間奏曲 高級娼婦アンジェリーナへの応援コメント
おお! 女性は裏で何の取引をしているのやら見当が付かないから、恐ろしい。
クエル君は、そんなことが有ったなどとは露ほども知らないのでしょう。
(まぁ、知ったところで「何の話?」となるのでしょうが)
作者からの返信
紳士協定ならぬ淑女協定です。
もちろんクエル君にはなんのことやら状態ですね。
間奏曲 高級娼婦アンジェリーナへの応援コメント
おおっと。ここでアンジェリーナ嬢の視点が読めるとは思わなかった。
いやあ、カクヨム広しといえども高級娼婦視点を書き切れるのはそういませんよ。さすがへもんさん。経験の差ですかね。
作者からの返信
ありがとうございます。
経験の差。
それだと何か変な意味が生じてしまいそうな。
編集済
間奏曲 高級娼婦アンジェリーナへの応援コメント
まさかこんな闇取引(?)をしていたとは。
姫将軍の諜報力はバケモノか^^;
しかしこれで温泉合戦に及ぶ理由も氷解しました。
もしアンジェさんに……と思うとですね^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
カムデンポリは本拠地ですからね。
大勢の人も使えますし。
誤字報告ありがとうございます。
こんな目立つ位置を見落とすとは……。
修正しました。
第70話 森の中へへの応援コメント
おお! ゴブリンとかオークとかお決まりの名称を一切使わずに、溶岩蜥蜴を巧くフーチャーしてます。
お決まりの世界観なら、ファイヤーリザルトみたいな表記だったのでしょうか。
そんな隙に、木陰から人の拳が!
例のリングが発動された模様です。
さすが高価な品だけあって、「盾を貫通」します。
これだけでも、溶岩蜥蜴の攻撃ではないことだけは立証出来そうですが、心配なのはやっぱりクエル君!
胸の貝殻だけでは防御し切れないでしょうね。
作者からの返信
一昔前は決まりきった名前のモンスター以外のものを登場させるだけでボツだったそうです。
今はそんなことはないようなので、割と名無しのものとかオリジナルのものを登場させてます。
盾を貫通したことは人為的な行動の結果という証拠になりそうです。
さて、クエル君は無事なのでしょうか?
編集済
編集済
第66話 飢えないことへの応援コメント
おお! アイリーンさん久しぶりの登場ですね。
早速、グッジョブな提案ですね。
やっぱり、素晴らしいものをお持ちだと肩も凝るのかも知れませんね。
>私だとどうしても力が入り過ぎちゃうのよ
アイリーンさんはどんだけ握力強いのでしょうか(笑)
作者からの返信
知人はそれはもう立派なものの持ち主なのですが、めちゃくちゃ肩が凝るそうです。
アイリーンさんは握力ありすぎです。
まあ、クエルに仕事を譲るための方便というのもありますけどね。
誤字報告ありがとうございます。
助かります。
修正しました。
間奏曲 ガルブレイス侯爵への応援コメント
ガルブレイス侯爵、相当ヤバいですね。
こんな理不尽な理由で狙われるクエルくんが何とも哀れです。
救いは密かに周りを強者が固めていることですね。
作者からの返信
まあ、恋敵(?)は物理的に消滅させるというのはこの方にとっては当然なのでしょう。
果たして暗殺計画はどうなるのでしょうか?
第66話 飢えないことへの応援コメント
範頼も鎮西に向かったはいいけど、飯がなくて、再三再四、兄貴に抗議のメールしてたみたいですしね^^;
か、肩もみ……ごくり(姫将軍の唾を飲む音)。
人払いとかして、それはもうゆっくりとされるんじゃないでしょうか。
もし邪魔したら……^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
飯を食わせるのは戦争の基本だと思います。
肩もみと聞いて大興奮のクリスティーヌさんです。
さて、どうなりますか。
間奏曲 ガルブレイス侯爵への応援コメント
なんだかヤバい門閥貴族ですな。
しかし、ちちしりふとももの、ちちだけが目当て。
そんなんじゃ横島クンに叱られそう……ではなくて、まずあのジョイスを突破できるのかなぁ^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
はい。
この方は「ちち」のみがフェチという方です。
男としてどうなのかという意見はありそうですね。
第64話 ちょっとした謎への応援コメント
うーむ。王国軍のクエルくんを魔物討伐に同行させるっているのは、政治的に微妙な気もしますが、それだけクリスティーヌさんがクエルくんを独占したくて、無理筋を通しに来た感じですね。
あとダートムアさんって、結局何者なんでしょうかね。
何だか、政治的な駆け引きがあちこちに散らばってる気がします。
作者からの返信
クリスティーヌさんは強引なことをしてます。
ジョイスが高級娼館にクエルを連れていったのも影響しているでしょう。
ダートムアさんが何者かはそのうち分かることでしょう。
第64話 ちょっとした謎への応援コメント
こんな遠征に連れて行くってことは、自分のいない間に「お店」に行かれると嫌なんですね^^;
しかも、ジョイスまで同伴。
思いっきり兄貴の意図が露見しているような……。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
目の届かないところにジョイスと一緒に置いておいたら何をするか分からないですからね。
単純にクエルを側に置いておきたいというのもあるでしょう。
第64話 ちょっとした謎への応援コメント
>自分で全部を知っている必要はないんだ。誰が知っているかを知っていればそれでいい。その誰かさんの知恵を借りることができれば十分なのさ
うわぁ。社会人のノウハウですね (^ ^)
作者からの返信
社会人のノウハウです。
まあ、知ってる人の知恵を借りるのが大変なんですが。
第63話 超高級娼婦への応援コメント
これは、まあ、銀座に連れて行ってもらった的な。
さすがにそろそろ寸止めはやめて、ねんごろになるのが良さそうな気がします❤️めざせR18!
作者からの返信
銀座というか、某所というか、お高いところです。
そろそろ懇ろになりたいとクリスティーヌさんは思ってるでしょうね。
鼻息も荒く。
編集済
第63話 超高級娼婦への応援コメント
wawawawa……!
何か盛りだくさんですね。
【ツッコミどころ】
①2日目のお茶でやっと味がする?
②頭の中に鉛を流し込まれてるみたい
③代替案がこの店ってわけだ
「ぜんぜん意味が分かりません」(笑)
さて問題です。稀代の殺し屋から。
「殺されるか、高級娼館へ行くかどちらかを選べ!」
こんな質問、答えは一択でしょ。
そして、エイラちゃんに頭脳労働は酷ってものです、
作者からの返信
ちょっと色々と詰め込んだ回になりました。
クエルを高級娼館に連れていってもあまり意味がないという。
エイラは拷問を受けているようなものですね。
なお、クエルはカムデンポリに向かう際(第49話)にしれっと什長に昇任してます。
第63話 超高級娼婦への応援コメント
ジョイスさん、嫁さんと姫将軍が般若にならなきゃ良いね?😅
まあ、ジョイスさんが2人の般若から正座で説教受けてる未来しか視えないけどね!!😆
作者からの返信
なんというか、一応はクエルのためなんですけどね。
本人の普段の言動のせいで自分が行きたいだけじゃないかと思われてしまうという……。
第63話 超高級娼婦への応援コメント
革命前夜のフランスのサロンみたいな……いや、ちがうか^^;
しかしジョイスもとんでもないアイディアを出してきましたね。
へたすると姫将軍によって首が飛ぶかも。
物理的に。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
まあ、ジョイスさんらしい対案ですね。
一応ライオネルさんを説き伏せたようですが、問題は……。
間奏曲 ローフォーテン家当主への応援コメント
なるほど。
やっぱりタダの兵士じゃなかったんですねぇ。何だか面倒なことになりそう。
作者からの返信
ジョイスはこういう裏の顔を持ってました。
面倒な状況ですが、ジョイスが何とかするんじゃないかな。
間奏曲 ローフォーテン家当主への応援コメント
衝撃的なジョイス什長の裏の顔。
これは仕事を一つ二つ熟した感じには見えませんね。
まぁ、仕事内容が「殺し」だけとも限らないのでしょうが。
てっきりスパイ的な立ち位置と思いきや、想像を大きく上回ってきました!
作者からの返信
ジョイスさん。
単なる世話好きのお騒がせお兄さんではありませんでした。
実はお兄さんが密かにクリスティーナさんにつけた支援要員だったんですね。
扱いが難しいのが玉に瑕です。
間奏曲 ローフォーテン家当主への応援コメント
ジョイス!
まさか隠密御庭番衆(?)だったとは。
まあ確かに頼む相手を間違えましたね^^;
というか、姫将軍のために、その軍に潜ませておいたのかなぁ。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
ジョイスさん。実はライオネルが送り込んだ支援要員でした。
クリスティーヌさんは強いですけど、1人じゃ漏れがありますからね。
で、新たな指示を出したら拒否ですよ。
困った男です。
第61話 テラスにてへの応援コメント
>たぶん、そういう意味ではクリスが好きなのかな……かな……かな……
きっとクリスティーヌさんの耳にはこの一言がエンドレスでリフレインしていることでしょう。
「クエルくんの会心の一撃が決まった!」
なんか思いの外、甘~い展開でした(笑)
※偶にはこちらの近況ノートにも足をお運びくださいませ。
作者からの返信
無意識にクリティカルヒットを繰り出すクエル君です。
クリスティーヌさんは感動したことでしょうね。
第61話 テラスにてへの応援コメント
門閥貴族というか婚約者でしたか、元の。
しかし婚約破棄とかしちゃってたんですね。
そしてクエルさんが地味にボディブローを決めているみたいなんですけど^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
選帝侯家の1つである有力な貴族でクリスティーヌさんの元婚約者でした。
属性もりもりです。
クエル君は平常運転でクリスティーヌさんを翻弄しています。
第60話 女の子たちへの応援コメント
せっかくクエルと夜会デートしたかったのに。
っていう、超クリス爆誕寸前でした^^;
いや、ブーブークッションの時点で既に……(笑)
最後、フレーゲルっぽいのが出て来ましたが、大丈夫でしょうか。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
マティアスは嫌がらせの為にクエルを連れまわしてますからね。
我慢できなくなってクリスティーナさんが回収にきました。
で、最後にでてきた嫌味ったらしい方は大丈夫でしょうか。心配ですねえ。
編集済
第60話 女の子たちへの応援コメント
おお! クエルくんが社交界デヴュー。
戦場を知らないお嬢様方は武勇譚というよりは、マティアスさんの親しい殿方という視線で良い方に解釈してるんでしょうね。
しかもクリスティーヌさんに見せ付けるように(笑)
>ジュースに何かを加えてあるのかピリッとした刺激がした。
く、クエルくん! 毒入りを口にしていないかい?
怪獣ジャーゴンの槍先の毒の影響で、毒に強い体質になってるとみたが、いかに?
作者からの返信
クエルくんの社交界デビューです。
お嬢様がたにも好評なようでうまくやれているようです。
毒なんか盛られたら誰かが黙っていなさそうです。
編集済
第59話 祝賀パーティへの応援コメント
きっと「今日も」キリキリと胃の痛むセバスティアンさん。
「く、クエル様、素手で食べてるところをクリスティーヌ様に見られたら、私に命は……」
冷や汗もので。後ろでサポートしていたの違い有りませんね。
ひょっとしたら、クエルくんの目に付くところに置かれた皿は全て手掴みOKな皿に差し替えているのかも知れません。
作者からの返信
クエルがテーブルマナーに詳しくないので、食器を使わずに食べられるフィンガーフードも多数用意されています。
そうじゃないものを食べたらどうでしょうね。
マティスもそういうことさせて恥をかかせるつもりはなさそうです。
第59話 祝賀パーティへの応援コメント
せっかくパーティーを共にしようと思ったら、マティアス兄貴にかっさらわれてしまって、姫将軍は心の中では激おこぷんぷん丸なんだろうなぁ^^;
さて、兄貴が連れてってくれるところとは。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
クリスティーヌさんはクエルと一緒になるのを楽しみにしていたでしょうね。
ただ、他の人の相手をしているうちに面倒なマティアスが拉致する展開になりました。
さて、どこに連れていこうというのやら?
第58話 パレードへの応援コメント
あれ?
公文書館デートになるとてっきり思ってたのに……
都合の悪い文書は「貸出し中」となってる者と思ってました。
それよりも凱旋パレードですよ。
クエルくんはこんな大事な式典なのに、地方の什長さんとなに油売ってるんでしょうね。
それと、ちょいちょい姿を現すジョイス什長の陰の部分。
単なる懲罰大好きM男さんって訳ではなさそうです。
凱旋パレードは丁寧な描かれ方がされていますが、華やかさをひと匙ほしいところ。
パレードは宝塚の世界観に皆さん染まっているのでしょう。
作者からの返信
まあ、すぐに公文書館に行かれてはまずいですからね。
クリスティーヌさんも色々と忙しいのでまずは引き延ばしです。
クエルは知り合いに再会できたことが嬉しいようです。
ジョイスはちょっと口がすべってますね。
凱旋パレード、もうちょっと描いても良かったかな。
編集済
第56話 ご落胤への応援コメント
ご、御落胤!
これは強烈な伏線が打ち込まれたのか?
それにしてもマティアス卿の会話も良い感じにぶっ飛んでますね。
***
>特に従わないと斬るとか言われちゃうと。
給仕する侍従はとんでもない会話に戦慄を覚える。
思わず手にしたティーセットが小刻みにカチャカチャと音を立ててしまう。
貴族の給仕としては有り得ない失態だ。
しかし、それ以上に自分の置かれた重責に想いを馳せるのである。
時折会話から漏れ聞こえてくる内容が更に恐怖を搔き立てる。
「ファーレン王国」「御落胤」「国王」「脅された」
給仕する侍従は居たたまれない状況に心を痛めるのであった。
(今日の内に辞表を認めなければ!)
作者からの返信
まあ、クエル君はご落胤って感じじゃないですね。
ザ・平民。
育ちのせいかもしれないですけど。
マティアスさんは平常運転です。
第55話 環境の変化への応援コメント
>クエル。騎士泥やろうぜ
私が小さい頃は「ドロケイ」と言ってましたっけ。やっぱり地方ごとに名前や順序が違うのでしょうか?
それにしてもハルファさん、何か匂いますねぇ。
作者からの返信
私が経験した限りではドロケイ、ケイドロ、アッカンタンテイと色々呼び名がありました。
ハルファさんの急な態度の変更は何かありそうです。
第55話 環境の変化への応援コメント
クエルとエイラは別グループって。
それにしても、みんなが駆け寄ってくるほど、クエルってどんどん人気者にあなっていますね。
作者からの返信
クエルはあまり気にしてませんが、別チームになってエイラは不満なようです。
クエルは半分まだ子供なので、子供たちは同じ匂いを嗅ぎつけるんでしょう。
第55話 環境の変化への応援コメント
そうそう!
エイラちゃんが「お肉」よりもクエルくんを選ぶ流れになると良いな。
「愛情」ではなく「忠節?」。
そうでないと、怖い組織に命を狙わね兼ねません(笑)
作者からの返信
エイラの中ではクエルはお肉の次ぐらいには大事になってます。
愛情に目覚めちゃうと大変な戦いが発生しかねません。
第55話 環境の変化への応援コメント
おや。
ハルちゃんに何があったのか。
あと、姫将軍のブラザーはからんでこないのでしょうか^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
ハルファさん急にどうしたんでしょうか?
何かあったようですね。
ブラザーは……きっと何かやらかすと思います。
第54話 兄妹への応援コメント
>なるほどね。場合によってはトラブルになることもあるだろうね。
それでクエルくんは有名なんだ。
まさにブーメランですね(笑)
カムデンポリ駐在員もどこぞの駐屯地の兵士たちと同じ匂いがしますからね。
王国が帝国の策謀によって骨抜きにされてるのか?
元々、ハリー隊長のような爵位持ち以外はやる気ゼロな仕組みが悪いのか?
クエルくんは王国の駐在武官(外交官)としての道を歩むのでしょうか?
バカ正直なクエルくんには荷が重そうです。
作者からの返信
同盟国の帝国軍がいれば俺たちはいらないんじゃねえか、ってことでやる気がありません。
いろいろと格差が生まれすぎちゃって王国には停滞感があります。
クエルに駐在武官は無理そうです。
なので、誰かがなんとかするんじゃないかな。
間奏曲 つよつよ姫騎士への応援コメント
>人の恋路を邪魔するものは竜に踏まれて死んでしまえ
大抵の世界では恋路を邪魔するものは酷い目に遭うんですねぇ。竜に踏まれても良いです。幸せなカップルなんて、酷い目に遭えばいいのに。
作者からの返信
恋路を邪魔するものは酷い目にあうようです。
あれ?
@Teturoにも幸せなカップル時代があったでしょうに。
編集済
間奏曲 つよつよ姫騎士への応援コメント
>ローフォーテン家の家士には汚れ仕事も厭わない陰の者と呼ばれている一団が仕えていた。
ヤッパリですね。
消息の途絶えた帝国兵の行く末を案じていましたが、もはやクリスティーヌさんの私兵と化してたのですね(笑)
アイリーンさんも花束をすり替えた件が露見しないように必死の様子。
「あれ? そういえば将軍にお渡ししたオーキッドの花束はどうでしたか。アイリーンさんはバラの花束を喜んでくれましたが」
こんな台詞がクエルくんから飛び出す日も遠くない気がします。
作者からの返信
大変、帝国の人口が減っちゃう。
アイリーンさんは花束すり替えが露見しないようにしてます。
引き延ばせば引き延ばすほど、そうでしたっけ、とトボケルことができますからね。
間奏曲 つよつよ姫騎士への応援コメント
既婚者アイリーンさんは頼れるのか、実はポンコツなのか。悩ましいです。
作者からの返信
一応結婚しているという実績はあるのですが……。
相手がクエルというのが特殊事情過ぎるのかもしれません。
間奏曲 つよつよ姫騎士への応援コメント
この世界じゃ、人の恋路を邪魔する奴は馬に蹴られて死んでしまえ!!じゃ無いんかい!!😆
竜って遺体すら残らないじゃね?😅
はてさて、2人は両想いになりゴールインするまであとどれくらいあるんだろうな?😆
作者からの返信
この世界では馬ではありません。
ドラゴンに踏まれて色相すら残さず死ね、という大変厳しい言葉になってます。
ゴールインするんでしょうかね(作者の首筋に当たる刃)。
間奏曲 つよつよ姫騎士への応援コメント
姫将軍、アサシンすらもねじ伏せるおつもりで^^;
まあ、ガキとか言われてたらそりゃあねぇ。
アイリーンさんはクエルが気づくのを待つという作戦ですが、名うての朴念仁が気づくかどうか微妙な気が^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
まあ、クリスティーヌさんとやりあうとなったら遺書が何枚あっても足りないですからね。
アイリーンさんのアドバイスはクエル相手には正しいかどうか微妙な気もします。
第49話 ペアルックへの応援コメント
く、クエル伍長がいつの間にか什長に昇進してる!
ハリー隊長、もとい男爵も本気ですね。
これはクリスティーヌさんもペアルックで喜んでいる場合じゃないですよね。
作者からの返信
1行で昇進です。
まあ、昇進させるということに関しては2人とも利害が一致してますからね。
第48話 子供の世話係への応援コメント
>まさか、わざわざ覗いているとか?
クエルくんが段々おかしな方に向かってます。
あの純真さで誤解発言をし捲るクエルくんはもういないのかも知れません。
しかし、子供のお世話係ですか。
シモンが加わると却って負担が増えそうな気がしますね。
作者からの返信
いつまでも純真なままではいられない。
人生とは残酷です。
シモンが役に立つか立たないのか。
さて、どうでしょう?
第47話 セックスとはへの応援コメント
ジョイス什長の話は健全な気がするんですが、なぜかクエルくんが汚されていく気もしますね。
それにしても大きくなったクリスが想像できて、クリスティーヌさんとイメージが結びつかないと言う(笑)
それにしても、クエルくん! クリスは男の子だと思ってるんですよね?
作者からの返信
ジョイス什長は一応きちんと話をしています。
特に煽情的でもないですし。
クエルはクリスを男の子だと思っています。
それなのに変な夢を見ちゃって……。
第49話 ペアルックへの応援コメント
姫将軍の手編みでしょうか。
もはや首に巻き付き取れないくらいの愛を感じる^^;
面白かったです。
作者からの返信
クリスティーナさんの手編みではないですね。
実はそういう手芸のようなことは得意ではありません。
間奏曲 狼憑きエイラへの応援コメント
エイラちゃんが、この帝国軍で一番まともなのではないでしょうか?
珠玉の閑話でした。
作者からの返信
エイラさんも自分の欲望に忠実なんですけど、その方向が肉にしか向いていないので嫌味がないですね。
第75話 公文書館への応援コメント
男じゃなくて女だったからちがうってアナタ。
志村、じゃない、クエルうしろって言いたい(笑)
しかもその思い出のジョルノに行くんですか。
これは孔明、じゃない、姫将軍の罠と見た^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
そうなんですよね。
男女という1点が違うということでクエルは気が付いていません。
で、ジョルノに行くことになりそうです。