第二章 第03話 決意への応援コメント
今回、一番気になったのは輝夜さんです😊
おちゃらけた話し方なのに、本当に大事な場面では誰よりも相手の未来を考えて動いている人なんだなあと感じました。「今は帰さない」という判断も、優しさだけじゃなく覚悟があるように思えました。タラゼドを見守る姿が、これからどんな支えになっていくのか楽しみになってきました。
作者からの返信
瑞唏よう子さま。
今日も拙作においでくださり、ありがとうございます。
しかも早々にお星さままでいただき……心から感謝申し上げます。
いつもながら、さすがのご慧眼です(汗)。
ルナ・輝姫も故郷を離れて地球に来ているという境遇なので、本人も少し触れてはいますが、いろいろと理解した上での言動なのだと思います。
彼女が後輩?のタラゼドとどんなふうに付き合っていくのか、今後の展開を楽しんでいただければうれしいです。
第四章 第08話 返還への応援コメント
――さーさーのーはー…………さーらさら……
この作品で涙を流したのは、
一体何度目のことでしょう?
つばめちゃんから始まる大合唱で
みんなの心が一つになっていく
美しすぎる展開に胸を打たれ、
読んでいて目に涙が溢れました。
路線バスの中だというのに
次々に湧き出す涙を拭いながら、
食い入るようにスマホの画面に浮かぶ
文章を追いかけ続けました。
そして、潤彦くんの涙が起こした奇跡で
私の涙はとうとう決壊!
この感動的な場面で流れ続けた涙は、
まるで物語から飛び出した銀精のように
私の心に大きなカタルシスをもたらしてくれました!
とても素敵なクライマックスシーンを読ませていただき、
心から感謝します!
作者からの返信
小雨 無限さま。
拙作「スーパー体液マン」を読了くださり、ありがとうございました。
さらにはお星さまをお送りいただいて、心から最上の感謝を申し上げます。
そして……お恥ずかしながらいただいたコメントがあまりにうれしくてうれしくて、何度も何度も、本当に何度も読み返してしまいました(汗)。
一生懸命書き上げたこの物語を、こんな風に読んでくださる方がいたことが改めて分かって、私は幸せ者です。
とにかくひたすらにありがたく感じております。
ひとまず潤彦の物語は区切りを迎えましたが、また機会がありましたら何らかの形で彼らがお目見えするかも知れません。
その時にはどうぞよろしくお願いいたします。
本当にありがとうございました!
第五章 第01話 エピローグへの応援コメント
読了。
最後の数話は『銀つばめ』の未来を心配してハラハラした分、
優しい結末でホッとしました。
ハッピーエンドでいいんですよ、ううう……(←泣いている)
個人的にこの作品の妙を挙げるとすれば二点。
一つは主人公の「うるひこ」という響き。
最初はタイトルも相まって、
やはり「M78星雲からきたあの人」が強烈に頭をよぎりました。
けれど読み終わることには全然気にならなくなっている。
というか、もう「うるひこ」以外には考えられない。
とても良いネーミングだと感じました。
もう一つは「銀精」の設定。
古今東西の物語において「願いを叶えるキーアイテム」はいろいろ登場しますが、
この「銀精」は、その力を及ぼす範囲がちょうどいい。気持ちがいい。
下水がきれいになっている描写とか、検査のシーンとか、
「現代人に刺さるロマン」に溢れていました。
――長々と失礼しました。
すばらしい作品をありがとうございました。
作者からの返信
吉田 晶さま。
拙作「スーパー体液マン」を読了くださり、ありがとうございました!
さらにはお星さまによる過分なご評価までくださり……感謝申し上げます。
「潤彦」の名前をほめてくださり、とても嬉しいです。
作中で瀬奈もその方に触れていましたし(笑)、タイトルも「ちょっと攻めすぎか?」と思いつつ、えいやっと出したので不安には思っていたのですが、そうおっしゃっていただけてほっとしています。
本作は七夕伝説に乗っかっていますし、関連作品はそれこそ枚挙にいとまがないほどあるので、事前にいろいろ調べたのですが、思いの外天の川の中身を扱っている情報が少なくて、「これならパクリとか言われないかな?」と書き進めた次第です。
ある意味万能の物質ではあっても、その力は作中ではごく身近に及ぼすていどに収めてみました。
いつもながら、コメントをいただけることが本当にうれしくて、改めてこれからも頑張ろうという気持ちに火がついた思いです。
本当にありがとうございました!
第五章 第01話 エピローグへの応援コメント
完結おめでとうございます✨️
あぁ、終わってしまった。
終わってしまうのがもったいなくて、ゆっくり拝読していたのですが(笑)
タラちゃんは、勇気をもって手放したからこそ、最後には自分自身の力として生み出せるようになったのですね。
ラストの「天の川の匂い」に、思わず「あぁ!」となりました。
最後までとても楽しく読ませていただきました。
素敵な物語をありがとうございました✨️
作者からの返信
神代ゆうきさま。
拙作「スーパー体液マン」を読了くださり、ありがとうございます。
しかもとても素敵な文字付レビューまでいただきました。
さらに……貴重なギフトまでお送りくださって……心から感謝申し上げます、などという言葉では足りないくらい、感謝の気持ちでいっぱいです。
神代さまのコメントはいつもとてもうれしくて、恥ずかしながら待ち遠しく思っている自分がおりました(汗)。
がんばってこの物語を書き上げた甲斐を、今さらながらかみしめています。
仰る通り、タラゼドは勇気をもって潔く手放したことで、新たに得たと言えます。
そこにつばめや十兵衛を慮る気持ちがあったことも、無関係ではなかったと思います。
ひとまず三人の物語はここで区切りますが、もし機会があればその後の彼らの活躍をお目にかけられる時が来るかも知れません。
その時にはまた、お立ち寄りくださると幸いです。
重ねて感謝申し上げます。
本当にありがとうございました!
第一章 第09話 墓参りへの応援コメント
十兵衛おじいちゃんも、潤彦くんが来てから認知症がすっかりよくなってきたみたいですね✨✨
またひとつつばめちゃんの負担が減ってよかったです😊
お墓に現れた家族の映像も、とても素敵でした。
元気が出るような素敵なお話をありがとうございます🥰
作者からの返信
花車さま。
今日も拙作においでくださり、いつも本当にありがとうございます。
そうなんですよね。
潤彦が「銀つばめ」に来たことは、現段階ではつばめにも十兵衛にもよい出来事だったと言えると思います。
家族の映像が本物なのか幻なのか、いずれにしてもつばめと十兵衛の心を癒したことに間違いはなさそうです。
どうぞこれからもよろしくお願いいたします。
第四章 第08話 返還への応援コメント
どうなることかとハラハラしましたが、奇跡が!
アルシャインの含みのある言葉の続きが気になるものの…この奇跡が確定であって欲しいです。
作者からの返信
神代ゆうきさま。
今日も拙作をお読みくださり、ありがとうございます。
タラゼドはきちんと筋を通した上で、奇跡を起こしたようですね。
確かにアルシャインの物言いに不穏さはつきまといますが……彼女の言う通り今はよろこんでも大丈夫だと思います。
天帝自らわずかながらにも後押ししてますし、ね。
第五章 第01話 エピローグへの応援コメント
面白かったです!
最後は自身の流した涙が……いいオチだ。宇宙組が話がわかる人ばかりで良かった
ご執筆お疲れ様でした!
作者からの返信
煤田ぼとるさま。
拙作「スーパー体液マン」を読了くださり、ありがとうございました!
初めて書くジャンルの物語でしたので、読了後の感想をいただけてとてもうれしいです。
確かに、夜空世界の住人たちはかなり理性的ですね。
ルナ・輝姫ですら(笑)。
これからも楽しんでいただけるような作品をがんばって作っていこうと思います。
本当にありがとうございました!
第四章 第01話 春の侵入者への応援コメント
小柳津徹!
今までもムカついていましたが、
さすがにこの回では、読んで怒り爆発!🔥
でも、物語を盛り上げるためには
彼は絶対に必要な存在なんですよね……😔
これからの展開に
目が離せません!👀
作者からの返信
小雨 無限さま。
今日も拙作においでくださり、ありがとうございます!
小柳津徹は、とうとう行政まで実際に動かしてきましたね。
商店街のみんなや常連たちに阻止されはしましたけれど、恐らくあきらめたというわけではないでしょう。
>でも、物語を盛り上げるためには
>彼は絶対に必要な存在なんですよね……😔
メタ的に言えば仰るとおりです!
もし私が徹でも、喉から手が出るほど欲しがったと思います(笑)。
第四章 第06話 決断への応援コメント
絶望的に見えた物語の行方になにやら希望が…?
しかし、天帝が祖父なんて、タラちゃんってば本当に星の王子さまですね✨️
作者からの返信
神代ゆうきさま。
いつも拙作をお読みくださり、心から感謝申し上げます。
長い間どうしたらいいのか考え続けていたタラゼドですが、どうやら心を決めたようです。
その先に待つものがどういう結末なのか、次話以降も楽しんでいただければ幸いです。
言われてみれば確かに、彼は星の王子さまですね……。
作中でも十兵衛がこぼしていましたけれど、本人も作者もまったくそんなつもりがありませんでした(笑)。
第三章 第06話 天文学会と夜空世界への応援コメント
思いのほか大ごとになってますね……
「日本政府に捕まって人体実験か?」などと予想してましたが、もうその程度のレベルに収まらない気が
作者からの返信
煤田ぼとるさま。
いつも拙作をお読みくださり、本当にありがとうございます!
仰るように、各方面で大きな騒ぎになってしまっています。
煤田さまが予想されたような可能性もまだ全然消えていませんし、これからどうなってしまうのか……続きを楽しんでいただければ幸いです。
第四章 第05話 苦悩への応援コメント
ルナとカササギとタラちゃんのファミレスでの会話に笑ってしまいました。みんな幸せになって欲しいです。
作者からの返信
神代ゆうきさま。
本日も拙作においでくださり、ありがとうございます。
「銀つばめ」の三人の思いは三者三様のようで、互いを思いやっているところは共通していると言えます。
そんな中で、ファミレスでの三人はいつも通りと言うか、気が抜けるくらいあっけらかんとしている感じです(笑)。
それでもルナやカササギの言葉は、タラゼドに何となく響いているようですね。
第二章 第10話 奇跡の朝への応援コメント
凛ちゃんが回復していく描写で
再び涙が流れ続けました……😭
今までの人生で味わったことがない
新鮮な感動でした!🤣
素敵な場面を
ありがとうございます!🤣🤣🤣
作者からの返信
小雨 無限さま。
今日も拙作においでくださり、ありがとうございます
そう仰っていただけると、本当に執筆を頑張ってよかったと思えます。
とてもうれしいです。
恐らくは作中の笠松小次郎も、私と同じくらい喜んでいるだろうと思います。
今後ともどうぞよろしくお願いいたしまs。
第二章 第09話 青い小瓶への応援コメント
小次郎さんの想いに
読みながら涙が止まりませんでした……😭
作者からの返信
小雨 無限さま。
いつも拙作をお読みくださり、ありがとうございます!
そう仰っていただけてうれしいです。
孫は可愛いものと相場が決まってはいますが、自分の命を差し置いてでも守ろうと本気で思う気持ちは、なかなかのものだと私も思います。
第四章 第08話 返還への応援コメント
おおお!
奇跡が起きてくれてよかった!
これはきっと愛。愛の力ですね!
作者からの返信
ランドリ🐦💨さま。
今日も拙作においでくださり、ありがとうございます。
そうです!
自分のことよりも、他者を大事にしようとする気持ちが起こした奇跡と言っていいと思います。
自分でも書きながら、ほっとしてました(笑)。
第四章 第04話 対峙《たいじ》への応援コメント
小次郎さん、ナイスファイト!
「そうだ、もっと言ったれー!」と思いながら拝読しました。
でも……徹先生にも小次郎にも、アルシャインにも、それぞれの正義がありますね。
タラちゃんはどう思っているのかな。
続きも楽しみにしております。
作者からの返信
神代ゆうきさま。
拙作においでくださり、今日もありがとうございました。
年の割にはかくしゃくとしてはいますが、一応ご老体の小次郎もがんばりました。
ルナと交わした約束も責任も、きちんと果たしたと言えますね。
アルシャインにみなまで説明されなくても、自らの敗北の悟ってしまった徹は気の毒ではありますけれど、ちょっと暴走し過ぎでしたから仕方ないですね……。
こちらのかたは一応つきましたが、仰るように「銀つばめ」の三人は何を思うのでしょうか。
第三章 第01話 蠢動《しゅんどう》への応援コメント
あっ、同じビンを使って……。
死の淵にあった人を救う神薬、お医者様としては絶対に諦められないでしょうね。
作者からの返信
ランドリ🐦💨さま。
今日も拙作においでくださり、ありがとうございます!
仰る通りなのです。
非科学的なことを信じない小柳津ですが、あれを目の当たりにしてはそんなことを言っていられません。
是が非でも手に入れようと考えているでしょうね。
第二章 第03話 決意への応援コメント
やっつけるんじゃなくて、わからせる!
優しくて気持ち良い仕返しですね……!
リピーターになっちゃいそう(笑)
作者からの返信
ランドリ🐦💨さま。
いつも拙作においでくださり、本当にありがとうございます。
コメントもとてもうれしく思います。
しかも早速お星さままで送ってくださり……心から感謝申し上げます。
タラゼドにとって大事だったのは、きっとそこなんでしょうね。
自分の気持ちではなく、つばめのことが大事という。
彼らにとってランドリ🐦💨さまの言葉は一番のほめ言葉だと思います。
第四章 第03話 姉弟への応援コメント
おじいちゃんとつばめの体は銀精により、変化してしまっていて「治った」わけではないのですね(TдT)天の川に返すのが正しいとは分かっていても…でも。
やっぱり、ハッピーエンドを望んでしまいます。
作者からの返信
神代ゆうきさま。
本日も拙作においでいただき、本当にありがとうございます。
斉藤の夏風邪や凛のMRSAなどとは違って、仰るようにつばめと十兵衛は治ったというより銀精によって変化したという方が当たっています。
その銀精がなくなれば……自明の理ではありますが、なかなかにつらいところではあります。
第一章 第07話 夏祭り1への応援コメント
そろそろ潤彦くんの不思議さが、隠しきれなくなってきましたね😳
つばめちゃんの足やお風呂の件は最高なんですけど、まさか金魚がこんなことに……🐠✨
想像すると、すごく不思議で綺麗な光景でした🌈
それに、潤彦くんのなんだか無邪気な感じがすごくかわいいです😊
続きも楽しみにしております✨
作者からの返信
花車さま。
今日も拙作においでくださり、ありがとうございます!
コメントもとても嬉しいです!
そうなんですよね。
そもそも本人がまだ分かっていないので、はっきり言ってダダ洩れと言ってもいい状態ですね。
まあ周囲もタラゼドのせいだとは気づいていませんが、もしかしたら時間の問題なのかも知れません。
そして、仰るように彼は地球というか日本の風習に慣れていない分、無邪気な印象です。
彼がこのまま無邪気でいられればいいのですが……今後もぜひ楽しんで読んでいってくださいね。
編集済
第二章 第10話 奇跡の朝への応援コメント
この緊迫感半端ない❣ 最高です!(連呼……)
細やかな医療の描写、心理描写――まるで本格的医療ドラマを見ている💦
凄い!スゴ過ぎる! 実にオモシロイ❣(ガリレオ風:追悼の意で)
また来ます……
P.S.
ジーン、シルバーファルコム号の出航の準備を急げ!
地球の才人へ(★★★)を届けに行く!
――はっ!博士了解です!
作者からの返信
MASATOさま。
拙作をお読みくださり、いつもありがとうございます。
しかも……確かに貴重なお星さまを受領いたしました。
心から感謝申し上げます。
おほめの言葉に恐縮しつつもとてもうれしく思っております。
一生懸命執筆した甲斐がありました。
最後までどうぞ楽しんでいってくださいね!
第三章 第05話 人間?ドックへの応援コメント
>統計上の完全な『中央値』
ああ、それはちょっとうらやましい……
(←毎年どこかに異常が見つかるお年頃)
作者からの返信
吉田 晶さま。
拙作に今日もおいでくださり、ありがとうございます。
発狂しそうな小柳津徹には悪いですけれど、まったく同感です(笑)。
つくづく銀精があったらなあと、我ながら思っております。
第一章 第07話 夏祭り1への応援コメント
元気になりすぎ!?
一滴でこれなら、毎日使われてるお風呂やトイレがすごいことになっていそうですね。
作者からの返信
ランドリ🐦💨さま。
今日も拙作においでくださり、ありがとうございます!
さすがのご慧眼です。
「銀つばめ」の水回りは、きっとピカピカになっていることでしょうね。
第四章 第02話 降臨への応援コメント
え・・徹先生、やり方はちょっとアレだけど全くの悪人じゃなかったのですね。ルナさん、かっこいい✨爺やと姫(笑)アルシャインもとうとう来てしまいましたね。どんなことになるのやら、ハラハラします∑(゚Д゚)
作者からの返信
神代ゆうきさま。
いつも拙作においでくださり、本当にありがとうございます!
どうやらそうみたいですね。
彼にも彼なりの思いがあってことのようですが、まあやり方はちょっと……という感じでしょうか。
実際の年齢はルナの方が遥かに上なんですけど、見た目はやっぱり姫とじいやです。
アルシャインが到着してどうなっていくのか、これからも楽しんでいただけたらうれしいです。
第五章 第01話 エピローグへの応援コメント
完結お疲れさまでした。
後追いですが、読ませていただきました。
面白かったです!
「家族」には
ほんの少しだけ奇跡が起きてくれて
よかったです!
ありがとうございました!
作者からの返信
ポテからさま。
拙作「スーパー体液マン」を読了くださり、ありがとうございました!
さらにはお星さまの過分なご評価までいただき……心から感謝申し上げます。
仰る通りですね。
タラゼドの願いは、短冊に書いたように大それたものではありませんでしたが、彼にとっては何物にも代えがたい願いでした。
それがかなった様子を描けて、私もよかったと思います。
本当にありがとうございました。
第一章 第06話 はたらくタラゼドへの応援コメント
ふふふ、ほんの一滴で、斉藤さんの夏風邪も治ってしまうんですね😆
なんとも素晴らしい天の川パワー✨✨
うん、きっとこれは汗じゃないんだ。汗じゃないんだ……!😂
作者からの返信
花車さま。
今日も拙作においでくださり、ありがとうございます。
さっそくスーパー体液マンとしての本領発揮というところでしょうか。
もちろん現状の本人にそのつもりはまったくないのですけれど。
汗なんだけど汗ではない……そんな感じでございます(笑)。
第三章 第02話 下水道への応援コメント
汗っかきに、頻尿
笑いました。
今回は潤彦のパワー全開ですね。
下水が蒸留水はさすがにヤバい笑笑
面白い!
リチ😈
作者からの返信
利知コウジさま。
今日も拙作においでいただき、ありがとうございます。
まさに全開ですね。
タラゼドの力がどんどん店の外へと広がっていく感じでしょうか。
使いようによってはとっても便利な力だと思うのですが……。
第一章 第03話 居候への応援コメント
初めまして。コメント失礼致します。
先日から楽しく拝読させて頂いております。
彦星と織姫の子ども、という設定からして面白いですね✨️
そして空から降ってきて、つばめと出会い⋯
読みやすく、2人の掛け合いも面白いです。
『深海魚に「おひさまはどこ?」と尋ねているような、そもそも根本から違っているような感覚』
この例えがとても秀逸だと思いました⋯!
それは確かに!となる。
それから、潤彦くんが、お風呂を気に入っているのが可愛らしかったです。
ゆっくりになるかもしれませんが引き続き読ませて頂きます。
拙作も読んで下さいまして、ありがとうございます⋯! BLばかりですが💦
作者からの返信
素麺えすさま。
拙作「スーパー体液マン」においでくださり、ありがとうございます!
織姫と彦星に子どもがいるとは、少し前まで私も知らなかったんです。
このタイトルを先に思いついて、寝ている時に夢見た内容が何だかうまくマッチして出来上がったのが本作です。
たとえ話って難しいですよね(汗)。
それっぽく作っても通じなければ意味がないし、「ちょっと違うんじゃないの?」と違和感を持たれてもダメなので、そう言っていただけると頭を捻った甲斐があります!
全36話と言っても、14万文字くらいありますので、どうぞご無理のないペースでお付き合いいただければ幸いです
どうぞよろしくお願いいたします。
BLは、自分にはなかなか書けない分野なので、楽しみながらいろいろと勉強させていただいております。
これからも拝読にうかがいますね!
第四章 第01話 春の侵入者への応援コメント
なんてことでしょうか!とんでもないことに!
徹めー!(もはや呼び捨て)ヽ(`Д´#)ノ ムキー!!
しかし、タラちゃん、商店街の人たちにこんなにも愛されて✨️どうなってしまうのかハラハラしながら追わせていただきます。
作者からの返信
神代ゆうきさま。
拙作をいつもお読みくださり、ありがとうございます!
>徹めー!(もはや呼び捨て)ヽ(`Д´#)ノ ムキー!!
ちょっと笑ってしまいました(笑)。
まあ実際、かなりの強硬手段をとってきましたからね……。
それを人の壁で撃退した商店街側もがんばりました。
いったん引き上げざるを得なくなった徹が、次にどんな手を打ってくるのか、タラゼドはどうなってしまうのか……次話以降の展開もぜひ楽しんでいただければうれしいです。
第一章 第01話 出会いへの応援コメント
コメント失礼します。
ファーストコンタクトが「みずでっぽう」とは……!
これは新しい!
しかも、多分天の川の水という……。何だか御利益がありそうです。
作者からの返信
ランドリ🐦💨さま。
拙作「スーパー体液マン」においでくださり、本当にありがとうございます!
まあ確かに、タラゼドはみずタイプでしょうね(笑)。
突然浴びせられたつばめには災難でしょうけれど、仰るようにもしかしたらいいことがあるのかも知れません。
これからの展開も楽しんでいただければ幸いです。
どうぞよろしくお願いいたします。
第三章 第06話 天文学会と夜空世界への応援コメント
現実の世界と不思議な星の世界、とても素敵なエピソードでした。
私は星にはあまりに詳しくありませんが、天文学ファンの人達の熱が伝わってくるようです。
アルシャインの登場も楽しみです。銀つばめが騒がしくなりそうですね!
作者からの返信
神代ゆうきさま。
拙作をお読みくださり、いつもありがとうございます!
天文学会やファンの人たちがあれこれ言っていますが、要するに「銀河やべえ」ということですので(笑)、その熱量でも感じていただけたのはうれしいです。
そして、とうとう天帝も動かざるを得ない状況になってしまいました。
仰るように、これでまた「銀つばめ」でひと波乱起きるのは間違いなさそうです……。
第五章 第01話 エピローグへの応援コメント
今日も今日とて、不思議な喫茶店がオープンする。七夕の願いが永遠に続かんことを……
作者からの返信
アゲハチョウさまへ。
拙作「スーパー体液マン」を一気に読了くださり、心から感謝申し上げます。
ほとんどのエピソードに感想をいただいただけでなく、すてきな文字付レビューとお星さまをおおくりいただき……本当にありがとうございました!
ラストでお分かりになったことと思いますが、「銀つばめ」はこれからも三人で続けていきます。
仰るように、つばめとタラゼドが短冊に託した願いがこのまま続いていくことを私も願っています。
ありがとうございました!
第四章 第08話 返還への応援コメント
天帝も、親だったんだね……
作者からの返信
アゲハチョウさまへ。
そうですね。
夜空世界の支配者ともなると、私情だけで動くわけにはいかないのでしょうが、孫を受け入れてくれた「銀つばめ」の二人に、少なからぬ感謝の気持ちがあったんじゃないかと思います。
第四章 第07話 穏やかな日々への応援コメント
結局、帰ってしまうの……?
作者からの返信
アゲハチョウさまへ。
タラゼドが決意の末にどうなってしまうのか。
いずれにしても、彼はその気持ちを正直に夜空世界に対してぶつけようとしているのだと思います。
第四章 第04話 対峙《たいじ》への応援コメント
徹はきっと、本来なら人ひとり殺せない男だったんだ。
運命が全てを狂わせてしまっただけなんだ。
外道に落ちる前に、その運命に邪魔されたのはある意味幸せだったのかもしれねぇ……
作者からの返信
アゲハチョウさまへ。
まさに仰る通りです。
すべての医師がきっと同じような思いを抱いているのでしょうが、小児科医の小柳津徹は人一倍患者を救いたいという気持ちが強かったんだと思います。
小次郎とアルシャインによって阻止されたのは、間違いなく幸せなことだと私も考えます。
第四章 第03話 姉弟への応援コメント
この世の理に触れてしまったツケが、とうとう回ってきてしまった……
作者からの返信
アゲハチョウさまへ。
そうですね。
そろそろツケを支払うか、何か別の形で解決するか、いずれにしてもこのまま何もしないでいるわけにはいかなくなってしまいました。
第四章 第01話 春の侵入者への応援コメント
みんな、ありがとう……!!
作者からの返信
アゲハチョウさまへ。
こんな風に商店街や住民たちの熱い協力が得られたのも、タラゼドがコツコツと信頼を積み上げたからでしょうね。
アゲハチョウさまが以前おっしゃったように、ある意味彼は商店街のヒーローになっていると言えるのかも、です。
第三章 第06話 天文学会と夜空世界への応援コメント
……すげぇ嫌な予感がすっぞ。
作者からの返信
アゲハチョウさまへ。
夜空で起きていることですから、世界中から観測されちゃうんですよね……。
小柳津徹のこともあって、あまり明るい展開は期待できないのかも知れません。
第三章 第05話 人間?ドックへの応援コメント
先生……?
作者からの返信
アゲハチョウさまへ。
「銀つばめ」の二人の心配をよそに、タラゼドは楽しんだようですが……その結果が小柳津徹をまたしても刺激してしまったようです。
第三章 第04話 小柳津、再来への応援コメント
大丈夫? 大丈夫なの……?
作者からの返信
アゲハチョウさまへ。
つばめと十兵衛もかなり不安に思っているようですが、こうなってしまっては致し方ないのかもですね。
検査結果がどうなるのか……。
第三章 第03話 大塚と小柳津への応援コメント
おいおい、大事になってきたぞ……
作者からの返信
アゲハチョウさまへ。
ここで大塚圭介と小柳津徹が結びついてしまったわけですね。
吉と出るか凶と出るか……なんて言ってる場合ではないのかもしれません。
第三章 第02話 下水道への応援コメント
わ、わぁ!? なんかすごいことに……!!
作者からの返信
アゲハチョウさまへ。
他の方のコメントにもあったのですが、タラゼドにあちこちのトイレで用を足させればいいんじゃないかと思います(笑)。
ちょっと複雑な気分ではありますが……。
第二章 第10話 奇跡の朝への応援コメント
助かった……のか?
作者からの返信
アゲハチョウさまへ。
そのようです。
銀精がもたらした効果はものすごいものなのですが、それを目の当たりにしてしまった医師は何を思うのか……というところでしょうか。
第二章 第08話 笠松小次郎への応援コメント
おい、どこへ……
作者からの返信
アゲハチョウさまへ。
小次郎にはあてがあるようです。
大事な孫娘の一大事に、一時的でもその場から離れなければならないほどの理由が。
第二章 第07話 気づきへの応援コメント
プラシーボ効果……でもなさそうだぞこりゃあ。
作者からの返信
アゲハチョウさまへ。
そうなんですよね……。
なぜ銀精を入れなかったのに、同じ効果が発揮されたのか……いろいろと考えられるとは思いますが、この先の展開を楽しんでいただければうれしいです。
第二章 第06話 ローレルへの応援コメント
なんだか達成感のある1日だね……
作者からの返信
アゲハチョウさまへ。
仰る通りですね。
いつもの「銀つばめ」での仕事とはまた違いますが、この一日でタラゼドが得たものって結構大きいように思えます。
第二章 第04話 商店街1への応援コメント
このままチェーン展開も……?
作者からの返信
アゲハチョウさまへ。
ちょっと笑ってしまいました(笑)。
このバズり方だと、そう考える経営者がいてもおかしくないですよね。
第二章 第03話 決意への応援コメント
不格好でも、頑張って作ったものが不味いわけがないのだ……
作者からの返信
アゲハチョウさまへ。
そうですね。
多分そのことは、女子高生三人組も分かってくれたんじゃないかなと私は思います。
第二章 第02話 宇宙マイクロ波背景放射への応援コメント
いよいよタイトル回収。果たして、彼の選択は……?
作者からの返信
アゲハチョウさまへ。
まさかのルナの言葉がタイトルになったという話です。
まあ彼女はシャレのつもりで言っただけなのでしょうが……。
第一章 第11話 その裏でへの応援コメント
もしかして……結構ヤバいことしたのか、これ……?
第一章 第10話 エアコンへの応援コメント
じいちゃん……!!
編集済
第一章 第09話 墓参りへの応援コメント
宇宙の力が生んだ神秘。そして……愛?
作者からの返信
アゲハチョウさまへ。
そうですね。
明らかにタラゼドの汗つまり銀精がもたらした力ですね。
直前につばめが口にした言葉が、トリガーになったようです。
第一章 第08話 夏祭り2への応援コメント
じいちゃん……?
作者からの返信
アゲハチョウさまへ。
正気を取り戻した十兵衛は、当たり前ですがいつの間にか家族に紛れ込んでいた男のことを放置するわけにはいかないとおもったのでしょうね。
第一章 第07話 夏祭り1への応援コメント
最高の夏の思い出……?
作者からの返信
アゲハチョウさまへ。
なぜそうなったのか、誰がやったのか、現時点では誰にも分からないことですけれど、この場にいた人たちにとっては恐らくいい思い出になったことでしょう。
第一章 第06話 はたらくタラゼドへの応援コメント
タラゼドの汗、すごぉい……
作者からの返信
アゲハチョウさまへ。
普通、店員の汗が混入したらその料理は廃棄されてもおかしくないんですよね。
タラゼドが普通ではないわけですが……。
第一章 第05話 買い出し2への応援コメント
キラキラテロですね……
作者からの返信
アゲハチョウさまへ。
画面の向こうの視聴者たちにとっては、まさにその通りですね(笑)。
とは言え、彼らは恐らく歴史の証人なのかも知れません。
第一章 第03話 居候への応援コメント
(悲報)ウルトラマン、湯冷めを知らない
作者からの返信
アゲハチョウさまへ。
そうなんです。
アゲハチョウさまには明かしてしまいますが、タラゼドたちは湯船につかるような習慣はなくて、加工された銀精をシャワーのように服の上から浴びるのが常なのです。
第一章 第02話 つばめと十兵衛への応援コメント
記憶、なくなっちゃったか……
作者からの返信
アゲハチョウさまへ。
どうやらそのようですね。
その原因は多分、あり得ない量の銀精を体内に封じ込めてしまったことが原因だと思われます。
第一章 第01話 出会いへの応援コメント
……七夕にへんな願いを書くのはやめておこう。
作者からの返信
アゲハチョウさま。
拙作「スーパー体液マン」においでくださり、ありがとうございます。
各話にひと言ずつ、たくさんのコメントをつけていただいたのを見て驚きつつ、とてもうれしく思います。
私の方でも、スピーディにお返事させていただきますね。
いえいえ、皆さんは好きな願い事を短冊に書いてくださっていいと思いますよ(笑)。
第三章 第05話 人間?ドックへの応援コメント
徹先生…もうタラちゃんとつばめ達をそっとしておいてあげてー💦そして、さすがタラちゃん。人間ドックを、楽しんでいますね(笑)
作者からの返信
神代ゆうきさま。
今日も拙作においでくださり、本当にありがとうございます!
まったくタラゼドは、つばめと十兵衛の心配をよそに楽しんでいるんですから……まあ彼にしてはかなり珍しい体験だったとは思います。
問題は小柳津徹の方ですが……どういう結果ならお気に召したんでしょうね。
いずれにしても、このまま引き下がるようには思えません。
編集済
第一章 第11話 その裏でへの応援コメント
>>
「スーパー体液マンやん!」
七夕の夜、空から落ちてきた記憶喪失の青年。
彼を助けたのは、小さな喫茶店『銀つばめ』を守る少女だった
・・・
この奇抜なタイトルと物語りの設定が目を引きますが――読み進めると。
まさに、ハートフルなファンタジー作品ですね👍
ユーモアセンスにも溢れる、優しいものがたり・・・実にオモシロイ!
引き続き追わせていただきます……
P.S.
拙作への応援ありがとうございます――そこで、
『タクサンノ、オウエン、アリガト! ピーモ、コレカラ、オウエン、クルヨン。ナカヨク、シテネン』
・・・オイラのバディのピーモが、一緒にまた来ます
作者からの返信
MASATOさま。
拙作「スーパー体液マン」をお読みくださり、ありがとうございます。
おほめの言葉、うれしくも恐縮しております。
ちょうど単行本一冊くらいのボリュームの本作ですが、引き続き楽しんでいただければ幸いです。
ぜひバディのピーモさんと一緒に、またおいでくださいね。
第二章 第10話 奇跡の朝への応援コメント
凄い迫力ですね。
医療の知識がない自分からは圧巻でした😁
凛ちゃんが助かって良かった!
リチ
作者からの返信
利知コウジさま。
今日も拙作においでくださり、本当にありがとうございます。
そう言っていただけると、がんばって執筆した甲斐があります!
前話からの流れから想像できる結末ではありますが、それでも幼い命が救われて私もほっとしています。
第一章 第05話 買い出し2への応援コメント
コメント失礼致します☺️
昨日は拙作におこしくださりフォローまでありがとうございました。
「スーパー液体マン」なんかすごいタイトルだけど大丈夫かな?と恐る恐る読み始めたのですが、タラちゃんの体液は奇跡を起こす天の川パワーを持っているんですね😊
浴び方がなんともあれで笑ってしまいますが、彼の周りで少しずついいことが起こり始めている様子に、もしかしてあれも、これも?と、期待が膨らんでしまいます✨
とっても素敵なお話ですね😊
作者からの返信
花車さま。
拙作「スーパー体液マン」においでくださり、ありがとうございます。
仰る通り、このタイトルは恐らく諸刃の剣で、インパクトこそあれど却って読者を遠ざけてしまう危険性があるものだと分かってはいましたが、まあ一か八かで出しました(笑)。
避けられてしまった読者の方はもう分かりませんけれど、それでも花車さまのようにあえて突っ込んできてくださった方には、本当に心の底から感謝申し上げます。
こちらも仰るように、タラゼドが「スーパー体液マン」たるみなもとは、天の川の水です。
これから彼が巻き起こしていくいろいろな出来事を、この先も追ってくださるととてもうれしいです。
どうぞよろしくお願いいたします。
第一章 第05話 買い出し2への応援コメント
買い出し回なのに、気付けば笑いと不思議が次々押し寄せてきて夢中で読んでいました。今回の推しはゴローさんです。あの寡黙さで冷静に場を収める姿が格好いいのに、くしゃみ事件の被害者になってしまう流れには思わず吹き出しました。
でも最後のラブラドライトの変化を前にした静かな驚きが妙に胸に残ります。大騒ぎの裏で、一番大きな何かを見つけてしまった人なのかも…と想像が膨らみました。
それでは、また。
作者からの返信
瑞唏よう子さま。
今日も拙作においでくださり、ありがとうございます。
蝶谷吾郎を推してくださり、嬉しいです(笑)。
いろいろとギャップの塊の彼ですが、仰るように前話に出てきた鏑木蘭子と同様、まだ本当に少し首を傾げる程度ではありますが、タラゼドの秘密の一端に最初に気づいた第三者です。
これからの展開も楽しんでいただければ幸いです。
またおいでくださることを、お待ちしております。
編集済
第一章 第11話 その裏でへの応援コメント
この夏じゃ天の川銀河もひからびるのか。怖いですね地球温暖化は…
→(追記)そういや飲み干してたやつって、まだ直ってなかったのですね。失礼いたしました
作者からの返信
煤田ぼとるさま。
拙作においでくださり、本当にありがとうございます。
まあ天の川が干からびてるのは、ひとえにタラゼドのせいではありますが(笑)、こう毎日暑いとどこかに文句を言いたくなりますね。
編集済
第三章 第04話 小柳津、再来への応援コメント
ええー!
徹先生が行政の力を振りかざしてきましたね(# ゚Д゚)ぜひ看護婦長にコテンパンにされてほしい(笑)
しかし…タラちゃんの身体を調べたら、色々普通なのでしょうか💦なんだか心配です。
そして…拙作に素晴らしいレビューをいただきありがとうございます✨️
作者からの返信
神代ゆうきさま。
いつも拙作においでくださり、本当にありがとうございます。
小柳津徹がとうとう具体的に動き始めてしまいました。
恐らく、看護師長さんには相当イヤミを言われたことでしょう(笑)。
タラゼドが全身くまなく調べられた結果については……次話でじっくり書いておりますので、楽しんでいただければ幸いです。
お送りしたお星さまは、私の気持ちです。
楽しませてくださり、ありがとうございました。
第三章 第03話 大塚と小柳津への応援コメント
いよいよタラちゃんのことがバレてしまうのでは?!とドキドキします💦
つばめちゃんの軽い嫉妬がかわいいです(笑)
作者からの返信
神代ゆうきさま。
今日も拙作においでくださり、ありがとうございます!
タラゼドの力が知られていくのは、「銀つばめ」にいる限りもう避けられないことなんですよね。
そのことは多分、つばめも十兵衛も理解していると思います。
どうするんでしょうね……。
つばめとタラゼドの関係性も、いい感じになってきました。
第三章 第06話 天文学会と夜空世界への応援コメント
タラちゃんがコーヒーを淹れているほのぼの場面から、緊張感漂う国際天文学連合のオンライン会議に場面が移るコントラストが良いですね。
緩和と緊張…
面白いです。
作者からの返信
井野匠さま。
拙作にいつもおいでくださり、本当にありがとうございます。
かなり読み進めていただいて、とても嬉しく思っております。
初めの方は割とボケボケした展開でしたが、タラゼドの力が広がるにつれてそうではない場面も増えてきました。
仰るようにコントラストを上手に演出できているかどうか今でも不安ですが、最後まで楽しんでいただければ幸いです。
どうぞよろしくお願いいたします。
第三章 第01話 蠢動《しゅんどう》への応援コメント
徹先生、身体の変化への驚きがお医者様すぎて笑ってしまいました。
作者からの返信
神代ゆうきさま。
拙作をお読みくださり、いつもありがとうございます!
そうなんですよね。
あの感覚を本当に感じて言語化しているとしたら、ある意味特殊能力と言えると思います。
まあ声に出さないだけ、理性はあるようですけれども……(笑)。
第一章 第01話 出会いへの応援コメント
色んな意味で湿っぽいお話です
作者からの返信
佐倉陽介さま。
拙作「スーパー体液マン」においでくださり、ありがとうございます。
せっかくコメントをいただいたのに、お返事するのが遅くなってしまい申し訳ありませんでした。
正に仰る通りで、思わず手を打ってしまいました(笑)。
最後まで湿っぽさを感じていただければうれしいです。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。
第五章 第01話 エピローグへの応援コメント
完結おめでとうございます。
最初は題で夏井涼先生、どうしちゃったんだ?
とか思いましたが、それが人情ものでほっこりと。
エピローグでまだ奇跡は終わっていないという感じで良かったです。
やっぱりハッピーエンドが良いですね。
レビューは下手糞なんで、星だけですがどうぞ。
作者からの返信
平 一悟さま。
拙作「スーパー体液マン」を読了くださり、ありがとうございました!
お星さままで送っていただき、心から感謝申し上げます。
>最初は題で夏井涼先生、どうしちゃったんだ?
ちょっと笑ってしまいました、すみません(笑)。
実際、タイトルはギリギリを攻めていることは自覚した上で、これにしました。
というより、最初にこのタイトルを思いついて、それから寝ている時に見た夢の内容とつなげて作った物語なのです。
当初はエンディングをどうするかまでは決めていませんでしたが、私もハッピーエンドに越したことはないと思っていますので、そう言っていただけて嬉しいです。
本当にありがとうございました!
第五章 第01話 エピローグへの応援コメント
あ~。脳内に『たなばたさま』再生されて、涙腺が……!
完結おめでとうございます! 素敵でした!(๑•̀◡•́)و✧
作者からの返信
掬月さま。
拙作「スーパー体液マン」を読了くださり、ありがとうございます。
しかもしかも……あのようにすてきな文字付レビューまでお送りくださり、心から感謝申し上げます。
「たなばたさま」をつばめが歌い始めるシーンは、アイディアの最初期からありました。
その時はまだどの場面になるのかはっきり決まっていませんでしたが、最終的にはこのような形になったという次第です。
読者の方が脳内再生してくださることは、何よりうれしいことでした。
本当にありがとうございました!
第二章 第09話 青い小瓶への応援コメント
公園のお掃除は伏線だったのですね!
人の口に戸は立てられないと言いますが💦
でも、責任を感じるタラちゃんの気持ちもよくわかりますね。どうなっちゃうんだろう(゚A゚;)
作者からの返信
神代ゆうきさま。
今日も拙作「スーパー体液マン」においでくださり、ありがとうございます!
伏線でした。
とは言え、直接何かしたわけではないのに自分事として考えられるのは、タラゼドの優しいところなのでしょうね。
その優しさが吉と出るか凶と出るか……今後の展開を楽しんでいただければ幸いです。
第五章 第01話 エピローグへの応援コメント
完結、お疲れ様です。
スケールの大きな物語に感動しました♬
つばめの足と十兵衛の認知症のことが心配だったから、ほっとしました。
タラゼドは空に帰るのだと思っていたけど、これからも一緒に暮らせるんですね。
ハッピーエンドにしてくださって、ありがとうございます。
(´▽`*)
作者からの返信
陽咲乃さま。
拙作「スーパー体液マン」を読了くださり、本当にありがとうございます。
まあ星の子の物語でもありますので、どうしても宇宙スケールになってしまいます(笑)。
タラゼドにとっては、今までの生活も悪くはなかったのでしょうが、つばめや十兵衛たちと過ごした日々は何物にも代えがたいほどに大切なものとなったみたいです。
私も基本的にハッピーエンド好きなので、こんな風に最終回をお送りできてよかったと思っています。
応援、心から感謝申し上げます。
第二章 第04話 商店街1への応援コメント
目玉焼きが激しく美味くなるところに
笑ってしまいました😀
目玉焼きがどんな味か食べたくなりました。
すみません、どうでも良いコメントですね😈
楽しく読ませて頂いております。
リチ
作者からの返信
利知コウジさま。
今日も拙作においでくださり、本当にありがとうございます!
楽しいコメントをいただけて、とても嬉しいです。
斉藤があそこまでオーバーリアクションしてみせるほどの味、気になりますよね(笑)。
私もできれば、銀精の入った料理を食べてみたいです。
今後の展開も楽しんでいただければ幸いです。
第二章 第08話 笠松小次郎への応援コメント
子供達の遊ぶ平和な公園シーンから一転、あっという間に容態が悪化してゆく凛ちゃんにハラハラしております。
藁をもすがりたい、家族のそんな気持ちが向かう先は…(´゚д゚`)引き続き楽しみに追わせていただきます✨️
作者からの返信
神代ゆうきさま。
今日も拙作においでくださり、いつも本当にありがとうございます!
これまでとはちょっと、話の雰囲気が変わってきたところです。
実際、MRSAは数時間単位で容態が悪化していくようですから、時間的猶予がほとんどないんですよね……。
そんな孫娘をおいてまで、小次郎が向かったのは……続きを楽しんでいただければ幸いです。
第二章 第06話 ローレルへの応援コメント
タラちゃん!なんて好青年なんでしょう✨️
ローレルの久子さんも、とても優しそうな方で安心しました。こうして少しずつ商店街の皆さんの一員になっていけるといいですね。
また、拙作へのあたたかい応援と評価を本当にありがとうございます。
引き続き、物語を楽しみに追わせていただきます(´ω`)
作者からの返信
神代ゆうきさま。
いつも拙作においでくださり、本当にありがとうございます!
地球のあれこれにはちょっと疎い潤彦ですが、基本的には優しい性格なのかも知れませんね。
仰るように、彼は少しずつ商店街の仲間の一人として認知されるよう、頑張っているようです。
こちらこそ、いつもご丁寧にありがとうございます。
私の方としても楽しませていただいていますので、いつもながらほんの気持ちをお送りさせていただきました。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。
第二章 第06話 ローレルへの応援コメント
何だか、ちょこちょこ笑ってしまう。
面白いです。
作者からの返信
井野匠さま。
いつも拙作においでくださり、ありがとうございます!
そう言っていただけると、とても嬉しいです。
これからの展開も楽しんでいただければ幸いです。
第五章 第01話 エピローグへの応援コメント
完結おめでとうございます。
浪漫と奇跡が散りばめられたお話を楽しく読ませていただきました。
ありがとうございます。
作者からの返信
光り輝く未来さま。
拙作「スーパー体液マン」を読了くださり、本当にありがとうございました。
エピローグに当たってこうしてコメントをいただけることも、とてもうれしく思います。
実はこういうテイストの物語を書くのは初めてだったので、そのような感想を持っていただけたことが、次回作へのモチベーションにとても強くつながっています。
本当にありがとうございました!
第二章 第04話 商店街1への応援コメント
なんてことでしょう、タラちゃんが噂に!( ゚д゚ )
そして、お料理がものすごく美味しそう(笑)つばめちゃんのSNSも初々しくてかわいいですね!
「ローレル」の閑古鳥も仕方ないとはいえ、ちょっと気の毒ですね💦
作者からの返信
神代ゆうきさま。
拙作においでくださり、いつも本当にありがとうございます。
注目を浴びてしまうのは、もう遅かれ早かれという感じでしたね。
今のところ、それはプラスに働いているようです。
瀬奈があんな感じですから、つばめはタジタジです(笑)。
「ローレル」については、仰る通りですね。
もしタラゼドが「銀つばめ」ではなく「ローレル」の前に現れていたらどうなったかな、などと考えてしまいます。
第五章 第01話 エピローグへの応援コメント
七夕の歌素晴らしいですね
情景が目に浮かぶ小説って、ホントいいですね
面白かったです!
作者からの返信
ハイフライヤーさま。
拙作「スーパー体液マン」を読了くださり、ありがとうございました!
心より感謝申し上げます。
そのように仰っていただけて、頑張って執筆した甲斐があるというものです。
私も書いている最中には、ずっと頭の中で映像が流れていました。
応援してくださったことに、重ねてお礼を申し上げます。
本当にありがとうございました!
第三章 第02話 下水道への応援コメント
これは・・・すごい!
確かに体液ですね・・・
作者からの返信
ハイフライヤーさま。
拙作をお読みくださり、ありがとうございます!
十兵衛も作中で述べているように、ちょっと複雑なところではありますが(笑)、管理する下水道局にしたら嬉しくも不気味な状況だと言えますね。
第五章 第01話 エピローグへの応援コメント
完結おめでとうございます。
なるほど……。
ゼノスさん、粋な事をしましたね。
三人とも体液マンじゃないですかこれじゃ!(笑)
よかった。
ハッピーエンドで。
とても素敵なお話を、ありがとうございました!
作者からの返信
白神ブナ🌳さま。
拙作「スーパー体液マン」を読了くださり、本当にありがとうございました!
ゼノス自らが願いを後押しするのは、とても珍しいことなのです。
彼は恐らく、銀つばめの二人に感謝しているのだと思います。
仰るように、三人ともスーパー体液マンっぽいですね(笑)。
白神さまから途中途中でいただくコメントには、本当に支えていただきました。
重ねてお礼を申し上げます。
ありがとうございました!
第四章 第08話 返還への応援コメント
地球規模の銀精返し。
もう、泣きそうでしたよー。
でも星の子になったって、言ってますよね。
ゼノスさん。
作者からの返信
白神ブナ🌳さま。
今日も拙作においでくださり、ありがとうございます!
「銀精返し」と言う言葉、すごくいい感じですね!
作中で使いたいくらいです。
ゼノス・玄天の意味深な言葉は、何話か前にアルシャインが指摘したことと符合しています。
つばめと十兵衛の中にあふれた銀精は、もう失われることはないと思います。
第五章 第01話 エピローグへの応援コメント
完結おめでとうございます!
最後、つばめさんと十兵衛さんが救われる結末で良かったです。七夕の歌の大合唱、感動しました!
これからも、タラセドさんは、銀つばめで料理を作り続けてくれるのですね。
ほんわかした気持ちになりました!(≧▽≦)
作者からの返信
加須 千花さま。
拙作「スーパー体液マン」を読了くださり、心から感謝申し上げます。
この物語を書くに当たって、いろんな「たなばたさま」を聞いてみたのですが、改めていい曲だなあと思いました。
二番までしかないのがちょっと惜しいくらいです。
タラゼドとつばめたちとの銀つばめの日々は、これからも続いていきます。
本当にありがとうございました!
第四章 第07話 穏やかな日々への応援コメント
こんばんは
きちんとケジメをつけていくタラセドさん。皆に正直に全部話して。えらいと思います!
常連の斉藤さんがいい味だしてますね(≧▽≦)
作者からの返信
加須 千花さま。
今日も拙作においでくださり、ありがとうございます。
仰るように、タラゼドはけじめをつけたと言えますね。
頼みごとをするからには、きちんと筋を通すべきだと考えたのでしょう。
斉藤も、ちょっと荒っぽいところはありますが、理想的な常連客という感じです。
第五章 第01話 エピローグへの応援コメント
こんにちは
完結おめでとうございます
七夕のうた大合唱で涙ぐみました🎋
スーパーハッピーエンドでよかったです(゚´Д`゚)
そして、スーパー体液マンのままでしたね?👀
天の川とつながってますね?
水で?
このさきも、この商店街が小さな奇跡のように残っていってくれるといいなと思います
素敵な物語をありがとうございました(*^_^*)
作者からの返信
・みすみ・さま。
拙作「スーパー体液マン」を読了くださり、ありがとうございます!
更には、こんなに素晴らしい文字つきレビューまでいただいて……心から感謝申し上げます。
あまりのうれしさに大袈裟ではなく、私も目から体液がにじんでしまいました……。
>天の川とつながってますね?
さすがの・みすみ・さまです。
最初の方で、ルナが感じたものはこれだったのかも知れません。
ゼノスも何か意味ありげなことを言っていましたし。
この物語はいったんは閉じることになりましたが、「銀つばめ」のお話はこれからも続いていくと思います。
応援、本当の本当にありがとうございました!
第二章 第01話 ルナ・輝姫への応援コメント
輝夜さま!なんだかとっても頼もしいです。
タラちゃんを知っていて、力になってくれる人がいて良かった✨️でも…中身ごと作り替えられちゃってるとは…?!( ゚д゚)
作者からの返信
神代ゆうきさま。
今日も拙作においでくださり、ありがとうございます。
ルナ・輝姫は、何だかわかりませんが、大物感を漂わせてますよね……(笑)。
仰るように事情にはかなり通じていますので、タラゼドの力になってくれることでしょう。
彼女の言うことは、まだ「勘」ですので……どうなんでしょうね。
第五章 第01話 エピローグへの応援コメント
完結おめでとうございます!🌌
お別れにならなくて本当によかった😢
ラストの奇跡にはとても感動しました。
涙も体液ですよね!
エピローグのラストシーンもスーパー体液マンらしい終わり方だなと思いました笑
素敵な物語をありがとうございました😭✨
作者からの返信
見雨 柊沫さま。
拙作「スーパー体液マン」を読了くださり、本当にありがとうございました。
仰る通り、涙も体液です。
借り物ではなく、タラゼド自身が生み出したものが、奇跡を起こした七夕でした。
エピローグについても、そのように仰ってくださってとてもうれしいです。
最後までお付き合いくださり、ありがとうございました!!
第五章 第01話 エピローグへの応援コメント
え?完?まだ続きが読みたいな…
作者からの返信
高井希さま。
拙作「スーパー体液マン」を読了くださり、心から感謝申し上げます。
いろいろ先のことを匂わせた状態ではありますが、ひとまずタラゼドたちのお話はひと区切りということになりました。
そのように仰っていただいて、本当にうれしいです。
「天の炉の暴走篇」「月の国篇」など、いずれお披露目できればと思っておりますが、あくまで物語は地球が中心です。
本当にありがとうございました。
第四章 第08話 返還への応援コメント
つばめと十兵衛にタラセドの涙が奇跡をおこす。でもそれは、何かまた新たな不安材料となる?続きが愉しみです^^
作者からの返信
高井希さま。
いつも拙作においでくださり、ありがとうございます。
「スーパー体液マン」という名の、面目躍如と言ったところです。
(本人はあんまり嬉しくなさそうですが(笑))
仰る通り、アルシャインもゼノスも何やら意味ありげな態度ですので、ただ奇跡が起きただけというわけではなさそうですが、それをお披露目できる機会がめぐってくることを私は祈っております……。
第一章 第10話 エアコンへの応援コメント
タラゼドが近くにいてくれたら...
皆さんそう思ってますよね😂
十兵衛さんの動きが気になりますが、
引き続き読ませていただきます❗️
リチ
作者からの返信
利知コウジさま。
今日も拙作においでくださり、ありがとうございます。
仰る通りですね。
まあまだ本人も記憶を取り戻してないですし、十兵衛も「怪しい……」と思っている段階かも知れませんが……今後の展開も楽しんでいただければ幸いです!
第一章 第04話 買い出し1への応援コメント
ジワジワ出始めてるタラゼド効果?
その影響は、これからどんどんと大きなものとなり、周囲を巻き込んでいくのかなぁ?なんて、楽しみになってきますねっ♪
さておき。瀬奈ちゃん、登場シーンからツンデレか!?と思ったのですが、服選びに協力的だったりして、普通に良い子で驚きました!
いや、突発的ツンデレ症候群の可能性も?ww
続きも楽しみに読ませて頂きますね⁽⁽٩(๑˃̶͈̀ ᗨ ˂̶͈́)۶⁾⁾
作者からの返信
@黒猫さま。
拙作「スーパー体液マン」においでくださり、ありがとうございます。
しかも早々に過分なご評価までいただき……心から感謝申し上げます。
タラゼドはスーパー体液マンなので、これからどんどんとやらかします。
今後の展開も楽しんでいただければとてもうれしいです。
多尾川瀬奈は……多分ツンデレとは逆の属性ですね(笑)。
とってもいい子ですよ!
どうぞよろしくお願いいたします。
第一章 第11話 その裏でへの応援コメント
カササギさんが出稼ぎしていて笑ってしまいました!(笑)
そして、タラちゃんのお祖父様、天帝の登場ですね!苦手と言うからどんな強面かと思いましたが案外優しそう??
作者からの返信
神代ゆうきさま。
本日も拙作においでくださり、ありがとうございます!
そうなんです、出稼ぎに来てるんですよ……(笑)。
経済的に割と困ってるのかも知れません。
織姫の父親である天帝ですが、ことさら威厳を前面に押し出してくるような感じではなくても、婿の牛彦にとってはやっぱり気後れするみたいですね。
何しろ天帝ですから……。
第一章 第09話 墓参りへの応援コメント
とても素敵なエピソードでした。
まさにタラちゃんが起こした夏の奇跡。
こんなふうに亡くなった人に会えたらどんなに素敵でしょうか。おじいちゃんがしっかりしてきて何よりです✨️
作者からの返信
神代ゆうきさま。
本日も拙作においでくださり、本当にありがとうございます。
つばめと十兵衛にとっては、正に究極のプレゼントだったでしょうね。
タラゼドが「銀つばめ」にやってきたことは、いろんな意味で二人にはとても幸運なことと言えます。
少しずつ、三人の距離が縮まってきました。
第三章 第05話 人間?ドックへの応援コメント
検査するのにそんなに食べちゃって大丈夫なのと、ちょっと気になりました。
(健康診断だとダメなので)
作者からの返信
陽咲乃さま。
今日も拙作をお読みくださり、ありがとうございます。
なるほど……確かに仰る通りですね。
実際、前日の午後九時以降は水すら飲むなと言われたこともありますし……ちょっと考えてみたいと思います。
アドバイス、ありがとうございました!
第一章 第10話 エアコンへの応援コメント
今回もタラゼドくんの汗が飛び散ってますね🤭
お客さんたちもどんどん元気になっていくようで、このまま噂が広まったら、もっともっとお客さんが増えそうですね😆✨
十兵衛おじいちゃんの言葉には私もジーンとしてしまいました🥹
つばめちゃん、今まで本当に頑張りましたね🌷
作者からの返信
花車さま。
今日も拙作においでくださり、ありがとうございます。
飛び散りまくっております(笑)。
おまけに今回は扇風機も一役買ってますので、ほとんどエアロゾルになって漂うという状態でした。
おかげでお客さんたちには、よりまんべんなく銀精が行き渡っていたというわけですね。
作中ではほんの少しだけしか描かれていませんが、タラゼドが現れるまでの何十日かの間、再開した「銀つばめ」の客足はとても鈍かったのです。
認知症の十兵衛のこともあって、本当につばめは頑張っていたので、花車さまのお言葉を彼女に聞かせてあげたいです。