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    幻惑の魔術師 ◇境界線への応援コメント

    やばばばば(語彙!!)
    リーニエなに、記憶操作とかしてるんです?
    エイラには効かなさそう。エイラはそんなことしなくても、素のリーニエを好きになってくれると思うんですけど。ロディスがいるので、恋愛とかはないにしても。そういう意味では、リーニエは優れた魔術師ではあるんでしょうが、人となりを見誤ってるのではないですかねぇ。

    作者からの返信

    ふふふ(*´艸`)(*´艸`)
    ありがとうございます。
    リーニエ、やばいんですよ。魔術師としては力がついてきたけど、無防備だったり、興味で引きずられそうになる危うさを書きたいと思って、リーニエやばい奴に仕上げたんです。
    リーニエとは、お友達になれそうなんですがね。
    古文書好きなとことかね。
    まずは安全な文通相手ぐらいには―――。

  • エイラさんを祝福する祝砲、見事な情景が目の前にあるようです✨️
    それにしても、チキンのハーブ焼きが気になって(笑)

    ロディスさんの紳士ぶりが板に付いてますね。

    ところで、先程noteのほうを読んでくださってありがとうございます✨️
    あまりフォロー増やしたら管理しきれなくなると思い、
    noteは超小規模経営で行こうと思ってます♫
    SNSの二刀流もけっこう楽しいですね✨️

    作者からの返信

    ありがとうございます!チキン大好きなんですよ。なんなら、牛肉より好きで。
    大体、自分の食べたいものを書いてます、
    二刀流、私も試したいです。
    どちらも違うこと書こうと思うと難しそうですよね

  • お喋りな半身ですね(笑)
    コントロールできなくて大丈夫なんでしょうか。ロビンもエイラを気に入ったから、出てきたんですかね。リーニエもだけど、ロビンも綺麗な人が好き。

    作者からの返信

    そうなんですよ。でも、幻惑の魔術師編はなんといっても、サスペンスなんです!ふふふ。

    いるもありがとうございます°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°

  • ロディスさん、子供の頃から紳士なのですね🌟
    ふたりの初対面の対話がなんとも詩的で優雅です♬

  • 乙女の加護 ◇日常へへの応援コメント

    私には『この幸せだった記憶は決して嘘にならない』と思って後生大事にしている記憶があるのですが、似たことを考えている人がいてなんだか嬉しいです(⁎ᵕ◡ᵕ⁎)

  • エイラさん、子供の頃からどこか大人びていたのですね、イメージどおりです🌟
    エイラさんの物語の原点に立ち返ったみたいで嬉しいです。
    文章になんともいえない奥行きがありますね🌟

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    この話は人生で初めて書いたので、
    そう言っていただけるとすごくうれしいです☆
    何度も書き直したところなので、思い入れがあります。

  • ちょっとこちらにお邪魔してみました。
    こちらはエイラさんの初期の頃でしょうか?
    あちらの改訂版が公開されるまでこちらを読ませていただきます✨️

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    そうなんです。エイラの初々しい時代の物語です。ありがとうございます!

  • 乙女の加護 ◇接吻への応援コメント

    ああ、額へのキス……人間の心が生む、神聖な瞬間ですね(๑´◡`๑)

    作者からの返信

    ひゃああああ!ついに私の大好きなシーンに来てくださいましたね!!
    待っていましたよ☆
    幸せです。このことが、のちのち大きな意味を生むんです。

  • ルダ、素晴らしい師匠ですね。
    彼の、魔法に対する姿勢と思想、エイラへの理解と期待が、とてもリアルな言葉として感じられました。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!
    ルダはエイラにずっと寄り添ってくれる師匠です。
    本当に、大事なキャラクターです。エイラの根っこを育ててくれたと思ってます。
    コメントの返信遅くなって、ごめんなさい💦
    いつも、コメントいただくと嬉しいです!

  • 職人気質 ◇荒れた大地への応援コメント

    アリュッタかっこいいなぁ。
    いや塔の人達みんな魅力的すぎますね!
    私、蜘蛛好きなので、蜘蛛の半身はいいなと思います。蜘蛛の卵とか超キモいんですけど、ミニミニ蜘蛛が大量に生まれるの見入ってしまった経験があります。もう生まれた時から、彼らは蜘蛛なんですよ。
    でもでかい蜘蛛はちょっと怖いかな。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    私も子守ぐもみたことがあって、くもの背中にちっちゃいクモが「ママ―!」ってわんさか乗っているの見て、興奮して自由研究にしたことがあります。

  • 塔から離れて ◇ゴーレムへの応援コメント

    どうなることかとドキドキしましたが、エイラやりましたね!
    ルダの指示も的確で心強い。
    それにしても、こんな危険なゴーレムがいるなんて、この城なんなのかしら。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ここは、人生初、苦手な戦闘シーンを描いた部分です。
    このお城には、いろいろ秘密がありましてーー。

  • 好きな人に、ちゃんと興味と関心を持たれて成長を見守られるの、嬉しいですね(๑´◡`๑)

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。
    本当に!私の中で相当すきなシュチュエーションです。

  • 塔から離れて ◇廃城への応援コメント

    わー!こう言うお屋敷探検大好きです!(ただし創作物の中に限る)
    どんな謎が隠されているのか気になる……

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    廃城編は城探検もですが、あの二人の距離がですね。
    いろいろと、こう。
    ふふ🫢

  • 塔から離れて ◇書簡への応援コメント

    報告書にお茶目するルダ先生、好きです(๑´◡`๑)

    作者からの返信

    ありがとうございます。ルダ、結構お茶目で私も好きです。
    弟子思いのいい師匠なんですよ。

  • 乙女の加護 ◇誘惑への応援コメント

    愛の加護!
    エイラはまだ見習いだけど、やはり能力的にはすごいっぽいですね。ロディスもびっくりしてるのかな。

    作者からの返信

    ありがとうございます。ロディスも、びっくりしてます。しかもこの加護乙女ちゃん、ロディスのピンチいつも救ってくれるんです。

  • 中庭でラジが甘える穏やかな場面と、鏡の前で作り物の笑みを引く決意。
    温度がふと変わる瞬間が、とても良かったです。
    この先も読み進めさせていただきます。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    どちらも本物のエイラなんですが、知らず知らずのうちに人間っていろんな面を見せるよなと思って書いてみました!

  • 新たなものを作ることの大切さを魔術の視点に噛み砕いていらっしゃるの、素敵です
    (๑´◡`๑)

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    掬月さんに褒めてもらうと、とてもうれしいです!
    日々の仕事とか、これまで接してきた後輩や自分自身を思い浮かべながら書いています。

  • 乙女の加護 ◇日常へへの応援コメント

    エイラってほんと慈母!自分もさみしい思いをしてきてるのに、いや、だからこそでしょうか、優しさが「わかってる」というか、あたたかいんですよね…。
    ロディスが離したくなくなるの当然ですね!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    前半で、一番私が好きなところを読んでもらえてうれしいです。
    エイラは慈愛の人なんですよね。
    もう、この頃からロディスべたぼれです。
    この先も、いろいろ。ふふふ

    編集済
  • 青い野原で大梟ヨナがエイラを包む光の場面と、忘却の実を噛むラストの決意。
    静かに胸を打つお話でした。
    この先も読み進めさせていただきます。

    作者からの返信

    ありがとうございます! 
    読んでいただけて、とても嬉しいです。
    この場面、わたしも大好きです。
    楽しんでいただけたらと思います!


  • 編集済

    塔から離れて ◇再会への応援コメント

    ロディスがどんどんいい男になってますね…
    塔での出世間違いなしでしょうか!
    有能なんだ、とトゥンク♡してるエイラがかわいすぎます。和気あいあいと仲間達との仕事を楽しんでいて、ほっこりしました。
    関係ない話ですみませんが、“ 干し果物を取り出し、回し始めた ”という言い回し、大好きです(笑)昔、村上春樹訳の海外作家の小説で、ポテトチップの袋を回す、みたいな表現があって、その時は違和感がありました。が、今となっては、こんなにしっくりくる感じはないな!とか思ってます(笑)それで、たまによその作家さまの文章で見かけると、勝手に萌えてるという…

    作者からの返信

    ふふふ、ありがとうございます。ロディスは、本当にいい男なんですよ。
    geminiがファンクラブ会員番号1番だって言ってました。
    ここからが、またーーー。
    みんなで同じ釜の飯を食わせたいなって思って干し果物にしました。普通にこの雰囲気なら飴ちゃんとか出てきそうですもんね!関西なら

  • エイラとルダのあたたかな祈りで、城主さまの魂が導かれますように。
    エイラは若いのに慈母のような魅力があって、いいなぁと思います!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    城主も心残りがなくなって、無事あわいに行けるはずです。
    エイラには包み込むような優しさを持たせたいな!と。
    いつも読んでいただいてありがとうございます

  • あの戦ったゴーレムは、城主と小さなゴーレムたちとのささやかな幸せを守るためのものだったのですね。あの戦いで、魔術師として必要な経験を積み、また、この最深部で、城に隠された哀しく寂しく、けれど、少しだけ幸せだった日々に触れ、エイラは人としてもまた大きくなれたと思いました。

    作者からの返信

    ありがとうございます。そうなんです。
    ゴーレムは、今でいうところのペットロボみたいなものですが、城主にとっては情が湧いて、家族になってたんです。
    依頼をこなすだけじゃなく、思いも大事にする魔術師になって欲しくて、書きました!

  • ルダかっこよすぎません!?
    辛い過去をあえてエイラに話すことによって、エイラの心に寄り添ったのかなと思いました。師匠として尊敬できる人ですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます( ;∀;)
    ルダのかっこよさを分かっていただいて、幸せです。
    いやあ、もう。この男はエイラをちゃんと育て上げるんです。
    ほんと幸せ。

  • ちょっぴり苦い失敗でしたね。
    エイラにもこんな時代があったんだ、と感慨深く思いました。ルダも温かくてかっこいい。
    あの老人もグルだったのはびっくりです。

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます!
    初めは痛い目に会わせようと決めていました。
    かわいい子には旅をさせよですからね。
    老人も多分やむに已まれぬ事情があったんだろうとおもいますが、グルだったんです。ルダは私も大好きなキャラクターです。

  • この作品もったいないですね~。
    活動時期とタイミングだけだとは思いますが、読み進めます~。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    みなさん黎明読みに来てくださってすごく嬉しいです。

  • とっても良い三人組ですね!
    半身〜ではエイラの魅力が生き生きと描かれていたけど、ここまで読んでロディスとシルをかなり好きになりました。特にロディスぅ、え、彼女いたんですか!
    加護の交換が興味深かったのですが、これは、お互いに使えるようになるんですか?例えばピンチの時とか?ロディスとシルの加護も聞き覚えがあったのは、半身の方で出てきたのかな。
    続きも楽しみに拝読いたします!

    作者からの返信

    ありがとうございます!ロディスはですね。エイラ一筋と思いきや、いたんですよ。でも、きっと段々、エイラの立ち位置がただの妹弟子ではなくなっていって、前の彼女とは分かれたんだと思います。
    樹の耳はシルのおかげでやり取りできるようになってるし、ロディスのおかげでみんな星さえ出てれば道に迷わないんです。あとはエイラの夜目がきく加護。あと、ロディスとエイラは―――――ふふふ。
    あと、お星さま有難うございます!

    編集済
  • ロディスはこんなに謎多き人物だったのですね。
    エイラとは何か結び付きがありそう。
    シルが菩提樹っていうのが好きです。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    ロディスは、本当にいろいろあった子なんですよ。
    シルの菩提樹の木陰魔法、実在しないかなあって、ときどき思います。
    癒されそう

  • イフェルの使徒との戦いは恐ろしいものでしたが、やはり人を外れた力によるものと割り切ることができます。一方で、今回は、自分と変わらない人間。その人間の悪意に触れ、己が害される方がよほど恐ろしいですよね。

    寡黙なルダが、背中を見せて教える姿勢がととても良いです。ここから、エイラが師のいうように彼女なりのやり方を見つけて、成長していくのが楽しみです。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!
    黎明でコメントいただいて、飛び上がるほど、嬉しいです。
    人の世界には、悪意が存在して、これを正しく恐れ、読み解くと言う習慣がつく、きっかけになったのかなって思ってます!

  • 白い大きな梟!
    もはや懐かしいような…
    こちらが始まりだったのですね!
    半身という概念など、またおさらいしなければ。
    エイラの物語、これから楽しみに拝読いたします!

    作者からの返信

    ありがとうございます!!こちらが初めて書いたものなので、お見苦しかったらごめんなさい。楽しんでもらえるとうれしいな

  • 天才と天才が、才能を認めあって惹かれあう展開、大好きです(๑´◡`๑)

    作者からの返信

    ありがとうございます。もう、お互い運命の人です!

  • 期待と寂しさが入り混じった、切なくも美しい三人の門出に立ち会えたような心地です。

    印象的だったのは、出発前の「加護の交換」です。額を寄せ合い、互いの力を分け合う儀式は、肉体は離れても魂は繋がっているという、彼らなりの固い約束のようで温かい気持ちになりました。それぞれの個性が光る加護が、いつか窮地の彼らを救い、再び引き合わせる鍵になることを信じています。

    「明日の朝、泣いたら負けだからね!」と言い合うのも、可愛くて微笑ましかったです。この先の旅路もワクワクしますね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!この門出の場面が大好きなんです!
    幸せな旅立ちだし、絶対壊れない絆を書きたくて。
    読んでもらえて幸せです°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°

  • エイラもロディスも、危険を顧みず突き進んでいくのが、『半身の〜』頃よりも、青くて瑞々しさを感じます。
    あの落ち着き払って、別行動でもお互いを信じ合っている感じも良いですが、この若々しい感じもいいですね。

    それにしても、イフェルのナアラへの執念が怖いです。狙われていた子も、エイラたたの今後が不穏ですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    裕邑月紫さまのファンなので、読んでもらえて本当にうれしいです。
    まだ、無鉄砲で元気で無邪気な二人を楽しんでいただけたらと思います!
    途中から両片想いも発生しますので、ぜひ!

  • はじめまして。
    冒頭の空気感がとても美しく、静かに物語の中へ引き込まれました。

    夜明けの光や風、春の気配がとても繊細で、エイラの旅立ちの朝の特別さが自然と伝わってきます。
    塔と「半身」の設定もとても魅力的で、これから始まる物語にわくわくしました。
    ミラナとの別れの場面もあたたかくて切なく、心に残りました。

    作者からの返信

    始めまして。
    おほめいただきありがとうございます。
    昔から温めてきた設定なので、大事にしています。
    また是非、お立ち寄りください。

  • 半身の森と塔の魔術師たちの決闘裁判のラストまで読んで、どうしても、エイラ達の出会いや彼女の秘密についてきちんと知りたいと思いやってきました。
    こんなふうに出会って、共に学んでいたのですね。

    原初の神、ナアラの愛娘のヴェルナ名前が出てきて、ドキドキしております。
    うーん!とっても気になる!

    エイラの変身?の魔法も、ネラの存在も気になります。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    こちらに注目してくださってすごくうれしいです。

    エイラとロディス、シルとのかかわり、塔の生活の感じが伝わるといいなって思います。

    ホグワーツみたいな感じ(笑)

    楽しんでいただけると嬉しいです!

  • 全身をかきむしるような苦痛と憎しみを抱えながらも、蓮の実を口にして「生まれなおしてみよう」と笑うエイラの凄絶な強さに、思わず立ち上がって拍手を送りたくなりました!
    運命に翻弄されるだけでなく、あえて「忘却」を力蓄えの手段として選ぶ、彼女のしたたかさが大好きです。
    孤独な疼きを胸に秘めたまま、彼女がどのように力を蓄え、女神に喧嘩を売る日が来るのか。これからの旅路を全力で応援しています!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    エイラは挫けない子なんで、やり遂げますよ!

  • やっぱり、時代劇の時代考証なんかより、ファンタジーの領域展開の方が難しいです。
    尊敬します。

    作者からの返信

    お褒めいただき、ありがとうございます!
    ファンタジーの方が辻褄合わせしやすいんですよ!
    また、井野さんのシリーズも読みに行きますね!

  • 先日は、素敵なレビューをありがとうございました。
    拙作にもお越しいただき、とても嬉しかったです。

    「あわい」の描写がとても幻想的で、映像が浮かんでくるようでした。
    そこから一気に魔法の世界に引き込まれました。
    学友ができ、もふもふもあり、穏やかな日常から始まる物語。
    しかもエイラは王族の娘なんですね。
    このあと「大博打、大芝居」が始まるのかと思うと、先を読むのがとても楽しみです。

    ゆっくり追わせていただきます(^-^)

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    長年、練ってきた世界なので、褒めていただけて嬉しいです!
    是非、またお楽しみください!

  • エイラの旅立ちの朝がとても美しくて、胸が熱くなりました。
    ミラナの愛情が本当に温かくて、静かで、強くて……胸に響きました。
    命を救ったあの奇跡が、今日の旅立ちへ繋がっていると思うと、物語の円環を感じます。
    別れの場面、とても美しかったです。
    塔へ向かう決意と、見送る愛情の両方が丁寧に描かれていて、素晴らしかったです。
    ゆっくりではありますが、読み進めたいです!

    作者からの返信

    ありがとうございます!私も花園様の『私の選んだ道――婚約破棄された令嬢は、王宮事務官として数字で真実を暴く』を少しずつよみますね!

  • 塔の魔術師の役割や、防壁との連携など、世界設定が自然に戦闘へ組み込まれていてとても面白かったです。
    個の力と組織の連携が噛み合う展開に引き込まれました。
    また、白銀の大梟、圧巻でした……!
    「風の者」としてのエイラの在り方が本当に美しくて、戦闘も気高くて最高でした。
    強さだけでなく、優しさと導きがあるところがとても魅力的です!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    誰かがものすごく強くて――みたいな展開も憧れますが、やはり、みんなで強力してっていう熱量が伝わればいいかなって書きました。

    編集済
  • 巫女がいた土地 ◇仮説への応援コメント

    日本住血吸虫症みたいな病気なんですね

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    大当たりです!
    その道のプロの方ですね。
    ふふふ。魔法があれば顕微鏡の役割や、細かいマーカー検索できなくても、病気に迫れるんじゃないかと......先人に敬意を表しながら、苦心しながら作った話です。臨床経過と宿主は、話の都合上いじってます。

  • 巫女がいた土地 ◇始動への応援コメント

    この回の衛生対応はすごくリアリティがありますね。

    作者からの返信

    なんとなんと!そこに目をつけてくださるとは!
    一生懸命、コロナ禍思い出しながら、書いたんですよ。
    初期のころの緊張感、半端なかったから。
    ありがとうございます!

    編集済
  • 霧に包まれた村に迫る魔獣との緊迫した状況や、エイラたちの冷静な行動が丁寧に描かれていて引き込まれました。師弟のやり取りや戦後の安堵も自然で、キャラクターが生き生きしています。次回も楽しみにしています。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    初めて書いたものて、思い入れも強いので、褒めていただくと嬉しいです!

  • 前にも感じていたのですが、
    料理の品の良さがとても素敵です。
    食事時に見ればお腹が空きそうですね…

    作者からの返信

    ありがとうございます。やっぱり美味しいものは大事ですよね!

  • 遅ればせながら、先程レビューを書かせていただきました。

    夢の描写から現実への接続、そして手紙へと至る流れが本当に美しくて、胸がいっぱいになりました。
    ゴーレムが“敵”ではなく“想いの器”として描かれていたことや、
    戦闘の緊張と、静かな祈りの余韻。
    その振れ幅を、無理なく自然に受け止めさせてくれる筆致が本当に素敵です。

    湖海さん節を、ずっと眺めていたいです。
    また来ますね♪

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    まだ書き始めて間がないころだったので、試行錯誤したところです。

    気に入ってもらえてすごくうれしい!

    ありがとうございます!

  • 神隠し!?
    ロディスの過去、気になります。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。
    神隠しです。
    まさしく神隠し(笑)です。

  • この回でロディスが登場するんですね。
    ロードオブザリングに近い世界観をイメージしています。

    作者からの返信

    そうです!エイラにとっては運命の相手なんです(*´艸`)

    編集済
  • アリュッタかっこいいなー。
    メザルも!
    ここではまだ、エイラもロディスもシルも若くて、半身の森とはちょっと印象が違うのが新鮮ですね。

    作者からの返信

    アリュッタカッコいいんです。脳内ボイスが故田中敦子さんです。
    ロディスも、エイラもまだ子供で、かわいいんです。

    編集済
  • 「初めてでも……」
    なんなんですか、ロディスさん。あやしいですね。

    それだけ色々魔法があれば、男性向けも便利なのがありそう……(笑)

    この時はまだ、エイラが何者かは本人も知らないんですよね?
    この先どうなっていくんだろう。

    作者からの返信

    そうなんですよ。ブラザーフッド的な、男子寮的な繋がり感を出したくて書きました!
    エイラは少しずつ目覚めていきます。ロディスとエイラの関係性も、シルとのつながりも濃くなって行きます!黎明を読んでくださってありがとうございます!!


  • 神話と魂の描写がとても印象的でした。
    特に半身と再会する場面の歓喜と、その直後に訪れる喪失の落差が胸に残ります。

    世界の層がとても厚くて、読む側もエイラと一緒にあわいを彷徨うような感覚がありました。
    個人的には、この先で情景や時間がどう収束していくのかが楽しみです。

    エイラの強さとしたたかさが垣間見えるラストが好きでした。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    この始まりの話を読んでもらってすごく嬉しいです。
    エイラと一体になれるように工夫したので、嬉しいです。
    半身ーーの方も喜怒哀楽の波を大事にしてるので伝わったので、成功ですね!
    ロディスの額の星や、半身の森では出てこないエイラの加護とかがあるので、楽しんでもらえたら嬉しいです

  • 塔の魔術師 という響きが既にカッコイイですね!村を守るために力を尽くすところなんかもいい。とても素晴らしいです。

    企画参加ありがとうございます。

    作者からの返信

    ありがとうございます!企画参加させていただいてよかったです。