第二章 第07話 気づきへの応援コメント
たしかに、もし潤彦くんが戻ってしまったら、すべてが元通りになってしまうのでしょうか……😨
つばめちゃんの足も、十兵衛さんの認知症も、お店のことも……。
そう考えると、とても切ない気持ちになりました。
潤彦くんにとっても、つばめちゃんと十兵衛さんにとっても、お互いもう家族のような大切な存在になっていますよね🥹
この三人には、今の幸せな時間が続いてほしいと思う一方で、潤彦くんの帰りを待っている本当の家族のことを思うと、その願いだけでは済まされないですよね💦
どのような選択肢を三人がするのか…とても楽しみです。
作者からの返信
柊木実祐美さま。
いつも拙作においでくださり、ありがとうございます!
そうなんですよね。
彼らがこれからも一緒に暮らそうと考えても、解決しなければならない問題が山積していると言えると思います。
つばめや十兵衛が元に戻ってしまうことも、十分に考えられますね。
それらのことを踏まえて、三人がどんな選択をしていくのか……これからの彼らの物語を一緒に追っていっていただけると嬉しいです。
どうぞよろしくお願いいたします。
第四章 第03話 姉弟への応援コメント
これは……
いつかタラセドは夜空に戻らなくちゃいけないのでは……と、覚悟はしていました。
だけど、じいさんとつばめが元に戻るって、それは無いでしょうと心が叫んでいます。
どうしたらいいの?
作者からの返信
白神ブナ🌳さま。
いつも拙作においでくださり、本当にありがとうございます!
確かに、記憶を取り戻した以上、タラゼドがいるべき場所は本来なら夜空ですからね。
アルシャインが来ていることから、仮に帰ってもまた来られそうではありますが、それより何よりつばめと十兵衛のことなんですよね。
とは言え、銀河全体の命運と二人の人間、はかりにかけるまでもなく取るべき選択肢は明白なわけですから……どうしたらいいのでしょう。
第四章 第03話 姉弟への応援コメント
こんにちは
七夕の夜までに……、期限が切られてしまいましたね。
つばめさん、「元に戻る」になったら、また片足が不自由になってしまうのでしょうか……。
この場をお借りしまして、拙作に素敵なレビューをありがとうございましたm(_ _)m
作者からの返信
加須 千花さま。
今日も拙作においでくださり、ありがとうございます。
姉弟の情はともかく、アルシャインは自分の任務を遂行しようとしています。
タラゼドにとっては、身が切られるような選択を迫られる任務ですが……。
つばめと十兵衛については、恐らくそういうことなのでしょうね。
「春風のように蜂蜜のように~」、続きを楽しみにしていますね。
「恋や明かさむ」も併せて拝読していきます。
第四章 第02話 降臨への応援コメント
かっこいいルナさん、なんだか特別捜査官みたい。
そして、姉ちゃんきたでー!
作者からの返信
白神ブナ🌳さま。
今日も拙作においでくださり、ありがとうございます!
ルナは決めるところはちゃんと決めてくれるタイプなのでしょうね。
白神さまの言葉を聞いたら、めっちゃ喜ぶと思います(笑)。
そして、任務を引っさげて登場したアルシャインです。
続きも楽しんでいただければうれしいです。
第二章 第10話 奇跡の朝への応援コメント
MRSA→敗血症性ショック→徐脈……手に汗握りました。
よかった……。
作者からの返信
光り輝く未来さま。
今日も拙作においでくださり、ありがとうございます!
病気やケガは誰でもそうですが、特に幼い子どもがそれで苦しむ姿はなかなか筆が進まない感じでした。
書いた私も、ほっとしてます(笑)。
第三章 第06話 天文学会と夜空世界への応援コメント
久々の天帝側。
天帝ゼノスの孫って、凄い血筋じゃない?
織姫系かな。
作者からの返信
白神ブナ🌳さま。
いつも「スーパー体液マン」をお読みくださり、本当にありがとうございます。
そうですね。
織姫の息子という彼は、はっきり言ってボンボンです。
父親の方は、ガタイのいいおっさんというくらいで、まだよく分からない感じですけれど……。
第一章 第06話 はたらくタラゼドへの応援コメント
体液...発想がおもしろいです!
このドタバタ感が好みです😈
リチ
作者からの返信
利知コウジさま。
拙作「スーパー体液マン」においでくださり、ありがとうございます。
コメントをいただけて、とてもうれしいです。
本作は、寝ている時に見た夢から着想しました。
もうどんな夢だったのか、正直覚えていないのですが、そう言っていただけて嬉しく思います。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。
第一章 第10話 エアコンへの応援コメント
>十兵衛の姿と客の応援に、思わず涙が出そうになるつばめ。
私も泣ける、と思いました!(´;ω;`)感動!
作者からの返信
加須 千花さま。
たくさんお読みくださり、心から感謝申し上げます。
タラゼドの登場もそうなのですが、それ以前に十兵衛やつばめが積み重ねてきたことがあってこその、この展開なんだと思います。
こういう常連だったら、大歓迎ですよね。
第一章 第09話 墓参りへの応援コメント
泣けます……(´;ω;`)
お墓から光が。奇跡が。
なくなった人たちも、おじいちゃんとつばめさんを見守ってくれていますね。
おじいちゃんがシャッキリして、朝の仕込みをし始めてくれて、本当〜に良かったです。
作者からの返信
加須 千花さま。
お忙しい中を、コメントをくださり本当にありがとうございます。
タラゼドが「銀つばめ」にやってきたことが、つばめと十兵衛にとって幸せなことならいいなと思いながら執筆しました。
自分としても、もう会えなくなってしまった人たちに、いつかまた……と考えるところもあります。
第一章 第06話 はたらくタラゼドへの応援コメント
おお、タラゼドさんの体液がいろいろ治したり、奇跡を起こしたりしていく……。おもしろいです!
作者からの返信
加須 千花さま。
引き続きお読みくださり、ありがとうございます!
まあひと言で言えば、そういうお話ですね。
他の方へのコメントにも書いた覚えがあるのですが、この物語は確か春ころに、寝て見た夢から着想して生まれました。
それまではタラゼドという星の名すら知らなかったのですが……。
第一章 第01話 出会いへの応援コメント
こんにちは
主人公の名前がタラゼド・閏彦なのがツボです。良い名前。
>「奥方さまの白粉の粉が飛んできて、くしゃみ」
ああ、それならしょうがない(笑)
白粉はてんこ盛りに盛られていたのでしょう。(^_^;)
この場をお借りして、拙作に素敵なレビューをありがとうございましたm(_ _)m
作者からの返信
加須 千花さま。
拙作「スーパー体液マン」においでくださり、ありがとうございます。
こちらこそ、いつもながらすてきなコメント付きレビューをお送りいただいたこと、心から感謝申し上げます。
私もようやっと少し余裕が生まれまして、以前よりは大分執筆したり拝読したりできるようになりました。
本当は前のように一話一話にコメントを差し上げたいのですが、何しろ加須さまの未読作品が積み上がってしまっておりますので……まずは読み進めるのを優先させてください。
とても楽しませていただいています。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。
第一章 第01話 出会いへの応援コメント
初コメント失礼いたします。
とても素敵な物語のはじまりですね✨️
カササギのくしゃみでタラちゃんが!(笑)
そして、商店街の雰囲気もなんだか和みます。
この先どうなってゆくのか楽しみに追わせていただきます(*‘ω‘ *)
作者からの返信
神代ゆうきさま。
拙作「スーパー体液マン」にもおいでくださり、本当にありがとうございます!
たまにあることなのですが、本作は寝ている時に見た夢から着想して書き始めた物語です。
すでに最終話まで予約投稿してありますので、タラゼドとつばめの話を最後まで楽しんでいただければ幸いです。
どうぞよろしくお願いいたします!
第一章 第10話 エアコンへの応援コメント
拝読させて頂いております😊
タラゼドくん、本当にすごいですね✨
彼の汗は、奇跡を生み出していますね🥹
周りのみんなを幸せにしてくれる姿を見ていると、こちらまで幸せな気持ちになります😊
作者からの返信
柊木実祐美さま。
今日も拙作においでくださり、本当にありがとうございます!
そう言っていただけると、タラゼドも喜ぶと思います。
この時点では本人も気付いていない状況ですけれど、無自覚ハッピー野郎というところでしょうか……(笑)。
第三章 第02話 下水道への応援コメント
これで、日本の老朽化した下水道管をすべてクリーンになったらいいのにね。
作者からの返信
白神ブナ🌳さま。
いつも拙作にコメントをお寄せくださり、本当にありがとうございます!
はっきり言って便利ですよねー。
日本中のトイレを、タラゼドに使わせるだけなんですから。
本人は嫌がりそうですけれど(笑)。
第三章 第01話 蠢動《しゅんどう》への応援コメント
見つかってしまった……?
作者からの返信
白神ブナ🌳さま。
今日もおいでくださり、ありがとうございます!
そうっぽいですね……。
まあタイトル通りではありますが、ちょっと不穏な感じになってきています。
第一章 第03話 居候への応援コメント
こんばんわ、夏井様の新作を読みに伺いました。
序盤から世界観にぐいっと引き込まれました。彦星一家の豪快さと、つばめさんの日常の静けさが鮮やかに対比されていて、その落差がとても印象的です。エプロンをそっと掛ける場面には、言葉以上の優しさが宿っているように感じました。この何気ない仕草が、これからどんな縁へ育っていくのかと想像が膨らみます。銀精という存在も、単なる不思議な水ではなく、人と人を結ぶ象徴なのでは……と妄想しながら、続きを楽しみにして、読み進めたいともいました。
作者からの返信
瑞唏よう子さま。
拙作「スーパー体液マン」の方にもお越しくださり、心から感謝申し上げます。
新作を投下する時は、いつものことながら本当の本当に緊張してしまい、本作も半月くらい前には出来上がっていたのに、なかなか予約投稿する勇気がわかず(汗)。
なので、こうして読んでいただいたり、コメントをいただいたりすることが、生半可ではない心強さに感じているのです。
本作は、たまにあることなのですが、寝ている時に見た夢から着想して生まれました。
潤彦とつばめ、そして「銀精」をとりまいて起こる出来事を、これからも楽しんでいただけるよう願っております。
どうぞよろしくお願いいたします。
第一章 第03話 居候への応援コメント
拝読させて頂きました😊
とても読みやすい文章で、すらすらと読み進めさせて頂きました。
つばめちゃんはご両親を事故で亡くされていたのですね😭
辛い過去を抱えながらも、認知症のおじいちゃんと暮らし、お店を切り盛りしているなんて、本当に頑張り屋さんだなと思いました✨
これから潤彦くんとの出逢いが、つばめちゃんの人生にどんな変化をもたらしていくのか、とても楽しみです😊
そして、私の拙い作品も読んで下さりありがとうございます。
初めて書いた作品なので、読みにくい部分もあるかもしれませんが、お時間のある時にまた読んで頂けたら嬉しいです😊
作者からの返信
柊木実祐美さま。
拙作「スーパー体液マン」においでくださり、本当にありがとうございます!
コメントまでいただけて、感謝申し上げます。
また、お褒めの言葉、恐縮しつつもこちらもとてもうれしく思っております。
がんばり屋のつばめと、ちょっと変な潤彦、そして認知症の十兵衛のこれからを見守っていただけるよう、祈っています。
BLというジャンルを拝読する時には、いつも楽しませていただきつつ、勉強もさせていただいています。
「同性愛者だけを集めたクラス」という設定がとても興味深いです。
これからも拝読にうかがいますので、どうぞよろしくお願いいたします。
第一章 第09話 墓参りへの応援コメント
とても素敵な奇跡が起きましたね♬
(*'ω'*)
作者からの返信
陽咲乃さま。
今日も拙作をお読みくださり、ありがとうございます。
コメントもとてもうれしく思っております。
つばめと十兵衛にとっては、何にも代えがたいプレゼントだったでしょうね。
タラゼド自身は、よく分かっていないようですけれど……(笑)。
第一章 第07話 夏祭り1への応援コメント
空中を泳ぐ金魚、最高です!
(´▽`*)
作者からの返信
陽咲乃さま。
今日も拙作においでくださり、ありがとうございます。
しかも、お星さまで過分なご評価までいただき……心から感謝申し上げます!
夜店の金魚が空中で泳ぐ姿を実際に目にしたら、なかなかのインパクトかも知れませんね。
やらかした本人はよくわかっていないようですが……(笑)。
第二章 第02話 宇宙マイクロ波背景放射への応援コメント
こういうわけで、命名されたのですね。
でも、帰らないで欲しい。
つばめちゃんを置いて行かないで。
作者からの返信
白神ブナ🌳さま。
今日も拙作をお読みくださり、いつも本当にありがとうございます。
ラジオのノイズから宇宙背景放射を感じると言うのは、いかにも星の子らしいところですが、仰るように記憶を取り戻すということは、いろいろなことが元に戻るということでもあります。
タラゼドも何か思うところがありそうではありますけれど……。
第一章 第10話 エアコンへの応援コメント
タラゼドくんの汗が蒸発した空気が、奇跡を起こしたんですね。
当の本人が、無自覚なのがかわいいです。
そして、おじいちゃんが「これからは三人でやっていく」
さっきまで泣いていたつばめちゃんが、大きく「うん!」とうなづいたシーンがとてもかわいいですね。
作者からの返信
白神ブナ🌳さま。
引き続きお読みいただき、ありがとうございます。
コメントもとても嬉しく拝読しています。
新しいものを投稿すると、反応がものすごく気になってしまいますので、こうして言葉でいただけるのは何よりありがたいことなのです。
仰る通り、タラゼドの汗が原因ですね。
文字通り異邦人の彼が、十兵衛からも認められたというエピソードでした。
第一章 第07話 夏祭り1への応援コメント
イリュージョンマジックか?(笑)
まさか、金魚が雫と回遊するなんて……。
浴衣の絵柄になりそうですね。
素敵です。
作者からの返信
白神ブナ🌳さま。
拙作「スーパー体液マン」をいつも読んでくださり、ありがとうございます。。
しかも、何と素敵な文字付レビューを……大げさではなく、泣きそうになりました(汗)。
本当に本当に、ありがとうございます!
もし私が同じ場面に出くわしたとしたら、絶対にCG系のトリックを疑うと思います。
まさにイリュージョンマジックですよね(笑)。
とは言え、こんな動画を撮られたら普通は拡散必至ですよね……。
タラゼドのせいだと特定されることはないでしょうが、なかなかなことはあります。
第一章 第03話 居候への応援コメント
それぞれの会話が生き生きとしていて楽しいですね♬
(*´ω`*)
これからの展開を楽しみにしています!
作者からの返信
陽咲乃さま。
拙作「スーパー体液マン」においでくださり、本当にありがとうございます。
立ち上がったばかりの時のお言葉は、本当に心強く感じます。
潤彦とつばめの物語、全36話を楽しんでいただければ幸いです。
どうぞよろしくお願いいたします。
第一章 第07話 夏祭り1への応援コメント
ほっこりする驚異を起こし続ける潤彦くん(*´艸`*)🌸
けど、金魚は派手すぎる異変ですよっ!?💦
平穏な喫茶店生活が脅かされないと良いのですが……
作者からの返信
弥生 知枝さま。
拙作「スーパー体液マン」においでくださり、ありがとうございます。
しかも、早速過分なご評価までいただき……心から感謝申し上げます。
新しい話を投下する時はとても緊張しますので、とても心強く思っております。
まあ無意識ではありますが、潤彦はやらかしてしまってますね(笑)。
お約束とは言え、トラブルは避けられないでしょう……。
第一章 第05話 買い出し2への応援コメント
七夕にあわせた物語ですね。
地球を知らない、潤彦くんが、なんだか天然ボケみたいで、不器用なところが可愛いです。
作者からの返信
白神ブナ🌳さま。
拙作「スーパー体液マン」においでくださり、本当にありがとうございます。
実は企画は三月くらいからあったのですが、結果的に時期が合うことになりました(汗)。
潤彦は、正に文字通りの天然ボケです。
これから何をやらかしていくのか、どうぞ見守っていただけるとうれしいです。
どうぞよろしくお願いいたします。
第一章 第05話 買い出し2への応援コメント
面白かったです。潤彦くん、何者なんでしょうか?続きが楽しみです。
作者からの返信
高井希さま。
拙作「スーパー体液マン」においでくださり、ありがとうございます。
新作を投下する時は、本当にドキドキするものなのですが、こうしてコメントをいただけると心の底からうれしくなります!
地球の様子がまだよくわからず、トンチンカンな感じの潤彦ですが、どうぞこれからもよろしくしてやってくださるとありがたく思います。
どうぞよろしくお願いいたします。
第四章 第04話 対峙《たいじ》への応援コメント
こんにちは
小次郎はなりふりかまわず、徹を止めようとしましたね。
小次郎の気持ちも、徹の気持ちもわかります。
アルシャインさんがあらわれてくれて良かったです。(^o^)
作者からの返信
加須 千花さま。
今日も拙作においでくださり、ありがとうございます!
小次郎は、十兵衛やルナとの約束を果たしたと言えるでしょうね。
決定的な破局が訪れて、後戻りできない状態になってしまうアルシャインが現れたのは多分偶然でしょうが、ナイスプレイだったと思います。
徹も何とか納得してほしいものです。