読めばわかる

静まり返った部屋に紛れ込む得体の知れない気配。読んでいると背筋がぞくりとし、なぜか笑ってしまう奇妙な物語。読後に残るのは説明できない余韻だけだ。それでも目が離せない。

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さんげの函

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