駆け出しの見習い魔術師 ◇祝祭の朝にへの応援コメント
はじめまして。
冒頭の空気感がとても美しく、静かに物語の中へ引き込まれました。
夜明けの光や風、春の気配がとても繊細で、エイラの旅立ちの朝の特別さが自然と伝わってきます。
塔と「半身」の設定もとても魅力的で、これから始まる物語にわくわくしました。
ミラナとの別れの場面もあたたかくて切なく、心に残りました。
作者からの返信
始めまして。
おほめいただきありがとうございます。
昔から温めてきた設定なので、大事にしています。
また是非、お立ち寄りください。
駆け出しの見習い魔術師 ◇半身の魔法への応援コメント
半身の森と塔の魔術師たちの決闘裁判のラストまで読んで、どうしても、エイラ達の出会いや彼女の秘密についてきちんと知りたいと思いやってきました。
こんなふうに出会って、共に学んでいたのですね。
原初の神、ナアラの愛娘のヴェルナ名前が出てきて、ドキドキしております。
うーん!とっても気になる!
エイラの変身?の魔法も、ネラの存在も気になります。
作者からの返信
ありがとうございます!
こちらに注目してくださってすごくうれしいです。
エイラとロディス、シルとのかかわり、塔の生活の感じが伝わるといいなって思います。
ホグワーツみたいな感じ(笑)
楽しんでいただけると嬉しいです!
駆け出しの見習い魔術師 ◇あわいの記憶 への応援コメント
全身をかきむしるような苦痛と憎しみを抱えながらも、蓮の実を口にして「生まれなおしてみよう」と笑うエイラの凄絶な強さに、思わず立ち上がって拍手を送りたくなりました!
運命に翻弄されるだけでなく、あえて「忘却」を力蓄えの手段として選ぶ、彼女のしたたかさが大好きです。
孤独な疼きを胸に秘めたまま、彼女がどのように力を蓄え、女神に喧嘩を売る日が来るのか。これからの旅路を全力で応援しています!
作者からの返信
ありがとうございます!
エイラは挫けない子なんで、やり遂げますよ!
プロローグ ◇神の系譜をつぐものへの応援コメント
やっぱり、時代劇の時代考証なんかより、ファンタジーの領域展開の方が難しいです。
尊敬します。
作者からの返信
お褒めいただき、ありがとうございます!
ファンタジーの方が辻褄合わせしやすいんですよ!
また、井野さんのシリーズも読みに行きますね!
駆け出しの見習い魔術師 ◇王族の娘への応援コメント
先日は、素敵なレビューをありがとうございました。
拙作にもお越しいただき、とても嬉しかったです。
「あわい」の描写がとても幻想的で、映像が浮かんでくるようでした。
そこから一気に魔法の世界に引き込まれました。
学友ができ、もふもふもあり、穏やかな日常から始まる物語。
しかもエイラは王族の娘なんですね。
このあと「大博打、大芝居」が始まるのかと思うと、先を読むのがとても楽しみです。
ゆっくり追わせていただきます(^-^)
作者からの返信
ありがとうございます!
長年、練ってきた世界なので、褒めていただけて嬉しいです!
是非、またお楽しみください!
駆け出しの見習い魔術師 ◇祝祭の朝にへの応援コメント
エイラの旅立ちの朝がとても美しくて、胸が熱くなりました。
ミラナの愛情が本当に温かくて、静かで、強くて……胸に響きました。
命を救ったあの奇跡が、今日の旅立ちへ繋がっていると思うと、物語の円環を感じます。
別れの場面、とても美しかったです。
塔へ向かう決意と、見送る愛情の両方が丁寧に描かれていて、素晴らしかったです。
ゆっくりではありますが、読み進めたいです!
作者からの返信
ありがとうございます!私も花園様の『私の選んだ道――婚約破棄された令嬢は、王宮事務官として数字で真実を暴く』を少しずつよみますね!
プロローグ ◇神の系譜をつぐものへの応援コメント
塔の魔術師の役割や、防壁との連携など、世界設定が自然に戦闘へ組み込まれていてとても面白かったです。
個の力と組織の連携が噛み合う展開に引き込まれました。
また、白銀の大梟、圧巻でした……!
「風の者」としてのエイラの在り方が本当に美しくて、戦闘も気高くて最高でした。
強さだけでなく、優しさと導きがあるところがとても魅力的です!
作者からの返信
ありがとうございます!
誰かがものすごく強くて――みたいな展開も憧れますが、やはり、みんなで強力してっていう熱量が伝わればいいかなって書きました。
巫女がいた土地 ◇仮説への応援コメント
日本住血吸虫症みたいな病気なんですね
作者からの返信
ありがとうございます!
大当たりです!
その道のプロの方ですね。
ふふふ。魔法があれば顕微鏡の役割や、細かいマーカー検索できなくても、病気に迫れるんじゃないかと......先人に敬意を表しながら、苦心しながら作った話です。臨床経過と宿主は、話の都合上いじってます。
巫女がいた土地 ◇始動への応援コメント
この回の衛生対応はすごくリアリティがありますね。
作者からの返信
なんとなんと!そこに目をつけてくださるとは!
一生懸命、コロナ禍思い出しながら、書いたんですよ。
初期のころの緊張感、半端なかったから。
ありがとうございます!
プロローグ ◇神の系譜をつぐものへの応援コメント
霧に包まれた村に迫る魔獣との緊迫した状況や、エイラたちの冷静な行動が丁寧に描かれていて引き込まれました。師弟のやり取りや戦後の安堵も自然で、キャラクターが生き生きしています。次回も楽しみにしています。
作者からの返信
ありがとうございます!
初めて書いたものて、思い入れも強いので、褒めていただくと嬉しいです!
塔から離れて ◇跳ね回る小鹿亭への応援コメント
前にも感じていたのですが、
料理の品の良さがとても素敵です。
食事時に見ればお腹が空きそうですね…
作者からの返信
ありがとうございます。やっぱり美味しいものは大事ですよね!
塔から離れて ◇在りし日の想いへの応援コメント
遅ればせながら、先程レビューを書かせていただきました。
夢の描写から現実への接続、そして手紙へと至る流れが本当に美しくて、胸がいっぱいになりました。
ゴーレムが“敵”ではなく“想いの器”として描かれていたことや、
戦闘の緊張と、静かな祈りの余韻。
その振れ幅を、無理なく自然に受け止めさせてくれる筆致が本当に素敵です。
湖海さん節を、ずっと眺めていたいです。
また来ますね♪
作者からの返信
ありがとうございます!
まだ書き始めて間がないころだったので、試行錯誤したところです。
気に入ってもらえてすごくうれしい!
ありがとうございます!
駆け出しの見習い魔術師 ◇塔仲間への応援コメント
この回でロディスが登場するんですね。
ロードオブザリングに近い世界観をイメージしています。
作者からの返信
そうです!エイラにとっては運命の相手なんです(*´艸`)
旅立ちの見習い魔術師 ◇塔の魔術師たちへの応援コメント
アリュッタかっこいいなー。
メザルも!
ここではまだ、エイラもロディスもシルも若くて、半身の森とはちょっと印象が違うのが新鮮ですね。
作者からの返信
アリュッタカッコいいんです。脳内ボイスが故田中敦子さんです。
ロディスも、エイラもまだ子供で、かわいいんです。
旅立ちの見習い魔術師 ◇飛翔への応援コメント
「初めてでも……」
なんなんですか、ロディスさん。あやしいですね。
それだけ色々魔法があれば、男性向けも便利なのがありそう……(笑)
この時はまだ、エイラが何者かは本人も知らないんですよね?
この先どうなっていくんだろう。
作者からの返信
そうなんですよ。ブラザーフッド的な、男子寮的な繋がり感を出したくて書きました!
エイラは少しずつ目覚めていきます。ロディスとエイラの関係性も、シルとのつながりも濃くなって行きます!黎明を読んでくださってありがとうございます!!
駆け出しの見習い魔術師 ◇あわいの記憶 への応援コメント
神話と魂の描写がとても印象的でした。
特に半身と再会する場面の歓喜と、その直後に訪れる喪失の落差が胸に残ります。
世界の層がとても厚くて、読む側もエイラと一緒にあわいを彷徨うような感覚がありました。
個人的には、この先で情景や時間がどう収束していくのかが楽しみです。
エイラの強さとしたたかさが垣間見えるラストが好きでした。
作者からの返信
ありがとうございます!
この始まりの話を読んでもらってすごく嬉しいです。
エイラと一体になれるように工夫したので、嬉しいです。
半身ーーの方も喜怒哀楽の波を大事にしてるので伝わったので、成功ですね!
ロディスの額の星や、半身の森では出てこないエイラの加護とかがあるので、楽しんでもらえたら嬉しいです
プロローグ ◇神の系譜をつぐものへの応援コメント
塔の魔術師 という響きが既にカッコイイですね!村を守るために力を尽くすところなんかもいい。とても素晴らしいです。
企画参加ありがとうございます。
作者からの返信
ありがとうございます!企画参加させていただいてよかったです。
旅立ちの見習い魔術師 ◇メザルのお小言への応援コメント
エイラもロディスも、危険を顧みず突き進んでいくのが、『半身の〜』頃よりも、青くて瑞々しさを感じます。
あの落ち着き払って、別行動でもお互いを信じ合っている感じも良いですが、この若々しい感じもいいですね。
それにしても、イフェルのナアラへの執念が怖いです。狙われていた子も、エイラたたの今後が不穏ですね。
作者からの返信
ありがとうございます!
裕邑月紫さまのファンなので、読んでもらえて本当にうれしいです。
まだ、無鉄砲で元気で無邪気な二人を楽しんでいただけたらと思います!
途中から両片想いも発生しますので、ぜひ!