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  • 編集済

    前半は笑いながら読んでたんですが、途中から急にシリアスになりましたね。
    葉月の名前が出たところで一瞬なんで?って思いましたが、そういえば確かに階段で即死してたなって。
    すっかり忘れてました。

    救いがあるのかないのか、なかなか難しいですね。
    でも、自分の使ってるマグカップに実はこんな裏話があったら、と考えてしまいました。
    今よりもっと愛着を持てそうです♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    「救い」については私も書きながら悩みましたが、最後に金継ぎで大切にされる姿を描くことで、不完全なままの二人の肯定になるのかな...とか思っています(?)
    お手元のマグカップも、もしかしたらなんて想像しながら大切にしていただけたら本望です!