第91話 説得方法への応援コメント
うーん。ド田舎なのに天幕を張る場所とか、そんな場所でモンスターの海嘯とか、不条理なw
普通に「客間にベットは三つしかなかった」だけで十分だと思うけどな。
それにしても改めて今回の訪問団って、クエルのハーレム展開みたいに見えますね。
結婚承諾前にクエルとクリスは同衾してしまうのですね。
アイリーンさんとエイラちゃんが同衾するのが一番普通な展開だと思いますがw
モンスター討伐の報酬がクエルとの結婚の了承となるのか!
作者からの返信
こんな場所でモンスターの暴走が起きるなんてクエルかクリスは引き寄せ体質なのかもしれません。
まあ、同衾という意味ではクエルとエイラはすでにしていますね。
その時と同様に一緒に寝ただけです。
アイリーンとエイラの百合展開。
需要はあるのかな?
第90話 結婚話への応援コメント
「ねえ、お土産は?」
「お土産として、僕のお嫁さんを連れてきたよ。しかも名門の貴族なんだ」
「えー。お兄ちゃんだけ、ずるい!」
「そのお土産とやらは受け取れんな」
「「「えー! お父さん」」」
要約するとこんな感じなのでしょうか。
兵役から帰ってきたというのに、お土産を執拗に強請る兄妹。
結婚相手は名門貴族のお嬢様で、帝国将軍でクエルの上司で立場上断れない縁談なのに頑固に拒む父親。
この父親も自分の稼ぎが悪いから、クエルを兵役に出しておいて、結婚の承諾権を主張するとは烏滸がましいにも程があります。
クエルの説明下手な面も多分に問題がありそうですけど……この家族大丈夫なのだろうか?
作者からの返信
弟妹はクエルが出発するときにお土産をおねだりしてます。
まだ小さくてクエルが何をしに出掛けたのか分かっていません。
心配した父親が結婚に口を挟むのは仕方ないかもしれません。
読み取っていただいたようにクエルの説明も要領を得ていないんですよね。
第89話 地位と努力への応援コメント
クエルは実家に仕送りとかしてなかったんですね。
シモンに大金をポンとあげてるくらいだから、てっきり仕送りも万全なのかと思ってました。
あばら家にクリスを迎えたら、すぐに新築の屋敷を贈られちゃいそうですね。
作者からの返信
クエルは1回だけセバスティアンさんに勧められて仕送りをしています。
ただ、その時は高額貨幣を送っても使いづらいというのでそんなに多くは送っていません。
クリスの経済力ならお屋敷の1つや2つはいくらでも用意できますね。
第89話 地位と努力への応援コメント
そうか、ハリー隊長的にはこっちが先約だぞ、ということなんですか^^;
知らん間にモテモテになっていたという認識なんでしょうけど、これはクリスもヤキモキしますね。
さて、とーちゃんとかーちゃんは、クエルをクエルと認識できるのかしら。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
よく分かっていなかったので仕方ないのですが、クエルは条件つきで保留回答をしたような状態ですからね。
ハリー隊長としては先約を主張できます。
第87話 昇進への応援コメント
肉食系女子クリスティーヌさんの欲望が駄々洩れてる回ですね(笑)
>泥棒猫
ここにもいっぱいいますねぇ。
婚約者候補のソフィさん。
「パパ! クエルさんとの婚約の話ってどうなったのよ」
なぜかここに連れられているハルファさん。
(きっと人質になるくらい身分が高い令嬢なんだろうなぁ)
きっと、お肉料理の前を陣取ってるエイラちゃん。
(きっとエイラちゃんには結婚とか関係ないんでしょうね)
ここに帯同してるか不明な侍女のシモンのお姉さん。
(二号さん前提で狙ってますからねw)
おっと! アイリーンさんの旦那さんは儚げ……
未亡人となったアイリーンさんが、泥棒猫の本命!
作者からの返信
クリスティーヌさんは気が気じゃありません。
名前を挙げられた4人が主な懸念材料です。
おっと、ダークホース、アイリーンさん。
これは死闘の予感。
第86話 怖いもの知らずへの応援コメント
アイリーンさんの気苦労が絶えませんね。
いっそのこと村長を強制的に原隊復帰させて、二度と帰ってこれないような辺境の激戦地送りにするという手もあるかも知れませんね。
エイラちゃんも、シモンのお姉さんも、真のそこにある危機を知ったら最期ですからね(笑)
作者からの返信
アイリーンさんは苦労人枠です。
クリスティーヌの気持ちは分かるだけにかえって大変かもしれません。
帝国内ならどうともできますが、王国内なので村長へ直接どうこうできる立場にないところが難しいところです。
第86話 怖いもの知らずへの応援コメント
シモン、せっかく楽になれたと思ったら、ねーちゃんがちがう意味で火花に^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
ねーちゃん的にはクエルは超優良物件ですからね。
側室狙いでがんがん行ってます。
第85話 シモンの家への応援コメント
小匙一杯の「ざまぁ」の味付けは、村長には辛すぎたようですね。
まぁ、クリスが傍に居なかっただけ幸運とも言えますね。
作者からの返信
ほんのちょっとだけお仕置きです。
一応外国なのでクリスも無茶はしないと思いますが、激しい怒りは買ったでしょうね。
第85話 シモンの家への応援コメント
シモンはねーちゃんのために。
村長はひでー奴ですな。
これは暴れん坊百人長(?)が裁くしかない!?^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
本当に悪い村長ですね。
クエルの住んでいた村の村長とは大違いです。
さて、どのような処置をするのでしょうか?
間奏曲 悩ましい護衛騎士への応援コメント
アイリーンさんも気苦労が絶えませんね。
クエル君の第二次性徴期は、あと何年すれば訪れるのでしょうか?
50年後なんて言ったら、
「気は高ぶるのに、息子は一向に高ぶらない……」
ひ、悲劇だ(笑)
さてと、誤字報告! っと思ったら、既に報告済み? ムムム……
【誤字報告】
✖クリスの加護とでも
⇩
〇クエルの加護とでも
(文脈的にたぶん)
✖クリスティーナ
⇩
〇クリスティーヌ
(途中からバッサリ切り替わったw)
作者からの返信
アイリーンさんは苦労人ですね。
クエル君の性徴期もうすぐなんじゃないですかね(無責任に)。
誤字報告ありがとうございます。
ヒロインの名前を間違えるとは言語道断ですね。
修正しました。
なお、加護の名前は「クリス(トリガー)の加護」という意味で命名してます。
間奏曲 悩ましい護衛騎士への応援コメント
アイリーンさんの旦那さん連れてくれば、解決の方向に行きそうな?
とんだ流れ玉を貰うことになりそうにもなっている(笑)
次回も楽しみにしています。
作者からの返信
アイリーンさんの旦那さんというのは一案ですね。
ただ、ちょっとクエルには刺激が強すぎるかもしれません。
次回も楽しみとのことありがとうございます。
編集済
間奏曲 悩ましい護衛騎士への応援コメント
アイリーンさん、とんだ流れ弾ですね(笑)
クリスさんは、まあ、頑張るしかないんじゃ……^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
アイリーンさん、姫様の相手で苦労しています。
まあ、クリスティーヌさんが頑張るしかないんじゃないでしょうかねえ。
誤字報告ありがとうございます。
修正しました。
間奏曲 悩ましい護衛騎士への応援コメント
アイリーンさん、乙であります。
姫、まあなんだ、襲っても襲わなくても作者様が綺麗にまとめて下さる、待てw
作者からの返信
アイリーンさん、苦労されてます。
綺麗にまとまる。
どうでしょうねえ。
第82話 思い出の場所への応援コメント
こういうさり気ない思い出話を捻りだすの、本当に上手いですよね。
クリス(ティ―ヌ)が温めるために息を吹きかけさせて、すかさず唇を奪う計画。
昔から作戦立案に穴があったんですね(笑)
おっと! ここでエイラちゃんの登場。
クエルのマイペースな、頭ナデナデで良かったですね💦
作者からの返信
>こういうさり気ない思い出話を捻りだすの、本当に上手いですよね。
ありがとうございます。
クリスとクエルにとってとても大事な思い出があったからこそ、現在があるということを描きたくて頑張りました。
恋愛面で穴があるのは昔からです。
いいところでエイラがやってきました。
第82話 思い出の場所への応援コメント
いいところだったのに(笑)
よりによってエイラ。
においとかでいろいろと勘繰られそうですね^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
せっかくの2人きりのデートですが、お邪魔虫がやってきました。
まあ、エイラだから仕方ない。
編集済
第81話 誓いへの応援コメント
アハハハハ!
エンディングに向けてなのかな?
なんか盛りだくさんのサービス展開ですね。
前話コメントし損ねたのが心残りで……
何気にクリスティーヌさんは、エイラちゃんにも張り合ってるのは中々に面白ポイントでした(笑)
そして本話。
>「シモンが居るわよ」
>「もう、いいのよ。隠すつもりはないから。
こ、これはシモンの運命が……って思ってたら、「結婚誓約の証人」という強い免罪符が得られました。
(しかし、その後の発言はアイリーンさんにしっかり聞かれてるから、いつ本作から名前が抹消されてても……w」
作者からの返信
クリスティーヌさんとしてはここで押さないわけにはいきません。
エイラは現時点で1番のライバルだと認定しています。
常に側に居るし色々とラッキーな展開がありますからね。
そうです。
ここでシモンに巨大な生存フラグが立ちました。
クエルさまさまです。
編集済
第80話 君の名は!への応援コメント
何やらアッサリとクリス認定しちゃいましたね。
まぁ、クエル君らしいと言えば「らしい」かも知れませんね。
「ローフォーテン将軍……そのペンダント、どこかで拾ったんですか?」
または、
「ローフォーテン将軍のお知り合いにクリスっていう男の子知りませんか?」
これくらい挟んでくるかと思ってました(笑)
あと「こっそり機能」が機能してないようなので……
作者からの返信
そうですね。
あっさりクリス認定しすぎたかもしれません。
誤字報告ありがとうございます。
修正しました。
こっそり機能って通知が来ないんですね。
くるものだとばかり思っていて気が付いていませんでした。
すいません。
第80話 君の名は!への応援コメント
いや、スッキリしました。そろそろエピローグかな?面白かったので、続けてほしいですね~
作者からの返信
ついにクエルが「クリス」と再会です。
もうちょっと続きますので引き続きお付き合いくださいませ。
第80話 君の名は!への応援コメント
ようやくクエルは、将軍の正体が分かりましたか!?ここまで長かった…
次回も楽しみにしています。
作者からの返信
ようやくクエルは「クリス」と再会しました。
長かったです。
引き続きお付き合いくださいませ。
第80話 君の名は!への応援コメント
アイリーンさんが赤い悪魔と化してますね^^;
クエルが超クエルになったのは、やっぱり彼も何らかの魔法なり何なりを持っているんでしょうか。
そして侯爵とその一党はサヨナラですね。
累が兄貴に及んだりして……^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
アイリーンさんはこの状況じゃ容赦はしないでしょう。
クエルが強くなったのは何か加護がありそうです。
侯爵の悪事は防がれました。
さよなら、さよなら、さよなら。
第79話 逃走、迷走への応援コメント
あ! 分かった。
ここで胸元の「アレ」をクエル君が目にするのか。
良くできてますねー。
それと「こっそり」機能は機能不全のようですね(笑)
作者からの返信
分かっちゃいましたか。
まあ、そーいうことです。
第79話 逃走、迷走への応援コメント
自分だけじゃなくて人にも見せるなんて、思った以上に変態だった。
一方で、腹心さんは、クエルのも見させろとか思ってるんだろうなぁ。
しかしこのまま、言われるがままなのか。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
ガルブレイスはヘンタイです。
へ、ヘンタイだあ!
さて、どうなるのでしょうか?
第78話 盗賊の捕縛への応援コメント
すっかり脇役だったシモンも、兵役に揉まれるうちに処世術は身に付けたようですね。
第9軍は侯爵の息がかかってると、クエル君が気付けないところがクエル君らしいのですが……
しかし並み居る猛者との剣術の成果が、発揮される結果になってなにより。
作者からの返信
シモンは強くはなってはいないですが、したたかにはなっています。
少しは怪しいかもとは思っていてもクエルは困っている村人を放っておけません。
そして経験をもとに善戦してます。
間奏曲 名も無き手下への応援コメント
ガルブレイス侯爵は、部下共々特殊性癖の権化ですね。
類は友をってヤツでしょうか。
私でも予測可能なクズい作戦。
何となく成功してしまう気がしてしまうんですよね💦
クエル君いろんな意味で、人生最大の危機!
作者からの返信
まあ、上司とそりが合わないと苦労しますからね。
特殊性癖の持ち主同士です。
クズな作戦ですが、それだけに成功しそう。
クエル君は大丈夫なのか?
第78話 盗賊の捕縛への応援コメント
なんだかトム・ソーヤの冒険のクライマックスみたいになってきました。
インジャン・ジョーならぬ、侯爵とその子分は、ここまでは計算通りだったんでしょうね。
姫将軍は果たして間に合ったのでしょうか、クエルの空耳でなければいいんですが^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
トム・ソーヤの冒険。懐かしい。
まあ、こちらの侯爵の目的は良い子には聞かせられないものですけどね。
さて、救援の手はクエルに届くのか?
第77話 船出と障害への応援コメント
船の座礁の誤情報から始まって、唯一のつよつよヒロインのエイラちゃんも体調不良にして準備は万全。
決まった陸路上では敵の罠が。
今回は頼れる味方が少ないので、クエル君は大ピンチですね。
作者からの返信
ちゃくちゃくと何かの陰謀が進行しているようです。
エイラが戦線離脱をしたいのは痛いところ。
さて、クエルは大丈夫なのでしょうか?
第76話 視察と懸念への応援コメント
恐らくは侯爵の策謀で間違いはないのでしょうから、次はラッキーで切り抜けられないですね。
この任務を従軍出来ない理由は、いくらでも用意できそうな気がします。
いっそのこと、王国の男爵家令嬢との婚約発表に踏み切れば……
「クエルを殺して、わたしも死ぬ!」
この展開ではバッドエンド確定ですね。
なにげにアイリーンさん、グッジョブ!
作者からの返信
罠と策謀の臭いがプンプンします。
なんとか断りたいところですがうまく断れるかどうか。
いきなり死亡エンドですか。
そうならないように誰かが頑張るしかありません。
間奏曲 名も無き手下への応援コメント
こんなバカ貴族のために、なんでこんなに熱心かと思ったら……。
クエル狙いだった!?
クリス―! はやくきてくれー! 間に合わなくなっても知らんぞー!^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
まあ、ガルブレイス侯爵は前回の依頼のときもそうでしたが、金の払いはいいんですよ。
変態さんなだけで。
部下はクエル狙いでした。
こっちもヘンタイだー!
第76話 視察と懸念への応援コメント
>将軍は横を向いてクッションに顔をうずめている。
あら。大変なご褒美を貰っちゃいましたねぇ。これで一気にカタがつくのでしょうか。
作者からの返信
でもクエルの好きなクリスは友達としての好きなんですよね。
しかも男の子だと思っているという。
第77話 船出と障害への応援コメント
船に乗せておいて、舟が駄目になり、戦力の方のエイラが駄目になり、トドメに山賊退治と来たもんだ。
ここはシモンが男を見せるときなのか^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
なんだか順調に(?)事態が悪化していっています。
シモンが活躍……。
難しそうですね。
第76話 視察と懸念への応援コメント
侯爵くんの罠でしたか。
そういうルートで来るの、あざといなぁ。
しかもジョルノの近くというのも、作為を感じる^^;
果たして任務は無事果たせるんでしょうか。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
じつにあざとい罠です。
王国軍を使うことといい、ジョルノという場所に近いところといい、良く練られています。
さて、無事に終わるのでしょうか?
間奏曲 高級娼婦アンジェリーナへの応援コメント
おお! 女性は裏で何の取引をしているのやら見当が付かないから、恐ろしい。
クエル君は、そんなことが有ったなどとは露ほども知らないのでしょう。
(まぁ、知ったところで「何の話?」となるのでしょうが)
作者からの返信
紳士協定ならぬ淑女協定です。
もちろんクエル君にはなんのことやら状態ですね。
間奏曲 高級娼婦アンジェリーナへの応援コメント
おおっと。ここでアンジェリーナ嬢の視点が読めるとは思わなかった。
いやあ、カクヨム広しといえども高級娼婦視点を書き切れるのはそういませんよ。さすがへもんさん。経験の差ですかね。
作者からの返信
ありがとうございます。
経験の差。
それだと何か変な意味が生じてしまいそうな。
編集済
間奏曲 高級娼婦アンジェリーナへの応援コメント
まさかこんな闇取引(?)をしていたとは。
姫将軍の諜報力はバケモノか^^;
しかしこれで温泉合戦に及ぶ理由も氷解しました。
もしアンジェさんに……と思うとですね^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
カムデンポリは本拠地ですからね。
大勢の人も使えますし。
誤字報告ありがとうございます。
こんな目立つ位置を見落とすとは……。
修正しました。
第70話 森の中へへの応援コメント
おお! ゴブリンとかオークとかお決まりの名称を一切使わずに、溶岩蜥蜴を巧くフーチャーしてます。
お決まりの世界観なら、ファイヤーリザルトみたいな表記だったのでしょうか。
そんな隙に、木陰から人の拳が!
例のリングが発動された模様です。
さすが高価な品だけあって、「盾を貫通」します。
これだけでも、溶岩蜥蜴の攻撃ではないことだけは立証出来そうですが、心配なのはやっぱりクエル君!
胸の貝殻だけでは防御し切れないでしょうね。
作者からの返信
一昔前は決まりきった名前のモンスター以外のものを登場させるだけでボツだったそうです。
今はそんなことはないようなので、割と名無しのものとかオリジナルのものを登場させてます。
盾を貫通したことは人為的な行動の結果という証拠になりそうです。
さて、クエル君は無事なのでしょうか?
編集済
編集済
第66話 飢えないことへの応援コメント
おお! アイリーンさん久しぶりの登場ですね。
早速、グッジョブな提案ですね。
やっぱり、素晴らしいものをお持ちだと肩も凝るのかも知れませんね。
>私だとどうしても力が入り過ぎちゃうのよ
アイリーンさんはどんだけ握力強いのでしょうか(笑)
作者からの返信
知人はそれはもう立派なものの持ち主なのですが、めちゃくちゃ肩が凝るそうです。
アイリーンさんは握力ありすぎです。
まあ、クエルに仕事を譲るための方便というのもありますけどね。
誤字報告ありがとうございます。
助かります。
修正しました。
間奏曲 ガルブレイス侯爵への応援コメント
ガルブレイス侯爵、相当ヤバいですね。
こんな理不尽な理由で狙われるクエルくんが何とも哀れです。
救いは密かに周りを強者が固めていることですね。
作者からの返信
まあ、恋敵(?)は物理的に消滅させるというのはこの方にとっては当然なのでしょう。
果たして暗殺計画はどうなるのでしょうか?
第66話 飢えないことへの応援コメント
範頼も鎮西に向かったはいいけど、飯がなくて、再三再四、兄貴に抗議のメールしてたみたいですしね^^;
か、肩もみ……ごくり(姫将軍の唾を飲む音)。
人払いとかして、それはもうゆっくりとされるんじゃないでしょうか。
もし邪魔したら……^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
飯を食わせるのは戦争の基本だと思います。
肩もみと聞いて大興奮のクリスティーヌさんです。
さて、どうなりますか。
間奏曲 ガルブレイス侯爵への応援コメント
なんだかヤバい門閥貴族ですな。
しかし、ちちしりふとももの、ちちだけが目当て。
そんなんじゃ横島クンに叱られそう……ではなくて、まずあのジョイスを突破できるのかなぁ^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
はい。
この方は「ちち」のみがフェチという方です。
男としてどうなのかという意見はありそうですね。
第92話 襲撃への応援コメント
さすがに戦闘シーンはイキイキとしてますね。
エイラちゃんもクエル千人長を守るために全力モードなのでしょう。
おっと、ここでクリスに謎に包まれていた闇の力が暴走し始めた!
いよいよ闇の力の正体が明かされそうな展開!
熱い!
作者からの返信
エイラはバトル大好き娘ですからね。
クエルに許可を出してもらって張り切ってます。
クリスの闇の力が暴走してます。
そんな姿を見られたくないところですが、余裕はなさそうです。