第41話 銚子丸がマグロ解体でギネス認定 への応援コメント
同時に解体ショーを行うというのも大変でしょうが、そのマグロを調達したのもすごいなぁと思います。
最近、お寿司食べに行かなくなったなぁ。
作者からの返信
一度に数十体の解体ショー用マグロ調達も確かにすごい…。
日本は海に囲まれてるから海の幸に恵まれていて羨ましいです。
私の住んでいるところなんか、お寿司の具は大抵サーモンかアボカドかとびっ子ですよ💦
第40話 ハローキティ、初のハリウッド映画にへの応援コメント
ハリウッドで!?
普段あまり映画を見ないからこそ、逆に気になりますね。
タイトルとかどうなるんでしょうか。
Hello KITTY―CHAN←絶対違う。
作者からの返信
>Hello KITTY―CHAN
香港あたりで絶対実在しそうな女性の名前と日常会話のフレーズですね😆
第40話 ハローキティ、初のハリウッド映画にへの応援コメント
すごいなぁ、キティちゃん!!
世界中で愛されていますからね。
他のサンリオキャラクターも出演するのでしょうかね?
恐らくCGになるんだと思いますが、サンリオキャラの造形は、CGとは親和性が高いかも、と思います。
続報が気になるところですね(*^^*)
作者からの返信
サンリオキャラが総出演の映画なんて言ったら無双優勝ですね😁
キティちゃんは巷では仕事を選ばないキャラと言われ黙々といろいろな商品コラボを数十年も続けている働き者ですものね。
日本の造形力は世界を圧巻しますねw。
第39話 トランプ 核兵器実験の即時開始を国防総省に指示への応援コメント
平和賞を狙ってる人間とは思えない暴挙に、もはや笑えてきました。
一貫してずーっと自分のために動いているという人間なので、ぜひとも中間選挙でねじれて欲しいと思ってしまいます。
作者からの返信
トランプジャイアンに一番振り回されているのはやはり自国民だと思います💦
中間選挙はUS国民の方々がトランプジャイアンの騒音リサイタルをボイコットしそうですよね。
第39話 トランプ 核兵器実験の即時開始を国防総省に指示への応援コメント
あれだけ欲しがっていた平和賞を、自分で捨てる訳ですね。
戦争を始めた人は、絶対に戦場には立ちません。
年寄りたちは自分の寿命の分の世界しか、考えていないのだと思います。
作者からの返信
私はアンチUSではないのをお断りしておきますが、それでも、もうUSは世界のお手本にはなり得ない状況に自ら走ってると見えます。
オランダみたいに頭キレキレで若くてイケメンの政治家が出てきたりすると若者や女性の政治への参加も増えるのではないでしょうか。
アメリカが世界をリードして勢いあった頃のケネディ大統領はトランプの半分くらいの年齢だったし、少し前にアメリカが勢いを取り戻した時分のオバマ大統領も40代でしたし。国を引っ張る政治家にはそれなりの若さも必要なのではないでしょうかね。歳を取るほど自分は動かないのにズルい知恵だけついてる政治家もいたりして。
第6話 「宿題として破綻」アサガオの観察が超難題に?への応援コメント
もはや日本の気候変動はアサガオなんて可愛い話ではありません。
河川湖沼には外来種の異生物、街にはケモノが散歩して人を襲っています。
猛暑に豪雨、雷竜巻、みな異常にスケールアップしています。
アサガオ観察よりも気象観察、さらに自然への影響などをもはや小学生の頃から夏休みの間に考えさせる必要があると思います。
出かける時は熊よけスプレーを忘れずに!
作者からの返信
最近は熊のニュースが多いですよね。こんなに日本に熊がいたのか!と改めて驚いてますが、本来なら冬籠りの準備をすべき時期なのにそれができない、そこまで温暖化が進んでいるのかと唖然としてしまいます。
おっしゃる通り、温暖化に適応するためにも気象や自然についての理解を持ってもらうのはこの先必須だと思います。
そして温暖化を悪化させないために、ゴミを減らすなど個人ベースでできる事を小さくても積み重ねる意識も大事だと感じます。
第38話 東京とロサンゼルス間を60分以内で輸送へへの応援コメント
これは夢のある話ですね。
宇宙旅行をしてみたいと言っていた母親も、もしかしたら間に合うかもしれません。
作者からの返信
ぜひ!お母様と水入らず宇宙旅行行ってください🚀
第38話 東京とロサンゼルス間を60分以内で輸送へへの応援コメント
一億円という値段もすごいですが、飛行機でさえ耳が痛くなってしまう私は、音速を
超える乗り物はきっと、二度と地上に戻れない旅になってしまうかもしれません😇
作者からの返信
耳って宇宙への旅に重要ポイントらしいですよね。向井千秋さんは宇宙飛行士になるために耳の手術を受けたと聞いたことがあります。
編集済
第37話 内部に共犯者?…ルーブル窃盗犯への応援コメント
映画案件ですね!
ラスボスが裕福なコレクターなのか!?
いえいえ実はこの人、ナポレオンの転生体で……
以下妄想😁
作者からの返信
世界屈指の至宝を盗み出す転生ナポレオン、なんてカクヨムの異世界ファンタジーのストーリーそのまんまですねw😆
編集済
第4話 松本潤が「農業男子にチャレンジしたい」との思いへの応援コメント
私の親の実家も新潟で米を作っていますが、さすがに専業農家では経済的に苦しいので勤め人をしながらの農業です。
作った米は、全くの固定顧客だけに取引をしています。
それでも農業は大変です。なんたって「業」…ナリワイですからね。
ナリワイとしない農ならば、そりゃあ楽しいことでしょう。
自分で育てた作物は可愛いでしょう。
美味しいでしょう。
知人にお裾分けなどしたら得意でしょう。
素人の野菜作りは、農業ではないですよね。
ナリワイとしているプロの農家をナメるなよ、松潤!
作者からの返信
最近も高市新首相の米政策で減産や高値継続懸念がニュースになってますが、政府が農業にもっと真剣に目を向けてるなら米政策も二転三転してないんじゃないかと思ったりします。
松潤の農業男子に挑戦したいという呑気な発言がでてしまうのも然もありなんなのかもしれません、
フランスみたいに生産者の所得格差解消にブレーンをつけて死ぬ気でやってる国もあるのをしかるべき方々は参考にされないのでしょうかねえ。
第36話 若者に広がる住宅ローン"50年" への応援コメント
50年ローンはえぐいえぐい。
それほどまでに中間層の減少を表わしているんだと思いますけど。
そもそも50年持ち家にローンを払うなら、賃貸でもいいのではと思ってしまいます。
土地込みなら資産になりますけど、家のみだと資産価値はほぼ0になってるでしょうし。
作者からの返信
家だと経年劣化はセットでついてきますものね。
USD6000(約91万円くらい)のテスラハウスみたいなのを売り出す住宅メーカーが日本にも現れたら皆家を買うのに気が楽になるんじゃないかと思うんですけどね〜。
第36話 若者に広がる住宅ローン"50年" への応援コメント
例えば新築の家を買ったとしても50年、キチンと建っていられるのか?と、考えます。
夫の実家であった我が家は、まさにそれくらいの築年数ですが、経年劣化が激しく、この先何年も住み続けられないと思っています。
なのでどうしても、そのローン年数は長すぎると思えてしまうのです。
作者からの返信
日本の住宅の平均寿命は30年程度らしいですが、50年ローンのほうが20年も長い。たとえば高価なキャビア1缶を分割払いで買ったとして、キャビアを食べ終わるのは一瞬でも支払いはまだ残ってる、というのと同じ状況ですよね。死ぬまでに一回キャビアを絶対食べてみたいと切望してるならともかく、分割払いしてまでキャビアを買って食べる人はいないのではないかと。
銀行を悪く言うつもりはないですが、銀行の提案なら間違いないだろう、とそのまま考えずに思って受け入れてしまう人も多いのではないかという気がします。
第35話 新千円札の裏に“危険な雲”北斎が見た災害の兆候への応援コメント
絵で時代背景や暮らしぶりなども推し量れる。
これはなかなか興味深い分析ですね。
作者からの返信
写真や映像で記録できなかった時代には絵師は今のカメラマン的役割もあったのでしょうね。
第35話 新千円札の裏に“危険な雲”北斎が見た災害の兆候への応援コメント
とても興味深いお話です。
浮世絵は当時の文化を現代に伝えていますが、気候状況まで伝えていたとは、驚きです!
一枚の絵でも、観る人の視点や興味によって、全く別の展開を見せるということ。
何事にも興味を持って接し、自分のなりの視点で気付きを得るって、大事だなぁ、と思いました。
作者からの返信
専門家の方がお札の裏の雲の形に着目したのもすごいですよね。
一見気象現象と浮世絵は関連性がなさそうですが、古い時代のものを見る時は、隠れているものを探すつもりで見るべきと教えてくれたようなニュースの気もします。
第34話 オーストラリアの砂漠に内部燃焼中の謎の物体落下への応援コメント
ゴミをただ処理できテバいいんでしょうけど、そういうわけじゃないんですもんね……
作者からの返信
宇宙に進出するぞ!wktk(1960〜70年代)
衛星のおかげで宇宙の真実がわかってきたぞ!wktk(1980〜2000年代)
宇宙ゴミが何トンも地上に落ちてくるリスクありですgkbr(←今)
人類の叡智をもって宇宙ゴミ回収衛星とか開発できないんでしょうかね…。
第34話 オーストラリアの砂漠に内部燃焼中の謎の物体落下への応援コメント
宇宙デブリの問題はかなり深刻で、そのうち人工衛星を飛ばすことができなくなる、とか聞いたことがあります。
けれどこれ、ちょっと外れて人家に直撃したら、大変なことになっていましたよね。
日本にだっていつ降ってくるか分からないですし、怖いですね。
本当に何とかしてほしいです。
作者からの返信
本当に砂漠に落ちたからまだよかったですよね💦
別のニュースで、イーロン・マスクのスペースXが打ち上げているスターリンク衛星は5年くらいで寿命になって落ちて来るので、今打ち上げた分だけでも計算すると今後1日5基墜落してくる予想があって、アメリカ政府の航空局は、2030年代半ばには宇宙ゴミの墜落がもっと増え地上の皆の生活に影響する注意を促してました。
こういう話を聞くと微力ながら拙宅は地上だけどできるだけゴミを出さないようにしようと気が引き締まるんですよね。
第33話 「ミミズ捕り」の男性 地中から中世財宝を発見!への応援コメント
世の中おもしろいバランスのとり方をしていますね。
金銀財宝。文化的な意義はもちろん素晴らしいですが、とても夢が広がる話ですね。
作者からの返信
美術館で展示されてる王様の冠とか王妃の首飾りもとても価値があるとは思うのですが、誰のものだったのかわからないお宝の方がプレミアム感増し増しの感じがしてしまう気がします。
第33話 「ミミズ捕り」の男性 地中から中世財宝を発見!への応援コメント
こちらは正直者のお話ですね。
しかもかなり歴史的な発見のようです。
大量の銀貨となると、ヴァイキングの襲来に備えて、大商人が隠した財産とか。
はたまた、金ではなくて銀だったことから、錬金術の一種だったとか。
ここから新しい物語が生まれそうです(^^)
作者からの返信
現代で海賊というとソマリアあたりの物騒なやばいニュースのイメージですが、北欧のヴァイキングの財宝なんて聞くと同じ海賊でも私個人的には悠久の浪漫を感じてしまうんですよねえ。ヴァイキングの錬金術なんて、北欧神話の神々が厳かに降臨してきそうでますます興味深いですw。
第32話 香港の81歳女性 ロマンス詐欺で500万HKD失うへの応援コメント
恋愛をするとダメになるタイプなので意図的に避けているのですが、だからこそ恋の危険はよくわかります。
というかやっぱり、人はいくつになっても誰かに特別に見られたいし、大切になりたい。そういった純粋な気持ちを利用されることは、とても残酷だなあと感じます。
作者からの返信
かのフランシス・ベーコン様は「恋をしたら賢くあるのは不可能だ」みたいな言葉を残してますが、感情にスイッチが入ったら年齢を重ねた知恵と分別もサーバーダウンしまう人間の習性を、ロマンス詐欺業者は狙い撃ちしてますよね。
今のロマンス詐欺業者はAI botを使うケースもあるそうです。カモにされた人が恋心いっぱいでメッセージやビデオコールをしてる相手がAIというのも切ないですよね。
第32話 香港の81歳女性 ロマンス詐欺で500万HKD失うへの応援コメント
男性だって、灰になるまで恋する人はするんだろうと思います。
恋する気持ちは生涯OKだと思いますが、「気持ち」にとどめておきたいですね。
こういう事に触れると、余生に大金は必要無いかな、と思ってしまう私です。
持ってませんけどね(笑)
作者からの返信
恋をする心は何歳になってもステキです。けど、それにお金とかステータスとか形になってるものへの要求や誇示がくっつくと嘘くささ満点て私は感じてしまうんですが、巨額送金した81歳の女性は恋は盲目状態だったのでしょうね。
かのスティーヴ・ジョブズが病に倒れかなり具合が悪くなった後、「自分はたくさんお金を稼いだが死んだらそれらを持っていくことはできない。今になって大事なものは健康と家族との愛情ある思い出の時間と気づいた」みたいな事言ってましたよね。
人間の人生は思い出をたくさん作ったもん勝ちなのではないかと思います。
第31話 宝塚最後の銭湯「ほっこり湯」来年度末で閉鎖への応援コメント
名古屋も銭湯という古き良き趣は減っている印象ですね。
スパみたいな複合娯楽施設に流れがちですね。
作者からの返信
手頃で清潔な日本ならではの銭湯文化は全国に灯を残してほしいですよね。
スパより昔ながらの銭湯の方が好きな人は多いんじゃないかという気もするんですがねえ。
第31話 宝塚最後の銭湯「ほっこり湯」来年度末で閉鎖への応援コメント
東京の下町と呼ばれる地域に住んでいます。
この辺りにはまだ、銭湯が残っています。
けれど、由緒正しい昭和の銭湯は、無くなっているように思います。
銭湯に欠かせない「瓶牛乳」も、生産を止めてしまったメーカーも多いようです。
こういうのって、生活に根ざした文化遺産だと思うのです。
無くなってしまってからでは遅いので、現存しているうちに、保存する方策を考えて欲しいと思います。
アミューズメントな扱いだけでは無くて。
作者からの返信
銭湯は自分だけでなく他の人と一緒にさっぱりリラックスできるのがいいですよね。その場にいるだけですでに皆が気分を共有できてしまう。
瓶牛乳も生産されなくなっているんですね💦瓶牛乳は飲み終わった瓶を回収して使い回していたからゴミもでなくて良いシステムだったのに。
日本の古くて良いものはどんどん残してほしいです。
第30話 ルーブル美術館に強盗4人組への応援コメント
よく犯行が成立しましたね。これはプロの怪盗!
作者からの返信
映画化決定しそうなこういうジャンルのプロフェッショナルもいるんですね〜と不謹慎ながら感心してしまうようなニュースですよね💦
第30話 ルーブル美術館に強盗4人組への応援コメント
割と荒っぽい手段で侵入しているのが驚きです。
昼間の警備員も多く居るなかで、こんなことはするまい? という油断があったのでしょうか?
内部に手引した者が居るとか、変装していたのかとか考えると、不謹慎ながら、ちょっとワクワクしてしまいます。
きっと銭形警部が解決してくれるでしょう。
ICPOのお膝元で起きた事件ですから、頑張らないと! ですよ〜(p_-)
作者からの返信
文中には世界の美術館の中で屈指のセキュリティと書きましたが、今日の新聞記事だと入館者数に比べ警備員が少ないという指摘もあったらしいです。
被害総額日本円で155億円相当、なんてすごい額ですが、数百年前の王様達はしれっと家来に命じてこんな豪華なものを作らせていたんですねw。
でも数百年後にはその栄華の極みの象徴も美術館で展示され、怪盗に持ち去られ、地金と宝石にバラされ、怪しいインド人宝石研磨師がカットし直したりしてわからない様に流通されて(妄想入ってます)なんて、まさに祇園精舎の鐘の声諸行無常の響きあり、って感じですよね。
第29話 全米で「反トランプ」デモ 700万人参加への応援コメント
随分と前、おそらく最初のトランプ政権が誕生する前だとおもいますが、米国でのデモの様子をTVで観たことがありました。
デモに反対する側の人が、インタビューで反対の主張をしていたのですが、最後に「けれど、彼らにもデモをする権利がある。それが私たちの国だから」と言っていたのがとても印象的で、心に残っていました。
今はどうも違うようです。
自由の女神がずっと立っていられる国であってほしいと思います。
作者からの返信
昔のUSは世界のお手本的な立ち位置だったと記憶してますが、どこかで何かがおかしくなってしまったようですね。
何もない荒野に入植してきてゼロから先進国の筆頭にまでなった国ですから、アグレッシヴで妥協を許さず極端に走りがちな面も国の雰囲気にあって、その最新形態がトランプ政権なのではないかという気がします。
第28話 英王子、称号返上を表明への応援コメント
そう考えると、現代の天皇一族の方々の品位はすごいと思います。
裏ではどうかはわかりませんが。
作者からの返信
UKはヘンリー8世が離婚したいから王様である権威を盾に英国国教会まで作って元の奥さんを死刑にしまくっていたという世界に知られる黒歴史がありますから、やはりDNAには何か引き継がれているのではと勝手に妄想します。
日本の皇室はそこまで強烈な事してませんものね。日本書紀で瓊瓊杵尊が木花咲耶姫はかわいいからお嫁さんにもらうけど岩永姫はかわいくないから断った話はひどいと思いましたけど。
第28話 英王子、称号返上を表明への応援コメント
爵位を返上というのは、きっとすごく重々しいのでしょうが、それでもセレブであることには違い無いんだろうなぁ……なんてことを庶民は思ってしまいます。
作者からの返信
王位継承者は看板背負うからプレッシャーがすごいでしょうが、そうでない人は自分の存在意義を求めて使える特権は使ってわからないように羽目を外してたつもりがばれちゃった、というのでしょうかねえ…。告発した人が自殺した事になってるらしいですが、私の住んでる国では交通事故と見せかけ複数回命を狙われていたという記事もでてました。闇深い…。
第27話 Mango創業者の息子が父の死の容疑者にへの応援コメント
お金は価値の代替品であって、幸せそのものではないんですよね。
ほどほどでいいのに、あまりにも持ちすぎたり近くにありすぎると狂わされる。
足るを知る。この言葉が身に染み入ります。
作者からの返信
>お金は価値の代替品であって、幸せそのものではない
同感です。
Yahoo!ニュースの経済ジャンルなんか見てると、「老後のお金はこれでは〇〇」という不安を煽る見出しの間に「こうすればお金が儲かる」というADやPRが紛れていて、今やネットを通じてお金そのものが目的に洗脳されてしまう仕組みができあがってると思います。
第27話 Mango創業者の息子が父の死の容疑者にへの応援コメント
お金は便利だけれど、便利すぎて怖い面もあると思います。
「お金は幸せになった気になるだけ」
こんな歌詞があったような……。
作者からの返信
日本の1万円札をポケットに入れていても、外国では両替しない限り百円相当のチョコレートも買えないですし、本来はお金は等価交換の媒介ツールでしかないのに、それを忘れて目的と思い込むと何かがねじれ始めるのでしょうね。
第25話 美容師の間で「AIサロンモデル」の起用拡大への応援コメント
なんの注釈もなしに乗せていたのなら、詐欺と言われても仕方がない気がします。
AI再現によるイメージですとか、一言あれば。でもそうすると、集客につながるかは微妙な気もします。
とはいえ、ポリコレに傾倒した作品はなかなか売り上げを伸ばせないということもあるみたいですし。
というかポリコレって別に美男美女を使うなという意味じゃなかったはずですけどね。
脱線しましたけど、AIって言われたら行きたくなくなりますね。
作者からの返信
最近XやPinterestもAI画像は注釈つくようになってますが、美容院広告画像の掲載媒体でAIチェックするのを義務化したほうがいいんじゃないでしょうかね〜、なんて思ってしまいます。
第25話 美容師の間で「AIサロンモデル」の起用拡大への応援コメント
うーん、これは難しい問題ですね。
美容師さん本人も、技術的には可能でも、実際に施術したことが無い髪型をAIで作っていたのなら、やはりNGかと思います。
人間のモデルさんの写真を参考に施術してもらっても、思った通りの仕上がりでは無かった、という声は昔から聞きますから、(顔が違えば印象も違いますし、髪質もありますし)後は美容師さんの判断力やコミュ力が大事な気もします。
作者からの返信
美容院業界は競争が激しくてしかもイメージ勝負のところが大きいから、ついコストも安く見栄えもするAIモデル画像で集客してしまうのでしょうが、AI画像とわからなかったら、利用者目線だと、その施術を受けたら画像みたいになれると信じますよね。
コメダ珈琲店の写真詐欺の逆を行ってますよね。
編集済
第24話 「世界一長い名前」のギネス記録認定 2千語超への応援コメント
たがが名前、されど名前ですね。
私の本名はかなり昭和テイストで、子供の頃はあまり好きではありませんでした。
ですが、半世紀も使っておりますと、やはり愛着があります。
若い頃、同じ名前の同級生や、職場の同僚など何人か居ましたが、いずれも全く違った感じの人々でした。
もし今会ったのなら、どこか似通ったところがあるのでしょうか?
とても興味深いです。
作者からの返信
イスラエルの心理学の研究で「子供は大人になるにつれ自分の名前にあったような雰囲気にだんだん成長する」という結果があるそうです。
フルカさんが同じ名前の同級生の方に会ったら、ご自身は気がつかなくても他の人から見たら共通点があるように見えるのかもしれませんね。
それにしても、2000字を超える名前を自分の子供につけるような親ってこの先も現れなさそうですね。
第23話 地球が「新たな現実」に突入への応援コメント
生き物って、本来未来なんて考えられないものだと思います。
人間も例外なく。
こうなるから止めようなんて高尚な考えは、そもそもあまり持つことは難しい。
ただ、それでも希望を持ってしまいたくなる時も、ありますけど、
作者からの返信
確かに犬や猫などは今の瞬間の時間軸の感覚しかないらしいですよね。
人間が過去現在未来を認知できる脳の進化を得て、危機管理の概念を持てるようになったとはいえ、仰る通り、その予測と対応はわかる範囲の近い未来に限られてしまうと思います。
未来はまだ見えないところにあるとしても、今の積み重ねの延長にあるのだから、今を少しずつ変える事で少しはましな未来になるのではないかな、という気がします。
第23話 地球が「新たな現実」に突入への応援コメント
的外れかもしれませんが、世界の指導者が皆高齢であるのも、原因なのかな、って思います。
多分彼らは、20年、30年未来のことなんか考えていないんだろうな、って。
今年の夏の暑さ、降雨の異常さを体験すれば、結構ヤバイというのは感じるはずなのに。
人間の叡智と科学を信じたいところですが、それさえもお金で換算されてしまう今の世の中に、あまり希望は無いのかもしれません。
それでも自分ができる事から、少しづつ積み重ねて行く他は無いのかな、と思います。
作者からの返信
世界の指導者が高齢者が多いというのは確かに原因のひとつと思います!
アメリカのバイデン前大統領が任期終了前なんか、メディアの前で堂々とハリス副大統領をトランプ副大統領と言ったり、ウクライナのゼレンスキー大統領をプーチン大統領と言ったり、という強烈な失言連発をしていたのが記憶に新しいです。
自分はもう引退だから状況は良くないけど後の世代に任せたというやり方はうまくいかないという例は世界中で見つかると思います。
環境保護とは違いますが、1997年の香港の中国返還の時も、返還後50年は中国政府が市民の自由を「一国二制度」の下に保持すると約束したという事になっていますが、細かいところは後の世代に丸投げのまま走り出してしまった。その結果、ご存知の通り、混乱が生じ、結局50年を待たずして、現在の香港は深圳や広州とあまり変わらない状況になってしまっている、という現状もあります。
第22話 北海道のドングリ広範囲で凶作 ヒグマ目撃続出への応援コメント
バタフライエフェクトではありませんが、どこかの影響はどこかに。
ハイパーで便利なテクノロジーも、考えものですね。
第22話 北海道のドングリ広範囲で凶作 ヒグマ目撃続出への応援コメント
データセンターにそんな弊害があったとは知りませんでした。
最近のモバイルバッテリーの発火事故にも感じていることですが、便利なものはやはり、どこかで負荷がかかっているんですね。
こうしたニュースを教えて頂くと、すでに自分の手元には、偏向された情報しか無いのだと実感します。
新聞を定期購読しているのですが、もっと視野を広くする必要があると思いました。
全てはどこかで繋がっている。
そう感じました。
ありがとうございました。
作者からの返信
全てはどこかで繋がっている。というのは日々の生活でつい忘れてしまいがちな真理だと思います。思い出させていただき、こちらこそありがとうございました:)
第13話 「子供がSNS中毒」、アメリカで事業者提訴への応援コメント
SNSは上手く付き合えれば便利ですが、特に若い世代には危険と紙一重ですね。
便利な時代になりましたが、難しい問題です。
そして、依存の問題は根深いですよね…
例えばSNSをとり上げる、ゲームをとり上げる、パチンコをお酒と距離を置くとしても、結局根本的な解決にならないですね。それを求めてしまう心の問題ですね…
作者からの返信
今の子供達のなかにはSNSが原因でいじめや登校拒否の状況になっているケースもあるという話も聞きますが。
時間と空間を超えて詳しい臨場感あふれる情報を得られるSNSの世界は、想像力が豊かな若い世代ほど夢中になるのもわかりますが、反面でどこまでが本当かがわからない事も混じっているのをいつも心しないといけない。その判断力をもてる理性を育めるのは実際の生活の場であるし、子供を導く大人の責任がまた新しく増えたとも思います。
第20話 ブタの肝臓を移植した男性171日間生存 への応援コメント
ちょうど心がどこでできるのかみたいな本を読んでいましたが、身体機能もしっかり心の一部っぽいんですよね。
身体機能の状態の積み重ねと相互作用こそ心であるように思えるので、ドナー提供者の人格も少なからず入ってくるんだろうなと感じています。
なので、豚の臓器というのはちょっと抵抗がありますね。
作者からの返信
中国だけでなく米英の企業も遺伝子改変したブタの肝臓を使い、肝不全患者の血液を浄化する臨床試験を始めたらしいです。
遺伝子改変という言葉だけでも既に大丈夫なのかと思ってしまう雰囲気が漂う気がします。
第20話 ブタの肝臓を移植した男性171日間生存 への応援コメント
生きること、死ぬこと、命の在り様を、
考えたい事柄だと思いました。
作者からの返信
身体の形で見える部分を修復することに注目すれば、手段はいくらでも見つかるのかもしれません。でも身体は無数の細胞からできていて、その細胞ひとつひとつに本人独自のDNAが含まれています。
DNAは結局意識とシンクロするのではとノーベル賞受賞のフランシス・クリックという生物学者が言っていた記憶があります。
私自身がもし豚の肝臓を移植された立場だったら、豚の細胞の中のDNAと意識を同調するのは、難しい気がします。
第19話 トランプ氏、ノーベル平和賞受賞ならずへの応援コメント
初めは冗談を言ってると思っていましたが、色々なニュースや発言などを聞いているうちに「この人マジでとりにいってるんだ……」と戦慄しました。
受賞を逃したということには、でしょうねと思いました。
作者からの返信
平和賞を受賞したベネズエラ野党のマチャド氏が「賞をトランプ氏に捧げる」と早速スピーチしたそうですが、今アメリカとベネズエラ与党がきな臭い状況だから『敵の敵は味方』みたいな感じもしてしまいます。
世界の平和と学術振興に貢献するはずのノーベル賞なのに、今年の平和賞は私的にはなんだかスッキリしない印象を受けてます。
第19話 トランプ氏、ノーベル平和賞受賞ならずへの応援コメント
ノーベル賞って、ロビー活動とかキャンペーンとかを展開して、取りに行くものなのでしょうか?
「欲しい!」って言ってもらった人、居るんでしょうかね?
いろいろ不思議に思います……。
作者からの返信
ノーベル賞委員会の選考基準に自己推薦は認めてないそうですので、後にも先にも自己アピールしたトランプ氏の異色さが歴史に残りそうですよね(汗)
第18話 タチウオが東京湾で入れ食いへの応援コメント
タチウオは九州で食べるものだと(勝手に)思っていたので、東京湾で釣れるということに驚きました。
温暖化の影響なんですね。
考え方を柔軟にして、従来の有り様にとらわれず、取れるものを美味しく食べるのもヨシかな、と思います。
作者からの返信
日本のように美味しいものが自然から手軽に手に入れられる環境はとても恵まれていてなんだかんだ言っても人間らしい生活ができる環境だと思います!
私の住んでいる国では、自然から食物調達どころか、外食産業とサプリメントの消費が盛んです…。
第17話 三菱UFJ銀 定年も65歳に延長し人材確保への応援コメント
それだけ人材不足が深刻ということなんでしょうね。
今は70代の方も当たり前のように働いてますしね。
生活のために働き続けなきゃいけないということは、なんだか夢がないように思いますけど、仕事をしているシニアの方って、それはそれで生き生きとしている方も多いんですよね。
個人的には仕事も好きなので、生涯現役という言葉は割と前向きにとらえています。
作者からの返信
20〜30年後は、定年が70代の企業もありうるかもですよね。
仕事をする事は他の人と接して社会に参加できる事ですから、生涯仕事をずっと続けるのは前向きに捉えた方が人生のお得感ましましという気がします。
編集済
第17話 三菱UFJ銀 定年も65歳に延長し人材確保への応援コメント
働くということを、考える時期なのかもしれません。
定年が延びる企業は、増えて行くと思いますし、働き続けたいと考えている人には、良いことなのだと思います。
一方で、それで良いのか? とも考えます。
社会はそうであっても、自分はどうするのか?
個々に考え、答えを出す時代になったのかな、と思います。
作者からの返信
近隣の国々と比べて、日本からは「リタイア」という言葉が消えつつある感も受けます。今の若者世代も含めて今後は「生涯現役」を自発的に楽しめるか仕方なくそうするのか、本人次第になっていくのでしょうね。
第10話 Z世代の58%が副業中への応援コメント
本業だけでは生活が出来ない。だから副業がブームになっている。働き方改革という言葉が出始めた頃、こうなるとは思いもしませんでした。実質賃金の増加に伴う労働時間の削減と、余暇時間の増加という、私の理想とは真逆の働き方改革に今はなっている気がします。
作者からの返信
保守的な大企業はわかりませんが、最近は会社側も成果を出せないなら他の人を雇えばいい、雇われる側も所属するためよりはスキルと経験を増やすための場所だからいずれは離陸するつもりという、暗黙の了解のもとに組織が存在しているような企業もある印象も受けます。
どちらが卵で鶏かという感じですが、組織への帰属意識の変化と副業をしようという姿勢はループしているようにも思います。
第16話 ノーベル賞坂口志文さん 哲学的思考から医学追究への応援コメント
続けることって、とても大変なことだと感じます。
なかなか芽が出ないとやり方に悩んだり、時に自信を失くしたりすることはとてもよくわかります。
冬の時代を耐え抜いて、好きなことを続けてきた坂口様には脱帽です。
自己免疫疾患って不思議だし、とても辛いものだと思います。意図せずとも自分で自分を攻撃してしまうことって、多分当事者からするとやるせないと思います。
この発見が、これから人を多く救うんだと思えば、とても明るいニュースだと感じました。
作者からの返信
答えのあるものに取り組むのが受験勉強、答えのないものに取り組むのが学問研究、と聞きますが、その答えのないものに周囲の反論の多い中何十年も向き合って答えに到達した坂口氏の精神力には、多くの人が感銘を受けたと想像します。
人間の身体の仕組みは最先端の研究でも全部が解明されていないとはいえ、パズルのピースが一つずつ適切な箇所にはまっていくように、わからなかった事が明らかになっていくのは誰にとっても希望を与えてくれると思いました。
第16話 ノーベル賞坂口志文さん 哲学的思考から医学追究への応援コメント
坂口さんが、若い方へ向けたメッセージを求められて、「どんな事でも、好きなことをずっと続けてほしい」とおっしゃっていたのが印象的でした。
これまで日本人でノーベル賞を受賞された方は、同じような事をおっしゃっていると思います。
どんな研究も「好き」から始まり「好きであり続ける」ことが、孤独な研究をも貫ける原動力なのかもしれません。
作者からの返信
研究者という仕事は、ゴールがないトンネルを掘り続けてるようなのかもしれませんね。でも、掘ったトンネルには後進が続き、自分が掘り続けてきたのを一緒に掘ってくれたり、バトンを受け取る事もあるでしょうし。
少しでも続けて進み続けることは大事というのを改めて感じます。
第14話 車掌「こんな切符存在しないんですよ」への応援コメント
名古屋住みで三重県生まれですけど、そんな切符がそもそも出ることに謎が深まりますね……。
そして近鉄激強な名古屋から三重間で、わざわざJRに乗るところも←地元民の感想。
JRの方が安くて速いんですけど、近鉄の方がめちゃくちゃ強いんですよね。
特に四日市なんて、近鉄側は栄えてますけど、JR駅付近はゴーストタウン化しています……。
作者からの返信
地元をよく知る遠藤さんから見ても疑問のルートで生じた、謎の切符エピソードという事になるのですね。
近鉄に押されるJRの状況ならば異世界ネタの話題で注目を集めてちょっとラッキーだったかもですね(笑)
第14話 車掌「こんな切符存在しないんですよ」への応援コメント
異世界のJR切符!!
キングス・クロス駅の、9と4分の3番線みたいなお話だなぁ、と思いました。
魔法学校へ行けるかも?
作者からの返信
電車に乗ってたら不思議な世界に到着してしまった、なんて本当に起きたら面白いですよね。
JRは実はミステリーツアー専用切符も普通の切符に紛れさせて販売していたりして(笑)
第13話 「子供がSNS中毒」、アメリカで事業者提訴への応援コメント
これは本当に問題だと感じています。
簡単に人との比較が行われてしまい、自分に自信が無くなって幸福感を感じ辛くなっているように思います。
僕もカクヨム以外はSNSはやっていませんね。アカウントはありますけど調べものくらいですし。
というか、ハマると絶対いい方向にはいかないと思うので、やらない方が無難だと感じています。
何かに登録した時に変なメールや電話が増えるのって、絶対裏でデータ提供されているんだろうなあとは思います。
とはいえ、宣伝という意味では有効だと思いますし、本当に使いようですね。
作者からの返信
この10数年くらいで、広告代理店の企業向けタイアップ広告出稿メニューも、SNSでフォロワーの多い人を使うオプションがすっかり定着していると聞きます。
出稿主も有名な芸能人などを起用するよりは安いし、ターゲット顧客は身近に感じるだろうと踏んでいると思いますが、タイアップ広告を見た人の中には、一般人なのにこんなにキラキラしている、とタイアップ広告と知らずに自分と比較して、SNSの悪循環にハマっていく人もいるのかもしれません。
私個人の仕事上の経験からの意見ですが、ユーザーデータを取得する側は、そのデータの価値を増やす仕組みを常に考えてますから、自分の重要な個人情報を登録する前には深呼吸して、スルーできるものはスルーした方が良いと思います…。
第13話 「子供がSNS中毒」、アメリカで事業者提訴への応援コメント
友人同士の連絡用にLINEを使っている他は、私もSNSを使用していません。
このカクヨムを広義でSNSと言うのならば、これだけです(笑)
相手が不特定多数すぎるものは、単純に怖いと思ってしまうのと、我が家ではWi-Fiを使っていないので、大量のデータを消費するコンテンツは使えないからです。
全くもって、何の問題もありません。
SNSは害悪だと言いながら、お店や公共機関までも、SNSの登録を促される場面が多いと感じています。
便利に使っておいて、問題になれば「作った側の責任」だけ問うのは、何だかなぁ、と思います。
作者からの返信
SNSは良くも悪くも使いよう、そしてその世界は実際の世界と異世界(笑)が混在してると思いますねえ。
最近、若くて可愛い港区女子でSNSフォロワーもたくさんいるアカウントが実は初老のおじさんだったと自撮りの様子が鏡に映った投稿写真からバレてしまった話を聞きました。画像も、加工でおじさんがこんなに可愛い若い女性に変貌するのかとびっくりで、このアカウントを若い女性と思ってフォローしていた男性たちはかなりがっかりしたはずと想像してます。
今はSNSは通販などでアカウント作る時も連携を求められたりしますよね。
SNSを使う時は、実際の世界を忘れない、シラフの気持ちを保つのが大事なのではという気がします。
第10話 Z世代の58%が副業中への応援コメント
副業率、そんなに高いんですか…
フルでお仕事もしていたら休む暇がなさそうです😣
作者からの返信
私の知っているZ世代の人々を見ていると、みんなやってるから自分も、みたいに、副業を流行(?)にのるためにやっている人もいる感じもしますね、なんとなくですが。
第12話 国立大学病院“最大の危機”巨額赤字の見通しへの応援コメント
少し話は違ってくる精神科の話しですが、日本の精神科病院はほぼほぼ私立の病院なんですね。
私立ということは国の補助で生き残れるところとは違い、独自の経営努力が必要となるので、日本の精神病患者は長期入院を強いられてくる歴史がありました。だって、患者がいなければ病院の経営ができませんから。
日本は特に医療への優遇が強いので、国民皆保険制度でみんなが医療に気軽にかかれるため、変な話し医療側は努力をしなくても患者を入れ食い状態が続いていたという認識です。
なのでただ単に赤字が問題というより、より良い医療を追求して選ばれるための努力をする必要はあるのかなとも思っています。
作者からの返信
日本で精神科の病院は私立病院が多いというのは初めて知りました。
私立病院になると企業と同じで、いかに患者さんに注目してもらいリピーターになってもらうか、専門のマーケティングが必須になってくるとお察しします。
私の住んでいるところは会社員公務員は勤務先の福利厚生で健康保険がありますが、日本に比べると実際支払う診療費の負担額は多いです。私はおかげさまで健康なので病院にお世話になることは今のところないのですが、ほぼ無料と言える公立病院(手術などすると若干かかりますがそれでも保険に入っていれば微々たるものです)は救急以外は診察を受けるのに数年待ちだったりします。私立病院はすぐ入れるけれど、いくらお金があっても保険に入っていても、大変な請求額です。
公立病院は精神科専門のところもあります。
話は戻りますが、日本で特定の専門科は国公立の病院でも受けられるけど、それ以外は私立病院ばかり、というばらつきがあるのもなんだか気になります。日本の医療の仕組みのからくりがあるのでは?などと勘繰ってしまったりします。
第12話 国立大学病院“最大の危機”巨額赤字の見通しへの応援コメント
少し話が違ってしまうかもしれませんが、国立大学病院が立ち行かなくなり、国立大学の医学部が維持できないような事になってしまったら、お金持ちの家に生まれなければ、優秀でも医師を目指さなくなるかもしれない、と思いました。
次代をきちんと育てるためにも、この問題はしっかり考えなければならないと思いました。
作者からの返信
私個人的には、医療分野という誰にとっても必要で重要なインフラは医師の養成から設備やサービスや診療料金まで全部税金で負担補助するくらいがいいんじゃないかと思います。
他の人を助けようという高潔な志で医師を目指す若者たちがいる反面で、周囲の大人に医師は高給で儲かるからという刷り込みをされ目指す若者たちもいる。
フルカさんの仰る通り、若い世代を育てる責任は大人にありますよね。
第11話 ヒトの皮膚細胞から卵子を作製への応援コメント
いよいよリアルがSF染みたものになってきましたね。
純粋に不妊治療や高齢出産に寄与できるものなら良いとも思いますけど、思いもよらない悪用をされないかということは、心配でもあります。
でも、良く活かして欲しいなあと願います。
作者からの返信
まさに!バイオハザードで主人公の血液からクローン作った話があったと思うんですけど、その実現に近づいてる感じですよね。
本人の細胞さえあれば後世にその遺伝子を残せるという世の中になったら、不妊治療だけでなく、自分のお腹で赤ちゃんを育てて産む女性も減ったりしするのでは?なんて思ったりします。
中国では代理出産用の人口子宮を備えたロボットが開発されていて来年プロトタイプを販売開始らしいです。健康上の理由で代理出産ロボットを使わざるを得ない人もいるでしょうが、一旦普及したら、これまでの子供を産み育てるというプロセスへの世の中の認識がすごく変わるでしょうね。
第10話 Z世代の58%が副業中への応援コメント
最近一番嫌いな言葉は厚生年金保険料です! 引かれすぎじゃー(発狂)
株やポイ活も副業に入るらしいことにもびっくりです。
物価が上がらない代わりに給料も上がらない日本の構造が変化してきていることもあるんでしょうね。
初任給は上がっていますが、その分ボーナスを減らしている企業もあるので、実際に生活が苦しい方は多いんだと思います。
作者からの返信
厚生年金保険料は2年くらい後にまた料率が引き上げになると以前ニュースで見たことがあります。引き上げて国民の負担が増えたあとに、何か代わりのサポート策を考えてくれるとよいですよね💦
株やポイ活も副業なんですね?!個人の資産として株式保有している人が日本は他の先進国に比べて割合的に少ないそうですが、副業扱いで課税対象というのも影響ありかもですね。
初任給30万円という会社が出てきたニュースを以前見て、特に景気の良い業界とは思えないけど思い切った事するんだなと思いました。実は前倒しでボーナスを支給していたという事なら納得です(笑)
第10話 Z世代の58%が副業中への応援コメント
今やパートタイマーでさえ、要件が合えば社会保険に入れる時代になりました。
大企業でなければボーナスも期待できません。
昇給も怪しく、責任だけ上乗せされてしまう正社員という身分の価値は、昔ほどでは無いのかもしれません。
昇進したくない若者も多いと聞きます。
分かるような気がします。
作者からの返信
固定電話が携帯電話登場以来すたれていったように、ひとつの会社に就職したら安泰というのでなく、ますます個人で自己責任で収入を得るのが主流になっていくのでしょうね。
資本主義が形を変えていく過渡期なのかもしれませんね。
第9話 米政府閉鎖、可能性高まるへの応援コメント
大統領令の効果がどの程度なのかはわかりませんが、他人事としてはすげえなって思っています。
今回感じていることは、報道の影響はあるでしょうけどトランプは自分のことしか考えていないんだろうなっていうことですね。もともとは庶民だったり生活が苦しい層が彼を支持していたっぽいですけど、メディケアの縮小はおそらく低所得者への負担増でしょうし、関税を課してコストが増すのはアメリカ企業だということにもどこまで理解があるのかが疑問です。
イーロンと組んでたのにめちゃくちゃ険悪になったのは笑いました。
作者からの返信
日本の石破さんが「首相令だッ!」と言って何かを国民に指示するのよりははるかに強大な威力なんだろうなという雰囲気ですよね。
トランプは大統領という地位も自分のビジネスの一環という感じがしますが、任期終了前にいろいろ次期大統領にお土産残しそうですよね。
トランプとイーロン、トランプの任期中ずっと仲良しでいられるのかなあと思ってましたが、やっぱり衝突しましたね💦
編集済
第9話 米政府閉鎖、可能性高まるへの応援コメント
トランプさんが大統領になってから、大統領令ってこんな簡単に出せるんだなぁ、なんて変な感心をしています。
こうした政策が、本当にかの国の利になっているのか疑問です。
国のことよりも、自身の支持者の方を向いているように思えます。
たとえ綺麗事だったとしても、言い続けなければならない事はあるのだと、私は信じています。
トランプさんの国内での支持率が、下がっているという話も聞きました。
こうしたことで、またどんな行動に出るのか、見通すのは難しいと感じました。
作者からの返信
アメリカは今日早速、一部政府機関閉鎖とニュースで言ってましたが、民主党も止められない、迷走爆走してる感じですよね。
トランプ劇場を生暖かい目で見守る気分です。
第8話 シャインマスカット栽培権 農水省が供与検討への応援コメント
外国からの視点はためになりますね。
きちんとデータで見ないといけないとは思いますが、どうしても栽培量が少なくてプレミアム路線以外で外国と競争することって困難な気はします。
けれど、外国産のクオリティーも上がってきているとなると、日本製そのものが売れなくなっているという現状なんでしょうね。
そもそもニュージーランドに付与する理由がよくわからないですね。裏で相当お金をもらっているんでしょうね。
作者からの返信
こちらの市場で売ってるシャインマスカットも「日本種」と値札に書いてあるものがあって、若干高値ですが、それでも日本円で700円前後で1kgくらいの房を購入できます。日本種と書いてないものは4〜500円で1.2kgくらいの量は買えます。味も甘くて美味しいです。輸入スーパーで売っている、日本産のものは500g程度の量が特売日でもその2~3倍はしますから、こちらの地元民はたいてい市場で購入してます。
海外に持ち出し禁止、と言ってもモグラ叩きのように持ち出す人は出るでしょうし、日本産のシャインマスカットはここが違うから希少で高い値段つけてます、という説得がイマイチ伝わってない気がします。
よく、「香港台湾シンガポールの富裕層に向け高級な日本産品をアピール」、なんて見出しを食品見本市の季節にローカルの日系ニュースで見ますが、富裕層だって安くて美味しかったら市場で買いますし。
突然ニュージーランドが対象に上がったのはなんなんでしょうね?
ニュージーランド産のぶどうってあまり聞かないので、これからブドウの生産を振興させたいのでしょうかね??
第6話 「宿題として破綻」アサガオの観察が超難題に?への応援コメント
えええっっ?それは大変です!!
今年は暑すぎて植物も枯れるほどでしたか…
恐ろしい暑さですね。
蚊をあまり家で見かけなかったのは良かったですけど。
そう言えば今年の夏、小学生の朝顔を2週間ほど預かってました。それは種も取れましたよ。その子クラスで珍しい部類に入れたのかな😅
作者からの返信
朝顔の観察は日本の小学生が通らずにはいられない夏休みの関門と思ってたのですが今や様変わりしてる様子ですよね💦
マリーさんのお家で預かった朝顔さんは無事に種まで取れるほど成長したのですね。
この夏は常に気温が40度近くになる地域もあったようですが、朝顔にお水をこまめにあげたり暑すぎる時は日陰に移したりなどすると、ちゃんと育てることができたのかもしれませんね。
第5話 お好み焼2035年問題に迫る!への応援コメント
お好み焼き屋さんの閉店や若者の粉物離れの話は初めて知りました。
お好み焼き屋さん、私は好きですが、最近行ってないです。
そう言えば、うちの近所のお好み焼き屋さんも一つは閉店して、もう一つはお好み焼きの提供をやめて定食のみになりました。
たまたまですかね。
作者からの返信
マリーさんのご近所でもお好み焼き屋さんが減っているというのは、このニュースをリアルにしている感じですね。実際本当にお好み焼き屋さんが日本の食文化でレッドリスト入りしているのではという気持ちになります💦
第7話 19年連続で日本人受賞「イグ・ノーベル賞」への応援コメント
イグ・ノーベル賞すごく好きなんです。
一見、バカバカしいと思うようなことを、至って真面目に研究しているのが好き。
そして会場全体で楽しんでいるのも好き。
この柔らかい発想と、それをきちんと検証する環境というか土壌というか、すごく大事だと思っています。
来年も日本、頑張れ!
作者からの返信
仰る通り!!イグ・ノーベル賞のそれぞれの研究への検証もそれぞれとても真剣なのだけど、肩の力が入ってなくて、見ている方も笑いつつさらに感動してしまいますよね。
賞金も毎年10兆ジンバブエドルだったのがインフレによって高騰したので今年は使い捨ての濡れタオルが贈られると聞いた時は吹きましたw
第2話 次の自民党総裁、トップは高市早苗氏29%への応援コメント
言っちゃ悪いけど、自民党の総裁選に興味ないです...。政治なんだから興味を持てと𠮟る人が居るかもしれませんが、自分たち国民の投票で、総裁を選べるわけじゃないので。
作者からの返信
私個人的には刻堂さんの声を自民党に聞いてもらいたいです。
刻堂さんと同じ思いの方は多いと思います。
台湾みたいにネットで政府の政策に国民が意見や反論を述べる事ができて五千人その意見に賛同が集まると、政府も対応をしなくてはいけないような双方向に働きかける政治が理想的と思いますが、日本で実施するには人口や国土の大きさで課題が生じてくるのかもしれません。
第6話 「宿題として破綻」アサガオの観察が超難題に?への応援コメント
日本の夏というより、異国の夏のようですよね。
それは、朝顔も育ちませんよね。
こちらのニュースはわたしも見ましたよ。
第4話 松本潤が「農業男子にチャレンジしたい」との思いへの応援コメント
確かに、「男子」「女子」の使われ方、変わってますね。
昔は児童に使われているイメージでしたが、今は「女子会」とか言ったりしますね!
作者からの返信
平均寿命が伸びて100歳超えの方も珍しくなくなってきましたが、将来は「90代男子」「100代女子」とか言われるようになっているかもしれませんね。
第6話 「宿題として破綻」アサガオの観察が超難題に?への応援コメント
もはや亜熱帯ですよね。
沖縄が一度も猛暑日がなかったというニュースにも驚きました。
ただ、名古屋は今日も熱帯地域です(汗だく)。
作者からの返信
地形や海流のせいなのでしょうかね?
日本列島の中でも名古屋に特に熱波直撃してるような…。
日本の生活も徐々に全体的に暑い地域仕様になっていくんでしょうか…。
第3話 「ラブブ」人気失速。への応援コメント
ラブブ、知らなかったので検索してみたら、なんでそんなに高いのー?と思いました。
しかも個人的には可愛いと思えないです(;´д`)
作者からの返信
私の家の近所のショッピングモールにあるUFOキャッチャーだとうまくとれればですが日本円で150円くらいで入手できるんですよね。それにラブブ山積みのUFOキャッチャーマシーンもたくさんありますし💦
ラブブ製造元は輸出してもUFOキャッチャーの景品に回せるくらい作りすぎちゃったのかもしれません。
第1話 LINEの返事をAIが考えてくれる。への応援コメント
8割がAIと結婚したい、はすごいですね。
人付き合いが面倒だと感じる若い世代は多いかもしれませんが、避け過ぎていたり、AIに頼りきりだと、AIにどんどん依存してしまいますね…
作者からの返信
AIチャットボットがスピード感ある寄り添いをしてくれる環境に人生の早いうちから当然のように接していると、AIは自分と対等な相手、という感覚に陥るのかもしれないですね。生身の人間のやり取りは一筋縄でいかないから面白かったりする部分もあると思うんですがねえ…。
第2話 次の自民党総裁、トップは高市早苗氏29%への応援コメント
安定志向の日本人だからこそ、世襲が多いことはわからんでもないです。
物価高になれば嫌でもGDPは上がるので、最低賃金も上げて物価も上げてのループで、庶民はずっと楽にならないんだろうなあとは思います。
それが資本主義と言ってしまえば、それまでですが。
作者からの返信
資本主義を貨幣だけでなくて物々交換制みたいな他の方法でも価値の交換ができるようになると少しは変わりませんかねえ…。
第1話 LINEの返事をAIが考えてくれる。への応援コメント
えー今の大学生ってそんなことしてるんですか……衝撃です。
ChatGPTがバージョンアップして冷たい返答になったことで「私のGPT(恋人)を返して!」ってなっていたニュースも衝撃的でしたけど……。
酒とAIは飲んでも吞まれるな……。
作者からの返信
極端な話だと、アメリカで、ChatGPTのせいで16歳の息子さんが自ら命を絶ったとご両親がOpenAIを提訴したニュースもつい最近ありましたよね(汗)
AIはユーザーに寄り添ってくれるけど言ってることはまだまだ無責任なところもあるから心したほうが良いのではないかという気がします。
第2話 次の自民党総裁、トップは高市早苗氏29%への応援コメント
庶民感覚、本当に大切にして頂きたいです。
何でこんなに食料品の値上げが続くのか、庶民に分かるように説明して欲しいです。
ご飯だけはちゃんと食べられる世の中に、して欲しいと思います。
作者からの返信
日本はタイ、フィリピン、アイスランドに続き世界で4番目に世襲政治家が多い国で、タイとフィリピンは全体の40%、アイスランドが30%、日本が28%という割合だそうです。
ドイツ、イギリス、カナダ、イタリアなど他の先進国は軒並み5%程度と言われますから、やはり多いですよね…。
そして、世襲政治家の割合とその国内政策の安定度も心なしか反比例しているような気もしてしまうのです…。
第1話 LINEの返事をAIが考えてくれる。への応援コメント
人と繋がる意味、というものを考えてしまいました。
それって、友人と繋がっているんじゃなくて、AIと繋がっているだけじゃないかな?
それは繋がる意味があるの?
何だかなぁ……と、思いました。
作者からの返信
もしAI同士で本音を見せずに返答がどんどん続いていったら、最後はお互いコーディングのソースコードで会話してたりして(笑)
やっぱり人の繋がりは大事ですよね。
第29話 全米で「反トランプ」デモ 700万人参加への応援コメント
まぁこのようなことが起きることはほとんどの人がおおよそ予想してたんじゃないでしょうか?
トランプ氏の独善的かつパワハラ的なやり方は民主主義の国の民には嫌悪感を持たせるでしょう。
ウク露の停戦調停にも失敗、ノーベル平和賞を政治的圧力をかけて受賞しようとしたり、人間性や会話力、倫理観にも疑問を感じます。
次は平和的倫理観を持ったリスペクトされる人柄の大統領を選出して欲しいですね。
大丈夫か?…USA!