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  • 第47話 セックスとはへの応援コメント

    けっこうきわどい描写ですね。
    クエルは本能的にはクリスが好きで、そういう夢を見ちゃっているのか。
    というか、姫将軍は無言で立ち去って、どうしちゃったんでしょうね^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    クエルも男の子ですし、ジョイスさんの話が刺激が強すぎました。
    たぶん同性愛というわけではないと思います。

    将軍はどうしちゃったんでしょうね?

  • 第45話 大惨事への応援コメント

    きゃークエルさんのエッチ。
    って、しずかちゃんみたいにするのかどうかわかりませんが(笑)、姫将軍は大丈夫なんでしょうか^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    どちらかというと、将軍のえっち、とクエル君が股間を隠さなくてはなりませんね。


  • 編集済

    第33話 視察行への応援コメント

    クエルくんの受難回ですね。

    せっかくのクリスティーヌさんとのデートだって言うのに、
    >少し億劫な気もしている。
    こんなこと知られたら、どうなるんでしょう。

    更に受難が! 普通観光スポットのチェックは事前に行われているはず。
    クリスティーヌさんの事前の行動を把握できる立場の人間。
    ガルブレイス侯爵の魔の手が及んでいるのかも知れません。

    鎧装着でバンジージャンプの要領で飛び込んだら、かなりの水深まで沈むハズ。

    普通は助からないでしょうね。

    作者からの返信

    実はクエルが億劫だと思っているのを知られたら将軍は膝から崩れ落ちて地面と同化するかもしれません。

    鎧を着ているので相当深く沈みますね。
    クエルは大丈夫なのか?

  • 第32話 幹部会議への応援コメント

    クリスティーヌさんですね。
    (今まで「クリス」の偽名みたいな使い分けが有るのかと深読みしてましたw だから「金髪将軍」表記でした)
    さすがに百人長レべルとの論陣の張り方は見事ですね。

    >部下2名も同行不要だから

    二人っきりのデートプランも完璧ですね。

    作者からの返信

    単純に表記ゆれでございます。
    お恥ずかしい次第で……。

    きっちり仕事を済ませたら、デートの準備も万端です。
    さすが姫将軍。

  • 第31話 小屋の中でへの応援コメント

    いやいや門外の警備小屋でなんて。
    雨よけ程度の一室でナニやってるんですか、ジョイス什長!(笑)

    ジョイス什長の特殊性癖が明らかになった模様です。

    作者からの返信

    ジョイスさんは女癖の悪さだけはどうしようもありません。

  • 第30話 ランニングへの応援コメント

    「ふむ。そういうことなら、
    (クエルとの縁談話で無いのなら、)
    昨夜の狼藉者の審判と処分を急がせよう。
    (死刑一択ね。クエルの軍内の私闘問題も有耶無耶に出来るし。)
    その上でこの慶事を広く公表しようじゃないか。
    (ジョイス什長の夜遊びにクエルが引き摺り合わされずに済むし、間違ってこの先クエルを好きになられても困るし。)
    我らが帝国とティレンの今後の関係を象徴するようで実にめでたい」
    (まさに一石二鳥の作戦だわ! 実にめでたい)

    意訳すると、とっても面白い一文見付けました(笑)


    作者からの返信

    私的な意味でもまさに一石二鳥で、公的な意味合いを考えれば願ったりかなったりな状況です。
    そりゃあ、将軍もご機嫌なセリフが出てくるでしょう。

  • 第44話 人質への応援コメント

    着剣←帯剣だと思うんですが作者さんが銃剣の意味で使ってるなら杞憂なんですが
    着剣←機関銃に銃剣着けることらしい←調べてはじめて知った
    帯剣←腰に吊り下げた剣

    作者からの返信

    誤字指摘ありがとうございます。
    おっしゃるとおり帯剣が正しいですね。
    修正しました。

  • 間奏曲 狼憑きエイラへの応援コメント

     エイラさん、良いキャラですねぇ。

     一般的な女性と考え方が異なるのが、大変魅力的です。高級肉食べたい。

    作者からの返信

    エイラさんは作者の手を離れて好き勝手に生きてます。
    クエルを巡るライバルのはずだったのに、なにがどうしてこうなった?

  • 第44話 人質への応援コメント

    嗚呼、あったかい良い話ですね♩

    作者からの返信

    クエルの童顔が役に立ちました。
    子供の世話も得意なようです。

  • 第44話 人質への応援コメント

    ローマでよく見られた、地元の有力者子弟をローマに送るアレですね。
    っていうか、子どもたちの要望が。
    これは姫将軍、しかたないなぁといいながらその方向に動くか?^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    そうです。
    ローマがやっていたシンパを増やす政策です。

    子供たちの要望に姫将軍はどうするのでしょうか?


  • 編集済

    第29話 門前での騒ぎへの応援コメント

    ジョイス什長に盛大なフラグが立ちました。
    (いや、実質逃れられない枷かなw)

    >シィリュスさんの髪の毛に花を挿してあげたこと

    きっとこれはこの地方の有名な風習なんでしょう。
    (なんで帝国兵のジョイス什長が知らないのかは謎ですがw)

    今回、クエルくんは珍しく的確な受け答えをしていますね。

    ただし、金髪将軍の更なる誤解を生み出すのでした。

    【金髪将軍の脳内整理】
    ・王国男爵令嬢との婚約問題➡本当
    ・王国派遣ウァーウルフとの同衾疑惑➡本当
    ・赤毛の護衛騎士長への恋慕疑惑➡誤解
    ・シィリュスへの求婚問題➡誤解
    ・その他にも娼館疑惑、etc.

    クリスティーナ将軍の心痛お察しいたします。
    ※クリスティーナとクリスティーヌの両方が確認されています。

    作者からの返信

    一応ここティレンは帝国の外ではあります。
    ただ、ジョイスさんが花を挿す意味を分かっていたのか、いなかったのかはちょっとよく分かりませんね。

    今回はクエル君とシィリュスさんが主語を省略しているのが全ての原因です。

    将軍の名前が混在しているのを指摘いただきありがとうございました。
    確認したところ、執筆中の最新話まで……。
    クリスティーヌに統一しました。


  • 編集済

    第28話 悪事の内容への応援コメント

    あぁぁぁ。クエルくんが大人の欲に毒されていく~。

    おお! ここで18禁展開ですか。
    治安維持隊の命令で歓楽街の利用が禁止になりました。

    これは上層部からの圧力が相当働いてるようです(笑)

    「まぁ、すっかりエイラちゃん推しになった私には気にもならんがね。アッハハハ!」
    頭の少し残念な、そうじ三等兵が高らかに宣言してます。

    そう彼は見事に推しのエイラちゃんのAIイラストを完成させてしまったのです!

    「早速、近況ノートにアップしよっと」

    作者からの返信

    ついにボカしきれなくなりました。
    悪い大人のせいでクエル君が少しずつ汚れていってしまいます。

    一体誰が歓楽街に年齢制限をかけたんでしょうねえ。

  • 第43話 2次会への応援コメント

    戦場の恋人。
    そんなんありだったら、アイリーンさんにワンチャン……じゃなくて、まっさきに警戒されてまうがな^^;
    というか、このままだとクエルも帝国軍とお別れで、姫将軍はどうするのやら。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    悪い先輩たちがけしかけてますけど、アイリーンさんもこの会話を聞いたら頭を抱えるでしょうね。クリスティーナに聞かれたら大変ですもの。

    さて、このままだとお別れになりそうですが、クリスティーナはどうするのでしょう?

  • 第27話 街歩きへの応援コメント

    おお! ジョイス什長の株が二ランクくらいアップした?
    もっとも娼婦街にクエルを連れて向かってることの方が、重大事件にも感じます。
    (これでまた帝国兵の犠牲者が……)

    それにしても、エイラちゃんは既に作者の手を離れて自由に動き出している気がします。
    (許可が有ればエイラちゃんのAIイラスト仕上げてみたいw)

    作者からの返信

    ジョイスさん、たまには兄貴分としてイイところを見せます。

    確かにエイラは割と作者の手を振り切って好きにやってますね。

  • 間奏曲 狼憑きエイラへの応援コメント

    エイラはいろいろとわかっているんですね。
    姫将軍はこの娘にもバレバレかぁ……^^;
    いちおう、味方っぽいみたいですけど、ワンチャンどうなるかわかりませんね(笑)

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    エイラは色々と嗅ぎ取ってました。
    今のところは大人しくしてますね。

  • 間奏曲 什長ジョイスへの応援コメント

    朝っぱらから、クエルが狼なのか?
    エイラ……は狼ですね(笑)
    しかし、そんなふしだらな姿を金髪将軍に見られたら最後、いや最期かな?

    それにしても最近は徐々に帝国兵の危機感が薄まっている気がしますね。

    作者からの返信

    エイラとクエルの姿は将軍にはちょっと見せられないですね。
    意識しているのか、いないのか。

    ジョイスさんには危機感というものがあまりありません。

  • 第26話 降伏の儀式への応援コメント

    ローフォーテン将軍の思惑が気になります。
    >真剣な顔で頼むぞと肩を叩いてぎゅうっと掴まれれば僕に断る術はない。

    ①「クエルに華を持たせる式典だ。シッカリやれよ」
    ②「王国男爵家の娘と結婚できると思うなよ」
    ③「エイラとイチャコラしてたら、ただじゃ置かないからな」
    ④「クエルの肩に触れていると思うと、つい力が抑えられなくなっちゃったわ」

    さて! 真相はいかに。

    作者からの返信

    答えは全部という引っかけ問題じゃないですか。

  • 第25話 ティレンとの戦いへの応援コメント

    ローフォーテン将軍は策士ですね。
    元々、第17軍団の指揮官クラスは営倉入りで、酸欠にした上で洗脳して子飼いの隊員にする作戦だったのでしょう。
    その上でティレン攻略戦の戦功を理由を付けてクエルくんの手柄としなければなりません。
    そしてクエルくんを一刻も早く男爵家との婚姻が釣り合わないほどの貴族に取り立てる必要が有ります。

    それにしても「孫子の兵法」が一騎当千の将軍を前提に書かれていないことがこれでハッキリとしましたね。
    いやローフォーテン将軍は改めて考えると、智・信・仁・勇・厳を兼ね備えた名将ですね。

    作者からの返信

    将軍はクエルに関して色々と策を巡らせています。
    それでも公の任務とできるだけすり合わせようというところが英雄なのかもしれません。

    孫子の兵法ってバランス重視だからじゃないですかね。
    一騎当千の将軍はそう簡単にいるもんじゃないですし、そういうのを当てにしたら兵法じゃないよ、みたいな。

  • 第24話 営倉入りへの応援コメント

    さすが! 帝国軍の極刑です。
    本来は「穴倉」と言う名の生き埋めに近い極刑なのでしょう。

    どうやらモーゼルの町は急遽営倉が改築されたようですが「夜の営倉入り」によって酸欠で意識が朦朧となり、オッパイしか記憶に残らないようです。

    作者からの返信

    砂漠は氷点下まで下がりますからね。
    そこで狭いところに閉じ込められるのは……。

    その後に見た素晴らしい光景で嫌な記憶を上書きしてしまうのも無理はありません。

  • 第23話 叱責と処分への応援コメント

    きっと「夜間の営倉入り」は帝国軍の中では、死刑に准ずる極刑に違いありません。
    その証拠に第17軍団からは絶望にも似た落胆の溜息が響き渡ります。

    あの剛毅なジョイス什長ですら意識を切り離さなければ、堪え切れない極刑。
    ジョイス什長が何故生き延びていられたのか? 帝国軍の真の闇が垣間見ることが出来ました。

    それにしてもエイラちゃん可愛い! キャラが立ってますね。
    同時に身に降りかかるかも知れない危険も……。

    作者からの返信

    夜間の営倉入りがどれくらいの辛いものかはお楽しみに。

    エイラはクエルのことをとても気に入ったようです。


  • 編集済

    第22話 大乱闘への応援コメント

    狼憑き? 獣人では無くて?
    ファンタジー✖ホラー作品の爆誕の瞬間でしょうか。

    エイラちゃんはちょっぴりお転婆なだけで、多少血を舐めたり、流行りの猫耳カチューシャを付けてても、クエル伍長には絶対服従なのですから何にも問題ありませんね。

    しかし第17軍団は大規模な組織改編が行われそうです。
    それにジョイス什長はどれだけ危険な橋を渡る積りなのでしょうか。

    >5つ数えて立っているものは問答無用で首を跳ねるわよ

    ジョイス什長の命も5つくらいは必要ですね。

    作者からの返信

    昔の海外からの輸入ファンタジーではウェアウルフを狼憑きって訳してました。
    その語感が好きで使ってます。

    エイラは能力とか忠誠心の面ではまったく心配がありません。

    第17軍自体はライバル家の影響下にあるので将軍もすぐには手が出せなさそうです。
    軍令違反者には規則通り厳しく当たります。

  • 第42話 乾杯への応援コメント

    将軍何食わぬ顔でグラス回収してて草

    作者からの返信

    お口あーんに対抗して間接キスです。

  • 第41話 味見への応援コメント

     変な木彫りの置物

     陰陽石のミニチュアですかねぇ?

    作者からの返信

    それ、什長は喜びそうですね。
    奥さまに呆れられそうですけど。

    インドのリンガとか、割と信仰対象になっているし実は有かもしれません。

  • 第37話 手当への応援コメント

     クエル君、いい子ですねぇ。

     誰かさんに汚されなければ良いですけど。そんな事ないか。

    作者からの返信

    クエル君を汚すのは誰でしょうねえ。


  • 編集済

    間奏曲 男爵ハリーへの応援コメント

    予想敵中! ハリー隊長は爵位持ちなのでは? っと勝手に想像してましたが男爵家だったのですね。
    (2話前感想参照)

    作者からの返信

    一応は貴族の一端に名を連ねています。

    指摘ありがとうございます。
    確かにこなれていない感じがしますね。
    主語も補って改稿しました。
    「我が国の軍の説明には恥の一語があれば十分だった」


  • 編集済

    第21話 友人への応援コメント

    おお! クエル君の訓練までハリー隊長に取られて、ジョイス什長大ピンチです。そりゃあ、こんな台詞も出るって言うモノです。

    >「伍長。これはな、こいつのためでもあるんだ。お前さんは寛容だからいいが、他の上長にこんな態度だとぶん殴られるぞ」

    (クエル様、これはシオンの命が係ってるんです。クエル様が寛大なのは喜ばしいことですが、金髪将軍の耳にこんな話が入ったら命がないぞ)

    意訳すると二度美味しい作品ですよね(笑)

    作者からの返信

    ジョイスさんはクエルが大好きでシモンの態度が気に入らないだけなんですけどね。


  • 編集済

    第20話 縁談への応援コメント

    見落としてた!
    ローフォーテン将軍ってクエル君(17歳)より年下なんですよね。
    おもわず第一話確認してきました。

    それにしても、ローフォーテン将軍から闇の加護が駄々洩れています💦

    ***

    「それは大丈夫よ。シモンには身体に教え込んであるからね」
    金髪将軍が泰然と答える。

    「た、たいへんです!」
    百人隊長が駆け寄る。
    クエルの行動・言動は24時間体制で監視させている。
    それが彼に取っての唯一の命綱だからだ。

    「どうしたというんだ!」
    赤髪の騎士団長が問い質す。

    「く、クエル[様]と王国側の令嬢との結婚の話が持ち上がっています!」

    「あ! ちょうどクエル様がこっちに走ってきますわ」

    「赤髪の騎士団長、もうクリスは探さなくていいです。その代わりに結婚のことを教えてください」

    金髪将軍の全身に闇の加護が纏わり付くのであった。

    ―― ベキッ! ――

    作者からの返信

    そうです。
    クリスティーナさんはクエル君より年下です。
    貴族なので婚約はしていても全然おかしくない年齢なんですけどね。

    そして、クエルの何気ない発言に振り回されて情緒が大変です。

  • 第42話 乾杯への応援コメント

    あ、これ、将軍はなんか仕込みましたね?
    いやー、まずいですねー。傷害罪ですよねー。
    それとさり気なくR15描写が入ってるのも笑えます。

    作者からの返信

    強い酒を飲ませる。
    →クエルは飲めないので回収し、自分が飲む。
    という間接キス狙いという慎ましい策謀にすぎません。

    R15になりますかね。
    R12ぐらいじゃないですか。

  • 第42話 乾杯への応援コメント

    将軍、エイラが羨ましくなっちゃいましたか (^ ^)

    作者からの返信

    そうですね。
    常にクエルの近くに居られるというだけで嫉妬の炎を燃やすのに十分なのに、お口あーんですからね。


  • 編集済

    第42話 乾杯への応援コメント

    姫将軍、まさかの逆襲(笑)
    しかも何かズルい(笑)
    クエルは何とも思ってなさそうだし……^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    姫様はこすっからい手を使ってクエルの飲みかけをゲットです。
    でも、クエルは分かってないですね。

    誤字報告ありがとうございます。
    修正しました。

  • 第42話 乾杯への応援コメント

    平和なときが過ぎていきますね。将軍の酒をジュースにって気遣いも素敵だしで。
    什長とシィリュスさん、ふたりの幸せを祈りたくなります。

    作者からの返信

    什長とシィリュスは幸せなひとときを過ごしています。
    平和ですけど、姫様とエイラは密かにしのぎを削っていたりするんですよね。

  • 第42話 乾杯への応援コメント

    そこは独占でしたか。。

    作者からの返信

    クリスティーナさんも一矢報いました。


  • 編集済

    第19話 ハリー隊長への応援コメント

    ヤッパリ巧いなぁ。

    >オリーブの中に塩漬けにした魚の身を詰めたものをハリー隊長はポイっと口の中に入れる。
     ↑
    これが秀逸!
    その後の説明に流れる合図になってる。
    結構複雑な陰謀論に巻き込まれていたんですね。
    (分かってて実践出来ないのだから猛省せねばw)

    それにしても新たな犠牲者候補が生まれてしまいました。
    ハリス隊長! 壮健なれ。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    照れますね。

    実はそこまで意識して書いているわけではなかったりします。

  • 第41話 味見への応援コメント

    >変な木彫りの置物とか

    鮭を咥えた熊とかですかね (^ ^)

    作者からの返信

    もうちょっと変なやつだと思います。
    ハエに跳びつくカエルとか。

  • 第41話 味見への応援コメント

    ラブコメに一直線ですねー。

    作者からの返信

    ラブコメになっていればいいのですが。

  • 第41話 味見への応援コメント

    結婚式って、行くと気分があがりますよね。クエル、意識してるようですけど、でも具体的じゃない。
    クリスが頭に浮かぶって、これはもう熱愛ですよね。

    作者からの返信

    クエルにとっては初めての経験なので戸惑いも多いと思います。
    そしてここでクリスが頭に浮かんでしまうのはかなり重症ですね。

  • 第41話 味見への応援コメント

    什長が余計な話を進めるわ、エイラはなんか間接でしてるわで、姫将軍は闇落ち一歩手前ですね^^;
    ライスシャワーじゃなくて、血の雨が降りそう(笑)

    面白かったです

    ではではノシ

    作者からの返信

    もしくは血染めのワイスシャワーとか?

    クリスティーナさんにしてみれば、クエルの周りをちょろちょろするのが煩わしいでしょうね。

  • 第41話 味見への応援コメント

    将軍も焦らないと、じっくり構えてたら駄目ですよ。

    作者からの返信

    公式行事だと偉い人はなかなか自由がききません。

  • 第40話 結婚式への応援コメント

    アイリーンさん仕事した(笑)
    黄色いバラを贈った、疾風ウォルフみたいな真似をせずに済んだ^^;
    そんなわけで華燭の典も、姫将軍にとっては逢瀬。
    何かいろいろ妄想してそうだなぁ。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    そう。
    アイリーンさんは分かっていたので自分のと将軍のを取り替えました。
    これぐらいできないと腹心はできません。

    お陰で姫様はウッキウキです。


  • 編集済

    第18話 強さ談義への応援コメント

    この世界は『加護』って概念が有る世界なんですね。
    (それにしても自然に引き摺り込むなぁ)

    ここで波乱が起きました!
    >アイリーンさんは什長の肩をぎゅっと握る。
    ジョイス什長大ピンチです。
    ジョイス什長は模擬戦と言う名の下に不幸な事故で殉職コースです。

    更にはアイリーン護衛騎士長も大ピンチです。
    アイリーンもクエルとの噂が可笑しな風に伝わったら最後、一生放浪生活まっしぐらルートに入りました。

    そんなあなた方にも某弱小王国は広く門戸を開けてお待ちしていますよ。

    それにしても『闇の加護』ですか、悪の首魁みたいな加護ですね。
    「これは、わたしの意志では無いんだ。負の感情が高まると……自然に!」
    そして帝国の軍籍簿からまた、名も無き兵士の名が密かに抹消されるのであった。

    作者からの返信

    実際のところ、筋繊維が細い女性が男性より強いなんらかの理由付けはないといけないという要請がありまして……。

    ジョイス什長もアイリーンさんも近くに地雷が埋まってます。
    意識せずに埋めているのがクエルなんですが。

    クリスティーナさんの加護はわけあって変な名前になっています。

  • 第17話 剣の練習への応援コメント

    前回の閑話でクエルの三階級特進の謎が明かされました。
    (まぁ、そりゃそうですよねw)

    きっと、この剣を正しく型通りに振るえるようになるだけで、格段に成長できるように細心のチューンナップが成されているに違いありません。

    まぁ、バカが付くほど真面目なクエルだからこそ得られる技術とも言えるのでしょうが。

    作者からの返信

    まあ、姫様の思惑は働いています。
    ただ、1番の下っ端からなのでまだ目立たずにすんでます。

    クエルの最大の強みは素直さと真面目さです。

  • アハハハハハ!
    ゴホンッ……失礼しました。

    こちらも「姫サマだって密かに恋を謀る」なんですね。
    世界が異世界ファンタジーでけど、スピード感や痛快感は完全に上位互換。
    これが本物なんだなって改めて感心しました。
    (自信失くすなぁw)

    >シモンとかいう少年を脅しつけてから
    ヤッパリ、そう言うことでしたか。
    この分では、すでにこの世に居ない部下の一人や二人は本当にいるような気がしてきました(笑)

    作者からの返信

    クリスティーナさんも色々と企んでいます。

    史実を踏まえなくていい分、自由にできますね。
    お褒め頂き恐縮です。
    ただ、お米とパンみたいなもので、どちらも持ち味があり優劣ではないと思います。

    将軍もさすがに部下を粛清はしていません。

  • 第39話 贈り物への応援コメント

    やってることは正しいんだけど。
    ローマ軍建設部隊ぐらい、フラグを建設してて。
    ……姫将軍以外に^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    今日はちょっと傍目にはクエル君が色々と誤解を招きそうなことをしてますね。

    クリスティーナが知ったら大変なことになりそうです。

  • 第16話 剣の交換への応援コメント

    あけおめ。ことよろ。
    初読みに参りました。

    相変わらずクエルは天然の真面目キャラですね。
    それでは昨夜の状況を振り返ってみましょう。

    ***

    「クエルにこれほど立派な剣を」
    百人長の額から一筋の汗が流れる。
    見た目はわざと大量生産品に見せかけてはいるが百人長の目は、それが本物の業物であると確信する。

    「これを自然に渡すのが今回のお前のミッションだ」

    (ミッション・インポッシブル)
    そう、クエルは真面目過ぎるので一筋縄では剣の交換を断るに違いない。

    「そこで予行演習だ。クエルの想定外の発言も含めて完璧な対応を訓練する。これは実践だと思え!」

    赤髪の護衛騎士長の奥から、金髪の将軍の鋭い眼差しが突き刺さる。

    「軍規集も服務規定も完全に頭に畳み込め!」
    赤髪の護衛騎士長の怒声の元、模擬演習は延々と繰り返される。

    奥からポツリと一言の呟きが魂を揺さぶる。
    「剣は一振り。しかし使いようではいくつの首も刎ねることが出来るのです」

    百人長は額以外からも一筋の雫が滲み出る。

    ***

    今年もよろしくお願いします。

    作者からの返信

    明けましておめでとうございます。
    今年もよろしくお願いします。

    昨夜の実況w
    百人長、心労で倒れちゃいますよ。

  • 第38話 花屋への応援コメント

    実は俺もアイリーンさん推しなんです。

    作者からの返信

    アイリーンさん推しありがとうございます。
    でも、人妻ですよ。

  • 第38話 花屋への応援コメント

    ヤバい。
    これ変に誤解されたら、姫将軍が樊噲ぐらい怒髪天しちゃうかも。

    面白かったです

    ではではノシ

    作者からの返信

    これは修羅場になるかもしれません。
    アイリーンさんの危機が迫る!


  • 編集済

    第15話 部下への応援コメント

    やはり、シモンは相当な脅しを受けていました。
    オマケにちょっとお馬鹿なシモンはその経緯を口止めされていたにも関わらずにクエルに漏らすという失態を犯してしまいました。

    当然、シモンが安全と判断されるまでは陰の部隊が、シモンの行動の一挙手一投足を見張っていたのでしょう。

    「裏切者には死有るのみ」

    シモンにとって、この食事は最期の晩餐となるのかも知れません。

    作者からの返信

    シモンについてはこの無能さがある意味で命を保証しています。
    まあ、あの馬鹿だから仕方ないな。
    こんな感じでしょうね。
    それにシモンは貴重な王国軍兵士でクエルの部下なので。

  • 第14話 驚きの提案への応援コメント

    素晴らしい! クエルは定番のラブコメ展開を良く知っている。

    >「良かった。じゃあ、什長さんたちも叱られたりはしないですね」
    >「うむ。まあ、そうだな」
    >ちょっと歯切れが悪い。
    やっぱり、ジョイス什長の末路は……。

    シモンはあの後上手く取り入ることに成功したのか、拷問を受けて絶対服従を誓わさせられたのか。
    物凄い安全性が担保されていなければ、クエルの部下に戻ることは出来なかったでしょう。

    彼はクエルの前では、「イエスッサー!」としか言えない廃人と化してるのかも知れません。



    作者からの返信

    ジョイス什長の命はクエルのとりなしでなんとかなりそうです。
    歯切れ悪くともクエルに言っちゃいましたからね。

    シモンはちゃっかりクエルの部下に収まってます。

  • 第13話 招かれざる客への応援コメント

    おお! 前々回の予告が現実に。

    本当に、本当に手遅れにならずによかった。
    危うく帝国兵一個小隊が軍籍簿から抹消されるところでしたね。

    クエルくんの「みんなで一緒に」がもう少し早く発動していたら、どんな大惨事になっていたかと思うと、心が痛みます。

    作者からの返信

    本当に危ないところでした。
    我を忘れた将軍がどうなっていたことか。

    とりあえず、今回は平和が守られました。

  • 間奏曲 王国兵シモンへの応援コメント

    絶対悪とかは考えてませんが、敢えて線引きすればシモンはクエルの善意を悪用した悪人ですからね。

    積極的に徒党を組んで城壁に襲い掛かり、命は奪ってないにしてもクエルの危機を招いてる時点でアウト! あまつさえクエル善意に付け込んでいることが知られたからには……。

    クエルの護衛の騎士、馬から滑り降りた騎士、そしてシオンの姿が走馬灯のように浮かびます。

    そんな不幸な犠牲者の中に、ジョイス什長や百人長が入りませんように。

    作者からの返信

    まあ、シモンは小物ですけど、将軍目線で敵か味方かで言えば、敵ですね。

    あらら、想像では3人目の犠牲者になってますね。
    さて、シモンの運命やいかに?

  • 第37話 手当への応援コメント

    什長ズルい。
    って姫将軍が言いそう^^;
    クエル尊いとかも言いそう(笑)

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    この時点ではクエルの中での親しさはジョイス>将軍なんですよね。
    仕方ない事ですけども。

  • 第12話 楽しいお店への応援コメント

    次々と帝国軍に危険な影が付きまとう。

    先ずは両刀使いの帝国兵の左遷は確定。
    問題はジョイス什長。
    百人長並みに良い人なのに、クエルの初めてを勝手に奪おうとする悪人となり下がってしまうのか?

    クエルの一挙手一投足が、帝国兵の将来に暗雲をもたらす。

    《次回予告》
    クエルの初めては守られるのか!
    「親衛隊長の御乱心」
    帝国兵は生き残ることが出来るか。

    作者からの返信

    ジョイスさんはねえ。
    そういう方面では問題児なんですよ。

    クエルの初めてが大ピンチです。

  • 第11話 酒飲み話への応援コメント

    面白過ぎる!
    これって基本的にはテンプレチックなラブコメ構造なんですが、周りの兵士が命懸けになるシチュが新しい(笑)

    >探したけれども僕のお守りをしていた騎士の姿が見えず……
    さっそく第一の犠牲者が生まれてしまいました。

    クエルも悪気はないのに天然キャラ。
    「シモンは独房に入れた方が良いですよ」(意訳)

    おっと近衛隊長も壮絶な危機が迫る! 噂に尾鰭が付くのはお約束ですからね。

    作者からの返信

    命がけだなんて。
    そこまで将軍も非道ではないはず。
    ほんのちょっとお小言を食らって別の仕事に忙しいだけですよ。

    クエルの発言でシモンは助かってますので。

  • 第10話 相乗りへの応援コメント

    また新しい犠牲者が生まれました。
    配下の騎士の1人が馬から滑り降りた。
    (ついでに階級も滑り落ちる)

    おっと! 意外にもコメ欄とリンクするシーンが。

    「気にするな。クエルの無事な姿を見せてやった方が百人長も落ち着くだろう」
    将軍は口の端に皮肉な笑みを浮かべる。

    へもんさん自ら、これ悪人の仕草そのものですよ(笑)

    作者からの返信

    親切でやっているんですけどね。
    将軍の思惑に気づけませんでした。

    まあ、将軍は百人長の失態を面白くは思ってないでしょうからね。
    こういう表情にもなってしまいます。

  • 第9話 謎の少年への応援コメント

    「勝ったぞお!」
    (生き残れそうだぞ!)
     城壁の上から百人長の叫び声が響いた。
    (クエルは無事みたいだ)

    アイリーンから発せられたブロックサインも不穏な香りが。

    しかし気の毒なのは、護衛を任じられた名も無き騎士。
    「その任は解く」
    (この役立たずが、辺境の激戦地に左遷確定ね)

    作者からの返信

    百人町の首が繋がりました。
    心からほっとしたことでしょう。

    クエルの護衛の騎士さんもたぶん大丈夫です。

  • 第8話 夜襲への応援コメント

    おお! ヤッパリ褐巾賊の襲撃よりも格段に良いなぁ。

    ただクエルの左脚。悪い割には曲芸じみてるような。

    ここはヤッパリ……
    百人長が身を挺して、クエルの手を引き上げる。
    「百人長、ありがとうございます」
    「いや、こっちも命が掛かってるんでな」
    百人長の脳裏には金髪将軍の冷ややかな言葉がリフレインしていた。

    作者からの返信

    クエルは確かに脚が悪いのですが死に物狂いで頑張りました。

    百人長が身を挺して助けるとそこでロマンスが始まっちゃうかも。

  • 第36話 懐具合への応援コメント

    ジョイスはいいとこのお坊っちゃんだった。
    ということは……ジョイスルートでも良かった、ということですね^^;
    いやあ、姫将軍、危なかった(笑)

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    ジョイスさんはストレートなので大丈夫です。
    なんか部下の1人はクエルは有りとか言ってましたけどね。

  • 第35話 賠償金の算段への応援コメント

    胸甲が高額で、クエル、青ざめてましたけど、軍が払ってくれそうでよかったですね。
    でも、クエル、いろいろ新しいことばかりで、給与もないとは、大変そうです。

    作者からの返信

    税金代わりの無償奉仕なのでお金は出ないんですよ。
    衣食住は保証されてますが。

  • 第35話 賠償金の算段への応援コメント

    いやあ。
    引きちぎるなんて、凄い力と勢いだなぁ^^;
    いったい誰がやったのやら(笑)

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    容疑者は2名に絞られるんですけどね。
    こんな芸当ができるのは。

  • 間奏曲 壁女アイリーンへの応援コメント

    やっぱりどこかに荊軻とか張良みたいな人がいたんでしょうか。
    まあそれはさておき、クエルとあんなことやこんなことをしまくっていたから、そんんなことどうでもいいやと姫将軍が思っていなければいいけど……思ってないはずだよね?^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    クリスティーナさん、なかなか愛が重いです。
    割と大胆ですし。

  • 間奏曲 壁女アイリーンへの応援コメント

    姫様〜〜!
    闇の力をぞんぶんに使ってクエルを救うなんて、愛が重い。
    この先の展開、どうするんでしょうか、クエルは。

    作者からの返信

    クリスティーナさん重いんですよ。
    自分を顧みないですからね。

  • 第7話 不寝番への応援コメント

    「百人長、例の作戦は順調に進んでいるんだろうな!」
    赤髪の護衛騎士から厳しい口調で作戦の進捗状況の報告を求められる。

    「そ、そんな直ぐには意識改革は進まないのが実情ですが、好転の兆しは十分に見えています」
    百人長の目には、赤髪の向こうに見える金髪の将軍の視線が鋭くなるのを肌で感じて、額にジンワリと汗が滲む。

    「これは帝国の運命を賭けた特別軍事作戦で有ることを努々忘れるなよ……」
    赤髪の護衛騎士の話が終わる前に、背後から声が掛かる。

    「命はたった一つ。ただし寿命の長さはいつでも変わるのです」

    金髪の将軍の声に、百人長の股間にもジンワリと何かが滲む。

    作者からの返信

    あはは。
    いやあ、こんなこと言われたら、私でもお漏らししちゃいますね。
    最後のセリフ、完全に悪役のものじゃないですか。

  • 第34話 救出者への応援コメント

     悪い事があれば、良い事もありますねぇ。

     でも台の細工は誰がしたんでしょうか?

    作者からの返信

    細工をしてあったのか、それとも単なる老朽化なのか?


  • 編集済

    第6話 修復作業への応援コメント

    のらくろ三等兵ならぬ、新任のクエル4級兵。
    きっと、出世するんだろうなぁ。
    金髪〇乳姫将軍サマと結ばれるんだろうなぁ。

    しかし、新巻へもん 様の作品。
    ウッカリ、姫将軍サマに惨殺されるシチュも……。

    「クエル、想い出のペンダントを割っちゃうなんて許せないわ!」
    翌日、そこにはクエルの変わり果てた姿が遺されていた。

    スミマセン。出来心だったのです。

    作者からの返信

    大丈夫です。
    貝殻のペンダントは割れません。
    ローフォーテン家の財を惜しげもなく投入して魔法で強化してあります。

    誤字報告ありがとうございます。
    修正しました。

  • アハハハハハ! 第一話から勘違いしてました。
    二枚貝のペンダントなんて、クリスの本名は「クリスティーナ」なんだろうなって思って読んでました。

    もっと長い名前が男の娘(こ)っていう伏線だったんですね。
    ※第4話感想参照ください(笑)

    それにしても、月日が経って血塗れ姫クリスティーナとは……。

    作者からの返信

    クエルの幼馴染のクリスの本当の名はクリスティーナで合ってます。
    ただ、男の子だと思い込んでいただけで。
    これが唯一の最大の誤解です。

    クリスティーナさんも色々あって血塗れ姫になりました。

  • 第5話 大切なものへの応援コメント

    おお! さすがに一人称作品だ。
    ちゃんと「さん」付けに変わってる(笑)
    それにしても、ただの二枚貝のペンダントを気にするアイリーン「さん」。

    「それはおかしいわね。ただの二枚貝のペンダントに関心を示すなんて、普通に考えて有り得ないのよ。愛綸さんって言うのかしら? きっと栗洲さんのことを知ってるんだわ」
    とある姫サマは愛用の鉄扇を口元に添えている。

    作者からの返信

    実を言うと1人称作品にしたのは早計だったかなと思ってます。
    書くのは書きやすいんですけどね。

    さて、ただの貝のペンダントに興味を示していますがどういうことでしょうね?

  • 第34話 救出者への応援コメント

    将軍。
    あなた、救命のためとはいえ……^^;
    まあそれはいいですけど、会食の約束を取り付けるとは。
    台を細工したのは将軍ではないかと思ってしまう^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    まあ、デートの終わりまでには次回の約束を取り付けておかないといけないですからね。

    台の細工までクリスティーナがやっていたら、ちょっと怖いです。
    でも、やりかねないな。

  • 第34話 救出者への応援コメント

    命令と良心の板挟みになって苦しむことって、将軍たち、大人だなあ。
    たしかに、ドラマなんかで、こういうとき簡単にそんな言葉を言ってますよね。でも、その重みは大きい。簡単に言う言葉じゃないですね。

    作者からの返信

    まあ、世の中には義理と人情で縛る悪い人間もいますからね。
    相手をよく見ずに言っていいセリフではないでしょう。

  • 第33話 視察行への応援コメント

    これ下手すると将軍暗殺を謀ったと思われるのでは。
    というか、クエルは大丈夫なんでしょうか。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    まあ、クエルを狙っても仕方ないですからね。
    将軍を狙ったテロなのか、事故なのか?

  • 第32話 幹部会議への応援コメント

    >その途端に将軍は顔を下に向けて書類を読み始めた。

    によによしてるんですね (^ ^)

    作者からの返信

    もちろんニヨニヨしているし、頬も染めてもいます。

  • 第32話 幹部会議への応援コメント

    クエル伍長、会議で黙っていることも、適切に発言することもできる。
    どんどん成長していく姿が、また、いいですね。

    作者からの返信

    クエルは凄い勢いで成長しています。
    今は周囲の人に恵まれてますからね。

  • 第32話 幹部会議への応援コメント

    さらっと書いてありますが指なんか入れてたんですか。そりゃ日本の刑法なら不同意性交の既遂になりますよねー。

    作者からの返信

    そうなんですよ。
    結構ひどいことをしてまして、穏便に治めないと大変なことになります。

  • 第32話 幹部会議への応援コメント

    クエルがいて何が悪いんだ。
    そんな姫将軍の咆哮が聞こえてきそうでした(笑)
    そして今度は山へ。
    ハイキングデートとは、さすが姫将軍、計略に長けていらっしゃる^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    客観的に見れば伍長ですからね。
    なんでコイツがという気持ちになるのも無理はありません。
    王国軍代表ということでねじ伏せましたが。

    そして、今度はハイキングデートです。
    職権乱用気味なのは否定できません。仕事はしてますけどね。


  • 編集済

    第4話 連行への応援コメント

    ヤッパリ、どうしても前回でクリスを探すって言うところがしっくりこない。

    海辺の立派な屋敷にいた、名前も略して「クリス」なだけの少女がこの街にいるのではって発想がキレイに繋がらないんですよねぇ。

    周りが沙漠だらけの盗賊とサンドワームが跋扈する辺境のハズレ任地に居るって発想がねぇ。

    せめて屋敷を発った後で、何らかの風聞が流れてて欲しいななどと思うのでした。
    (だから! 私はどこから目線なんだって)

    【追伸】
    第三話読み返しました。
    クエリは10年くらい一途に想い続けてるんですね。
    一文が挿入されるだけで、印象がガラリと変わる。
    さすがですね。

    作者からの返信

    村を出て自由に行動できる初めての場所だから、クエルはとりあえず念のため捜してみたという感じです。
    言葉足らずでしたので3話を一部手直ししました。

    誤字報告ありがとうございます。
    修正しました。

  • 第3話 着任への応援コメント

    なるほど、成程。
    ここで一話にお繋がる訳だ。

    引きを意識した「焦らしプレイ」ですな。
    さすが高等テクニックをお持ちでいらっしゃる(笑)

    世界感はファンタジーと言っても、昔の海外SF小説の世界感にも近い泥臭さも感じますね。
    (思いっ切りカラカラな砂漠ですがw)

    このオアシス都市でクリスを探すってくだりは、前振りや伏線なのか。

    作者からの返信

    任地についてみれば酷い有様で、1人で頑張ってみたもののという状況です。
    そして、気づけば犯罪者扱い。
    世間は甘くは無いようです。

  • 第2話 訓練への応援コメント

    なるほど、こうした必然的な流れを二話に置いたんですね。

    確かに訓練の話が冒頭一話目だと、先を読ませたくなる「引き」は弱かったんでしょうね。

    「うちに来て妹と~」は英語に有りそうな慣用句にも感じます。
    きっと、ハリー隊長には妹なんて居ないんじゃないかな?

    足の不自由な主人公を据えたら、余りに動けなくて書くのが大変だったのでクエルはどうするんだろう? って思ってましたが、毒の影響を余命と身長(成長かな?)に集約させたんですね。

    「まさに毒を以って毒(ハリー隊長)を制す」って感じですね。

    作者からの返信

    クエル君は素直な良い子ですが、このままでは初陣で死んでしまうので早々に強さの底上げが必要でした。
    そこでハリー隊長に目をかけてもらったという話が必要になります。
    ただ、どうしても地味な話になりがちなので、こういう順序にしました。

  • 第31話 小屋の中でへの応援コメント

    >ぶれないですね。悪い意味で

     誰です、この的確なツッコミを入れた方は!

     什長さんも身の収めどきですねぇ。良かったじゃないですか。

    作者からの返信

    部下たちは什長のことを良く分かっています。
    まあ、女癖以外はいい人なので。


  • 編集済

    第1話 兵役への応援コメント

    さすがに安定した導入。
    左脚を毒で病んで余命三年のクエル。
    生存率の低い徴兵事情。

    ここで入隊前後の描写を入れるとダークファンタジー系になりがちな展開を、華麗に一か月後に進める。

    ここがいつも「上手い」って感心させられます。
    (どこから目線だよ! せめて憧れろよ! って怒声が巻き上がりそう)

    さらに一ヶ月後にすでに『重犯罪人』って重い十字架を背負わす。

    「ゴミでも見る」「猿轡」「鞭打ち」……
    これは、ご褒美のラインナップなのでしょうか(笑)

    続きに惹き込まれます。

    「憧れないでください」
    某メジャーリーガーの叱責が脳裏を過ぎるのです。

    【二周目】
    やっぱり帝国領とかの表記は無いよなぁ。

    作者からの返信

    お褒めの言葉を頂き恐縮です。

    実を言うと1か月後に飛ばしたのは後から改稿した部分です。
    そのままの時間軸で流すと引きが弱いなという気がして。
    1話目はいつも悩みます。

    「ゴミでも見る」「猿轡」「鞭打ち」
    好きな方にはたまらないかと思います。

  • 第30話 ランニングへの応援コメント

     聞いてみたら、面白そうなのに。

    作者からの返信

    どういう反応するんでしょうね。
    恥ずかしがるのか、呆れるのか、はたまた……。

  • 第31話 小屋の中でへの応援コメント

    シィリュスさんは訳ありかも知れないけどジョイスはそれ以上にどうしようもなさそうだしもうくっつくしかないかと思いました。と言うか膝の上はさすがに

    作者からの返信

    割れ鍋に綴じ蓋を地でいくカップルです。

  • 第31話 小屋の中でへの応援コメント

    嘘だっ! (^ ^)

    作者からの返信

    まごうことなき嘘ですね。

  • 第31話 小屋の中でへの応援コメント

    早飯は兵士の芸のうちっての、おお、って思います。

    さて、ジョイス什長のおバカな話に、みな、心のなかで笑っているのが面白くて、そして、ひとり、すべてを理解していないクエル、かわいいです。

    作者からの返信

    まあ早飯はサラリーマンの芸でもありますね。
    健康には良くないですけど。

    ジョイス什長は本当にテキトーなアニキです。

  • 第31話 小屋の中でへの応援コメント

    さすがクエルだ!
    こういうシーンを見ても、なんともないぞ!(笑)
    什長も何かいいこと言ってますが、祝いにクエルを悪所に連れてかなきゃいいんですが^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    クエルにはまだ早いのでよく分かってません。
    ジョイスさんは適当なことを言ってます。

  • 第30話 ランニングへの応援コメント

    子供を産みにきましたキターーーーー!!!

    いやあ、エッジが効いてますねー。こういうセリフを思いつけるのはへもんさんがよっぽど天才か変態かどちらかということなんですねー。

    作者からの返信

    お褒めにあずかり恐縮です。
    まあ、変態成分多めでしょう。

  • 第30話 ランニングへの応援コメント

    クエルさんは違う意味で将軍を倒せますね(笑)
    笑顔でストレートを放って、相手をノックアウトさせるタイプ^^;
    姫将軍の今後が思いやられる……(笑)

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    無意識でこういうセリフを放とうとするからクリスティーナさんは大変です。
    本人は純粋に心配しているだけなんですけどね。

  • 第29話 門前での騒ぎへの応援コメント

    結婚という言葉にときめいてクビを突っ込んできたのかと思ったらw

    作者からの返信

    なんだか雲行きが怪しいことになってます。

  • 第29話 門前での騒ぎへの応援コメント

    え?
    花をさしただけで、シィリュスさんに酷いことをしようとしているところに居合わせて助けたのに。

    なんちゅう、面倒な女性というか。
    もしかして、そういう慣習があるとか。
    これは、大変。

    作者からの返信

    髪に花を挿すというのは意味がありそうですが、ちょっと面倒ですね。
    さて、シィリュスさんの思惑はどういうことなのか?

  • 第29話 門前での騒ぎへの応援コメント

    多い出そう→思い出そう?

    ほほう。これは面白い展開ですねー。

    作者からの返信

    誤字指摘ありがとうございます。
    修正しました。

    面白いですかね。
    やったあ。

  • 第29話 門前での騒ぎへの応援コメント

    大誤解。
    というか、相手は什長なんだよね?^^;
    そこを早く言わないと、姫将軍が超姫将軍に……什長、はやくきてくれー!
    間に合わなくなっても知らんぞー!(笑)

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    そうです。
    クエルとシィリュスが省略している目的語を将軍は知りません。
    2人のことだと思っちゃいますよね。

  • 第27話 街歩きへの応援コメント

     花売りさん。また何か厄介事でしょうか?

     それにしても什長さん、イカしてますねぇ。

    作者からの返信

    まあ、占領直後だ将軍が気を砕いてもいろいろとあるでしょうね。

    ジョイスさんはええかっこしいです。

  • 第28話 悪事の内容への応援コメント

    こうしてクエルが大人になっていく……^^;
    近衛団長に聞かれてもなぁ……真面目に答えられてもアレだし。
    しかし未成年立ち入り禁止は、姫将軍の施策ですかね(笑)
    いや、いいことですけど。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    まだ大人の階段はのぼってないですけど耳年増にはなっています。
    アイリーンさんに質問したら、たぶんジョイスたちが叱られますね。

    もちろん、お姉さんにお店への未成年入店禁止はクリスティーナの仕業です。

  • 第28話 悪事の内容への応援コメント

    この隊の面々、みんなあったかくて、本当にいい仲間ですよね。
    そして、クエル、ウブで、いやあ、汚しちゃいけません。

    そして、女性がみな花が好きではありません、キッパリ。
    うちの夫は、性懲りも無くときに私に花を買ってきて、花じゃなく団子よ!って怒られています。

    作者からの返信

    クエルはここでは人に恵まれました。
    まあ、ある意味では悪い大人たちではあるんですが。
    だいぶ余計な知識も増えました。

    おや、アメさまは花より団子派ですか。
    でも、奥さまに花を買って帰る夫って素敵ですね。ご馳走様です。

  • 第28話 悪事の内容への応援コメント

    お、なんかR15の表現が堂々と出てきましたね

    作者からの返信

    ここは展開の必要上ぼかす方法が無くて諦めました。

  • 第27話 街歩きへの応援コメント

    お店キターーーーー!!!

    でも花売りの幼女に手を出すとは。軍法会議で銃殺ですね。

    作者からの返信

    幼女というほどは幼くはないですが、軍法会議ものなのは間違いありません。

  • 第27話 街歩きへの応援コメント

    クエル、真面目。
    そんな彼のキャラが結構、好みで楽しいです。

    そして、救った女の子、これは、惚れられちゃう展開でしょうか?

    作者からの返信

    クエル君は真面目でいい子ですね。

    女の子に惚れられちゃうのかお楽しみに。

  • 第27話 街歩きへの応援コメント

    什長、まだあきらめてなかったのか(笑)
    ……にしても、これでまた、花売りという伏兵がクエルにやってくるのか^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    ジョイスさんは、困ったアニキです。
    面倒見がいいんですけどね。その方向が……。

    さて、この花売りという伏兵はどうからんでくるのかお楽しみに

  • 間奏曲 什長ジョイスへの応援コメント

    ハリー隊長、リアルでそんなこと言ってたのか(笑)
    しかし什長は本当に意外な伏兵かもしれません。
    今のところ、一番クエルをそうさせてしまうかもしれませんし……^^;
    姫将軍の懊悩はつづく(笑)

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    ジョイス什長はどうなんでしょうね。
    クエルとは親しいですけど、そういう感情まであるのかどうか。
    一緒にいるのが教育上はよろしくないというのは間違いなさそうです。

  • 第25話 ティレンとの戦いへの応援コメント

    違います、と言いたいが僕も披露しており喉の渇きの為に口が上手く開かない。

    疲労しておりが披露になってますね

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます。
    修正しました。

  • 間奏曲 男爵ハリーへの応援コメント

    >とりあえずクエル伍長は寄こして頂こう。

    →クエルだけは渡さないからね (^ ^)

    作者からの返信

    絶対に渡せません。

  • 間奏曲 王国兵シモンへの応援コメント

    あっ!シモンをクリスと重ねてたんですね。
    察しが悪くてすみません。m(_ _)m

    作者からの返信

    クエル視点なうえにあまり自分の気持ちを語らないので分かりにくくてすいません。