十一章《四節 サクラスの願い》1への応援コメント
じーーーーーん。
ロゼが、まどろんでる。ただ微睡んでるだけなのに、こんなに救われたような、温かい気持ちになるなんて…。゚(゚´Д`゚)゚。
この時間が、後に苛烈な戦いへ身を投じてしまう(きっとそうなんですよね?ね?)ロゼの心の栄養になりますように。穏やかな時間を求める、強烈な生き抜く意志の糧となりますように。。。
作者からの返信
浅葱さん、コメントありがとうございますー!
眠りが浅い、うつらうつらするだけだったロゼが、スヤァしました!
なんといいますか、穏やかさとか救いとかそういうものを自分なりに盛り込んだつもりだったので、お言葉有難いです!!!
しかし、そそそそそ、そんな、苛烈な戦いなんて…………
こ、このまま穏やかな平穏が続きますよ、きっと、たぶん(しかし、たぬきの目は泳いでいる)
十章《三節 キグナ》2への応援コメント
おおーなんと、ロゼはそのようにして生まれたというか、つくられた?のですね。
少し謎がとけました。
このあたりのエピソードは、誰も彼もが辛くて、優しくて、読みながらうるうるしてしまいました。
どのように決着をつけるのがみんなの幸せなのか、難しくてわかりません。
作者からの返信
はい……なんともな状況で生じてしまったのが今のロゼと言う存在です
涙腺にアタックしてしまっていたら申し訳ないのですが、書き手としてはそれだけ彼らに心をお寄せくださって非常に嬉しいです!
決着は……自分も書きながらどう着地するべきなのか色々悩み抜きました……
この先のキグナとの決着、どうか見守ってください……!
十章《二節 解放の者》1への応援コメント
始まりの種族は、瘴禍と戦ってきた……ということは、彼らには瘴禍を滅ぼす力があるのでしょうか?
神から闘争を命じられている、それもなかなか過酷な運命ですね。
始まりの種族、タイプもいろいろありそうですし、まだまだ謎多き存在で気になります!
瘴禍も残っているし、ロゼも嫌がってるし、解放はまだ早いんじゃないかな?
みんなもうちょっと頑張ろう!(鬼畜)
しかしこの場合の解放って、彼岸に送るようなものじゃないかしら。
そんなことを、たった一人の少年に負わせるのはあまりに酷だと思いますが……神様、どうなんですか!
作者からの返信
SERIS-KOさんコメントありがとうございますー!
始まりの種族は、瘴禍をさっくりと倒せるような力はないのですが、人間よりちょっとだけ優位に戦える存在です
しかし……
「みんなもうちょっと頑張ろう!」
キグナさん達が泣いてしまわれますっ笑
この世界の神様は……非常にひじょうな存在でして、到達状況的にひょっとしたらご察しのことかもしれないですが、とても無せき……ごほごほ
この世界で問題のある方を上げるなら神様が筆頭なのかもしれません
十一章《四節 サクラスの願い》2への応援コメント
こんにちは。
ご無沙汰いたしておりました。
ゼオン、いいですねー。やっとロゼが安心できている様子を拝見して、私も安心しました。
ただ、ロゼとオルグレンの過去にちょっと不吉なフラグが立っている気もしますが…ともあれ、また続きも楽しみにしています。
作者からの返信
こんにちわー!
ご無沙汰しております!お越しくださってうれしいです
(すみません、万有の天相克の大地の方が追えていなかったので、勝手ながらお元気かな?と心配しておりました)
ゼオン!
序章からひたすらお待たせをしまして、ようやくの登場となりました
安心のあまりか、ロゼが溶けております笑
ロゼとオルグレンの過去の謎……ゆっくり展開ではありますが、しっかりと語らせていただきたいと思っておりますので、
ご都合のいい時にお付き合いいただけましたら嬉しいです!
十一章《二節 消え去る》への応援コメント
ここでずっと名前だけ出ていたゼオンさんの登場ですか!
死亡したと明言されていたサクラスさんとは別で、死んでいるものだと言われ続けてきましたが、ここで合流とはなんとも感慨深いですね〜
最近はロゼさんが感情を露わにすることが多くて、なんだか年相応で微笑ましいです。
作者からの返信
序章から九十九話目にしてようやく登場しました!笑
だいぶ死亡説流してきたので、いろいろと感情覚えてくださってたら大変嬉しいです!
ロゼはだいぶ出すようになってきましたねー
オルグレンと出会わずにここまで来たのであれば、別の結果になっていたかと思う作者だったりします!
十章《五節 二律背反》2への応援コメント
なるほど……どうやって解放の者になったのかずっと疑問でしたが、そういうことでしたか
死して力を得た……一部人間を超越したということですね
作者からの返信
はい……、彼は死んでそれによって変質した者です
望んだわけでも、望まれたわけでもないのに、「そう」なってしまった
神の作った仕組みに巻き込まれていたのです……!
十章《四節 強行》1への応援コメント
声を荒げ、叱責するオルグレンさんいいですね
この二人の衝突は、改めて見るとかなり新鮮というか、よく考えたら今までなかったなと思いました。
長く仲間として過ごしていながら、意見の違いや見解の相違もあったはず、それなのに衝突がないということは、二人の精神が大人ということ……
良いように言えばそうですが、衝突するほどの希薄さしかないとも取れる。
それが今回、衝突を経て良い方向へ向いてくれると良いなと、一読者ながら思ったりしました、余計なお世話ですね笑
作者からの返信
オルグレンさん、とうとう肉体言語を行使しました笑
”二人の衝突”!細かい部分を拾い上げてくださりありがとうございます!
気遣いや、双方の事情を思いやることができるが故の踏み込みの甘さ等々
時にはそれを踏み越えることも友人関係かなと
しろくろさんのおっしゃられる通り、衝突を経て新たなる段階へ深化してくれればと、自分も思います!
十章《三節 キグナ》3への応援コメント
これが生まれながらに始まりの種族であるキグナさん達と、鷲獅子の力を受け継ぎ、後天的に始まりの種族になったロゼさんの明確な違いなんでしょうね……
外部衝撃がないと死に絶えることがない始まりの種族達は、やはり異質で俗世から離れているようにも見えますし、本質は人間と変わらないようにも見える、とっても面白いです。
作者からの返信
いわゆる神みたいな存在ではなく、人間に限りなく近くて、でも違う存在です
だいぶ設定が混雑する中、拾い上げてくださりありがとうございます!
もっと神様チックで異次元の存在だったら、彼らはここまで苦しまずに済んだのかもしれません
十章《二節 解放の者》1への応援コメント
ふむ……ロゼさんはかなり重要な役割を持っていらっしゃるんですね
ただ、五年前ということは、ロゼさんが生まれるよりももっと後、つまり先天的なものではなくて、後天的なもの……?
作者からの返信
はい、ロゼは役目を科されています……ただ、彼はあんな反応をしている……それは何故か
全ては5年前。ロゼが十歳前後の頃ですね
十章《一節 記憶の断片》1への応援コメント
オルグレンさんの感情的になった姿、状況が状況なので不謹慎ですが、かなりかっこよくていいですね……!
それはそれとして、突然湧いてきた新たな記憶、ゆっくりと記憶が戻っているのですね
そして連れ去られたロゼさん……一体どうなるのか、心配です!
作者からの返信
ありがとうございますー!
この節のオルグレン、考えている内容がだいぶ、だいぶなので、受け入れていただけるか常にガクブルしております
好評くださりありがとうございます!
フラッシュバックの光景は何なのか、ロゼはどうなったか……追って頂けてて幸せます!
九章《一節 行く先の夕暮れ》3への応援コメント
ツラが割れているというのはやはり不便ですね……
あそこでベイセルさんを仕留めきれなかったのがかなり尾を引いていますね……
作者からの返信
オルグレンが、目立つ分かりやすい容姿なのが悪いんや><
ベイセルのみならず、クゼリュス本国も頑張りだしました!
しかし、なぜこうも彼らは追いかけられるのか……
八章《三節 この先へ》2への応援コメント
愛憎渦巻くこの感じ、とてもドロドロとしていて不穏でいいですね……
敵にも敵の物語はあり、作品で生きる彼らも一人の人間、当たり前ですが、しばしば創作という世界では忘れられそうになる概念、それをしっかり描写してもらえるので、さらに没入できて楽しいです!
作者からの返信
世界は常に多面性があるので、ロゼとオルグレンの事情もあればベイセルたちの事情も当然ある……
スカッとした勧善懲悪も大好きなんですが、へへととは二元論に終始しない方向性で行ってみてます
受け入れてくださってありがとうございます!
八章《二節 穏やかなる日》2への応援コメント
こういう穏やかな時間も大事ですね
無事二人とも肉体的には回復できたようでよかったです……
作者からの返信
セラーフィナさんが頑張ってくれました……!
ただ、彼女が居なかったら多分、西への旅路はものすごく遠のいてたかと
ともあれオルグレン、生き残りました!
七章《五節 死の記憶》2への応援コメント
あのいつも冷静なロゼさんがここまで取り乱すとは……彼の中でオルグレンさんが相当大切な存在になってることがわかりますね
こういう場面でなければ手放しで喜べるのですが……オルグレンさんを早く助けて欲しい……
作者からの返信
はい、”契約”がこの段階へと至りました
二部に起こったざまざまな出来事が、彼に影響していった結果かなと思います
しかし確かに、もっと幸せな場面で発露してればよかったですね……
頑張れ、生き延びろ!オルグレン!!!(ただしへへととの時代背景の医療技術は未発達)
七章《四節 君がために》1への応援コメント
ついにオルグレンさんの本名が分かってアツい……けど、その出血大丈夫なのかな……心配です!
作者からの返信
はい!とうとう当人にフルネームが伝わりました!
しかし、だいぶ、だいぶな状態です……
ちゃんとこの先に行けるのか、ちょっとでもしろくろさんをハラハラさせられてたらいいなぁと思ってます!
七章《二節 猟犬》2への応援コメント
戦いや痛みの描写がかなりリアリティあっていいですね……
最近の創作物って、いい意味で身体中に傷があってもピンピンしてることが多いので、へへととを読んでると人間という生物の脆弱さが改めて分かって面白いです!
作者からの返信
肋骨折れても動けたり、回復魔法でゾンビ作戦のお話も大変好きなのですが
へへととはだいぶ傷の扱いを重めでやらせていただいてます
ちょっとでも戦いの重さとか表現できてたら嬉しいです!
七章《二節 猟犬》1への応援コメント
ここにきて、かなり表現に磨きがかかっているというか、情景描写が多くなったこともあって、臨場感が増しましたね……
読んでいて五感で楽しめてとてもいいです!
作者からの返信
タロト東岸街、二部の締めの舞台なので結構熱を入れて描写しちゃいました笑
拾っていただけ、描写から感じ取って頂けて本当にうれしいです!
お言葉ありがとうございます!
六章《五節 それぞれの行く路を》2への応援コメント
暖かいですね……
こんないい人たちなのに、参加しているのは戦争というのがどこか皮肉ですね……
別れの時ですが、寂しくなりますねぇ、私もすっかり兵士たちに情が湧いちゃってました
作者からの返信
『猛りの尖兵』は父性のウルローグと母性のダグエル(あれ性別……?)によって支えられた疑似家族でしたので
心を寄せてくださってとてもとても嬉しいです
彼らの穏やかな生活を壊したのが戦争で、その戦争の中に穏やかな環境を見つけ
でもこれって戦争なので戦って散っていく……色々と無常な世だったりします……!
六章《三節 白に潜める》3への応援コメント
霧の中の激闘、そしてそこから現れた汚染された村……
ゆっくり出てくる瘴禍、めっちゃ怖いですね……
当たれば即死確定なのが強すぎる……
作者からの返信
しろくろさん、コメントありがとうございますー!
触ると呑まれちゃう……死体もなく、何も残せず……消えてしまう
瘴禍だけは自分も絶対会うのやだなーと思ってます
建物の影とかに広がってたら見つけられないですし、草の中にいてもつらい……!
うっかりとかで、消えたくない……!
十一章《三節 饗応の席で》2への応援コメント
こんな夕方に読むんじゃなかったぁ…!お腹すいた…
これはケバブでしょうか?(料理の知識が浅いもので申し訳ない)じゅるり…
作者からの返信
えへへへへ(にこにこ
浅葱さんの胃にダイレクトアタックを仕掛けられたなら、光栄の至り!
ご察し通りイメージはケバブ(ドネルケバブ)です
本当のケバブとは提供のされ方が違うのですが、それはそれで近い物と言うことで汗
こうコメント書いてたら、自分もおなか減ってきました……っ
四章《三節 死神の縁者たち》1への応援コメント
コメント失礼いたします。
オルグレン様、格好良すぎます…!
ロゼが姐さんに抵抗しないのはサクラスを救えなかった罰を自身に課したためだと思いますが、そこを「友人だ」と、サクラスの願いからの行動で救うなんて…これもしや何重にもロゼを救けているのでは!?
前話の援護もそうですが、互いに信頼し、シンクロしているが故の行動が…素敵です。刺さりました格好いい〜!
作者からの返信
蓬莱さん、コメントありがとうございますー
いつも応援くださり、大変励みになっております!
「友人だ」と言ったオルグレンの台詞は幾重もの意味でロゼに響いたものと、自分も思ってます
契約から始まった関係が、動いた始まりなのかもしれません
汲み上げてくださりありがとうございます
そして、格好いいとのお言葉、大変うれしいです!
二人の関係がここから深化してまいりますので、よろしければ見守って頂けますと有難いです!
宜しくお願いしますー!
十一章《一節 西へ北へ今より先へ》1への応援コメント
キグナさんとの出会いが、ロゼにとっても旅のモチベーションになるような形になってよかったです!!
良い出会いと別れだったと、思います!!。゚(゚´ω`゚)゚。
にしてもこの子達本当に日頃携行食ばかりですよね…だからこそ飯テロシーンが嬉しいのですが!!。゚(゚´ω`゚)゚。
作者からの返信
第三の道については、ロゼの前に新しくできた本当にうれしい輝かしい道だったと思います!
キグナさんとはここでお別れっ
でもまた彼らは歩きだしますよー!
携行食は、どうしても旅ですからねぇ……
質素な食事でもきっと語らいながら食べれば、美味しい……はず?
飯テロ、いつも通り飯シーン苦手ですが、彼らのために!気合入れて描きます!!(固い決意)
十章《五節 二律背反》3への応援コメント
始まりの種族のみなさん、人の痛みがわかる方なんですね。
しんどいなぁ…よく待つと決断してくれました…。
でもオルグレン様ありがとう…私もそれが彼らの末路にふさわしいとは思えないよ…!。゚(゚´ω`゚)゚。
更に、二人の旅路に因果が絡まり、作品の奥行きが出た章でとても良きです…
作者からの返信
自分たちがだいぶつらい目をしているのと、キグナとしてもやはり人間を嫌いになりきれないんだと思います
そして、今回オルグレンが「誠に受け取るべき報酬であるとは思えない」と言い切ったのも大きいかもしれません
”作品の奥行きが出た章”このお言葉とても嬉しいです!
ありがとうございますー!
十章《五節 二律背反》2への応援コメント
キグナさんものすごくロゼを諦めるのは惜しいでしょうね…
例えがズレてるかもしれませんが、ゾンビだらけの世界で、目の前に一発だけしか撃てない銃が現れたら私はそれで楽になりたいもう頑張りたくないって思いますもん…。
あとこれも私の感覚がズレてるかもですが、私は骨壷に入れられるより死んだら遺骨は海に撒かれて自然に還りたいと常々思うタイプなのでキグナさんの気持ちはわか……いや、途方もなく計り知れません!!。゚(゚´ω`゚)゚。
作者からの返信
尽くし続ける疲れと、延々と受け続ける理不尽
結構、始まりの種族達は疲弊してますからね……
かなり人間も含めた自然の動きに焦がれて、溶けて消えたいという気持ちが強いみたいです
そして、その安寧を他の生き残り達にも、自分が悪者になって構わないから上げたかったのかと
心を寄せてくださり、ありがとうございます!
あ、でも、織河さんが”一発だけしか撃てない銃が現れたら……”なんてやだやだやだ><
十章《五節 二律背反》1への応援コメント
> 「言ったところでどうにもならない。きっと重荷になる、迷惑をかける……」
これを言ってくれたのはデカい!!!デカいですよ!!!キグナさんまじグッジョブ…!!!
ここは第三者を介さないと伝えられないところでしたね…
作者からの返信
かくも恐ろしきこころの繋がりでした!
キグナさんもお兄さんなので、ここは口を挟みたかったみたいです
思いっきり、ロゼに脅しを看破された仕返しだけではないはず……!笑
十章《四節 強行》3への応援コメント
キグナさん…なんとなく、自分を責めすぎる方なように感じました…
解脱はロゼが嫌がること、苦しめること、というのは事実なんでしょうけど、わかっていながらもそのことにずっと胸を痛めてる様子ですし…。
それにオルグレンには申し訳ないのですが、私は傭兵を始末したあたりからずっとキグナさんがそれほど悪いことをしてるように思えないんですよね…。゚(゚´ω`゚)゚。
むしろオルグレンに対する情けも感じられて、二人が抵抗したら自分を突き放して先に進める余地も残してるように感じられて…。
でも、キグナさんにとってはこれが解脱できる最後のチャンスだったんでしょうね。
オルグレン、色々思うところはあるだろうに…ありがとう…泣
作者からの返信
キグナさんは一生懸命で、仲間思いであるがゆえに……!
そして、仲間とか身内判定が結構ゆるくて、受け入れるのも早いので、ロゼとのことは彼自身も苦しめちゃったみたいです……
しかしそれでもと意を決しての行動でした!
色々と観察と考察いただけて、キグナと言うキャラクターを拾い上げて頂けて本当に有難いです!
尚、キグナがオルグレンが来ることを許容したのは、上手くことを成せたときは、彼にロゼを保護してもらうつもりだったという裏話をここに告白させていただきます……!
十章《四節 強行》1への応援コメント
よかった…よかったね…!!泣
そうだよぉロゼ…置いてく訳ないじゃん!!!泣
オルグレン様なんか、なんかもう、ありがとう…!!泣
ああもう、本当に、この旅はただ進む以上に厳しいものがあって常に大きな因果に巻き込まれいくようだけど、
二人で西へ行くんだ、っていう意思が、ただの目的以上に、地に足をつけてくれる、現実に帰らせてくれる確かな絆のようで…大好きですぅぅ…。゚(゚´ω`゚)゚。
作者からの返信
またいっぱい泣かせてしまった涙
織河さんコメントありがとうございますー!!
絆への言及、とてもとても嬉しいです
色々に巻き込まれていくけれど、確かな絆でこれからも歩んでいくはずです!!
大好き、ありがとうございますーーっ!嬉しい!うれしいです!
十章《一節 記憶の断片》2への応援コメント
ロゼの方も、どんどん過去?が出てきて、これはもう大変!
ロゼとオルグレン、敵同士にならなければいいと、ただそれだけを祈っています。
作者からの返信
はい!ロゼの方も明かされてきました
どうやらなかなか凄惨なものの様です……!
ロゼとオルグレン……、青黒い髪だった子と、青黒い髪の幻視を見た青年……
これが示すものは……、何卒この先に進んでいただけますと嬉しいです
十章《一節 記憶の断片》1への応援コメント
オルグレンさん、ブチ切れ!
いいですね。大切な人の為なら悪鬼にもなれる的な展開は大好きです。
そして少しずつ彼の過去が……!?
ええ、なんやろ、謎がますます深まるわあ。
オルグレンさんが覚醒したら、大魔神みたいに暴れたりするんやろか(適当)。
作者からの返信
SERIS-KOさん、お越しくださりありがとうございますー!
ブチギレちゃいました!
なかなか内側ではエグイこと考えてたりするので、引かれないか心配だったのですが……受け入れてくださりありがとうございます!
そして、オルグレンの記憶のひとかけらが見つかりました!
恐らく彼が覚醒したら、青き衣をまといて金色の野に降り立つものかと……(悪ノリ)
序章二〈波濤〉への応援コメント
圧倒的表現力、凄すぎてて絶句。
物語の内容も相まって、言葉の波が嵐の如く押し寄せてきました…ついうっかり感想が詩的になるほどに!!
この文章やばかったです。えええええってなりました。
「やがて夏の空を思わせる目が静かに開いた」
八尾さんの文章力が世間一般でどの程度なのかめっちゃ気になります…
作者からの返信
Kさん、お越しくださりありがとうございますー!
言葉の波、嵐の如く……!なんとかっこいい表現でしょうか!これはもう、ぱく……参考にさせていただかねばっ
目の表現については、青い瞳の人なので印章に残していただけたらいいなぁと思って入れました
Kさんの心に残ってたら嬉しです!
文章力……自分もどうなのか聞いてみたいです……
たぶん、そう言った文体が好きかで評価変わりそうですが笑
十一章《二節 消え去る》への応援コメント
んんんんん!!!???
んぐぐぐ!?(感情がぐちゃぐちゃになる音)
ゼオンさん! 生きてたんか!! てっきり!てっきりーーー!
良かったねロゼ。良かった…!
金髪……緑がかった青…。いや、これは偶然なのか伏線なのか果たして…(思考がぐるぐるする音)
作者からの返信
にっこり
はっ! 裏の顔がばれてしまう所でした危ない危ない
ゼオンさん生きてました!
状況が厳しく悲劇の多い物語ではありますが、こういう事もちゃんとありました……!
彼の容姿については……うむ、言っていいか悩むます
本筋の大きな伏線じゃないのですが……実はむぐぐもごごおむぐ がふっ
十一章《一節 西へ北へ今より先へ》3への応援コメント
ついにミアズマ戦…!!
私は覚えているのです。かつてミアズマと遭遇した時のことを…!
あの時はロゼもオルグレンも、ミアズマに気が付かれないよう必死で戦闘回避をしてましたよね。今回は夫婦のことがあり、見捨てるわけにはいかなかったとはいえ、あの時よりロゼもオルグレンも、戦いに対して躊躇がないように思えました。関係が深化して連携がとりやすくなり、戦っても大丈夫だろうという安心感が二人の心に芽生えてる……って考察してしまいます。がんばれ!二人とも!!
作者からの返信
浅葱さんコメントありがとうございますっ!
ついに来ました!ミアズマ戦!
というか、憶えてくださってるの、とてもとても感謝です
戦わざる得ない状況だから戦ったという部分が大きいですが、恐らく考察いただいた通り
どれぐらい戦えるのか、支援を期待できるのか、あの頃は全然確信がなかったのがここでは大きく変わっております
あの頃この状況だったら、だいぶ展開が変わっていたかと……!
ここまで来たからこそのこの状況!
応援ありがとうございます!頑張れ二人ー!
二章《一節 死神の遺言》2への応援コメント
クロのクロニクルのK氏から薦められて読みにきました。
設定に厚みが感じられて、主人公たちの友人関係がどう育まれるのか、この先がとても気になります。
歳の差のある友人関係っていいですね。
人買いのセリフが、リアリティ出てて好きです。
作者からの返信
モモンガさん……もといKさんのご家族のお方!!
M氏さんお越しくださりありがとうございますー!
身長差も、体格差も、年齢差もある二人です
凸凹な二人ですが、これからの道中をもしよろしければ見守ってやって頂けますと嬉しいです
人買いさん、きっと真剣に村の人の事考えてくれてたんですよ……!たぶん、きっと笑
序章一〈死神の終わり〉への応援コメント
xから来ました。
表現力に圧倒されました!今際の際にある死神の表情、感情が目に浮かぶと言いますか。
情報量多いのに、めちゃスムーズに入ってきます。私なら設定の説明になっちゃいそう。
ここから少年がどう歩んでいくのか、また続き読ませていただきますね!
作者からの返信
モモンガさん!……もとい、Kさん、お越しくださりありがとうございますー!
まだまだ稚拙ではありますが、世界観重視でゴリゴリとした感じで書いてみています
本当に結構情報が多いので、スムーズ受け取ってくださったのはKさんの感性によるものかと!
本当に、ありがとうございます
お口に合うようであれば、ここから先の旅路を見守ってやって頂けますと嬉しいです!
八章《三節 この先へ》2への応援コメント
ベイセルは、本当に二人の命の恩人であり家族なんですね……
これがまた新たな憎悪を生むのかと思うと辛い。
悲しみを通り越して、なんだか、すべての元凶である施政者達に怒りがわいてきましたよ!
しかも、アーベルトよ……息子が死んで辛いのは仕方ないが、失敗の責任は、上司(じゃないけど、この場合)が取るんですよー。現場を責めてはいけません。
こんな調子では北の大国は、長くないな、もう(決めつけ・笑)。
それにしても「国家の災い」!?
オルグレンが何者なのか、ますます気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございますー!
勝つものがあれば、どうしても負ける者がいる
表があれば、必ず裏もある
物語の哀しい所であります。
この度はベイセル陣営に心を寄せてくださりありがとうございます!
アーベルトは上に立っていただきたくない上司だなぁと、しみじみと感じるところです
そしてこんな貴族のいる北の国…………ゆくゆく登場するかと思いますのでそのお心を胸に、見守って頂けますととても嬉しいです
オルグレンは、実は…………むぐぐもごごごご(自主規制)
編集済
十章《三節 キグナ》3への応援コメント
あ、あの…ちょっとこういうコメントしていいのか…キグナさんがしてきた失敗が…あとあの、笑いのツボとか…私はとてもとても気になります…( ˘ω˘ )←
作者からの返信
キグナに興味を抱いてくださり、誠に感謝です!
笑いのツボは不明ですが、結構小さなことに笑ったりできる人だと思います
一見怖いけれど、身内に入ると割と面倒を見てくれるような…?
まあでも、一見怖い人なのですけれども……笑
十章《三節 キグナ》2への応援コメント
キグナァァァ…。゚(゚´ω`゚)゚。
この、色々知ってしまったからこそ、
ロゼのちょっと大人びた口調や無理して体力取り戻そうと食事をするところすら痛々しいし健気だと思ってしまいますよね…
よく今まで生きててくれたとすら思ってしまいます…
作者からの返信
飄々とした彼の下地は、こんな感じです
結構ストレス回連続で申し訳ないんですが、ここまで読み進めてくださりありがとうございますー!
ほんとよく生き残れたと思います
優れた師に恵まれ、彼もまた自信を研鑽し続けられる者だった
これが、幸か不幸か……
でもオルグレンと出会えた旅路と繋がったよかった、はず!
編集済
十章《三節 キグナ》1への応援コメント
ん゛ん゛ん゛ん゛……キグナさん…好きになるだろうとは思ってたけど…やっぱり…好き…!!!🫠
そしてここ数話、なんだか現実で剣を振るって戦っていたあの躍動と情熱が遠い昔のような、あれは全部夢だったかのような…地に足のつかないふわふわした感じで…。
心がここ生きてここにないような、自分の輪郭が薄れてしまったような気持ちになります…始まりの種族の方々はもっと途方もない曖昧な感覚と心境で「生きてる」んでしょうね。
だから握手をするっていう人の体温と肉体が感じられる行為が好ましいっていうのは凄くわかる気がします…
作者からの返信
キグナを見出だしてくださり、ありがとうございますー!
激しい登場の仕方をしていた彼ですが、こんな感じの方です。
そして始まりの種族に心を寄せてくださり誠に感謝です!!
自分たちが決して混ざれない命の輪をとても間近で、でも果てしなく遠い感覚から眺めているのが彼らです。
仰られる通り肌を通した感覚が、この世にあるべき楔のように感じられているからかと思います。
ありがとうございますー!
十章《二節 解放の者》1への応援コメント
砂の土地にいると心までざらざらするような何かが削られるような気持ちになりますね…世界観の描写も相まって凄く焦りがわいてくる心地…
オルグレン〜〜わかるよ…!!相手大切だから今の時間を大切にしたいは怖いから聞くに聞けないこともあるよね…!!。゚(゚´ω`゚)゚。
解脱もお役目も、言葉の響きは綺麗ですがぼやっとしていてざわざわします…
作者からの返信
織河さんコメントありがとうございます!
環境もまた、オルグレンを焦らせる!
聞くに聞けなかったし、無理やりに聞いて追い詰めたくない……
オルグレンもまた一人の若造なので、どうしても迷いがあったりします
解脱のお役目、いいことのような感じでありながら、あれほど拒否する何かとなっております
ざわざわを抱きながら進んでいただければ嬉しいです!
十章《五節 二律背反》3への応援コメント
ロゼにとってオルグレンが救いでありすぎる!!
ロゼでは至らない発想なんでしょうね。心情描写が、ぐっうう、痛い!!痛覚が!!心地よい!!
(お察しかもしれませんが、ちょっと自作の推敲してきます…笑 最近1話ずつの拝読で申し訳ないです笑)
作者からの返信
!!
”ロゼにとってオルグレンが救いでありすぎる!!”
言っていただきたい言葉を頂いて感無量にございます!!!!
ロゼは頭のいい子なので、当事者じゃなければ出た発想なのかもしれませんが罪悪感とかで無理でした……
彼が弱るのなら補うのがオルグレン!
二部とは違う痛みを楽しんでいただけて、浅葱さんの逞しさがありがたいです!!(誉め言葉です)
(問題ないです!来ていただけるだけでうれしいですし、執筆意欲の足しになってたら嬉しいななんて、勝手に思ってぴょんぴょんしております故!どうかご無理なくー)
十章《五節 二律背反》2への応援コメント
……(思考がぐるぐるする音)。
青い髪の子が、一度死ぬ前のロゼということはほぼ確定的かな?そしてその死にオルグレンが関わっていて、それをオルグレンは忘れてしまってる?
つまりロゼの死(仮)がロゼにもオルグレンにも重要な出来事である……そういうことですね?ね?
作者からの返信
がくがくぶるぶる、がくがくぶるぶる
浅葱さんの読みがすさまじい……!!
考察いただけるのありがたすぎます!!
答えていいのか!答えたい!!!答えた過ぎます!!
その推察、ずっと抱えて見守って頂けると、本当にうれしいので!よろしくお願いします!!
八章《一節 母なる者》2への応援コメント
「個であり全、全であり個」……オーム?(@ナウシカ)
というのは冗談ですが、鋼と血の世界から、神話的な世界へと移り、またドキドキしています。
オルグレンの筋を通す様は見事ですが、それだけに只者ではないよなあ……とも。
ロゼはもちろんのこと、オルグレンも「選ばれし者」感がありますね。
作者からの返信
その者、青き……ごほんごほん
いよいよちゃんとファンタジーをする段となってまいりました!
そして、SERIS-KOさんのご慧眼に恐れおののくばかりです……!
人とは違う存在に向き合いながら、それでも恐れることなく向き合う彼は――――むぐむぐもごごご(自主規制)
彼はいったい何者か、どうか見守ってやって頂ければ嬉しいです
七章《四節 君がために》2への応援コメント
戦いの激しさ、身体的な限界、そしてそれぞれの想いの切実さ……!
四節の展開は、本当にグッときました。泣けました。
作者からの返信
SERIS-KOさん、コメントありがとうございます!
本作が起き落ちにちょっとでも触れることができたなら嬉しい限りです
オルグレンとロゼ、互いの想いが高まる一節になればと懸命に書いた甲斐がありました!
お言葉本当にありがとうございます!
六章《一節 待ちて望む、あるいは臨む》1への応援コメント
捕らえるべきものと、殺すべきもの。
めっちゃ狙われてるぅ……!!😱
作者からの返信
ベイセルさん、猟犬なので……
上から獲って来いと言われると執拗なのです
オルグレン、ロゼ、にげろおおおお!!!
十章《四節 強行》1への応援コメント
ああーーーーっ、!すき!すき!
オルグレンのこういう真っ直ぐなところが大好きなのです!痛みを与えることが愛情を伝えることになる関係性!すばらしい!たまらん!
みくびるなという台詞も相まって最高です。
作者からの返信
浅葱さん、コメントありがとうございますー!
「すき!」頂きました!やったぜ!
オルグレン真っ直ぐすぎて、とうとうやっちゃいました肉体言語(笑
お互いに結構痛かったものと思われます
でもお陰で目が覚めたかな
「みくびるな」はいろいろな感情の塊です。ありがとうございます!
二章《二節 これより征くための》1への応援コメント
氷砂糖が万能薬というところから、文明レベルというか世界観がなんとなく伝わる…すごい…
作者からの返信
はすみさん、コメントありがとうございます!
寧ろ、その点をまさにずばりと受け取って頂けて嬉しいです
ポーションも、エリクサーもなくて、医療も貧弱……さて、この世界怪我したらどうなっちゃうんでしょうね……ガクブル
一章《二節 故郷を想う》1への応援コメント
作り込まれた世界観、リーズナブルな論理、それが記憶喪失のオルグレンを通しての会話でじわじわと明らかになっていく描写がお見事です!
地図も頭に描けていたりするのですか?
あと登場人物それぞれの語り口に特徴が出ていて、誰が喋っているかわかるのも良きです。ロゼの話し方好き…
作者からの返信
はすみさん、お越しくださりありがとうございます!
そして、ご明察です
ある種古典的なのかもしれませんが、まっさらなオルグレン視点だからこそ寄り添ってい観ていただけるかなぁと考えながらの、この序盤となりました
脳内地図もありますが、一応地図も作ってみていたはず……
ただどこにやったか……なので、今度探してきますね笑
喋り方は、そうですねー
オルグレンの喋り方はなくしてしまった素性が、ロゼには彼の生い立ちがそれぞれ反映されているので村の方や船人さんとは違うかもしれません
特にロゼはちょっと特徴のある話し方をするので……台詞回しが難し……いえいえ、楽しいことになってます笑
もしよろしければ旅路を見守って頂けますと嬉しいです!
五章《四節 この日よ、ありし日よ》2への応援コメント
サクラス、女性だったのですか!!😳気づかなかったです……!
そして今のロゼからは想像もつかない子供時代……!
作者からの返信
すみれさんコメントありがとうございます!!
えへへへ、実は意図的に彼や彼女等の言葉を使わず、ずっと伏せてました笑
驚いて頂けたなら、大変嬉しいです!
ロゼは……野生動物状態でした
理由につきましては、だいぶ後になりますが、現在の姿はだいぶマシになった方であります……!
六章《二節 霧の未明に》3への応援コメント
積み重なった信頼が伺えていいですね……
敵の動向を把握するために、できる限りのことをしようとするのは、読んでいて状況判断が早いこともあって気持ちがいいです!
作者からの返信
二人の関係がまた一つ深化しました!
軍議とかブリーフィングの空気って燃えますよね
通信技術の乏しいこの時代背景で、何が起ころうとしているかの推測は、経験値や想像力、危機感等々の才覚がいるのかもしれません
楽しんでいただけてたら嬉しいです!
六章《一節 待ちて望む、あるいは臨む》2への応援コメント
西へ行くために、ここにきて大きな壁ということですか……
風向きが変わり、傭兵達も気が抜けている状態は、何か大きな前兆なのかと思っちゃいますね
作者からの返信
ご明察です!
ただでさえ西への道をふさがれているところに戦況の変化を予感させる風!
アディーシェ側の空気は弛緩していて、当然何も起こらない訳はなく……(にやり)
六章《一節 待ちて望む、あるいは臨む》1への応援コメント
南から吹く風は、吉と出るのか凶と出るのか……
因縁が渦巻く感じが不穏でいいですねぇ〜
作者からの返信
まさしく不穏です
ベイセルとしてはここでオルグレンを確保しておきたいところですが果たしてどうなるのか……!!
不穏を醸していきますよ――――!!
五章《四節 この日よ、ありし日よ》2への応援コメント
師であったお二方はもちろん、ダグエルさんとウルローグさんも、どこかロゼさんの親目線で見ているのがとても感慨深いですね……
そして連れてこられたばかりのロゼさんは、かなりの狂犬だったんですねぇ……
作者からの返信
ロゼが十四~十五で、ウルローグが二十歳後半、ダグエルさんが三十代半ば
ロゼが十歳ほどの姿を知ってるので、大人としては親目線になるのかもしれません
みんなそれぞれ上に立ってるタイプの、ある程度面倒見がある方々なので
そして十歳ほどのロゼはまさしく拾われてきた野生生物でした笑
理由などはしばらく後程
五章《四節 この日よ、ありし日よ》1への応援コメント
“立ち上る煙が周囲の者に泣けと訴えかける”
この文に心打たれました……私だと絶対に思いつかない文です。
前々からずっと思っていましたが、文回しとか言葉選びが詩的ですごい好きなのです……
そして年相応のロゼさんと、兄貴分に見えるオルグレンさん、球打ちをやることになった理由も含めて、イケメンすぎて好きです!
作者からの返信
焚火しながら考えました笑
現代的な解釈は使えないので、この世界やこの時代に合う言い回しを常に考えて考えででんぐり返ししてる状態なので、拾って頂けて本当にうれしいです
オルグレンはこの頃はまだためらいがありますが、優しい男なのですよ
イケメンとのお言葉感謝です!
五章《二節 まれびと》1への応援コメント
シルユーノ!どこか幻想的な女性ですね……!オルさんの何かを知っている……?
作者からの返信
すみれさん、コメントありがとうございます
彼女は何を知っているのか、いったい何者なのかは後程……!
この辺りから、へへとともファンタジーらしく不思議のゾーンに突入していきますー!
どうか、お楽しみいただければ!
十章《一節 記憶の断片》2への応援コメント
う、うわぁ、ぁ、ぁ、自他の境界線の崩壊だぁぁぁ…。゚(゚´ω`゚)゚。
読んでいるこちらまで境界なくなるところでした…すごすぎます…
ロゼ…はぁぁ、ロゼぇぇ…_(:3」z)_←言葉を無くした人
オルグレンが、オルグレンの供給が必要…ぅっ…
作者からの返信
こころの繋がり、始まりの種族にとっては当然のもので大変便利なものですが、なかなかキツイ能力となっております
始まりの種族が登場したときありがちではありますが、存在しない世界や不可思議な力の描写がどうしても多くなり……伝わって!どうにか伝われ!!!何とか!!と願いながら描写しておりまして、
何とか織河さんにお伝えすることができたのかな?と、コメントからにんまりしております
ありがとうございます
オルグレーーン!織河さんにお茶をお持ちして―――!
編集済
十章《一節 記憶の断片》1への応援コメント
オルグレンっっ!!ああーなんか、君も、君も限界だったんだよねと思いました…!。゚(゚´ω`゚)゚。
何より一番近いところでロゼが苦しいのを見てきたから…そこで目の前で蹂躙されては…無理ですよ…限界ですって…
何より私は知ってます…睡眠不足はやばい。そして自分の思う通りにいかない状況、思考を断絶され続けられる状態は本当にやばい。信じられないくらい判断力と怒りの沸点下がりますもん…ここまでしんどかったです…泣
オルグレンは人間ですね、人間だ。うう、少しでも休めますように…泣
作者からの返信
織河さんコメントありがとうございます!
オルグレンも消耗してました……!
そして、そしての展開で、目の前で酷いことになったものだから!
オルグレンも感情的になるというものです
なかなか苦しい展開をお見せしてしまい……大変申し訳なく……!
ここから彼がどうするのか、よろしければ見守ってやってくださいまし
九章《三節 災いの刻》2への応援コメント
うう…限界のロゼの呼吸音と、意識についてこなくてもつれる体が辛い…!!。゚(゚´ω`゚)゚。
なんとなく、二人の旅路の「降伏」は終わりを意味しそうで怖いんですよね…
そしてキグナさん…強そう…強そうです…
作者からの返信
ハラスメント攻撃で消耗させられたのがロゼにはつらかった……!
ご想像の通り、「降伏」は基本的に終わりです
目前の辛さは回避できますが
保護対象のオルグレンはともかく、ロゼの方はだいぶ悲惨なことになり得るかも……
そして、キグナにご注目ありがとうございますー!
彼が三部の重要人物です
ご覧いただきました通り、特殊なことだ出来るのでとても怖い人物です(ガクブル
五章《一節 強さ、とは》1への応援コメント
いた拝読しても、八尾さまのアクションシーンは痺れます🥺✨
作者からの返信
すみれさんコメントありがとうございますー!
えへへへ、一度はやらせたくなるなる手合わせシーン
ロゼとオルグレン、それぞれの特性の違いとか感じて頂けたら嬉しいです!
十章《一節 記憶の断片》2への応援コメント
髪が、青黒い……だと!?
じゃあ、オルグレンの記憶の少年の正体は……。まじで何があった!?君たち!?
ロゼの苦悩が、辛い…!思考が流れ込んでくる、流れていってしまう種族、えっ、辛くないですか…?その中で個を保とうとするの、えげつなくしんどいはず…うわあああんロゼ…!
作者からの返信
にっこり
はっ!思わず!失礼しました
浅葱さんの混乱を起こせたようで、ありがとうございます!
こころの繋がりは、結構辛い能力です
通信技術のないへへととの時代背景ではかなり強力な能力なんですが、双方向プライバシーも何もないですからね
キツさはロゼが味わった通り……
頑張れ、ロゼ!と、どうか見守ってやって頂ければ……!
十章《一節 記憶の断片》1への応援コメント
オルグレン、ついに記憶の欠片を思い出した…!
オルグレンは本当に優しい男ですね。これは持論なのですが、人間全てに優しさを与える事って、真の意味での優しさではないと思うんですよね。食べ物にも好き嫌いがあるように、人間には絶対に敵と味方の濃淡はあって、近しい人間の為に時に残虐になれるオルグレンみたいな人が私は大好きです。
しかしオルグレンがどうして耳を削ごうとした場面で記憶を思い出したのか…幼子との関連も気になります。オルグレン自身ではなさそう?ふむむむむ…
作者からの返信
コメントありがとうございます!
浅葱さんの人間考察聞けて嬉しいです
そうなんです。割と人当たりのいいオルグレンも博愛とかそういうものではなくて
彼もまた人間であり戦士なので、身内を害する者には牙を剥きますし残忍にもなれるのです
引かれるかなーとガクブルしておりましたが、受け入れて頂けてとても嬉しいです
そして記憶の方ですが、ワンシーンでありますが、また一つ思い出しました……!
非道を実行しようとした刹那のフラッシュバックの意味と、青黒い髪の子供の正体は………実は!!むぐぐぐぐぐぐもももももごごご(規制)
九章《二節 監視者、そして》2への応援コメント
連携する時に、一切言葉での打ち合わせをせず視線で交わす描写に痺れます…!信頼が積み上がってるなあ。さらばガマリの街!
作者からの返信
浅葱さんコメントありがとうございますー!
二人もいよいよその領域へと達することが出来ました!
連携、そして協力して何かをするってアツいですよね
さらばガマリの街!そして舞台は荒野へと移りますー!
九章《二節 監視者、そして》2への応援コメント
さすがロゼとオルグレン!良きチームワークー!あー!!燃える!!!
この程度の追手を無力化するのは造作もないですね、壁を越えるのも…大変そうですがあの大橋の視線をくぐった二人だから安心して見ていられました…かっこいい…!息があってる感じが読んでて嬉しいし心地いいです!
作者からの返信
もう当たり前に協力する感じになってまいりました
肉体派な動きは結構オルグレン担当ですが、ロゼもやりますよ!
監視役の三名様は誠にお疲れ様なのです
協力アクションは書いてて非常に気持ちよかったので、お言葉嬉しいです!
編集済
九章《一節 行く先の夕暮れ》2への応援コメント
おっ…いいですねぇ…!!
ロゼが意見を仰いで、オルグレンも対等に応じて…より相棒らしくなってきましたね!なんだかこっちまで嬉しいなぁ…!
オルグレン、いつからお前呼びでしたっけ…!最初からか…!?ずっとロゼ呼びだった気がしたので…!笑 熱いですね…!
作者からの返信
葵さんコメントありがとうございますー!
オルグレン置いといて姿消したり、飛び出しちゃったりするロゼがとうとうコマンド「相談する」を選択できるようになりました!
オルグレンのお前呼びは、割と稀かな……(たぶん)
実は固焼きを割るやり取りの時が初出だった気がします
普段結構丁寧に他の人の事を呼びますが、ロゼ相手だとするっと言っちゃうみたいなやつですね
九章《一節 行く先の夕暮れ》2への応援コメント
「却下だ」
かっこよすぎか!?
なんだこの男オルグレン。いや、分かってましたよ。オルグレンが却下すること。でもこう、どストレートに予想通りロゼがまた一人になろうとするのを却下するオルグレンさんに安心するしこれは惚れる…。物語が深まるたびにオルグレンさんが好きになっていく。これは(私が)沼るタイプのお方です。はぁーーー好き!!
ロゼもオルグレンに却下された事実を受け入れるの早いですし笑 あぁ、良き。良いです!!
私こういう回たまらないのです! 滲む信頼!最高!
作者からの返信
「何だこの男」に爆笑しました
浅葱さん、コメントありがとうございますー!
オルグレンはですねー、こういう人です笑
ドストレート、真直ぐ!直球!
好いて頂けて、大変に大変に有難いです!!!
そして、そうなんです!ロゼが受け入れたのも、信頼のなせる業
オルグレンが言うなら……的な
アディーシェにいた頃とははまた違って(?)だんだんと深化していっております!
八章《三節 この先へ》2への応援コメント
うっわああああ。
そうですよね。こちら側にはこちら側の物語があるんですものね…。戦とは本当に残酷です。
善悪の境界が無くなっちゃう。
物語の厚みがいっそう増した気がします。多角的な視点から紡がれる物語、とても良いです…。
やっぱり八尾さんの描く世界はほんと、生きてるんだなぁって。感激です。
作者からの返信
一方そのころというヤツですね
ベイセル隊にも彼らなりの事情とか背景があるので……!
すきっとさっぱりするために描かないという道も考えたのですが、彼らの事も感じていただきたく挿入してみました
厚みと受け取って頂けてありがとうございます
お言葉、本当に光栄です!
ベイセル組も、是非見守ってやって頂ければ嬉しいです!
八章《二節 穏やかなる日》3への応援コメント
なんてかわいいんだ…。
はぁーーほっこりです。
こんな時間が長く続けばいいのになぁ。
続かないんだろうなぁ泣
作者からの返信
浅葱さん、コメントありがとうございます!!
ほっこり回でした!
桃でべちゃべちゃな手で、ぎゅっと握手なんぞするから、締まらない結果に笑
この時間は続か……あははははははえへへへへへへ(ごまかす)
八章《三節 この先へ》2への応援コメント
ああ…ノージスとベイゼルさんのことも、好きになっちゃいましたぁぁ…。゚(゚´ω`゚)゚。
この双子の生い立ちと生きてきた日々を思えば、あの時の絶叫も納得でした
ベイゼルさんはそれを知ってて庇ってくれたんですね…
涙が止まりませんでした…
続きも楽しみにしています。゚(゚´ω`゚)゚。
作者からの返信
オルグレンとロゼにとっては邪魔ものでしかない彼らも、彼らなりの背景があったりします
自分としてはベイセル隊も結構好きなので、好きになって頂けてとてもとても嬉しいです!
ノージスとジナは、本当に大変な思いをして生きてきてそれを守り育てていたのがベイセルと言う構図になります
またも、泣かせてしまい申し訳なし!
お手隙の際で構いませんのでまたお越しくださいますと嬉しいです
一気に読んでくださり、本当にありがとうございました!
お陰で元気出ました!
八章《三節 この先へ》1への応援コメント
荷物を一つ渡すところで涙腺崩壊でした…。゚(゚´ω`゚)゚。
すぐに全てを曝け出して、持っているもの全てを開け渡して、背負わせる必要なんかないんですね。
そうして一つ一つ心の中にあるものを、ほんの少し、一つでもオルグレンに渡せたらそれだけで、軽くなるんですね、それでいいんだと思います。
そしてそうやって、オルグレンも寂しいだろうな、こんなことが好きなんだなと思いを寄せてもらえてることをまた、オルグレンも感じられる、心の支えにできるんだろうなと思います…泣
堅焼きはまた割ってもらえばいいですね!
大好きだなぁ…
作者からの返信
泣かせてしまって申し訳なし!
でも、一方で自分としてはやったー!と思ってしまったり笑
深く読み取ってくだだってとてもとても嬉しいです
この節は、二人の関係性の再認識的な意味もありまして、ルキフで出会った頃とは違う2人をお伝えできればと思った次第です
契約だった二人は、今こんな関係です
堅焼きもきっとオルグレンが要求されずとも割ってくれるかと笑
大好き頂戴しました!ありがとうございます!
八章《二節 穏やかなる日》3への応援コメント
よかった、よかったね。
なんだか二人ともにおめでとうって言いたい気持ちです。
この名前を取り戻すためには二人の力がなきゃできなかった気がしますから…
思ったより強力な果汁でしたね!🍑笑
モモの果実の花言葉は、現実世界の日本では天下無敵!これからも二人ならきっと、大丈夫ですね!
作者からの返信
ありがとうございます!
ロゼが飛び出さなきゃ狙い撃たれてましたし、オルグレンも負傷しながらよく戦った一幕だったと思います!!
握手は手がべちゃべちゃなところで、ぎゅっとしましたからね笑
モモさんの加護がきっと得られたことと思います!!(実はモモさんを知ってから、ずっとコレを言いたかった笑)
八章《二節 穏やかなる日》2への応援コメント
ロゼ可愛い!!!!!
ロゼ!!!!!可愛い!!!!!!!(ノシ `ᾥ´)ノシ バンバン
はぁはぁ、大事なことなので2回叫びました…
しかしこのロゼの甘えるところが見られるのは彼の心の余裕ですね、よかった…ロゼもちょっと落ち着いたみたいで…ナイフをいそいそ取り出すところも好きです笑 要所要所所作が猫みたいで可愛いです…!!(3回目
ウルローグさん、戦況はわかないけど生きててよかったです…それだけで十分です…
手紙のやり取りをしてくれたことも温かくて嬉しい…
なんだかあの日が懐かしくて帰りたくなるような心地すらします。思い返してみると、あああの日ってとてもよかったなぁ、って思うんですよね…
メーヴもよく頑張って…お別れは寂しいけどこの子のためにはそれが一番ですね…
作者からの返信
笑
ひょっこりロゼでした!
オルグレン無事で安心だし身体も順調に回復してるし、もう安心と安堵がにじみ出てます
そして、地味に面倒くさい果物の皮むきをオルグレンに丸投げするという笑
鳩だと文字数限られますし、通信技術が発達していない環境だとこういう時もどかしいですよね
そして多くは語れませんが、ウルローグもウルローグで二人の事を案じているという姉御肌の人です(付いてきてほしかった…!!)
思い返すと彼らにとってもいい環境で過ごせた日々だったのかな、と思います
出会いと起こった出来事は結構苛烈でしたが笑
メーヴ、きっと猛りの尖兵で大事にされると思います……!!
八章《二節 穏やかなる日》1への応援コメント
改めて、タロトは本当に生死の境を渡った戦いでしたね…
ウルローグさん達…無事かなぁ…
セラーフィナさん怪しい人かと思いましたけど、優しそうですね…
ロゼの姿が見えない穏やかな日々が寂しい…
作者からの返信
シルユーノがだいーぶアレな人でしたが、セラーフィナは話の通じる人です!!笑
だいたいひょこひょこ動いてるロゼ🐈
探す方も一苦労です
八章《一節 母なる者》1への応援コメント
オルグレン…よかった…
ロゼ!?寝、寝た…??ホッとして?どうしたんだい!!??。゚(゚´ω`゚)゚。
作者からの返信
ロゼは……!
後に語られますが、たぶんすごくほっとしたのも一因かなぁと思います
オルグレンはびっくりですけどね!
七章《五節 死の記憶》1への応援コメント
ぐぅぅぅ…ある意味すごく、ロゼの感じたように忍耐力の試される場面でした…
メーヴも本当に頑張ってる…いや、振り返るとあまりにも長い戦いでしたね…
作者からの返信
メーヴ、本当に頑張ってくれました!!
ほんとうに描いてても、砦戦がはるか遠くに思えるぐらいすごく果てしない戦闘でした……!
二人もかなりボロボロですし……!
七章《四節 君がために》2への応援コメント
そうだよ!!ロゼ!!生きててよかったよ…生きててよかった…!!。゚(゚´ω`゚)゚。
彼がこんな言葉をかけてもらえたのは、彼の人生で、今まで何度あったんでしょうね、
よかったね、ロゼ、君が生きてるのがよかったんだよ…!
わーん…泣きました…二人ともぎりぎりだけど…生きててよかった…。゚(゚´ω`゚)゚。
でもロゼぇぇぇ…「渡って」って、やっぱり君…どこか…オルグレンさえ渡らせればいいって思ってたよね…でも一緒に行きたいよね…それでいいんだよ!!うぉぉぉぉん。゚(゚´ω`゚)゚。
そしてベイゼル…やっぱりこれからも…因縁の相手になりそうですね…好きです…
作者からの返信
「渡って」は自分も怪我してるし、ベイセルやばいし、オルグレンも大怪我だし
もうロゼとしては、ここまで来たし自分のせいですべて駄目になるぐらいなら!!!って感じだったのだと思います
「生きててよかった」にしても、ロゼの周り結構復讐に生きてる方ばっかだったのと、ロゼ自身もあまりその心配だとか気持ちだとかを受け取れるような感じじゃなかったので……
しっかりと無償の心配を向けてくれる人であり、自分が何としてでも何かしてあげたいと思う人に心底からの想いを貰うのはたぶん初めてかと……!
いっぱい生きててよかったと言っていただけて嬉しいです!!
七章《四節 君がために》1への応援コメント
あ゛ぁぁぁぁぁこっちも辛勝…!!!。゚(゚´ω`゚)゚。
痛みが自分のことみたいに伝わってきます…凄過ぎます…当方読みながら幻覚の痛みでぐぁぁぁぁと何度も叫んでます…!。゚(゚´ω`゚)゚。
しかし痛いですけどロゼのように矢を抜いてたらこの勝利はなかったかも知れませんね…パワー的なところや気力もそうですが、こういった判断力でもオルグレン様は強い…!泣
そしてアベスさんはこの感じだと助かってないんですね…?いや、助からないですよね…。
そしてオルグレン様の本名判明しましたね…熱かったです…!!
ロゼぇぇぇ今行くよぉぉぉぉ!!!。゚(゚´ω`゚)゚。
作者からの返信
はーい!オルグレン辛勝です!!
足の矢傷がだいぶ痛い!!!
全くこんな傷をキャラクターに負わせるなんて!
誰が悪いんだ……自分だ!!
メーヴの援護もさることながら、こういう時オルグレンは自分も生きる、仲間も生かすっていう心づもりでいられるというかそこらへんが強いのかもしれません
ただ今回は、相手が宣言のためとはいえ、名前を呼んだことも大きかった!
熱い展開にできたか、自分では熱いと思っているものの大丈夫か、すごく不安だったのでお言葉有難いです!
アベスさんは、いわゆる立てかけ災害ってやつですね
重量物を止もなく立てかけてると何かの拍子に倒れてすごく危ないんですよ……という訳で、労働災害からヒントを頂きました
実生活の中でもぜひとも気を付けたい事例です
葵さんもご安全に!
七章《三節 剣と半曲刀》2への応援コメント
ロゼの負傷つらぃぃぃぃぃ。゚(゚´ω`゚)゚。
でもロゼこの不利な状況でも取りましたね…やっぱり狂剣なんですね…でも頭の片隅にいつもオルグレンがちらつく…人間らしい部分が見える…ロゼェェ…😭
そしかさりげなく…止血の為に矢を抜かないままにしておくオルグレン…持久戦を考えてる感じのオルグレンと、出血を厭わない、動きやすさを優先するロゼと…。
そこが強いとも感じますが、いつもどこかオルグレンを西に進ませる為に自分の生死を勘定に入れてないような行動が…苦しいです…。゚(゚´ω`゚)゚。
作者からの返信
ロゼも追い詰められてしまいました……涙
自分の強みをしっかり分かっているが故に選ぶ選択肢が……!
こうしたひっ迫した戦闘や、物事に対する選択肢に所々に
彼ら二人の違いと言いますか、全然違う正反対ともいえる個を持っているのが、如実に現れてしまう次第です
ロゼ、ほんとちょっと危なっかしい…!
七章《三節 剣と半曲刀》1への応援コメント
うぉぉぉぉ本当だ…!!ロゼ君両手使える…!すごい、さすがだ…
でも相手強過ぎますね…!集中しているロゼ君でもこの苦戦…砦戦の時のようにはいかない相手ですね…
作者からの返信
葵さん、コメントありがとうございます!
いつも本当に、励みになります!!
へへへ、師匠がガッツリ教育しているのでロゼは生来が右利きですが、両利きになっています
ベイセル隊は基本的にだいぶ実力者で構成されてまして、特にベイセル、ノージス、ジナは三人での連携に慣れている実力者です!
さしものロゼも三対一では……!
八章《二節 穏やかなる日》2への応援コメント
ロゼがまたオルグレンに甘えてる…!!
言葉なく桃を剥くよう愛嬌たっぷりに仕向けるところが、ニクいですね。まったくもう。ああ、穏やかな日が訪れて良かった。
メーヴとの別れが示唆されて、ちょっと悲しいです。きっとオルグレンと故郷は同じ、一緒に帰ることができたらいいな、と思っていましたが、メーヴにも今生きてる場所があるんですもんね。
作者からの返信
浅葱さん、コメント本当にありがとうございます!!
ロゼ、甘えてますねぇ
重要なことは甘えないのに、地味に面倒な果物の皮むきなんかは甘えてみるという笑
本当に、二部の最後は結構酷かったので、穏やかに美味しいものが食べられるようになってよかったと思います!
メーヴ、自分としても是非付いてきてほしいのですけどね
しかし、とうとう……涙
きっとメーヴは猛りの尖兵で大事にされていくのだと思います!
ウルローグの子になってたらいいなぁと、自分としては思う次第です
八章《一節 母なる者》2への応援コメント
おお、ロゼの秘密が段々と明らかに…!
しかしその根本はロゼ本人に聞きたいと言うオルグレン、さすがです。もう根っからの武人。大好き。
作者からの返信
浅葱さんコメントありがとうございます!
ロゼの伏せてたところの、ちらちらちらとチラ見せが始まりました
第三部は二部とはまた違った世界観が勝たれれていくことになろうかと思います……!
友達のプライベートを人に聞く真似はしないオルグレン!大好き、ありがとうございます!
しかし、この判断はどう働くのか……!
四章《四節 傭兵達の晩餐》2への応援コメント
私の中ではロゼの声が、フリーレンの声で再生されています。あっていますでしょうか??(なんだこのコメント……)
作者からの返信
久々にアニメ見返してきました笑
自分は男女の判断がつかない声と言う以上のことを思い浮かべてなかったので、ぱっと聞き少年の声にも聞こえるフリーレンの声は正解なのかもしれません笑
新たな知見を得ました笑
すみれさん、コメントありがとうございます!
八章《一節 母なる者》1への応援コメント
ロゼ、大丈夫か…?
オルグレンが無意識に歩を進めてしまっていたのは、死の世界でしょうか?それを引き留めていたのがロゼだったことが、オルグレンはきっと嬉しかったんじゃないかなぁ……って考察が……うううん止まらん!!考察が止まらん!
作者からの返信
浅葱さん、コメントありがとうございますー!
ロゼ、どうなんでしょうね……一体何が起こったのか
にしても、頂いた考察にによによが止まりません!!
死の世界の意味”も”含まれますので正解であらせられます!!!
そして、実は…………(自主規制)
七章《五節 死の記憶》2への応援コメント
ロゼがこんなことまで言うようになったなんて…。がんばれオルグレン!
ここでオルグレンが死んだら、ロゼの心が死んでしまう気がする…泣
作者からの返信
浅葱さん!コメントありがとうございます!
とりあえず都合が良いから友人になろうよ!(意訳)だったんですけどね
そこからあれよあれよとここに到達してしまいました
オルグレンほんとに死んじゃったらロゼどうするんでしょう……
頑張れオルグレン!負けるなオルグレン!!
七章《二節 猟犬》2への応援コメント
あ゛あ゛ーーーすごい!!オルグレンもメーヴちゃんもすごい…!けど、脚が、痛い…!!!かなり、厳しい…!でも、熱い!!!!。゚(゚´ω`゚)゚。
軽々しく言えないシーンですが、かっこいい…!
そしてオルグレン様、挑発もできるその冷静さというか、戦いの中で葛藤を抱えながらも冷酷になれる部分がまたかっこいいですね…好きです…
アベスさん、どうなったんだろう…
作者からの返信
馬さんアクションでした!
オルグレンは、すごく痛いと思います!!!
でも、やっぱこういうのが、熱いんですよね……!!
彼の性格的には、死者を愚弄するのはって感じもあるのだと思うのですが
そこを乗り越える状況判断ができちゃうのが彼という人なのかなぁと
お言葉、本当にありがたいです!!
アベスさんは……アベスさんは……(沈黙)
七章《二節 猟犬》1への応援コメント
う゛わ゛ーーー!!!ロゼーーー!! やだーーー!!!!。゚(゚´ω`゚)゚。
作者からの返信
すみません、頂いた悲鳴でリアルでお茶吹きました
そういう場合じゃない状況だと言うのは分かってたんですが……!
ロゼ、飛び出しちゃいました
彼の判断の速さが、この後どう響くのか
見守ってやっていただきたく!
七章《一節 黒鹿毛の馬》2への応援コメント
ロゼー!!ロゼの安心感…!!
よかった…!よかった…!やっと息ができたような心地ですよ…!!泣
ロゼの「送ってくれてありがとう!」とそのあとのまた会いにこいよ!にになんだか猛りの尖兵達ととても濃い、信頼できる時間を過ごして来たんだなぁと…良い仲間だったなぁと…!また、いつか会いたいですね…!。゚(゚´ω`゚)゚。
行かなきゃね…先に進まなきゃ…がんばろうね…!!泣
作者からの返信
葵さん、コメントありがとうございます!!
ロゼ、戦闘については異様な安心感ありますよね
オルグレン救出されましたよ!!
出会いは結構苛烈な部分もありましたが、『猛りの尖兵』と二人はいい時間を過ごせたんじゃないかなぁと自分も思う次第です!
また再びどこかでであってほしいですよね!
でも、オルグレンは帰らなきゃならないので!
行ってきますなのです
応援ありがとうございます!
序章一〈死神の終わり〉への応援コメント
コメントお邪魔します♪
深手を負いながらも静かに幕を閉じようとする「狂った死神」の姿、その最期の言葉に宿る重みが胸に残ります。サクラスの想いが、無骨でありながら静かに優しさを滲ませる描写が印象的でした!
作者からの返信
かずくんさん、コメントありがとうございます!
「狂った死神」の最期の静かな幕引き。
その中の感情を感じ取ってくださって、有難いです
深手を負いながらも託した想いは、この物語の核となるものですのでどういう行く末になるのか、もしよろしければ見守ってやってくださると嬉しいです!
七章《四節 君がために》2への応援コメント
ああああああ…。
なんて言ったらいいんだろう…率直に言葉を吐けば、「良かったね、二人とも」なのですが…
その言葉だけでは済ませていけない重さがありました。お互いの存在が心の助けというより、最早生きる理由になっていますね。二人でどこまでも駆けていってほしい。
クゼリュスの兵にも、敵ながら感情移入しかけてしまう自分がいて、彼らの激情が痛いです。ぬあああ…。気がつくと感想が擬音だらけになってしまう…ぐぬぬぬぬ…!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この大橋袂での突破戦が、また一つ二人の関係に重みを与えました
”お互いの存在が心の助けというより、最早生きる理由になっていますね。”この言葉が何よりもうれしいです
そう感じてくださったなら、今まで積み重ねてきた甲斐が…!!
ベイセルの追手組にも、彼らなりのドラマがあったりします
浅葱さんの感情をかき乱せたのならば、この上なく嬉しいです(にっこり
嬉しいお言葉、誠に誠に!ありがとうございます!
七章《一節 黒鹿毛の馬》1への応援コメント
メーヴかわいい…ずっとメーヴがかわいい…いい女だ…
いい男に可愛がられて最高だねメーヴ…わかるよ…うん、いいよねオルグレン様…一生そこにいるんだぞ…うらやま…わぁぁぁぁロゼー!!!!ヽ(;▽;)ノ
作者からの返信
メーヴへのお言葉、感謝です!
めいっぱいかわいい子(馬)と仲良しするオルグレンさんです
頑張ってて、賢い子なのでしかたない!!
メーヴがお知らせしておりますし、オルグレンも反応しておりますが
ロゼは来るのか!?!?
お楽しみいただけますと、大変うれしいです!
いつもコメント、本当にありがとうございます!
六章《五節 それぞれの行く路を》2への応援コメント
えっ…うそ…うそ、ここでお別れなの…!!?泣。゚(゚´ω`゚)゚。
こんな状況でお別れなの…!!!???泣
いきたくない…私いきたくないよ姐さん…!でも行かなきゃだよね…行くしかないんだね!泣
オルグレンとロゼの力だってほしいはずなのに…泣
姐さん…やだぁ…しなないでぇ…しなないでね…ああ、こんな形のお別れなんですね、でも本当に、みんな、頑張ってよ…!!泣
凄まじい回でした…ありがとうございます…!!みんな頑張れ!!!
作者からの返信
申し訳ないながら……ウルローグ姐さんとお別れです!
Xの方でも呟きましたが、個人的にもウルローグ気に入ってたので旅路に付いてきてほしかった!!!
強いし!!
しかし、残念ながらお別れです!
泣いてくださってありがとうございます
応援、誠に感謝です!!
熱いやり取りになってるかなと思ってたので、お言葉嬉しいです!
ウルローグも、猛りの尖兵の面々も、一層奮起するかと思います!
六章《五節 それぞれの行く路を》1への応援コメント
うあーーダグエル…必死に戻ってきたんだね……泣
それと、敵の撤退っていい意味ばかりじゃないんですね…そうなんだ…!状況そんなに厳しいのか…!泣
作者からの返信
ダグエルさん、ほんと一生懸命に戻ってきてくれました!彼の馬さんもほんと頑張ってます!
今回の撤退は、クゼリュスにまだほどほどの余裕がありますし、地形も把握され、この時期はこう苦しいから、じゃあもっと準備して行こ!ってなるので
予習されちゃった感じになってしまうのです
もう来ねえよ!なら、特に問題ないのですが、クゼリュスは肥沃な土壌が欲しい国なので
状況悪化となりました
六章《三節 白に潜める》3への応援コメント
ああーーーっ!村があって助かったかな!?と思ったけどまさか…
うわーーっここでミアズマ…泣
こういう魔物のいる世界だと戦後の片付けとかすごい実は大事なんですね…いやむしろこんなことになるんなら人同士で争ってる場合じゃないのに…!泣
オルグレン様、ずっと対人の訓練は積んでいたように見えましたけどここで魔物相手はハラハラします…泣
そしてメーヴの頑張りと、彼女と息を揃えるオルグレン様のかっこいいこと…!
オルグレン様が敵に「来るな」と声をかけるあたりやっぱりミアズマにやられて死ぬのはこの世界ではすごく惨い部類に入る終わり方なのかなとか思ってしまいます…
霧の中のミアズマ戦@廃村、怖過ぎますけどテンションぶち上がります…!!泣
作者からの返信
葵さん、ありがとうございます!
ここでミアズマ登場です
いやー、跡形もなく消えてしまうって嫌ですよね……
残せるなにかもなく、ふっと消えてしまうという
情報過多かなと思って、なかなか解説できずにいるのですが、ご明察の通り”この世界ではすごく惨い部類”になります
そして、メーヴへのお言葉もありがとうございます
この二部後半で推したいキャラクターがメーヴでしてご注目いただけて嬉しいです!!
五章《一節 強さ、とは》3への応援コメント
ダグエルさん……悲しき過去をお持ちでしたか……
こういうのもあるから戦争は良くないですね
作者からの返信
ダグエルさんも、なかなかの苦労人なのです
いろんな悲しみを背負った人たちが所属しているのが傭兵団「猛りの尖兵」になります
この国家間戦争への想いを抱いたまま、ずぃーっと物語の後半までお付き合いいただけると自分としては大変うれしいなぁと
頂いたお言葉から思う次第です!
五章《一節 強さ、とは》2への応援コメント
だいぶ身体の動きが良くなったみたいですね〜
ただそれと記憶は別ですか……
作者からの返信
しろくろさん、お越しくださりありがとうございますー!
身体の癖だけで動いていたのが改善され、意思を伴った動きができるようになりました
記憶の方は、さっぱりですねぇ……
いつかどこかで、戻るといいのですが
断片を拾い集めながら西へ向けての障壁を乗り越えていくターンになります
一章《二節 故郷を想う》2への応援コメント
ここまで読ませて頂きました。白き峰々や焦土作戦など、世界情勢が会話の中から立ち上がってくる感じが印象的でした。オルグレンとロゼのやりとりも柔らかく心地よくて、これから二人がどんな旅路を辿るのか楽しみです。
作者からの返信
十二月一日さん!コメントありがとうございます!
謎にエーイーリィの状況に詳しいロゼと
記憶喪失なのに謎に軍事がわかるオルグレン奇妙な二人の会話に注目いただけて嬉しいです
ありがとうございます!
ゆっくり進行で、これから二人の旅路が始まっていきます
もしよろしければ、二人の旅路を見守ってやっていただけますと大変うれしいです
七章《三節 剣と半曲刀》2への応援コメント
ロゼの闇が薫る、とても良い回でした。
死ぬ覚悟のないやつが戦場に来るな!という戦士の矜持のようなものと、もしオルグレンが倒れたら泣き叫ぶだろうなという予測。混ざり合ったロゼの複雑な胸中が、とってもリアルでした。ロゼがだんだん人間してきてる…笑。
作者からの返信
浅葱さん、コメントありがとうございます!
闇が薫る……めちゃくちゃかっこいい言い回し……!
どっかで使わせていただこう(メモメモ
このタロト大橋の一戦で、狂剣と呼ばれていたはずのロゼの本性が、闘争がじわじわとあぶり出されていきますよ
もう少々続きますので、見守って頂ければ大変うれしいです!
四章《四節 傭兵達の晩餐》3への応援コメント
お、ついにオルグレンに食い込むんですね
それにしても、ロゼは和解できたようで良かったですね
作者からの返信
オルグレンにつきましては、チラチラチラ見せして行きますよー!
さて、彼は何者なのか
結構、戦にも詳しいみたいです
ウルローグとロゼの和解。きっとサクラスも草葉の陰で安堵しているはず……(?)
四章《三節 死神の縁者たち》2への応援コメント
訃報届ける、この瞬間が一番心苦しいですよね
しかも死体を……ずっとロゼはどこか遠くみているようなことが多く感じていたので、やっとその意味がわかった気がします
作者からの返信
ロゼの痛切な虚無を感じていただけて嬉しいです
いやぁ、なかなか過酷なことしてますよね……
しかも、安らかな顔だったって言うのが……
かといってやらないという選択肢を選べないの辛い所です
師サクラスを巡るエピソードも、見守ってやって頂ければ嬉しいです
コメントありがとうございます!
四章《一節 アディーシェへ》1への応援コメント
瘴禍……へーこんな魔物もいるんだ〜なんて軽い気持ちで読んでたらめっちゃ凶悪でおったまげました。
まさかこんな化け物が街の外にはウヨウヨいるんですか……??
作者からの返信
しろくろさん、コメントありがとうございます!
瘴禍はこの世界における根源たる恐怖で
この世界の歴史や文化(主に囲郭や魔物避け)などに作用しています
ある事情でだいぶ減ってはいているので条件を満たさない限りはウヨウヨではないですが
何の恐れもなく出歩けるような状況ではないですね……
跡形もなく消える……我ながら絶対会いたくない存在ですガクブル
十一章《四節 サクラスの願い》2への応援コメント
サクラスが「言った」、ではなく、「言ってくれた」…。こうロゼが評するのが良きですね…!台詞に滲むキャラの思考、たまらんですね…!!
作者からの返信
小さな部分を拾っていただき、何と感謝を申し上げればいいのやら……っ!
ありがとうございます!!!!
彼の中でサクラスが言ったよく分からない遺言だったものが、変化しているのかもしれませんっ