応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • あとがきへの応援コメント

    完結おめでとうございます。

    最後まで楽しく拝読させていただきました。
    そうか、タイトルはそういう意味だったのか……。
    各キャラのその後も知れて嬉しいかぎりです。シモンさんとエイラさん、どうなのかなー? と思っていたら、別の意味でも食べられてしまいました。でも、「好き♡」というかんじではなく、淡々としてるエイラさんですね。
    発情期にクエルさんを襲おうとして、クリスティーヌさんとアイリーンさんに阻止されているエピソードには笑ってしまいました。
    薄幸のハルファさん、落ち着いた生活を送れているようで、良かったです。
    ソフィさんも結婚相手が見つかって何よりです。

    すっきり終わりましたね。読んで大満足です。ありがとうございました!

    作者からの返信

    最後までお付き合いいただきありがとうございます。

    ラストの数話はちょっと筆が滑ったかもしれません。
    エイラは自由奔放です。
    やっぱりクエルのことが好きは好きなんですよ。
    シモンは一応ぎり圏内です。

    クエルのことを好きになっていた女性たちもそれぞれの人生を歩んでいます。
    血で血を洗う抗争にならなくて良かったです。

    コメントレビューもありがとうございます。

  • 第100話 最終回への応援コメント

    >産後のあれこれが落ち着くとまた僕を貪り

    クエルさん、自分が貪られてる側だと自覚ができた模様(苦笑)
    クリスティーヌさんのラブがとどまるところを知りません。たくさん、愛の結晶であるかわいい子宝に恵まれて、幸せですね!
    年をとってもクエルさんは、ずっと優しい紳士的な男性なんでしょうね。微笑んでるだけで春風を感じるような。

    作者からの返信

    さすがにクエルも色々情報が入ってきますからね。
    クリスティーヌ本人も世間より濃厚だと認めてます。

    2人はたくさんの子宝にも恵まれて幸せな家庭を築いています。

  • クリスティーヌさんの熱〜いラブが伝わってきました。やっぱりリードするのはクリスティーヌさんのほうだった。
    お二人が幸せそうで何よりです。
    クエルさんにすっぽんドリンクを差し入れしてあげたいです。精をつけろよ。

    作者からの返信

    いろいろ言ってましたけどクリスティーヌさんは押さえが効かなくなってしまったようです。

    クエルは……大丈夫なのかな?


  • 編集済

    第99話 二人きりへの応援コメント

    花の香りに包まれて、ラブラブな初夜ですね。

    一点、細かいですが、
    >背筋をぞくぞくととしたものが這い上がった。
    視線を上に向けるとクリスがニイッと口角を上げる。
    誤:ぞくぞくとと
    正:ぞくぞくと
    「と」が多いです。ご確認くださいませ。

    作者からの返信

    とてもロマンチックな夜です。
    ちょっと情熱的すぎかも。

    誤字報告ありがとうございます。
    修正しました。

  • 第98話 祝いの宴への応援コメント

    ご結婚おめでとうございます。
    なんと誓いのピアス交換は、花嫁はウェディングドレスではなく軍服でした。安全第一ですからね。
    エイラさんは、今までで一番豪華なお肉料理にありつけました。良かったですね。

    「酒はそれくらいなら……」最後の最後までレクチャーを買ってでる。
    ジョイス什長ならそうであろうと思っていましたとも(笑)

    作者からの返信

    クリスティーヌにしてみれば無事に式が終わることが最優先です。
    実際悪あがきもありましたし。

    もちろんジョイスは最後まで面倒をみます。

  • 第95話 お茶会への応援コメント

    クエル・ド・ジョルノ男爵、おめでとうございます!
    まさかお兄さんが皇帝だったとは……!

    作者からの返信

    存在することは説明されていましたが登場していなかったお兄さんは皇帝をやらされています。
    1番の常識人なので苦労の多いバランサー役ですね。

  • 第94話 説得への応援コメント

    そりゃあ全身返り血をあび、ドレス姿で怪我もしながら一歩もひかない嫁候補。
    モンスター撃退後には、衆目のなか、あついちゅー。長いちゅー。
    息子は愛されてるんだな、とお父さんもわかりますよね。火遊びではなく本気。ベタぼれ。お父さんにも伝わって良かったです。

    最後の村長にさえ嫉妬するクリスさんが通常運転で、彼女らしくて可愛いですね。

    作者からの返信

    クエルのお父さんはもちろんクリスティーヌの本気を認めたということもあります。
    だけど、ちょっとビビったというのは秘密です。

    放っておくとクエルに惚れちゃう人が出てくるので気の休まる暇がありません。

  • 第93話 好きへの応援コメント

    クリスティーヌさん……、魔力の使いすぎで、いつもの美貌が影をひそめるなか、ものともせずにキスしてくれたクエルさんに、喜び爆発ですね。
    女性にとって容貌で男性にドン引きされるのは、すごくショックなことですから(まあ男性もそうでしょうけど)本当に良かったですね(^o^)
    たくさんキスしてラブラブで、によによしながら拝読しました。

    作者からの返信

    クエルの行動はクリスティーヌにとってはとても嬉しかったでしょうね。
    積極的なキスですし、顔に出た副作用を気にしてもいないですし。
    もともと好きですけど、何倍にも気持ちが膨らんだでしょう。

  • 間奏曲 悩む村長への応援コメント

    こんにちは。

    そうですよね。村長も息子を兵役にとられ、息子は帰ってこなかった、と冒頭に説明がありましたものね。
    村長……、いい人で苦労人なんでしょうね。
    変貌したクエルさんにビックリ。クリスティーヌさんの美貌にもビックリ。

    作者からの返信

    こんばんは。

    クエルの村の村長さんは苦労人です。
    どこかのシモンの村とは大違いですね。

  • 第86話 怖いもの知らずへの応援コメント

    能天気枠のシモンさんにこんな背景があったとは。
    シモンさん、死んだりしなくて本当に良かったですよ。
    これからはクエルさんの従者です! シモンさん、クエルさんと知り合って本当に良かったですよねぇ。

    「こういう悪意は実際に見るまでは理解できないだろ?」
    ジュイス什長の世知に長けたところ、本当に好きッ!

    毎日、いちゃつく時間を求めるようになった姫騎士。可愛いですねぇ(⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)

    作者からの返信

    ある意味でクエルと知り合ったことで1番運が良かったのはシモンかもしれません。

    ジョイスはクエルのよき理解者です。

    クリスティーヌさんはようやくですから。
    仕方ないかも。

  • 第84話 パニックへの応援コメント

    さすがクリスティーヌさん。隙がない!
    ローフォーテン家の兄は「説得」
    ジュイス什長からのお誘いには、「心配はいらない」
    安心して見ていられますねぇ(⁠◍⁠•⁠ᴗ⁠•⁠◍⁠)

    作者からの返信

    クエルとのラブラブのためですから。
    クリスティーヌさんに死角はありません。

  • 第80話 君の名は!への応援コメント

    ガルブレイス侯爵め……万死! と思っていましたが、やっと貝殻のペンダントで、クリスティーヌさんがクリスだとわかりましたね。
    クリスティーヌさんは衆目にさらされて恥ずかしい思いをし、かわいそうなので、クエルさんといっぱいいちゃいちゃして癒されてください。
    やっとクエルさんが「クリス」さんを見つけて、良かった、良かった。(≧▽≦)
    にこにこしながら拝読しました。

    一点、脱字のご報告です。
    >地面に転がる男たちは放っておいて軽く地面を蹴るとリスのもとに向かった。
    誤:リス
    正:クリス
    ご確認くださいませ。

    作者からの返信

    ようやく。
    クエルがクリスティーヌをクエルと認識しました。
    貝殻のペンダントが殊勲賞です。

    誤字報告ありがとうございます。
    大事なシーンにいきなり栗鼠が乱入してましたね。
    修正しました。

  • 間奏曲 名も無き手下への応援コメント

    ガルブレイス侯爵、きも。(一言でバッサリ)
    手下の狙いはクエルさん。クエルさーん! 危ない〜! いろんな意味で。

    作者からの返信

    ガルブレイスさんは……、やっぱり気持ち悪いですかね。

    そして、手下もヘンタイでした。

  • 第73話 百人長への応援コメント

    百人長昇進、おめでとうございます!(≧▽≦)

    作者からの返信

    順調に出世しています。
    クリスティーヌさんも満足してそう。

  • 第71話 開いた穴への応援コメント

    貝殻のペンダントのおかげだったのかー! 納得です。助かって良かったです!
    モンスターとの戦闘シーン、迫力でした。クエルさんの戦士としての強さ、しっかり伝わりました!

    作者からの返信

    命を救ったのは思い出のアイテムです。
    これでクエルはますますクリスのことが気になってしまいますね。

    クエルもちょっとずつ強くなっているようです。

  • 第70話 森の中へへの応援コメント

    きゃーっ!
    クエルさんの胸に火の玉が直撃っ?!Σ(・∀・;)

    作者からの返信

    最大の危機です。


  • 編集済

    第69話 相談への応援コメント

    ジョイス什長が頼りになるお兄さん! 説得がうまい。

    そして、チラッとエイラさんにも(クエルさんにベタベタするのは)「ほどほどに」と釘をさしてるんですよねぇ。ジョイス什長は良く見てますね。……時々ちゃらんぽらんだけど。

    作者からの返信

    ジョイスは対クエルという場面では頼りになります。
    エイラにも釘を刺してますしね。

  • 第67話 肩揉みへの応援コメント

    >以前だったら余計なことを考えずに承諾できたのだけど、今はこの将軍の姿は刺激が強すぎた。

    うん、ちょっとずつクエルさんにも変化が出てきています! ちょっとずつだけど……。

    作者からの返信

    ジョイス什長の教育の賜物です。

  • 間奏曲 ガルブレイス侯爵への応援コメント

    ガルブレイス侯爵、クリスティーヌさんの身体にばっかりご執心。気持ちわるー(ー_ー;)
    クリスティーヌさんは、こんな奴と早々に婚約破棄して良かったですよ。

    作者からの返信

    ガルブレイスはちょっと気持ち悪いですね。
    マッシュルームカットのあの方といい勝負かもしれません。

    編集済
  • あー、そうですか、他の方へのコメント返信から、
    「実はお兄さんが密かにクリスティーヌさんにつけた支援要員だった」
    なるほどねぇ。
    クエルさんを始末するのは「無理」即効で断ってくれる漢・ジョイス什長。私のなかで、またまたジョイス什長の株が上にあがりました。

    作者からの返信

    ジョイスはライオネル配下の陰の者でした。
    ブレガ接収は大変そうというので密かにクリスティーヌを支援させています。
    そういう意味ではライオネルも良い兄なんですけどね。

    で、クエルを始末しろに、即座にヤダというジョイス。
    こういう部下を持つと苦労しそうです。

  • 第61話 テラスにてへの応援コメント

    クリスティーヌさんの扇が怪力のせいで歪み、開ききらないのがツボです(笑)
    テラスにいるクリスティーヌさんとクエルさん、良い雰囲気ですね(⁠◍⁠•⁠ᴗ⁠•⁠◍⁠)

    作者からの返信

    クリスさんは力加減が……。

    ちょっと良い雰囲気になりました。

  • 第59話 祝賀パーティへの応援コメント

    マティアスさーん? わくわく猫の顔でクエルさんをどこに連れて行くのー?!(;´Д`)

    作者からの返信

    さっそくマティアスが活躍します。

  • 第58話 パレードへの応援コメント

    ん……? 凱旋パレードで、カワイイって歓声、クエルさんに向けられたモノなのでは?
    クエルさんはそんなことを一欠片も思っていませんが。クリスティーヌさんは、歓声をあげた女をシャーッと威嚇してますね。

    作者からの返信

    そうなんです。
    クエルくんは首都の女性たちにファンを獲得しつつあります。
    なお、本人は全く分かってません。

  • 第57話 記録への応援コメント

    もうジョイス什長には会えないかと悲しく思っていたので、再会できて嬉しいです!
    シィリュスさん、ジョイス什長の妻になって幸せそうにしてますね。夫婦円満そうで何よりです。

    作者からの返信

    ジョイスさんは同じ町に住んでますから、会おうと思えば会えます。
    それにジョイスなので。

  • 第56話 ご落胤への応援コメント

    マティアスさんみたいなキャラがいると、何をしでかすかわからなくて、ハラハラして面白いです。
    クエルさんはご落胤には見えませんよ、マティアスさん(⁠θ⁠‿⁠θ⁠)

    作者からの返信

    マティアスのような敵ではないが、いるだけで迷惑な自陣営の存在は便利ですね。

    クエルがご落胤というのはさすがに無理があります。
    ただ、素直で真面目なので、実は血筋は、と思わせるところがなくはないかもしれません。


  • 編集済

    間奏曲 つよつよ姫騎士への応援コメント

    こんにちは

    クリスティーヌさんはもうクエルさんに正体を明かしていいんじゃないかな、と思ってましたが、このように思案するアイリーンさんから止められていたのですね。なるほど。

    認めてもらえないなら、駆け落ちする! クリスティーヌさんはクエルさんしか、目にはいらないですね(⁠ ⁠╹⁠▽⁠╹⁠ ⁠)

    作者からの返信

    クリスティーヌさんはクエルと再会した時が最悪ですからね。
    それにアイリーンさんは花束をすり替えたりしていますし、クエルがどこまで将軍のことを好きかも不明なままです。

  • 第47話 セックスとはへの応援コメント

    ……いやこれクエルさんの夢のなかで男のままのクリスさんがですね……。クリスティーヌさーーーん! はやくクエルさんに告白しないと、クエルさんがBとLの世界に行ってしまうかもしれないですよーーー?!

    作者からの返信

    クエルくんの性癖が危ないかもしれません。

  • 間奏曲 狼憑きエイラへの応援コメント

    おや、エイラさんには、クリスティーヌさんがクエルさんを好きだと、バレバレでしたか。

    >アタシの匂いがクエルにつくのが嫌らしい。
    自分のものだと主張するようにせっせとマーキングをしている。

    そんな事ないよ、とクリスティーヌさんの名誉のために言ってあげたいけど、クリスティーヌさんがやってる事はそのとおりだからなあ……(^o^)

    エイラさんは、かなりクエルさんを気に入ってますね。ちょっとかじって、味見してみたい、と思うくらいに……。

    作者からの返信

    エイラは最初に状況を理解しています。

    でもクエルへの好きは恋愛感情ではないので、事なきをえています。

  • 第40話 結婚式への応援コメント

    アイリーンさん、確信犯で自分がもらった赤い薔薇の花束を取り替えたのですね。おかげでクリスティーヌさんは、「薔薇の花束をくれるなんて!」と大喜びしたでしょう。

    ジョイス什長が結婚しました。おめでとうございます。若いお嫁さんとお幸せに……。

    作者からの返信

    アイリーンさんの機転でクリスティーヌは大喜びです。

    ジョイスさんは電撃結婚しました。


  • 編集済

    間奏曲 壁女アイリーンへの応援コメント

    クエルさんが死なないで良かったです。クリスティーヌさんが助けてなかったら、命が危なかったですね。

    クリスティーヌさん、(クエルさんは意識がなくって知らないけど)キスもできたし、良い雰囲気のお食事デートもできたようで、良かったですね(*´ェ`*)

    作者からの返信

    あぶないところでした。
    クリスティーヌが居て良かったです。

    クリスティーヌも色々と享受できましたし。


  • 編集済

    第32話 幹部会議への応援コメント

    こんばんは

    >「クリスティーヌ。呆けてないで仕事をしてください」
    扉が閉まる前にアイリーンさんの声が聞こえる。

    クリスティーヌさんは、クエルさんとデートができる! とにやけ顔だったのでしょうね(^o^)

    作者からの返信

    こんばんは。

    クリスティーヌはデートのことで頭がいっぱいになってます。

  • 第29話 門前での騒ぎへの応援コメント

    あらら。勘違い女だったのか……。それとも、髪に花を挿すのが何かの風習か。
    そして、クリスティーヌさんがどんどん誤解をしていく……!

    作者からの返信

    勘違いなのか、一目ぼれしたのか、髪に花を挿すことが何か意味があるのか。


  • 編集済

    第28話 悪事の内容への応援コメント

    >「クエルに変な虫がついて欲しくねえな」

    ジョイス什長、すっかりクエルさんの保護者(笑)
    花売りさんの髪に花をさしてあげるキザなジョイス什長が好きです。

    作者からの返信

    ジョイスは完全に父か兄代わりのつもりです。

  • 第27話 街歩きへの応援コメント

    ジョイス什長、どうしてもクエルさんを〝卒業〟させてあげたいようで(笑)
    含蓄を言うと部下からツッコミ。部下たちと良い関係性ですね。
    そして花売りさんをあざやかに助けてあげます。ジョイス什長、かっこいい! もちろんクエルさんもね。

    作者からの返信

    ジョイスさんはなぞの情熱に駆られています。
    良い人ですし、いい加減でもあります。
    そして、それなりに強いんですよね。

  • 間奏曲 什長ジョイスへの応援コメント

    「うちに妹がいりゃあな」
    ジョイス什長もクエルさんを入婿にしたいくらい、気に入っていますね。
    クエルさん純情ですものねぇ(⁠θ⁠‿⁠θ⁠)

    作者からの返信

    ジョイスからするとクエルは可愛くて仕方がないでしょうね。
    弟にしたい男ナンバー1です。

  • 第26話 降伏の儀式への応援コメント

    こんばんは

    お食事のお誘いが成功して、るんるんなクリスティーヌさんが可愛いですね。
    しかしクエルさんは、エイラさんと同衾をっ!!(※ただ近くで寝てるだけ)

    作者からの返信

    こんばんわ~。

    クリスティーヌさん。
    仕事にも気合が入ります。

  • 第25話 ティレンとの戦いへの応援コメント

    こんばんは

    クリスティーヌさん、まさにつよつよ姫騎士!
    突撃してくの、かっこいいです!

    作者からの返信

    こんばんは

    クリスティーヌさん張り切ってます。

  • 第24話 営倉入りへの応援コメント

    おやまあ。
    クリスさんドサクサにまぎれて、チューをしてもらっていたとは。
    それは人工呼吸でもないし寒さよけでもないですよ、クエルさーーーん!
    もう小さい頃から男性としてクエルさんが好きだったんですねぇ……(しみじみ)

    クエルさんが営倉入り、いてもたってもいられない、とばかりに、自分も営倉入りするクリスティーヌさん。
    「クリスのことを考えていた」とのクエルさんの言葉がクリーンヒット。
    うん、折れまつ毛は痛いけど、それ折れまつ毛ではなく照れだから。ただの照れだから。
    クエルさーーーん! 気がついて〜。

    作者からの返信

    幼いころからクリスは異性としてクエルを意識してました。
    でも、男の子なんでまったく分かっていなかったし、今でも分かっていないクエルです。

    クエル1人に辛い思いはさせられないというクリスですが、不意の天然発言に悶絶しています。
    もちろんクエルは分かりません。

  • 第23話 叱責と処分への応援コメント

    こんばんは

    >これで部下からの信頼もばっちりだぜ。あそこでクエルの為に出ていかなかったら男が廃るってもんだ

    ジョイス什長の株が私のなかでどんどん爆上がりしていく……。クエルさんの兄貴分。保護者みたいな顔してる。剣強い。いいじゃないですか〜!

    エイラさん、クエルさんが気に入った模様。ああっ、ダメよそんな、年頃の男女がくっついちゃ! クリスティーヌさんが知ったらまた圧がすごいことに!

    作者からの返信

    ジョイスさんは親分肌で面倒見のいい人です。
    欠点も多いですけどね。

    エイラはクエルのことを気に入ったようです。
    これはライクなのかラブなのか?

  • 第21話 友人への応援コメント

    ジョイス什長の言うとおりなんですよね。クリスにはクリスの人生があり、ひさしぶりに再会したら、人が変わってるかもしれない。(幻想の男友達クリスを想定して話しています。皆さんそういう雰囲気でクエルさんの相談にのってくれているので)
    奥さん一筋の兵隊さんがいたり、ラブラブだったはずの奥さんに、留守中浮気された兵隊さんもいたり。人生いろいろ。悲喜こもごもですよねえ……。

    あ〜、クエルさーん。お探しのクリスはぁぁぁぁ、案外近くにいるんですよー!

    作者からの返信

    ジョイスさんはこんな人ですけど人生経験豊富な先輩でもあります。
    部下の相談にも乗っているので色々知っていますし。

    まあ、クリスはすぐ近くにいるんですけどね。

  • 第19話 ハリー隊長への応援コメント

    こんばんは

    クエルさん、余命三年じゃあなかった……かも?
    長生きできるなら、良かったです!
    クエルさんはクリスティーヌさんの家に泥を塗る、という陰謀に巻き込まれていたのですね。なるほどなるほど。
    さて、ハリー隊長、クエルさんに娘さんを……、とすすめてくれてますが、クリスティーヌさんがこれを知ったら圧だけですごい事になりそうですが……?

    作者からの返信

    クエルに長生きできる可能性が出てきました。
    変な陰謀に巻き込まれていますけどね。

    そして、ハリー隊長から縁談話が……。
    クリスティーヌさんに知られたら大変なことになりそうです。

  • 第18話 強さ談義への応援コメント

    こんばんは

    振り返りながらぱっと直立不動になるという動作をし、冷や汗をかくジョイス什長に笑ってしまいました。ん〜、ここにジョイス什長からアイリーンさんへのラブの矢印があるのかしら(私は恋愛脳)
    クエルさん、なにかしらの加護を持っているのかも((o(´∀`)o))ワクワク

    作者からの返信

    ジョイスさんはいつもこんな感じでタイミングよく失言をします。
    なので、アイリーンさんに睨まれることもしばしば。
    ラブ矢印がでるかどうかは……お楽しみに。

  • あとがきへの応援コメント

    あとがきまで拝読させて頂き
    ここまで満足度の高い小説は
    なかなかお目にかかれないなと
    読後の素直な思いを綴らせて頂きました。

    作者からの返信

    満足度が高いとの言葉、非常にありがたいです。
    この感想を励みにこれからも執筆を頑張ろうと思います。

  • 第100話 最終回への応援コメント

    完結お疲れ様でした!
    夫には甘々ですが
    それ意外は文字通り
    つよつよで素敵な姫騎士様で
    安定の面白さで楽しませて頂きました♪

    素敵な物語
    ありがとうございました!

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございました。

    そうですね。
    クエルにはあまあまなクリスティーヌさんです。

    安定の面白さと言っていただけて嬉しいです。

  • 第76話 視察と懸念への応援コメント

    クリス…ティーヌ
    健気過ぎて応援したくなります(笑)

    作者からの返信

    健気ですね。
    クエルがナチュラルに言葉の爆弾を放り込みますし。

  • 第75話 公文書館への応援コメント

    クエル…
    そうじゃない
    そうじゃないんだよぉ…(焦れ)

    作者からの返信

    思い込みというのはやっかいですね。

  • 第74話 子供たちへの応援コメント

    人質の子達から
    クエルに憧れて軍に志願する者が
    出てくる場面を想像しちゃいました(胸熱)

    作者からの返信

    影響を受ける子は絶対に出ると思います。

  • 純真無垢な魔性の男クエル
    とても魅力的な主人公です!

    作者からの返信

    とても魅力的とのこと、ありがとうございます。

  • 第72話 温泉への応援コメント

    クリス頑張って!

    作者からの返信

    クリスが頑張っております。

  • 第35話 賠償金の算段への応援コメント

    「シモンが言いかけていた体を使った金稼ぎの方法をちゃんと聞いておけば良かったなあ。」
    真面目かつ良い子過ぎて
    ついお小遣いあげたくなります(笑)

    作者からの返信

    ジョイス什長たちも同じ感覚だと思います。
    シモンの言っていた意味を理解できていないクエルはちょっと心配ですけどね。

  • >健気さに感無量になり抱きつきそうになる衝動を抑えようとしたら、唾を飲み込み激しくむせた。

    こっちだった(笑)
    クエルさんが好きで好きでしょうがないんですね。クリスティーヌさん、可愛いです。

    作者からの返信

    クリスティーヌはクエルが大好きです。
    でも、正体を明かせない辛い立場なんですよねえ。


  • 編集済

    第15話 部下への応援コメント

    >「クエルに何かあったら、生きたまま皮を剥いで塩水ぶっかけるってさ。もちろん楽には死なせてくれないそうだよ」

    あ〜、やっぱり、クリスティーヌさん、そうとうな脅しをシモンさんにかけていましたね。
    クエルさんが大事であることの裏返しですね。

    作者からの返信

    シモンが真っ青になるほど脅しつけています。
    クエルは危なっかしいところがありますから余計に心配ですね。


  • 編集済

    第14話 驚きの提案への応援コメント

    >「僕、クリスって友達がいてそいつが読み書きできたんで悔しくて勉強したんです。再会したときに恥ずかしくないように……」

    クリスティーヌさん、「私のためなのか〜! なんて尊いんだ、クエル……」とか思って心のなかで悶えていそうです。お顔が赤い♬ 可愛い(≧▽≦)

    作者からの返信

    知らずに本人の目の前で自白をするクエル君。
    クリスティーヌさんは悶絶寸前です。

  • 第13話 招かれざる客への応援コメント

    はいクリスティーヌさんがかけつけ、クエルさんを無事救出ですー!
    クリスティーヌさん、心のなかは「こんな悪所にっ! こんな悪所にっ!」と、ぷんぷんしてるでしょうね。

    作者からの返信

    クリスティーナさんは完全にヒロインを助けに来るヒーローの図です。
    つまり、ヒロインはクエルとなりますね(混乱)。

  • 間奏曲 王国兵シモンへの応援コメント

    あ〜、クエルさんは、シモンさんにクリスさんを重ねていたのか……。
    シモンさん、スパイじゃなくて良かったです。スパイの可能性も疑っていました……。
    でも、クリスティーヌさんの前に、「つけ入りやすそう」と発言してしまったのは悪手でしたね。クリスティーヌさん、めっちゃ怒ってます!(;´∀`)

    作者からの返信

    そうですね。
    弟ポジということでシモンをクリスに重ねています。

    シモンはお調子者なのでこんな失言をしてしまいました。

  • 第12話 楽しいお店への応援コメント

    >「すいません。でも僕を誘ってくれて嬉しいです。ありがとうございます」

    そりゃあねえ。クエルさんがこんな純情で真面目で良い少年だったら、まわりは盛り上がり、「こりゃ思い出になるようにいい相手を選ばなきゃ」となりますよね。
    さーて、どうなる、クエルさん? ここは〝そういう〟お店ですよー!

    作者からの返信

    クエル君は悪い先輩たちからしても可愛くって仕方がないでしょうね。
    そういうお店ということも分かってないクエルはどうなってしまうのでしょうか?

  • 第11話 酒飲み話への応援コメント

    おやおや。こうやって無垢な少年兵は大人の階段を登らされてしまうのですね……、って、行き先を知ったら、クリスティーヌさんが激怒しそうですよ?!

    作者からの返信

    クエル君のピンチ(?)です。
    クリスティーナさんが知ったら大変なことに……。

  • 第8話 夜襲への応援コメント

    クエルさん、4階相当の高さかた落ちたのに、骨折もなし。とっさの判断、がんばりました!
    敵兵に囲まれ、ピンチのクエルさん、助けにクリスティーヌさんが颯爽とあらわれました。かっこいい!

    作者からの返信

    クエルはうまく立ち回ったのですが、それでも敵に囲まれるというピンチに。
    そこに颯爽と現れるクリスです。

  • クエルさんは、クリスさんを男の子と思っていたんですね……。
    クリスティーヌさんは、将軍で血濡れ姫で、一方、100人もの求婚者を断ってきた、モテモテお姫さま!
    クエルさんを思って、もじもじ懊悩する姿、かわいいです!(≧▽≦)

    作者からの返信

    クエルの重大な勘違い。
    子供の頃のすり込みなうえに、その後に会っていないので誤解を解く術がありません。

    一方でクリスティーヌさんはこんな感じに成長しています。
    でも、中身は少女のままかもしれません。

  • 第1話 兵役への応援コメント

    こんにちは

    近況ノートでのクリスさんと新巻へもん先生のやりとりが面白くて、ずっと印象に残っていて、そろーりと覗きにきましたら、完結してるんですね!
    そして、BOOKS長編コンテストにも参加なさってるようなので、先にお星さまを落としておきます。ゆっくりペースで拝読しますね。

    クリスさんをかばった名誉の負傷。しかし、彼女は引越し、町自体が魔物の大暴走にみまわれ、混乱のなか、足の怪我は思うように治療できず。悲劇です……。
    今、余命3年あまりだからと、静かにあきらめて徴兵に応じる薄幸のクエルさん。家族はいい人のようなので、そこだけは救いです。
    ……きっと、クリスさんと感動の再会が……ッ! と期待して読み進めたら、じゅ、重犯罪人ですと……。( ゚д゚)ポカーン

    作者からの返信

    いらっしゃいませ。
    そうですね。つい先日完結しました。
    ゆっくりお付き合いいただければ幸いです。

    第1話のクエルは不幸の連続です。
    それでも健気に生きているのにいきなり重犯罪人という過酷な状況になってしまいました。

  • あとがきへの応援コメント

    >おっぱい。( . Y . )

     コラコラ!

     ネタバラシありがとうございました。皆さん、どうやって長編を書かれているのか興味津々なんですよね。
     タイトル頭の( )に笑ってしまいました。

    作者からの返信

    ( . Y . )。これ、ベストセラーSFに使ってたんですよ。

    創作過程をちょっとばかり書いてみました。
    興味を満たせていたら幸いです。

  • あとがきへの応援コメント

    ほんと面白かったです。
    大長編、完結おめでとうございます!!!!!!
    ネタバラシも楽しめました。こういうの好きです😍

    作者からの返信

    面白かったといって頂けて良かったです。
    最後はちょっと……ね。

    ネタばらしは好き嫌いあると思うのですが、書いてしまいました。
    気に入っていただけたならなによりです。

  • とても面白いです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

  • あとがきへの応援コメント

    とても面白かったです!魔法的な力の説明は出てきていなかった…?ようにも思ったので、続編も見越してられるのかもと楽しみにしています〜!

    作者からの返信

    面白かったとのコメントありがとうございます。
    加護の説明は省略してしまいました。
    きちんと説明した方が良かったかもしれないですね。

  • あとがきへの応援コメント

    楽しみ拝見させて頂きました。
    何よりハッピーエンドなのが良かったです。
    主人公のかっこいいシーンがもう少しあればなお良かったですね。
    次回作も期待してます。
    まずは完走ご苦労様でした。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。
    ハッピーエンドが良かったとのこと心強いです。

    ちょっとクエルの活躍シーンは少なかったかもしれません。

    次回作にご期待ください。

  • あとがきへの応援コメント

    あ、ガル侯生きてたんだ(笑)
    塔の上って……鉄仮面じゃないんだから^^;
    いやまあ、生きていられるだけマシなんじゃないでしょうか……下手にクリスが「そういえばアイツ」と思いだしたら、即、処されるし(笑)

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    前ガルブレイス侯爵は協定により生きてはいます。
    まあ、クリスはもう思い出したくもないでしょうね。
    クエルと幸せですし。

  • あとがきへの応援コメント

    お疲れ様でした!!🫡
    ネタバラシありがとうございます?😆
    後日談か新作連載待ってま〜す!!😄

    作者からの返信

    慰労の言葉ありがとうございます。

    新作を鋭意製作中です。
    おたのしみに。

  • あとがきへの応援コメント

    いや〜ネタバラシありがとうございます😊
    いつも楽しく拝読させてもらってます!
    これからも執筆お願いします!
    酔っぱらいみたいに、後日談を気が向いたら是非😁

    作者からの返信

    あとがきまでお越しいただきありがとうございます。

    後日談のリクエストも嬉しいです。
    ちょっと今は放心状態なので何かネタが浮かんだら書いてみますね。

  • 第100話 最終回への応援コメント

    おっと! 100話完結お疲れさまです🎉
    まさかの急展開に、FIFAワールドカップ記念作品みたいなエンディングですね。

    それにしても、昼間の剣技はクリスの圧勝ですが、夜の剣技はクエル君もそこそこ善戦してるようですね(笑)

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    100話完結かとコメントされたときにはカンの良さに驚きました。

    まあ、なんだかんだ言ってクリスとクエルはバランスが取れているいい夫婦だと思います。

  • 第100話 最終回への応援コメント

    完結お疲れさまでした。
    まさか最終回にカテリーナ・スフォルツァのネタをぶっこんでくるとは(笑)。
    面白かったです!

    作者からの返信

    ネタにツッコミを入れて頂いてありがとうごさいます。
    えっちな話で終わっても良かったのですが、女丈夫らしいラストにするためにエピソードを使ってみました。

  • 第100話 最終回への応援コメント

    完結おめでとうございます。
    まさに、つよつよ姫騎士に相応しいラストでしたねw

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    姫騎士に相応しいラストになっていたら嬉しいです。

  • 第100話 最終回への応援コメント

    最後エロ漫画になってて笑いました。クリススゴすぎ。笑

    いや、とても面白かったです。が、書籍化できるかと聞かれると、うーん、となりますね。

    作者からの返信

    エロ漫画には物足りないと思うんですよ。
    中途半端ですね。

    書籍化は最後の3話を端折ればいけるはず。

    お付き合いいただきありがとうございました。

  • 第100話 最終回への応援コメント

    完結お疲れ様です!

    やっぱりサキュバスやw
    クエル良く生きてたなあw

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    クエル君、なんとか生き延びています。

  • 第100話 最終回への応援コメント

    100話で完結。おめでとうごさいます。

    作者からの返信

    なんとなく100話が一区切りになりました。
    お読みいただきありがとうございます。

  • 第100話 最終回への応援コメント

    おお!!ついに完結!とっても良い終わり方でした😊 寂しくなるけどね。この家族の続きの話をぜひいつか😁

    作者からの返信

    とても良い終わり方との言葉ありがとうございます。
    最後までお付き合いいただき感謝です。

  • 第100話 最終回への応援コメント

    クエル……無茶しやがって……。
    かと思いきや、何かもう結婚しちゃって、子どもがそんなに……バスケットの試合ができるぐらいに^^;
    これはもう、兄貴たちも苦笑いですね(笑)

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    野球チームができるぐらいに子だくさんになりました。
    クリスの兄たちも驚いたことでしょう。
    (゚д゚)!

    お付き合いいただきありがとうございました。

  • 第100話 最終回への応援コメント

    完結おめでとうございます🎉

    作者からの返信

    最後までお付き合いいただきありがとうございます。

  • 第100話 最終回への応援コメント

    大変な長編、最初のころはクエルとは誰というミステリーで読ませ、途中からはまた別の展開。とても面白く拝読いたしました。

    完結、本当にお疲れ様でした。

    作者からの返信

    かなり際どい作品に最後までお付き合いいただきありがとうございます。

    自分でも想像していたよりも長くなりました。

  • おぉ~お、クエル。ヤッチマッタナァ!
    男は黙って4回目♪ 男は黙って4回目♪

    これ、ギャグでも挟まないとイエローカードが出るのではなかろうか?(笑)

    作者からの返信

    クエルが予想だにしない展開です。

    一応、レッドカードは出ない範囲には留めているつもりです。
    イエローは……どうかな?

  • サキュバスかな?w
    ハーレムは非容認か

    作者からの返信

    それだとクエルが死んじゃう。

    ハーレムは絶対拒絶でしょうね。

  • こりゃまた濃厚な^^;
    闇の加護にそんな作用があったんですね~
    いや、でも良かった、良かった!
    子だくさんの夫婦になりそう😆

    作者からの返信

    ちょっと濃い目に仕上げてあります。
    クリスが闇の加護のせいと思っているだけで、実際は当人がそういう体質なのかもしれません。

  • ここまでへもんさんが踏み込むとは。さすが、へもんさんです。プロの一流の筆致、読ませて頂きました。

    作者からの返信

    うへへ。
    ご満足いただけたならなによりです。

  • 翌朝、精根尽き果てたクエルと、ツヤツヤな姫将軍が^^;
    ……これも第四の壁を超えて脅された結果なんでしょうか(笑)

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    いやあ。どうしてこんなふうになっちゃったんでしょうね?
    不思議だなあ。
    おや、こんな時間に誰か来たよう……。

  • これ、クエル君搾り取られまくりって木乃伊化しないだろうな!!😆
    てかハネムーンベイビー確定かな?😅

    作者からの返信

    まさかこんなことになるとはクエルも想像していなかったでしょう。
    無事に朝を迎えられるのでしょうか?

  • 第99話 二人きりへの応援コメント

    く、クエル君……やっぱり、ジョイス什長に色々教わっておかないから、へもん様が気持ちよく朝チュン展開に出来ないじゃないですか(笑)

    いやいや、この時を狙って夜襲があるのではないだろうか?
    いずれにしても、どうやら100話完結では無かったみたいです。

    作者からの返信

    まあ、でもこの初心なクエル君がクリスにとっては良いので、これでOKだと思います。

    爽やかな朝チュンとなりますかどうか?

  • 第99話 二人きりへの応援コメント

    エロ作家へもんさんの本気モードキターーーーー!!!

    作者からの返信

    なんですか、その肩書きは。
    私は健全な物書きですからね。
    ♪~(´ε` )

  • 第99話 二人きりへの応援コメント

    エッチです。

    作者からの返信

    クリスティーヌさんがご所望なので。

  • 第99話 二人きりへの応援コメント

    あわわ。
    これ以上、書いて大丈夫なんでしょうか^^;
    湯気とかで何とかしないと。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    一応は描写は抑えめにしているんですよ。
    私としては一般文芸の枠内に収めているつもりです。

    どう判定されるかは分かりませんが。

  • 第98話 祝いの宴への応援コメント

    >酔っぱらって醜態を晒すなということなのかな?

     ええ、そういう事です。そうですよね? へもんさん。

     それにしてもキリンって美味しいんですかね? 骨が多そうです。

    作者からの返信

    まあ、飲みすぎると役に立たなくなるので(何が?)

    古代ローマだとキリン食べていたらしいんですよ。
    現在でもアフリカの一部では食用です。
    骨はどうなんでしょうね?

  • 第98話 祝いの宴への応援コメント

    き、キリンの肉って(笑)
    エイラちゃんにとってはチョッと首の長い馬肉くらいの感覚なのでしょうか。
    まさか、丸焼きじゃないですよねw

    それにしても、選帝候家の一員になったということは、クエル君は早くも。
    クエル・ド・から、
    クエル・ド・ローフォーテンに名前も変わったんでしょうね。
    爵位も男爵から子爵に格上げされてそうですね。
    (何しろ国王の義弟にして、選帝候家の一員ですからね)

    最後の波乱は、いつ始まるのか?

    作者からの返信

    ちなみにポンペイではキリン食っていたという記録があるらしいです。
    なので、エイラに出してあげました。

    クエル君はジョルノのままです。
    クリスティーヌを通じてローフォーテン家の姻族という形になります。

  • 第98話 祝いの宴への応援コメント

    クエルが結局気づかないままで終わってしまった女の人たちの、何と多いことか^^;
    刺客さんの勤め先か何か、わかったのでしょうか。
    将軍が外さなければならないヤバい相手……なのでしょうか。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    まあ、クエルが気づかなかったことで余計な血が流れずに済んだのかも。
    刺客の背後関係が分かったのですが、なんと黒幕は本作では明かされることはありません。


  • 編集済

    第97話 誓いとイヤリングへの応援コメント

    花籠中から小型の弩!
    この期に及んで暗殺者を送り込んできたのか。
    てっきり、ガルブレイス侯爵自身が何かやらかすものと思ってました。

    エイラちゃんは大ホールのお肉を恨めしそうに見つめてるんでしょうね。
    子どもたちの走り去った先には!

    作者からの返信

    最後まで気が抜けませんでした。
    でも備えあれば憂いなし。

    エイラはもう涎を垂らさんばかりにしています。

  • 第97話 誓いとイヤリングへの応援コメント

    アサシンが。
    でもあっさり制圧。
    まあ、騎虎の勢いのクリスさんだから(笑)
    ジョイスも自重してくれたよかった^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    最後まで気を抜かなかったクリスの勝利です。

    晴れて夫婦になったのでこれから幸せを噛みしめます。


  • 編集済

    第96話 当日への応援コメント

    お! 分かった。
    これはピッタリ100話完結を狙ってるな。

    荘厳な教会での結婚式。
    盛装、正装、礼装……間違いとは言えないけど、気になります!
    クエルは正装、クリスティ―ヌは礼装、エイラは盛装かも。

    クリスティ―ヌはどんな危険が迫っていても、ウェディングドレスを選ばないという選択はない気がしますが、余程の危険を孕んだ結婚式を覚悟しているということなんでしょうね。

    「卒業」みたいに、クエル君は誰かに手を引かれて行ってしまうのでしょうか(笑)

    作者からの返信

    100話で完結するのかどうか、お楽しみに。

    盛装、正装は迷ったんですけど、盛装にしました。
    結婚式での正装はないという文化です。ということは書かれていないので分からないのですけど。

    クリスティーヌはクエルの安全を優先しました。
    ウェッブの卒業みたいなことが起きたら血の雨が降ります。

  • 第96話 当日への応援コメント

    おお!ようやくここまできましたね!感無量😄
    終わりが近いのかな?ちょっと寂しいですね~

    作者からの返信

    ついにやってきました結婚式。
    クリスも待ちわびたことでしょう。
    晴れの日をお楽しみに。

  • 第96話 当日への応援コメント

    ついに華燭の典が。
    シモンは結婚式のヤンみたいな感じになっているのかしらん(笑)
    しかし何ごともなく、無事に終わるのかなぁという気にもなってしまいます^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    ついに結婚式を迎えます。
    クリスが待ちわびた日がついにやってきました。
    このままゴールインできるのか?

  • 第95話 お茶会への応援コメント

    く、クエル卿!
    り、領主ですとぉ!
    す、凄い出世じゃにですか!
    だ、男爵位!
    い、一緒に過ごしたくないの?
    す、素晴らしい夫!
    き、貴族になったのでクエル・ド・ジョルノ!

    どうせ直ぐに、クエル・ド・ローフォーテンになるんでしょうね。
    その際には自動的に子爵位になってそうだ(笑)

    作者からの返信

    縦読み。
    力作をどうもありがとうございます。
    クエルが同じことをしたらクリスは感動するでしょう。

    そろそろついに結婚ということになりそうです。

  • 第94話 説得への応援コメント

    おお! クエルのお父さんは見事な卓袱台返し……じゃなくって掌を返しましたね(笑)

    そしてクエルのハーレムには、村長さんも加わると。
    「オレの土地を一緒に育ててくれないか」
    「く、クエル様(ポッ💕)」
    うーむ、村長は年甲斐もなく命知らずですね。

    作者からの返信

    クエル父は手のひらを返しました。
    まあ、あのスプラッタな姿を見ればね。

    村長にその気があったら大変ですね。
    大惨事になりそう。

  • 第93話 好きへの応援コメント

    「あ、当たっている」
    「当ててんのよ!」

    こんな展開にアイリーンさんは生暖かい視線を送り、エイラちゃんは気が付きつつも、お肉の夢をみるのでした。

    それにしてもクエル君は、いつの間にやら男前になってしまった。

    作者からの返信

    まあ、クリスは当ててますね。

    みまわりの交代で戻ってきたアイリーンとエイラは何を見て、何を思ったのか?
    想像されているとおりかもしれません。

    クエルも色々と成長しました。

  • 第94話 説得への応援コメント

     村長さんの大変な思いまで汲み取るとは、クエル君やりますねぇ。

     良いじゃないですか、ハグくらい。

    作者からの返信

    クリスティーヌさん的には襲われてるの図と勘違いしたんでしょう。