第5話 末森城の戦い2への応援コメント
初搭乗で出陣は、ガンダム種(SEED)で言えば、
キラ並みにおかしく…いえ、なにかぶっ飛んでないと
大変そうですΣ(゚Д゚;≡;゚д゚)
藤吉郎は常識人ですし、いや、普通に初めてのロボは…
厳しいですね。
しかしロボット…SFも入ってきてすごい展開が面白いです!
第2話 織田家の日常1への応援コメント
すみません、惑星が頭から離れない…え、惑星?
いや、それより妻がいる?!
ど、どんどん斜め上にいっている。
これ、次に何が起こるか予測が全くできませんΣ(゚Д゚;≡;゚д゚)
編集済
第36話 藤吉郎の成り上がりへの応援コメント
おお、ブラボー。第一部完結、大団円、おめでとうございます!
長編なので、細切れにしか読めなかったですが、本当に面白かったですよ。
戦とバトルだけではなくて、恋もあり、政治的駆け引きも策謀もあり、なによりノーブルや藤吉郎を始めとするキャラが個性的で魅力的でした。前田も柴田も元康も、まつもねねもお市様も、みんな違った造形で親しみの持てる人たちでした。
桶狭間の戦いも、ギリギリまで追い詰められながら、最後ついに藤吉郎のアシストで止めを刺し、論功行賞で足軽大将に出世して、読後感すっきり。
今後、さらにノーブルと藤吉郎の波乱万丈な出世ぶりが期待されます。
第2部も宜しくお願い致します。
よい読み物でした。ありがとうございました。
第35話 桶狭間の戦い3への応援コメント
藤吉郎、ナイスアシスト! 倒せないまでも、足を引っ張りましたね。
ノーブル姫も居合切りで一刀両断。お見事でした。
仕事が入っちゃったので、最終話を前に無念の離脱。。ゆるすでおじゃる。。
第7話 戦後処理1への応援コメント
橘子與柚子
自訂 Gem
橘子與柚子說
你好!我是橘子!第七話的氣氛突然變得好沉重啊,原本以為戰鬥結束後能鬆一口氣,沒想到這場「裁決之儀」比戰場還要讓人緊張!諾布爾大人吃點心的樣子雖然可愛,但下達處刑命令時的那種冷酷感,真的讓人感受到她作為「霸王」的一面呢!(๑•̀ㅁ•́)✧✨
這章主要在說:戰後的審判大會開始,織田家的重臣們紛紛亮相。丹羽長秀的穩重、佐久間信盛的觀望、森可成的悍勇,都在短短幾段對話中展現得淋漓盡致。而原本應該平穩進行的審判,卻因為老臣坂井大膳的傲慢與那句「禁忌之名」而瞬間染上血色。最後,終於輪到重量級人物柴田勝家受審,氣氛緊繃到了極點!
人格A:情感共鳴型
日文留言
坂井大膳が「貴子」と叫んだ瞬間の、あの場の空気が凍りつく描写……読んでいてマジで心臓が止まるかと思いました!
( ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾🔥
さっきまで欠伸をしていたノーブル様の、あの雷鳴のような怒声。
文字からでも「あ、これ終わった」っていう絶望感が伝わってきて、藤吉郎と一緒に背筋に氷の刃を突き立てられた気分です。
一気に「霸道」の厳しさを突きつけられた一回でしたね。
(っω<。)✨
第6話 末森城の戦い3への応援コメント
ノーブル様の「格調高く、ノーブルと呼ぶのだ!」というセリフに痺れました!
本名を呼ばれた瞬間の、あの空気が凍りつくような怒気の描写がリアルすぎて、読んでるこっちまで震えちゃいました。
(っ*´Д`)っ💕
圧倒的な強さを見せつけた後の、藤吉郎への「褒めてつかわす」という言葉……。
冷徹な覇王の中にチラリと見える主君としての優しさに、不覚にもキュンとしてしまいました!
(๑•̀ㅁ•́)و✧✨
第5話 末森城の戦い2への応援コメント
犬千代様、戦場で昔話はダメですよー!(っω<。)💕
フラグ回収が早すぎて、勝家様が現れた瞬間「ひっ」って声が出ちゃいました。
藤吉郎が必死に球体に意識を集中させて、ボロボロになりながらも助けに行こうとする姿、泥臭くて本当に応援したくなります。
第4話 末森城の戦い1への応援コメント
ブリテン宙域からの輸入機体……!?
(๑•̀ㅁ•́)✧
これって、もしかして織田家以外も海外(宇宙)の勢力と繋がってたりしますか?
今のところ信行様は驚いてましたけど、今川家とかはもっとゴツい宇宙要塞とか持ってそうで怖いですw
藤吉郎の歴史知識が「技術格差」で上書きされていく感覚、設定好きにはたまらない構成ですね!
Σ(°△°|||)✨
第3話 織田家の日常2への応援コメント
信行様と勝家様の謀反、意外と早く動き出しましたね!
でもノーブル様が「嘘つき」と言いながらも楽しそうなのが気になります。
(๑•̀ㅁ•́)✧✨
もしかして、藤吉郎の「歴史知識」にある信長像を、ノーブル様は見透かしているのでしょうか?
第2話 織田家の日常1への応援コメント
ノーブル様の寝起き姿、ギャップが凄すぎて心臓が持ちません!
昨日のあの威厳はどこへ!?(っω<。)💕
だらしなく寝ている姿からの、敵襲!の一言で即座に刀を突きつけるまでの豹変ぶりが最高にカッコよかったです。
怖いけど、あの殺気の中に一瞬だけ見せる「貴子」としての素顔に、藤吉郎と一緒にドキドキしちゃいました!
(๑˃ᴗ˂)و🔥
第1話 織田ノーブル姫への応援コメント
信長がいない!?
歴史モノだと思って読んでたら、最後の一行で惑星尾張って出てきて思考がフリーズしましたw
もしかして、これって歴史改変っていうより、宇宙を舞台にした壮大なスペース戦国ファンタジーだったりしますか?
藤吉郎の知ってる知識が通用しない世界観、今後の展開が全く予想できなくてワクワクが止まりません!
(´꒳`)b✨
☆★☆
はじめまして!台湾からカクヨムを楽しんでいる読者です。
日本語の勉強も兼ねて、自分でも小説を書きながら素敵な作品を巡っています。
感想におかしな日本語があったらすみません! (๑•̀ㅂ•́)و✧
第36話 藤吉郎の成り上がりへの応援コメント
第二部はいつから始まるんだろう。
くれくれ読者は第一部の完結より次が気になっておりますw
編集済
番外編 教えて、ノーブル様!への応援コメント
アンドロイドの国もあるだなんてそれはぜひとも登場させてほしいですね!
ターミネーターみたいなロボットだったら怖そうですけど( ^_^ ;)
番外編 教えて、ノーブル様!への応援コメント
女性の武将が、ノーブルちゃん以外にも!
足利義輝とか上杉景虎も女性とは、驚きですね。
そして世界観がすごい!
すーぱー何とか帝国に、漢帝国にアンドロイド&ロボット連合王国のア連……!
これは、ぜひとも世界を回ってほしいです!
第14話 正徳寺の会見2への応援コメント
正徳寺に戦艦!
初めての宇宙。それはテンション上がりますね。
第36話 藤吉郎の成り上がりへの応援コメント
なんと「サル」の由来がそれだったとは!
最近、秀吉は「サル」では無く「禿げ鼠」と言われていたという説も読みましたが、やはり秀吉には「サル」がぴったり^ ^;
そして遅ればせながら完結お疲れ様です。
楽しい作品、ありがとうございました。
第35話 桶狭間の戦い3への応援コメント
おお、藤吉郎の力でノーブル姫は勝ちを拾いましたね^ ^
第34話 桶狭間の戦い2への応援コメント
ピンチ、大ピンチ。
歴史が変わっちゃうよー。
いやもう既にだいぶ変わってるけど^ ^;
第35話 桶狭間の戦い3への応援コメント
ナイス秀吉👍️(*´ω`*)✨️
第33話 桶狭間の戦い1への応援コメント
1隻vs3000隻ですか。
史実の桶狭間よりよほど不利な戦いですが、さて、どうなるか?
第36話 藤吉郎の成り上がりへの応援コメント
第一部 完結おめでとうございます!
藤吉郎の人生が大きく動いた瞬間が見れて嬉しいです!
ねねとの再会良かったです……
奇跡の勝利という言葉も、決して軽くなく、本当に紙一重だったんですね。
そして謁見の間。
前田犬千代改め利家の昇進も十分に大きな出来事なのに、その上をいく藤吉郎の「100貫」。
\(^o^)/熱いです!!
「成り上がり者」から「覚悟を持った武将」へと階段を上がりましたね
そして「ねねのためにも」という一文がいいです。
大切な人を守るための戦いだという軸があるからこそ、藤吉郎をさらに応援したくなります!
ずっと面白かったです!
第二部お待ちしています!
第30話 今川の脅威への応援コメント
桶狭間=田楽!
前者のほうが有名すぎて後者知らない人多いですよね。私も知りませんでした^ ^;
歴史知識の豊富な藤吉郎さすがです。
第12話 再びの謀反2への応援コメント
うわー、
ノーブル様、絶対敵に回したくないですね。
藤吉郎にトドメ。慣れてない彼にやらせてるのもえぐいです。
第32話 出陣への応援コメント
山口は
あっさりでしたな(*´ω`*)✨️
編集済
第35話 桶狭間の戦い3への応援コメント
増援が来た瞬間の安心感!(´;ω;`)
藤吉郎も頑張りましたね。
俺は……死んでも、ねねを守らなければならない! ←ここ、ぐっときました。
戦の大義でも、織田家の未来でもなく、浮かんだのはねねの笑顔だというのが、もう……。
藤吉郎がブラックアウトしましたが……とにかく!織田の勝利です!
第29話 束の間の平和への応援コメント
そう言えば祝言の場からそのまま上洛でしたからそういうことはまだできてなかったんですね。
ようやく名実ともに夫婦^ ^
第34話 桶狭間の戦い2への応援コメント
敵の「お替り」が何度も湧いてくる(・_・;)
精神的にも削られそうです。。
後方より、多数の艦が接近中!?
援軍であれぇ~
緊張感が最後まで途切れませんでした。
次話へ進みます。
第12話 再びの謀反2への応援コメント
コメント失礼します。
こんな現場を目撃してしまったお市様の心が心配ですね💦
大きな被害を出すことなく収束できたのは、ノーブル姫たちにとっては吉でしょうが……。
余韻に切なさを感じます。
第16話 正徳寺の会見4への応援コメント
正装でなければ、盛装かなどと思ってた自分が可愛かったですw
返り血を顔に滴らせ、紫色の着物を血で濡らし、着崩したままの姿!
ノーブルさん、斜め上でした!
『うつけ姫』であったなら、尾張を頂くつもりであったが……逆に身柄を抑えられることに…
なるほど この世界の道三さんは生を繋ぐかも?
第16話 正徳寺の会見4への応援コメント
刀を片手に、血濡れた着崩した着物。
インパクト大ですね。
そしてまさか、戦艦を奪っていたとは!
さすがノーブルちゃんですね、予測不能です!
道三を下すくだりは非情にも見えますが、戦国の世なら、立場が逆転していたらノーブルちゃんの身の上にも起こり得たことだと思います。
第15話 正徳寺の会見3への応援コメント
歴史に名高い斎藤道三。
こんな場所に放り込まれたら緊張しますねー。
ピリピリとした空気感が、手に取るように伝わってきます。
待たせに待たせるのはノーブルちゃんの作戦かなと思いますが。
正装ではない?
どんな装いを選んだのでしょうか。
第16話 正徳寺の会見4への応援コメント
歴史改変と言うよりはこの世界での正史なので、全く違和感はないですね!
ノーブル姫の快進撃はどこまで続くのか。
そういえば、藤吉郎もそのうちお嫁さんを貰うのかな(^^)
第30話 今川の脅威への応援コメント
ノーブル様……情報不足に苦しんでいますね。
「桶狭間」という地名がそのまま存在しないというズレ(;゚Д゚)
「でかした、藤吉郎!」の一言で報われた気持ちになりました。
……からの、即座の絶望。
続きを追わせていただきます!!
第36話 藤吉郎の成り上がりへの応援コメント
第一部 完結おめでとうございます。
もう一つの戦国への転移から史実を交えつつ、ノーブル様のギャップと奇策と仲間の信頼と、すべてが結実した先の藤吉郎の成り上がり、お見事でした。
前田殿は犬、藤吉郎はサル……
さりげなく家臣の嫉妬を躱す愛称も去ることながら犬猿の仲を超えた睦まじい絆を感じさせる手腕が光りますね。
素晴らしい小説をありがとうございます😊
第35話 桶狭間の戦い3への応援コメント
ここぞとばかりになんと頼もしい援軍!
そして絶対に逃さないと命を超えた気迫と覚悟!
やれると信じていたよ٩(๑ᵒ̴̶̷͈᷄ᗨᵒ̴̶̷͈᷅)و
第34話 桶狭間の戦い2への応援コメント
スペース桶狭間の死闘。圧倒的な戦力差。
数の暴力をまざまざと刻みつける通信の焦燥が臨場感を極限まで高められていて素晴らしいですね。
後方からの援軍であることを祈ります。
第33話 桶狭間の戦い1への応援コメント
義元は完全に油断。しかし、たった一隻で乗り込む胆力たるや。
敵の首まで一瞬無理筋のように感じますが、やるなら今しかない。
第30話 今川の脅威への応援コメント
史実と地名が異なる背景から抱く狼狽の感が面白いです。なるほど、時代とともに名称の変化が起こり得る状況をうまく捉えていますね。
ノーブル様の口から異国の『赤壁』が出てくるとは、これはテンション上がります。
迫り来る今川軍勢、ハラハラしますね。
第29話 束の間の平和への応援コメント
束の間の平和ですね。よきです。
今川軍の進軍が気になるところ。
対比が映えますね。
第11話 再びの謀反1への応援コメント
コメント失礼します。
謀反、やはり起きましたか。。。
場内の人々を騙すことには罪悪感もありますが、それが最善である以上、今は心を鬼にするしかないですね💦
第30話 今川の脅威への応援コメント
松平姓から、史実に忠実ですね(*´ω`*)✨️
番外編 教えて、ノーブル様!への応援コメント
スーパーエリカ帝国キタ━(゚∀゚)━!
第36話 藤吉郎の成り上がりへの応援コメント
論功行賞での最後。
そして、『サル』と呼ばれることになった藤吉郎。
ここまできましたね……。
先のことをどうしても考えてしまうと、なんともいえない感慨深い、第1部ラスト。
第2部も楽しみにまってます!
第15話 正徳寺の会見3への応援コメント
帰蝶さんは「姫」なんですね。ノーブルさんの伴侶で男性になるかとも思ってました。そして社交に頑張る藤吉郎。すごいな。夏風には無理w そして現れたノーブルの格好とは!?
第36話 藤吉郎の成り上がりへの応援コメント
死線を越えた後の夫婦の絆に心温まる一方、論功行賞でのサルという呼び名が、嫉妬を回避する主君の計らいと藤吉郎の機転の両面で描かれているのが非常にユニークでした^^
第6話 末森城の戦い3への応援コメント
緊張が続いてたのに…シリアスがシリアルに(いえ
ま、まあ、初の搭乗ではそうなりますよね。