間奏曲 王国兵シモンへの応援コメント
あっ!シモンをクリスと重ねてたんですね。
察しが悪くてすみません。m(_ _)m
作者からの返信
クエル視点なうえにあまり自分の気持ちを語らないので分かりにくくてすいません。
第26話 降伏の儀式への応援コメント
うわあ、職権濫用だあ(笑)
しかもご飯の約束とな!?
……しかし什長やエイラが、それを許すかどうか^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
お仕事が終わったので堂々と職権乱用です。
さらにどさくさに紛れてお食事の約束まで。
思い通りに上手くいくのでしょうか?
第25話 ティレンとの戦いへの応援コメント
姫将軍、騎虎之勢ですね。
でも、もしかして、クエルにいいところ見せたいという気持ちでフルパワーだったのでしょうか。
いや、まさかね……^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
いいところを見せたいという気持ちはあるでしょう。
それが恋愛面で有利に働くかは疑問ですけど。
第25話 ティレンとの戦いへの応援コメント
戦いの状況の描写って、映像で見るのと、書かれたものを読むでは、おそらくかなり感じ方が違ってくるだろうなって、読みながら思っていました。手薄になったから、その時の気持ちとか、面白かったです。
作者からの返信
映像でもカメラをどこに置くかで感じは変わると思います。
人に密着するか、遠望するか、視点の高さによっても変わるでしょうね。
本当は乱戦は3人称の方が書きやすかっただろうなと反省しながら書きました。
第23話 叱責と処分への応援コメント
将軍に理性的な判断が出来るだなんて!
ホッとしました。
作者からの返信
クリスティーナさんは将軍の役割を果たしているときは理性的です。
まあ、クエルが絡むとちょっと怪しくなりますが、今日はぐっとこらえました。
第23話 叱責と処分への応援コメント
また何か伏兵がいますよ、姫将軍。
せっかく営倉入りで「夜間活動」を禁止できたと思ったのに^^;
そして何も知らないクエルだけがフラグを立てていく……(笑)
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
エイラはクエルのことをどう思っているのか?
恋愛感情はあるのかないのか分かりにくいですね。
もしあるなら新たなライバルの登場です。
間奏曲 男爵ハリーへの応援コメント
姫将軍、ついに攻め手に出たか(笑)
どう考えてもハリー隊長の方がクリスの正体(?)を知らない分だけ、正直に振る舞えるしなぁ^^;
取られてたまるかの方向性が噛み合っていないようで、それでいて噛みつき合っているところが面白いです。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
まあ、結婚話を聞いちゃったら多少強引な手を使ってもクエルを手元に置こうとするでしょう。
ハリー隊長のとこの娘との縁談を止められるし、クエルを出世させるチャンスでもある。
さらに親睦を深める機会ということで1石3鳥です。
さすがにハリー隊長も現時点では選帝候家の姫が一介の少年を愛しているとは気が付いていません。
第19話 ハリー隊長への応援コメント
ハートマン的には、うちの娘を……ゲフンゲフンゲフン。
しかしここで、ライフ残3年が嘘情報の疑惑。
なんでそんな嘘情報が……。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
さすがにハリー隊長もストレートな表現は避けたようです。
クエルが思い込んでいた余命情報は間違いという可能性も出てきました。
第19話 ハリー隊長への応援コメント
なんと、ハリー隊長はクエルにお見合いをして、そして、クリスのことを探してくれると。
う〜〜ん、ハリー隊長、きっとたぶん、その見合いは諦めたほうがいいと思うのですが。
作者からの返信
ハリー隊長はいい人ですけど、こういう思惑もあったようです。
ただ、なかなか難しそうな感じはしますね。
間奏曲 姫騎士クリスティーヌへの応援コメント
やけにリアルなお店の描写またキターーーーー!!!
いや、せっかくだからあと5000字くらいお願いします。
作者からの返信
この場面であと5000千字も書いたら伏字だらけになっちゃいますよ。
良い子も読める健全な全年齢対象作品なので。
間奏曲 姫騎士クリスティーヌへの応援コメント
第8話より。
姫様、カッコ良い!
ピンチの時に駆け付けるヒロイン!最高です!「本当にもうっ!」のあたりが、可愛すぎる。
シモンという謎の少年登場。
敵か味方か。この時点では判断しかねますね……。
主人公はお人好しで優しいので、騙されていないことを祈りたい……。
あ・い・の・り―――――!
攻めていますね、攻めていますね!
その調子です。もっとやって!
だんだんと帝国兵と仲良くなっていくクエルさん。
もうこれで良いのでは?と思いつつ、王国との縁もあるし難しいですね。
しかし、改めて。
帝国の人達、良い人……!
主人公、もう帝国に帰っちゃおうよ。
そして、羊肉が美味しそうです……。
ですが、誤解が誤解を呼びそうで怖いことに(笑)。
姫様の耳に入らないと良いですね!
って、クエルさん純粋過ぎません!?
誰も彼に教えてあげなかったんでしょうか。
というより、姫様にバレたらすっごい大変なことになりそうなんですが!
別の意味ではらはらどきどきです!
そして、シモン。
スパイではないですが、クエルを利用しようというのはやはり、という感じでしたね。
しかし、そのせいで立場危うし!(笑)
姫様にはずる賢い考えは通用しないのです。何せ、愛しのクエルのことですからね!
どうなるのでしょうか。はらはらしつつも、ちょっと面白がってしまいます。
クエルさんもやはり男の子。
ちゃんと反応している(笑)。
ですが、本当にこういったことに疎いのですね。可愛すぎです。
姫様が颯爽と助けに来なかったらどうなっていたか!(二回目)
この後、同僚さん達はどうなってしまうのか?
是非とも穏便にすませてあげて欲しいものです。みんな、クエルが可愛いんだなあとちょっとほっこりしていました。
クエル昇進!
おめでとうございます!
これだけ優秀だったら、妥当ですよね!
しかし、帝国が王国の兵士の昇進をさせるって面白いですね。後で追認せねばならぬとはいえ。
シモンは確かに上に立ったらまずい気がするので、クエルが上に立つことになってホッとします。
しかし、姫様本当、気付かれませんね!性別から勘違いしているから仕方がありませんが。
いつ頃クエルは目の前の姫様が友人だと気付くのか?楽しみです!
シモン、お調子者だなあ。
姫様、絶対その脅し、クエルに聞かれたくなかったでしょ。
そして、早速報いを受けるシモン(笑)。
そりゃあ、いきなりがつがつ食べたら、胃がびっくりするでしょう……(笑)。
そして、どこまでもお調子者なのと、意外と情報を持っているあたりがダークホース。
百人長から全て姫様に筒抜けなのでしょうが、シモン、持つんでしょうか(笑)。
しかし、また戦がやってくるかもしれないのですね。
あちこちきな臭い……。
間奏曲。
どこかの馬の骨に奪われたかもしれない。
痴女ではないか。
その顔は私だけのものだ。
姫様、そう思うならもう、白状しちゃいましょうよ!
この姫様、本当に可愛すぎるんですが!
いや、婿にする計画が着々と立てられているのに笑います。
どうしよう。姫様可愛すぎる。
どんな風に決着がつくのか。
五万文字超えて続くということなので、楽しみにしています!
作者からの返信
そりゃ、再会してこれからってときにいきなり死にかけてますからね。
文句の一つも口から出てきてしまうでしょう。
無事に救出して相乗りです。
愛乗りって書いた方がいいかもしれません。
クエル君は恐縮することしきりですが。
そして、登場した胡散臭いシモン。
スパイというわけではなく、単にちゃっかりしているだけですが、抜けているところも多く、この先寿命を全うできるかはかなり厳しそうです(死因:姫様)。
クエルは女性慣れしていません。
寒村で育ったのでこういうお店もおネエさんも初めてです。
姫さんが登場しなかったら……、どうなっていたんでしょうねえ。
そして順調に昇進したクエル君。
まだ下士官ですが、姫様には思惑があるようです。
今はまだ正体を明かせない。
色々とタイミングを計らなくてはなりません。
コンテストで上限ないのでこのまま続けることにしました。
引き続きお付き合いください。
間奏曲 姫騎士クリスティーヌへの応援コメント
クエルのこと、溺愛してますよね。
女たちに奪われないかと不安で走ってくるなんて、読んでて楽しかったです。
作者からの返信
クエルを取られたくない。
その一念で駆けつけてます。
一つ間違えると闇落ちしそう。
間奏曲 姫騎士クリスティーヌへの応援コメント
姫さん、やっぱりがっついていた(脳内再生で^^;
クエル、もう逃げられませんね(笑)
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
姫さんはちょっと妄想が強すぎるかもしれません。
クエルは逃げられませんね。はい。
第14話 驚きの提案への応援コメント
あれっ。
今緊急で呼び出して言うような案件ではないような……^^;
そして演技上手なアイリーン(笑)
知らないふりって大変ですね^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
そうですね。
お店に乗り込んでまで言うセリフではないような気もしますね。
クエルはよく分かっていませんが。
第14話 驚きの提案への応援コメント
クエル、なんと昇進したんですね。
彼にとって、友人を探すのが一番の懸念なんでしょうけど。でも、なにげに、クエルは優秀だから、昇進が早まっても変じゃないですよね。
作者からの返信
クエルは昇進しました。
下士官ですけどね。
まあ、順当な結果です。
第7話 不寝番への応援コメント
ようやっと読みに来れました!
タイトルやあらすじからして、とても楽しみです!
いきなりの死地への移動命令。
しかも、向かった者達は死亡か、もしくは白髪の様になるくらいの凄惨さだとか。
主人公のハードモード過ぎる始まりに、どきどきが止まりません。
村長さんの声の詰まったその姿がきつい。
クエルさんの周りは、良い人が多かったようですね。
しかし、この姫騎士がクリスさんなんでしょうか?
しかも、何故重罪人に?冤罪?気になり過ぎる一話ですよ!
ですが、始まりは結構大変ではありますが、順調っぽいですね。
一体何が?
そして、なるほど。赴任先に来たら、王国兵の評判が良くないのは一目瞭然……。
隊長達、というか上の人達テコ入れした方が良いのでは……。
しかも横領!?誘拐!?もはや何を信じて良いのか分からない……。王国兵酷すぎませんか。上は何故動けないのか。
ペンダントのおかげなのか、何とか冤罪は免れたようですが、やっぱりクリスは女性ですよね。
姫様がそうなのでしょうか?
そして、やっぱり主人公はクリスを男と勘違いしている模様(笑)。
そして、やはり姫様だったー!
ここから始まるすれ違い……!
じれじれもだもだの始まりですね!わくわくします!
姫様が悶えているのが可愛すぎて仕方がないです。
変態どスケベ女(爆笑)。
護衛騎士のアイリーンさんも容赦がありません。良いですよ、もっとやって下さい!
しかし、氷のプリンセスとかブラッディとか凄い大層な名が付いているのに、クエルさんのことになると、乙女モード爆発。
このギャップ、大好きです!楽しい。
クエルさんのクリスさんへの誤解がどんどん広がっていく……(笑)。
まあ、恐ろしい姫騎士として知られているなら仕方がないですよね。
でも、クリスさん、手を振り返してあげて!クエルさんへの印象を変えなければ!
何だか、王国兵より帝国兵の方がよっぽど人道的ですよね(あの鍛えてくれた上司は良い人っぽかったですが)。
百人長がクエルさんを認めてくれるのは、何だか誇らしくなります。
しかし、こうして見るとクエルさんはかなり有能っぽい。自己評価は低そうですが。
どよめいているし、帝国兵に認められるのはすごく早そう。
最終的にどうなるのか楽しみ過ぎます。
食い入るようにクエルさんを見つめるクリスさん(笑)。
いや、もっと会話、しよう(笑)。
すれ違いが加速し過ぎです!
続きも楽しみです!
作者からの返信
いらっしゃいませ。
半ば死ににいくような兵役についたクエル君。
でも、いきなりのピンチです。
いいところで次話へ。
時は遡り、順調そうに見えた兵役生活ですが、配属先が悪かった。
まさに掃き溜め。
やらかした王国兵の巻き添えになってあわや鞭打ち。
はい。
クリスはクリスティーヌ姫でした。
でも、クエルは分かっていない。
クリスティーヌは普段は冷たいし強いんですよ。本当です。
この姿を見ちゃうと信じられないですけど。
クエル君はすごく真面目で決められたことをきちんとこなす勤勉さがあります。そして素直な性格。
上官に好かれるタイプです。
引き続きお楽しみください。
第13話 招かれざる客への応援コメント
笑いました。クエル、本当にウブでかわいいです。
これはもう悪所から救い出すべきだったんでしょうか(?)
いやあ、もう、楽しかったです。
作者からの返信
辺鄙なところから出てきた初心な男の子です。
せっかく大人の階段を登れるところだったのに邪魔が入りました(先輩たち視点)
間奏曲 護衛騎士アイリーンへの応援コメント
見ようによっては変態どスケベ女って、媛様、最悪な状況なのが、かえって笑えます。
それにしても、この作品、なぜ、1話だけでフォローしていなかったのか、連載されているのを知りませんでした。
別のブロマンスもそうですが、不思議です。
ともかく、楽しみに続き読みますね。
作者からの返信
クリスティーナさんからすると最悪な形での再開です。
マイナスから始まるこの状況、ひっくり返せるのでしょうか?
フォローしたつもりでできていないことありますよね。
引き続きお楽しみいただければ幸いです。
第13話 招かれざる客への応援コメント
アゲアゲだった人たち全員、一気に醒めちゃったんだろうなぁ^^;
こうしてクエルの身の安全(?)は確保できましたけど、これからどうするつもりなでしょうか。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
女の子侍らせて楽しく飲んで、これからってときに社長来襲ですからね。
たまったもんじゃありません。
とりあえずクエル君の貞操は守られました。
間奏曲 王国兵シモンへの応援コメント
おれはセーフ。
そんなふうに思っていたら、思いっきりアウトでしたね。
間者疑惑なんて、軽く吹っ飛ぶほどのアウト。
もうアカン^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
まあ、外から見ていたら分からないでしょうからね。
お姫さんがクエルのことが1番大事だなんて。
シモンの運命やいかに?
第12話 楽しいお店への応援コメント
あーあ^^;
その時が迫っています(笑)
クエルは汚されてしまうのか(姫将軍視点
什長たちからすると、男の友情なんだろうけど^^;
これバレたら、姫将軍に膾にされちゃうんじゃ。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
こういう悪い遊びを教えたがる先輩っていますよね。
あくまで男の友情というノリで。
クエルに危機が迫りますが、果たしてどうなるのでしょうか?
間奏曲 護衛騎士アイリーンへの応援コメント
ダークな雰囲気でピンクな雰囲気反転がすごいね。前回もう一度確認しました(笑)
作者からの返信
別の作品に間違ってリンクされているのではないかと思ってしまうほどの急展開です。
間奏曲 護衛騎士アイリーンへの応援コメント
拗らせるというかなんというか……^^;
アイリーンさんのこれからの、そしてこれからの苦労が偲ばれる……(笑)
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
ええ。
アイリーンさんの苦労は間違いなしです。
間奏曲 男爵ハリーへの応援コメント
>とりあえずクエル伍長は寄こして頂こう。
→クエルだけは渡さないからね (^ ^)
作者からの返信
絶対に渡せません。