芋虫は蝶となり、天上の「おばあちゃん」と地上の「君」を結ぶ使いとなったのでしょうか。
童話のようなやさしい世界を、明るい緑と青とで鮮やかに描いたようなお話でした。
作者からの返信
武江成緒さま
コメントありがとうございます!
そしてこれまた素敵なコメントレビューも頂戴しまして感激しております!
> 芋虫は蝶となり、天上の「おばあちゃん」と地上の「君」を結ぶ使いとなったのでしょうか。
→ その解釈であっています。素晴らしいです。捉えにくい掌編だったかと思いましたが、高い読解力に目を見張りました。
ファンタジックな冒頭から童話調で繋ぎ、どこか現実的な側面も合わせてみたのですが1,000文字に収めるのは大変でした。
巨人たちの優しさと鮮やかな色彩とを意識したので伝わって嬉しい。
素敵なご感想、本当にありがとうございます😊
優しくて美しいお話でした。
蝶になって飛び立ったのですね……。
作者からの返信
黒河あこ@少年と竜神1~3巻発売中さま
はじめまして。お読みいただきまして、コメントも頂戴しまして本当にありがとうございます。
嬉しいお言葉、痛み入ります。
仰る通り、最後は成長した青虫くんが蝶へと羽化し、想いの人の元へと飛んでいきました。
きっとおばあちゃんはいつまでも微笑みながらこの先も見守ってくれていることでしょう。
優しい、優しい始まり方でファンタジーチックなお話でした。大女やレモンの木、一体どういうことなのだろう、と思ったら、他の方のコメントを見る限り、虫なのだと理解しました。
語り口調がずっと優しく、読んでいてほわほわするお話でした。
素敵な作品をありがとうございました!
作者からの返信
餡団子さま
コメントありがとうございます。お★さまも嬉しいです。
そうなんですよ、人間と青虫くんの現実的なやり取りが話のベースにあります。それに気づかれないように敢えてファンタジーテイストの世界で人間の子供と巨人のやりとりに読者をいざなった仕様ですね。
コメント欄読むとネタバレの宝庫なので参考にw
( ;∀;)
ほわほわありがとうございます😊
小さな命の主人公が
優しさに包まれ空を翔ぶ。
短いストーリーの中にこんなにも命や優しさ思いやりが詰められた、本当に素敵な贈り物です(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾
作者からの返信
桔梗 浬さま
コメントありがとうございます。
お★さまも感謝です。
素敵な贈り物なんてもったいないお言葉です。一人でも多くの方に日頃の心労や疲弊感を和らげられたらと思い、思いやりの優しい物語を綴らせて頂きました。
こういう仕掛けのある物語は掌編に限りますね。短編以上ではすぐにネタバレする自信がありますw
半年以上にわたり新作公開が伸びてしまいましたが、本当に多くの方々に読まれて評価されて、私は幸せです。
こちらこそ本当にありがとうございます😊
レモンの木!
はじめから大ヒントが出ていましたね。けれど半分も読んでから「あれっ」と思う、素直に読んでしまっていた読者です。
でもそれは心地よいおどろきでした。
レモンの木には大きなトゲがびしびしと生えています。
主人公には、きっと身を守るのに役立ったと思います。
「一回り大きな老婆」がどうしてそんなに大きいのか、わかりました。
空気になり、空になったおばあちゃんに声を届けられるとしたら、素敵ですね。
作者からの返信
紅戸ベニさま
コメントありがとうございます。
そして素敵なコメントレビューも頂戴しまして御礼申し上げます。
心地よいおどろきと評して頂けて幸せです。
拙作のタイトルに思いを寄せてもらえたレビューは心に深く響きました。
お時間かかりますが、後ほど近況ノートにてお礼をさせてください。
この度は本当にありがとうございました。
お久しぶりです。
コメント失礼します。
とても優しくて素敵なお話ですね。
ファンタジーチックな始まりに引き込まれつつ、「僕」が彼女たちを巨人と言うにはきっと理由があるんだろうなぁ、と思いながら、拝読しておりました。
食べ物を運んできてくれる……木がおうち、鳥の雛さんかな?と思っていましたが、虫さんでしたか。
声に押され、大空へ羽ばたき、悲しみに暮れる少女に寄り添う。
空を得た元青虫さんと彼女の再会が印象的で、とても優しい気持ちになりました。
素敵な作品をありがとうございました!
作者からの返信
みんと🐾「半妖の若君」完結さま
コメントありがとうございます。
そしてなんとコメントレビューまで頂戴してしまって本当にびっくりしています。
なんと御礼を申し上げたら……
後ほど御礼をさせてください。
> 「僕」が彼女たちを巨人と言うにはきっと理由があるんだろうなぁ、と思いながら、拝読しておりました。
→ 鋭いですね。さすがです。一度読んでしまうとネタバレになってしまうので今更言うまでもないのですが、視点の切り替え効果を期待して仕掛けています。
優しい気持ちになれましたこと、本当に嬉しく思います。
素敵なコメント・レビューともにありがとうございました。
なんて素敵なんでしょう。
巨人に見えたのは人間の視点ではなく、小さな命の視点だったのだと気づいたとき、物語全体の意味が反転しました。
驚きとともに、とても優しい世界だと感じました。
想いは空を渡って届く――そんな温かな希望を描いてくださり、心が癒されました。
素敵なお話をありがとうございました!
作者からの返信
晴久さま
コメントありがとうございます。
まさかコメントレビューまで書いてくださるとは!
感謝感激です!
レビュータイトルが大小の対比として利いていて美しく、かつ内容も本当にすばらしく心打たれました。
後ほど御礼をさせてください。
心が癒されたとのお言葉、本当に嬉しいです。
こちらこそありがとうございます。
とても素敵な物語ですね。そして、情景が美しく、温かな気分になりました。良い作品をありがとうございます。
作者からの返信
雨 杜和(あめ とわ)様
コメントありがとうございます。
お★さまも感謝です。
情景美をお届けできたこと、温和な気持ちになれましたこと、とても嬉しく思います。
こちらこそありがとうございます。
言葉も届かない世界で一人だった僕と、祖母を失い祈る少女――ふたりの孤独は、それぞれ形を変えて表現される。そして「誰かのために笑顔を咲かせたい」という思いが、互いを救う光となって交差する展開が深く温かい。「もうひとりじゃないよ」という結びの言葉が、静かでありながら強い力を持って胸に残りますね。
作者からの返信
法王院 優希さま
コメントありがとうございます。
そしてとっても素敵なコメントレビューも賜り感謝感激です。
視点の変化や表現方法を工夫したので一つひとつのお言葉が温かな光のように胸を包みます。
結びのフレーズから静かな余韻を受け止められ、こちらも心にジーンと残りますよ。
後ほどお礼をさせてください。
これまで全作に亘り丁寧で美しいレビューを綴ってくださり本当にありがとうございます。
うわぁ……めちゃくちゃ素敵なお話でした。
思わずうっとりしてしまうような、美しさを感じます。
女の子も、おばあちゃんも、そして蝶も、それぞれの優しさがつまっていますね。
とても温かい気持ちになりました、ありがとうございました…!!(*´ω`)
作者からの返信
鳴宮琥珀さま
コメントありがとうございます。また★評価も本当にうれしいです。
どのお言葉も胸に響くようで、あらためてこの掌編を書いてよかったと思います。
主人公の視点切替や一人称・三人称の人称変化・巨人に対する視覚的変容・成長からの言葉の理解、そして夢を叶えて女の子の側に寄り添うラスト。これらをまとめたプロットを書いてこれを1000文字で書くのか……と正直絶望しましたよ。
本作は本来カクヨムコンテスト11短編部門用に温めてきた新作だったからです。
でも今回の1分で読める創作小説のイベントが無ければ、おそらく掌編というものを書く機会は無かったと思われます。
結果的に、よい経験ができたのでよしとしますかw
鳴宮琥珀さまはじめ、みなさん温かい気持ちになって頂けているようなので私はハッピーです。
いつも拙作を読んでくださって感謝の念に堪えません。
この度も素敵なご感想をお寄せくださり、本当にありがとうございました。
青虫君、だったのですね。助けられて、蝶になって。お婆さんを亡くし一人になったあの子のもとへ飛んでいく。
素敵なお話でした。読ませて頂きありがとうございます。
作者からの返信
時輪めぐる様
コメントありがとうございました。お★さまも感謝です。
そうなんです、青虫くんだったのです。はじめはか弱い人間の子どもと想像して頂きたくてファンタジー感も出しつつの誘導的な冒頭を意識しました。
本当はカクヨムコンテスト11の短編部門で出したかったのですが、さすがに前作から空きすぎているのでこのタイミングで公開としました。しかし、1000文字の制限は厳しすぎました。
まだまだ修行が足りませんね。
これからも精進して参りますのでよろしくお願いいたします。
心がじんわりと温かくなる、素敵なお話でした。
最初は「僕」を人間だと思い、ファンタジーな世界を微笑ましく想像していました。「小さな人には、どんなご飯をあげるのかな」なんて(●´ω`●)
しかし物語が進むにつれて、その世界観は力強いものへと姿を変えていきました。それはきっと、生命そのものの力強さ、そして想いの強さなのだと感じます。その鮮やかな移り変わりに、はっとさせられました。
多くの人が、青虫が蝶へと羽化する姿に生命の神秘を感じ、素直に感動した経験があると思います。この物語は、その感動とも重なり、胸が熱くなりました。
短い中に、大切なテーマがぎゅっと詰まった濃密さに満足感たっぷりです。朝からこの物語を読むことができ、「今日も一日がんばろう」という活力をいただきました。
素晴らしい作品をありがとうございました!✨️
作者からの返信
安座ぺん様
コメントありがとうございます。
> 最初は「僕」を人間だと思い、ファンタジーな世界を微笑ましく想像していました。「小さな人には、どんなご飯をあげるのかな」なんて(●´ω`●)
→ よかったです。冒頭では読者をそのようにイメージしてもらえるよう演出に注力したので報われた心地です。
> 世界観は力強いものへと姿を変えていきました。それはきっと、生命そのものの力強さ、そして想いの強さなのだと感じます。その鮮やかな移り変わりに、はっとさせられました。
→ ここもグッとくるコメントですね。感謝いたします。最後には正体を明かすのですが、そこで視点が入れ替わる仕組みを入れているので「あっ!」と思われたかもしれません。
結構、1000文字に入れ込むの大変で、結果かなり濃い内容になってしまいましたが、元気が出たようで何よりです。
素敵なコメントありがとうございました。
最初は、青虫の文字を見るまで話が見えなくて、素敵な言葉選びも相まって、ファンタジーな世界を想像していました。
もう一度読み返すと全く違う景色が見えますね。
小さな青虫には二人が巨人に見えたんですね。
子どもの時は、自分からは会いに行けなかったですもんね。色々歯痒い想いのあった時期を経て、大人になって、側にいられなくなったおばあちゃんに見守られながら、女の子を元気づけにいく。
言葉が通じたところ、嬉しかったでしょうね。
素敵なお話でした。
一つお聞きしたいです。このお話のタイトル含め
空を結ぶ
空に繋がれる
この言葉選び、どうやったら出てくるようになるものですか?
作者からの返信
KaniKan🦀さま
コメントありがとうございます。
ファンタジーな世界観を想像してもらえて嬉しいです。
これは意図的な演出でして、実は現実的な側面を併せ持つ青虫🐛と人間のやり取りを切り取った断片的な掌編なのです。それに気づかれないよう敢えて空想感を出しています。
もちろん一読したら正体が分かりますので再読するとガラッと見え方が変わるわけですね。
言葉がわかった瞬間は魂が震えたことでしょうね。青虫が蛹から羽化し成長した表現の一つとして取り入れた言語トリックですかね。
言葉選び……
端的に言えば、人間の動作を人間以外の事物に当てはめれば完成します。
【例】人が笑う(普通)→造花が笑う(ホラー)
また、普通の文章の目的語や対象物を通常あり得ない事物や反対語にすり替える。
【例】鎖に繋がれる(鎖は通常・束縛的)
→ 空に繋がれる(空はあり得ない・開放的)
青虫くんと人間とのやり取りだったとは。
小さなものに対して優しい人間たちと、その優しさが結実し、最後には羽化できるという爽やかなラスト。
とてもあたたかな物語で心が洗われました。
作者からの返信
黒澤 主計さま
コメント本当にありがとうございます。そしてこれまた美文で素晴らしいコメントレビューまで頂戴し感謝感激です。視点の変化や主人公と巨人たちの交流、現実に起こり得る側面も含め、総合的に高い解像度で読み解いてくださった印象を強く受けました。まさに作者冥利に尽きるとはこういうことを言うのかもしれません。そしてレビュー結びとして優しさが結実する爽やかなラストと評して頂けて涙が出そうになりました。
心が熱くなりました。
本当にありがとうございました。
あわわ(✽ ゚д゚ ✽)
なんとお美しい…
不思議な巨人の国のお話しかと思いきや、いもむしさんでしたか…🐛
おばあちゃんとのお別れの際に美しい蝶が舞ってきてくれて、それがおばあちゃんとお世話をしたあの子…、とはドラマチックですね(T_T)
ファンタジーだと思わせておきながら、ひとの日常のなかの出会いと別れの物語。しかもぴったり1000文字!無駄をそぎ落として色鮮やかに語る、なんて計算された難しいことを…(私は全く文字数を収められない)
感動と感心しきりです…(*´Д`) どのようにすればこのような構成を思いつかれるのでしょう、
素敵なものを読ませて頂きありがとうございましたm(_ _)m
作者からの返信
一色あかり様
早速コメントありがとうございます。
しかも作家目線でのリアルで美しいコメントレビューまで書いてくださり感謝感激です。
カテゴリーをファンタジーにしようか現代ドラマにしようか、などと迷ったのですが、最終的に童話の世界観を出したくこのように落ち着きました。あ、1000文字は意地でこだわりましたよw
動物が主人公の物語は今回初めての試みですね。今回は青虫くん🐛なのですが、きっと自分より遥かに大きな人間をみたらきっと大きすぎて巨人に見えるんだろうなぁって想像を膨らませたのがキッカケです。
あくまで想像の産物に過ぎません。
構成は初めからあってカクヨムコン11短編用に温めていたのですが、掌編でもいいかな、とリリース。
心に響いてよかった。
この度も丁寧に読んでくださり本当にありがとうございました。
素敵なお話でした。
最初から引き込まれる視点、さらに逆の視点も想像しながら物語を楽しませて頂きました。最後のセリフ、想いの循環を感じ、素敵な締めだなぁと思いました。
面白かったです、ありがとうございます( ;∀;)
作者からの返信
福山典雅さま
コメントありがとうございます。
そして熱量ハンパないコメントレビューまでお寄せくださり本当に嬉しいです。
視点操作、セリフの選定、巡る想い、そして結び。
どれもこだわり抜いた経緯から今回の1000文字が生まれました。
映像美に至ってはやはり世界観とストーリー性などがマッチしないと中々得られないもの。
私はどちらかというとかなりクセの強い表現者かもしれません。そのこだわりが読者との隔たりを生み、共感とは程遠いものに終始してしまうリスクさえ孕みかねない。
そんな恐ろしさと隣り合わせで創作する運命なのかもしれません。
しかしながら、福山さまをはじめこれほど多くの読者から支持を受け評価もされている、本当に畏れ多いことだと感じております。
私は皆様に生かされているのです。
それに報いるために次の新作に取り掛からなければなりません。
これからも頑張りますので応援、よろしくお願いいたします。
いや本当こういう御伽噺風の作品は、一寸悲しみもある話だけど、やっぱほんわかしますね♪
風で飛ばされる程か弱い自分を救い上げてくれる2人の巨人、寝袋から目覚めると彼女達、いや彼女は巨人じゃなくなっていて……空となった老婆に助けられ、彼は彼女の元へ……
ぁんぁん自分もこういうの、書きたい書きたい書きたいいいいいいいいいいいいいい!!
ニア ころしてでも (才能を)うばいとる
何時もながら素晴らしい作品ありがとうございますた―♪
こういう素晴らしい作品書ける力量なんだしもっと沢山書くのよー
作者からの返信
あるまんニキ様
コメントありがとうございます。
久しぶりの新作、大変お待たせしました。
楽しんで頂けたようで何よりです。
今回の1分小説イベントがなければカクヨムコン11まで書いていなかったと思います(←おぃ)
次回作までまた間があいてしまいますが、機会がありましたらよろしくお願いします。
この度も本当にありがとうございました。
おはようございます。
素敵なお話ですね。
童話みたいで優しい気持ちになりました。
真実が分かるにつれて、ああ、と思いました。
視点を確かにして、もう一度、読み直すとさらに違った気持ちになり、羽ばたいていくチョウたちの気持ちになったようでした。
チョウチョや虫たちを見ると、思う事がたまにあります。どこかで聞いたのですが、死者となった人は虫となって会いに来てくれる。
そんなことも思い出しました。
何もない日常の中にある美しい世界を堪能できました。ありがとうございました。
作者からの返信
春野 セイ様
コメントありがとうございます。そしてとっても素敵なコメントレビューも書いてくださり感謝の念に堪えません。
今回は視点を変えた読み方ができる点を特に意識しました。初回と二回目とで受ける印象は結構違って見えたようでメチャクチャ嬉しいですね。
その特徴をつぶさに受け止めてくださり本当にありがたい気持ちでいっぱいになります。
実は私も聞いたことがあるのですよ。死者の魂が虫に宿り、ある期間身の回りで離れようとしない不思議体験を。そのようなスピリチュアルなイメージと結びつけて読んでくださったことも含め、拙作を堪能していただけたこと、本当に心からお礼を申し上げたいです。
わたしは幸せです。
刹那さま
こんにちは。
レモンツリーならばアゲハチョウでしょうか。飛ばされるたびに木に戻してくれた優しい女の子とおばあちゃん。見事に羽化した彼が最初のはばたきで向かったのは、おばあちゃんを失い悲しみに暮れる女の子のもと。青空とレモンツリーの緑を背景に、色鮮やかな羽を広げて、蝶は女の子へ感謝と喜びの気持ちを運んでいったのですね。
かんきつの爽やかな香りが漂ってきそうな物語でした。読ませていただき、ありがとうございました。
作者からの返信
佐藤宇佳子さま
早速コメント、レビューコメントをお寄せくださり本当にありがとうございます。わずか1000文字に込めた思いを丁寧に読み取っていただけただけでなく行間も含めた素敵なレビューを賜り感謝感激です。
はい。仰る通り、蛹で越冬する春型のアゲハチョウとなります。女の子とおばあちゃんへの思いを温め、最後は夢を叶えていく成長ストーリー、レモンの爽やかな甘酸っぱさも感じ取ってもらえて本当に嬉しい。
こちらこそありがとうございました。
への応援コメント
レビューのご案内につられまして参りました☺️
不思議な絵本のような世界観。
優しい神話のようなふわふわ感がありました。
子供が少し大きくなったら読み聞かせたいかも。
作者からの返信
島アルテさま
レビュー紹介からお越しくださりコメントも★評価もありがとうございます。
フワフワした不思議なお話で絵本のような世界観が伝わって何よりです。
あははは 掌編だから読み聞かせできる長さかもしれませんね。
嬉しいお言葉の数々、感謝いたします。
この度も本当にありがとうございます😊