私たちは小説家になれないへの応援コメント
今晩は。
初めて、メールします。
私も、「カクヨム心中」って言う、詩らしき作品を投稿しています。
誰も読みに来ませんが。
でも、前にいた「小説家になろう」では、全く、何の賞も貰っていない友人が、「なろう」の運営から、コミック化の話が来て、新手の詐欺かと思ったと言ってました。
後、数人、書籍になっています。
但し、これが、売れて無いのですよ⁉️
「小説家になろう」も「カクヨム」も、結局、自己満の集まりかなあ、と思いますが、ですが、これが辞めれないんだようなあ😃
作者からの返信
お読みくださりありがとうございます!
書籍化してもあまり売れない、というのも現実かもしれませんね……。
自己満の集まりというのもその通りなのかもしれません。しかしやめられませんよね(笑)
例え誰にも読まれなくても、自分が楽しめればそれで良いのかなと思います。ほどほどに頑張って行きたいところです。
改めて、貴重な感想いただきありがとうございました!
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独自のファンタジー世界観、キャラや物語を他人に見てもらえる形にする手段として、小説を書き始めました。
自己表現の種類は様々ですが、小説を選んだ理由は、漫画を描くよりも手間とコストがかからなそうだから、だった気もしています。
設定・プロット・イラストの好みを入力するだけで、漫画やアニメを作ってくれるAIが世に出てきたら、乗り換えを検討したいです。
それまでは、地獄で会おうぜベイベー。です。
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おはようございます、トップのおすすめにあり、失礼します
同感です
どうせ読まれないなら、好きに地獄まで楽しくドライブですよね🤣
やりとりしている創作仲間さんと、語り合う地獄も、悪くないのです。むしろ、得るものが多いのです
元気の出るお言葉、ありがとうございます
作者からの返信
読まれなくても続ける事で何か得るものがあれば、それは充実してる時間だと言えると思います。
創作仲間と語り合うのも有意義ですし、いい執筆ライフを送りたいですね。
こちらこそ、励みになる感想ありがとうございました!
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はじめまして。いつもは他サイトで(詩メインで)活動している者です。
小説家になれない人間の主語が「お前」じゃなくて「私たち」なのがかなり好感度でした。なれたらラッキーくらいの感覚で生きないとやってられないですよね。
ちなみに1年半ほどかけて無理やり10万文字作品書いてみましたが、文字数突破しただけの無理ゲーでした。
これからも小説家を諦めて、ツイッター等でポチポチ詩を紡いでいき、たまに読み切りを投稿する民になろうかなと思います。
原点回帰に引っ張ってくださり、ありがとうございました!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
おっしゃる通り、なれたらラッキーくらいの軽い気持ちでやるのが、精神衛生上いいかもしれませんね。
1文字も書けない人だっている中で、10万字書けるのはすごいことですよ!
筆を折るのは自由ですし、また筆を取るのも自由です。
この作品で創作活動の原点回帰ができたのなら何よりです。
改めてお読みいただきありがとうございました!
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そんなあなたも小説家。
プロかアマかの違い。アマが小説家を名乗るなと言われそうですけどね。
私は一度筆を折って、また戻ってきたのですが、やはり胸の炎が消えない限りは結局そうなっちゃうんですよね。
サンクコストで惰性的に書いている人は、確かに筆折った方がいいとは思いますが。
伝えたいもの
遺したいもの
それがある人は書き続けるしかないんです
腱鞘炎になっても
批判や無関心に魂を削られても
DO・RO・NU・MA
一緒にもがきましょうね😁
作者からの返信
そんなあなたも小説家、確かに
どこからが小説家でどこからが小説家ではないのか、その境界線は曖昧なのかもしれません。
しかし商業作家さんはプロとしての責任や重圧がある中で書いていますので、一括りにしてしまうのも違うのかなぁと思います。
我々アマチュア作家も、小説が好きだからこそ続けていきたいものですね。
でもやっぱり一番は書きたいから書く!
これに勝るものはないと思います。
感想ありがとうございました。
一緒に頑張って執筆活動続けていきましょう!
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ありがとうございます。
私も一緒に地獄を歩みます。
何故なら書いているのが好きだから。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
かくいう私も書くのが好きです!
一緒に地獄で頑張りましょう‼︎
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音無様
今までで一番、読んでよかったと思えた創作論でした。
私が好きだった漫画のセリフに、「たとえばここが、お話の舞台だったとして、物語の主人公は、わたしではない」というのがあったのですが、それを久々に思い出しました。
ついでに言えば、他の漫画にあった、「辞表書いたら、気が楽になったわ」というセリフを思い出してしまいましたよ。良いのか、悪いのか笑
音無様の正面からのお気持ちを、受け取られる方は一定いるはずですし、逆の方も、もしかしたら同じくらいいらっしゃるかもしれません。
それもまた、音無様が捨て身で提示してくださった、選択肢であり、分岐点なのだと受け取っています。
ありがとうございました。
作者からの返信
感想、そして熱のこもったレビューをありがとうございます。
「物語の主人公は私ではない」という言葉は、大多数の人に当てはまるものだと思います。
ただたとえ脇役でも、それを続けていけるなら良いのかな、と考えさせられました。
そして「辞表を書いたら楽になったわ」という台詞。
筆を折るというのは、ある種の退職のようなもので、逃げではなく新たな始まりなのかもしれません。
この小説は万人受けするものではなく、ときに不快に感じられた方もいらっしゃると思います。
それでも良かったと言ってくださる声が届き、私にとって大きな救いとなっています。
改めてこちらこそありがとうございました。
お互い頑張って執筆を続けていきましょう!
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おもしろかった。
一緒に地獄で踊りましょう。踊り疲れて筆を折るその日まで、面白おかしく踊り続けたいです。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
私もまた地獄で描いているうちの一人です。
それでも小説を書くのは楽しいと感じています。
一緒に力尽きて倒れるま踊ってやろうじゃありませんか!
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どういう因果で、お鉢が回ってくるかは本当に運とも実力とも言い難い「何か」で、年間にライトノベル系だけでも2000-3000冊くらい世に出てるので、確率的に言えば1等前後賞当てたり、隕石が当たるよりは、簡単なはず、なのですが、それを証明するのは難しいですね。
ただ、チャンスが回ってきたときに行動に移せない人は何やっても駄目です。書籍化などの確率は掛け算なので、どこかの目で「ゼロ」を引くと答えはゼロしかありません。
その一つが10万文字や応募の規定を満たしていない人で、本当にもったいないと思います。
中には短編のイベントに長編を登録する人なども出てきていて、色々思うところもありますね。
あきらめないで、というのも応援である一方、呪いのようで僕たち小説家を縛り付けています。
確率はゼロではない。じゃあいくつなんだよ、その順番は自分に回ってくるのと引退するのどっちが早いチキンレースか、と言われると痛いです。
ただ規約を守っていて、最低限でも読めるものをお出ししていて、面白い自信がある、という風に条件を絞っていくと、100回に1回くらいは受賞してもいいのでは?みたいな数値にはなってきます。
同じレベル帯の人を集めた中学校で学年代表に成れるなら、受賞くらいはできるかもしれない。
「かもしれない」はイケナイ薬のような作用がありますね。
それでも地獄を生き抜いて受賞書籍化からの小説家になってやろうではありませんか。
とは思います。
本当にアニメ化作家とかになれるならなりたいものですね。
作者からの返信
確かに全体の確率となると天文学的なものになりますが、突き詰めていくと確率を増やしていけるかもしれません。
小説家になれないと言いつつも、もしかしたら小説家になれるかもしれないというのは否定しません。
その可能性は決して0ではありませんから。
一緒に頑張っていきましょう!
編集済
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Xのポストから来ました。
とても面白かったです。
特に面白かったところは「筆を折ってください」というところです。なんだかんだ言って読んでいる人に勇気を与えるようなことを言うのかなと思ったら、バッサリいかれたので思わず爆笑してしまいました。
(書いてて皮肉っぽいなと思ったので否定しておきます。皮肉じゃないです。純粋に話の持って行き方が予想外で面白かったです)
ざっとこの作品(?)に書かれている感想を見ましたが、大体が否定や共感といったものでした。
せっかく私も感想コメントをわざわざ書くので、今回は頑張ってありふれていない感想を書こうかなと思います。
どうにかしてあなたが言う「私もあなたも小説家にはなれません」という考えを捨てさせたいと思います。
対戦よろしくお願いします。
まず整理したいのですが、音無さんは「なぜあなたは小説家になりたいのですか?」という問いの後に「働きたくなくて、書いて寝るだけのお気楽印税生活を送りたい」と言っているのでおそらくプロの小説家になりたいんだと思います。
であるならば音無さんは「私もあなたも小説家にはなれません」とは言ってはいけませんし、思ってもいけません。
自分で自分の成功をイメージできない人は「絶対に」成功できないからです。
絶対ですよ? マジで。人間の脳ってそういう風にできているので。「小説家になれたらいいなぁ」と「小説家になれないだろうなぁ」は似てるようですが全く違います。
私はどちらかというと、あなたは「小説家になれたらいいなぁ」側の人だと思うので、もしも本気で「小説家になれないだろうなぁ」と思っているのなら、本気でプロになりたいのなら「私もあなたも小説家にはなれません」という考えは捨ててください。
いいですね?
あと最後に指摘なのですが、音無さんの主張は矛盾しているので、この作品は創作論や主張として意味をなしていません。
一つの矛盾点は上記の通り、「小説家になりたいと思っているのに、小説家になれない」と思っていること。
二つ目に、
「『どうせ小説家になれないんだから好きなように書け』
などと、ありきたりな言葉で終わらせる気はありません。
なぜなら読まれない小説を書き続けることほど、作家にとって残酷なことはないからです。」
と言っていますが、最後の最後で、
「『安心してください。私もあなたも小説家になれません』
私は好きなように書きます。
あなたも好きなようにすればいい。」
と、ありきたりな言葉で終わらせてしまっていること。
そして最後に、「人生を無駄にしているから筆を折れ」と言っているのに、自分は筆を折っていないこと。あなたは小説を書くのを「生きがい」と言っているので、あなたの創作活動は、あなたの人生にとって無駄ではない。創作活動は必ずしも人生の無駄になっているわけではないことを理解しているのに、他人の創作活動に対しては無駄なことだと言っていること。
挙げたらキリがないのでここら辺にしておきます。
最後になりますが、他人のことを諭す前に、自分のことを見つめ直された方がよろしいかと思います。
自分にとって創作活動は何か、なんのために創作活動をしているのか。
そこら辺を整理した方がよろしいかと思います。
自己矛盾を抱えたまま、無責任にもこのような作品を世に出してしまったので、それぐらいの責任は果たしてください。
もし私の読解が間違っているのだとしたら訂正していただけると幸いです。
以上、感想でした。
作者からの返信
丁寧なご感想ありがとうございます。
ご指摘のとおりこの作品は創作論というよりも、感情のままに書いた叫びに近いもので、論理的整合性よりも温度を優先した構成でした。
小説家になれませんという言葉も、あくまで自嘲と諧謔を込めたレトリックであり、本気で全員の夢を否定するつもりはまったくありません。
実際、私自身も小説家になれないかもしれないと思いながら、それでも書くのをやめられなくて筆を取り続けています。
それは小説が好きだからであり、単純に書くのがやめられないからです。
それでもこの言葉に反応してくださった方々がいて、本当にありがたく思います。
いただいたご意見、真摯に受け止めつつ、これからも自分なりに創作と向き合っていきます。
改めて長文の真摯なコメントをありがとうございました。
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こういう創作論が出てきて、嬉しいです。ええ、誠に言う通りでございます。
だから筆を折りました。勉強に精を出しました。才能がないことを頑張っても、まったく意味はないからです。作品はかつて好きでした。しかし、今見て出てくる感想は「ダサい」「あほくさい」「気持ち悪い」。おそらく私は変わってしまった。
地獄がどうしてもつらい人、カクヨムがストレスになりすぎて心が死にそうな人。私と一緒に筆を折りましょう! どうせあなたの読者なんてあなたのことを忘れるんです! 作家友達はもっと忘れます!
私にとってカクヨムはもはやただの愚痴箱。皆さんが地獄の中で暴れているのを、遠目で見てときたま応援する。それでいいんです。そんな真面目に、この仮想世界でやっていかなくていいんです。嫌になったらやめる。書きたくなったらまた書く。気楽でいいんです。ここはただのインターネットの一角なのですから。
筆を折ろう皆。エタろう皆。責任とかそんなのないから。創作仲間とかそんなのも偽りだから。
作者からの返信
創作をやめる理由も続ける理由も、どちらも深くて重いものだと思います。
だからこそ筆を折った人の言葉には、とても大きな意味があると感じています。
創作は誰かに評価されることが全てじゃない。
でも評価されない、読まれないことが心をすり減らすものだということも、私も痛いほど知っています。
私は今もまだ書いています。
でもそれはやめない方が偉いなんてことではなくて、ただ自分が書きたいと思っているからです。
書きたい時に書いて、書きたく無い時には書かない。
創作ってそういうものでいいんじゃないかなと思います。
感想ありがとうございました!
編集済
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確かに小説家なんて天文学的確率のくじ引きですが、どうせ外れくじを引くなら地獄温泉でのんびり湯あたりしたいものですね。
苦しんでるようで『地獄創作の湯気でお肌ツルツル』とか、活字のサウナから出て水風呂に飛び込んだ瞬間に整う〜みたいなドMな楽しみ方も良い。
結局のところ、作家志望って“治す気のない活字中毒”なのかもです……
作者からの返信
おっしゃる通り、小説家になれる確率は天文学的で、当たりのないくじ引き続けるようなものかもしれません。
それでも創作するのは、私たちがどんなに苦しくてもやめられない、ドMの活字中毒の作家志望だからなんでしょうね(笑)
どうせ地獄なら楽しまなきゃ損です。
感想ありがとうございました!
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読ませていただきましたが最後の方、「言うほど地獄か?」と。
東日本大震災の頃とコロナの頃、自粛自粛で本業で食べていけない時期がありました。でも本業も止めるわけにはいかないので夜中も休日も問わずアルバイトして食い繋ぎ、余暇といえる時間はほぼゼロ。吐き出せないストレスと疲れだけがただただ蓄積していくだけの日々。
それに比べれば趣味を楽しめるんだから地獄とは全く思えません。
読まれないのは苦しいし辛いですけど、「言いたい事や吐き出したいモノも何一つできないでいる地獄」に比べたら、地獄じゃないんではなかろうかと。
それでも地獄と思っちゃうような人なら、創作なんて辞めて受動してるだけのゲームだのアニメだのダラダラみてりゃ良いんですよ。と「読まれない=地獄」みたいな書き方をしてる人を見ると思いますけどね。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
私が地獄と書いたのは、あくまで創作という営みにおける比喩的なものですが、確かに現実にはもっと過酷な状況がありますよね。
おっしゃる通り、何も吐き出せない地獄に比べたら、創作できる状況はまだ恵まれているのかもしれません。
それでも創作に打ち込む者としての苦しさや孤独を、少しでも言語化したかったんです。
それが例え誰かから大袈裟に見えるものであっても、書くものにとっては本気の叫びだったりしますから。
真摯なコメント、ありがとうございました!
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一時期、読まれないことも悩んだこともありましたが、読んでくださる方がひとりでもいるなら、ありがたいなと。
もう、なんだか書くことがライフワークみたいなものになっていますから。
だけど、一次通過でもすごく嬉しいんですよね。
矛盾していますが、なんだか共感しました。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
本当におっしゃる通りで、たとえ一人でも作品を読んでくれる方がいるだけで救われますよね。
でも同時に多くの人読まれたいし、小説家になりたい。
それは矛盾しているようですが、自然に同居するものだと思います。
共感していただき、ありがとうございました。
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文学フリマ大阪行って、たくさんのリアル作家見て『こりゃ、好きなこと書こう』と決めました(笑)
作者からの返信
リアル作家さんの熱気に触れると、色んな意味で刺激になりますよね(笑)
その決意自体は決して悪いものじゃ無いと思います。
感想ありがとうございました!
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短いながらハッとさせられました。最近始めましたが、地獄で頑張ろうと思います!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
始めるのに早い遅いは関係ありませんから、一緒に地獄で頑張りましょう!
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こんにちは。
…発達障害と精神疾患の理由で、会社員や公務員になれないことがわかった者です。
小説家…というよりかは、漫画原作者になりたい者です。
確かに「地獄」ですよ。続けたくても忍耐力がなくて。
でも、もしこの夢を諦めてしまったら、
普通の会社にもつけない、公務員にも、そのほかの職業にもなれない…
精神疾患と発達障害を持っているからです。
残している道である、「漫画原作者になること」を諦めたら、
「死」しか選べれないと思っています。
…「他に道はあるじゃん」って言われても、
結局はやりがいを感じず、楽しくない人生を過ごすだけなので諦めたくないです。
批判的に読んでしまいごめんなさい。
ですが、難しさを知ったので、頑張ります。
作者からの返信
真剣な想いを込めたご感想、ありがとうございます。
生きづらさの中で書くこと、創ることに希望を託しているお気持ち、すごく伝わってきました。
私も創作は簡単な道ではないと感じていますが、それでもやめたくないと思える気持ちは、とても尊いものだと思います。
無理せず、お互いのペースで頑張っていきましょう。
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とても考えさせられました。
スポーツ選手やロックスターは、誰もがなれるものではないというのは、多くの人が納得できます。
150kmの剛速球を投げられるわけでも、カリスマ性のある歌声で観客を魅了できるわけないのは、すぐに理解できるからです。
しかし、小説家は違う。「言葉」という、誰もが日常で使うツールを扱うからこそ、「自分にも書けるんじゃないか」という淡い期待を抱いてしまいます。それはきっと、自分でもできるのではないかと、YouTuberや声優に、多くの人が憧れる感覚と似ているのかもしれません。
何事も、成功するには、才能、努力、運の掛け算ですね。
【安心してください。私もあなたも小説家になれません】
という言葉、全くその通りです。
才能も、努力も、運も、すべてが報われるわけではない。
それでも、書くことをやめられない「何者にもなれない作家たち」にとって、このお話は、心を軽くしてくれる救いの言葉のように感じました。
私は、自分のために書き続けます。
でもでも。誰か、私を人気者にして、仕事を辞めさせてくれ~!
作者からの返信
素晴らしいご感想ありがとうございます!
本当におっしゃる通り、言葉を扱うからこそ、誰もが夢を見てしまうのかもしれませんね。
その夢の先で何者にもなれずに、それでも書き続ける者たちがいる。
私も自分のために書き続けていきます。
共にもがきながらも楽しみましょう!
……私も人気者になって仕事辞めたいです!(切実)
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長編を完結させてはコンテストに出したりもしてますが、小説家になりたいというより「なんか生まれちゃったから出しとこう」くらいの感覚ですね(ガチな方からすれば失礼な奴かも)。
そう、小説家にならなくても死ぬ訳じゃないのです(笑)。
作者からの返信
実際、趣味でやってなれたらラッキーくらいに思うのがちょうど良いのかもしれません。
例えプロになれなくても小説は書けますからね。
好きな物語を自分で好きに書ける。それだけでも十分幸せなことだと思います。
感想ありがとうございました!
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たしかにその通りだなぁと笑いながら拝見させて頂きました。
私も小説家になって稼ぎたいなぁと考えている者です。
現実は、プロになったとしても甘い世界ではないでしょう。
それをわかっていながらも、小説家を目指してしまう。
まさに地獄の中を進んでいるのでしょうね。
でも、その地獄の先が今の私の夢になっています。
これだけ現実を突きつけられて、その通りだと思っても、不思議と一切諦めるつもりがない自分に驚かされました。
現実を突きつけてくれて有難う御座いました!
自分の気持ちを再確認することができました!
作者からの返信
現実は直視すると辛いものです。おっしゃる通り例えプロになったとしても、また別の現実が待っていますから、やっぱり地獄です。
でもそうと分かっていてもやめられないものがあります。
それは苦しみでもあり、同時に希望でもあるのだと思います。
だったら地獄の中でも、楽しくもがいてやりましょう!
感想ありがとうございました!
編集済
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小説家なれなくても気にすんなってことですね。
僕もしばらくはこのまま書き続けようと思います。
誰からも読まれなくても、探せなかったなざまぁムーブして頑張りますw
一緒に書いて何作でも完結させましょうね。
9/14 18:30更新
返信ありがとうございます。
さすがにPV0は書き手が宣伝してないとか、仕方が悪いとかの怠慢だと思いますが、
PV1なら今連載しているものがそうなので、その一人のために頑張っている感じですね。
叩かれ過ぎて強靭になったこともあるかもですが、
やはりその話をどれだけ書きたいか、というところに尽きると思います。
作者が一番のファンだと僕は思っているからです。
ならば最後まで書くしかないだろうとw
途中でエタる人は、最初の気持ちをどこかで置いてきたんでしょうね。
まあ励ましてあげるくらいしかできませんが。
ありがとうございます。一緒に頑張りましょう。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
誰からも読まれない小説を書くのは辛く厳しいものです。
だからこそ強靭なメンタルが必要になりますね……!
頑張って完結まで走り抜いていきましょう!
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地獄を楽しみ、地獄でいつか希望の光を掴むためにまだまだ頑張らないとなと思えました!!
やったります!!!
作者からの返信
いつかなれると信じて頑張るのも地獄ですが、諦めて頑張らないのもまた地獄です。
どうせ地獄ならとことん楽しんでやりましょう!
感想ありがとうございます!
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Xで見つけてきてしまいました(w
私もエッセイもどきで近いこと書いてますが、少なくとも『職業小説家』はほとんど不可能ですよねぇ。
実際過去にプロに言われたことがあるこのセリフは真理だと思います。
『小説は趣味で書いているうちが一番だよ』
作者からの返信
感想ありがとうございます!
おっしゃる通り職業としての小説家はほぼ不可能なのが現実です。
プロになればまた別の困難が待ち受けているので、実際趣味で書いている間が一番なのかもしれません。
それでも、分かっていても小説家になりたいんですよね……。
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痛快で勇気を貰いました。ありがとうございます!
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小説書くだけで飯を食べていけるのは極わずかでしょうね。演歌歌手しかり、将棋の世界もそうです。プロになれるのは、それを極めたごく一部でしょうね。
好きで小説を書いていて、それをたまたま誰かの目に留まって、読んでもらえたらラッキーぐらいに考えています。
作者からの返信
おっしゃる通り、プロと呼ばれる人になれるのはほんの一部です。
好きで小説を書くという事、少しずつでも読んでもらえることをありがたく思うべきなのかもしれません。
感想ありがとうございます!
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今の時代、焼き増しみたいな同一ジャンルばかり評価が伸びるWeb小説で「そのコンテストから書籍化して小説家になろう!」なんて、どだい無茶な話ですよね。
公募にしたって、狭き門である事に変わりは無い。
昔何かで聞いた、
『努力する人は、好きでやる人には敵わない』
的な言葉が真実だと思ってます。
「小説家を目指して努力する」のも殊勝なことですけど、一番は「好きだから小説を書いてる」だと思ってます。
話のオチが思い付かなかったので、皆さんが折る用のペンを置いておきますね。
🖋🖋🖋🖋🖋
作者からの返信
公募にしてもWEBにしても、闇夜に針の穴に糸を通すようなもので、実現は至極難しいものです。
だからこそ好きで小説を書くというのが大切なのでしょうね……。
感想ありがとうございました!
そして、折る用のペンありがとうございます!✒️💥👊
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書籍化ってそんなに目指すものですかね。
好きに書けばいいのではって感じします。
実際オファーくると対応面倒っすよ。
作者からの返信
実際なったらなったで大変でしょうね(笑)
そうは分かっていても夢を見てしまうのです……。
編集済
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地獄でも構わないなぁ
臨んだ生き地獄
しっかり楽しむよ
ありがとうございます♪
かつての文豪の皆様も……
偶然、成功した人も
あらゆる形で成功した人も
どこかで、知らないうちに地獄を超えた先があるのかもしれません。
どうせ地獄なら、楽しもう。
ありがとうございます! すごく、勇気頂けました
作者からの返信
地獄上等!
一緒に楽しみましょう!
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痛烈な言葉、清々しくて笑ってしまいました。
地獄も賑やかなら、楽しいかもしれませんね!
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地獄いいですねー!
多分この話に賛同できる皆さんがいれば、釜茹で地獄もナイトプールですよ︎︎👍🏻︎︎
作者からの返信
地獄の釜、煮えたぎってきました!
暑すぎて暑すぎて、良い湯加減ですよ、本当!
みんなで地獄を泳ぎましょう!
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いいんですよ。
地獄で一緒に踊りましょうよ。
読まれない?評価貰えない?
そりゃ評価してくれたり、感想貰えりゃ嬉しいです。
でも文章に物語を紡いで、文章を出力するのが楽しくて生き甲斐だったりもするわけだから。勝手にやります。
小説家になる・なりたいっていうか、やり続けた結果小説家になった、が理想ですね。
作者からの返信
読まれなくても評価がもらえなくても、小説を書くのが楽しければそれでいい。
そう思っていたのですが、やっぱり地獄は辛く険しく、耐えがたいものでした……。
やり続けた結果小説家になる、まさにそれが理想系なのでしょうね。
感想ありがとうございました!
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本当、賞を取るとか書籍化って、「はるか遠く」どころか「到達するための道が見えない」場所にありますね。
とりあえず、地獄をネタにするくらいの気持ちで楽しみたいです。
作者からの返信
「宝くじを当てるようなもの」と言いますが、小説家を目指すのはまさしく見えない道をひたすらに進むことになりますね……。
この地獄を楽しめるくらいの気持ちが丁度いいのかもしれません。
感想ありがとうございます!
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みんな書籍化好きですよねー
そりゃした方が良いのは確かですけど、読み合いしてるようじゃ書籍化出来ん!みたいなのはそもそもズレてるというか
作者からの返信
憧れの書籍化。
そりゃあ誰だって夢を叶えたいものです。
読み合いに関しては、どっちでも好きにしたらいいんじゃいかと個人的に思ってます。
やるにしろやらないにしろ、小説家にはなれませんから……。
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創作は一種の現実逃避。
めっちゃ刺さりました。そう、そうなのですよね。
作者からの返信
現実と創作。
結局はどう向き合うかなのかもしれません。
感想ありがとうございます。
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清々しくて笑いました。
趣味で書いている勢ではありますが、ラッキーパンチを狙っていないわけではないのです。
地獄巡りも、仲間がいると思えば楽しく立ち回れるのかもしれないと思いました。
作者からの返信
小説家にならなくても良いから趣味で、と心では思っていてもどうしても、ですね……。
でも小説家は小説を書いている人の0.1%なので、地獄巡りの住民たちはその辺の投稿サイトにうじゃうじゃいます(笑)
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カクヨムを始めた時にルール等を含むの創作論を読んではモヤモヤしていた気持ちがあったんですが、それが全て吹き飛ばされました。
生存者バイアス!まさにそう!ふざけんな! そんな簡単じゃねえよ!っとずっと叫びたかったのかもしれません。おかげで供養出来ました(笑)
地獄でなにが悪い!!! この素晴らしい地獄を私も楽しみます!
作者からの返信
人間、自分ができると他人もできると思いがちです。
できない側は地獄を味わうのですが、そう悪いものでは無いのかもしれません。
感想ありがとうございます!
一緒に地獄を楽しみましょう!
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進むも地獄、筆折るも地獄
同じ地獄なら楽しまにゃ損損!
ああ、新作を数十話書き進めて、今更人称変更しようか迷い出した間抜けが夏々湖です……いったいいつ公開できる様になるのかしらorz
作者からの返信
進んでも引いても待っているのは地獄です……。
いくら時間をかけても大丈夫です!
なぜなら小説家と違って締め切りは無いのですから!
感想ありがとうございました!
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努力すれば夢は叶う。本当に勝者の理屈ですよね。共感しかない内容でした。
自分も地獄で楽しみます! 自殺して本当に地獄に堕ちるよりは、万倍マシですからね!