第39話:暴虐貴族への応援コメント
どんな理由があっても序列は守らなければならないって概念にそこまで汎用性があるものかな
第36話:『獣』への応援コメント
レオンハルトのHPバーどうなってんのこれ。どんな長さで何本あんのよ。
頑強99999かよ。それでも死ねないの、もう呪いだろ。
以上の事から、レオンハルトもまた化物説を推したいね私は。
第35話:狼と竜の最終決戦への応援コメント
技量ビルドと筋力ビルドの対決………
筋力ビルドのHPを半分まで削った時、それは起きたのだ
「行儀のいい振りはもうやめだ」
そう、フロム・ソフトウェアお馴染み
第2形態(本気モード)である。技量ビルドは篝火の前で青くなるまで泣いた
第34話:騎士道とはへの応援コメント
すでに3回も負けてるのならもう決着はついているのでは……極道だったら違うのだろうけど。
第33話:鷹が生まれた日への応援コメント
黒狼なのに鷹なのか…
第25話:悪夢への応援コメント
来ちゃった
第35話:狼と竜の最終決戦への応援コメント
そりゃそうだよね
絶対不壊の物質でも無い限り圧倒的な暴力は肉体が最上位なんだもの
武器より硬い筋肉ならそっちの方が強いのは当たり前だわ
第34話:騎士道とはへの応援コメント
国で一番が最強だと思ってる無学な子供なだけじゃん
そもそも最強なんてものはその分野で今は一番と言うだけの只の基準に過ぎないんだよな
第24話:レオンハルト・マイスへの応援コメント
騎士道?
餓鬼道の間違いでは?
己の欲の為に他者を陥れてまで勝ちたいと思うくらいなら、わざわざ舞台なんて整えずに問答無用で挑み続ける方がまだ好感持てるわ
要は格好良く勝ちたいだけの自己顕示でしょうに
第13話:無双への応援コメント
なんで片手剣や盾で両手剣相手に力勝負を……?
第11話:断罪の真相への応援コメント
子爵が辺境伯に『借り』を作った上でその配下達に暴言を……? …どういう…文化だ…?
第9話:断罪完了への応援コメント
ちまたでは追放系は流行ってないのかな
編集済
第11話:断罪の真相への応援コメント
<命懸けで戦ってくれた騎士たちへの褒美に、暴言と罵倒を浴びせ、唾を吐き、さらにアラルゴンの名まで侮辱しました。
自業自得ですね。無償で都合よく使える奴隷のような戦力としていたのはご先祖様ですからね。
それに、無償で戦力を貸し出し続ける程の税収があるって、どうなっているのでしょうか?
歴代当主の自己満足に巻き込まれた部下達は可哀そうだと思いますが・・・。
第10話:アーク・ベルモンド宰相への応援コメント
王族以下、中央には頭のおかしな連中しかいませんね。
無償で私兵を貸していることをおかしいとも思っていませんし、まさに無私の心で仕えている家に対して狂犬扱い。
搾取するだけの国に使える意味ってあるのでしょうか?
第4話:怒る辺境伯への応援コメント
無償で私兵を貸していたって、先祖の頭は大丈夫ですか?
第35話:狼と竜の最終決戦への応援コメント
ゲームならなんだこのクソゲー!ってコントローラー投げるところだろうw
第40話:ロムレス・フォン・アラルゴンへの応援コメント
お疲れ様でしたー 最後まで怒涛の勢い
綺麗な終わり方でした🥺
欲を言えば
ロムレスは誰を伴侶としたのだろうとか、いわゆる『後日談』が欲しいと思ってしまうほどキャラクターが愛おしい。
何はともあれ完走お疲れ様でございました。
第24話:レオンハルト・マイスへの応援コメント
お前にきんにくんの名言を授けよう!
「パワー」
第40話:ロムレス・フォン・アラルゴンへの応援コメント
楽しませていただきました
ただ一つ残念だったのは最終話の「ロムレス!」が「「ロムレス!」」でなかったことですかね
多分、とーちゃんだけじゃなくかーちゃんも誇りに思っているはずなので
母を失い涙するロムレスとそれを諭したガレアスは亡き妻が「幸せだった」と伝えたのなら、見送るのは二人であって欲しかったなと
第40話:ロムレス・フォン・アラルゴンへの応援コメント
無事完結おめでとうございます。
起承転結がしっかりしていてとてもいい作品だと思います。(小並感)
休憩はとても大事です、よいGWになることを願っております。
第40話:ロムレス・フォン・アラルゴンへの応援コメント
お疲れ様でした。
ロムレスの死後最低10年くらいは周辺国本当に死んだか分からない恐怖と警戒で手出し出来なかったんだろうな。
なんならその意志と血は子供たちに受け継がれているわけで。
ロムレスが亡くなる頃に子や孫が覚醒してたらようやくその死を受け入れて攻めてきたら化け物の子供達に手酷く壊滅させられる未来がなんとなく想像出来ました。
第40話:ロムレス・フォン・アラルゴンへの応援コメント
やっぱ酒飲めなかったのは、ロムレスが透明な毒を親父と一緒に飲んで死なないためだったとしか思えない。そういう運命的なものを感じるね
第40話:ロムレス・フォン・アラルゴンへの応援コメント
ソニア『ロムの嫁は私、ソニア・フォン・アラルゴンこれは決められた未来。ミーファとかいう情報提供の報酬にデートをねだる泥棒猫が勝てる未来など無い』
第40話:ロムレス・フォン・アラルゴンへの応援コメント
全体的に話の作りもよく、読みやすかったです。
ただ、このアークを倒して父親の仇を討って終わるなら、終盤の主人公は素手のほうが強く獣のように4足歩行で戦うなどの取って付けた中身のない設定になり、いらなかった気がします。
主人公が幼少の頃、魔境で行方不明に年数単位でなってそのせいで武器無し四足歩行で戦う戦闘が得意になったとか、祖先でそのような経験を幼少の頃に体験してそのような戦闘をする祖先の血が濃く出てしまった主人公がその様な戦闘スタイルになったとかなにか理由があれば良かったのですが。
ベヒモスの討伐時に死ぬ瞬間に呪いをかけられたせいで、一定の怒りなどで呪いが発動して素手での戦闘と四足歩行移動を行い、暴走気味になるので周りの被害が酷いので普段は怒りを抑え気味だったとか、戦闘周りの仲間にも被害が出るから大型の魔物退治するしか使われない人間が持つ剣とは思えない巨大なグレートソードに持ち替えて圧倒して倒し、アークの城を残骸になるまでぶっ壊すで良かった気がします。
それ以外は主人公のセリフも格好良く、毎日楽しく読まさせていただきましてありがとうございます。
第40話:ロムレス・フォン・アラルゴンへの応援コメント
お疲れさまでした。
とても面白かったです。
もっと続きを読みたい気持ちもありますが…
別作品、次回作も読ませてもらいます。
第40話:ロムレス・フォン・アラルゴンへの応援コメント
お疲れ様でした!
ロムレスが、ベッドの上で老衰で大往生
出来たのなら幸せな人生でしたね
嫁さんは、ソニアなのか気になりますね
完結までありがとうございました!
第40話:ロムレス・フォン・アラルゴンへの応援コメント
完結お疲れさまでした、魅力的な主人公の物語楽しく読ませていただきました。
第40話:ロムレス・フォン・アラルゴンへの応援コメント
完結お疲れ様でした。
ただ、ロムレス・フォン・アラルゴンは
どちらと婚姻したのかが、とても気になります。
第40話:ロムレス・フォン・アラルゴンへの応援コメント
完結お疲れ様でした。
色々お有りだったようで…御自愛下さいませ。
第40話:ロムレス・フォン・アラルゴンへの応援コメント
お疲れ様です&完走おめでとうございます!
暴虐貴族の恋模様、なんてのも気になって
しまいますが、まずは心身をしっかりと休めて
鋭気を養ってください。
第40話:ロムレス・フォン・アラルゴンへの応援コメント
完結おめでとうございます!
個人的には、ソニア達によるロムレス争奪戦も見たかったですw
お身体はご自愛ください。
更新は気長に待ってますので!
第40話:ロムレス・フォン・アラルゴンへの応援コメント
嗚呼……アークは作者氏のイビリに対する八つ当たりであんな無惨なことに……南無南無
冗談はさておき、完走お疲れ様でした。
また一つ楽しみが減ってしまった……
第40話:ロムレス・フォン・アラルゴンへの応援コメント
完結おめでとうございます。
面白い作品をありがとうございます。
第40話:ロムレス・フォン・アラルゴンへの応援コメント
完結おめでとうございます 人気があるからと引っ張らずすっきり終わったのが良かったと思います
第40話:ロムレス・フォン・アラルゴンへの応援コメント
素晴らしい作品をありがとうございました!
第40話:ロムレス・フォン・アラルゴンへの応援コメント
楽しいお話をありがとうございました。
第40話:ロムレス・フォン・アラルゴンへの応援コメント
完結おめでとうございます。
第40話:ロムレス・フォン・アラルゴンへの応援コメント
完結お疲れ様でした。
とても面白かったです。
第40話:ロムレス・フォン・アラルゴンへの応援コメント
完結おめでとうございます🎉
第40話:ロムレス・フォン・アラルゴンへの応援コメント
完結お疲れ様でした!
すごく読み応えのある作品で読んでて楽しかったです。
ありがとうございました(*´∇`*)
第40話:ロムレス・フォン・アラルゴンへの応援コメント
素晴らしい作品だった。
第39話:暴虐貴族への応援コメント
いいワードセンスだった。ちゃんと理性があるのがよく伝わる。
第39話:暴虐貴族への応援コメント
上司が有能な作品は面白い
第39話:暴虐貴族への応援コメント
この裁定を下す王も大したもんだなと思った。
中央の最大の危機は払えた、戦争経済だの短期のぬるいこというやつはこちらで抑える、アラルゴンは外敵に今まで通り専念せよ、と。
王様の矜持がロムレスに負けてないのがイイっすねぇ・・・
第39話:暴虐貴族への応援コメント
素晴らしい。権謀渦巻く王宮にあって信念を貫くこととそれに応える王様。胸が熱くなりました。王様、透明のワインにだけはお気をつけください。
第39話:暴虐貴族への応援コメント
後はこの矜持と覚悟に何処まで王が応えることができるのか。
国と民を守ると宣言した貴族に対する横槍を如何に防ぎ、ただ汚れただけの汚泥を注ぐことができるのか。
王がアラルゴン辺境伯を見定めると同時に、アラルゴン辺境伯も王を見ておりますな。
……次話も楽しみにしております。
第39話:暴虐貴族への応援コメント
素晴らしい落とし所、ロムレスの力と矜持って人外過ぎて龍が人の形している様なもの
だからこそ事情を理解しない馬鹿が簡単に刺激しないように領地に封印して、国境を護らせるのは理にかなう
安易な拡張や戦乱を望まない王としては素晴らしい存在
第38話:審判への応援コメント
不本意だけど、父上はベッドの上で亡くなられた。
それは父上が望んでいた死に方だった。
ロムレスもまた父と同じで、ベッドの上で死にたい。
ならその邪魔をする者達を野放しにすまい。
これは国の法は破ったが、己の信念を貫いた結果である。
…いやステゴロの方が強いってなんなん?笑笑
第38話:審判への応援コメント
これ、公爵が国王にワイン贈る予定だったでしょ
第38話:審判への応援コメント
禁止兵器を銭ゲバが復活させたせいで合従軍されかねない状況なのわかってんのかな?
合従軍起こす理由になるのは禁止兵器復活の事実だけで今も製造できるとか在庫持ってるとか関係無いんだよね〜
第38話:審判への応援コメント
このやりとりって、すごーく極端な例に置き換えるとネズミ、ゴキブリ、ハエなどを駆除したら動物愛護法違反だーってほざいているわけだ。アホか。目の前にいるネズミがまさに今食料庫荒らしているから駆除しようとしたら王様の許可ないとできないのがこの国の法律なのか?法律でなく、屁理屈じゃないの?こんなのおかしいことぐらい幼児でも想像つくぞ。つまり、幼児以下の知能しか持たない貴族なんでそれそのものがネズミ、ゴキブリ、ハエそのもの。駆除して何も問題なし。即刻取り潰して極刑を科すべき。
第38話:審判への応援コメント
毒を肯定するのは良いけど、皮算用すぎやせんか?
それも全てアストリア王国にとって都合の良いように考えてるけどさ、アストリア王国以外の国が連合を組んで滅ぼしに来るぞ?他の国の貴族の中には毒は有益だと言って支援するかもしれんが、それでも多勢に無勢の劣勢になったアストリア王国を誰が護るんだ?もしロムレスを宛にしてるのならとんだ笑い話だなwww
第18話:謎の盗賊団への応援コメント
>ひよこが『鷹』になるかもしれんぞ」
「鳶が鷹を生む」をアレンジしたとしたら転生者なのかな?
第17話:ガレアス・フォン・アラルゴンへの応援コメント
もしかすると、父ガレアスはアーク宰相に毒殺されたのかもw もしそれが事実だったらアーク宰相の命はないですねw
第38話:審判への応援コメント
頭のおかしい奴がゴロゴロおる。
何の意味も無い戦争経済を肯定する奴もいれば、そもそも誰もまともに運用できるはずもないものを手に収めて殺されたい馬鹿もいる。
戦争経済は基本的に収支マイナスです。
これは絶対です。
プラスになった戦争とは相手から奪える場合のみです。
後、戦争経済と同じことは戦争しなくてもできるという点が大事。本当に無駄です。
しょうもないなぁ。
第15話:宮廷会計官、ミーファへの応援コメント
公爵の後を継いで、前当主エルランドを甚振り殺して復讐するのもアリかもw
第37話:決着への応援コメント
あっさり宰相を始末したのは悪手、達磨に加工して衆人環視の中で始末した方が良いまである
というかやべぇ毒根絶できるまで口にする水分全部に毒見がいるのエグすぎる
第37話:決着への応援コメント
良かったね、アークさんが話す戦争経済の理に基づいてアークさんは国の礎になったのだ。
第37話:決着への応援コメント
そもそも自分は国が滅びるような危険な段階じゃない限りは安全な場所で居座っておいて「国のために儲ける自分は功労者」なんてほざいてる時点で詭弁でしかないよ
第36話:『獣』への応援コメント
ロムレス怖いよぉ…
第11話:断罪の真相への応援コメント
帝国の麻薬を買っていたくらいだ
ロムレスの動きのリークもしていたのでは
第10話:アーク・ベルモンド宰相への応援コメント
ロムレス帰ってなかったんかい
第8話:廃嫡と国外追放への応援コメント
殴り返したのは正当防衛だったからね
いきなりルーカスに襲撃されて
実際に頭部に攻撃を受けて
それを鎮圧しただけの話
なら、罰せられるのは襲撃者だけだろうよ
第2話:ざまぁ開始への応援コメント
初手ざまぁは展開早くて良いですね。