間奏曲 つよつよ姫騎士が強いものへの応援コメント
クリスティーヌさんの熱〜いラブが伝わってきました。やっぱりリードするのはクリスティーヌさんのほうだった。
お二人が幸せそうで何よりです。
クエルさんにすっぽんドリンクを差し入れしてあげたいです。精をつけろよ。
作者からの返信
いろいろ言ってましたけどクリスティーヌさんは押さえが効かなくなってしまったようです。
クエルは……大丈夫なのかな?
第86話 怖いもの知らずへの応援コメント
能天気枠のシモンさんにこんな背景があったとは。
シモンさん、死んだりしなくて本当に良かったですよ。
これからはクエルさんの従者です! シモンさん、クエルさんと知り合って本当に良かったですよねぇ。
「こういう悪意は実際に見るまでは理解できないだろ?」
ジュイス什長の世知に長けたところ、本当に好きッ!
毎日、いちゃつく時間を求めるようになった姫騎士。可愛いですねぇ(*´ω`*)
作者からの返信
ある意味でクエルと知り合ったことで1番運が良かったのはシモンかもしれません。
ジョイスはクエルのよき理解者です。
クリスティーヌさんはようやくですから。
仕方ないかも。
第80話 君の名は!への応援コメント
ガルブレイス侯爵め……万死! と思っていましたが、やっと貝殻のペンダントで、クリスティーヌさんがクリスだとわかりましたね。
クリスティーヌさんは衆目にさらされて恥ずかしい思いをし、かわいそうなので、クエルさんといっぱいいちゃいちゃして癒されてください。
やっとクエルさんが「クリス」さんを見つけて、良かった、良かった。(≧▽≦)
にこにこしながら拝読しました。
一点、脱字のご報告です。
>地面に転がる男たちは放っておいて軽く地面を蹴るとリスのもとに向かった。
誤:リス
正:クリス
ご確認くださいませ。
作者からの返信
ようやく。
クエルがクリスティーヌをクエルと認識しました。
貝殻のペンダントが殊勲賞です。
誤字報告ありがとうございます。
大事なシーンにいきなり栗鼠が乱入してましたね。
修正しました。
間奏曲 名も無き手下への応援コメント
ガルブレイス侯爵、きも。(一言でバッサリ)
手下の狙いはクエルさん。クエルさーん! 危ない〜! いろんな意味で。
作者からの返信
ガルブレイスさんは……、やっぱり気持ち悪いですかね。
そして、手下もヘンタイでした。
間奏曲 ガルブレイス侯爵への応援コメント
ガルブレイス侯爵、クリスティーヌさんの身体にばっかりご執心。気持ちわるー(ー_ー;)
クリスティーヌさんは、こんな奴と早々に婚約破棄して良かったですよ。
作者からの返信
ガルブレイスはちょっと気持ち悪いですね。
マッシュルームカットのあの方といい勝負かもしれません。
間奏曲 ローフォーテン家当主への応援コメント
あー、そうですか、他の方へのコメント返信から、
「実はお兄さんが密かにクリスティーヌさんにつけた支援要員だった」
なるほどねぇ。
クエルさんを始末するのは「無理」即効で断ってくれる漢・ジョイス什長。私のなかで、またまたジョイス什長の株が上にあがりました。
作者からの返信
ジョイスはライオネル配下の陰の者でした。
ブレガ接収は大変そうというので密かにクリスティーヌを支援させています。
そういう意味ではライオネルも良い兄なんですけどね。
で、クエルを始末しろに、即座にヤダというジョイス。
こういう部下を持つと苦労しそうです。
第61話 テラスにてへの応援コメント
クリスティーヌさんの扇が怪力のせいで歪み、開ききらないのがツボです(笑)
テラスにいるクリスティーヌさんとクエルさん、良い雰囲気ですね(◍•ᴗ•◍)
作者からの返信
クリスさんは力加減が……。
ちょっと良い雰囲気になりました。
編集済
間奏曲 つよつよ姫騎士への応援コメント
こんにちは
クリスティーヌさんはもうクエルさんに正体を明かしていいんじゃないかな、と思ってましたが、このように思案するアイリーンさんから止められていたのですね。なるほど。
認めてもらえないなら、駆け落ちする! クリスティーヌさんはクエルさんしか、目にはいらないですね( ╹▽╹ )
作者からの返信
クリスティーヌさんはクエルと再会した時が最悪ですからね。
それにアイリーンさんは花束をすり替えたりしていますし、クエルがどこまで将軍のことを好きかも不明なままです。
第47話 セックスとはへの応援コメント
……いやこれクエルさんの夢のなかで男のままのクリスさんがですね……。クリスティーヌさーーーん! はやくクエルさんに告白しないと、クエルさんがBとLの世界に行ってしまうかもしれないですよーーー?!
作者からの返信
クエルくんの性癖が危ないかもしれません。
間奏曲 狼憑きエイラへの応援コメント
おや、エイラさんには、クリスティーヌさんがクエルさんを好きだと、バレバレでしたか。
>アタシの匂いがクエルにつくのが嫌らしい。
自分のものだと主張するようにせっせとマーキングをしている。
そんな事ないよ、とクリスティーヌさんの名誉のために言ってあげたいけど、クリスティーヌさんがやってる事はそのとおりだからなあ……(^o^)
エイラさんは、かなりクエルさんを気に入ってますね。ちょっとかじって、味見してみたい、と思うくらいに……。
作者からの返信
エイラは最初に状況を理解しています。
でもクエルへの好きは恋愛感情ではないので、事なきをえています。
編集済
間奏曲 壁女アイリーンへの応援コメント
クエルさんが死なないで良かったです。クリスティーヌさんが助けてなかったら、命が危なかったですね。
クリスティーヌさん、(クエルさんは意識がなくって知らないけど)キスもできたし、良い雰囲気のお食事デートもできたようで、良かったですね(*´ェ`*)
作者からの返信
あぶないところでした。
クリスティーヌが居て良かったです。
クリスティーヌも色々と享受できましたし。
第29話 門前での騒ぎへの応援コメント
あらら。勘違い女だったのか……。それとも、髪に花を挿すのが何かの風習か。
そして、クリスティーヌさんがどんどん誤解をしていく……!
作者からの返信
勘違いなのか、一目ぼれしたのか、髪に花を挿すことが何か意味があるのか。
編集済
第28話 悪事の内容への応援コメント
>「クエルに変な虫がついて欲しくねえな」
ジョイス什長、すっかりクエルさんの保護者(笑)
花売りさんの髪に花をさしてあげるキザなジョイス什長が好きです。
作者からの返信
ジョイスは完全に父か兄代わりのつもりです。
間奏曲 什長ジョイスへの応援コメント
「うちに妹がいりゃあな」
ジョイス什長もクエルさんを入婿にしたいくらい、気に入っていますね。
クエルさん純情ですものねぇ(θ‿θ)
作者からの返信
ジョイスからするとクエルは可愛くて仕方がないでしょうね。
弟にしたい男ナンバー1です。
第26話 降伏の儀式への応援コメント
こんばんは
お食事のお誘いが成功して、るんるんなクリスティーヌさんが可愛いですね。
しかしクエルさんは、エイラさんと同衾をっ!!(※ただ近くで寝てるだけ)
作者からの返信
こんばんわ~。
クリスティーヌさん。
仕事にも気合が入ります。
第24話 営倉入りへの応援コメント
おやまあ。
クリスさんドサクサにまぎれて、チューをしてもらっていたとは。
それは人工呼吸でもないし寒さよけでもないですよ、クエルさーーーん!
もう小さい頃から男性としてクエルさんが好きだったんですねぇ……(しみじみ)
クエルさんが営倉入り、いてもたってもいられない、とばかりに、自分も営倉入りするクリスティーヌさん。
「クリスのことを考えていた」とのクエルさんの言葉がクリーンヒット。
うん、折れまつ毛は痛いけど、それ折れまつ毛ではなく照れだから。ただの照れだから。
クエルさーーーん! 気がついて〜。
作者からの返信
幼いころからクリスは異性としてクエルを意識してました。
でも、男の子なんでまったく分かっていなかったし、今でも分かっていないクエルです。
クエル1人に辛い思いはさせられないというクリスですが、不意の天然発言に悶絶しています。
もちろんクエルは分かりません。
第23話 叱責と処分への応援コメント
こんばんは
>これで部下からの信頼もばっちりだぜ。あそこでクエルの為に出ていかなかったら男が廃るってもんだ
ジョイス什長の株が私のなかでどんどん爆上がりしていく……。クエルさんの兄貴分。保護者みたいな顔してる。剣強い。いいじゃないですか〜!
エイラさん、クエルさんが気に入った模様。ああっ、ダメよそんな、年頃の男女がくっついちゃ! クリスティーヌさんが知ったらまた圧がすごいことに!
作者からの返信
ジョイスさんは親分肌で面倒見のいい人です。
欠点も多いですけどね。
エイラはクエルのことを気に入ったようです。
これはライクなのかラブなのか?
第21話 友人への応援コメント
ジョイス什長の言うとおりなんですよね。クリスにはクリスの人生があり、ひさしぶりに再会したら、人が変わってるかもしれない。(幻想の男友達クリスを想定して話しています。皆さんそういう雰囲気でクエルさんの相談にのってくれているので)
奥さん一筋の兵隊さんがいたり、ラブラブだったはずの奥さんに、留守中浮気された兵隊さんもいたり。人生いろいろ。悲喜こもごもですよねえ……。
あ〜、クエルさーん。お探しのクリスはぁぁぁぁ、案外近くにいるんですよー!
作者からの返信
ジョイスさんはこんな人ですけど人生経験豊富な先輩でもあります。
部下の相談にも乗っているので色々知っていますし。
まあ、クリスはすぐ近くにいるんですけどね。
第19話 ハリー隊長への応援コメント
こんばんは
クエルさん、余命三年じゃあなかった……かも?
長生きできるなら、良かったです!
クエルさんはクリスティーヌさんの家に泥を塗る、という陰謀に巻き込まれていたのですね。なるほどなるほど。
さて、ハリー隊長、クエルさんに娘さんを……、とすすめてくれてますが、クリスティーヌさんがこれを知ったら圧だけですごい事になりそうですが……?
作者からの返信
クエルに長生きできる可能性が出てきました。
変な陰謀に巻き込まれていますけどね。
そして、ハリー隊長から縁談話が……。
クリスティーヌさんに知られたら大変なことになりそうです。
第35話 賠償金の算段への応援コメント
「シモンが言いかけていた体を使った金稼ぎの方法をちゃんと聞いておけば良かったなあ。」
真面目かつ良い子過ぎて
ついお小遣いあげたくなります(笑)
作者からの返信
ジョイス什長たちも同じ感覚だと思います。
シモンの言っていた意味を理解できていないクエルはちょっと心配ですけどね。
間奏曲 姫騎士クリスティーヌへの応援コメント
>健気さに感無量になり抱きつきそうになる衝動を抑えようとしたら、唾を飲み込み激しくむせた。
こっちだった(笑)
クエルさんが好きで好きでしょうがないんですね。クリスティーヌさん、可愛いです。
作者からの返信
クリスティーヌはクエルが大好きです。
でも、正体を明かせない辛い立場なんですよねえ。
編集済
第14話 驚きの提案への応援コメント
>「僕、クリスって友達がいてそいつが読み書きできたんで悔しくて勉強したんです。再会したときに恥ずかしくないように……」
クリスティーヌさん、「私のためなのか〜! なんて尊いんだ、クエル……」とか思って心のなかで悶えていそうです。お顔が赤い♬ 可愛い(≧▽≦)
作者からの返信
知らずに本人の目の前で自白をするクエル君。
クリスティーヌさんは悶絶寸前です。
第13話 招かれざる客への応援コメント
はいクリスティーヌさんがかけつけ、クエルさんを無事救出ですー!
クリスティーヌさん、心のなかは「こんな悪所にっ! こんな悪所にっ!」と、ぷんぷんしてるでしょうね。
作者からの返信
クリスティーナさんは完全にヒロインを助けに来るヒーローの図です。
つまり、ヒロインはクエルとなりますね(混乱)。
間奏曲 王国兵シモンへの応援コメント
あ〜、クエルさんは、シモンさんにクリスさんを重ねていたのか……。
シモンさん、スパイじゃなくて良かったです。スパイの可能性も疑っていました……。
でも、クリスティーヌさんの前に、「つけ入りやすそう」と発言してしまったのは悪手でしたね。クリスティーヌさん、めっちゃ怒ってます!(;´∀`)
作者からの返信
そうですね。
弟ポジということでシモンをクリスに重ねています。
シモンはお調子者なのでこんな失言をしてしまいました。
第12話 楽しいお店への応援コメント
>「すいません。でも僕を誘ってくれて嬉しいです。ありがとうございます」
そりゃあねえ。クエルさんがこんな純情で真面目で良い少年だったら、まわりは盛り上がり、「こりゃ思い出になるようにいい相手を選ばなきゃ」となりますよね。
さーて、どうなる、クエルさん? ここは〝そういう〟お店ですよー!
作者からの返信
クエル君は悪い先輩たちからしても可愛くって仕方がないでしょうね。
そういうお店ということも分かってないクエルはどうなってしまうのでしょうか?
間奏曲 護衛騎士アイリーンへの応援コメント
クエルさんは、クリスさんを男の子と思っていたんですね……。
クリスティーヌさんは、将軍で血濡れ姫で、一方、100人もの求婚者を断ってきた、モテモテお姫さま!
クエルさんを思って、もじもじ懊悩する姿、かわいいです!(≧▽≦)
作者からの返信
クエルの重大な勘違い。
子供の頃のすり込みなうえに、その後に会っていないので誤解を解く術がありません。
一方でクリスティーヌさんはこんな感じに成長しています。
でも、中身は少女のままかもしれません。
第1話 兵役への応援コメント
こんにちは
近況ノートでのクリスさんと新巻へもん先生のやりとりが面白くて、ずっと印象に残っていて、そろーりと覗きにきましたら、完結してるんですね!
そして、BOOKS長編コンテストにも参加なさってるようなので、先にお星さまを落としておきます。ゆっくりペースで拝読しますね。
クリスさんをかばった名誉の負傷。しかし、彼女は引越し、町自体が魔物の大暴走にみまわれ、混乱のなか、足の怪我は思うように治療できず。悲劇です……。
今、余命3年あまりだからと、静かにあきらめて徴兵に応じる薄幸のクエルさん。家族はいい人のようなので、そこだけは救いです。
……きっと、クリスさんと感動の再会が……ッ! と期待して読み進めたら、じゅ、重犯罪人ですと……。( ゚д゚)ポカーン
作者からの返信
いらっしゃいませ。
そうですね。つい先日完結しました。
ゆっくりお付き合いいただければ幸いです。
第1話のクエルは不幸の連続です。
それでも健気に生きているのにいきなり重犯罪人という過酷な状況になってしまいました。
間奏曲 つよつよ姫騎士が強いものへの応援コメント
おぉ~お、クエル。ヤッチマッタナァ!
男は黙って4回目♪ 男は黙って4回目♪
これ、ギャグでも挟まないとイエローカードが出るのではなかろうか?(笑)
作者からの返信
クエルが予想だにしない展開です。
一応、レッドカードは出ない範囲には留めているつもりです。
イエローは……どうかな?
間奏曲 つよつよ姫騎士が強いものへの応援コメント
こりゃまた濃厚な^^;
闇の加護にそんな作用があったんですね~
いや、でも良かった、良かった!
子だくさんの夫婦になりそう😆
作者からの返信
ちょっと濃い目に仕上げてあります。
クリスが闇の加護のせいと思っているだけで、実際は当人がそういう体質なのかもしれません。
間奏曲 つよつよ姫騎士が強いものへの応援コメント
ここまでへもんさんが踏み込むとは。さすが、へもんさんです。プロの一流の筆致、読ませて頂きました。
作者からの返信
うへへ。
ご満足いただけたならなによりです。
間奏曲 つよつよ姫騎士が強いものへの応援コメント
翌朝、精根尽き果てたクエルと、ツヤツヤな姫将軍が^^;
……これも第四の壁を超えて脅された結果なんでしょうか(笑)
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
いやあ。どうしてこんなふうになっちゃったんでしょうね?
不思議だなあ。
おや、こんな時間に誰か来たよう……。
間奏曲 つよつよ姫騎士が強いものへの応援コメント
これ、クエル君搾り取られまくりって木乃伊化しないだろうな!!😆
てかハネムーンベイビー確定かな?😅
作者からの返信
まさかこんなことになるとはクエルも想像していなかったでしょう。
無事に朝を迎えられるのでしょうか?
第98話 祝いの宴への応援コメント
き、キリンの肉って(笑)
エイラちゃんにとってはチョッと首の長い馬肉くらいの感覚なのでしょうか。
まさか、丸焼きじゃないですよねw
それにしても、選帝候家の一員になったということは、クエル君は早くも。
クエル・ド・から、
クエル・ド・ローフォーテンに名前も変わったんでしょうね。
爵位も男爵から子爵に格上げされてそうですね。
(何しろ国王の義弟にして、選帝候家の一員ですからね)
最後の波乱は、いつ始まるのか?
作者からの返信
ちなみにポンペイではキリン食っていたという記録があるらしいです。
なので、エイラに出してあげました。
クエル君はジョルノのままです。
クリスティーヌを通じてローフォーテン家の姻族という形になります。
編集済
第97話 誓いとイヤリングへの応援コメント
花籠中から小型の弩!
この期に及んで暗殺者を送り込んできたのか。
てっきり、ガルブレイス侯爵自身が何かやらかすものと思ってました。
エイラちゃんは大ホールのお肉を恨めしそうに見つめてるんでしょうね。
子どもたちの走り去った先には!
作者からの返信
最後まで気が抜けませんでした。
でも備えあれば憂いなし。
エイラはもう涎を垂らさんばかりにしています。
第97話 誓いとイヤリングへの応援コメント
アサシンが。
でもあっさり制圧。
まあ、騎虎の勢いのクリスさんだから(笑)
ジョイスも自重してくれたよかった^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
最後まで気を抜かなかったクリスの勝利です。
晴れて夫婦になったのでこれから幸せを噛みしめます。
編集済
第96話 当日への応援コメント
お! 分かった。
これはピッタリ100話完結を狙ってるな。
荘厳な教会での結婚式。
盛装、正装、礼装……間違いとは言えないけど、気になります!
クエルは正装、クリスティ―ヌは礼装、エイラは盛装かも。
クリスティ―ヌはどんな危険が迫っていても、ウェディングドレスを選ばないという選択はない気がしますが、余程の危険を孕んだ結婚式を覚悟しているということなんでしょうね。
「卒業」みたいに、クエル君は誰かに手を引かれて行ってしまうのでしょうか(笑)
作者からの返信
100話で完結するのかどうか、お楽しみに。
盛装、正装は迷ったんですけど、盛装にしました。
結婚式での正装はないという文化です。ということは書かれていないので分からないのですけど。
クリスティーヌはクエルの安全を優先しました。
ウェッブの卒業みたいなことが起きたら血の雨が降ります。
あとがきへの応援コメント
完結おめでとうございます。
最後まで楽しく拝読させていただきました。
そうか、タイトルはそういう意味だったのか……。
各キャラのその後も知れて嬉しいかぎりです。シモンさんとエイラさん、どうなのかなー? と思っていたら、別の意味でも食べられてしまいました。でも、「好き♡」というかんじではなく、淡々としてるエイラさんですね。
発情期にクエルさんを襲おうとして、クリスティーヌさんとアイリーンさんに阻止されているエピソードには笑ってしまいました。
薄幸のハルファさん、落ち着いた生活を送れているようで、良かったです。
ソフィさんも結婚相手が見つかって何よりです。
すっきり終わりましたね。読んで大満足です。ありがとうございました!
作者からの返信
最後までお付き合いいただきありがとうございます。
ラストの数話はちょっと筆が滑ったかもしれません。
エイラは自由奔放です。
やっぱりクエルのことが好きは好きなんですよ。
シモンは一応ぎり圏内です。
クエルのことを好きになっていた女性たちもそれぞれの人生を歩んでいます。
血で血を洗う抗争にならなくて良かったです。
コメントレビューもありがとうございます。