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  • 第75話 公文書館への応援コメント

    男じゃなくて女だったからちがうってアナタ。
    志村、じゃない、クエルうしろって言いたい(笑)
    しかもその思い出のジョルノに行くんですか。
    これは孔明、じゃない、姫将軍の罠と見た^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    そうなんですよね。
    男女という1点が違うということでクエルは気が付いていません。

    で、ジョルノに行くことになりそうです。

  •  女性同士の戦いは恐ろしいですねぇ。

    作者からの返信

    特にこの2人は怖いですね。

  • 第74話 子供たちへの応援コメント

    クリスのことを調べに公文書館になかなか行けませんね。
    きっと、何らかの策謀が働いているのでしょう(笑)

    ハルファちゃんも何やらクエルのことが気になっているみたいですね。
    これはクエルくんのハーレム展開になるのか?
    (本人無自覚だから、無理だろうなぁw)

    作者からの返信

    忙しくて公文書館に行けないままのクエルです。
    色々とやることが多いから仕方ありません。

    ハルファも急にクエルにアプローチを始めました。
    まあ、理解されていないんですけどね。

  • 第74話 子供たちへの応援コメント

    異性の後ろ盾というのも……^^;
    というか、クエルは命をねらわれているという認識が薄いですね。
    姫将軍ん家にいるのなら、なおのことを思わなきゃ……思わないんだろうけど^^;

    面白かったです

    ではではノシ

    作者からの返信

    後ろ盾というのもなんだか怪しい話です。

    クエルは将軍のことを信用していますから、その家が危ないとは思いもよらないでしょう。

  • 第73話 百人長への応援コメント

    とうとうクエル君も百人長ですか。
    (今回もアッサリw)
    百人長と言えば、中隊長レベル中尉相当でしょうか。
    もはや下士官を超えてるんでしょうね。

    それにしても、いつもクリスティーヌさんの恋の戦術は穴だらけなので、ダートムアさんに立案して貰ってはどうでしょう(笑)

    作者からの返信

    近代軍だと仰るように中尉相当でしょうね。
    もう立派な士官です。

    ダートムアさんもあまり恋愛は得意じゃなさそうですけど、クリスティーヌさんよりはマシかもしれません。

  • 第73話 百人長への応援コメント

    これ、ダートムアさんもレースに参加することになってるんじゃ。
    姫将軍、意外なところで伏兵が。
    しかも戦術家だし^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    大丈夫です。
    性悪な誰かさんでも、さすがにこんなところにまで伏兵は置きません。

  • おお! 女性は裏で何の取引をしているのやら見当が付かないから、恐ろしい。

    クエル君は、そんなことが有ったなどとは露ほども知らないのでしょう。
    (まぁ、知ったところで「何の話?」となるのでしょうが)

    作者からの返信

    紳士協定ならぬ淑女協定です。

    もちろんクエル君にはなんのことやら状態ですね。

  • おおっと。ここでアンジェリーナ嬢の視点が読めるとは思わなかった。

    いやあ、カクヨム広しといえども高級娼婦視点を書き切れるのはそういませんよ。さすがへもんさん。経験の差ですかね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    経験の差。
    それだと何か変な意味が生じてしまいそうな。


  • 編集済

    まさかこんな闇取引(?)をしていたとは。
    姫将軍の諜報力はバケモノか^^;
    しかしこれで温泉合戦に及ぶ理由も氷解しました。
    もしアンジェさんに……と思うとですね^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    カムデンポリは本拠地ですからね。
    大勢の人も使えますし。

    誤字報告ありがとうございます。
    こんな目立つ位置を見落とすとは……。
    修正しました。

  • 第72話 温泉への応援コメント

     クエル君、緊張して湯治どころじゃ無くなっちゃいましたね。

     将軍様の怒涛の攻撃。捌き切れるでしょうか?

    作者からの返信

    クエル君は恥ずかしそうです。
    ここでクリスティーヌは寄せ切れるのでしょうか?

  • 第70話 森の中へへの応援コメント

     ややっ!

     ここで暗殺者登場ですか! 上手い事やりますねぇ。

    作者からの返信

    絶妙のタイミングで襲撃です。

  • 第72話 温泉への応援コメント

    クエル君の身体を気遣っての温泉回にすれば良かったのに。
    油に引火して軽度の火傷を負ったクエル君。
    治癒術師からは完治のお墨付きが出るものの譲らないクリスティーヌさん。

    「皮膚によく効く【温泉】とやらがここにあったはずだ。そうだな、アイリーン。そうだな、作者!」

    そして、今回も温泉回となるのであった。

    作者からの返信

    そうですね。
    火傷が治っているのに強硬するというのでも良かったかもしれません。
    でも、軽度のものとはいえ火傷になったらクリスティーヌさんの怒りが大変なことになりそうです。

    ということで、ウキウキの温泉での滞在でした。

  • 第72話 温泉への応援コメント

    入浴シーンキターーーーーー!!!
    いや、ここまでやるとほとんど痴女ですねー。

    作者からの返信

    ちゃんと水着っぽいものを着てますし、温水プールみたいなもんですよ。
    痴女ではありません(後ろを振り返りながら)。

  • 第72話 温泉への応援コメント

    いい湯だな。
    ……という歌を披露したいわけじゃなくて(笑)
    姫将軍、ここで怒涛の攻撃。
    クエルは果たして無事なんでしょうか^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    そりゃ、クエルを失いかけましたからね。
    クリスティーヌさんは攻めますよ。
    ただ、相手がクエルくんなので。

  • 第71話 開いた穴への応援コメント

    ま、まさかの貝のペンダントがここで!

    実は防寒用の油は寧ろ引火の恐れがあって、炎には危ないよなぁ……等と考えてましたが、奇跡のクエル君無傷!

    ところで捕縛した犯人が死んでたのは如何にも怪しい。
    まだ敵の内通者はこの中に紛れていそうですね。

    作者からの返信

    ここで貝のペンダントを強化してあったことが生きました。

    防寒用の油はそうですね。
    引火したら燃えそうですね。
    塗ったのは肌が露出した部分だけだったので無地でした。

    犯人は死んでしまい尋問はできなくなりました。

  • 第71話 開いた穴への応援コメント

    高価そうだし証拠になりそうだし火炎弾の指輪は回収されたのかな?

    作者からの返信

    犯人の身柄は確保されてますからね。
    指輪は証拠として押さえられています。

  • 第71話 開いた穴への応援コメント

    愛の力。
    姫将軍がそう思っていそう^^;
    実行犯は自害っぽいですが、いろいろと調べると、埃が出てきて……超クリス爆誕なんだろうなぁ(遠い目(笑)

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    結果的に幼き日の自分が救ったようなものですからね。
    クリスティーヌさんも少しは心が晴れました。
    実行犯は死にましたが、証拠は残ってます。

  • 第70話 森の中へへの応援コメント

    おお! ゴブリンとかオークとかお決まりの名称を一切使わずに、溶岩蜥蜴を巧くフーチャーしてます。
    お決まりの世界観なら、ファイヤーリザルトみたいな表記だったのでしょうか。

    そんな隙に、木陰から人の拳が!
    例のリングが発動された模様です。
    さすが高価な品だけあって、「盾を貫通」します。
    これだけでも、溶岩蜥蜴の攻撃ではないことだけは立証出来そうですが、心配なのはやっぱりクエル君!

    胸の貝殻だけでは防御し切れないでしょうね。

    作者からの返信

    一昔前は決まりきった名前のモンスター以外のものを登場させるだけでボツだったそうです。
    今はそんなことはないようなので、割と名無しのものとかオリジナルのものを登場させてます。

    盾を貫通したことは人為的な行動の結果という証拠になりそうです。

    さて、クエル君は無事なのでしょうか?

  • 第70話 森の中へへの応援コメント

    言っていた暗殺用のファイヤーでしょうか。
    あれだけ警戒していたのに、ついに。
    姫将軍は大丈夫なんでしょうか。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    鉄製の盾も貫通してますし、例の暗殺用のもののようです。
    やはり乱戦になると守り切れなかった。
    さて、クエルの運命やいかに?

  • 第69話 相談への応援コメント

    クエル君の視点なら「暗殺は偉い人がされること」その通りですね。

    モンスター退治の軍事作戦中、クエル君だって活躍しなければ、連れてきた甲斐も無くなりますからね。

    更に難易度が上がる!

    作者からの返信

    クエルは自分が暗殺する価値があることに全く気付いていません。
    だからこそのクエルでもあるのですが、クリスティーヌさんの気苦労は増えるばかりです。

  • 第69話 相談への応援コメント

    これでジョイスも兄貴から姫将軍サイドになっちゃったかも。
    まあそれだけクエルが大事だってことですよね。
    姫将軍ほど「強く」はないかもしれませんが^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    ジョイスはクリスティーヌに乗り換えるわけにもいかないんですよ。
    ライオネルが別の人間にクエルを始末するように命じてしまうかもしれないですからね。
    まあ、両方にいい顔をするぐらいは平気でできそうですけど。

  • 第69話 相談への応援コメント

     何だかエイラさんとの間にも、不穏な空気が……

     でも刺客もこれから行ったら、網の中に入っていっちゃうようなものですねぇ。恐ろしいなぁ。

    作者からの返信

    エイラはどういうつもりなんでしょうねえ。

    心強い人たちが守ってますけど、暗殺というのはする側が有利です。
    さて、どうなりますか?

  • 第68話 什長会議への応援コメント

    こういう王道の兵士同士が認め合う腕試しって良いですね。
    程良い緊張感と、応援や気遣いに溢れてます。

    こうした地に足の付いた成長の方が、下駄を履かせるような策謀よりも読みごたえが有りますね。

    作者からの返信

    基本的には気のいい什長たちなので、対等な関係が成立しています。

    気付いて頂けたようにハリー隊長やジョイス什長、エイラから吸収してクエルは地味に成長しています。

  • 第67話 肩揉みへの応援コメント

    クリスティーヌさんの内心のブレが面白ーい!
    お母さんが……微妙みたいな(笑)
    (違う理由で肩凝っちゃうのよ!)
    心の声が駄々洩れなのですが、クエルくんはマイペース。

    最後はエイラちゃんのマーキングで癒されます。

    作者からの返信

    そりゃ母親世代と比べられればね。
    一応最終的には肩こりの原因を伝えられたようです。

    エイラは隙あらばマーキングしたがります。


  • 編集済

    第68話 什長会議への応援コメント

    こうやってクエル君は無自覚に味方を増やして行くのか!!😅
    このお話にBLハーレムルートは無いですよね?😅
    別の意味姫将軍様は面白く無かろうな〜😆(クエル君とイチャイチャしたいのに出来ないので!!😆)

    作者からの返信

    BLハーレムルート!!
    その発想はありませんでした。
    まあでも、そうなってもおかしくはないですね。

    クリスティーヌさんには後方彼氏(彼女?)面をする余裕はなさそうです。

  • 第68話 什長会議への応援コメント

    ウホッ。
    いい男たちにモテモテのクエル。
    ジョイスも含めて、もはやハーレム状態ですが、姫将軍は大丈夫なんでしょうか^^

    面白かったです。

    ではではノシ;

    作者からの返信

    クエルくんは先輩に可愛がられるタイプの子です。
    姉御肌の女性がいないのがクリスティーヌさんにとっては救いですね。

  • 第67話 肩揉みへの応援コメント

    まーた、へもんさん、微妙なとこで描写やめちゃうから…………

    作者からの返信

    だってクエルくんなんですもの。
    誘いに乗らないんじゃどうしようもないですね。

  • 第67話 肩揉みへの応援コメント

    頑張る、の意味がなぁ(遠い目
    せっかくの姫将軍のアピールも、なんだか不発に終わりましたか(笑)
    一方でエイラはぐいぐい来てるし……^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    クエルにはアピールも効きませんでした。
    少しは影響しているようですけどね。

    エイラは何を思ってかクエルにじゃれついてます。

  • 第66話 飢えないことへの応援コメント

    これはエロい展開が期待できそうです。へもんさんの筆致が冴えまくりですね。

    作者からの返信

    えー。
    クエル君ですよ。エロは難しいんじゃないかなあ。


  • 編集済

    第66話 飢えないことへの応援コメント

    おお! アイリーンさん久しぶりの登場ですね。
    早速、グッジョブな提案ですね。
    やっぱり、素晴らしいものをお持ちだと肩も凝るのかも知れませんね。
    >私だとどうしても力が入り過ぎちゃうのよ
    アイリーンさんはどんだけ握力強いのでしょうか(笑)

    作者からの返信

    知人はそれはもう立派なものの持ち主なのですが、めちゃくちゃ肩が凝るそうです。

    アイリーンさんは握力ありすぎです。
    まあ、クエルに仕事を譲るための方便というのもありますけどね。

    誤字報告ありがとうございます。
    助かります。
    修正しました。

  • 間奏曲 ガルブレイス侯爵への応援コメント

    ガルブレイス侯爵、相当ヤバいですね。
    こんな理不尽な理由で狙われるクエルくんが何とも哀れです。

    救いは密かに周りを強者が固めていることですね。

    作者からの返信

    まあ、恋敵(?)は物理的に消滅させるというのはこの方にとっては当然なのでしょう。

    果たして暗殺計画はどうなるのでしょうか?

  • 第66話 飢えないことへの応援コメント

    範頼も鎮西に向かったはいいけど、飯がなくて、再三再四、兄貴に抗議のメールしてたみたいですしね^^;

    か、肩もみ……ごくり(姫将軍の唾を飲む音)。
    人払いとかして、それはもうゆっくりとされるんじゃないでしょうか。
    もし邪魔したら……^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    飯を食わせるのは戦争の基本だと思います。

    肩もみと聞いて大興奮のクリスティーヌさんです。
    さて、どうなりますか。

  • 間奏曲 ガルブレイス侯爵への応援コメント

    なんだかヤバい門閥貴族ですな。
    しかし、ちちしりふとももの、ちちだけが目当て。
    そんなんじゃ横島クンに叱られそう……ではなくて、まずあのジョイスを突破できるのかなぁ^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    はい。
    この方は「ちち」のみがフェチという方です。
    男としてどうなのかという意見はありそうですね。

  • 第65話 手助けへの応援コメント

    物凄く強引な手法!
    シグネットリングは本来本人が封蝋した証しなのに……
    絶対に「いつもよりも早く終わった」ってことは無いのでしょう。

    そこからのお茶から夕食までの計画が万全です。

    それにしても、子供たちの中から犠牲者が生まれなくて良かった(笑)

    作者からの返信

    クエルとは一心同体なので本人が封蝋したので間違いありません(クリスティーヌ主観)。

    ハルファさんは危ないところでした。

  • 第65話 手助けへの応援コメント

    もう何か囲い込みというか、ジョイスでも手を出せないようにしているのか。
    まあ一緒にいる時間を増やしていく作戦のようですね^^;
    ハルファには何を言ったんでしょうか。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    囲い込みであり、一緒に過ごす時間を増やすためでもあり、クエルの育成にもなっているという1粒で3度美味しい計画となっています。

  • 第64話 ちょっとした謎への応援コメント

    うーむ。王国軍のクエルくんを魔物討伐に同行させるっているのは、政治的に微妙な気もしますが、それだけクリスティーヌさんがクエルくんを独占したくて、無理筋を通しに来た感じですね。

    あとダートムアさんって、結局何者なんでしょうかね。
    何だか、政治的な駆け引きがあちこちに散らばってる気がします。

    作者からの返信

    クリスティーヌさんは強引なことをしてます。
    ジョイスが高級娼館にクエルを連れていったのも影響しているでしょう。

    ダートムアさんが何者かはそのうち分かることでしょう。

  • 第64話 ちょっとした謎への応援コメント

    あれー?アンジェリーナさんは?

    作者からの返信

    だんなさんとイチャイチャに忙しいのです(嘘)。

  • 第64話 ちょっとした謎への応援コメント

    こんな遠征に連れて行くってことは、自分のいない間に「お店」に行かれると嫌なんですね^^;
    しかも、ジョイスまで同伴。
    思いっきり兄貴の意図が露見しているような……。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    目の届かないところにジョイスと一緒に置いておいたら何をするか分からないですからね。

    単純にクエルを側に置いておきたいというのもあるでしょう。

  • 第64話 ちょっとした謎への応援コメント

    >自分で全部を知っている必要はないんだ。誰が知っているかを知っていればそれでいい。その誰かさんの知恵を借りることができれば十分なのさ

    うわぁ。社会人のノウハウですね (^ ^)

    作者からの返信

    社会人のノウハウです。
    まあ、知ってる人の知恵を借りるのが大変なんですが。

  • 第63話 超高級娼婦への応援コメント

    これは、まあ、銀座に連れて行ってもらった的な。

    さすがにそろそろ寸止めはやめて、ねんごろになるのが良さそうな気がします❤️めざせR18!

    作者からの返信

    銀座というか、某所というか、お高いところです。

    そろそろ懇ろになりたいとクリスティーヌさんは思ってるでしょうね。
    鼻息も荒く。


  • 編集済

    第63話 超高級娼婦への応援コメント

    wawawawa……!
    何か盛りだくさんですね。

    【ツッコミどころ】
    ①2日目のお茶でやっと味がする?
    ②頭の中に鉛を流し込まれてるみたい
    ③代替案がこの店ってわけだ

    「ぜんぜん意味が分かりません」(笑)

    さて問題です。稀代の殺し屋から。
    「殺されるか、高級娼館へ行くかどちらかを選べ!」
    こんな質問、答えは一択でしょ。

    そして、エイラちゃんに頭脳労働は酷ってものです、

    作者からの返信

    ちょっと色々と詰め込んだ回になりました。
    クエルを高級娼館に連れていってもあまり意味がないという。

    エイラは拷問を受けているようなものですね。

    なお、クエルはカムデンポリに向かう際(第49話)にしれっと什長に昇任してます。

  • 第63話 超高級娼婦への応援コメント

    ジョイスさん、嫁さんと姫将軍が般若にならなきゃ良いね?😅
    まあ、ジョイスさんが2人の般若から正座で説教受けてる未来しか視えないけどね!!😆

    作者からの返信

    なんというか、一応はクエルのためなんですけどね。
    本人の普段の言動のせいで自分が行きたいだけじゃないかと思われてしまうという……。

  • 第63話 超高級娼婦への応援コメント

    革命前夜のフランスのサロンみたいな……いや、ちがうか^^;
    しかしジョイスもとんでもないアイディアを出してきましたね。
    へたすると姫将軍によって首が飛ぶかも。
    物理的に。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    まあ、ジョイスさんらしい対案ですね。
    一応ライオネルさんを説き伏せたようですが、問題は……。

  • 第62話 講義への応援コメント

    おお! エイラちゃんにも下士官ルートが。

    エイラちゃん、ピンで「異世界“最かわ”ヒロインコンテスト」にでればいいのに(笑)

    ヤッパリ描写力かな。
    頭の上に指導書をのせて機嫌よく歩くエイラちゃんは可愛いです。
    ただし、トップレスはNGかな。

    クエルくんの所属は一体どこに向かってるんでしょうね。
    (まさか結婚は人生の墓場的なゴール?w)

  • 第62話 講義への応援コメント

    待てこれは姫将軍の罠だ。
    ……と気づいたところで誰も何も言えない(笑)
    これでまた、クエルがここから離れられなくなりました^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    次から次へと手を打ってくるクリスティーヌさん。
    その情熱をもっと建設的なこと……、いえ、な、何でもありません。

  •  なるほど。

     やっぱりタダの兵士じゃなかったんですねぇ。何だか面倒なことになりそう。

    作者からの返信

    ジョイスはこういう裏の顔を持ってました。

    面倒な状況ですが、ジョイスが何とかするんじゃないかな。

  • お?これは新展開。

    作者からの返信

    新展開になるのかな?

  • 衝撃的なジョイス什長の裏の顔。

    これは仕事を一つ二つ熟した感じには見えませんね。
    まぁ、仕事内容が「殺し」だけとも限らないのでしょうが。

    てっきりスパイ的な立ち位置と思いきや、想像を大きく上回ってきました!

    作者からの返信

    ジョイスさん。
    単なる世話好きのお騒がせお兄さんではありませんでした。
    実はお兄さんが密かにクリスティーナさんにつけた支援要員だったんですね。
    扱いが難しいのが玉に瑕です。

  • まさかの
    しかしちゃんと断ってくれてるやん!

    作者からの返信

    まさかでございました。

    しかも従順な飼い犬ではないという。

  • ジョイス!
    まさか隠密御庭番衆(?)だったとは。
    まあ確かに頼む相手を間違えましたね^^;
    というか、姫将軍のために、その軍に潜ませておいたのかなぁ。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    ジョイスさん。実はライオネルが送り込んだ支援要員でした。
    クリスティーヌさんは強いですけど、1人じゃ漏れがありますからね。

    で、新たな指示を出したら拒否ですよ。
    困った男です。

  • 第61話 テラスにてへの応援コメント

    >たぶん、そういう意味ではクリスが好きなのかな……かな……かな……

    きっとクリスティーヌさんの耳にはこの一言がエンドレスでリフレインしていることでしょう。

    「クエルくんの会心の一撃が決まった!」

    なんか思いの外、甘~い展開でした(笑)
    ※偶にはこちらの近況ノートにも足をお運びくださいませ。

    作者からの返信

    無意識にクリティカルヒットを繰り出すクエル君です。
    クリスティーヌさんは感動したことでしょうね。

  • 第61話 テラスにてへの応援コメント

    門閥貴族というか婚約者でしたか、元の。
    しかし婚約破棄とかしちゃってたんですね。
    そしてクエルさんが地味にボディブローを決めているみたいなんですけど^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    選帝侯家の1つである有力な貴族でクリスティーヌさんの元婚約者でした。
    属性もりもりです。

    クエル君は平常運転でクリスティーヌさんを翻弄しています。

  • 第60話 女の子たちへの応援コメント

    せっかくクエルと夜会デートしたかったのに。
    っていう、超クリス爆誕寸前でした^^;
    いや、ブーブークッションの時点で既に……(笑)

    最後、フレーゲルっぽいのが出て来ましたが、大丈夫でしょうか。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    マティアスは嫌がらせの為にクエルを連れまわしてますからね。
    我慢できなくなってクリスティーナさんが回収にきました。

    で、最後にでてきた嫌味ったらしい方は大丈夫でしょうか。心配ですねえ。


  • 編集済

    第60話 女の子たちへの応援コメント

    おお! クエルくんが社交界デヴュー。
    戦場を知らないお嬢様方は武勇譚というよりは、マティアスさんの親しい殿方という視線で良い方に解釈してるんでしょうね。
    しかもクリスティーヌさんに見せ付けるように(笑)

    >ジュースに何かを加えてあるのかピリッとした刺激がした。
    く、クエルくん! 毒入りを口にしていないかい?
    怪獣ジャーゴンの槍先の毒の影響で、毒に強い体質になってるとみたが、いかに?

    作者からの返信

    クエルくんの社交界デビューです。
    お嬢様がたにも好評なようでうまくやれているようです。

    毒なんか盛られたら誰かが黙っていなさそうです。


  • 編集済

    第60話 女の子たちへの応援コメント

    更新ありがとうございました。よりによって死に急ぐ輩か?

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    こんなセリフを吐きかけて大丈夫なのでしょうかね?

  • 第59話 祝賀パーティへの応援コメント

    きっと「今日も」キリキリと胃の痛むセバスティアンさん。
    「く、クエル様、素手で食べてるところをクリスティーヌ様に見られたら、私に命は……」
    冷や汗もので。後ろでサポートしていたの違い有りませんね。

    ひょっとしたら、クエルくんの目に付くところに置かれた皿は全て手掴みOKな皿に差し替えているのかも知れません。

    作者からの返信

    クエルがテーブルマナーに詳しくないので、食器を使わずに食べられるフィンガーフードも多数用意されています。
    そうじゃないものを食べたらどうでしょうね。

    マティスもそういうことさせて恥をかかせるつもりはなさそうです。

  • 第59話 祝賀パーティへの応援コメント

    せっかくパーティーを共にしようと思ったら、マティアス兄貴にかっさらわれてしまって、姫将軍は心の中では激おこぷんぷん丸なんだろうなぁ^^;
    さて、兄貴が連れてってくれるところとは。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    クリスティーヌさんはクエルと一緒になるのを楽しみにしていたでしょうね。
    ただ、他の人の相手をしているうちに面倒なマティアスが拉致する展開になりました。
    さて、どこに連れていこうというのやら?

  • 第58話 パレードへの応援コメント

    あれ?
    公文書館デートになるとてっきり思ってたのに……
    都合の悪い文書は「貸出し中」となってる者と思ってました。

    それよりも凱旋パレードですよ。
    クエルくんはこんな大事な式典なのに、地方の什長さんとなに油売ってるんでしょうね。

    それと、ちょいちょい姿を現すジョイス什長の陰の部分。
    単なる懲罰大好きM男さんって訳ではなさそうです。

    凱旋パレードは丁寧な描かれ方がされていますが、華やかさをひと匙ほしいところ。
    パレードは宝塚の世界観に皆さん染まっているのでしょう。

    作者からの返信

    まあ、すぐに公文書館に行かれてはまずいですからね。
    クリスティーヌさんも色々と忙しいのでまずは引き延ばしです。

    クエルは知り合いに再会できたことが嬉しいようです。

    ジョイスはちょっと口がすべってますね。

    凱旋パレード、もうちょっと描いても良かったかな。

  • 第58話 パレードへの応援コメント

    紹介状は書くんですね。
    結果、どうなるかはわかっているんでしょうに……。
    そしてパレード。
    これはわたしのだ。
    そういう威嚇なのかもしれませんね^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    かなり悩んだ末に書くことに決めました。

    もちろん、姫様は猫よろしく威嚇してます。
    シャー!

  • 第58話 パレードへの応援コメント

    もう、大人気。かなり可愛いでしょうね。
    女性たちの歓声が聞こえてきました。

    作者からの返信

    歓声が誰に向けられたものなのか。
    分かっていないのはクエル君だけかもしれません。

  • 第57話 記録への応援コメント

    え! そんな重要文書を二年で廃棄?
    個人情報だって三年から五年保管なのに……。
    などと思っていましたが、案の定「失火」が原因とは呆れてしまいますね。

    それにしてもセバスティアンさんに頼んだら最後、最速で情報はクリスティーヌさんの下に。
    きっと明日(次話)は、突然の公文書館デートになるに違い有りません。


    作者からの返信

    まあ、この駐在武官連中は本当にダメダメなので。

    セバスティアンに頼めば可及的速やかに情報が伝わりますね。
    クリスティーヌはどう反応するのでしょうか?

  • 第57話 記録への応援コメント

    王国駐在武官の事務所は、自由惑星同盟の駐フェザーン弁務官事務所よりひどいんじゃ……^^;
    しかしこれで姫将軍の紹介状……うーん、何かヒントを与えるのを姫将軍がどう思うかですね。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    はい。モデルはフェザーンの弁務官事務所です。
    それを更にパワーアップしてダメダメにしました。

    紹介状はクリスティーヌさんにとってはちょっと困りものかもしれません。


  • 編集済

    第56話 ご落胤への応援コメント

    ご、御落胤!
    これは強烈な伏線が打ち込まれたのか?

    それにしてもマティアス卿の会話も良い感じにぶっ飛んでますね。

    ***

    >特に従わないと斬るとか言われちゃうと。
    給仕する侍従はとんでもない会話に戦慄を覚える。
    思わず手にしたティーセットが小刻みにカチャカチャと音を立ててしまう。
    貴族の給仕としては有り得ない失態だ。
    しかし、それ以上に自分の置かれた重責に想いを馳せるのである。

    時折会話から漏れ聞こえてくる内容が更に恐怖を搔き立てる。
    「ファーレン王国」「御落胤」「国王」「脅された」
    給仕する侍従は居たたまれない状況に心を痛めるのであった。
    (今日の内に辞表を認めなければ!)

    作者からの返信

    まあ、クエル君はご落胤って感じじゃないですね。
    ザ・平民。
    育ちのせいかもしれないですけど。

    マティアスさんは平常運転です。

  • 第55話 環境の変化への応援コメント

    >クエル。騎士泥やろうぜ

     私が小さい頃は「ドロケイ」と言ってましたっけ。やっぱり地方ごとに名前や順序が違うのでしょうか?

     それにしてもハルファさん、何か匂いますねぇ。

    作者からの返信

    私が経験した限りではドロケイ、ケイドロ、アッカンタンテイと色々呼び名がありました。

    ハルファさんの急な態度の変更は何かありそうです。

  • 第56話 ご落胤への応援コメント

    ついにクリス、退役後に探すって、どんどん遅くなっていきますね。

    作者からの返信

    せっかく首都に来たんだから先に調べ物をしようと思いつきました。

  • 第56話 ご落胤への応援コメント

    またお前か。
    ……みたいな顔されたんじゃないでしょうか、ブラザー。
    あとでこのことを知った姫将軍が、方天画戟とか持って襲いかかってきそう(-。-;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    クエルからすると怪しさ満点ですからね。マティアスは。
    クリスティーヌさんもこの兄には手を焼いています。

  • 第55話 環境の変化への応援コメント

    クエルとエイラは別グループって。

    それにしても、みんなが駆け寄ってくるほど、クエルってどんどん人気者にあなっていますね。

    作者からの返信

    クエルはあまり気にしてませんが、別チームになってエイラは不満なようです。

    クエルは半分まだ子供なので、子供たちは同じ匂いを嗅ぎつけるんでしょう。

  • 第55話 環境の変化への応援コメント

    そうそう!
    エイラちゃんが「お肉」よりもクエルくんを選ぶ流れになると良いな。

    「愛情」ではなく「忠節?」。
    そうでないと、怖い組織に命を狙わね兼ねません(笑)

    作者からの返信

    エイラの中ではクエルはお肉の次ぐらいには大事になってます。
    愛情に目覚めちゃうと大変な戦いが発生しかねません。

  • 第55話 環境の変化への応援コメント

    おや。
    ハルちゃんに何があったのか。

    あと、姫将軍のブラザーはからんでこないのでしょうか^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    ハルファさん急にどうしたんでしょうか?
    何かあったようですね。

    ブラザーは……きっと何かやらかすと思います。

  • 第54話 兄妹への応援コメント

    >なるほどね。場合によってはトラブルになることもあるだろうね。
    それでクエルくんは有名なんだ。
    まさにブーメランですね(笑)

    カムデンポリ駐在員もどこぞの駐屯地の兵士たちと同じ匂いがしますからね。
    王国が帝国の策謀によって骨抜きにされてるのか?
    元々、ハリー隊長のような爵位持ち以外はやる気ゼロな仕組みが悪いのか?

    クエルくんは王国の駐在武官(外交官)としての道を歩むのでしょうか?
    バカ正直なクエルくんには荷が重そうです。

    作者からの返信

    同盟国の帝国軍がいれば俺たちはいらないんじゃねえか、ってことでやる気がありません。
    いろいろと格差が生まれすぎちゃって王国には停滞感があります。

    クエルに駐在武官は無理そうです。
    なので、誰かがなんとかするんじゃないかな。

  • 第54話 兄妹への応援コメント

    姫将軍の家も面白い人がいますね。
    まだ他に兄弟がいるみたいで、なんか一癖も二癖もあるのが出てきそう。
    やっぱり王国の駐在所はお上りさん集団だった^^;
    こんなんだから王国は舐められるんだろうなぁ。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    ローフォーテン家は変わりものしかいません。
    総合的には長兄が1番まともなのですが、不幸なことに妹がクリスティーヌさんだったという……。

    王国の駐在所はダメダメです。はい。

  • 間奏曲 つよつよ姫騎士への応援コメント

    >人の恋路を邪魔するものは竜に踏まれて死んでしまえ

     大抵の世界では恋路を邪魔するものは酷い目に遭うんですねぇ。竜に踏まれても良いです。幸せなカップルなんて、酷い目に遭えばいいのに。

    作者からの返信

    恋路を邪魔するものは酷い目にあうようです。

    あれ?
    @Teturoにも幸せなカップル時代があったでしょうに。

  • 第53話 来客への応援コメント

    もっと早くに完全に治癒してもらえれば、クエルくんももっと逞しい青年へと成長できていたのでしょうに。

    クリスティーヌさんも「刺客」でも何でも放って、クエルくんの居場所と治療を最優先すべきだったですね。

    それでも、ローフォーテン家の一大事に無自覚に巻き込まれるクエルくん。
    性知識や剣術が上達しても、なかなか天賦の巻き込まれ体質は治りそうに在りませんね。
    (やっぱりエイラちゃんは推せるw)

    作者からの返信

    治療が早ければ、本人の希望するような逞しい青年になれたかもしれません。
    まあ、過ぎ去った過去を嘆いても仕方がないので今できることをするクエル君です。

  • 第53話 来客への応援コメント

    余命がデマとわかって良かった。
    と思ったら、謎の青年登場^^;
    これでクリスの正体をバラしていたら、マティアスの命はなかったんだろうなぁ。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    余命僅かは誤診と確定しました。
    これで安心してクリス捜しに取り組むことができます。
    ここで登場のマティアス。
    長兄ライオネルとはまったく違う方向でめんどくさそうな感じです。

  • 第53話 来客への応援コメント

    クエル、剣も覚えることが早い。さすがにデキる子。

    さて、彼は、いつ探せるというか、見つけるというか、わかるんでしょうか。このジリジリがたまらない。

    作者からの返信

    クエル君は努力しますし素直ですから吸収も早いのでしょう。

    で、肝心なクリス捜しはどうなることやら。
    お楽しみに。

  • 第53話 来客への応援コメント

    シスコンお兄ちゃん登場?😅
    果たしてこれで2人の関係に変化は有るのかな?😆
    そしてなによりクエル君は探しびとがすぐ側に居るといつ気付くのかね〜😆
    まあ、この調子だと探しびと本人が自己申告しない限り気が付かないじゃね?😆

    作者からの返信

    マティアスはどういうつもりなんでしょうねえ。
    クリスティーヌとクエルの関係に一石を投じるのでしょうか?

    確かにクエルは捜し人が近くにいることに気付きそうにないですね。


  • 編集済

    間奏曲 つよつよ姫騎士への応援コメント

    >ローフォーテン家の家士には汚れ仕事も厭わない陰の者と呼ばれている一団が仕えていた。
    ヤッパリですね。
    消息の途絶えた帝国兵の行く末を案じていましたが、もはやクリスティーヌさんの私兵と化してたのですね(笑)

    アイリーンさんも花束をすり替えた件が露見しないように必死の様子。

    「あれ? そういえば将軍にお渡ししたオーキッドの花束はどうでしたか。アイリーンさんはバラの花束を喜んでくれましたが」
    こんな台詞がクエルくんから飛び出す日も遠くない気がします。

    作者からの返信

    大変、帝国の人口が減っちゃう。

    アイリーンさんは花束すり替えが露見しないようにしてます。
    引き延ばせば引き延ばすほど、そうでしたっけ、とトボケルことができますからね。

  • 間奏曲 つよつよ姫騎士への応援コメント

    既婚者アイリーンさんは頼れるのか、実はポンコツなのか。悩ましいです。

    作者からの返信

    一応結婚しているという実績はあるのですが……。
    相手がクエルというのが特殊事情過ぎるのかもしれません。

  • 間奏曲 つよつよ姫騎士への応援コメント

    この世界じゃ、人の恋路を邪魔する奴は馬に蹴られて死んでしまえ!!じゃ無いんかい!!😆
    竜って遺体すら残らないじゃね?😅
    はてさて、2人は両想いになりゴールインするまであとどれくらいあるんだろうな?😆

    作者からの返信

    この世界では馬ではありません。
    ドラゴンに踏まれて色相すら残さず死ね、という大変厳しい言葉になってます。

    ゴールインするんでしょうかね(作者の首筋に当たる刃)。

  • 間奏曲 つよつよ姫騎士への応援コメント

    姫将軍、アサシンすらもねじ伏せるおつもりで^^;
    まあ、ガキとか言われてたらそりゃあねぇ。
    アイリーンさんはクエルが気づくのを待つという作戦ですが、名うての朴念仁が気づくかどうか微妙な気が^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    まあ、クリスティーヌさんとやりあうとなったら遺書が何枚あっても足りないですからね。

    アイリーンさんのアドバイスはクエル相手には正しいかどうか微妙な気もします。

  • 第52話 下宿への応援コメント

    シャンパングラスをクイッとまでしか描かれていません。
    むむむ……コレはあの夜に「ナニ」が有ったのかも知れません。

    アルコールの弱いクエルくんには昨夜の記憶が無いのではないでしょうか?

    別宅とは言え、明らかに過剰なもてなし。
    きっと部屋にはキングサイズのベットが、デーン! と置かれているに違い有りませんね。

    作者からの返信

    さて、ナニカがあったのかなかったのか。

    過剰なもてなしぶりにクエル君は困惑するばかりです。

  • 第51話 慰労への応援コメント

    やはりドレスにシャンパンで、
    「君の瞳に乾杯!」の逆バージョンですかね。

    いきなりネグリジェ姿のシチュで、強引に既成事実を作る計画と思いきや、意外と正攻法。

    これでクエル什長が靡くとも思えませんが(笑)

    作者からの返信

    意外とか言われちゃってる。
    まあ、一応はお嬢様なので、はしたない迫り方はしません。
    一説によるとアイリーンさんが止めたという話も……。

  • 第50話 戦傷者への応援コメント

    >子供たちを寝かしつけたら
    ➡深夜に
    >私の部屋まで来い。
    ➡夜這いしに来い。
    いいな
    ➡(枕持参で覚悟)はいいな

    凄い命令も有ったものですね(笑)
    ついにクエルくんの貞操の危機が!

    作者からの返信

    さすがにそんな職権乱用型セクハラはしないと思います。
    思いますよ。うん。でも、まあ、ひょっとすると。
    もしかしたら。あるかもしれないですね。

  • 第49話 ペアルックへの応援コメント

    く、クエル伍長がいつの間にか什長に昇進してる!
    ハリー隊長、もとい男爵も本気ですね。

    これはクリスティーヌさんもペアルックで喜んでいる場合じゃないですよね。

    作者からの返信

    1行で昇進です。
    まあ、昇進させるということに関しては2人とも利害が一致してますからね。

  • 第52話 下宿への応援コメント

    毎回続きを楽しみに待っています!

    一つ気になったことがあるのですが、主人公のクエルはいつ伍長から什長に昇進したのでしょうか?

    作者からの返信

    お読みいただきましてありがとうございます。

    さらっと1行で済ませていますが、第49話の10行目ぐらいでカムデンポリ行きとセットで昇進しています。

  • 第52話 下宿への応援コメント

    ノートンもセバスティアンも、姫将軍から話が通っているのかも。
    特にセバスティアンは、姫将軍から夜間活動についてこんこんと言い渡されていそうな……^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    セバスティアンはそりゃもう色々と言い含められてそうですね。
    「いい、絶対に盛り場に行かせたらダメだからね」

  • 第48話 子供の世話係への応援コメント

    >まさか、わざわざ覗いているとか?

    クエルくんが段々おかしな方に向かってます。
    あの純真さで誤解発言をし捲るクエルくんはもういないのかも知れません。

    しかし、子供のお世話係ですか。
    シモンが加わると却って負担が増えそうな気がしますね。

    作者からの返信

    いつまでも純真なままではいられない。
    人生とは残酷です。

    シモンが役に立つか立たないのか。
    さて、どうでしょう?

  • 第47話 セックスとはへの応援コメント

    ジョイス什長の話は健全な気がするんですが、なぜかクエルくんが汚されていく気もしますね。

    それにしても大きくなったクリスが想像できて、クリスティーヌさんとイメージが結びつかないと言う(笑)

    それにしても、クエルくん! クリスは男の子だと思ってるんですよね?

    作者からの返信

    ジョイス什長は一応きちんと話をしています。
    特に煽情的でもないですし。

    クエルはクリスを男の子だと思っています。
    それなのに変な夢を見ちゃって……。

  • 第45話 大惨事への応援コメント

    これは……し、仕込みなんでしょうか?

    クエルくんは、ショタ趣味の将軍から衆人環視の元に羞恥プレイを躾けられているのでしょうか。

    監獄プレイとか、クリスティーヌさんの性癖に引き気味です(笑)

    作者からの返信

    これは流石に事故です。

    まあ、クリスティーヌさんは羞恥プレイぐらいはやりそうですけど。

  • 第44話 人質への応援コメント

    思ってたよりもクリスティーヌさんは我が強いですね。
    ここはクエルくんの意志はスルーなんですね。
    まぁ、軍事オペ中ですから私情は無用ですね。

    ……っと、思いきやクエルくんはティレンの子供たちによって、クリスティーヌさんと行動を共にする展開?

    これはチョッと……(笑)

    作者からの返信

    クリスティーヌさんはきちんと公私のけじめをつけました。
    まあ、軍事作戦中ですからね。

    でも、そのせいでクエル君のこの先の行動が……。

  • 第51話 慰労への応援コメント

    面白かったです。
    そして、GAウエブ、中間突破、本当におめでとうございます。さすがです。

    作者からの返信

    改めまして、ありがとうございます。

  • 第51話 慰労への応援コメント

    姫将軍、怒涛の攻勢ですね。
    しかしギャップ萌えをものともしない、難攻不落のクエル城を落とせるんでしょうか^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    ここまで来たらほぼ帰着ということで攻勢をしかけましたが、クエル君は守りが固いです。

  • 第50話 戦傷者への応援コメント

    名も知らぬ者にも善意を施す。限界はあるだろうけど、将軍の善性が窺えるエピソードでした。良かったです。m(_ _)m

    作者からの返信

    クリスティーナさんは責任感が強いです。
    そして、善か悪かで言えば善の人ですね。

  • 第50話 戦傷者への応援コメント

    姫将軍が、マシューさんのことが記憶にないのは、本当に覚えていないのか、それとも、本当に知らない人なのか。
    とか言いつつも、何か終わったら部屋に来いって何なんでしょうか^^;
    クエルさんに対するコンプラ違反をおこなう気でしょうか^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    クリスティーナさんからすると世話を焼いた大勢のうちの1人なのでマシューのことは覚えていませんでした。

    ついにコンプラ違反に及ぶのかもしれません。

  • 第43話 2次会への応援コメント

    「アイリーンさんがクエルくんを男妾としようとしてる!」
    こんな噂が、ブレガの町には実しやかに囁かれていそうです。

    アイリーンさんに幸あれかし。

    作者からの返信

    将軍の耳に入ったらどうなるんでしょうね。
    さすがに問答無用で剣を抜いたりはしないと思いますが……。

  • 第49話 ペアルックへの応援コメント

    姫将軍の手編みでしょうか。
    もはや首に巻き付き取れないくらいの愛を感じる^^;

    面白かったです。

    作者からの返信

    クリスティーナさんの手編みではないですね。
    実はそういう手芸のようなことは得意ではありません。

  • 間奏曲 狼憑きエイラへの応援コメント

    エイラちゃんが、この帝国軍で一番まともなのではないでしょうか?

    珠玉の閑話でした。

    作者からの返信

    エイラさんも自分の欲望に忠実なんですけど、その方向が肉にしか向いていないので嫌味がないですね。

  • 第45話 大惨事への応援コメント

     これは……

     ローフォーテン将軍様にとって、サービスショットだったのでしょうか?

    作者からの返信

    どうでしょうね。
    サービスショット……かもしれません。

  • 第42話 乾杯への応援コメント

    うーむ。なんかエイラちゃんとの微笑ましい関節キッスと、クリスティーヌさんの計算高い関節キッスは別物のような気がする。

    クリスティーヌさんはつい最近、無抵抗なクエルくん相手にベロチュウしてたと言うのに。

    まぁ、これでエイラちゃんも謎の地雷原を独特の嗅覚で乗り切れたと考えればめでたし。めでたし。

    作者からの返信

    エイラは特に何も意識してなさそうですね。
    お肉>クエルって感じですし。

    その点、クリスティーヌさんは欲望まみれですw

  • 第41話 味見への応援コメント

    うーむ。ジョイス什長はいろいろ言い含められたんじゃ無かったかな。
    まるで、運だけを頼りに地雷原を突っ走ってる気がします。
    (たまに本当に踏んで独房に入ってますが💦)

    エイラちゃんの関節キッスは、自然。
    うん。許す。
    ただし、クリスティーヌさんの視線は鋭さを増してる気がします。

    作者からの返信

    ジョイスは悪運は強いので余計なことを言いまくってますが死にはしません。
    いずれどうなるかはわからないですけどね。

    エイラちゃんの間接キスはクリスティーナさんのライバル心を刺激したようです(既に彼シャツと添い寝という前科もあります)。