とはへの応援コメント

    すでに3回も負けてるのならもう決着はついているのでは……極道だったら違うのだろうけど。

  • 第33話:鷹が生まれた日への応援コメント

    黒狼なのに鷹なのか…

  • 第36話:『獣』への応援コメント

    誤字だと思いたくなるような闘いの状況
    やべぇ〜

  • 第25話:悪夢への応援コメント

    来ちゃった

  • 第39話:暴虐貴族への応援コメント

    王様は良いこと言って落としどころに軟着陸させた感じだけど、そもそもこうなった原因は何時までも宰相の悪事に気付かず何の外交努力もしなかった無能な王のせいでもあるんだからね?
    そこん所ちゃんと反省して欲しいもんですけどね…

  • 第38話:審判への応援コメント

    そもそも毒の兵器なんて面倒なものを使わなくても相手の王の所にロムレス送って暴れさせればお前らの目的達成出来るだろ?
    それを選択肢に入れてないのは自分達主導で制御出来ないのが悔しいだけだろうに
    要はロムレスを下に見たいだけのちっちゃなプライドだよ


  • 編集済

    第37話:決着への応援コメント

    特大のアホやな
    戦争なんぞより未来の技術ならその何億倍もの利益を無限に産み出せるんだぞ?
    そんな計算も出来ないで何が国を富ませるだ
    それが不確実だと言うならお前がやってる事も不確実って事になる話で終了です

    まぁそもそもコイツが横領してるのは確定でそれは犯罪行為だから、ここで見逃しても宰相の位を解任後牢屋行きで一切政治に関われない詰み状態だったんですけどね

  • 第35話:狼と竜の最終決戦への応援コメント

    そりゃそうだよね
    絶対不壊の物質でも無い限り圧倒的な暴力は肉体が最上位なんだもの
    武器より硬い筋肉ならそっちの方が強いのは当たり前だわ

  • 第34話:騎士道とはへの応援コメント

    国で一番が最強だと思ってる無学な子供なだけじゃん
    そもそも最強なんてものはその分野で今は一番と言うだけの只の基準に過ぎないんだよな

  • 騎士道?
    餓鬼道の間違いでは?
    己の欲の為に他者を陥れてまで勝ちたいと思うくらいなら、わざわざ舞台なんて整えずに問答無用で挑み続ける方がまだ好感持てるわ
    要は格好良く勝ちたいだけの自己顕示でしょうに

  • 第37話:決着への応援コメント

    戦争で儲かるのは商人と第三国だけやんけ

  • 第13話:無双への応援コメント

    なんで片手剣や盾で両手剣相手に力勝負を……?

  • 第11話:断罪の真相への応援コメント

    子爵が辺境伯に『借り』を作った上でその配下達に暴言を……? …どういう…文化だ…?

  • 第38話:審判への応援コメント

    まあぶっちゃけロレムスが強すぎて罰するなんて不可能なんだけどね

  • 第9話:断罪完了への応援コメント

    ちまたでは追放系は流行ってないのかな


  • 編集済

    第11話:断罪の真相への応援コメント

    <命懸けで戦ってくれた騎士たちへの褒美に、暴言と罵倒を浴びせ、唾を吐き、さらにアラルゴンの名まで侮辱しました。
    自業自得ですね。無償で都合よく使える奴隷のような戦力としていたのはご先祖様ですからね。
    それに、無償で戦力を貸し出し続ける程の税収があるって、どうなっているのでしょうか?
    歴代当主の自己満足に巻き込まれた部下達は可哀そうだと思いますが・・・。

  • 王族以下、中央には頭のおかしな連中しかいませんね。
    無償で私兵を貸していることをおかしいとも思っていませんし、まさに無私の心で仕えている家に対して狂犬扱い。
    搾取するだけの国に使える意味ってあるのでしょうか?

  • 第4話:怒る辺境伯への応援コメント

    無償で私兵を貸していたって、先祖の頭は大丈夫ですか?

  • 第35話:狼と竜の最終決戦への応援コメント

    ゲームならなんだこのクソゲー!ってコントローラー投げるところだろうw

  • お疲れ様でしたー 最後まで怒涛の勢い
    綺麗な終わり方でした🥺

    欲を言えば
    ロムレスは誰を伴侶としたのだろうとか、いわゆる『後日談』が欲しいと思ってしまうほどキャラクターが愛おしい。
    何はともあれ完走お疲れ様でございました。

  • お前にきんにくんの名言を授けよう!
    「パワー」

  • 楽しませていただきました

    ただ一つ残念だったのは最終話の「ロムレス!」が「「ロムレス!」」でなかったことですかね

    多分、とーちゃんだけじゃなくかーちゃんも誇りに思っているはずなので

    母を失い涙するロムレスとそれを諭したガレアスは亡き妻が「幸せだった」と伝えたのなら、見送るのは二人であって欲しかったなと

  • 無事完結おめでとうございます。
    起承転結がしっかりしていてとてもいい作品だと思います。(小並感)

    休憩はとても大事です、よいGWになることを願っております。

  • お疲れ様でした。

    ロムレスの死後最低10年くらいは周辺国本当に死んだか分からない恐怖と警戒で手出し出来なかったんだろうな。
    なんならその意志と血は子供たちに受け継がれているわけで。
    ロムレスが亡くなる頃に子や孫が覚醒してたらようやくその死を受け入れて攻めてきたら化け物の子供達に手酷く壊滅させられる未来がなんとなく想像出来ました。

  • やっぱ酒飲めなかったのは、ロムレスが透明な毒を親父と一緒に飲んで死なないためだったとしか思えない。そういう運命的なものを感じるね

  • ソニア『ロムの嫁は私、ソニア・フォン・アラルゴンこれは決められた未来。ミーファとかいう情報提供の報酬にデートをねだる泥棒猫が勝てる未来など無い』

  • 全体的に話の作りもよく、読みやすかったです。

    ただ、このアークを倒して父親の仇を討って終わるなら、終盤の主人公は素手のほうが強く獣のように4足歩行で戦うなどの取って付けた中身のない設定になり、いらなかった気がします。

    主人公が幼少の頃、魔境で行方不明に年数単位でなってそのせいで武器無し四足歩行で戦う戦闘が得意になったとか、祖先でそのような経験を幼少の頃に体験してそのような戦闘をする祖先の血が濃く出てしまった主人公がその様な戦闘スタイルになったとかなにか理由があれば良かったのですが。

    ベヒモスの討伐時に死ぬ瞬間に呪いをかけられたせいで、一定の怒りなどで呪いが発動して素手での戦闘と四足歩行移動を行い、暴走気味になるので周りの被害が酷いので普段は怒りを抑え気味だったとか、戦闘周りの仲間にも被害が出るから大型の魔物退治するしか使われない人間が持つ剣とは思えない巨大なグレートソードに持ち替えて圧倒して倒し、アークの城を残骸になるまでぶっ壊すで良かった気がします。

    それ以外は主人公のセリフも格好良く、毎日楽しく読まさせていただきましてありがとうございます。


  • お疲れさまでした。
    とても面白かったです。
    もっと続きを読みたい気持ちもありますが…
    別作品、次回作も読ませてもらいます。

  • お疲れ様でした!
    ロムレスが、ベッドの上で老衰で大往生
    出来たのなら幸せな人生でしたね
    嫁さんは、ソニアなのか気になりますね
    完結までありがとうございました!

  • 完結お疲れさまでした、魅力的な主人公の物語楽しく読ませていただきました。

  • 完結お疲れ様でした。
    ただ、ロムレス・フォン・アラルゴンは
    どちらと婚姻したのかが、とても気になります。

  • 完結お疲れ様でした。
    色々お有りだったようで…御自愛下さいませ。

  • お疲れ様です&完走おめでとうございます!

    暴虐貴族の恋模様、なんてのも気になって
    しまいますが、まずは心身をしっかりと休めて
    鋭気を養ってください。

  • 完結おめでとうございます!
    個人的には、ソニア達によるロムレス争奪戦も見たかったですw

    お身体はご自愛ください。
    更新は気長に待ってますので!

  • 嗚呼……アークは作者氏のイビリに対する八つ当たりであんな無惨なことに……南無南無


    冗談はさておき、完走お疲れ様でした。
    また一つ楽しみが減ってしまった……

  • 完結おめでとうございます。
    面白い作品をありがとうございます。

  • 完結おめでとうございます 人気があるからと引っ張らずすっきり終わったのが良かったと思います

  • 素晴らしい作品をありがとうございました!

  • 楽しいお話をありがとうございました。

  • 完結おめでとうございます。

  • 完結お疲れ様でした。
    とても面白かったです。

  • 完結おめでとうございます🎉

  • 完結お疲れ様でした!
    すごく読み応えのある作品で読んでて楽しかったです。
    ありがとうございました(*´∇`*)

  • 素晴らしい作品だった。

  • 第39話:暴虐貴族への応援コメント

    いいワードセンスだった。ちゃんと理性があるのがよく伝わる。

  • 第39話:暴虐貴族への応援コメント

    上司が有能な作品は面白い

  • 第39話:暴虐貴族への応援コメント

    この裁定を下す王も大したもんだなと思った。
    中央の最大の危機は払えた、戦争経済だの短期のぬるいこというやつはこちらで抑える、アラルゴンは外敵に今まで通り専念せよ、と。
    王様の矜持がロムレスに負けてないのがイイっすねぇ・・・

  • 第39話:暴虐貴族への応援コメント

    王『これにて危機は去った』その時は誰も予想していなかった。
    魔物は急に現れることを
    王『えっロムレスが呼ばないといけないの?』

  • 第39話:暴虐貴族への応援コメント

    追放されようが
    民の安寧が脅かされるときは
    帰ってきますよ
    彼は
    暴虐貴族なのですから

  • 第39話:暴虐貴族への応援コメント

    素晴らしい。権謀渦巻く王宮にあって信念を貫くこととそれに応える王様。胸が熱くなりました。王様、透明のワインにだけはお気をつけください。

  • 第39話:暴虐貴族への応援コメント

    後はこの矜持と覚悟に何処まで王が応えることができるのか。
    国と民を守ると宣言した貴族に対する横槍を如何に防ぎ、ただ汚れただけの汚泥を注ぐことができるのか。
    王がアラルゴン辺境伯を見定めると同時に、アラルゴン辺境伯も王を見ておりますな。

    ……次話も楽しみにしております。

  • 第39話:暴虐貴族への応援コメント

    あの〜、良い感じなところ悪いですがその宮廷政治が腐っとるからこんなことになっとるんですが。また後ろから刺されたら敵わんからな
    王様は再編言ってたし、公爵派閥は全員宮廷政治から追い出すこと出来るかな?

  • 第39話:暴虐貴族への応援コメント

    素晴らしい落とし所、ロムレスの力と矜持って人外過ぎて龍が人の形している様なもの
    だからこそ事情を理解しない馬鹿が簡単に刺激しないように領地に封印して、国境を護らせるのは理にかなう
    安易な拡張や戦乱を望まない王としては素晴らしい存在

  • 第38話:審判への応援コメント

    不本意だけど、父上はベッドの上で亡くなられた。
    それは父上が望んでいた死に方だった。
    ロムレスもまた父と同じで、ベッドの上で死にたい。
    ならその邪魔をする者達を野放しにすまい。
    これは国の法は破ったが、己の信念を貫いた結果である。
    …いやステゴロの方が強いってなんなん?笑笑

  • 第38話:審判への応援コメント

    これ、公爵が国王にワイン贈る予定だったでしょ

  • 第38話:審判への応援コメント

    ~腹上死~かー老衰ーか

  • 第38話:審判への応援コメント

    禁止兵器を銭ゲバが復活させたせいで合従軍されかねない状況なのわかってんのかな?
    合従軍起こす理由になるのは禁止兵器復活の事実だけで今も製造できるとか在庫持ってるとか関係無いんだよね〜

  • 第38話:審判への応援コメント

    このやりとりって、すごーく極端な例に置き換えるとネズミ、ゴキブリ、ハエなどを駆除したら動物愛護法違反だーってほざいているわけだ。アホか。目の前にいるネズミがまさに今食料庫荒らしているから駆除しようとしたら王様の許可ないとできないのがこの国の法律なのか?法律でなく、屁理屈じゃないの?こんなのおかしいことぐらい幼児でも想像つくぞ。つまり、幼児以下の知能しか持たない貴族なんでそれそのものがネズミ、ゴキブリ、ハエそのもの。駆除して何も問題なし。即刻取り潰して極刑を科すべき。

  • 第38話:審判への応援コメント

    宰相の罪は透明な毒の複製はもちろんだけど、自国で製造した武器を、あろうことか敵国に売り渡して私腹を肥やし、その武器のせいで自国の兵を損なっていることだよね。

    そんな奴を擁護する公爵は、同じ考えかたを持っている、国に仇なす者だと思うけどな。

    とりあえず公爵にはサングリーナを呑んでもらいましょ。毒が入っているかもしれませんが。

  • 第38話:審判への応援コメント

    毒肯定はいかにも前線に出てない人の意見って感じ。

  • 第38話:審判への応援コメント

    戦を無くしてベットで逝く、つまり敵国壊滅、売国奴は潰すと言うわけだな


  • 編集済

    第38話:審判への応援コメント

    透明な毒の存在が割れたらそれを理由に他国が同盟組んで襲いかかってくるレベルの大義名分になると思うんだよなぁ
    現実世界で言うところのNBC兵器的な扱いだろうし
    でもってアークは帝国と繋がりを作ってしまってるので情報が漏れる可能性は極めて高い

    それ以外は真っ当な方向で統帥権問題が議論されてる感じなのでどちらが正しいとも言いきれないやつ
    とりあえず公爵は落第

  • 第38話:審判への応援コメント

    毒を肯定するのは良いけど、皮算用すぎやせんか?
    それも全てアストリア王国にとって都合の良いように考えてるけどさ、アストリア王国以外の国が連合を組んで滅ぼしに来るぞ?他の国の貴族の中には毒は有益だと言って支援するかもしれんが、それでも多勢に無勢の劣勢になったアストリア王国を誰が護るんだ?もしロムレスを宛にしてるのならとんだ笑い話だなwww

  • 第18話:謎の盗賊団への応援コメント

    >ひよこが『鷹』になるかもしれんぞ」
    「鳶が鷹を生む」をアレンジしたとしたら転生者なのかな?

  • もしかすると、父ガレアスはアーク宰相に毒殺されたのかもw もしそれが事実だったらアーク宰相の命はないですねw

  • 第38話:審判への応援コメント

    問題視しているにしても、
    ・序列、前例、王国の根幹を成す身分制度に則って認める訳にはいけない。つまり理性によるもの。
    ・辺境の蛮族が暴れたから処罰するのは当然。つまり偏見によるもの。
    ・危険すぎるから首輪を付け権限を制限し管理したい。為政者としては別段おかしくないが、反抗されたら国が終わるのが難点。
    ・毒肯定公爵。取り合えずワイン飲む?
    色々な思惑がある中で王はどんな判断をするのか。

    個人的にはプラマイゼロが落とし所かなとは思うけれど。

  • 第38話:審判への応援コメント

    頭のおかしい奴がゴロゴロおる。

    何の意味も無い戦争経済を肯定する奴もいれば、そもそも誰もまともに運用できるはずもないものを手に収めて殺されたい馬鹿もいる。

    戦争経済は基本的に収支マイナスです。
    これは絶対です。
    プラスになった戦争とは相手から奪える場合のみです。

    後、戦争経済と同じことは戦争しなくてもできるという点が大事。本当に無駄です。

    しょうもないなぁ。

  • 第38話:審判への応援コメント

    処罰とかほざいたら皆殺しして単独クーデター起こして国乗っ取っても良い事案だよね。

    アホな公爵はこの場で始末しても元々暴虐貴族なんて言われてるから問題なしw

  • 第38話:審判への応援コメント

    周辺国のみならず大陸の国々がこの判決を国王の判断を注視している事でしょう。何よりも透明な毒をどうしたのかと。罷り間違えば周辺国全てが攻め込む根拠に出来ますから。

  • 第38話:審判への応援コメント

    取り潰してぇどいつもこいつも

  • 第38話:審判への応援コメント

    魔女と言う末路があるし全ての不審死の責任負わされて滅ぼされるだけじゃね

  • 公爵の後を継いで、前当主エルランドを甚振り殺して復讐するのもアリかもw

  • 第4話:怒る辺境伯への応援コメント

    こっちにも何かエグい犯罪があるのかと思ったのですが、単に侮蔑されただけでここまでするんすか?!

  • 第37話:決着への応援コメント

    あっさり宰相を始末したのは悪手、達磨に加工して衆人環視の中で始末した方が良いまである
    というかやべぇ毒根絶できるまで口にする水分全部に毒見がいるのエグすぎる


  • 編集済

    第37話:決着への応援コメント

    武器を他国に売った金が国庫に行っているなら『国が潤う』は間違いではないんだけれど、コイツの場合は取り巻き含めて大半をポッケないないやろ?

    国、潤いませんねぇ。


  • 編集済

    第37話:決着への応援コメント

    アークあっさり殺したな。生け捕りにして証言もさせて、殺すのかと思ってた
    戦争経済で最終的に儲かれるのは、勝って相手から被害総額以上の利益得られる場合と、第三者だけだと思うけどな


  • 編集済

    第37話:決着への応援コメント

    戦争経済以前の問題で敵国に武器を流すのは外患誘致罪なんよ
    後自国の重鎮を暗殺した時点で国力を落とす反逆行為には違いないから、
    アークの詭弁にはへそで茶を沸かす程度の価値しかないんだ
    つまり何をどう言おうが私利私欲にまみれた売国奴以外の何者でもないという

  • 第37話:決着への応援コメント

    良かったね、アークさんが話す戦争経済の理に基づいてアークさんは国の礎になったのだ。

  • 第37話:決着への応援コメント

    そもそも自分は国が滅びるような危険な段階じゃない限りは安全な場所で居座っておいて「国のために儲ける自分は功労者」なんてほざいてる時点で詭弁でしかないよ

  • 第37話:決着への応援コメント

    魔法がある世界だけどアークに呪われた程度で何かある主人公ではないと思う。透明な毒薬をこの世に再度復活させたアークを潰したのだから対外的にも功績の方が大きいだろう。

  • 第37話:決着への応援コメント

    戦争で経済的な利益を得るのって第3国じゃないの?
    当事国になると働き手が戦争に取られて、死ねば育つまで最低十数年かかるんだから、短期中期でも損失の方がデカくない?
    国の中の領主とか商会とか小さい単位が儲かるのはあると思うけど。

  • 第37話:決着への応援コメント

    確かに戦争経済は儲けを生み出すだろう
    それは歴史も証明している、だがなそれは大規模ではなく散発的な敵国同士の定期的な争いであって大規模な争いや敵国に武器の売買などはただの負債にしかならない
    散発的な争い国境の小競り合いとかなら定期的な物資などの景気も上がるが大規模な争いは周りの国の方が儲かる

    そもそも戦争経済というが戦国時代を見てもあんまり成長してないんだよな、成長しているのは周辺国と他国のほうになる戦略物資を売るのが一番儲かるからな


  • 編集済

    第37話:決着への応援コメント

    戦争は主体的にやるものじゃないってあれほど…

  • 第36話:『獣』への応援コメント

    ロムレス怖いよぉ…

  • 第11話:断罪の真相への応援コメント

    帝国の麻薬を買っていたくらいだ
    ロムレスの動きのリークもしていたのでは

  • ロムレス帰ってなかったんかい

  • 第9話:断罪完了への応援コメント

    陛下が無礼講してる時点で察しろ案件

  • 第8話:廃嫡と国外追放への応援コメント

    殴り返したのは正当防衛だったからね

    いきなりルーカスに襲撃されて
    実際に頭部に攻撃を受けて
    それを鎮圧しただけの話

    なら、罰せられるのは襲撃者だけだろうよ

  • 第4話:怒る辺境伯への応援コメント

    防衛力借りてて侮辱してたのかよ

  • 第3話:第二の断罪への応援コメント

    散々罵倒して、握手で粉砕
    互いに無礼一つでチャラ、でしたよねぇ?

  • 第2話:ざまぁ開始への応援コメント

    ┏┛ルーカス┗┓

  • 第36話:『獣』への応援コメント

    どっちが主人公だか分かんねぇなこれwww

  • 第36話:『獣』への応援コメント

    王『えっ、ワシにあれを制御しろと討伐なんて無理だし、そんなことしたら他国を乗っ取って攻めてきそう
    ワシ詰んだ?』