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  • 第92話 襲撃への応援コメント

    さすがに戦闘シーンはイキイキとしてますね。
    エイラちゃんもクエル千人長を守るために全力モードなのでしょう。

    おっと、ここでクリスに謎に包まれていた闇の力が暴走し始めた!
    いよいよ闇の力の正体が明かされそうな展開!
    熱い!

    作者からの返信

    エイラはバトル大好き娘ですからね。
    クエルに許可を出してもらって張り切ってます。

    クリスの闇の力が暴走してます。
    そんな姿を見られたくないところですが、余裕はなさそうです。

  • 第91話 説得方法への応援コメント

    うーん。ド田舎なのに天幕を張る場所とか、そんな場所でモンスターの海嘯とか、不条理なw
    普通に「客間にベットは三つしかなかった」だけで十分だと思うけどな。

    それにしても改めて今回の訪問団って、クエルのハーレム展開みたいに見えますね。
    結婚承諾前にクエルとクリスは同衾してしまうのですね。
    アイリーンさんとエイラちゃんが同衾するのが一番普通な展開だと思いますがw

    モンスター討伐の報酬がクエルとの結婚の了承となるのか!

    作者からの返信

    こんな場所でモンスターの暴走が起きるなんてクエルかクリスは引き寄せ体質なのかもしれません。

    まあ、同衾という意味ではクエルとエイラはすでにしていますね。
    その時と同様に一緒に寝ただけです。

    アイリーンとエイラの百合展開。
    需要はあるのかな?

  • 第90話 結婚話への応援コメント

    「ねえ、お土産は?」
    「お土産として、僕のお嫁さんを連れてきたよ。しかも名門の貴族なんだ」
    「えー。お兄ちゃんだけ、ずるい!」
    「そのお土産とやらは受け取れんな」
    「「「えー! お父さん」」」

    要約するとこんな感じなのでしょうか。
    兵役から帰ってきたというのに、お土産を執拗に強請る兄妹。
    結婚相手は名門貴族のお嬢様で、帝国将軍でクエルの上司で立場上断れない縁談なのに頑固に拒む父親。

    この父親も自分の稼ぎが悪いから、クエルを兵役に出しておいて、結婚の承諾権を主張するとは烏滸がましいにも程があります。

    クエルの説明下手な面も多分に問題がありそうですけど……この家族大丈夫なのだろうか?

    作者からの返信

    弟妹はクエルが出発するときにお土産をおねだりしてます。
    まだ小さくてクエルが何をしに出掛けたのか分かっていません。

    心配した父親が結婚に口を挟むのは仕方ないかもしれません。
    読み取っていただいたようにクエルの説明も要領を得ていないんですよね。

  • 第90話 結婚話への応援コメント

     こんな所に頑固親父が登場ですか。

     せっかくの若い二人に水を差しますねぇ。どうせ先に渡世を終えるのですから、余計な事なんか言わなければ良いのに。

     と、

     自分が結婚報告をした時、ドキドキしていたことを思い出しました。私は別に反対されませんでしたけど。

  • 第92話 襲撃への応援コメント

    見取り稽古のおかげもあって、何とか村を守れましたが……。
    クリスの様子が。
    パワー減衰の症状なんでしょうか。
    これでは、プロポーズどころではないのかも。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    村は守れたようですが、代償としてクリスの体に異変が……。
    これは心配ですね。

  • 第91話 説得方法への応援コメント

    ハルファ、いつの間にそんな展開に。
    っていうか、クエルに惚れてたんですね^^;
    焚きつけた兄貴もホント、長兄より面倒くさいお方ですね。
    そんなこんなで騒動が。
    村の危機に、求婚どころではなくなってしまうのか。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    マティアスさんの言ってることも嘘ではないんですよね。
    ハルファが微妙な立場なのは事実なので。
    そして、繰り返しクエルを売り込まれたのでだんだんハルファもその気になってます。

    で、すべてを吹き飛ばす村の危機です。

  • 第90話 結婚話への応援コメント

    お父さんの言うこと一般論としては一々御尤もで反論が難しいですね。
    千人長である事も、クエルには大き過ぎる肩書きで余計に苦労が多くなると考えそうですし。

    作者からの返信

    一般論としてはその通り。
    しかもクエルの活躍を目にしてないですから。

  • 第90話 結婚話への応援コメント

    クエルのお父さんは将軍相手にいい度胸ですね。クリスがドレスだからかな?

    作者からの返信

    一応は父親ですからね。
    結婚の許可を出す権利はあります。
    ドレス姿というのも影響しているでしょう。

  • 第90話 結婚話への応援コメント

    父ちゃん、正論でぶった切って来たな!!
    果たして、クエル君&クリスさんはこの最大最強の敵相手に勝てるのか?😆
    こうご期待!ってところですかね?作者様!!🫡

    作者からの返信

    クリスも言い返しにくい正論でばっさりやられました。
    強権を発動すればなんとかなるんでしょうけど、せっかくなら心から祝福して欲しいですし難しいところです。
    さて、意外な伏兵に2人はどうするのでしょうか?

  • 第90話 結婚話への応援コメント

    父ちゃん、ここで反対か〜(^_^;)
    まあ、確かに身分が違い過ぎるというのはあるかもですが、クエル頑張れ!

    作者からの返信

    まさかの父親からの反対。
    ここはクエルの頑張りどころですが、はたしてどうするのでしょうか?

  • 第90話 結婚話への応援コメント

    ここに来て、まさかのノー。
    正論っちゃ正論なんですけど、そうするとエイラやハリー隊長の娘やシモンのねーちゃんとかがスタンバイしちゃうしなぁ……。
    果たして二人はどうなるんでしょうか。

    面白かったです。

    あと、近況ノートへのコメント、ありがとうございます。
    ちと公募で源平のことを調べてて、その副産物です^^;

    ではではノシ

    作者からの返信

    あまりに身分が違いすぎますからね。
    クリスが敗退すると他の女性が勢いづくだけなんですが、パパはそんなこと知らないですし。

  • 第88話 仲間への応援コメント

     別にかのお二人ならホストクラブでなく、男性系のお店でもモテちゃうんでしょうねぇ。

    作者からの返信

    まあ、系統としては女子高の王子様キャラですからね。

  • 間奏曲 悩む村長への応援コメント

    なんか冒頭の村長はもっと冷酷な感じでクエルを戦場に送り出した感じだったのに、サイドストーリーでは「実は息子も戦死していた」と重厚な設定が加わりましたね。

    クエルの仕送りの話も拾って貰えた~♬

    それにしても、この村長のモブキャラぶりが秀逸(笑)
    最後にはエイラちゃんに、クエルの幼いころの話を聞かしてるとか……おっと、どこぞの貴族令嬢も興味津々で聞き耳を立てているみたいですよ。

    作者からの返信

    クエルの村の村長さんはなんとか重責を果たそうとしているだけで、悪い人ではないです。

    仕送りは村の為に使われました。

    エイラはさりげなくクエルの情報をしています。

  • 間奏曲 悩む村長への応援コメント

    信じて送り出した(?)クエルが千人長に。
    村長も感慨がひとしおでしょう。
    ……それ以前に、仕送りしてましたからね。
    っていうか、エイラがなにげに情報収集に努めていますね^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    村長も罪悪感は少し薄れたかもしれません。
    勘当する村長を前にして過去話を聞くエイラです。

  • 第89話 地位と努力への応援コメント

    クエルは実家に仕送りとかしてなかったんですね。
    シモンに大金をポンとあげてるくらいだから、てっきり仕送りも万全なのかと思ってました。

    あばら家にクリスを迎えたら、すぐに新築の屋敷を贈られちゃいそうですね。

    作者からの返信

    クエルは1回だけセバスティアンさんに勧められて仕送りをしています。
    ただ、その時は高額貨幣を送っても使いづらいというのでそんなに多くは送っていません。

    クリスの経済力ならお屋敷の1つや2つはいくらでも用意できますね。

  • 第89話 地位と努力への応援コメント

    そうか、ハリー隊長的にはこっちが先約だぞ、ということなんですか^^;
    知らん間にモテモテになっていたという認識なんでしょうけど、これはクリスもヤキモキしますね。
    さて、とーちゃんとかーちゃんは、クエルをクエルと認識できるのかしら。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    よく分かっていなかったので仕方ないのですが、クエルは条件つきで保留回答をしたような状態ですからね。
    ハリー隊長としては先約を主張できます。

  • 第88話 仲間への応援コメント

    この世界にあるかどうかは不明ですが、きっとクエル君に会うまでは、アイリーンさんと一緒にイケメンズ相手にシャンパンタワーとかして、憂さを晴らしてたんじゃないかな(笑)

    作者からの返信

    クリスならいくらでもシャンパンタワーを立てられそうです。
    でもしません。
    クエル一筋なので。

  • 第88話 仲間への応援コメント

    エイラさんの操縦法に気付きましたね。自分が居ない時間の情報を持って来れる良いスパイになってくれるのではないでょうか。

    作者からの返信

    エイラをお肉で買収できるなら安いものですね。

  • 第88話 仲間への応援コメント

    クエル君は無意識にやらかすこと多いな!!😆
    エイラさん、あんたって人はなによりも食い気ですかね?😅
    通算100話おめでとうございます🎉
    これからもクエル君&クリスさん&愉快な仲間達のお話待ってます!!🫡

    作者からの返信

    クエルは実は女たらしの素質があるのかもしれません。
    食い気優先のエイラもなんだかんだといいながらクエルは気に入ってますからね。

    100話のお祝いの言葉ありがとうございます。

  • 第88話 仲間への応援コメント

    クエルの無意識の攻撃!
    こうかはばつぐんだ!(笑)
    ……クリスさんはこれから一生、この攻撃に耐えなければならないのか^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    クエルはこうして無意識にクリスにクリティカルヒットを出してます。
    クリスも喜んでいるから問題ありませんね。

  • 第87話 昇進への応援コメント

    肉食系女子クリスティーヌさんの欲望が駄々洩れてる回ですね(笑)

    >泥棒猫
    ここにもいっぱいいますねぇ。
    婚約者候補のソフィさん。
    「パパ! クエルさんとの婚約の話ってどうなったのよ」
    なぜかここに連れられているハルファさん。
    (きっと人質になるくらい身分が高い令嬢なんだろうなぁ)
    きっと、お肉料理の前を陣取ってるエイラちゃん。
    (きっとエイラちゃんには結婚とか関係ないんでしょうね)
    ここに帯同してるか不明な侍女のシモンのお姉さん。
    (二号さん前提で狙ってますからねw)

    おっと! アイリーンさんの旦那さんは儚げ……
    未亡人となったアイリーンさんが、泥棒猫の本命!

    作者からの返信

    クリスティーヌさんは気が気じゃありません。
    名前を挙げられた4人が主な懸念材料です。

    おっと、ダークホース、アイリーンさん。
    これは死闘の予感。

  • 第87話 昇進への応援コメント

    結婚の為に必要だから千人長に昇進させたら泥棒猫が増えたでござる。

    作者からの返信

    大出世ですからね。
    そりゃ色々と惹かれる人が出てしまうのも無理はありません。

  • 第87話 昇進への応援コメント

    ソフィさん可哀想w

    作者からの返信

    イイ男がいると聞かされて実際に会ってみたら横にべったりくっついている女性がいるんですからね。
    そりゃ父親に文句も言いたくなるでしょう。

  • 第87話 昇進への応援コメント

    なんだか四面楚歌というか俎上の鯉というか。
    クリスは大変ですね(笑)
    まあ、切り抜けられそうな姫将軍ですが^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    クリスティーヌはやきもきしちゃいますね。
    狙っているのがすぐ近くにいますから。
    エイラ、ソフィ、ハルファ、シモン姉。
    気が休まりませんね。

  • 第86話 怖いもの知らずへの応援コメント

    アイリーンさんの気苦労が絶えませんね。
    いっそのこと村長を強制的に原隊復帰させて、二度と帰ってこれないような辺境の激戦地送りにするという手もあるかも知れませんね。

    エイラちゃんも、シモンのお姉さんも、真のそこにある危機を知ったら最期ですからね(笑)

    作者からの返信

    アイリーンさんは苦労人枠です。
    クリスティーヌの気持ちは分かるだけにかえって大変かもしれません。

    帝国内ならどうともできますが、王国内なので村長へ直接どうこうできる立場にないところが難しいところです。

  • 第86話 怖いもの知らずへの応援コメント

    シモン、せっかく楽になれたと思ったら、ねーちゃんがちがう意味で火花に^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    ねーちゃん的にはクエルは超優良物件ですからね。
    側室狙いでがんがん行ってます。

  • 第85話 シモンの家への応援コメント

    小匙一杯の「ざまぁ」の味付けは、村長には辛すぎたようですね。

    まぁ、クリスが傍に居なかっただけ幸運とも言えますね。

    作者からの返信

    ほんのちょっとだけお仕置きです。

    一応外国なのでクリスも無茶はしないと思いますが、激しい怒りは買ったでしょうね。

  • 第84話 パニックへの応援コメント

    あれあれ? いつの間にローフォーテン家の分厚い壁は崩壊したんだろう(笑)

    それよりシモン君は無事に任期満了……っというか、証人に死なれる訳にはいかないから……あれ? 王国に素直に返してくれないのでは💦

    作者からの返信

    クリスのことをクエルが認識しちゃいましたからね。
    クリスティーヌさんを止めることはできません。

    シモンは無事に兵役期間満了です。
    まあ、証人は別の人間を新たに立てることもできるので。

  • 第85話 シモンの家への応援コメント

    シモンはねーちゃんのために。
    村長はひでー奴ですな。
    これは暴れん坊百人長(?)が裁くしかない!?^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    本当に悪い村長ですね。
    クエルの住んでいた村の村長とは大違いです。

    さて、どのような処置をするのでしょうか?

  • 間奏曲 悩ましい護衛騎士への応援コメント

    >「そうなの?」
     「ええ」

     そ、そうなんですか?

    作者からの返信

    行為の前に相手の意向の確認は大事ですからね。

  • 間奏曲 悩ましい護衛騎士への応援コメント

    アイリーンさんも気苦労が絶えませんね。
    クエル君の第二次性徴期は、あと何年すれば訪れるのでしょうか?
    50年後なんて言ったら、
    「気は高ぶるのに、息子は一向に高ぶらない……」
    ひ、悲劇だ(笑)

    さてと、誤字報告! っと思ったら、既に報告済み? ムムム……

    【誤字報告】
    ✖クリスの加護とでも
     ⇩
    〇クエルの加護とでも
    (文脈的にたぶん)

    ✖クリスティーナ
     ⇩
    〇クリスティーヌ
    (途中からバッサリ切り替わったw)

    作者からの返信

    アイリーンさんは苦労人ですね。
    クエル君の性徴期もうすぐなんじゃないですかね(無責任に)。

    誤字報告ありがとうございます。
    ヒロインの名前を間違えるとは言語道断ですね。
    修正しました。

    なお、加護の名前は「クリス(トリガー)の加護」という意味で命名してます。

  • 第83話 闖入者への応援コメント

    エイラちゃん公認! ってまぁそういう展開になるんでしょうね(笑)

    問題は発情期がいつ始まるのか!
    その時、クリスティーヌとエイラの死闘が始まる?

    作者からの返信

    エイラはクエルが好きですけど、あくまで男女として以外の意味ですからね。

    まあ、本人にはどうしようもない時期があるようですけど、それはいつのことなのか?

  • 第84話 パニックへの応援コメント

    なんかもう、話が凄いところまでまとまってますね。
    兄貴は説得というか説教を食らったんでしょうか^^;
    次は王国にいったん帰る旅路。
    また何かありそう^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    クエルの承諾が取れたらクリスティーヌさんに怖いものはありません。
    お兄さんは「説得」されました。

  • 間奏曲 悩ましい護衛騎士への応援コメント

    アイリーンさんの旦那さん連れてくれば、解決の方向に行きそうな?
    とんだ流れ玉を貰うことになりそうにもなっている(笑)

    次回も楽しみにしています。

    作者からの返信

    アイリーンさんの旦那さんというのは一案ですね。
    ただ、ちょっとクエルには刺激が強すぎるかもしれません。

    次回も楽しみとのことありがとうございます。


  • 編集済

    間奏曲 悩ましい護衛騎士への応援コメント

    アイリーンさん、とんだ流れ弾ですね(笑)
    クリスさんは、まあ、頑張るしかないんじゃ……^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    アイリーンさん、姫様の相手で苦労しています。
    まあ、クリスティーヌさんが頑張るしかないんじゃないでしょうかねえ。

    誤字報告ありがとうございます。
    修正しました。

  • 間奏曲 悩ましい護衛騎士への応援コメント

    アイリーンさん、乙であります。
    姫、まあなんだ、襲っても襲わなくても作者様が綺麗にまとめて下さる、待てw

    作者からの返信

    アイリーンさん、苦労されてます。

    綺麗にまとまる。
    どうでしょうねえ。

  • 第83話 闖入者への応援コメント

    エイラってよいキャラですよね~ 何気にかなり好きです!元気で良かった!

    作者からの返信

    よいキャラとの言葉、ありがとうございます。
    私も気に入ってます。

  • 第83話 闖入者への応援コメント

    お邪魔狼さんが来たおかげで、できないこともありましたが(笑)、いろいろと気づくこともあって良かったんじゃないでしょうか^^;
    2ケツで馬に乗れたし。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    エイラは色々と分かってやってる節がありますが、クリスも邪険にはできません。

    相乗りできたのはラッキーでした。

  • 第82話 思い出の場所への応援コメント

    お!エイラ復活!良かった!

    作者からの返信

    腹痛からエイラ復活です。
    クリスは面白くないかもしれませんが。

  • 第80話 君の名は!への応援コメント

     やっと二人は出会えましたねぇ。

     侯爵さんの、その後が心配です。

    作者からの返信

    やっとクエルがクリスを認識しました。

    侯爵さんは……。

  • 第82話 思い出の場所への応援コメント

    こういうさり気ない思い出話を捻りだすの、本当に上手いですよね。
    クリス(ティ―ヌ)が温めるために息を吹きかけさせて、すかさず唇を奪う計画。

    昔から作戦立案に穴があったんですね(笑)

    おっと! ここでエイラちゃんの登場。
    クエルのマイペースな、頭ナデナデで良かったですね💦

    作者からの返信

    >こういうさり気ない思い出話を捻りだすの、本当に上手いですよね。
    ありがとうございます。
    クリスとクエルにとってとても大事な思い出があったからこそ、現在があるということを描きたくて頑張りました。

    恋愛面で穴があるのは昔からです。

    いいところでエイラがやってきました。

  • 第82話 思い出の場所への応援コメント

    いいところだったのに(笑)
    よりによってエイラ。
    においとかでいろいろと勘繰られそうですね^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    せっかくの2人きりのデートですが、お邪魔虫がやってきました。
    まあ、エイラだから仕方ない。


  • 編集済

    第81話 誓いへの応援コメント

    アハハハハ!
    エンディングに向けてなのかな?
    なんか盛りだくさんのサービス展開ですね。

    前話コメントし損ねたのが心残りで……
    何気にクリスティーヌさんは、エイラちゃんにも張り合ってるのは中々に面白ポイントでした(笑)

    そして本話。
    >「シモンが居るわよ」
    >「もう、いいのよ。隠すつもりはないから。
    こ、これはシモンの運命が……って思ってたら、「結婚誓約の証人」という強い免罪符が得られました。
    (しかし、その後の発言はアイリーンさんにしっかり聞かれてるから、いつ本作から名前が抹消されてても……w」

    作者からの返信

    クリスティーヌさんとしてはここで押さないわけにはいきません。
    エイラは現時点で1番のライバルだと認定しています。
    常に側に居るし色々とラッキーな展開がありますからね。

    そうです。
    ここでシモンに巨大な生存フラグが立ちました。
    クエルさまさまです。

  • 第81話 誓いへの応援コメント

    姫将軍さん、ここに来て一気呵成。
    まあ勝負をかけるなら今しかないと思いますが^^;
    事態の推移を見守っているはずの兄貴も、ここまできたらもう認めるしかない!?(笑)

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    この機を逃すようなお姫さんではありません。
    ここで一気に畳みかけました。
    プロポーズの言質をとるところまでは完遂です。


  • 編集済

    第80話 君の名は!への応援コメント

    何やらアッサリとクリス認定しちゃいましたね。
    まぁ、クエル君らしいと言えば「らしい」かも知れませんね。

    「ローフォーテン将軍……そのペンダント、どこかで拾ったんですか?」
    または、
    「ローフォーテン将軍のお知り合いにクリスっていう男の子知りませんか?」
    これくらい挟んでくるかと思ってました(笑)

    あと「こっそり機能」が機能してないようなので……

    作者からの返信

    そうですね。
    あっさりクリス認定しすぎたかもしれません。

    誤字報告ありがとうございます。
    修正しました。
    こっそり機能って通知が来ないんですね。
    くるものだとばかり思っていて気が付いていませんでした。
    すいません。

  • 第80話 君の名は!への応援コメント

    やっとだー。
    受け容れが早いのもクエルらしいです。

    作者からの返信

    ながながとお待たせしました。
    クエルは理解したら切り替えが早いです。

  • 第80話 君の名は!への応援コメント

    いや、スッキリしました。そろそろエピローグかな?面白かったので、続けてほしいですね~

    作者からの返信

    ついにクエルが「クリス」と再会です。

    もうちょっと続きますので引き続きお付き合いくださいませ。

  • 第80話 君の名は!への応援コメント

    ようやくクエルは、将軍の正体が分かりましたか!?ここまで長かった…

    次回も楽しみにしています。

    作者からの返信

    ようやくクエルは「クリス」と再会しました。
    長かったです。

    引き続きお付き合いくださいませ。

  • 第80話 君の名は!への応援コメント

    アイリーンさんが赤い悪魔と化してますね^^;
    クエルが超クエルになったのは、やっぱり彼も何らかの魔法なり何なりを持っているんでしょうか。
    そして侯爵とその一党はサヨナラですね。
    累が兄貴に及んだりして……^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    アイリーンさんはこの状況じゃ容赦はしないでしょう。
    クエルが強くなったのは何か加護がありそうです。

    侯爵の悪事は防がれました。
    さよなら、さよなら、さよなら。

  • 間奏曲 名も無き手下への応援コメント

     うわぁ。

     へもんさんの癖が爆発しているじゃないですか!

     変態ばっかりだ。

    作者からの返信

    やだなあ。
    新巻はいたってノーマルですよ(たいていの人間がそう言う)。

  • 第79話 逃走、迷走への応援コメント

    あ! 分かった。
    ここで胸元の「アレ」をクエル君が目にするのか。
    良くできてますねー。

    それと「こっそり」機能は機能不全のようですね(笑)

    作者からの返信

    分かっちゃいましたか。
    まあ、そーいうことです。

  • 第79話 逃走、迷走への応援コメント

    クエル、爆発する時だ!

    作者からの返信

    ここはクエルが男を見せるところですが、さて?

  • 第79話 逃走、迷走への応援コメント

    18禁シーンキターーーー!!!

    作者からの返信

    この後、ご期待に添えるかどうかは……。
    ふふふ。

  • 第79話 逃走、迷走への応援コメント

    自分だけじゃなくて人にも見せるなんて、思った以上に変態だった。
    一方で、腹心さんは、クエルのも見させろとか思ってるんだろうなぁ。
    しかしこのまま、言われるがままなのか。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    ガルブレイスはヘンタイです。
    へ、ヘンタイだあ!

    さて、どうなるのでしょうか?

  • 第78話 盗賊の捕縛への応援コメント

    すっかり脇役だったシモンも、兵役に揉まれるうちに処世術は身に付けたようですね。

    第9軍は侯爵の息がかかってると、クエル君が気付けないところがクエル君らしいのですが……

    しかし並み居る猛者との剣術の成果が、発揮される結果になってなにより。

    作者からの返信

    シモンは強くはなってはいないですが、したたかにはなっています。

    少しは怪しいかもとは思っていてもクエルは困っている村人を放っておけません。
    そして経験をもとに善戦してます。

  • 間奏曲 名も無き手下への応援コメント

    ガルブレイス侯爵は、部下共々特殊性癖の権化ですね。
    類は友をってヤツでしょうか。

    私でも予測可能なクズい作戦。
    何となく成功してしまう気がしてしまうんですよね💦

    クエル君いろんな意味で、人生最大の危機!

    作者からの返信

    まあ、上司とそりが合わないと苦労しますからね。
    特殊性癖の持ち主同士です。

    クズな作戦ですが、それだけに成功しそう。
    クエル君は大丈夫なのか?

  • 第78話 盗賊の捕縛への応援コメント

    なんだかトム・ソーヤの冒険のクライマックスみたいになってきました。
    インジャン・ジョーならぬ、侯爵とその子分は、ここまでは計算通りだったんでしょうね。
    姫将軍は果たして間に合ったのでしょうか、クエルの空耳でなければいいんですが^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    トム・ソーヤの冒険。懐かしい。

    まあ、こちらの侯爵の目的は良い子には聞かせられないものですけどね。
    さて、救援の手はクエルに届くのか?

  • 第77話 船出と障害への応援コメント

    船の座礁の誤情報から始まって、唯一のつよつよヒロインのエイラちゃんも体調不良にして準備は万全。

    決まった陸路上では敵の罠が。
    今回は頼れる味方が少ないので、クエル君は大ピンチですね。

    作者からの返信

    ちゃくちゃくと何かの陰謀が進行しているようです。
    エイラが戦線離脱をしたいのは痛いところ。

    さて、クエルは大丈夫なのでしょうか?

  • 第76話 視察と懸念への応援コメント

    恐らくは侯爵の策謀で間違いはないのでしょうから、次はラッキーで切り抜けられないですね。
    この任務を従軍出来ない理由は、いくらでも用意できそうな気がします。

    いっそのこと、王国の男爵家令嬢との婚約発表に踏み切れば……
    「クエルを殺して、わたしも死ぬ!」
    この展開ではバッドエンド確定ですね。
    なにげにアイリーンさん、グッジョブ!

    作者からの返信

    罠と策謀の臭いがプンプンします。
    なんとか断りたいところですがうまく断れるかどうか。

    いきなり死亡エンドですか。
    そうならないように誰かが頑張るしかありません。

  • 間奏曲 名も無き手下への応援コメント

    こんなバカ貴族のために、なんでこんなに熱心かと思ったら……。
    クエル狙いだった!?
    クリス―! はやくきてくれー! 間に合わなくなっても知らんぞー!^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    まあ、ガルブレイス侯爵は前回の依頼のときもそうでしたが、金の払いはいいんですよ。
    変態さんなだけで。

    部下はクエル狙いでした。
    こっちもヘンタイだー!

  • 第76話 視察と懸念への応援コメント

    >将軍は横を向いてクッションに顔をうずめている。

     あら。大変なご褒美を貰っちゃいましたねぇ。これで一気にカタがつくのでしょうか。

    作者からの返信

    でもクエルの好きなクリスは友達としての好きなんですよね。
    しかも男の子だと思っているという。

  • 第75話 公文書館への応援コメント

    クエル君にはもう少しシッカリしてもらいたいですね。
    実際に暗殺未遂に会って、味方に暗殺者が潜んでいることは百も承知でしょうに。

    それにですよ! 女性だからクリスじゃないって、何のために公文書館に来たんだってツッコミたい(笑)

    作者からの返信

    人間って思い込んじゃうと補正が難しいもんです。
    特に時間が経って思い出になってますからね。
    クリスは男の子なんです。

  • 第74話 子供たちへの応援コメント

    ハルファはマティアスに色々吹き込まれてアプローチ始めた感じかな

    作者からの返信

    まさにそんな感じですね。

  • 第77話 船出と障害への応援コメント

    船に乗せておいて、舟が駄目になり、戦力の方のエイラが駄目になり、トドメに山賊退治と来たもんだ。
    ここはシモンが男を見せるときなのか^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    なんだか順調に(?)事態が悪化していっています。

    シモンが活躍……。
    難しそうですね。

  • 第76話 視察と懸念への応援コメント

    侯爵くんの罠でしたか。
    そういうルートで来るの、あざといなぁ。
    しかもジョルノの近くというのも、作為を感じる^^;
    果たして任務は無事果たせるんでしょうか。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    じつにあざとい罠です。
    王国軍を使うことといい、ジョルノという場所に近いところといい、良く練られています。
    さて、無事に終わるのでしょうか?

  • 第75話 公文書館への応援コメント

    男じゃなくて女だったからちがうってアナタ。
    志村、じゃない、クエルうしろって言いたい(笑)
    しかもその思い出のジョルノに行くんですか。
    これは孔明、じゃない、姫将軍の罠と見た^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    そうなんですよね。
    男女という1点が違うということでクエルは気が付いていません。

    で、ジョルノに行くことになりそうです。

  •  女性同士の戦いは恐ろしいですねぇ。

    作者からの返信

    特にこの2人は怖いですね。

  • 第74話 子供たちへの応援コメント

    クリスのことを調べに公文書館になかなか行けませんね。
    きっと、何らかの策謀が働いているのでしょう(笑)

    ハルファちゃんも何やらクエルのことが気になっているみたいですね。
    これはクエルくんのハーレム展開になるのか?
    (本人無自覚だから、無理だろうなぁw)

    作者からの返信

    忙しくて公文書館に行けないままのクエルです。
    色々とやることが多いから仕方ありません。

    ハルファも急にクエルにアプローチを始めました。
    まあ、理解されていないんですけどね。

  • 第74話 子供たちへの応援コメント

    異性の後ろ盾というのも……^^;
    というか、クエルは命をねらわれているという認識が薄いですね。
    姫将軍ん家にいるのなら、なおのことを思わなきゃ……思わないんだろうけど^^;

    面白かったです

    ではではノシ

    作者からの返信

    後ろ盾というのもなんだか怪しい話です。

    クエルは将軍のことを信用していますから、その家が危ないとは思いもよらないでしょう。

  • 第73話 百人長への応援コメント

    とうとうクエル君も百人長ですか。
    (今回もアッサリw)
    百人長と言えば、中隊長レベル中尉相当でしょうか。
    もはや下士官を超えてるんでしょうね。

    それにしても、いつもクリスティーヌさんの恋の戦術は穴だらけなので、ダートムアさんに立案して貰ってはどうでしょう(笑)

    作者からの返信

    近代軍だと仰るように中尉相当でしょうね。
    もう立派な士官です。

    ダートムアさんもあまり恋愛は得意じゃなさそうですけど、クリスティーヌさんよりはマシかもしれません。

  • 第73話 百人長への応援コメント

    これ、ダートムアさんもレースに参加することになってるんじゃ。
    姫将軍、意外なところで伏兵が。
    しかも戦術家だし^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    大丈夫です。
    性悪な誰かさんでも、さすがにこんなところにまで伏兵は置きません。

  • おお! 女性は裏で何の取引をしているのやら見当が付かないから、恐ろしい。

    クエル君は、そんなことが有ったなどとは露ほども知らないのでしょう。
    (まぁ、知ったところで「何の話?」となるのでしょうが)

    作者からの返信

    紳士協定ならぬ淑女協定です。

    もちろんクエル君にはなんのことやら状態ですね。

  • おおっと。ここでアンジェリーナ嬢の視点が読めるとは思わなかった。

    いやあ、カクヨム広しといえども高級娼婦視点を書き切れるのはそういませんよ。さすがへもんさん。経験の差ですかね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    経験の差。
    それだと何か変な意味が生じてしまいそうな。


  • 編集済

    まさかこんな闇取引(?)をしていたとは。
    姫将軍の諜報力はバケモノか^^;
    しかしこれで温泉合戦に及ぶ理由も氷解しました。
    もしアンジェさんに……と思うとですね^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    カムデンポリは本拠地ですからね。
    大勢の人も使えますし。

    誤字報告ありがとうございます。
    こんな目立つ位置を見落とすとは……。
    修正しました。

  • 第72話 温泉への応援コメント

     クエル君、緊張して湯治どころじゃ無くなっちゃいましたね。

     将軍様の怒涛の攻撃。捌き切れるでしょうか?

    作者からの返信

    クエル君は恥ずかしそうです。
    ここでクリスティーヌは寄せ切れるのでしょうか?

  • 第70話 森の中へへの応援コメント

     ややっ!

     ここで暗殺者登場ですか! 上手い事やりますねぇ。

    作者からの返信

    絶妙のタイミングで襲撃です。

  • 第72話 温泉への応援コメント

    クエル君の身体を気遣っての温泉回にすれば良かったのに。
    油に引火して軽度の火傷を負ったクエル君。
    治癒術師からは完治のお墨付きが出るものの譲らないクリスティーヌさん。

    「皮膚によく効く【温泉】とやらがここにあったはずだ。そうだな、アイリーン。そうだな、作者!」

    そして、今回も温泉回となるのであった。

    作者からの返信

    そうですね。
    火傷が治っているのに強硬するというのでも良かったかもしれません。
    でも、軽度のものとはいえ火傷になったらクリスティーヌさんの怒りが大変なことになりそうです。

    ということで、ウキウキの温泉での滞在でした。

  • 第72話 温泉への応援コメント

    入浴シーンキターーーーーー!!!
    いや、ここまでやるとほとんど痴女ですねー。

    作者からの返信

    ちゃんと水着っぽいものを着てますし、温水プールみたいなもんですよ。
    痴女ではありません(後ろを振り返りながら)。

  • 第72話 温泉への応援コメント

    いい湯だな。
    ……という歌を披露したいわけじゃなくて(笑)
    姫将軍、ここで怒涛の攻撃。
    クエルは果たして無事なんでしょうか^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    そりゃ、クエルを失いかけましたからね。
    クリスティーヌさんは攻めますよ。
    ただ、相手がクエルくんなので。

  • 第71話 開いた穴への応援コメント

    ま、まさかの貝のペンダントがここで!

    実は防寒用の油は寧ろ引火の恐れがあって、炎には危ないよなぁ……等と考えてましたが、奇跡のクエル君無傷!

    ところで捕縛した犯人が死んでたのは如何にも怪しい。
    まだ敵の内通者はこの中に紛れていそうですね。

    作者からの返信

    ここで貝のペンダントを強化してあったことが生きました。

    防寒用の油はそうですね。
    引火したら燃えそうですね。
    塗ったのは肌が露出した部分だけだったので無地でした。

    犯人は死んでしまい尋問はできなくなりました。

  • 第71話 開いた穴への応援コメント

    高価そうだし証拠になりそうだし火炎弾の指輪は回収されたのかな?

    作者からの返信

    犯人の身柄は確保されてますからね。
    指輪は証拠として押さえられています。

  • 第71話 開いた穴への応援コメント

    愛の力。
    姫将軍がそう思っていそう^^;
    実行犯は自害っぽいですが、いろいろと調べると、埃が出てきて……超クリス爆誕なんだろうなぁ(遠い目(笑)

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    結果的に幼き日の自分が救ったようなものですからね。
    クリスティーヌさんも少しは心が晴れました。
    実行犯は死にましたが、証拠は残ってます。

  • 第70話 森の中へへの応援コメント

    おお! ゴブリンとかオークとかお決まりの名称を一切使わずに、溶岩蜥蜴を巧くフーチャーしてます。
    お決まりの世界観なら、ファイヤーリザルトみたいな表記だったのでしょうか。

    そんな隙に、木陰から人の拳が!
    例のリングが発動された模様です。
    さすが高価な品だけあって、「盾を貫通」します。
    これだけでも、溶岩蜥蜴の攻撃ではないことだけは立証出来そうですが、心配なのはやっぱりクエル君!

    胸の貝殻だけでは防御し切れないでしょうね。

    作者からの返信

    一昔前は決まりきった名前のモンスター以外のものを登場させるだけでボツだったそうです。
    今はそんなことはないようなので、割と名無しのものとかオリジナルのものを登場させてます。

    盾を貫通したことは人為的な行動の結果という証拠になりそうです。

    さて、クエル君は無事なのでしょうか?

  • 第70話 森の中へへの応援コメント

    言っていた暗殺用のファイヤーでしょうか。
    あれだけ警戒していたのに、ついに。
    姫将軍は大丈夫なんでしょうか。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    鉄製の盾も貫通してますし、例の暗殺用のもののようです。
    やはり乱戦になると守り切れなかった。
    さて、クエルの運命やいかに?

  • 第69話 相談への応援コメント

    クエル君の視点なら「暗殺は偉い人がされること」その通りですね。

    モンスター退治の軍事作戦中、クエル君だって活躍しなければ、連れてきた甲斐も無くなりますからね。

    更に難易度が上がる!

    作者からの返信

    クエルは自分が暗殺する価値があることに全く気付いていません。
    だからこそのクエルでもあるのですが、クリスティーヌさんの気苦労は増えるばかりです。

  • 第69話 相談への応援コメント

    これでジョイスも兄貴から姫将軍サイドになっちゃったかも。
    まあそれだけクエルが大事だってことですよね。
    姫将軍ほど「強く」はないかもしれませんが^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    ジョイスはクリスティーヌに乗り換えるわけにもいかないんですよ。
    ライオネルが別の人間にクエルを始末するように命じてしまうかもしれないですからね。
    まあ、両方にいい顔をするぐらいは平気でできそうですけど。

  • 第69話 相談への応援コメント

     何だかエイラさんとの間にも、不穏な空気が……

     でも刺客もこれから行ったら、網の中に入っていっちゃうようなものですねぇ。恐ろしいなぁ。

    作者からの返信

    エイラはどういうつもりなんでしょうねえ。

    心強い人たちが守ってますけど、暗殺というのはする側が有利です。
    さて、どうなりますか?

  • 第68話 什長会議への応援コメント

    こういう王道の兵士同士が認め合う腕試しって良いですね。
    程良い緊張感と、応援や気遣いに溢れてます。

    こうした地に足の付いた成長の方が、下駄を履かせるような策謀よりも読みごたえが有りますね。

    作者からの返信

    基本的には気のいい什長たちなので、対等な関係が成立しています。

    気付いて頂けたようにハリー隊長やジョイス什長、エイラから吸収してクエルは地味に成長しています。

  • 第67話 肩揉みへの応援コメント

    クリスティーヌさんの内心のブレが面白ーい!
    お母さんが……微妙みたいな(笑)
    (違う理由で肩凝っちゃうのよ!)
    心の声が駄々洩れなのですが、クエルくんはマイペース。

    最後はエイラちゃんのマーキングで癒されます。

    作者からの返信

    そりゃ母親世代と比べられればね。
    一応最終的には肩こりの原因を伝えられたようです。

    エイラは隙あらばマーキングしたがります。


  • 編集済

    第68話 什長会議への応援コメント

    こうやってクエル君は無自覚に味方を増やして行くのか!!😅
    このお話にBLハーレムルートは無いですよね?😅
    別の意味姫将軍様は面白く無かろうな〜😆(クエル君とイチャイチャしたいのに出来ないので!!😆)

    作者からの返信

    BLハーレムルート!!
    その発想はありませんでした。
    まあでも、そうなってもおかしくはないですね。

    クリスティーヌさんには後方彼氏(彼女?)面をする余裕はなさそうです。

  • 第68話 什長会議への応援コメント

    ウホッ。
    いい男たちにモテモテのクエル。
    ジョイスも含めて、もはやハーレム状態ですが、姫将軍は大丈夫なんでしょうか^^

    面白かったです。

    ではではノシ;

    作者からの返信

    クエルくんは先輩に可愛がられるタイプの子です。
    姉御肌の女性がいないのがクリスティーヌさんにとっては救いですね。

  • 第67話 肩揉みへの応援コメント

    まーた、へもんさん、微妙なとこで描写やめちゃうから…………

    作者からの返信

    だってクエルくんなんですもの。
    誘いに乗らないんじゃどうしようもないですね。

  • 第67話 肩揉みへの応援コメント

    頑張る、の意味がなぁ(遠い目
    せっかくの姫将軍のアピールも、なんだか不発に終わりましたか(笑)
    一方でエイラはぐいぐい来てるし……^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    クエルにはアピールも効きませんでした。
    少しは影響しているようですけどね。

    エイラは何を思ってかクエルにじゃれついてます。

  • 第66話 飢えないことへの応援コメント

    これはエロい展開が期待できそうです。へもんさんの筆致が冴えまくりですね。

    作者からの返信

    えー。
    クエル君ですよ。エロは難しいんじゃないかなあ。


  • 編集済

    第66話 飢えないことへの応援コメント

    おお! アイリーンさん久しぶりの登場ですね。
    早速、グッジョブな提案ですね。
    やっぱり、素晴らしいものをお持ちだと肩も凝るのかも知れませんね。
    >私だとどうしても力が入り過ぎちゃうのよ
    アイリーンさんはどんだけ握力強いのでしょうか(笑)

    作者からの返信

    知人はそれはもう立派なものの持ち主なのですが、めちゃくちゃ肩が凝るそうです。

    アイリーンさんは握力ありすぎです。
    まあ、クエルに仕事を譲るための方便というのもありますけどね。

    誤字報告ありがとうございます。
    助かります。
    修正しました。

  • 間奏曲 ガルブレイス侯爵への応援コメント

    ガルブレイス侯爵、相当ヤバいですね。
    こんな理不尽な理由で狙われるクエルくんが何とも哀れです。

    救いは密かに周りを強者が固めていることですね。

    作者からの返信

    まあ、恋敵(?)は物理的に消滅させるというのはこの方にとっては当然なのでしょう。

    果たして暗殺計画はどうなるのでしょうか?

  • 第66話 飢えないことへの応援コメント

    範頼も鎮西に向かったはいいけど、飯がなくて、再三再四、兄貴に抗議のメールしてたみたいですしね^^;

    か、肩もみ……ごくり(姫将軍の唾を飲む音)。
    人払いとかして、それはもうゆっくりとされるんじゃないでしょうか。
    もし邪魔したら……^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    飯を食わせるのは戦争の基本だと思います。

    肩もみと聞いて大興奮のクリスティーヌさんです。
    さて、どうなりますか。

  • 間奏曲 ガルブレイス侯爵への応援コメント

    なんだかヤバい門閥貴族ですな。
    しかし、ちちしりふとももの、ちちだけが目当て。
    そんなんじゃ横島クンに叱られそう……ではなくて、まずあのジョイスを突破できるのかなぁ^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    はい。
    この方は「ちち」のみがフェチという方です。
    男としてどうなのかという意見はありそうですね。

  • 第65話 手助けへの応援コメント

    物凄く強引な手法!
    シグネットリングは本来本人が封蝋した証しなのに……
    絶対に「いつもよりも早く終わった」ってことは無いのでしょう。

    そこからのお茶から夕食までの計画が万全です。

    それにしても、子供たちの中から犠牲者が生まれなくて良かった(笑)

    作者からの返信

    クエルとは一心同体なので本人が封蝋したので間違いありません(クリスティーヌ主観)。

    ハルファさんは危ないところでした。

  • 第65話 手助けへの応援コメント

    もう何か囲い込みというか、ジョイスでも手を出せないようにしているのか。
    まあ一緒にいる時間を増やしていく作戦のようですね^^;
    ハルファには何を言ったんでしょうか。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    囲い込みであり、一緒に過ごす時間を増やすためでもあり、クエルの育成にもなっているという1粒で3度美味しい計画となっています。