応援コメント

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  • 倦怠感からのまさかの「爆ぜろ!リア充!!」 

    ご馳走様でした。
    美味しくいただきました。

    企画へのご参加ありがとうこざいました。

    作者からの返信

    楽しい企画ありがとうございます。
    コメントも嬉しいです。

    倦怠感とギャップ 表現できてたようで安心しました。

  • 読ませていただきました。ふんふん。読むのわすれてたからね。ふんふん。
    ありがとうございました。ハクっ。

    作者からの返信

    読んで頂きありがとうございます!

  •  あはは、金星タヌキさん。これ、とってもいいお話ですね。
     アンニュイな雰囲気でスタートして、キャリアウーマンなのかと思ったら、突然のプロポーズで猿の惑星状態w
     イクラ丼の使い方も秀逸で、ラストシーンに華を添えていました。数あるイクラ丼小説の中で一番印象に残った作品かも知れません。

     マヤさんのレビューを見て読みきてよかったです。
     よい作品ですので、お星さまもパラパラしておきますー。 

     あ、申し遅れました。小田島匠と申します。

     ご縁がありましたらまた。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    お褒めの言葉も嬉しいです。

  • いやあ、やられました。油断しているときに食らう驚きという奴は、衝撃が尋常じゃない。そりゃあ、弾けます。プチっと。

    途中まで、タイトルにSFが入っていたことを忘れていました。
    生活感が漂う日常、流れ作業のようなデートに差し込まれたモノリス。刺激により脳が活性化するかのような、倦怠からの解放。そんな感覚を味合わせてもらいました。

    ご馳走様です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    3年目カップルの倦怠感が上手く表現できてたなら嬉しいです。
    いくらビックバン。

  • 和やかな雰囲気の三年目デートから、急転直下のハッピーエンド!
    きっと透き通るほど真っ赤なルビーが散りばめられた指輪なのでしょうね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    和やかと言うか
    ぬるくなってると言うか
    そんな2人の関係性を
    一気に熱くする

    そんな いくら丼でした。

  • ラスト、上手い(美味い)!
    SF映画の金字塔の鮮やかなオマージュに『ツァラトゥストラはかく語りき』が自然とオーバーラップしてきました。
    本当に好きなセンス、ご馳走様です!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    センスなんて仰っていただけると恐縮してしまいます。
    押し売りでしたが 楽しんでいただけたみたいで ホッとしました。

  • 面白かったです!
    記念日はいくら丼を食べて欲しいですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    面白いと言ってもらえて嬉しいです!

  • 3年目の雰囲気がとても的確ですね〜
    そして色々弾けちゃいましたね!

    タヌキさんの世界観するする入ってきて心地よいです。

    ただ、海鮮丼にえびないですね……?
    イカに負けたんですか……イカに、負けた……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    弾ける感じ 楽しんでいただけたのなら嬉しいです。
    3年目の雰囲気は 実体験が……ゲフンゲフン 何でもないです。

    エビ!
    そうですよね。
    普通 海鮮丼なら甘エビですよね。

    実は娘が エビアレルギーで タヌキ家の海鮮丼はイカ仕様なのです。
    ついつい やってしまいました。
    エビに変更しようかしら?

  • きっと、拓哉君は緊張で海鮮丼の味がしなかったでしょうね。
    赤い実はじけたではなく、イクラが弾けたのが大人な感じがします。
    末永くお幸せに(⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    どんな いくら丼の味だったんでしょうね。
    ご想像にお任せしようと思います。

  • う〜む。海鮮の宝石箱や〜✨️弾けたのがイクラの粒だけならよいけど

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    どんな感情が弾けたかは 想像にお任せいたします。

  • こういうシーンの経験はないのですが、あれかな、幸せになっちゃうのかな!
    面白かったです!
    いくらをテーマに小説を書く企画というのは面白いですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    どうでしょうね?
    どんな いくらの味だったかは ご想像にお任せいたします。

  • 自主企画への参加、ありがとうございます!

    とても素晴らしい作品でした。

    前半の日常の描写!
    丁寧なのに、詰まることなく淡々と情報がはいってきます。
    こういう作品、たまにありますよね。
    3年目の穏やかな倦怠の描き方も素敵で、何の疑問も違和感なく、すっと入ってきます。
    (わたしはごちゃごちゃ書いちゃうので、こんなに読みやすくできませぬ)

    そして、だからこその黒いモノリス!
    前半の描写があったからこそ、いくら丼の隣に置かれる違和感が際立ちます。
    その違和感を「SF」に見立てる比喩表現が、独特の納得感とおかしみをもって現れるんです!

    そんな積み重ねがあるからこそ「いくらが口の中に弾ける」その描写に自然と意味を見出そうとしちゃいます。
    とりあえず噛んでしまうのもよくわかるし、「弾ける」というのも、なんともいえない他の感情が弾ける様子にしかもう見えません。

    SF っていうとちょっと派手な、日常からかけ離れた展開を描きがちじゃないですか。
    それを何気ない描写の積み重ねと、そこで起こる出来事を SF に例えるのって、とても新鮮です!

    勉強になりました!

    作者からの返信

    長文コメントありがとうございます!

    倦怠感と唐突感。
    書きたかった所が伝わってるようで 嬉しかったです。

    100%みなみさんに引っ張ってもらって書けた作品なのです。
    いくら丼とSFってゆー組み合わせの妙は みなみ様々です。
    こちらこそ ありがとうございました。

    〈重役の前でプレゼン〉は 設定そのまま拝借しました。
    ここにお詫びを申し上げます。