第1話への応援コメント
拝読しました
スヌーズを三度止めて、焦げ目の浅いトーストで始まる妙にリアルな朝の描写が、じわじわ効いてきて面白かったです
異世界転生の条件を真面目に考察しながら、結局何事もなく会社へ着く流れにすっかり油断させられました
最後にフルプレートメイルとバスターソード、空を飛ぶ竜が出てきて、それでも「あー、異世界転生したい」と嘆くオチがとても好きです
素敵な作品をありがとうございました
私も異世界転移ものを書いているので、小説を書く上でとても刺激になりました
執筆、お互いに頑張りましょう!
作者からの返信
八白 嘘さん
お読みいただき、更にはコメント、★レビューまでいただき誠に有難う御座いますm(__)m
着想自体は思い付く方が多い題材かとも思いまして、過程と、オチのスピード感に全振りしたような作品でした笑
”刺激”になったなど、身に余るお言葉で恐縮で御座いますm(__)m
八白さんには『アドバンッ!!』でもレビューコメントを頂き感謝しかありませんm(__)m
いつもお世話になっておりますm(__)m
お互い、執筆活動楽しんでいきましょう!!
第1話への応援コメント
自主企画へのご参加、ありがとうございます!!
先に言っておきますね。ぎゃふん!!(笑)
これですよこれ!!俺が求めていたひっくり返し方!!
導入ですごく共感させられました。特にトースト。俺も結構焦げるまで焼く派なので。って考えてるうちに膝からガクンと崩れ落ちました(笑)
面白い作品をどうもありがとうございました!
作者からの返信
神無朔夜さん。
企画に参加させていただき、更には有難いコメントを頂き誠に有難うございますm(__)m
更には返信が遅れてしまい誠に申し訳ございませんm(__)m
今回のようなお言葉、また、レビューコメントを頂けた事が私としては”ぎゃふん”でした(もちろんいい意味で笑)。
如何に日常感を出すか?というのが課題ではあったので、とにかく色々な部品を使ってみました笑
お楽しみいただけたという事が、作者としては何より嬉しいです!
お読みいただき、誠に有難うございましたm(__)m
第1話への応援コメント
今回は、企画に参加いただきまして、ありがとうございます!
残念ながら、AI評価にて、Aランクに届きませんでした;
AIの総評として『タイトルがネタバレ予告になっている。「異世界転生したい」という言葉を冒頭に置くことで、読者は「どうせ既に異世界にいるオチだろう」という予断を持って読み始める。これは掌編どんでん返しとして致命的な自傷行為だ。』とのことでした。
すいません、AI評価でAランク以上ではありませんでしたので、大変申し訳ありませんが、外させていただきます;
本企画の趣旨ですので、何卒ご了承ください;
作者からの返信
成阿 悟さん。
コメントいただき誠に有難うございますm(__)m
なるほど!
タイトルにそれを入れ、『掌編』『コメディ』と結びつけると、逆にその解が浮き彫りになってしまうかもしれませんね!
分かります!!
ほかの掌編作品もご意見いただきたいのですが、1人2作品までとなっておりましたので、ルールは守りたいと思います。
貴重なご意見、誠に有難うございましたm(__)m
第1話への応援コメント
いいな! この思考!
いいな! この思い!
いいな! この心構え!
って、そっちの!?
とはいえ、どんな場所、どんな世界でもこの考え方が存在していれば、それはそれは素晴らしいこと!
うん! そこのところだけは決して揺らがないんですね!
作者からの返信
西之園さん。
コメントいただき誠に有難うございます。
はい。そうです。
多くの方々が”それ”に憧れるからこそ、『テンプレ』となっているわけですよね。
そんな方々の期待を裏切る事を(ただ単に意表を突きたかっただけの気もしますが……)念頭に置いた、ネタ作品ではありましたが、それなりに反応があって、ひと安心しております笑
ついでに、長いタイトルをトリックに使ってみたい! という実験でもありました笑
ともあれ、お読みいただき誠に有難うございましたm(__)m
P.S.今年も祭りには短編だけでも新規投稿しようかと画策中です。
編集済
第1話への応援コメント
あっ……そっち!?😂
裏切られました!その発想はなかった〜
面白かったです!
余談ですが、途中『普通の結果』を『普通の結界』と読み間違えました。
直前があまりに日常風景だったので、自然に「我々は普通という結界の中にいるということか…」と思ってしまいました😳
スミマセン!どうしても誰かに言いたくて書いてしまった…失礼しました🙇
(追記)
お返事ありがとうございます!
読み間違いの余談で恐縮です。
『普通の結界』、もしも機会がありましたら使ってください。
私も読んでみたいです😁
「”普通”の結界に捉われているからこそ、私達は異世界転生できないのだ!!」
それ、アフターストーリーが見えました!
この主人公が言ってるところめっちゃしっくりきます!!笑
彼の言う異世界、興味ありますね。
執筆活動、応援しております。
ぜひ他の作品も読ませていただきます。
作者からの返信
雪象さん。
お読みいただき、コメントまでいただき誠に有難うございますm(__)m
その余談。良いですね(現代ドラマ作品の中で使えそうかも……笑)。
また、「”普通”の結界に捉われているからこそ、私達は異世界転生できないのだ!!」 っとか、この主人公は考えそうではあります……。
もっとも、彼の思い描く”異世界”がどんなものなのかが、作者的にも謎だったりします笑
この度は、誠に有難うございましたm(__)m
〈追記への返信〉
雪象さん。
追記コメント誠に有難うございますm(__)m
確かに、この主人公がその言葉を考えるシーンが思い浮かびますね笑
続きを期待される方もいらっしゃいましたし、何も考えず書き始めてしまいましたが、今後この話を少し広げてみようかなぁ? と、いう気になりました(未定ですが)笑
追記までいただき、誠に有難うございますm(__)m
第1話への応援コメント
そう簡単に転生などさせては貰えません。
いつか来るその日の為に準備を怠らず、のんびり待ちましょう。
私はそうしている。
しかし未だに機会が来ない。(←それはそう)
作者からの返信
猫宮 秋さん。
コメントいただき誠に有難う御座いますm(__)m
そうですね。来るべき”その日”に備えて、のんびりと準備するしかありませんね。
準備しておくべきはなんだろう?あっちに行った時に役立ちそうな現代雑学を勉強しておくべきか、はたまた、体を鍛えたり、格闘術などを学んでおくべきか……しかし、子供に戻っちゃったり(転生ですからそこからスタートですかね?)、モノに転生した場合などは身体的な物は役に立たないか……(怠惰でいたいが為の言い訳笑)。
そうですか、猫宮さんにもその機会は訪れていませんか……、最後は神頼みしかありませんね。
絵馬に『神様……異世界転生がしたいです』と書くべきか……。
お読みいただき、誠に有難う御座いますm(__)m
編集済
第1話への応援コメント
真面目に転生の方法を考えている語り手が、ロッカールームで着替えるところで笑いました。最後の「あー、異世界転生したい」が、会社員の本音にも聞こえます。企画主催者です。私も『1分でオチまで』のショートショートを書いています。
作者からの返信
@comsick_さん。
返信が遅れてしまい申し訳ございませんm(__)m
イベント参加させていただき、お読みいただき、コメントまでいただき誠に有難うございますm(__)m
ロッカールームの中身こそが、本作の一番の”モノボケ”部分であったりします笑
その部分を評価していただき誠に嬉しい限りで御座いますm(__)m
お読みいただいた後にタイトルを読むと、再度、主人公の考えがもう少し理解できるような構造になっております。
異世界転生って、学生よりも社会に出ている人たちの願望の行き着く先なのかなぁ……とか思ってみたりしまして。
そう考えると、異世界転生モノのお話って実は対象年齢高めなのでは? なんて考えた事が、着想の起源だったりもします笑
その為、日常も若干年齢層高めにしてみていたりします。
ネタ的に長文タイトルに挑戦してみましたが、着想時の構想用仮タイトルは「会社行きたくないなぁ」だったりしましたし笑
時間を作り、作品の方にもお邪魔させていただきたいと思いますので、その際にはどうぞよろしくお願いいたしますm(__)m
この度は、誠に有難うございましたm(__)m