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第1話 世界一面白くない色鬼への応援コメント
拝読させていただきました!
とても面白みがある内容でした。最初はぽんぽん現れる登場人物に意識が向いてしまい、そこから小学生ならではの必勝法に思わず感心。そこからの大人気ない戦術(オチ)に思わず笑みがこぼれました。いいですね、「御召御納戸色」!
シンプルですが、天野先生の発想はとても私好みでした。他の作品もぜひ読ませていただきます!
作者からの返信
お読みくださってありがとうございます!
小学生らしい“ヒミツヘイキ”は僕自身も気に入っています。ご評価賜り嬉しい限りです!
「大人気ない」というのは小学生のダイキに対しては褒め言葉になってしまうかもですね(笑)。「御召御納戸色」、謎に名前がめっちゃカッコいいですよね。
ゆいゆい様とは好みが凄く合っている気がしてとても嬉しいです! ミステリー好きの方と繋がれる機会が存外多くないもので。
どの作も「僕らしさ」を追求しているつもりですので、いつでもお待ちしております!
第1話 世界一面白くない色鬼への応援コメント
拝読しました。
想定外のやり口に笑わせてもらいました!
せっかくのヒミツヘイキがまったく役に立ちませんね。
しかし、ダイキくんの勝ち方は人に嫌われてしまうなあと思ってしまう私もいます。
もうちょっと人の好意を勝ち取る生き方を学ばないと将来しんどいと考えちゃいますね。
作者からの返信
お読みくださってありがとうございます!
「この世に存在する色」かつ「誰も触ることができない」となると、「非常に珍しい色」か「誰にも分からない色」になるかと思いますが、前者だと少しストレートなので今回は後者を選択しました。ご評価頂けて嬉しいです!
ダイキはまさしくクソガキですよね。このまま行くと先が思いやられます(笑)。彼も成長する中で勝敗を勝ち取るだけじゃなくて好意を勝ち取るのも大事なんだと理解していってほしいものです。
お星様までありがとうございます!
第1話 世界一面白くない色鬼への応援コメント
世代間ギャップとでもいうのか、恥ずかしながら、オッサンは「色鬼」という遊びすら知りませんでした(;^ω^)
ましてや、御召御納戸、なんて知るわけがありません😅
さっそく調べてみたら、灰がかった渋みのある青色、のことだったんですね‼
このゲームのルールは詳しく分かりませんが、どの程度の厳密さが要求されるのでしょうか。
アバウトに合っていればOKなら、適当にというか偶然にというか、広い意味で青いものに触ればセーフだったのでしょうか?
あるいは、灰色がかった渋みのある青色、のみがセーフだとすると、スカイブルーとかネイビーブルーとか、細かく色を指定したもの勝ちなのでしょうか。
でも、そうなると、ゲーム自体の面白さがなくなってしまう気もしますね。
そんなことはともかく? フィニッシング・ストーローク(最後の一撃)として、切れ味抜群でした😮
負けず嫌いというのはとても大事なことだと思うので、ダイキはオトナになったら出世しそうです。好きなタイプかどうかは別として😇
作者からの返信
お読みくださってありがとうございます!
色鬼、意外と知られてないローカル鬼ごっこの可能性あります、すみません。
御召御納戸は相当な色マニアじゃないと知らないと思いますw 僕も全く知りませんでした。
本来の色鬼は小学生の遊びですので、みんな赤とか黄色とか黒とか、捻っても紫ぐらいしか言いません。小学生が無邪気だからこそ成立しているだけの砂上の楼閣鬼ごっこですw
なので一応は「細かい色を指定すればするほど強い」ということにはなるかと思いますが、本来の色鬼ではそこまでルールに組み込まれていないのが正直なところですね。実際こういうダイキみたいな奴が出てくるとゲーム自体面白くなくなるのは事実です。
最後の一文でどんでん返しをやってみたかったのですが、本作で実現できて良かったです。厳密にはどんでん返しとは違うかもですが。ご評価いただけて嬉しいです!
負けず嫌いは大物になる可能性を秘めてますよね。職場では浮きそうですが(笑)。
お星様ありがとうございました!
『モラトリアムGAME』のほう、読み忘れていて申し訳ありませんでした。自分史上ブッチギリ最長のレビューをお贈り致しました。
第1話 世界一面白くない色鬼への応援コメント
渋い! w
渋い……が……
結局逃げられたら駆逐できない気もする w
面白かったです。
作者からの返信
お読みくださってありがとうございます!
渋い勝ち方でしたねw キメラ色(視認できるけどこの世に存在しない色)とかにしても良かったんですが、最終的にはこちらの方面を選びました。ちなみに御召御納戸色もかなり渋い色ですw
うっ、鋭い(^^;
ダイキは足が速くないので「一人残らず駆逐しちまう」の後に「まぁ体力が続けばの話だけど」と付け足しておきました。苦し紛れですね(笑)
第1話 世界一面白くない色鬼への応援コメント
懐かしいなあ、色鬼。
昔はよくやったものです。
私も子どもの頃。
手のひらを太陽にかざせば、
全ての色が含まれているからセーフだ、
と言ったら、
お前面白くないよと、
言われたことを思い出しました。
白色光なのに・・・。
作者からの返信
お読みくださってありがとうございます!
色鬼、楽しかったですよね~。
た、太陽光に手をかざすぅ!? 発想が天才のそれすぎる。ダイキと丸腰で戦えそうですね。
まぁでもそりゃ「お前面白くないよ」になるか……(笑)
第1話 世界一面白くない色鬼への応援コメント
レビューから参りましたが、
なるほどーと膝を打ちました!
こういう、全力でバカを出来るって、ほんと微笑ましくて、羨ましい!とか思いますね。
面白かったです!
作者からの返信
お読みくださってありがとうございます!
なるほどと言っていただけて嬉しいです!
何事も全力が一番なんですよね……ってさすがに「御召御納戸色」は嫌われそうですが(笑)
ご評価ありがとうございます!
第1話 世界一面白くない色鬼への応援コメント
その手があったかと笑いました。誉め言葉なんですが「そんなアホかいな」とにやにやしながら終わりを迎えました。クラス一聡明な少年が遊びのために頭脳を全振りする。大人になったらなかなかできないことです。
作者からの返信
お読みくださってありがとうございます!
色鬼の必勝法が生まれてしまいました。あの鬼ごっこは無垢な子供たちだったからこそ成立していた砂上の楼閣だったのですw
アホは関西では時に褒め言葉となります(?)。笑っていただけて本望でございます。
夏空様が彼の「大多数が嫌うなか一部だけ存在するファン」になっていただけたようで嬉しいです!
第1話 世界一面白くない色鬼への応援コメント
読み終わった後、速攻で検索かけました(笑)。
この色そのものは珍しくはなさそうだから、この名前との対応関係を知っていれば、どうにかワンチャンダイキを倒せそうな可能性もあるかもしれないですね(笑)。
でも色鉛筆セットはそれぞれ明確な「名前と色の対応関係」が出来ちゃってるから、近い色のものでもアウトになるという罠もあるんですね。
作者からの返信
お読みくださってありがとうございます!
僕も初めてこの色の名前を見たとき「何だこれ??」と速攻ググりました(笑)
この色に近い色はたしかにありそうですが、「御召御納戸色」を狙うとなると、あえて区別されている「御召茶色」「鉄納戸色」「錆御納戸色」などは回避しなければならないと思われるので依然難易度は高いと思われます(笑)
唯一の勝機は「ググって出てきた画像を触る」という無敵の方法でしょうw
仰る通り、色鉛筆は明確に色の名前がついてしまっているので、むしろ今回は最弱のアイテムとなってしまいました。
とても素敵なレビュー、ありがとうございます!🔥
第1話 世界一面白くない色鬼への応援コメント
小学生の中にこんなやつが混じっているとかチートすぎる(笑)
短いのにとても満足感がありました☺️
面白かったです!
作者からの返信
早速お読みくださってありがとうございます!
物知りなだけの文字通りのクソガキであります(笑) この何色に近いのかすら分からん色を知って、思わず書いてみたくなりました。
満足感を感じていただけて執筆した甲斐がありました。めちゃめちゃ素敵なレビュー、誠にありがとうございます!
第1話 世界一面白くない色鬼への応援コメント
てっきり玉虫色って言って皆で玉虫を探す旅に出るのかと思ったら、何だそれ、聞いたことない色出てきた(笑)
これは真面目に逃げる気も失せてしまいますね(^-^;
作者からの返信
早速お読みくださってありがとうございます!
玉虫色……! そのオチもアリでしたね。色鬼やってる最中に玉虫探しに行く旅に変わるのシュールすぎる。
今回は一応「駆逐とか難しい言葉をたくさん知ってる」が伏線でした(笑)
第1話 世界一面白くない色鬼への応援コメント
御召御納戸色(笑)
思わずググッてしまいました!
11大将軍の好きな色とか、オシャレですね~
そういや、ずっと思ってたのですが~色鬼って鬼の方が命令出来て楽しい遊びだった記憶があります!
作者からの返信
お読みくださってありがとうございます!
名前もなんかカッコいいし渋味もあってオシャレですよね~。誰が知ってんねんって話ですが(笑)
色鬼、僕も好きでした。鬼が言う色によって毎回変化があるのが楽しかったですね~!